YRTB-300 - Enregistreur de voix Qriom - Notice d'utilisation et mode d'emploi gratuit
Retrouvez gratuitement la notice de l'appareil YRTB-300 Qriom au format PDF.
| Type de produit | Enregistreur de voix |
| Marque | Qriom |
| Modèle | YRTB-300 |
| Mémoire interne | 512 Mo |
| Format d'enregistrement | MP3 |
| Durée maximale d'enregistrement | Environ 16 heures |
| Nombre maximal de fichiers | 3 (aucun écrasement automatique) |
| Portée d'enregistrement | Environ 1 mètre (microphone intégré) |
| Sortie écouteur | 3 mW (mono) |
| Sortie haut-parleur | 300 mW |
| Alimentation | 3 piles AAA (LR03) alcalines ou Ni-MH rechargeables (non fournies) |
| Autonomie des piles (enregistrement) | Environ 55 heures |
| Autonomie des piles (reproduction écouteur) | Environ 50 heures |
| Autonomie des piles (reproduction haut-parleur) | Environ 46 heures |
| Dimensions (L × H × P) | 45 × 95 × 20 mm |
| Poids (sans piles) | Environ 40 g |
| Fonctions principales | Enregistrement, lecture, effacement, guidage vocal, verrouillage, lecture en continu |
| Entretien et nettoyage | Chiffon doux légèrement humide (eau ou détergent doux), éviter solvants |
| Sécurité | Ne pas démonter, ne pas exposer à l'eau, respecter polarité des piles |
| Pièces détachées / réparabilité | Non fournies par le fabricant ; contacter le support |
| Informations générales | Usage domestique, fabriqué pour le Japon ; support client Qriom |
FOIRE AUX QUESTIONS - YRTB-300 Qriom
Questions des utilisateurs sur YRTB-300 Qriom
0 question sur cet appareil. Repondez a celles que vous connaissez ou posez la votre.
Poser une nouvelle question sur cet appareil
Téléchargez la notice de votre Enregistreur de voix au format PDF gratuitement ! Retrouvez votre notice YRTB-300 - Qriom et reprennez votre appareil électronique en main. Sur cette page sont publiés tous les documents nécessaires à l'utilisation de votre appareil YRTB-300 de la marque Qriom.
MODE D'EMPLOI YRTB-300 Qriom
製品名
音声ガイド機能付き
ボイスレコーダー「らくとる」
YRTB-300
取扱説明書・保証書
お買い上げいただきありがとうございました。 なお、この取扱説明書(保証書付)は、大切に保管してください。万一ご使用中にわからないことや不都合が生じたとき、きっとお役に立ちます。
キュリオムサポートセンター

0570-00-9106
受付時間:月~金 午前10時~午後5時30分 (土・日・祝祭日・年末年始を除く)
※ナビダイヤルは一部の電話ではご利用になれない場合がございます。
メールでのお問い合わせ:
E-mail: support@qriom.com

YAMAZENBOOK 商品の詳細はこちら
安全上のご注意
※ご使用の前に、「安全上のご注意」と「取扱説明書」の内容をよくお読みのうえ、正しくお使いください。
※ ここに示した項目は、製品を安全に正しくお使い頂き、お使いになる人や他の人々への危害や財産への損害を未然に防止するためのものです。また、危害や損害の大きさと切迫の程度を明示するために、誤った取扱いをすると生じることが想定される内容を、「警告」「注意」の2つに区分しています。いずれも安全に関する重要な内容ですので、必ず守ってください。
| 警告 | この表示を無視して、誤った取扱いをすると、人が死亡又は重傷を負う可能性が想定される内容を示しています。 |
| 注意 | この表示を無視して、誤った取扱いをすると、人が傷害を負う可能性及び物的損害のみの発生が想定される内容を示しています。 |
絵の表示の例
⑨ 記号は、禁止の行為であることを告げるものです。図の中や近くに具体的な禁止内容(左図の場合は分解禁止)が描かれています。
● 記号は、行為を強制したり指示したりする内容を告げるものです。図の中に具体的な禁止内容(左図の場合は電源プラグをコンセントから抜いてください)が描かれています。
※ お読みになった後は、お使いになる方がいつでも見られるところに必ず保管してください。
警告

修理技術者以外の人は、分解、修理、改造をしない。 ●火災・感電・けがの原因となります。

自動車内での使用はしない。また自動車内に放置しない。 ●本体の変形・故障の原因となります。

不安定な場所や傾いたところでは使用しない。 ● 落ちたり倒れたりして、けがや故障の原因となります。

水につけたり、水をかけたりしない。 ●ショート・感電の恐れがあります。

開口部やすき間から異物を入れない。 ●火災・感電の恐れがあります。

雷が鳴り出したら本体に触れない。 ●感電やけがの恐れがあります。
電池に関するご注意

必ず+(プラス)と-(マイナス)を正しく挿入してください。

爆発及び破損の恐れがあるので、電池を分解したり熱を加えたりショートさせないでください。

長時間使用しないときは、電池を抜いて保管してください。抜かない場合、液漏れの原因となります。

万一、液が体についたときは傷害を起こす可能性があります。すぐにきれいな水で洗い流してください。また、液が目に入ったときは、すぐにきれいな水で洗い応急処置をした後、ただちに医師の治療を受けてください。

電池は幼児の手の届かないところに保管してください。万一飲み込んだ場合は、ただちに医師に相談してください。

指定された種類の電池を使用してください。

直射日光のあたる場所、炎天下の車内、ストーブのそばなど高温になる場所で使用・放置しないでください。液漏れ、発熱、破裂などにより、火災・火傷・けがの原因になります。

直接半田付けしたり、変形・改造・分解をしないでください。

+(プラス)と-(マイナス)端子を接続しないでください。発熱や感電・火災の原因になります。

電池を持ち運んだり、保管する際は必ずケースに入れて、端子部分を保護してください。 キーホルダーなどの貴金属と一緒に、携帯・保管しないでください。発熱や感電・火災の原因になります。

電源コンセントや自動車のシガレットライターの差し込み口などに直接接続しないでください。

外装シール(絶縁被覆)の破れた電池を使わないでください。

使用済みの電池は接点部分にテープを貼って絶縁し、一般廃棄物として各自治体の指示にしたがって廃棄してください。

ニッケル水素充電池(エネルギー等)、リチウム充電池を本製品で充電することはできません。

万一、使用中に異常な音がする、異常に熱い、焦げ臭い、煙が出るなどの異常を感じたら、 ①けがをしないように注意しながら速やかに電池を抜いてください。②お買い上げ店または キュリオムサポートセンターへお問い合わせください。放置すると火災や火傷の原因になります。

水や海水につけたり、端子部を濡らさないでください。

液漏れ、変色、変形、その他異常が発生した場合、使用を中止してください。

火気のある場所に電池を置かないでください。

充電した電池と放電した電池を一緒に混ぜて使用しないでください。

乾電池や容量、種類、銘柄の異なる電池を一緒に混ぜて使用しないでください。

充電池は、同時に充電した充電池をご使用ください。

電池に強い衝撃を与えたり、投げたりしないでください。
使用できる電池について
本製品でご使用になれる電池は以下の電池です。この電池以外をご使用にならないよう十分にご注意ください。
■単4形アルカリ乾電池(推奨:パナソニック、東芝、マクセル等の日本メーカーが生産している電池)
■単4形ニッケル水素充電池(推奨:パナソニック エネループ)
<ご注意>■日本のメーカー以外のアルカリ乾電池やニッケル水素充電池は本製品の性能を十分に発揮できない場合がありますのでご了承ください。
■オキシライド乾電池はご使用できませんので、ご注意ください。
製品仕様
| 内蔵メモリー | 512MB |
| 録音方式 | MP3 |
| 最大録音時間 | 約16時間 |
| 最大録音件数 | 3件 ※上書き録音出来ません。3件録音が入っている状態で録音したい場合は、いずれかの消去が必要です。 |
| イヤホン出力 | 3mW(モノラル) |
| スピーカー出力 | 300mW |
| ボイス録音範囲 | 本体内蔵マイクより約1m |
| 電源 | 単4形アルカリ乾電池3本(4.5V)(別売)※単4形ニッケル水素充電池(別売品)が使用可能ですが、電池持続時間が大幅に短くなりますのでご注意ください。 |
| 電池持続時間 | 録音:約55時間、再生:約50時間(別売・市販品のイヤホン使用時)、約46時間(内蔵スピーカー使用時)(※) |
| 本体サイズ | W45×H95×D20mm |
| 重量 | 約40g(本体のみ) |
| 付属品 | 取扱説明書(保証書付) |
製品の仕様および外観は予告なく変更する場合がありますのでご了承願います。
その他、記載されている会社名、製品名は各社の商標または登録商標です。
電池持続時間は参考値です。使用する電池、使用する条件により大きく異なりますのでご注意ください。 ※JEITA(電子情報技術産業協会)規格による測定値です。
<ノイズについて>
本機をご使用中に本機を電灯線、蛍光灯、携帯電話などに近づけすぎるとノイズが入ることがあります。
各部の名称
■上部

イヤホン端子
■正面

text_image
マイク LEDランプ RAKUTORU ファイル1ボタン 1 2 3 ファイル2ボタン ファイル3ボタン 録るボタン 聴くボタン 頭出し ボタン スピーカー ○Qprom■右側面

text_image
音量ダイヤル 消去ボタン 電源ボタン ロック スイッチ 電池ふた■下部

ストラップ用の穴
使い方
※操作に合わせて音声ガイドが流れます。
■録音する
録音する前にきちんと録音ができるかどうかテストをしてください。
万が一、録音が出来なかった場合でも、弊社は一切の責任を負い兼ねますので御了承ください。
1 電源ボタンを長押しして電源を入れます。
※ 緑点灯 音声ガイド 電源が入りました
2 ファイル1ボタンを押します。
ピッ 緑点灯
※録音されていない空ファイルボタンを押します。


3 録るボタンを押して録音します。
ピッ 赤点灯 音声ガイド 1番に録音します
録音を停止するときは再度、録るボタンを押します。
ピッ 緑点灯
3つのファイルに全て録音されている場合は、録音されていますと音声ガイドが流れます。消去ボタンで不要なファイルを消去してから、再度録音ボタンを押してください。
⚠ ファイルボタンを押さずに録るボタンを押した時は空いているファイルの若い番号に録音されます。
最大録音時間いっぱいまで録音した場合、エラー音がピピピッと鳴って録音を停止し、ファイルを保存します。
⚠ 電池残量がなくなった時は録音を終了し、保存してから電源が自動的に切れます。
録るボタンを押した後、5秒間は録音停止できませんのでご注意ください。
電源をオフにしたときは〈電源を切ります〉と音声ガイドが流れます。
■再生する
1 電源ボタンを長押しして電源を入れます。
※ 緑点灯 音声ガイド 電源が入りました
2 ファイル1ボタンを押します。
ピッ 緑点灯
※再生したいファイルボタン1~3を押します。

3 聴くボタンを押して再生します。
※ 緑点灯 音声ガイド 1番を再生します
再生を停止するときは再度、聴くボタンを押します。
ふどピッ ふど緑点灯
4 再度、聴くボタンを押すと
前回停止した途中から聴くことができます。
5 頭出しボタンを押すと、最初から聴くことができます。
音声ガイド{頭出し再生します
3つのファイルに何も録音されていない場合は、鑑音されていませんと音声ガイドが流れます。 録音後に、ファイルがボタンを押さずに聴くボタンを押した時は、最後に録音したファイルを再生します。 再生直後に、ファイルがボタンを押さずに聴くボタンを押した時は、前回再生を停止したところから再生します。 再生停止状態で約10分部、どのボタンも押さずに放置した場合、電源が自動的に切れます。(オートパワーオフ機能)
■消去する

赤点滅
再生中に消去ボタンを長押しすると、音声ガイド{消去しますか?}と聞いてくるので、本当に消去する場合は消去ボタンをもう一度短押しします。 音声ガイド{消去しました}
再生中のファイルが消去されます。
電池の入れ方
1 電池カバーを下へ強く押しながら、スライドして外してください。
⚠ 電池カバーの上から無理に押さないでください。

ストラップ(別売/市販品)の使い方
本体下側面のストラップ用の穴に、ストラップ(別売/市販品)を差し込み、回し付けます。

音量を上げる/下げる

text_image
Diagram showing a handheld device connected to a device with labeled components and bidirectional arrows indicating interaction or measurement.音量ダイヤルを+の方向に回すと、音量が大きくなります。音量ダイヤルを-の方向に回すと、音量が小さくなります。
2 単4形アルカリ乾電池を+とーの向きに注意していれてください。カバーを閉める時は本体とカバーを5mmほどずらして密着させてからスライドしてください。

※乾電池の容量、種類、銘柄が異なる電池を一緒に混ぜて使用しないでください。
※電池は長時間使用しない時は必ず取り出してください。液漏れの原因になる恐れがあります。
イヤホン(別売/市販品)の使い方

3.5mmモノラルイヤホン(別売/市販品)をイヤホン端子に差し込みます。
⚠ 本機のイヤホン端子は ステレオではありません。
誤操作防止機能の使い方
ロックスイッチを右にスライドしてください。 ボタン操作ができなくなり、誤操作を防止します。
音声ガイド・ロックしました ※電源ボタンの入/切は操作できます。


機能を解除したときは 音声ガイド ロックを解除しました
故障かな…?と思ったら
故障かな…?とお思いのときは、アフターサービスをご依頼になる前に次の点をお調べください。
電源
●電源が入らない。LED緑ランプが点灯しない。
- 電源ボタンを短く押している。▶ 電源ボタンを長押ししてください。 - 電池残量が少ない。▶ { 電池を交換してください。電源を切ります } と音声ガイドが流れて 電源が切れるので新しい電池に交換してください。 ※録音中のみ音声ガイドが流れます。 - 電池の+、-が逆。▶ 正しく電池を入れ直してください。 - 動作がおかしい。▶ 電池を一旦抜いて、再度入れ直してください。
イヤホン
●音声がイヤホンから聴こえない。
- イヤホンをきちんと奥まで差していない。 ▶ イヤホンの端子を持って奥まできちんと差し込んでください。 - 音量が小さい。▶ 音量を大きくしてください。
錄音·再生
●録音がうまくできない。
- ロックになっている。▶ ロックスイッチをオフにしてください。 - 録音時間、録音件数がいっぱいになっている。▶ いくつかのファイルを削除してください。 - 本機の最大録音数は3つです。ご注意ください。 - 録音中に本機を動かしたり、ボタンを押すとその音も集音して録音してしまい、再生時に雑音が入ってしまう為、録音中ではできるだけ操作をお止め下さい。 - 既にファイルに録音されている場合は{録音されています}と音声ガイドが流れます。
●再生がうまくできない。
- ロックになっている。▶ ロックスイッチをオフにしてください。 - 電池残量が少ない。▶ 新しい電池に交換してください。
お手入れの仕方
<本体の清掃>汚れは、ぬるま湯か台所用中性洗剤に浸した柔らかい布を固くしぼって拭き、さらに乾いた布で洗剤が残らないようにお手入れをしてください。
<お願い>
●お手入れにはシンナー・ベンジン・みがき粉・化学ぞうきんなどは使用しないでください。破損・変質の原因となります。

●本体の丸洗いはしないでください。故障の原因となります。

免責事項
本製品を運用したあらゆる結果のいかなる影響についても、弊社は一切の責任を負いません。 本取扱説明書は株式会社山薈が著作権を保有します。 株式会社山薈の著作物の一部または全部を無断で複製、転写、転載、改変することを禁止します。 一般に会社名、製品名は各社の商標または商標登録です。 本製品および本取扱説明書の内容について、不審な点やお気づきの点がございましたら弊社までご連絡ください。 本製品および本取扱説明書などは、改良のため予告なく変更することがありますので、あらかじめご了承ください。 本製品は日本国内でのみ使用されることを前提として開発・製造されています。 本製品を日本国外で使用された場合、弊社は一切の責任を負いかねます。また、弊社は本製品に関して日本国外での技術サポート、アフターサーピスなどは行っておりません。あらかじめご了承ください。 本取扱説明書と本製品の異なる部分がございましたら、本製品の仕様を優先させていただきます。 本書の内容につきましては、万全を期しましたが、ご不明な点や誤りなどございましたら、販売店もしくはキュリオムサポートセンターにご連絡ください。 また、上記に関わらず、以下の事項につきましては弊社は一切の責任を負いかねます。 ①発売元及び販売元の責任によらない製品の損傷、破損、または改造による故障や不具合 ②本製品をお使いになって生じたデータの消失または破損 ③本製品のために費やした時間、経費 ④本製品に付随する、または運用の結果もたらされた損害 ⑤本製品によりもたらされる、直接的、間接的なシステム、機器およびその他の異常 ※本書に乱丁、落丁があった場合はお取り替え致しますので、キュリオムサポートセンターまでご連絡ください。