MAGNAT Quantum 753 - スピーカー

Quantum 753 - スピーカー MAGNAT - 無料のユーザーマニュアル

デバイスのマニュアルを無料で見つける Quantum 753 MAGNAT PDF形式.

📄 44 ページ 日本語 JA ダウンロード 💬 AI質問 10 質問 ⚙️ 仕様
Notice MAGNAT Quantum 753 - page 34
言語を選び、メールアドレスを入力してください。専用に翻訳した版をお送りします。
製品タイプ2.5ウェイ・バスレフ方式のフロア型スピーカー
ブランドMagnat
モデルQuantum 753
寸法 (幅 x 高さ x 奥行き)20 x 94 x 36 cm
重量18 kg
公称インピーダンス4 - 8 Ω
感度91 dB (2.83V/1m)
周波数特性28 Hz - 40 kHz
許容入力 (RMS/ピーク)200 / 350 W
フィルター分離型ハイパス・ローパスフィルター
スピーカータイプドームツイーター: 25 mm; ウーファー: 2 x 130 mm
電源パッシブ (外部アンプが必要)
電源バイワイヤリング端子経由でアンプ接続
主な機能高忠実度音声再生、堅牢な構造、取り外し可能なグリル
お手入れとクリーニング柔らかい乾いた布で拭く; 研磨剤を避ける
安全湿気にさらさない、開けない、安定した表面で使用
交換部品と修理可能性スピーカーユニット、端子、フィルターはアフターサービスから入手可能
一般情報最適設置: 後壁から少なくとも30 cm

よくある質問 - Quantum 753 MAGNAT

Quantum 753に推奨されるアンプの出力は?
30~200ワットRMSのアンプが各チャンネルに最適です。最大ピーク出力350ワットを超えないように注意してください。
Quantum 753をバイワイヤリングできますか?
はい、端子はバイワイヤリングまたはバイアンプ接続に対応しています。高域と低域を分離するために金属製のブリッジを取り外してください。
壁からの最小距離は?
良好な音のバランスのために、スピーカーを後壁から少なくとも30 cm、側壁から50 cm離して設置してください。
スピーカーグリルの掃除方法は?
グリル(マグネット固定)を取り外し、柔らかく少し湿らせた布で拭いてください。元に戻す前に乾かしてください。
スピーカーにエージングは必要ですか?
はい、中程度の音量で約20~30時間のエージングにより、サスペンションが柔軟になり最適なサウンドになります。
スピーカーから異音がする場合はどうすればよいですか?
まず接続と異物の有無を確認してください。問題が続く場合は、診断のためにアフターサービスに連絡してください。
これらのスピーカーをホームシアターで使用できますか?
もちろん、Quantum 753はフロントスピーカーとして適しています。センタースピーカーとサブウーファーと組み合わせて5.1システムを構築してください。
スピーカーの公称インピーダンスは?
公称インピーダンスは4~8Ωです。特に2組使用する場合は、アンプとの互換性を確認してください。
子供からスピーカーを守るには?
スピーカーを床に固定するか、安全ベルトを使用してください。上に重い物を置かないでください。
スピーカーは磁気シールドされていますか?
いいえ、Quantum 753は特別に磁気シールドされていません。ブラウン管テレビから少なくとも50 cm離してください。

ユーザーの質問 Quantum 753 MAGNAT

0 質問 この機器について。知っているものに答えるか、ご自身の質問をしてください。

この機器について新しい質問をする

メールはプライベートのままです:誰かがあなたの質問に答えた場合にのみ通知するために使用されます。

まだ質問はありません。最初の質問者になりましょう。

デバイスの取扱説明書をダウンロード スピーカー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Quantum 753 - MAGNAT 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Quantum 753 ブランド MAGNAT.

使用説明書 Quantum 753 MAGNAT

THE SOUND YOU CAN'T HEAR...

MAGNAT QUANTUM 立体声运作

このたびはMAGNAT製品をお買い求めいただきまして、誠にありがとうございます。当社の製品がお客様ので要望に応え、ご満足いただけましたら幸いです。お客様がお選びになった当社製品は、その優れた品質において、世界中で認められております。

なお、お買い求めいただいたスピーカーをご使用いただく前に、下記の注意事項を必ず最後までお読みください。

MAGNAT QUANTUM スピーカーの接続に関する一般的なご注意

スピーカーを接続するためには、専門店でお買い求めになれる特別なスピーカーコードが必要です。音質が落ちないように、長さが3メートルまでのコードは、断面が最低2.5 mm²、それ以上の場合は直径が最低4 mm²のコードを用いることをお勧めします。

アンプやレシーバーは、すべての接続作業が終了するまで、スイッチを切っておいてください。正確なコードの長さを測ることができるように、スピーカーは予定された位置に配置しておきます。両方のチャンネルに使用するコードは、どちらも同じ長さにしてください。

ここで、コードの先端を約10~15 mm絶縁します。先端は、錫メッキするよりはねじって端子に入れたほうがよく、それをネジで固定します。(図1)

コードを接続する時は、必ず位相に応じた接続をするよう、気をつけてください。つまり、スピーカーの黒い端子(一)は、アンプの(一)端子と、それからスピーカーの赤い端子(+)は、アンプの(+)端子と接続していなければなりません。市販のスピーカー・コードですと、位相に応じた接続が間違いなく行えるよう、コードの内部が波型の起伏になっているか、色違いのストライプで印がついています。

コードがしっかり繋がれているか、また突き出た導線などでショートしていないかどうか、よく確かめてください。この二つの事項は、アンプに重大な損傷を与える原因となることがありますので、ご注意ください。

MAGNAT QUANTUM のステレオ使用

音を楽しむ最良の位置は、スピーカーと聴く位置とが三角形をつくった場合に得られます。左右のスピーカーから聴く位置までが同じ距離だと、音響信号が届くまでの時間も同じなので、調和のとれた自然な音質が得られます。(図2)

スピーカーと聴く位置との間には、視界がさえぎられないようにしてください。吸音性や反射性のある障害物は、音質を落とします。更に、スピーカーを置く場合には、次の距離を守ってください。

QUANTUM スタンドスピーカー: 後ろの壁から最低 20cm、横の壁からは最低30 cm。これにより、ベースが響きすぎるのを防ぐことができます。

QUANTUM壁掛け式スピーカー:棚型スピーカーをご使用の場合にも横および後ろの壁や物体から10 cm以上の距離を確保し、高音用スピーカーが耳の高さに来るように置いてください。

スパイク (QUANTUM スタンドスピーカー): スピーカーを設置の時には、一緒に包装されております。これにより、スピーカーは床の敷物に直接触れることがないので、好ましくない共鳴が起きるのを防ぐことができます。

MAGNAT QUANTUMをフロントあるいはリア・スピーカーとしてご使用の場合

フロント・スピーカーは、右と左にテレビからできるだけ同じ距離を置いて、耳の高さに取り付けてください。リア(後部)・スピーカーの場合は、聞く位置の横か、できればその後ろに右と左に、耳の高さか、あるいはそれよりやや高く、取り付けます。(図3)

のバイ・ワイヤリングとバイ・アンピング

バイ・ワイヤリング(2配線)とは、高域・低域周波数が独立してわかれている配線を通して、伝送されることです。バイ・アンピング法(2増幅)では、2つ目の配線とは別に、当然のことながら2つ目の末端アンプも追加して必要となります。主にバイ・アンピング法では、再生性能を高めることが可能です。

各QUANTUMスピーカーは、特殊な接続端子によって、従来の配線・増幅方法に加え、バイ・ワイヤリングやバイ・アンピングも行えるようにつくられています。4つのねじ込み接続は、すぐ見分けがつくようになっています。上部の2つは高音用スピーカーに、下部の2つは低音用スピーカーに、繋ぎます。プラス端子およびマイナス端子は出荷時に金属製ブリッジで橋絡されていますので、バイワイヤリング接続およびバイアンプ接続の場合にはこれらを取り除いてください。スピーカーの正しい接続方法については、図4a(従来の方法)、図4b(バイ・ワイヤリング)、図4c(バイ・アンピング法)をご覧ください。

MAGNAT QUANTUM CENTER 73

センタースピーカー、QUANTUM CENTER 73 は、その他のQUANTUMモデルと外観も音響もぴったり合うよう、つくられています。このスピーカーは、テレビのすぐ上か下に置いてください。その他については、前章の一般注意事項をご覧ください。

MAGNAT QUANTUM 731A

アクティブ・サブウーファー QUANTUM 731A は、QUANTUMシリーズの他の各スピーカーと外観も音響もぴったり合うよう、つくられています。付属の別冊取扱い説明書をご覧ください。

AVレシーバーへの接続

図5と6は、AVレシーバーへの接続バリエーションです。

図5:サブウーファー・アウトレットなしのAVレシーバー

図6:サブウーファー・アウトレット付きのAVレシーバー

修理を必要としないためのアドバイス

MAGNATのスピーカーはすべて、トーンコントロールが中央のポジションに設定されている時、つまりアンプのリニア再生状態の場合には、最良の音質が出るように調整されています。トーンコントロールのつまみを大きく回すと、低音および/または高温にかかるエネルギーが増加して、ボリュームが高い場合にはスピーカーが損傷することがあります。

ボックスの使用負荷よりもずっと高い出力パワーが出せるアンプをお持ちの場合は、音量を無理に上げると、非常にまれではありますが、スピーカーが損傷する場合があります。

しかし、出力パワーがもっと弱いアンプの場合ですと、強力なアンプよりもずっと早くボリュームが上がるので、中程度の音量でもボックスを損傷する恐れがあります。このようなボリュームの上げ過ぎは明らかに測定可能で耳に聞き取れるひずみを起こし、スピーカーにとって致命的です。

したがって、ボリュームを調整の場合にはひずみにはくれぐれもご注意ください。そして、ひずみが出た場合にはただちにボリュームを下げてください。大きい音量を好まれる方は、アンプが、少なくともボックスが堪えられるだけの出力パワーに抑えるよう、ご注意ください。

一般には…

アンプ、チューナー、およびCDプレイヤーは、低価格の製品に限らず、耳には聞こえないような、高周波の振動を再生することがあります。お持ちの高音用スピーカーが低い、または中程度のボリュームで音が出なくなることがございましたら、専門の技術者に点検してもらってください。

お手入れ

表面の清掃は家庭用のマイルドな洗剤で行ってください。家具用艶出しクリーナー等はご使用にならないで下さい。

技術仕様

QUANTUM 757 QUANTUM 755

機器構成:3ウェイ 21/2ウェイ

バスリフレックス バスリフレックス

負荷電力:220/350W 190/300W

インピーダンス:4-8 Ohm 4-8 Ohm

周波数範囲:20-50 000 Hz 22-50 000 Hz

推奨アンプ出力:>30 W >30 W

寸法(WxHxD):190×1062×370 mm 190×992×370 mm

付属品:金属製スパイク 金属製スパイク

QUANTUM 753 QUANTUM CENTER 73

機器構成:2ウェイ 2ウェイ

バスリフレックス バスリフレックス

負荷電力:120/180W 120/180W

インピーダンス:4-8 Ohm 4-8 Ohm

周波数範囲:30-50 000 Hz 30-50 000 Hz

推奨アンプ出力:>20W>20W

技術仕様データは変更することがありますのでご注意ください。

1
Magnat - +

Magnal

Magna

2
MAGNAT Quantum 753 - QUANTUM 753 QUANTUM CENTER 73 - 4

マニュアルアシスタント
Anthropicによって提供されています
メッセージをお待ちしています
製品情報

ブランド : MAGNAT

モデル : Quantum 753

カテゴリ : スピーカー