T10 - 掃除機 Ultenic - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 T10 Ultenic
人々への危害や物的損害を防ぐために、ロボット掃除機をセットアップ、使用、およびメンテナンスするときは、必ずお守りいただきたいことを説明しています:
- ロボット掃除機を操作する前に、すべての注意事項および操作手順をお読みください。
- 将来の参考のために、取扱説明書を保管してください。
- ロボット掃除機、バッテリー、充電ドック、および取扱説明書に掲載されたすべての警告や注意事項をお守りください。
- すべての操作手順に従ってください。
- 電源の外部ケーブルまたはコードは交換できません。電源コードまたは電源プラグが破損している場合、電源を廃棄してください。
- 本製品は、標準コンセントのみに接続するように設計されています。本製品は電圧変換器を利用して使用することができません。電圧変換器をご使用になると、保証が無効になります。
- 長期保管や輸送の前に、ロボット掃除機や付属品のバッテリーを充電して取り外してください。
- 本製品を廃棄する前に、バッテリーを取り外してください。本体からバッテリーを取り外すには、最初に下部のネジを外し、次にメインPCBを取り外し、ドライバーを使用してバッテリーカバーのネジを外します。クイックコネクタを外してバッテリーを取り外すことができます。
- 警告:化学物質の暴露:液漏れしたときは、バッテリー液が皮膚や目に触れないようにしてください。液が目に入ったときは、きれいな水でよく洗い、ただちに医師に相談してください。液が身体や衣服に付いたときは、水でよく洗い流してください。バッテリー(使用済みのバッテリーバック含め)を密封されたビニール袋に入れ、地域の環境規制に従って安全に廃棄してください。
- 警告:発火または爆発の危険性:バッテリーパックを押しつぶしたり、分解したりしないでください。バッテリーパックを加熱したり、熱源や盲射日光の近くに言いたりしないでください。バッテリーパックを焼却したり、ショートさせたりしないでください。バッテリーに機械的衝撃を与えないでください。
- バッテリーのリサイクルおよび廃棄規制については、お住まいの地域の廃棄物管理当局にお問い合わせください。
- 本製品はおもちゃではありません。ロボット掃除機の上に座ったり立ったりしないでください。ロボット掃除機が動作しているときは、子供やペットを見守ってください。
- 本製品は室内専用です。
- 充電式バッテリー以外は使用しないでください。本製品に付属の充電式バッテリーのみを使用してください。バッテリー交換について、同じバッテリーを購入するか、またはカスタマーサービスに代替バッテリーオプションについてお問い合わせください。
- ロボット掃除機は、常温の部屋で保管および操作してください。
- ロボット掃除機に液体をスプレーしたり注いだりしないでください。
- 電源コードは本製品以外に使用しないでください。電源コードを交換したいとき、専用の電源コードが選択されているかを確認するために、カスタマーサービスに連絡してください。
- ロボット掃除機を使用する前に、鋭利なもの、ガラス、または発火・発煙しているものを片づけください。
- バッテリーバックを液体に浸さないでください。
- ロボット掃除機を使用する前に、水凍白剤、塗料、その他の化学薬品、または満れたものを片づけください。

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- ロボット掃除機を使用する前に、衣類、ゆるい紙、ブラインドやカーテンのブルコード、電源コード、嵌れやすいものなどを片づけください。ロボット掃除機が電源コードの隣を通過してコードをドラッグすると、テーブルや棚の上の物体が落下する恐れがあります。
- バルコニーある部屋でロボット掃除機を使用する場合、バルコニーへのアクセスを防ぎ、安全な操作を確保するために、物理的なバリアを使用してください。
- ロボット掃除機の上に物を載せないでください。
- ロボット掃除機が動作している場所で通過するとき、ロボット掃除機に踏まないように気をつけてください。
- 床のコンセントが露出している場所でロボットを操作しないでください。
- ロボット掃除機が未完成、末封、ワックスされた、または粗い床で使用するとき、床とロボット掃除機は破損される恐れがあるため、上記の床で使用しないでください。硬い床または低パイルカーベットのみに使用してください。
- 本製品は、床を傷つけずに使用できるように設計されています。部屋全体を掃除する前に、部屋の小さなエリアで本製品をテストして、引っかき傷がないことを事前に確認することをお勧めします。
バッテリーと充電情報
リチウムイオンバッテリー
重要:リチウムイオン電池およびリチウムイオンバッテリーを内蔵する製品には、厳しい輸送規制が適用されます。本製品(バッテリーを内蔵したもの)を、業務、旅行、その他の理由で郵送する場合は、以下の手順に従う必要があります:
- 製品からリチウムイオンバッテリーを取り外します。
・バッテリーの金属製充電接点にセロハンテープなどを貼り、絶縁します。 - テープを貼ったままの状態でバッテリーを製品に戻し、カバーをしっかり閉じます。
- 購入時に製品が入っていた梱包箱か、ご自分で用意した梱包箱(輸送中に製品が動かないもの)に製品を入れます。
- 輸送される場合は陸送をご使用ください(航空輸送不可)。
バッテリー 保管
ロボット掃除機を充電ドックに保管するとき、最初にバッテリーを取り外してください。次に、ロボット掃除機とバッテリーを涼しく乾燥した場所に保管してください。
本製品の表示について
電化製品を分別されていない都市ごみとして処分せず、別の収集施設を使用してください。
利用可能な収集システムに関する情報については、地方自治体にお問い合わせください。
電化製品を土地やゴミ捨て場に廃棄すると、有害物質が地下水に満れて食物連鎖に入り、健康と福祉に悪影響を与える可能性があります。
収集、再利用、リサイクルプログラムの詳細については、お住まいの地域の廃棄物当局にお問い合わせください。
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FCC ステートメント
本製品は、FCC規則のパート15に準拠しています。ロボット掃除機を操作するとき、次の2つの条件を順守してください。(1)本製品は、有害な干渉を引き起こさないこと。(2)本製品は、望ましくない操作を引き起こす可能性のある干渉を含め、受信された干渉を受け入れること。
警告:コンプライアンスの責任を負う当社に承認されていない変更または修正がある場合、ロボット掃除機を操作するユーザーの権限を無効にする可能性があります。
注:本製品はテスト済みであり、FCC規則のパート15に準拠したクラスデジタルデバイスの制限に準拠していることが確認済みです。これらの制限は、住宅設備での有害な干渉に対する合理的な保護を提供するように設計されています。この機器は、無線周波紋エネルギーを生成、使用、および放射する可能性があり、指示に従って設置および使用しない場合、無線通信に有害な干渉を引き起こす可能性があります。ただし、特定の設置で干渉が発生しないという保証はありません。この機器がラジオやテレビの受信に有害な干渉を引き起こす場合は、機器の電源をオフにしてからオンにすることで判断できます。ユーザーは、次の手伝で干渉を修正してください。(1)受信アンテナの向きを変えるもしくは受信アンテナを移動する。(2)機器と受信機の間隔を広げる。(3)受信機とは別回路のコンセントに機器を接続する。(4)販売店または経験豊富なラジオテレビ技術者に相談する。
適合宣言
本製品は、欧州共同体の無線干渉要件に準拠しています。無線機器タイプT2253が指令の要求に適合していることを宣言します。2014/53/EU。
Trademark Notice
- Amazon、Echo、Alexa、および関連するすべてのロゴは、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。
- AppleおよびAppleロゴは、米国およびその他の国で登録されたApple Inc.の商標です。 App Store は、米国およびその他の国で登録されているApple Inc.のサービスマークです。
- Google PlayおよびGoogle Playのロゴは、Google Inc.の商標です。
- Google Homeは、Google Inc.の商標です。
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ロボット掃除機について
1. 同梱品

1×ロボット掃除機T10

1×自動集歴ベース

1×バッテリー付き
リモコン

1×清掃ブラシ




1x予備用サイド
ブラシ
ター(スポンジ付き)
1x予備用洗えるモップ1x予備用HEPのタイプメント

2×予備用使い捨てダストバッグ

1×クイックスタート
ガイド

1×APPユーザーガイド1×取扱説明書

2. 製品概要

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レーサーモジュール スピーカー 壁センサー 電源ボタン/ホームボタン フロント赤外線センサー バンパー
LED ランプ
・青色点滅:電源オン/ネットワークの構成/ファームウェアのアップグレード
・青色点灯:電源オン/通常の動作状態
・黄色点滅:バッテリー残量が少ない/充電中
· 綠色点滅:充電中
- 綠色点灯:充電完了
- 赤色点滅:エラー状態
・消灯:電源オフ/スリープモード
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- ダストボックスと水タンク

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ダストボックスラッチ 注水口のフタ ダストボックスリリースボタン 集塵口

- 自動集塵ベース

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カバー LEDディスプレイパネル 赤外線レンズ 充電/集直接続部 ダスト吸引口
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集壓ダクトカバー 排気口 電源インターフェイス
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カバー用シールリング ファンフィルター
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ダストバッグハンドル ダストバッグ
※ ステータスインジケーター
·绿色点灯:掃除中
- 赤色点滅:ファンの過熱/ファンエラー/カバーが閉じていません
□ 電源インジケーター
·绿色点减·充雪中
・緑色点灯:充電完了/スタンバイ
Ⅲ ダストバッグインジケーター
- 緑色点灯:ダストバッグがいっぱい/ダストダクトが詰まっている
- 赤色点滅:ダストバッグがセットされていない/ダストバッグが正しくセットされていない
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- リモコン

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「ホーム」に戻る 手動ナビゲーション方向キー開始/一時停止 ミュート モップモード スポット清掃 吸引力を下げる Mute 吸引力を高める 最大吸引力メモ:
- 最良の掃除結果を得るには、リモコンをロボット掃除機の正面に向けてください。
- リモコンの操作範囲は3~6メートル(10~20フィード)です。

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3~6メートル以下ロボット掃除機のご使用
1. 自動集塵ベースの設置
自動集産ベースについて
自動集塵ベースは、Ultenicロボット掃除機T10のダストボックスを自動的に空にして充電するように設計されています。電源ケーブルをベースの背面パネルに差し込み、もう一方の端を堅のコンセントに差し込みます。壁から少なくとも2.5インチ離れた平らで硬い表面に置きます。ロボット掃除機T10がベースに戻って充電してダストボックスを空にできるように、ベースの前面と両側に空きスペースを確保してください。
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自動集歴ベースの配置について

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壁から2.5インチ 0.5m 1.5m 1.5mメモ:
- ロボット掃除機が簡単にアクセスできる場所に自動集産ベースを配置してください。
- 自動集壓ベースは、常に電源に接続してください。不注意で切れる可能性ある電源の使用を控えてください。
2. ロボット掃除機のセットアップ
ステップ1:
自動集歴ペースの近くの床にロボット掃除煙を配置します。LED ランプが青色に点灯するまで、電源ボタンを押し続けます。歓迎のメッセージが聞こえます。
メモ:
音声メッセージの音量は、後で「Ullenic」アプリで調整したり、リモコンを使用してミュートしたりできます。
ステップと
「□」ホームボタンを押して、ロボット掃除機を自動集歴ベースとペアリングしてください。ロボット掃除機はナビゲートしてベースにドッキングします。初回利用時に、ロボット掃除機を完全に充電してください。
メモ:
最初のドッキング設定中に集座がアクティブになる場合がありますが、ご了承ください。集座知度は、後で「Ullenic」アプリで調整できます。
3. はじめに
清掃を開始する前に、床の上を片づけください(家具以外の物体)。小さな物体がロボット掃除機を妨害したり、引っ掛かったり、損傷したりする可能性があります。
「Ultenic」アプリでロボット掃除機をコントロールします。
利用可能なすべての機能を十分に楽しむには、「Ultenic」アプリを使ってロボット掃除機をコントロールすることをお勧めします。
清掃を開始する前に、以下を確認してください。
・スマートフォンまたはタブレットがWi-Fiネットワークに接続されている。
- スマートフォンまたはタブレットが iOS 8.0(とそれ以降)/Android 4.4(とそれ以降)にアップデートされている。
- 2.4GHz 帯域のワイヤレス信号がワイヤレスルーターで有効になっている。




- App Store (iOS デバイス) または Google Play (Android デバイス) から「Ultenic」アプリをダウンロードします。
- アプリを聞き、ユーザーアカウントを作成します。
- 「+」アイコンをタップして、ロボット掃除機 T10 を「Ultenic」アカウントに追加します。
- アプリの指示に従って、Wi-Fi 接続をセットアップします。
正常に接続した後、アプリを使ってロボットをコントロールできます。アプリのご使用には、次のことができます:ご希望の吸引力レベルの遺訳、清掃のスケジュール、清掃マップの表示、「拭きしない」エリアまたは「進入禁止」エリアの設定、集席頻度の設定、ネットワーク接続ステータスの確認、追加機能へのアクセス。
始めて家で清掃するとき
最初の自動清掃サイクルの終了後に、お部屋のマップが作成され、「Uitenic」アプリで表示できます。お部屋のマップから掃除エリアを設定できます。これらの掃除エリアは、任意の清掃サイクルとスケジュールで使用できます(たとえば、日中の清掃には「ベビールーム」を避け、「キッチン」のみを掃除する)。
付属のリモコンまたは「Ultenic」アプリを使用して、お好みの清掃方法を設定できます。好きな清掃方法を選択すると、ロボット掃除機は清掃を開始し、清掃エリア全体をカバーするまで、またはバッテリーが切れるまで掃除します。清掃が完了すると、ロボット掃除機は自動的に自動集雑ベースに戻り、ダストポックスを空にします。バッテリー頻量が少なくなり、清掃セッションが中断された場合、十分に再充電されると、ロボット掃除機は自動的に清掃を再開します。
清掃モード
自動清掃・ロボット掃除機は、清掃エリア全体をカバーするまで、床を自動的に掃除します。清掃が終了するか、バッテリーを再充電する必要がある場合、ロボットは自動的に自動集団ベースに戻り、ダストボックスを空にして、充電されて、清掃を再開します。
エリア清掃 - 「Ultenic」アプリ内でフロアプランに清掃エリア及び進入禁止エリアをカスタマイズして作成できます。
スポット清掃 - 徹底的に清掃したい特定のエリアをスポットとして設定できます。まず、リモコン(またはアプリ)の手動ナビゲーションコントロールを使用して、ロボットをスポット清掃したいエリアに誘導します。次に、スポット清掃モードを選択します。
スポット清掃 - 徹底的に清掃したい特定のエリアをスポットとして設定できます。まず、リモコン(またはアプリ)の手動ナビゲーションコントロールを使用して、ロボットをスポット清掃したいエリアに誘導します。次に、スポット清掃モードを選択します。
手動コントロール -「Ultenic」アプリまたは付属のリモコンを使用して、ロボットの移動先を手動でコントロールできます。


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お手入れ
ロボット掃除機は定期的に使用されるように設計されています。その他のフロアケアデバイスと同様に、定期的に使用されると、ブラシの周囲やフィルターの近くに破片が堆積する可能性があります。最適なパフォーマンスで実行し続けるために、以下の定期的なお手入れを行ってください。
- おすすめのお手入れ/交換頻度
| パーツ | お手入れ頻度 交換頻度 | |
| ローリングブラシ | 週に一度 | 6~12か月ごと |
| サイドブラシ | Once per week | Every 3-6 months |
| Filters | Once per week | 2か月ごと |
| センサー | 月に1回 | — |
| 充電接続部 | 月に1回 | — |
| オムニホイール | Once per month | — |
2. サイドブラシのお手入れ
① フィリップスのドライバーを使ってネジを外し、サイドブラシを取り外します。

② ゴミを取り除き、フィリップスのドライバーを使ってサイドブラシを元に戻します。

メモ:
用途にもよりますが、3~6ヶ月ごとにサイドブラシを交換することをお勧めします。
3. ローリングブラシのお手入れ
1 ローリングブラシカバーの左右のタブに指をかけ、カバーを引き上げます。

② 下の図に示すように、メインブラシを取り外し、付属の清掃ツールで清掃します。

③ メインブラシとカバーを元に戻します。

メモ:
用途にもよりますが、メインブラシは6~12ヶ月ごとに交換することをお勧めします。
4. ダストボックス/水タンクのお手入れ
① ダストボックスのボタンを押して、ダストボックスを取り外します。

2 ダストボックスを開けて中身を空にします。

3 プライマリーフィルターとHEPAフィルターを取り外し、乾いた布または清掃ツールで拭きます。プライマリーフィルターを洗って乾かします。

4 モップパッドを取り外して、洗って乾かします。

5 水タンクに残されている水を注ぎ出し、水タンクを乾かします。

6 フィルター、ダストボックス、モップ、水タンクがすべて乾いたら、元に戻します。

5. センサー、充電接続部、およびオムニホイールのお手入れ
① ロボット掃除機のすべてのセンサーを湿らせた布で清掃します。

2 ロボット掃除機の充電接続部を乾いた布で拭きます(アルコールの使用を控えてください)。
付属の清掃ブラシを使って、オムニホイールから閉じ込められた髪の毛やゴミを取り除きます。

オムニホイールを水で洗浄しないでください。
6. 自動集塵ベースのお手入れ
使い捨てダストバッグ
自動集歴ベースは、ダストバッグがいっぱいになるとスマートにLEDディスプレイパネルで表示されます。(ダストバッグのLEDランプ「単」は緑色になります)。ダストバッグがいっぱいになったら取り外し、新しいダストバッグを入れ替えます。

カバーを開き、ハンドルからダストバッグを引き上げます。
→

古いダストバッグを取り外します。
→

段ボールのハンドルを完全に下げて、新しいダストバッグを入れ替えます。
→

カバーを閉じます。
ダストダクトとフィルター
自動集圏ベースのLEDランプ業」が点渡するとき、また藤「」が緑色に点灯するとき、ダストバッグがいっぱいになっていないが、フィルターとダストダクトを清掃してください。
自動集産ベースのプラグを抜き、裏返します。右の図に示すように、フィリップスのドライバーを使ってネジを外します。ダストダクトカバーを開き、汚れやゴミを取り除きます。
② 自動集塵ベースの背面にある排気口を開き、フィルターを清掃してから元に戻します。
ファンフィルターサポート
ファンフィルターサポートに破片がないが確認し、乾いた布で拭きます。少なくとも月に一回は清掃してください。

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ダストカバー フィルター
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ファンフィルターサ ポートIR レンズと充電 / 集座接続部
IR レンズと充電 / 集幕接続部が汚れていないか確認し、乾いた布で拭きます。少なくとも月に一回は清掃してください。

充電/集壓接続部
仕様
| ロボット掃除機 | 寸法 | 350mmx 350mmx98mm |
| 製品重量 | ≈ 3.6kg | |
| 定格電圧 | 14.4V | |
| 定格出力 | 50W | |
| バッテリー容量 | 5200mAh | |
| 自動集壓ベース | 寸法 | 282mmx361mmx202mm |
| 製品重量 | ≈ 3.82kg | |
| 定格電圧 | 1050W | |
| 定格出力 | 100-240V~50/60Hz | |
| バッテリー容量 | DC24V=1.2A |
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| ロボット掃除機 | 寸法 | 350mm × 350mm × 98mm |
| 製品重量 | ≈ 3.6kg | |
| 定格電圧 | 14.4V | |
| 定格出力 | 50W | |
| バッテリー容量 | 5200mAh | |
| 自動集壓ベース | 寸法 | 282mmx361mmx202mm |
| 製品重量 | ≈ 3.82kg | |
| 定格電圧 | 1050W | |
| 定格出力 | 100-240V~50/60Hz | |
| バッテリー容量 | DC24V=1.2A |
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困ったとき
ご使用中に何らかの故障があるとき、以下の解決策を試してください。故障が解決しない場合は、Ultenic カスタマーサービスにお問い合わせてください。
| 故障 解決策 | |
| 電源が入らない/清掃を開始できない | ご使用前に充電してください。通常、バッテリー残量が少ないことが原因となります。 |
| 自動集塵ベースに戻れない | ・自動集塵ベースが電源に接続されているかを確認してください。・自動集塵ベースの近くに障害物が多すぎないか確認してください。自動集塵ベースをオープンエリアに置いてください。・ロボット掃除機は自動集塵ベースの範囲外でないか確認してください。ロボット掃除機を自動集塵ベースに近づけて、再接続してください。・バッテリー残量が非常に少ないか、ゼロになっていないか確認してください。・開始地点をロボット掃除機に覚えさせるために、始めて清掃する前に、ロボット掃除機を自動集塵ベースに戻して再起動してください。 |
| 清掃中の異音 | メインブラシ、サイドブラシ、左右ホイールにゴミが格まっていないか確認してください。ゴミがある場合は、それを取り除き、ロボット掃除機を再起動してください。 |
| 清掃力の低下やダストボックスから落ちるゴミ | ・ダストボックスがいっぱいです。ダストボックスを空にしてください。・HEPAフィルターをチェックして清掃してください。・ブラシにゴミがないかを確認してください。 |
| ロボット掃除機の異常な動きと移動経営 | ・センサーを乾いた布できれに扱いてください。・ロボット掃除機をオフにしてからオンにして、ロボット掃除機を再起動します。 |
| WiFi に接続できません | ・正しいパスワードが入力されているかを確認してください。・ロボット掃除機、モバイルデバイス、ルーターをできるだけ近づけてください。・2.4GHz WiFi が盗択されているかを確認してください。・パブリックネットワークの使用は控えてください。・秒延と長押しして、ロボット掃除機の WiFi をりセットしてください。「Ultenic」アプリを再インストールし、WiFi へ再接続してください |
| ドッキング後に充電できません | ロボット掃除機と自動集塵ベースの充電接続部に障害物や重いゴミがないかを確認してください。 |
| モッピング中に水が放出されない | ・水タンクに十分な水があるかを確認してください。・モップアタッチメントが正しく設置されているかを確認してください。・排水口がふさがれていないかを確認してください。 |
| リモコンが機能しません。 | ・リモコンのバッテリーに重量があるかを確認してください。・ロボット掃除機の電送がオンになっていることを確認してください。・バッテリー残量が非常に低いかゼロであるかを確認してください。・ロボットとリモコンの間の距離が有効範囲内にあるかを確認してください。(有効範囲3m/9.84ft)。 |
| 自動集塵ベースはゴミを吸引できない。 | ・ダストバッグがいっぱいになっていないか確認し、新しいものと交換してください。・ダストバッグが正しく設置されているかを確認してください。「Ultenic」アプリで清掃後に自動的にダストボックスを空にしないように設定されているかを確認してください。 |
| インジケーター | 定義 | 解決策 |
| 赤色点減 | ・ファンエラー・消熱・カバーが完全に閉じていない | 1.集産が突撃に行われると、ファンの過熱保護またはファンの説動作につながります。30分後にロボット掃除機を再起動してください。2.自動集歯ベースのカバーが完全に閉じているかを確認してください。 |
| 赤色点減 | ダストバッグが取り付けられていないか、もしくは正しく設置されていない | 1.ダストバッグが取り付けられているかどうかを確認してください。取り付けられていない場合は、ダストバッグを設置してください。2.ダストバッグが正しく設置されているかと、段ボールのハンドルを完全に下げているかを確認してください。 |
アフターサービス
Ultenic のカスタマーサービスチームは、お買い上げ日から 1 年間自動的に安心保証が付いている全ての製品をサポートしています。