LTR 3633 Battery - 芝刈り機 Kärcher - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 LTR 3633 Battery Kärcher
機器の最初の使用前には、この純正取扱説明
書の安全注意事項、充電式電池パックに同封の安全注意事項ならびに充電式電池パックと標準充電器の純正取扱説明書をお読みください。記載事項に従ってください。本取扱説明書を、後の使用あるいは次の所有者のために保存してください。
取扱説明書内の備考の他に、使用国の一般的な安全/事故防止規定を順守してください。
セキュリティレベル
△ 危險
- この注記は死亡に至る直近の危険を指します。
警告
- この注記は身体の重傷または死亡に至る可能性が考えうる危険な状況を指します。
注意
- この注記は軽度から中程度の怪我を招く恐れのある危険状態を示唆します。
注意
- この注記は器物破損を招く恐れのある危険状態を示唆します。
一般的な安全に関する注意事項
⚠危険●爆発の危険。機器は、埃、ガスあるいは気体を点火する火花を発することがあります。そのために機器は、引火可能な液体、ガスあるいは埃の発生する場所、爆発危険環境内では使用しないでください。
⚠ 警告・事故の危険。作業場所は整理整頓を心がけ、かつ十分な照明を確保してください。
- 機器の使用中は、お子様や他人を作業場に近づけないでください。- 感電の危険。機器を雨や湿気から保護してください。
- 意図せずスイッチが入るのを避けてください。充電式電池パックを接続したり、機器を持ち上げたり運ぶ前に、オン/オフスイッチがオフの位置になっていることを確認してください。 - ツールの回転部分に調整レンチが残っていることによる怪我。機器のスイッチを入れる前に、調整レンチを外してください。 - 機器での作業時には走らず、歩いてください。後ろ向きに歩かないでください。無理な体勢を避けて、しっかりと安定した状態でバランスを保ってください。 - グリップのオン/
オフ スイッチが規定通りに作動しない場合には、機器を絶対に使用しないでください。● 機器に負荷をかけ過ぎないでください。● 切断ツールは、常に鋭利および清潔に保ってください。鋭い切断ツールはコントロールがより簡単で詰まりにくいです。● モーターをオフにし、充電式電池パックを取り外し、すべての可動部品が完全に停止していることを確認してください。
- 設定を行う前。
- 機器を無人状態で放置する前。
- 機器のチェック、洗浄またはメンテナンスをする前。
- ブロッキングを除去 あるいは放出口の洗浄前。
- アクセサリを交換する前に。
- 異物に遭遇した際。機器を再スタートさせる前に、まず機器の損傷をチェックして、必要に応じてこれを修理すること。
- 機器が異常な振動をする場合。機器を再スタートさせる前に、まず機器の損傷をチェックして、必要に応じてこれを修理すること。
⚠ 注意 ● 反応能力を低下させる可能性のある医薬品または薬物の影響下にある場合、機器を操作してはいけません。機器は疲労のない健康な状態でのみ操作してください。● 機器での作業中には適切な保護具を着用すること。防塵マスク、滑り止め
の靴、保護用ヘルメット、聴覚保護具などの保護具は怪我の危険性を減らします。●保護メガネおよび聴覚保護具を着用してください。●聴覚保護具は警告音などを聞きとる能力を制限する可能性があるため、作業領域の近くで発生する可能性のある危険に注意してください。●物が落下する危険がある場所で作業を行う場合、ヘルメットを着用してください。警告●当機器での作業時には、頑丈な長ズボンと長袖の作業衣ならびにスリップしない長靴を着用してください。裸足で作業しないこと。サンダルあるいは短パンの着用は禁止。緩い衣服あるいは紐/バンド付きの衣服を避ける。注意●ゆったりとした衣服、髪の毛または宝飾品が機器の可動部分に引っかかると、怪我をする危険があります。衣服や宝飾品は機械の可動部分に近づけないでください。長い髪は1つに束ねます。●危険な状況を回避するために作業条件や行われる作業を考慮して、必ずこれらの指示に従って機器およびそのアクセサリを使用してください。
安全な稼働
⚠危険●カッターからの物体の飛散、あるいは切断ツールでのワイヤーあるいはロープの絡み付きによる重大な怪我。使用する前に作業範囲で位置、金属片、ワイヤー、骨片あるいは玩
具等の物体の有無を目視チェックして、必要に応じてこれらを除去してください。
△警告・この機器は、子供や身体的、感覚的、精神的能力が制限された人、またはこれらの指示に不慣れな人が使用することを意図していません。・この機器は、日光の当たる場所、または良好な人工照明の下でのみ使用してください。・機器は、濡れた草あるいは雨の中で使用しないでください。・人や動物に対して最低15 mの距離を保ってください。このエリアに人が侵入した場合は、機器を停止します。・カッティングアタッチメントは腰の高さより低く持ってください。・安全装備が損傷しているか取ri付けられていない状態で絶対に機器を使用しないでください。・金属製のカッターコードは絶対に使用しないでください。・機器は屋外でのみ使用してください。
- 特にエンジンのスイッチを入れるときは、手や足を切断面から遠ざけてください。- 怪我の危険、エンジンのスイッチを切った後にも、切断ツールは回り続けます。- 怪我をする危険があります。コードカッターを短くするための保護カバーのカッターは非常に鋭利です。特に清掃の際は、接触を避けてください。- 通気口に堆積物が無いことを確認してください。- 毎回の使用前および毎回の刈払い後に機器の損傷をチェックし
てください。例えばスイッチなどの損傷した部品は、認可されたカスタマーサービスによって修理または交換される必要があります。● 駆動ヘッドアタッチメントが正しく取付けられ固定されてことを確認してください。● すべての保護装備、デフレクタ、およびグリップが正しくしっかりと固定されていることを確認してください。● 毎回の始動前に、コード切断カッターが正しい位置で固定されていることを確認します。● メーカー純正の交換用コードカッターのみを使用してください。他のカッティングアタッチメントは使用しないでください。● 怪我をする危険があります。機器に変更を加えないでください。
注意事項・地域によっては規定により、この機器の使用が制限される場合があります。現地の地方自治体からアドバイスを受けてください。
安全なメンテナンスと手入れ ⚠ 警告 ● 新しいコードを押し 出した後は、機器の電源を入れる前に機器を通常の操作位置にしてください。 ● ピン、ナットおよびボルトが硬く絞められていることを一定の時間間隔でチェックして、機器が安全な状態であることを確認してください。 ● 可動部品がスムーズに作動し、ブロックしていないか、部品が破損や損傷を受けていな
いかをチェックしてください。 使用する前に、損傷した機器を修理してください。● モーターをオフにし、充電式電池パックを取り外し、すべての可動部品が完全に停止していることを確認してください。
- 機器の洗浄あるいはメンテナンスを行う前に。
- アクセサリを交換する前に。
⚠ 注意 ● メーカーによって承認されたアクセサリおよびスペアパーツのみを使用してください。純正アクセサリおよびスペアパーツを使用することで、機器の安全でトラブルの無い動作が保証されます。
注意・製品は、使用の後毎回、柔らかい乾いた布を使って清掃してください。
注意事項・サービスおよびメンテナンス作業は、該当する資格を持ち、そのための訓練を受けた専門スタッフのみが行えます。製品の修理には、認定を受けたサービスセンターに製品を送付されることをお勧めします。・調整と修理は、本取扱説明書に記載されているもののみ行ってください。それ以外の修理については、認定を受けたカスタマーサービス窓口までご連絡ください。・損傷または判読不能な機器の警告ラベルは、認可されたカスタマーサービスに交換させてください。
安全な搬送および保管
⚠ 警告・機器を保管または搬送する前には電源を切り、充電式電池パックを冷ましてから取り外してください。
⚠ 注意 ● 怪我や機器が損傷する危険性があります。運搬中は機器が動いたり落下したりしないようしっかりと固定してください。
注意・輸送や保管の前には、 機器から異物を取り除いてください。・機器が、お子様の手の届かない、乾燥した換気の良い場所に保管してください。機器を園芸用薬品などの腐食性物質から遠ざけてください。・機器は戸外で保管しないでください。
残留リスク
警告
- 機器を規定通りに使用しても、特定の残留リスクは残ります。以下の危険性が機器の使用時に発生します:
- 振動は怪我をもたらします。各作業に適したツール、規定のグリップを使用し、作業時間の短縮に努めること。
- 駒音は聴覚障害をもたらします。聴覚保護具を着用して負荷を抑制してください。
- 飛散物体による怪我。
リスク抑制
注意
- 機器の長時間に渡る使用は、振動による血行障害を手にもたらすことがあります。使用
の一般的な所要時間は、影響要素が多数に及ぶために特定できません:
- 個人差のある血行障害(頻繁に指の冷えあるいは疼き)
- 低い周辺温度。手の保護用に手袋を着用してください。
- 長時間の力んだ握りによる血行障害。
- 中断なし運転は、中断して一時休止するよりも有害。 機器の定期的な長時間使用で症状、例えば指の冷え/疼きの再発する場合には、医師に相談してください。
規定に沿った使用
△危険
規定に沿わない使用
深い切り傷による生命の危険性
機器は規定に従ってのみ、使用してください。
のこ刈やブッシュカッターなどの金属製のカッターは使用しないでください。
警告
飛散している物
怪我と損傷の危険
人や動物、物に対して最低15 mの距離を保ってください。
- 機器は野外での作業用です。
- 当機器は、壁、柵、木あるいはコーナーに沿って繁茂する草のトリミングに使用することができます。
- 機器は、芝刈機では届きにくい場所、例えば溝や斜面および伐採、での草刈りに使用できます。
- 改造あるいは製造業者によって認められていない変更は、安全上の理由のため禁止されています。
- 機器は、水を使用する環境や雨天時には使用しないでください。
- 濡れた刈り取り対象を刈らないでください。
環境保護
梱包材はリサイクル可能です。梱包材は環境に適した方法で廃棄してください。
電気および電子機器には、誤って取り扱ったり廃棄したりすると人間と環境に危険を及ぼす可能性があるバッテリーや充電式電池パックあるいはオイルなどの構成要素が含まれています。
しかしながら、これらは機器が適切に機能するために必要な構成要素です。このシンボルが表記されている機器は、家庭ゴミと一緒に廃棄してはいけません。
物質についての注意事項 (REACH)
物質に関する最新情報は、以下を参照してください:
純正のアクセサリーおよび純正のスペアパーツのみ使用してください。これにより装置の安全で、トラブルの無い動作の保証が約束されます。
アクセサリーやスペアパーツに関する詳細については、www.kaercher.comをご参照ください。
同梱品
本装置の同梱品は包装材の上に表示されています。開梱の際に内容物が揃っているか確認してください。付属品が欠けている場合や輸送による損傷があった場合は販売業者にご連絡ください。
機器上のシンボル

すべての警告および安全注意事項に従ってください。当製品を使用する前に、すべての指示事項を読んで理解してください。

機器での作業中には適切な保護メガネおよび聴覚保護具を着用してください。

当機器を雨、湿気に晒さないでください。

のこ刃や金属製のカッターは使用しないでください。

飛散物体による危険。距離を保ってください。

鋭利な切断ツールによる手のけが。

引っ張る:キャリングストラップのクイックファスナー
機器に関する説明
取扱説明書にはすべての装備が記載されています。各機種に応じて納品範囲に差異があります(包装を参照)。
図は図表ページを参照
イラスト A
① 可変速度制御付きのデバイススイッチ
② 後方ハンドル
③ ロック解除ボタン
④ 前方ハンドル
⑤ 上方シャフト
⑥シャフトカップリング
⑦ 下方シャフト
⑧ モーターハウジング
⑨ 作業幅を設定するためのスイッチ
⑩ ユード保護カバー
⑪ カッター
⑫ 植物保護ハンガー
⑬ コードカッター
⑭ *充電式電池パック
15 *充電器
⑯ リールカバー
⑰ リールカバー用ロック解除
⑱ 切断ツール
a) コードリール
b) トリマーカッター
19 アイレット
⑳ コードを緩めるためのボタン
②1 形式表示板
22 キャリングストラップ (2.445-242.0)
* オプショナル
充電式電池パック
当機器は Kärcher 36 V バッテリーパワー 充電式電池パックで駆動します。
取り付け
コード保護カバーを取付けます
警告
コード保護カバーのカッター
切り傷危険
初めて使用する前に、コード保護カバーを取付けてください。
警告
むき出しのコード
切り傷危険
刈払機は、必ずコード保護カバーを取付けて使用してください。
イラスト B
コード保護カバーはオペレータの方へ向いている必要があります。
- コード保護カバーをホルダーに差し込みます。
- コード保護カバーをホルダーと一緒にネジで固定します。
植物保護ハンガーを取付けます
- 植物保護ハンガーを取付けます。
イラスト C
シャフトを取付けます
- 上方シャフトと下方シャフトを接続します。 イラスト D
前方ハンドルを取付けます
- 前方ハンドルを上方シャフトの希望する高さでネジで固定します。 イラスト E
セットアップ
コードの長さを調整します
-
スイッチで希望の作業幅を設定します。 イラスト F
-
ボタンを押してコードを緩め、コードをコードリールからカッティングエッジまで引き出します。その際、必要に応じてボタンを何度も押します。イラスト G
充電式電池パックの取付け
- 充電式電池パックを機器のホルダーにカチッと音がするまで押し込みます。 イラスト H
操作
植物保護具を稼働位置にします
- 草刈りプロセスを開始する前に、植物保護具を引き抜いて再び稼働位置に取付けてください。 イラスト I
キャリングストラップを吊り下げます
- 片方の肩にストラップをかけます。 イラスト J
- キャリングストラップのフックをシャフトのハトメに押し込みます。
作業方法
注意
草刈りエリアにある障害物
怪我と損傷の危険
草刈り作業を始める前に、跳ね飛ばされる可能性のあるオブジェクト、例えばワイヤー、石、糸、またはガラス等がないか作業場所をチェックしてください。
-
ロック解除ボタンを押します。 イラスト K
-
機器スイッチを押します。 注意事項
機器スイッチは回転数コントローラとしても機能します。スイッチを深く押すほど、コードカッターの回転が速くなります。したがって、機器スイッチをすぐに完全に押し込まないでください。機器は作動します。
-
カッティングヘッドを地面と平行にします。
-
刈るときは、機器を半円を描くように刈り取り対象の上を動かします。
-
丈の高い草は数段階の作業ステップで刈ります。
コードの長さを稼働中に延長します
草刈りの際に、機器のコードは劣化し、擦り切れおよび引き裂きによって短くなります。コードが短すぎると十分な草刈りができません。
注意事项
コードの長さは稼動中に延長することが可能です。
- ロック解除ボタンおよび機器スイッチを放します。 イラスト L
- ロック解除ボタンおよび機器スイッチを押します。 コードは自動的に延長され、切断刃で適切な長さに切断されます。 イラスト M
注意事项
コードが自動的に延長されない場合は、コードリールを交換する必要があります(参照;章 コードリールを交換します)。
切断ツールを交換します
切断ツールとして、コードリールおよびトリマーカッターが使用可能です。
- 充電式電池パックを取外します(参照;章 充電式電池パックの取外し)。
- 不要な切断ツールを取外し、希望する切断ツールを取付けます(参照;章 切断ツールを交換します)。
充電式電池パックの取外し
注意事项
長時間作業を中断する場合は、機器から充電式電池パックを取外し、不正使用から保護してください。
-
充電式電池パックのロック解除ボタンを充電式電池パックの方向に引きます。 イラスト N
-
充電式電池パックのロック解除ボタンを押して、充電式電池パックのロックを解除します。
-
充電式電池パックを機器から取出します。
運転の終了
- 充電式電池パックを機器から取出します(参照;章 充電式電池パックの取外し)。
- 機器を洗浄します(参照;章 機器の清掃)。
搬送
注意
重量無視
怪我と損傷が引き起こされる危険 保管の際には装置の重量に注意してください。
- 充電式電池パックを取外します(参照;章 充電式電池パックの取外し)。
- 車両での搬送時には、機器の滑りあるいは転倒を防止してください。
保管
機器の各保管前には洗浄してください(参照;章機器の清掃)。
-
シャフトカップリングを緩めて、両方のシャフト部分を分離します。 イラスト 0
-
両方の機器部品は、乾燥して通気の良い個所に保管してください。錆びをもたらす物質、例えば植物用添加物および凍結防止剤等から遠ざけてください。機器は野外に保管しないこと。
手入れとメンテナンス
△注意
無制御の入電
切り傷危険
機器の充電式電池パックは作業前に機器から取外してください。
△注意
鋭利なカッターによる怪我の危険
機器でいかなる作業でもそれを行う際には、保護メガネと保護手袋を着用してください。
機器の清掃
- コード保護およびカッティングヘッドから付着した刈り取った草を取り除きます。
- 必要に応じて機器部品を湿らせた布で拭いてください。
- 充電式電池ホルダーと電気接点の汚れや異物を定期的に清掃してください。
切断ツールを交換します
コードリールを交換します
- リールカバーのロック解除を押して、リールカバーを取外します。 イラスト P
- コードリールを取外して廃棄します。
- 新しいコードリールのコードの端をハトメに通します。 イラスト Q
-
コードリールを固定具に取付けます。
-
リールカバーを固定具の上に置きます。リールカバーがカチッと音がするまではめ込まれていることを確認してください。
イラスト R
- コードの長さを調整します(参照:章 セットアップ)。
トリマーカッターの交換
-
トリマーカッターのロック解除を押して、トリマーカッターを取外します。
-
新しいトリマーカッターを固定具に取付けます。 マーキングで正しい位置を確認してください。 イラスト S
障害発生時のサポート
障害発生の原因は簡単なものであることがよくあり、以下の一覧表を参考にすればご自分で対処することができます。確信が持てない時や、該当する障害が記載されてない場合は認可カスタマーサービスまでご連絡ください。
よく手入れをしていても充電式電池パックの容量が使用年月とともに減少するため、完全充電の状態でも本来の最大稼働時間に達しなくなります。これは故障には当たりません。
| エラー 原因 解決策 | ||
| 装置が始動しません 充電式 | 電池パックが正しく取り付けられていません。 | ● 充電式電池パックをホルダーに嵌るまで押し込みます。 |
| 充電式電池パックが空です。 ● 充電式 | 電池パックを充電してください。 | |
| 充電式電池パックの故障。 ● 充電式電池を交換します。 | ||
| 使用中に装置が停止します | コードが長すぎてエンジンの過負荷を引き起こします | ● コード保護を取付けます。コードは自動的に短くなります。 |
| カッティングヘッドが刈り取った草の付着により詰まっています | ● 付着している刈り取った草を取り除きます。 | |
| エンジンが過負荷になっています ● 適 | 切な刈り取り対象のみを刈り取ってください。次の章を参照 規定に沿った使用。 | |
| モーターが過熱状態です ● 作業を中止 | してモーターの温度が下がるのを待ちます。 | |
| 充電式電池がオーバーヒートしています | ● 作業を中止し、充電式電池の温度が正常に戻るまで待ちます。 | |
保証
国ごとに弊社の販売会社が発行する保証条件が有効です。保証期間中は、資材または製造上の欠陥が原因とみられる装置の故障に関しては無料で修理いたします。保証請求の際はレシートを販売店またはお近くの認可カスタマーサービスを提示してください。
(住所は裏面をご覧ください)
技術データ
| 装置のデータ | ||
| 動作電圧 V 36 | ||
| 作業幅 mm 280 - | 330 | |
| コードカッター、直径 | mm 2,0 | |
| 最大回転数 (±10%) | /min | 7000 |
| EN 50636-2-91 に基づいて求めた値 | ||
| 音圧レベル L_pA | dB(A) | 79,3 |
| 不確実性 K_pA | dB(A) | 3,0 |
| 音響出力レベル L_wA + 不確実性 K_wA | dB(A) | 95 |
| 前方グリップでの手と腕の振動値 | m/ s^2 | 3,4 |
| 後方グリップでの手と腕の振動値 | m/ s^2 | 3,3 |
| 不確実性 K | dB(A) | 1,5 |
| 度量衡 | ||
| 長さ x 幅 x 高さ | mm 1474 x 346 x 511 | |
| 重量(充電電池パックなし) | kg 2,8 | |
技術的な変更が行われることがあります。
振動値
警告
記載された振動値は、標準的な試験方法で測定されたもので、機器の比較に使用することができます。 記載された振動値は、負荷の予備的評価に使用できます。
使用方法によっては、機器の使用中における振動によるエミッションが記載された合計値から外れることがあります。
手と腕の振動値が 2.5 m /s² の 超える装置(取扱説明書の技術 データの章を参照)
△ 注意・本機器を数時間連続して使用すると、しびれを起こすことがあります。● 手の保護用に手袋を着用してください。
- 定期的に休憩を取ってください。
EU準拠宣言
弊社はここに以下に記載する機械がその設計と製造型式および弊社によって市場に出された仕様において、関連するEU指令の安全要件および健康要件を満たしていることを宣言します。弊社との相談なしに機械に改造を食うわえた場合は、この宣言の有効性が失われます。
製品:充電式電池駆動の芝トリマー
型式:LTR 36-33 Battery, 1.444.35x.0
関連するEU指令
2000/14/EG (+2005/88/EG)
2006/42/EG (+2009/127/EG)
2011/65/EU
2014/30/EU
適用される調和規格
EN 60335-1:2012+A11:2014+A13:2017
EN 50636-2-91:2014
EN 50581:2012
EN 55014-1:2017
EN 55014-2: 2015
適用される適合性評価手続き
2000/14/EGおよび、2005/88/EGにより改訂:付録 VI
関連して掲載された管轄局の名称と住所
TÜV Rheinland LGA Products GmbH (NB 0197)
Tillystraße 2
D-90431 Nürnberg
音響出力レベル dB(A)
测定值:91,4
保証:95
署名者は取締役の全権代理として行動します。

H. Jenner
ファックス: +49 7195 14-2212
Winnenden、2018年07月01日