GF250mmF4 R LM OIS WR - カメラ FUJIFILM - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード カメラ 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける GF250mmF4 R LM OIS WR - FUJIFILM 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 GF250mmF4 R LM OIS WR ブランド FUJIFILM.
使用説明書 GF250mmF4 R LM OIS WR FUJIFILM
本文は、レンズまたはレンズを取り付けたカメラを 安全に取り扱うための注意内容です。
- ご使用の前に「安全上のご注意」をよくお読みの 上、正しくお使いください。
- お読みになったあとは大切に保管してください。 表示内容を無視して誤った使い方をしたときに生じる 危害や障害の程度を次の表示で説明しています。
この表示の欄は「死亡または重傷などを 負う可能性が想定される」内容です。
この表示の欄は「障害を負う可能性また は物的損害のみが発生する可能性が想定
お守りいただく内容の種類を次の絵表示で説明して
このような絵表示は、気をつけていただき たい「注意喚起」内容です。 このような絵表示は、してはいけない
このような絵表示は、必ず実行して いただく「強制」内容です。
呂、シャワー室での使用禁止 水をかけたり、 水にぬらしたりしない 。 火災・感電の原因になります。
火災・感電の原因になります。 また、異常動作を起こしてケガの原因に
落下などによって破損し、内部が露出した ときは、露出部に手を触れない。 感電したり、破損部でケガをする原因に
- 感電やケガに注意して速やかにカメラの 電池・バッテリーを取り出し、お買上げ店
不安定な場所に置かない。 バランスがくずれて倒れたり落下したり して、ケガの原因になります。 レンズまたはカメラで直接太陽をみない。 失明や視力障害になる恐れがあります。
火災・感電の原因になることがあります。 異常な高温になる場所に置かない。 窓を閉めきった自動車の中や、直射日光が 当たる場所に置かないでください。 火災の原因になることがあります。 小さいお子様の手の届くところに置かない。 ケガの原因になることがあります。
感電の原因になることがあります。 逆光撮影では、画角から太陽を十分に
太陽光がカメラ内部に直接入ることで、 カメラ内で焦点を結び、火災ややけどの 原因になることがあります。 使用しない時は、レンズにキャップをつけ、 太陽光のあたらない場所に保管する。 太陽光が内部で焦点を結び、火災や やけどの原因になることがあります。 三脚にカメラやレンズを取り付けたまま
カメラのグリップを握ったまま一気に カメラを回転させないでください。 手が三脚や三脚座にぶつかりケガの原因に
カメラを操作する前に、縦横切り換え ロックが目的(固定、回転)に応じ、 しっかり締まっているか、 十分ゆるめて あるかを確認してください。 ロックが中途半端に締まっているとカメラが
本製品をご使用する前に カメラのファームウエアが古い場合は、レンズの性能が十分に発揮できないことや、機能の一部が制限される場合がありますので、カメラのファームウエアは必ず最新版に更新してください。ご使用のファームウエアのバージョンの確認方法やアップデート方法は以下のホームページをご覧ください。 http://fujifilm.jp/support/digitalcamera/download/ パソコンをお持ちでない方は、カメラの使用説明書に記載のサポートセンターにお問い合わせください。 レンズのお手入れと取り扱い上のご注意
レンズフードをレンズに装着した状態で、レンズフードだけを持たないでください。 レンズ信号接点は汚さないようにご注意ください。 レンズ・フィルターのガラス面の清掃はホコリを拭う程度にしてください。指紋がついたときは、レンズクロスやレンズペーパーに少量のレンズクリーナーを含ませて、レンズの中心から外周へ渦巻状に、拭きムラ、拭き残りのないように注意して拭いてください。 シンナーやベンジンなどの有機溶剤は絶対に使用しないでください。 レンズをケースなどに入れるときは、必ずレンズフロントキャップとレンズリアキャップを取り付けてください。 レンズ・フィルターを長期間使用しないときは、カビやサビを防ぐために、高温多湿のところを避けて保管してください。また、直射日光のあたるところ、ナフタリンや樟脳のあるところも避けてください。 レンズを水に濡らすと、部品がサビつくなどして故障の原因となります。雨や水滴がついたときは、よく拭いて乾かしてください。 ストーブの前など、高温になるところに置かないでください。極端に温度が高くなると、製品が変形することがあります。 三脚やカメラの形状によっては、カメラのグリップを握った状態でカメラを回転した際、三脚や三脚座に手がぶつかることがありますのでご注意ください。JA-4
このレンズでは、防塵・防滴性能を向上させるため、マウント部にゴムリングを使用しています。ゴムリングは有償にて富士フイルム修理サービスセンターで交換できます。
フードロック解除ボタン フォーカスコントロールボタン(
横位置指標(レンズ側) 三脚座基準位置指標(三脚座側) 取り付け指標(焦点距離)
フォーカスセレクトスイッチ フォーカスプリセットボタン
レンズフロントキャップ レンズリアキャップJA-5
カメラへの取り付け方・取り外し方については、カメラの使用説明書をご覧ください。
マウント専用レンズです。 マウントには装着できません。 レンズキャップの取り外し方 レンズフードの取り付け方 レンズフードを取り付けると、画像に悪影響を及ぼす光線をカットし、レンズ面の保護にも役立ちます。 レンズフードの取り外し方 フードロック解除ボタンを押さえ、そのまま、反時計回りにフードを回転させて取り外してください。JA-6
フィルターを操作できます。 撮影距離範囲切り換えスイッチの使い方 オートフォーカスの駆動範囲を
- FULL :被写体までの距離の全域 でピント合わせを行います。
三脚座ロックつまみとリング部分の指標を合わせます( )。三脚座ロックつまみを手前に
三脚座を取り付けるときは、リング部分を三脚座取り付け溝部分に合わせて取りけてから、三脚座ロックつまみを回してしっかり留めます。 フォーカスコントロールボタン、 フォーカスセレクトスイッチ、 フォーカスプリセットボタンの使い方 AF-LOCK AF-LOCK
フォーカスコントロールボタン (a) を押している間は、現在のフォーカス位置をロックします。
フォーカスロックはカメラ側でも操作できます。
AF-ON と同じ動作を行います。 (a) (b) (c)JA-8
PRESET (フォーカスプリセット) PRESET (フォーカスプリセット)
フォーカスプリセット位置の記憶 フォーカスプリセットボタン (c)
その時のピント位置をプリセット位置として レンズ内に記憶します。
フォーカスセレクトスイッチ (b) は、どの位置でも記憶します。
押すと、記憶したフォーカスプリセット 位置にレンズが移動します。
それぞれの状態はカメラの液晶モニター( LCD
OFF にしたり、レンズをカメラから取り外したりしてもピント位置はレンズ内に記憶して
に設定すると、シャッターボタンを半押ししていてもフォーカスコントロールボタンを押すと、記憶したフォーカス位置にレンズが移動します。JA-9
外形寸法 最大径×長さ(約)(先端よりマウント基準面まで)
質量(約)(レンズキャップ・フード・三脚座含まず) 1425 g 82 mm
外観及び性能を改良のため、お断りなく一部変更する場合があります。
本レンズは、構造上の都合により距離指標が実際の距離と異なる場合があります。距離指標は、目安としてお使い下さい。
本モデルでは、フォーカスレンズ群をリニアモーターで駆動することで、高画質かつ高速・高精度なオートフォーカスを実現しています。リニアモーターは構造上、通電されていない時は、フォーカスレンズ群がフリーになるため、レンズ単体の状態や、カメラの電源を OFF したときや再生モードにしたときは、振ると音や振動が生じますが、品質・性能上は全く問題ありません。
カメラ本体のメカニカルシャッター振動の影響による解像低下が気になる場合は、カメラのメニューで電子先幕シャッターに設定することをおすすめします。EN-1 ENGLISH For Your Safety Be sure to read these notes before use Safety Notes Thank you for your purchase of this prod- uct. For repair, inspection, and internal testing, contact your FUJIFILM dealer.
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