HECO Celan Revolution Sub 32A - スピーカー

Celan Revolution Sub 32A - スピーカー HECO - 無料のユーザーマニュアル

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Notice HECO Celan Revolution Sub 32A - page 43

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デバイスの取扱説明書をダウンロード スピーカー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Celan Revolution Sub 32A - HECO 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Celan Revolution Sub 32A ブランド HECO.

使用説明書 Celan Revolution Sub 32A HECO

このたびはMAGNAT製品をお買い求めいただきまして、誠にありがとうございます。ご購入いただき ました製品は、その品質の高さから世界的に定評を得ております。 なお、このスピーカーをご使用いただく前に、以下の注意事項を必ず最後までお読みください。 稲妻の記載された三角マークは、装置が高圧を使用しており、危険な感電 原因となること をユーザーに警告しています。 感嘆符の記載された三角マークは、付属の取扱説明書に運転やメンテナンス (修理)に か かわる重要な指示に従うことをユーザーに促しています。 分解しないでください! 感電の危険があります! 注意: 感電を防ぐため、スピーカーハウジング/電源を分解 したり、 カ バー を取り外したりしないでください。ユーザー 自身で修理作業 を行 わないでください。修理は資格を有する 技術者にお任せくださ い!装 置のプラグに完 全に対応しな いコンセントや延長コードを使 用し な

ご使用の前には、取扱説明書を必ずよくお読みください。取扱説明書には運転および安全にかかわる 重要な注意事項が記載されています。必ず全ての注意事項に従ってください。取扱説明書を大切に保

  • 警告の注記:装置、付属品、および取扱説明書自体にあるすべての警告マークに従わなければなり
  • 熱への露出:装置と付属品は、10℃から40℃の温度範囲でのみ操作してください。 装置は、熱源 ( ヒーター、オーブン、ラジアント匕—ター、火気など) の近くに設置してはなりません。アンプに 近づけてセッティングする際は、10 cmの最小距離を保ってください。 このヘッドホーンには、 ロウソクのような裸火を当てないようにしてください。 装置の換気が十分であるように注意を払 ってください。装置をドレープやカーテンなどで覆わないでください。壁から20 cmの距離を保っ
  • 湿気の影響:装置を水の滴りや跳ねに曝してはなりません。装置を花びんや液体を満たしたその他 の容器の台として使用してはなりません。装置を水や高レベルの湿度に晒さないでください。感電 の危険があります。湿気や液体に接触した場合は、すぐにメインアダプターを外してください。
  • 異物:異物が装置の開口部から内部に入らないようにしてください。異物混入により、短絡を引き 起こし、さらには感電や発火を生じる可能性があります。
  • クリーニング:表面を傷付けないようにするため、洗浄剤、スプレー剤、化学溶剤を付けていない 柔らかく、乾燥した布を使用してください。
  • 電気接続:情報マークに記された電圧レベルに注意してください。装置のメインアダプターは、マーク に指定された電圧と周波数でのみ操作する必要があります。
  • 落雷保護/防止方法: 装置を(旅行などの理由から)長期間ご使用にならない場合、電源プラグを コンセントから抜いて おいてください。雷雨時には、装置の電源を遮断しておいてください。これ により落雷や過電圧による破損を回避します。 メインケーブル:メインケーブルは常に操作に最適 な状態に保ち、踏まれることがないように敷設しなければなりません。メインケーブルは、物に挟 まれることがないようにする必要があります。挟まれると、ケーブルを損傷する場合があります。44 プラグと電源タップを使用する場合は、ソケットから浮いた箇所でケーブルがねじれることがない ようにしなければなりません。 濡れた手で電源コードを触らないでください。バッテリーの電源 プラグは、電源停止の装置として使用しますので、常に手が届いて引き抜くことができる状態にし
  • 過負荷:ソケット、電源タップ、および延長コードは、過負荷で使用してはなりません。過負荷と なった場合、感電や発火の危険があります。
  • セットアップ:取扱説明書をよく読んでください。装置は、移動式の架台ではなく頑丈な表面にのみ 設置または取り付けされる必要があります。そうでない場合、怪我の危険があります。
  • メーカー指定の付属品/アクセサリーのみを使用してください。 専門家によって修正されなければならない損傷: 以下のいずれかの損傷が発生した場合、すぐに装置をメインから切り離し、専門家に連絡して修理作
  • 電源線に破損が見られる場合には、装置のご使用をお止めください。破損した電源線は修理せず、
  • 湿気または水が装置に侵入した、または異物が装置の中に入った場合。
  • 装置が落下、または、建物が損傷した場合。
  • 取扱説明書のすべての情報に従っても装置が正常に動作しない場合。 これらに続けてのメーカーに認定された変更のみが実施できます。 修理には、純正のスペア部品のみを使用してください。 修理後、装置が正しく安全に機能するように装置の安全性を確認する必要があります。 修理は常に認定された専門家によって実施されなければなりません。そうでない場合、危険な高電圧 レベルやその他の危険に曝される可能性があります。

サブウーファーから出される周波数範囲は、人間の耳には位置設定ができないものなので、一般的に 設置には問題がありません。それでも、フロントスピーカーそばの、音響をお楽しみになる位置の前 に置くのが、好ましいでしょう。なお、壁やその他の物からの距離を、横は少なくとも20 cm、後ろ からは少なくとも20 cmあけるようにご注意ください。でないと、ベースの音質が低下することがあ

サブウーファーの取扱詳細(図1) 配電網への接続 (1)、電源電圧セレクトスイッチ (3) サブウーファーにはアンプが組み込まれていますので、付属の電源コードを用いてサブウーファーは必 ず配電網に接続します。配電電圧の選択スイッチ は欧州圏内での使用を対象として230 V に設定され

非常に重要:115 V に設定されたサブウーファーが 230 V の配電網に接続されると、組み込みアン プ は必然的に損傷されます。45 運転モードスイッチ (8), LED運転ステータス表示 (7), パワースイッチ (2) パ ワ ース イッ チ O N パ ワ ース イッ チ O F F

イッ チ O N サブウーファーは継続的に起動し、LED表示は緑色に点灯し

この設定は静かなパッセージをともなうプログラムの再生に 適しています(サブウーファーを不意に切ってしまう事態を

AUTO 自動スイッチオン・オフがアクティブになっています (推奨

レシーバーからの信号をサブウーファーが受け取ると、自動 的に起動し、LED表示は緑色に点灯します。 レシーバーからサブウーファーへの信号が途絶えると、数分 後自動的に再びスタンバイモードとなり、LED表示は赤色に

レベルコントローラー (4) ベース音のボリュームを好みに合わせるには、このコントローラーを用いて次のように行います:

1. アンプのベースコントローラーを中央(リニア)に設定します。

2. 非常に重要:レベルコントローラーを出来る限り左に回しておきます(最も低いボリューム)。

3. 音楽をかけてから、希望の音量になるまでアンプのコントローラーを徐々に上げていきます。

4. レベルコントローラーを用いて、ベースレベルを希望の音量に合わせます。

分離周波数コントローラー (5) サブウーファーが機能するぎりぎりの最高周波数に設定するには、このコントローラーを用います。 棚型スピーカーとの併用時には周波数を50 Hz ~ 150 Hzに設定してください。スタンド型ス ピーカ ーをご使用の際には50 Hz ~ 100 Hzに設定することをお奨めします。 位相コントローラー(6) 位相コントローラーは、通常0°に設定しておいてください。サブウーファーとフロントサテライトと の間の距離が大きい場合や、仕様空間の音響特性が好ましくない場合など、位相を0°~ 180°間で設 定することも可能です。しかし原則としては、基本音域下部が自然 に響く位置が適切な設定といえま

AV のインプット “LFE“ (9) お手持ちのレシーバー(Sub-Pre-Out) の低レベルサブウーファー出力をサブウーファーの AV 入力と 接続してください(図 2 参照)。この際、モノラル・ピンプラグケーブルが必要となります (このケ ーブルは付属されていません)。 注意:サブウーファーがLFE出力に接続していると、分離周波数コントローラーは機能しません。46 ライン入力 (10) レシーバー/アンプ(ステレオモード)の低レベル出力への接続方法に関しては図3をご覧ください。 両方のチャンネル信号がサム信号としてサブウーファーで再生されます。 ヒューズ (11) ヒューズについては、アンプの裏側のヒューズ止め具の横に記された型以外は使用できません。

表面の清掃は家庭用のマイルドな洗剤で行ってください。家具用艶出しクリーナー等はご使用になら

配置構成: バスリフレックス, frontfire 搭載: 30 cmロングストロークドライバー 出力能力RMS/Max.: 280 / 500 Watt 周波数範囲: 18 – 150 Hz 分離周波数: 50 – 150 Hz調整可能 寸法(幅x高x奥行): 400 x 610 x 535 mm

技術仕様データは変更することがありますのでご注意ください。47

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製品情報

ブランド : HECO

モデル : Celan Revolution Sub 32A

カテゴリ : スピーカー