MAC AUDIO MPExclusive 4.0 XL - 受信機

MPExclusive 4.0 XL - 受信機 MAC AUDIO - 無料のユーザーマニュアル

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Notice MAC AUDIO MPExclusive 4.0 XL - page 44
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製品タイプ 4チャンネルパワーアンプ
ブランド MAC AUDIO
モデル MPExclusive 4.0 XL
RMS出力 (4Ω) 4 x 80 W
RMS出力 (2Ω) 4 x 120 W
最大出力 (4Ω) 4 x 225 W
ブリッジ接続RMS出力 (4Ω) 2 x 240 W
ブリッジ接続最大出力 (4Ω) 2 x 600 W
スピーカーインピーダンス (ステレオ) 2 - 8 Ω
スピーカーインピーダンス (ブリッジ) 4 - 8 Ω
周波数特性 5 - 50 000 Hz (-3 dB)
全高調波歪率 < 0.05% (1 kHz)
S/N比 > 100 dB
LOW LEVEL INPUT 入力感度 400 mV - 4 V
LOW LEVEL INPUT 入力インピーダンス 20 kΩ
ローパスフィルター 40 - 300 Hz, 12 dB/octave
ハイパスフィルター 40 - 300 Hz, 12 dB/octave
バスブースト 0 - 12 dB (45Hz)
電源 +12V (9-15V), マイナスアース
ヒューズ 2 x 20 A
特別機能 自動電源投入、短絡・過熱保護、追加アンプ用ライン出力
メンテナンスとクリーニング 乾いた布で拭く。研磨剤は使用しない。湿気を避ける。
安全 取り付け前にバッテリーを外す。ヒューズはバッテリーから60cm以内に設置。水に濡らさない。
保証 2年

よくある質問 - MPExclusive 4.0 XL MAC AUDIO

MPExclusive 4.0 XL アンプの接続方法は?
まず、GND端子を12mm²以上のケーブルでバッテリーのマイナス極に接続します。次に+12V端子をバッテリー近くのヒューズを介して接続します。カーオーディオのREMケーブルをREM端子に接続します。最後に、スピーカーを出力端子に接続します。インピーダンスはステレオで2Ω以上、ブリッジで4Ω以上にしてください。
使用するスピーカーインピーダンスは?
ステレオ動作時、最小インピーダンスは1チャンネルあたり2Ωです。ブリッジ接続時はチャンネルペアあたり4Ωです。過負荷を避けるため、これらの値を下回らないでください。
ハイパスフィルターとローパスフィルターの調整方法は?
スイッチ(9)または(10)でFULL、LPF、HPFを選択します。ローパスフィルターのポテンショメーター(7)/(8)、ハイパスフィルターの(11)/(12)でカットオフ周波数を40~300Hzの範囲で調整します。スピーカーの種類(サブウーファーまたはサテライト)に応じて設定してください。
赤色PROTECT LEDが点灯した場合の対処法は?
赤色LEDは保護機能が作動したことを示します(短絡、過熱、直流電圧)。スピーカーの接続、インピーダンス(低すぎないか)、換気を確認してください。音量を下げ、再使用前に冷却してください。
プリアウト(RCA)出力のないカーオーディオでもこのアンプは使えますか?
いいえ、このアンプはLOW LEVEL INPUT(RCA)のみ対応しています。カーオーディオにプリアウト出力(RCA)が必要です。ない場合はハイレベルアダプターを使用できますが、取扱説明書で推奨されていないためお勧めしません。
高出力のために2チャンネルをブリッジ接続する方法は?
ブリッジ接続には、CH1とCH2のBRIDGE端子を使用します。スピーカーをCH1のプラス端子とCH2のマイナス端子の間に接続します(極性は表示に従ってください)。最小インピーダンスは4Ωになります。
車内のどこにアンプを設置すればよいですか?
過熱を防ぐため、トランクなど通気性の良い場所を選んでください。密閉された場所(スペアタイヤ収納部など)には設置しないでください。冷却フィンがふさがれていないことを確認してください。
電源ケーブルの太さは?
バッテリーとGND/+12V端子間には12mm²以上のケーブルを使用してください。REMケーブルは0.75mm²で十分です。スピーカーケーブルは1.5~2.5mm²をお勧めします。
入力レベル(LEVEL)の調整方法は?
カーオーディオの音量を約75%に設定します。LEVELポテンショメーター(3)(4)を、歪みのない適度な音量になるまで回します。スピーカーを傷めないよう、素早く調整してください。
ノイズ(ヒューズ音、うなり音)が発生した場合の対処法は?
オーディオケーブルと電源ケーブルが長距離平行に配線されていないか確認してください。分離して配線(オーディオケーブルは一方、電源ケーブルは他方)してください。アース(GND)がしっかりと清掃され、固定されているか確認してください。ノイズフィルターを追加することもできます。

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使用説明書 MPExclusive 4.0 XL MAC AUDIO

最大输出功率(1千赫正弦突发2:8,B+=14,4伏)4×300瓦 接2欧

总失真因数 (DIN 45 403) < 0,05% (1 千赫)

串音衰减 (IEC 581) > 60 分贝 (1 千赫)

最大输出功率 (1千赫正弦突发 2:8, B+ =14,4伏) 4×250 瓦 接 2 欧

总失真因数 (DIN 45 403) < 0,05% (1 千赫)

串音衰减 (IEC 581) > 60 分贝 (1 千赫)

カー・オーディオ用パワーアンプ、MPExclusive 4.0 XL / MPExclusive 4.0 は車内での音の再生に対する高度な要求に余すところなく応えてくれる高性能機です。MPExclusive 4.0 XL / MPExclusive 4.0 は低音バス用の出力余裕の大きさ、高調波ひずみの低さ、中立的な再生など自動車用ハイファイの新たな再生品質を切り開きます。このアンプの特長は低い運転電流、高速スイッチ性能、優れた耐温安定性にあります。各々2つの増幅チャンネルをジョイントし、一つのアンプとしてブリッジ作動することで高い出力とより良いダイナミック性が達成されました。雄大な音質感を完璧なまでに再現するこのハイテク製品をお楽しみください。

アンプを取り付け、作動させる前に取り付け説明書を最後までお読みください。

1. 技術データ

MPExclusive 4.0 XL

ステレオ / ブリッジ

最大出力(1 kHz Sinus Burst 2:8, B+=14.4V) 4 x 225 W / 2 x 600 W 4 Ohm

定格出力(ドイツ工業規格DIN 45 324, B+=14.4V) 4 x 80 W / 2 x 240 W 4 Ohm

最大出力 (1 kHz Sinus Burst 2:8, B+=14.4V) 4 x 300 W 2 Ohm

定格出力(ドイツ工業規格DIN 45 324, B+=14.4V) 4 x 120 W 2 Ohm

スピーカーインピーダンス (ステレオ運転) 2 - 8 Ohm

周波数特性 5 - 50 000 Hz (-3 dB)

全高調波歪率(ドイツ工業規格DIN 45 403) < 0.05% (1 kHz)

ステレオセパレーション(IEC 581) >60 dB (1 kHz)

SN比 (IEC A) > 100 dB

入力感度 LOW LEVEL INPUT 400 mV - 4 V

入力インピーダンスLOW LEVEL INPUT 20 kOhm

ローパスフィルター 40-300 Hz, オクターブ当り12 dB

ハイパスフィルター 40-300 Hz, オクターブ当り12 dB

バスブースト 0...12 dB / 45 Hz

電源 +12 V (9 - 15 V), マイナスアース型

ヒューズ 2×20A

寸法 (幅 x 高さ x 深さ) 319 x 59 x 226 mm

重量 2,75 kg

MPExclusive 4.0

ステレオ / ブリッジ

最大出力(1 kHz Sinus Burst 2:8, B+=14.4V) 4 x 180 W / 2 x 500 W 4 Ohm

定格出力(ドイツ工業規格DIN 45 324, B+=14.4V) 4 x 60 W / 2 x 160 W 4 Ohm

最大出力 (1 kHz Sinus Burst 2:8, B+=14.4V) 4 x 250 W 2 Ohm

定格出力(ドイツ工業規格DIN 45 324, B+=14.4V) 4 x 80 W 2 Ohm

スピーカーインピーダンス (ステレオ運転) 2-8 Ohm

周波数特性 5 - 50 000 Hz (-3 dB)

全高調波歪率(ドイツ工業規格DIN 45 403) < 0.05% (1 kHz)

ステレオセパレーション(IEC 581) > 60 dB (1 kHz)

SN比 (IEC A) > 100 dB

入力感度 LOW LEVEL INPUT 400 mV - 4 V

入力インビーダンスLOW LEVEL INPUT 20 kOhm

ローパスフィルター 40-300 Hz, オクターブ当り12 dB

ハイパスフィルター 40-300 Hz, オクターブ当り12 dB

バスブースト 0...12 dB / 45 Hz

電源 +12 V (9 - 15 V), マイナスアース型

ヒューズ 2×15A

寸法 (幅 x 高さ x 深さ) 319 x 59 x 226 mm

重量 2,65 kg

技術仕様データは変更することがありますのでご注意ください。

2. 特長

相補形 プッシュプルアウトプットステージ

カーラジオによる自動オンオフスイッチ機能

無段階調整ハイパス・ローパスフィルター

. 無段階調整バスエコライザー

・調整可能な入力感度
・4-/3-/2-チャンネル運転 ブリッジ可
・トライモード運転
・ショート、直流オフセット、過熱に対する電子的保護回路
・入力時異音防抑圧用ミュートスイッチ
・サブウーファーアンプ接続用ローレベルアウトプット(Cinchジャック)
・モード表示(LED:グリーン)および過負荷表示(LED:レッド)

3. 取り付け前の重要な注意

・この製品はマイナスアース型12ボルトシステムへの接続専用に設計されたものです。
・出力時に放出される熱のため十分な空気循環が確保できる設置場所が必要となります。冷却用リブが金属板やその他の面に触れていると空気循環が損なわれる可能性があるので十分に注意してください。アンプは(スペアタイヤ用の収納部や車内の絨毯下のような)狭い場所や換気ができないところには取り付けないでください。トランクルームに設置することをお勧めします。
・できるだけ振動やほこり、汚れにさらされないところにアンプを取り付けてください。
・入出力用ケーブルと電源ケーブルとの間には十分な距離をおいてください。近すぎると干渉が起こることがあります。
・ヒューズや操作用スイッチ類が塞がれないように取り付けてください。
・製品のパフォーマンスと信頼性は取り付けの品質に依存します。多数のスピーカーを使用する場合や、複雑なマルチウェイシステムを取り付ける場合などは、専門業者に取り付けを依頼するようにしてください。

4. 接続

4.1 電源と自動スイッチオン機能

重要な注意: 取り付けを開始する前に、ショートを防ぐためカーバッテリーのプラス端子を事前に外してください。

通常、自動車内に配線されている電源ケーブルはパワーアンプ用には適していません。GNDおよび+12V端子に接続する電源ケーブルは十分な寸法を要しますので注意してください。カーバッテリーとアンプの電源用端子との接続にはケーブル断面最低12 mm²のものを使用してください。

まずアンプのGND端子とバッテリーのマイナス極をつなげてください。しっかりと接続されていることを確認してください。バッテリー接続点に汚れがあるときは入念に落としてください。接続が緩んでいると機能に異常が起きたり、雑音が入ったり、または歪みが生じたりすることがあります。

アンプ側の +12 V 端子をヒューズ内蔵型電源ケーブルを用いてバッテリーのプラス極とつなげます。ヒューズはバッテリー側に近くになるようにしてください。安全確保のため、バッテリーのプラス極からヒューズまでのケーブル長は60 cmを超えないようにしてください。ヒューズはスピーカー接続を含む全ての取り付け作業が終わってから取り付けてください。

次にカーHiFiレシーバーのリモコンケーブルをアンプのコントロール端子REMに接続してください。アンプのREMOTE端子と自動車HiFiレシーバーとコントロール装置をつなぐケーブルは断面0.75 mm²のもので足ります。

4.2 オーディオケーブル

カーラジオの Cinch 出力と車内アンプの Cinch 入力との間にオーディオケーブルを取り付ける場合、オーディオケーブルと電源線を車の両サイドに分けて配置するようにしてください。電源線を左側ケーブルボックスへ、オーディオケーブルを右側ケーブルボックスへ(もしくはその逆)と、異なった場所に分けて配置することにより、オーディオ信号へのノイズクロストークを抑制することができます。

4.3 スピーカーの接続

・通常の運転モード(つまり各アンプチャンネル毎にスピーカー一つを接続する場合)はチャンネル当りの最低端子抵抗は2 Ωです。
・ブリッジモード(各々二つのアンプ出力をジョイントする場合)では最低端子抵抗は倍の4Ωになります。
・トリプルモードにおいてはインピーダンスはチャンネル当り2Ωを下回ってはなりません。
・スピーカーのマイナス端子は絶対に自動車のシャッシーに接続しないでください。
・+12 V 供給電圧とスピーカー出力とは絶対に接続しないでください。アンプファイナルステージが破壊されます。

アンプをより低い端子抵抗で使用したり、上記のような誤った運転を行ったりした場合は、アンプとスピーカーの両方に損害が発生することがあります。その場合、保証は利きません。

5. 操作スイッチ系と入出力端子

5.1 入力感度の調整

入力感度はカーラジオやカセットデッキに合わせて調整することができます。お客様のラジオのボリューム調整を中間位置に合わせておいて、入力レベル調整ダイヤル(3)および(4)で中間の平均的音量になるように調整してください。この調整で通常は、最適なSN比におけるパワーリザーブが確保されます。

注意: 大音量のテストシグナルはスピーカーの損傷をさけるために短時間、再生するだけにしてください。

5.2 クロスオーバー周波数調整機能付ローパスフィルター

アンプをサブウーファーアンプとして使用する場合は、スイッチ(9)および(10)を„LPF“位置にセット位置にセットしてください。調整ダイヤル(7)もしくは(8)で希望のクロスオーバー周波数に設定します。これでウーファーの音質特徴に適合させることができます。フィルターのハイエッジなしゅん度が中および高周波数レンジの正確な減衰を確保します。

5.3 クロスオーバー周波数調整機能付ハイパスフィルター

サテライトスピーカー(中音/高音スピーカー)用アンプとして使用する場合は、スイッチ (9) もしくは(10) を „HPF“ 位置にセットしてください。調整ダイヤル (11) もしくは(12)で希望のクロスオーバー周波数に設定します。これによりセットしたクロスオーバー周波数以上の周波数だけが増幅されるようになり、小型のサテライトスピーカーや低周波数で起きやすい、スピーカー膜の過大振動による歪みを、バスレベルを下げずに、効果的に抑制することができます。

5.4 バスブースト

バスブースト機能 (5または6) でバス周波数低レンジを上げたり、補正したりすることができます。

5.5 追加アンプ接続用出力

LINE INPUT の接続端子 CH1、CH2、CH3、CH4 (1および 2、図7) の入力信号が加算され、直接出力端子 LINE OUT (14) に転送されます。LINE OUT 端子はサブウーファーアンプを別途のTコネクタープラグやケーブルなしで接続することを可能にします。

図1 電源およびリモートスイッチオン用接続

(1) アース用 GND 端子 バッテリーのマイナス極側に接続する
(2) リモートコントロール用REM端子
(3) +12Vバッテリー電圧用接続端子
(4) バッテリー
(5) ケーブルヒューズ
(6) お客様所有の自動車ラジオの自動アンテナ接続端子へ

お客様のラジオに自動アンテナ接続端子がないときは、このケーブルは車のイグニッションロックのプラス極 (+) と繋げてください。この場合はオンオフスイッチを組み入れてください。アンプを使わないときはこのスイッチを切り忘れないようにしてください。

図2 4チャンネルモード

アンプを4つの出力チャンネルを有するカーラジオを通して操作し、4つのスピーカーを使う場合は、図2の通り接続しセットしてください。

(1) カーラジオヘ, 左前部出力
(2) カーラジオへ、右前部出力
(3) カーラジオへ, 左後部出力
(4) カーラジオへ, 右後部出力
(5) 左前部スピーカー
(6) 右前部スピーカー
(7) 左後部スピーカ
(8) 右後部スピーカー

図 3/4 3 チャンネルモード使用

3チャンネルモードではチャンネル1/2にハイパスフィルター、チャンネル3/4にローパスフィルターを使用します。使用方法については5項で説明します。

图3

アンプをステレオ出力付カーラジオで操作し、ステレオサテライトスピーカーおよびサブウーファーを使用する場合は、接続およびセットは図3に示すように行ってください。

(1) カーラジオへ、左出力
(2) カーラジオへ、右出力
(3) 左サテライトスピーカー
(4) 右サテライトスピーカー
(5) サブウーファー

图4

アンプをステレオ出力および個別サブウーファー出力付カーラジオで操作し、ステレオサテライトスピーカーおよびサブウーファーを使用する場合は、接続およびセットは図4に示すように行ってください。

(1) カーラジオへ、左出力
(2) カーラジオへ、右出力
(3) カーラジオへ、サブウーファー出力
(4) 左サテライトスピーカー
(5) 右サテライトスピーカー
(6) サブウーファー

図5 2チャンネルモード

2つのサブウーファーを制御するためアンプのより高いパフォーマンスを得たいときは図5のように接続し、セットしてください。ローパスフィルターの使用法については5章で説明します。

(1) カーラジオへ、左出力
(2) カーラジオへ、右出力
(3) サブ・ウーファー
(4) サブ・ウーファー

図6 1チャンネルアンプ(MPExclusive 1.0 XL / MPExclusive 1.0)を追加使用して4サテライトスピーカー用およびサブウーファーのアンプとして使用する場合

(1) カーラジオへ、左前部用出力
(2) カーラジオへ、右前部用出力
(3) カーラジオへ、左後部用出力
(4) カーラジオへ、右後部用出力
(5) 左前部スピーカー
(6) 右前部スピーカー
(7) 左後部スピーカー
(8) 右後部スピーカー
(9) サブウーファー

図7 操作スイッチ系と入出力端子

(1) ローレベル入力(チャンネル1/2、前部)
(2) ローレベル入力(チャンネル3/4、後部)
(3) 入力レベル調整ダイヤル チャンネル1/2
(4) 入力レベル調整ダイヤル チャンネル3/4
(5) バスブーストコントローラー(チャンネル1/2、前部)
(6) バスブーストコントローラー(チャンネル3/4、後部)
(7) ハイパス用クロスオーバー周波数調整ダイヤル(チャンネル1/2)
(8) ハイパス用クロスオーバー周波数調整ダイヤル(チャンネル3/4)
(9) ローパス用クロスオーバー周波数調整ダイヤル(チャンネル1/2)
(10) ローパス用クロスオーバー周波数調整ダイヤル(チャンネル3/4)
(13) チャンネルモード・セレクトスイッチ
(14) 低レベル出力 (CH1、CH2、CH3、CH4 からの加算信号)

(11) FULL/LPF(ローパスフィルター)/HPF(ハイパスフィルター)選択スイッチ(1/2チャンネル用)

(12) FULL/LPF(ローパスフィルター)/HPF(ハイパスフィルター)選択スイッチ(3/4チャンネル用)

MAC AUDIO POWER INPUT GND REM +12V FUSE POWER PROTECT + OH1 - + OH3 - + OH2 - + OH4 - BRIDGE - FUSE ⑤ ① ② ③ ④ ⑥

2 ② ① ③ ④ X-OVER FULL LPF HPF MODE 2 3 4 MAC AUDIO DIF INIC MFR MOS MAX MAX MAX MAX MAX MAX MAX MAX MAX MAX MAX MAX MAX MAX MAX ⑤ ⑥ MAC AUDIO POWER NPLS 10A 50V +10V FUSB POWER PROTECT BRIDGE ⑦ ⑧

3
① ② X-OVER FULL LPF HPF MODE ↓ MAC AUDIO LINE INPUT CH1 CH3 LEVEL MAX MIN MAX CH4 CH4 BASS EQ 0.98 12.68 40 300 40 300 40 300 LPF 40 300 40 300 X-OVER MODES 2 3 4 INE OUT

MAC AUDIO POWER INPUT GND REM +12V FUSE POWER PROTECT ③ ④ + - + - O-1 O-3 O-2 O-4 BRIDGE ⑤

4
② ① ③ X-OVER FULL LPF HPF MODE 2 3 4 ↓ MAC AUDIO CH1 LINE INPUT CH0 LEVEL BASS RG HPF LPR X-COVER MODE MIN MAX 0.98 12.68 40 300 Hz 40 300 FULL LPF HPF 2 3 4 CH2 CH3 CH4 0.98 12.68 40 300 Hz 40 300

MAC AUDIO MPExclusive 4.0 XL - 図7 操作スイッチ系と入出力端子 - 6

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製品情報

ブランド : MAC AUDIO

モデル : MPExclusive 4.0 XL

カテゴリ : 受信機