BEYERDYNAMIC Phonum - マイク

Phonum - マイク BEYERDYNAMIC - 無料のユーザーマニュアル

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Notice BEYERDYNAMIC Phonum - page 28
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製品情報

ブランド : BEYERDYNAMIC

モデル : Phonum

カテゴリ : マイク

デバイスの取扱説明書をダウンロード マイク 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Phonum - BEYERDYNAMIC 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Phonum ブランド BEYERDYNAMIC.

使用説明書 Phonum BEYERDYNAMIC

この度はハンズフリー機能付き電話/スピーカーフォン Phonum をお買い上げいただ き、誠にありがとうございます。 お客さまに最高の品質をお楽しみいただくために、Phonum の使用方法を説明させて

  • 操作および安全に関する注意に従ってください
  • beyerdynamic GmbH & Co. KG は、不注意、不適切な、誤った、または製造業者 が意図した目的に応じない方法で製品を使用したために引き起こされた、製品への 損害または人への怪我に対する責任は負いません。 トラブルシューティング / 修理
  • 点検は資格を持つ専門家に依頼してください。
  • 機器は、軽く湿らせた布または乾いた布でのみ清掃してください。溶剤は表面を破 損するため、決して使用しないでください。 充電式電池、バッテリー
  • Phonum では次の充電式電池タイプが使用されています: リチウムイオン
  • 特に電池の充電状態が高い状態で高温にさらすと、元に戻すことはできない損傷が もたらされます。日本語 Phonum – スピーカーフォン
  • 電池を長期間使用しないため保管する場合は、電池の充電状態を約 50% にして、 最大 20 °C までの環境で保管するようにしてください。
  • 陸路、水路、空路による輸送ついては、UN 38.3 のリチウム電池/バッテリーの輸 送に関する輸送規則に準拠して検査されています。
  • バッテリー/充電式電池は決して分解しないでください。電池の中にある電解液は 肌や衣服に損害を与えます。
  • 誤った、または不適切な方法で使用すると、電池から液が漏れることがあります。 極端な場合には次のような危険があります: 爆発、熱、火災、煙、ガスの発生。
  • 日光、火、またはその他の熱源からの過剰な熱にバッテリーがさらされることが決 してないようにしてください。
  • 電池に機械的ショックを与えないでください。
  • はじめて使用する前に、充電式電池を充電してください。
  • 専用の充電器を使用して充電してください。
  • 充電式電池の重放電を避けてください。充電式電池が損傷することがあり、バッテ リーの寿命が短くなる場合があります。
  • 充電式電池またはバッテリーで動作する機器を長期間 (1 年間など) 使用しないと 、バッテリー/充電式電池の自己放電が加速することがあります。長期間保管する

は、+10 °C~+30 °C のあいだである必要があります。

  • 機器を何ヶ月も使用しない場合は、充電式電池を少なくとも 1 年に 2 回充電して 、自己放電による性能の衰えを防止してください。
  • 充電式電池は短絡しないようにしてください。
  • 電池は清潔で乾いた状態に保ってください。機器を決して雨に濡らしたり、高湿度 にさらしたりしないでください。プール、シャワー、湿度の高い地下室、またその 他の特に湿度の高いエリアの近くに機器を設置しないでください。
  • 液体が入った容器 (花瓶や飲み物が入ったグラスなど) を機器の上に決して置かな いでください。機器に水が入ると、ショートする原因になることがあります。
  • また、暖房、照明器具またはその他の熱を発する装置の近くには、機器を設置して 使用しないでください。Phonum – スピーカーフォン
  • 機器を低温環境に置いた後に、温かい環境に移動すると、本体内に凝縮水が発生す る場合があります。少なくとも 2 時間が経過するまでは、機器を使用しないように

2.廃棄 製品、使用説明、包装にある次のシンボルは、お使いの電気・電子デバイ スの寿命が終了後、特別に家庭廃棄物と分けて廃棄する必要があることを 示しています。EU 内では、リサイクルのための分別収集システムを利用 できます。詳細情報は、お住まいの地域の当局または製品を購入した販売 業者にお問い合わせください。

このシンボルは、お住まいの地域の法律および規則に従って、お使いの製 品または電池、またはその両方を家庭廃棄物と分けて廃棄する必要がある ことを示しています。製品の寿命が終了後、お住いの地域の当局により定 められた収集場所にお持ちください。廃棄時にお使いの製品または電池、 またはその両方を分別収集およびリサイクルすることで、自然資源を守る 手助けをします。私たちの健康と自然を保護する方法で確実にリサイクル

  • 古い電池には、私たちの健康と環境を損なう物質が含まれていることがあります。
  • 使用済みの電池は、かならず有効な規則に従って廃棄するようにしてください。使 用済みの電池は火の中に投げ入れたり (爆発の危険)、家庭廃棄物に廃棄したりしな いでください。地域の収集場所にお持ちください。返却は無料で行うことができ、 また法律により定められています。電池は充電していない状態でのみ廃棄してくだ
  • すべての電池は、鉄、亜鉛、ニッケルなどの貴重な素材を取り出すためリサイクル

3.簡略EU適合宣言 beyerdynamic は、無線伝送機器が EU 規定 2014/53/EU (RED) を満たしていること を宣言します。EU 適合宣言の全文は、インターネットで以下のアドレスにて参照で

マイク モードPhonum – スピーカーフォン

  • オン/オフ ボタン を短く押して、Phonum の電源を入れます。
  • お使いのスマートフォンの Bluetooth® 機能を有効化します。
  • 音響信号が聞こえるまでBluetooth ボタンを押し続け、Phonum のBluetooth 機 能を有効化します。Phonum は今、ペアリングモードにあります。
  • Phonum がスマートフォンと接続されるとすぐに、Bluetooth ボタンが白く点灯
  • 必要な場合は、スマートフォンで新しいデバイスを検索します。
  • スマートフォンの Bluetooth メニューで、使用できるデバイスから「Phonum-xxx 」を選択して、両方のデバイスを接続します。これ以降、電源をオンにすると自動 的に両方のデバイスが接続します。 または、NFC を使用して NFC 対応のスマートフォンと Phonum を接続することもで きます。Phonum の電源を入れます。
  • すべての必要な情報がスマートフォンに転送され、両方のデバイスが接続されるよ うに、スマートフォンで NFC 機能を有効化します。
  • 両方のチップが密接に近づくように、スマートフォンを Phonum の NFC シンボル

スマートフォンとの接続が確立するとすぐに Phonum は使用できます。 6.ノートパソコン/PCと使用する場合

  • Phonum を同梱のUSBケーブルでUSB ポート を介してPC/ノートパソコンに接
  • オン/オフ ボタン を使用して Phonum の電源を入れます。日本語 Phonum – スピーカーフォン

7.操作 操作は機器自体で行えます。Phonum がスマートフォンと接続されている場合は、ス マートフォンを使用して操作することができます。

電話がかかってくると、すぐに ボタンが緑に点灯します。電話に応答するために、 ボタンを押します。

通話中、ボタンは赤く光っています。通話を終了するために、ボタンを押し

マイクをミュートに切り替える ボタンを押します。ボタンが白く点灯します。

マイクは標準的にミュートになっています。マイクが作動すると、ボタンは消

ボタンを押します。Phonum – スピーカーフォン

8.マイク モードの切替 ボタン を押すと、3 つのマイク モードから選択できます。選択したマイク モード は、シンボルの間の点灯しているラインによって識別できます。 1.ビームフォーミング モード (Follow – 工場設定) このモードでは、マイクは自動的に話し手に向きます。音声を入力して いるマイクの場所に対応して、ラインが点灯します。 2.単一指向性モード (Fix) 単一指向性モードを選択した場合は、シンボルの右側と左側のラインが

3.無指向性モード (360°) 無指向性モードを選択した場合は、 ボタンが点灯します。 9.充電 Phonum 機器のスイッチを入れるとき、充電状態がアナウンスされます。充電式電池 がほとんど空の場合もアナウンスが行われます。その場合、できるだけ早く充電して

  • USB ケーブルを使用して、充電する機器の USB ポート を USB 電源またはノー トパソコン/PC と接続します。 Phonum の充電には USB 電源を使用することをお勧めします。 ノートパソコン/PC と接続して機器を充電する場合は、充電中も同時に機器を使用
  • 充電経過はバッテリー表示 の点灯により表示されます。 充電式電池の充電が完了したら、バッテリー表示 は消えます。日本語 Phonum – スピーカーフォン

のワードマークとロゴは、Bluetooth SIG, Inc. の登録商標であり、 beyerdynamic によるこの商標のあらゆる使用は認可されています。他の商標や商品 名はそれぞれの所有者のものです。Phonum – 스피커폰