CL08 - トランシーバー MOTOROLA - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける CL08 MOTOROLA PDF形式.
| 製品タイプ | トランシーバー |
| ブランド | Motorola |
| モデル | CL08 |
| 寸法(幅×高さ×奥行き) | 53.5 × 91.0 × 17.5 mm(突起部を除く) |
| 重量 | 約112g(アルカリ乾電池使用時) |
| 電源 | Ni-MH充電池(PMNN4467A)または単3アルカリ/リチウム乾電池2本 |
| バッテリー持続時間(Ni-MH) | 約33時間(6秒送信、6秒受信、48秒待受サイクル) |
| アルカリ乾電池持続時間 | 約25時間 |
| リチウム乾電池持続時間 | 約45時間 |
| 周波数帯 | 422.0500 – 422.3000MHz(20チャンネルシンプレックス) |
| 中継チャンネル | 27チャンネル(21~47) |
| RF出力 | ≤10mW |
| 受信感度 | -121dBm(12dB SINAD) |
| 防水保護 | IPX4(防沫型) |
| 主な機能 | VOX、スキャン、グループ呼出、選択呼出、中継、コンパンダー、キーロック、自動電源オフ、呼出音など |
| お手入れと清掃 | 柔らかく乾いた布で拭いてください。溶剤は使用しないでください。接点は定期的に清掃してください。 |
| 安全上の注意 | RF曝露に関する指示に従ってください。爆発性雰囲気では使用しないでください。アンテナと顔の間に少なくとも2.5cmの距離を保ってください。 |
| 交換部品と修理可能性 | 充電池(PMNN4467A)、ACアダプター、ベルトクリップ。修理はMotorola認定サービスセンターにご依頼ください。 |
| 一般情報 | 家庭用のみ。日本規格に準拠。Motorola Solutions製。 |
よくある質問 - CL08 MOTOROLA
ユーザーの質問 CL08 MOTOROLA
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使用説明書 CL08 MOTOROLA
ごのたははモトロ一ラの特定小電力ト lamulnau CL08をお買い上はんだき、あがうごさいま�。
ごの取挃説明書は同枠てい的クイクマニアルの詳細版です。
使用者前书内“製品の安全性と電磁波による影響”おは、安全上ご注意”を請みくさ。
ごのトランシーパーは国内専用モテルです。海外のは使用くださいます。
モトロ一ラ特定小電力トランシーダの お間い合わせ先
TEL:03-6365-7000
木一ム:
http://motorolasolutions-pcr.jsp/index.php
クイックマニアルや取投説明書詳細マニアルの最新情報は、上記URLを参照てくだ。QRコトで弊社木一ムご一移行ごきま�。


仕樣は改良のた、予告なしに変更するごがらみ。
MOTOPLA、MOTOPLA·SUNSHANs, MOTOROLA SOLUTIONS おはもトローラの口コマーアはMotorola Trademark Holdings, LLC.の登録商標のは、そのライセ
Nスに基つき使用ていま�。文中に記載さてる他製品名
やサイ�ス名等は、各社の商標または登録商標です。
馬卜口一拉·尼爾烏斯株式会社PCR事業部T106-0032東京都港区六本木1-8-7 一八木匕ル
特定小電力ト lampera 3
製品の安全性と電磁波による影響 5
安全上的二注意 7
その他の安全上のご注意 8
充電池(PMNN4467A)をお使い頂<前に 8
取引拔上的0愿.. 8
防水性能の. 9
電波法上的注意 9
構成品 9
1.各部の名称と機能 10
本体 10
LCD ヨスPLEY 10
二咔専水素充電池の充電方法~約4時間充電~ 11
使用時間の目安 11
正常工場出荷時日~12
3.基本的态操作 13
基本的使いかた 13
1.電源を入る 13
2. 于汗不尔をあわせる 13
3.音量を調節する 13
4.[通話(PTT)]を押しおら話す 13
丰一凹卜为口习久的 14
一時のにモニターする 14
通話モ一卜の設定 15
glulpe 15
DCS(徳夕ルドスケル)を使用する……16
秘話王一卜 16
七卜M二一の操作 17
七卜义二一一览 17
VOX 機能 ~音声为自动送信的~ 18
4.便利態機能 19
一尔巴克機能
~通話可能か常時テクたい~ 19
七レル一用機 ~特定の局を掎出しい~.20
呼出音送出機能
~相手をOneルサイング呼吸出た!~ 22
中继機能 ~通話距離をのはすには~ 23
- その他的機能設定 24
スチル機能 ~受信信号を探す~ 24
自動fonyル選択機能
~空于汗不儿を探す~ 25
CONPUNDAR一機能
~bucknizs 輕減 25
音質切リ替欠機能
~高域を強調た受信音にし~ 25
スケルチレパターン設定
~耳障りなノイズを消す~ 26
PTT ヨレイ機能
~耳障りなイズを消す
(格尔一呼出一26
才一トバウ一才フ機能
~電源切扎忘扎防止~ 26
比一普音の設定 ~朴専操作確認音~ 27
PTT 木一卜機能(内藏マイクの) 27
送信禁止機能
外部マイクの感度設定(外部マイクの) 28
内部マイク自動感度切り替え機能 28
29
6.付錄 30
故障か?と思うまえに.. 30
定格 31
CL08概要一覽 32
CL08 トヤンル / 周波数相对表 33
特定小電力ト lamshi一巴一の保証と責任
I. 保證対象及び保証期間:
本特定小電力ト蘭予一巴一は、モトロ一ラの品質基準の基にモトロ一拉・ソリューニンズ株式会社(以下「当社」といま�)で製造くださたの尺寸。
当社は、正常な使用状態で下記の特定小電力トRon
一(以下「製品」)的材料上又造上之欠陊対下、二购入日示保証期內の保証を行い。
トランシーパー本体. 1 年間
当社は本保証規定に従い、保証期間内は無料で製品の修理(純正部品を用い)貢換を致しま�。本体の保証期間に閲しまては、客様がご購入にた製品の保証期間計算定いたします。交換た製品は部品は当社の所有お願いいたします。
本保证書は製品ご購入者に限り有効いたします、第三者に讓渡いたしますのようお願いいたします。
当社役員による署名付きの書面への同意くださいます場合をのごき、本保証書への追加及び変更に対て、当社はいかる義務及び責任を負ります。当社と製品ご購入者的間で個別の同意,No限り、当社は製品の取り付出、MENNTANUS又はsuebsの保証は行ます。当社は、製品に装着又是接統て使用さる当社及びモトローラ供給以外のアケせリーを使用た製品の運用に対し、いかる責任も負ります。
通信SNTM为本製品使用る场合、当社は、そのSNTM全体、サイBISt工リア、運用等をまて本保证規定で保証するのははありません。
II. 保證規定:
本保证書は、製品對於当社の責任和保証を定たもの域、一切の保証は保證期間内に限定いたします。当社は当該製品の使用もしは不使用に起因するご購入者的被る逸失利益、業務の中断、機會の損失や它れに類する損害、たは二次的損害等にpineけの責任を負いせん。
Ⅲ.以下は保証対象外とります:
A)製品を正常かつ通常の使用方法でお取りいにならないとよて生んだ故障及び損傷。
B)誤了、又は乱暴なお取扱い、事故、腐食、火災、水害、又は放置によて生んだ故障及び傷。
C)誤了、又は認可いたします。テス、使用、 メンテなス、サイバー、修理、取り付け、変更、修正、又は調整にとて生た故障及び損傷。
D)材料上又は製作上の欠陊に直接起因する以外の理由で生んだアンテの破損及び損傷。
E)說明書に記載の使用方法に反するお取り挃いを受けた製品。
F)製品の性能に支障をきたす、又は正常な保証検査及び補償請求確認のたての製品テストを妨むるようお願い可能さない改造、加工、分解、純正,No部品又は電池の使用と修理(当社が認可しだい装置を使った製品に対う追加を含む)がなた製品。
G)製造番号が取り除かた、又は製造番号が判読て能否製品。
H)利用者的修理認載にない部品又はモジローに付たのシローが外れする製品。
1)修理品發送に対う送料。
J)製品のソフトウア/フアムウアに不法又好は無許可の変更加加えい製品。
K)製品の運用に影響を与えない、製品の表面に付た傷、又は外観上の損傷。
L)正常な使用においての自然消耗、摩耗。
(M)当社のプロダムさていな×モリ一モドジル。
N)保證期間為過甚的保証請求。
IV. 特許及びソフトウア規定:
当社供給以外のソフロー、裝置一式又是該一部を備た製品又は部品の組み合せに基了一份特許權の侵害請求に闋て一切の責任を負いません。も、当社は製品に装着又は接続る、モトローラ供給以外の付属品又はソフローの使用に対ていかな责任也負いません。上記は、製品又は部品に開し、特許權の侵害に閉る当社の全責任を提示ったのは。法律にや、版權等保護了一当社のソフローのコビ一制作及びコビ一流通の占有權等诸多。当社の特定の占有權は保護さてい。当社のソフローは販売時に組み迅てる製品内でみ使用さるむのあり、当該製品の当該ソフローはいがな交換、コビ一、流通、修正及派生物の製造に使用さるむではありません。当該当社ソフローの無制限の変更、修正、再生、流通、リバーメス工総二アリング及び当該当社ソフローが有する諸權利の行使なは禁じらてい。当社の特許權又は著作權の元でない限り、いかなる許可也含意及禁止反言とて認うるむではありません。
V. 保证サイバーの受让方:
保証サイドスを受るたには、購入を証明するもの(購入日と製品製造番号が明記さてるもの)を添え、購入の販売店まに持參又は郵送てくだ。送料、保險は客様の負担になります。
VI. お問合せ先:
本保证規定に閲てのご不明な点は下記まてご連絡下載。
毛卜口一拉·営リヨンズ株式会社
PCR 事業部
電話 03-6365-7000
http://www.motorolasolutions.com/JP
製品の安全性と電磁波による影響 ( トラシーパー用 )
本機を他の使用者に譴渡する场合には、使用者は、必務本機の電磁波にての取り拔いが書かた説明書(本書)を添てくさ。
ごのトランシーパーは、離た2つ間の通信を提供するた、無線周波数带中的電磁工ルギ一、すなわ電波を使用ていま。無線通信用の工ルギ一出于高周波工ルギ一は、電磁工ルギ一の一形態出于、例は日光や×線もその1つに含ま足。しぎしぎら、高周波工ルギ一は、不適切に使用さた場合に生物学的損傷を引き起二才可能性が高電磁工ルギ一と同じょうに考る必要はありません。例は、×線の非常に高出レルは、組織およ徴伝物質を損傷する可能性のはろ。)
馬卜口一拉のト lamshab一は、以下の高周波工neLg一 电電磁工neLg一のgaidlraIni準拋ていま�。
·米国電氛電子学会(IEEE)C95.1
國際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)
すばてのモトローラのト lamperは、うし的國際基準の值を満たよう設計、製造、およ�テストさてい。さに、ト lamper一の製造業者もト lamper一を使用くださる客様に安全に使ivistけるうな操作手順をお勅てい。它らは高周波工ル�にての知識を客様にご理解んだき、ト lamper一を安全に使用する方法にての簡單手順を提供た要に非常に重要なごと。
電磁波工ルギ一曝露限度(電波が人体に与える影響にいて、人体が受けても差し支えない限度)にて国際基準に準拋するは、以下の手順に從てくさ。
·電磁波工nehul一曝露は、アntafかの距離の增加と共に減少ります。
- 送信てる間、人体暴露を与ていま�。連続送信するなと、50%送信比率先超えうはてくださ。
·トランシーパー本体やアンドナから鼻や唇が2.5cm以上離た状態で、トランシーパーのマイクが顔の前に来るようにて持らます。アンドナは目から離た状態にておく必要くださいます!
·木卜口一拉純正のクリット、木ルダ一、木ル斯。一、アンテト、電池をご使用くだき。

航空機 / 医療機関にて
機内、病院、およ医療機関は外部電磁波工ルギ一の影響を受けやすい機器を使用てい的ごにようお願いいたします。電源を切るよう指示いたします場所のはトランシーダーの電源を切てくだい。
一-
米国先進醫療技術工業會(Advanced Medical Technology Association)(AdvaMed)は、トランシーバーとローを推奨いたします。ローも使用いたします。ローも一を着用いたします。む得りトランシーバー利用する场合は必務、トランシーバー着用のローをから少なとま15cm離てお願いいたします。
何かの理由にや、妨害が生てるとが疑わる场合には、すにトランシーダーのスイチを才にてくだき。
トランシーパーかの干涉の潜在的なリスクにて、医師に相談てくだき(不十分ル卜医療機器が干涉を受けやすくる场合のはみ)
補聰器
トランシーパーは、一部の補聜器に干涉するとお願いいたします。干涉する场合は、使用くださる補聜器メカローに相談てくだき。
その他の医療機器
その他的個人用医療機器を使用する场合は、一力一に相談てくだき。
安全運軌にて
運軌中にト蘭予一を使用くださいます。
道路交通法、第71条第5号の5の規定に則運転中にトランシーバーを手に持て使用するとは禁止いたします。
事故の原因にしぎらて、ます安全な路肩に寄せ、停車てから、通信をおにてくだい。
- は、ハUNズフリ一用純正アケせリ一の使用を推奨ていま�。
音量にて
大きな音が原因による聽觉の障害にては、ときど最初は自覺することらく、後にて感激るごとがりま。長時間大音量で受信すると聰觉に影響を与えまのて、最小限音量で、た短時間で使用てくださ。
聽覺を保護するには、次の事をお守りくだて。
·最低限必要的音量为使用。
·周圍の騷音聞にえない時の、音量を大小くて}<ださい。
·卜藏七卜半はヤ木不接統的時は、音量を下てくさ。
·長時間、大音量てハドセットやヤ木な使用しおてくだき。
·丶卜藏士もはイヤ木なてトス一巴一使用る场合は、直接耳にス比一力一をあてないてくさい。
安全上的ご注意
本文中的マーケの意味は次のようにたていき。
| 警告 | その表示は「人類死亡たは重傷を負う可能性が想定いたします。 |
| 注意 | その表示は「人類障害を負う可能性が想定 ,(内容や物の損害の発生が想定 ,(内容」示語言。 |

工一巴
·工アバックの配線上の干涉を避けたに、トランシーダーの設置場所を、車両の製造元マニアルを参照てくだき。
·工一巴的部、末は工一巴加 膨む場所にトラン一巴一を置かいてく 也。工一巴は強力効膨らみま。 トラン一巴一が工一巴の膨む場所 に置かてる场合、工一巴が膨らみ 末とトラン一巴一が強力力押さし、車 的搭乘者がけをする原因くださいます。

発破区域の使用
· 發破區域およひ雷管の近くはトランシーダー・バOneの電源を切てくだせ。
·爆発に影響を与えいよう、「癸破危険」のうに表示いたします場所は、トランシーダーの電源を切てくだき。
·爆発の恐いのある場所に立ち入る场合、立ち入る前にトランシーダーのスイチを才にてくだき。
·爆発のおれのある場所は、ボーツのデツ�の下哪家燃料補給・貯藏場所、燃料や化学薬品の運送たは貯藏施設、およ、空気中に穀物、ほこりや金属粉末各種の化学物質や粒子が含まてい的領域,No、危険な劵ス、蒸気、たは埃かる可能性は、危険て有和分類さ、とりわは爆発のおれのある場所のごとを言いむ。
- 爆発の可能性のは場所之称、取り付款、取り外し、おはが充電をしおてくだい。火花が散るとにとてその状態が爆発や火災の原因为、身体の損傷や死亡につない恐いかごりまな。

アンド
「アンテナが壊れてるト lam 小は使用し いにくだき。
壞てるアンテの導体が皮膚に触れ、送信。
た的场合、輕いやけをするとお願いいたします。

電池
すての電池は、物的損害たは傷害を引き起二す可能性のはろ。
電池は、金属製のものと共にボットなに入た金属ケスに入れないかだき。
端子が他的金属製のものにようお願いし、火傷、発火の危険お願いいたします。
危険環境下電池を交換た、充電しおてくだき。電池の脱着時に端子から火花が飛む、爆発や火災の原因にるとお願いいたします。
不正な修理をおにたり、ラルの貼り替えを行いますと、その機器の認定が無効,Thるごさはら。
静電気にて

静電気が発生しやす場所·条件でイヤ木に使用いたします。静電気による耳の皮膚に電気シャックを感染的巨大お願いいたします。そのようenhaた场合はイヤ木に使用くださいますようお願いいたします。
アケセサイーリにて

·当社製機器は、木一ムご一のリストに揭載さるアケル�一が認定機関にと認定さてい。アケルレ一の組み合せは、嚴密に遵守する必要のは験。
·接触不良的原因とりますのて、アケせリ一を使用くださいます。は、アケせリ一広ケ夕一力バーナフタを付けてご使用くださいます。
その他的安全上のご注意

運用場所にて
ル場なの野外でトラシ一ハ一使用中に雷鳴が聞之た時は、落雷のおれがりますのてトラシ一ハ一使用しおてくださ。

の他電子機器之称信
正しく設置さていな、また、十分にシル卜さていな自動車の電子操作系統や娛樂用機器,No、電磁波はて影響を受uting場合があら�。その场合、それの販売メ一力一または販売店に、そらの設備が外部からの電磁波か適切にシル卜さてい的かうかご確認くだせ。また、自動車,Noに別途追加し了設備にても也ご確認くだせ。

衝擊
強い衝擊をたて、投けつはりしおてくださ。アンテが破損するとがますのて、トラシーダーを持つとは、アンテをかまないてくださ。

使用環境
·異常に温度が高くるとごろや、直接雨や水のかかる場所に放置くださいます。変形や故障の原因にる场合,Noは
·直射日光のた場所(自動車内)や高温にる所、極端な低温環境にトランシーパーパ体を置,Noいはくだせ。変形或故障の原因にる场合のはじま�。
充電池(PMNN4467A)をお使い頂<前に

充電池はお引渡し時には、十分充電くださいますせん。ご購入後は、必す充電てから使いんだきい。
·二つル水素充電池(PMNN4467A)は、周圍温度が 5^ 35^ 的範圍くださいます確認て充電てくだせ故障の原因くださいます。
·高温にる場所(火のそは、ストーフのそは、炎天下な)や引火性ガスの発生するような場所のは充電・放電はしおてくだき。
·火の中に投資た、過熱しぃいくだき。
·釘を刺しぃ、ハmonマ一で叩た、踏みつはりしおてくださ。
·直接八不付はいくさ。
·分解或改造はしおてくだい。
·充電の際には専用の充電器を使用てください。
·夏期、閉の切った車内に放置する各样極端の高温や低溫環境は充電池の容量が低下し利用くださいます時間が短くお願いいたします。
·水、雨水、海水につはり、濡らたまま放置しおてくだき。
·充電池(PMNN4467A)を使用くださ�場には、トランーパー本体から外ently湿気の減少場所で保管てんだき。
取扌上の願い

·電源端子·充電端子をとき乾た綿棒なと、清掃てくさ。污れてると接触不良の原因くださる场合のはろ。
·卜兰蔵一八一本体の清掃の際は、系く雠のつかない乾い柔らかい布で沔を落とてくださ。
·卜兰蔥一八一を直接、洗剂の溶液の中に入るようなこは絶対にしてくだき。
·洗劑、溶劑、アルコルなとてトランシーダーを清掃すると、トランシーダーを傷FULた破損くださいます。
防水性能にて
CL08は、充電池(PMNN4467A)を装着た状態かアケルーピフローを閉た状態でIPX4相当の防水性能を有てお願いいたします。
防沫形IPX4相当は、いかる方向からの水の飛沫を受ても有害な影響のないむの

·水中使用ないてくだき。
·濡てる状態で充電しおてくださ。
·马克思、斯巴一力一部に尖ったものを差し迅まないてください。
·水滴が付着た場合は放置せ水滴を拭き取てくさい。
·雨の中でご利用の際は、雨量にご注意ください。
·雨の中や水滴が付たまご充電池(PMN-N4467A)の取り付出/取り外し、アケせリ一 マネクタカハ一の着脱は行わいてくださ い。
·防水性能の記載のは付属品·アケせリ一を除ては、防水性能を有ておません。
·熱湯、溫風(ド现代农业一ね)をCL08にてないてください。
·極端な温度の変化のはこ利用は避けてください。結露のたて内部が腐食故障の原因にncyしま�のてご注意ください。
·使用にる環境はそれ等異りますの、全ての状態への防水性能を保證するfoilはありません。
製品本体の防水性能を維持するたには、異常の有無に開わら保証期間經過後、1年に一度のMenntanスをお勸しいたします(有償にて承り).(。
過失等、故障内容にようは、保証期間内にpineも有償修理の対象くださいます。
電波法上のご注意
· ごトランシーパーは国内専用モテルです。海外は使用くださいます。
·他人之通話を聞て、ごを漏らた惠用するとは電波法令で禁じらていま�。
·本機は電波法令で定わる技術基準に適合(合格)ていすの。、分解や改造は電波法令で禁じらていす。
·無線機の使用を禁止いたします場所(航空機内・空港敷地内のは)は使用くださいますか?.
構成品
八味一の仕は2種類用意さてい。
お買い上けんだきまたはハクケ一の構成品をご確認くさ。
乾電池凹欠一仕樣
⑤ トランシーパー本体(ルトクリツを含む)
◎クイツクマニアル
才一尔氏不兰卡夫一仕
⑤ トランシーパー本体(ルトクリツを含む)
◎二噁ケル水素充電池(PMNN4467A)
AC 丁拉夫一
◎クイツクマニアル
1.各部の名称と機能
各部の説明
■本体

LCD ヨス克莱イ

| A. ヒルバック使用時に点灯 圈内”が点灯 通話可能) 圈外”が点灯 通話不可能) | F. 電池残量表示 |
| G. イーハリフロー表法 才一トバイフロー表法 ON にすると点灯 | |
| B. 送信時代表示 | |
| C. 受信時代表示 H. 秘話モーリド時代表示 | I. 3分間通話中表示 |
| D. ダーローロック表示 ダーローはリックんだのはに点灯 | J. デンル番号表示 |
| E. 中綟ヤンル表示 中继チンル時代点灯 | K. メット×ニyne表法 |
| L. プルーツロー表法 |
電池の入い方 / 出L方
電池を入る はたは電池を出す)
- 裹面フタのロルを外にフタを開けます。
対応電池:アケ塞尔の二つ水素充電池 (PMNN4467A)
市販の単三形ルカ電池/単三形リチウム乾電池
- 電池をマイナス側から入れます。
- フタを閉む、元の状態に尻しら。
電池を出す時は上記と同様にフタを開け、取出ては

二つ水素充電池の充電方法 ~約4時間充電~
二噸ル水素充電池を充電する
- イードに CL08 为差L迅みま。
克莱尔使用説和CL08を立た状態に充電するとが得很好。
2.CLO8の電源を切りま。
3.CLO8の側面にAC トダフロー接続しま�。
4. 充電開始すると CLO8のインデーーダー橙色に点灯しデスPLEİに 1” 为点滅しります。
充電時間は、空の状態で最大約4時間です 充電時間は二ケル水素充電池の残量にと変化いたします)。
- 充電が終了すると CL08のインデーフ消灯リスフILにFULL”表示さし“”为点灯し。
- 充電が終了後 AC トダフローを外にてはい。


- 充電機能は、 5^ C 35^ C 動作しま。
- 充電完了後、本体及び電池が温かてい;$ab,異常%=ありはせん。
正常電池入載也充電無法場合は、充電ケフルを外し、は経てか充電て下き。 - Ela-Er 表示的
·Er01/02:使用温度範圍外有亻。室温d使用下
·Er04/05/10 電池電圧に異常お願いいたします。電池確認に下せ。
·Er03/07/08:充電中電池異常確認結束。電池確認下載。
·Er06:充電了Lませて。也一度充電下
上記工一表示が緑返表示かる场合に 二購入的たきまし販売店おは当社事業部 表紙記載) 个打间 合わさく。
使用時間の目安
使用かる時間の目安※は次のとりて。
◎アケせリーナル水素充電池(PMNN4467A)約33時間
市販のルカ電池約25時間(日本製の场合)
市販のリチウム乾電池 約45時間(日本製の場合)
上記の使用時間は目安すのて、実際に使用くださる時間は、使平方或周の温度のはとて異な尺寸。
電池殘量はアコン表示知らせます。
→ 未使之。
少不<示
残扎费加寸。
一 一 1
(たはル力乾電池を交換てくだ)。
補足 トクル水素充電池(PMNN4467A)にた
○二ケル水素充電池(PMNN4467A)はアケ塞尔一です。仕様によるはACアダフロー同枠さているバックeerがあらま�。
○ 初て使用するときは、必す充電てくだせ。
○充放電を操り返すと使用くださいます時間が徐々に短くなります。
○使用せす保管ておくけてもわすかが電池の劣化進みま。
○長期間保管た場合電池容量低下てい。必充電てか使用て<
○ 正用充電を行ても使用くださいます時間が短なたたたた场合は二つル水素充電池の寿命です。
○不要にが二水素充電池は、大変危険ての分解してck。端子にテ一フなとを貼り付て絕緣。有限責任中間法人JBRC加以盟た拉尔協力店はは弊社へお持ちck。

Ni-MH

ときど電池ケースの端子と電池の電極を乾た布や綿棒で拭てくださ。
端子或電極が満ていと、接触不良なり正し使用くださいますようお願いいたします、癸熱・破裂等各种原因にncy�ります。
電池を交換するときは、電源を切てくだせ。
長時間使用ない場合は、二つル水素充電池(PMNN4467A)たはアルカリ乾電池を取り外ておいてくださ。
充電は常温常湿で行てくだいたします。
- 二噁克尔水素充電池((PMNN4467A)、单三形アルカリ乾電池たは单三形リチウム乾電池以外の電池は絶対に使用くださいます。故障や火災の原因くださいます。
正常工動作不等時~工場出荷時!
合一押て反応ないきや、『故障かな?思うまに..』の項目に徃て点検て也正常に動作しおい上きは、次の操作を行てくだき。
- 三、登録内容
-
前期值:工場出荷時の“初期値”に戸りむ。
-
[CH]
- [▲]、[▼]、[MODE/om] 言同時押しおが [CH] 言長押て、電源を入る。
「毬」和鳴、工場出荷時の設定にリセット之称。
基本的使いかた
CL08には、周固の状況に応て選を3つ通話モーツ(ノール、ルフロー出し、秘話)のはんだ。通話のしだたはのモーツ这也同様で、ごこは基本なる一馬王一の通話方法を説明しむ。
格一呼出王一卜和秘言王一卜是裏面參照陳<
1. 電源を入む
[CH]を長押しる。
「比」と電子音が鳴りま�。
再度、長押しると電源が切れま。
4.押下加话
[通話(PTT)]を押しおらマイクに向かて話す。
·従斯広に“送信”と“通話”が表示いたします。
- [通話 (PTT)]を放すと、待ち受け状態にし相手の音声を間くごてがてま�。

干不尔表示
2. ヷンルをあわせる
[CH] 短短持、チんル設定王一上山。はもは [▼]を押て、相手と同じチんルにす。
3. 音量を調節する
相手の音声を受信てるとに [▲]んだは [▼]を押て音量を調節する。
徃ルの設定方法

[CH] 单押丶 奔不ル設定王一卜)


丁一念尔番号点滅在的間日[▲]末日[▼]押

円のうにチん不ルが変わります
补足
○連統て通話くださる時間は3分以内、その間デスPLEイに“通話”が表示いたします。
3分間連續載通話上統る、送信是自動的予以停止使。
お、送信が停止する30秒前になと、デイス克莱イ数字カウトダウンが表示せし、送信が停止する10秒前は、「ビビビ」と警告音が鳴りま。
。
○他局の信号を受信ていし上きは、送信ごません。
デイスPLEイに“受信”が表示中、[通話(PTT)]を押しぃも「フーリフーリフーリフ・・」と警告音が鳴り送信くださいます。

当社製機器は、力ロのリスに揭載するモロ一純正アケ塞尔を必す使用てくさ。
純正品以外のアクセサイ一使用すると故障や破損的原因にしは。当社純正品以外のアクセサイ一の使用が原因で生た故障や破損、およい事故之称の損害にしは、当社のは切責任を負いせん。
- 二つル水素充電池 (RMNN4467A)は純正アケセリ一をご使用くさい。
純正品以外の二噁ル水素充電池を使用すると漏液 · 發熱 · 破裂 · 發火の原因になじます。
- ト連連連連連連連連連連連連連連連連連連連連連連連連連連連連連連連連
[▼] ハー音量を最小レルに設定てから接続てだき。音量を上た状態で接続すると聽力障害的原因にたは 率は破損するうさがは使。
- ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト·ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト・ト ·
3. 基本的n操作
牛一を口クする
誤て半一に触ても、設定が変わらないうにするごててきま�。
口克中は下記の操作の可能です。
·音量調節
·通話(PTT)
·電源才
口
[MODE/0]を長押しだる。
「毎日」和鳴て卡一がロクさ、“n”点灯
□口仄を解除する
1.[A]H]を長押て、電源を切る。
2. [▼] 載しおら [CH] 軍押て、電源を入る。
■二夕一を解除する
一度電源を切り、再度 [CH]を長押て、電源を入る。

3. 基本的な操作
通話モーネ設定
通話を行うモ一卜(通話モ一卜)とて、次の3通り的方法のはろま。
周圍の状況に応て使い分けてくだき。
一-马毛一
他のルーニフの通話が関にごる心配,Noいと
(基本的通話のしかたを参照)
GLULP 他之的通话为闻已了
徃ル番号とGLUL一D(はDCS)が一致する通話がてき求
秘話一卜
他的人|通話を聞かたくいき
通話王一卜を切り替る
[MODE/0]。
初期值は一マルモ一卜に設定ていは。

glul-#
■glul-の設定
運用する前に仲間同士で同じルーメフ番号に設定お願いいたします。
初期值は“01”に設定くださいます。

1.[MODE/om]を押て格尔一呼出出も一上にし。

現在設定てい的GLU一Pコトは表示さしま�。

2.[MODE/α]在押しおら[▲]
glurepo-1d#
3.[▲]または[▼]を押しル一フコトを選み。
“基本的通話のしかた”と同樣に通話しります。
補足 他人之通話が聞にえる場合は、ル一トコ一トを変更てくだき。
Gul-1F呼出L一卡不足的场合是、D8種類のDCS(d017~d754)を使用するごにてきま�。
DCSの設定
運用する前に仲間同士で同じ DCS に設定いたします。
1.[MODE/在押てル一呼出出上一
現在設定てい的ル一フコ卜が表示さしま�。
2.[MODE/在押しおら[▲] 1
glurepo-1d#
3.[▲]はは[▼]を押てDCS一卜を選む。
d017~d754(108種類)から選択いたします。

4.[通話(PTT)]在押寸。
設定が終了します。

通話のしおた
“基本的通話のしかた”と同樣に通話しります。
補足 他人之通話が聞にごる場合は、DCSを変更してくだき。
秘話王一卜
秘話王一卜に設定ていい人は、通話内容を聞き取れなくらま�。
秘話モ一下は、一マルモ一、Grul一呼出し一卜のとらて使用するごがてきま�。

补足
○仲間同士以外も、同じチンルで秘話機能を動作さていは、通話内容を聞かる场合のは限ります。重要な内容の交信は控えるようにしてくだき。
○秘話機能付ト lamn一巴一も、機種が違上、交信能不能场合かあみま。
○CL08以外のトランーパーと通話いたします。
■秘話王一卜切川替之
点灯的式,[MODE/]何度加押。


通話のしひた
各M二一の設定を変更するとは次の手順で行いいたします。
1.[CH]
2.[MODE/cm]を押しおら[CH]を長押て、電源を入る。七卜M二一の“cb-xx”表示さしま。
3.[MODE/om]を押たてに、せトム二一が切り替わる。設定くださいム二一を選択いたします。
例:“Sc-xx”在選挙
- [▲] たは [▼] 肆じて、点滅てる設定項目を選択する。
5.[通話(PTT)]在押寸。
七卜M二一の設定が終了し表。
補足 [通話(PTT)] 以外に電源を切ても、 Seven メニーの設定を終了するとが成長。




[通話(PTT)]
七卜一
PTTスイツチを押さncても、音声に好送信/待ち受は自動の切り替るごがてき。話と送信、話をやると待ち受はの状態に用に。

- スイーナーカーマフローはるとは、VOX 機能は動作しぃません。
- ごの VOX 機能は本機単体で使用するもので、アケせんの外部マイクロhonは使用くださいます。
- 千一や音量マミを操作たときの振動がマイクに伝わり、誤送信するごにようお願い。
- VOX 感度を上ごと周围の音で誤送信するごにようお願いいたします。
- PTT 木一ルド機能及び自動マイク感度切り替え機能と同時に使用するごはてきません。
■ VOX 機能を設定する
VOX 機能を使用するとは機能の設定を ON にしま�。
3.[MODE/om]在押て“oc-xx”为選挃する。

- [▲] たは [▼] 杜押て、設定項目を選択る。
| oF(初期値) | VOX 機能を OFF にしります。 |
| on VOX 機能を ON にしります。 | |
5.[通話(PTT)]を押す。たは電源を切る。
SETTOXUN-の設定が終了しま�。
通話のしおた
本機の内蔵マイクに向けて、話すと送信、話をやると待ち受けの状態に尻らます。
■ VOX 感度を設定する
送信状態にるとの感度を設定いたします。
補足
周圍の雜音が大小く、話をていなのに送信状態にる场合は、VOX感度を下載(数值を小さ<する)くださ。
-
[O/CH] 言長押て電源を切る。
-
[MODE/αn]押しおら[ /C@]を長押て、電源を入る。
-
[MODE/ən] 押て“ol-xx”为選挃する。

4.[▲]または[▼]を押て、設定項目を選択る。
1~9(初期值)~15 VOX感度を設定します。
5.[通話(PTT)]を押す。たは電源を切る。
せット×二一の設定が終了しま�。
■ VOX 遙延時間を設定する
話をやてから待与受付状態に尻るまías時間を、約0.1秒間隔で0秒(設定值“0”)~1.5秒(設定值“15”)の間で設定するごとが Kg。
4.[▲]または[▼]を押て、設定項目を選択る。
0~5(初期值)~15 VOX遲延時間を設定しります。
- [通話 (PTT)] 設押。たは電源を切る。
SETTUMENUNNEJUNENUNNEJUNENUNNEJUNENUNNEJUNENUNNEJUNENUNNEJUNENUNNEJUNENUNNEJUNENUNNEJUNENUNNEJUNENUNNEJUNENUNNEJUNENUNNEJUNENUNNEJUNENUNNEJUNENUNNEJUNENUNNEJUNENUNNEJUNENUNNEJUNENUNNEJUNENUNNEJU
ルバク機能 ~通話可能か常時チクたい~
ル一、出上一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一

| 状況電子音ヘル表示 | |||
| 通話可能 | 相手と通信くださいます範圍にき | 約1分後の一度だけ「ビビット」と鳴る | 電子音が鳴った後“圈内”が点灯する |
| 相手機の電源が入て亿吨 | |||
| 通話不可能 | 相手と通信くださいます場所にき | 約1分後の一度だけ「プロドット」と鳴る | 電子音が鳴った後“圈外”が点灯する |
| 相手機の電源が切て亿吨 | |||
■コルバック機能を設定する
1.[MODE/om]を押て格尔一。呼出しも一上にす。
仲間同士て決定のル一緱コトとチンル番号にてい的か確認しま�。

異る场合は、“ルーパンル(15)を参照て、同じルーパンル番号に切り替えてくだ)”
- [O/CH] 言長押て電源を切る。
3.[MODE/om]在押しおがら[CH]在長押て、電源を入る。
4.[MODE/om]を押て“cb-xx”を選択る。
5.[▲]または[▼]を押て設定項目を選択する。ルバク機能を使用する场合は“cb-on”にる。
| oF(初期値) | コーリルバック機能を OFFにolutます。 |
| on | コーリルバック機能を ONにolutます。 |
6.[通話(PTT)]在押寸。
Sett MEXUN-の設定が終了、デスPLEYに“圈外”が点灯し。

補足 ○一ルバク機能が動作中、通話するごと可能です。“基本の使いかた”(13丶)と同樣通話くださいます。
○同じチんnelc同じgul一Pコトが他の使用者に使わているとは、“gul一P呼出L一”(15一)を参照て、仲間同士で他的gul一Pコトに切り替てく達。
○他のglul一人的が同じチルを使て通話てい的時は、音声は聞之えませんが、受信状態(DIsPLI“受信”表示)にり、通話きません。
SELOUL機能 ~特定の局をYP出はい~
ルは3種類の呼声出がてを。
○呼出之和是、一力一力知与之为可。
○機能を使用する场合は、あらかじて仲間同士でルIDと格尔一トンハ一の設定が必要です。
○格一呼出上一也秘言一卜也电也一儿機能使用用的二加可
○総庁一ル機能が対応ていないトRon一巴一、同にチ庁ルを待与受けても呼出出をするとはてきません。
特定の相手局をYP出場合

注意
電波の弱い場所やノイズの多いとこはは、 SevenOne 機能が動作ない場合お願いいたします。
■総コル機能を使用する前の準備
自局の Seven-Co-1el ID 設定する
SELCOUL機能使用前、下記の準備をてくさい[CH]を長押て電源を切る。

补足
SELUNUL機能の運用は21を参照てくだい。
注意
SELUNIL機能は下記の機能と同時に使用するご上はてきません。SELUNIL機能が優先さしま�。
·一ルバク機能
- VOX 機能
·自動fonyル選択機能
2.[MODE/om]を押しおら[CH]を長押て、電源を入る。
3.[MODE/om]を押て“Si-xx”を選択する。

4.[▲]まはは[▼]を押て、せレコルIDを選択る。
| oF(初期値) | せレコル機能を OFFにしります。 |
| 01~20 | 自局のせレコル IDを選択いたします。 |
5.[通話(PTT)]を押す。たは電源を切る。七卜一の設定が終了し。
自局の格尔・を設定する
1.[A]H]を長押て電源を切る。
2.[MODE/om]在押しおがら[0/CH]を長押て、電源を入る。
3.[MODE/om]を押て“SG-xx”を選択る。

4.[▲]または[▼]を押て、ル一を選択る。
| G0(初期値)~ G9 自局のgren�を選択いたします。 |
5.[通話(PTT)]を押す。たは電源を切る。
七卜M二一の設定が終了しま�。
4. 便利な機能
■レコル着信音を設定する
1.[CH]を長押て電源を切る。
2.[MODE/om]押しおがら[CH]を長押て、電源を入る。
3.[MODE/om]を押て“Sb-xx”を選択る。

4.[▲]はたは[▼]を押て、着信音を選択する。
| oF 着信音を OFF にしります。 | |
| 1 (初期値) | ご一:バターニn 1 |
| 2 ビー | フ:バターニn 2 |
| 3 ビー | フ:連続 |
5.[通話(PTT)]を押す。たは電源を切る。
七卜M二一の設定が終了しま�。
■せレコル呼声出しをする
補足 あらかじて自局の SevenOneIL IDを設定てくだい(20ハーニ参照)。
- デヤンルスイドテをまわて、相手局と同じチヤンルにあわせる。
2.[MODE/om]を押しおら[▼]を押す。

SELCOUL選扌画面にらま�。
- [▲] たは [▼] て呼ひ出し方法を選択する。

個別以呼出
呼出相手局のル ID (Sc 01~Sc 20)を選択いたします。

GdIeF 出
- 上記のいじりが表示いたします。 [通話(PTT)]を押す。
■ル呼出受時
個別呼丶出丶和格一、呼丶出丶是、「着信音鳴的」ともに、デスアレイにせレル表示とチンルが点滅着信を知らせま。
最大5局に設定するごがてき、初期值は1に設定いたします。
仲間同士違番号的呼出音設定下,自局上設定的電子音の回数相手局以送出、誰者呼
■ルサインを設定する
1.[CH]を長押て電源を切る。
2.[MODE/om]を押しおら[CH]を長押て、電源を入る。
3.[MODE/om]を押て“cS-x”を選択する。
4.[▲]はは[▼]を押て、ルサイング選択する。
| 数字 電子音 |
| 1 ヒロロツ |
| 2 ヒロロツ ヒロロツ |
| 3 ヒロロツ ヒロロツ ヒロロツ |
| 4 ヒロロツ ヒロロツ ヒロロツ ヒロロツ |
| 5 ヒロロツ ヒロロツ ヒロロツ ヒロロツ ヒロロツ |
5.[通話(PTT)]を押す。たは電源を切る。
七卜×一の設定が終了しま�。
相手を呼ひ出す
送信中[MODE/α]。押てい間は相手にル沈イを送るとがご
4. 便利な機能
中继機能 通話距離をのはには)
途中にビル等诸多障害物のは場合や、相手上の距離が離てい場合な、電波が届かすに通話くださいますきは、当社対応の中继器を中間点に設置するごにより、交信範圍が広ります。
中继器を介た場合は、下記の機能を使用するとて能否ません。
·一ルバク機能 ·七レ一ル機能
·自動チフル選挙機能 ·ケローフ機能
中继機能を設定する
下記の操作を行う、中继機能用のチANNル(合計27チANNル)が追加いたします。
1.[CH]
2.[▲]を押しおら[CH]を押て、電源を入る。中继機能用のチンルが追加いたします。
3.[CH]を短押て、チヤンル設定王一卜にす。
4. [▲] たは [▼] 村押て、中继器のチンルに設定する。

设定を解除する
1.[電源 )]を長押て電源を切る。
2. [▲] 在押しおら [電源 (0)] 在押て、電源を入る。
通話のしおた
1.[▲]または[▼]を押て、中继用チンルの中で中继器と同じチンル番号にわせます。
2. “基本的通話のした”と同樣に通話いたします。
補足 ●格ル一、呼出上一、为使用用的二、如能:(中继器同上一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一、一
当社指定の中继器の使用可能です。
5. その他的機能設定
スpan機能~受信信号を探す~
自動でチフルを切り替えが信号を探す機能です。信号を受信するとスロー一時のに停止し、信号がなくると約10秒後に再にスロー開始します。
■スKEN機能を設定する
1.[CH]を長押て電源を切る。
2.[MODE/om]押しおがら[CH]を長押て、電源を入る。
3.[MODE/om]to押Tc"Sc-xx" 为選訟用。

4.[▲]または[▼]を押て、設定項目を選択する。
| oF(初期値) | スキヤン機能をOFFにしります。 |
| on スキ | ヤン機能をONにしります。 |
5.[通話(PTT)]押す。たは電源を切る。
七卜M二一の設定が終了し表。
■スkenを開始する
[▲]または[▼]在約1秒以上押す。
于汉不尔在又汗汗的二上加成
补足
スローを開始たチローはスローは。

中继機能用手pan専加加之場合、中继機能用手pan専加之于开開始者和中继機能用手pan専の必卡干止。

■スKEN方向を変更する
スキヤンに[▲]たは[▼]を押す。
スギヤン方向を変うるごて)”
■スチヤンを止む
[MODE/0]:毎は [通話 (PTT)]を押す。
5. その他的機能設定
自動チフル選択機能 ~空チフルを探す~
[通話(PTT)]押すたに、誰も使用ていチル自動で探し出、相手局と交信するごが成長。
补足
相手のトランシーパー、自動チアングル選択機能をONにしてんだい。
注意
自動チーパンル選択機能は下記の機能と同時に使用するごはようお願いいたします。
自動テフンル選択機能が優先さら尺寸。
- 次彎機能
·一ルバク機能
自動チーパンル選択機能を設定する
1.[ACH]を長押て電源を切る。
2.[MODE/om]押しおら[CH]を長押て、電源を入る。
3.[MODE/om]を押て“Ac-xx”を選択る。
4.[▲]または[▼]を押て、設定項目を選択する。

| oF(初期値) | 自動チ Spanneル選択機能を OFFに不限ります。 |
| on | 自動チ Spanneル選択機能を ONに不限ります。 |
5.[通話(PTT)]押す。たは電源を切る。
SETT MUN一の設定が終了、チンル表示が"AU"に変わります。
ルトーナー機能~バットノイスを輕減する~
相手が話ていきに聞之者「」とは凹ク ナイスを輕減し、相手の音声を聞き取りやさくしま�。
补足
相手のトランシーパー、ルフロー機能をONにしてんだい。
■コンパンドー機能を設定する
1.[CH]を長押て電源を切る。
2.[MODE/om]在押しおか[CH]を長押て、電源を入る。
3.[MODE/om]を押て“cP-xx”を選択る。
4.[▲]はたは[▼]を押て、設定項目を選択する。
| oF(初期値) | コンパnda一機能をOFFにしります。 |
| on | CONPUNDA一機能をONにします。 |
5.[通話(PTT)]押す。たは電源を切る。
七卜M二一の設定が終了しま�。
自動チーパンル選択機能を開始する
[通話(PTT)]を押て、一呼吸お願いいたします。押た瞬間に、誰も使用くださいますチンルを自動的に探ります。
音質切\`替元機能~高域を強調\`了受信音にする
通常の受信音よう高域を強調した音質に切り替えるご上がてきま�。
■音質切り替え機能を設定する
1.[A]H]を長押て電源を切る。
2.[MODE/om]を押しおら[ACH]を長押て、電源を入る。
4.[▲]または[▼]を押て、設定項目を選択する。
| 1 | 高域を強調した音質にncyます。 |
| 2(初期値) | 通常の音質です。 |
5.[通話(PTT)]を押す。たは電源を切る。
SETTO-UN-の設定が終了了!
5. その他的機能設定
スケルレル設定
~耳障なスを消す~
信号が入感いたしますときに出る、耳障りなイズ(「ガーリ」音)を消すとが電子郵件。
补足
○スケルチレBELを上ごすきるとノイズは消えやすくりまむが、弱い電波が入感しおるごにあらまむのて、必要に広て調節てくださ。
数字が大小はレルが高くらま�。
■スケルチレパターンを設定する
1.[CH]を長押て電源を切る。
2.[MODE/om]を押しおら[/OH]を長押て、電源を入る。
3.[MODE/om]to押to"Sq-xx" 为選択。

4.[▲]はたは[▼]を押て、レルを設定する。
| 1 (初期値) | スケルチレパターン - 小 |
| 2 | 2 斯ケルチレパターン - 中 |
| 3 | 3 斯ケルチレパターン - 大 |
| 4 | 4 斯ケルチレパターン - 最大 |
5.[通話(PTT)]押す。たは電源を切る。
七卜M二一の設定が終了しま�。
才一トマフ一才機能 ~電源切忘防止~
2 時間何等操作不當及電源の切り忘れと併ねを、自動の電源をOFFにしま�。1分前に「ビビツ」と警告音が鳴り、電源が切りま�。
才一トバフ一才F機能を設定する
1.[CH]を長押て電源を切る。
2.[MODE/om]を押しおら[CH]を長押て、電源を入る。
3.[MODE/On]to押to“AP-xx” 为選挙る。

4.[▲]まは[▼]を押て、設定項目を選択する。ONに設定すると、デイスPLEİに 0 ①点灯します。
| oF (初期値) | 才一トバフOneフの設定を OFFにし ます。 |
| on | 才一トバフOneフの設定を ONにし ます。 |
5.[通話(PTT)]押持。は電源を切る。
七卜M二一の設定が終了しま�。
PTT テイレリ機能
~耳障な人斯を消す ダル一呼ひ出し一卜 ~
相手の信号を受信てから、待ち受け状態にるときに「ガーリ」と出的耳障りなノイズ音を効むて受信しります。
補足 相手のトランシーパーも、PTTデイレイ機能をONにしてくだい。
PTT ヨレイ機能を設定する
1.[A]H]を長押て電源を切る。
2.[MODE/om]を押しおら[/OH]を長押て、電源を入る。
3.[MODE/om]を押て“Pdxx”を選択る。

4.[▲]はたは[▼]を押て、設定項目を選択する。
| on(初期値) | PTT ダイレイ機能を ONにolut�。 |
| oF | PTT ダイレイ機能を OFFにolut�。 |
5.[通話(PTT)]押す。たは電源を切る。
七卜M二一の設定が終了しま�。
5. その他的機能設定
匕一夫音の設定 ~木たN操作確認音~
トクスイドを押たとに、確認音と電子音が鳴ります。
补足
初期值はONに設定いたします。
匕一普音音耳障りなとはOFFに設定てくだい。
■ ピープ音を設定する
1.[CH]を長押て電源を切る。
2.[MODE/om]在押しおら[CH]を長押て、電源を入る。
3.[MODE/om]在押て“bP-xx”为選挃する。

4.[▲]または[▼]を押て、設定項目を選択する。
| on(初期値) | ピープ音频の設定を ONにします。 |
| oF ビー | ピ音频の設定を OFFにします。 |
5.[通話(PTT)]を押す。たは電源を切る。 ハドムニ一の設定が終了しま�。
PTT 木一卜能
初期値は[通話(PTT)]を押しだる間送信し、放手と待ち受けの状態にらまか、“ON”に設定すると[通話(PTT)]を一度押すと送信状態のままにり、う一度押すと待ち受けの状態に尻る木一ル卜機能付けPTTスイチに変更するごがてきま�。
連續送信時間は最大3分間で、3分が經過すると、自動のに待ち受けの状態に尻り、約2秒間「フーヒフーヒ」と警告音が鳴ります。
警告音が鳴り終わてから再に送信くださ�場合は、再度[通話(PTT)]を押てくだき。
PTT木一卜機能を設定する
1.[CH]を長押て電源を切る。
2.[MODE/om]在押しおがら[CH]を長押て、電源を入る。
3.[MODE/om]を押て“Ph-xx”を選択する。

4.[▲]または[▼]を押て、設定項目を選択る。
| oF(初期値) | PTT 木一方の機能を OFFに不限�。 |
| on | PTT 木一方の機能を ONに限�。 |
5.[通話(PTT)]を押す。たは電源を切る。 ハ卜ム一の設定が終了しま�。
送信比一的設定 ~送信操作確認音~
[通話(PTT)]を押て送信を始た際に電子音が鳴り、送信状態にたとを音で確認するとがてきま�。
■送信匕一普音を設定する
1.[電源0])为長押て電源を切る。
2.[MODE/om]を押しおら [電源 ( ) ]を長押て、電源を入る。
3.[MODE/om]を押て“to xx”を選択する。

4.[▲]または[▼]を押て、“ON”を選択する。
| oF(初期値) | 送信ビープ音の設定をOFFにolutest。 |
| on | 送信ビープ音の設定をONにolutest。 |
5.[通話(PTT)]を押す。たは電源を切る。 ハ卜M二一の設定が終了しま�。
送信禁止概能
~ガイドステム子機と使用時に便利~
ONに設定すると、[通話(PTT)]を押ても「フーネー・・」と警告音が鳴り、デイストレイに“Err”と表示いたします。
■送信禁止機能を設定する
1.[ACH]を長押て電源を切る。
2.[MODE/om]在押しおがら[CH]を長押て、電源を入る。
3.[MODE/om]を押て“tP-xx”を選択する。

4.[▲]または[▼]を押て、設定項目を選択る。
| oF(初期値) | 送信禁止機能を OFFにしります。 |
| on | 送信禁止機能を ONにします。 |
5.[通話(PTT)]を押す。たは電源を切る。 ハ卜M二一の設定が終了しま�。
5. その他的機能設定
送受信狀態表示の設定
デイスPLEYを確認せズ、LEDの点灯色で送信(赤)受信(緑)を確認するごて成長。通常はONに設定いたします。LEDインジーナーをOFFにるごて成長。
LED ネングジローを設定する
1.[A]H]を長押て電源を切る。
2.[MODE/om]在押のがら[CH]を長押て、電源を入る。
4.[▲]または[▼]を押て、設定項目を選択る。
| on(初期値) | インジーナー機能をONにしります。 |
| oF イン | ジーナー機能をOFFにします。 |
5.[通話(PTT)]を押す。たは電源を切る。
SETTUMEXUN-の設定が終了了。
外部マイクの感度設定(外部マイクのみ
外部マイクの感度を調節するとがいたします。
外部マイクの感度を設定する
1.[ACH]を長押て電源を切る。
2.[MODE/om]在押しおがら[CH]を長押て、電源を入る。
3.[MODE/om]を押て“EG-xx”を選択る。

4.[▲]または[▼]を押て、設定項目を選択る。
| 1 | 外部マイクの感度 - 小 |
| 2(初期値) | 外部マイクの感度 - 標準 |
| 3 | 外部マイクの感度 - 大 |
5.[通話(PTT)]を押す。たは電源を切る。
せットメニ一の設定が終了しま�。
照明lans的设定
通常は2に設定いたします、ボtons押すと照明ランフが約2秒間点灯します。OFFにすると、照明ランフを常時消灯するごて你能ます。
■照明LANP为設定的
1.[A]H]を長押て電源を切る。
2.[MODE/om]を押しおら[CH]を長押て、電源を入る。
3.[MODE/om]を押て“LP-xx”を選択る。

4.[▲]または[▼]を押て、設定項目を選択る。
| 2(初期値)照明LANPが約2秒間点灯いたします。 |
| oF照明LANPを常時消灯いたします。 |
5.[通話(PTT)]を押す。たは電源を切る。
SETTOBUN-の設定が終了しま�。
マイク自動感度切し替元機能
声の大小に応て、自動のに適切なマイク感度に切り替わります。
■マイク自動感度切り替を設定する
1.[A]H]
2.[MODE/om]を押しおら[CH]を長押て、電源を入る。
3.[MODE/om]を押て“AL-xx”を選択る。

4.[▲]または[▼]を押て、設定項目を選択る。
| oF(初期値) | 自動感度切替機能を OFFにしります。 |
| on | 自動感度切替機能を ONにします。 |
5.[通話(PTT)]を押す。たは電源を切る。
七卜×一の設定が終了しま�。
5. その他的機能設定
クローニ機能~同に設定に複製する~
送り側に設定くださる内容をフィアレスで複数台一音にコビ一するごがてきま�。
コビ一きる設定内容は下記のようにしら�。
現在設定てい的チルノ/格尔一トド/DCS一ト
現在設定てい通話王一(一摩/格一呼出/秘)
© 世贸×二の設定内容


○雜音の多い場所でローニ機能を行と正常にコビ一�能な场合のはろ。
○送侧及受側1m以内近貼状態,或口一會行打<
○二咔尔水素充電池是十分充電さ載的(乃力乾電池是新品)電池使用用下賊。
口一中電池切者和一子一破损的場合加里。
□夕口一機能を設定する
1 受付側を設定する
1.[A]H]
2.[MODE/om]を押しおら[OCH]を長押て、電源を入る。
3.[MODE/om]を押て“cL-xx”を選択る。

4.[▲]または[▼]を押て、設定項目を選択する。
ローニ機能を行う场合はONに設定いたします。
| oF(初期値) | クローニング��をOFFにします。 |
| on イロ | 一OPTIONSをONにします。 |
5.[通話(PTT)]左押寸。
徴ス広に“CCCL”が表示いたします。
2送侧を設定する
- 受付側と同樣、手順 1 5 的操作を行う。
7.[通話(PTT)]左押寸。
一夕一加送出之扎千米。
补足
○受付側は正常にコビ一さると「毑比」と音がて、コビ一さたチんnelをデス広に表示しま�。
○“CCdL”のまま変化ない場合は、再度[通話(PTT)]を押すと送り側から予一夕一が送出いたします。
- 電源 to 切。
七卜M二一の設定を終了しま尺寸。
补足
電源をOFFにするとて、クローニ機能はOFFにncyりまなのて、ルトメニーでOFFにする必要のはろせん。
故障かな?と思うまえに..
間違了操作をしぃいませんか?
修理を依賴いたします前に、とおおはようお願いいたします。
◎ 電源が入らない!
·電池は正しく取り付てあらますか?
電池の極性(+)(-)を二確認くだい。
·電池は消耗ていせんか?
·艾克塞尔二的水素充電池(PMNN4467A)是十分充電there似?
⑤ 送信能不!
·通話(PTT)スイチを正しく押しぃい水平か?
·送信禁止機能がONにたていせんか?
·相手が話し中ははりませか?
信号受信載徳IISPREL1“受信”點灯上在的上是、送信成令
·外部マイク使用的场合、きらと緩みに接続いたします?
通話くださいます!
·相手と同し通話モード(ノーマルモード·格尔・呼ひ出しモード・秘話モード)に設定ていま�か?
·相手と同じチんnelに設定ていすか?
·相手と同じ格尔一トコは(たはDCS一ド)に設定ていま�か?
·相手の距離が離れするいはせんか?
勝手に電源が切る!
·才一トバフ一才F機能が設定ていせんか?
·電池が消耗ていませんか?
·艾克塞尔一の二クル水素充電池(PMNN4467A)は十分に充電くださいますか?
GdIeP呼出E土E 1
· 毛二夕一機能にたていませんか?
電源を切り、再度電源を入ると解除いたします。
glurepo-1dもは、DCS一卜を変てくさ。
充电之能!
·使用温度範圍を超えいませんか?
充電機能は、 5% 35% て動作いたします。
·專用の充電池を使用くださいますか?
·專用の充電用アダフローを使用くださいますか?
·無線機本体の電源をOFFにしります?
定格
送受信周波: ch 11ch:422.0500MHz 422.1750MHz
送信出力:10mW以下(電波法施行規則第6条適合)
受信感度:-121dBm(@12dB SINAD)
低周波出力:50mW以上(@8Ω、50mW时歪率5%以下)
電源電圧1.2V時
動作溫度範:10℃~+50℃
定格電压:DC1.2V
本体重量:約 112g (力士乾電池含)
RoHS指令準规
二の定格は性能上のたて予告なく変更するとがに限ります。

LCD ヨスPLEI

| A.コルobaック使用時に点灯 圈内”が点灯 通話可能) 圈外”が点灯 通話不可能 | F.電池残量表示 |
| G.オービローオフ表示 イービローオフをON に}sると点灯 | |
| B.送信時に表示 | |
| C.受信時に表示 | H.秘話モーツ時に表示 |
| D.キービットロック表示 キービットをロックたきに点灯 | I.3分間通話中表示 |
| J.チANNル番号表示 | |
| E.中继チANNル表示 中继チANNル時に点灯 | K.SETTOMENUOneの表示 |
| L.GILLEPUNDB表示 |
牛一操作早見表
| 乗一動作 | |
| [○/CH] | 短押し:チんnel設定モーツ(▲▼で設定) 長押し:電源のON/OFF |
| [MODE/ On] | 短押し:通話モーツの切り替え(格尔ーピvp出は、DCS、秘話) 長押し:キーロドロック |
| [▲] | 短押し:ウステフ音量大 長押し:押てる間音量大 |
| [▼] | 短押し:ウステフ音量小 長押し:押てる間音量小 |
| [MODE/ On]+[CH] | セットメニート的操作 |
| [▲]+[○/CH]中继機能チヤ | ル追加 |
| [▼]+[○/CH]モニタ一機能 | |
| [▲]+[▼]+[MODE/On]+[CH] | 工場出荷時リセット |
| [▲]+[MODE/On] | 格尔ーピvp出はモーツ/DCS イードの設定 |
七卜M二一一
| 表示 | 設定項目 選択項目 初期值 | ||
| cb -xx | コルobaック機能 通話可能か常時チク��態) OFF/ON OFF | ||
| Sc-xx | スキフ機能 自動で受信信号を採す) OFF/ON OFF | ||
| bP-xx | ピープ音箱 ON/OFF トク操作の確認音) ON/OFF ON | ||
| tb-xx | 送信ビート音箱 ON/OFF [ 通話 (PTT)] 裁切送信を始た際に電子音が鳴る) | OFF/ON OFF | |
| LE-xx | 送受信状態表示の ON/OFF | ON/OFF ON | |
| LP-xx | 照明LANPの設定 (OFF に东南とデスPLEVの照明が常時消灯) | 2/OFF | 2 |
| AP-xx | 才一リバフOne设定 2 時間操作ないと自動電源が切る、切れ忘れ防止) | OFF/ON | OFF |
| cS- x | 贓出し音送出機能 電子音の数相手局を識別する機能) | 1 ~ 5 | 1 |
| Pd-xx | PTT テルリ機能 受信から待て受付状態になうきに出るノイス サー」をカット | ON/OFF ON | |
| tP-xx | 受信専用モーツの設定 ON に东南上 [ 通話 (PTT)] 裁切はも送信elize | OFF/ON OFF | |
| Ph-xx | PTT 木ルリ機能 ラル型の [ 通話 (PTT)] に変わる) OFF/ON OFF | ||
| EG-xx | 外部マイク感度切替え 数字が大小だけは感度が大小だけの | 1 / 2 / 3 | 2 |
| oc-xx | VOX 機能の ON/OFF 詢令始むと自動送信、話をやると待て受付にし | OFF/ON OFF | |
| ol-xx | VOX 感度設定 数字が大小だけは感度が大小だけの | 1 ~ 15 | 9 |
| or-xx | VOX 遷延時間設定 詢をやてから待て受付の状態に見るまえの時間) | 0 ~ 15 | 5(約0.5秒 |
| Ac-xx | 自動チANNUL選挙機能 [ 通話 (PTT)] 裁持たけに自動で空チANNULを探す) | OFF/ON OFF | |
| AL-xx | マイク自動感度切替え機能 ON に东南上 和自動で適切なマイク感度にし | OFF/ON | OFF |
| cP-xx | CONBUNDAI機能 ライクから拾ハクノイスを輕減る) | OFF/ON OFF | |
| hE-xx | 音質切替え機能 [ に設定すると高域が強調さた的音質にし | 1 / 2 | 2 |
| Sq-xx | スケルチレBEL調整 耳障りなノイスを消す : 数字が大小はドスケルチレBELが大) | 1 / 2 / 3 / 4 | 1 |
| Sl-xx | セレCORILID設定 特定の局を按み出す) | OFF/01 ~ 20 | OFF |
| SG-xx | セレCORILのGLUEP設定 ヤル�アド byeひ出す) | GO ~ GO | GO |
| Sb-xx | SETORILの呼声出音送出設定 呼出さたの着信音を設定る) | 1 ~ 3/OFF | 1 |
| dL-xx | クローナ機能 (複数台数リヤリスで同じ設定に複製する) | OFF/ON OFF | |
| PS-xx | ウタフ音量変更 受信時 PTT のクローナチ音量を一時の変更する) | PT/ -- /-3/+3 | |
| IA-xx | 内藏マイクの ON/OFF 外部マイク接続時にトランーハロー側の [ 通話 (PTT)] 裁切は大の内 /藏マイク動作するか、 まえは動作しぃいかを設定る) | OFF/ON OFF |
单信用(各汉子尼尔以送周波数割当)
| チンneh | 周波数 (MHz) |
| 1 422.0500 | |
| 2 422.0625 | |
| 3 422.0750 | |
| 4 422.0875 | |
| 5 422.1000 | |
| 6 422.1125 | |
| 7 422.1250 | |
| 8 422.1375 | |
| 9 422.1500 | |
| 10 422.1625 | |
| 11 422.1750 | |
| 12 422.2000 | |
| 13 422.2125 | |
| 14 422.2250 | |
| 15 422.2375 | |
| 16 422.2500 | |
| 17 422.2625 | |
| 18 422.2750 | |
| 19 422.2875 | |
| 20 422.3000 | |
中继用(各汉子尼尔以送周波数割当)
| チンnehel 送信周波数 受信周波数 | |
| 21 421.575 440.025 | |
| 22 421.5875 440.0375 | |
| 23 421.6000 440.0500 | |
| 24 421.6125 440.0625 | |
| 25 421.6250 440.0750 | |
| 26 421.6375 440.0875 | |
| 27 421.6500 440.1000 | |
| 28 421.6625 440.1125 | |
| 29 421.6750 440.1250 | |
| 30 421.6875 440.1375 | |
| 31 421.7000 440.1500 | |
| 32 421.7125 440.1625 | |
| 33 421.7250 440.1750 | |
| 34 421.7375 440.1875 | |
| 35 421.7500 440.2000 | |
| 36 421.7625 440.2125 | |
| 37 421.7750 440.2250 | |
| 38 421.7875 440.2375 | |
| 39 421.8125 440.2625 | |
| 40 421.8250 440.2750 | |
| 41 421.8375 440.2875 | |
| 42 421.8500 440.3000 | |
| 43 421.8625 440.3125 | |
| 44 421.8750 440.3250 | |
| 45 421.8875 440.3375 | |
| 46 421.9000 440.3500 | |
| 47 421.9125 440.3625 |

MOTOROLA
03-6365-7000
木一ムデ.http://www.motorolasolutions.com/JP
仕樣は改良のた、予告なに変更するとがいま�。
MOTOLOA、表示的商標は米国おはこの他国にしおるMotorola,Inc.の登録商標です。文中に記載いたします。他社の製品名やサイドス名等は、各社の商標たは登録商標です。
本製品は外国為替及び外国貿易管理法」(日本)及米国輸出管理規制」予以規制を受けます。当製品を輸出する场合は、同法に基つ手続き必要です。
馬卜口一拉 · ニル�ーニング株式会社 PCR 事業部
106-0032東京都港区六本木 1-8-7一ケ八木匕ル斯