FALCON - SSD ADATA - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | 内蔵ソリッドステートドライブ (SSD) |
| ブランド | ADATA |
| モデル | FALCON |
| インターフェース | PCIe Gen3 x4、NVMe 1.3 |
| フォームファクター | M.2 2280 |
| 容量ラインナップ | 256GB、512GB、1TB |
| シーケンシャルリード(最大) | 最大2500 MB/s |
| シーケンシャルライト(最大) | 最大2100 MB/s |
| ランダムリード(4K、最大) | 最大200K IOPS |
| ランダムライト(4K、最大) | 最大260K IOPS |
| コントローラ | Realtek RTS5762 |
| NANDフラッシュタイプ | 3D TLC NAND |
| 寸法(長さ×幅×高さ) | 80 x 22 x 3.5 mm |
| 重量 | 8 g |
| 消費電力(動作時) | 2.5 W(標準) |
| 消費電力(アイドル時) | 0.3 W(標準) |
| 動作温度 | 0°C〜70°C |
| 保管温度 | -40°C〜85°C |
| 耐衝撃性 | 1500G / 0.5 ms |
| MTBF | 150万時間 |
| 保証 | 5年間またはTBW制限まで |
| 主な特徴 | NVMe 1.3、SLCキャッシング、LDPC ECC、TRIM、SMART、低消費電力 |
| メンテナンスとお手入れ | 物理的なメンテナンスは不要です。ADATA SSD Toolboxでファームウェアを最新に保ってください。 |
| 修理可能性 | ユーザーによる修理はできません。故障した場合はユニット全体を交換してください。 |
よくある質問 - FALCON ADATA
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使用説明書 FALCON ADATA
2. BACK UP YOUR DATA
3. POWER OFF YOUR PC
M.2 SSDの デ ス クトップ コンへの取り付け方法

パソコン本体、プラスドライバー、新しいADATA M.2 SSD
*ケースの取り外し用に標準サイズのプラスドライバー(軸径約3.5mm)を準備してください。また、M.2 SSDのねじは小さいため、SSDの取り外し用に直径1.85~1.98mm用のプラスドライバーを準備してください。

SSDの交換作業中に重要なデータが失われるのを防ぐため、新しいSSDに交換する前に、パソコン内のデータを外付けハードディスクドライブにバックアップすることをお勧めいたします。

3. パソコンのシャットダウン
バックアップが完了したら、交換作業中のデータの紛失やシステム、コンポーネントの破損を避けるため、パソコンをシャットダウンします。

4. パソコン本体後方にある電源ボタンをオフにし、電源ケーブルを抜く
残留電流によるシステム、コンポーネント、データの破損を避けるため、この作業を行います。
*電源ボタンの位置はパソコンによって異なります。お使いのパソコンのユーザーマニュアルをご参照ください。
SSDの取り付け

正しい直径のプラスドライバーを使用してケースのねじを取り外します。

2. M.2 SSDのスロット位置とねじを確認する
新しいM.2 SSDとスロットのサイズが一致しているか、マザーボード上にねじがあるかを確認します。
*SSDスロットの位置はパソコンによって異なります。スロット位置につきましてはお使いのパソコンのユーザーマニュアルをご参照ください。
**通常、SSD固定用のねじはパソコン出荷時にマザーボード上に取り付けられています。

軸径の小さなプラスドライバーでマザーボード上のねじを取り外します。SSDのピンをスロットの溝に合わせ、SSDのピンの切り欠きがPCIeスロットの形状に合っている(正しい方向になっている)ことを確認し、斜めに差し込みます。最後まで押し込んで確実に固定されていることを確認します。
*SSDの側面を持つようにしてください。M.2スロットはフールプルーフ設計となっており、SSDのピンをスロットに対応する方向に差し込んでください。干渉する場合は製品が破損する恐れがありますので、無理に差し込まないでください

プラスドライバーでM.2 SSDを固定します。
*ねじや製品が破損する恐れがありますので、ねじを締めすぎないでください。

*ねじやバックパネルが破損する恐れがありますので、ねじを締めすぎないでください。

6. 電源ケーブルを取り付け、電源ボタンをオンにして取り付けを完了する
2. BACK UP YOUR DATA
3. POWER OFF YOUR PC
M.2 SSDのノートパソコンへの取り付け方法

パソコン本体、プラスドライバー、新しいADATA M.2 SSD
*ケースの取り外し用に標準サイズのプラスドライバー(軸径約3.5mm)を準備してください。

SSDの交換作業中に重要なデータが失われるのを防ぐため、新しいSSDに交換する前に、パソコン内のデータを外付けハードディスクドライブにバックアップすることをお勧めいたします。

3. パソコンのシャットダウン
バックアップが完了したら、交換作業中のデータの紛失やシステム、コンポーネントの破損を避けるため、パソコンをシャットダウンします。

4. 電源ケーブルとバッテリーを取り外す
残留電流によるシステム、コンポーネント、データの破損を避けるため、この作業を行います。
*バッテリーの取り外し方法はノートパソコンによって異なります。安全な取り外しのため、お使いのノートパソコンのユーザーマニュアルをご参照ください。
SSDの取り付け

正しい直径のプラスドライバーを使用してバックパネルのねじを取り外します。
*パソコンについての操作がご不明な場合は、お使いのパソコンのユーザーマニュアルをご参照ください。

2. M.2 SSDのスロット位置とねじを確認する
新しいM.2 SSDとスロットのサイズが一致しているか、マザーボード上にねじがあるかを確認します。
*SSDスロットの位置はパソコンによって異なります。スロット位置につきましてはお使いのパソコンのユーザーマニュアルをご参照ください。
**通常、SSD固定用のねじはノートパソコン出荷時にマザーボード上に取り付けられています。

軸径の小さなプラスドライバーでマザーボード上のねじを取り外します。SSDのピンをスロットの溝に合わせ、SSDのピンの切り欠きがPCIeスロットの形状に合っている(正しい方向になっている)ことを確認し、斜めに差し込みます。最後まで押し込んで確実に固定されていることを確認します。
*SSDの側面を持つようにしてください。M.2ス ロットールプルーフ設計となっており、SSDのピンをスロットに対応する方向に差し込んでください。干渉する場合は製品が破損する恐れがありますので、無理に差し込まないでください。

プラスドライバーでM.2 SSDを固定します。
*ねじや製品が破損する恐れがありますので、ねじを締めすぎないでください。

5. バックパネルを元の位置に取り付ける
*ねじやバックパネルが破損する恐れがありますので、ねじを締めすぎないでください。
