PANASONIC RXM45 - Radio

RXM45 - Radio PANASONIC - Notice d'utilisation et mode d'emploi gratuit

Retrouvez gratuitement la notice de l'appareil RXM45 PANASONIC au format PDF.

📄 8 pages Français FR Télécharger 💬 Question IA 10 questions ⚙️ Specs
Notice PANASONIC RXM45 - page 1
Voir la notice : Français FR 日本語 JA
Choisissez votre langue et indiquez votre email : nous vous enverrons une version traduite specifiquement.
Type de produit Radio cassette (Radio cassette recorder)
Marque Panasonic
Modèle RX-M45
Gamme de fréquences FM 76,0 - 108,0 MHz (pas de 100 kHz)
Gamme de fréquences AM 504 - 1665 kHz (pas de 9 kHz)
Réception FM large (FM complémentaire) Oui (pour écouter AM via FM)
Type de cassette Mono, compatible avec Type I (Normal)
Réponse en fréquence (cassette) 70 - 10 000 Hz (Normal, selon JEITA)
Haut-parleur 10 cm rond, 3 ohms, 1 pièce
Sortie écouteurs Jack 3,5 mm mono, 8 ohms
Puissance de sortie maximale 1 W (en courant continu, selon JEITA)
Alimentation CA 100 V, 50/60 Hz ou CC 6 V (4 piles R20)
Consommation électrique 4 W (environ 1,2 W en mode veille)
Dimensions (L × H × P) 308 × 138 × 122 mm (selon JEITA)
Poids (sans piles) Environ 1,3 kg
Poids (avec piles) Environ 1,7 kg
Autonomie des piles (enregistrement) Environ 47 heures (avec piles R20 Panasonic Manganèse)
Autonomie des piles (lecture) Environ 39 heures (volume 8, avec piles R20 Panasonic Manganèse)
Fonctions principales Radio FM/AM, lecteur/enregistreur cassette, microphone intégré, arrêt automatique, répétition
Entretien du boîtier Nettoyer avec un chiffon doux et sec. Éviter les solvants
Entretien de la tête Nettoyer toutes les 10 heures d'utilisation environ
Accessoires fournis Cordon d'alimentation secteur (1 pièce)
Garantie 1 an (pièces et main-d'œuvre)

FOIRE AUX QUESTIONS - RXM45 PANASONIC

Comment brancher la radio sur secteur ?
Utilisez le cordon d'alimentation fourni. Branchez-le sur une prise murale 100 V CA et l'autre extrémité dans la prise AC IN à l'arrière de l'appareil.
Comment allumer la radio sur piles ?
Ouvrez le compartiment à piles à l'arrière. Insérez 4 piles R20 (type D) en respectant les polarités (+/-). Débranchez le cordon secteur pour passer automatiquement sur piles.
Quels types de cassettes puis-je utiliser ?
Ce modèle est compatible uniquement avec les cassettes de type Normal (Type I). Les cassettes Chrome (Type II) et Métal (Type IV) ne sont pas recommandées.
Comment écouter la radio FM ?
Placez le bouton de sélection sur FM ou AM. Tournez la molette d'accord pour trouver une station. Pour améliorer la réception FM, déployez l'antenne télescopique et ajustez sa position.
Que faire si la cassette ne se rembobine pas ou si le son est mauvais ?
Vérifiez que les piles ne sont pas usées. Nettoyez la tête de lecture avec un coton-tige imbibé d'alcool isopropylique. Si le problème persiste, la cassette peut être endommagée.
Comment enregistrer une émission radio ?
Insérez une cassette vierge dans le compartiment. Sélectionnez la bande FM ou AM. Réglez la station souhaitée. Appuyez simultanément sur Enregistrement et Lecture (selon le modèle). Pour arrêter, appuyez sur Stop.
Puis-je utiliser des écouteurs avec cette radio ?
Oui, branchez un casque ou des écouteurs sur la prise Écouteurs (EAR) (jack 3,5 mm mono). Le haut-parleur interne sera alors coupé.
Comment nettoyer l'appareil ?
Débranchez l'appareil. Utilisez un chiffon doux et sec pour le boîtier. N'utilisez jamais de solvants comme l'alcool ou l'essence. Nettoyez la tête de lecture régulièrement pour une meilleure qualité sonore.
Que faire en cas de panne ?
Consultez d'abord le tableau de dépannage dans la notice. Si le problème persiste, contactez le service après-vente Panasonic au 0120-878-982 (au Japon) ou le revendeur.
Comment protéger une cassette enregistrée contre l'effacement ?
Pour éviter tout effacement accidentel, cassez la petite languette en plastique sur la tranche de la cassette à l'aide d'un tournevis. Pour réenregistrer, recouvrez l'encoche avec un morceau de ruban adhésif.

Questions des utilisateurs sur RXM45 PANASONIC

0 question sur cet appareil. Repondez a celles que vous connaissez ou posez la votre.

Poser une nouvelle question sur cet appareil

L'email reste privé : il sert seulement à vous prévenir si quelqu'un répond à votre question.

Aucune question pour l'instant. Soyez le premier à en poser une.

Téléchargez la notice de votre Radio au format PDF gratuitement ! Retrouvez votre notice RXM45 - PANASONIC et reprennez votre appareil électronique en main. Sur cette page sont publiés tous les documents nécessaires à l'utilisation de votre appareil RXM45 de la marque PANASONIC.

MODE D'EMPLOI RXM45 PANASONIC

取扱説明書

ラジオカセットレコーダー

品番 RX-M45

このたびは、パナソニック製品をお買い上げいただき、まことにありがとうございます。

  • 取扱説明書をよくお読みのうえ、正しく安全にお使いください。
  • ご使用前に「安全上のご注意」(2~3ページ)を必ずお読ください。
  • 保証書は「お買い上げ日・販売店名」などの記入を確かめ、取扱説明書とともに大切に保管してください。

「CLUB Panasonic」で「ご愛用者登録」をお願いします

家電情報をまとめて登録管理

抽選で商品券などが当たる

詳しくはこちら

http://club.panasonic.jp/aiyo/

PANASONIC RXM45 - 「CLUB Panasonic」で「ご愛用者登録」をお願いします - 1

- 本機底面の QR コードから登録していただくと、品番登録と製造番号を入力する必要がなく、簡単に登録いただけます

PANASONIC RXM45 - 「CLUB Panasonic」で「ご愛用者登録」をお願いします - 2

text_image QRコード SAMPLE

パナソニック株式会社

ホームエンターテインメント事業部

〒 571-8504 大阪府門真市松生町 1 番 15 号

© Panasonic Corporation 2016

TQBM0058 F1216TN0

仕様

■ラジオ部

受信周波数 : FM ; 76.0 \~ 108.0 MHz 100 kHz ステップ

AM : 504 \~ 1665 kHz 9 kHz ステップ

■テープ部

トラック方式:モノラル

録音方式 : AC バイアス

消去方式:マグネット消去

モニター方式:バリアブルサウンドモニター

周波数範囲 : 70 \~ 10,000 Hz (ノーマルポジション) (JEITA)

■共通部

スピーカー : 10 cm丸形3Ω1個

出力端子:イヤホン(φ 3.5 mm 8 Ω モノラルミニプラグ)

実用最大出力 : 1 W (DC 時) (JEITA)

電池持続時間:錄音時;約47時間

(JEITA) 再生時;約 39 時間(Vol.8 付近)

[パナソニックマンガン単 1 形乾電池 R20(別売)使用時]

Panasonic®

PANASONIC RXM45 - Panasonic® - 1

text_image 壳力

保証書別添付

AM ラジオ番組が FM 放送で聞けるワイド

FM(FM 補完放送) ^* に対応

《ワイドFM》

* FM 補完放送に関する放送局、開始時期、使用周波数、聴取可能エリアなどは地域によって異なります。詳しくは、各地域の放送局ホームページなどをご確認ください。

付属品

電源コード 1 本

(品番 K2CA2YY00264) *

*品番は 2016 年 12 月現在のものです。品番は変更されることがあります。

- 小物部品については乳幼児の手の届かないところに適切に保管してください。

電源 : AC 100 V、50/60 Hz

乾電池: DC 6 V (单 1 形乾電池×4 個)

消費電力 : 4 W

「切換」つまみ “テープ / 電源切” 時の消費電力 ……約 1.2 W (AC のとき)

最大外形寸法:幅308 mm×高さ138 mm×奥行き122 mm(JEITA)

質量:約 1.3 kg(乾電池なし)

約 1.7 kg (乾電池含む)

この仕様は、性能向上のために変更することがあります。

電池持続時間は使用条件によって短くなる場合があります。

使用上のお願い

本体の故障・破損の原因となりますので次のことを守ってください。

・落としたり、強い衝撃を与えない。

・風呂場など湿気の多いところ・倉庫などほこりの多いところで使用しない。

愛情点検

長年ご使用のラジオカセットレコーダーの点検を!

PANASONIC RXM45 - 長年ご使用のラジオカセットレコーダーの点検を! - 1

こんな症状は

ありませんか

・煙が出たり、異常なにおいや音がする

・音声が出ないことがある

・内部に水や異物が入った

・本体に変形や破損した部分がある

・その他の異常や故障がある

PANASONIC RXM45 - 長年ご使用のラジオカセットレコーダーの点検を! - 2

ご使用 中止

故障や事故防止のため、電源を切り、コンセントから電源プラグを抜いて、必ず販売店に点検をご相談ください。

安全上のご注意

必ずお守りください

人への危害、財産の損害を防止するため、必ずお守りいただくことを説明しています。

■ 誤った使い方をしたときに生じる危害や損害の程度を区分して、説明しています。

PANASONIC RXM45 - 安全上のご注意 - 1

「死亡や重傷を負うおそれがある内容」です。

PANASONIC RXM45 - 安全上のご注意 - 2

「軽傷を負うことや、財産の損害が発生するおそれがある内容」です。

■ お守りいただく内容を次の図記号で説明しています。 (次は図記号の例です)

PANASONIC RXM45 - 安全上のご注意 - 3

してはいけない内容です。

PANASONIC RXM45 - 安全上のご注意 - 4

実行しなければならない内容です。

本機について

警告

■分解・改造しない

PANASONIC RXM45 - 警告 - 1

  • 内部には電圧の高い部分があり、感電の原因になります。
  • 内部の点検や修理は、販売店へご依頼ください。

分解禁止

■ 機器内部に金属物を入れたり、水をかけたりぬらしたりしない

PANASONIC RXM45 - 警告 - 2

  • ショートや発熱により、火災や感電の原因になります。
  • 機器の上に液体の入った容器や金属物を置かないでください。

特にお子様にはご注意ください。

注意

■異常に温度が高くなるところに置かない

PANASONIC RXM45 - 注意 - 1

PANASONIC RXM45 - 注意 - 2

  • 機器表面や部品が劣化するほか、火災の原因になることがあります。
  • 直射日光の当たるところ、ストーブの近くでは特にご注意ください。

■ 油煙や湯気の当たるところや湿気やほこりの多いところに置かない

PANASONIC RXM45 - 注意 - 3

- 電気が油や水分、ほこりを伝わり、火災や感電の原因になることがあります。

■不安定な場所に置かない

PANASONIC RXM45 - 注意 - 4

- 機器が落ちたり、倒れたりして、けがの原因になることがあります。

■ イヤホン使用時は、音量を上げすぎない

PANASONIC RXM45 - 注意 - 5

- 耳を刺激するような大きな音量で長時間続けて聞くと、聴力に悪い影響を与えることがあります。

電源コードについて

警告

■電源コード・プラグを破損するようなことはしない

PANASONIC RXM45 - 警告 - 1

傷つけたり、加工したり、熱器具に近づけたり、無理に曲げたり、ねじったり、引っ張ったり、重いものを載せたり、束ねたりしない。

  • 傷んだまま使用すると、感電・ショート・火災の原因になります。
  • コードやプラグの修理は、販売店にご相談ください。

■ コンセントや配線器具の定格を超える使いかたや、交流100 V 以外での使用はしない

PANASONIC RXM45 - 警告 - 2

PANASONIC RXM45 - 警告 - 3

- たこ足配線等で、定格を超えると、発熱による火災の原因になります。

■ぬれた手で、電源プラグの抜き差しはしない

- 感電の原因になります。

PANASONIC RXM45 - 警告 - 4

ぬれ手禁止

■電源プラグは根元まで確実に差し込む

PANASONIC RXM45 - 警告 - 5

PANASONIC RXM45 - 警告 - 6

  • 差し込みが不完全ですと、感電や発熱による火災の原因になります。
  • 傷んだプラグ・ゆるんだコンセントは使用しないでください。

■電源プラグのほこり等は定期的にとる

PANASONIC RXM45 - 警告 - 7

PANASONIC RXM45 - 警告 - 8

- プラグにほこり等がたまると、気等で絶縁不良となり火災の原因になります。電源プラグを抜き、乾いた布でふいてください。

- 長期間使用しないときは、電源プラグを抜いてください。

注意

■コードを接続した状態で移動しない

PANASONIC RXM45 - 注意 - 1

PANASONIC RXM45 - 注意 - 2

  • 接続した状態で移動させようとすると、コードが傷つき、火災や感電の原因になることがあります。
  • また、引っかかったりして、けがの原因になることがあります。

設置について

警告

■放熱を妨げない

PANASONIC RXM45 - 警告 - 1

  • 内部に熱がこもると、機器のケースが変形し、火災の原因になります。
  • 壁から離し、風通しの良いところに設置してください。

雷について

PANASONIC RXM45 - 雷について - 1

警告

■ 雷が鳴ったら、アンテナや機器、電源プラグに触れない

- 感電のおそれがあります。

PANASONIC RXM45 - ■ 雷が鳴ったら、アンテナや機器、電源プラグに触れない - 1
接触禁止

PANASONIC RXM45 - ■ 雷が鳴ったら、アンテナや機器、電源プラグに触れない - 2

乾電池について

PANASONIC RXM45 - 乾電池について - 1

警告

■乾電池は正しく取り扱う

PANASONIC RXM45 - ■乾電池は正しく取り扱う - 1

  • と⊕⊖は正しく入れる
  • 長期間使用しないときは、取り出しておく

■乾電池は誤った使い方をしない

PANASONIC RXM45 - ■乾電池は誤った使い方をしない - 1

  • 指定以外の電池を使わない
    新・旧電池や違う種類の電池をいっしょに使用しない
  • 乾電池は充電しない
    加熱・分解したり、水、火の中へ入れたりしない
  • 電池は、火のそばや直射日光の当たるところ、
    炎天下の車中など高温の場所で使用・放置しない
  • ネックレスなどの金属物といっしょにしない
  • 被覆のはがれた電池は使わない

  • 取り扱いを誤ると、液もれ・発熱・発火・破裂などを起こし、火災や周囲汚損の原因になります。

  • 万一液もれが起こったら、販売店にご相談ください。
  • 液が身体についたときは、水でよく洗い流してください。

もし異常が起こったら

PANASONIC RXM45 - もし異常が起こったら - 1

警告

■異常・故障時には直ちに使用を中止する

異常があったときには、電源プラグを抜く

  • 煙が出たり、異常なにおいや音がする
  • 音声が出ないことがある
  • 内部に水や異物が入った
  • 電源プラグが異常に熱い
  • 本体に変形や破損した部分がある

電源プラグ そのまま使うと火災・感電の原因になります。

を抜く

  • 電源を切り、コンセントから電源プラグを抜いて、販売店にご相談ください。
  • 電源プラグがすぐ抜けるよう、本機は電源コンセントに容易に手が届く位置に設置してください。

■以下の場合は、本機の故障ではありません

  • 本機を他のラジオやテレビなどの電気製品の近くで使用すると、互いに干渉しあって雑音が入ることがあります。
  • 本機を0℃前後から暖かい場所へ急に移したとき、正常に動作しないことがあります。これは、本機の動作部に露が発生したためで、約60分で正常に戻ります。

保証とアフターサービス

(よくお読みください)

使いかた・お手入れ・修理 などは

■ まず、お買い上げの販売店へご相談ください。

▼ お買い上げの際に記入されると便利です

販売店名

電話()一

お買い上げ日 年 月 日

修理を依頼されるときは

この説明書をよくお読みのうえ、直らないときは、まず電源プラグを抜いて、お買い上げ日と下の内容をご連絡ください。

● 製品名 ラジオカセットレコーダー

● 品 番 RX-M45

● 故障の状況 できるだけ具体的に

● 保証期間中は、保証書の規定に従ってお買い上げの販売店が修理をさせていただきますので、おそれ入りますが、製品に保証書を添えてご持参ください。

保証期間:お買い上げ日から本体1年間

● 保証期間終了後は、診断をして修理できる場合はご要望により修理させていただきます。

※ 修理料金は次の内容で構成されています。

技術料 診断・修理・調整・点検などの費用

部品代 部品および補助材料代

出張料 技術者を派遣する費用

※ 補修用性能部品の保有期間 6 年

当社は、本製品の補修用性能部品(製品の機能を維持するための部品)を、製造打ち切り後6年保有しています。

■ 転居や贈答品などでお困りの場合は、右記の DIGA(ディーガ)・オーディオご相談窓口、修理ご相談窓口にご相談ください。

【ご相談窓口におけるお客様の個人情報のお取り扱いについて】

パナソニック株式会社およびグループ関係会社は、お客様の個人情報をご相談対応や修理対応などに利用させていただき、ご相談内容は録音させていただきます。また、折り返し電話をさせていただくときのために発信番号を通知いただいております。なお、個人情報を適切に管理し、修理業務等を委託する場合や正当な理由がある場合を除き、第三者に開示・提供いたしません。個人情報に関するお問い合わせは、ご相談いただきました窓口にご連絡ください。

付属品・別売品は販売店でお買い求めいただけます。

バナソニックの家電製品直販サイト「バナソニック ストア」でお買い求めいただけるものもあります。

詳しくは「パナソニック ストア」のサイトをご覧ください。

http://jp.store.panasonic.com/

パナソニックグループのショッピングサイト

PANASONIC RXM45 - 保証とアフターサービス - 1

Panasonic Store

パナソニック 総合お客様サポートサイト http://www.panasonic.com/jp/support/

PANASONIC RXM45 - 保証とアフターサービス - 2

使い方・お手入れなどのご相談

DIGA(ディーガ)・オーディオご相談窓口

PANASONIC RXM45 - 保証とアフターサービス - 3

0120-878-982

受付時間 9:00\~20:00(年中無休)

■上記電話番号がご利用いただけない場合 06-6907-1187

■FAX フリーダイヤル 0120-878-236

Help desk for foreign residents in Japan

Tokyo (03)3256-5444 Osaka (06)6645-8787

Open:9:00-17:30 (closed on Saturdays/Sundays/national holidays)

PANASONIC RXM45 - 保証とアフターサービス - 4

修理に関するご相談

修理ご相談窓口

PANASONIC RXM45 - 保証とアフターサービス - 5

バナは イイヨ 0120-878-554

■ 上記電話番号がご利用いただけない場合 03-6633-6700

■FAX フリーダイヤル 0120-878-225

PANASONIC RXM45 - 保証とアフターサービス - 6

便利な修理サービスサイト http://club.panasonic.jp/repair/

・ご使用の回線 (IP 電話やひかり電話など) によっては、回線の混雑時に数分で切れる場合があります。
・上記のURLはお使いの携帯電話等により、正しく表示されない場合があります。
掲載サイトおよび動画の視聴は無料ですが、通信料金はお客様のご負担となります。
(パケット定額サービスに未加入の場合、高額になる可能性があります)
・宅配便による引取・配送サービスも承っております。(保証期間内は無料)

電源の準備

家庭用コンセントまたは別売の単 1 形乾電池が使えます。

家庭用コンセントで
PANASONIC RXM45 - 電源の準備 - 1

text_image 家庭用コンセント (AC 100 V、50/60 Hz) AC IN (~) 電源コード(付属)

お知らせ

・長時間使用されないときは

本体の電源を切り電源プラグをコンセントから抜いてください。「切換」つまみを“テープ/電源切”にしただけでは約1.2 W の電力を消費しています。

電源コードは、本機専用ですので、他の機器には使用しないでください。また、他の機器の電源コードを本機に使用しないでください。

ラジオを聞く

PANASONIC RXM45 - ラジオを聞く - 1

text_image 1 "FM" または "AM" に合わせる 2 聞きたい放送局 に合わせる イヤホン端子 3 音量を調整する 蓄光:照明や太陽の光を蓄え、 周囲が暗くなった際に 薄く発光します。 4 音質を切り換える

■使用後は

「切換」つまみを“テープ/電源切”にする

乾電池(別売)で

電源コードを本体から抜くと、乾電池電源に切り換わります。 本機後面の電池ふたを開け、下の図の番号順に電池を入れる

⊕、⊖を正しく入れる

PANASONIC RXM45 - 乾電池(別売)で - 1

text_image 单1形4個 奥 + 1 2 - - 3 4 + 手前

⊖側に押しながら入れる

- 電池はマンガン乾電池、アルカリ乾電池または充電式ニッケル水素電池をお使いください。

- 充電式ニッケル水素電池はパナソニック製の BK-1MGC/1 をお使いください。(2016 年 12 月現在)

- 充電式ニッケル水素電池をお使いのときは電池持続時間が短くなる場合があります。詳細はサポートサイト(http://panasonic.jp/support/audio/)をご覧ください。

- スペーサーを利用してのニッケル水素電池ご使用の動作保証はしていません。

奥の乾電池を取り出すときは

番号2の⊖側を強く押すと ④ 側が浮き上がり容易に取り出せます。

乾電池の交換時期

本機を使用中、電源 / 電池ランプが暗くなったり消えたときは、電池をすべて交換してください。

■イヤホンで聞くには

モノラルイヤホン(別売)をイヤホン端子に接続してください。(プラグタイプ:φ 3.5 mm 8 Ω モノラルミニプラグ)

■アンテナの調整

FM 放送のとき

ホイップアンテナの長さと向きを調整する

PANASONIC RXM45 - FM 放送のとき - 1

natural_image Illustration of a portable radio with antenna and signal waves (no text or symbols)

AM 放送のとき

本体の向きを調整する

PANASONIC RXM45 - AM 放送のとき - 1

お知らせ

- AM 受信時、同調がずれている場合、ピーという音が背景に聞こえることがあります。ピーという音が消えるまで周波数をあわせてください。

・FM の 90.1MHz 以上の周波数を使い、AM の番組を聞くこともできます。(ワイド FM)

お願い

・建物や乗り物の中では電波が届きにくいので、放送が聞こえにくくなったり、聞こえないことがあります。できるだけ窓際でお聞きください。

テープを聞く

ノーマルポジション(TYPE I)のテープが使えます。

PANASONIC RXM45 - テープを聞く - 1

text_image 1 “テープ / 電源切”にする 2 「停止 / 取出し」を押して、カセットテープを入れる 3 「再生」を押す 4 音量を調整する 5 音質を切り換える ■再生後、止めるには「停止 / 取出し」ボタンを押す ■一時的に止めるには「一時停止」ボタンを押す 再度再生するにはもう一度「一時停止」ボタンを押す お願い 一時停止状態では電源は切れていません。 長時間止めるときは「停止 / 取出し」ボタンを押してください。

■フルオートストップについて

本機にはオートリバース機能はついていません。

録音・再生中または早送り・巻戻し中にテープが端まで来ると、自動的にボタンが戻り電源が切れます。

■早送り・巻戻しする

停止中に「早送り」、「巻戻し」ボタンを押す

■聞きたいところをさがす(キュー & レビュー)

再生中に「頭出し」、「くり返し」ボタンを押し続ける

キュルキュルという音を聞きながら早送り、巻戻しができます。指を離した位置から再生します。

■正しく再生できるテープ

ノーマルポジションNormal position/TYPE I ○
ハイポジションHigh position/TYPE II ×
メタルポジションMetal position/TYPE IV ×

本機では、ハイポジション、メタルポジションテープを再生しても、その特性をいかすことができません。

お願い

テープのたるみは巻き取ってから使用してください。テープに傷が付いたり、切れる原因になります。

テープについて

■ 100 分以上のテープについて

長時間の使用には便利ですが、テープが薄くのびやすいため、こきざみな走行、停止、早送り、巻戻しなどをくり返すと、テープが回転部分に巻き込まれることがありますので、お気をつけください。

■エンドレステープについて

エンドレステープを使用するときは、先にエンドレステープの使用説明をお読みください。エンドレステープの種類によっては使用できないものがあります。

■保管について

次のような場所は避けてください。

・直射日光の当たるところ
・高温(35℃以上)や高湿(80%以上)のところ
・磁気のあるところ(スピーカーの近くや、テレビの上など)

■録音済みのテープを誤って消さないために

ドライバーなどでつめを折りとってください。

PANASONIC RXM45 - ■録音済みのテープを誤って消さないために - 1

text_image A 面側 B 面用つめ A 面用つめ つめ

もう一度録音するには

つめを折り取った部分にセロハンテープなどを貼って穴をふさぐ。

PANASONIC RXM45 - もう一度録音するには - 1

セロハンテープを貼る

ラジオを録音するには

PANASONIC RXM45 - ラジオを録音するには - 1

text_image 1 「停止 / 取出し」を押して、カセットテープを入れる テープの見える方を上にして入れる 録音面 2 "FM" または "AM" に合わせる 3 録音したい放送局に合わせる 4 「録音」を押す ■録音後、止めるには「停止 / 取出し」ボタンを押す ■一時的に止めるには「一時停止」ボタンを押す 録音中は、録音している音を同時にスピーカーやイヤホンで聞くことができます。(モニター)・イヤホンの音量は音量つまみで調整できます。

再度録音するには

もう一度「一時停止」ボタンを押す

お願い

一時停止状態では電源は切れていません。長時間止めるときは「停止 / 取出し」ボタンを押してください。

内蔵マイクで録音するには

1. 「停止 / 取出し」ボタンを押して、カセットテープを入れる

2. 「切換」つまみを “テープ / 電源切” にする

3. 「録音」ボタンを押す

・内蔵マイクで録音しているときは、ハウリング(ピーという音)を防ぐため、モニターできません。

■リーダーテープについて

テープの端のリーダーテープ部(色の違う部分)を巻き取っておかないと、曲の始めが切れます。

PANASONIC RXM45 - ■リーダーテープについて - 1

text_image 磁気部 (録音できる) リーダーテープ部 (録音できない)

■ AM 放送録音中、雑音(ピーという音)が多いときは(ビートブルーフ切換)

「BP」つまみ(8 ページ)を雑音の少ない方に切り換える

■正しく録音できるテープ

ノーマルポジションNormal position/TYPE I
ハイポジションHigh position/TYPE II×
メタルポジションMetal position/TYPE IV×

本機でハイポジション、メタルポジションテープを使っても、

正しく録音・消去はできません。

著作権について

  • 放送やレコードその他の録音物(ミュージックテープ、カラオケテープなど)の音楽作品は、音楽の歌詞、楽曲などと同じく、著作権により保護されています。
    ・従って、それらから録音したテープを売ったり、配ったり、譲ったり、貸したりする場合、及び営利(店の BGM など)のために使用する場合には、著作権法上、権利者の許諾が必要です。
  • 使用条件は、場合によって異なりますので、詳しい内容や申請その他手続きについては、「日本音楽著作権協会」(JASRAC)の本部または最寄りの支部にお尋ねください。

日本音楽著作権協会

本部(03)3481 - 2121 中部支部(052)583 - 7590
北海道支部(011)221 - 5088 北陸支部(076)221 - 3602
仙台支部(022)264 - 2266 京都支部(075)251 - 0134
大宮支部(048)643 - 5461 大阪支部(06)6222 - 8261
東京支部(03)3562 - 4455 中国支部(082)249 - 6362
西東京支部(03)5321 - 9530 四国支部(087)821 - 9191
県代卜・コナート超(03)5321 - 9881 九州支部(092)441 - 2285
横浜支部(045)662 - 6551 那覇支部(098)863 - 1228
静岡支部(054)254 - 2621

あなたが録音したものは、個人として楽しむなどのほかは、著作権法上、権利者に無断で使用できません。

各部の名前

PANASONIC RXM45 - 各部の名前 - 1

text_image 一時停止ボタン 停止/取出しボタン 早送り/頭出しボタン 再生ボタン 再生 録音 停止/取出しボタン 巻戻し/くり返しボタン 電源/電池ランプ イヤホン端子 切換つまみ 音質つまみ 音量つまみ 内蔵マイク 選局つまみ スピーカー 力セットふた 蓄光:照明や太陽の光を蓄え、 周囲が暗くなった際に薄く発光します。 カセットふた ホイップアンテナ ハンドル AC IN 端子 BP(ビートブルーフ切換)つまみ(7 ページ) AM 放送録音中、雑音(ビーという音)が多いときは 切り換えてください。

お手入れ

本体

本機が汚れたら、乾いた柔らかい布でふいてください。

  • 汚れがひどいときは、水にひたした布をよく絞ってから汚れをふき取り、そのあと、乾いた布でふいてください。
  • ベンジン、シンナー、アルコール、台所洗剤などの溶剤または化学ぞうきんは、外装ケースが変質したり、塗装がはげるおそれがありますので使用しないでください。

ヘッド部

よい音質で録音・再生するために、約 10 時間使うたびに清掃することをお勧めします。

  1. 「停止 / 取出し」ボタンを押してカセットふたを開ける
  2. 消去安全レバーを押しながら「録音」ボタンを押すヘッド部が出てきます。
  3. 下図の(テープが触れる部分)の汚れを取る。

・市販のクリーニングキット(綿棒とクリーニング液)を使うと便利です。 録音

PANASONIC RXM45 - ヘッド部 - 1

text_image 使うと便利で9。 録音 綿棒 消去安全レバー

音のエチケット

楽しい音楽も時と場所によっては気になるものです。適度の音量にして隣り近所へ配慮しましょう。特に静かな夜間には窓を閉めたり、イヤホンをご使用になるのも一つの方法です。

PANASONIC RXM45 - 音のエチケット - 1

故障かな!?

修理を依頼される前に、この表で症状を確かめてください。なお、これらの処理をしても直らない場合や、この表以外の症状は、お買い上げの販売店にご相談ください。

こんなときは ここをご確認ください
テープ部テープが走行しない。・乾電池が消耗していませんか ?・乾電池の入れ方が間違っていませんか ?・乾電池電源に切り換えるとき、電源コードを本体から外していますか ?
録音できない。・カセットテープの録音消去防止用のつめが折れていませんか ?
雑音が多い。音質がよくない。・ヘッドが汚れていませんか ?
カセットテープが取り出せない。・乾電池が消耗していませんか ?
ラジオ部雑音が多く、うまく選局できない。・アンテナの向きなどが悪くありませんか ?
雑音が入る。・他の機器のリモコンを近くで使用していませんか ?・テレビと同時に使用していませんか ?

QR コードは、株式会社デンソーウェーブの登録商標です。

Sommaire Cliquez un titre pour y accéder
Assistant notice
Powered by Anthropic
En attente de votre message
Informations produit

Marque : PANASONIC

Modèle : RXM45

Catégorie : Radio