Gammix S50 Lite - SSD XPG - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | 内蔵ソリッドステートドライブ (SSD) |
| フォームファクタ | M.2 2280 |
| インターフェース | PCIe Gen3x4, NVMe 1.3 |
| 容量 | 256 GB / 512 GB / 1 TB / 2 TB (モデルにより異なります) |
| シーケンシャル読み取り速度 | 最大 2400 MB/s |
| シーケンシャル書き込み速度 | 最大 1800 MB/s |
| ランダム読み取り (4K) | 最大 300,000 IOPS |
| ランダム書き込み (4K) | 最大 250,000 IOPS |
| コントローラ | Realtek RTS5766DL (または同等品) |
| フラッシュタイプ | 3D NAND TLC |
| DRAMキャッシュ | なし (HMB技術を利用) |
| 寸法 | 80 x 22 x 3.5 mm |
| 重量 | ~8 g |
| 動作温度 | 0°C~70°C |
| 保管温度 | -40°C~85°C |
| 消費電力 (動作時) | 最大 8 W |
| 消費電力 (アイドル時) | ~0.3 W |
| 耐久性 (TBW) | 最大 1200 TBW (2TBモデルの場合、容量により異なります) |
| 保証 | 5年間限定保証 |
| 互換性 | PCIe NVMe対応M.2スロットを搭載したデスクトップおよびノートパソコン |
| メンテナンス | 定期的なメンテナンスは不要。乾燥した涼しい環境で保管してください。 |
| 安全に関する注意 | 物理的衝撃、静電気放電、液体を避けてください。取り付け前には必ずPCの電源を切ってください。 |
| スペアパーツ/修理可能性 | ユーザーによる修理は不可。スペアパーツはありません。 |
よくある質問 - Gammix S50 Lite XPG
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使用説明書 Gammix S50 Lite XPG
2. BACK UP YOUR DATA
3. POWER OFF YOUR PC
M.2 SSDの デ ス クトップ コンへの取り付け方法

パソコン本体、プラスドライバー、新しいADATA M.2 SSD
*ケースの取り外し用に標準サイズのプラスドライバー(軽径約3.5mm)を準備してください。また、M.2 SSDのねじは小さいため、SSDの取り外し用に直径1.85~1.98mm用のプラスドライバーを準備してください。

SSDの交換作業中に重要なデータが失われるのを防ぐため、新しいSSDに交換する前に、パソコン内のデータを外付けハードディスクドライブにバックアップすることをお勧めいたします。

3. パソコンのシャットダウン
バックアップが完了したら、交換作業中のデータの紛失やシステム、コンポーネントの破損を避けるため、パソコンをシャットダウンします。

4. パソコン本体後方にある電源ボタンをオフにし、電源ケーブルを抜く
残留電流によるシステム、コンポーネント、データの破損を避けるため、この作業を行います。
*電源ボタンの位置はパソコンによって異なります。お使いのパソコンのユーザーマニュアルをご参照ください。
SSDの取り付け

正しい直径のプラスドライバーを使用してケースのねじを取り外します。

2. M.2 SSDのスロット位置とねじを確認する
新しいM.2 SSDとスロットのサイズが一致しているか、マザーボード上にねじがあるかを確認します。
*SSDスロットの位置はパソコンによって異なります。スロット位置につきましてはお使いのパソコンのユーザーマニュアルをご参照ください。
**通常、SSD固定用のねじはパソコン出荷時にマザーボード上 に取り付 けられています。

軸径の小さなプラスドライバーでマザーボード上のねじを取り外します。SSDのピンをスロットの溝に合わせ、SSDのピンの切り欠きがPCIeスロットの形状に合っている(正しい方向になっている)ことを確認し、斜めに差し込みます。最後まで押し込んで確実に固定されていることを確認します。
*SSDの側面を持つようにしてください。2スロットはフールプルーフ設計となっており、SSDのピンをスロットに対応する方向に差し込んでください。干渉する場合は製品が破損する恐れがありますので、無理に差し込まないでください

プラスドライバーでM.2 SSDを固定します。
*ねじや製品が破損する恐れがありますので、ねじを締めすぎないでください。

*ねじやバックパネルが破損する恐れがありますので、ねしを締めすぎないでください。

6. 電源ケーブルを取り付け、電源ボタンをオンにして取り付けを完了する
2. BACK UP YOUR DATA
3. POWER OFF YOUR PC
M.2 SSDのノートパソコンへの取り付け方法
交換前の準備

1. 準 備するもの
パソコン本体、プラスドライバー、新しい ADATA M.2 SSD
*ケースの取り外し用に標準サイズのプラスドライバー(軸径約3.5mm)を準備してください。

SSDの交換作業中に重要なデータが失われるのを防ぐため、新しいSSDに交換する前に、パソコン内のデータを外付けハードディスクドライブにバックアップすることをお勧めいたします。

3. パソコンのシャットダウン
バックアップが完了したら、交換作業中のデータの紛失やシステム、コンポーネントの破損を避けるため、パソコンをシャットダウンします。

4. 電源ケーブルとバッテリーを取り外す
残留電流によるシステム、コンポーネント、データの破損を避けるため、この作業を行います。
*バッテリーの取り外し方法はノートパソコンによって異なります。安全な取り外しのため、お使いのノートパソコンのユーザーマニュアルをご参照ください。
SSDの取り付け

正しい直径のプラスドライバーを使用してバックパネルのねじを取り外します。
*パソコンについての操作がご不明な場合は、お使いのパソコンのユーザーマニュアルをご参照ください。

2. M.2 SSDのスロット位置とねじを確認する
新しいM.2 SSDとスロットのサイズが一致しているか、マザーボード上にねじがあるかを確認します。
*SSDスロットの位置はパソコンによって異なります。スロット位置につきましてはお使いのパソコンのユーザーマニュアルをご参照ください。
**通常、SSD固定用のねじはノートパソコン出荷時にマザーボード上に取り付けられています。

軸径の小さなプラスドライバーでマザーボード上のねじを取り外します。SSDのピンをスロットの溝に合わせ、SSDのピンの切り欠きがPCIeスロットの形状に合っている(正しい方向になっている)ことを確認し、斜めに差し込みます。最後まで押し込んで確実に固定されていることを確認します。
*SSDの側面を持つようにしてください。M.2スロットはフールプルーフ設計となっており、SSDのピンをスロットに対応する方向に差し込んでください。干渉する場合は製品が破損する恐れがありますので、無理に差し込まないでください。

プラスドライバーでM.2 SSDを固定します。
*ねじや製品が破損する恐れがありますので、ねじを締めすぎないでください。

5. バックパネルを元の位置に取り付ける
*ねじやバックパネルが破損する恐れがありますので、ねじを締めすぎないでください。
