Scott Storch Classic 8ss - スピーカー KRK - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 Scott Storch Classic 8ss KRK
KRK Classic 新型プロフェッショナルスタジオモニターをお買い上げいただき、誠にありがとうございます。あらゆるジャンルで世界中の数多くのプロエンジニア、プロデューサー、アーティスト、ミキサーが、伝統を踏まえて製造されたこの KRK Classic モニターを使用して作品を制作し賞を受賞してきました。本モニターは、歪が少なく優れた音像を再現し自然でバランスの取れた周波数応答を実現する製品を製造しているカリフォルニア州の最新設備にて、30年以上にわたるイノベーションと経験に基づいて設計製造されました。
安全に関する指示
- 指示を熟読する 本器を使用する前に、安全に取り扱うための指示をすべてお読みください。
- 取扱説明書を保管しておく将来参照できるように、本書を大切に保管しておいてください。
- 警告を遵守する - 製品や取扱説明書に記載されている警告を必ず守ってください。
- 指示に従う - 操作や使用に関する指示に必ず従ってください。
- 洗浄 - 本器を洗浄する前に、コンセントを抜いてください。液体クリーナーやスプレー式クリーナーは使わないでください。洗浄には湿らせた布をお使いください。
- 付属品 - メーカーで推奨していない付属品を取り付けると危険を引き起こす原因となることがあります。
- 水分と湿気 - 浴槽・洗面器・流し台・洗濯槽の付近、湿めった地下室、プールの付近など、水際で本器を使用しないでください。
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アクセサリ - 本器を、不安定なカート・スタンド・三脚・ブラケット・テーブルの上に置かないでください。本器が入の上に落下すると、大怪我をすることがあります。また、本器に重大な損傷が発生することがあります。メーカーが推奨するカート・スタンド・三脚・ブラケット・テーブル、また
は、本器専用に別売されているカート・スタンド・三脚・ブラケット・テーブルの上で使用してください。本器を据え付ける際にはメーカーの指示に従い、メーカーが推奨するマウントアクセサリをご使用ください。 -
カート - カートの上に本器を載せて移動する場合には、十分注意を払った上で移動させてください。急激に停止したり、余分な力を加えたり、不均一な面の上を移動させると、本器を載せたカートが倒れることがあります。
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通気・筐体には、本器の確実な動作を保証し、過熱から保護するために、通気口が設けてあります。この通気口をふさがないようにご注意ください。本器をベッドやソファーや敷物などの上に置くと通気口がふさがれることがあるので、絶対にそのような場
所で本器を使用しないでください。通気が不十分だったり、メーカーの指示に従うことができない場合には、本器を既設の本棚やラックなどに設置しないでください。
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電源・本器はラベルに記載された電源装置のみを使用し、保護用の接地端子のあるコンセントに接続して動作させてください。ご家庭の電源コンセントの形式について不明な点がある場合には、お近くの電力会社までお問合せください。
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電源コードの保護 - 電源コードは、足で踏み付けられたり、上に物を載せる恐れのない場所に配線してください。特に、プラグの根本、アウトレット、本器からコードが出ている部分などに注意を払ってください。
-
電源プラグ - 断路装置として電源プラグまたは電源接続器を使用した場合、電源接続器は直ちに動作する状態になっています。
14.落雷-雷の発生中に本器を確実に保護する目的で、また、本器を長期間使用せずに放置する場合、コンセントから電源ケーブルを外し、アンテナやケーブルシステムを抜いておいてください。これにより、落雷や電源のサージ電圧から本器を保護することができます。
15.過負荷 火災や感電の危険がありますから、コンセント、延長コード、内部のアウトレットに過負荷を加えないでください。
- 火の気 - 本器の上に、火のついたろうそくなど裸火を置かないでください。
17.異物や液体の侵入・本器の開口部分から本器内に異物を入れないでください。危険な高電圧がかかっている部分に触れたり、部品が短絡して、火災や感電が発生する恐れがあります。本器の上に液体をこぼさないでください。
- スピーカー - スピーカーからの音量が大きすぎると、難聴になる恐れがあります。
19.修理を必要とする不具合 - 以下の症状が発生した場合には、本器をコンセントから抜き、有資格技術者にご連絡ください。
a. 電源コードまたはプラグが破損した場合。
b. 本器内に液体をこぼした場合、または、異物が入った場合。
c. 本器が雨や水に濡れた場合。
d. 取扱説明書の指示に従っても正常な動作をしない場合。取扱説明書でカバーされているコントロール類のみを調整してください。それ以外のコントロール類の調整を誤ると、本器が破損し、修理担当者が正常な動作に戻す際に余分な時間がかかる恐れがあります。
e. 本器を落下させた場合、または、何らかの損傷が生じた場合。
f. 本器の動作に著しい変化が見られた場合、修理が必要となります。
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交換用部品 - 交換用部品が必要な場合、修理担当技術者が、メーカー指定の部品またはその部品と同じ性能を有している部品を使用したことを確認してください。非認定の代替部品を使用すると、火災や感電などの危険が発生することがあります。
-
安全点検 - 本器の整備や修理が完了したら、修理技術者に安全点検を依頼し、正常に動作することを確認してください。
警告
二等辺三角形の中の矢印のついた稲妻の閃光のシンボルは、人に電気ショックを与えるに十分な、絶縁されていない「高電圧」の危険が製品のケース内にあることを警告するものです。
二等辺三角形の中の感嘆符合は、重要な操作方法およびメンテナンス方法の記述が製品に付属の説明書にあることを示します。
本器は接地端子付きのコンセントに接続してください。
設置に関する注意事項
通気を十分に維持するため、本器の周囲に(突起など最大寸法の部分から測って)、以下に示す値よりも大きな空間があることを確認してください。
注意本装置に、KRK SYSTEMS が明示的に許可していない変更や改造を加えた場合、ユーザーは、本装置を使用する権利を失うことがあります。
注意感電を防止するため、プラグの幅の広い方の舌片を幅の広い方の溝に入れ、プラグを一番奥まで差し込んでください。
注意マーキングや定格を記載したプレートは、本器の背面に貼付してあります。
警告火災や感電を防止するため、本器を雨や水で濡らさないでください。
水滴がかからないように、本器の上に花瓶など液体の入った容器を置かないでください。
断路装置として電源プラグを使用した場合、電源接続器は直ちに動作する状態になっています。本器を電源から完全に切り離すには、コンセントから電源プラグを完全に抜いてください。
バッテリーを、直射日光や裸火などの高温の熱源にさらさないでください。
注意保護用接地端子の付いた機器は、保護用接地端子の付いたコンセントに接続してください。
疑問の点がある場合、電気工事士にお尋ねください。
環境保護に関する注意事項
本器の製品寿命が尽きた場合、燃えるごみとして廃棄せず、電気機器や電子機器のリサイクル施設にお持ちください。本器や取扱説明書や梱包材に、その旨記載してあります。
使用材料は、それぞれのマーキングに従って再利用できます。原材料の再利用やリサイクル、および、古い製品のリサイクルを通じて、大切な環境が保護されます。
回収施設の場所については、お近くの地方自治体にお尋ねください。
FCC 声明
本装置は、FCC(米国連邦通信委員会)規則第15章の内容に準拠しています。取り扱いは以下の2つの条件を守って行なわれる必要があります。(1)本装置が有害な干渉を引き起こさず、(2)本装置が、誤動作を引き起こす恐れのある干渉を含めて、いかなる干渉を受けても耐えること。

ステップ1
電源スイッチを「OFF」の位置にします。付属のAC電源コードを、
スタジオ モニターの電源ソケットと電灯線コンセントに接続します。
警告:AC 電源の電圧が間違っている場合、スタジオ モニターが
破損することがあります。AC 電源の電圧が、スタジオ モニター
の電源電圧 (100V~、110-120V~、220-240V~などと記載される)
と一致していることを確認してください。
ステップ2
スタジオ モニターで使用される
オーディオ入力信号を決定し、それに適した
入力端子にオーディオ ケーブル (別売) を接続
します。典型的な接続方法として、コンピュ
ータやDJ機器を不平衡RCA入力に直接接続す
ることが挙げられます。オーディオ インター
フェースやミキサーへの接続には、¼インチ
TRS または XLR 入力を使用します。
入力機器 (ミキサー、オーディオ インターフ
エース、コンピュータ)の音量を最低にします。
HF および LF LEVEL ADJUST (高音および低音
レベル調整)は「FLAT」に設定されています
(工場設定)。
ステップ3
POWER (電源) スイッチを「ON」の位置にします。オーディオ トラックを再生し、入力機器 (ミキサー、オーディオ インターフェース、コンピュータ) の音源が適度な音量で再生されるまで、徐々に音量を上げます。
システム コントロール類
VOLUME (音量)- 音量つまみで入力システムのゲインを設定します。通常はこのつまみを最高にし、接続したオーディオソースの入力レベルを調整します。音量つまみでスタジオモニターの左右の音量を一致させます。
HF ADJUSTMENT (高音調整)- 高音調整でお好みの音質に調整します。工場設定はフラットです (つまみが FLAT の位置)。
LF ADJUSTMENT (低音調整) – 低音調整で好みの音質にしたり、室内音響を補正することができます。スタジオ モニターの再生周波数応答を適切に保つにはどんな調整が必要であるか決定する上で、室内音響が重要な決め手となります。たとえば、壁面や部屋の隅にスピーカーを配置すると低域が強調されます。
BALANCED INPUT (平衡入力) - XLR および TRS 入力ジャックには、ミキシング コンソールやオーディオ インターフェースなどのオーディオ機器を出力を接続します。一度に 1 つの入力のみを接続してください。
UNBALANCED INPUT (不平衡入力) - RCA 入力ジャックには、オーディオ インターフェースやDJ 機器や携帯機器などのオーディオ機器を出力を接続します。一度に 1 つの入力のみを接続してください。

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BALANCED TRS XLR RCA UNBALANCED
natural_image
Pure electrical outlet diagram without any text, numbers, or symbolsAC INPUT INLET SOCKET & FUSE HOLDER (AC 電源入力ソケットとヒューズ ホルダー)- スタジオ モニターへの電源接続には、標準型 IEC タイプの AC 電源入力ソケットが使用されます。ソケットの下には、ヒューズが 2 本 (1 本はスペア用) 収納されるヒューズホルダーがあります。
左右のスタジオ モニターの間の距離を 1~1.5 メートルにし、リスニング ポジションから見た左右スピーカーの間の角度が60度になるように配置します。左右のスタジオ モニターの間の距離を測り、リスニング ポジションと左右のスタジオ モニターとの間の距離が、それと等しくになるようにします。このとき、リスニング ポジションと左右のスタジオ モニターで正三角形が構成されます。左右のスタジオ モニターのレベルをマッチさせることが重要です。
ROKIT は、ツイーター (高音を再生する) とウーハー (中低音を再生する) が1台の筐体に収納された2 ウェイ スタジオ モニターです。ツイーターとウーハーの間に音響軸ポイントがあり、そこに全周波数帯域が集中しています。音響軸がリスニング ポジションでの耳の高さと一致すれば、理想的な配置となります。音響軸が正しい方向になるように、スタジオ モニターを傾けてもかまいません。

KRK の指示に厳密にしたがって使用され、アメリカ国内で運用されている製品にのみ使用される場合、KRK Systems は、アメリカ国内の正規販売店から購入したすべてのモニターおよびグリルアクセサリーについて、元の購入日から 3 年間、部品および対応を保証します。アメリカ国外で購入され商品の場合、保証条件の具体的な情報については、最寄りの販売店または販売代理店にお問い合わせください。Expose シリーズのレコーディングモニターについては、Expose シリーズ専用の保証書および保証規定をご参照ください。KRK Systems は、すべてのヘッドフォン、室内音響補正機器を含む、コンピューターオーディオデバイスについて、元の購入日から 1 年間、部品および対応を保証します。欠陥のある部品については、通常の設置および使用で欠陥が発生した場合、この保証の下で修理されます。この保証は、製造または材料の問題によって必要となった部品および交換の修理に限定されます。KRK は、KRK Systems 独自の見解に基づき、誤用、濫用、不注意、事故、輸送中の損傷、または正規の許可を受けていない修理の結果として生じた損傷または誤動作について責任を負いません。そのような誤用、乱用、不注意、事故、輸送中の損傷、または正規の許可を受けていない修理は、この保証を無効にします。
本書に特に記載されている場合を除き、KRK Systems は、明示または黙示を問わず、KRK Systems 製品に関して、商品性または特定目的への適合性の黙示の保証を含め、一切の表明または保証を行いません。
いかなる場合においても KRK Systems は、利益の損失またはデータの損失を含むがこれらに限定されない、特別、偶発的、結果的、懲罰的、または間接的な損害について責任を負わないものとします。KRK Systems に対して提起された訴訟については、不法行為、契約またはその他の法理論にかかわらず、いかなる場合においても、KRK Systems の責任は、根本的な請求を生じさせた製品について、購入者が認定ディーラーまたは代理人に支払った合計金額を超えないものとします。
なお、州や国によって黙示的な保証の除外や制限が認められていないことがあり、上記が適用されない場合があります。この保証はお客様に特定の法
的権利を与えますが、また州ごとに異なる他の権利が認められることがあります。この保証は、お客様が KRK の正規販売店から購入した KRK Systems 製品にのみ適用されます。
Gibson カスタマーサービス担当者に連絡するには、1.800.4GIBSONに電話するか、service@gibson.com. にメールを送信してください。ヨーロッパでのサポートについては、00+800.4GIBSON1に電話するか、service.europe@gibson.com にメールを送信してください。他のすべての地域については、
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将HF LEVEL ADJUST和LF LEVEL ADJUST调定到 “FLAT” (出厂设定)。








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