Superdrive SD80 - ギターアンプ Budda - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード ギターアンプ 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Superdrive SD80 - Budda 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Superdrive SD80 ブランド Budda.
使用説明書 Superdrive SD80 Budda
GUARDE ESSAS INSTRUÇÕES!安全のための重要事項
警告: 電気製品を使用するときは、次の項目を含め、基本的な注意事項を常にお守りください。
5. 本装置を水の近くで使用しないでください。
6. お手入れには乾いた布をお使いください。
7. 開口部をふさがないでください。メーカーの指示に従って設置してください。
8. ラジエータ、ストーブなど (アンプを含む)、発熱体の近くに設置しないでください。
9. 分極プラグや接地プラグの安全性を損なわないようにしてください。分極プラグの2つのブレードは、一方が他より幅広くなっています。
接地式のプラグには2つのブレードと接地プラグがあります。幅広のブレードや接地プラグは安全のために付けられています。所定のプ ラグがコンセントなどに合わない場合、旧式のコンセントなどの交換について技術者に問い合わせてください。
10. 電源コードを踏んだり挟んだりしないように保護してください。特にプラグ、コンセント、装置から出る部分を保護してください。
11. 備品/付属品はメーカーのものを使用してください。
12. カート、スタンド、三脚、ブラケット、テーブルなどは、メーカー指定のもの、または装置とともに販売されているもの使用してください。カ
ートを使用するときは、カートと装置を動かしたときに横転などでケガをしないよう注意してください。
13. 落雷の恐れのある嵐のとき、または長期間使用しないときは本装置の電源を外してください。
14. 保守作業はすべて資格のあるサービス担当者に依頼してください。保守作業が必要になるのは、装置が故障した場合、たとえば、電源
コードやプラグが破損、装置に液体がかかる。物が落ちる、雨など湿度の影響を受ける、正常に動作しない、落下した場合などです。
15. グランドピン(接地ピン)は決して取り外さないでください。フリーブックレット「感電と接地」を入手してください。装置の電源コードの横
に記載されているタイプの電源にのみ接続してください。
16. 本製品をラックに載せる場合は、背面を支持するものが必要です。
17. Note for UK only: If the colors of the wires in the mains lead of this unit do not correspond with the terminals in your plug‚ proceed as follows: a) The wire that is colored green and yellow must be connected to the terminal that is marked by the letter E‚ the earth symbol‚ colored green or colored green and yellow. b) The wire that is colored blue must be connected to the terminal that is marked with the letter N or the color black. c) The wire that is colored brown must be connected to the terminal that is marked with the letter L or the color red.
18. 電気機器に水がかからないようにしてください。花瓶など液体の入ったものを装置に置かないように注意してください。
19. オン/オフスイッチは、主電源のどちらの側も切断しません。オン/オフスイッチがオフ位置のとき、シャシー内部のエネルギー(高電圧)
は危険なレベルにあります。主電源プラグまたは機器のカプラが切断装置になっています。切断装置はすぐに動作し使用できる状態に しておく必要があります。
20. 極めて高い騒音レベルは聴覚を永久に損なう原因になることがあります。騒音による聴覚障害の可能性は人によって異なりますが、十
分に高い騒音を十分長い時間浴びた場合には、ほぼすべての人が何らかの障害を被ります。米国労働安全衛生庁 (OSHA) は、許容 できるノイズレベル(騒音暴露レベル)を次のように定めています。 1日当たりの時間 サウンドレベルdBA、スローレスポンス
½ 110 1⁄4以下 115 OSHAによると、上記許容限度を超える場合は聴覚障害の原因になります。騒音が上記限度を超える場合は、永久的な聴覚障害を避けるため、このアンプシステ ムの操作時に、外耳道または耳全体にイヤプラグやプロテクタを装着する必要があります。高音圧レベルによる危険な状態を避けるため、このアンプシステムのよ うな高音圧レベルを出力する機器に触れる人はすべて、本機を使用中はプロテクタにより聴覚を保護することをおすすめします。 本書は保管してください! JAPANESE重要安全事项
SD18 SD30 SD45 SD80 112 コンボ 212 コンボ ヘッド BUDDA アンプ & キャビネットは米国で設計・製造されています。
警告: 順守責任のある者により承認されないままこのユニットが変更、改変された場合、機器を操作するユーザの権限は無効となることがあります。 注意: 本器は、テストされ、FCC規格第15部に準じるクラスBデジタルデバイスの制限に準拠することが確認されています。この制限は、設置場所での有害な 干渉を防ぐためのものです。本器は、高周波エネルギーを発生、使用し、指示に従わずに設置、使用された場合、無線通信に有害な影響を与えることがありま
しかし、設置状況により干渉が生じることはないとの保証はありません。本器により無線やテレビの受信に障害が起こる場合(これは機器をオン/オフするこ とで確認できます)、障害をなくすために、次の処置を行うことをおすすめします。
- 機器を、レシーバが接続された回路とは別の回路に接続する。
- ディーラー/経験のある無線/TV技術者に問い合わせる。 Superdrive
SD18 SD30 SD45 SD80 112 コンボ 212 コンボ ヘッド72 フロントパネルの機能:効果と使い方 On/Off: 電源On/Offスイッチ。黒の Go/Rest スイッチを Rest にセットしてから電源を On にしてください。 Go/Rest: スタンバイコントロール。アンプの電源をOnにするときは常に、少なくとも30秒間は Rest のままにしてお き、その後、Go にセットしてください。アンプは常に、デバイスやケーブルの接続や取り外しを行う前に、Restに切り
Master: Master はアンプ全体の Volume を調整します。また、プッシュ/プル機能により、リズム (プッシュ) かドラ イブ (プル) のチャンネルを選択できます。高く設定すればそれだけ出力も大きくなり、チューブの飽和感が向上しま す。注:このコントロールを引くと(プル)フットスイッチの機能は使用できなくなります。 Bass: このコントロールで bass 周波数を調整します。このコントロールの調整は普通、ピックアップ構成によって 異なります。シングルコイルではバス(ベース)を大きく、ハムバッカーでは小さくする必要があります。 Mid: このプッシュ/プルコントロールで中間周波数を調整します。Mid は EQ 回路で最もアクティブな部分です。グ ラフィックイコライザで “V” をつくるように、カットしてスクープサウンドが得られます。ブーストではよりベーシック なギター周波数が加わります。 プル “Modern”: これはアンプのEQ をラディカルに変えます。このコントロールをプルすると、中間が減り、バス/低 Budda
Series ギターアンプ 業界最高品質のチューブアンプをお買い上げいただきありがとうございます。日頃のご愛顧を感謝致します。また、トラ ブルフリーサービスを末永くご利用いただけることを願っています。 アンプの機能説明に入る前に、チューブアンプの耐用期間を長くするためには、お手入れとメンテナンスが必要なことを 記しておきます。ここで、最も重要なポイントについて述べます。 初めてアンプの電源を入れるとき、少なくとも30秒間は Rest のままにしておき、その後、Go にセットしてください。これ はチューブ(真空管)を暖め、その寿命を伸ばすためです。73 リアパネルのインピーダンススイッチがキャビネットに合ったインピーダンス (4、8、または16 オーム) にセットされてい るか確認してください。負荷が適正でない場合、チューブやトランスの磨耗が激しくなり、障害につながることがありま す。パフォーマンスを最大にするには品質のよいスピーカーケーブルを使用します。チューブ関連の問題については、本 マニュアルのトラブルシューティング(10ページ)を参照してください。 Superdrive シャシーはすべてアルミニウム製で、これにより当社カスタムパインキャビネットまわりは軽くなります。重さ の軽減は、プレーヤーをはじめ、ロ ー ドクルーや技術者にとっても大きなメリットです。アルミニウムはまた伝熱体として も優れています。スチール製シャシーよりも暖かいと感じるかもしれませんが、心配はいりません。 周波とトレブル/高周波が上がります。最適な効果を得るには、Drive モードで Mid コントロールを最小にセットしま
Treble: このコントロールでトレブル/高周波を調整します。通常、シングルコイルギターはトレブルを下げ、ハムバッ カーは上げる必要があります。 Drive: アンプ全体のディストーションを調整します。 低い設定ではブルースタイプのゲインが得られ Mid 設定はクランチに良く 高い設定はソロワークに効果的です Rhythm: Rhythm コントロールは Rhythm チャンネルのゲインを調整します。 “Pull Brite”: Rhythm チャンネルにブリリアンス(華やかさ)を加えます。ハムバッカーのギターや音色が暗めの ウッドの場合、このコントロールにより、シマー(shimmery)クリーンな音をつくり、またトレブルにブーストを加えま
Input: ギターケーブルを接続します。 Footswitch: Budda シングルボタン footswitch ケーブルをここに接続し、アンプのRhythm と Drive チャンネル を切り替えます。スイッチを忘れた場合は、Master コントロールをプルして Drive チャンネルにアクセスします。74 リアパネルの機能:効果と使い方 Effects Loop: Superdrive アンプにはパッシブシリーズループがあります。エフェクタ類を接続します。 Send: このジャックから、外部エフェクトユニットの入力または他のアンプのエフェクトリターン入力に信号を送り ます。この信号はプリアンプから来ていて、アンプのEQ セクションとマスターボリュームのコントロールを含みます。 Return: このジャックでエフェクトデバイスの出力や他のアンプの送信(send)あるいはダイレクト出力を接続しま す。このパスは、信号をパワーアンプに送り、また、ポストEQ、Master Volumeになります。このポイントでアンプのパ ワー (出力) セクションにのみアクセスします。 Slave: Slave 出力は100オーム飽和信号で、スピーカー出力とパラレルです。アンプのプリアンプとパワーアンプの 特性をフルに補う部分です。この出力により、信号を他のスピーカーキャビネットに接続されたパワーアンプに送り、 アンプのラウダー(出力拡張)バージョンを得
Slave Level: Slave アウトからの出力のレベルを調整します。ステレオアンプリグでエフェクトユニットのスレーブに する場合は、ユニットの入力感度 LED ランプを slave level をセットする目安として使います。このコントロールによ り、slave アンプやエフェクトユニットの入力の過負荷を防ぎます。 Speakers: スピーカーキャビネットを接続します。75 Impedance: スピーカーの負荷に合ったインピーダンスを選択します。当社のコンボ、キャビネットは通常、他に明 示しない場合は8オーム基準に配線されています。 AC POWER INLET: IEC ラインコードのコンセントで、本体に AC 電源を供給します。ラインコードをこのコネクタに接続し、本体の電源 を得ます。電源電圧が正しくない場合は機器が破損する恐れがあります。(本体の電源電圧を示すマーキングを参照
グランドピンはどのような機器でも取り外さないでください。これは安全を守るためです。使用するアウトレットにグ ランドピンがない場合、グランドアダプタを使用し、3番目のワイヤを適切な形で接地してください。 衝撃や火災の危険を避けるため、アンプと関連する機器がすべて正しく接地されているか常に確認してください。 本体の主電源リード線の色が、プラグの端子を示すマーキングの色に対応しない場合は、次のようにします。 (1) 緑と黄のワイヤは、文 字 E、地球シンボル、緑、または緑と黄の端子に接続する必要があります。(2) 青
は、文字 Nまたは黒の端子に接続する必要があります。(3) 茶のワイヤは、文字 Lまたは赤の端子に接続する必要が
最初にドライブチャンネルを、次にリズムチャンネルを設定します。 Drive Channel Drive channel を選択するには、マスターコントロールアウトをプルします。 Master Volume をおよそ9 時に設定します。 次にDrive controlを使います。 およそ10時から始めることをおすすめします。 ノブを時計回りに回しながら、歪み始めるまで信号を聞きます。高くセットすればするほど、信号に歪みが加わり
望みのオーバードライブが得られるまで歪みを調整します。 Master Volume に戻り、これを上げて音全体にガース(タイト感)加えます。マスターを上げるとアンプのサステ インが長くなるのがわかります。 Drive と Master controlsで「スウィートスポット」を見つけます。これは Drive channelを設定するときの目安にな
Rhythm channel を選択するには、Master control をプッシュインします。 次にRhythm controlを使います。 Rhythm channel のボリュームが Drive channel.のボリュームに比べて良好なレベルになるまで時計回りに回
Rhythm/Brite コントロールをプル してトレブル、シマー、ブライトネスを加えてみてください (“Pull Brite
トラブルシューティングのヒント プリアンプとパワーチューブは、時間の経過とともにマイクロフォニックになり、出力の低下することがあります。 一般的な症状は次のとおりです。 アンプの電源を入れたときにハイピッチの金属音がする。 ギターのボリュームを下げたときに音がスタティック(static)になる。 出力が低下するか信号がにごる(muddy)。 アンプにプリアンプやパワーチューブの問題があるかどうかを判断する簡単なテストとして、ギターをアンプの エフェクトリターンに接続してみます。 スタティックな音や金属音が残る場合、問題はパワーチューブまたはドライバチューブ (左から3番目) に関係 します。交換が必要です。 スタティックノイズがなくなっている場合、最初または2番目のプリアンプチューブに問題があります。交換が必 要です。交換は、アンプの背面に向かって左端の最初の位 置のチューブから始めます。 アンプを週 3 ~ 5 回、1日1時間以上使用する場合は、6か月ごとにパワーチューブを交換することをおすすめ します。ウェブサイト www.budda.com からチューブのレイアウト図をダウンロードできます (「リソース」をク
ここに述べていない問題が生じた場合は、当社までお問い合わせください。カスタマサポートは午前 10 時~ 午後 5 時 (米太平洋標準時)。フリーダイヤル、(877) 612-8332、または電子メール、support
サウンドメイクのお役に立てることを願っています。当社製品をお楽しみください。
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