EPHR22 - イヤホン YAMAHA - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード イヤホン 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける EPHR22 - YAMAHA 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 EPHR22 ブランド YAMAHA.
使用説明書 EPHR22 YAMAHA
P.3 「各部の名称/使いかた」を参照してください。

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A L R B C EPH-R52/R32/R22 D| 部件名称 | 有毒有害物质或元素 | |||||
| 铅(Pb) | 汞(Hg) | 镉(Cd) | 六价铬(Cr(VI)) | 多溴联苯(PBB) | 多溴二苯醚(PBDE) | |
| 外壳箱体 | ×× | ○ | ◎ | ○◎ | ○○ | ○ |
| 扬声器单元 | × | ◎ | ○○ | ○◎ | ○○ | ○ |
ヤマハ製品をお買い求めいただきまして、誠にありがとうございます。
安全上のご注意
ご使用の前に、必ずこの「安全上のご注意」をよくお読みください。
ここに示した注意事項は、製品を安全に正しくご使用いただき、お客様や他の方々への危害や財産への損害を未然に防止するためのものです。必ずお守りください。
お読みになったあとは、使用される方がいつでも見られる所に必ず保管してください。

警告
この表示の欄は、「死亡する可能性または重傷を負う可能性が想定される」内容です。

禁止
自動車や自転車を運転中に使用しないでください。また、事故に遭うおそれがありますので、踏切や工事現場など、周囲の音を聞く必要のある場所では使用しないでください。

注意
この表示の欄は、「傷害を負う可能性または物的損害が発生する可能性が想定される」内容です。
■聴覚の保護のために

禁止
- 大きな音量で長時間使用しないでください。聴覚障害の原因になる場合があります。長時間、大音量での使用は、難聴を引き起こす可能性があります。
80dB(A)の音量で40時間/週、89dB(A)の音量で5時間/週を超えないようにしてください。

必ず実行
- 接続する機器の音量を最小にしてから、プラグを接続してください。
■安全にご使用になるために

- イヤホンがお肌に合わないときはすぐにご使用を中止してください。
- 小さな部品をお子様が飲み込まないよう、製品はお子様の手の届かない場所に保管してください。

- イヤピースを外したまま装着したり、壊れたイヤピースを使用したりしないでください。けがや病気の原因となることがあります。
- イヤピースはイヤホンにしっかり装着してください。イヤピースが外れて耳に残ると、けがや病気の原因となることがあります。
- 時計、磁気カードなど磁気の影響を受けるものに近づけないでください。データを破壊する原因になります。
ご使用上の注意
- ご使用の際は、接続する音声再生機器の取扱説明書もあわせて参照してください。
- 接続機器からプラグを抜くときは、ケーブルを持たずに必ずプラグを持って引き抜いてください。ケーブルを強く引っ張ったり折り曲げたりすると、ケーブルが破損する恐れがあります。
- イヤホンを分解したり、故障したまま使用したりしないでください。
- 空気が乾燥した場所では耳にピリピリと痛みを感じることがあります。これは人体や接続した機器に蓄積された静電気によるもので、イヤホンの故障ではありません。
- イヤピースが耳にきちんと装着されていないと、低音が聞こえにくいことがあります。より良い音質で楽しんでいただくために、イヤピースのサイズを交換するなど、耳にぴったり装着するよう調整してください。
- お手入れの際は、柔らかい布などで乾拭きしてください。音質低下の原因になりますので、プラグを汚れたままにしないでください。
- 直射日光のあたる場所や高温の場所、ほこりや湿気の多い場所に置かないでください。
エチケット
イヤホンから音が漏れて周囲の迷惑になりますので、公共の場では大きな音で使用しないでください。
各部の名称 / 使いかた
L のマークがついている方を左の耳に、R のマークがついている方を右の耳に装着してください。
巻頭 P.ii のイラストと一緒にご覧ください。
A イャピース
イヤピースを交換する
イヤホンにイヤピースを装着してご使用ください。イヤピースは4つのサイズ(L, M, S, XS)を付属しており、ご購入時にはSサイズが装着されています。ご自分に合うサイズをご使用ください。

ご使用にならないときは、ケーブルの絡まり防止のため、スマートケーブルホルダーをイヤホン側にいっぱいまでスライドさせてください。さらに、プラグをスマートケーブルホルダーに差し込むと、ケーブル全体が絡まるのを防止できます。

C リモコン EPH-R52/R32/R22のみ (P.4)
D L型プラグ
■リモコンの使いかた
この製品は、マイク内蔵型のリモコン付きケーブルを使用しています。電話の着信や通話、音楽再生時の操作が簡単に行なえます。
正面 側面 裏面

| 操作 手順 | |
| 音楽や動画を再生する 音楽や動画を一時停止する 電話着信を受ける 通話を終了する | センターボタンを1回押します。 |
| 音量を調整する ボリュームボタンをスライドさせます。 | |
※ 一部のスマートフォンでは、音楽・動画再生/一時停止の操作ができない場合があります。
※ 接続機器自体の音量を調整することはできません。
※ リモコン側で音量を最小にしても消音にはなりません。
※ 通話時は、マイクを口に近付けなくても会話が可能です。
最新の対応機種についてはこちらをご確認ください。
http://jp.yamaha.com/products/audio-visual/connect/headphones_remo/
スマートフォンのイヤホンジャックの形状、および取扱説明書を必ずご確認のうえ、最新の OS バージョンでご使用ください。

下表以外の異常が認められた場合や下表の対処を行なっても改善しない場合は、お買上げ店または「お問い合わせ窓口」までお問合せください。
| こんなときは ここ | をお調べください |
| 音が聞こえない・プラグが音声再生機器の奥まで差し込まれているか確認してください。・一時停止になっていないか確認してください。・音声再生機器の電源が入っているか確認してください。・リモコンか音声再生機器、または両方の音量が最小になっていないか確認してください。 | |
| 片側しか音が聞こえない | プラグが音声再生機器の奥まで差し込まれているか確認してください。 |
| 音量が大きい/小さい リモコンか音声再生機器、または両方の音量を調整してください。 | |
| リモコンで操作できない(EPH-R52/R32/R22のみ) | ・プラグが音声再生機器の奥まで差し込まれているか確認してください。・本機に対応していない音声再生機器が接続されている可能性があります。対応機種については、P.4を参照してください。 |
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保証とアフターサービス
サービスのご依頼、お問い合わせは、お買い上げ店、またはヤマハ修理ご相談センターにご連絡ください。
● 保証期間
製品に添付されている保証書をご覧ください。
● 保証期間中の修理
保証書の記載内容に基づいて修理させていただきます。詳しくは保証書をご覧ください。
● 保証期間が過ぎているとき
修理によって製品の機能が維持できる場合にはご要望により有料にて修理いたします。
● 補修用性能部品の最低保有期間
補修用性能部品の最低保有期間は、製造打ち切り後8年です。
補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。

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