K2 Power M - スピーカー FOCAL - 無料のユーザーマニュアル
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| 技術仕様 | 詳細 |
|---|---|
| スピーカーの種類 | 同軸スピーカー |
| スピーカーの直径 | 165 mm |
| 定格出力 | 70 W RMS |
| 最大出力 | 140 W |
| 周波数特性 | 60 Hz - 20 kHz |
| インピーダンス | 4 オーム |
| 感度 | 92 dB |
| コーンの素材 | ポリプロピレン |
| 取り付けタイプ | 表面取り付け |
| 推奨使用 | 車両への取り付け、高品質オーディオシステム |
| メンテナンス | 柔らかい布で定期的に清掃し、接続を確認してください |
| 安全性 | 過度の湿気にさらさないでください。過電流を避けてください |
| 一般情報 | K2 Powerシリーズの製品で、音質と耐久性で定評があります |
よくある質問 - K2 Power M FOCAL
デバイスの取扱説明書をダウンロード スピーカー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける K2 Power M - FOCAL 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 K2 Power M ブランド FOCAL.
使用説明書 K2 Power M FOCAL
사용 설명서JP 警告シンボル。このシンボルは、機器の取り扱いやメンテナンスに関して取扱説明書に 重要な指示が記載されていることを、ユーザーに警告するためのものです。 1.これらの説明書をお読みください。 2.これらの説明書を保管してください。 3.すべての警告を確認してください。 4.すべての指示に従ってください。 5.聴覚の損傷を回避するため、長時間高レ ベルの音量でスピーカーを使用しないで ください。高出力でスピーカーを聴くと、 ユーザーの耳を損傷し、聴覚障害(一時 的または決定的な難聴、耳鳴り、聴覚過 敏)を引き起こす可能性があります。過 剰な音量(85 dB以上)に1時間以上耳を さらすと、不可逆的に聴覚を損傷する可
6.サブウーファーを車内に設置する際、キ ャビネットをしっかり固定し、安全性を 確保することが非常に重要です。安全の ため、キャビネットを車の床またはフレ ームに固定するようお勧めします。正し く固定されていない状態で事故が発生す ると、サブウーファーが投げ出されてし まう可能性もあります。これはとりわけ ハッチバック、ステーションワゴン、商 用車またはバンにキャビネットが設置さ れている場合に重要です。 7.コードやコネクタが付属されている場合 は、他のもので代用したり、加工したり することなく、このユーザーマニュアル に記載されているとおり、適切に使用し
8.キットまたはハーネスにヒューズが含ま れる場合、ヒューズは同じ定格のヒュー ズとのみ交換できます。 (CEI 60417-6044) 設置する面の種類にかかわらず(車の床、フレームなど)、スピーカーを設置および固定する際は、その表面および/また はホルダーに適応する設置、配置、安全、配線の条件および規格を満たした方法で実施してください。また製品が振動す ることで、固定されている箇所に損傷を与える可能性があります。こうした理由から、設置および安全規格を熟知してい る有資格の技術者に設置作業を依頼してください。Focalは設置や固定箇所に関して、一切保証いたしません。スピーカー の設置作業は、お客様自身の自己責任でなされるものとします。したがって、スピーカーの設置に関する支障、事故、お よび/または如何なる種類の結果または損傷に対しても、Focalは責任を負いかねます。 問題が発生した場合、Focal販売店までお問い合わせださい。
取扱説明書JP Focal-JMlabの保証を有効にするには、 下記リンクから製品のオンライン登録をしてください:www.focal.com/garantie 製品の更なる向上、あるいは法律改正に対応するため、FOCAL JMLabは予告なしに製品の技術仕様を変更する権利を留保します。必要に応じて掲載されている画 像は説明書の解説のみを目的とし、販売製品との間に微妙な差異が生じることもあり得ます。 Focalのスピーカーをご購入いただきありがとうございます。原音に忠実なハイファイの世界へようこそ。Focalはイノベーション、最高 峰の技術、伝統、サウンドの喜びを大切に、お客様がピュアで原音に近い、豊かな音をお楽しみいただけることを目指しています。製 品の性能をすべて活用するには、この冊子の説明をよくお読みになり、後で参照できるよう大切に保管してください。
まず第一に、スピーカーユニットを埋込設置できるスペース(パッケージを参照)を確認してから、カットしてください。すでに埋込 箇所がある場合は、スピーカーユニットとグリルの間に十分なスペースがあることを確認してください。
- カットする際、金属の削りくずや埃から離れた場所にスピーカーユニットを置いて保護してください。
- ていねいに清掃してから、スピーカーユニットを取りつけてください。
- 異物がグリル内に入り込まないよう、気をつけてください。スピーカーユニットを損傷する恐れがあります。
スピーカーやスピーカーユニットに損傷を与えるのは、電力過剰ではなく、電力不足です。製品に過剰な負担をかけたり、損傷するの を防ぐために、設置された機器の合計出力を20%上回るパワーのアンプを使用するようお勧めします。お客様の好みと予算に応じて、 販売員がアドバイス致します。 K2 Power Mシリーズの各製品を正確に接続するために、お使いのアンプに関する推奨事項を必ず守ってください。
スピーカーユニットの端子に接続してから、スピーカーの取りつけを検討してください(図3)。ラウドスピーカーの極性 (+/-) を尊重す るために、マークが付いたケーブルを使用することを推奨します。
キャビネット、車の内装またはその他の部品を損傷しないよう、適切なネジを使用してください(図1)。
本シリーズのスピーカーユニットは、あらゆる形式の音楽を可能な限り忠実に再現できるよう設計されています。しかしながらその性 能を最大限に活用し、バランスのとれた音色と現実的なサウンドイメージを確保するために、簡単な規則をいくつか守るようお勧めし ます(図4&5)。 SUB 5 KM キャビネット、車の床またはその他の部品を損傷しないよう、適切なネジを使用してください(図8)。スピーカーユニットの横面にあ る端子から、サブウーファーをアンプに接続してください(図9)。最良の音響パフォーマンスを得るために、開けたスペースへ向けて サブウーファーを設置してください。 Volume(L) Fréquence/Frequency F-3 (Hz)
K2 Power Mスピーカーユニットのメンテナンスは、乾いた布で埃を拭き取るからぶきに限ります。グリルが汚れている場合は、湿った 布で汚れを拭き取るようお勧めします。スピーカーユニットの表面を清掃する際、溶剤、洗剤、アルコール、腐食剤、へら、研磨器具は 絶対に使用しないでください。
お使いのスピーカーユニットはその機能を最大限発揮するために、一定の適応期間を必要とする複雑な機械部品です。このエイジング期 間の長さは、それぞれの環境条件に応じて異なり、数週間に及ぶ場合もあります。この期間を加速させるには、平均的な音量で約20時 間スピーカーユニットを作動させるようお勧めします。スピーカーユニットの特性が完全に安定すると、 K2 Power Mシリーズ製品の性 能全体をお楽しみいただくことができます。
製品に問題が発生した場合、Focal販売店までご連絡ください。 Focal全製品のフランスでの製品保証期間は商品購入日から2年間です。転売品の購入日は、商品購入日とみなしません。製品に欠陥が あった場合は、購入時の梱包のまま販売店にお送りください(送料はお客様負担)。販売店が欠陥のあった製品を調べ、故障の原因を 特定します。保証期間中の場合、修理済みの製品または代替製品をお送りします。保証期間が終了している場合、修理にかかる見積も
不適切な使用による故障または不正確な接続に起因する故障(例:ボイスコイルのオーバーヒートなど)は保証対象外です。 条件は該当地域の現行法律に基づいて、各国のFOCAL JMLab正規販売代理店によってその地域で定められています。
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