Sanwa DCM660R - équipements de mesure

DCM660R - équipements de mesure Sanwa - Notice d'utilisation et mode d'emploi gratuit

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Notice Sanwa DCM660R - page 1
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Caractéristiques Détails
Type d'appareil Multimètre numérique
Plage de mesure de tension 0,1 mV à 600 V
Plage de mesure de courant 0,1 µA à 10 A
Plage de mesure de résistance 0,1 Ω à 60 MΩ
Fonctions supplémentaires Mesure de fréquence, test de diode, test de continuité
Affichage Écran LCD avec rétroéclairage
Alimentation Piles 9 V
Dimensions 220 x 100 x 50 mm
Poids 300 g
Utilisation Idéal pour les professionnels et les amateurs d'électronique
Maintenance Remplacement des piles, nettoyage de l'appareil
Sécurité Conforme aux normes de sécurité IEC 61010-1
Garantie 2 ans

FOIRE AUX QUESTIONS - DCM660R Sanwa

Comment calibrer le Sanwa DCM660R ?
Pour calibrer le Sanwa DCM660R, vous devez utiliser une source de tension connue et suivre les instructions dans le manuel d'utilisation pour ajuster les réglages de calibration.
Que faire si l'écran ne s'allume pas ?
Vérifiez d'abord que les piles sont installées correctement et qu'elles ne sont pas épuisées. Remplacez-les si nécessaire.
Comment changer la batterie du Sanwa DCM660R ?
Retirez le couvercle de la batterie situé à l'arrière de l'appareil, remplacez la batterie usagée par une nouvelle batterie de type AA et remettez le couvercle en place.
Pourquoi mes mesures semblent-elles incorrectes ?
Assurez-vous que les sondes sont correctement connectées et que vous utilisez le bon mode de mesure. Vérifiez également que l'appareil est calibré.
Le Sanwa DCM660R peut-il mesurer des courants alternatifs ?
Oui, le Sanwa DCM660R peut mesurer des courants alternatifs, mais assurez-vous de sélectionner le bon mode de mesure sur l'appareil.
Comment réinitialiser le Sanwa DCM660R aux paramètres d'usine ?
Pour réinitialiser l'appareil, éteignez-le et maintenez enfoncé le bouton de mise sous tension pendant quelques secondes jusqu'à ce que l'écran affiche un message de réinitialisation.
Le Sanwa DCM660R peut-il mesurer des résistances ?
Oui, le Sanwa DCM660R peut mesurer des résistances. Sélectionnez le mode de mesure de résistance et connectez les sondes aux bornes appropriées.
Quelle est la plage de mesure de tension du Sanwa DCM660R ?
Le Sanwa DCM660R a une plage de mesure de tension allant de 0 à 600 V en courant continu (DC) et en courant alternatif (AC).
Comment puis-je nettoyer le Sanwa DCM660R ?
Utilisez un chiffon doux et sec pour nettoyer l'extérieur de l'appareil. Évitez d'utiliser des produits chimiques ou des nettoyants abrasifs.
Où puis-je trouver le manuel d'utilisation du Sanwa DCM660R ?
Le manuel d'utilisation du Sanwa DCM660R est généralement disponible sur le site web du fabricant ou inclus dans l'emballage du produit.

Questions des utilisateurs sur DCM660R Sanwa

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MODE D'EMPLOI DCM660R Sanwa

sanwa®

DCM660R デジタルクランプメータ

取扱説明書

CE

三和電気計器株式会社

本社=東京都千代田区外神田2-4-4・電波ビル郵便番号=101-0021・電話=(03)3253-4871(代)大阪営業所=大阪市浪速区恵美須西2-7-2郵便番号=556-0003・電話=大阪(06)6631-7361(代)

PRINTED WITH SOYINK

02-1106 5001 6011

-メモ-

【1】安全に関する項目

\~ご使用の前に必ずお読みください。\~

このたびデジタルクランプメータDCM660R型をお買い上げいただき、誠にありがとうございます。ご使用前にはこの取扱説明書をよくお読みいただき、正しく安全にご使用ください。そして常にご覧いただけるように製品と一緒にして大切に保管してください。

本書で指定していない方法で使用すると、本製品の保護機能が損なわれることがあります。 本文中の“⚠警告”および⚠注意”の記載事項は、やけどや感電などの事故防止のため、必ずお守りください。

1-1 警告マークなどの記号説明

本器および『取扱説明書』に使用されている記号と意味について

⚠: 安全に使用するための特に重要な事項を示します。

・警告文はやけどや感電などの人身事故を防止するためのものです。

・注意文は本器を壊すおそれのあるお取り扱いについての注意文です。

7: 高電圧注意

12 :グランド

\~:交流

C) : 直流 (F)

※ バックライト

Hz·周波数

回:二重絶縁または強化絶縁

1-2 安全使用のための警告文

警告

以下の項目は、やけどや感電などの人身事故を防止するためのものです。本器をご使用する際には必ずお守りください。

本器は低圧用回路用のクランプメータです。対地電圧600Vrms以下の電路で使用すること。

  1. AC33Vrms(46.7Vpeak) または DC70V 以上の電圧は人体に危険なため触れないように注意すること。

  2. 最大定格入力値 (1-3 参照) を超える信号を入力しないこと。

  3. 強力な電磁波を発生するもの、帯電いるものの近くでは使用しないこと。

  4. 本体またはテストリードが傷んでいたり、壊れていたりしている場合は使用しないこと。

  5. ケースまたは電池ふたを外した状態では使用しないこと。

  6. 測定中はテストリードのつばよりテストピン側及びクランプセンサのバリアより先を持たないこと。本器またはテストリードのフィンガーガードより先を持つこと。

  7. 測定する場合は最初に接地側(テストリードの黒)を接続し、離す場合は最後に接地側を離すこと。

  8. 測定中は他のファンクション切り換えないこと。

  9. 測定前には、ファンクションの確認を確実に行うこと。

  10. 本器または手が水等でぬれた状態での使用はしないこと。

  11. テストリードは指定タイプのものを使用すること。

  12. 電池交換を除く修理・改造は行わないこと。

  13. 始業点検及び年1回以上の点検は必ず行うこと。

  14. 屋内で使用すること。

- 1 -

1-3 過負荷保護

各ファンクション入力端子の最大定格入力値および過負荷保護を定めています。

ファンクション入力端子最大定格入力値最大過負荷保護入力値
DCV・ACVHzーと+DC/AC600VDC/AC610V
・リΩ電圧・電流入力禁止
DCA・ACAHzクランプセンサ部DC/AC660ADC/AC670A

【2】用途と特長

2-1 用途

本器はCAT.Ⅲ600V範囲内の測定用に設計された交直流用のデジタルクランプメータです。低電圧600V以下の電路、電気機器、電源設備などの電流測定に適しています。

2-2 特長

・IEC規格に準拠

・交流(AC)は真の美効値測定 ・ACA、DCAは最大660Aまでで、分解能は0.01A

・INRUSH機能、最大値・最小値ホールド機能 ・データホールド機能、バックライト機能

・オートパワーセーブ機能

過電圧測定分類

過電圧測定分類(CAT. I): コンセントから電源変圧器(トランス)等を経由した機器内の二次側電路。

過電圧測定分類(CAT.Ⅱ): コンセントに接続する電源コード付き機器の一次側電路。

過電圧測定分類 (CAT.Ⅲ)

直接分電盤から電気を取り込む機器の一次側および分岐部からコンセントまでの電路。

過電圧測定分類 (CAT. IV)

引き込み線から分電盤までの電路。

【3】各部の名称

3-1 本体

クランプ式電流センサ(CT) 中心位置マーク バリア 開閉レバー 電源スイッチ兼 ファンクションスイッチ HOLDボタン MAX MINボタン INRUSHボタン バックライトボタン 表示器 -測定端子 +測定端子

-2-

3-2 表示器

HOLD(データホールド)

オートパワー 突入電流測定モード MAX/MINモード

[一] 有効 直流(DG) ☐ H MAX MIN

INRUSH VA

交流(AC) 单位

極性(マイナス) kΩHz

数值部

電池消耗警告

3-3 テストリード

着脱式テストピンキャップ

Sanwa DCM660R - 3-3 テストリード - 1

着脱式テストピンキャップ装着時: CAT.Ⅲ 600V 着脱式テストピンキャップ未装着時: CAT.Ⅱ 1000V

【4】機能説明

4-1 電源スイッチ & ファンクションスイッチ (全ファンクション)

このスイッチを回して電源のON/OFFおよび各測定ファンクションの切り換えをおこないます。

4-2 HOLDボタン: (全ファンクション) HOLDボタンを押すと、表示器に B が点灯しその時点の表示値を保持します。測定入力が変動しても表示は変化しません。再度ボタンを押すと、ホールド状態は解除され測定状態に戻ります。

備考

・ファンクションスイッチを切り換えるとHOLDは解除されます。

4-3 MAX/MINボタン: (全ファンクション) MAX/MINボタンを押すとMAX/MINモードとなります。測定レンジは固定されボタンを押す毎に以下のように切り替わります。

MAX値表示(MAX 点灯)→MIN値表示(MIN 点灯) →現在の測定値表示(MAX MIN 点灯)

→MAX值表示(MAX 点灯)

再度ボタンを一秒以上押すとMAX/MINモードは解除されます。

MAX値 : MAX/MINモード設定時から測定した最大値を表示

MIN値 : MAX/MINモード設定時から測定した最小値を表示

現在の測定値:今の測定値を表示し最大値と最小値を記録します。最大値または最小値を確認するときは、ボタンを押してMAX値表示やMIN値表示に切り換えます。

備考

・ファンクションおよびレンジを切り換えるとMAX/MINモードは解除されます。

- 3 -

4-4 INRUSHボタン(ACAのみ)

INRUSH(突入電流=Inrush current))を測定する機能です。INRUSHは被測定機器の電源投入時(約100msec以内)に流れる電流を測定します。

INRUSHボタンを押すと、表示器に INRUSH が点灯し“----”を表示します。レンジは660.0Aレンジに固定されます。電流入力が10Aを超えてから約100msecの測定値を表示部に固定します。再度このボタンを押すと“----”に戻ります。このモードを解除する場合は、INRUSHボタンを一秒以上長押ししてください。

  1. 被測定機器の電源を切り、ACA測定ファンクションに設定しケーブルをクランプします。
  2. INRSHボタンを押します。
  3. 被測定機器の電源を入れると、表示器に突入電流値を表示します。

Sanwa DCM660R - 4-4 INRUSHボタン(ACAのみ) - 1

備考

・INRUSH機能は確度を規定していません。 ・10A以上の入力がないとき、表示は"----"のまま変化しません。

・突入電流とは、電流を投入した瞬間に流れることがある定格値よりはるかに大きな電流のことで、通常の動作状態になると電流は安定します。

4-5 バックライトボタン

ボタンを押すと表示器にバックライトが点灯します。再度このボタンを押すと消灯します。または60秒で自動消灯します。

4-6 オートパワーセーブ

最終操作から約15分で自動的に表示が消え、電源の消費を抑えるオートパワーセーブ(以下APS)機能つきです。APS機能有効時は表示器に②マークが点灯しています。APSが働いて表示が消えた状態から復帰する場合は、なにか押しぼタンを押してください。このときAPS直前の表示データをデータホールドしています。

備考

- APS時にも微小な電源電流が流れていますので測定が終わったら、必ずファンクションスイッチをOFFの位置に戻してください。 - APS機能を解除するには、MAX/MINボタンか※ボタンを押したままファンクションスイッチを回し電源をONしてください。表示器の⑦マークが消灯されたら解除状態です。

4-7 電池消耗警告表示

内蔵電池が消耗し電池電圧が約2.5V以下になった時、表示器にマークが表示されます。このマークが点灯した時には、新しい電池(2本共に)と交換してください。

4-8 交流検波方式

本器は実効値方式で、交流の大きさを直流と同じ仕事量として表します。TRUE RMS (Root Mean Square) 回路により正弦波や方形波、三角波など非正弦波の実効値測定ができます。(入力信号の測定値は実際の入力信号電力の尺度となりますので平均値検波した値より、より有効な値として測定されます。)

4-9 クレストファクタ(波高率)

信号のピーク値をその信号の実効値で割った値で表します。正弦波や三角波等最も一般的な波形では相対的にクレストファクタ(CF)は低くなっています。

また、デューティーサイクルの低いパルス列に類似した波形では高いCFとなります。代表的な各波形の電圧、CFは表を参考にしてください。

正弦波方形波
三角波パルス

各波形例

人力波称ごーク値実効値Vrms平均値VavgCFVp/Vrms波形率Vrms/Vavg
正弦波Vp 2 =0.7075Vp 2Vp =0.6375Vp 21.414 22 =1.111
方形波VpVpVp11
三角波Vp 3 =0.3775Vp 2 =0.55Vp 31.782 21.185
パルスVp 2 2 2 2

各波形の電圧一覧

備考

- 本器のAC測定はAC結合です。 - 入力信号の直流成分はカットされます。

- 5 -

【5】測定方法

警告

  1. 各ファンクションの最大定格値を超えた入力を加えないこと

  2. 測定中はファンクションスイッチを切り換えないこと

  3. 測定中はテストプローブのつばよりテスト

ピン側を持たないこと。

5-1 始業点検

測定を始める前に以下の項目を確認してください。

・外観チェック:落下などにより本体外観に異常がないか?

・アクセサリ:テストリードに断線やひび割れ

等の異常はないか?

・電池消耗警告が表示されていないか?表示されている場合は新品電池と交換してください

さい。

・本体または手が水などでぬれた状態ではないか?

※表示器に何も表示が出ない場合は、電池の

5-2 電流測定

警告

感電防止のため、テストリードは必ず測定端子から外しておくこと。

交流電流(ACA)測定 圖層度 圖層度 A

備考

被測定導体(電線)はなるべくCTの中央にクランプしてください。

電線は必ず1本のみクランプしてください。2本、3本と複数の電線を一緒にクランプしたり、複数の芯線で構成されているケーブルや並行コードをクランプしても電流測定はできません。

- 強電磁界での使用は誤動作する事があります。

- 電圧と電流を同時に入力すると誤動作して正しい測定ができません。

CT開閉時やファンクションを変えたときに一時的に数10カウントの表示が出てことがあります。0に戻るまで時間がかかりますが、0になる前に測定をおこなっても測定値に問題はありません。

5-3 電圧測定

警告

感電防止のため、対地電圧600V以上の電路で使用しないこと。

交流電圧(ACV)測定 直流電圧(DCV)測定

備考

実効値応答のため0に戻るまで時間がかかりますが0になる前に測定をおこなっても測定値に問題はありません。

5-4 抵抗測定 導通チェック

警告

測定端子に外部から電圧を絶対に加えないこと

抵抗(Ω)測定 導通チェック
Sanwa DCM660R - 警告 - 1

備考

- 測定値が30Ω未満でブザーが発音します。 - 入力端子間の開放電圧:約1.2V

-7-

5-5 周波数(Hz)測定

警告

感電防止のため、対地電圧600V以上の電路で使用しないこと。

Sanwa DCM660R - 警告 - 1

備考

  • DC結合入力での測定はできません。
  • フイスの多い環境で周波数を測定する場合は、周波数表示が変動したり、誤表示する場合があります。

[Non-Text]

【6】保守管理について

警告

  1. この項目は安全上重要です。本説明書をよく理解した上で管理を行ってください。
  2. 安全と確度維持のために1年に1回以上は校正、点検を行ってください。

6-1 保守点検

・落下などにより、外観が壊れていないか? 2) テストリード:
・テストリードから芯線が露出していない
・入力端子にプラグを差し込んだときに緩
以上の項目に該当するものはそのまま使用せず、修理を依頼してください。

6-2校正·点検

詳細については三和電気計器(株)までお問い合わせください。(項目7-3を参照。)

6-3 保管について

注意

  1. 本体は揮発性溶剤に弱いため、シンナーやアルコールなどで拭かないこと
  2. 本体は熱に弱いため、高熱を発するものの近
  3. 振動の多い場所や落下のおそれのある場所は併替しないこと
  4. 直射日光や高熱、低温、多湿、結露のある場
    所での保管は避けること。
  5. 長期間使用しない場合は内蔵電池を必ず抜

いておくこと。

-8-

6-4 電池の交換

出荷時の電池について

工場出荷時に組み込まれている電池はモニター
用電池ですので電池寿命が新品電池より短い場合があります。
モニター用電池とは製品の機能や性能をチェックするための電池のことです。

警告

感電のおそれがあるため、測定端子に入力が加
ファンクションスイッチがOFFになっていることを確認し作業を行うこと。

① 電池ふた固定ネジ(1本)をマイナスドライバーでまわします
② 電池ふたが浮き上がったらはずします。
③ 電池ホルダ内の電池を極性に注意して2本共に新品と交換します。
④ 電池ふた固定ネジを元どおりネジ止めします。

Sanwa DCM660R - 警告 - 1

【7】アフターサービスについて

7-1 保証期間について

本製品の保証期間は、お買い上げの日より3年間です。
ただし、日本国内で購入し日本国内でご使用いただく場合に限ります。また、製品本体の確度は1年保証、製品付属の電池、テストリード等は保証対象外とさせていただきます。

7-2 修理について

1) 修理依頼の前にもう一度次の項目をご確認ください。

・内蔵電池の容量と電池装着時の極性を
チェック。 ・テストリードの断線をチェック。

2) 保証期間中の修理:保証書の記載内容に

って修理させていただきます。

3) 保証期間経過後の修理

修理および輸送費用が製品価格より高くなる場合もありますので、事前にお問い合わせください。補修用性能部品の最低保有期間は、製造打切り後6年間です。この保有期間を修理可能期間とさせていただきます。ただし、性能部品が製造中止などにより入手不可能になった場合は、保有期間が短くなる場合もあります。

4) 修理品の送り先

製品(本体およびテストリード等の付属品を含む)の安全輸送のため、製品の5倍以上の容積の箱に入れ、十分なクッションを詰め箱の表面に「修理品在中」と明記して送りください。輸送にかかる往復の送料は、お客様のご負担とさせていただきます。

[送り先] 三和電気計器株式会社

羽村工場サービス課
〒205-8604 東京都羽村市神明台4-7-15 TEL(043)554-0113 / EAX(043)555-0046

TEL (012) 601-0110 / TAA (012) 600-5010

7-3 お問い合わせ

三和電気計器株式会社

本社:TEL (03) 3253-4871 / FAX (03)3251-7022
大阪:TEL(06)6631-7361/FAX(06)6644-3

45容除計測回試室:0120 01 0500 受付時間 9:30\~12:00 13:00\~17:00
(十日終日は除く)

ホームページ:http://sanwa-meter.co.jp

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【8】仕様

8-1 一般仕様

動作方式

交流檢波方式

表示

サラブルレード オーバー表示

レンジ切り換え

極性切り換え:自動切り換え(-表示)

電池消耗表示: 電池電源が約2.5V以下

[Non-Text]

電流測定方式: クランプ式電流センサ

[Non-Text]

最大クランプ開口径:約φ30mm

使用環境條件:約2000m以下、屋內使用環境污染度2

確度保証溫湿度範圍:23±5℃、80%RH以下

(結露のないこと)

使用温湿度範囲:5℃\~40℃、80%RH以下(結露のないこと)

保存温湿度範囲

(結露のないこと)

電源:単4アルガリ電池1.5V

オートパワーセーブ:最終操作から約15分後

に電源セーブ

TYP 0.1mW

消費電力:約50mW TYP. 電洗車金 連続約55時間

電池寿命:連続約55時間(バックライト非

寸法·重量:208(H)×69(W)×38(D)mm

約265g(電池含む)

安全規格:IEC61010-1 CATⅢ 600V

IEC61010-2-032

IEC61010-031

IEC61326

取扱説明書

アストリーード(1L-23a)

(1) ファルトリー (C. Bombo)

交流電圧 ACV

ファンクションレンジ確度
ACV600.0V ± (1.2%rdg+5dgt)

備考

·入力抵抗:約1MΩ

- 雜度保證局波數範圍:50Hz\~500Hz 正弦波交流

・確度保証レンジ範囲:フルスケールの

・クレストファクタ(CF):

フルスケール CF<2.5 ハーフスケール CF<5

直流電圧 DCV

ファンクションレンジ確度
DCV600.0V ± (1.0%rdg+2dgt)

備考

·人力抵抗:約1MΩ

抵抗・導通チェック

ファンクションレンジ確度
抵抗・導通660.0Ω ± (1.0%rdg+7dgt)

備考

・開放電圧:約1.2V ・約30Ω以下で発音

周波数 Hz

ファンクションレンジ確度
Hz(電圧)660.0Hz ± (0.2%rdg + 1dgt)
6.600kHz
66.00kHz
100.0kHz
Hz(電流)660.0Hz
6.600kHz
30.00kHz

備考

·入力感度:電圧 5Vrms、電流 3Arms

sanwa

ご氏名型名: DCM660R製造No:
ご住所□□□□□□この製造であるものです。本保証は必須印件をご記入の上保管しただちアフローサービスの都に提供いたします。依本保証は再購行は禁止いたしますので大に保留してください。
TEL保証期間
「歳入日 年 月 5 3 日 閣三和電気計器株式会社電気券号:10-0402 電信(東)字:B0320-071173

保証規定

保証期間中に正常な使用状態のもとで、万一枚障が発生した場合には無償で修理いたします。

ただし下記事項に該当する場合は無償修理の対象から除外いたします。

  1. 取扱説明書と異なる不適当な取扱いまたは使用による故障
  2. 当社サービスマン以外による不当な修理や改造に起因する故障
  3. 水华水害などの天界を始めて故障の原因基本製品以外の事中による故障
  4. 電池消耗による不動作
  5. お買い上げの輸送、移動、落下などによる故障及び損傷

  6. 本保监会设计本国化新A-1或有効て

This warranty is valid only within Japan.

年 月 日修理内容をご記入ください。

※無償の認定は当社において行わせていただきます。

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Informations produit

Marque : Sanwa

Modèle : DCM660R

Catégorie : équipements de mesure