Q8742E - 監視カメラ AXIS - 無料のユーザーマニュアル
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よくある質問 - Q8742E AXIS
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使用説明書 Q8742E AXIS
この装置は、クラスA情報技術装置です。この装置を家庭環境で使用すると電波妨害を引き起こすことがあります。この場合には使用者が適切な対策を講ずるよう要求されることがあります。本製品は、シールドネットワークケーブル(STP)を使用して接続してください。また適切に接地してください。
Safety
ThisproductcomplieswithIEC/EN/UL62368-1,safetyof audio/videoandITequipmentandIEC/EN/UL60950-22, SafetyofInformationTechnologyEquipment.Theproduct shallbegroundedusingboththeprotectiveearthwirein thepowercableandthegroundingbraid.Makesureboth endsoftheprotectiveearthwireandthegroundingbraid areincontactwiththeirrespectivegroundingsurfaces.
Thepowersupplyusedwiththisproductshallfulfillthe requirementsforSafetyExtraLowVoltage(SELV)according toclause2.2ofIEC/UL60950-1orCEC/NECClass2source ofsupplyasdefinedintheCanadianElectricalCode,CSA C22.1andNationalElectricalCode,ANSI/NFPA70.
回避しない場合、死亡または重傷につながる危険な状態を示します。
警告
回避しない場合、死亡または重傷につながるおそれのある危険な状態を示します。
注意
回避しない場合、軽傷または中程度の怪我につながるおそれのある危険な状態を示します。
注
回避しない場合、器物の破損につながるおそれのある状態を示します。
その他の他のネッゼンジルベル
重要
製品を正しく機能させるために不可欠な重要情報を示します。
注意
製品を最大限に活用するために役立つ有用な情報を示します。
安全安頼手順
危险
感電の危険があります。製品の設置やメンテナンスを行う前にすべてのケーブルの通電を切ってください。
警告
本製品の設置は、お使いになる地域の法律や規制に準拠して、訓練を受けた専門技術者が行ってください。
注意
△損傷の危険があります。可動部分。動作中は、体を製品に近づけないでください。製品の設置やメンテナンスを行う前に、電源を切ってください。
注意
△損傷の危険があります。表面が熱くなります。動作中は、本製品に触れないでください。製品のメンテナンスを行う前に、電源を切り、表面が冷えるまで待ってください。
注
- 本製品は、お使いになる地域の法律や規制に準拠して使用してください。
- 本製品は乾燥した換気のよい環境に保管してください。
- 本製品に衝撃または強い圧力を加えないでください。
- 本製品を不安定なポール、ブラケット、表面、または壁に設置しないでください。
- 本製品を設置する際には、適切な工具のみを使用してください。電動工具を使用して過剰な力をかけると、製品が損傷することがあります。
- 化学薬品、腐食剤、噴霧式クリーナーは使用しないでください。
- 清掃には、きれいな水に浸した清潔な布を使用してください。
- 製品の技術仕様に準拠したアクセサリーのみを使用してください。これらのアクセサリーは、Axisまたはサードパーティから入手できます。Axisは、ご使用の製品と互換性のあるAxis給電ネットワークスイッチの使用を推奨します。
- Axisが提供または推奨する交換部品のみを使用してください。
- 製品を自分で修理しないでください。修理については、Axisサポートまたは販売代理店にお問い合わせください。
- 太陽などの高輝度の光源にはカメラのレンズを向けないでください。カメラが損傷することがあります。
輸送輸送
注
- 本製品を運搬する際は、製品が損傷しないよう、元の梱包か同等の梱包を使用してください。
バッ庚リテリー
本製品は、内部リアルタイムクロック(RTC)用電源として、3.0VBR2032リチウムバッテリーを使用します。このバッテリーは、通常条件下で最低5年間使用できます。
バッテリーが低電力状態になると、RTCの動作に影響し、電源を入れるたびにRTCがリセットされます。バッテリーの交換が必要になると、製品のサーバーレポートにログメッセージが表示されます。サーバーレポートの詳細については、製品の設定ページを参照するか、Axisサポートまでお問い合わせください。
必要な場合以外はバッテリーを交換しないでください。バッテリーの交換が必要な場合は、Axisサポート axis.com/supportまでご連絡ください。
リチウムコイン型3.0V電池は、1,2-ジメトキシエタン(エチレングリコールジメチルエーテル(EGDME)、CAS番号110-71-4)を含有しています。
警告
- バッテリーは、正しく交換しないと爆発する危険があります。
- 交換用バッテリーとしては、同一品またはAxisが推奨するバッテリーのみを使用してください。
- 使用済みバッテリーは、地域の規制またはバッテリーメーカーの指示に従って廃棄してください。
パッケナダの内容内容
- AXISQ87バイスペクトルPTZネットワークカメラ
- 電源コネクター
- I/Oコネクター
- Torx®ビットT20およびT30
- RJ45用取付ツール
- 印刷物
-インストールガイド(本書)
-予備のシリアル番号ラベル(×2)
-AVHS認証キー
ハードウドウの概要概要
ハードウェアコンポーネントの仕様については、155 ページのを参照し仕様てください。

1 ウェザーシールド
2 上 蓋
3 ワイパー
4 保護フォイルを備えたフロント
5 内部カバー
6 サーマルレンズ
7 ビジュアルレンズ
8 ポジショニングユニット
9 蓋
10 ベースユニット
11 ベースユニットのネジ

1 SD カードスロット (microSDHC UHS - I/microSDXC UHS
2 ファンコネクタ
3 ス テ ー タ ス LED
4 工場出荷時の設定スイッチ
5 入力電力コネクタ
6 1/0 コネクター
7 RJ45 コネクタ
8 SFP モジュール用 SFP スロット (SFP モジュー,
製品製品の取り付け方法
▲ 危険
感電の危険があります。製品を設置する前に、すべてのケーブルの通電を切ってください。
注意
電気接続およびコンジットの取り付けは、必ず資格のある電気技師が地域の規制に従って行ってください。
注意
△損傷の危険があります。可動部分。動作中は、体を製品に近づけないでください。製品の設置やメンテナンスを行う前に、電源を切ってください。
注意
△損傷の危険があります。熱くなっている表面。動作中は、本製品に触れないでください。製品のメンテナンスを行う前に、電源を切り、表面が冷えるまで待ってください。
ベースコエストの取り取り付け
JA

1.ベースユニットのネジ4本(T30)を外します。
2.ベースユニットを引きながら反時計回りに回し、ベースユニット上の矢印と他のユニット上の矢印の位置を合わせます。
3.ベースユニットを取り外します。

透明ベースユニットカバーの取り外しの際には、鋭利な工具を使用しないでください。
4.透明ベースユニットカバーを取り外します。

1 コンジットカバークリップ 2 コンジットカバー 3 ネジ穴 (x4)
- コンジットの取り付けの場合にのみ、2つのコンジットカバークリップを取り外し、コンジットカバーを取り外します。
6.4つのネジ穴に適したファスナーを使用して、ベースユニットを取付面に取り付けます。
ケーグルの配線配線
警告
感電の危険があります。本製品は、電源ケーブルおよび接地編組の両方に保護アース線を使用して接地するものとします。保護アース線と接地編組のそれぞれの両端がいずれもアース面と接触していることを確認してください。
重要
指定のケーブルエリアでの仕様に準拠したケーブルのみ使用してください。 詳細については、157 ページの、ケを参照してください。

1 電源ケーブル(付属していません)
2 ストレインリリーフ
3 アース端子ネジ
4 接地編組(付属していません)
5 底部 ケーブル 孔
- オプションのコンジットアダプター(付属していません)を取り付けます。
2.接地編組をアース端子ネジに接続します。
3.上図に示すように、ベースユニットの穴から電源ケーブル、I/Oケーブル、およびネットワークケーブルを挿入します。あるいは、それらを底部ケーブル孔から挿入します。 - ストレインリリーフからケーブルの先端までの距離が530mmになるように、ストレインリリーフを通じて電源ケーブルを挿入します。

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420 mm (16½ in) 580 mm (23 in)1 I/O ケーブル(オプション、付属していさ) 2 ネットワークケーブル(付属していませ)
JA
- ストレインリリーフからケーブルの先端までの距離が420mmになるように、ストレインリリーフを通じてI/Oケーブル(オプション)を挿入します。
6.ストレインリリーフからコネクターの先端までの距離が580mmになるように、ストレインリリーフを通じてネットワークケーブル(光ファイバーケーブルやRJ45ケーブル)を挿入します。さまざまなネットワーク接続オプションの詳細については、149ページの、ネットワークトーを参照してください。
7.3つのストレインリリーフを閉じて締めます。

1 電源ケーブル(付属していません)
2 1/0 ケーブル (オプション、付属していませ
3 ネットワークケーブル(付属していません
4 ケーブルガスケット
5 透明ベースユニットカバー
8.ケーブルに合ったケーブルガスケットを取り付けます。157 ページの、ケブルのを参照してください。
9.上図に示すように、ケーブルガスケットを含めて、電源ケーブル、I/Oケーブル、ネットワークケーブルを透明ベースユニットのカバー孔から挿入し、ケーブルの配置を調整します。
注
光ファイバーとRJ45ケーブルの両方をネットワーク接続に使用している場合、光ケーブルはI/Oケーブルと同じケーブルガスケットを通します。漏電防止のために、シーラントをケーブルとケーブルガスケットの間に貼り付けます。さまざまなネットワーク接続オプションの詳細については、149 ページの、ネットワーククリンを参照してください。ストール
10.ベースユニットの透明ベースユニットカバーを交換し、穴の内側にケーブルガスケットをはめ込みます。

1 I/O コネクター 2 電源 コネクター 3 O - リング
注
保護アース線は他の2本の線(電源ケーブル)より10mmほど長くし、引っ張られたときに不意に切断しないようにしてください。
注意
簡単に取り付けるために、電源ケーブルジャケットを約90mm、およびI/Oケーブルジャケットを70mm剥ぐことをお勧めします。
- 155 ページの、を参照して電源およびI/Oコネクターを取り付けます。
12.ネットワークケーブル、I/Oケーブル、および電源ケーブルのケーブルガスケットからコネクターの端までの距離が、それぞれ240mm、170mm、160mmになるように調整します。
注
O-リングが透明ベースユニットカバーに正しく取り付けられていることを確認します。

13.ポジショニングユニットをベースユニットの上に戻し、2つのユニット上の矢印の位置が合っていることを確認します。
14.ポジショニングユニットを元の位置に戻るまで時計回りに回し、ベースユニットのネジ4本を締めます(トルク3.0Nm)。
注
2つのユニットを取り付けるときにケーブルが締め付けられないように注意してください。
ネッネットウサクウのオのネントスルール

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A SFP
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B RJ45
ネットワークリンクのインストールには、次のようにさまざまなオプションがあります。
- A:SFPポートで(それぞれのコネクターを使用して)SFPモジュールに接続された光ファイバーまたはRJ45ケーブルを介して接続。
- B:固定RJ45コネクターに接続されたRJ45ケーブルを介して接続。
- C:上記の両方を使用して接続。この場合、SFPモジュール経由の接続をプライマリネットワークリンクとして使用し、固定RJ45コネクター経由の接続はフェイルオーバーリンクとして使用します。
ネットワークコネクターの位置の詳細については、155 ページの、を参ネク照してください。
注意
- SFPモジュールは付属していません。利用可能なSFPモジュールについては、www .axis.comを参照してください。
- 当該SFPモジュールを使用する光ファイバーケーブルのみを介してネットワークリンクを確立する方法は、ケーブルを長距離に設置するスタンドアロンのソリューションとして有効です。
ケーゲルの接続接続

1.4つの蓋止めネジ(T20)をゆるめ、蓋を取り外します。

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① ② ③ ④1 入力電力コネクター
2 I/O コネクター
3 RJ45 コネクター
4 SFP モジュール用 SFP スロット (SFP モジュー,
2.ネットワーク(光ファイバーまたはRJ45)に接続し、I/Oおよび電源ケーブルを接続します。さまざまなネットワーク接続オプションの詳細につ
いては、149 ページの、ネットワークを参照してクのィください。
3.蓋を元に戻し、4つの蓋止めネジを締めます(トルク3.0Nm)。
4.製品の電源を入れます。
ウェザェザーソルドの調整調達方法

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T20- ウェザーシールドの2つのネジを緩めます。
2.希望位置にウェザーシールドを取り付けます。
- ウェザーシールドの2つのネジを締めます(トルク0.8Nm)。
製品製品の光久防范方法
ネットワーク上でAxis製品を検索したり、Windows®でそれにIPアドレスを割り当てるには、AXISIPUtilityまたはAXISCameraManagementの使用をお勧めします。いずれのアプリケーションも無料で、www .axis.com/supportからダウンロードできます。
製品は次のブラウザで使用できます。
- Chrome TM (推奨)、Firefox®、Edge®、またはOpera® (Windows®を使用する場合)
- Chrome TM (推奨)、またはSafari ^® (OSX ^® を使用する場合)
- Chrome TMまたはFirefox®(その他のオペレーティングシステムの場合)
製品の使用の詳細については、Axisのホームページ( www .axis.com)でユーザーズマニュアルを参照してください
工場出場時の設定設定は少せするする
注意
△損傷の危険があります。可動部分があります。動作中は、体を製品に近づけないでください。製品の設置やメンテナンスを行う前に、電源を切ってください。
注意
△損傷の危険があります。表面が熱くなります。動作中は、本製品に触れないでください。製品のメンテナンスを行う前に、電源を切り、表面が冷えるまで待ってください。
注
上蓋を取り外すと、ビジュアルカメラの衝撃に繊細な部分が現れます。分解時に上蓋で保護されていないカメラを叩かないでください。
重要
工場出荷時の設定へのリセットは慎重に行ってください。工場出荷時の設定へのリセットを行うと、IPアドレスを含むすべての設定が工場出荷時の値にリセットされます。
注意
www .axis.com/support/downloadsサポートページに、インストールおよび管理用のソフトウェアツールが用意されています。

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4x T20 FACTORY DEFAULT TAT1.本製品の電源を切ります。
2. トップカバー用ネジ4本を緩めて、トップカバーを取り外します。
3.工場出荷時の設定スイッチの位置を変更します。
4.上蓋を取り付けて、ネジを締めます(トルク2.0Nm)。
5.本製品に電源を再投入します。
本製品のWebページを使用して、各種パラメーターを工場出荷時の設定に戻すこともできます。[Settings (設定設定 System Systems)] [Maintenance Maintenance] を選択し、[Default (Default ガト) 加をクリックします。
闕連轟邏情報
- 本書の最新バージョンについては、axis.comにアクセスしてください。
- ユーザーズマニュアルは、axis.comで入手できます。
- ご使用のデバイスの新しいファームウェアがリリースされていないかを確認するには、axis.com/supportにアクセスしてください。
- 役に立つオンライントレーニングおよびWebセミナーをご用意しております。axis.com/academyをご覧ください。
オプオポショクセサセサリー
本製品で利用可能なすべてのアクセサリーについては、axis.comで本製品のページを開いて「ソフトウェア&アクセサリー」を参照してください。
保証情報
Axisの製品保証と関連情報については、axis.com/warrantyをご覧ください
仕様仕様
最新バージョンの製品のデータシートについては、axis.comで本製品のページを開いて「サポサポとドきドミネントお進みください。
SDカSDガス目又中ット
注意
△損傷の危険があります。可動部分。動作中は、体を製品に近づけないでください。製品の設置やメンテナンスを行う前に、電源を切ってください。
注意
△損傷の危険があります。表面が熱くなります。動作中は、本製品に触れないでください。製品のメンテナンスを行う前に、電源を切り、表面が冷えるまで待ってください。
注
- SDカード損傷の危険があります。SDカードの挿入と取り外しの際には、鋭利な工具や金属性の物を使用したり、過剰な力をかけたりしないでください。カードの挿入や取り外しは指で行ってください。
- データ損失や録画データ破損の危険があります。本製品の稼働中はSDカードを取り外さないでください。取り外しの前に、製品のWebページからSDカードをマウント解除してください。
本製品は、microSD/microSDHC/microSDXCカードに対応しています(別売)。
推奨するSDカードについては、axis.comを参照してください
コネカ森タ一
ネットネットワークカタクタ
RJ45イーサネットコネクタ。
SFPコネクタ。
注
本製品は、シールドネットワークケーブル(STP)または光ファイバーケーブルを使用して接続してください。本製品は、用途に合ったケーブルを使用してネットワークに接続してください。ネットワーク装置がメーカーの指示どおりに設置されていることを確認します。法的要件については、Electromagnetic compatibility (EMC) on 5参照してください。
I/Oコリカタクタ
I/Oコネクタに外部装置を接続し、動体検知、イベントトリガー、アラーム通知などと組み合わせて使用することができます。I/Oコネクタは、0VDC基準点と電力(DC出力)に加えて、以下のインターフェースを提供します。
デジタガタカ入カープンサーキットとクローズサーキットの切り替えが可能なデバイス(PIRセンサー、ドア/窓の接触、ガラス破損検知器など)を接続するための入力です。
デジタガシ出効出効レーやLEDなどの外部デバイスを接続します。接続されたデバイスは、VAPIX®アプリケーションプログラミングインターフェースまたは製品のWebページで有効にすることができます。
設定可能な6ピンターミナルブロック


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1 2 A B10VDC(-)
2 DC 出力 12 V、最大 50 mA
A I/O (入力として設定)
B I/O (出力として設定)
電源電源効衰タター
電源入力用4ピンターミナルブロック。
24V A24DC 電源電源力表クタ
注
このセクションは、24VAC/DC電源を使用する製品にのみ有効です。

| 位置 | 24VAC | 24VDC |
| 1 | 保護アース保護アース | |
| 2 | 24VACフェーズ | +24/ |
| 3 | 24VACニュートラル | 0/ |
| 4 | 未接続未接続 |
JA
ケーグナルブル
ケーダルの太さ
本製品に付属のケーブルガスケットを使用する際、ケーブルは直径が5~11mmのものを使用する必要があります。
注
- 指定のケーブルエリアに収まるケーブルを使用してください
- 地域の規制に適合したケーブルを選択してください
- すべてのケーブル孔が適切に密封されていることを確認してください
- ケーブル孔とケーブルエリアの両方に適合するケーブルガスケットまたはケーブルグランドを使用してください
他のケーブルエリアに対応するケーブルガスケット、ケーブルグランドなどのアクセサリーについては、www .axis.comを参照してください。
動作條備条件
本製品は屋内および屋外対応モデルです。
| 溫度温度 | 湿度湿度 |
| 動作温度:-50°C~55°Cコールドスタートアップ(完全に機能するためには1時間未満の起動時間が必要):-40°C | 10~100%RH(結露不可) |
消費電費電力
22mのAXISケーブル(24VDC/24~240VAC)を使用する場合、ケーブル内の電力損失を補償するために、300Wの供給が可能な電源が必要です。
注
通常消費電力値は以下の条件で算出されます。
- 電源ケーブル内の電力損失は考慮しない
- モーターのパン/チルト/ズーム/フォーカス/ワイパーは非アクティブ
- 温度は25° C(すべてのヒーターは切る)
- 最大解像度でのH.264ストリーミング1回
- MJPEGストリームはSDカードに録画