MAGNAT Quantum 757 - スピーカー

Quantum 757 - スピーカー MAGNAT - 無料のユーザーマニュアル

デバイスのマニュアルを無料で見つける Quantum 757 MAGNAT PDF形式.

📄 44 ページ 日本語 JA ダウンロード 💬 AI質問 10 質問 ⚙️ 仕様
Notice MAGNAT Quantum 757 - page 34
言語を選び、メールアドレスを入力してください。専用に翻訳した版をお送りします。
製品タイプ ブックシェルフ / フロアスタンディングスピーカー
ブランド Magnat
モデル Quantum 757
カテゴリー スピーカー
スピーカータイプ 3ウェイ・フロアスタンディング
ウェイ数 3
定格出力 (RMS) 200 W
最大出力 380 W
インピーダンス 4-8 Ω
周波数特性 28 Hz - 40 kHz
感度 89 dB (2.83 V/1 m)
ウーファー径 200 mm
ミッドレンジ径 170 mm
ツイーター径 25 mm
寸法 (高さ x 幅 x 奥行き) 1100 x 240 x 370 mm
重量 26 kg
音響強化機能 バスレフ方式、取り外し可能なグリル
設置のアドバイス 背面壁から少なくとも30cm離して設置
お手入れと掃除 柔らかく乾いた布で拭く
安全上の注意 湿気や直射日光を避ける
交換部品と修理 Magnatカスタマーサービスに連絡

よくある質問 - Quantum 757 MAGNAT

Magnat Quantum 757 スピーカーの接続方法は?
十分な断面積(最低2.5mm²)のスピーカーケーブルを使用してください。赤い線をアンプとスピーカーのプラス(+)端子に、黒い線をマイナス(-)端子に接続します。正しい音響再生のために極性を守ってください。
推奨アンプ出力は?
推奨出力はチャンネルあたり30〜200ワットRMSです。出力が高すぎるとスピーカーを損傷する可能性があります。
これらのスピーカーをホームシアターシステムに使用できますか?
はい、Quantum 757はホームシアターシステムのフロントスピーカーとして使用できます。最適なサラウンドサウンドのためにセンタースピーカーとサラウンドスピーカーと組み合わせてください。
スピーカーのグリルの掃除方法は?
グリルを慎重に取り外します。柔らかく軽く湿らせた布で拭いてください。化学薬品は避けてください。再装着前に乾かします。
新しいスピーカーにはエージング期間が必要ですか?
はい、中程度の音量で約30〜50時間のエージングにより、サスペンションが馴染み、最適なパフォーマンスを発揮します。
Quantum 757をバイワイヤリングまたはバイアンプ接続できますか?
端子はバイワイヤリングに対応しています。HFとBF端子間の金属ジャンパーを取り外し、アンプから2本の別々のケーブルを接続するか、2台のアンプを使用します。
スピーカーのインピーダンスは?
公称インピーダンスは4〜8オームです。お使いのアンプとの互換性を確認してください。
スピーカーの配置を最適化する方法は?
スピーカーを背面壁から少なくとも30cm、互いに2〜3メートル離して設置します。リスニングポジションに向けて少し内向き(トーイン)に配置すると、音場が向上します。
スピーカーは磁気シールドされていますか?
いいえ、Quantum 757は磁気シールドされていません。ブラウン管テレビや磁気に敏感なメディアの近くに置かないでください。
音が歪んだり、ノイズが入る場合の対処法は?
ケーブルの接続、スピーカーに異物がないか確認し、音量を下げてください。問題が続く場合はMagnatアフターサービスに連絡してください。

ユーザーの質問 Quantum 757 MAGNAT

0 質問 この機器について。知っているものに答えるか、ご自身の質問をしてください。

この機器について新しい質問をする

メールはプライベートのままです:誰かがあなたの質問に答えた場合にのみ通知するために使用されます。

まだ質問はありません。最初の質問者になりましょう。

デバイスの取扱説明書をダウンロード スピーカー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Quantum 757 - MAGNAT 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Quantum 757 ブランド MAGNAT.

使用説明書 Quantum 757 MAGNAT

THE SOUND YOU CAN'T HEAR...

MAGNAT QUANTUM 立体声运作

このたびはMAGNAT製品をお買い求めいただきまして、誠にありがとうございます。当社の製品がお客様ので要望に応え、ご満足いただけましたら幸いです。お客様がお選びになった当社製品は、その優れた品質において、世界中で認められております。

なお、お買い求めいただいたスピーカーをご使用いただく前に、下記の注意事項を必ず最後までお読みください。

MAGNAT QUANTUM スピーカーの接続に関する一般的なご注意

スピーカーを接続するためには、専門店でお買い求めになれる特別なスピーカーコードが必要です。音質が落ちないように、長さが3メートルまでのコードは、断面が最低2.5 mm²、それ以上の場合は直径が最低4 mm²のコードを用いることをお勧めします。

アンプやレシーバーは、すべての接続作業が終了するまで、スイッチを切っておいてください。正確なコードの長さを測ることができるように、スピーカーは予定された位置に配置しておきます。両方のチャンネルに使用するコードは、どちらも同じ長さにしてください。

ここで、コードの先端を約10~15 mm絶縁します。先端は、錫メッキするよりはねじって端子に入れたほうがよく、それをネジで固定します。(図1)

コードを接続する時は、必ず位相に応じた接続をするよう、気をつけてください。つまり、スピーカーの黒い端子(一)は、アンプの(一)端子と、それからスピーカーの赤い端子(+)は、アンプの(+)端子と接続していなければなりません。市販のスピーカー・コードですと、位相に応じた接続が間違いなく行えるよう、コードの内部が波型の起伏になっているか、色違いのストライプで印がついています。

コードがしっかり繋がれているか、また突き出た導線などでショートしていないかどうか、よく確かめてください。この二つの事項は、アンプに重大な損傷を与える原因となることがありますので、ご注意ください。

MAGNAT QUANTUM のステレオ使用

音を楽しむ最良の位置は、スピーカーと聴く位置とが三角形をつくった場合に得られます。左右のスピーカーから聴く位置までが同じ距離だと、音響信号が届くまでの時間も同じなので、調和のとれた自然な音質が得られます。(図2)

スピーカーと聴く位置との間には、視界がさえぎられないようにしてください。吸音性や反射性のある障害物は、音質を落とします。更に、スピーカーを置く場合には、次の距離を守ってください。

QUANTUM スタンドスピーカー: 後ろの壁から最低 20cm、横の壁からは最低30 cm。これにより、ベースが響きすぎるのを防ぐことができます。

QUANTUM壁掛け式スピーカー:棚型スピーカーをご使用の場合にも横および後ろの壁や物体から10 cm以上の距離を確保し、高音用スピーカーが耳の高さに来るように置いてください。

スパイク (QUANTUM スタンドスピーカー): スピーカーを設置の時には、一緒に包装されております。これにより、スピーカーは床の敷物に直接触れることがないので、好ましくない共鳴が起きるのを防ぐことができます。

MAGNAT QUANTUMをフロントあるいはリア・スピーカーとしてご使用の場合

フロント・スピーカーは、右と左にテレビからできるだけ同じ距離を置いて、耳の高さに取り付けてください。リア(後部)・スピーカーの場合は、聞く位置の横か、できればその後ろに右と左に、耳の高さか、あるいはそれよりやや高く、取り付けます。(図3)

のバイ・ワイヤリングとバイ・アンピング

バイ・ワイヤリング(2配線)とは、高域・低域周波数が独立してわかれている配線を通して、伝送されることです。バイ・アンピング法(2増幅)では、2つ目の配線とは別に、当然のことながら2つ目の末端アンプも追加して必要となります。主にバイ・アンピング法では、再生性能を高めることが可能です。

各QUANTUMスピーカーは、特殊な接続端子によって、従来の配線・増幅方法に加え、バイ・ワイヤリングやバイ・アンピングも行えるようにつくられています。4つのねじ込み接続は、すぐ見分けがつくようになっています。上部の2つは高音用スピーカーに、下部の2つは低音用スピーカーに、繋ぎます。プラス端子およびマイナス端子は出荷時に金属製ブリッジで橋絡されていますので、バイワイヤリング接続およびバイアンプ接続の場合にはこれらを取り除いてください。スピーカーの正しい接続方法については、図4a(従来の方法)、図4b(バイ・ワイヤリング)、図4c(バイ・アンピング法)をご覧ください。

MAGNAT QUANTUM CENTER 73

センタースピーカー、QUANTUM CENTER 73 は、その他のQUANTUMモデルと外観も音響もぴったり合うよう、つくられています。このスピーカーは、テレビのすぐ上か下に置いてください。その他については、前章の一般注意事項をご覧ください。

MAGNAT QUANTUM 731A

アクティブ・サブウーファー QUANTUM 731A は、QUANTUMシリーズの他の各スピーカーと外観も音響もぴったり合うよう、つくられています。付属の別冊取扱い説明書をご覧ください。

AVレシーバーへの接続

図5と6は、AVレシーバーへの接続バリエーションです。

図5:サブウーファー・アウトレットなしのAVレシーバー

図6:サブウーファー・アウトレット付きのAVレシーバー

修理を必要としないためのアドバイス

MAGNATのスピーカーはすべて、トーンコントロールが中央のポジションに設定されている時、つまりアンプのリニア再生状態の場合には、最良の音質が出るように調整されています。トーンコントロールのつまみを大きく回すと、低音および/または高温にかかるエネルギーが増加して、ボリュームが高い場合にはスピーカーが損傷することがあります。

ボックスの使用負荷よりもずっと高い出力パワーが出せるアンプをお持ちの場合は、音量を無理に上げると、非常にまれではありますが、スピーカーが損傷する場合があります。

しかし、出力パワーがもっと弱いアンプの場合ですと、強力なアンプよりもずっと早くボリュームが上がるので、中程度の音量でもボックスを損傷する恐れがあります。このようなボリュームの上げ過ぎは明らかに測定可能で耳に聞き取れるひずみを起こし、スピーカーにとって致命的です。

したがって、ボリュームを調整の場合にはひずみにはくれぐれもご注意ください。そして、ひずみが出た場合にはただちにボリュームを下げてください。大きい音量を好まれる方は、アンプが、少なくともボックスが堪えられるだけの出力パワーに抑えるよう、ご注意ください。

一般には…

アンプ、チューナー、およびCDプレイヤーは、低価格の製品に限らず、耳には聞こえないような、高周波の振動を再生することがあります。お持ちの高音用スピーカーが低い、または中程度のボリュームで音が出なくなることがございましたら、専門の技術者に点検してもらってください。

お手入れ

表面の清掃は家庭用のマイルドな洗剤で行ってください。家具用艶出しクリーナー等はご使用にならないで下さい。

技術仕様

QUANTUM 757 QUANTUM 755

機器構成:3ウェイ 21/2ウェイ

バスリフレックス バスリフレックス

負荷電力:220/350W 190/300W

インピーダンス:4-8 Ohm 4-8 Ohm

周波数範囲:20-50 000 Hz 22-50 000 Hz

推奨アンプ出力:>30 W >30 W

寸法(WxHxD):190×1062×370 mm 190×992×370 mm

付属品:金属製スパイク 金属製スパイク

QUANTUM 753 QUANTUM CENTER 73

機器構成:2ウェイ 2ウェイ

バスリフレックス バスリフレックス

負荷電力:120/180W 120/180W

インピーダンス:4-8 Ohm 4-8 Ohm

周波数範囲:30-50 000 Hz 30-50 000 Hz

推奨アンプ出力:>20 W >20 W

技術仕様データは変更することがありますのでご注意ください。

1
Magnat - +

Magnal

Magna

2
MAGNAT Quantum 757 - QUANTUM 753 QUANTUM CENTER 73 - 4

マニュアルアシスタント
Anthropicによって提供されています
メッセージをお待ちしています
製品情報

ブランド : MAGNAT

モデル : Quantum 757

カテゴリ : スピーカー