Essential BS-322 - プロジェクター ACER - 無料のユーザーマニュアル

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ACER Essential BS-322 - プロジェクター
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Notice ACER Essential BS-322 - page 1
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製品タイププロジェクター
ブランドAcer
モデルEssential BS-322
表示技術DLP
解像度SVGA (800x600)
輝度3200 ANSIルーメン
コントラスト比20,000:1
ランプ寿命標準5000時間、エコモード10000時間
投影サイズ30~300インチ
投射距離1.2~12メートル
入力端子HDMI、VGA、コンポジットビデオ、S端子
スピーカー内蔵モノラル2W
電源AC100-240V、50/60Hz
消費電力通常260W、スタンバイ0.5W
寸法 (W×D×H)313×240×113mm
重量2.8kg
対応言語日本語、英語、中国語など
付属品電源ケーブル、VGAケーブル、リモコン、取扱説明書
お手入れフィルターの定期的な清掃が必要
セキュリティKensingtonロック対応
修理・交換ランプ交換可能、フィルター清掃可能

よくある質問 - Essential BS-322 ACER

Essential BS-322の電源を入れてもランプが点灯しません。どうすればよいですか?
電源ケーブルが正しく接続されているか確認してください。それでも点灯しない場合は、ランプカバーが正しく閉まっているか、またはランプが寿命に達していないか確認してください。
リモコンが反応しません。
リモコンの電池が切れていないか確認してください。また、プロジェクターの前面にある赤外線受光部に障害物がないか確認し、リモコンをプロジェクターに向けて操作してください。
画像がぼやけて見えます。
フォーカスリングを回してピントを調整してください。また、プロジェクターの設置距離が適切か、またはレンズが汚れていないか確認してください。
ファンの音が大きいのですが、正常ですか?
プロジェクター内部の温度が高いとファンが高速回転します。エコモードに切り替えるか、周囲の温度を下げてください。また、エアフィルターが詰まっていないか確認し、必要に応じて清掃してください。
PCやゲーム機を接続するにはどうすればよいですか?
HDMIケーブルまたはVGAケーブルを使用して接続します。プロジェクター本体の入力切り替えボタンで正しい入力ソースを選択してください。
ランプの交換方法を教えてください。
電源を切り、電源プラグを抜いてから、プロジェクター本体のランプカバーを外し、古いランプユニットを取り外します。新しいランプユニットを取り付け、カバーを閉めてください。取扱説明書の手順に従ってください。
エコモードと標準モードの違いは?
エコモードでは輝度が低下しますが、ランプ寿命が延び、ファン音が静かになります。標準モードは明るさを優先します。
壁に直接投影できますか?
できます。ただし、専用スクリーンに比べ反射率が低いため、明るさやコントラストが低下します。白い壁をおすすめします。
本製品の保証期間は?
通常、購入から2年間のメーカー保証が付属します。ただし、ランプ消耗品は別途保証条件があります。詳細は購入店舗またはAcerカスタマーサポートにお問い合わせください。
投影画像が上下逆さまになります。
メニューから投影設定を開き、「天吊り」オプションを適切に選択してください。

ユーザーの質問 Essential BS-322 ACER

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使用説明書 Essential BS-322 ACER

Acer DLP プロジェクタ ユーザーズ ガイド

対象型番:シリーズを含む

X1123 D801D Q56S ES551

EV-S80 BS-020H DX120H KS330H

ASV1904 ASV2405 X1129 MS530

Q59S ES570 EV-S82H BS-022

DX122 KS332 ASV2404 X1229

MX530 Q59X EX570 EV-X82H

Acer プロジェクタ ユーザーズ ガイド

初版:05/2024

このマニュアルの著作権は、Acer Inc. にあります。Acer Inc. に対する文書による許諾なしに、電子的、機械的、光学的、手書き、その他の手段により本書の内容を複写、伝送、転写、検索可能な形での保存、他言語への翻訳、コンピュータ言語へ変換することを禁止します。

ご注意

本書の内容については、将来予告なく変更することがあります。

本書の内容については、万全を期して作成いたしましたが、万一ご不審な点や誤り、記載もれなど、お気付きの点がありましたら弊社までご連絡ください。

本製品を運用した結果の影響については、上記2項にかかわらず責任を負いかねますのであらかじめご了承願います。

本製品のご購入時に決められた条件以外での製品およびソフトウェアの複製を行うことは禁じられています。

Acer プロジェクタ

モデル番号:____

シリアル番号:____

購入日:____

購入場所:____

Acer および Acer logo は Acer Incorporated の登録商標です。その他の会社の製品名または商標は、本書では識別目的のために使用されており、それぞれの会社に帰属しています。

HDMI、HDMI High-Definition Multimedia Interface という語、HDMI のトレードドレスおよび HDMI のロゴは、HDMI Licensing Administrator, Inc. の商標または登録商標です。

安全で快適にご使用いただくための 注意事項

この操作説明書をよくお読みください。本書を保管して、必要に応じて参照してください。説明書に明記された、全ての警告と指示に従ってください。

クリーニングする前に製品の電源をオフにしてください

クリーニングする前に、コンセントから本製品のプラグを抜いてください。液体クリーナーやエアゾールクリーナーを使用しないでください。クリーニングには、固く絞った布を使用してください。

電源プラグを抜き差しする際の注意事項

外部電源装置に対する電源の接続と取り外しに際しては、次のガイドラインを守ってください。

  • 電源装置を取り付けてから、電源コードを AC コンセントに接続してください。
  • プロジェクタは、電源コードを抜いた後で電源装置から取り外してください。
  • システムに複数の電源が取り付けられている場合、電源装置から電源コードをすべて抜いてシステムから電源を取り外します。

電源供給場所の確認

本機器をご使用になる前に、電源コンセントが、使用場所の近くにあることを確認してください。本機器から電源コードを取り外す際には、必ず先にコンセントから電源プラグを抜いてください。

ACER Essential BS-322 - 電源供給場所の確認 - 1

警告

  • 本機器を、水気の多い場所や湿度の高い場所で使用しないでください。
  • 本機器を、発煙・発火しやすい物の傍や場所で使用しないでください。
  • 本機器を、適切な換気が提供されない物や場所に設置して使用しないでください。
  • 本機器のスロット(開口部)は、給排気のために設けられており、本機器が安全で、安定した動作を行うため、過熱から保護しています。これらの開口部を塞がないでください。また、本機器をベッド、ソファ、家具、カバーなど、給排気の妨げになる物の傍に置いて使用しないでください。
  • いかなる種類の液体や固体・物質を、本機器のスロット(開口部)を通して、本製品内部に入れないでください。発煙・発火・感電・故障の原因となります。
  • 本機器を、振動する物や場所に設置して使用しないでください。

電源供給に関する注意事項

  • ご使用になる環境の電源規格がわからない場合は、地域の電力会社にお問い合わせください。
  • 本機器に接続した電源コードの上に、いかなる物も置かないでください。
  • 接続した電源コードを、踏んだり、つまづくような場所に、本機器を設置しないでください。
  • 本機器に延長コードを使用する場合、本製品の対応電源規格に準じたものをご使用ください。
  • OA タップを使って複数の機器を接続する場合、OA タップの定める最大電力規格内に収まるよう接続し、ご使用ください。
  • たこ足配線を行っている OA タップに接続して使用しないでください。
  • 本機器付属の電源ケーブルは、アース用プラグが付属しています。アースが必要な環境で使用する場合は、適切な配線を行ってください。適切な配線が出来ない場合は、使用しないでください。

ACER Essential BS-322 - 電源供給に関する注意事項 - 1

警告:アース用ピンは安全のために用意されています。正しくアースされていないコンセントを使用すると、感電や負傷の原因となります。

ACER Essential BS-322 - 電源供給に関する注意事項 - 2

注:アースされたピンは、近くにある他の電気デバイスで生成された予期せぬノイズから保護するために提供されています。これらのノイズは本製品のパフォーマンスの障害となります。

  • 本機器は、付属の電源コードで使用してください。
  • 電源コードを交換する必要がある場合は、弊社サポートセンターにお問い合わせください。

製品の修理

製品に異常が発生した際は、速やかに弊社サポートセンターへご連絡ください。本機器を、ユーザーご自身で分解・修理しないでください。外装カバーを取りはずしたり、スロット(開口部)から内部に物を入れると、破損・負傷する恐れがあります。

以下の場合、コンセントから電源ケーブルを抜き、弊社サポートセンターに修理を依頼してください。

  • 操作指示に従っても、本機器が正常に動作しない場合。
  • 本機器の動作に著しい変化が見られた場合。
  • 落下等による外装破損、または、内部パーツに損傷の恐れがある場合。
  • 付属電源ケーブル、AC アダプター類の故障・切断・損傷が発生した場合。

ACER Essential BS-322 - 製品の修理 - 1

注:操作指示の対象となっている調整のみ行ってください。不適切な調整を行うと、損傷、故障の原因ともなり、製品を正常な状態に復元することが出来なくなる恐れがあります。

ACER Essential BS-322 - 製品の修理 - 2

警告:安全上の理由で、修理・交換用部品は、純正品以外は使用できません。また、修理・交換用部品の出荷・販売は行っておりません。弊社サポートセンターにお問い合わせください。

本機器は、動作中、及び電源オフ後しばらくの間、高温になる部分がございます。本機器と付属品には、小さな部品や精密機器が含まれています。お子様の手の届かない場所に設置・保管してください。

安全に関する追加情報

- 本機器の動作中は、レンズを見つめないでください。非常に強い光源によって、視力に影響が出る場合があります。

ACER Essential BS-322 - 安全に関する追加情報 - 1
RG2 IEC 62471-5:2015

- 以下の環境下に本機器を設置し、使用しないでください。

  • 換気の悪い場所、密閉された場所。壁から 50cm 以上離して設置し、周囲に適切な空気の流れるスペースを確保する必要があります。
  • 車内など、室温が極めて高くなる場所。
  • 火災報知機の近く。
  • 周辺温度が 40°C 以上になる場所。このような環境では、ファンは待機モードになります。
  • 高度 3000m 以上の高さになる場所。

- 製品が壊れたり落としたりした場合、そのまま使い続けないでください。この場合、エイサーサポートセンター依頼して検査を行ってください。

- 本機器のレンズを太陽に向けないでください。集光現象により、発火・発煙する恐れがあります。

  • プロジェクタの電源を切ると、一定時間の冷却運転を行います。この動作中に、電源コードを抜かないでください。
  • プロジェクタ動作中に、電源コードやプラグを抜かないよう注意してください。
  • スロット(開口部)、底板、レンズ周辺は非常に高温になりますので、触れないでください。
  • エアフィルタを装着している場合は、こまめに洗浄してください。目詰まり等で内部温度が上昇し、故障の原因になります。
  • プロジェクタ動作中は、通気口から内部を覗かないでください。
  • プロジェクタ動作中は、レンズシャッターを開くか、レンズキャップを取り外してご使用ください。
  • プロジェクタが操作されているときはプロジェクタのレンズを何かの物体で塞がないでください。物体が過熱して変形したり、場合によっては火災の原因となります。ランプを一時的にオフにし、リモコンの HIDE(非表示)を押します。
  • 定められたランプの寿命を超えて、ランプを使用しないでください。まれですが、破損する場合があります。
  • ランプを交換する場合は、お近くの販売店または Acer サービスセンターにお問い合わせください。
  • 製品はランプの寿命を自動的に検出します。ランプの警告メッセージが表示され、ランプを交換する場合は、お近くの販売店または Acer サービスセンターにお問い合わせください。
  • このプロジェクトを分解しないでください。内部には危険な高電圧が流れており、危害が及ぶ可能性があります。
  • プロジェクタを垂直に立てないでください。プロジェクトクタが倒れ、負傷したり、製品が損傷する原因となります。
  • このプロジェクタは、天井に取り付けた場合のために倒立画像を表示することができます。プロジェクタの取り付けに際しては規定の市販天井取付キットのみを使用し、しっかり取り付けられていることを確認してください。

3D 映像視聴に関する注意事項

  • 3D 映像の見え方には個人差があります。
  • 3D 映像の視聴中に疲労感や不快感など、異常を感じた場合には、使用を中止してください。
  • 3D 映像の視聴中は必ず 3D メガネを装着し、裸眼で 3D 映像を視聴しないでください。体調不良の原因となることがあります。
  • 3D 映像を視聴する場合は、1 時間程度を目安に適度に休憩をとってください。休憩をとっても、疲労感、不快感が取れない場合は、使用を中止して下さい。
  • 3D 映像の視聴年齢については、およそ 5~6 歳以上を目安にしてください。お子様が 3D メガネで視聴する場合は、必ず保護者が同伴してください。

※ 3D 機能の対応/非対応は、型番により異なります。

聴力に関する注意事項

聴力を守るために、以下の事項に従って、適切に調節してください。

  • はっきりと聞きやすい音量になるまで、音量を徐々に調節してください。
  • 音量が大きいまま、長時間にわたり音声を聞かないでください。
  • 周囲の騒音を遮るために、音量を上げることは避けてください。
  • 傍にいる人の話し声が聞こえない場合は、音量を落としてください。
  • 周囲の環境に配慮して、適切な音量で視聴してください。

廃棄に関する注意事項

本機器を廃棄する際は、各地方自治体の規則に則った方法で行ってください。汚染を最小限に抑え、地球環境を最大限に保護するため、リサイクルにご協力ください。電気電子機器廃棄物リサイクル指令 (WEEE) 規制の詳細については、

http://www.acer-group.com/public/Sustainability/index.htm にアクセスしてください。

ACER Essential BS-322 - 廃棄に関する注意事項 - 1

一部のプロジェクター製品の光源ランプには高圧水銀ランプを使用しております。「水銀による環境の汚染の防止に関する法律」(水銀汚染防止法)に基づき、使用済み製品の分別、および廃棄方法について、次のとおりご案内いたします。

ACER Essential BS-322 - 廃棄に関する注意事項 - 2

「ランプには水銀が含まれています。適切に廃棄してください。」

該当するプロジェクター製品、または高圧水銀ランプを分別、または廃棄する場合は、お住いの自治体のルールに従ってください。お住いの自治体が「小型リサイクル法」に基づいて回収を実施している場合は、製品に含まれる水銀は適切に処理され、また、回収した部品や材料は新たな資源として再利用されます。詳細につきましては、ポータルサイト http://kogatakaden.env.go.jp/ もあわせてご活用ください。

重要事項の確認

使用に関する注意

推獎事項:

  • クリーニングする前に製品の電源をオフにする。
  • 中性洗剤で軽く湿らせた柔らかい布を使用して、本体外面をクリーニングする。
  • 製品を長期間使用しない場合、AC コンセントから電源プラグを抜く。

禁止事項:

  • 通気用に設けられた装置のスロットと開口部を塞ぐ。
  • 研磨剤入り洗剤、ワックスまたは溶剤を使用して装置を洗浄する。

- 次の状況下で使用する。

  • 極端な高温、低温または湿度環境。
  • 過度の埃やごみの出やすい地域。
  • 強い磁場を生成する機器の近く。
  • 直射日光にさらされる場所。

注意事項

装置の寿命を最大限に延ばすために、このユーザーズガイドのすべての警告、注意事項およびメンテナンスに従ってください。

ACER Essential BS-322 - 注意事項 - 1

警告:

  • ランプの電源がオンになっているとき、プロジェクタのレンズを見つめないでください。強い光で目が損傷する場合があります。
  • 火災や感電の原因となるため、この製品を雨や湿気にさらさないでください。
  • 感電の原因となるため、製品を開けたり分解しないでください。
  • 製品はランプの寿命を自動的に検出します。ランプの警告メッセージが表示され、ランプを交換する場合は、お近くの販売店または Acer サービスセンターにお問い合わせください。
  • プロジェクタの電源をオフにするとき、プロジェクトクタが冷却サイクルを完了したのを確認してから電源を切断してください。
  • まずプロジェクタ、次に信号ソースの電源をオンにします。
  • プロジェクタを操作中はレンズキャップを使用しないでください。
  • ランプが製品の寿命に達すると、焼け切れてぼんという大きな音が出ます。その場合、ランプモジュールを交換するまでプロジェクトタはオンになりません。ランプを交換する場合は、お近くの販売店または Acer サービスセンターにお問い合わせください。

安全で快適にご使用いただくための注意事項 iii

重要事項の確認 viii

使用に関する注意 viii

注意事項 viii

はじめに 1

製品の主な特長 1

付属品一覧 2

主な仕様 3

各部の名称と機能 3

コントロールパネル 4

リモコンのレイアウト 5

使用の手引き 7

プロジェクトタを接続する 7

プロジェクタのオン / オフを切り替える 9

プロジェクタの電源をオンにする 9

プロジェクタの電源をオフにする 10

投影された画像位置を調整する 11

画像の高さ調整 11

距離とズームを調整してお好みの画像を表示する方法 12

ユーザー制御 16

インストール メニュー 16

オンスクリーン ディスプレイ (OSD) メニュー 17

カラー 18

イメージ 21

設定 23

投射設定 27

オーディオ 28

3D 29

言語 30

付録 31

トラブルシューティング 31

LED およびアラーム定義の一覧 35

天井への取り付け 36

仕様 39

互換モード 43

規制と安全に関する通知 47

はじめに

製品の主な特長

この製品は、シングルチップ DLP プロジェクタです。以下の、優れた機能を搭載しています。

  • DLP® テクノロジー
  • DLP Link テクノロジーによる 3D 投写に対応しています。Blu-Ray 3D 対応
  • リモコンの「3D」ワンタッチボタンで、簡単に3D機能へアクセス出来ます。
  • Acer ColorBoost テクノロジーで、自然な色調で鮮明な映像を表示します。

- 高輝度、高コントラスト比を実現。

- 表示モードを簡単に選択できるので、様々な利用シーンで最適な表示が可能です。

- NTSC/PAL/SECAM 互換、HDTV (720p、1080i、1080p) サポート。

- ECO(エコ)モードを搭載し、消費電力を抑え、ランプの消耗も低減します。 - Dynamic Black(ダイナミックブラック)ExtremeECO:コントラスト比を飛躍的に向上させます。暗い映像も細部まで鮮明に映し出すことが出来ます。 - ExtremeECO:設定することで、入力信号が15分間検出されないときには、ランプの消費電力を最大70%削減します。

- Acer ECO Projection テクノロジー:ECO(エコ)モード、オートシャットダウン機能など、環境に配慮した機能を搭載しています。

- 拡張デジタルキーストーン補正で、最適のプレゼンテーションを実現

- OSD メニューから、多言語切り替え可能。

- 手動調節対応フォーカス / ズームレンズ搭載。

- 0.7 \~ 2X デジタルズームおよびパン移動機能

- Microsoft® Windows® 2000、XP、7、8、8.1、10、Vista®、Macintosh OS、Chrome OS 準拠

- CEC (Consumer Electronics Control) 機能対応

- LumiSense 対応

- BluelightShield 機能対応

付属品一覧

本機器には、以下の製品が付属しています。一部、オプション対応 / 非対応の製品がございます。詳細は、弊社ホームページをご覧ください。付属品が足りない場合は、弊社サポートセンターまでご連絡ください。

ACER Essential BS-322 - 付属品一覧 - 1

ACER Essential BS-322 - 付属品一覧 - 2
セキュリティ カード(別売り)

ACER Essential BS-322 - 付属品一覧 - 3
リモコン

acer Quick Start Guide Nordic/Alk Bulb/KuO Yong Yong Wangdian Shangdian Kunyin Saozhen Chengsheng Xing Dongkong Shangkong Xing Dongkong Xing Dongkong Xing Dongkong Xing Dongkong Xing Dongkong Xing Dongkong Xing Dongkong Xing Dongkong Xing Dongkong Xing Dongkong Xing Dongkong Xing Dongkong Xing Dongk…

クイックスタート ガイド

ACER Essential BS-322 - 付属品一覧 - 5
AAA(単 4) 電池 x 2

ACER Essential BS-322 - 付属品一覧 - 6
キャリーケース (別売り)

ACER Essential BS-322 - 付属品一覧 - 7
注:梱包内容は地域ごとに異なります。

注:梱包内容は地域ごとに異なります。

主な仕様

各部の名称と機能

前面 / 上部

1 2 3 4 5 6

#説明#説明
1コントロールパネル4ズーム調節リングとフォーカス調節リング
2レンズキャップ5投射レンズ
3電源キーと電源インジケータ LED6リモコン信号受信部

裏面

1 2 3 7 9 5 ACI-DC-DC ACI-DC-DC ACI-DC-DC ACI-DC-DC ACI-DC-DC ACI-DC-DC ACI-DC-DC ACI-DC-DC ACI-DC-DC ACI-DC-DC ACI-DC-DC ACI-DC-DC ACI-DC-DC ACI-DC-DC ACI-DC-DC 1 2 4 5 6 7 8 9 3 10 11 11

注意:コネクタのインターフェイスは、モデルの仕様により異なります。

#説明#説明
1オーディオ入力端子オーディオ出力端子6モニタ ループスルー出力端子
2HDMI 端子7RS232 端子
3HDMI 端子8コンポジット映像入力端子
4アナログ RGB/HDTV/ コンポーネント映像入力端子9KensingtonTM ロック ポート
10電源ソケット
5USB A 端子 (DC 5V 出力)11傾き調整ホイール

コントロールパネル

POWER LAMP TEMP SOURCE ENTER BACK MENU 3 7 8 9 10

#機能説明
1LAMPランプインジケータ LED です。
2POWER電源インジケータ LED です。
3台形歪み補正 プロジェクタの傾きによる投影画像上下幅の歪みを調節します。
4電源キー 「プロジェクトのオン/オフを切り替える」をご参照ください。
5ENTERアイテムの選択を確定します。
6BACK選択をキャンセルします。または前のページに戻ります。
7TEMP温度インジケータ LED です。
8SOURCアクティブな入力源を変更します。
94方向キー(上下左右)メニュー選択、調節機能の目盛り調節に使用します。
10MENU「MENU」を押すとオンスクリーンディスプレイ(OSD)メニューを起動したり、OSDメニュー操作の前のステップに戻ったり、OSDメニューを終了したりできます。

リモコンのレイアウト

11 12 13 14 1 2 RATIO MUTE MODE 22 4 ENTER W/N 5 BACK MENU 15 6 FUTTER VGA HEADLips MODE 16 7 1 2 3 0 17 8 PUSU COMPONENT VIDEO ZOOM 18 9 4 5 6 19 10 KEY MEDIA LAMM OUT 19 11 7 8 9 20 21 acer

または
11 12 13 14 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ACER BACK MENU FREE VIA HORNOR HIDS 1 2 3 0 16 17 18 19 18 20 21 PUSH MEND LAWNS STOCKOUT

または
11 12 13 14 1 2 RATIO S/O WORK MODE 22 4- ENTER V/O 5 BACK MENU 15 6 1 2 3 0 7 Play COMPRON VIDEO DOWN 8 4 5 6 9 Play MEDIA LAUNCH STOP OUT 8 7 8 9 10 20 21 acer

Model No:T-2501 Rating : DC 3V --- 60mA MAX. CE FC MADE IN CHINA MC.JPQ11.003

ACER Essential BS-322 - リモコンのレイアウト - 5

#機能説明
1電源「プロジェクトクタのオン/オフを切り替える」をご参照ください。
2R A T I縦横比を選択します。
3レーザー光線 プレゼンテーション時にレーザーライトを発します。この機能は、日本/中国で販売される製品ではご使用いただけません。
4台形歪み補正プロジェクタの傾きによる投影画像上下幅の歪みを調節します。
4方向キー(上下左右)アイテムを選択するか、選択した項目を調整します。
ENTERアイテムの選択を確定します。
▶/〃再生/一時停止
5B A C K選択をキャンセルします。または前のページに戻ります。
■停止
6 FREEZE投影画像を一時停止します。
7VGA入力源を VGA に切り替えます。この接続はアナログ RGBおよび YPbPr (480i/480p/576i/576p/720p/1080i/1080p) に対応します。
8 PgUp/PgDnコンピュータモードのみ。このボタンを使用して、次のまたは前のページを選択します。この機能は、mini USB ケーブル経由でコンピュータに接続されているときのみ使用可能です。
9C O M P(機能なし)E N T
10 MEDIAメディア設定ページを開きます。(LAN/ワイヤレス対応モデル用)
11赤外線信号送信部プロジェクタ本体に信号を送信します。
12 3D3D 設定を調節する 3D メニューが起動します。
13 SOURCEアクティブな入力源を変更します。
14 MODEディスプレイ モードを選択します。
15 MENUオンスクリーン ディスプレイ (OSD) メニューを開きます。または OSD メニューを終了します。
16 HIDE「HIDE」ボタンを押すと、投影画像が非表示になります。もう一度押すと表示されます。
17 HDMI/MHLHDMI TM (または MHL)入力源に切り替えます。(HDMI TM または MHL 端子の付いたモデルの場合)
18 ZOOM IN/ZOOM OUT特定範囲の拡大表示/通常表示の切り替えが出来ます。
19 VIDEOコンポジット映像入力端子に切り替えます。
20 LAN/WiFiソースを LAN/WiFi に切り替えます。(LAN/ワイヤレス対応モデル用)
21キーパッド 0~9「0~9」を使って「設定」>「セキュリティ」OSD にパスワードを入力します。
22 MUTEプロジェクタの音量を無音にしたり、無音を解除したりします。

使用の手引き

プロジェクトクタを接続する
graph TD A[" Audio IN "] -->|2| B[" 2"] C[" Audio OUT "] -->|2| D[" 2"] E[" HDMI "] -->|3| F[" 3"] G[" DC SV OUT (SERVICE) "] -->|9| H[" 10"] I[" HDMI / NHL "] -->|3| J[" 3"] K[" VGA IN "] -->|5| L[" 4"] M[" VGA OUT "] -->|5| N[" 7"] O[" VIDEO "] -->|7| P[" 11"] Q[" WIRELESS SINGLE "] -->|8| R[" 12"…

graph LR A["1"] --> B["2"] B --> C["3"] C --> D["4"] D --> E["LED"]

注意:コネクタのインターフェイスは、モデルの仕様により異なります。

#説明#説明
1電源コード9WirelessHD ドングル
2オーディオケーブル10HDMI ドングル
3HDMI ケーブル11ワイヤレス ドングル
4VGA 対コンポーネントビデオ / HDTV アダプタ12有線リモコン
5VGA ケーブル13RJ45 ケーブル
63 RCA コンポーネントケーブル14USB ケーブル
7コンポジットビデオケーブル1512V DC ケーブル
8RS232 ケーブル

ACER Essential BS-322 - 使用の手引き - 3

注:プロジェクトタがコンピュータで正常に作動するように、ディスプレイモードのタイミングがプロジェクトタに対応していることを確認してください。

注:スマートデバイスによっては、MHL機能を有効にするのにコンバータ(スマートデバイスに付属)を必要とする場合があります。

注:互換性のある HDMI ドングル:MWA3、Chromecast™。

プロジェクトクタのオン / オフを切り替える

プロジェクトクタの電源をオンにする

1 プロジェクタ本体に、電源コードと接続機器の信号ケーブルをしっかり接続してください。電源用ステータス LED が赤く点滅します。
2 コントロールパネル、またはリモコンの (電源)ボタンを押して、プロジェクタの電源をオンにします。電源用ステータス LED が青く点灯します。
3 接続機器(PC、ノート PC、ビデオプレーヤーなど)の電源をオンにします。プロジェクトタは入力信号を検出し、自動的に表示を開始します(プロジェクトタの電源を初めて入れるとき、またはソースの選択機能が「自動」のとき)。

- 画面に「信号なし」が表示される場合、接続機器の信号ケーブルがしっかり接続されているか確認してください。

- 複数の入力機器を同時に接続する場合、コントロールパネル、もしくはリモコンの「SOURCE」(入力切替)ボタン、又はリモコンの入力端子指定ボタンを使用して入力を切り替えてください。

プロジェクトクタの電源をオフにする

1 プロジェクタの電源をオフにする場合は、主電源ボタンを 1 度押します。以下のメッセージが表示されます。

「電源ボタンをもう一度押して停止プロセスを完了してください。」メッセージに従い、再度、主電源ボタンを押します。

2 電源用ステータス LED が赤く点滅し、アイドリングモード(冷却運転)に移行します。
3 冷却運転が終了すると、電源用ステータス LED が赤く点灯し、電源がオフになります。

「インスタント回復」機能が選択されている場合

1 プロジェクタの電源がオフになるまでのアイドリングモード(冷却運転)中は、電源用ステータス LED が赤く点滅し、ファンが 2 分間作動します。
2 「インスタント回復」機能が選択されている場合、このアイドリングモードの2分間に主電源ボタンを押せば、即座に冷却運転を中止して、プロジェクトクタの電源がオンになります。
3 冷却運転が終了すると、電源用ステータス LED が赤く点灯し、電源がオフになります。
4 電源コードを安全に抜くことが出来る状態になります。

ACER Essential BS-322 - 「インスタント回復」機能が選択されている場合 - 1

警告メッセージ

- 「プロジェクタが過熱しています。ランプは間もなく自動的にオフになります」

この警告メッセージは、プロジェクタが過熱して、破損する恐れがある時に表示されます。ランプは自動的にオフになり、主電源もオフになります。TEMP(温度)用ステータス LED は赤く点灯します。このメッセージが表示された場合は、使用を中止し、弊社サポートセンターへご連絡ください。

- 「ファン故障。ランプは間もなく自動的にオフになります」。

この警告メッセージは、ファンが故障していることを示します。ランプは自動的にオフになり、主電源もオフになります。TEMP(温度)用ステータス LED は点滅します。このメッセージが表示された場合は、使用を中止し、弊社サポートセンターヘご連絡ください。

ACER Essential BS-322 - 警告メッセージ - 1

注:上記の警告メッセージが表示されなくても、プロジェクタが自動的にシャットダウンし、TEMP(温度)用ステータス LED が赤く点灯した場合は、使用を中止し、弊社サポートセンターへご連絡ください。

投影された画像位置を調整する

画像の高さ調整

本機器には、底面に画像の高さ、左右の傾きを調節する傾き調整ホイールを2個装備しています。

画像位置を高くするには:

1 底面手前にある傾き調整ホイールを回転させて、適切な高さになる角度まで足を引き出します。
2 底面奥にある左右高さ調整ホイールで、左右の高さ調整を行ってください。

画像位置を低くするには:

1 底面手前にある傾き調整ホイールを回転させて、適切な高さになる角度まで足を隠します。
2 底面奥にある左右高さ調整ホイールで、左右の高さ調整を行ってください。

ACER Essential BS-322 - 画像位置を低くするには: - 1

距離とズームを調整してお好みの画像を表示する方法

以下の表には、位置またはズームリングを調整して目的の画像サイズを表示する方法が示されています。

- ズーム率 1.1x およびスロー率 1.96 - 2.15 の SVGA シリーズ

70" の画像サイズを表示するには、プロジェクタをスクリーンから 2.8 m~3.1 m の距離にセットし、それに従ってズームレベルを調整します。

70" 目的の画像サイズ 高さ:117 cm 台から画像の上部 まで 2.8 m 3.1 m 目的の距離 A B C D

目的の画像サイズ距離(m)上部(cm)
対角(インチ)<A>幅(cm)x高さ(cm)最大ズーム<B>最小ズーム<C>台から画像の上部まで<D>
30 61 x 461.3 50
40 81 x 611.6 1.7 67
50 102 x 762.0 2.2 84
60 122 x 912.4 2.6 101
70 142 x 1072.8 3.1 117
80 163 x 1223.2 3.5 134
90 183 x 1373.6 3.9 151
100 203 x 1524.0 4.4 168
120 244 x 1834.8 5.2 201
150 305 x 2296.0 6.6 251
180 366 x 2747.2 7.9 302
200 406 x 3058.0 8.7 335
250 508 x 38110.09419
300 610 x 45711.9503

ズーム比:1.1 x

- ズーム率 1.1x およびスロー率 1.96 - 2.15 の XGA シリーズ 70" の画像サイズを表示するには、プロジェクトタをスクリーンから 2.8 m \~ 3.1 m の距離にセットし、それに従ってズームレベルを調整します。

70" 目的の 画像サイズ 高さ: 117 cm 台から画 像の上部 まで 2.8 m 3.1 m 目的の距離 C A D B

目的の画像サイズ距離(m)上部(cm)
対角(インチ)<A>幅(cm)x高さ(cm)最大ズーム<B>最小ズーム<C>台から画像の上部まで<D>
30 61 x 461.3 50
40 81 x 611.6 1.7 67
50 102 x 762.0 2.2 84
60 122 x 912.4 2.6 101
70 142 x 1072.8 3.1 117
80 163 x 1223.2 3.5 134
90 183 x 1373.6 3.9 151
100 203 x 1524.0 4.4 168
120 244 x 1834.8 5.2 201
150 305 x 2296.0 6.6 251
180 366 x 2747.2 7.9 302
200 406 x 3058.0 8.7 335
250 508 x 38110.0109419
300 610 x 45711.9503

ズーム比:1.1 x

- ズーム率 1.1x およびスロー率 1.55 - 1.7 の WXGA シリーズ

70" の画像サイズを表示するには、プロジェクタをスクリーンから 2.3 m~2.6 m の距離にセットし、それに従ってズームレベルを調整します。

目的の画像サイズ 70" 高さ:94 cm 台から画像の上部まで 2.3 m 2.6 m 目的の距離 C A D B C

目的の画像サイズ距離(m)上部(cm)
対角(インチ)<A>幅(cm)x高さ(cm)最大ズーム<B>最小ズーム<C>台から画像の上部まで<D>
30 65 x 401.1 40
40 86 x 541.3 1.5 54
50 108 x 671.7 1.8 67
60 129 x 812.0 2.2 81
70 151 x 942.3 2.6 94
80 172 x 1082.7 2.9 108
90 194 x 1213.0 3.3 121
100 215 x 1353.3 3.7 135
120 258 x 1624.0 4.4 162
150 323 x 2025.0 5.5 202
180 388 x 2426.0 6.6 242
200 431 x 2696.7 7.3 269
250 538 x 3378.3 9.2 337
300 646 x 40410.0404

ズーム比:1.1 x

- ズーム率 1.1x およびスロー率 1.49 - 1.64 の 1080p シリーズ 70" の画像サイズを表示するには、プロジェクトタをスクリーンから 2.3 m \~ 2.5 m の距離にセットし、それに従ってズームレベルを調整します。

70" 目的の画像サイズ 高さ: 94 cm 台から画像の上部 まで 2.3 m 2.5 m 目的の距離 A B C D

目的の画像サイズ距離(m)上部(cm)
対角(インチ)<A>幅(cm)x高さ(cm)最大ズーム<B>最小ズーム<C>台から画像の上部まで<D>
30 66 x 371.1 40
40 89 x 501.3 1.5 54
50 111 x 621.6 1.8 67
60 133 x 752.0 2.2 81
70 155 x 872.3 2.5 94
80 177 x 1002.6 2.9 108
90 199 x 1123.0 3.3 121
100 221 x 1253.3 3.6 134
120 266 x 1494.0 4.4 161
150 332 x 1874.9 5.4 202
180 398 x 2245.9 6.5 242
200 443 x 2496.6 7.3 269
250 553 x 3118.2 9.1 336
300 664 x 3749.9 403

ズーム比:1.1 x

ユーザー制御

インストール メニュー

インストール メニューにはプロジェクタのインストールやメンテナンスのためのオンスクリーン ディスプレイ (OSD) があります。OSD は「信号なし」というメッセージが表示された場合、またはプロジェクタが入力信号を検索するときのみ使用してください。

1 プロジェクタの電源は、コントロールパネルまたはリモコンの(電源)を押します。
2 コントロールパネルかりモコンの「MENU」を押すと、プロジェクタのインストールやメンテナンスのための OSD メニューが開きます。

acer イングロール 数据モード F 3 新規位置 自動ナーストーン オレン 手動ナーストーン 0 音動 日本語 Windows ロンダルバブ化 排行 リピック 排下 ▶ 重視 ▶ 遵替 ▶ 網了

3 背景パターンはスクリーンサイズや距離、フォーカスなど、キャリブレーションや配置設定を調整するための指標となります。

ACER Essential BS-322 - インストール メニュー - 2

注:OSD スクリーンショットは参照用であり、実際の仕様とは異なる場合があります。

4 インストール メニューにはいくつかのオプションがあります。

オプションを選択する場合は上下の矢印キー、選択したオプション設定を調整するには左右の矢印キーを使用します。右矢印キーを押すと機能設定のサブメニューが開きます。メニューを閉じると、新しい設定が自動的に保存されます。

5 「MENU」を押すとメニューが終了し、Acer ようこそ画面に戻ります。

オンスクリーン ディスプレイ (OSD) メニュー

本プロジェクトタには、画像を調整したり、各種設定を変更したりするために、多言語のオンスクリーン ディスプレイ (OSD) メニューが用意されています。

OSD メニューを使う

  • OSD メニューを開くには、コントロールパネルかりモコンの「MENU」を押します。
  • OSD が表示されているときには、▼を使ってメインメニューのアイテムを選択します。メインメニューのアイテムを選択したら、▶を押すとサブメニューに入って機能設定を行います。
  • を使って項目を選択したり、で設定を調整したりします。
  • 上記の方法でサブメニューで調整する次のアイテムを選択し、調整します。
  • コントロールパネルかりモコンの「MENU」ボタンを押すと、メインメニューに戻ります。
  • OSD メニューを終了するには、もう一度コントロールパネルかりモコンの「MENU」を押します。メニューが終了し、プロジェクタが自動的に新しい設定を保存します。

acer カラー BluelightShield LumiSense 画面モード 色プロファイル 壁の色 輝度 コントラスト 彩度 色彩 色温度 ガンマ Back 終了 オフ オフ ユーザー 1 標準 設定 サブメニュー メイン メニュー ABC 選択 Enter 入力

ACER Essential BS-322 - OSD メニューを使う - 2
注:次の一部の OSD 機能は設定できない場合があります。実際の OSD をご覧ください。

カラー

BluelightShieldブルーライトから目を保護します。オフ、低、中、高の中から選択してください。設定を選択してブルーライトのレベルを低減し、快適にスクリーンが見られるようにしてください。ACER Essential BS-322 - OSD メニューを使う - 3 ··········································································································································································································この機能を有効にすると、LumiSense は自動的に「オフ」に設定されます。
LumiSenseプロジェクタはインテリジェントに投射画像の輝度と彩度を最適化します。この機能は、暗いエリアの詳細と彩度を劇的に向上します。・オフ:通常モード用です。・ノーマル:暗いエリアの詳細をエンハンスします。・ブースト:画像の輝度を最大限明るくします。・ダイナミックブラック:暗いムービーシーンの詳細を鮮明に表示するために、自動的に最適化します。ACER Essential BS-322 - OSD メニューを使う - 4 ····································································································································································································この機能を有効にすると、BluelightShield は自動的に「オフ」に設定されます。ACER Essential BS-322 - OSD メニューを使う - 5 ···································································································································································································
画面モード多様な画像タイプ向けに最適化されたプリセットが多数用意されています。・明るさ:輝度を最適化します。・プレゼンテーション:輝度を高くした会議用プレゼンテーションに適しています。・標準:一般的な環境用に選択します。・ビデオ:明るい場所での動画再生に適しています。・ゲーム(暗い)/ゲーム(明るい):ゲーム用です。・教育:教育用。・Eco Pro:ランプ寿命を延長するのに最適です。・ISF 昼/ISF 夜:ISF が有効な場合にのみ選択できます。・ユーザー 1/ ユーザー 2/ ユーザー 3: ユーザー設定を保存します。コントラストと輝度はユーザーモードでしか調整できません。
色プロファイル画面モードメニューでユーザー 1/ ユーザー 2/ ユーザー 3 を選択すると設定できます。ディスプレイモードの 1 つを出発点として使用し、そこから設定をカスタマイズすることができます。次の OSD 項目を調整、保存できます。
壁の色この機能を使って、壁の色に従って色を選択します。白、薄黄、薄青、ピンク、暗緑など、いくつかの選択肢があります。壁の色によって生じる色ズレを補間し、画像を正しいトーンで表示します。
輝度画像の輝度を調整します。◀を押すと画像が暗くなります。▶を押すと画像が明るくなります。
コントラスト画像の中で最も赤売りエリアと最も暗いエリアの違いを補間します。コントラストを調整すると、画像の黒の量と白の量が変わります。◀を押すとコントラストが低くなります。▶を押すとコントラストが高くなります。
彩度ビデオ映像を白黒からフル彩度まで調整できます。◀を押すと、画像の色の量が少なくなります。▶を押すと、画像の色の量が多くなります。
色彩赤と緑のカラー バランスを調整します。◀を押すと、画像の緑の量が多くなります。▶を押すと、画像の赤の量が多くなります。
色温度色温度を調整します。色温度が高いと、スクリーンは寒色になり、色温度が低いとスクリーンは暖色になります。
ガンマ暗いシーンに影響します。ガンマ値を高く設定すると、暗いシーンが明るくなります。
詳細設定独立色管理:赤、緑、青、シアン、黄色、マゼンタを調整できます。独立色相:選択した色の色相を変更できます。独立彩度:ビデオ映像を白黒からカラーに変更できます。独立ゲイン:コントラストレベルを調整できます。ブリリアントカラー:より明るい、生き生きとした画像に近づけるために、鮮やかな色を再現する拡張カラースペクトラムが表示されます。この機能は、デフォルトにより「オン」に設定されています。ホワイトピーキング:白の輝度をほぼ100%にします。(ビデオソースのみ)フィルムモード:動画をよりリアルに再生するために、24フレームトゥルーフィルムに最適化されます。ISF:このメニューはパスワードで保護されており、権限を持つユーザーだけが使用できます。ISF (Imaging Science Foundation) は、慎重に検討を重ね、最高のビデオ性能を実現する業界が認めた規格を開発しました。技術者や設置者は、高画質なISF認証を受けたディスプレイシステムを実現するために、専門のトレーニングプログラムを受けています。そのため、弊社はISFの認証を受けた技術者によって設定および調整を行うことをお勧めします。詳細は、www.imagingscience.comをご覧になるか、本製品を購入された販売店にお問い合わせください。
別名で保存画面モードメニューでユーザー1/ユーザー2/ユーザー3を選択すると設定できます。ユーザー1/ユーザー2/ユーザー3をアルファベットで任意のモードの名前に変更できます。

ACER Essential BS-322 - OSD メニューを使う - 6
注:「彩度」と「色彩」は、コンピュータモードでは使用できません。

イメージ

投射方式正面:デフォルト設定です。天井:天井取り付け用に画像が逆転します。背面:透明なスクリーンの背後から投射できるように、画像が反転します。天井リア投写:画像が反転し、逆転します。天井に取り付けて、透明なスクリーンの背後から投射することができます。
投射モード正面:デフォルト設定です。背面:透明な画面の背面から投射して映像を逆転させます。
投射位置自動:画像の投射位置を自動的に調整します。デスクトップ天井:天井投射を行うために、画像を上下逆さまにします。
アスペクト比任意のアスペクト比を選択します。自動:画像を元の幅と高さの比率を維持し、ネイティブの水平ピクセルまたは垂直ピクセルに合わせて画像を最大化します。全画面(WXGA/1080pモデル場合):入力データの画像を、水平、垂直方向共に、最大になるまで拡大します。4:3:スクリーンに合わせて画像がスケールされ、4:3比で表示されます。16:9:スクリーンに合わせて画像がスケールされ、16:9比で表示されます。L.Box(WXGA/1080pモデル場合):入力データのアスペクト比を維持したまま、1.333倍まで拡大します。
自動キーストーンプロジェクタの傾きによる投影画像上下幅の歪みを自動的に調節します(±40度)。
台形歪み補正プロジェクタを傾けたことにより引き起こされたイメージの歪みを手動で調整します(±40度)。この機能は、自動キーストーン補正が「オン」のときには使用できません。
手動キーストーン
デジタルズームアウト投写した画像のデフォルトサイズを設定します。さらに画像をズームインまたはズームアウトするには、◀を押します。デジタルズームアウトと画像シフト機能を合わせて使用すると、天井取り付け設定を変更しなくても画像をフル画面に投写できます。
画像シフト投写画像をシフトするには、◀を押します。ネイティブ解像度がWUXGAの場合は、この機能はデジタルズームアウト(インストール)が1.0以下の場合にのみ使用可能になります。
鮮明度画像の鮮明度を調整します。◀を押すと鮮明度が低くなります。▶を押すと鮮明度が高くなります。
水平位置◀を押すと画像が左に動きます。▶を押すと画像が右に動きます。
垂直位置◀を押すと画像が下に動きます。▶を押すと画像が上に動きます。
周波数プロジェクタのリフレッシュレートをコンピュータのグラフィックカードの周波数に合わせます。投射画像に縦にちらつく線が見られる場合は、この機能を使って修正してください。
トラッキングディスプレイの信号タイミングをグラフィックカードと同期させます。画像が安定しなかったり、ちらついたりする場合は、この機能を使って修正してください。
HDMI色範囲カラーディスプレイエラーが発生しないように、HDMI画像データの色範囲を調整します。自動:プレイヤーの情報によって、色範囲を自動調整します。制限範囲:入力画像を制限された色範囲データとして処理します。最大範囲(フルレンジ):入力画像をフル色範囲データとして処理します。
HDMIスキャン情報スクリーン上のHDMI画像のオーバースキャン率を調整します。自動:プレイヤーの情報によって、オーバースキャン率を自動調整します。アンダースキャン:HDMI画像ではオーバースキャンにならないようにします。オーバースキャン:HDMI画像では常にオーバースキャンに保ちます。

ACER Essential BS-322 - OSD メニューを使う - 7

注:「水平位置」、「垂直位置」、「周波数」、「トラッキング」などの機能は、ビデオモードまたは HDMI モードでは使用できません。

注:「HDMI 色範囲」と「HDMI スキャン情報」は、入力信号が HDMI のときにしか使用できません。

設定

起動画面任意の起動画面を選択します。設定を変更した後は、OSD メニューを終了すると設定が反映されます。Acer:Acer プロジェクタのデフォルトの起動画面です。ユーザー:「画面キャプチャ」機能で保存した画像を使用します。
USB モード切替コントロール:USB ポートを介してページを上げるノページを下げる機能を使用できます。サービス担当者向けにUSB ポートを介してファームウェアも更新できます。アダプタ:USB ポートは Chromecast 向けには電力のみ出力します。
ソース選択手動:入力信号を切り換えるときには、コントロールパネルカリモコンの「SOURCE」ボタンか、リモコンの方向キーを押してください。自動:プロジェクトタが自動的に入力源を検出します。
クローズドキャプションクローズドキャプション モードを CC1、CC2、CC3、CC4(CC1はキャプションをその地域の第一言語で表示します)の中から選択します。キャプション機能を終了するには、「オフ」を選択します。この機能はコンポジットビデオまたは S ビデオ入力信号が選択され、システムフォーマットが NTSC の場合にしか使用できません。
VGA OUT(スタンバイ)「オン」を選択すると、この機能が有効になります。このプロジェクトタはスタンバイモードで、VGA IN(または VGA IN 1)と VGA OUT ソケットが正しく装置と接続されている場合、VGA 信号を出力できます。ACER Essential BS-322 - OSD メニューを使う - 8......この機能を有効にすると、スタンバイ時の電力消費量が増えます。
USB 5V(スタンバイ)「オン」を選択すると、この機能が有効になります。プロジェクトのMHLポートとDC 5V出力ポート/USB Aポート(該当する場合)は、プロジェクトの電源が入っているとき5Vの電力を出力します。ACER Essential BS-322 - OSD メニューを使う - 9 ··········································································································································································································MHLポートとUSB Aポートの両方が接続されていると、MHLポートだけが電力を出力します。
HDMI CEC「オン」を選択すると、プロジェクトとプロジェクトのHDMI/MHLポートに接続したCEC互換装置で電源オン/オフ操作を同期します。ACER Essential BS-322 - OSD メニューを使う - 10 ····································································································································································································この機能は、HDMI/MHLポート用です。
HDMI CEC:「オン」を選択すると、プロジェクトとプロジェクトのHDMI/MHLポートに接続したCEC互換装置で電源オン/オフ操作を同期します。ACER Essential BS-322 - OSD メニューを使う - 11 ···································································································································································································
RC Pass Through:「HDMI CEC」および「RC Pass Through」が有効のとき、4方向選択キーとENTER/BACKボタンを使ってAndroid TV ドングルを操作できます。
低い入力遅延度ゲーミング環境に適しています。出力遅延を低減させ、シームレスな体験を実現します。ACER Essential BS-322 - OSD メニューを使う - 12 ···································································································································································································.この機能は、特定の入力タイミングでのみご利用可能です。オンにした後、自動キーストーンを実行するか、次の設定を調整するとこの機能が無効になります:アスペクト比、台形歪み補正、水平位置、垂直位置、周波数、HDMIスキャン情報、デジタルズーム画面モードがゲーム(暗い)かゲーム(明るい)の場合は、この機能が自動的にオンになります。
セキュリティセキュリティこのプロジェクタには、管理者がプロジェクタを管理しやすいように便利なセキュリティ機能が用意されています。▶を押して、「セキュリティ」設定を変更します。セキュリティ機能が有効になっているときには、セキュリティ設定を変更する前に「管理者パスワード」を入力する必要があります。[IMAGE]「管理者パスワード」のデフォルト設定は、「1234」です。•「オン」を選択すると、セキュリティ機能が有効になります。「セキュリティモード」によって、パスワードを入力してください。詳細は、「ユーザーパスワード」を参照してください。•「オフ」を選択すると、パスワードなしでプロジェクタの電源を入れることができます。
タイムアウト(分)「セキュリティ」を「オン」に設定すると、あなた自身でタイムアウト機能を設定できます。◀▶を押してタイムアウトの時間を選択してください。•設定は10分から990分までの範囲で設定できます。•タイムアップすると、パスワードを再度入力するよう要求されます。•「タイムアウト(分)」のデフォルト設定は「オフ」です。•セキュリティ機能を有効にすると、プロジェクタを切り換えたときにパスワードを入力するよう要求されます。「ユーザーパスワード」と「管理者パスワード」のどちらを入力してもかまいません。
セキュリティユーザーパスワード「ユーザーパスワード」を設定したり、変更したりするには、▶を押します。リモコンの数値キーを使ってパスワードを設定し、「ENTER」を押して確定します。数字を削除するには、▶を押します。「パスワードの確認」が表示されたら、再度パスワードを入力してください。パスワードは4~8桁の数字で入力してください。「電源コードを差し込んだ後に限り、パスワードが必要です」を選択した場合は、電源コードを接続するたびに毎回パスワードを入力する必要があります。20分以内に正しいパスワードを入力しなければ、プロジェクターが自動的にシャットダウンします。「プロジェクタの電源がオンになる度に、毎回パスワードを要求します」を選択した場合は、プロジェクタをオンにするたびに毎回パスワードを入力する必要があります。20分以内に正しいパスワードを入力しなければ、プロジェクターが自動的にシャットダウンします。
管理者パスワード「管理者パスワードの入力」または「パスワード入力」のダイアログボックスが表示されたら、「管理者パスワード」を入力できます。▶を押して「管理者パスワード」を変更します。「管理者パスワード」のデフォルト設定は、「1234」です。管理者パスワードを忘れてしまった場合は、次の手順にしたがって管理者パスワードを取得し直してください。プロジェクタに付属しているセキュリティカードに記載される、6桁の「ユニバーサルパスワード」を入力します。管理者パスワードがどのようなものであったとしても、プロジェクタ独自の専用パスワードが受け入れられます。セキュリティカードを紛失した場合は、お近くのAcerサービスセンターへお問い合わせください。
ユーザー起動画面のロックこの機能は、デフォルトで「オフ」に設定されています。「オン」に設定すると起動画面がロックされ、「起動画面」と「画面キャプチャ」機能で変更することはできません。
リセット「はい」を選択した後「ENTER」を押すと、全メニューに表示されているパラメータが初期値に戻されます。

投射設定

ECO モード「ECO」または「EcoPro」を選択すると、プロジェクターのランプが暗くなり、電力消費量を低減させ、ノイズを軽減させ、ランプの寿命を延長します。「EcoPro」を選択すると、画面モードは「Eco Pro」に変わります。「オフ」を選択すると、標準モードに戻ります。
高度高度モードに設定するには、「オン」を選択します。この機能をオンにすると、プロジェクタファンが高速で作動し、プロジェクタの温度を冷却します。
電源オフモード標準:電源ボタンを2回押すと、ファンの冷却処理を行いプロジェクタの電源を切ることができます。瞬時回復:プロジェクタの電源を切って2分以内に即座にプロジェクタを再起動できます。
自動シャットダウン(分)設定した時間内に信号入力が検出されなければ、プロジェクタは自動的にシャットダウンします。
メニュー表示時間(秒)5/15/30:最後にキーを押してからOSDメニューがアクティブのままでいる時間を選択します。手動:OSDメニューはアクティブのままでです。OSDメニューを起動または終了する唯一の方法は、「MENU」を押すことです。
自動電源オンAC 電源オン:「オン」を選択すると、この機能が有効になります。電源コードを使ってプロジェクタに電源を供給すると、自動的にオンになります。HDMI 電源オン:「オン」を選択すると、この機能が有効になります。本機は電源コードから電力を供給すると自動的にオンになり、HDMI信号はHDMIケーブルを介して受信します。
AC電源オン「オン」を選択すると、この機能が有効になります。電源コードを使ってプロジェクタに電源を供給すると、自動的にオンになります。ACER Essential BS-322 - OSD メニューを使う - 13 この機能は、コントロールパネルロックが有効のときには使用できません。
コントロールパネルロックチャイルドロック:誤ってプロジェクタの電源を入れてしまわないように、プロジェクタがスタンバイモードのときには、コントロールパネルの電源キーを無効にします。プロジェクタの電源を入れるには、電源キーを3秒間押します。フルロック:コントロールパネルのすべてのキーが無効になります。フルロック機能を無効にせずにプロジェクタをオフにすると、プロジェクタを次回オンにしたときにもロックされたままの状態になっています。フルロック機能を無効にするには、コントロールパネルの「POWER」を7秒間押します。プロジェクタがスタンバイモードのとき、コントロールパネルの「POWER」を7秒間押してプロジェクタの電源を入れます。すると、フルロックが「オフ」になります。
ランプランプ使用時間:ランプの動作時間を表示します。(単位:時間)ランプ寿命警告:ランプ交換メッセージが表示されたとき、警告メッセージを表示するか、非表示にするかを選択できます。寿命が30時間を切ると、メッセージが表示されます。ランプ使用時間リセット:「はい」を選択した後で「ENTER」を押すと、ランプカウンターが0時間に戻ります。
情報 本プロジェクタの現在の状態が表示されます。

オーディオ

音量• ◀ を押すと音量が下がります。• ▶ を押すと音量が上がります。
ミュート• 「オン」を選択すると、ミュートがオンになります。• 「オフ」を選択すると、ミュートがオフになります。
電源オン /オフ音量プロジェクタをオン /オフにするときの通知音を調整します。
アラーム音量 警告メッセージの音量を調整できます。

3D

3D「オン」を選択すると、DLP 3D テクノロジーでサポートされる3D 機能が有効になります。・オン:相当するソフトウェア プレーヤーで DLP 3D メガネ、クアッドバッファ(NVIDIA/ATI...)グラフィックスカード、HQFS フォーマット ファイル、DVD を使用する場合は、このアイテムを選択します。・オフ:3D モードをオフにします。
3D 形式3D コンテンツが正しく表示されない場合は、表示中の 3D コンテンツに適した 3D 形式を選択すると、最高の結果が得られます。
24P 3D24p 3D に対して 96Hz または 144Hz を選択します。
3D 左右反転DLP 3D メガネを使用しているときに画像がぼやけたり、重なったり見える場合は、「逆転」を実行して左右の画像シーケンスを一致させて画像が正しく見えるようにしてください(DLP 3D の場合)
3D 警告メッセージ「オン」を選択すると、3D 警告メッセージが表示されます。注意 現在 3D ディスプレイは有効です。1 正しい 3D 信号とメガネがあることを確認してください。2 3D 画像を表示しない場合は3Dをオフにするよう確認してください。3 3D ディスプレイが正しくない場合は「3D 同期反転」を有効にしてみてください。4 3D モードのときには・ディスプレイ モード オプションは無効になります。

ACER Essential BS-322 - OSD メニューを使う - 14
注:対応する 3D 信号タイミング:

信号ソースタイプ 対応するタイミング
ビデオ /S-Video/ コンポーネントビデオHQFS 3D (480i@60Hz)、576i@50Hz
VGA/HDMI(PC モード)640 x 480@50/60/100/120Hz800 x 600@50/60/100/120Hz1024 x 768@50/60/100/120Hz1280 x 800@50/60/100/120Hz (RB)
HDMI(ビデオ モード)HQFS 3D (480i@60Hz)、576i@50Hz、フレームパッキング(1080p@23.98/24Hz、720p@50/60Hz)サイドバイサイド水平(1080i@50/60Hz、1080p@50/60Hz)トップアンドボトム(720p@50/60Hz、1080p@23.97/24Hz、1080p@50/60Hz)

正しく 3D を表示するには、グラフィックカードの 3D アプリケーションで正しく設定するひつようがあります。

注:「3D 左右反転」および「3D 形式」は 3D が有効になっている場合にのみ使用できます。

言語

言語OSD メニューの言語を設定します。▲を使用すると、任意の言語を選択できます。

付録

トラブルシューティング

Acer プロジェクタに問題が発生した場合、次のトラブルシューティングガイドを参照してください。それでも問題が解決しない場合、最寄りの再販売業者またはサービスセンターにご連絡ください。

画像の問題とソリューション

#問題 ソリューション
1画面に画像が表示されない「使用の手引き」セクションで説明したように、すべてのケーブルが正しく接続されていることを確認してください。コネクタピンが曲がったり折れたりしていないことを確認してください。プロジェクタがオンになっていることを確認してください。
2画像が一部分しか表示されない、またはスクロールするまたは正しく表示されない(PCの場合)画像が正しく表示されない場合。「マイコンピュータ>コントロールパネル」を順に開き、「画面」アイコンをダブルクリックします。「設定」タブを選択します。ディスプレイの解像度設定が 1600 × 1200 、 1920 × 1080 より低いことを確認します。「詳細設定」ボタンをクリックします。問題がそれでも解決しない場合、使用しているモニタディスプレイを変更し、以下のステップに従ってください。解像度設定が 1600 × 1200 、 1920 × 1080 より低いことを確認します。「モニタ」タブの下で、「変更」ボタンをクリックします。SP ボックスの下で「すべてのデバイスの表示標準のモニタタイプ」を選択し、「モデル」ボックスの下で必要とする解像度モードを選択します。モニタディスプレイの解像度設定が 1600 × 1200 、 1920 × 1080 より低いことを確認します。
3画像が一部分しか表示されない、またはスクロールするまたは正しく表示されない(ノート PCの場合)画像が正しく表示されない場合。アイテム 2(上)の手順に従って、コンピュータの解像度を調整します。出力設定の切り換えを押します。例:「Fn」+「F4」、Compaq 「Fn」+「F4」、Dell 「Fn」+「F8」、Gateway 「Fn」+「F4」、IBM 「Fn」+「F7」、HP 「Fn」+「F4」、NEC 「Fn」+「F3」、Toshiba 「Fn」+「F5」解像度を変更するのが困難な場合、またはモニタがフリーズする場合、プロジェクタを含めすべての機器を再起動してください。
4ノート PCの画面がプレゼンテーションを表示しないMicrosoft® Windows®ベースのノート PCを使用している場合。一部のノートPCは、2台目のディスプレイデバイスを使用しているとき、独自の画面を非アクティブにするための別の方法があります。詳細については、コンピュータのマニュアルを参照してください。Apple® Mac® OSベースのノートPCを使用している場合。システム設定で、「画面」を開きビデオミラーリング「オン」を選択します。
5画像が不安定またはちらつくこれを補正するには「トラッキング」を使用します。詳細については、「イメージ」セクションを参照してください。コンピュータでディスプレイの色深度設定を変更します。
6画像に垂直のバーがちらついて表示される「周波数」を使用して調整します。詳細については、「イメージ」セクションを参照してください。プロジェクタに合うように、グラフィックスカードのディスプレイモードをチェックして再設定します。
7画像がフォーカスから外れるプロジェクタレンズのフォーカスリングを調整します。プロジェクタ画面が必要な距離の範囲内にあることを確認します。(プロジェクタの電源を初めて入れるとき、またはソースの選択機能が「自動」のとき)。詳細については、「距離とズームを調整してお好みの画像を表示する方法」「画像」セクションを参照してください。
8「ワイドスクリーン」DVDタイトルを表示しているとき、画像が引き伸ばされるアナモルフィックまたは 16:9 縦横比でエンコードされたDVDを表示しているとき、次の設定を調整する必要があります。4:3 フォーマットの DVD タイトルを再生している場合、プロジェクタの OSD でフォーマットを4:3 に変更してください。画像がそれでも伸びる場合、縦横比を調整する必要があります。ディスプレイフォーマットをDVD プレーヤーで 16:9(ワイド)縦横比にセットアップします。
9画像が小さすぎる、または大きすぎるプロジェクトタ上部のズームレバーを調整します。プロジェクトタをスクリーンに近づけるか、遠ざけます。コントロールパネルまたはリモコンの「メニュー」を押します。「イメージ」>「アスペクト比」に移動し、別の設定を試みます。
10画像に斜めの線が入る可能であれば、プロジェクトタがスクリーンの中央および底部の下にくるように配置し直します。イメージが四角になるまで、コントロールパネルまたはリモコンの歪み補正キーを押します。コントロールパネルまたはリモコンの「メニュー」を押して、OSD メニューを開きます。「イメージ」>「自動キーストーン」または「イメージ」>「手動キーストーン」に移動して、調整を行います。
11画像が反転するOSD で「イメージ」>「投射モード」、「イメージ」>「投射位置」を選択し、投影方向を調整します。

プロジェクトクタの問題

#状態 ソリューション
1プロジェクタがすべてのコントロールに対して応答しない可能であれば、プロジェクタの電源をオフにし、電源コードを抜いて 30秒異常待ってから電源を接続し直します。コントロールパネルのロック機能が無効になっていないことを確認してください。
2ランプが焼き切れる、またはポンという音を立てるランプが製品の耐用年数に達すると、焼け切れてぼんという大きな音が出ます。その場合、ランプモジュールを交換するまでプロジェクタはオンになりません。ランプを交換する場合は、お近くの販売店または Acer サービスセンターにお問い合わせください。

OSD メッセージ

#状態 注意を喚起するメッセージ
1メッセージ ファンエラー - システムファンが作動していません。ファンが故障しています。ランプは間もなく自動的にオフになります。プロジェクタが過熱しています - プロジェクタがその推奨される動作温度を超えたため、使用する前に冷却する必要があります。プロジェクタが過熱しています。ランプは間もなく自動的にオフになります。ランプを交換してください - ランプはその最大の耐用年数に達しようとしています。直ちに交換の準備をしてください。ランプは全出力操作で耐用年数に終わりに近づいています。交換をお勧めします!

LED およびアラーム定義の一覧

LED メッセージ

メッセージ 電源LED ランプLED温度 LED
スタンバイ(電源コードが差し込まれています)V---
電源ボタンオン-- V -- --
ランプの再試行--点滅----
オフにする(冷却状態)点滅----
オフにする(冷却が完了)V---
ファームウェアのダウンロードV--V
エラー(熱エラー)-- V -- V
エラー(ファンロックエラー)-- V --点滅
エラー(ランプ破損)-- V V --
エラー(カラーホイールエラー)--V点滅--

天井への取り付け

天井取付を使用してプロジェクトを取り付ける場合、以下のステップを参照してください。

1 天井のしっかりした構造の丈夫な部分に 4 つの穴を開け、マウントベースを取り付けます。

φ10 130mm

2 実際の環境に応じて長さの組み合わせを選択してください。(CM-01S にはタイプ2とタイプ3は含まれません。)

graph TD A["⑨ タイプ1"] --> B["③"] B --> C["①4"] D["⑩ タイプ2"] --> E["⑬"] E --> F["③"] F --> G["①4"] H["⑪ タイプ3"] --> I["⑬"] I --> J["③"] J --> K["①4"] L["⑫ タイプ3"] --> M["⑬"] M --> N["③"] N --> O["①4"]

3 タイプ1:標準サイズの場合は、3個のブラケットネジを使ってプロジェクタを天井取り付けブラケットに取り付けます。

タイプ2およびタイプ3:または、大きいサイズの場合はスライド式拡張を使うと詳しいサポートがあります。

ACER Essential BS-322 - 天井への取り付け - 3

ACER Essential BS-322 - 天井への取り付け - 4

注:通気のために、ブラケットとプロジェクタの間に適度な隙間を空けるようお勧めします。

4 本体のコネクタをプロジェクタのブラケットに接続し(図1)、4個のネジを締めます(図2)。

ACER Essential BS-322 - 天井への取り付け - 5

5 必要に応じて角度と位置を調整してください。

ACER Essential BS-322 - 天井への取り付け - 6

ネジタイプ B ワッシャタイプ
直径 (mm) 長さ (mm) 大
425V

107.54 69.50 38.04 148.15 58.85 16.85 165 42 207

299.5 92.7 91.6 105.1 44.58 acer

单位:mm

仕様

以下に一覧表示する仕様は、予告なしに変更することがあります。最終仕様については、Acerが公表するマーケティング仕様を参照してください。

投影システム DLPTM
コンピュータの互換性詳細については、「互換モード」セクションを参照してください。
ビデオ互換性NTSC (3.58/4.43)、PAL (M/N)、PAL 60、SECAM、HDTV(720p、1080i、1080p)、EDTV (480p、576p)、SDTV(480i、576i)
表示可能な色数10.7億色
デジタルズーム0.7 - 2 X(画像制限付きで<0.8x)
重量約2.6 kg (5.73 lbs.)
寸法(幅×奥行き×高さ)299.5 x 220 x 91.6 mm (11.8" x 8.7" x 3.6")299.5 x 220 x 107.4 mm (11.8" x 8.7" x 4.1")(傾き調整ホイールを含む)
電源ユニバーサル AC 入力 100 - 240 V、入力周波数 50/60 Hz
動作温度範囲0°C ~ 40°C / 32°F ~ 104°F
標準パッケージの内容AC 電源コード x 1リモコン x 1電池 x 2(リモコン用)クイック スタート ガイド x 1
アクセサリ(別売り)VGA ケーブル x 1HDMI ケーブル x 1セキュリティカード x 1キャリーケース x 1

X1129/MS530/Q59S/ES570/EV-S82H/BS-022/DX122/KS332/X1123/D801D/Q56S/ES551/EV-S80/BS-020H/DX120H/KS330H/ASV1904

解像度 ネーティブ:SVGA (800 x 600)

最大:UXGA (1600 x 1200)、1080p (1920 x 1080)、

WUXGA (1920 x 1200)(点滅低減のみ対応)

アスペクト比 自動、4:3(ネーティブ)、16:9
投射レンズF = 2.56 - 2.68、f = 22.0 mm - 24.1 mm、1:1.1 手動ズームと手動フォーカス
投写スクリーンサイズ(対角)54" - 300" (138 cm - 762 cm)
焦点が正確に合った投写距離W : 2.38 m - 7.15 m (7.8' - 23.5')T : 2.62 m - 7.87 m (8.6' - 25.8')
投影比1.96 - 2.15 (78" ± 3% @ 3.1 m)
水平走査周波数15 - 100 KHz
垂直リフレッシュ走査周波数24 - 120 Hz
台形歪み補正 +/-40 度(垂直)、手動および自動
オーディオ 3W スピーカー x 1
電力消費量 標準モード:260 W @100 VACECO モード:205 W @100 VAC待機モード:<0.5 W

X1229/MX530/Q59X/EX570/EV-X82H/BS-122/DX222/KX332/ANX1903

解像度 ネーティブ:XGA (1024 x 768)

最大:UXGA (1600 x 1200)、1080p (1920 x 1080)、

WUXGA (1920 x 1200) (点滅低減のみ対応)

アスペクト比 自動、4:3(ネーティブ)、16:9
投射レンズF = 2.56 - 2.68、f = 22.0 mm - 24.1 mm、1:1.1 手動ズームと手動フォーカス
投写スクリーンサイズ(対角)54" - 300" (138 cm - 762 cm)
焦点が正確に合った投写距離W : 2.38 m - 7.15 m (7.8' - 23.5')T : 2.62 m - 7.87 m (8.6' - 25.8')
投影比1.96 - 2.15 (78" ± 3% @ 3.1 m)
水平走査周波数15 - 100 KHz
垂直リフレッシュ走査周波数24 - 120 Hz
台形歪み補正 +/-40 度(垂直)、手動および自動
オーディオ 3W スピーカー x 1
電力消費量 標準モード:260 W @100 VACECO モード:205 W @100 VAC待機モード:<0.5 W

解像度 ネーティブ:WXGA (1280 x 800)

最大:UXGA (1600 x 1200)、1080p (1920 x 1080)、WUXGA (1920 x 1200)(点減低減のみ対応)
アスペクト比自動、4:3、16:9、全画面、L.Box
投射レンズF = 2.56 - 2.68、f = 22.0 mm - 24.1 mm、1:1.1 手動ズームと手動フォーカス
投写スクリーンサイズ(対角)55" - 300" (139 cm - 762 cm)
焦点が正確に合った投写距離W : 2 m - 6 m (6.6' - 19.7')T : 2.2 m - 6.6 m (7.2' - 21.7')
投影比1.55 - 1.7 (87" ± 3% @ 2.9 m)
水平走査周波数15 - 100 KHz
垂直リフレッシュ走査周波数24 - 120 Hz
台形歪み補正 +/-40 度(垂直)、手動および自動
オーディオ 3W スピーカー x 1
電力消費量 標準モード:260 W @100 VACECO モード:205 W @100 VAC待機モード:<0.5 W

H6542/E355DP/HE-805P/GM525P/H6542BDP/VH-425P/H6542+/H6542P/H6531P/VH-425+/X1526/D656F/V59F/AF609/EV-F58P/M456P/BS-425P/DX525P/KW320P/H6542P

解像度 ネーティブ:1080p (1920 x 1080)

最大:UXGA (1600 x 1200)、1080p (1920 x 1080)、WUXGA (1920 x 1200)(点減低減のみ対応)
アスペクト比自動、4:3、16:9、全画面、L.Box
投射レンズF = 2.56 - 2.68、f = 22.0 mm - 24.1 mm、1:1.1 手動ズームと手動フォーカス
投写スクリーンサイズ(対角)55" - 300" (139 cm - 762 cm)
焦点が正確に合った投写距離W : 2.38 m - 7.15 m (7.8' - 23.5')T : 2.62 m - 7.87 m (8.6' - 25.8')
投影比1.49 - 1.64 (61" ± 3% @ 2 m)
水平走査周波数15 - 100 KHz
垂直リフレッシュ走査周波数24 - 120 Hz
台形歪み補正 +/-40 度(垂直)、手動および自動
オーディオ 3W スピーカー x 1
電力消費量 標準モード:309 W @100 VACECO モード:215 W @100 VAC待機モード:<0.5 W
I/O 端子X1129/MS530/Q59S/ES570/EV-S82H/BS-022/DX122/KS332/X1123/D801D/Q56S/ES551/EV-S80/BS-020H/DX120H/KS330H/ASV1904X1229/MX530/Q59X/EX570/EV-X82H/BS-122/DX222/KX332/ANX1903X1329/MW530/Q59W/EW570/EV-W82H/BS-322/DX422/KW332/AWX1902H6542/E355DP/HE-805P/GM525P/H6542BDP/VH-425P/H6542+/H6542P/H6531P/VH-425+/X1526/D656F/V59F/AF609/EV-F58P/M456P/BS-425P/DX525P/KW320P/H6542P
電源ソケットVVVV
DC 5V OUT VV V V
VGA IN V V V-
VGA OUT V VV -
RS232 V V V V
AUDIO IN V VV -
AUDIO OUT VV V V
HDMI 1 V V VV
HDMI 2 V V VV
VIDEO V V V-

* 設計と仕様は、予告なしに変更することがあります。

互換モード
1 V G A アナログ - PC 信号

モード 解像度 垂直周波数 [Hz] 水平周波数 [KHz]
VGA 640 x 48060 31.47
72 37.86
75 37.50
85 43.27
120 61.91
SVGA 800 x 60056 35.20
60 37.88
72 48.08
75 46.88
85 53.67
120 77.43
XGA 1024 x 76860 48.36
70 56.48
75 60.02
85 68.68
120 98.96
SXGA1152 x 86470 63.85
75 67.50
85 77.10
1280 x 102460 63.98
72 76.97
75 79.98
85 91.15
QuadVGA1280 x 960 60 60.00
1280 x 960 75 75.00
SXGA+ 1400 x 1050 60 65.32
UXGA 1600 x 1200 60 75.00
PowerBook G4640 x 480 60 31.50
640 x 480 66.6 (67) 35.00
800 x 600 60 37.88
1024 x 768 60 48.36
1024 x 768 75 60.241
1152 x 870 75 68.681
WXGA1280 x 768 60 47.78
1280 x 768 75 60.29
1280 x 768 85 68.63
1280 x 720 60 45.00
1280 x 800 60 49.70
1280 x 800-RB 120 101.6
1440 x 900 60 55.94
WSXGA+ 1680x 1050 60 65.29
acer_16:9 1366x 768 60 47.71
HD 10801920 x 1080-RB 60 66.60
1920 x 1080-EIA 60 67.50
acer_timing 1024x 600 60 37.50
WUXGA 1920x 1200-RB 59.95 74.04

2 HDMI - PC 信号

モード解像度垂直周波数 [Hz]水平周波数 [KHz]
VGA_60640 x 48059.9431.469
VGA_7272.80937.861
VGA_757537.5
VGA_8585.00843.269
VGA_120119.51861.91
SVGA_56800 x 60056.2535.156
SVGA_6060.31737.879
SVGA_7272.18848.077
SVGA_757546.875
SVGA_8585.06153.674
SVGA_120119.85477.425
XGA_601024 x 76860.00448.363
XGA_7070.06956.476
XGA_7575.02960.023
XGA_120119.80498.958
SXGA_751152 x 8647567.5
SXGA_8584.9977.094
SXGA_601280 x 102460.0263.981
SXGA_7272 76.97
SXGA_7575.02579.976
SXGA_8585.02491.146
QuadVGA_751280 x 960 75 75
SXGA+_601400 x 105059.97865.317
UXGA_601600 x 1200 60 75
Mac G4 640 x 480@60Hz 59.94 31.469
MAC13 640 x 480@67Hz 66.667 35
Mac G4 800 x 600@60Hz 60.317 37.879
Mac G4 1024 x 768@60Hz 60.004 48 363
MAC19 1024 x 768@75Hz 75.02 60.241
MAC21 1152 x 870@75Hz 75.061 68.681
WXGA_6059.87 47.776
WXGA_75 74.89 3 60.2880 x 768
WXGA_85 84.83 7 68.633
WXGA_60 1280 x 720 60 45
WXGA_60 1280 x 800 59.81 49.702
WXGA_120-RB 1280 x 800 119.909 101.563
WXGA+_601440 x 90059.887 55.935
1680 x 1050_60 1680 x 1050 59.954 65.29
acer_16:91366 x 768 59.79 47.712
1920 x 1080_RB1920 x108060 66.587
1920 x 1080_EIA1920 x10806067.5
acer_timing1024 x 600 6037.5
1920 x 1200-RB 1920 x 1200 59.95 74.038

3 HDMI - ビデオ信号

モード解像度垂直周波数 [Hz]水平周波数 [KHz]
480i720 x 480(1440 x 480)6015.73
480p720 x 4806031.47
576i720 x 576(1440 x 576)5015.63
576p720 x 5765031.25
720p1280 x 7206045.00
720p1280 x 7205037.50
1080i1920 x 10806033.75
1080i1920 x 10805028.13
1080p1920 x 10806067.50
1080p1920 x 10805056.26
1080p1920 x 10802427.00
1080p1920 x 108023.9826.97
1080p1920 x 10803033.75

4 YPbPr 信号

モード 解像度 垂直周波数 [Hz] 水平周波数 [KHz]
480i 720 x480 59.94 15.73
480p 720 x480 59.94 31.47
576i 720 x576 50.00 15.63
576p 720 x576 50.00 31.25
720p 1280 x720 60.00 45.00
720p 1280 x720 50.00 37.50
1080i 1920 x1080 60.00 33.75
1080i 1920 x1080 50.00 28.13
1080p 1920 x1080 60.00 67.5
1080p 1920 x1080 50.00 56.26
1080p 1920 x1080 24.00 27.00
1080p 1920 x1080 23.98 26.97

5 ビデオ、S ビデオ信号

モード 垂直周波数 [Hz] 水平周波数 [KHz]fsc [MHz]
NTSC 15.73603.58
PAL15.63 504.43
SECAM 15.63504.25 または 4.41
PAL-M15.73 603.58
PAL-N15.63 503.58
PAL-6015.73 604.43
NTSC4.4315.73 604.43

規制と安全に関する通知

FCC 通知

本装置は、FCC 基準パート 15 に準ずる Class B のデジタル電子機器の制限事項に準拠しています。これらの制限事項は、住宅地域で使用した場合に生じる可能性のある電磁障害を規制するために制定されたものです。本装置は高周波エネルギーを生成し使用しています。また、高周波エネルギーを放射する可能性があるため、指示に従って正しく設置しなかった場合は、無線通信に障害を及ぼす可能性があります。

しかしながら、特定の設置状況においては電波障害を起こさないという保証はありません。本装置がラジオやテレビの受信に障害を与えていないかを判断するには、本装置の電源をオンオフしてみます。受信障害が発生している場合には、以下の方法で受信障害を改善することをお勧めします。

  • 受信アンテナの方向または設置位置を変える。
  • 本装置と受信機の距離を離す。
  • 本装置と受信機の電源系列を別の回路にする。
  • 販売店やラジオ / ビデオの専門技術者に問い合わせる。

通知:シールドされたケーブル

他のコンピュータ装置に対する接続はすべて、FCC 規制に準拠するために、シールドされたケーブルを使用して行う必要があります。

通知:周辺機器

Class B 制限への準拠を認定された周辺機器(入出カデバイス、端末、プリンタなど)のみが本機器に接続できます。認定されていない周辺機器で操作すると、ラジオやテレビの受信に障害がおよぶ可能性があります。

注意

FCC 準拠に責任を持つ第三者からの明確な許可を受けることなく、本体に承認されていない変更や改造が行われた場合には、本装置を使用する権利が規制される場合があります。

操作条件

本製品は FCC 規則パート 15 に準拠しています。操作は次の 2 つの条件に規制されます:(1) 電波障害を起こさないこと、(2) 誤動作の原因となる電波障害を含む、受信されたすべての電波障害に対して正常に動作すること。

通知:カナダのユーザー

この Class B デジタル機器はカナダ ICES-003 に準拠しています。

ロシア / ウクライナ / ベラルーシ / モロッコの規制認証に準拠しています

ACER Essential BS-322 - 通知:カナダのユーザー - 1

ACER Essential BS-322 - 通知:カナダのユーザー - 2

ACER Essential BS-322 - 通知:カナダのユーザー - 3

ACER Essential BS-322 - 通知:カナダのユーザー - 4

無線装置の規制通知

ACER Essential BS-322 - 無線装置の規制通知 - 1

注:以下の規制情報は、ワイヤレス LAN と Bluetooth の両方またはそのいずれかを搭載したモデル用です。

全般

本製品は、ワイヤレス使用を承認された国または地域の無線周波数および安全基準に準拠しています。設定によっては、本製品には(ワイヤレス LAN と Bluetooth モジュールの両方またはそのいずれかなどの)ワイヤレス無線デバイスが含まれることもあれば含まれないこともあります。

操作は次の 2 つの条件に規制されます:

  1. 電波障害を起こさないこと、
  2. 誤動作の原因となる電波障害を含む、受信されたすべての電波障害に対して正常に動作すること。

b 2.4 GHz 帯域での操作

認可されたサービスへの電波障害を防ぐために、本デバイスは屋内で操作するように意図され、屋外での取り付けには使用許可が必要です。

適用可能な国のリスト

本装置は使用国における規制および制約に厳密に従ったうえでご使用ください。詳細は、使用国の現地オフィスまでお問い合わせください。最新の国リストについては、http://ec.europa.eu/enterprise/rtte/implem.htm を参照してください。

アメリカ合衆国のリサイクル情報

日本 Acer では、情報技術 (IT) 機器の所有者の方が、不要になった機器を責任を持ってリサイクルされることを推奨しています。Acer は、このプロセスにおいて機器の所有者を支援するプログラムとサービスを提供しています。

IT 機器のリサイクルに関する詳細は、

https://www.acer.com/ac/en/US/content/recycling をご覧ください。

VCCI クラス B 情報技術装置

この装置は、クラス B 情報技術装置です。この装置は、家庭環境で使用することを目的としていますが、この装置がラジオやテレビジョン受信機に近接して使用されると、受信障害を引き起こすことがあります。

取扱説明書に従って正しい取り扱いをして下さい。

VCCI - B

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製品情報

ブランド : ACER

モデル : Essential BS-322

カテゴリ : プロジェクター