D2 Industrial - ランプ PROFOTO - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード ランプ 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける D2 Industrial - PROFOTO 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 D2 Industrial ブランド PROFOTO.
使用説明書 D2 Industrial PROFOTO
装置を操作する前に、必ずクイックスタートおよび安全ガイドとユーザーガイドをお読みください。クイックスタートと安全ガイドは常に確認できるところに保管してください。Profoto 製品はプロによる使用を目的としています。Profoto 製品は屋内での使用を想定して作られています。湿度や強い電磁場にさらされる可能性のある場所、また可燃性のガスや粉塵のある場所に装置を置いたり、そのような場所で装置を使用したりしないでください。装置に水滴などがかからないようにしてください。花瓶など液体の入った容器を装置の上や近くに置かないでください。水や塵、ほこり、虫などのゴミが製品に混入した場合は、主電源ケーブルをコンセントから外してください。装置に触れないでください。Profoto サービスにお問い合わせください。装置を湿度が高い条件下で急激な温度変化にさらさないでください。本体内部で結露が発生する可能性があります。他のメーカーのライトを接続したり、ライトシェーピングツールを使用しないでください。保護グラスカバーまたは保護グリッドのないフラッシュヘッドを使用しないでください。グラスカバーにひびや深い傷などの損傷が目視で確認でき、効果が損なわれると考えられる場合は、装置を使用する前に、グラスカバーを交換してください。ランプが損傷していたり、熱によって変形している場合は交換してください。ランプをホルダーに取り付ける際は、素手でバルブに触れないように注意してください。必ず保護手袋を使用し、ランプを交換する前に装置を冷却してください。フラッシュ製品に使用されるタイプのコンデンサは破損する可能性を排除できません。破損した場合、フラッシュ製品から煙とともに鋭い臭いが放出することがあります。放出物が顔にかからないようにしてください。もし放出物が目や口に入った場合は、水ですすいでください。放出物は無毒です。電解液が皮膚に触れた場合は、水と石鹸で洗い流してください。電解質は口にしないでください。必ずジェネレーターやライトのハンドルを持って運んでください。コネクタやケーブルを持って運ばないでください。車などの高温または低温の環境に放置された製品を操作したり、主電源に接続したりしないでください。製品を承認された動作温度に到達させてからご使用ください。この装置は子供がいる場所での使用には適していません。2mを超える高さで装置を取り付けたり使用したりしないでください。スタンドを使用するときは、必ず装置がしっかりと取り付けられていることを確認してください。モデリングランプの定格電圧が、電源に関して記載されているユーザーガイドの技術データと一致していることを確認してください。ご使用の前にランプヘッドから輸送用キャップを取り外してください。閉所に設置しないでください。製品の周囲には常に換気のためのスペースを残し、換気口を覆わないでください。フィルター、拡散板などを装置の換気の給気口や排気口の上に置いたり、グラスカバー、モデリングランプまたはフラッシュチューブの上に直接置いて換気を妨げないでください。製品を日光、熱源、火などの過度の熱にさらさないでください。ストロボ機材のメンテナンスを実施する際は必ず保護手袋と保護メガネを着用してください。フラッシュチューブやモデリングライトを交換する場合は、電源プラグから配電ケーブルを引き抜いた後、最低10分お待ちいただいてから実施してください。Profotoの製品は、写真や動画などの撮影を目的に提供されており、それ以外の用途は想定されていません。

ねじ込み式カバーを開けたり取り外したりすると感電する恐れがあります。本製品をご自分で修理しないでください。チャージャーの主要ケーブルとプラグは、主電源から接続を切るデバイスとして機能します。バッテリーチャージャーを電源から取り外す際には、
ケーブルではなくプラグを引き抜いてください。コンセントが装置の近くにあり、簡単に手が届く状態にしてください。
高温の部品に素手で触らないでください。モデリングランプやフラッシュチューブを使用すると、特定の金属部品、フロントレンズ、ガラスカバーが使用時に強い熱を発する場合があります!どのランプもごくまれに爆発し、高温の破片が飛び散ることがあります。モデリングランプやフラッシュチューブを人に向ける場合は近づけすぎないようにしてください。

警告-大きな音装置から突然大きな音がする可能性があります。聴覚保護具を使用するか、ジェネレーターとユーザー/その他周囲の人との間に44 cm(17 inch)以上の最低安全距離を取ってください。

本製品から有害の可能性がある光線が放射されます。動作ランプを直視しないでください。目を傷める恐れがあります。フラッシュが発光されることを予期していない被写体や重機操作中の人、または予期しないフラッシュにより怪我や危害を引き起こす可能性のある活動を行っている人に向けてフラッシュを発光しないでください。遠く離れた場所からリモートでフラッシュがトリガーされることもありますので注意してください。
RFに関する注意事項!
この装置は無線周波数帯を利用し、無線周波エネルギーを発生させます。デバイスの動作は現地の規制に従っていることをご確認ください。本デバイスが使用する周波数帯が他のユーザーによって使用中であることも考えられます。そのため、干渉の可能性を排除できません。
クイックスタート
デバイスを初めて使用する前に
製品を初めて使用する前に、製品を登録してアップデートを行うことを推う 奨しています。お客様のアカウントを使用して profoto.com/myprofoto にログインしてください。まだアカウントをお持ちでない場合は新規作成 する必要があります。アカウントを作成し、デバイスを登録すると、最新の 無料アップグレードにアクセスできます。ファームウェアのアップグレード は、デバイスのマイクロ USB ポート経由で行います。アップグレードアプリ ケーションに記載の指示に従ってください。また、新しい製品アップデート がご利用可能になった際には、メールで通知を受け取ることができます。
追加情報:
完全版ユーザーガイドおよびその他のリソースは https://www.profoto.com からダウンロードできます。
- お住まいの地域を選択してください。検索フィールドで製品を検索します。[Downloads(ダウンロード)]をクリックすると、ダウンロード能な完全版ユーザーガイドが表示されます。
クレジット:
その他の商標と商品名は各所有者の所有物です。
規制情報
準拠規格マーク
D2 に関する規制情報、認証、コンプライアンスマークは、各製品上でご確認ください。製品型式ラベルに記載されている場合もあります。
RF 被曝情報
RF 被曝規制に基づき、エンドユーザーは通常の操作においてデバイスの1 cm 以内に近づかないでください。
最終廃棄処分

製品が寿命に達した場合は、家庭ゴミと一緒に処分しないでください。装置には環境に有害な可能性のあるバッテリー、電気部品および電子部品が含まれています。装置は Profoto 販売店に無料で返却いただくことによって、リサイクルに活用することができます。バッテリー、電気部品および電子部品の処分については、それぞれ現地の規制に従ってください。
技術仕様
| モデル名 | Profoto D2 |
| 型 | PCA1361-0000、PCA1362-0000、PCA1468-0000 |
| 入力電源チャージャー | 100-120V / 200-240 V、50-60 Hz |
| 動作温度 | 10°C ~ +35°C / 50°F ~ +95°F |
| 動作周波数と無線出力電力 (Air) | 2404~2480 MHz - <10 dBmEIRP |
屋内使用専用
メーカー:Profoto Aktiebolag
住所:Box 1264, SE-172 25 Sundbyberg, Sweden
日本
日本の電波法。本装置は、日本の電波法(電波法)に従って認可されています。本装置には改造を加えないでください。改造を加えた場合、付与された表示番号は無効となります。

R 202-SMH035
(Arabic) العربية
保証情報はこちらからご確認いただけます: https://profoto.com/support/warrant
PT - Garantia