FOCAL Alpha 65 Evo - スピーカー

Alpha 65 Evo - スピーカー FOCAL - 無料のユーザーマニュアル

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Notice FOCAL Alpha 65 Evo - page 112
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製品情報

ブランド : FOCAL

モデル : Alpha 65 Evo

カテゴリ : スピーカー

デバイスの取扱説明書をダウンロード スピーカー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Alpha 65 Evo - FOCAL 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Alpha 65 Evo ブランド FOCAL.

使用説明書 Alpha 65 Evo FOCAL

  • 响应频率(+/- 3dB) 45 Hz - 22 kHz 40 Hz - 22 kHz

- 中/低电平(0 - 300 Hz) - 高电平(4.5 - 22 kHz)

正三角形の中の矢印記号が付いた稲妻マーク は、人が感電するリスクとなるような「危険 な」電圧が製品内部に存在することをユーザ ーに対して注意喚起する目的があります。 警告:感電の危険を防ぐため、装置からカバ ー(または背面)を取り外さないでくださ い。専門家のみが修理できる装置です。メン テナンスまたは修理については、有資格者に お問い合わせください。 正三角形の中の感嘆符は、マニュアル内に安 全性に関する、および操作と保守整備に関す る重要な指示があることをユーザーに対して 注意喚起する目的があります。 1.この指示を読んでください。 2.これらの指示を守ってください。 3.すべての警告に従ってください。 4.すべての指示に従ってください。 5.この装置を水の近くで使用しない

6.乾いた布でのみ清掃してください。 7.換気口を塞がないでください。製 造元の指示に従って取付をしてく

8.ラジエーター、ヒートレジスター、 ストーブ、または熱を発生するその 他の機器(アンプを含む)などの熱 源の近くに設置しないでください。 9.分極プラグの安全機能を無効にしな いでください。分極プラグには2つの ブレードがあり、一方が他方よりも 幅広になっています。幅広のブレー ドは、安全のために設けられていま す。提供されたプラグがコンセント に適合しない場合は、旧式のコンセ ントを交換するために電気技術者に

10.電源コードを踏んだり、特にプラ グ、コンセント、および装置から出 てくる箇所で電源コードを挟んだり しないように保護してください。 11.製造元指定の付属品/アクセサリの みを使用してください。 12.製造元が指定したカート、スタン ド、三脚、ブラケット、テーブル、 または機器と一緒に販売されている もののみを使用してください。カー トを使用する場合、カート/機器を移 動するときは、転倒による怪我をし ないように注意してください。 13.雷雨の時、または長期間使用しな いときは、装置の電源コードを抜い

14.すべての修理は、有資格者に依頼 してください。電源コードまたはプ ラグが損傷を受けた時、装置に液体 がかかったり、装置の上に物が落ち た場合、装置が雨や湿気にさらされ た場合、正常に作動しない、または 装置が落下したなど、いかなる形で あれ装置が損傷を受けた場合には、 整備が必要となります。 15.この装置はClass 1に属していま す。付属の保護用アース設置付きの AC電源プラグのみを使用してくださ い。装置は、メインソケットコンセ ントに接続してください。 16.装置のOn/Offスイッチ、主電源 プラグ、またはAC電源プラグがAC 電源切断装置であり、設置後にすぐ に操作可能な状態でなければなり

17.警告:火災や感電を防ぐために、 本装置を雨や湿気にさらさないでく ださい。また、装置を水滴や水しぶ きにさらさず、花瓶などの液体で満 たされた物を装置の上に置かないで

18.換気口をふさがないで下さい。 19.装置の換気口に物を挿入しないで ください。高電圧コンポーネントの ものと接触したり、ショートしたり して、火災や感電を引き起こす可能 性があります。装置に液体をこぼさ

20.ご自分で修理をしないようにして ください。危険な電圧やその他の危 険が発生する可能性があります。全 ての修理は有資格者にお問い合わせ

24.火災や感電の原因となる可能性が あるため、壁のコンセント、延長リ ード線、または複数のコンセントを 過負荷にしないでください。 25.メーカーからの指示がない限り、 装置を壁や天井に取り付けないでく

26.装置を温度が温度の低い場所か ら高い場所へ移動して使用する場合 は、電源コードを繋げる前に、結 露が生じていないかを確認してく

28.装置はラベルに表示されている主 電源のみに接続してください。使用 している主電源の種類がわからない 場合は、小売業者または電力会社に お問い合わせください。 バッテリー または他の電源を使用する装置につ いては、ユーザーマニュアルを参照

29.適切に換気をするために、装置を 他の物体から少なくとも5 cm離して

30.コンポーネントの交換が必要な場 合は、技術者が製造元が指定したコ ンポーネントを使用していること、 または元のコンポーネントとまった く同じ特性を持つコンポーネントを 使用していることを確認してくださ い。不適合のコンポーネントを使用 すると、火災、感電、その他の事故 を引き起こす可能性があります。 31.装置のメンテナンスまたは修理作 業が完了したら、メンテナンス技術 者にテストを依頼して、安全に機能 することを確認してください。 32.聴力に影響を与える恐れがありま すので、大音量で長時間続けて聞き

大音量でスピーカーを聞くと、ユ ーザーの耳に損傷を与え、聴覚障害 (一時的または永続的な難聴、耳鳴 り、耳鳴り、聴覚過敏)を引き起こ

過度の音量(85dB以上)を1時間以 上聞き続けると、回復が不可能なほ ど聴力を損なう可能性があります。 (CEI 60417-6044)113 ALPHA

Focal-JMlabの保証を有効にするには、 現在、製品のオンライン登録が可能になりました:www.focal.com/warranty 製品の更なる向上のため、Focal-JMlabは予告なしに製品の技術仕様を変更する権利を留保します。実際の製品は写真とは異なる場合があります。Focalのスピーカーをご購入いただきありがとうございます。原音に忠実なハイファイの世界へようこそ。Focalはイノベーション、最高峰の技術、伝統、サウンドの喜びを大切に、お客様へピュアで原音に近い、豊かな音をお楽しみいただけることを目指しています。この製品の性能をすべて活用するには、この冊子の説明をよくお読みになり、それから後で参照するために冊子を大切に保管してください。同梱品について当製品には、(本取扱説明書に加えて)以下のものが同梱されています。• 1xACコード• 1xツイーター用保護用グリルカバー(リスニング用にできるだけ早く取り除くことをお勧めします)• 1xウーファー用保護用グリルカバー(リスニング用にできるだけ早く取り除くことをお勧めします)• 4xラバーフィートこれらの付属品で足りないものがないか確かめ、すべてのアクセサリーを段ボールから取り出してください。開梱時に製品に損傷を与えないように、次の手順に従って段ボールから製品を出してください。まず、段ボールの開放部を完全に開きます。上部のクッションを除去します。ゆっくりと本体を持ち、箱から取り出して下さい。段ボールと本体外装部の状態を確認し、搬送上によるダメージがないかどうかチェックして下さい。万一ダメージがあった場合は、すぐに運送業者と販売店へご連絡ください。段ボールは今後必要となる可能性もあるため、良好な状態で保管してください。 本製品は、高音圧を発する場合がありますので、設定時は気を付けてお使いください。(特に設定5.1にて)低歪かつ長時間での使用でも聴覚の疲労は最小限に抑えられているため、理想の音圧を実現するのに十分な時間をとってください。高音圧での長時間のリスニングは、決定的に聴力を損傷する恐れがあります。 Focal社のすべてのラウドスピーカーは、お住まいの国のFocal正規代理店が定めた保証によりカバーされています。お近くの販売店にて保証条件に関する詳細をご提供することができます。保証のカバーは、少なくとも請求書の原本が発行された国の法的保証が付与したものに及びます。114 ALPHA

1. 最初に、本体とオーディオソース(コンソールなど)の電源が全てオフになっていることと、本体の背面にあるすべての設定が0の位置

2. オーディオ信号をXLR、RCA、またはTRS入力を使って接続してください。最大3つのソース機器をそれぞれのスピーカーに接続するこ

とができます。ただし、TRS入力はXLR入力よりも優先されます。RCA入力は、TRS入力またはXLR入力と共に作動します。詳細について

3. 付属のACコードを使用して、本体を主電源に接続します。

4. オーディオソースの機器の電源を入れ、オーディオソースの出力レベルを-∞または最小の位置に設定してください。

5. 本体の電源を入れます。「スタンバイ」モードで起動します。

6. 本体が入力信号を検知して自動的にオンになるまで、オーディオソースの出力レベルを上げます。

本体の電源を入れた後や、自動的にスタンバイモードになった場合(詳細については118ページ目を参照)、オーディオ 信号を検知すると自動的に「スタンバイ」から「オン」に数秒後に切り替ります。

7. レコーディング、ミキシング、またはマスタリングの作業が終了したら、次の手順で電源をオフにしてください。

a. 本体をオフにする b. オーディオソースをオフにする115 ALPHA

ALPHA 50 EVO アクティブ2ウェイ・ニアフィールド・プロフェッショナ

2つの独立したアンプを内蔵。アルミニウム・リバースド ーム・ツィーターと大型のラミナー・ポートに搭載された 13cmポリグラスコーン・ウーファー/ミッドレンジ・ドライ バーを搭載。(図A) ALPHA 65 EVO アクティブ2ウェイ・ニアフィールド・スピーカー 2つの独立したアンプを内蔵。 アルミニウム・リバース・ドーム・ツイーターと大型のラミ ナー・ポートに搭載された16.5cmポリグラスコーン・ウー ファー/ミッドレンジ・ドライバーを搭載。(図B)

電源コードを使用して本体を接地してください。

最大3つのソース機器をそれぞれのスピーカーに接続することができます。XLR入力、RCA入力、TRS入力を3つ同時に使用

することができます。この機能を最大限に活用するには、3つのソースのうち1つだけをオンにして、不要なノイズ汚染を 避けることをお勧めします。 オート・スタンバイ・モード ALPHA EVOモニターは、「スタンバイ」モードを搭載しています。モニターの電源を入れると、「スタンバイ」モードになります。「 スタンバイ」モードを解除するには、オーディオ信号をモニターに送信し、オーディオソースの帯域を徐々に上げます。約15分経っても オーディオ信号の受信がない場合、モニターは自動的に「スタンバイ」モードに切替ります。「スタンバイ」モード時の消費電力は最大 0.5Wです。この「スタンバイ」モードは、オートスタンバイを使用することで、解除できます。(119ページ目)

ALPHA EVOは、ニアフィールド・スピーカーです。リスナーにドライバーを向けるように、40cmから3mの範囲内に設置してください。 ミキシングコンソールやスタンドに設置することも可能です。 設置場所に関わら ずツイーターを耳と同じ高さに設置することを強くお勧めします。 スピーカーを逆さまに設置していただくことも可能です。ただ

し、ALPHA EVOはリスナーに向けて、縦向きに設置するものとし、横向きには設置しないようにしてください。(図C、D)

設置位置が決まったら、付属の4つのラバーフィートを取り付けて ください。(図E) 各スピーカーの間隔と右/左の向きを変えることで、サウンドステ ージのイメージを決定できますので、最適な位置を試聴しながら 決めてください。(左、中央、右)

正三角形を作るように本体を設置することをお勧めします。リス ナーに対し、左右均等の位置に正三角形になるように設置しま

マルチチャンネル・ポジション 5.1の設定の場合、リスナーを中心として本体それぞれが等距離 の円周上にくるように設置することをお勧めします。一般的にセ ンターチャンネルが0°、フロント・ライトチャンネルが30°、 バック・ライトチャンネルが110°、バック・レフトチャンネル 250°そしてフロント・レフトチャンネルが330°です。(図G)

ALPHA EVOは、その機能を最大限にいかして、またお使いの環境温度および湿度条件に適応するために、一定の時間を必要とする複雑な 機械です。このエイジング期間の長さは、それぞれの環境条件に応じて異なり、数週間に及ぶ場合もあります。最初のうちは、高域入力 は避けてください。エイジング期間終了を加速させるには、スピーカーを中域に調整して、低音が豊富な音楽を約20時間聞くことをお勧 めします。スピーカーの特性が完全に安定すると、Focalスピーカーの機能を思う存分お楽しみいただけます。 30° 110° 250° 330°

グリルの取付けと取り外し ALPHA EVOには、ツイーター用のグリルとウーファー用のグリルが付属しています。ツイーターやウーファーを傷つけないように注意し ながらグリルを取り外してください。必要に応じて、プラスチック製の物を使用して開けてください。グリルをカチッとはめるように取 付けます。(図H)

ALPHA 50 EVOおよびALPHA 65 EVO

1 - の設定と接続 - バランス入力 XLR

バランス入力ができるXLRプラグは、標準の配線方式を用います。Pin1=グランド Pin2= ホット(正相電圧) Pin3=コールド(逆相電圧) XLRバランス入力は感度+4dBuに設定されています。

バランス接続ができるTRSプラグは、標準の配線方式を用います。バランス伝送:ホット、コールド、グランド バランス入力は感度+4dBuに設定されています。

RCAプラグは、アンバランス接続です。通常Pin3コールドとPin1グランドを接続しています。この接続は通常ケーブルで行います。この 入力は感度-10dBVに設定されています。 4v感度 この機能を使うことで、より高域の音を楽しむことができます。0dBまたは+6dBに切り替えが可能です。+6dBは、コンバーターまたはサ ウンドカードの出力ステージの飽和を回避しながら、帯域を上げることができます。

ON/OFFスイッチは内蔵パワーアンプの電源を入れたいとき、切りたいときに使用します。オンにすると、「スタンバイ」モードとなりま す。オーディオ信号が検知されることで、自動的に「スタンバイ」モードが解除されます。

300Hz以下の帯域のコントロールを行います。リスニングルームの反響がソフトな場合は+2dBに設定することをお勧めします。リスニン グルームの反響が特に問題のない場合は0に設定することをお勧めします。壁際や角に本体を設置した場合は-2dB、-4dBもしくは-6dBに 設定することをお勧めします。119 ALPHA

4.5kHz以上の帯域のコントロールを行います。リスニ ングルームの反響がソフトな場合は+2dBに設定する ことをお勧めします。リスニングルームの反響が特に 問題のない場合は0に設定することをお勧めします。 リスニングルームの反響がソフトな場合は-2dBもしく は-3dBに設定することをお勧めします。

付属のACコードを差し込み口に接続します。

電源スイッチがオフのときはLEDもオフになります。 電源スイッチがオンのとき、LEDもオンになります。 「スタンバイ」モードが解除されても、オーディオ信 号が検知されるとLED は動作したままです。15分以上オーディオ信号が検知されないと自動的に「スタンバイ」モードに切り替わり、不 要な電力の消費を行わないようにLEDはオフになります。「スタンバイ」モードの時の消費電力は最大0.5Wです。オーディオ信号が検知 されると、「スタンバイ」モードは解除されます。数秒で「スタンバイ」モードは解除されます。

必要に応じて、「スタンバイ」モードを無効にすることができます。工場出荷時、オートスタンバイは「ENABLE」に設定されています。 この時、「スタンバイ」モードは有効になっています。本体の電源を入れると、「スタンバイ」モードで起動します。「スタンバイ」モ ードを解除するには、オーディオ信号をモニターに送信し、オーディオソースの帯域を徐々に上げます。 15分以上オーディオ信号が検知されないと自動的に「スタンバイ」モードに切り替わります。「スタンバイ」モードの時の消費電力は最 大0.5Wです。 オートスタンバイモードを解除することは可能です。「DISABLE」に設定してください。「DISABLE」に設定することでオートスタンバイ モードは解除されます。

壁または/そして天井にALPHA EVOをK&M®を使用して設置する場所を決めます。ALPHA 50 EVOと65の距離は70mmです。六角ネジを使用

固定作業に関する追加情報については、以下の図を参照してください。互換性のあるK&M®については、以下の表を参照してください。 壁や天井にモニターを固定する設置作業には、リスクが伴います。壁、天井、その他あらゆる表面に穴を開けてスピーカ ーを固定する場合は、必ず設置する場所の建物やレイアウト、セキュリティ、配線の規則のあらゆる条件と基準を満たし た上で実施してください。条件と基準を遵守するために、設置および安全基準を認識している資格をもつ専門家に、穴を 開ける作業や固定、および設置作業を依頼してください。 Focalは、スピーカーのあらゆる設置作業に関して保証せず、スピーカーの設置は、お客様自身の自己責任でなされるものであるとしま す。したがって、取付金具が外れた場合、スピーカーが落下した場合、スピーカー取付作業による事故が起きた場合、および/またはモニ ターの設置に関連するあらゆる損傷や事故が発生しても、Focalはいかなる責任も負いません。

ALPHA 50 EVO K&M® 24471固定スタンド

+K&M® 24359アダプター K&M® 24496固定スタンド +K&M® 24359アダプター

ALPHA 65 EVO K&M® 24471固定スタンド

+K&M® 24359アダプター K&M® 24496固定スタンド +K&M® 24359アダプター -8 dB-7 dB-6 dB-5 dB-4 dB-3 dB-2 dB-1 dB 0 dB 1 dB 2 dB 3 dB 4 dB 5 dB 6 dB 7 dB 8 dB 10 Hz100 Hz 1000 Hz 10000 Hz120 ALPHA

機器名 ALPHA 50 EVO ALPHA 65 EVO

  • 周波数特性(+/- 3dB) 45 Hz - 22 kHz 40 Hz - 22 kHz
  • 最大音圧レベル 101 dB SPL (ピーク1m) 104 dB SPL (ピーク1m)

TRS入力: バランス入力 10 kOhms XLR入力: バランス入力 10 kOhms RCA入力: アンバランス入力感度 10 kOhms

- スタンバイ・モード - スタンバイ・モード解除 15分以上使用しない場合 6 mV以上オーディオ信号検知

  • 電源 - 電圧 100-240V~ (T2AL fuse/250V) 100-240V~ (T2AL fuse/250V) - 接続 取り外し可能なIEC電源コード

- 中域レベル/低域レベル (0 - 300 Hz) - 高域レベル(4.5 - 22 kHz)

調整可能0か+6 dB、 調整可能+/-6 dB 調整可能+/-3 dB 背面パネルのオン/オフスイッチ

  • インディケーターおよびコントロール LEDスタンバイモード
  • ツィーター アルミニウム製インバーテッド・ドーム25 mm(1”)

系統 ALPHA 50 EVO ALPHA 65 EVO

(0 - 300Hz) - 高音層級 (4.5 - 22kHz)

・ 構造 15mm (0.6") 中密度纖維板 ・ 表面處理 乙烯基和黑色油漆 ・ 尺寸(包括 4 個橡膠墊腳) (HxWxD) 12.2 x 9 x 9.41" (310 x 228 x 239mm)