ProLITE 5.0 - 受信機 CREST AUDIO - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | プロフェッショナルパワーアンプ |
| ブランド | Crest Audio |
| モデル | ProLITE 5.0 |
| 寸法(幅 x 高さ x 奥行き) | 482.6 x 88.9 x 431.8 mm(19 x 3.5 x 17 インチ)+ 15.2 mm(0.6 インチ)(ハンドル含む) |
| 正味重量 | 6.2 kg |
| 電源 | 120 V~、60 Hz、消費電力 850 W |
| 定格出力(2チャンネル) | 2Ω負荷時 2 x 2600 W(1% THD) 4Ω負荷時 2 x 1725 W(1% THD) 8Ω負荷時 2 x 1000 W(1% THD) |
| 最小負荷インピーダンス | チャンネルあたり2Ω |
| 周波数特性 | 20 Hz - 22 kHz(±0.5 dB、1W時) |
| 電圧利得 | x40(+32 dB) |
| 入力端子 | XLR / 6.35mm TRS コンボ(バランス) |
| 出力端子 | SpeakON 4極 + 6.35mm フォン端子 |
| 主な機能 | クラスDトポロジー、ACL保護(自動クリッピング制限)、可変ハイパス/ローパスフィルター(100Hz)、チャンネル別LEDインジケーター(Active、Signal、ACL、Temp、DC) |
| 冷却方式 | 可変速ファン3基 |
| 内蔵保護機能 | 温度保護、DC保護、サブソニック保護、低電圧/過電圧保護、異常負荷保護 |
| ラックマウント | 対応(リアサポート推奨) |
| メンテナンスと清掃 | 清掃前に電源を切ってください;乾いた布を使用してください;通気口を塞がないでください |
| 安全上の注意 | 本機を開けないでください;感電の危険があります;必ずアース付きコンセントに接続してください;湿気にさらさないでください |
| 交換部品と修理可能性 | ユーザーが修理可能な部品はありません;Peavey正規サービスセンターにご連絡ください |
| 一般情報 | カテゴリ:レシーバー(アンプ);取扱説明書はPDF(168ページ)で提供 |
よくある質問 - ProLITE 5.0 CREST AUDIO
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使用説明書 ProLITE 5.0 CREST AUDIO
人体への電気ショックの危険が考えられる製品筐体内の非絶縁「危険電圧」の存在をユーザーに警告するものです。
製品に付属している説明書に記載の重要な操作およびメンテナンス(サービス)要領の存在をユーザーに警告するものです。

注意:電気ショックの危険あり — 開けないでください!
注意:電気ショックの危険を低減するため、カバーを外さないでください。内部部品はユーザーによるサービス不可。資格のあるサービス要因のサービスを要請い。
警告:電気ショックまたは火災の危険を避けるため、この装置を雨または湿気にさらしてはなりません。また、過敏など液体を含む物をこの装置上に置いてはなこの装置を使用する前に、警告事項について操作ガイドをお読みください。

保護接地端子。装置は保護接地に接続している電源コンセントに接続する必要があります

警告: 電気製品を使用するときは、次の項目を含め、基本的な注意事項を常にお守りください。
- 本書の指示内容をお読みください。
- 本書は保管してください。
- すべての警告に注意してください。
- すべての指示に従ってください。
- 木装置を水の近くで使用しないでください。
- お手入れには乾いた布をお使いください。
- 開口部をふさがないでください。メーカーの指示に従って設置してください。
- ラジェータ、ストーブなど (アンプを含む)、発熱体の近くに設置しないでください。
- 分極プラグや接地プラグの安全性を損なわないようにしてください。分極プラグの2つのブレードは、一方が他より幅広くなって接地式のプラグには2つのブレードと接地プラグがあります。幅広のブレードや接地プラグは安全のために付けられています。所プラグがコンセントなどに合わない場合、旧式のコンセントなどの交換について技術者に問い合わせてください。
- 電源コードを踏んだり挟んだりしないように保護してください。特にプラグ、コンセント、装置から出る部分を保護してください
- 備品/付属品はメーカーのものを使用してください。
- カート、スタンド、三脚、ブラケット、テーブルなどは、メーカー指定のもの、または装置とともに販売されているもの使用してください。カートを使用するときは、カートと装置を動かしたときに横転などでケガをしないよう注意してください。
- 落雷の恐れのある嵐のとき、または長期間使用しないときは本装置の電源を外してください。
- 保守作業はすべて資格のあるサービス担当者に依頼してください。保守作業が必要になるのは、装置が故障した場合、たとえば、コードやプラグが破損、装置に液体がかかる。物が落ちる、雨など湿度の影響を受ける、正常に動作しない、落下した場合など
- グランドピン(接地ピン)は決して取り外さないでください。フリーブックレット「感電と接地」を入手してください。装置の電源コードの横に記載されているタイプの電源にのみ接続してください。
- 本製品をラックに載せる場合は、背面を支持するものが必要です。
- Note for UK only: If the colors of the wires in the mains lead of this unit do not correspond with the terminals in your plug, proceed as follows: a) The wire that is colored green and yellow must be connected to the terminal that is marked by the letter E, the earth symbol, colored green or colored green and yellow. b) The wire that is colored blue must be connected to the terminal that is marked with the letter N or the color black. c) The wire that is colored brown must be connected to the terminal that is marked with the letter L or the color red.
- 電気機器に水がかからないようにしてください。花瓶など液体の人ったものを装置に置かないように注意してください。
- オン/オフスイッチは、主電源のどちらの側も切断しません。オン/オフスイッチがオフ位置のとき、シャシー内部のエネルギー(高は危険なレベルにあります。主電源プラグまたは機器のカプラが切断装置になっています。切断装置はすぐに動作し使用できるしておく必要があります。
- 極めて高い騒音レベルは聴覚を永久に損なう原因になることがあります。騒音による聴覚障害の可能性は人によって異なります分に高い騒音を十分長い時間浴びた場合には、ほぼすべての人が何らかの障害を被ります。米国労働安全衛生庁 (OSHA) は、許できるノイズレベル(騒音暴露レベル)を次のように定めています。
| 1日当たりの時間 | サウンドレベルdBA、スローレスポンス |
| 8 | 90 |
| 6 | 92 |
| 4 | 95 |
| 3 | 97 |
| 2 | 100 |
| 112 | 102 |
| 1 | 105 |
| 12 | 110 |
| 1/4以下 | 115 |
OSHAによると、上記許容限度を超える場合は聴覚障害の原因になります。騒音が上記限度を超える場合は、永久的な聴覚障害を避けるため、このアンプシステムの操作時に、外耳道または耳全体にイヤプラグやプロテクタを装着する必要があります。高音圧レベルによる危険な状態を避けるため、このアンプシステムのような高音圧レベルを出力する機器に触れる人はすべて、本機を使用中はプロテクタにより聴覚を保護することをおすすめします。
本書は保管してください!
重要安全事项
Crest® Pro-LITE™パワーアンプをお買い上げいただきありがとうございます。厳しい使用条件下でも長期間信頼性を失わないように設計された画期的Pro-Lite™シリーズは、重量を減らすとともに、出力、信頼性、熱効率を高める先進設計を採用しています。Pro-LITEシリーズアンプは、レゾナントスイッチモード電源とクラスDトポロジの設計により、音響解像度と効率を最大にしています。きわめて効率の良い軽量設計のこの革命的なアンプから得られるのは、他の代名詞でもある音響優位性および比べるものない信頼性です。先進技術と充実した保護回路により、負荷や電力を扱いにくい困難な条件下でも動作効率を高めています。言い換えると、価格と比べても、操作性と比べても、驚くほどパワフルかつ効率のよいアンプで(自動ACUップ制限)回路は、2オームと低い負荷までトラブルフリー動作を保証します。ACL™は、負荷が極端に大きい条件下でも、ドライバを保護し、音響整合性を保ちます。Pro-LITEの高効率設計により、かなり低い温度でも動作し、冷却のため大型のヒートシンクを必要としません。安全のため、入力、出力、電源系統の接続のセクションのほか、重要な注意事項もお読みください。
Pro-LITE™アンプは、動作がシンプルで、シャーシは頑丈かつ軽量ですが、使用方法を誤ると危険を招くことになります。このアンプは、出力が非常に大きく、最大周波数30 kHzの高電圧、かなり大きい電流を発生します。常に安全な操作を心がけてください。
アンプを使用する前に、本製品のAC電源電圧が正しいか確認することは非常に重要です。アンプの適正電圧は、本体リアパネルにあるIECライン (電源) コードの横に記載してあります。製品の各機能に番号が付いています。番号の横の機能については、このマニュアルのフロントパネル図を参照してください。

アンプの安全および人身の安全を守るため、本書をよくお読みください。

換気:換気をよくするため、可燃物表面から12"(30cm以上)スペースを空けてください。本体内部の空気の流れを妨げないため、通気/換気口をふさがないでください。
Pro-LITE™ の特徴
- 2 チャネル独立クロスオーバー
- ACL™プロテクト
- 画期的クラスDトポロジ
- デテントタイプ入力コントロール
-
XLR 1/4"コンビネーション入力
-
4極ツイストロック出力コネクタ
- 超軽量
- 各チャンネルに個別信号パス1/4"ジャック
- LED点灯
- スタンバイ、LED電源オン表示

警告:法令順守責任者により禁止されている本機の変更、改造があった場合、本機を操作するユーザの権利は無効になることがあります。
注:本機は、検査の結果、FCC規格第15章に準じるクラスAデジタル機器の制限を順守していることが確認されています。この制限は、居住環境での有害な干渉を合理的に防ぐためのものです。本機は、無線周波エネルギーを生成、使用、放射します。取り付け、使用に関する指示に従わない場合、これは無線通信に有害な干渉の生じる原因になります。
ただし、取り付けの状態によっては干渉が生じないという保証はありません。本機が無線やテレビの受信に対して有害な干渉の原因となるかどうかは、本機の電源をオン/オフすることによって確認できます。干渉をなくすために次の処置を取ることをおすすめします。
・受信アンテナの向きを変える。
・本機とレシーバの間隔を大きくする。
・本機を、レシーバが接続さ枠ものとは別の回路のコンセントに接続する。
・ディーラーまたは経験のある無線/TV技術者に相談する。

① AC電源スイッチ
このボタンは、アンプに電源を供給するリレーをトリガーします。
② インジケータ
Pro-LITE™ アンプは、チャネルごとに5つのフロントパネルLEDインジケータがあります。ACTIVE、DC、TEMP、SIGNAL、ACLです。これらのLEDインジケータは、各チャネルの動作状態を知らせ、異常な状態があれば警告します。
3 ACTIVE LED
Active LED は、そのチャネルの出力リレーが閉じ、チャネルが動作可能なことを示します。正常な動作のとき点火し、チャネルがACL™ゲイン低下時もオンのままです。これらは保護機能であり、出力リレーを閉じた状態にします。Active LED が消灯した場合、出力コネクタには信号がありません。
4 DC LED
Pro-LITE"は、異常な動作条件を想定してアンプ保護機能を備えています。通常はパワーアンプの破損につながる条件下では、DC LED が点灯し、アは状態を修復するため自動的に再起動を試みます。アンプが通常の動作状態に戻らない場合は、最寄りの指定サービスセンターにお問い合わせください。
5 TEMP LED
熱条件が不安定になる可能性は小さいのですが、その場合はアンプ保護機能が働き、問題のチャネルをシャットダウンします。Temp LED は、動作温度が安全なレベルに戻るまで点灯したままです。
6 SIGNAL LED
このLEDは、そのチャネルの出力信号が約4ボルトRMS以上 (入力で0.1ボルト以上、減衰 0 dB、標準電圧ゲイン ×40) のとき点灯します。この信号は、信号が届いており、アンプによって増幅されているかどうかを示します。
⑦ ACL™ (自動クリップ制限) LED
チャネルのACL™ LED は、クリッピングが始まると点灯します。LED が素早く間欠的に点滅する場合、チャネルはクリップしきい値にあります。安定した明るい点灯は、アンプがクリップを制限しているか、またはゼクンを小クリッピングの大きい波形がスピーカーに届くのを防いでいることを示します。詳しくは自動クリップ制限のセクションをご覧ください。最初の電源投入時、™ALCED が点灯して、ゲイン低下回路が起動したことを示します。これは、スピーカーリレーが閉じているときに突然の信号バーストを防ぐためです。
8 入力減衰器
可能な場合は、減衰器を時計回りに回し切り、システムの最適ヘッドルームを保ちます。フロントパネルにある入力減衰器コントロール (1つはチャネルA用、1つはチャネルB用) は、どのモードでも、各アンプチャネルに合わせてゲインを調整します。標準電圧ゲイン、入力感度については、本書終わりの仕様をご覧ください。


⑨AC電源インレット
本体ユニットにAC電源を供給するIEC電源コードのレセプタクルです。電源コードをこのコネクタに接続して電源を本体に供給します。本機の破損は、電源電圧が適合しないことによって起こる可能性があります。(本体の電圧表示を参照)。120VAC Pro-LITE5には電源コード保持クランプがあります。
どのような機器でもグランドピンは決して取り外さないでください。グランドピンは安全のために取り付けてあります。使用するコンセントにグランドピンがない場合は、接地アダプタを使用し、3番目のワイヤを接地します。感電や火災を防ぐため、アンプおよび関連機器はすべて常に正しく接地してください。
NOTE: FOR U.K. ONLY
全モデルで、チャネルごとに4極ツイストロック出力コンビネーションコネクタが1つあります。チャネルA出力はCHA 1+ Pos / 1- Neg、チャネルB 2+ Pos / 2- Negで、シングル4導体スピーカーケーブルを使用します。
⑪ 入力接続
入力の接続には、アンプのリアパネルにある3ピンXLR (ピン2+) または6.3 mmプラグのコンビネーションコネクタを使用します。入力はアクティブ平衡です。
12 THRU/OUT ジャック
このアンプや他のパワーアンプ入力へのパッチングのため、関連チャネルからのパラレル出力信号を送る1/4"ジャックです。
⑬ CHANNEL MODEスイッチ
HIGH PASS
この位置は、対応チャネルのハイパスフィルタを有効にします。このフィルターは、関連アンプチャネルに送られる周波数を100 Hzを超える周波数に制限します。別にサブウーファーキャビネットを使用する場合、この位置は中間周波から高周波のスピーカーキャビネットをハイパススイッチに関連するチャネルに接続することを示します。
FULL RANGE
名前のとおり、このスイッチのフルレンジ位置は全周波数がアンプに通ることを示します。通常は、フルレンジスピーカーのエンクロージャをアンプの出力に接続するとき使用します。
SUBWOOFER
この位置は、対応チャネルのローパスフィルタを有効にします。このフィルタは、関連アンプチャネルに送られる周波数を100 Hz未満に制限します。別に独立したサブウーファーキャビネットを使用する場合、この位置は、サブウーファースピーカーキャビネットをサブウーファースイッチに関係するチャネルに接続することを示します。
日本語
名前のとおり、Pro-LITEDSPはすべて拡張デジタル信号処理を行います。DSPは、驚くほど効率が良く、しかも非常に使いやすいように設計されています。ユニークかつ画期的な拡張バスエンハンスプロセスを採用したPro-LITE™ DSPアンプは、どのようなシステムでも、他のどのパワーアンプにも必要な電力の一部を使い、バスの認知レベルを大幅に改善します。アンプを通して信号を送る前に、製品に供給されるAC電源電圧が正しいか確認することは非常に重要です。アンプの適正電圧は本体リアパネルにあるIECライン(電源)コードの横に記載してあります。製品の各機能に番号が付いています。番号の横の機能については、このマニュアルのフロントパネル図を参照してください。
アンプの安全および人身の安全を守るため、本書をよくお読みください。
Pro-LITE™ DSP の特徴
- ACL™プロテクト
- 画期的Pro-LITE™クラスDトポロジ
- XLR 1/4"コンビネーション入力
・4極ツイストロック出力コネクタ
· 軽量 - 各チャネルに個別信号パススルー1/4"ジャック
- LED点灯
-
DSPベースのスピーカー管理システム
-
各チャネル120 msディレイ
・各チャネル4バンドパラメトリックイコライゼーション - セキュリティロック
- クロスオーバー調節可能
・各チャネルに4次ハイパスフィルタ、調整可 - MAXX Bass ^
・各チャンネルにホーンEQ - 青色バックライト LCD画面

警告:アンプに信号を送る前にDSP設定を確認してください。設定に誤りがある場合、スピーカーエンクロージャが破損する可能性もあります。

換気:換気をよくするため、可燃物表面から12”(30cm以上)スペースを空けてください。本体内部の空気の流れを妨げないため、通気/換気口をふさがないでください。

警告:法令順守責任者により禁止されている本機の変更、改造があった場合、本機を操作するユーザの権利は無効になることがあります。
注:本機は、検査の結果、FCC規格第15章に準じるクラスAデジタル機器の制限を順守していることが確認されています。この制限は、居住環境での有害な干渉を合理的に防ぐためのものです。本機は、無線周波数エネルギーを生成、使用、放射します。取り付け、使用に関する指示に従わない場合、これは無線通信に有害な干渉の生じる原因になります。
ただし、取り付けの状態によっては干渉が生じないという保証はありません。本機が無線やテレビの受信に対して有害な干渉の原因となるかどうかは、本機の電源をオン/オフすることによって確認できます。干渉をなくすために次の処置を取ることをおすすめします。
・受信アンテナの向きを変える。
・本機とレシーバの間隔を大きくする。
・本機を、レシーバが接続されたものとは別の回路のコンセントに接続する。
・ディーラーまたは経験のある無線/TV技術者に相談する。
フロントパネル

① AC電源スイッチ
このボタンは、アンプに電源を供給するリレーをトリガします。
② LCD画面
青色バックライトLCD画面。
③ インジケータ
Pro-LITE™アンプは、チャネルごとに5つのフロントパネルLEDインジケータがあります。ACTIVE、DC、TEMP、SIGNAL、ACL™です。これらのLEDインジケータは、各チャネルの動作状態を知らせ、異常な状態があれば警告します。
4 ACTIVE LED
Active LED は、そのチャネルの出力リレーが閉じ、チャネルが動作可能なことを示します。正常な動作のとき点灯し、チャネルがACL™ゲイン低下時もオンのままです。これらは保護機能であり、出力リレーを閉じた状態にします。Active LED が消灯した場合、出力コネクタには信号がありません。
5 DC LED
Pro-LITE™は、異常な動作条件を想定してアンプ保護機能を備えています。通常はパワーアンプの破損につながる条件下では、DC LED が点灯し、アンプは状態を修復するため自動的に再起動を試みます。アンプが通常の動作状態に戻らない場合は、最寄りの指定サービスセンターにお問い合わせください。
6 TEMP LED
熱条件が不安定になる可能性は小さいのですが、その場合はアンプ保護機能が働き、問題のチャネルをシャットダウンします。Temp LED は、動作温度が安全なレベルに戻るまで点灯したままです。
7 SIGNAL LED
このLEDは、そのチャネルの出力信号が約4ボルトRMS以上 (入力で0.1ボルト以上、減衰 0 dB、標準電圧ゲイン×40) のとき点灯します。この信号は、信号が届いており、アンプによって増幅されているかどうかを示します。
⑧ ACL™ (自動クリップ制限) LED
チャネルのACL™ LED は、クリッピングが始まると点灯します。LED が素早く間欠的に点滅する場合、チャンネルはクリップしきい値にあります。安定した明るい点灯は、アンプがクリップを制限しているか、またはゲインを小さくし、クリッピングのい波形がスピーカーに届くのを防いでいることを示します。最初の電源投入時™ LED が点灯して、ゲイン低下回路が起動したことを示します。これは、スピーカーリレーが閉じているときに突然の信号バーストを防ぐためです。
9 入力减衰器
可能な場合は、減衰器を時計回りに回し切り、システムの最適ヘッドルームを保ちます。フロントパネルにある入力減衰器コントロール (1つはチャネルA用、1つはチャネルB用) は、どのモードでも、各アンプチャネルに合わせてゲインを調整します。標準電圧ゲイン、入力感度については、本書終わりの仕様をご覧ください。
リアパネル

AC電源インレット
本体ユニットにAC電源を供給するIEC電源コードのレセプタクルです。電源コードをこのコネクタに接続して電源を本体に供給します。本機の破損は、電源電圧が適合しないことによって起こる可能性があります。(本体ユニットの電源電圧表示を参照してください)。
どのような機器でもグランドピンは決して取り外さないでください。グランドピンは安全のために取り付けてあります。使用するコンセントにグランドピンがない場合は、接地アダプタを使用し、3番目のワイヤを正しく接地してください。感電や火災の危険をなくすため、アンプおよび関連するすべての機器が正しく接地されているか常に確認してください。
NOTE: FOR U.K. ONLY
このアンプや他のパワーアンプ入力へのパッチングのため、関連チャネルからのパラレル出力信号を送るXLRジャックです。このXLRジャックはまた、単一導体のシールドケーブルでパッチされる非平衡 (ティップ/スリーブ) 出力を提供します。
入力接続
入力の接続には、アンプのリアパネルにある3ピンXLR (ピン2+) または6.3 mmプラグのコンビネーションコネクタを使用します。入力はアクティブ平衡です。入力の過負荷ポイントは、事実上すべての信号ソースの最大出力レベルを受けるのに十分な高さになっています。
出力接続
全モデルで、チャネルごとに4極ツイストロック出力コンビネーションコネクタが1つあります。チャネルA出力はCHA I+Pos / 1-Neg、チャネルB 2+Pos / 2-Negで、シングル4導体スピーカーケーブルを使用します。
ナビゲーションの概要

Crest Audio®画面が表示されると、DSPプロセッサの調整を始めることができます。エンコーダーを押すとメインメニューが表示されます。
ディスプレイ右側のエンコーダーノブは、DSP機能のナビゲーメインメニューでは、編集するプロセスを選択できるほか、どのションや調整に使用します。ディスプレイ左側のチャネルA、Bプロセスがアクティブか簡単にチェックできます。メニューの選のコントロールもエンコーダーですが、各チャネルの入力ゲイ択項目は、左から右に、Input Mode、Volume、Crossover/Band-Pass ン調整専用です。ディスプレイ右側のエンコーダーノブを回すFilters、Equalization、Delay、Limiting、Memory、Lockです。 とメインメニューの選択項目をスクロールできます。

クロスオーバー / バンドパスフィルター

イコライゼーション

ディレイ

メインメニューからアイテムを選択するには、カーソルがアイパラメータを編集するには、エンコーダーを押してカーソルをテムをマークする位置にくるまでエンコーダーを回します。工画面上のパラメータに移動します。ここでエンコーダーを回しンコーダーを押してサブメニュー調節画面のその処理機能までそのパラメータを調節します。別の画面にスクロールするでナビゲートします。処理機能のサブメニューでは、画面の左には、エンコーダーを押してカーソルを画面左上に戻します。上にカーソルが表示され、ここでサブメニュー画面をスクローここでサブメニュー画面をスクロールできます。 ルできます。

DSPをリセットして編集をやめるには、サブメニューから"Discard and Exit"を選択し、サブメニューに入ってから編集したものを削除します。

ほとんどのプロセスでサブメニューの最後の画面は"Save and Exit"ですこの画面でエンコーダーを押し、編集内容を保存し、メインメニューに戻ります。
注:調整したものは、「保存と終了」が選択されてメインメニューに戻るまで保存されません。サブメニューで編集中にアンプをオフにすると、結果は“Discard and Exit”と同じになります。
ボリューム
現在のゲイン設定はメインメニュー画面で常に使用できます。フロントパネルの専用エンコーダーは ステレオモード、キノモードでA、B チャネルを調節するために使用します。
入力モードが「ブリッジ」にセットされている場合、チャネルBコントロールはアクティブでなく、ボリュームディスプレイは"na"を表示します。

ボリューム画面
モード

ステレオ:入力A、Bは出力A、Bに接続。

モノ:入力Aは出力A、B両方をドライブ。

他の機能のサブメニューとは異なり、入力モードは "Save and Apply" を選択してメインメニューに戻るまで変更されません。
クロスオーバーフィルター、バンドパスフィルター、極性
"XOVER"サブメニューに入ると、バンドパスフィルターを設定する3つのオプションを選択できます。"BP Filters Independently"設定を選択すると、チャネルA、Bのハイパスフィルターとローパスフィルターが個別に設定されます。

設定:BP Filters Independently 画面
両方のチャネルが同じに設定されるステレオシステムでアンプを使用する場合、"Channel B=A"を選択すると、両方のチャネルが一度に設定されます。チャネルAのフィルターを設定するとチャネルBも設定されます。

設定:BP Filters Channel B=A 画面
アンプのチャネル間でクロスオーバーを設定する場合、"X-over Freq A Lows B Highs"を選択すると、クロスオーバー周波数とフィルタータイプをコントロール1セットで設定できます。クロスオーバー画面、ハイパスとローパスの画面で設定します。

設定:X-Over Freq A Lows B Highs 画面
ハイパス、ローパスのフィルターに使用できるフィルタータイプは次のとおりです。
オフ フィルターなし
BW-12 dB オクターブスロープ当たり12 dBのButterworthフィルター。コーナー周波数-3dB。Butterworthフィルターの周波数応答はパスバンドでフラットです。
BW-18 dB オクターブスロープ当たり18 dBのButterworthフィルター。コーナー周波数-3dB。Butterworthフィルターの周波数応答はパスバンドでフラットです。
BW-24 dB オクターブスロープ当たり24 dBのButterworthフィルター。コーナー周波数-3dB。Butterworthフィルターの周波数応答はパスバンドでフラットです。
LR-24 dB オクターブスロープ当たり24 dBのLinkwitz-Rileyフィルター。コーナー周波数-6dB。LRフィルターの組み合わせによりコーナー周波数でフラットな応答になります。
通常は、すべてのスピーカーでハイパスフィルターを使用します。
出力極性
出力極性はいずれかのチャネルで逆にできます。極性画面でノーマルまたはインバートを選択します。オクターブフィルター当たり12dBのクロスオーバーを設定する場合、クロスオーバー周波数で最適な位相関係を維持するため、高周波出力は逆にする必要があるでしょう。マルチウェイシステムのIチャネルで極性を一時的に逆にすると、ディレイも設定しやすくなり、ドライバアライメントに有効です。ディレイを調整して、クロスオーバー周波数でキャンセルができます。設定が終了したら忘れずに「出力極性」をノーマルに戻します。
メインメニューに戻るには「Discard and Exit」または「Save and Exit」を選択します。

Pro-LITE™ DSP は、各チャネルで5バンドのパラメトリックEQ、Waves® Maxx Bass®エンハンスメント、horn EQを提供します。
バイパス

EQサブメニューの最初の画面はバイパス画面です。.チャネルは個別にバイパスするか、A、B両方を一緒にバイパスできます。
カーソルがパラメータの下にくるまでエンコーダーを押し、エンコーダーを変えて回しバイパスモードを変えます。終了したら、他の画面にスクロールできるように、カーソルを押して左上に戻します。
設定チャネルEQ
EQサブメニューの最初の画面はバイパス画面です。チャネルは個別にバイパスするか、A、B両方を一緒にバイパスできます。カーソルがパラメータの下にくるまでエンコーダーを押し、エンコーダーを変えて回しバイパスモードを超えます。終了したら、化画面にスクロールできるように、カーソルを押して左上に戻します。
MaxxBass®
MaxxBass®エンハンスメントシステムは、各チャネルのハイパスフィルターと連係し、スピーカーの対応周波数範囲にバスエネルギーを生成します。MaxxBassの値が大きいとそれだけバスのエンハンスが大きくなります。

各チャネルに5バンドのパラメトリックEQがあります。周波数はオクターブ周波数1/12ステップで設定できます。フィルター帯域幅はオクターブで設定・表示されます。レベルは+/-15 dB範囲で調整できます。エンコーダーを押し、調整するパラメータを選択します。終了したら、カーソルを左上に戻して他の画面にスクロールします。

パラメトリック EQ 画面
Horn EQ
Horn EQは、時どき高周波ホーンに必要になるオクターブ高周波ブースト当たり6dBです。この周波数コントロールでフィルターの低周波コーナーを設定します。
メインメニューに戻るには「Discard and Exit」または「Save and Exit」を選択します。

Horn EQ 画面
Delay
ディレイは、スピーカー内のドライバを揃えるか、バルコニードに取り付けるような補助スピーカーを遅らせるために使用できます。メインスピーカーを遅らせてドラムやベースギターと揃えるためにショートディレイも使用できます。ディレイチャネルごとにトータルで125 mSです。ドライバのアライメンでは5 mSのディレイを41.67 uSステップで使用できます。システムアライメントでは120 mSを1 mSステップで使用できます。これらのディレイは個別に設定でき、これにより、システムアライメントを調整するときにドライバアライメントを維持できます。
ディレイサブメニューの最初の画面では、
ディレイを個別に設定するかB=Aに設定するかを選択できます。この選択は1 mSステップのシステムディレイにのみ有効です。ドライバアライメントのディレイは個別に設定します。Pro-LITE DSP アンプは、等しいディレイ距離を、システムディレイではメートルとフィートで、ドライバディレイではセンチメートルとインチで表示します。

システム(mS)ディレイ画面

ドライバアライメント(uS)画面
リミッター
Pro-LITE™ DSPには各チャネルで使用できるリミッターがあります。これらのリミッターは信号レベルをパワーアンプステージの入力に制限します。制限しきい値は、ゼロから-1dBステップで調整し、最大出力を下げます。Pro-LITEDSPは、最大出力がライン電圧と負荷インピーダンスに依存するという点でほかのほとんどのアンプと同じように機能します。負荷によって変わりますが、出力を下げる前にリミッターを最大3 dB下げる必要があるかもしれません。

Pro-LITE ^™ にはメモリ位置が4つあり、ここにその設定を保存し呼び出すことができます。各位置にファイルを識別する6文字の名前があります。アクティブなプリセットの名前はメインメニューの"Memory"画面にも表示されます。
設定の保存
Memory Operationサブメニューで"Save Settings"を選択します。
4つのプリセット位置の1つを選択します。名前を編集するには、カーソルを回して文字を選択し、エンコーダーを押して次の位置に進みます。終了するまでこれを続けます。同じ名前をキープするには、エンコーダーを6回押し、名前編集画面をステップごとに進みます。
保存場所を選択し、ブリセットに名前を付けた後、「はいいいえ」オプションで保存を完了します。

Memory Operationサブメニューで"Recall Settings"を選択します。
プリセット番号を選択して呼び出すか、出荷時設定を呼び出してニュートラル状態を呼び出します。保存機能と同じく、呼び出しオプションを完了せずに終了するオプションが表示されます。

プリセット呼び出し画面
ロック
Pro-LITE™ DSPのセキュリティロック機能では、選択したコントロールをロックして不正な調整を防ぐことができます。ロックをかけるとき、4桁のパスワードを設定する必要があります。サブメニューに入るときはこのパスワードを入力する必要があります。れにより編集機能に一時的にアクセスできます。メインメニューに戻るか本機をオフにすると再びロックがかかります。電源がオフのとき、編集はすべてロックされます。
注:パスワードは書きとめておいてください。パスワードをなくした場合はカスタマーサービスにお問い合わせください。
Pro-LITE™ アンプには次の3つのロックモードがあります。
Off 設定はパスワードを入力することなくすべて調節できます。
All Except Volume ボリュームを除き、すべての編集サブメニューでパスワードを入力する必要があります。
All with Volume ボリュームを含め、すべての編集サブメニューでパスワードを入力する必要があります。
Pro-LITE™ 7.5 仕様
| 定格ワット数2ch x 2オーム | 4800ワット20ms反復バースト/3790ワット1%THD、両チャネル駆動@1kHz。 |
| 定格ワット数2ch x 4オーム両チャネル駆動@1kHz。 | 2810ワット20ms反復バースト/2450ワット1%THD/2030ワット0.15%THD、 |
| 定格ワット数2ch x 8オーム両チャネル駆動@1kHz。 | 1550ワット20ms反復バースト/1425ワット1%THD/1200ワット0.15%THD、 |
| 最小インピーダンス 2オーム | |
| 最大RMS電圧変動 124ボルト | |
| 周波数応答 | 20Hz~25kHz、+0dB、-3dB |
| 20Hz~20kHz 2ch x 2オーム | <0.5% @ 3390ワット20Hz~4kHz、3100ワットに減少@20kHz、両チャネル駆動。 |
| 20Hz~20kHz 2ch x 4オーム | <0.15% @ 1850ワット20Hz~20kHz、両チャネル駆動。 |
| 20Hz~20kHz 2ch x 8オーム | <0.15% @1170ワット20Hz~20kHz、両チャネル駆動。 |
| 入力CMRR > -75dB @ 1 kHz。 | |
| 電圧ゲイン | x 40 (+32dB) |
| Crossover | 100Hz切り替え、二次ハイパス、3次ローパス、チャネルごと。 |
| Crosstalk | > -60dB @ 1kHz @ 1000ワット@ 8オーム。 |
| ハム、ノイズ | > -100dB、定格出力、“A”ウェイト@ 4オーム。 |
| スルーレート | > 12V/μs |
| 減衰係数(8オーム) | > 200:1 @ 20Hz~1kHz @ 8オーム |
| 位相応答 | +15~-85度、20Hz~20kHz |
| 入力感度 | 2.25ボルト+/- 3% / 1kHz、4オーム定格出力、2.2ボルト+/- 3% / 1kHz、2オーム定格出力 |
| 入力インピーダンス | 20キロオーム平衡、10 キロオーム非平衡。 |
| 電流引き込み@ 1/8 VA(ワット) | 2210 (1440) @ 2オーム, 1550 (950) @ 4オーム, 985 (560) @ 8オーム |
| 電流引き込み@ 1/3 VA(ワット) | 4260 (3150) @ 2オーム, 3120 (2160) @ 4オーム, 1890 (1200) @ 8オーム |
| アイドル消費 | 250VA, 120ワット。 |
| 冷却 | 温度依存可変速ファン x 3。 |
| コントロール | フロントパネル減衰器 x 2、HPF、Normal、LPF のクロスオーバー選択スイッチ |
| インジケータLED | 各チャネルに5つのLEDインジケータ:Active、Signal、ACL、Temperature、DC |
| プロテクト | 熱、DC、可聴周波数以下、不当な負荷、電圧不足、過電圧 |
| コネクタ | 入力: デュアルコンビ1/4"XLR、出力: デュアル1/4"スルー、2ピン& 4ピンツイストロックコネクタ |
| 構造 | 0.062"厚アルミニウム |
| 寸法 | 3.5"x19"x 17"フロントパネル背面 + ハンドル用0.6" |
| 正味重量 | 6.61kg (14.6lbs.*) |
| 総重量 | 8.34kg (18.4lbs.) |
BWによる定格出力: 20 Hz~22 kHz。電力測定 @ 120 VAC、240 VAC。
2オーム定常正弦波出力はブレーカーで時間制限。
ブリッジ動作は不可。
*正味重量は電源コードを含みません。
Pro-LITE™ 5.0 仕様
| 定格ワット数2ch x 2オーム | 3300ワット20ms反復バースト/2600ワット1% THD、両チャネル駆動@1kHz。 |
| 定格ワット数2ch x 4オーム | 2025ワット20ms反復バースト/1725ワット1% THD/1500ワット0.2% THD、両チャネル駆動@1kHz。 |
| 定格ワット数2ch x 8オーム | 1175ワット20ms反復バースト/1000ワット1% THD/825ワット0.2% THD、両チャネル駆動@1kHz。 |
最小インピーダンス 2オーム
最大RMS電圧変動 105ボルト
周波数応答 20Hz~22kHz; +/-0.5dB @ 1ワット。
| 20Hz~20kHz 2ch x 2オーム | <0.5% @ 2250ワット 20Hz~4kHz、1650ワットに減少 @ 20kHz、両チャネル駆動。 |
| 20Hz~20kHz 2ch x 4オーム <0.15% | @ 1400ワット 20Hz~10kHz、1350ワットに減少 @ 20kHz、両チャネル駆動。 |
| 20Hz~20kHz 2ch x 8オーム | <0.15% @ 860ワット20Hz~4kHz、1000ワットに増加@ 20kHz、両チャネル駆動。 |
入力CMRR > - 75dB @ 1 kHz。
電圧ゲイン × 40 (+32dB)
Crossover 100Hz切り替え、二次ハイパス、3次ローパス、チャネルごと。
Crosstalk > -60dB @ 1kHz @ 700ワット@ 8オーム。
ハム、ノイズ > -105dB、定格出力、“A”ウェイト @ 4オーム。
スルーレート > 12V/μs
減衰係数(8オーム) > 210:1 @ 20Hz~1kHz @ 8オーム
位相応答 +5~-91度、20Hz~20kHz
入力感度 1.95ボルト+/-3%/1kHz、4オーム定格出力、1.83ボルト+/-3%/1kHz、2オーム定格出力
入力インピーダンス 20キロオーム平衡、10キロオーム非平衡。
電流引き込み@1/8 VA(ワット) 1435 (890) @2オーム, 920 (525) @4オーム, 625 (335) @8オーム
電流引き込み@1/3VA(ワット) 3050 (2155) @ 2オーム, 1880 (1200) @ 4オーム, 1200 (715) @ 8オーム
アイドル消費 195VA、90ワット。
冷却 温度依存可変速ファン × 3。
コントロール フロントパネル減衰器 x 2、HPF、Normal、LPF のクロスオーバー選択スイッチ
インジケータLED 各チャネルに5つのLEDインジケータ:Active、Signal、ACL、Temperature、DC
プロテクト 熱、DC、可聴周波数以下、不当な負荷、電圧不足、過電圧
コネクタ 入力:デュアルコンビ1/4"XLR、出力:デュアル1/4"スルー、2ピン&4ピンツイストロックコネクタ
構造 0.062"厚アルミニウム
寸法 3.5"×19"×17"フロントパネル背面 + ハンドル用0.6"
正味重量 6.2kg (13.6lbs.*)
総重量 7.9kg (17.4lbs.)
BWによる定格出力: 20 Hz~22 kHz。電力測定 @ 120 VAC、240 VAC。
2オーム定常正弦波出力はブレーカーで時間制限。
ブリッジ動作は不可。
*正味重量は電源コードを含みません。
Pro-LITE™ 7.5 DSP 仕様
| 定格ワット数2ch x 2オーム | 4780ワット20ms反復バースト/3740ワット1% THD、両チャネル駆動@1kHz。 |
| 定格ワット数2ch x 4オーム | 2810ワット20ms反復バースト/2475ワット1% THD/2160ワット0.2% THD、両チャネル駆動@1kHz。 |
| 定格ワット数2ch x 8オーム | 1550ワット20ms反復バースト/1475ワット1% THD/1270ワット0.2% THD、両チャネル駆動@1kHz。 |
| 最小インピーダンス 2オーム | |
| 最大RMS電圧変動 124ボルト | |
| 周波数応答 | 20Hz~25kHz、+0dB、-3dB |
| 20Hz~20kHz 2ch x 2オーム | <0.5% @ 3390 ワット20Hz~4kHz、2000ワットに減少@20kHz、両チャネル駆動。 |
| 20Hz~20kHz 4ch x 2オーム | <0.15% @2000ワット20Hz~20kHz、両チャネル駆動。 |
| 20Hz~20kHz 8ch x 2オーム | <0.15% @1150ワット20Hz~20kHz、両チャネル駆動。 |
| 入力CMRR > -75dB @ 1 kHz。 | |
| 電圧ゲイン x 70 (+37dB) | |
| Crossover | チャネルごとにハイパス、ローパフフィルター調整可。フィルタータイプ: 12dB/oct 2nd order、18dB/oct 3rd order、24dB/oct 4th order Butterworth、24dB/oct 4th order Linkwitz –Riley |
| Crosstalk | > -60dB @ 1kHz @ 1000ワット@ 8オーム。 |
| ハム、ノイズ | > -96dB、定格出力、“A” ウェイト@ 4オーム。 |
| スルーレート | > 12V/μs |
| 減衰係数(8オーム) | > 200:1 @ 20Hz~1kHz @ 8オーム |
| 入力感度 | 1.340ボルト+/- 3% / 1kHz、4オーム定格出力、1.250ボルト+/- 3% / 1kHz、2オーム定格出力 |
| 入力インピーダンス | 12キロオーム平衡、10 キロオーム非平衡。 |
| 電流引き込み@ 1/8 VA(ワット) | 2210 (1440) @ 2オーム, 1550 (950) @ 4オーム, 985 (560) @ 8オーム |
| 電流引き込み@ 1/3 VA(ワット) | 4260 (3150) @ 2オーム, 3120 (2160) @ 4オーム, 1890 (1200) @ 8オーム |
| アイドル消費 | 250VA、120ワット |
| 冷却 | 温度依存可変速ファン x 3。 |
| コントロール | フロントパネル減衰器 x 2、押しボタンナビゲーションエンコーダー(入力モードでLCD画面のメニューをナビゲート)、パラメトリックEQ、H.P.F、Normal、LPFのクロスオーバー |
| インジケータLED | 各チャネルに5つのLEDインジケータ: Active、Signal、ACL、Temperature、DC |
| プロテクト | 熱、DC、可聴周波数以下、不当な負荷、電圧不足、過電圧 |
| コネクタ | 入力: デュアルコンビ1/4"XLR、出力: デュアルオスXLR入力スルー、2ピン& 4ピンツイストロックコネクタ |
| 構造 | 0.062"厚アルミニウム |
| 寸法 | 3.5"x19"x 17.25"フロントパネル背面 + ハンドル用0.75" |
| 正味重量 | 6.9kg (15.2lbs.*) |
| 総重量 | 8.6kg (19.0lbs.) |
BWによる定格出力:20 Hz~22 kHz。電力測定 @ 120 VAC、240 VAC。
2オーム定常正弦波出力はブレーカーで時間制限。
ブリッジ動作は不可。
*正味重量は電源コードを含みません。
Pro-LITE™ 5.0 DSP 仕様
| 定格ワット数2ch×2オーム | 3300ワット20ms反復バースト/2600ワット1% THD、両チャネル駆動@1kHz。 |
| 定格ワット数2ch×4オーム | 2000ワット20ms反復バースト/1700ワット1% THD/1500ワット0.2% THD、両チャネル駆動@1kHz。 |
| 定格ワット数2ch×8オーム | 1175ワット20ms反復バースト/1000ワット1% THD/825ワット0.2% THD、両チャネル駆動@1kHz。 |
最小インピーダンス 2オーム
最大RMS電圧変動 100ボルト
周波数応答 20Hz~22kHz; +/-0.5dB @ 1ワット。
20Hz~20kHz 2ch × 2オーム <0.5% @ 2250ワット 20Hz~4kHz、1650ワットに減少 @ 20kHz、両チャネル駆動。
20Hz~20kHz 4ch × 2オーム <0.15% @ 1400ワット 20Hz~10kHz、1350ワットに減少 @ 20kHz、両チャネル駆動。
20Hz~20kHz 8ch x 2オーム <0.15% @ 830ワット20Hz~4kHz、1000ワットに増加@ 20kHz、両チャネル駆動。
入力CMRR > -75dB @ 1 kHz。
電圧ゲイン × 70 (+37dB)
| Crossover | チャネルごとにハイパス、ローパフフィルター調整可。フィルタータイプ:12dB/oct 2nd order、18dB/oct 3rd order、24dB/oct 4th order Butterworth、24dB/oct 4th order Linkwitz –Riley。 |
Crosstalk > -60dB @ 1kHz @ 700ワット@ 8オーム。
ハム、ノイズ > -96dB、定格出力、“A”ウェイト@4オーム。
スルーレート > 12V/μs
減衰係数(8オーム) > 210:1 @ 20Hz~1kHz @ 8オーム
入力感度 1.11ボルト+/-3%/1kHz、4オーム定格出力、1.04ボルト+/-3%/1kHz、2オーム定格出力
入力インピーダンス 12キロオーム平衡、6キロオーム非平衡。
電流引き込み@1/8 VA(ワット) 1435 (890) @2オーム, 920 (525) @4オーム, 625 (335) @8オーム
電流引き込み@1/3 VA(ワット) 3050 (2155) @ 2オーム, 1880 (1200) @ 4オーム, 1200 (715) @ 8オーム
アイドル消費 195VA、90ワット。
冷却 温度依存可変速ファン × 3。
コントロール フロントパネル減衰器 × 2、押しボタンナビゲーションエンコーダー(入力モードでLCD画面のメニューをナビゲート)、パラメトリックEQ、HPF、Normal、LPFのクロスオーバー
インジケータLED 各チャネルに5つのLEDインジケータ:Active、Signal、ACL、Temperature、DC
プロテクト 熱、DC、可聴周波数以下、不当な負荷、電圧不足、過電圧
コネクタ 入力:デュアルコンビ1/4"XLR、出力:デュアル1/4"スルー、2ピン&4ピンツイストロックコネクタ
構造 0.062"厚アルミニウム
寸法 3.5"x19"x17.25"フロントパネル背面 + ハンドル用0.75"
総重量 8.2kg (18.0lbs.)
BWによる定格出力:20 Hz~22 kHz。電力測定 @ 120 VAC、240 VAC
2オーム定常正弦波出力はブレーカーで時間制限。
ブリッジ動作は不可。
*正味重量は電源コードを含みません。
中文
Pro-LITE™ 5.0 / 7.5
功率放大器
20Hz - 20kHz 2ch x 4음
20Hz - 20kHz 2ch x 8음
20Hz - 20kHz 2ch x 4음
20Hz - 20kHz 2ch x 8음