Soundbar 550 - ホームシアターシステム BOSE - 無料のユーザーマニュアル
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ユーザーの質問 Soundbar 550 BOSE
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デバイスの取扱説明書をダウンロード ホームシアターシステム 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Soundbar 550 - BOSE 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Soundbar 550 ブランド BOSE.
使用説明書 Soundbar 550 BOSE
CONNECT THE SOUNDBAR TO POWER
KONFIGURATION AF SOUNDBAREN
Tilslut soundbaren til lysnettet.... 17
SOUNDBARBETJENINGSFUNKTIONER
REINIGEN DER SOUNDBAR
ELEMENTY STEROWANIA LISTWY DŻWIĘKOWEJ
最大传输功率低于 14 dBm (25mW) EIRP。
| 设备名称:电动扬声器,型号:439269 | ||||||
| 限用物质及其化学符号 | ||||||
| 装置 | 铅(Pb) | 汞(Hg) | 镉(Cd) | 六价铬(Cr+6) | 多溴化联苯(PBB) | 多溴联苯醚(PBDE) |
| 印刷电路板 | - | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 金属零件 | - | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 塑料零件 | ○ ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| 扬声器 | - | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 线缆 | - | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 注意1:“○”表示限用物质的百分比含量未超出参考值。注意2:“-”表示限用物质属于豁免项目范围。 | ||||||
| 設備名稱:電動揚聲器,型號:439269 | ||||||
| 限用物質及其化學符號 | ||||||
| 單元 | 鉛(Pb) | 汞(Hg) | 鎘(Cd) | 六價鉻(Cr+6) | 多溴聯苯(PBB) | 多溴二苯醚(PBDE) |
| 印刷電路板 | - | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 金屬零件 | - | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 塑膠零件 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 揚聲器 | - | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 連接線 | - | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 備考1:「○」係指該項限用物質之百分比含量未超出百分比含量基準值。備考2:「-」係指該項限用物質為排除項目。 | ||||||
輸入額定:100 - 240V~50/60Hz, 100W
使用 SIMPLESYNC™ 技術連接 BOSE SOUNDLINK BLUETOOTH 揚聲器或 BOSE 耳機
安全およびセキュリティ上の留意項目および使用方法をよく読み、それに従ってください。

Bose Corporationは、この製品がEU指令2014/53/EUおよび該当するその他すべてのEU指令の必須要件およびその他の該当条項に準拠していることを宣言します。完全な適合宣言書については、次のサイトを参照してください。 ____www.Bose.com/compliance

この製品は、すべての適用される電磁両立規則2016およびその他すべての適用される英国の規制に準拠しています。完全な適合宣言書については、次のサイトを参照してください。____www.Bose.com/compliance
Bose Corporationはここに、この製品が無線機器規則2017の必須要件およびその他すべての適用される英国の規制に準拠していることを宣言します。完全な適合宣言書については、次のサイトを参照してください。www.Bose.com/compliance
安全上の留意項目
本書をよくお読みください。
お手入れは乾いた布を使用して行ってください。
通気孔は塞がないでください。製造元の指示に従って設置してください。
必ず指定された付属品、あるいはアクセサリーのみをご使用ください。
修理が必要な際には、Boseカスタマーサービスにお問い合わせください。製品に何らかの損傷が生じた場合、たとえば電源コードやプラグの損傷、液体や物の内部への侵入、雨や湿気などによる水濡れ、動作の異常、製品本体の落下などの際には、ただちに電源プラグを抜き、修理をご依頼ください。
警告/注意

この表示は、製品内部に電圧の高い危険な部分があり、感電の原因となる可能性があることをお客様に注意喚起するものです。

この表示は、この取扱説明書の中に製品の取り扱いとメンテナンスに関する重要な項目が記載されていることを注意喚起するものです。
▲WARNING
・電池を飲み込まないでください。化学薬品によるやけどを負う恐れがあります。
・この製品に付属のリモコンにはボタン電池が使用されています。ボタン電池を飲み込むと、体内で2時間以内に深刻な化学薬品によるやけどを負って生命を脅かす恐れがあります。
・電池はお子様の手の届かないところに保管してください。
・使用済みの電池であっても、重傷を負ったり死亡したりする恐れがあります。
・電池ケースは必ずきちんと閉めてください。電池ケースがきちんと閉まらない場合は、製品の使用をやめて電池を取り出し、お子様の手の届かないところに保管してください。
・電池が極性(+とー)に従って正しく入れられていることを確認してください。
- 古い電池と新しい電池を混ぜたり、アルカリ電池、炭素亜鉛電池、充電式電池など、異なるブランドや種類の電池を一緒に使用したりしないでください。
・電池を飲み込んだ場合や、身体の中に入ってしまったと思った場合は、すぐに医師の診断を受けてください。
・治療法については、最寄りの毒物管理センターにお問い合わせください。
・破裂や発火、やけどなどの危険がないように、電池の交換は慎重に行い、使用が認められている電池のみを使用してください。
- 使用済みの電池は、取り外して直ちにリサイクルするか、地域の規則に従って廃棄してください。また、お子様の手の届かないところに置いてください。電池を家庭用ゴミ箱に捨てたり、焼却したりしないでください。
・長期間使用しない機器からは電池を取り外し、直ちにリサイクルするか、地域の規制に従って廃棄してください。
- 電池の強制放電や、再充電、分解、85℃以上の加熱、焼却はしないでください。ガス漏れ、液漏れ、爆発により、怪我をしたり化学やけどを負ったりする恐れがあります。
・非充電式電池は充電しないでください。
- 電池/バッテリータイプ: CR2032 | 公称バッテリー電圧: 3V

のどに詰まりやすい小さな部品が含まれています。3歳未満のお子様には適していません。

この製品には磁性材料が含まれています。体内に埋め込まれている医療機器への影響については、医師にご相談ください。
・火災や感電を避けるため、雨や水滴、飛沫、湿気などにさらされるような場所で本製品を使用しないでください。また、花瓶などの液体が入った物品を本製品の上や近くに置かないでください。
・火気や熱源などの近くで使用しないでください。火の付いたろうそくなどの火気を、製品の上や近くに置かないでください。
・許可なく製品を改造しないでください。
・インバータ電源は使用しないでください。
・車内や船上などで使用しないでください。
・万が一の事故や故障に備えるために、よく見えて手が届く位置にあるコンセントに電源プラグを接続してください。
・本製品を壁掛け設置するには、次の金具のみを使用してください: Bose Soundbar Wall Bracket
・本製品を設置する際には、テレビやモニターの通気孔を塞がないようにしてください。テレビやモニターに付属の取扱説明書を参照し、製造元の指示に従って設置してください。
・空気の流れが妨げられる恐れがあるため、本製品を壁のくぼみや密閉された家具の中には置かないでください。
・ラジエーター、暖房送風口、ストーブ、その他の熱を発する装置(アンプを含む)の近くには設置しないでください。
・電池はお子様の手の届かないところに保管してください。
・電池の取り扱いを誤ると、火災ややけどの原因となることがあります。また、分解や充電、焼却を行ったり、熱を与えたりしないでください。
・本製品に付属の電池/バッテリーは、取り扱いを誤ったり、正しく交換しなかったり、誤ったタイプの電池/バッテリーと交換したりすると、火災や爆発、化学やけどなどの原因になる恐れがあります。
注:本機は、FCC規則のパート15に定められたクラスBデジタル装置の規制要件に基づいて所定の試験が実施され、これに準拠することが確認されています。この規制要件は、住宅に設置した際の有害な干渉に対し、合理的な保護となるように策定されています。本機は無線周波数エネルギーを発生、利用、また放射することがありますので、指示どおりに設置および使用されない場合は、無線通信に有害な電波干渉を引き起こす可能性があります。しかし、特定の設置条件で干渉が発生しないことを保証するものではありません。本機が、電源のオン・オフによりラジオ・テレビ受信に有害な干渉を引き起こしていると確認された場合、次の1つあるいはいくつかの方法で対処を試みることをおすすめします。
・受信機やアンテナの向きや位置を変える。
・本機と受信機の距離を離す。
・受信機の接続されているコンセントとは別の回路のコンセントに本機を接続する。
・販売店もしくは経験豊富なラジオ・テレビ技術者に相談する。
Bose Corporationによって明確な許諾を受けていない本製品への変更や改造を行うと、この機器を使用するユーザーの権利が無効になります。
このデバイスは、FCC規則のパート15およびカナダイノベーション・科学経済開発省のライセンス適用免除RSS規則に準拠しています。動作は次の2つの条件に従う必要があります:(1)本装置は有害な干渉を引き起こしません。(2)本装置は、不適切な動作を招く可能性がある干渉を含め、いかなる干渉も対応できなければなりません。
本機は、ラジエーターと身体の間を20cm以上離して設置して動作させる必要があります。
5150~5250MHzを使用するこのデバイスは、同一チャンネルの移動体衛星システムへの有害な干渉の恐れを低減するため、屋内専用です。
CAN ICES-3(B)/NMB-3(B)
ヨーロッパ向け:
運用周波数2400~2483.5 MHz、5150~5350 MHz、および5470~5725 MHz
最大送信出力20 dBm EIRP未満
運用周波数帯: 5725 \~ 5850 MHz
最大送信出力14 dBm (25 mW) EIRP未満
最大送信出力が規制値を下回っているため、SARテストは不要で、適用される規制ごとに免除されます。
このデバイスを5150~5350 MHzの周波数範囲で運用する場合、表に記載されているすべてのEU加盟国で屋内使用に限定されています。
![]() | |||||||||
| BE DK | IE UK(NI) FR | CY SK HU | AT SE | ||||||
| BG | DE | PT | EL | HR | LV | LT | MT | PL | |
| CZ | EE | FI | ES | IT | RO | LU | NL | SI | |

この記号は、製品が家庭ごみとして廃棄されてはならず、リサイクル用に適切な収集施設に送る必要があることを意味しています。適切な廃棄とリサイクルにより、自然資源、人体の健康、環境が保護されることになります。本製品の廃棄およびリサイクルに関する詳細は、お住まいの自治体、廃棄サービス、または本製品を購入された店舗にお問い合わせください。
低電力無線デバイスに関する技術規則
会社、企業、またはユーザーは、NCCの許可なく、承認済みの低電力無線デバイスの周波数を変更したり、送信出力を強化したり、元の特性および性能を改変したりすることはできません。低電力無線デバイスが、航空機の安全に影響を及ぼしたり、正規の通信を妨害したりすることはできません。発見された場合、ユーザーは干渉が発生しなくなるまでただちに使用を中止しなければなりません。上述の正規の通信とは、電気通信管理法に基づいて運用される無線通信を意味します。低電力無線デバイスは、正規の通信またはISM帯電波を放射するデバイスからの干渉に対応できなければなりません。
製品の電力状態
本製品は、エネルギー関連製品のエコデザイン要件に関する指令2009/125/ECおよびエネルギー関連製品およびエネルギー情報のエコデザイン(改正)(EU離脱)規則2020に基づき、以下の規範または文書に準拠しています。Regulation (EC) No. 1275/2008、改正版 Regulation (EU) No. 801/2013
| 電力状態に関する必須情報 | 電力モード | |
| スタンバイネ | ネットワーク待機状態 | |
| 当該電力モードでの消費電力(230V/50Hz入力) | < 0.5W | すべてのネットワークタイプ ≤ 2.0 W |
| 機器が自動的にモードに切り替わるまでの時間 | < 2.5時間 | ≤ 20 分 |
| すべての有線ネットワークポートが接続され、すべてのワイヤレスネットワークポートが有効な場合の、ネットワーク待機モードの消費電力(230V/50Hz入力) | N/A | ≤ 2.0 W |
| ワイヤレスネットワークポートの有効化/無効化手順。すべてのネットワークを無効にすると、スタンバイモードが有効になります。 | Wi-Fi®: Boseアプリを使用して有効化します。無効化するには、リモコンのミュートボタンとBluetooth ボタンを同時に長押しします。Bluetooth®: 有効化するには、リモコンのBluetooth ボタンを押し、モバイル機器のBluetooth リストでサウンドバーを選択するか、Boseアプリを使用して、Bluetooth ソースとペアリングします。無効化するには、リモコンのBluetooth ボタンを10秒間長押しして、ペアリングリストを消去します。 | |

盛電池贖回收
使用済みの電池は、お住まいの地域の条例に従って正しく処分してください。焼却しないでください。
中国における有害物質の使用制限表
| 有毒/有害物質または成分の名称および含有量 | ||||||
| 有毒/有害物質および成分 | ||||||
| パーツ名 | 鉛(Pb) | 水銀(Hg) | カドミウム(Cd) | 六価クロム(CR(VI)) | ポリ臭化ビフェニル(PBB) | ポリ臭化ジフェニルエーテル(PBDE) |
| PCB X O O O O | ○ | |||||
| 金属パーツ | X O O | ○ O O | ||||
| プラスチックパーツ | ○ O | ○ O O | ○ | |||
| スピーカー | X O O | ○ O O | ||||
| ケーブル | X O O | ○ O | ||||
| この表はSJ/T 11364の規定に従って作成されています。O: このパーツに使用されているすべての均質物質に含まれている当該有毒/有害物質が、GB/T 26572の制限要件を下回っていることを示します。 | ![]() | |||||
| X: このパーツに使用されている1種類以上の均質物質に含まれている当該有毒/有害物質が、GB/T 26572の制限要件を上回っていることを示します。 | ||||||
台湾における有害物質の使用制限表
| 機器名: Powered Speaker、型式: 439269 | ||||||
| 制限される物質および化学記号 | ||||||
| ユニット名 | 鉛(Pb) | 水銀(Hg) | カドミウム(Cd) | 六価クロム(Cr+6) | ポリ臭化ビフェニル(PBB) | ポリ臭化ジフェニルエーテル(PBDE) |
| PCB | - | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 金属パーツ | - | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| プラスチックパーツ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| スピーカー | - | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| ケーブル | - | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 注1:「o」は、制限される物質のパーセント含有量が、参照値のパーセントを超えていないことを示します。注2:「-」は、制限される物質が免除に該当することを示します。 | ||||||
製造日: シリアル番号の8桁目の数字は製造年を表します。「3」は2013年または2023年です。
輸入元: Bose Electronics (Shanghai) Company Limited, Level 6, Tower D, No. 2337 Gudai Rd. Minhang District, Shanghai 201100 | Bose Products B.V., Gorslaan 60, 1441 RG Purmerend, The Netherlands | Bose de México S. de R.L. de C.V., Avenida Prado Sur #150, Piso 2, Interior 222 y 223, Colonia Lomas de Chapultepec V Sección, Miguel Hidalgo, Ciudad de México, C.P.11000 電話番号: +5255 (5202) 3545 | Bose Limited (H.K.), 9F., No. 10, Sec.3, Minsheng E. Road, Zhongshan Dist. Taipei City 10480, 電話番号: +886-2-2514 7676 | Bose Limited, Bose House, Quayside Chatham Maritime, Chatham, Kent, ME4 4QZ, United Kingdom
入力定格: 100 \~ 240 V \~ 50/60 Hz、100 W
CMIIT IDはサウンドバー背面の製品ラベルに記載されています。
製品情報の控え
シリアル番号とモデル番号は、サウンドバーの背面に記載されています。
シリアル番号:____
モデル番号: 439269
この取扱説明書と共に、ご購入時の領収書を保管することをおすすめします。製品の登録をお願いいたします。登録は弊社Webサイト( worldwide.Bose.com/ProductRegistration)から簡単に行えます。
セキュリティ情報

この製品は、Boseから自動セキュリティアップデートを受信することができます。自動セキュリティアップデートを受信するには、Boseアプリで製品のセットアップを完了し、製品をインターネットに接続する必要があります。セットアップを完了しない場合は、Boseが公開するセキュリティアップデートをお客様ご自身でインストールする必要があります。
Amazon、Alexa、Amazon Music、およびそれらに関連するすべてのマークは、Amazon.com, Inc. またはその関連会社の商標です。
Apple、Appleのロゴ、Apple Music、およびAirPlayはApple Inc.の商標であり、アメリカ合衆国および他の国々で登録されています。App StoreはApple Inc.のサービスマークです。
Works with Appleバッジの使用は、アクセサリーがバッジに記載されている技術に特化して設計され、Apple社が定める性能基準に適合しているとデベロッパによって認定されていることを示します。
Bluetooth ^® のワードマークとロゴは、Bluetooth SIG, Inc.が所有する登録商標で、Bose Corporationはこれらの商標を使用する許可を受けています。
Dolby Atmos
Dolby、Dolby Atmos、およびダブルDマークはDolby Laboratories Licensing Corporationの商標です。この製品はDolby Laboratoriesのライセンスに基づいて製造されています。Confidential unpublished works. Copyright © 2012-2021 Dolby Laboratories. All rights reserved.
Google、Google Play、およびChromecast built-inはGoogle LLCの商標です。
HDMI®
HDMIおよびHDMI High-Definition Multimedia Interfaceの用語、HDMIのトレードドレス、およびHDMIのロゴは、HDMI Licensing Administrator, Inc.の米国および他の国々における商標または登録商標です。
この製品はiHeartRadioサービスに対応しています。iHeartRadioはiHeartMedia, Inc.の登録商標です。
この製品はMicrosoftの特定の知的財産権によって保護されています。Microsoftから使用許諾を受けずに、保護対象の技術をこの製品以外で使用または配布することは禁じられています。
PandoraはP andora Media, Inc.の商標または登録商標であり、許可を得て使用しています。
この製品にはSpotifyソフトウェアが組み込まれており、次のサイトに掲載されたサードパーティのライセンスが適用されます: www.spotify.com/connect/third-party-licenses
Spotifyは Spotify ABの登録商標です。
Wi-FiはWi-Fi Alliance®の登録商標です。
Bose、B のロゴ、QuietComfort、SimpleSync、SoundLink、SoundLink Revolve、および Voice4Videoは、Bose Corporationの商標です。
©2024 Bose Corporation. 本書のいかなる部分も、書面による事前の許可のない複写、変更、配布、その他の使用は許可されません。
Bose Soundbar 550の製品コンポーネントとして含まれるサードパーティ製ソフトウェアパッケージに適用されるライセンスの開示内容を表示するには、次の手順を実行します。
- リモコンの再生/一時停止ボタンⅣと音量+ボタン+を同時に5秒間長押しします。
- USBケーブルをサウンドバーの背面にあるSERVICE端子に接続します。
- ケーブルのもう一方をパソコンに接続します。
- パソコンのブラウザーウィンドウに「http://203.0.113.1/opensource」と入力して、エンドユーザー使用許諾契約書(「EULA」)とライセンス開示情報を表示します。
内容物の確認
内容物 12
DOLBY ATMOS®テクノロジー 13
サウンドバーの設置
推獎事項 14
サウンドバーを壁に取り付ける…… 15
壁に取り付けた状態で音響特性を調整する…… 16
サウンドバーのセットアップ
サウンドバーを電源に接続する.... 17
ネットワーク待機状態 17
BOSEアプリのセットアップ
Bose アプリをダウンロードする.... 18
BOSEアプリを既にお使いのユーザー
既存のアカウントにサウンドバーを追加する.... 19
別のWi-Fi®ネットワークに接続する 19
サウンドバーの操作
リモコンの機能.... 20
電源オン/オフ 21
自動ウェイク機能(光デジタル接続のみ)...... 21
ソース機器.... 22
メディアの再生と音量調節……23
サウンドバーの操作機能 24
オーディオを調整する 24
AMAZON ALEXAを操作する
Amazon Alexaにアクセスする 25
GOOGLE アシスタントを操作する
Google アシスタントにアクセスする.... 26
音声で操作する.... 26
スマートフォンを使用する……26
AIRPLAYによる音楽のストリーミング再生
コントロールセンターから音楽をストリーミング再生する…… 27
アプリから音楽をストリーミング再生する…… 27
BLUETOOTH®接続
モバイル機器を接続する 28
モバイル機器の接続を解除する.... 29
モバイル機器を再接続する.... 29
別のモバイル機器を接続する.... 29
サウンドバーのデバイスリストを消去する…… 29
サウンドバーの状態
Wi-Fiの状態 30
Bluetoothの状態.... 30
メディアの再生と音量の状態…… 31
アップデートとエラーの状態…… 31
高度な機能
Wi-Fi機能のオン/オフを切り替える.... 32
BOSE製品への接続
アクセサリー機器を接続する(オプション).... 33
SimpleSync™テクノロジーにより Bose SoundLink Bluetooth speaker またはBose headphonesを接続する 33
特長 33
対応製品.... 33
Bose アプリを使用して接続する 34
Bose SoundLink Bluetooth speakerまたはBose headphonesを再接続する 34
補足事項
サウンドバーをアップデートする 35
リモコンの電池を交換する.... 35
サウンドバーのお手入れについて 37
交換部品とアクセサリー 37
保証.... 37
トラブルシューティング
最初にお試しいただくこと……38
その他の対処方法…… 38
サウンドバーを出荷時の設定に戻す 45
付録: セットアップガイド
接続オプション 46
サウンドバーをテレビに接続する 47
オプション1(推奨): HDMI eAR C端子またはARC端子接続 47
オプション2: 光デジタル接続 48
音が出ることを確認する 49
内容物
下図の内容物がすべて同梱されていることを確認してください。

* 電源コードは2つ以上付属する場合があります。お使いの国・地域に適したものをお使いください。
注: 万が一、開梱時に内容物の損傷や欠品などが発見された場合は、使用せず、ただちにお買い上げになった販売店までご連絡ください。
次のサイトをご参照ください: ____support.Bose.com/SB550
Bose Soundbar 550はDolby Atmos®テクノロジーに対応しています。このサウンドバーは、上向きおよび横向きのスピーカーにより、全方向から高品質なサウンドを提供し、優れた没入感と全身を包み込むようなサラウンドサウンド体験を実現します。
注: Dolby Atmosのサラウンドサウンド体験を実現するには、サウンドバーをテレビのHDMI eARC端子またはARC端子に接続します(47ページを参照)。お持ちのテレビにeARC端子またはARC端子がない場合は、光ケーブルを光端子に接続することで、広々とした臨場感のある音を再生できます(48ページを参照)。
推獎事項
- サウンドバーは、前面を部屋の中央に向けた状態で、テレビ前面の真下(推奨)または真上に配置します。
- 最高の音質を得るためには、サウンドバーの上部にあるスピーカー(アップファイアリングスピーカー)と側面にあるスピーカー(サイドファイアリングスピーカー)が塞がれていないことを確認してください。
- サウンドバーを壁に取り付ける場合は、サウンドバーの上部がテレビから10 cm 以上離れていることを確認してください。
・サウンドバーを本棚やテレビ台などに置く場合は、最高の音質を得るために、できるだけ棚や台の前面に近づけてください。 - サウンドバーは金属製キャビネットや他のAV機器、熱源などから離れた場所に設置してください。キャビネットの中には置かないでください。
- サウンドバーは、ゴムベース面を下にして安定した水平な面に設置してください。正しく設置するには、両側の足が台の上にしっかりと載っている必要があります。特に大理石やガラス、磨き上げた木などの滑りやすい表面では、音の振動でサウンドバーの位置がずれることがあります。
・サウンドバーの背面を壁や家具などから1cm以上離してください。開口部が塞がれると、音質が低下する恐れがあります。 - 電源コンセントが近くにある場所に設置してください。
- ワイヤレス信号の干渉を回避するには、他のワイヤレス機器から30~90 cm以上離れた場所に設置します。
- 無線の干渉を回避するため、一部のWi-Fiアクセスポイントは、サウンドバー、オプションのベースモジュール、オプションのサラウンドスピーカーから最大2.4~3.0 m離して設置する必要がある場合があります。
- 最高の音質をお楽しみいただくため、サウンドバーを戸棚の中に設置したり、お部屋の角に斜めに設置したりしないでください。
・サウンドバーの上には物を置かないでください。

注意: サウンドバーの前面や背面、または天面を下にした状態で使用しないでください。

サウンドバーは壁に取り付けることができます。Bose Soundbar Wall Bracketは、お近くのボーズ製品取扱店、または弊社Webサイトでお求めいただけます。
次のサイトをご参照ください: ____support.Bose.com/SB550
注: サウンドバーの上部がテレビから10 cm以上離れていることを確認してください。

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10 cm注意: 純正以外のアクセサリーを使用してサウンドバーを設置しないでください。
壁に取り付けた状態で音響特性を調整する
最高の音質をお楽しみいただくには、サウンドバーを取り付けた後でオーディオを調整する必要があります。
ビープ音が聞こえ、ライトバーが白で2回点滅するまで、リモコンのミュートボタンを5秒間長押しします。

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BOSE注: サウンドバーを壁から取り外した場合は、同じ操作を繰り返すと通常のオーディオ設定に戻ります。
ヒント: Bose アプリを使用して、ウォールマウント用にオーディオを調整することもできます。
サウンドバーを電源に接続する
-
電源コードをサウンドバーの背面にある POWER 端子に接続します。
-
電源コードの反対側を、壁のコンセントに差し込みます。

サウンドバーの電源がオンになり、ライトバーがオレンジ色に点灯します。
ネットワーク待機状態
音楽の再生を停止して20分間ボタンを操作しない、またはAmazon Alexa搭載機器やGoogleアシスタント対応機器に話しかけないと、サウンドバーがネットワーク待機状態になります。
サウンドバーをネットワーク待機状態から復帰するには、次のいずれかの操作を行います。
- リモコンの電源ボタン (1)、ソースボタン(22ページを参照)、または再生/一時停止ボタン ▷II (20ページを参照)を押します。
- モバイル機器またはBoseアプリでオーディオを再生または再開します。
- Amaz on Alexa搭載機器またはGoogleアシスタント対応機器に話しかけます。
注: Bose アプリを使用してスタンバイタイマーを無効にすることができます。 このオプションは設定メニューから設定できます。
Boseアプリを使用すると、スマートフォンやタブレットなどのモバイル機器からサウンドバーのセットアップや操作を行うことができます。
このアプリを使用して、音楽のストリーミング再生、音楽サービスの追加、インターネットラジオ局の検索、Chromecast built-inの有効化、音声ガイドの言語の選択、サウンドバーの設定の管理、新機能の適用を行うことができます。
注: 別のボーズ製品用のB oseアカウントを既に作成してある場合は、既存のアカウントにサウンドバーを追加します(19ページを参照)。
BOSEアプリをダウンロードする
- モバイル機器でBoseアプリをダウンロードします。

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BOSE

- アプリの手順に従ってください。
既存のアカウントにサウンドバーを追加する
Bose Soundbar 550を追加するには、Bose アプリを開いてサウンドバーを追加します。
別のWI-FIネットワークに接続する
ネットワーク名やパスワードを変更した場合や、他のネットワークに変更する、または追加する場合は、異なるネットワークに接続します。
- ライトバーがオレンジに点灯するまで、ミュートボタン とBoseアプリボタンを同時に長押しします。

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Power + - + - Bluetooth Music Audio Play BOSE-
お使いのモバイル機器で、Wi-Fi設定を開きます。
-
[Bose Soundbar 550]を選択します。
-
Boseアプリを開いて、アプリに表示される手順に従います。
注: アプリでセットアップ画面が表示されない場合は、メイン画面を開いてサウンドバーを追加します。
サウンドバーの操作は、サウンドバー天面のボタンとリモコンで行います。
ヒント: Boseアプリを使用してサウンドバーを操作することもできます。
リモコンの機能
リモコンを使用して、サウンドバーの操作、ソース機器の選択、Bluetooth接続の管理を行います。

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電源ボタン(21ページを参照) TVボタン (22ページを参照) 音量+ボタン(23ページを参照) Bluetoothボタン(28ページを参照) 音量-ボタン(23ページを参照) Boseアプリボタン ミュートボタン(23ページを参照) 再生/一時停止ボタン BOSE (23ページを参照)電源オン/オフ
サウンドバーの電源をオンまたはオフにするには、リモコンの電源ボタンのを押します。

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BOSEサウンドバーの電源をオンにすると、最後に使用したソースになります。
注記:
・サウンドバーを電源コンセントに接続すると、サウンドバーの電源が自動的にオンになります。
- サウンドバーの電源がオフになっていても、Amazon Alexa対応機器またはGoogle Assistant対応機器を使って、サウンドバーを声で操作できます(25ページを参照)。
自動ウェイク機能(光デジタル接続のみ)
音声信号を受信するたびにサウンドバーの電源がオンになるように設定できます。
自動ウェイク機能とデフォルトの電源設定を切り替えるには、ビープ音が聞こえ、ライトバーが白で2回点滅するまで、①ボタンを10秒間長押しします。
ヒント: Boseアプリを使用して、自動ウェイク機能を制御することもできます。 このオプションは設定メニューから設定できます。
ソース機器
リモコンの該当するボタン(TVボタン □、Bluetoothボタン ※、またはBoseアプリボタン 📋)を押して、ソース機器を選択します。

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BOSEヒント: Boseアプリを使用してソース機器を選択することもできます。
メディアの再生と音量調節

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+ - +/- BOSE機能 操作方法
| 再生/一時停止 | ▷IIボタンを押します。注:・一時停止すると、再生を再開するまでの間、ライトバーの中央にある2つのインジケーターが白に点灯します。・テレビの音声を再生/一時停止することはできません。 |
| トラック送り | ▷IIボタンを続けて2回押します。 |
| トラック戻し | ▷IIボタンを続けて3回押します。 |
| 音量を上げる | + ボタンを押します。注:音量をすばやく上げるには、+ ボタンを長押しします。 |
| 音量を下げる | - ボタンを押します。注:音量をすばやく下げるには、- ボタンを長押しします。 |
| ミュート/ミュート解除 | ※ ボタンを押します。ミュートすると、ミュート解除するまでの間、ライトバーの左端が白に点灯します。ヒント: + ボタンを押して、ミュート解除することもできます。 |
サウンドバーの操作機能
マルチファンクションボタンのを使用して、メディアの再生を操作できます。Bluetoothボタンを押して、Bluetooth接続を管理します。

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Bluetoothボタン マルチファンクションボタン機能 操作方法
| Bluetoothソース機器を選択する | ※ボタンを押します。 |
| モバイル機器を接続する | ライトバーが青で点滅するまで、※ボタンを長押しします。 |
| サウンドバーのデバイスリストを消去する | ライトバーが白で2回点滅してから次第に消灯するまで、※ボタンを10秒間長押しします。 |
| 再生/一時停止 | ○ボタンを押します。 |
| トラック送り | ○ボタンを続けて2回押します。 |
| トラック戻し | ○ボタンを続けて3回押します。 |
オーディオを調整する
低音、高音、センターチャンネル、ハイトチャンネル、サラウンドチャンネルの調整は、Boseアプリで行います。このオプションは設定メニューから設定できます。
AMAZON ALEXAにアクセスする
Alexa搭載機器をネットワークに接続している場合は、その機器から音声コマンドでサウンドバーを操作できます。音声コントロールを設定するには、機能を有効にして、AlexaアカウントとBoseアカウントをリンクします。その後は、Alexaに音楽を再生するようにリクエストするだけです。
Amazon Alexa対応機器に「アレクサ」と呼びかけるだけで、すぐに始められます。次に、<サウンドバーの名前>とリクエストを言います。
たとえば、お気に入りの音楽を再生してみましょう。「アレクサ、ファミリールームでワークアウトのプレイリストをかけて」と話すだけです。
注記:
- Alexaの機能を利用するには、別のAlexa搭載機器とWi-Fi接続が必要です。
- Boseアプリで設定したサウンドバーの名前を必ず話してください。複数の機器が同じ名前の場合は、Alexaアプリで設定した名前を使用するか、Boseアプリで名前を変更します。
- 新しいアプリのサポートは定期的に追加されます。
- 一部の言語や国ではAlexaを利用できません。
- Alexaでできることの詳細については、次のサイトをご覧ください: https://www.amazon.com/usealexa
GOOGLEアシスタントにアクセスする
このサウンドバーは、Chromecast built-inを使ってWi-Fiネットワークに接続されたGoogleアシスタント対応機器に対応しています。Chromecast built-inでは、声を使うか、スマートフォンの[キャスト]ボタンをタップするだけで、対応アプリの音楽をストリーミング再生することができます。Pandora、Spotify、Tunelnなどの人気音楽サービスから数百万曲を選ぶことができます。
声でサウンドバーを操作するには、Googleアシスタント対応機器を使用し、BoseアプリでChromecast built-inを有効にしてください。このオプションは設定メニューから設定できます。
注記:
- Chromecast built-inを使用するには、Googleアシスタント対応機器とWi-Fi接続が必要です。
- 新しいアプリのサポートは定期的に追加されます。
- 一部の言語や国ではGoogleアシスタントを利用できません。
- Googleアシスタントでできることの詳細については、次のサイトをご覧ください: https://support.google.com/assistant
音声で操作する
Googleアシスタント対応機器に「OK Google」と呼びかけるだけで、すぐに始められます。次に、<サウンドバーの名前>とリクエストを言います。
たとえば、お気に入りの音楽を再生してみましょう。「OK Google、ファミリールームでワークアウトのプレイリストをかけて」と話すだけです。
注記:
- Boseアプリで設定したサウンドバーの名前を必ず話してください。複数のサウンドバーが同じ名前の場合は、Googleアシスタントアプリで設定した名前を使用するか、Boseアプリで名前を変更します。
- Googleアシスタント対応機器が必要です。
スマートフォンを使用する
スマートフォンがリモコン代わりになります。
- 既にご利用のアプリで[キャスト]ボタンをタップするだけです。新たなログインやダウンロードは必要ありません。
- スマートフォンを使って、家中どこからでも検索、再生、一時停止、音量アップが可能です。
- ストリーミング再生中は、スマートフォンで他の操作を続けることができ、ソーシャルメディアの閲覧や、メッセージの送信、通話などが可能です。
- Chromecast対応のサウンドバーでキャストによるマルチルーム再生を使えば、家中どこでも音楽が楽しめます。
このサウンドバーはAirPlay 2オーディオの再生に対応しており、お持ちのApple製品からこのサウンドバーに音楽を簡単にストリーミング再生することができます。複数のスピーカーで再生することも可能です。
注記:
- AirPlay 2を使用するには、 iOS 11.4以降を実行しているApple製品が必要です。
- Apple製品とサウンドバーは同じWi-Fiネットワークに接続されている必要があります。
- Air Playの詳細情報については、次のサイトをご覧ください: https://www.apple.com/airplay
コントロールセンターから音楽をストリーミング再生する
- Apple製品でコントロールセンターを開きます。
- 画面の右上隅にあるオーディオカードを長押しして、AirPlayアイコン 🔒 をタップします。
- サウンドバーを選択します。
アプリから音楽をストリーミング再生する
- 音楽アプリ (Apple Music など) を開き、再生する曲を選択します。
- ☎をタップします。
- サウンドバーを選択します。
モバイル機器を接続する
- サウンドバーやリモコンの Bluetooth ボタン※を押します。

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BOSEライトバーが青に点滅します。
- モバイル機器の Bluetooth 機能をオンにします。
注: 通常、Bluetooth メニューは設定メニューにあります。
- デバイスリストからお使いのサウンドバーを選択します。
注: Bose アプリでサウンドバーに付けた名前を探してください。サウンドバーに名前を付けていない場合は、デフォルトの名前が表示されます。

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BLUETOOTH Bose Soundbar 550接続すると、ビープ音が聞こえ、ライトバーが白に点灯してから次第に消灯します。モバイル機器のリストにサウンドバーの名前が接続済みと表示されます。
モバイル機器の接続を解除する
モバイル機器の接続を解除するには、Boseアプリを使用します。
ヒント: モバイル機器の Bluetooth設定を使用することもできます。Bluetooth機能を無効にすると、他の機器との接続もすべて解除されます。
モバイル機器を再接続する
サウンドバーやリモコンの Bluetoothボタン※を押します。
サウンドバーは、最後に接続していた機器に自動的に再接続します。
注記:
- モバイル機器の Bluetooth機能が有効であることを確認します。
- 機器との距離が9 m以内で、電源がオンになっている必要があります。
別のモバイル機器を接続する
サウンドバーのデバイスリストには、機器を最大8台記憶できます。
注: ただし、一度に音楽を再生できる機器は1台だけです。
-
ライトバーが青に点滅するまで、サウンドバーやリモコンの ※ボタンを長押しします。
-
モバイル機器で、デバイスリストから本製品を選択します。
注: モバイル機器の Bluetooth 機能が有効であることを確認します。
サウンドバーのデバイスリストを消去する
- ライトバーが白で2回点滅してから次第に消灯するまで、サウンドバーやリモコンの※ボタンを10秒間長押しします。
ライトバーが青に点滅します。
- 機器の Bluetooth リストからサウンドバーを削除します。
すべての機器が消去され、サウンドバーが新しい機器と接続可能な状態になります(28ページを参照)。
サウンドバーの前面にあるLEDライトバーには、サウンドバーの状態が表示されます。

text_image
ライトバー注: ライトバーには1つの選択機器の状態のみ表示されます。
WI-FIの状態
サウンドバーのWi-Fi接続の状態を示します。
ライトバーの状態 システムの状態
| 白の点滅 | ![]() | Wi-Fiに接続中 |
| 白に点灯してから次第に消灯 | ![]() | Wi-Fiに接続しました |
BLUETOOTHの状態
モバイル機器の Bluetooth接続の状態を示します。
ライトバーの状態 システムの状態
| 青の点滅 | ![]() | モバイル機器に接続できます |
| 白の点滅 | ![]() | モバイル機器に接続中 |
| 白に点灯してから次第に消灯 | ![]() | モバイル機器に接続しました |
![]() | ||
| 白のライトが2回点 減してから消灯 | ![]() | デバイスリストを消去中 |
![]() |
メディアの再生と音量の状態
メディアの再生と音量を操作しているときのサウンドバーの状態を示します。
ライトバーの状態 システムの状態
| 中央の2つのライトが白で点灯 | ![]() | 一時停止 |
| ライトバーの右端が白で点滅 | ![]() | 音量を上げる |
| ライトバーの左端が白で点滅 | ![]() | 音量を下げる |
| ライトバーの左端が白で点灯 | ![]() | ミュート |
アップデートとエラーの状態
ソフトウェアのアップデート状態とエラーの警告を示します。
ライトバーの状態 システムの状態
| オレンジの点灯 | ![]() | Wi-Fiセットアップ中 |
| 白のライトが右から左へ移動 | ![]() | アップデートをダウンロードしています |
| 白のライトが左から右へ移動 | ![]() | サウンドバーをアップデートしています |
| 赤の4回点滅 | ![]() | 一時的にリクエストが受け付けられません。後でやり直してください |
| 赤の点灯 | ![]() | エラー、Boseカスタマーサービスに連絡してください |
WI-FI機能のオン/オフを切り替える
ライトバーが白で2回点滅してから次第に消灯するまで、リモコンのミュートボタンとBluetoothボタンを同時に長押しします。

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+ - + - BDSEアクセサリー機器を接続する(オプション)
以下のアクセサリー機器をサウンドバーに接続することができます。詳細については、アクセサリー機器の取扱説明書をご覧ください。
SIMPLESYNC™テクノロジーにより BOSE SOUNDLINK BLUETOOTH SPEAKERまたはBOSE HEADPHONESを接続する
Bose SimpleSync™テクノロジーにより、一部のBose SoundLink Bluetooth speaker またはBoseヘッドホンをサウンドバーに接続して、新しい方法で音楽や映画を楽しむことができます。
特長
- テレビの音をヘッドホンで楽しむ: Boseヘッドホンをサウンドバーに接続して、他の人に迷惑をかけずにテレビの音を聴くことができます。製品ごとの音量を個別に調節できるので、ヘッドホンの音量はそのままにして、サウンドバーの音量を下げたりミュートしたりできます。
- 別の部屋で音楽を同時に楽しむ: Bose SoundLink Bluetooth speakerをサウンドバーに接続して、同じ曲を2つの部屋で同時に聴くことができます。
注:SimpleSync™テクノロジーは、最大9 mのBluetooth通信範囲内で機能します。壁や建材の種類によって受信状態が変わる場合があります。
対応製品
ほとんどのBose SoundLink Bluetooth speakersとBoseヘッドホンをサウンドバーに接続できます。
対応製品の例:
新しい製品も随時追加されます。全製品のリストと詳細については、次のサイトをご覧ください。____support.Bose.com/Groups
Boseアプリを使用して接続する
Bose SoundLink Bluetooth speaker または Bose ヘッドホンを接続するには、Bose アプリを使用します。詳しくは、次のサイトをご覧ください:
- 接続する製品の電源がオンになっていて、サウンドバーから9 m以内にあり、他のデバイスに接続できる状態になっていることを確認してください。詳細については、お使いの製品の取扱説明書をご覧ください。
・サウンドバーと一度に接続できる製品は1台だけです。
BOSE SOUNDLINK BLUETOOTH SPEAKER または BOSE HEADPHONES を再接続する
Boseアプリを使用して、以前に接続していたBose製品にサウンドバーを再接続できます。
注: サウンドバーが通信範囲内(9 m)にあり、電源が入っている必要があります。
サウンドバーをアップデートする
サウンドバーがBoseアプリに接続され、Wi-Fiネットワークに接続されている場合、サウンドバーは自動的にアップデートされます。
リモコンの電池を交換する
▲WARNING
注: 詳しくは、「警告/注意」(2ページ)をご覧ください。
- 硬貨などを使用して、電池カバーを左(反時計回り)に回し、カバーを取り外します。

- 十極の表示がある平らな面を上に向けて、新しい電池を装着します。

注:法令(ULなど)に準拠した3Vリチウムボタン電池(CR2032またはDL2032)を使用してください。
- カバーを元に戻し、右(時計回り)に回してロックします。
サウンドバーのお手入れについて
サウンドバーの外装は柔らかい布でから拭きしてください。
注意:
- サウンドバーの上に液体がこぼれたり、開口部に液体が入り込んだりしないようにしてください。
- アップファイアリングスピーカーやサウンドバーに空気を吹き付けないでください。
- アップファイアリングスピーカーやサウンドバーに掃除機をかけないでください。
- アップファイアリングスピーカーやサウンドバーの近くでスプレーを使用しないでください。
- 溶剤、化学薬品、またはアルコール、アンモニア、研磨剤などを含むクリーニング液は使用しないでください。
- 開口部に異物が入り込まないようにしてください。
交換部品とアクセサリー
交換部品とアクセサリーは、ボーズ製品取扱店、弊社Web サイト、またはお電話によるご注文でご購入いただけます。
次のサイトをご参照ください: ____support.Bose.com/SB550
保証
製品保証の詳細はworldwide.Bose.com/Warrantyをご覧ください。
製品の登録をお願いいたします。登録は弊社Web サイト(worldwide.Bose.com/ProductRegistration)から簡単に行えます。製品を登録されない場合でも、保証の内容に変更はありません。
最初にお試しいいただくこと
サウンドバーに問題が生じた場合は、下記の点をご確認ください。
- サウンドバーが接続されているコンセントに電源が供給されていることを確認します。
・すべてのケーブルをしっかりと接続します。
・サウンドバーの状態を確認します(30ページを参照)。 - Boseアプリをダウンロードして、入手可能なソフトウェアのアップデートを実行します。
- 設置ガイドに沿ってサウンドバーを設置します(14ページを参照)。
・サウンドバーが正しく動作するように、モバイル機器の推奨通信範囲内へ移動します。 - サウンドバーはワイヤレス機器から30~90 cmほど離して設置します。
- Wi-Fiアクセスポイントが、サウンドバー、オプションのベースモジュール、オプションのサラウンドスピーカーから最大2.4~③m離して設置されていることを確認します。
その他の対処方法
問題が解決しない場合は、次の表を参照して一般的な問題の症状と対処方法をご確認ください。トラブルシューティングの記事、ビデオ、その他のリソースにアクセスすることもできます。support.Bose.com/SB550
それでも問題が解決できない場合は、Boseカスタマーサービスまでお問い合わせください。
次のサイトをご参照ください: ____ worldwide.Bose.com/contact
症状 对处方法
| テレビにeARC端子がない | テレビのHDMI ARC端子を使用します。お持ちのテレビにHDMI ARC端子がない場合は、光デジタルケーブルを使用してサウンドバーとテレビを接続します。 |
| テレビにHDMEARC端子、HDMIARC端子、光デジタル音声端子がない | テレビがCATV/BS/CSチューナーに接続されている場合は、サウンドバーからCATV/BS/CSチューナーにHMDIケーブルを接続します。同軸デジタルケーブル、3.5 mmステレオ音声ケーブル、アナログ-ステレオケーブルなどを使用して、オーディオコンバーターを介してテレビを接続します(別途ご購入ください)。必要なコンバーターとケーブルの種類は、お持ちのテレビで使用できる音声出力端子の種類によって異なります。 |
症状 对处方法
| サウンドバーの電源が入らない | 電源ケーブルを別のコンセントに差し込みます。リモコンを使用してサウンドバーの電源をオンにします(20ページを参照)。サウンドバーとオプションのベースモジュールまたはサラウンドスピーカーの電源コードを抜き、30秒間待ってから、通電している電源コンセントにしっかりと差し込みます。 |
| サウンドバーの電源がオフにならない | サウンドバーがネットワーク待機状態になっている可能性があります。リモコンの電源ボタン()を押して、サウンドバーをアクティブにします。もう一度電源ボタン()を押して、サウンドバーの電源をオフにします。 |
| Dolby Atmosで音声が再生されない | サウンドバーがテレビのHDMI eARC端子またはARC端子に接続されていることを確認します。再生するコンテンツがDolby Atmosに対応していることを確認します。Boseアプリの「再生中」画面をチェックして、Dolby Atmosでストリーミングされていることを確認します。Dolby Atmosでストリーミングされていない場合は、テレビの詳細な音声設定でDolby Atmosがサウンドバーにパススルーされているかどうかを確認してください。テレビの取扱説明書をご覧ください。 |
| リモコンが正しく機能しないことがある、またはまったく機能しない | 電池を交換します(35ページを参照)。リモコンがサウンドバーの操作可能範囲内(6m以内)にあることを確認します。リモコンとサウンドバーの間に障害物がないことを確認します。 |
| モバイル機器でBoseアプリが動作しない | お使いのモバイル機器がBoseアプリに対応しており、システム最小要件を満たしていることを確認します。詳細については、モバイル機器のアプリストアをご参照ください。モバイル機器でBoseアプリをアンインストールしてから、アプリを再インストールします(18ページを参照)。 |
| 別のBoseアカウントに追加する際にサウンドバーが表示されない | Boseアプリを使用して、サウンドバーの共有が有効であることを確認します。サウンドバーとモバイル機器が同じWi-Fiネットワークに接続されていることを確認します。 |
| サウンドバーとソース機器の電源を同時にオン/オフできない | 電源ボタン()を押して、ソース機器の電源をオン/オフします。 |
症状 对处方法
| サウンドバーの音が途切れる、聞こえない | サウンドバーの音量(23ページを参照)またはモバイル機器の音量を上げます。ライトバーの左端が白く点灯している場合、サウンドバーはミュートされています。ミュートボタンダを押して、サウンドバーをミュート解除します。お使いのモバイル機器がミュートされていないことを確認します。対応しているBluetoothモバイル機器を使用していることを確認します。モバイル機器を再起動します。オーディオソースを再起動します。別のソースに切り替えてみます(22ページを参照)。別のアプリケーションまたは音楽サービスからオーディオを再生します。Wi-Fiソースからのオーディオの場合は、ルーターをリセットします。テレビを再起動します。テレビのオーディオ設定を確認します。テレビの取扱説明書をご覧ください。テレビのソフトウェアを更新します。テレビの取扱説明書をご覧ください。サウンドバーのHDMIケーブルをテレビのHDMI eARC (またはARC)端子から取り外して、再度接続します。サウンドバーのHDMIケーブルがテレビのHDMI eARC (Enhanced Audio Return Channel)と表示されている端子に接続されていることを確認します。標準HDMI端子には接続しないでください。テレビにHDMI eARC端子がない場合は、HDMI ARC端子に接続します。テレビにARC端子がない場合は、光デジタルケーブルを使用してサウンドバーを接続します(48ページを参照)。サウンドバーがテレビのHDMI eARC (またはARC)端子に接続されている場合は、テレビのシステムメニューでConsumer Electronics Control (CEC)機能が有効になっていることを確認します。CEC機能はメーカーによって別の名称で呼ばれていることがあります。テレビの取扱説明書をご覧ください。サウンドバーをテレビの光端子に接続している場合は、光デジタルケーブルがテレビの音声出力(Output またはOUT)端子に接続されていることを確認します。音声入力(InputまたはIN)には接続しないでください。サウンドバーとオプションのベースモジュールまたはサラウンドスピーカーの電源コードを抜き、30秒間待ってから、通電している電源コンセントにしっかりと差し込みます。BoseアプリのAdvanced CEC設定を確認します。このオプションは設定メニューから設定できます。詳しくは、次のサイトをご覧ください:____support.Bose.com/SB550_CEC |
症状 对处方法
| サウンドバーとベースモジュールまたはサラウンドスピーカーを接続できない | トラブルシューティングについては、ベースモジュールまたはサラウンドスピーカーの取扱説明書をご覧ください(33ページを参照)。ベースモジュールまたはサラウンドスピーカーがサウンドバーに対応していることを確認します(33ページを参照)。サウンドバーとオプションのベースモジュールまたはサラウンドスピーカーの電源コードを抜き、30秒間待ってから、電源コンセントにしっかりと差し込みます。 |
| ベースモジュールまたはサラウンドスピーカーから音が聞こえない | ベースモジュールまたはサラウンドスピーカーがサウンドバーに対応していることを確認します(33ページを参照)。Boseアプリでソフトウェアが最新のものであることを確認します。Boseアプリを使用して低音を調整します(24ページを参照)。別のソースに切り替えてみます(22ページを参照)。 |
| テレビから音が出る | サウンドバーのHDMIケーブルがテレビのHDMI eARC (Enhanced Audio Return Channel)と表示されている端子に接続されていることを確認します。標準HDMI端子には接続しないでください。テレビにHDMI eARC端子がない場合は、HDMI ARC端子に接続します。テレビにARC端子がない場合は、光デジタルケーブルを使用してサウンドバーを接続します(48ページを参照)。サウンドバーのHDMIケーブルをテレビのHDMI eARC (またはARC)端子から取り外して、再度接続します。サウンドバーとオプションのベースモジュールまたはサラウンドスピーカーの電源コードを抜き、30秒間待ってから、電源コンセントにしっかりと差し込みます。テレビの内蔵スピーカーをオフにします。テレビの取扱説明書をご覧ください。テレビの音量を最小に設定します。サウンドバーがテレビのHDMI eARC (またはARC)端子に接続されている場合は、テレビのシステムメニューでConsumer Electronics Control (CEC)機能が有効になっていることを確認します。CEC機能はメーカーによって別の名称で呼ばれていることがあります。テレビの取扱説明書をご覧ください。BoseアプリのAdvanced CEC設定を確認します。このオプションは設定メニューから設定できます。詳しくは、次のサイトをご覧ください:______support.Bose.com/SB550_CEC |
| 音質が良くない、音が歪む | 別のソース機器で試してみます(可能な場合)。テレビがサラウンドサウンド出力に対応していることを確認します。テレビの取扱説明書をご覧ください。別の機器からオーディオが再生されている場合は、その機器の音量を下げます。Boseアプリを使用して低音を調整します(24ページを参照)。テレビの内蔵スピーカーをオフにします。テレビの取扱説明書をご覧ください。音が出ることを確認します(49ページを参照)。 |
症状 对处方法
| サウンドバーで正しいソース機器からの音が再生されない、またはしばらくしてから正しくないソース機器に切り替わる | BoseアプリのAdvanced CEC設定を確認します。このオプションは設定メニューから設定できます。詳しくは、次のサイトをご覧ください:____support.Bose.com/SB550_CECソース機器のCEC機能を無効にします。接続機器の取扱説明書をご覧ください。 |
| サウンドバーをWi-Fiネットワークに接続できない | Boseアプリで、正しいネットワーク名を選択して、ネットワークのパスワードを入力します(大文字と小文字を区別して入力してください)。サウンドバーとモバイル機器が同じWi-Fiネットワークに接続されていることを確認します。ネットワークの設定情報を変更した場合は、19ページをご覧ください。セットアップに使用するモバイル機器のWi-Fi機能を有効にします。モバイル機器で開いている他のアプリケーションを終了します。モバイル機器とルーターを再起動します。ルーターが2.4 GHz帯と5 GHz帯の両方に対応している場合は、機器(モバイル機器やパソコン)とサウンドバーが同じ周波数帯を使用して接続していることを確認します。注:各周波数帯に固有の名前を付けて、正しい周波数帯に接続していることを確認してください。ルーターをリセットします。サウンドバーとオプションのベースモジュールまたはサラウンドスピーカーの電源コードを抜き、30秒間待ってから、電源コンセントにしっかりと差し込みます。モバイル機器でBoseアプリをアンインストールして再インストールし、セットアップをやり直します。別のネットワークに接続し、アプリでセットアップ画面が表示されない場合は、メイン画面を開いてサウンドバーを追加します。 |
| サウンドバーをBluetooth 機器に接続できない | モバイル機器のBluetooth 機能をオフにしてから、オンにします。Bluetoothリストからサウンドバーを削除します。もう一度接続してみます(28ページを参照)。別のモバイル機器と接続して試してみてください(28ページを参照)。対応しているBluetooth モバイル機器を使用していることを確認します。次のサイトをご参照ください:support.Bose.com/SB550_BTモバイル機器のBluetoothリストからサウンドバーを削除します。もう一度接続してみます(28ページを参照)。サウンドバーのデバイスリストを消去します(29ページを参照)。もう一度接続してみます(28ページを参照)。 |
症状 对处方法
| AirPlayを使用して音楽をストリーミング再生できない | サウンドバーの電源がオンになっていて、通信範囲内にあることを確認します(21ページを参照)。Apple製品とサウンドバーが同じWi-Fiネットワークに接続されていることを確認します。Apple製品をアップデートします。サウンドバーが最新の状態であることを確認します(35ページを参照)。ストリーミング再生する音楽アプリでAirPlayアイコン◎が見つからない場合は、コントロールセンターから音楽をストリーミング再生してください。その他のサポート情報は次のサイトをご覧ください:____https://www.apple.com/airplay |
| Amazon Alexaでサウンドバーを操作できない | Amazon Alexa対応機器がネットワークに接続されていることを確認します(25ページを参照)。Boseアプリで設定した名前を言っていることを確認します。モバイル機器をWi-Fiに接続します。Amazon Alexaが利用可能な国にいることを確認します(25ページを参照)。最新バージョンのAmazon Alexaアプリを使用していることを確認します。お使いのモバイル機器が対応していることを確認します。その他のサポート情報は次のサイトをご覧ください:____https://www.amazon.com/usealexa |
| Googleアシスタントでサウンドバーを操作できない | Googleアシスタント対応機器がネットワークに接続されていることを確認します(26ページを参照)。Boseアプリで設定した名前を言っていることを確認します。BoseアプリでChromecast built-inを有効にしていることを確認します(26ページを参照)。モバイル機器をWi-Fiに接続します。Googleアシスタントが利用可能な国にいることを確認します。最新バージョンのGoogleアシスタントアプリを使用していることを確認します。お使いのモバイル機器が対応していることを確認します。その他のサポート情報は次のサイトをご覧ください:____https://support.google.com/assistant |
症状 对处方法
| サウンドバーとBose SoundLinkBluetooth speakerまたはBoseヘッドホンを接続できない | スピーカーやヘッドホンの電源がオンになっていて、サウンドバーから9 m以内にあり、他のデバイスに接続できる状態になっていることを確認してください。詳細については、お使いの製品の取扱説明書をご覧ください。 |
| 以前にされていたBose SoundLinkBluetooth speakerまたはBoseheadphonesとサウンドバーを再接続できない | Boseアプリを使用して接続します(18ページを参照)。 |
| 接続したBoseSoundLinkBluetooth speakerやBoseヘッドホンからの音質が悪い | ルーターが2.4 GHzと 5 GHzの両方の周波数に対応しており、サウンドバーが2.4 GHz帯に接続されている場合は、5 GHz帯に接続してください。一部のBose SoundLink Bluetooth speakerでは、サウンドバーに接続して完璧に同期した状態でオーディオを再生できない場合があります。お使いの製品が対応しているかどうかを確認するには、次のサイトをご覧ください。support.Bose.com/GroupsBoseアプリで「グループと同期」を有効にしていることを確認します(18ページを参照)。このオプションは設定メニューから設定できます。スピーカーやヘッドホンのソフトウェアアップデートがあればインストールします。アップデートを確認するには、モバイル機器で製品に該当するBoseアプリを開くか、パソコンから____btu.Bose.comにアクセスします。 |
サウンドバーを出荷時の設定に戻す
工場出荷時の設定に戻すと、サウンドバーのソース、音量、ネットワーク設定がすべて消去され、サウンドバーが初期設定に戻ります。
- ライトバーが白で2回点滅してから次第に消灯するまで、リモコンの音量ーボタンーと再生/一時停止ボタン▶IIを同時に5秒間長押しします。

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Power + - - Bluetooth Music Audio Play II _BOSEサウンドバーが再起動します。リセットが完了すると、ライトバーがオレンジ色に点灯します。
- サウンドバーのネットワーク設定およびオーディオ設定を復元するには、モバイル機器でBoseアプリを起動し、サウンドバーをネットワークに追加します(「既存のアカウントにサウンドバーを追加する」(19ページ)を参照)。
接続オプション
以下の接続オプションからどちらかを選択して、テレビとサウンドバーを接続します。
- オプション1(推奨): HDMI eARC (Enhanced Audio Return Channel) または ARC 端子接続
・オプション2:光デジタル接続
注記:
- Dolby Atmosのサラウンドサウンド体験を実現するには、サウンドバーをテレビのHDMI eARC端子またはARC端子に接続します(47ページを参照)。お持ちのテレビにeARC端子またはARC端子がない場合は、光ケーブルを光端子に接続することで、広々とした臨場感のある音を再生できます(48ページを参照)。
-
テレビのリモコンでサウンドバーの電源、音量、ミュート機能を操作するには、サウンドバーがテレビのHDMI e ARC端子またはARC端子に接続されている必要があります。
-
テレビの背面にある HDMI IN 端子および Audio OUT (光デジタル) 端子を探します。
注: お使いのテレビによっては、端子パネルが図と異なる場合があります。端子の形状で確認してください。

flowchart
graph TD
A["Computer monitor"] --> B["HDMI eARC"]
B --> C["Optical Optical"]
C --> D["Audio IN"]
C --> E["Audio OUTHDMI IN"]
F["HDMI"] --> G["Vertical line"]
H["Vertical line"] --> I["Vertical line"]
オプション1(推奨)
HDMI eARC (または ARC) 端子接続:
この接続には HDMI ケーブルを使用します。
光デジタル接続: お持ちのテレビに HDMI eARC (または ARC) 端子がない場合は、この接続には光デジタルケーブルを使用します。
オプション2
- 音声ケーブルを選択します。
サウンドバーをテレビに接続する
音声ケーブルを選択したら、サウンドバーとテレビを接続します。
オプション1(推奨): HDMI eARC端子またはARC端子接続
- HDMIケーブルのプラグをテレビのHDMI eARC端子またはARC端子に接続します。
- ケーブルの反対側を、サウンドバーのHDMI (eARC)端子に差し込みます。

text_image
BAS HDMI (AAR) OPTICAL INR SERVICEPOWER HDMIオプション2: 光デジタル接続
お持ちのテレビに HDMI eARC (または ARC) 端子がない場合は、光デジタルケーブルを使用してサウンドバーとテレビを接続します。
- 光ケーブル両端のプラグから保護キャップを取り外します。

注意: キャップを付けたままプラグを差し込むと、プラグや端子が破損する恐れがあります。
- 光ケーブルのプラグをテレビの OPTICAL OUT (光デジタル音声出力) 端子に接続します。
注意: プラグの向きを間違えて差し込むと、プラグや端子が破損する恐れがあります。
-
光ケーブルの反対側のプラグを持ちます。
-
プラグの向きをサウンドバーのOPTICAL IN端子に合わせて、慎重に差し込みます。

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BAS HOAV (LARIO OPTICAL INR SERVICE POWER)注: 端子にはカバーが付いていて、プラグを差し込むとカバーが開きます。
- カチッと言う音が聞こえるか、指先に感触があるまでプラグをしっかり差し込みます。

- テレビのリモコンでテレビの電源をオンにします。
- テレビのメニューのオーディオ設定で、テレビのスピーカーをオフにします。
注: 詳細については、テレビの取扱説明書をご覧ください。
- CATV/BS/CS用チューナーやその他の外部機器を使用する場合:
a. ソース機器の電源をオンにします。
b. テレビの入力を正しく選択します。
- サウンドバーの電源をオンにします(21ページを参照)。
ソース機器の音がサウンドバーから聞こえます。
- サウンドバーのリモコンのミュートボタンを押します。
テレビの内蔵スピーカーやサウンドバーから音が聞こえなくなります。
注: サウンドバーをミュートした後でテレビのスピーカーから音が聞こえている場合は、「テレビから音が出る」(41ページ)をご覧ください。


















