IFM SI5100 - 検出器

SI5100 - 検出器 IFM - 無料のユーザーマニュアル

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Notice IFM SI5100 - page 1
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使用説明書 SI5100 IFM

取扱説明書

流体モニタ

SI0553

SI5011

SI5012

SI5100

コンテンツ

1 はじめに.... 3

1.1 表記の説明 3
1.2 警告.... 3

2 安全の為の注意 4
3 運搬·取扱·保管 5
4 製品の用途 6
5 機能 7
6 取付 8

6.1 取付位置.... 8

6.1.1 浸漬深さ 8
6.1.2 推奨取付位置 8
6.1.3 条件付きで可能な取付位置.... 9
6.1.4 許容されない取付位置 9
6.1.5 取付方向.... 10

6.2 干涉 10
6.3 压力接続口 10

7 電気接続.... 12

8 操作部と表示部 13
9 セットアップ 14
10 設定 15

10.1 スイッチポイントの変更..... 15
10.2 High-flow調整 15
10.3 Low-flow調整.... 15
10.4 スイッチポイントロジック 16
10.5 センサのリセット 16
10.6 ロック/アンロック 16
10.7 リモート調整.... 17

11 動作 19

12 トラブルシューティング.... 20
13 保守、修理および廃棄 21

1 はじめに

取扱説明書・技術データ・認証・アクセサリ・詳細情報は、本体/パッケージのQRコードからまたはdocumentation.ifm.comをご覧ください。

1.1 表記の説明

√ 要件

操作指示

操作による反応・結果

太字 設定ボタン、表示等

→ リンクがない相互参照

リンクによる相互参照

重要事項 従わない

情報 補足事項

1.2 警告

警告は、負傷や物的損害をもたらすおそれがあることを示します。これに従って製品を安全に取扱ってください。警告は次のように区分されます。

IFM SI5100 - 警告 - 1

警告

重度の負傷のおそれ

▷ 従わない場合は死亡または重傷を負う可能性があります。

IFM SI5100 - 警告 - 2

注意

軽度または中程度の負傷のおそれ

▷ 従わない場合は軽傷または中程度の負傷を負う可能性があります。

IFM SI5100 - 警告 - 3

注意

物的損害のおそれ

▷ 従わない場合は財産等へ損害を及ぼす可能性があります。

2 安全の為の注意

- ここで説明するセンサはシステムに組込まれるサブコンポーネントです。

  • システムの安全責任は、システムの設計者にあります。
  • システム設計者は危険性評価を実施し、システムのオペレータおよびユーザに提供される、法的および規範的要件に従って文書を作成することを請け負います。この文書には、オペレータ、ユーザ、および該当する場合はシステム設計者が承認したサービススタッフ向けの、すべての情報および安全の為の注意事項を記載する必要があります。

  • 製品を取扱う前に本書をお読みになり、ご使用中は保管しておいてください。

  • 製品がアプリケーションおよび環境条件に適していることを確認してください。
  • 製品は意図された目的以外に使用しないでください。(→ 使用目的)
  • 製品は許可される媒体以外に使用してはなりません。
  • 使用上の注意や技術的な説明を無視した場合、物的および人的損害をもたらす恐れがあります。
  • 製品を改造したりオペレータの使用法が不適切であったりしたために生じた結果について、当社は責任を負わず、また保証の対象外となります。
  • 製品の取り付け、接続、設定および保守運用は知識をもった専門の方が行ってください。
  • 製品とケーブルは損傷から保護してください。

3 運搬 取扱 保管

▶ 納品時と同じ包装で梱包して保管してください。
▶ 機器を倉庫などに保管する場合は、納品時と同じように包装・梱包し保管してください。
▶ 納品時の梱包を使用しない場合は、未使用の接続部に嵌合するコネクタや保護キャップを装着し、適切に包装・梱包し機器を保管してください。
▶ 機器の保存条件に従って保管してください(→テクニカルデータ)。

4 製品の用途

本製品は、液体と気体の流量を検出します。

5 機能

センサは熱原理式で流量を検出して出力をスイッチングします。

工場出荷時のスイッチポイントは、LED 7に設定されています。

初期設定はノーマルオープン出力になっており、ノーマルクローズへ切替可能です。

スイッチポイントのスイッチング状態表示LED:

  • オレンジ = 出力閉
  • 赤 = 出力開

正常時

通常流量時の出力:

  • ノーマルオープンの場合に出力ON(出力閉)
  • ノーマルクローズの場合に出力OFF(出力開)

IFM SI5100 - 機能 - 1

図 1: 流量 ≥ SP / ノーマルオープン

IFM SI5100 - 機能 - 2

図 2: 流量 ≥ SP / ノーマルクローズ

異常時の出力:

流速が低下してスイッチポイント(SP)からヒステリシスを差し引いた値を下回ると、スイッチング状態が変化します。

IFM SI5100 - 機能 - 3

図 3: 流量 < SP / ノーマルオープン

IFM SI5100 - 機能 - 4

図 4: 流量 < SP / ノーマルクローズ

IFM SI5100 - 機能 - 5

ヒステリシスは、流速と共に設定した監視範囲により大きく変化します。設定が5~100cm/s(工場出荷時)では2~5cm/sになり、流速が速くなるとこの値も上昇します。

標準応答時間は1~10秒です。これは、スイッチポイントの設定により変わります。

  • スイッチポイント低 = 流速が速くなると応答が早い
  • スイッチポイント高=流速が遅くなると応答が早い

6 取付

IFM SI5100 - 取付 - 1

注意

取付時や故障時に高圧や高温の媒体が流れると、システムから漏れが発生するおそれがあります。

▷圧力による負傷またはやけどの危険。
▶ 取付けの際は、システムに圧力がかかっていないことを確認してください。
▶ 取り付けの際は、取付個所から媒体が漏れないように作業してください。

6.1 取付位置

6.1.1 浸漬深さ

IFM SI5100 - 浸漬深さ - 1

IFM SI5100 - 浸漬深さ - 2

図 5: 浸漬深さ

  • センサ先端部が媒体に完全に浸かっている必要があります。
  • 推奨浸漬深さ:最小 12mm

6.1.2 推奨取付位置

IFM SI5100 - 推奨取付位置 - 1

IFM SI5100 - 推奨取付位置 - 2

图 6: 推奨取付位置

  • 水平管の場合:横から取付けます。
  • 垂直管の場合: 上昇管に取付けます。

6.1.3 条件付きで可能な取付位置

IFM SI5100 - 条件付きで可能な取付位置 - 1

IFM SI5100 - 条件付きで可能な取付位置 - 2

図 7: 条件付きで可能な取付位置

  • 水平配管で、配管に堆積物がない場合:下からの取付け。
  • 水平配管で、配管内が媒体で完全に満たされている場合:上からの取付け。

6.1.4 許容されない取付位置

IFM SI5100 - 許容されない取付位置 - 1

IFM SI5100 - 許容されない取付位置 - 2

図 8: 許容されない取付位置

  • センサ先端部が配管の壁と接触してはなりません。
  • 下部が開いた下向き配管には取付けないでください。

6.1.5 取付方向

IFM SI5100 - 取付方向 - 1

図 9: 流れ方向(矢印)

▶ 正しく測定するために、コネクタが流れの下流を向くようにセンサを取り付けます。

IFM SI5100 - 取付方向 - 2

ねじ部の上にある確認用の穴を下流に向けて取付けます(1)。

6.2 干涉

配管内の構造物、バルブ、リデューサなどが、センサの機能に影響することがあります。

▶ センサと干渉源との距離を守ってください。

IFM SI5100 - 干涉 - 1

IFM SI5100 - 干涉 - 2

図 10: 直管部の長さ

D: 管径

S: 障害物

6.3 压力接続口

プロセスアダプタを使用すると、本装置をさまざまな接続部に合わせて調節できます。

ifm社のアダプタを使用してのみ、センサは正しくフィットし、接続の機密性が確保されます。

低流量用の取付ブロックも別途販売しています。

IFM SI5100 - 压力接続口 - 1

尚、本製品に付属アクセサリはありません。

購入可能なアクセサリについては、documentation.ifm.comをご覧ください。

他社の部品を使用した場合は、正常に機能しなくなるおそれがあります。

IFM SI5100 - 压力接続口 - 2

図 11: アダプタを使用するプロセス接続

1:プロセス接続

2:アダプタ

3:センサチップ

4: ナット

▶ 接続部、アダプター、センサのねじ山にグリースを塗ります。アプリケーションに適した認定潤滑ペーストを使用してください。

IFM SI5100 - 压力接続口 - 3

センサ先端部にグリースが付かないよう注意してください。

▶ プロセス接続に適合するアダプタをねじ締めします。
▶ 流量センサをアダプタにつけ、ナットでしっかりと締付けます。締付トルク:25Nm必ずセンサを正しい向きで設置してください。

7 電気接続

IFM SI5100 - 電気接続 - 1

配線工事は、関連法令・規定に従って必ず法的有資格者が行ってください。

国内外の電気機器設置に関する法令を順守してください。

SELV、PELVに準拠の供給電圧を使用してください。

▶ 電源を切ります。
▶ センサを次のように接続します。

IFM SI5100 - 電気接続 - 2

IFM SI5100 - 電気接続 - 3

図 12: 配線図(芯線色はDIN EN 60947-5-2による。BN = 茶、WH = 白、BK = 黒、BU = 青)

ピンピンアサイン
1電源電圧+
3:電源電圧-
2:外部ティーチ信号用入力 (リモート設定)
4:流量のスイッチング出力

IFM SI5100 - 電気接続 - 4

ピン2とピン4の間がブリッジ接続されていない4線式ソケットを必ず使用してください。ピン2とピン4の間のブリッジ接続されている3線式ソケットを使用する場合、出力の電源がONになるとリモート校正が作動します。

8 操作部と表示部

IFM SI5100 - 操作部と表示部 - 1

1:動作表示

  • LED 0~9は、流れがない状態から最大流量までの範囲を表します。
  • 緑のLEDは現在流量を表します。
  • スイッチポイントの位置は、次の点灯色で表示されます。

- オレンジ:出力閉

- 赤:出力開

図例:ノーマルオープン(工場出荷時設定)

2:調整と設定用の設定ボタン

9 セットアップ

▶ 電源をオンにします。
▷ すべてのLEDが点灯してその後は順次消えます。この間、出力設定がノーマルオープンの場合は出力閉で、ノーマルクローズに設定している場合はオープンになります。
▷ センサは動作モードです。
▶ 設備で、通常の流量を流します。
▶ 表示を確認して調整します。

ディスプレイ説明
1IFM SI5100 - セットアップ - 1アプリケーション用工場出荷時設定▶ 必要に応じて、アプリケーションのスイッチポイントを調整します。
2IFM SI5100 - セットアップ - 2通常流量が表示範囲の下限未満▶ 最大流量調整を行います。▶ スイッチポイントをアプリケーションに合わせて調整します。
3IFM SI5100 - セットアップ - 3通常流す流量がディスプレイの表示範囲より多い時の表示(LED9点滅)▶ 最大流量調整を行います。

表 1: 工場出荷時設定の表示 (→機能)

IFM SI5100 - セットアップ - 4

いつでも工場出荷時設定にリセットできます(→センサのリセット)。

IFM SI5100 - セットアップ - 5

水以外の媒体の場合:

▶ 最小流量調整を追加で実行します( ➡ 最小流量調整)。

10 設定

10.1 スイッチポイントの変更

工場出荷時の設定ではスイッチポイントはLED 7に設定してあります。次の場合は変更してください。

  • 通常時の流量がディスプレイの表示範囲に満たない場合参考 → 14
  • 流量の変化が大きい、または断続的に流れが途切れる場合
  • センサの応答時間を早くしたい場合

  • スイッチポイント低 = 流速が速くなると応答が早い

  • スイッチポイント高=流速が遅くなると応答が早い

▶ ④または▶のボタンを短く押します。

▷ スイッチポイントLEDが点滅します。

▶ 必要な分だけ◎または◎のボタンを押します。
▷ ボタンを押すたびに、LEDが示された方向に1つ移動します。
▶ 必要なスイッチポイントに到達したら、2秒以上ボタンを長押ししないでください。
▷ 新しく設定した値でセンサが動作モードになります。

10.2 High-flow調整

現在の流量が通常流量として設定され、センサに表示されます。

▶ 設備で、通常の流量を流します。
▶ ◎のボタンを長押しします。

▷ LED 9が約5秒間点灯した後、点滅します。

▶ ◎のボタンを離します。
▷ センサが流量の状態に合わせて調整されます。センサが動作モードになります。
▷ この時、LEDが図中の1のように点灯します ➡ 14。

IFM SI5100 - High-flow調整 - 1

調整に失敗すると、すべてのLEDが赤く点滅します。想定される原因は ➕「トラブルシューティング」の章をご覧ください。センサの設定は変更されず、動作モードに切り替わります。

IFM SI5100 - High-flow調整 - 2

スイッチポイントは、調整に従って高くなります(最大でLED7)。

10.3 Low-flow調整

油や気体等の水以外の媒体を測定する場合は、最小流量に合わせた調整も必要になります。

最小流量調整は、必ず最大流量調整の後に行ってください。

▶ 設備で最小流量を流すか、流れを止めてください。
▶ ④のボタンを長押しします。

▷ LED 0が約5秒間点灯した後、点滅します。

▶ Ⓓボタンを離します。
▷ 新しく設定した値でセンサが動作モードになります。

10.4 スイッチポイントロジック

工場出荷時設定はノーマルオープンです。

ノーマルクローズの切替方法:

▶ Ⓓボタンを15秒以上長押しします。

▷ LED 0が約5秒間点灯した後、点滅します。
▷ 10秒後に現在の設定が表示されます。LED 5~9がオレンジ色に点灯します(=ノーマルオープン出力)。
▷ 約15秒後にLED 0~4がオレンジ色に点滅します。

▶ Ⓓボタンを離します。
▷ 出力がノーマルクローズに変更されます。
▶ 出力設定を切り替える場合は、この操作を繰り返します。

10.5 センサのリセット

▶ ボタンを15秒以上長押しします。

▷ LED 9が約5秒間点灯した後、点滅します。
▷ 約15秒後にLED 0~9がオレンジ色に点滅します。

▶ ◎のボタンを離します。
▷ 全ての設定が工場出荷時の値にリセットされます。

  • 運転状態:水で5~100 cm/s
  • スイッチポイント:LED 7
  • 出力機能:ノーマルオープン
  • ロックされていません。

10.6 ロック/アンロック

この製品は意図しない設定が行なわれるのを予防するため、電子的にロックできます。

工場出荷時の設定:アンロック

▶ 両方の設定ボタンを10秒間長押しします。
▷ ディスプレイが消えます。
▷ センサがロックされます。
▶ ロック解除はこの操作を繰り返します。

10.7 リモート調整

センサはリモート設定機能を使用して、いつでも流量の条件を変えて調整することができます。

関連するスイッチポイントは変わりません。

High-flow調整

▶ 設備で、通常の流量を流します。
▶ ピン2にUb+(電源電圧+)を5~10秒印加します。
▷ LED 9が点灯して約5秒後に点滅します。
▶ 電圧の接続を切ります。
▷ センサが流量の状態に合わせて調整されます。動作モードになります。

Low-flow調整

▶ 設備で、通常の流量を流します。
▶ ピン2にUb+(電源電圧+)を10~15秒印加します。
▷ LED 0が点灯して約5秒後に点滅します。
▶ 電圧の接続を切ります。
▷ センサが流量の状態に合わせて調整されます。センサが動作モードになります。

工場出荷時リセット

▶ ピン2にUb+(電源電圧+)を15秒以上印加します。
▷ LED 9が点灯して約5秒後に点滅します。
▷ 約15秒後にLED 0~9がオレンジ色に点滅します。

▶ 電圧の接続を切ります。
▷ 全ての設定が工場出荷時の値にリセットされます。

  • 運転状態:水で5~100 cm/s
  • スイッチポイント:LED 7
  • 出力機能:ノーマルオープン
  • ロックされていません。

IFM SI5100 - リモート調整 - 1

▶ 誤って工場出荷時設定にリセットしないように、正しい間隔でピン2の信号入力を行ってください。

11 動作

センサは流量を検出し、パラメータ設定に応じて出力を切り替えます。

現在流量とスイッチング状態を表示します。

IFM SI5100 - 動作 - 1

停電や電源遮断時も、すべての設定は保持されます。

表示機能
1IFM SI5100 - 動作 - 2LED 0が点滅現在流量が表示範囲より少ない
2IFM SI5100 - 動作 - 3現在流量がスイッチポイントより少ない
3IFM SI5100 - 動作 - 4現在流量がスイッチポイントと一致
4IFM SI5100 - 動作 - 5現在流量がスイッチポイントより多い
5IFM SI5100 - 動作 - 6LED 9が点滅現在流量が表示範囲を超過

表 2: ノーマルオープン、スイッチポイント = LED 4の場合の表示

オレンジLED:出力閉赤LED: 出力開

12 トラブルシューティング

表示説明対策
ボタンを押すと、LED表示が少しの間(0.6秒)消えます。デバイスがロックされています。▶ デバイスのロックを解除します。
IFM SI5100 - トラブルシューティング - 1LEDが点灯しない。電源電圧が低い(19V未満)または故障している▶ 電源電圧を確認してください。
IFM SI5100 - トラブルシューティング - 2動作モードと赤いLEDが交互に点灯する。スイッチング出力の短絡▶ 短絡を解消してください。▷ すぐに正常動作に戻り、現在の動作状態がディスプレイに表示される。
IFM SI5100 - トラブルシューティング - 3流量を調整するとLEDが赤く点滅する。調整前の状態の動作モードに戻る。High-flow調整またはLow-flow調整ができていない▶ 設置条件をすべて守って設置しているか確認してください。▶ 最大と最小の流量の差を大きくしてもう一度調整します。▶ 2つの設定操作を適切な順序で再度行ってください。

13 保守、修理および廃棄

製造業者だけが、この製品の修理を許されています。

▶ センサ先端に堆積物がないことを確認します。
- プローブ先端の付着物を定期的に点検してください。チェック間隔はアプリケーションに応じて決定してください。
- 汚れがある場合はセンサ先端を柔らかい布で清掃します。石灰など、こびりついた堆積物がある場合は、一般的な酢の洗浄剤を使用して取り除きます。
▶ 使用済みのセンサを廃棄する場合は、自治体の法令に従って処分してください。

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製品情報

ブランド : IFM

モデル : SI5100

カテゴリ : 検出器