MAGNAT Omega Sub 250 LTD - サブウーファー

Omega Sub 250 LTD - サブウーファー MAGNAT - 無料のユーザーマニュアル

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Notice MAGNAT Omega Sub 250 LTD - page 42
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製品タイプ アクティブサブウーファー、バスレフ方式、ダウンファイア構成
ブランド Magnat
モデル Omega Sub 250 LTD
寸法(幅 x 高さ x 奥行き) 317 x 510 x 470 mm
重量 約15kg(推定)
出力 200W RMS / 400W 最大
周波数特性 20~200Hz
クロスオーバー周波数 50~150Hz 可変
スピーカーユニット 26cm(10インチ)ロングスローウーファー
入力 ライン入力(RCA)ステレオ、ハイレベル入力(スピーカー端子)
機能 ボリューム調整、位相(0-180°)、クロスオーバー周波数、SUB/LFEセレクター、電源スイッチ(ON/OFF/Auto)
電源 電源:230V(50/60Hz)、電圧セレクター115V/230V
消費電力 未指定;待機時:<1W(推定)
保証 内蔵アンプ2年、スピーカーユニット5年
付属品 電源ケーブル
お手入れとクリーニング 化学薬品は使用しないでください;柔らかい乾いた布でほこりを拭き取ってください
安全上の注意 キャビネットを開けないでください;換気のために最低5cmの距離を確保;液体や熱源を避けてください
修理について 修理は資格のある担当者のみ;保証対象の場合は販売店に連絡してください

よくある質問 - Omega Sub 250 LTD MAGNAT

オメガサブ250 LTDをAVレシーバーに接続する方法は?
レシーバーのサブウーファー出力(LFE)から、サブウーファーのライン入力(7)にRCAケーブルで接続します。セレクターをLFEに設定します。内部フィルターは無効になり、クロスオーバー周波数はレシーバー側で設定します。
SUB/LFEセレクターの意味と使用時期は?
SUB位置では、サブウーファーは内部フィルターを使用し、広帯域ステレオ信号に対応します。LFE位置では、フィルターをバイパスし、AVレシーバーに特有のLFE(低周波効果)信号に対応。クロスオーバー周波数はレシーバー側で管理されます。
クロスオーバー周波数はどう設定しますか?
クロスオーバー周波数調整つまみ(5)を使用します。ブックシェルフスピーカーの場合は100~150Hz、フロアスタンディングスピーカーの場合は50~100Hzに設定します。LFEモードではこの調整は無効です。
サブウーファーが電源オンになりません、どうすればいいですか?
電源ケーブルが接続され、コンセントに通電しているか確認してください。電源スイッチ(10)を確認:ON位置では常時動作(緑LED)、Auto位置では信号がないと15分後にスタンバイ(赤LED)。LEDが消えている場合はヒューズ(12)を確認し、同型と交換してください。
ハイレベル入力の使い方は?
ハイレベル入力(9)は、ステレオアンプのスピーカー出力を接続するために使用します。スピーカーケーブルを極性を守って接続してください。入力セレクターをSTEREOに設定します。両チャンネルが加算され、サブウーファーから再生されます。
設置と安全上の注意は?
サブウーファーは側面30cm以上、背面20cm以上の壁からの距離を確保してください。冷却フィンは5cm以上空ける必要があります。熱源、湿気、液体を避けてください。上部に可燃物を置かないでください。雷時や長期間使用しない場合は電源を抜いてください。
位相調整の最適化方法は?
位相(3)は初期設定で0°に設定します。サブウーファーがメインスピーカーから離れている場合や部屋の状況が難しい場合は、0°から180°の間で徐々に調整し、低音が自然に聞こえる位置を探します。低音に一体感が感じられる位置が最適です。
オメガサブ250 LTDの出力は?
出力は200W RMS、最大400Wです。これにより、家庭用として深く力強い低音を再生できます。
サブウーファーからハム音がする場合、何を確認すれば?
ハム音はグラウンドループが原因の可能性があります。すべての機器が同じ電源コンセントに接続されていることを確認してください。入力ケーブルを外して音が消える場合は、ソース側に問題があります。シールドされた良質のケーブルを使用し、延長コードを避けてください。
保証条件は?
保証は購入日から開始され、最初の所有者に有効です。Magnatスピーカーユニットは5年、アンプは2年の保証です。クレームがある場合は、まず販売店にご連絡ください。保証書に必要事項を記入し、購入明細書を添付してください。誤った使用や許可されない修理による損傷は保証対象外です。

ユーザーの質問 Omega Sub 250 LTD MAGNAT

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デバイスの取扱説明書をダウンロード サブウーファー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Omega Sub 250 LTD - MAGNAT 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Omega Sub 250 LTD ブランド MAGNAT.

使用説明書 Omega Sub 250 LTD MAGNAT

配置:低音反射,,downfire' - 原则

装配:26 厘米长行程驱动器

このたびはMAGNAT製品をお買い求めいただきまして、誠にありがとうございます。ご購入いただきました製品は、その品質の高さから世界的に定評を得ております。

なお、このスピーカーをご使用いただく前に、以下の注意事項を必ず最後までお読みください。

MAGNAT Omega Sub 250 LTD - 1

稲妻の記載された三角マークは、装置が高圧を使用しており、危険な感電原因となることをユーザーに警告しています。

MAGNAT Omega Sub 250 LTD - 2

感嘆符の記載された三角マークは、付属の取扱説明書に運転やメンテナンス(修理)に かかわる重要な指示に従うことをユーザーに促しています。

MAGNAT Omega Sub 250 LTD - 3

分解しないでください!感電の危険があります!

注意:感電を防ぐため、スピーカーハウジング/電源を分解したり、カバーを取り外したりしないでください。ユーザー自身で修理作業を行わないでください。修理は資格を有する技術者にお任せください!装置のプラグに完全に対応しないコンセントや延長コードを使用しないでください。

安全に関する重要事項

ご使用の前には、取扱説明書を必ずよくお読みください。取扱説明書には運転および安全にかかわる重要な注意事項が記載されています。必ず全ての注意事項に従ってください。取扱説明書を大切に保管してください。

・水が飛び散ったりしてサブウーファーが絶対に濡れないように十分ご注意ください。サブウーファーの上に花瓶などが入った容器を置くことも厳禁です。
・アクティブサブウーファーのハウジングから室内の壁やその他の設置物(家具、棚など)までの距離は5 cm以上確保するようにしてください。

アクティブサブウーファーの後方にあるアルミニウム板やアンプのクーリングフィンは接続中のアンプを冷却するものです。

このため、他の設置物への距離を 5 cm 以上確保し、カーテンなどで 覆わないようにしてください。

・アクティブサブウーファーは熱源の付近には設置しないでください(ヒーター、ストーブ、裸火)。
・アクティブサブウーファーは10° Cから40° Cの温度領域での使用に適しています。アクティブサブ ウーファーは非常に湿度の高い室内ではご使用にならないでください。
・炎をともなうもの(ローソクなど)をアクティブサブウーファーの上に置かないでください。
・濡れた手で電源コードを触らないでください。

・電源コードをヒーター機器へ近づけないでください。
・電源線に破損が見られる場合には、装置のご使用をお止めください。破損した電源線は修理せず、交換してください。
・重い物体を電源コード上に置かないでください。
・源コードは常に手に届く状態にしておく必要があります。
・装置を(旅行などの理由から)長期間ご使用にならない場合、電源プラグをコンセントから抜いておいてください。雷雨時には、装置の電源を遮断しておいてください。これにより落雷や過電圧による破損を回避します。
・表面が破損する恐れがありますので、洗浄剤や化学溶剤を使用しないでください。
・危険な過電圧やその他の危険が発生する恐れがありますので、修理作業は相応の資格のある専門家 にお任せください。

アクティブサブウーファーMAGNAT OMEGA SUB 250 A LTD

お手元のスピーカーと接続する場合には、すべての機器のスイッチが切れていることをご確認ください。また、スピーカーのコードの位相が正しく接続されるよう、注意してください。つまり、出力の(+)端子は入力の(+)端子と、また(-)端子は(-)端子と接続します。

お手持ちのレシーバー/アンプとスピーカーの取扱説明書もあわせてご覧ください。

設置位置

サブウーファーから出される周波数範囲は、人間の耳には位置設定ができないものなので、一般的に設置には問題がありません。それでも、フロントスピーカーそばの、音響をお楽しみになる位置の前に置くのが、好ましいでしょう。なお、壁やその他の物からの距離を、横は少なくとも30cm、後ろからは少なくとも20 cmあけるようにご注意ください。でないと、ベースの音質が低下することがあります。

サブウーファーの取扱詳細(図1)

配電網への接続(11)と電源電圧セレクトスイッチ(13)

このサブウーファーにはすでにアンプが組み込まれていますので、付属の電源コードを用いて、サブウーファーを配電網に接続してください。配電電圧の選択スイッチは、欧州圏内での使用を対象として、230V に設定されて出荷されています。

注意事項:115V設定されたサブウーファーを230Vの配電網に接続すると、必然的に組み込みアンプの損傷を招きます。

電源スイッチ(10)とパワーLED表示(1)およびパワースイッチ(2)

電源スイッチ ON 電源スイッチ OFF
パワースイッチONサブウーファーは継続的に起動し、パワーLED表示は緑色に点灯します。この設定は静かなパッセージをともなうプログラムの再生に適しています(サブウーファーを不意に切ってしまう事態を防げます)。サブウーファーOFFパワーLED OFF長期間にわたり本製品を使用しない場合には、この設定にしてください。
パワースイッチAUTOサブウーファーはスタンバイモードとなり、パワーLED表示は赤色に点灯します。レシーバーからの信号をサブウーファーが受け取ると、自動的に起動し、パワーLED表示は緑色に点灯します。レシーバーからサブウーファーへの信号が途絶えると、約15分経過後自動的に再びスタンバイモードとなり、パワーLED表示は赤色に戻ります。推奨設定

ライン入力 (7/8)

レシーバー/アンプ(ステレオモード)の低レベル出力への接続方法に関しては図2をご覧ください。両方のチャンネル信号がサム信号としてサブウーファーで再生されます。

低レベルサブウーファー出力へのAVレシーバーの接続方法に関しては図3をご覧ください。第二入力コネクターには、さらにもう1台のサブウーファーを接続することも可能です。

高レベル入力 (9)

レシーバー/アンプの高レベル(スピーカー)出力への接続方法に関しては図4をご覧ください。両方のチャンネル信号がサム信号としてサブウーファーで再生されます。

位相コントローラー (3)

位相コントローラーは、通常0°に設定しておいてください。サブウーファーとフロントサテライトとの間の距離が大きい場合や、仕様空間の音響特性が好ましくない場合など、位相を0°~180°間で設定することも可能です。しかし原則としては、基本音域下部が自然に響く位置が適切な設定といえます。

レベルコントローラー (6)

ベース音のボリュームをお好みの高さに設定するには、このコントローラーを以下のように設定してください。

  1. アンプのベースコントローラーを中央(リニア)に設定します。
  2. 重要事項:レベルコントローラーのつまみが止まるまで左に回します(最小のボリューム)。
  3. 音楽をかけて、ボリュームをお好みの音量になるまで徐々に上げていきます。

  4. レベルコントローラーを使って、ベースレベルをお好みの音量に合わせてください。

注注意A/レシーバーのサブウーファーアウトプットに接続する場合、レシーバーのセットアップの際、サブウーファーレベルを0dBに設定してください。

クロスオーバー周波数コントローラ(5)、SUB/LFE スイッチ(4)

  1. SUB/LFEスイッチ 「SUB」:このオプションは、入力信号が通常の(広幅の)オーディオ信号として使用される場合に選択します(ステレオモードなご使用中のサブウーファーで処理できる最高周波数をクロスオーバー周波数コントローラで設定します。棚収納用スピーカーを使用している場合には、周波数を 100Hz-150Hz に設定してください。スタンド式スピーカーの場合には50Hz-100Hzに設定することをおすすめします。

  2. SUB/LFEスイッチ 「LFE」:このオプションは、ローパスフィルターを通過した信号(LFE信号)を使用する場合に選択します(AVレシーバーのサブウーファー出力への接続など)。内部フィルターは解除されますので、クロスオーバー周波数コントローラは機能しません。サブウーファーとサラウンドスピーカーの間のクロスオーバー周波数はAVレシーバーで設定する必要があります。この際、お手持ちのAVレシーバーの取扱説明書を併せてご参照ください。

ヒューズ (12)

ヒューズは、アンプ裏側のヒューズ止め具の横に記入されているタイプ以外はご使用になれません。

技術仕様

配置構成: バスリフレックス, downfire

搭載:26 cmロングストロークドライバー

出力能力RMS/Max.: 200 / 400 Watt

周波数範囲:20 - 200 Hz

分離周波数:50 - 150 Hz調整可能

技術仕様データは変更することがありますのでご注意ください。

1
① ② ③ ④ POWER ON AUTO LFE SUB PHASE CROSSOVER 0° 180° 50 Hz 150 LEVEL MIN MAX LINE IN 1 LINE IN 2/ LINK OUT FROM RECEIVER L R + - - - 9 Magnet® OMEGA SUB 250 A LTD OFF ON 115V 230V ⑬ ⑭ ⑮ ⑯ ⑰ ⑪ ⑫ ⑬ ⑭

MAGNAT Omega Sub 250 LTD - 技術仕様 - 2

flowchart
graph TD
    A["Master 1: 200A MAX 300A T7"] --> B["Switch"]
    C["Switch"] --> D["Front R"]
    C --> E["Front L"]
    F["Main Module"] --> G["Backview"]
    G --> H["Front R"]
    G --> I["Front L"]
    J["Main Module"] --> K["Backview"]
    K --> L["Front R"]
    K --> M["Front L"]

MAGNAT Omega Sub 250 LTD - 技術仕様 - 3

flowchart
graph TD
    A["FRONT L"] --> B["PEAKER OUT"]
    C["FRONT R"] --> D["PEAKER OUT"]
    E["REAR L"] --> F["REAR R"]
    G["CENTER"] --> H["RECEIVER"]
    I["FRONT R"] --> J["SUBWOOFER"]
    K["REAR L"] --> L["SUBWOOFER"]
    M["Magnat® DRIGRA SUB ZEC & LTD"] --> N["Link to 2. Subwoofer (optional)"]
    O["REAR R"] --> P["Subwoofer"]
    style A fill:#f9f,stroke:#333
    style C fill:#f9f,stroke:#333
    style E fill:#f9f,stroke:#333
    style G fill:#f9f,stroke:#333
    style I fill:#f9f,stroke:#333
    style K fill:#f9f,stroke:#333
    style M fill:#f9f,stroke:#333
    style O fill:#f9f,stroke:#333

MAGNAT Omega Sub 250 LTD - 技術仕様 - 4

flowchart
graph TD
    A["FRONT L"] --> B["RECEIVER/AMPLIFIER"]
    C["FRONT R"] --> B
    B --> D["SUBWOOFER"]
    D --> E["Magnat®<br>OMEGA SUB 220 A LTD"]
    F["FRONT R"] --> G["Speaker OUT"]
    G --> H["FRONT L"]
    H --> I["Receiver/AMPLIFIER"]
    I --> J["Subwoofer"]
    J --> K["Power"]
    J --> L["Ground"]
    J --> M["Inductor"]
    J --> N["Resistor"]
    J --> O["Ground"]

D

マニュアルアシスタント
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製品情報

ブランド : MAGNAT

モデル : Omega Sub 250 LTD

カテゴリ : サブウーファー