PANASONIC DMRUBZ1030 - Dvd プレーヤー

DMRUBZ1030 - Dvd プレーヤー PANASONIC - 無料のユーザーマニュアル

デバイスのマニュアルを無料で見つける DMRUBZ1030 PANASONIC PDF形式.

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Notice PANASONIC DMRUBZ1030 - page 1
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デバイスの取扱説明書をダウンロード Dvd プレーヤー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける DMRUBZ1030 - PANASONIC 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 DMRUBZ1030 ブランド PANASONIC.

使用説明書 DMRUBZ1030 PANASONIC

品番 DMR-UBZ2030 DMR-UBZ1030

安全上のご注意

ご使用前に必ずお読みください。 (5 \~8ページ )

接続と設定を行う

(14 \~ 32 ページ)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 1

text_image ブルーレイディーガ DIGA

PANASONIC DMRUBZ1030 - 2

このたびは、パナソニック製品をお買い上げいただき、まことにありがとうございます。

  • 取扱説明書をよくお読みのうえ、正しく安全にお使いください。
  • 保証書は「お買い上げ日・販売店名」などの記入を確かめ、取扱説明書とともに大切に保管してください。

保証書別添付

「安全上のご注意」を必ずお読みください(→5 \~8 ページ)

本機の特長とご案内…… 4

本書のご案内 9

付属品 / リモコンの準備 10

各部の働き 11

PANASONIC DMRUBZ1030 - 「安全上のご注意」を必ずお読みください(→5 \~8 ページ) - 1

接続と設定を行う

接続の前に 14

B-CAS(ビーキャス)カードを 挿入する…… 15

テレビやアンテナと接続する 16

ネットワーク接続をする 22

テレビとアンプ(スピーカー)や プロジェクターを HDMI 端子で 接続する…… 25

アンプ(スピーカー)を デジタル音声出力端子で接続する …… 28

電源コードを接続する 28

かんたん設置設定をする 29

PANASONIC DMRUBZ1030 - 接続と設定を行う - 1

メディア情報・画面説明

記録できるディスクについて 33

再生のみできるディスク / 使えないディスクについて…… 35

USB 機器について 36

USB-HDD の録画について…… 37

本機の電源を入 / 切する 40

ホーム画面について…… 41

PANASONIC DMRUBZ1030 - メディア情報・画面説明 - 1

視聴

受信できるデジタル放送と

記録の制限について…… 43

テレビ放送を見る…… 44

PANASONIC DMRUBZ1030 - 視聴 - 1

錄画

放送中の番組を録画する 47

番組表の見方.... 48

番組表(G ガイド)を使って 予約録画する 50

番組を検索する…… 56

新番組 / 特番 / 初放送の 確認や予約をする…… 58

日時を指定して予約録画する (時間指定予約) 59

予約内容の確認、取り消し、修正など …… 60

自動予約する…… 61

●おまかせ録画 61

●カテゴリーまとめて予約 63

- 新番組おまかせ録画.... 65

- ニュース録画 66

予約録画の便利な機能 67

録画 / 予約録画に関するお知らせ…… 68

スカパー !プレミアムサービス対応 チューナーから録画する 70

CATV(ケーブルテレビ)から録画する……71

録画モードについて…… 72

番組の同時録画について 73

PANASONIC DMRUBZ1030 - 錄画 - 1

再生・編集

録画一覧について.... 74

録画した番組を再生する 76

再生メニューについて 80

Ultra HD ブルーレイヤ BD ビデオ、 DVD ビデオを再生する 81

再生中のいろいろな操作 83

再生設定をする…… 85

番組を消去する / 編集する 88

チャプターの作成・再生・編集…… 92

PANASONIC DMRUBZ1030 - 再生・編集 - 1

ダビング

番組のダビングについて 94

番組をダビングする.... 95

ビエラなど他機器からダビングする……102

PANASONIC DMRUBZ1030 - ダビング - 1

ビデオカメラ

ビデオカメラから取り込む 104

PANASONIC DMRUBZ1030 - ビデオカメラ - 1

写真・動画・音楽

写真や動画を再生する……109

写真や動画を取り込む / 書き出す……111

スマートフォンの写真や動画を

本機で受信する 113

音楽 CD を再生する /HDD に取り込む……114

音楽ファイルを再生する / 取り込む /

書き出す……115

PANASONIC DMRUBZ1030 - 写真・動画・音楽 - 1

便利機能

録画した番組をモバイル機器に持ち出す....118

ビエラリンク(HDMI)を使う……122

インターネットサービスを利用する……124

お部屋ジャンプリンク(DLNA)を使う....126

ファイル共有機能を使う 128

PANASONIC DMRUBZ1030 - 便利機能 - 1

必要なとき

本機で記録できるようにする

(フォーマット) 132

ディスク名入力 / ディスクプロテクト /

録画一覧の全番組消去.... 133

ファイナライズ.... 134

文字入力 135

いろいろな情報を見る(メール / 情報)…… 136

放送設定を変える(放送設定)…… 137

本機の設定を変える(初期設定)…… 142

ソフトウェアの更新について…… 157

取り扱いについて…… 158

同時操作について…… 161

こんな表示が出たら…… 164

表示マークー覧.... 166

故障かな !?...... 170

仕様 178

著作権など 186

保証とアフターサービス

(よくお読みください) 189

さくいん 190

接続ガイド

(194ページ)

本機の操作ができなくなったときは…

PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機の操作ができなくなったときは… - 1

・本機で録画した番組をスマホ/パソコンで楽しめる ※1、※2、※3、※5、※6
・本機に取り込んだ音楽・写真・動画をスマホで楽しめる、※3、※4、※5
・離れて暮らす家族がスマホで撮った子どもの写真・動画を、テレビの大画面で楽しめる、※3、※4

※1 スマホやタブレットに視聴アプリ「どこでもディーガ(無料)」のダウンロードが必要です。どこでもディーガに関する詳細は下記ホームページをご覧ください。

http://panasonic.jp/support/av/d_diga/

PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機の操作ができなくなったときは… - 2

PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機の操作ができなくなったときは… - 3

※2 パソコンに ( 株 ) デジオン製の Windows 用視聴アプリ

「DiXiM Play for DIGA」のダウンロードが必要です。DiXiM Play for DIGA に関する詳細は下記(株)デジオンのホームページをご覧ください。

※3 本機は日本国内に設置のうえ、私的使用の範囲その他法律において明示的に認められている範囲でお使いください。本機の使用状況によっては視聴できない場合があります。ご利用のネットワーク環境により、ファイアウォールや無線プロードバンドルーターの設定が必要になる場合があります。共用設備などでセキュリティレベルが高く設定されている環境ではご利用になれない場合があります。LTE や 3G など携帯電話回線での宅外視聴では多くのパケッが必要となることがあります。パケット料金にお気をつけください。海外で視聴する場合は、上記のほか、お使いのスマートフォンやタブレットなどの携帯端末が各国の規制基準を満たしておらず使用が認められない場合がありますので、携帯端末の仕様と各国の法規をご確認ください。また、ネットワーク環境によっては視聴できない地域があります。詳しくはサポートサイト(http://panasonic.jp/support/bd)をご覧ください。
※4 スマートフォンやタブレットなどの端末と本機とをインターネットに接続した状態で、本機に表示される登録番号を視聴アプリに入力する必要があります。
※5 スマートフォンやタブレットなどの端末と本機を宅内ネットワークに接続して視聴アプリにて機器登録(ペアリング)することが必要です。本機に登録できる端末は最大 6 台ですが、外出先から同時に視聴できるのは 1 台のみです
※6 ペアリングの最長期間は 90 日間となります。宅内ネットワークに接続して使用しなかった場合はペアリング期限の更新が必要です。放送制限によっては視聴できないチャンネルがあります。

4K/HDR映像が楽しめる

・Ultra HD ブルーレイ再生に対応し、高精細かつ鮮やかな美しい映像が楽しめます。(→81)
・4K/HDR のネット動画が楽しめます。(→124)

設置がかんたんで録画も便利

・初期設定もかんたんです。(→29)
・「新番組/特番おしらせ」で話題の番組、映画などの初放送番組の録り逃しを防げます。(→58)

本機でUltra HD ブルーレイのHDR機能を楽しむには

Ultra HD ブルーレイを再生したときに、HDR 対応のメッセージが表示された場合はテレビの

HDR 設定を確認してください。

1) 2015 年または 2016 年に発売された当社製の 4K/HDR 対応のテレビ(CX800 など)をお使いの場以下のテレビの設定を確認してください。

・テレビを HDMI 入力に切り換える ・テレビのリモコンボタンの「メニュー」を押す
・「機器設定」の「HDMI HDR 設定」を選ぶ ・「HDMI HDR 設定」の「オン」を選ぶ

2) 当社製以外の他社製 4K/HDR 対応のテレビをお使いの場合、テレビの説明書をご覧ください。
3) HDR 非対応のテレビの場合、メッセージが表示されますが、HDR 信号を変換した映像を再生します。

安全上のご注意(必ずお守りください)

人への危害、財産の損害を防止するため、必ずお守りいただくことを説明しています。

■ 誤った使い方をしたときに生じる危害や損害の程度を区分して、説明しています。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 安全上のご注意(必ずお守りください) - 1

警告

「死亡や重傷を負うおそれがある内容」です。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 安全上のご注意(必ずお守りください) - 2

注意

「軽傷を負うことや、財産の損害が発生するおそれがある内容」です。

■ お守りいただく内容を次の図記号で説明しています。(次は図記号の例です)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 安全上のご注意(必ずお守りください) - 3

してはいけない内容です。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 安全上のご注意(必ずお守りください) - 4

実行しなければならない内容です。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 安全上のご注意(必ずお守りください) - 5

気をつけていただく内容です。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 安全上のご注意(必ずお守りください) - 6

警告

PANASONIC DMRUBZ1030 - 警告 - 1

異常・故障時には直ちに使用を中止する

電源プラグ を抜く

異常があったときには、電源プラグを抜く

  • 煙が出たり、異常なにおいや音がする
  • 映像や音声が出ないことがある
  • 内部に水や異物が入った
  • 電源プラグが異常に熱い
  • 本体に変形や破損した部分がある

そのまま使うと火災・感電の原因になります。

- 電源を切り、コンセントから電源プラグを抜いて、販売店にご相談ください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 異常・故障時には直ちに使用を中止する - 1

電源プラグのほこり等は定期的にとる

プラグにほこり等がたまると、湿気等で絶縁不良となり、火災の原因になります。

- 電源プラグを抜き、乾いた布でふいてください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 電源プラグのほこり等は定期的にとる - 1
接触禁止

雷が鳴ったら、本機や電源プラグ、アンテナ線に触れない

感電の原因になります。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 雷が鳴ったら、本機や電源プラグ、アンテナ線に触れない - 1

電源プラグは根元まで確実に差し込む

差し込みが不完全ですと、感電や発熱による火災の原因になります。

- 傷んだプラグ・ゆるんだコンセントは、使わないでください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 電源プラグは根元まで確実に差し込む - 1

電源コード・プラグを破損する ようなことはしない

(傷つける、加工する、熱器具に近づける、無理に曲げる、ねじる、引っ張る、重い物を載せる、束ねるなど)

傷んだまま使用すると、感電や、ショートによる火災の原因になります。

- コードやプラグの修理は、販売店にご相談ください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 電源コード・プラグを破損する ようなことはしない - 1

警告

PANASONIC DMRUBZ1030 - 警告 - 1

ぬれ手禁止

ぬれた手で、電源プラグの抜き 差しはしない

感電の原因になります。

PANASONIC DMRUBZ1030 - ぬれた手で、電源プラグの抜き 差しはしない - 1

分解禁止

分解、改造をしない

内部には電圧の高い部分があり、 感電の原因になります。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 分解、改造をしない - 1

内部に金属物を入れたり、水などの液体をかけたりぬらしたりしない

ショートや発熱により、火災・感電の原因になります。

  • 機器の上に水などの液体の入った容器や金属物を置かないでください。
  • 特にお子様にはご注意ください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 内部に金属物を入れたり、水などの液体をかけたりぬらしたりしない - 1

コンセントや配線器具の定格を超える使いかたや、交流100 V 以外での使用はしない

たこ足配線等で、定格を超えると、発熱による火災の原因になります。

PANASONIC DMRUBZ1030 - コンセントや配線器具の定格を超える使いかたや、交流100 V 以外での使用はしない - 1

可燃性ガスのスプレー等を使用しない

清掃用などの可燃性ガスを本機に使用すると、静電気などの影響により、火災の原因になることがあります。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 可燃性ガスのスプレー等を使用しない - 1

電池は誤った使いかたをしない

  • 指定以外の電池を使わない
  • 乾電池は充電しない
  • 加熱・分解したり、水などの液体や火の中へ入れたりしない
  • ⊕と⊖を針金などで接続しない
  • 金属製のネックレスやヘアピンなどといっしょに保管しない
    ●⊕ と ⊖ を逆に入れない
  • 新・旧電池や違う種類の電池をいっしょに使わない
  • 被覆のはがれた電池は使わない 取り扱いを誤ると、液もれ・発熱・発火・破裂などを起こし、火災や周囲汚損の原因になります。
  • 電池には安全のため被覆をかぶせています。これをはがすとショートによる火災の原因になりますので、絶対にはがさないでください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 電池は誤った使いかたをしない - 1

電池の液がもれたときは、素手でさわらない

  • 液が目に入ったときは、失明のおそれがあります。目をこすらずに、すぐにきれいな水で洗ったあと、医師にご相談ください。
  • 液が身体や衣服に付いたときは、皮膚の炎症やけがの原因になるので、きれいな水で十分に洗い流したあと、医師にご相談ください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 電池の液がもれたときは、素手でさわらない - 1

使い切った電池は、すぐにリモ コンから取り出す

そのまま機器の中に放置すると、電池の液もれや、発熱・破裂の原因になります。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 使い切った電池は、すぐにリモ コンから取り出す - 1

心臓ペースメーカーを装着している方は本機を装着部から15 cm 以上離す

無線 LAN からの電波がペースメーカーの作動に影響を与える場合があります。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 心臓ペースメーカーを装着している方は本機を装着部から15 cm 以上離す - 1

警告

PANASONIC DMRUBZ1030 - 警告 - 1

自動ドア、火災報知器などの自動制御機器の近くで使用しない

無線 LAN からの電波が自動制御機器に影響を及ぼすことがあり、誤動作による事故の原因になります。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 自動ドア、火災報知器などの自動制御機器の近くで使用しない - 1

病院内や医療用電気機器のある場所で使用しない

無線 LAN からの電波が医療用電気機器に影響を及ぼすことがあり、誤動作による事故の原因になります。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 病院内や医療用電気機器のある場所で使用しない - 1

注意

PANASONIC DMRUBZ1030 - 注意 - 1

異常に温度が高くなるところに置かない

温度が高くなりすぎると、火災の原因になることがあります。

  • 直射日光の当たるところ、ストーブの近くでは特にご注意ください。
  • また、外装ケースや内部部品が劣化する原因にもなりますのでご注意ください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 異常に温度が高くなるところに置かない - 1

コードを接続した状態で移動しない

接続した状態で移動させようとすると、コードが傷つき、火災・感電の原因になることがあります。また、引っかかって、けがの原因になることがあります。

PANASONIC DMRUBZ1030 - コードを接続した状態で移動しない - 1

放熱を妨げない

内部に熱がこもると、火災の原因になることがあります。

  • 背面の内部冷却用ファンをふさがないでください。
  • また、外装ケースが変形する原因にもなりますのでご注意ください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 放熱を妨げない - 1

本機の上に重い物を載せたり、 乗ったりしない

倒れたり落下すると、けがの原因になることがあります。 また、重量で外装ケースが変形し、内部部品が破損すると、火災・故障の原因になることがあります。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機の上に重い物を載せたり、 乗ったりしない - 1

不安定な場所に置かない

- 高い場所、水平以外の場所、振動や衝撃の起こる場所に置かない

倒れたり落下すると、けがの原因になることがあります。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 不安定な場所に置かない - 1

油煙や湯気の当たるところ、湿気やほこりの多いところに置かない

電気が油や水分、ほこりを伝わり、火災・感電の原因になることがあります。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 油煙や湯気の当たるところ、湿気やほこりの多いところに置かない - 1

屋外アンテナの設置、工事は自分でしない

強風でアンテナが倒れた場合に、けがや感電の原因になることがあります。

- 設置・工事は販売店にご相談ください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 屋外アンテナの設置、工事は自分でしない - 1

注意

PANASONIC DMRUBZ1030 - 注意 - 1

電源プラグ を抜く

長期間使わないときや、外装ケースのお手入れのときは、電源プラグを抜く

通電状態で放置、保管すると、絶縁劣化、ろう電などにより、火災の原因になることがあります。

- ディスクや USB 機器は、保護のため取り出しておいてください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 長期間使わないときや、外装ケースのお手入れのときは、電源プラグを抜く - 1

長期間使わないときは、リモコンから電池を取り出す

液もれ・発熱・発火・破裂などを起こし、火災や周囲汚損の原因になることがあります。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 長期間使わないときは、リモコンから電池を取り出す - 1

指はさみ注意

ディスクトレイに指をはさまれないように注意する

けがの原因になることがあります。

- 特にお子様にはご注意ください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - ディスクトレイに指をはさまれないように注意する - 1

機器の前に物を置かない

リモコンの開/閉ボタンを押すと、離れた場所からディスクトレイを開くことができますが、開いたときに、物に当たって倒れるなどで破損やけがの原因になることがあります。

  • ガラス扉付きラックなどに入れてご使用の場合は、不用意に扉が開くことがあります。
  • リモコンの開 / 閉ボタンを押すと、本機以外の当社製機器のディスクトレイも開くことがあります。
  • 誤ってリモコンの開 / 閉ボタンを押さないようご注意ください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 機器の前に物を置かない - 1

光過敏の既往症のある人、心臓に疾患のある人、体調不良の人は 3D 映像を視聴しない

病状悪化の原因になることがあります。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 光過敏の既往症のある人、心臓に疾患のある人、体調不良の人は 3D 映像を視聴しない - 1

3D 映画などを視聴する場合は1作品の視聴を目安に適度に休憩をとる

長時間の視聴による視覚疲労の原因になることがあります。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 3D 映画などを視聴する場合は1作品の視聴を目安に適度に休憩をとる - 1

3D 映像の視聴年齢については、およそ 5~6 歳以上を目安にする

お子様の場合は、疲労や不快感などに対する反応がわかりにくいため、急に体調が悪くなることがあります。

- お子様が視聴の際は、保護者の方が目の疲れがないか、ご注意ください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 3D 映像の視聴年齢については、およそ 5~6 歳以上を目安にする - 1

3D 映像を視聴中に疲労感、不快感など異常を感じた場合には、視聴を中止する

そのまま視聴すると体調不良の原因になることがあります。

  • 適度な休憩をとってください。
  • 3D 映像の見えかたには個人差がありますので、「3D 設定」で効果を設定する場合には特にご注意ください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 3D 映像を視聴中に疲労感、不快感など異常を感じた場合には、視聴を中止する - 1

スピーカー等の磁気を発生する機器を本機の上に載せない

磁力や振動の影響により、誤動作や故障の原因になることがあります。

機種名、ディスクなどのマーク表示について

機種によって機能の相違点がある場合は、以下のマークで機種マークを表示しています。

機種名 機種マーク
DMR-UBZ2030UBZ2030
DMR-UBZ1030UBZ1030

本書では、ディスクなどは以下のマークで表示しています。

ディスクなど表示マーク
HDDHDD
BD-RE*BD-RE
BD-R*BD-R
BD ビデオBD-V
Ultra HD ブルーレイ
DVD-RAMRAM
DVD-R-R
DVD-R DL
DVD-RW-RW
DVD ビデオDVD-V
+R、+R DL、+RW
CDCD
USB 機器USB
USB-HDDUSB-HDD

※ DL、BDXL も含みます。

- 同じディスクでも記録方式の違いなどで動作が異なる場合、表示マークに記録方式を付与しています。

・AVCREC 方式の場合:

例) RAMAVCREC-RAVCREC

・VR 方式の場合:

(ただしファイナライズ後は DVD-V)

- ハイビジョン動画(AVCHD)が記録されたディスクの場合は、AVCHDと表示

- MP4 の動画が記録された USB-HDD(写真・音楽用フォーマット、SeeQVault フォーマット)(→37) の場合は、[MP4]と表示

- 特に記載がない場合、本書で「BD ビデオ」と記載している内容は、Ultra HD ブルーレイを含みます。

参照ページとイラストについて

  • 本書内で参照していただくページを(→〇〇)で示しています。
  • 本書における本体および画面のイラストは、DMR-UBZ2030 のものです。

当社ホームページのご案内

本機を使用していただくためのサポート情報を掲載しています。

ブラウザのアドレスバーに

diga.jp と入力

お持ちのパソコンから ご覧ください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 当社ホームページのご案内 - 1

text_image 入力
  • 「つなぎ方ナビゲーション」:
    接続機器に合わせた接続方法がわかる
  • 「よくあるご質問」:困ったときの情報がわかる
  • 「サポート情報」:

動作確認情報などの情報を確認できる

サポート情報は以下のアドレスからもご確認いただけます。

http://panasonic.jp/support/bd/

ホームページの内容は変更される場合があります。 あらかじめご了承ください。

付属品

PANASONIC DMRUBZ1030 - 付属品 - 1

リモコン(1個)
N2QAYB001173

PANASONIC DMRUBZ1030 - 付属品 - 2

リモコン用乾電池(2個)
单 3 形乾電池

PANASONIC DMRUBZ1030 - 付属品 - 3

電源コード(1 本)
K2CA2YY00269

PANASONIC DMRUBZ1030 - 付属品 - 4

アンテナケーブル(1 本)
(75Ω 同軸ケーブル)
K2KYYYY00040

PANASONIC DMRUBZ1030 - 付属品 - 5

text_image B·CA·地上 同向 B-CAS B5-Conditional Access Systems

B-CAS カード(1 枚)

  • 台紙に貼り付けてあります。
  • 本カードの紛失時は

(→15)

  • 小物部品については乳幼児の手の届かないところに適切に保管してください。
  • 電源コードキャップ*および包装材料は商品を取り出したあと、適切に処理をしてください。

※ 付属の電源コードによって、電源コードキャップがないものがあります。

  • イラストと実物の形状は異なっている場合があります。
  • 付属品の品番は、2017年8月現在のものです。変更されることがあります。
  • 電源コードは、本機専用ですので、他の機器には使用しないでください。また、他の機器の電源コードを本機に使用しないでください。

本機とテレビとの接続には、HDMI ケーブル(別売)が必要です。

リモコンに電池を入れる

PANASONIC DMRUBZ1030 - リモコンに電池を入れる - 1

text_image ふたを開ける 付属の単3形乾電池 を入れる

リモコンのふたを閉じるときは、
開けるときと逆の手順②①で閉じてください。

●⊕⊖ を確認してください。
- 電池はマンガン乾電池、またはアルカリ乾電池をお使いください。

付属品や別売品は販売店でお買い求めいただけます。

パナソニックの家電製品直販サイト「パナソニックストア」でお買い求めいただけるものもあります。

詳しくは「パナソニック ストア」のサイトをご覧ください。

http://jp.store.panasonic.com/

パナソニックグループのショッピングサイト

PANASONIC DMRUBZ1030 - リモコンに電池を入れる - 2

Panasonic Store

本体前面

PANASONIC DMRUBZ1030 - 本体前面 - 1

text_image 前面 とびらの 開け方 リモコン受信部 受信範囲… 正面:約7 m以内 左右:各約30° 上下:各約20° 本体表示窓(→12) ディスクトレイを 開閉する 電源心/1 電源を 切/入する B-CAS カード挿入口(→15) USB端子(映像・音声用) [ハイスピードUSB(USB2.0)対応]

ディスクトレイ

開/閉

リモコンのを押してディスクトレイを開き、ディスクを入れる

  • もう一度押すと、ディスクトレイが閉まります。
  • 本体の [▲ 開 / 閉] でも操作できます。
  • ディスクの確認画面が表示されるまでしばらくお待ちください。
    0341212
  • 両面ディスクの場合、記録または再生したい面を下にして入れてください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - リモコンのを押してディスクトレイを開き、ディスクを入れる - 1

ラベル面を上に

PANASONIC DMRUBZ1030 - リモコンのを押してディスクトレイを開き、ディスクを入れる - 2

text_image 選択中のドライブ チャンネル、録画や再生の経過時間、 時刻、エラー表示など(→164) ダビング時、お引越しダビング時 通常録画時 HDDBD 再生 ディスク挿入時 再生時 新着の写真・ 動画受信時 予約録画待機中、実行中 USB 機器の 読み書き時に点滅 DUB LAN 123 録画

お知らせ

- 電源「切」時に本体表示窓に時刻を表示するには、以下 ① ~ ③ の設定にしてください。

①「クイックスタート」(→143)を「入」に設定
②「クイックスタートモード」(→143)を「標準」に設定
③「ECO スタンバイ」(→147)を「切」に設定
ただし、「節電待機」(→40) で電源を切ると、時刻は表示されません。

本体背面

PANASONIC DMRUBZ1030 - 本体背面 - 1

text_image AC 入力(~)端子 (→28) 地上デジタル アンテナ端子(→17) HDMI 映像出力 (映像・音声)端子(→17) LAN 端子(→22) 内部冷却用ファン HDMI 音声出力 端子*(→25) 光デジタル音声出力端子(→27、28) BS・110 度 CS デジタル アンテナ端子(→17) USB 端子(HDD 対応) [ スーパースピード USB(USB3.0)対応 ] USB-HDD を接続する場合は、この USB 端子に接続してください。

※ HDMI 音声出力端子に接続した機器では、ビエラリンク(HDMI)機能や 4K 出力機能は働きません。お買い上げ時の設定では、音声のみ出力できます。設定の変更は「音声出力端子設定」(→147)で行ってください。

リモコン

PANASONIC DMRUBZ1030 - リモコン - 1

text_image テレビ操作モードにする(→153) 本機の電源を切/入する チャンネルを順に選ぶ テレビの電源を切/入する テレビの入力を切り換える 放送を切り換える(→44) チャンネルなどを番号で選ぶ/ 番号や文字を入力する 紅上 BS CS 1 あ 2 か ABC 3 さ DEF 4 た GHI 5 な JKL 6 は MNO 7 ま PQRS 8 や TUV 9 ら WXYZ 10 〃 11 わ も ん 12 游行 し 0 し 木 貴 刷 し し ▶ 再生 1.3 播 道 録画や再生時の基本操作 約 30 秒先へ飛び越す(→83) HDD の写真/動画一覧を表示する(→109) 新番組/特番おしらせ画面を 表示する(→58) 再生メニューを表示する(→80) ホーム画面を表示する(→41) 番組表を表示する(→50) 選択および決定する 録画する(→47)/ ワンタッチ予約する(→50) ●ワンタッチ予約は、番組表上で 実行することができます。 録画一覧/ディスクメニューを表示する(→76) サブメニューを表示する 画面上の指示に応じて さまざまな用途に使用します。 番組の消去や予約の取り消しをする / 3 桁番号を入力してチャンネルを選局する (→44) 番組をゆっくり/はっきり再生する (→46、84) 検索画面を表示する(→56) HDD/BDを切り換える ●HDD 内の録画番組の 再生とディスクの再生を 切り換えます。 情報を表示する(→45、84) ディスクトレイを開閉する テレビの音量を調節する データ放送の画面を表示する(→44、48) 一時的にテレビの音を消す ●もう一度押すと音が出ます。 Netflix 画面を表示する(→125) 決定 サブメニュー 青 赤 緑 芬 3 插入力 静去 音声 字幕 HD/BD 予約確認 録画モード 予約一覧画面を表示する(→60)

PANASONIC DMRUBZ1030 - リモコン - 2

C. 2014年1月1日

  • リモコンを使うと他の当社製レコーダーなどが同時に動作してしまう場合は、リモコンモードを変えてください。 (→151)
  • 本機のリモコン受信部(→11)にまっすぐ向けて、操作してください。

接続の流れ

PANASONIC DMRUBZ1030 - 接続の流れ - 1

flowchart
graph TD
    A["接続1"] --> B["B-CASカードを挿入する (→15)"]
    C["接続2"] --> D["テレビやアンテナと接続する (→16)"]
    E["接続3 必要に応じて"] --> F["ネットワーク接続をする (→22)"]
    G["接続4 必要に応じて"] --> H["テレビとアンプ(スピーカー)やプロジェクターを HDMI 端子で接続する (→25)"]
    I["接続5 必要に応じて"] --> J["アンプ(スピーカー)をデジタル音声出力端子で接続する (→28)"]
    K["接続6"] --> L["電源コードを接続する (→28)"]

設定の流れ

PANASONIC DMRUBZ1030 - 設定の流れ - 1

flowchart
graph TD
    A["設定1"] --> B["リモコンの設定 (→29)"]
    C["設定2"] --> D["かんたんチャンネル設定 (→30)"]
    E["設定3"] --> F["かんたんネットワーク設定 (→30)"]

- 各機器の電源コードをコンセントから抜いてください。(本機の電源コードは、すべての接続が終わったあと、接続してください)

- 各機器の説明書もご覧ください。

本機の設置について

  • アンプなどの熱源となる物の上に置かない。
  • 温度変化が起きやすい場所に設置しない。
  • 「つゆつき」が起こりにくい場所に設置する。

- 不安定な場所に設置しない。

- 重い物を上に載せない。

タバコの煙や、超音波式加湿器から噴霧された水分も故障の原因になりますのでお気をつけください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機の設置について - 1

つゆつきについて

冷えたビンなどを冷蔵庫から出してしばらく置いておくと、ビンの表面に水滴が発生します。このような現象を「つゆつき」といいます。

  • 「つゆつき」が発生しやすい状況
    ・急激な温度変化が起きたとき(暖かい場所から寒い場所への移動やその逆、急激な冷暖房、冷房の風が直接当たるなど)
    ・湯気が立ち込めるなど、部屋の湿度が高いとき ・梅雨の時期
  • 「つゆつき」が起こったときは故障の原因になりますので、部屋の温度になじむまで(約2~3時間)、電源を切ったまま放置してください。

本機とテレビとの接続には、HDMI ケーブル(別売)が必要です。接続するテレビに合わせて HDMI ケーブルをご準備ください。

  • 4K/60p をお楽しみになりたい場合は、18 Gbps 対応の HDMI ケーブルが必要です。 当社製 HDMI ケーブルのご使用をお勧めします。
  • 1080p または 24p(4K)信号を出力する場合、5.0 m またはそれ以下の HDMI ケーブルをお使いください。当社製 HDMI ケーブルのご使用をお勧めします。
  • 上記以外の場合は、「ハイスピード HDMI ケーブル」をお買い求めください。HDMI 規格に準拠していないケーブルでは動作しません。

- Ultra HD ブルーレイを4K/HDRで視聴するために、HDCP2.2、4K/60p(4:4:4)、Ultra HD ブルーレイ規格の HDR 信号に対応した機器の HDMI 端子に接続して、テレビの設定を確認してください。(→4)

接続1 B-CAS(ビーキャス)カードを挿入する

デジタル放送の受信には、本機へのB-CASカード(付属)の常時挿入が必要です。

本機に挿入されていない場合、デジタル放送の視聴・録画はできません。

- B-CAS カードの取り扱いについて詳しくは、カードが貼ってある台紙の説明をご覧ください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - デジタル放送の受信には、本機へのB-CASカード(付属)の常時挿入が必要です。 - 1

text_image 取扱説明書 が入った袋 B-CAS カード 台紙からはがして お使いください。 B-CAS カード が貼られた台紙
  • B-CAS カードの裏面に記載されている番号は、NHKへのお知らせや有料放送の契約内容の管理や問い合わせに必要です。メモ(→189)などに控えておいてください。
  • 本機でも番号を確認できます。(→136)

お問い合わせは(紛失時など)

(株) ビーエス・コンディショナル

アクセスシステムズ カスタマーセンター

TEL:0570-000-250

挿入 / 取り出しをするときは、電源コードが差し込まれていないことを確認してください。

前面のとびらを開け、B-CAS カードを 奥まで差し込む

(B-CAS カードは、奥まで差し込んでも少し出ている状態になります)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 前面のとびらを開け、B-CAS カードを 奥まで差し込む - 1

text_image ① とびらを開く ② 矢印の絵の面を上に

PANASONIC DMRUBZ1030 - 前面のとびらを開け、B-CAS カードを 奥まで差し込む - 2

- B-CAS カード以外は絶対に挿入しないでください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 前面のとびらを開け、B-CAS カードを 奥まで差し込む - 3

接続するご家庭のアンテナ端子や接続機器に合わせて接続を行ってください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 前面のとびらを開け、B-CAS カードを 奥まで差し込む - 4

アンテナ端子が別々の場合

PANASONIC DMRUBZ1030 - 前面のとびらを開け、B-CAS カードを 奥まで差し込む - 5

(→17)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 前面のとびらを開け、B-CAS カードを 奥まで差し込む - 6

アンテナ端子がひとつの場合

PANASONIC DMRUBZ1030 - 前面のとびらを開け、B-CAS カードを 奥まで差し込む - 7

(→18)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 前面のとびらを開け、B-CAS カードを 奥まで差し込む - 8

セットトップボックス (CATV・光回線など) を利用する場合

PANASONIC DMRUBZ1030 - 前面のとびらを開け、B-CAS カードを 奥まで差し込む - 9

ケーブルテレビの端子

PANASONIC DMRUBZ1030 - 前面のとびらを開け、B-CAS カードを 奥まで差し込む - 10

(→19)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 前面のとびらを開け、B-CAS カードを 奥まで差し込む - 11

すでに別のレコーダーが 接続されている場合

PANASONIC DMRUBZ1030 - 前面のとびらを開け、B-CAS カードを 奥まで差し込む - 12

別のレコーダー

PANASONIC DMRUBZ1030 - 前面のとびらを開け、B-CAS カードを 奥まで差し込む - 13

(→20)

お知らせ

  • アンテナケーブルをアンテナに直接接続する場合は、アンテナプラグが外れないように F 型接栓をご使用になることをお勧めします。
    F 型接栓は、緩まない程度に手で締め付けてください。締め付け過ぎると、本機内部が破損するおそれがあります。
  • 分配器を使って本機とテレビに BS・110 度 CS デジタルハイビジョンアンテナを接続する場合は、アンテナに電源を供給するために全端子電流通過型の分配器を使用してください。
  • 接続状態により、分波器や専用のブースターなど別売の部品や加工が必要になることがあります。接続のしかたがわからない、接続しても映らないなどの場合、販売店にご相談ください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - お知らせ - 1

混合している複数の電波を BS・CS と UHF・VHF に分波します。

PANASONIC DMRUBZ1030 - お知らせ - 2

電波を本機とテレビなど複数の機器に分配します。

- HDMIケーブルが端子から外れないようにしっかり接続してください。

本機とテレビとの接続には、HDMI ケーブル(別売)が必要です。(→14)

本機はアナログ出力端子がありません。HDMI 端子のないテレビでは、ご利用になれません。

A

アンテナ端子が別々の場合

① ~ ⑤ のケーブルを接続してください。

(BS/CS を視聴しない場合、④⑤ の接続は不要です)

すでにテレビを設置している場合、②④のケーブルをテレビから外して本機につなぎかえてください。
PANASONIC DMRUBZ1030 - アンテナ端子が別々の場合 - 1

flowchart
graph TD
    A["テレビ"] --> B["地上デジタル入力"]
    B --> C["本体背面 本体背面"]
    C --> D["BS·110度 CS-IF 入力"]
    D --> E["BCS-110F DC15V 最大4W"]
    E --> F["つなぎかえる"]
    style A fill:#f9f,stroke:#333
    style B fill:#ccf,stroke:#333
    style C fill:#cfc,stroke:#333
    style D fill:#fcc,stroke:#333
    style E fill:#cff,stroke:#333
    style F fill:#ffc,stroke:#333

PANASONIC DMRUBZ1030 - アンテナ端子が別々の場合 - 2

flowchart
graph TD
    A["计算机"] --> B["テレビ"]
    B --> C["地上デジタル入力"]
    B --> D["地上デジタル対応アンテナケーブル(付属)"]
    B --> E["HDMI映像・音声入力※"]
    B --> F["BS・110度CS-IF入力"]
    B --> G["本体背面"]
    B --> H["ステレヒへ出力"]
    H --> I["ステレヒへ出力"]
    I --> J["ステレヒへ出力"]
    J --> K["ステレヒへ出力"]
    K --> L["ステレヒへ出力"]
    L --> M["ステレヒへ出力"]
    M --> N["ステレヒへ出力"]
    N --> O["ステレヒへ出力"]
    O --> P["ステレヒへ出力"]
    P --> Q["ステレヒへ出力"]
    Q --> R["ステレヒへ出力"]
    R --> S["ステレヒへ出力"]
    S --> T["ステレヒへ出力"]
    T --> U["ステレヒへ出力"]
    U --> V["ステレヒへ出力"]
    V --> W["ステレヒへ出力"]
    W --> X["ステレヒへ出力"]
    X --> Y["ステレヒへ出力"]
    Y --> Z["ステレヒへ出力"]
    Z --> AA["ステレヒへ出力"]
    AA --> AB["ステレヒへ出力"]
    AB --> AC["ステレヒへ出力"]
    AC --> AD["ステレヒへ出力"]
    AD --> AE["ステレヒへ出力"]
    AE --> AF["ステレヒへ出力"]
    AF --> AG["ステレヒへ出力"]
    AG --> AH["ステレヒへ出力"]
    AH --> AI["ステレヒへ出力"]
    AI --> AJ["ステレヒへ出力"]
    AJ --> AK["ステレヒへ出力"]
    AK --> AL["ステレヒへ出力"]
    AL --> AM["ステレヒへ出力"]
    AM --> AN["ステレヒへ出力"]
    AN --> AO["ステレヒへ出力"]
    AO --> AP["ステレヒへ出力"]
    AP --> AQ["ステレヒへ出力"]
    AQ --> AR["ステレヒへ出力"]
    AR --> AS["ステレヒへ出力"]
    AS --> AT["ステレヒへ出力"]
    AT --> AU["ステレヒへ出力"]
    AU --> AV["ステレヒへ出力"]
    AV --> AW["ステレヒへ出力"]
    AW --> AX["ステレヒへ出力"]
    AX --> AY["ステレヒへ出力"]
    AY --> AZ["ステレヒへ出力"]
    AZ --> BA["ステレヒへ出力"]
    BA --> BB["ステレヒへ出力"]
    BB --> BC["ステレヒへ出力"]
    BC --> BD["ステレヒへ出力"]
    BD --> BE["ステレヒへ出力"]
    BE --> BF["ステレヒへ出力"]

※ 4K 出力するには、4K 対応の端子に接続してください。

B

アンテナ端子がひとつの場合

①~⑤のケーブルを接続してください。

(BS/CS を視聴しない場合、④⑤の接続は不要です)

すでにテレビを設置している場合、②④のケーブルをテレビから外して本機につなぎかえてください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - アンテナ端子がひとつの場合 - 1

flowchart
graph TD
    A["テレビ"] --> B["地上デジタル入力"]
    B --> C["外してつる"]
    D["本体背面"] --> E["地上デジタル入力"]
    E --> F["2"]
    G["テレビ"] --> H["BS·110度 CS-IF 入力"]
    H --> I["4"]
    J["本体背面"] --> K["BS·110度 CS-IF"]
    K --> L["つなぎかえる"]
    M["テレビ"] --> N["BS·110度 CS-IF"]
    N --> O["4"]
    P["テレビ"] --> Q["BS·110度 CS-IF"]
    Q --> R["つなぎかえる"]

PANASONIC DMRUBZ1030 - アンテナ端子がひとつの場合 - 2

flowchart
graph TD
    A["计算机"] --> B["テレビ"]
    B --> C["地上デジタル入力"]
    B --> D["HDMI 映像・音声入力※"]
    B --> E["BS·110 度 CS-IF 入力"]
    C --> F["地上デジタル対応 アンテナケーブル (付属)"]
    D --> G["HDMI ケーブル (別売)"]
    E --> H["BS·CS対応 アンテナケーブル (別売)"]
    F --> I["アンテナから入力"]
    G --> J["テレビへ出力"]
    H --> K["本体背面"]
    I --> L["アンテナから入力"]
    J --> M["テレビへ出力"]
    K --> N["U·V 分波器 (別売)"]
    L --> O["アンテナケーブル (別売)"]
    M --> P["BS·CS対応 アンテナケーブル (別売)"]
    N --> Q["BS·CS"]
    O --> R["分波器:混合している複数の電波を BS·CS と UHF·VHF に分波します。"]
    P --> S["地上デジタル・BS·CS 混合"]
    S --> T["壁のアンテナ端子など"]

※ 4K 出力するには、4K 対応の端子に接続してください。

C

セットトップボックス(CATV・光回線など)を利用する場合

① ~ ③ のケーブルを接続してください。

CATV の接続方法や、受信できる放送はさまざまです。詳しくはご契約の CATV 会社にご相談ください。

このページでは、CATV の地上デジタル放送の信号方式がパススルー方式 ^1 の場合の接続を紹介しています。

受信する放送がパススルー方式でない場合や、パススルー方式でも本機で受信できない放送を視聴や録画するためには、「CATV(ケーブルテレビ)から録画する」(→71)をご覧ください。

※ 1 CATV会社がデジタル放送を再送信する伝送方式です。セットトップボックスを経由せず本機で直接受信できます。

PANASONIC DMRUBZ1030 - セットトップボックス(CATV・光回線など)を利用する場合 - 1

flowchart
graph TD
    A["テレビ"] --> B["地上デジタル入力"]
    B --> C["HDMI 映像・音声入力*2"]
    C --> D["1 HDMI (別売)"]
    D --> E["ケーブル"]
    E --> F["テレビへ出力"]
    F --> G["本体背面"]
    G --> H["アンテナから入力"]
    H --> I["アンテナケーブル (別売)"]
    I --> J["ケーブル出力"]
    J --> K["ケーブルテレビ端子"]
    K --> L["セットトップボックス"]
    L --> M["アンテナケーブル (別売)"]
    M --> N["ケーブルテレビ端子"]
    N --> O["上記の接続で映像が乱れる場合"]
    O --> P["アンテナレベルが不足していたり アンテナレベルが強過ぎるとテレビの映像が乱れるときがあります。その場合は、右記のようにアンテナ接続をしてください。"]
    P --> Q["本体背面"]
    Q --> R["アンテナから入力"]
    R --> S["分配器 (別売)"]
    S --> T["ケーブルテレビ端子"]
    T --> U["セットトップボックス"]
    U --> V["ケーブルテレビ端子"]

※ 2 4K 出力するには、4K 対応の端子に接続してください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - セットトップボックス(CATV・光回線など)を利用する場合 - 2

すでに別のレコーダーが接続されている場合

① ~ ⑤ のケーブルを接続してください。

(別のレコーダーからテレビに接続している HDMI ケーブルは接続したままにしてください)

別のレコーダーからテレビに接続している 24 のケーブルをテレビから外して本機につなぎかえてください。
PANASONIC DMRUBZ1030 - すでに別のレコーダーが接続されている場合 - 1

flowchart
graph TD
    A["テレビ"] --> B["地上デジタル入力"]
    B --> C["3"]
    C --> D["HDMI 映像・音声入力※"]
    D --> E["1"]
    E --> F["BS・CS対応 アンテナケーブル (別売)"]
    F --> G["5"]
    G --> H["HDMI ケーブル (別売)"]
    H --> I["2"]
    I --> J["アンテナから入力"]
    J --> K["4"]
    K --> L["BS・CS対応 アンテナケーブル (別売)"]
    L --> M["2"]
    M --> N["地上デジタル出力"]
    N --> O["BS・CS対応 アンテナケーブル (別売)"]
    O --> P["4"]
    P --> Q["地上デジタルアンテナ"]
    P --> R["BS/CS アンテナ"]
    P --> S["デジタル デジタル"]
    T["本体背面"] --> U["テレビへ出力"]
    U --> V["HDMI"]
    V --> W["イングス"]
    X["上記の接続で映像が乱れる場合"] --> Y["アンテナレベルが不足しているなどでテレビの映像が乱れるときがあります。その場合は、下記のようにアンテナ接続をしてください。"]
    Z["本体背面"] --> AA["アンテナから入力"]
    AA --> AB["分配器 (別売)"]
    AB --> AC["地上デジタル アンテナ"]
    AB --> AD["BS・CS 导入力"]
    AB --> AE["BS・CS 导入力"]
    AB --> AF["監督器 (別売)"]
    AG["別のレコーダー"] --> AH["地上デジタル アンテナ"]
    AG --> AI["BS/CS アンテナ"]
    AG --> AJ["監督器 (別売)"]

※ 4K 出力するには、4K 対応の端子に接続してください。

本機が「節電待機」時にテレビを視聴する場合

「節電待機」(→40) で電源を切ると、本機の待機時消費電力を少なくすることができます。

ただし、AのB去CアンDナ接続した場合、テレビの映像が映らない、もしくは画質が悪くなる

ときがあります。[「節電待機モード」(→143)が「モード2」のとき]

「節電待機」を使用してテレビの映像を映るようにするには、以下のようにアンテナ接続をしてください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機が「節電待機」時にテレビを視聴する場合 - 1

flowchart
graph TD
    A["テレビ"] --> B["BS·110 度 CS-IF 入力"]
    B --> C["地上デジタル入力"]
    C --> D["アンテナケーブル (別売)"]
    D --> E["分配器 (別売)"]
    E --> F["アンテナから入力"]
    F --> G["本体背面"]
    G --> H["地上デジタルアンテナまたは ケーブルテレビ宅内線"]
    I["BS/CS デジタル アンテナ"] --> E
    J["アンテナから入力"] --> F
    K["アンテナケーブル (別売)"] --> E
    L["アンテナケーブル (別売)"] --> D

本機をネットワークに接続すると、以下のサービスや機能を利用することができます。

ご家庭のネットワーク環境に合わせて、接続(→ 右記~23)と、かんたんネットワーク設定(→30)を行ってください。

宅内ネットワーク機能

  • お部屋ジャンプリンク (DLNA) (→126)
  • スカパー!プレミアムサービスの番組を録画(→70)
  • ネットワークを使って予約録画(→71)
  • ネットワークを使ってダビング (→103)
  • ファイル共有機能(→128)

インターネット機能

  • Ultra HD ブルーレイを楽しむ (→81)
  • アクトビラなどのインターネットサービス (→124)
  • どこでもディーガ (→155)
  • 1カ月の番組表や注目番組を受信(→49、54)
  • デジタル放送の情報サービスを利用
  • BD-Live を楽しむ (→82)
  • 音楽タイトル情報やアーティスト情報の最新情報を取得(→114)
  • スマートフォンで撮影した写真や動画を受信する (→113)

お知らせ

  • 接続後にテレビの映りが悪くなったときは、LAN ケーブルとアンテナケーブルを離してみてください。 それでも良くならない場合は、シールドタイプの LAN ケーブルのご使用をお勧めします。
  • カテゴリー5(CAT5)以上の LAN ケーブルのご使用をお勧めします。
  • 接続機器は、本機と同じハブまたはブロードバンドルーター(アクセスポイント)に接続してください。
  • 有線 LAN で公衆通信回線に接続する場合、電気通信事業法の認定を受けた端末設備(有線 LAN ルーター、回線端末装置)に接続してください。

各機器と直接接続する

有線

LANケーブル以外(電話のモジュラーケーブルなど)を挿入しないでください。故障の原因になります。

本体背面

LAN

(10BASE-T/

100BASE-TX)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 有線 - 1

PANASONIC DMRUBZ1030 - 有線 - 2

text_image OBASE-TX) LAN ケーブル (別売) 接続機器

接続に関する詳細は、接続する機器の取扱説明書をご覧ください。

- LAN ケーブルはストレートとクロスのどちらを使用しても問題ありません。

各機器と直接無線 LAN で接続できます。

無線

(シンプルWi-Fi)

本体

PANASONIC DMRUBZ1030 - 無線 - 1

text_image 内蔵無線 LAN

無線 LAN

接続機器

DLNA対応機器

お部屋ジャンプリンク

(DLNA) 機能を使う

PANASONIC DMRUBZ1030 - 無線 - 2

接続に関する詳細は、接続する機器の取扱説明書をご覧ください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 無線 - 3

- この接続では、お部屋ジャンプリンク(DLNA)能(→126)のみ利用できます。

ハブまたはブロードバンドルーターを使って接続する

PANASONIC DMRUBZ1030 - ハブまたはブロードバンドルーターを使って接続する - 1

flowchart
graph TD
    A["本体背面"] --> B["LANケーブル(別売)"]
    B --> C["バブまたは ブロードバンドルーター"]
    C --> D["インターネット"]
    E["接続機器"] --> F["计算机"]
    G["接続に関する詳細は、接続する機器の取扱説明書をご覧ください。"]
    H["LANケーブル以外(電話のモジュラーケーブルなど)を挿入しないでください。故障の原因になります。"]

接続機器とルーターは、LAN ケーブルまたは無線 LAN で接続してください。

無線ブロードバンドルーター(アクセスポイント)を使って接続する

PANASONIC DMRUBZ1030 - 無線ブロードバンドルーター(アクセスポイント)を使って接続する - 1

text_image 本体

無線ブロードバンドルーター (アクセスポイント) インターネット

PANASONIC DMRUBZ1030 - 無線ブロードバンドルーター(アクセスポイント)を使って接続する - 2

接続に関する詳細は、接続する機器の取扱説明書をご覧ください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 無線ブロードバンドルーター(アクセスポイント)を使って接続する - 3

PANASONIC DMRUBZ1030 - 無線ブロードバンドルーター(アクセスポイント)を使って接続する - 4

PANASONIC DMRUBZ1030 - 無線ブロードバンドルーター(アクセスポイント)を使って接続する - 5

PANASONIC DMRUBZ1030 - 無線ブロードバンドルーター(アクセスポイント)を使って接続する - 6

接続機器とルーターは、LAN ケーブルまたは無線 LAN で接続してください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 無線ブロードバンドルーター(アクセスポイント)を使って接続する - 7

お知らせ

  • 無線 LAN をご使用時は、LAN ケーブル(有線)での使用はできません。
  • 無線ブロードバンドルーター(アクセスポイント)は 802.11ac または 802.11n(2.4 GHz / 5 GHz 同時使用可)のものをお選びください。5 GHz でのご使用をお勧めします。2.4 GHz で電子レンジやコードレス電話機などを同時にご使用の場合、通信が途切れたりします。また、暗号化方式は「AES」にしてください。
  • 動作確認済みの無線ブロードバンドルーター(アクセスポイント)については、下記サポートサイトでご確認ください。
    http://panasonic.jp/support/bd/
  • スカパー! プレミアムサービス対応チューナーや CATV セットトップボックスは、安定した録画を実行するために、LAN ケーブルを使って接続してください。(→22、上記)

スマートフォンのテザリング機能で接続する

スマートフォンのテザリング機能を使って、本機のネットワーク機能をお楽しみいただけます。

接続方法については(→153)

PANASONIC DMRUBZ1030 - スマートフォンのテザリング機能で接続する - 1

text_image 本体 内蔵無線 LAN インターネット スマートフォン

接続する機器、環境について

回線業者やプロバイダーとの契約をご確認のうえ、指定された製品を使って、接続や設定をしてください。

  • 接続する機器の説明書もご覧ください。
  • 契約により、本機やパソコンなどの端末を複数台接続できない場合や、追加料金が必要な場合があります。
  • 使用する機器や接続環境などによっては正常に動作しないことがあります。
  • 本機は公衆無線 LAN への接続には対応しておりません。

ハブまたはブロードバンドルーター

  • 有線接続の場合、100BASE-TX 対応の物をお使いください。
    無線接続の場合、802.11ac または 802.11n (2.4 GHz / 5 GHz 同時使用可) 対応の物をお使いください。
  • ルーターのセキュリティー設定によっては、本機からインターネットに接続できない場合があります。

ネットワーク機能を快適に利用するために

個人情報の取り扱いについて

本機の機能およびサービスを提供するため、機器 ID・機器パスワードおよび利用履歴情報は当社の適切なセキュリティー環境のもと、安全に保管・管理します。利用履歴などの情報については、個人が特定できない状態で集計し、製品やサービスの向上などに利用させていただく場合があります。あらかじめご了承ください。

不正利用を防ぐために

  • 第三者が本機の設置・設定を行った場合は、設置設定後に機器パスワード初期化(→150)を実行し、「ディモーラ/使用情報の送信設定」(→150)で機器登録の解除をしてください。再度ネットワーク機能を利用するためにはディモーラサービスへの登録が必要になる場合があります。
  • 第三者に譲渡したり廃棄する場合は、個人情報リセット(→138)を実行してください。(機器パスワードが変更されます)
  • 当社では、ネットワークのセキュリティーに関する技術情報についてはお答えできません。
  • 携帯電話やパソコンを紛失した場合は、第三者による不正な使用を避けるため、直ちに加入されていた通信事業者、対応サービス提供者へ連絡してください。
  • 利用権限のない無線ネットワークには接続しないでください。無線ネットワーク環境の自動検索時に利用権限のない無線ネットワーク(SSID ^* )が表示されることがありますが、接続すると不正アクセスと見なされるおそれがあります。
    ※無線LANで特定のネットワークを識別するための名前のことです。この SSID が双方の機器で一致した場合、通信可能になります。

対応サービスについて

サービスは対応サービス提供者が提供します。詳しくはホームページをご覧ください。(→155)

  • 本機の接続に必要なインターネット接続機器(モデム、ルーターやハブなど)や、電話通信事業者およびプロバイダーとの契約・設置・接続・設定作業・通信などの費用は、すべてお客様のご負担となります。
  • 一部のサービスは有料です。また、現在無料のサービスでも、将来有料になることがあります。
  • 宅外リモート接続機能のご利用には、対応サービスに加入していただく必要があります。
  • 定期的なメンテナンスや、不測のトラブルで一時的にサービスを停止したり、予告ありなしにかかわらず、サービス内容の変更・中止や操作メニュー画面の変更をする場合があります。あらかじめご了承ください。

免責事項について

  • 機器登録時や会員登録時のパスワードが第三者に知られた場合、不正に利用される可能性があります。パスワードはお客様で自身の責任で管理してください。当社では不正利用された場合の責任は負いません。
  • 当社が検証していない接続機器、ソフトウェアなどとの意図しない組み合わせによる誤動作や操作不能状態などから生じた損害に関して、当社では責任を負いません。
  • 本機がお手元にない場所から問い合わせの際、本機自体の接続や現象などの目視確認が必要な内容については、お答えできません。
  • ルーターのセキュリティー設定をする場合は、お客様ご自身の判断で行ってください。ルーターのセキュリティー設定により発生した障害に関して、当社では責任を負いません。また、ルーターの設定・使用方法などに関する問い合わせには、当社ではお答えできません。

HDMI 音声出力端子にアンプを接続する(より高音質で楽しむ)

PANASONIC DMRUBZ1030 - HDMI 音声出力端子にアンプを接続する(より高音質で楽しむ) - 1

flowchart
graph LR
    A["テレビまたはプロジェクター"] --> B["HDMI入力※"]
    C["本体背面"] --> D["HDMI 映像出力 (映像・音声)"]
    E["アンプ"] --> F["HDMI 入力"]
    B --> G["HDMI ケーブル (別売)"]
    F --> H["HDMI ケーブル (別売)"]
    G --> I["HDMI 音音声出力"]
    H --> I

PANASONIC DMRUBZ1030 - HDMI 音声出力端子にアンプを接続する(より高音質で楽しむ) - 2

お知らせ

  • HDMI 音声出力端子に接続した機器では、ビエラリンク(HDMI)機能や 4K 出力機能は働きません。
  • テレビの音声をアンプで楽しむためには、テレビとアンプを以下のケーブルで接続してください。
    ・ ARC 対応テレビ:HDMI ケーブル
    · ARC 非対応テレビ:光デジタルケーブル

- 「HDMI 接続設定」(→147) で以下のように設定してください。

・「映像出力端子設定」:アンプで音声を聴きたい場合は「オート(映像のみ/映像+音声)」、テレビで音声を聴きたい場合は「映像+音声」に設定
・「音声出力端子設定」:「音声のみ」に設定

HDMI 端子でテレビとアンプとプロジェクターを接続するには

PANASONIC DMRUBZ1030 - HDMI 端子でテレビとアンプとプロジェクターを接続するには - 1

flowchart
graph TD
    A["テレビ"] --> B["HDMI入力*"]
    B --> C["HDMI ケーブル (別売)"]
    C --> D["本体背面"]
    D --> E["HDMI 音声出力"]
    E --> F["HDMI (映像・音声)"]
    F --> G["HDMI ケーブル (別売)"]
    G --> H["アブ"]
    H --> I["HDMI 入力"]
    I --> J["HDMI ケーブル (別売)"]
    J --> K["プロジェクター"]

- 「HDMI 接続設定」(→147) で以下のように設定してください。

・「映像出力端子設定」:「オート(映像のみ/映像+音声)」に設定
「音声出力端子設定」:テレビで映像を視聴したい場合は「音声のみ」、プロジェクターで映像を視聴したい場合は「映像+音声」に設定(「映像+音声」に設定した場合、HDMI 映像出力端子および HDMI 音声出力端子から 3D、4K、HDR で出力できません)

※ Ultra HD ブルーレイ再生時は、「Ultra HD ブルーレイを最適に再生するために」(→81)をご確認ください。

HDMI 映像出力端子にアンプを接続する

ビエラリンク(HDMI)機能を利用するには

PANASONIC DMRUBZ1030 - ビエラリンク(HDMI)機能を利用するには - 1

flowchart
graph TD
    A["HDMI 出力 (ARC 対応)*"] --> B["アンプ"]
    C["HDMI 入力*"] --> D["アンプ"]
    B --> E["HDMI ケーブル (別売)"]
    D --> E
    E --> F["HDMI ケーブル (別売)"]
    G["本体背面"] --> H["HDMI 映像出力 (映像・音声)"]
    H --> I["HDMI 映像出力 (映像・音声) 端子接続してください。"]
    J["HDMI 入力 (ARC 対応)*"] --> K["テレビ"]
    K --> L["テレビ"]
    M["お知らせ"] --> N["ビエラリンク (HDMI) 機能に対応した当社製テレビ (ビエラ) 、アンプと接続すると連動操作が可能になります。"]
    N --> O["3Dまたは4K対応のアンプの場合、3D または 4K映像の聴が可能です。"]

3D または 4K 非対応のアンプと接続して、3D または 4K 映像を視聴するには

PANASONIC DMRUBZ1030 - 3D または 4K 非対応のアンプと接続して、3D または 4K 映像を視聴するには - 1

flowchart
graph TD
    A["アンプ"] --> B["HDMI 出力(ARC 対応)"]
    C["テレビ"] --> D["HDMI 入力(ARC 対応)"]
    B --> E["HDMI ケーブル (別売)"]
    D --> F["HDMI 入力*"]
    E --> G["本体背面"]
    F --> G
    G --> H["HDMI 映像出力 (映像・音声) 端子に接続してください。"]

- 音声は最大で 5.1ch になります。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 3D または 4K 非対応のアンプと接続して、3D または 4K 映像を視聴するには - 2

- HDMI 端子に「ARC 対応」の表示がない ARC 非対応のテレビまたはアンプを使用する場合は、テレビの音声をアンプで楽しむために、さらにアンプとテレビを光デジタルケーブルで接続する必要があります。

※ Ultra HD ブルーレイ再生時は、「Ultra HD ブルーレイを最適に再生するために」(→81) をご確認ください。

その他の接続方法

アンプを 2 台接続する場合

PANASONIC DMRUBZ1030 - アンプを 2 台接続する場合 - 1

flowchart
graph LR
    A["テレビ"] --> B["HDMI入力※"]
    C["アンプ"] --> D["HDMI入力"]
    B --> E["HDMI ケーブル(別売)"]
    D --> F["HDMI ケーブル"]
    E --> G["本体背面"]
    F --> G
    G --> H["HDMI (映像・音声)"]
    H --> I["映像出力"]
    I --> J["光デジタル ケーブル(別売)"]
    J --> K["光デジタル 入力"]
    L["アンプ"] --> M["デジタル 音声出力(光)"]

- 「HDMI 接続設定」(→147) で以下のように設定してください。

・「映像出力端子設定」:「オート(映像のみ/映像+音声)」に設定
・「音声出力端子設定」:「音声のみ」に設定
・「音声出力」:HDMI 音声出力端子で音声を出力したい場合は「入」、デジタル音声出力端子で音声を出力したい場合は「切」に設定

テレビとプロジェクターとアンプを接続する場合

PANASONIC DMRUBZ1030 - テレビとプロジェクターとアンプを接続する場合 - 1

flowchart
graph LR
    A["テレビ"] --> B["HDMI入力*"]
    B --> C["HDMI ケーブル(別売)"]
    C --> D["本体背面"]
    D --> E["HDMI(映像・音声)"]
    E --> F["投影器"]
    G["プロジェクター"] --> H["HDMI入力"]
    H --> I["HDMI ケーブル(別売)"]
    I --> J["HDMI 音音出力"]
    K["光デジタルケーブル(別売)"] --> L["光デジタル入力"]
    M["アンプ"] --> N["デジタル音声出力(光)"]

- 「HDMI 接続設定」(→147) で以下のように設定してください。

・「映像出力端子設定」:テレビで音声を聴きたい場合は「映像+音声」、アンプで音声を聴きたい場合は「オート(映像のみ/映像+音声)」に設定
「音声出力端子設定」:テレビで映像を視聴したい場合は「音声のみ」、プロジェクターで映像を視聴したい場合は「映像 + 音声」に設定(「映像+音声」に設定した場合、HDMI 映像出力端子および HDMI 音声出力端子から 3D、4K、HDR で出力できません)
・「音声出力」:接続したテレビで音声を出力したい場合は「入」、アンプで音声を出力したい場合は「切」に設定

※ Ultra HD ブルーレイ再生時は、「Ultra HD ブルーレイを最適に再生するために」(→81)をご確認ください。

デジタル音声端子にアンプを接続する
PANASONIC DMRUBZ1030 - テレビとプロジェクターとアンプを接続する場合 - 2

flowchart
graph LR
    A["光デジタル入力"] --> B["光デジタルケーブル(別売)"]
    C["アンプ"] --> D["形状を合わせて差し込む<br>(ケーブルを急な角度で折り曲げ<br>ないでください)"]
    E["本体背面"] --> F["デジタル音声出力(光)"]

接続6

電源コードを接続する

すべての接続が終わったあと、接続してください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 電源コードを接続する - 1

text_image 電源コンセント AC100 V 50/60 Hz 電源コード(付属) 本体背面 AC入力~ AC入力~

長期間使用しないとき

節電のため、電源コードを電源コンセントから抜いておくことをお勧めします。電源を切った状態でも、電力を消費しています。(消費電力:待機時→178)

- 電源コードを抜いている場合:

・自動的に行われる番組表などの情報受信や時刻情報の取得はできません。
・テレビで放送の受信ができない、または映りが悪くなる場合があります。

初めて電源を入れたときに、かんたん設置設定を行います。

1 テレビの電源を入れる

2 テレビのリモコンで、入力切換の操作をする

- 本機をHDMIで接続した入力に切り換えてください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - テレビのリモコンで、入力切換の操作をする - 1

text_image HDMI テレビのリモコン

3 本機のリモコンの 電源心を押す

4 画面の指示に従って設定をする

4K 対応テレビとの接続確認

PANASONIC DMRUBZ1030 - 4K 対応テレビとの接続確認 - 1

text_image お使いの4K対応テレビとの接続確認を行います。 接続確認中に映像が見えなくなることがあります。 その場合は、本機の操作を行わないてください。 最長で約30秒後に映像が正しく表示されます。 決定ボタンを押すと接続確認を開始します。

画面の指示に従って操作してください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 4K 対応テレビとの接続確認 - 2

テレビに映像が映らない場合は

  • テレビの入力を確認してください。
  • HDMI ケーブルの接続を確認してください。
  • しっかりと差し込まれていない場合もありますので、つなぎ直してみてください。
  • 電源を入れ直してください。

設定1 リモコンの設定

リモコンモードの設定

本機の近くに当社製ブルーレイディスクレコーダーなどがあるとき、リモコンで再生などの操作をすると、本機以外の機器にも影響してしまうことがあります。 このときは、リモコンモードを変えてください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - リモコンモードの設定 - 1

text_image リモコンモードの設定 本機の近くに別の当社製レコーダーやプレーヤーがあると、 本機のリモコンで別の機器も同時に動作してしまう場合があります。 本機の近くに別の当社製レコーダーやプレーヤーがありますか? はい いいえ 決定

「はい」を選ぶと、リモコンモードの設定をすることができます。

画面の指示に従って設定してください。

リモコンのテレビ操作部設定

テレビに合った番号を設定すると、リモコンの

[テレビ電源]、[テレビ入力切換]、[音量 +,-] でテレビを操作できます。

また、[テレビ操作]を押してボタンを点灯させると、他のボタンでもテレビを操作できるようになります。 (→153)

PANASONIC DMRUBZ1030 - リモコンのテレビ操作部設定 - 1

text_image リモコンのテレビ操作部設定 本機のリモコンでテレビの操作ができます。 お使いのテレビはパナソニック製ですか? (パナソニック製の場合は、設定は不要です。) パナソニック製テレビ 他社製テレビ 決定

画面の指示に従って設定してください。

設定終了後にリモコン設定をやり直すには (→151)

設定2 かんたんチャンネル設定

ビエラリンク(HDMI)Ver.2以降に対応した当社製テレビと接続している場合、テレビから設置情報を取得します。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 設定2 かんたんチャンネル設定 - 1

text_image ①チャンネル設定 ② テレビから情報を取得 衛星アンテナとの委員確認

テレビから設置情報を取得できない場合、画面の指示に従ってチャンネル設定を行ってください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 設定2 かんたんチャンネル設定 - 2

text_image ①チャンネル設定 お住まいの地域の電波番号(7桁)をリモコンの数字ボタンで入力し、決定ボタンを伸してください。

設定終了後にチャンネル設定をやり直すには (→141)

設定3 かんたんネットワーク設定

LAN ケーブルを接続している場合は、自動的に有線の設定で開始します。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 設定3 かんたんネットワーク設定 - 1

text_image ②ネットワーク設定① 有線ネットワークの接続を確認中です。

LAN ケーブルを接続していない場合や無線 LAN で接続する場合、画面の指示に従って設定を行ってください。

例)
PANASONIC DMRUBZ1030 - 設定3 かんたんネットワーク設定 - 2

text_image ②ネットワーク設定① 有線ネットワークの接続が確認できませんでした。 本数をネットワークに接続すると、次のような便利なネットワーク関係をお使いいただけます。 ・お邮箱ジャンブリンク ・どこでもディーガ ネットワーク設定を続ける ネットワークに接続しない 決定

設定終了後にネットワーク設定をやり直すには (→148)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 設定3 かんたんネットワーク設定 - 3

(2) 本日

- インターネットに接続できる状態で、かんたんネットワーク設定を行うと、以下のようになります。

ネットワークに接続されたすべての機器から本機にアクセスできるようになります。機器ごとにアクセス制限をしたい場合は、「お部屋ジャンプリンク(DLNA)/スカバー! Link(録画)設定」(→154)でアクセス許可を取り消してください。

・「クイックスタート」(→143) が「入」になり、待機時の消費電力が増えます。

- 接続機器側での設定が必要になる場合があります。詳しくは接続機器側の説明書をご覧ください。

ディモーラ会員登録

初期設定から「かんたんネットワーク設定」(→148)を行った場合、ディモーラの会員登録の画面が表示されます。

ディモーラのサービスの登録について

ディモーラのサービスに登録すると、宅外リモート接続(→155)やシーン再生(→78)などの機能をご利用になれます。

本機では、ディモーラのサービスに一定期間お試しで登録して利用することができます。(2017年8月現在)お試しの期間が終了後、引き続きすべての機能を利用したい場合は、パソコンなどからディモーラに会員登録する必要があります。すでにCLUB Panasonicに会員登録している場合は、本機からディモーラに会員登録することができます。

本機でのお試しの登録や会員登録については、画面の指示に従って行ってください。

- お試しの登録は「ディモーラ/使用情報の送信設定」(→150)で解除することができます。

ディモーラのサービスについては、下記ホームページをご覧ください。

パナソニック株式会社

テレビ番組情報ウェブサービス

ディモーラ:http://dimora.jp/

PANASONIC DMRUBZ1030 - ディモーラのサービスの登録について - 1

- ハブやルーターについてはそれぞれの取扱説明書をご覧ください。

- 無線接続時のお知らせ

・本機とネットワーク設定を行うと、無線ブロードバンドルーター(アクセスポイント)の暗号化方式などが変更されることがあります。お持ちのパソコンがインターネットに接続できなくなった場合は、無線ブロードバンドルーター(アクセスポイント)の設定に従って、パソコンのネットワークの設定を行ってください。
・無線設定(→148)の画面で「電波状態」のインジケーターが4つ以上(受信レベル30以上)点灯ていることが、安定した受信状態の目安です。3つ以下、または通信の途切れなどが発生する場合は、本機や無線ブロードバンドルーター(アクセスポイント)の位置や角度を変えて、通信状態が良くなるかお確かめください。それでも改善できない場合は有線で接続し、かんたんネットワーク設定(→30)を再度行ってください。
・お部屋ジャンプリンク機能(→154)やどこでもディーガ(→155)をご利用になるには、802.11acまたは802.11n(5GHz)をお使いのうえ、暗号化方式を「AES」にしてください。暗号化についてはお使いの無線ブロードバンドルーター(アクセスポイント)の取扱説明書をご覧ください。
・暗号化せずにネットワーク接続すると、第三者に不正に侵入されて通信内容を盗み見られたり、お客様の個人情報や機密情報などのデータが漏えいするおそれがありますので、十分お気をつけください。

ネットワークに問題があるとき

以下のような画面が表示されます。画面の指示に従ってください。

例)

かんたんネットワーク設定
無線ネットワークへの接続:○
IPアドレスの設定:○
ルーターへの接続:○
インターネットへの接続
サーバーが見つかりません。(B019)問題の原因と対応は取扱説明書をご確認ください。再度、ネットワークの接続確認を行う場合は「再確認」を選択して決定ボタンを押してください。
中止再確認
PANASONIC DMRUBZ1030 - ネットワークに問題があるとき - 1

「×」の表示が出た場合

表示 ここを確認してください
LAN ケーブルの接続:×LAN ケーブルの接続(→23)
IP アドレスの設定:×
ルーターへの接続:×
インターネットへの接続:×
LAN ケーブルの接続:○無線ネットワークへの接続:○●ハブやルーターの接続と設定●「IP アドレス」の確認(→149)
IP アドレスの設定:×
ルーターへの接続:×
インターネットへの接続:×
LAN ケーブルの接続:○無線ネットワークへの接続:○●ハブやルーターの接続と設定●「IP アドレス」の確認(→149)
IP アドレスの設定:○
ルーターへの接続:×
インターネットへの接続:×
LAN ケーブルの接続:○無線ネットワークへの接続:○「サーバーへの接続に失敗しました。(B020)」表示時●サーバーの混雑やサービスの停止の可能性があります。しばらく待ってから、再度実行してください。●「プロキシサーバー設定」(→149)やルーターなどの設定
IP アドレスの設定:○
ルーターへの接続:○
インターネットへの接続:×

記録できるディスクについて

ディスクの種類BD-REPANASONIC DMRUBZ1030 - 記録できるディスクについて - 1繰り返し記録BD-RPANASONIC DMRUBZ1030 - 記録できるディスクについて - 21回のみ記録
記録可能なディスクVer.2.1(1層/2層)、Ver.3.0(3層)に対応した2倍速メディアまでVer.1.1/1.2/1.3(1層/2層)に対応した6倍速メディア、Ver.2.0(3層/4層)に対応した4倍速メディアまで
記録方式
記録できるコンテンツ番組/写真
他の機器で再生するにはBD-RE、BD-Rに対応した機器で再生できます。・以下の場合、再生できないときがあります。・1.5~15倍録モードの番組・本機に取り込んだ動画(AVCHD、MP4)・LAN経由で録画した番組・LTH typeのBD-R、DLやBDXLは再生機器がそれぞれの再生に対応していなど再生できません。・2006年春以前に発売されたBD機器では再生できません。・BD-RE、BD-Rに書き出した動画(MP4)と音楽ファイルは再生保証していません。
備考・DL、BD-R記録できます。・カートリッジ付きのBD-RE(Ver.1.0)の記録や再生はできません。(カートリッジからディスクを取り出しても使えません)・2017年8月現在、BD-R(片面4層)は発売されていません。

記録できるディスクについて(続き)

ディスクの種類DVD-RAMPANASONIC DMRUBZ1030 - 記録できるディスクについて(続き) - 1繰り返し記録DVD-R DVD-R DL(片面2層)PANASONIC DMRUBZ1030 - 記録できるディスクについて(続き) - 2PANASONIC DMRUBZ1030 - 記録できるディスクについて(続き) - 31回のみ記録DVD-RWPANASONIC DMRUBZ1030 - 記録できるディスクについて(続き) - 4繰り返し記録
記録可能なディスクVer.2.0/2.1/2.2に対応した5倍速メディアまでDVD-R: Ver.2.0/2.1に対応した16倍速メディアまでDVD-R DL: Ver.3.0に対応した8倍速メディアまでVer.1.1/1.2に対応した6倍速メディアまで
記録方式●AVCREC方式●VR方式(DVDビデオレコーディング規格)●AVCREC方式●VR方式(DVDビデオレコーディング規格)●ビデオ方式(DVDビデオ規格)●VR方式(DVDビデオレコーディング規格)●ビデオ方式(DVDビデオ規格)
記録できるコンテンツ番組/写真番組番組
他の機器で再生するには以下の条件に当てはまる機器で再生できます。●記録したディスクの再生に対応●記録したディスクの記録方式の再生に対応AVCREC方式の場合:対応機器には右記のロゴが付いています。・ディスクがフォーマットされたり、取り出せなくなるなど故障の原因になります。Rはファイナライズ(→134)が必要です。●VR方式の場合:VR方式の再生に対応している必要があります。●ビデオ方式の場合:記録後にファイナライズ(→134)が必要です。●デジタル放送を記録したディスクの場合、CPRMに対応している必要があります。
備考●デジタル放送を記録するには、CPRM対応のディスクか確かめてください。●カートリッジ付きのDVD-RAMは、カートリッジからディスクを取り出してお使いください。(TYPE1は使えません)●ビデオ方式ではコピー制限のない番組(ビデオカメラで撮影した映像など)のみ記録できます。●ビデオ方式ではデジタル放送は記録できません。
  • 8 cm ブルーレイディスク、8 cm DVD ディスクへは記録できません。
  • DVD の記録方式は、本機でフォーマット(→132)することで設定されます。

再生のみできるディスク / 使えないディスクについて

再生のみできるディスク

Ultra HD ブルーレイPANASONIC DMRUBZ1030 - 再生のみできるディスク / 使えないディスクについて - 1Ultra HD ブルーレイを楽しむには(→81)
BD ビデオPANASONIC DMRUBZ1030 - 再生のみできるディスク / 使えないディスクについて - 2映画や音楽などの市販ソフト●本機では右記のマーク(リージョンコード)が表示されたディスクを再生できます。「A」または「A」を含むもの例)PANASONIC DMRUBZ1030 - 再生のみできるディスク / 使えないディスクについて - 3 PANASONIC DMRUBZ1030 - 再生のみできるディスク / 使えないディスクについて - 4●リージョンコードは国により異なります。
DVD ビデオPANASONIC DMRUBZ1030 - 再生のみできるディスク / 使えないディスクについて - 5 PANASONIC DMRUBZ1030 - 再生のみできるディスク / 使えないディスクについて - 6映画や音楽などの市販ソフト●本機では右記のマーク(リージョン番号)が表示されたディスクを再生できます。ただし、PAL方式のディスクは再生できません。「2」(または「2」を含むもの)「ALL」が表示されたもの例)PANASONIC DMRUBZ1030 - 再生のみできるディスク / 使えないディスクについて - 7 PANASONIC DMRUBZ1030 - 再生のみできるディスク / 使えないディスクについて - 8●番号は国により異なります。
CDPANASONIC DMRUBZ1030 - 再生のみできるディスク / 使えないディスクについて - 9音楽や音声が記録された市販ソフト(CD-DA 形式で記録した CD-R や CD-RW を含む)写真が記録された CD-R や CD-RW(JPEG フォーマット記録ディスク)
PANASONIC DMRUBZ1030 - 再生のみできるディスク / 使えないディスクについて - 10他機器で番組やハイビジョン動画(AVCHD)、写真(JPEG)を記録したディスク●録画した機器でファイナライズを行ったディスクのみ再生できます。●編集や追記はできません。再生や HDD への取り込みのみ可能です。
PANASONIC DMRUBZ1030 - 再生のみできるディスク / 使えないディスクについて - 11他機器でハイビジョン動画(AVCHD)を記録したディスク●編集や追記はできません。再生や HDD への取り込みのみ可能です。-[R]-RW写真(JPEG)を記録したディスク
  • 記録状態によって再生できない場合があります。
  • CD-DA規格に準拠していないCD(コピーコントロールCDなど)は、動作および音質の保証はできません。
  • 8 cm ディスクに記録や編集はできません。再生や HDD へのダビングのみ可能です。
  • 本機では、「RAM 2」マークの付いた DVD-RAM ディスク(6X 以上の 高速記録対応)の記録や編集はできません。再生や HDD へのダビングのみ可能です。
  • PAL 方式(50p など)のコンテンツは再生できません。

本機で使えないディスク

●カートリッジから取り出せないDVD-RAM(TYPE1) ●BD-RE(Ver.1.0) ●2.6 GB/5.2 GB DVD-RAM
- 本機以外の機器で記録し、ファイナライズされていないDVD-R(ビデオ方式)、DVD-R DL(ビデオ方式)、DVD-RW(ビデオ方式)
- HD DVD - ビデオCD - SACD - SVCD - DVDオーディオ
- Photo-CD - パソコンやゲームのソフト など

接続できる USB 機器について

当社製のデジタルハイビジョンビデオカメラやデジタルカメラ、携帯電話などと接続することができます。 動作確認済みの機器については、当社ホームページ(→9)をご覧ください。

  • USB リーダー&ライター、USB 電源を利用する機器などは故障の原因になりますので、ご使用にならないでください。
  • USBハブおよびUSB延長ケーブルで接続した場合やUSB 端子経由でパソコンと接続した場合の動作は保証しておりません。
  • 接続に使うUSBケーブルは、接続する機器の付属品など、メーカー指定のケーブルをお使いください。

USB 機器を接続する

PANASONIC DMRUBZ1030 - USB 機器を接続する - 1

text_image USB端子に接続 HDDは触控電子へ 新規・提供用

USB接続ケーブル

(USB機器の付属品など指定のケーブル)

背面端子も同様に接続することができます。

接続した当社製機器に設定画面が表示される場合があります。接続した機器の取扱説明書に従って設定してください。(機器によっては、パソコンに接続するモードに設定する場合もあります)

- 接続・設定については、接続した機器の取扱説明書も参考にしてください。

USB 機器の取り外しについて

本体表示窓の“^”(→12)点滅中は、認識や読み込み・書き込みを行っています。本体が正常に動作しなくなったり、記録内容が破壊されたりするおそれがありますので、点滅中に電源を切ったり、USB接続ケーブルを抜いたりしないでください。

当社にて動作確認をしている USB-HDD をお使いください。

すべての製品の動作保証をするものではありませんので、あらかじめご了承ください。

動作確認機器については以下のホームページをご覧ください。

http://panasonic.jp/support/bd/

本機は、USB-HDD に番組を録画できます。

  • USB3.0 対応の USB-HDD を使用すると、USB-HDD に複数の番組を同時に録画することができます。 (USB3.0 非対応の場合は、複数番組の同時録画はできません)
  • USB-HDD の説明書もよくお読みください。

SeeQVault ^※1 対応の USB-HDD を使用すると

  • 番組の予約録画はできませんが、番組や撮影ビデオ、写真、音楽をダビングすることができます。
  • 他の SeeQVault 対応ディーガで再生やダビングをすることができます。(SeeQVault 対応の USB-HDD でも、録画用フォーマットで使用すると他のディーガで使用できません)

ディーガ以外の機器で記録した SeeQVault 対応の USB-HDD の動作確認情報は以下のホームページでご確認ください。

http://panasonic.jp/support/bd/

PANASONIC DMRUBZ1030 - SeeQVault ^※1 対応の USB-HDD を使用すると - 1

※1 「SeeQVault」(シーキューボル

ト)は、「さまざまな対応機器での再生互換性」と「強固なセキュリティー」を同時に実現するコンテンツ保護技術です。

USB-HDD の容量について

160 GB 以上 4 TB 以下

USB-HDD に記録できるコンテンツについて

コンテンツ録画用フォーマット写真・音楽用フォーマットSeeQVaultフォーマット
番組× ^※2
撮影ビデオ(AVCHD)××
動画(MP4)×
写真×
音楽×

※ 2 ・予約録画はできません。ダビングでの記録のみ可能です。ただし、コピー制限のある番組をダビングした場合は、USB-HDD の番組のダビング残り可能回数は1回になります。

「部分消去」「番組結合」「番組分割」「サムネイル変更」「録画モード変換」、まとめ番組やチャプターの編集はできません。
- 保存している番組数が多い場合、本機の電源を入れてから最大数分の間、SeeQVault フォーマットしたUSB-HDD へのダビング、消去など再生以外の操作ができないことがあります。

接続する

USB-HDD の接続は、本体の電源「切」時に行ってください。
- USB-HDD は、本体背面の USB 端子に接続してください。(前面の端子に接続すると、録画できません)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 接続する - 1

text_image USB 接続ケーブル USB-HDD に付属の USB ケーブルをご使用ください。

バスパワー方式

PANASONIC DMRUBZ1030 - 接続する - 2
電源コード 接続不要

電源供給方式
PANASONIC DMRUBZ1030 - 接続する - 3

電源供給方式の USB-HDD の場合、 本機で使用中は電源を切ったり、 電源コードを抜いたりしないでください。

- USB ハブを使用して接続しないでください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 接続する - 4

- 無線 LAN をご使用の場合は、USB3.0 対応の USB-HDD を使用すると、2.4 GHz 帯への電波干渉によって通信速度が低下したり、通信が不安定になることがあります。そのため、お部屋ジャンプリンクやインターネット接続が不安定になる場合があります。以下のように設置してください。

・802.11ac または 802.11 n (2.4 GHz/5 GHz 同時使用可) の無線ブロードバンドルーターと接続し、5 GHz で使用する
・ご使用の無線ブロードバンドルーターが 2.4 GHz のみの場合
- USB-HDD は本機の上には置かない
- USB-HDD は本機右前にある無線 LAN アンテナ部からできるだけ離して設置する

PANASONIC DMRUBZ1030 - 接続する - 5

text_image 無線LAN アンテナ部 無線LAN アンテナ部

録画用フォーマットで使用する

USB-HDD を使用する場合は、本機で USB-HDD の登録をする必要があります。

登録できるのは 8 台ですが、複数台の USB-HDD を同時に接続して使用することはできません。

  • 本機以外で使用した USB-HDD を本機に登録する場合、USB-HDD に記録されている内容はすべて消去されます。消去された内容は、元に戻せません。
  • 接続時に USB-HDD の登録画面が表示された場合は、画面に従って登録してください。

[ ホーム ] ボタン→「初期設定/リモコン設定」→「HDD/ディスク/ USB-HDD 設定」→「USB-HDD 設定」→「USB-HDD の登録」で登録を行う

PANASONIC DMRUBZ1030 - 録画用フォーマットで使用する - 1

  • 登録番号は録画一覧で確認することができます。
  • 本機ではセクタサイズが 512 B または 4 KB (4096 B) 以外の USB-HDD は使用できません。

9 台目の USB-HDD を接続したとき

9 台目の USB-HDD を登録するには、すでに登録済み
の USB-HDD を取り消す必要があります。
9 台目の USB-HDD を接続し、本機の電源を入れると、USB-HDD の登録画面が表示されます。

①「はい」を選び、決を押す

② 取り消しを行う USB-HDD の登録番号を選び、

PANASONIC DMRUBZ1030 - 台目の USB-HDD を接続したとき - 1

③「実行」を選び、決を押す

④「登録」を選び、決を押す

⑤ を押す

USB-HDD 登録を取り消す

登録を取り消した USB-HDD の内容は、再生できなくなります。USB-HDD や本体を廃棄・譲渡する場合などに行ってください。

USB-HDD 登録を 1 台ずつ取り消す場合:

登録を取り消したい USB-HDD を接続してから実行してください。

[ ホーム ] ボタン→「初期設定/リモコン設定」→「HDット」で登録を行う

/ディスク/USB-HDD 設定」→「USB-HDD 設定」→「USB-HDD 登録の取り消し」で登録を取り消す

すべての USB-HDD 登録を取り消す場合:

「USB-HDD の取り外し」(→ 右記)を行ったあと、実行してください。

[ ホーム ボタン→「初期設定/リモコン設定」→「HDD/ディスク/ USB-HDD 設定」→「USB-HDD 設定」→「すべての USB-HDD 登録の取り消し」で登録を取り消す

登録を取り消した USB-HDD が本機に接続されている場合、該当の USB-HDD を取り外してください。

写真・音楽用フォーマットで使用する

写真・音楽用フォーマットした USB-HDD は他の写真・音楽用フォーマット対応のディーガに接続して動画や写真、音楽の再生や取り込みを行うことができます。

[ ホーム ] ボタン→「初期設定/リモコン設定」→「HDD/ディスク/ USB-HDD 設定」→「USB-HDD 設定」→「USB-HDD 管理」→「写真・音楽用 USB-HDD のフォーマット」で登録を行う

お知らせ

  • SeeQVault 対応の USB-HDD は写真・音楽用フォーマットはできません。
  • 写真・音楽用フォーマットをした USB-HDD は、番組を録画することはできません。

SeeQVault フォーマットで使用する

以下の操作は、SeeQVault 対応の USB-HDD 接続時のみ可能です。

[ ホーム ] ボタン→「初期設定/リモコン設定」→「HDD/ディスク/ USB-HDD 設定」→「USB-HDD 設定」→「USB-HDD 管理」→「SeeQVault 対応のフォー

☑ット」で登録を行う

お知らせ

  • 予約録画する場合は、「録画用フォーマットで使用する」(→38) で USB-HDD を登録してください。
  • 本機ではセクタサイズが 512 B または 4 KB (4096 B) 以外の USB-HDD は使用できません。

取り外しについて

USB-HDD の記録内容を保持したまま、一時的に USB-HDD を取り外したい場合に、以下の手順を行ってから取り外してください。この操作を行わずに取り外した場合、記録内容を損失したり、予約録画が実行されないおそれがあります。

[ ホーム ] ボタン→「初期設定/リモコン設定」→「HDD/ディスク/ USB-HDD 設定」→「USB-HDD 設定」→「USB-HDD の取り外し」で取り外す

本機の映像をテレビに映す

1 テレビの電源を入れる

2 テレビのリモコンで、入力切換の操作をする

- 本機をHDMIで接続した入力に切り換えてください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - テレビのリモコンで、入力切換の操作をする - 1

text_image HDMI テレビのリモコン

3 本機のリモコンのを押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機のリモコンのを押す - 1

text_image 本体表示窓 HELLO SETUP または チャンネル表示

- テレビに映像が映っているか確認してください。

テレビに映像が表示されない場合

  • テレビの入力を確認してください。
  • 接続を確認してください。(→15~28)

本機の電源を切る

PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機の電源を切る - 1

text_image 本機のリモコンの 電源○ を押す 本体表示窓 PLEASE WITT BYC 10:05 または 時刻表示 表示なし

節電待機で電源を切る

「節電待機」で電源を切ると、電源「切」時の消費電力を少なくすることができます。(消費電力 →178)

1 テレビ視聴中に 🎯️を押す

- サブメニュー画面が表示されない場合、もう一度 [ サブ メニュー ] を押してください。

2 「節電待機」を選び、決定を押す

3 「はい」を選び、決定を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - 「はい」を選び、決定を押す - 1

flowchart
graph TD
    A["本体表示窓"] --> B["PLEASE WAIT"]
    B --> C["BYE"]
    C --> D["表示なし"]

PANASONIC DMRUBZ1030 - 「はい」を選び、決定を押す - 2

- 「節電待機」中の制限について

・起動が遅くなります。
・以下の機能は働きません。

  • お部屋ジャンプリンク (DLNA)
  • 「どこでもディーガ」の機能(宅外リモート視聴、スマートフォンの写真や動画を受信する機能など)
  • ビエラリンク録画待機
  • スカパー!プレミアムサービス対応チューナーやCATVからの予約登録、または番組の時間変更に追従

・アンテナケーブルを本機経由でテレビに接続している場合、「節電待機モード」(→143) で電源「切」にすると、テレビの映像が映らない、もしくは画質が悪くなるときがあります。

  • 「節電待機モード」が「モード 1」の場合、テレビ側の設定でも衛星アンテナ電源を供給するようにしてください。
  • 「節電待機モード」が「モード 2」の場合、本機を経由させずにアンテナケーブルをテレビに接続すると、改善させることができます。(→21)

- 「節電待機」中に無効なボタンを押すと、本体表示窓に時刻が表示されます。

ホーム画面から本機の主な機能を操作することができます。

1 ホームを押す

2 項目を選び、決定を押す

ホーム画面は 3 つのページに分かれています。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 項目を選び、決定を押す - 1

text_image テレビでネット 局部関 ジャックリンク どこでもディーガ 高寒を動く 写真/動画一覧を 見る 残存組/特寄 わしらせ 録る 見る 残す HDD に取り込んだ写真や新音ファイル(MP4)を再生します。 お好み 設定① 放送を 見る
  • 録る:番組表(→50)
  • 見る:録画一覧(→76)
  • 残す:ダビング(→95、97)

②左右のページを表示するには

PANASONIC DMRUBZ1030 - ②左右のページを表示するには - 1

PANASONIC DMRUBZ1030 - ②左右のページを表示するには - 2

を押す

(または [◀][▶] を数回押す)

ホーム画面に表示されていない機能を選びたいときは

① [◀◀] を押す
② 「全機能から選ぶ」を選び、[決定]を押す

ホーム画面に表示する機能を変更するには

① 変更したい機能を選び、[サブ メニュー] を押す
② 「機能を登録する」を選び、[決定]を押す
③ メニューを選び、[決定]を押す
④ 表示したい機能(→42)を選び、[決定]を押す
⑤ 「はい」を選び、[決定]を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - ホーム画面に表示する機能を変更するには - 1

©2017

  • 本書では、ホーム画面などの操作はお買い上げ時の状態で説明しています。
  • [ホーム] を 5 秒以上押すと、当社製ワイヤレスモニター(別売)との接続画面が表示されます。

ホーム画面で表示できる機能

以下の機能を表示することができます。

機能名 参照ページ
見る・聴く
録画番組を見る 76
再生メニュー 80
最新ニュース 66
最新録画番組を見る*75
新番組おまかせ録画番組を見る*「新番組おまかせ録画」(→65)で録画した番組を視聴します。
写真/動画一覧を見る 109
音楽を聴く 115
番組を探す・予約する
予約する 50
新番組/特番おしらせ 58
おまかせ録画 61
予約確認する 60
ニュース録画設定 66
検索する 56
放送局からのおすすめ(注目番組) 54
カテゴリーまとめて検索 64
新番組おまかせ録画65
お好み番組表お好みチャンネル(→45)で登録した放送局のみを番組表に表示します。
残す
ダビングする 95、97
持ち出し番組を転送する 120
ネットワーク機能を使う
お部屋ジャンブリンク(DLNA)127
テレビでネット 125
アクトビラ 124
ニューストピックスディモーラのサービスに登録すると、話題のニュースをシーン一覧で表示します。(→66)サービスの登録について(→31)
ディモーラからのおすすめ*ディモーラのサービスに登録すると、おすすめ番組が配信されます。
ミモーラ検索ディモーラのサービスに登録すると、録画した番組の中から、見たいシーンなどをキーワードで検索することができます。
お引越しダビング 102
どこでもディーガ 155
設定する・その他の機能
放送設定 137
初期設定/リモコン設定 142
HDMI 接続設定147
ネットワーク設定 30、148
メール/情報・診断コード*136、170
スマートフォンでテザリング153
お好み設定リセットホーム画面の表示をお買い上げ時の設定に戻します。
メディアを使う
ディスク、USB 機器、USB-HDD 内のデータを表示します。

※ 新着情報がある場合、(新着お知らせアイコン)が表示されます。(新着情報の更新は、電源「切」時に行います)

受信できるデジタル放送と記録の制限について

受信できるデジタル放送について

地上デジタル放送 地上デジタル

UHF 帯の電波を使って行う放送で、高品質の映像と音声、さらにデータ放送が特長です。

BS デジタル放送 BS デジタル

放送衛星(Broadcasting Satellite)を使って行う放送で、ハイビジョン放送やデータ放送が特長です。

- WOWOW などの有料放送には、加入申し込みと契約が必要です。

110 度 CS デジタル放送 CS デジタル

通信衛星(Communications Satellite)を使って行う放送で、ニュース、映画、スポーツ、音楽などの専門チャンネルがあります。ほとんどの番組は有料です。

- 110 度 CS デジタル放送の放送事業者「スカパー*!」への加入申し込みと契約が必要です。

※ 2012 年 9 月 29 日より「スカパー !e2」からパー !」に名称変更しました。

お問い合わせ先

スカパー!カスタマーセンター(総合窓口)

0120-211-855

受付時間 10:00 \~ 20:00(年中無休)

スカパー!公式ホームページ

http://www.skyperfectv.co.jp/

PANASONIC DMRUBZ1030 - お問い合わせ先 - 1

(1)

  • B-CASカードを挿入しないと、デジタル放送は映りません。
  • WOWOWなど有料の放送局とのご契約はB-CASカード単位でのご契約となります。テレビの B-CAS カードでご契約いただいている場合でも、本機付属の B-CAS カードのご契約が必要です。
  • 本機では、ラジオ放送やデータ放送は記録できません。

記録の制限について

デジタル放送の録画とダビング

デジタル放送のほとんどの番組には、不正なダビングを防止し著作権を保護するため、「ダビング10」または「1回だけ録画可能」のコピー制限があります。

PANASONIC DMRUBZ1030 - デジタル放送の録画とダビング - 1

ブルーレイディスク

市販されているディスクはそのまま使用できます。

PANASONIC DMRUBZ1030 - ブルーレイディスク - 1

DVD

著作権保護技術を持ったCPRMに対応している必要があります。

パッケージに CPRM対応 の記載のある

DVDを準備してください。

(デジタル放送録画用と記載されている場合もあります)

■ コピー制限について

コピー制限のある番組を録画すると、録画先が HDD や USB-HDD の場合は _10 またはを、ブルーレイディスクの場合は表示します。

10~はダビングの残り可能回数を表します。DVDの場合はを表示し、ダビングや移動はできません。

の番組をダビングまたは転送すると、ダビング元の番組は消去されます。(複製はできません)

- 通常の番組・持ち出し番組ともにダビング元から消去されます。(BD-R 番組が消去されてもディスク残量は増えません)

PANASONIC DMRUBZ1030 - の番組をダビングまたは転送すると、ダビング元の番組は消去されます。(複製はできません) - 1

text_image 録画内容が 消える ダビング元

PANASONIC DMRUBZ1030 - の番組をダビングまたは転送すると、ダビング元の番組は消去されます。(複製はできません) - 2

PANASONIC DMRUBZ1030 - の番組をダビングまたは転送すると、ダビング元の番組は消去されます。(複製はできません) - 3

- プロテクト設定 (→88) されている ☐の番組はダビングできません。

コピー制御の仕組みに関する一般的な内容については、下記ホームページをご覧ください。

一般社団法人 放送サービス高度化推進協会

http://www.apab.or.jp

本機のチューナーを使用してテレビ放送を視聴します。

1

PANASONIC DMRUBZ1030 - の番組をダビングまたは転送すると、ダビング元の番組は消去されます。(複製はできません) - 4

PANASONIC DMRUBZ1030 - の番組をダビングまたは転送すると、ダビング元の番組は消去されます。(複製はできません) - 5

PANASONIC DMRUBZ1030 - の番組をダビングまたは転送すると、ダビング元の番組は消去されます。(複製はできません) - 6

を押す

本体表示窓

例)BS101

PANASONIC DMRUBZ1030 - を押す - 1

チャンネル表示

2

PANASONIC DMRUBZ1030 - を押す - 2

PANASONIC DMRUBZ1030 - を押す - 3

または

PANASONIC DMRUBZ1030 - を押す - 4

甲して、

チャンネルを選ぶ

リモコンの数字ボタン

PANASONIC DMRUBZ1030 - を押す - 5

text_image HDD 1 BS 101

選局されている

チャンネル

データ放送を見る

データ放送のある番組では、テレビ画面の指示に従ってさまざまな情報やサービスを利用できます。

- 本機では、データ放送を録画できません。

視聴中の番組の録画が始まると、データ画面が消えます。

- 情報サービスを利用するには、ネットワークの接続と設定が必要な場合があります。(→22、30)

1

データ放送のある番組を選局し、

PANASONIC DMRUBZ1030 - データ放送を見る - 1

を押す

2

見たい項目を選び、決定を押す

- 画面の指示に従って、[青]、[赤]、[緑]、[黄]や数字ボタンで操作してください。

データ画面を消すには

[データ①を押す

その他の選局方法

番組表から選局

1

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組表から選局 - 1

放送中の番組を選び、決定を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組表から選局 - 2

番組表の見方について(→48)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組表から選局 - 3

別の放送の番組表を見るには

[地上][BS][CS]を押す

3

「今すぐ見る」を選び、

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組表から選局 - 4

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組表から選局 - 5

3桁チャンネル番号を入力して選局

① テレビ視聴中に、3折入力を押す

- 押すごとに放送が切り換わります。

② 1を押し10チャンネルを入力する

- 画面が表示されている間に入力してください。

枝番号の異なる放送を選局するには

(地上デジタル) (→46「枝番選局」)

お好みチャンネルから選局

お好みチャンネルは、放送局のリストを表示し、そのリストの中から選局できる機能です。

PANASONIC DMRUBZ1030 - お好みチャンネルから選局 - 1

PANASONIC DMRUBZ1030 - お好みチャンネルから選局 - 2
■ チャンネルの登録

① 登録したい放送局を視聴中に、 [ お好みチャンネル /10 秒戻し ] を押す
② [ サブ メニュー ] を押す
③「登録」を選び、[決定]を押す
④「はい」を選び、[決定]を押す

- リストの一番下に登録されます。 (最大 48 チャンネル)

■ チャンネルの取り消し

① [ お好みチャンネル /10 秒戻し ] を押す

② 取り消す放送局を選び、[サブメニュー]を押す

③「取消」を選び、[決定]を押す

④「はい」を選び、[決定]を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - お好みチャンネルから選局 - 3

  • お好みチャンネルで表示される順番を変更したい場合は、チャンネルをすべて取り消し、再度希望の順番で登録してください。
  • かんたん設置設定や地上デジタルのチャンネル設定を行うと、地上デジタルの登録した内容は取り消されます。

番組視聴中の便利な機能

見ている番組の情報を表示

PANASONIC DMRUBZ1030 - 見ている番組の情報を表示 - 1

PANASONIC DMRUBZ1030 - 見ている番組の情報を表示 - 2

text_image 例) 放送開始時刻と 終了時刻 受信中の 番組名 LOGO 10:00 10:15 リモコンの数字ボタン ドライブ 判別表示 HDD 1 地上D 011 4K 4K対応テレビと 接続時のみ表示 放送の種類と チャンネル

表示を消すには

[画面表示] を数回押す

音声を切り換える

音声を押す

- 押すごとに、放送の内容によって音声が切り換わります。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 音声を切り換える - 1
- 録画中に切り換えても、記録される音声に影響はありません。

字幕を表示する

視聴している番組が字幕付きの番組の場合、字幕を表示できます。

字幕を押す

- 押すごとに、字幕の表示の入 / 切を切り換えます。

はっきり再生する

ゆっくり / はっきり再生する (0.8 倍速)

聞こえにくい高音域を明瞭にし、音声をはっきりと聞き取りやすくします。また、「ゆっくり / はっきり再生」はすると、番組を HDD に一時的に記録することによって、通常よりも遅い速度で再生します。

① テレビ視聴中に、ゆっくり押す

② 項目を選び、決定を押す

ゆっくり / はっきり再生を終了するには

① [■ 停止] を押す

② 「はい」を選び、[決定]を押す

(一時的に記録した番組は削除されます)

お知らせ

  • 電源を切ると、ゆっくり / はっきり再生は終了し、一時的に記録した番組も削除されます。
  • 以下の場合、一時的な記録は終了します。ただし、その時点までの記録内容を見ることはできます。

・ゆっくり / はっきり再生と 2 番組録画の同時実行中に、別の番組の予約録画開始時刻になったとき
・ゆっくり / はっきり再生が8時間を超えたとき
・HDD の容量がなくなったとき

  • 本機が番組を録画できない状態のときは、ゆっくり / はっきり再生を実行することはできません。
  • ゆっくり/はっきり再生中は、放送中の番組より遅い速度で再生するため、放送中の番組との間に時間差が生じます。
  • ゆっくり/はっきり再生中は、音声はPCMになります。
  • はっきり効果の強さを設定したり、はっきり再生を常時有効に設定することもできます。(→146)
視聴制限一時解除暗証番号(→138)を入力して視聴制限を一時解除します。
データ放送表示切データ放送の表示を終了します。
信号切換映像や音声などの信号を複数放送している場合は、以下の操作で切り換えることができます。設定する項目を選び、設定するお知らせ●記録できる音声、映像、字幕情報は、録画モードによって異なります。(詳しくは→72)
アンテナレベルアンテナレベルが確認できます。
枝番選局地上デジタル枝番号とは、同じチャンネル番号に割り当てられる放送が複数受信できた場合に、追加される番号のことです。(例:「011-0」、「011-1」)3 桁チャンネル番号を入力して選局すると主選局の放送局が選局されます。以下の操作で、違う枝番号の放送局を選局することができます。放送局を選び、[決定]を押す主選局を変更するには主選局にしたい放送局を選び、[緑]を押す

放送内容などの設定

① テレビ視聴中に、を押す

- サブメニュー画面が表示されない場合、もう一度 [ サブ メニュー ] を押してください。

②「デジタル放送メニュー」を選び、決定を押す

③ 設定項目を選び、決定を押す(→ 右記へ)

例)

PANASONIC DMRUBZ1030 - ③ 設定項目を選び、決定を押す(→ 右記へ) - 1

お知らせ

- 視聴中の番組により表示される項目が変わります。

HDD

この操作では HDD にのみ録画できます。

1

PANASONIC DMRUBZ1030 - 1 - 1

PANASONIC DMRUBZ1030 - 1 - 2

PANASONIC DMRUBZ1030 - 1 - 3

を押す

2

PANASONIC DMRUBZ1030 - 2 - 1

PANASONIC DMRUBZ1030 - 2 - 2

PANASONIC DMRUBZ1030 - 2 - 3

PANASONIC DMRUBZ1030 - 2 - 4

PANASONIC DMRUBZ1030 - 2 - 5

チャンネルを選ぶ

3

録画モード

PANASONIC DMRUBZ1030 - 3 - 1

を押して、録画モードを選ぶ

  • 押すごとに、切り換わります。
  • 表示が消えると、選ばれた録画モードに切り換わります。

例)

PANASONIC DMRUBZ1030 - を押して、録画モードを選ぶ - 1

text_image 録画モード 記録可能時間 270時間00分 放送画質 DR ハイビジョン 画質 3倍録 5倍録 15倍録 選択している録画モードの倍率を変更できます 変更する場合は、サブメニューボタンを 押してください。 サブ メニュー 決定 戻る

- ハイビジョン画質を選択時に [サブ メニュー]を押すと、録画モードの倍率を変更できます。

例)

PANASONIC DMRUBZ1030 - を押して、録画モードを選ぶ - 2

text_image 録画モード変更 HDD残量 1000GB 記録可能時間 360時間00分 BD容量 25GB換算 9時間00分 DVD容量 4.7GB換算 1時間39分 3.5倍録 6.8Mbps 4倍録 6.0Mbps 4.5倍録 5.3Mbps 5倍録 4.8Mbps 5.5倍録 4.3Mbps 当社従来機器の録画モードとの関係を見る 決定 戻る

記録時間の倍率
情報量(ビットレート)*

※ 数値が大きいほど画質は良くなります。 ハイビジョン画質の倍率や情報量は、ハイビジョン映像(24 Mbps)を DR モードで録画した場合との比較を表します。

4

PANASONIC DMRUBZ1030 - 4 - 1

を押す

本体前面

PANASONIC DMRUBZ1030 - 4 - 2

text_image 錄圖

「録画 1」または「録画 2」、「録画 3」が点

5

録画の終了方法を選び、決択を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - 5 - 1

録画中の番組の確認

PANASONIC DMRUBZ1030 - 録画中の番組の確認 - 1

を押す

例)複数の番組を録画中

PANASONIC DMRUBZ1030 - 録画中の番組の確認 - 2

テレビ画面に表示されている 録画番組

テレビ画面に表示されていない 録画番組

録画を止める

■停止

を押す

- 複数の番組を録画中のときは、録画を止めたいチャンネルを選んでください。

一時停止する

録画を一時停止させたい番組を放送切換やチャンネル切換を行ってテレビ画面に表示させてください。

II一暂停止

を押す

  • もう一度押す、または [ワンタッチ予約 録画 ● ] を押すと録画を再開します。(番組は分割されません)
  • 一時停止すると、その部分が再生時に一瞬静止画になる場合があります。

PANASONIC DMRUBZ1030 - を押す - 1

PANASONIC DMRUBZ1030 - を押す - 2

  • 録画モードと記録時間の目安(→ 181)
  • 録画モードと記録時間の倍率について (→ 69)

- CATV から録画する (→ 71)

  • ディスクや USB-HDD へは録画できません。
  • 予約録画はできます。(ビデオ方式は除く)
  • 予約録画が始まり、複数の番組を録画(→73)できない場合は、予約録画が優先され録画は終了します。
  • 長時間連続して録画すると、8 時間ごとの番組に分割されます。
  • 従来のアナログ放送と同様のDVD画質の番組は、ハイビジョン画質の録画モードで録画しても、画質はDVD画質相当です。
  • 録画中の番組の録画モードを変えることはできません。
  • 複数の番組を録画するには

手順 1~5 で別の番組を録画してください。

・複数の番組を録画中のチャンネル / 放送切換は、録画中の番組間でのみ行えます。
・番組の同時録画について (→ 73)

番組表は、放送局から送られるテレビ番組情報を、新聞の番組欄のようにテレビ画面に表示するシステムです。

例)全チャンネル表示
PANASONIC DMRUBZ1030 - を押す - 3

text_image 選択中の番組紹介 放送の種類 放送局からのお知らせ パネル広告:データを押すと詳細表示 DIGA 地上デジタル番組表 9 / 4 (金) 5(土) 18:00 ~ 18:59ワールドニュース 14時 15時 16時 17時 18時 20:021 022 041 042 043 061 062 ○○放送 ○○放送 ○○放送 ○○放送 ○○放送 ○○放送 ○○放送 14 時 35 映画へのいざない「K2」 【監督】 カルロス・ムカディーノ【出演】 ゴンザレス・ミツイ 15 時 30 ヌーセーの街角より 30 ミステリー劇場 17 時 18 時 ○ ザ・タ方ニュース ○ ワールドニュース ワンタッチ予約 サブメニュー 現 在の録画モード (→72) 予 新:録画予約中の番組 (→166) 放送局から送られてくる情報によって番組のジャンルをマークで表示 放送局の3桁チャンネル番号 リモコンのチャンネルボタン番号 短い番組は青の線で表示されます。 選択と、番組情報が表示されます。 ○○映像スペシャル「バタゴニア」 ○○自然発見「アホウドリを追いかけて」 ○○映像スペシャル「バタゴニア」 ○○自然発見「アホウドリを追いかけて」 ○○映像スペシャル「バタゴニア」 ○○自然発見「アホウドリを追いかけて」 選択中の番組 発子と、番組情報が表示されます。

番組の色分け表示について

本機は番組データのジャンル情報に従って代表的な 5 つのジャンル(映画、スポーツ、音楽、ドラマ、アニメ / 特撮)を色分け表示しています。

新番組 / 特番通知画面の表示について

番組表を表示したとき、新番組や特番、テレビ初放送の映画の情報を通知する画面を数秒間表示させることができます。

[新番組] を押すと、新番組 / 特番おしらせを表示できます。(→58)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 新番組 / 特番通知画面の表示について - 1

text_image DROA 地上デジタル番組表 9 / 4(金) 5(土) 14:00 ~ 14:35 ニュース 14時 15時 16時 17時 18時 新規1・新規2・15日 @ ニュース ※ 欣囲へのいざない「K2 【読書】カルロス・ムカデ イーノ / [出際] コンザレス ・ミツイ @ 夕晩の街丹より ※ ミステリー編集 @ 時代制アワー @ マガ・タガーニース ※ マワールドニュース @ メッケル カリ ※ 道めぐり ※ ドラマスペシャル @ メッケル ライン中継 ※ 喜話「空腹」 ※ 観生「科学」 ※ 世界への保「北極」 @ メッケル バタコニ アイ ※ 自然発見「アホウドリを追 しりけて' 新規1・新規2・15日 @ ティングル カリ ※ 光滅は ※ 随の20-25回 @ ティングル カリ ※ 光滅は ※ 随の20-25回 @ ティングル バタコニ アイ ※ 自然発見「アホウドリを追 しりけて' 新規1・新規2・15日 @ ティングル カリ ※ 光滅は ※ 随の20-25回 @ ティングル バタコニ アイ ※ 自然発見「アホウドリを追 しりけて' 新規1・新規2・15日 @ ティングル カリ ※ 光滅は ※ 随の20-26回 @ ティングル バタコニ アイ ※ 自然発見「アホウドリを追 しりけて' 新規1・新規2・15日 @ ティングル カリ ※ 光滅は ※ 随の20-28回 @ ティングル バタコニ アイ ※ 自然発見「アホウドリを追 しりけて' 新規1・新規2・15日 @ ティングル カリ ※ 光滅は ※ 随の20-33回 @ ティングル バタコニ アイ ※ 自然発見「アホウドリを追 しりけて' 新規1・新規2・15日 @ ティングル カリ ※ 光滅は ※ 随の20-33回 @ ティングル バタコニ アイ ※ 自然発見「アホウンドリを追 しりけて' 新規1・新規2・15日 @ ティングル カリ ※ 光滅は ※ 随の20-33回 @ ティングル バタコニ アイ ※ 自然発見「アホウドリを追 しりけて' 新規1・新規2・15日 @ ティングル バタコニ アイ ※ 自然発見「アホウドリを追 しりけて' 新規1・新規2・15日 @ ティングル カリ ※ 光滅は ※ 随の20-33回 @ ティングル バタコニ アイ ※ 自然発見「アホウドRIを追 しりけて' 新規1・新規2・15日 @ ティングル カリ ※ 光滅は ※ 随の20-33回 @ ティングル バタコニ アイ ※ 自然発見「アホウドRIを追 しりけて' 新規1・新規2・15日 @ ティングル オラ ※ 光滅は ※ 随の20-33回 @ ティングル オラコニ アイ ※ 自然発見「アホウドRIを追 しりけて' 新規1・新規2・15日 @ ティングル オラコニ アイ ※ 自然発見「アホウドRIを追 しりけて' 新規1・新規2・15日 @ ティングル オラコニ アイ ※ 自然発見「アホウドRIを追 しりけて' 新規1・新規2・15日 @ ティングル オクラ ※ 光滅は ※ 随の20-33回 @ ティングル オクラコニ アイ ※ 自然発見「アホウドRIを追 しりけて' 新規1・新規2・15日 @ ティングル オクラコニ アイ ※ 自然発見「アホウドRIを追 しりけて' 新規1・新規2・15日 @ ティングル オクラコニ アイ ※ 自然発見「アホウドRIを追 しりけて' 新規1・新規2・15日 @ ティングル オラコニ アイ ※ 自然発見「アホウドRIを追 しりけて' 新規1・新規2・15日 @ ティングル オクラコニ アイ ※ 自然発見「アホウドRIを追 しりけて' 新規1・新規2・15日 @ ティングル オクラコニ アイ ※ 自然癒見「アホウドRIを追 しりけて' 新規1・新規2・15日 @ ティングル オクラコニ アイ ※ 自然癒見「アホウドRIを追 しりけて' 新規1・新規2・15日 @ ティングル オクラコニ アイ ※ 自然癒見「アホウドRIを追

- 新番組 / 特番通知画面を表示するかどうかを設定することができます。(→49「新番組 / 特番通知設定」)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 新番組 / 特番通知画面の表示について - 2

PANASONIC DMRUBZ1030 - 新番組 / 特番通知画面の表示について - 3

- 番組表のデータ受信について

本機の番組表は、放送局から送られてくる番組表のデータとG ガイドから送られてくる番組表のデータを基に表示しています。それぞれの番組表のデータを受信するタイミングは異なります。

・放送局から送られてくる番組表のデータは、その放送局を視聴するとすぐに受信することができます。
・G ガイドから送られてくる番組表のデータは、電源「切」時に受信します。(時間帯によっては受信できるまでに 1 日程度かかる場合があります)

- 番組表の受信時刻は、放送ごとに異なるため、一度にすべての放送の番組表が表示されないこともあります。

番組表の表示設定

放送の切り換え

PANASONIC DMRUBZ1030 - 放送の切り換え - 1

PANASONIC DMRUBZ1030 - 放送の切り換え - 2

PANASONIC DMRUBZ1030 - 放送の切り換え - 3

を押す

表示の切り換え

番組表の表示を変更することができます。

■停止を押す

表示チャンネル数を変更するには

[◀◀][▶▶] を押す

文字のサイズを変更するには

[青][赤]を押す

番組詳細の表示を切り換えるには

[緑]を押す

サブチャンネル表示を切り換えるには

[黄]を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - ■停止を押す - 1

text_image サブチャンネル 4 041 042 043 6 061 ○○放送 ○○放送 ○○放送 ○○放送 4 041 6 061 8 081 10 101 ○○放送 ○○放送 ○○放送 ○○放送

お知らせ

- サブチャンネルの表示切り換えを行うと、放送局によっては、チャンネル自体が表示されなくなる場合があります。

日付の切り換え

- 全チャンネル表示時のみ

青(前日)赤(翌日)を押す

以下の操作でも切り換えることができます。

① を押す

② 日付を選び、決定を押す

お知らせ

- 本機は放送局からの番組情報を基に、通常は8日分の番組表を表示することができます。

さらに、本機をインターネットに接続し、「通信によるGガイド受信」(→137)を「入」にすると、1ヵ月の番組情報を取得することができます。(2017年8月現在、1ヵ月の番組情報を取得できる放送局はWOWOW、スター・チャンネルのみです)

チャンネル別に表示

選んだチャンネルの番組表を日付別に一覧表示します。

① 表示したいチャンネルの番組を選ぶ

② を押す

時間帯の切り換え

またはを押す

その他の表示設定

1 番組表表示中に

PANASONIC DMRUBZ1030 - その他の表示設定 - 1

2 項目を選び、設定する

番組表の検索「フリーワード」や「ジャンル」などから、番組を検索します。(→55)
放送切換別の放送の番組表を表示します。お好み番組表は、「お好みチャンネル」(→45)で登録されている放送局が表示されます。
表示チャンネル数全チャンネル表示時のみ1画面に表示するチャンネル数を変更します。
表示日数切換チャンネル別表示時のみ1画面に表示する日数を変更します。
表示対象全チャンネル表示時のみ番組表で表示させる内容を変更します。「設定チャンネル」は、チャンネル設定されているPo1~36までのチャンネルを表示します。番組表の表示をやめると、設定は「すべて」に戻ります。
新番組/特番通知設定新番組/特番通知画面(→48)を表示するかどうかを設定します。
ジャンル別表示全チャンネル表示時のみドラマや映画、スポーツなどの見たいジャンルの番組だけを番組表上で明るく表示します。
視聴制限一時解除暗証番号(→138)を入力して視聴制限を一時解除します。
番組データ取得選択した局の番組情報を受信します。

番組表(G ガイド)を使って予約録画する

  • DVD にデジタル放送を録画する場合、CPRM 対応のディスクをお使いください。
  • ビデオ方式の DVD には予約録画できません。

ディスクに予約録画する場合、ディスクを入れると下記のような画面が表示されますので、【戻る】を押して画面を消してください。

例)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組表(G ガイド)を使って予約録画する - 1

text_image BD-RE 録画した番組を見る かんたんダビング 写真/動画一覧を見る 音楽を聴く BD 管理

ディスクへは、1 番組のみ予約できます。

1

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組表(G ガイド)を使って予約録画する - 2

を押す

2

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組表(G ガイド)を使って予約録画する - 3

で番組を選ぶ

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組表(G ガイド)を使って予約録画する - 4

text_image 地上テジタル番組表 9/4 (金) 6カ 14:35 ~ 18:15(東内への入力で) 選択中の番組 021 022 おきな放送 「新」 ユース 「新」 ユース 「新」 ユース 「新」 ユース 「新」 ユース 「新」 ユース 「新」 ユース 「新」 ユース 「新」 ユース 「新」 ユース 「新」 ユース 「新」 ユース 「新」 ユース 「新」 ユース 「新」 ユース 【新】 カルロス・ムガディーノ [出張] コンサレス ・ミツイ 「マスデリー」 越場 「マスデリー」 越場 「マスデリー」 越場 「マスデリー」 越場 「マスデリー」 越場 「マスデリー」 越場 「マスデリー」 越場 「マスデリー」 越場 「マスデリー」 越場 「マスデリー」 越場 現在の録画モード

別の放送の番組表を見るには

[地上][BS][CS]を押す

現在の録画モードを変更するには

[録画モード]を押す

番組を検索するには

(→55、56)

3

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組表(G ガイド)を使って予約録画する - 5

を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組表(G ガイド)を使って予約録画する - 6

の代わりに

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組表(G ガイド)を使って予約録画する - 7

を押すと、

現在の録画モードで簡単に予約を完了できます。(予が表示されます)

  • HDD に予約します。
  • 手順 4、5 の操作は不要です。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組表(G ガイド)を使って予約録画する - 8

4

「番組予約へ」を選び、決定を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組表(G ガイド)を使って予約録画する - 9

text_image DPGA 番組内容 開催 前ページ 次ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前メッセージ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ 前ページ

表示マークについては(→166)

多重音声の番組には以下のマークが表示されます。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組表(G ガイド)を使って予約録画する - 10

: マルチ音声

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組表(G ガイド)を使って予約録画する - 11

:二重音声

  • 「関連情報」を選ぶと、選択している番組に関連した情報から番組を検索します。(→55)
  • 「番組詳細内容」の取得には時間がかかる場合があります。

5 項目を選び、決定を押す

予約内容を確認してください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 項目を選び、決定を押す - 1

text_image 番組予約 録画先 : HDD 録画モード : DR 持ち出し番組の作成 : しない この設定内容で番組予約しますか? この番組だけを予約する 毎週予約する カテゴリーでまとめて予約する 録画モードを変更する 持ち出し番組を設定する 詳細設定へ 項目選択 決定 戻る

- ディスクや USB-HDD に予約録画する場合は、「詳細設定へ」を選び「録画先」を「BD」または「USB-HDD」に変更してください。

この番組だけを予約する:

この番組のみ予約を登録

毎週予約する:

毎週同じ曜日に予約を登録

カテゴリーでまとめて予約する:

お好みの番組を自動で登録(→63)

録画モードを変更する:

録画モードを変更(変更後、「この番組だけを予約する」または「毎週予約する」を選んで予約を登録してください)

持ち出し番組を設定する:

モバイル機器へ持ち出すための番組を作成 (→118)

詳細設定へ:

録画先や予約する曜日の設定などの予約内容を変更(→52)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 詳細設定へ: - 1

text_image 詳細設定 予約を登録する 録画先 BD 録画モード DR 毎週予約設定 しない 持ち出し番組の設定 イベントリレー する しない 信号設定 マイラベル設定 しない 時間指定予約へ ●番組の時間変更に追従して録画されます. 追従したくない場合は「時間指定予約へ」を選んでください。 項目選択 設定変更 一係る

録画の毎日・毎週予約

連続ドラマを毎日・毎週予約すると自動的に毎日または毎週録画し、毎回の放送を録りためていきます。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 録画の毎日・毎週予約 - 1

text_image 7 木曜日 LO 第一回 RY → 14 木曜日 第二回 → 21 木曜日 第三回

- 連続ドラマが終了するなど不要になった予約は取り消してください。(→60)

■ まとめ表示について まとめ HDD USB-HDD

連続ドラマなどを毎日・毎週予約した番組は、録画一覧画面でまとめて表示されます。(→79) (「自動更新」を「入」にして録画した場合は除く)

■ 前回の番組を消去して録画するには(自動更新) HDD

「自動更新」(→52)を設定しておくと、前回の放送分は消去されますので、HDD の容量を効率よく使えます。

  • 未視聴の場合でも自動更新されます。
  • 番組にプロテクトを設定している場合や、録画一覧表示中、HDD の番組を再生中、ダビング中は自動更新されません。(別番組として録画され、次回からそれが自動更新されます)

PANASONIC DMRUBZ1030 - ■ 前回の番組を消去して録画するには(自動更新) HDD - 1

  • 複数の番組を予約する場合は、手順 1~5 の操作を繰り返してください。予約済みの番組を重複して予約することはできません。
  • 本機では 128 番組まで予約できます。(毎日・毎週予約は、1 番組として数えます)
  • USB-HDD に複数の番組を同時に録画したい場合は、USB3.0 対応の USB-HDD を使用してください。 (→ 37)
  • 本機で録画した USB-HDD の番組は、他の機器に接続しても再生することはできません。
  • 写真・音楽用フォーマットまたは SeeQVault フォーマットの USB-HDD には予約録画できません。

PANASONIC DMRUBZ1030 - ■ 前回の番組を消去して録画するには(自動更新) HDD - 2

錄画

番組表(G ガイド)を使って予約録画する(続き)

詳細設定をする

51 ページ手順 5 などで「詳細設定へ」を選んだあとに操作します。

1 項目を選び、設定する(→ 下記へ)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 項目を選び、設定する(→ 下記へ) - 1

text_image 詳細設定 予約を登録する 録画先 HDD DR 毎週予約設定 しない 持ち出し番組の設定 イベントリレー する しない 信号設定 マイラベル設定 しない 時間指定予約へ ●番組の時間変更に追従して録画されます。 追従したくない場合は「時間指定予約へ」を選んでください。 項目選択: 決定 広報る

2 設定が終了したら、

「予約を登録する」または「修正を反映する」を選び、決を押す

録画先 録画先を選びます。●DVD に予約録画する場合は、「BD」を選んでください。
録画モード録画モード(→72)を設定します。
毎週予約設定「毎週予約」(→51)を設定する●「自動更新」を「入」に設定すると、前回の番組を消去して録画するので、HDD 容量を効率よく録画できます。
持ち出し番組の設定HDD録画時に持ち出し番組も作成するよう設定をします。(→118)
イベントリレー「する」を選ぶと、野球延長などで延長部分が他のチャンネルで放送される場合、引き続き番組を録画します。(ただし、別番組として録画されます)例)時間9:00 12:00A局野球中継(放送終了時間まで)B局野球中継(延長部分)12:00 13:00引き続き録画お知らせ毎日・毎週予約を設定している場合は働きません。録画先が“BD”の場合、延長部分はHDDに代替録画されます。他の予約と重複した場合、一方の番組が録画されないときがあります。
信号設定 複数の音声や映像の信号があるときに設定します。DVD に録画する場合などに設定してください。1 項目を選び、設定する2 [戻る] を押す[IMAGE]記録できる音声、映像、字幕情報は、録画モードによって異なります。(詳しくは →72)選べる項目は、予約時点の番組情報に基づいています。実際に放送された番組が設定した項目を含んでいない場合、設定した内容では録画されません。
マイラベル設定HDD録画する番組をどのマイラベルに分類させるか設定することができます。設定すると、録画一覧(→74)で番組を探すのに便利です。設定は録画後に変更することもできます。(→90)ラベルを選び、[決定]を押す選択したラベルが録画一覧にない場合、画面にメッセージが表示されます。画面の指示に従って表示設定をしてください。マイラベル名は変更することができます。(→77「分類ラベル設定」)一度に録画一覧に設定できるマイラベルは 4 つまでです。
時間指定予約へ録画時間や番組名などの変更をしたい場合に行います。(→59「時間指定予約」)

番組表での予約の取り消し / 修正

① 予表示されている番組を選び、
② 項目を選び、決定を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組表での予約の取り消し / 修正 - 1

予約修正

9月4日(金)20:00~21:00の1回のみの予約です。予約を取り消すか修正方法を選んでください。

予約を取り消す

1 回のみの予約に修正する

毎週予約に修正する

月~金の予約に修正する

月~土の予約に修正する

毎日予約に修正する

詳細設定する

カテゴリーでまとめて予約する

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組表での予約の取り消し / 修正 - 2

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組表での予約の取り消し / 修正 - 3

「詳細設定する」を選んだ場合

「番組予約」のときは(→52「詳細設定」)

「時間指定予約」のときは(→59「時間指定予約」)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組表での予約の取り消し / 修正 - 4

「カテゴリーでまとめて予約する」を選んだ場合(→63)

録画中の予約録画を止める

1

■停止

を押す

- 複数の番組を録画中のときは、録画を止めたいチャンネルを選んでください。

2

「はい」を選び、決定を押す

- 確認画面が表示されない場合は、本機の映像をテレビに映してください。(→40)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 「はい」を選び、決定を押す - 1

注目番組一覧から予約録画する

放送局がお勧めする番組を一覧表示できます。

1 番組表表示中に

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組表表示中に - 1

を押す

2 放送を選び、決証を押す

- 地上D、BS、CSの全チャンネルを選んだ場合、手順4へ進んでください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 放送を選び、決証を押す - 1

text_image 注目番組一覧 地上Dの全チャンネル BSの全チャンネル CSの全チャンネル 特集 BS WOWOW 特集 地上D NHK○○・○○ 特集 BS NHK 特集 地上D NHK○○・○○ 特集 BS スター・チャンネル

インターネットに接続し、「通信によるGガイド受信」(→137)を「入」に設定すると、放送局の注目番組一覧を表示します。

(2017 年 8 月現在、注目番組の情報を取得できる放送局は NHK、WOWOW、スター・チャンネルのみです)

3 (注目番組の情報を取得できる放送局を選んだときのみ)

カテゴリーを選び、決定を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - カテゴリーを選び、決定を押す - 1

text_image 特集 地上D NHK○○・○○ カテゴリー一覧 8 1 1 23 11 5 请仔细阅读文字的 4 音频下载(D) 前ページ 次ページ ※ 各部详细 ※ 注目参照一覧

カテゴリー

カテゴリー内の注目番組をまとめて予約するには

[ ワンタッチ予約 録画 ● ] を押す

  • 予表示され、予約は完了します。
  • 録画された番組は、ま番組になります。

放送を変更するには

[緑] を押す (→ 手順 2 へ)

4 番組を選び、決定を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組を選び、決定を押す - 1

text_image 特集 地上D NHKOO·OO 注目書類一覧 14/14 95 (5) 14:00-14:54 95 (5) 17:00-17:54 95 (5) 21:00-22:54 95 (5) 14:00-14:54 95 (5) 16:00-16:54 95 (5) 18:00-18:54 95 (5) 20:00-21:00 ワンタッチ予約 無注下一ドロリ 前ページ 次ページ タオ拓感 ※ 要な ロル紹介 齊 とのタイプ ヒち石のタイプ 無 注目書類一覧 発

カテゴリー

②前後のページを見るには

[◀◀][▶▶] を押す

他のカテゴリーを表示するには

[青][赤]を押す

(【】一時停止】を押してカテゴリーを選択することもできます)

放送を変更するには

[緑]を押す (→ 手順 2 へ)

録画モードを変更するには

① [録画モード] を押す
② 録画モードを選び、[決定]を押す

5 「番組予約へ」を選び、決定を押す

(「番組予約」のときは →51 手順 5)

(「時間指定予約」のときは →59 手順 3)

ジャンルや人名、ワードで検索する

1 番組表表示中に

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組表表示中に - 1

を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - を押す - 1

の代わりに 📄 を押すと、

複数の検索条件を組み合わせて、 番組を検索することができます。 (→56)

PANASONIC DMRUBZ1030 - を押す - 2

2 「番組表の検索」を選び、決定を押す

3 検索方法を選び、決定を押す

フリー ワード検 索

ジャンル 検 索

キーワード検索

人名検索

ジャンル検索

キーワード検索

人名検索

④ 検索条件を選び、決定を押す

- この操作を繰り返し、検索条件を絞り込みます。

PANASONIC DMRUBZ1030 - ④ 検索条件を選び、決定を押す - 1

放送ごとに表示するには

[地上][BS][CS]を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - ④ 検索条件を選び、決定を押す - 2

別の日の検索結果を表示するには

[青](前日)[赤](翌日)を押す

(検索結果画面表示中に、[Ⅱ一時停止]を押

して日付を選択することもできます)

⑤ 番組を選び、決定を押す

⑥「番組予約へ」を選び、決を押す

(→51 手順 5)

PANASONIC DMRUBZ1030 - ⑥「番組予約へ」を選び、決を押す - 1

フリーワード検索

「フリーワード」「ジャンル」「出演者」の検索条件(5件まで)を登録し、1つでも条件を満たす番組を検索することができます。

- 番組表の番組名や番組内容にある番組概要、番組詳細内容(→50 手順 4)の文字情報から検索します。

■ 検索条件を登録する

④ を押す

⑤ 検索方法を選び、決定を押す

- 「フリーワード」は、文字を入力し(→135)、登録してください。

上記手順④、⑤を繰り返し、検索したい条件を追加してください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - ⑤ 検索方法を選び、決定を押す - 1

登録したフリーワードを変更するには

① 検索条件を選び、[決定]を押す
②「フリーワード編集」を選び、[決定]を押す
③ 文字を入力する ( 135)

PANASONIC DMRUBZ1030 - ⑤ 検索方法を選び、決定を押す - 2

登録した検索条件を削除するには

① 検索条件を選び、[黄]を押す
②「はい」を選び、[決定]を押す

■ 検索する

④ 検索する放送種別を変更する場合:

PANASONIC DMRUBZ1030 - ④ 検索する放送種別を変更する場合: - 1


を押す
② 検索したい放送を「入」に設定し、決を押す

⑤ を押す

[Non-Text]

別の日の検索結果を表示するには

[青](前日)[赤](翌日)を押す

(検索結果画面表示中に、[■一時停止]を押

して日付を選択することもできます)

⑥ 番組を選び、決定を押す

⑦「番組予約へ」を選び、決定を押す

(→51 手順 5)

お知らせ

  • フリーワード検索結果は、40件まで表示します。
  • 検索結果は、放送データの取得状況によって変わりますので、キーワードなどの検索条件が一致していても検索できない場合があります。
  • 「フリーワード検索」で英数の文字入力をした場合、半角で登録されますが、検索は半角文字と全角文字を区別せずに行います。

PANASONIC DMRUBZ1030 - お知らせ - 1
錄画

複数の検索条件を組み合わせて、番組表や録画番組の中から番組を検索し、予約録画や再生・編集をすることができます。

1 検査を押す

2 予約録画したい番組を検索する場合:

「番組表」を選び、[▶](リモコンの右ボタン)を押す

再生・編集したい番組を検索する場合:

「録画一覧」を選び、[▶](リモコンの右ボタン)を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - 予約録画したい番組を検索する場合: - 1

text_image 検索 検索対象 類面先 検索単位 ジャンル サブジャンル フリーワード 期間 簡正一覧 HDD 西相 指定しない 指定しない 指定しない 面相表 戻る 吸着条件リセット 反 放 解

3 検索条件を設定する (→57)

- 検索条件を指定しない項目は、「指定しない」を選んでください。

([赤]を押して「指定しない」にすることもできます)

設定した検索条件をリセットするには [青] を押す

4 すべての設定が終了したら、決定を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - すべての設定が終了したら、決定を押す - 1

text_image DNOA 検索 9 / 4(金) 5 (上) 搜索条件 (前列表): [地上 D] [主由] 地上 D OS 8:00~ 9:00 ○○○○○○○ 地上 D OS 9:00~10:00 ○○○○○○○ 重編データ取得状況 地上D RS OS ワンタッチ予約【】 現直モーBCRI 前ページ 次ページ 日付信託 錐接表 サブメニュー 辰る 広告回復 25日 春日 休 貴

再検索するには

[検索]を押す

©A123

  • 録画中の番組は、検索の対象になりません。
  • 検索結果は、放送データの取得状況によって変わりますので、キーワードなど検索条件が一致していても検索できない場合があります。
  • フリーワードで英数の文字入力をした場合、検索は半角文字と全角文字を区別せずに行います。
  • SeeQVault フォーマットの USB-HDD は、番組の検索ができません。

予約する(「番組表」選択時)

⑤ 番組を選び、決定を押す
⑥「番組予約へ」を選び、決定を押す(→51 手順 5)

再生する(「録画一覧」選択時)

⑤ 番組を選び、決定を押す

編集する(「録画一覧」選択時)

⑤ 番組を選び、を押す

(→88「番組を編集する」手順 3)

チャプターを編集するには

[サブメニュー] を押して「チャプター一覧へ」を選び、[決定]を押す(→93 手順 4)

消去する(「録画一覧」選択時)

⑤ 番組を選び、を押す
⑥ 「消去」を選び、決定を押す

©

新番組 / 特番 / 初放送の確認や予約をする

本機は新番組や特番、テレビ初放送の映画を一覧で表示できます。

表示マーク表示条件
新番組:PANASONIC DMRUBZ1030 - 新番組 / 特番 / 初放送の確認や予約をする - 1新、<新>、<新番組>、<新シリーズ>の表示がある番組
特番(地上 D) :PANASONIC DMRUBZ1030 - 新番組 / 特番 / 初放送の確認や予約をする - 2放送時間が 1 時間 45 分以上で、番組開始時刻が 18 時から23 時59 分までの地上デジタルの番組
初放送(映画) :[渕]「初放送」、「地上波初」など「初」の表示がある映画の番組

1

PANASONIC DMRUBZ1030 - 1 - 1

を押す

2 番組を選び、決定を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組を選び、決定を押す - 1

の代わりに

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組を選び、決定を押す - 2

を押すと、

現在の録画モードで簡単に予約を完了できます。

- HDD に予約します。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組を選び、決定を押す - 3

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組を選び、決定を押す - 4

text_image 新書館/対応を送り 状態は、地上の/KB ジャンル: 金ケキシル 着場は、着道は、相談は/地上の/相談は(株価) ドラマ スボーデ オニメ ドマ スボーデ ドマ アッケイチの おき レームの 広告 溢替 アッケイチ シャンル 10.4 アッケイチの アッケイチの アッケイチの アッケイチの アッケイチの アッケイチの アッケイチの アッケイチの アッケイチの アッケイチの アッケイチの アッケイチの アッケイチの アッケイチの アッケイチの 75%

前後のページを見るには

[◀◀] [▶▶]

を押す

他のジャンルを表示するには

[赤]を押す

放送を変更するには

[青]を押す

「新番組」、「特番(地上D)」、「初放送(映画)」

それぞれで表示するには

[緑]を押す

②録画モードを変更するには

① [録画モード] を押す
② 録画モードを選び、【決定】を押す

3 「番組予約へ」を選び、決定を押す (→51 手順 5)

■ 予約済みの項目を修正する

① 守表示されている番組を選び、
② 項目を選び、決定を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - ■ 予約済みの項目を修正する - 1

PANASONIC DMRUBZ1030 - ■ 予約済みの項目を修正する - 2

text_image 予約修正 9月4日(金)20:00~21:00の 1回のみの予約です 予約を取り消すか修正方法を選んでください。 予約を取り消す 1回のみの予約に修正する 毎週予約に修正する 月~金の予約に修正する 月~土の予約に修正する 毎日予約に修正する 詳細設定する カテゴリーでまとめて予約する 項目選択 決定 戻る

PANASONIC DMRUBZ1030 - ■ 予約済みの項目を修正する - 3

「詳細設定する」を選んだ場合→52「詳細設定」)

PANASONIC DMRUBZ1030 - ■ 予約済みの項目を修正する - 4

PANASONIC DMRUBZ1030 - ■ 予約済みの項目を修正する - 5

  • 新番組を [ ワンタッチ予約 録画 ● ] で予約をした場合、第 1 話しか予約されません。毎週予約に変更する場合は、もう一度 [ ワンタッチ予約 録画 ● ] を押して毎週予約に修正をしてください。
  • 表示条件が 2 つ以上重なる番組の表示マークは、「新番組」、「初放送(映画)」、「特番(地上 D)」の優先順位で表示します。

日時を指定して予約録画する(時間指定予約)

HDD BD-RE BD-R RAM -R AVCREC -R VR -RW VR USB-HDD (録画用フォーマット)

1

PANASONIC DMRUBZ1030 - 日時を指定して予約録画する(時間指定予約) - 1

を押す

2

PANASONIC DMRUBZ1030 - 日時を指定して予約録画する(時間指定予約) - 2

を押す

3

予約内容を設定する (→ 右記「時間指定予約」へ)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 日時を指定して予約録画する(時間指定予約) - 3

text_image 時間指定予約 録画日 9月4日(金) 毎週予約設定 しない 放送種別/チャンネル 地上D 061 開始時刻 9月 4日 20:00 終了時刻 —— —— 録画先 HDD 録画モード DR 持ち出し番組の設定 番組名入力 しない マイラベル設定 予約を登録する 項目選択 設定変更- ○居る

4

「予約を登録する」または「修正を反映する」を選び、決定を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - 日時を指定して予約録画する(時間指定予約) - 4

text_image DroA予約一貫 由何の 予約一貫(2) カワニリーとお分 予約一貫(2) BC容量 1211 DR HDD容量 56.31 DR USB-HDD容量 56.21 DR 9月4日(値) 地上7 HDD○○○○○○○○○○○○○ 20:00-21:00 061 DR 9月5日(土) 地上8 HDD ○○○○○○○○○○○○○ 20:00-21:00 101 DR 「①」が表示されたときは、[決定]を押して、 予約内容を確認してください。

予約内容の設定 時間指定予約

① 項目を選び、設定する(→ 下記へ)
② 設定が終了したら、 左記手順4へ

録画日日付を指定します。
毎週予約設定毎日・毎週予約を設定します。(→52「毎週予約設定」)
放送種別 /チャンネル録画する放送とチャンネルを設定します。
開始時刻 /終了時刻録画の開始時刻や終了時刻を設定します。●[◀]または[▶]を押したままにすると15分単位で変更できます。
録画先録画先を選びます。
録画モード録画モード(→72)を設定します。
持ち出し番組の設定HDD持ち出し番組作成の設定をします。(→52)
番組名入力●文字入力について(→135)●入力しなくても、番組表にある番組は、録画後に自動的に番組名が付きます。
マイラベル設定HDD録画する番組をどのラベルに分類させるか設定します。(→53)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 予約内容の設定 時間指定予約 - 1

お知らせ

- 暗証番号に関する表示が出たとき

デジタル放送には、視聴制限のある番組があり、視聴・録画には暗証番号(→138)の入力が必要です。視聴制限のない番組の場合は、[戻る]を押すと予約できます。

  • 本機の日時が間違っている場合は、日時設定を行ってください。
    (→142「日時設定」)
  • 番組追従機能(→67)は働きません。
  • 写真・音楽用フォーマットまたは SeeQVault フォーマットの USB-HDD には予約録画できません。

1

PANASONIC DMRUBZ1030 - 1 - 1

を押す

2 番組を選び、以下の操作を行う

- [◀] [▶] を押して、「カテゴリーまとめて予約一覧」を選ぶと、カテゴリーまとめて予約の確認、修正、登録の取り消しができます。 (→64「カテゴリーまとめて予約の確認、修正、登録の取り消し」手順 5)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組を選び、以下の操作を行う - 1

text_image DNOVA 采集一段 常规ID 7-10-24:21 9月 4日 (6) 24:00-8:30:00 9月 5日 (1) 30:30-40:40 HD HDD DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR DDR HDD HDD USS-HDD HDD HDD HDD HDD HDD HDD HDD HDD HDD HDD HDD HDD HDD HDD HDD HDD HDD HDD HDD HDD HDD HDD HDD HDD HDD HDD HDD HDD HDD HDD HDD HDD HDD HDO HDO HDO HDO HDO HDO HDO HDO HDO HDO HDO HDO HDO HDO HDO HDO HDO HDO HDO HDO

予約状況がマークで表示されます。

  • 「①」が表示されたときは、予約内容を確認してください。
  • 毎日・毎週予約で HDD の残量が少ないため数週間後の予約ができない場合、「①」が表示されます。「毎週一覧」で確認してください。
  • 表示マークについては (→167)

- 実行されなかった予約は、翌々日の午前 4 時には一覧から消去されます。

(消去された予約は「履歴一覧の表示」で確認できます → 右記)

予約の取り消し

PANASONIC DMRUBZ1030 - 予約の取り消し - 1

を押す

- 「探して毎回予約」の場合、テレビ側の予約も取り消してください。

予約内容の修正

PANASONIC DMRUBZ1030 - 予約内容の修正 - 1

PANASONIC DMRUBZ1030 - 予約内容の修正 - 2

②「修正」を選び、決を押す

(「番組予約」のときは →52 「詳細設定」)

(「時間指定予約」のときは →59 「時間指定予約」)

毎日・毎週予約の予約状況を確認

予約の重複などを確認できます。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 毎日・毎週予約の予約状況を確認 - 1

PANASONIC DMRUBZ1030 - 毎日・毎週予約の予約状況を確認 - 2

②「毎週一覧」を選び、決を押す

- 予約の「重複」がある場合に [決定] を押すと、「予約重複確認」画面を表示します。(→68) 予約の修正をしてください。

予約の実行を止める(一時解除)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 予約の実行を止める(一時解除) - 1

②「予約実行切」を選び、決を押す

  • 予約内容に「予約実行切」マークが表示されます。
  • [ サブ メニュー ] を押して「予約実行入」を選ぶと、待機状態に戻ります。[LAN 経由(スカパー!プレミアムサービスや CATV)で録画中の番組を除く]

視聴制限の一時解除

暗証番号(→138)を入力して視聴制限を一時解除します。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 視聴制限の一時解除 - 1

②「視聴制限一時解除」を選び、決を押す
③ 1. あで暗証番号を入力する

履歴一覧の表示

「一部未実行」など、録画ができなかった予約の履歴を一覧表示します。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 履歴一覧の表示 - 1

②「履歴一覧表示」を選び、決を押す
- 履歴を選択して削除することができます。

履歴の削除

「一部未実行」の番組などの履歴を削除します。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 履歴の削除 - 1

②「履歴削除」を選び、決を押す
③「はい」を選び、決を押す
- 予約一覧で削除した場合でも、履歴一覧での履歴は残っています。

設定した録画条件から番組を毎日検索し、自動で予約録画します。

  • HDDに 5 倍録モードで予約録画されます。 録画モードを変更したい場合は、「録画モードを設定する」(→62) で設定してください。
  • おまかせ録画は最大12個まで登録できます。 自動予約機能で予約可能な番組数について(→69)

1

PANASONIC DMRUBZ1030 - 1 - 1

を押す

2

「おまかせ録画」を選び、決を押す

- 表示がない場合は [▶◀◀][▶▶▶] でページを切り換えてください。

3

「未登録」を選び、を押す

- 登録済みのおまかせ録画を変更するには、項目を選び、[青]を押してください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 「未登録」を選び、を押す - 1

text_image 録画一覧 おまかせ デベ 1: [BS] [サイエンス] [音楽] 2: [メジャーリーグ] 3: [ニュース/報道] 4: [BS] [サイエンス] [ドキュメンタリー] 5: [地上デジタル] [バラエティ] [料理] [健康] 録画モード: 2倍録 番旭数 13 6: 未登録 7: 未登録 8: 未登録 9: 未登録 HDD残型が少なくなったで自動消去します。一時停止ボタンで設定を変更できます。 サブ メニュー 決定 ■ 自動消去設定 ■ 全ページ ■ 銭曲条件設定 ■ 銭曲モード設定 ■ 銭曲条件初期代号

4

録画条件を設定する(→右記)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 録画条件を設定する(→右記) - 1

text_image おまかせ録画設定 放送種別 検査条件 ジャンル サブジャンル フリーワード 人名(請文字) 人名 地上デジタル ジャンル 指定しない 指定しない 指定しない BS CS お好み 指定しない 処る 柄付セット 指定しない 頭め

5

すべての設定が終了したら、決定を押す

■ 録画条件について

放送種別放送の種類●「お好み」は、「お好みチャンネル」(→45)で登録されている放送局です。
検索条件※1「ジャンル」、「カテゴリー」、「ディモーラおまかせ」の切り換え●「ディモーラおまかせ」に設定すると、録画履歴の傾向からお客様の興味がありそうな番組や、ディモーラのサービスに登録されたディーガで多く録画された番組または話題になった番組を自動で録画予約します。⇨サービスの登録について(→31)
ジャンルドラマ、スポーツ、音楽などのキーワード
カテゴリー※2放送番組に関連したキーワード
サブジャンル「ジャンル」の詳細
サブカテゴリー「カテゴリー」の詳細
フリーワード登録したワード⇨フリーワードの登録について(→57)●インターネットに接続すると、ディモーラから旬のキーワード(青色表示)を取得することができます。
人名(頭文字)人名の頭文字
人名「人名(頭文字)」で指定した頭文字の人名

※ 1 放送データが未取得の場合は、「カテゴリー」への切り換えはできません。
※ 2 選択項目は放送データの取得状況によって変わります。

PANASONIC DMRUBZ1030 - すべての設定が終了したら、決定を押す - 1

(4) 2013

  • おまかせ録画の自動予約を取り消す場合は、登録済みのおまかせ録画を取り消してください。(録画条件の初期化)(→62)
  • 予約録画が重なった場合、優先順位の高い予約録画を優先して予約します。優先順位は予約録画の種類によって異なります。

(→69「自動予約する番組の優先順位について」)

自動消去設定

おまかせ録画で予約録画された番組は、自動的に消去することができます。

自動消去は本機の電源「切」時に実行します。

61 ページ手順 2 のあと

③ を押す

④ 項目を選び、決定を押す

  • 自動消去の対象から外したい番組は、「プロテクト設定」(→右記) または「おまかせ録画から除外」(→63) を設定してください。
  • 「HDDの残量が少なくなったら自動消去する」の場合、録画日時が古い順に最大 20 番組を自動消去します。

お知らせ

- 本機の電源「入」時や予約録画中などは、自動消去は実行されません。

録画モードを設定する

おまかせ録画ごとに録画モードを設定できます。

61 ページ手順 2 のあと

③ 登録したおまかせ録画を選び、を押す

④ 録画モード(→72)を設定する

おまかせ録画予約の確認、修正、登録の取り消し

61 ページ手順 2 のあと

■ 予約済み番組を確認する

③ 確認したい項目を選び、決を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - おまかせ録画予約の確認、修正、登録の取り消し - 1

④ S を押す

⑤「登録済み予約」を選び、決定を押す

- 予約番組を修正したい場合:「登録済み予約」では確認のみできます。予約された番組を修正したい場合は、予約一覧(→60)で修正してください。

■ 登録済みのおまかせ録画を取り消す

選択したおまかせ録画のみを取り消し、自動予約されなくします。(録画条件の初期化)

③ 登録した項目を選び、を押す

④ 「はい」を選び、決定を押す

- すでに予約済みの予約は取り消されません。 予約一覧(→60)で取り消してください。

おまかせ録画した番組を再生する

1 ホーム を押す

2 「おまかせ録画」を選び、決定を押す

- 表示がない場合は [|◀◀][▶▶] でページを切り換えてください。

3 項目を選び、決定を押す

4 番組を選び、決定を押す

おまかせ録画の一覧から番組を消去する

上記手順 3 のあと

④ 消去したい番組を選び、を押す

⑤ 「消去」を選び、決定を押す

- 他のおまかせ録画一覧に同じ番組がある場合は、本機から消去されません。 再生中に[消去]を押して番組消去を行うと、その番組は本機から消去されます。

プロテクト設定 / 解除

自動消去などで記録内容を誤って消去しないよう、番組ごとに保護する設定ができます。

上記手順 3 のあと

④ 番組を選び、を押す

⑤ 「プロテクト設定」または「プロテクト解除」を選び、決定を押す

- プロテクト設定すると「」が表示されます。

- 他のおまかせ録画一覧に同じ番組がある場合は、その番組もプロテクト設定 / 解除されます。

おまかせ録画一覧の便利な機能

62 ページ「おまかせ録画した番組を再生する」の手順 3 のあと

PANASONIC DMRUBZ1030 - おまかせ録画一覧の便利な機能 - 1

⑤ 項目を選び、決定を押す(→ 下記へ)

PANASONIC DMRUBZ1030 - おまかせ録画一覧の便利な機能 - 2

flowchart
graph TD
    A["(→77)"] --> B["先頭から再生"]
    C["(→62)"] --> D["番組消去"]
    E["(→88)"] --> F["内容確認"]
    G["(→93)"] --> H["番組編集"]
    I["チャプター一覧へ"] --> J["おまかせ録画から除外"]
    K["登録済み予約"] --> L["登録済み予約"]
内容確認番組の内容が確認できます。画面を消すには[決定]を押す
おまかせ録画から除外おまかせ録画一覧で表示させなくします。「すべて」ラベル(→75)からは番組を見ることができます。
登録済み予約おまかせ録画で録画予約した番組を表示します。

PANASONIC DMRUBZ1030 - おまかせ録画一覧の便利な機能 - 3

  • おまかせ録画により、自動で録画された番組には「おまかせが表示されます。
  • 「おまかせ」ラベルでは、新しく録画された番組がある場合には、「」が表示されます。
  • 録画一覧(→74)の「すべて」ラベルではおまかせ番組として、まとめ表示されます。
    ・番組を消去した場合、おまかせ録画一覧でも番組は表示されなくなります。

関連する番組を自動で予約録画する (カテゴリーまとめて予約)

お好みの番組に関連するカテゴリーの番組を毎日検索して自動で予約録画します。

  • HDD に予約します。
  • 登録できる項目数は 32 個までです。
    自動予約機能で予約可能な番組数について (→69)

選択した番組から探す

選択している番組に関連した項目から番組を自動で予約録画します。

1 番組予約画面(→51 手順 5)表示中に「カテゴリーでまとめて予約する」を選び、決定を押す

- 選択している番組に関連するカテゴリーの番組の情報がない場合、選択できません。

2 表示されている項目を選び、決定を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - 選択した番組から探す - 1

text_image カテゴリーまとめて予約 項目を源んでアンタッチ予約ボタンを押すと、その項目に改善するカテゴリーの高額を毎日検索して、自殺予約登録します。決定ボタンを押すと、カテゴリーの高額一系を確認することができます。 自動複製のため、以下の点にご注意ください。 ・他の予約との経済特許の単位や受扱状況により、自動経済されない場合があります。 ・HDD残業にご注意ください。 ニュース -- ◆ 予約要投 ラッ設定モード化粧 前ページ 次ページ 項目通証 決定 ○ 成る

選択している番組に関連した項目が表示されます。

- 録画モードを変更する場合は、[録画モード]を押して、録画モードを選んでください。

3 「予約する」を選び、決定を押す

カテゴリーから探す

ドラマ、スポーツ、アニメなどの項目を選び、その項目に関連したカテゴリーの番組を自動で予約録画します。

1 ホームを押す

2 「全機能から選ぶ」を選び、決定を押す

- 表示がない場合は [◀◀] [▶▶] でページを切り換えてください。

3 「番組を探す・予約する」を選び、決定を押す

4 「カテゴリーまとめて検索」を選び、決定を押す

5 「検索する」を選び、決定を押す

6 検索対象から項目を選び、決定を押す

7 項目を選び、ワンタッチ予約 ● 訳細を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - 項目を選び、ワンタッチ予約 ● 訳細を押す - 1

text_image PINA カテゴリーまとめて検索 項目を選んでワンタッチ予約ボタンを抑せると、その項目に関連するカテゴリーの首都を当日検索して、自動で下記登録しています。 [0000] の検索項目を選んでください。 ○○○○ ○○○○ ○○○○ ○○○○ ○○○○ ○○○○ ○○○○ ○○○○ ○○○○ ○○○○ ○○○○ ○○○○ ○○○○ ○○○○ ○○○○ ○○○○ ○○○○ ○○○○ ○○○○ ○○○○ ○○○○ ○○○○ ○○○○ ○○○○ ○○○○ ○○○○ ◎ ☆おデータ取得状況 地図 38:38 予約番号 ▪ 那図下一処理 前ページ 次ページ mえる

- 録画モードを変更する場合は、[録画モード]を押して、録画モードを選んでください。

カテゴリーの番組一覧を表示する場合

手順 7 で [決定] を押す

カテゴリーまとめて予約の確認、修正、登録の取り消し

1 ホーム を押す

2 「全機能から選ぶ」を選び、決走を押す

- 表示がない場合は [◀◀] [▶▶] でページを切り換えてください。

3 「番組を探す・予約する」を選び、決定を押す

4 「カテゴリーまとめて検索」を選び、決定を押す

5 「登録した予約を確認する」を選び、決定を押す

■ 予約済み番組を確認する

⑥ 確認したい項目を選び決定を押す

- 予約番組を修正したい場合:

① 修正したい番組を選び、 [ ワンタッチ予約 録画 ● ] を押す ② 項目を選び、[決定]を押す 詳細設定について (→52)

(予約番組を修正すると、カテゴリーまとめて予約の番組ではなくなります)

■ 登録済みの項目を取り消す

⑥ 登録した項目を選び、○を押す

⑦ 「はい」を選び、決定を押す

- すでに予約済みの予約は取り消されません。 予約一覧(→60)で取り消してください。

0

- 予約録画が重なった場合、優先順位の高い予約録画を優先して予約します。優先順位は予約録画の種類によって異なります。

(→69「自動予約する番組の優先順位について」)

- 契約が必要なチャンネルの番組は、契約していない場合、自動登録されません。

新番組を自動で予約録画する

地上デジタル BS デジタル

番組名に 新<新>、<新番組>、<新シリーズ>が含まれるドラマまたはアニメを最大 16 番組まで自動で予約することができます。

  • 「夜ドラマ」は18時~23時59分の間に開始時刻が含まれるドラマが対象になります。
  • HDDに DR モードで予約します。

1 ホーム を押す

2 「全機能から選ぶ」を選び、決定を押す

- 表示がない場合は [◀◀] [▶▶] でページを切り換えてください。

3 「番組を探す・予約する」を選び、決定を押す

4 「新番組おまかせ録画」を選び、決定を押す

5 設定したい項目を選び、「入」にする

新番組おまかせ録画の設定

夜ドラマ(地上D)
夜ドラマ(BS)
アニメ(地上D)
アニメ(BS)

予約された新番組の確認

予約確認を押す
PANASONIC DMRUBZ1030 - 予約された新番組の確認 - 1

text_image DNGA 予約一覧 前回0 7月~9月(日) 8月 4日 (金) 地上D HDD ○○○○○○○○○○○○○○○ 2000~2100 061 DR 9月 5日 (土) 地上D HDD ○○○○○○○○○○○○○ 2030~2040 101 DR BC配置 1:11 DR HDD配置 55:37 DR USB-HDD配置 36:21 DR 新番組 自動で予約された番組 新番組 可信 可信 可信 新番組

予約内容を修正するには(→60)

「修正」を選び、「設定変更」画面を表示すると、通常の番組予約になります。

- 新番組を毎日・毎週予約したい場合も予約内容の修正が必要です。

[Unreadable]

  • 「新番組おまかせ録画」で録画された番組を再生し、停止すると、次回予約の画面が表示されます。画面の指示に従ってください。
  • 予約録画が重なった場合、優先順位の高い予約録画を優先して予約します。優先順位は予約録画の種類によって異なります。

(→69「自動予約する番組の優先順位について」)

- 契約が必要なチャンネルの新番組は、契約していない場合、自動登録されません。

PANASONIC DMRUBZ1030 - [Unreadable] - 1

ニュース番組を自動で予約録画する 地上デジタル

指定したチャンネルのニュース番組を自動で予約録画することができます。

録画されたニュースは、「最新ニュース」や「ニューストピックス」として見ることができます。

  • HDDに7倍録モードで予約録画されます。
  • ニューストピックスをご利用になるには、インターネットに接続して、ディモーラの会員登録が必要です。
    ②サービスの登録について(→31)
    自動予約機能で予約可能な番組数について (→69)

ニュース録画設定

1 ホーム を押す

2 「ニュース録画設定」を選び、決定を押す

- 表示がない場合は [▶◀◀] [▶▶▶] でページを切り換えてください。

3 項目を選び、設定する

PANASONIC DMRUBZ1030 - 項目を選び、設定する - 1

text_image ニュース録画設定 ニュース録画機能 • 入 切 チャンネル * XXXXXXXX 設定完了

ニューストピックスが利用できるチャンネルには、「*」が表示されます。

(インターネットに接続してディモーラ会員登録済みの場合に表示されます)

ニュース録画機能:

「入」に設定すると、ニュース番組の自動録画を有効にします。

チャンネル:

チャンネルを選びます。

4 設定が終了したら、「設定完了」を選び、決広を押す

最新ニュースを再生する

録画されたニュース番組の中から最新の番組を再生することができます。

1 ホームを押す

2 「最新ニュース」を選び、決定を押す

- 表示がない場合は [|◀◀] [▶▶] でページを切り換えてください。

ニューストピックスを再生する

録画されたニュース番組の中から話題のニュースを順番にシーン一覧で表示します。

1 ホームを押す

2 「ニューストピックス」を選び、決定を押す

- 表示がない場合は [◀◀][▶▶] でページを切り換えてください。

3 見たいシーンを選び、決定を押す

- 選んだシーンから再生されます。

©A.2013

- 録画されるニュース番組は以下のようになります。

・放送時間が 15 分以上の番組が予約録画されます。
・番組編集はできません。
・録画後 48 時間以上経つと、自動で消去されます。番組を残したい場合は、ダビングなどで保存してください。(→97)
・録画一覧(→74)では以下のように表示されます。

- 番組として、まとめ表示されます。

- 番組には「二」が表示されます。

- 予約録画が重なった場合、優先順位の高い予約録画を優先して予約します。優先順位は予約録画の種類によって異なります。

(→69「自動予約する番組の優先順位について」)

- シーン一覧は、地上デジタル放送の一部の番組のみ対応しています。(2017年8月現在)

また、シーン情報は、放送後一定期間保存していますが、保存期間が過ぎるとシーン再生はできなくなります。

詳しくは、ディモーラのホームページ(→31)をご覧ください。

ディスクや USB-HDD の残量不足などに対応 (代替録画)

残量不足や未挿入、未接続などの理由でディスクやUSB-HDDに予約録画できない場合は、録画の失敗を防ぐために、自動的に“HDD”に録画先を変更し、録画の開始からHDDに録画します。

番組追従機能

野球中継などの番組延長に対応

予約後に放送時間が変わっても、録画時間を自動的に変更します。(3 時間までの変更に対応)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 野球中継などの番組延長に対応 - 1

PANASONIC DMRUBZ1030 - 野球中継などの番組延長に対応 - 2

- 予約した番組が放送局側の都合により放送されなかった場合、予約録画は実行されません。

毎日・毎週予約した番組の時間変更に対応

(開始 / 終了時刻の 3 時間までの変更に対応)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 毎日・毎週予約した番組の時間変更に対応 - 1

PANASONIC DMRUBZ1030 - 毎日・毎週予約した番組の時間変更に対応 - 2

text_image 21:00 22:00 23:00 先久週 第11話 先週 第12話 今週 最終話 30 分拡

- 番組表の更新を基に働くため、更新状態(番組名の変更など)によっては正しく働かない場合があります。この場合は、最初の予約内容のまま登録します。

番組追従機能を無効にするには

時間指定予約で予約を行ってください。(→59)

お知らせ

  • HDDの残量が少ない場合は、録画できる分のみ録画されます。
  • DVD 画質の予約を代替録画すると、HDD には 3 倍録モードで録画します。

DAX

  • 時間指定予約では番組追従機能は働きません。
  • 番組追従機能によって予約の重複が起こった場合は、
  • 变更後の録画時間で録画の優先順位を決定します。開始時刻の早い番組が実行され、遅い番組の重複している部分は録画されません。
  • 番組追従機能は当社独自の機能です。Gガイド固有の機能ではありません。

PANASONIC DMRUBZ1030 - DAX - 1

録画 / 予約録画に関するお知らせ

予約時の電源の切 / 入について

電源の切/入にかかわらず、予約録画は始まります。 予約録画中に電源を切ることはできます。(録画に影響はありません)

前の予約の終了時刻と次の予約の開始時刻が同じ場合

以下の場合は、前の予約の終わり約 1 分が録画されません。

  • 複数の番組を録画できない状態のとき
  • USB3.0 非対応の USB-HDD に予約しているとき

PANASONIC DMRUBZ1030 - 前の予約の終了時刻と次の予約の開始時刻が同じ場合 - 1

text_image 予約1 録画される 予約2 録画される 予約1の最後約1分が 録画されない

次の予約先が「BD」の場合は、次の予約の始めも、約1分が録画されない場合があります。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 前の予約の終了時刻と次の予約の開始時刻が同じ場合 - 2

text_image 予約1 録画される 予約2 予約1の最後約1分が 録画されない 録画される 予約2の始め約1分が 録画されない場合があ

- 前の予約の録画終了時刻に近づくと、視聴中のチャンネルが次の予約のチャンネルに切り換わる場合があります。

予約番組が重なっているとき

(51 ページ手順 5 などのあと)

予約が重なって、録画が正しく行われない場合、確認画面が表示されます。

画面の指示に従って、予約の重複を修正することをお勧めします。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 予約番組が重なっているとき - 1

text_image 予約重複確認 予約が重複しています。 予約重複確認画面を表示しますか? はい いいえ 項目選択一決定 戻る

PANASONIC DMRUBZ1030 - 予約番組が重なっているとき - 2

text_image 予約重複確認 選択中の予約と時間帯が更なる予約を表示しています。 か付いた予約は、一部またはすべてが録画できません。 9月 4日(金) 地上D HDD ○○○○○○ 20:00~21:00 D61 DR 9月 4日(金) 地上D HDD ○○○○○○ 20:30~21:00 D21 DR 9月 4日(金) 地上D HDD ○○○○○○ 20:40~21:30 D81 DR 9月 4日(金) 地上D HDD ○○○○○○ 20:50~22:00 D11 DR 重複 20:00~21:00 9月 4日(金) 9月 4日(金) 9月 4日(金) 9月 4日(金) 9月 4日(金) 9月 4日(金)

「重複」マークが付いた予約は、一部またはすべてが録画できません。

予約を選び、[決定]を押すと、予約の修正ができます。

予約一覧画面で「重複」マークが表示されている番組は、番組の一部またはすべてが録画されません。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 予約番組が重なっているとき - 3

text_image 予約一覧 香屋30 予約一覧40 大字1-1-1-1-1-1-1-1-1-1-1-1-1-1-1-1-1-1-1-1-1-1-1-1-1-1-1-1-1 9月 4日(金) 地上D HDD 20:00~21:30 O31 CR 9月 4日(金) 地上D HDD 20:30~21:30 O21 CR 9月 4日(金) 地上D HDD 20:40~21:30 O31 CR 9月 4日(金) 地上D HDD 20:50~22:30 O11 CR 60円価格 HDD効果 1:11 DR 55:31 DR 発売可定 開発予定 開発予定 開発予定 開発予定 平複 重複予定 予約一覧で「重複」が表示

開始時刻の早い番組を優先して録画します。録画が終わりしだい、次の番組が途中から録画されます。

開始時刻が同じ場合、あとから予約した番組を優先して録画します。

- LAN 経由(スカパー!プレミアムサービスや CATV)の番組に「重複」マークが表示されている場合、途中からの録画は実行されません。

自動予約機能で予約可能な番組数について

  • 新番組おまかせ録画は 16 番組まで可能です。
  • 以下の録画予約は合計 128 番組まで可能です。

・おまかせ録画(→61)
・カテゴリーまとめて予約 (→63)
・ニュース録画 (→66)

自動予約する番組の優先順位について

本機は、以下の優先順位で予約します。

予約の重複が起こった場合は、優先順位の低い自動予約は登録されません。

① 検索条件が「ジャンル」または「カテゴリー」のおまかせ録画(→61)
②カテゴリーまとめて予約(→63)
③ 新番組おまかせ録画(→65)
④ 検索条件が「ディモーラおまかせ」のおまかせ録画 (→61)
⑤ ニュース録画 (→66)

同じ種類の予約録画が重なった場合、複数の番組を録画(→73)できないときは、以下の優先順位で予約します。

① 開始時刻の早い番組を優先
② 開始時刻が同じときは、地上デジタルと BS デジタルでは、地上デジタル放送の番組を優先
③ 放送波が同じときは、チャンネル番号の小さい番組を優先

再放送の録画について

「おまかせ録画」や「カテゴリーまとめて予約」では、同じ番組を二度録画するのを防ぐために、番組名に「第2話」や「#2」などの話数を含む番組(連続ドラマやアニメなど)を録画したことがある場合、その再放送は約180日間録画予約しません。

(ただし、途中で録画を中断した番組の再放送は録画予約します)

- 一度録画した番組の再放送も録画予約するには、「再放送の録画」(→145)を「録画する」に変更してください。

画質と記録時間について

スポーツ、音楽ライブ番組など、動きや明るさの変化が激しい番組を長時間の録画モード(4 倍録~15 倍録)で録画する場合、ブロック状のノイズが目立つことがあります。この場合、DR や 1.5 倍録 など高画質の録画モードをお使いになることをお勧めします。

DR モード切り換えについて

1.5~15 倍録モードでの録画中に、再生やダビング、お部屋ジャンプリンク(DLNA)などを行うと、以下のような画面が表示される場合があります。

例)BD-V再生時

再生を開始します。

ハイビジョン画質で録画中の番組を DR モードに切り換え、録画を継続します。

その場合は、いったん DR モードで録画したあと、電源「切」時に設定した録画モードに変換します。

(電源「切」時に予約録画など本機が動作中の場合、動作終了後に変換を行います)

  • 変換前に編集を行うことはできません。
    変換が終了しているか確認するには(→91)

また、1.5~15倍録モードで複数の番組を録画中は、以下の操作ができない場合があります。

  • HDD 残量不足時の再生やダビング、番組キープ
  • 持ち出し番組やダビングリスト作成画面のプレビュー

録画モードと記録時間の倍率について

例)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 録画モードと記録時間の倍率について - 1

text_image 録画モード変更 HDD残量 1000GB 記録可能時間 360時間 00分 BD容量 25GB 换算 9時間 00分 DVD容量 4.7G 拠算 1時間 39分 3.5倍録 6.8Mbps 4倍録 6.0Mbps 4.5倍録 5.3Mbps 5倍録 4.8Mbps 5.5倍録 4.3Mbps 当社従来機器の録画モードとの関係を見る 決定 尻る

記録時間の倍率 情報量(ビットレート)※

※ 数値が大きいほど画質は良くなります。

ハイビジョン画質の倍率や情報量は、ハイビジョン映像(24 Mbps)を DR モードで録画した場合との比較を表しています。

②録画モードと記録時間の目安(→181)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 録画モードと記録時間の倍率について - 2

スカパー !プレミアムサービス対応チューナーから 録画する

接続は?

PANASONIC DMRUBZ1030 - スカパー !プレミアムサービス対応チューナーから 録画する - 1

text_image スカパー! プレミアムサービス 対応チューナー

PANASONIC DMRUBZ1030 - スカパー !プレミアムサービス対応チューナーから 録画する - 2

LAN端子

ネットワークで接続すると、スカパー!プレミアムサービス対応チューナーからの番組をそのままの画質で本機に録画することができます。

  • サービスについては、当社ホームページをご覧ください。
    http://panasonic.jp/support/bd/network/hd_rec/

接続と設定

  • ネットワーク接続と設定をする(安定した録画を実行するために、LAN ケーブルを使って接続してください)(→22、23、30)
  • 設定を変更する場合 (→154)

HDD

スカパー !プレミアムサービス対応チューナーでネットワーク設定と予約の設定をする

録画中は、本体前面の “LAN” ランプが点灯します。

本体前面

PANASONIC DMRUBZ1030 - スカパー !プレミアムサービス対応チューナーでネットワーク設定と予約の設定をする - 1

  • 本機が録画先になるように設定してください。詳しくはスカバー!プレミアムサービス対応チューナーの説明書をご覧ください。
  • 本機の予約一覧に「LAN 予約」マークが表示されますので、予約内容を確認してください。(→60)
    ・録画モードを変更することはできません。
    ・「重複」マークが表示されている場合、録画は実行されません。
    ・視聴制限のある番組や接続しているチューナーによっては、番組名が表示されないことがあります。

録画を止めるには

[■ 停止] を押す

- スカパー!プレミアムサービス以外の番組も録画中のときは、“LAN”の表示のあるチャンネルを選んでください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 録画を止めるには - 1

  • 本機が動作中のときは、予約の設定ができない場合があります。
  • スカパー!プレミアムサービスの番組の録画が正しく実行されない場合がありますので、以下のようにしてください。
    ・本機の日時が間違っている場合、もしくは本機をアンテナにつないでいない場合は、日時設定を行ってください。
    ・予約登録後、ネットワーク設定をやり直す場合、設定前に登録済みの予約を取り消し、設定後に再度予約登録を行ってください。
  • チューナー側で予約を修正すると、本機側の予約を取り消し、再登録します。(本機側で予約内容を修正していた場合、修正内容は無効になります)
  • 予約した番組の直前の放送が視聴制限のある番組や「録画禁止」の番組の場合、始めの数秒間、録画されないことがあります。

(→142「日時設定」)

CATV(ケーブルテレビ)から録画する

ネットワークを使って録画できる CATV セットトップボックスについては、当社ホームページ(→9)をご覧ください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - CATV(ケーブルテレビ)から録画する - 1

- CATVからコピー制限のある番組を録画する場合、「ダビング 10」の番組でも「1 回だけ録画可能」な番組として録画されます。

ネットワークを使って予約する

PANASONIC DMRUBZ1030 - ネットワークを使って予約する - 1

flowchart
graph LR
    A["当社製CATV"] --> B["LAN"]
    C["本体背面"] --> D["LAN"]
    B --> E["LAN ケーブル (別売)"]
    D --> E

ネットワークで接続すると、CATV セットトップボックスからの番組をそのままの画質で本機に録画することができます。

- ネットワーク接続と設定をする(安定した録画を実行するために、LAN ケーブルを使って接続してください)(→22、23、30)

お部屋ジャンプリンク(DLNA)/ スカパ+Link(録画)設定(→154)

HDD

CATV 側でネットワーク設定と予約の設定をする

録画中は、本体前面の“LAN”ランプが点灯します。

PANASONIC DMRUBZ1030 - CATV 側でネットワーク設定と予約の設定をする - 1

text_image 本体前面 点灯 LAN

- 本機が録画先になるように設定してください。詳しくはCATVセットトップボックスの説明書をご覧ください。

- 本機の予約一覧に「LAN 予約」マークが表示されますので、予約内容を確認してください。(→60)

・「重複」マークが表示されている場合、録画は実行されません。
・視聴制限のある番組や接続している CATV セットトップボックスによっては、番組名が表示されないことがあります。

録画を止めるには

[■ 停止] を押す

- ネットワーク経由以外の番組も録画中のときは、“LAN”の表示のあるチャンネルを選んでください。

  • 本機が動作中のときは、予約の設定ができない場合があります。
  • CATVの番組の録画が正しく実行されない場合がありますので、以下のようにしてください。

・本機の日時が間違っている場合、もしくは本機をアンテナにつないでいない場合は、日時設定を行ってください。

(→142「日時設定」)

・予約登録後、ネットワーク設定をやり直す場合、設定前に登録済みの予約を取り消し、設定後に再度予約登録を行ってください。

  • CATV 側で予約を修正すると、本機側の予約を取り消し、再登録します。(本機側で予約内容を修正していた場合、修正内容は無効になります)
  • 予約した番組の直前の放送が視聴制限のある番組や「録画禁止」の番組の場合、始めの数秒間、録画されないことがあります。

PANASONIC DMRUBZ1030 - (→142「日時設定」) - 1

録画モードDR 1.5~ 15 倍録 XP・SP・LP FR
画質放送画質放送そのままの画質で記録ハイビジョン画質放送データを圧縮*1して、ハイビジョン画質で長時間記録ディスクにもハイビジョン画質で記録DVD画質従来のアナログ放送と同様の画質で記録DVD画質ディスクの残量に合わせて XP ~ LPの中で画質を自動調整して記録※2
-高画質 長時間高画質 長時間-
記録できる放送 / 入力地上・BS・CSデジタル放送LAN※3地上・BS・CSデジタル放送地上・BS・CSデジタル放送
記録できるメディアHDD BD-REBD-RUSB-HDDHDD BD-RE BD-RRAM AVCREC-R AVCRECUSB-HDDRAM VR-R VR -R V※4-RW VR -RW V※4
サラウンドの音声サラウンド音声ステレオ音声(ダウンミックス 2 チャンネル)
複数の音声(マルチ音声 →50)複数の音声をすべて記録音声は 2 つ記録※6音声は 1 つだけ記録
二重音声(→50)※7両方の音声を記録
複数の映像複数の映像をすべて記録映像は 1 つだけ記録
字幕情報字幕の入 / 切情報を含めて記録(再生時、字幕表示の入 / 切ができる)字幕の入 / 切情報は記録しない(再生時、字幕表示の入 / 切はできない)
  • 録画モードと記録時間の目安 (→181)
  • 録画モードを変更するには

・録画時(→47) ・予約時(→51) ・かんたんダビング時(→96「画質変更」) ・詳細ダビング時(→97)

※ 1 映像圧縮方式:MPEG-4 AVC/H.264

※ 2 番組の時間が少なくても、ディスク残量がなくなる場合があります。

※ 3 放送された画質のまま記録されますが、録画モードは表示されません。

※4 -RV-RWV デジタル放送のコピー制限のある番組は記録できません。

※ 5 記録したい映像や音声、字幕表示の入 / 切などの内容を選びたい場合、記録前に下記の設定をしてください。

- 録画時:「信号切換」(→46)で選ぶ

· 予約録画時:「信号設定」(→53)で選ぶ

・ダビング時:「信号切換」(→85)で選んだあと、ダビングを行う(→101)

※ 6 15 倍録モードの場合、音声の種類によっては録画できる時間が短くなることがあります。

※ 7 -R V -RW V に記録する場合、音声は設定に従って記録(「DVD-Video 記録の設定」(→144) の「二重音声記録時の音声選択」を設定する)

番組の同時録画について

本機でできる最大の同時録画の組み合わせは、以下のとおりです。

- 1 \~ 4 番組目の録画順は自由です。

表の見方
PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組の同時録画について - 1

text_image 地上・BS・CS放送—録画する放送/入力 DR ——録画モード/接続

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組の同時録画について - 2

flowchart
graph LR
    A["地上·BS·CS放送<br>DR<br>1.5~15倍録"] --> B["+"]
    C["地上·BS·CS放送<br>DR<br>1.5~15倍録"] --> D["+"]
    E["地上·BS·CS放送<br>DR<br>1.5~15倍録"] --> F["+"]
    G["スカバー!<br>プレミアムサービス<br>CATV *1<br>LAN経由"] --> H["+"]
    I["地上·BS·CS放送<br>DR"] --> J["+"]
    K["地上·BS·CS放送<br>DR"] --> L["+"]
    M["地上·BS·CS放送<br>XP、SP、LP、FR*2"] --> N["+"]
    O["スカバー!<br>プレミアムサービス<br>CATV *1<br>LAN経由"] --> P["+"]

※ 1 LAN 経由(スカバー!プレミアムサービスや CATV)の番組は、HDD にのみ録画できます。 ※ 2 XP、SP、LP、FR モードでの録画は DVD にのみできます。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組の同時録画について - 3
錄画

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組の同時録画について - 4

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組の同時録画について - 5

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組の同時録画について - 6

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組の同時録画について - 7

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組の同時録画について - 8
ディスクに複数の番組を同時に録画することはできません。

お知らせ

- 以下の場合、番組の複数同時録画はできません。

・ディスクから HDD ヘダビング中
・HDD から HDD ヘダビング(複製)中
・USB-HDD から HDD ヘダビング中
・LAN 経由(スカバー!プレミアムサービスや CATV)の 2 番組の場合
・ディスクに 1.5 \~ 15 倍録モードで1番組、HDD に2番組、スカパー! プレミアムサービスの1番組の同時録画
・ビエラリンク(HDMI)を利用して「見ている番組を録画」を実行しているときは、新たに「見ている番組を録画」はできません。
・USB3.0 非対応の USB-HDD に同時録画する場合

HDD BD-RE BD-R RAM -R -RW USB-HDD (録画用フォーマットまたは SeeQVault フォーマット)

PANASONIC DMRUBZ1030 - お知らせ - 1

text_image 例) ラベル • [◀] [▶] を押すと、ラベルを切り換えることができます。 表示状態 •表示を変えるには (→77) 選択中のメディア 残量 / 録画モード •変更するには (→47) 表示変更ができるラベル (→77「分類ラベル設定」) 録画番組の録画モード •「〇〇→〇〇」が表示中は、録画モード 変換が終了していません。(→91) 選択中の番組 ページ数 • [◀◀] [▶◀] を押すと、前後のページに表示を切り換えることができます。押したままにすると、素早く切り換わります。 表示マークについては (→168) サブ メニュー → 再生 → 見たいシーンマーカー → シーン一観 → 前ページ → 次ページ 複数選択 → 赤 ダピンク → 編 番組 編集 → 頁 番組消去 (見たいシーン マーカー→78) (ダビング →95) (シーン一覧 →78) (番組編集 →88) (HDD USB-HDD)録画後すぐは「録画済」と表示 (画像は電源「切」時に作成されます) • 表示される画像を変更するには (→90「サムネイル変更」) • 「家じゅう」「ディスク」「USB-HDD」(SeeQVault フォーマット)の場合、画像は表示されません。

まとめ 番組について

毎日・毎週予約やカテゴリーまとめて予約で録画した番組は、録画一覧ではまとめ番組として表示されます。

PANASONIC DMRUBZ1030 - まとめ 番組について - 1

text_image 録画一覧(まとめ表示) HDD 残量 15:08 (DR) 実じょう ディスク お来かせ すべて 新規版 未視書 新規版 カテコリー 横影ピテオ 8/28 (金) 地D 004 現代ビジネス 8/29 (土) 地D 102 アンティーク 8/30 (日) ザ・夕方ニュース 地D 015 開始時刻 18:00 番組数 5 8/31 (月) 地D 004 エレキギター講座 9/1 (火) 地D 101 ドラマスペシャル 録画一覧(まとめ表示) HDD 残量 15:08 (DR) 実じょう ディスク お来かせ すべて 新規版 未視書 新規版 カテコリー 横影ピテオ 8/26 (日) 地上 D 015 ザ・夕方ニュース 8/27 (水) 地上 D 015 ザ・夕方ニュース 8/28 (日) 地上 D 015 ザ・夕方ニュース 8/29 (土) 地上 D 015 ザ・夕方ニュース 8/30 (日) ザ・夕方ニュース 地上 D 015 開始時刻 18:00 録画時間 1:00 (DR) ページ 001/00 サブ メニュー HCE 前ページ 次ページ 前ページ 前ページ サブ メニュー 青 極数進捗 赤 ダピンク 塩 善組団集 文 善組消去 一再生 見たいシーンマーカー シーン一覧 青 極数進捗 赤 タピンク 塩 善組団集 文 善組消去

まとめ 番組を選び、決定を押すと、まとめ 番組内の番組を一覧表示します。

お知らせ

  • 録画一覧に表示される DR モードの残量は、BS デジタル放送を 24 Mbps で録画したものとして計算されています。(→181)
  • 録画一覧は、録画やダビングまたは本機に取り込んだ日付順に表示されます。

ラベルの分類について

HDD に録画した番組は、番組の内容によって本機があらかじめ設定しているラベルに自動的に分類されます。

家じゅう「お部屋ジャンプリンク」(→127)で接続された機器の録画番組をまとめて表示します。・「家じゅうラベルの表示」(→150)を「入」にすると、表示されます。・「家じゅう」ラベルに表示できる機器は最大 10 台まで、番組数は 1 台当たり最大 4000 番組までです。・「家じゅう」ラベルから他のディーガの番組を再生した場合、接続機器側の「レート変換モード」は働きません。映像が途切れたり停止する場合は、ホーム画面の「お部屋ジャンプリンク」から再生してください。
ディスク ディスク内の番組(ディスクが入っている場合のみ表示)BD-V DVD-Vでは表示されません。
USB-HDD USB-HDD 内の番組(USB-HDD が接続されている場合に表示)
HDDおまかせおまかせ録画(→61)で録画された番組
すべて すべての番組
最新録画番組*最新の録画番組から順に 18 番組まで表示します。・表示は全番組表示になります。・再生中に録画が開始されると、録画一覧上の選択中の番組は変更されます。番組を消去するときはお気をつけください。
末 未視聴*録画してまだ見ていない番組・番組の先頭から30 秒以上または番組の録画時間の半分以上の位置で再生を停止した番組は、末 未視聴」から除外されます。
新 新番組*新番組おまかせ録画(→65)で録画された番組・再生後に表示される予約画面で「予約する」の操作を行うと、「新 新番組」から除外されます。
カテゴリーまとめて番組*カテゴリーまとめて予約(→63)で録画された番組
ドラマ、映画などの「ジャンル」*録画した番組の番組情報を基に、そのジャンルに該当する番組のみを表示します。・番組によっては、正しく分類されない場合があります。
マイラベル*「マイラベル設定」(→53、90)で設定した番組のみを表示します。・マイラベルは 6 個準備されています。新たに追加することはできません。・マイラベル名は変更することができます。(→77「分類ラベル設定」)
撮影ビデオ・ディスクや USB 機器から取り込まれた動画(AVCHD)(→104)・「動画の編集」を行った MP4(→111)

※分類ラベル設定(→77)で録画一覧に表示するラベルを変更できます。

録画した番組を再生する

HDD BD-RE BD-R RAM -R -RW USB-HDD(録画用フォーマットまたは SeeQVault フォーマット)

ディスクを再生する場合、ディスクを入れる。

例)BD-RE

PANASONIC DMRUBZ1030 - 録画した番組を再生する - 1

text_image BD-RE 録画した番組を見る かんたんダビング 写真/動画一覧を見る 音楽を聴く BD 管理

上記画面が表示された場合、「録画した番組を見る」を選び、[決定]を押すと、下記の手順2に進むことができます。

1 を押す

2 番組を選び、決を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組を選び、決を押す - 1

text_image 録画一覧(まとめ表示) HDD 残量 15:08 (DR) ディスク おおお すべて 歯楽者 オペペ 相談者 カテゴリー 協議ビデオ B/28 (金) 地上 D 004 現代ビジネス B/29 (土) 地上 D 102 アンティーク B/30 (日) 地上 D 015 ザ・夕方ニュース B/31 (月) 地上 D 004 エレキギター隣座 9/1 (火) ドラマスペシャル 地上 D 101 開始時刻 14:00 創劇時間1:00 (CR) ページ 013.0.13 サブ メニュー 再生 見たいシーンマーカー シーン一覧 帮ページ 図る 青 検数着戦 共 夕ピング 富 電起集 図 田田

- まとめ 番組を選んで、[決定]を押すと、まとめ 番組内の番組を表示できます。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組を選び、決を押す - 2

- 表示マークについては (→168)

- 録画中番組の再生について

- HDDやUSB-HDDに録画中の番組を再生できます。 (追っかけ再生) - 録画中に録画済みの番組を再生できます。(同時録画再生)ただし、ディスク予約録画中は、ディスクの再生はできません。

- 有料放送を録画した番組では、再生時点での契約状況により、放送局からのメッセージが表示されます。

- 他の機器で作成したプレイリストのディスクの再生

① [ ホーム ] を押す
②「メディアを使う」を選び、[決定]を押す
③ 「ブルーレイ (BD)/DVD」を選び、[決定]を押す
④ 「プレイリストを見る」を選び、[決定]を押す

- 3D 映像を楽しむには (→82)

- [録画一覧]を押すと[BD-V]や[DVD-V]の再生が始まる場合、[HDD/BD]を押してドライブを HDD に切り換えてください。

録画一覧上での便利な機能

録画一覧画面上で

PANASONIC DMRUBZ1030 - 録画一覧画面上で - 1

- 「分類ラベル設定」を行うときは、変更したいラベルを選んでから [サブメニュー] を押してください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 録画一覧画面上で - 2

text_image 録画一覧(まとめ表示) HDD 残量 15:08 (DR) ディスク おまなが すべて ディングスト… 大樹形 新音組 カテーリー… 集彩ビデオ 8/28 (金) 地上D 004 現代ビジネス 8/29 (土) 地上D 102 アンティーク 8/30 (日) 地上D 015 ザ・夕方ニュース 8/31 (月) 地上D 004 エレキギター調座 9/1 (火) ドラマスベシャル 10 地上D 101 開始時刻 14:00 録画時間 1:00 (DR) サブ 一生 生 見たいシーンマーカー 11 前ページシーン一覧 次ページ メニュー C 段数選択 示 ダビング 番組編集 番組消去 周 ページ013/013

② 項目を選び、決証を押す(→ 下記へ)

例)

PANASONIC DMRUBZ1030 - ② 項目を選び、決証を押す(→ 下記へ) - 1

flowchart
graph TD
    A["先頭から再生"] --> B["番組消去"]
    B --> C["内容確認"]
    C --> D["番組編集"]
    D --> E["チャプター覧へ"]
    E --> F["まとめ番組の作成"]
    F --> G["まとめ番組の解除"]
    G --> H["分類ラベル設定"]
    H --> I["視聴制限一時解除"]
    I --> J["全番組表示へ"]
    style A fill:#f9f,stroke:#333
    style B fill:#f9f,stroke:#333
    style C fill:#f9f,stroke:#333
    style D fill:#f9f,stroke:#333
    style E fill:#f9f,stroke:#333
    style F fill:#f9f,stroke:#333
    style G fill:#f9f,stroke:#333
    style H fill:#f9f,stroke:#333
    style I fill:#f9f,stroke:#333
    style J fill:#f9f,stroke:#333
先頭から再生HDD USB-HDD番組を最初から再生します。
番組消去 番組を消去すると、持ち出し番組も消去されます。消去すると元に戻すことはできません。よく確認してから実行してください。「消去」を選び、[決定]を押す
内容確認 番組の内容が確認できます。
分類ラベル設定HDD録画一覧に表示するラベルを変更します。
分類ラベル設定分類ラベルを変更します。ラベルの分類を選択してください。現在の設定 最新録画番組マイラベルジャンル最新録画番組未 末視聴新 新番組カテゴリーまとめて番組決定戻る
表示させたいラベルを選び、[決定]を押す「ジャンル」を選んだ場合は、この操作を繰り返します。「マイラベル」は、以下の操作でラベル名を変更することができます。1 設定するマイラベルを選び、[決定]を押す2 「名称変更」を選び、[決定]を押す(ラベル名を変更しない場合は、「確定」を選んでください)3 ラベル名を入力する(→135)
視聴制限一時解除HDD USB-HDD「HDD 番組の視聴制限」(→145)で設定された視聴制限を一時的に解除します。画面の指示に従って暗証番号を入力してください。
全番組表示へまとめ表示へHDD USB-HDD表示を切り換えます。SeeQVault フォーマットのUSB-HDD の場合はできません。
一覧を更新更新を中止・「家じゅう」ラベル選択時のみ「家じゅう」ラベルに表示される番組をすぐに更新します。

見たいシーンだけを再生する (見たいシーンマーカー)

HDD USB-HDD (録画用フォーマット)

見たいジャンルのシーンの先頭にチャプターマークを設定することができるので、見たいシーンマーカーでスキップボタンを押すと見たいシーンを簡単に見つけることができます。

この機能を使うためには、インターネット接続とディモーラサービスへの機器登録が必要です。

②サービスの登録について(→31)

録画一覧画面上で

① 番組を選び、を押す

- 見たいシーンマーカー画面が表示されます。

② 再生したいシーンを選び、決定を押す

- が表示されます。この操作を繰り返し、シーンを選びます。

③「再生」を選び、決を押す

- 選んだシーンが番組内にない場合は、再生できません。

見たいシーンから再生する(シーン一覧)

HDD USB-HDD (録画用フォーマット)

インターネットに接続すると、録画した番組のシーン一覧を表示することができます。シーン一覧では、録画した番組の流れを確認することができます。

ディモーラのサービスに登録すると、見たいシーンから再生を始めることができます。

サービスの登録について(→31)

録画一覧画面上で

① 番組を選び、■-を押す

- シーン一覧が表示されます。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 録画一覧画面上で - 1

text_image 12:00 オープニング<コーナーオープニング> シーンの長さ 1分58秒 12:01 前半 12:02 CM 12:04 前半ダイジェスト 12:32 後半 12:43 CM 12:50 ダイジェスト ページ001/001 再生 見どころ一筆

ディモーラ会員登録している場合:

② 見たいシーンを選び、決灯を押す

- 選んだシーンから再生が始まります。

② 見どころ一覧を表示するには

上記手順①のあと、[Ⅱ一時停止]を押す

- 見どころ一覧で、項目を選び、[決定]を押すと、その場面の再生が始まります。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 録画一覧画面上で - 2

- 見たいシーンマーカーやシーン一覧は、地上デジタル放送の一部の番組のみ対応しています。(2017年8月現在)

また、シーン情報は、放送後一定期間保存していますが、保存期間が過ぎるとシーン再生はできなくなります。詳しくは、ディモーラのホームページ(→31)をご覧ください。

- 以下の番組では見たいシーンマーカーやシーン一覧は表示できません。

・番組結合した番組
・BD からダビングした番組
・シーン情報のない番組

- SeeQVault フォーマットの USB-HDD は、見たいシーンマーカーやシーン一覧は表示できません。

- 番組内容とは異なるシーン情報が表示される場合があります。

まとめ

番組について

HDD USB-HDD (録画用フォーマット)

毎日・毎週予約や、カテゴリーまとめて予約で録画した番組は、録画一覧画面でま番組として表示されます。

- まち組は、番料内で最後に録画や記録された番組の日付で表示します。

まとめ 番組内の番組を連続して再生する (まとめ再生)

まとめ

番組を選び、を押す

まとめ

番組の番組名について

「まとめ表示」での番組名は、まと断組内の最後に録画された番組の番組名が付きます。

- まとめ 番組名を変更(→88)しても番組内の各番組の名前は変わりません。

まとめ

番組の編集

① 番組を選び、を押す

- が表示されます。この操作を繰り返し、番組を選びます。

② すべて選んだあと、を押す

③ 項目を選び、決定を押す(→ 下記へ)

まとめ番組の作成選んだ番組を、1つにまとめます。
まとめ番組の解除まとまりを解除します。
まとめ番組から除外選んだ番組を、[まとめ]番組から外します。(まとめ番組一覧表示のとき)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組の編集 - 1

©2019

- SeeQVault フォーマットの USB-HDD は、まとめ番組の編集はできません。

番組を視聴または再生中に、再生メニューを使用すると、選んだ項目に従って録画した番組を表示することができます。

1 再生メニュー ● を押す

2 メニューを選び、決を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - メニューを選び、決を押す - 1

text_image 録画一覧(→74)の メニューなどを表示 シーン一覧 (→78)を表示 似たものおすすめ(→右記)を表示

画面上部で選んだ項目に関連した番組を一覧表示

PANASONIC DMRUBZ1030 - メニューを選び、決を押す - 2

text_image 入画3D 本情区 観覧ビデオカデモ 内蔵 -10: 内の新曲値を表示します。 すべて 8/28 (土) 現代ビジネス 8/30 (日) アンティーク 8/31 (月) エレキギター前席 5/ 1 (火) ド ラ マ スペ シャル 9/ 1 (火) ニュース 5/ 2 (水) 軽や中壊 9/ 2 (水) ド ラ マ スペ シャル
  • 番組を選んで [決定] を押すと、再生します。
  • [ サブ メニュー ] を押すと、番組内容の確認ができます。

再生メニューを消すには

[再生メニュー]を押す

似たものおすすめを使って番組を探す

HDD

再生中の番組とよく似たジャンルの番組を検索して、あなたにお勧めします。

左記手順 2 で「似たものおすすめ」を選んだあと

3 [◀][▶] を押して、番組などを選び、決定を押す

再生が始まります。

PANASONIC DMRUBZ1030 - [◀][▶] を押して、番組などを選び、決定を押す - 1

次のおすすめ一覧を選ぶには
[◀◀][▶▶] を押す

(1) 2023

- 以下の番組は検索されません。

・録画中の番組
· 3D 番組
・視聴制限のある番組
・番組の画像(サムネイル)が作成されていない番組など

Ultra HD ブルーレイヤ BD ビデオ、DVD ビデオを再生する

BD-V DVD-V

ディスクを入れて、メニュー画面が表示されたときは、画面に従って操作してください。

1 ディスクを入れる

  • 自動的に再生が始まります。
  • 再生が始まらない場合、[▶再生]を押してください。

2 メニュー画面が表示された場合

項目を選び、決を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - 項目を選び、決を押す - 1

text_image 本編再生 字幕·音声 チャプター 特典映像

メニュー画面を表示させるには

BD-V再生中:[サブ メニュー]を押して、

「トップメニュー」を選ぶ

停止中:[録画一覧]を押す

DVD-V [録画一覧]を押す

([サブ メニュー]を押して、「トップ

メニュー」を選ぶ)

ポップアップメニューを表示させるには

BD-V再生中:[録画一覧]を押す

- 停止中に [1] \~ [10] を押して、タイトルを再生ページをご覧ください。

できるディスクもあります。

DVD-V:2桁入力 BD-V:3桁入力

Ultra HD ブルーレイを楽しむ

本機は Ultra HD ブルーレイの再生に対応しています。

著作権保護のために、ディスクによっては本機をインターネットに接続していないと再生できない場合があります。(→22、30)

Ultra HD ブルーレイを最適に再生するために

4K/HDR で視聴するためには、HDCP2.2 ^*1 、4K/60p/4:4:4、Ultra HD ブルーレイ規格の HDR 信号に対応する機器や端子に接続してください。

  • HDCP2.2に対応していない機器や端子に接続した場合、2K 解像度で、HDR 信号をダイナミックレンジ変換 ^※2 して出力します。また、ディスクによっては正しく再生できない場合があります。
  • 4K/60p/4:2:0 まで対応の機器や端子に接続した場合、60p 素材の再生は HDR 信号をダイナミックレンジ変換して出力します。
  • 4K/60p に対応していない機器や端子に接続した場合、2K 解像度で出力します。
  • HDR に対応していない機器や端子に接続した場合、HDR 信号をダイナミックレンジ変換して出力します。また、ディスクによっては 2K 解像度での出力、または正しく再生できない場合があります。

Ultra HD ブルーレイの再生に関する情報は、下記ホー

http://panasonic.jp/support/bd/

※ 1 HDCP とは不正コピー防止技術の 1 つです。2.2 はバージョンを表します。
※ 2 ダイナミックレンジ変換とは、HDR 映像信号を、HDR 入力に対応していないテレビに適した映像信号に変換する機能です。

お知らせ

  • メニュー画面の表示中は、ディスクが回っています。本機のモーターの保護やテレビ画面への焼き付き防止のため、再生しないときは [■ 停止] を押して停止させてください。
  • [録画一覧] を押すと録画一覧が表示される場合、[HDD/BD] を押してドライブを BD に切り換えてください。
  • Dolby Atmos ^® や dts:X ^TM に対応した BD ビデオを楽しむには(→146)

©大记

  • 4K/60p/4:4:4 に対応するためには 18 Gbps 対応の HDMI ケーブルが必要です。
  • Ultra HD ブルーレイの再生中は、以下の動作制限があります。

・ゆっくり / はっきり再生(0.8 倍速)や早見再生(1.3 倍速)はできません。

・早送り 1 速時の音声は出力されません。

Ultra HD ブルーレイヤ BD ビデオ、DVD ビデオを再生する(続き)

マスターグレードビデオコーディング対応のディスクを楽しむ

スタジオマスターと同等の高階調映像をお楽しみいただけます。

  • 「MASTER GRADE VIDEO CODING」(→144) を「入」に設定してください。
  • 再生すると、自動的にマスターグレードビデオコーディングとして再生されます。

[画面表示]を押すと、以下の表示が出ます。

PANASONIC DMRUBZ1030 - マスターグレードビデオコーディング対応のディスクを楽しむ - 1

text_image 2:30.00 MASTER GRADE VIDEO CODING BD-Video 再生 ▶ 4K

お知らせ

  • マスターグレードビデオコーディングとしての再生中は、以下の動作制限があります。
    ・ゆっくり / はっきり再生(0.8 倍速)や早見再生(1.3 倍速)はできません。
    ・早送り 1 速時の音声は出力されません。

インターネットを使って BD-Live 対応 ディスクを楽しむ

BD-Live は、外部メモリー(ローカルストレージ)に追加コンテンツをダウンロードする必要があります。

- 本機ではローカルストレージに USB 機器(USB メモリー)を利用します。

① ネットワーク接続と設定をする(→22、30)

② 「BD-Live インターネット接続」(→144) を「有効」または「有効(制限付き)」に設定する

③ 1 GB 以上の残量がある USB 機器を接続する

④ ディスクを入れる

- USB 機器に記録された BD ビデオのデータが不要になった場合は、「BD ビデオデータ消去」で消去することができます。

[ ホーム ] ボタン→「メディアを使う」→ 「USB 機器」→「BD ビデオデータ消去」で消去を行う

お知らせ

  • アカウントの取得が必要な場合があります。アカウントの取得方法は、ディスクの画面表示や説明書に従ってください。
  • BD-Live 対応ディスクは再生中に、レコーダーやディスクの識別 ID をインターネット経由でコンテンツプロバイダに対して送信することがあります。

副映像のあるディスクを楽しむ

例)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 副映像のあるディスクを楽しむ - 1

text_image 副映像 主映像

- 副映像の音声を出力する場合、「BDビデオ副音声・操作音」(→146)を「入」にしてください。

副映像が表示されないときは

- 「副映像設定」の「映像情報」と「音声情報」を設定してください。(→85)

3D 映像を楽しむ

(3D 対応テレビと接続時のみ)

- テレビ側で3Dの設定など必要な準備を行ってください。

3D 再生に関する設定

必要に応じて下記の設定を行ってください。

  • 「3D 設定」(→147)
  • 「3D ディスクの再生方法」(→144)

再生中の番組の 3D 設定をする

- 「3D 設定」 (87)

停止

■停止を押す

続き再生メモリー機能

止めた位置を一時的に記憶するため、次回再生時に止めた位置から再生します。

(お部屋ジャンプリンクで再生した場合も含む)

  • HDD USB-HDD:番組ごとに止めた位置を記憶
  • ディスク:前回止めた位置のみを記憶

・記憶した位置は、ディスクトレイを開けると解除されます。(Ultra HD ブルーレイの場合、前回止めた位置を記憶しているディスクもあります)

- BD-V DVD-Vディスクによっては、続き再生メモリー機能が働かない場合があります。

一時停止

II一時停止を押す

- もう一度押す、または[▶ 再生]を押すと、再生を再開します。

早送り / 早戻し(サーチ)

またはを押す

押すごとに、または押したままにすると速度が速くなります。(5 段階)

  • [▶ 再生]を押すと、通常再生に戻ります。
  • 早送り 1 速時のみ音声が出ます。(Ultra HD ブルーレイや「AVCHD 3D」の表示がある番組を 3D 再生中は音声は出ません)

スキップ

再生中または一時停止中に

スキップ またはを押す

押した回数だけ番組や場面を飛び越します。

- チャプターマーク(→92)がある場合は、その場面に飛びます。

30 秒先へ飛び越す /10 秒前へ戻す

30多送り または を押す

- DVD-V 正しく働かない場合があります。

早見再生(1.3倍速)

再生。1.3秒以上押す を約1秒以上押す

  • もう一度[▶再生/1.3倍速]を押すと、通常再生に戻ります。
  • 以下の場合はできません。

・市販の BD ビデオや「AVCHD 3D」の表示がある番組を 3D 再生中

・「1080/60p」の表示がある番組
- -RW (ファイナライズ後も含む)
- MP4(取り込んだ動画も含む)

- ディスクによっては音声が出ない場合があります。

スロー再生

一時停止中に

早戻し または を押す

押すごとに速度が速くなります。(5段階)

  • [▶ 再生]で通常再生に戻ります。
  • 「AVCHD 3D」の表示がある番組を 3D 再生中、または BD-V、AVCHD では、送り方向のみ働きます。
  • MP4(取り込んだ動画も含む)できません。
  • 音声は出ません。

コマ送り / コマ戻し

一時停止中に

PANASONIC DMRUBZ1030 - 一時停止中に - 1

(左または右)を押す

押すごとに 1 コマずつ送り(戻し)ます。

  • 押したままにすると、連続してコマ送り(戻し)します。
  • [▶ 再生] で通常再生に戻ります。
  • 「AVCHD 3D」の表示がある番組を 3D 再生中、または BD-V、AVCHD では、コマ戻しはできません。
  • MP4(取り込んだ動画も含む)できません。
  • Ultra HD ブルーレイでは、働かない場合があります。

はっきり再生

ゆっくり / はっきり再生(0.8 倍速)

音声をはっきりと聞き取りやすくします。また、「ゆっくり / はっきり再生」にすると、通常よりも遅い速度で再生します。

① を押す

② 項目を選び、決定を押す

  • ゆっくり / はっきり再生中に [▶ 再生] を押すと、通常速度のはっきり再生になります。
  • 以下の場合、ゆっくり / はっきり再生はできません。
  • 市販の BD ビデオや「AVCHD 3D」の表示がある番組を 3D 再生中

・「1080/60p」の表示がある番組

- -RW (ファイナライズ後も含む)

・MP4(取り込んだ動画も含む)

  • ディスクによっては音声が出ない場合があります。
  • ゆっくり/はっきり再生中は、音声はPCMになります。
  • はっきり効果の強さを設定したり、はっきり再生を常時有効に設定することもできます。(→146)

音声や字幕の切り換え

音声 またはを押す

表示された再生設定画面で、音声や字幕を切り換えることができます。

(詳しくは →85)

  • BD-V DVD-V ディスク制作者の意図などにより、切り換えができないディスクもあります。
  • MP4(取り込んだ動画も含む)できません。

お知らせ

- 以下の場合、記録したスカパー!プレミアムサービスの番組は字幕表示の入/切ができません。

・画質変更ダビングした場合
・他社製機器から記録した場合

操作の状態の表示

面表示

を押す

- 押すごとに切り換わります。

例)HDD

PANASONIC DMRUBZ1030 - を押す - 1

flowchart
graph TD
    A["約5秒間表示"] --> B["再生中の番組名"]
    B --> C["現在の再生位置"]
    B --> D["総再生時間"]
    B --> E["チャプターマーク位置"]
    B --> F["ダビングの進行状況/別ドライブの動作表示"]
    B --> G["裏で録画中のときに表示"]
    H["4K対応テレビと接続時に「4K」と表示"] --> I["動作状態など"]
    I --> J["ドライブ判別表示"]
    J --> K["HDD再生"]
    K --> L["1:44.09"]
    L --> M["ダビング 5%"]
    N["残量の目安(例: HDD 30時間15分)と現在の録画モード"] --> O["日付と現在時刻"]
    O --> P["HDD 30:15 DR 9/1 (火) 10:15.45"]
    P --> Q["1:12.12 0:02.23 0:01.23"]
    Q --> R["出力: 1080/60p"]
    R --> S["1:44.09"]
    T["再生経過時間"] --> U["録画経過時間"]
    U --> V["出力状態などを表示"]
    W["画面表示なし"] --> X["再生D 011 録画1● 地上D 081 録画2●"]

残量表示は記録可能なおおよその時間を表示しています。

お知らせ

- ディスクや再生状態(停止中など)によっては、一部できない操作があります。

音声や字幕などの設定をする(再生設定)

1 再生中に

PANASONIC DMRUBZ1030 - 再生中に - 1

- サブメニュー画面が表示されない場合、もう一度 [ サブ メニュー ] を押してください。

2 「再生設定」を選び、決定を押す

3 メニューを選び、決勝を押す

例)BD-V

PANASONIC DMRUBZ1030 - メニューを選び、決勝を押す - 1

text_image 基本設定 音声情報 1 英 DTS-HD MSTR Multi 字幕設定 アングル 1 リビート 切 主映像情報 MPEG 4 AVC 副映像設定

4 設定項目を選び、決定を押す

- 再生する番組やディスクにより設定項目は異なります。

5 設定を変更する

お知らせ

- 映像や音声によっては、効果が得られない場合や適切に動作しない場合があります。

基本設定

音声情報

音声属性を表示したり、音声や言語を選ぶことができます。

信号切换

DR モードまたは 1.5~15 倍録モードの番組は音声などを切り換えます。「字幕」「字幕言語」の設定内容はデジタル放送の視聴時にも適用されます。

▶ マルチビュー
▶ 映像
▶ 音声
▶ 二重音声
▶ 字幕
▶ 字幕言語

音声チャンネル

音声(L/R)を切り換えます。

字幕設定

字幕の表示位置やスタイルの設定を行います。

▶ 字幕設定:字幕表示の入 / 切や、言語の選択
▶ 字幕スタイル
▶ 字幕位置
▶ 字幕輝度

アングル

アングルを選びます。

リピート

(本体表示窓に経過時間が表示されるときのみ)繰り返し再生の方法を選びます。

▶ 番組
▶ タイトル
▶ チャプター
▶ プレイリスト
▶ 全曲
▶ 1 曲

シャッフル(音楽再生時のみ)

- 「入」にすると、順不同に再生します。

映像情報 AVCHD

情報の表示のみ

主映像情報 BD-V

副映像設定 BD-V

▶ 映像情報

▶ 音声情報

画質設定

PANASONIC DMRUBZ1030 - 画質設定 - 1

text_image 画質設定 ディスプレイ 映像素材 解像感調整 ノイズ低減 輝度・色調整 24p/30p変換 BD-V再生時は専用の アイコンに切り換わります。 設定1 設定2 標準

[◀][▶] で「設定 1」/「設定 2」/「標準」を切り換えます。

- 「設定 1」/「設定 2」は、お好みの設定が登録できます。登録内容は BD ビデオ再生時と、それ以外の場合で別々に記憶されます。

(お買い上げ時は「標準」と同じ設定です)

- 「標準」の設定は変更できません。

ディスプレイ

▶ 標準
▶ プロジェクター

映像素材

再生時の画質を選びます。

▶ 標準
▶ ハイレジ
▶ シネマ
▶ ハイレゾシネマ
▶ レトロシネマ
▶ アニメ
▶ ライブ

解像感調整

映像の鮮明さを調整します。

数値が大きいほうが、より鮮明になります。

▶ 解像感(輝度高域)
▶ 解像感(輝度中域)
▶ 解像感(色)
▶ 輪郭補正

ノイズ低減

動画に発生する不要なノイズを補正します。

数値が大きいほうが、より低減されます。

▶ ブロックノイズ低減
▶ ランダムノイズ低減
▶ モスキートノイズ低減
▶ ドット妨害・クロスカラー低減

輝度·色調整

映像の明るさ、黒レベル、白 / 黒階調、色の濃さ、色あいを調整します。

▶ 明るさ
▶ 黒レベル
▶ 白階調
▶ 黑階調
▶ 色の濃さ
▶ 色あい

24p/30p 变换出力

▶切

▶ 24p [24p 対応のテレビと接続時のみ]
映画らしい動きで再生することができます。
- 4K/24p 対応テレビと接続している場合「出力解像度」(→147) を「オート」に設定時に 4K/24p で出力されます。
- 1080/24p 対応のテレビと接続している場合「出力解像度」(→147) を「オート」または「1080i 固定」「1080p 固定」に設定時に1080/24p で出力されます。

▶ 30p [4K/30p 対応テレビと接続時のみ] 「出力解像度」(→147) を「オート」に設定時に 4K/30p で出力されます。

設定の切り換え時に、映像が乱れる場合があります。

この設定は再生中のみ有効です。

ダイナミックレンジ調整

(Ultra HD ブルーレイまたは MP4 の HDR コンテンツを HDR 信号で再生時のみ)

ダイナミックレンジ変換調整

(Ultra HD ブルーレイまたは MP4 の HDR コンテンツを通常の映像信号に変換して再生時のみ)

- HDR(ハイダイナミックレンジ)入力に対応していないテレビと接続した場合に、HDR 映像の明暗比(ダイナミックレンジ)を変換して出力します。

設定値を大きくすると、全体的に明るくなります。設定値を小さくすると、HDR 映像の明暗比がより忠実に再現されます。

詳細設定

▶ 輝度垂直带域制限
▶ 輝度水平带域制限
▶ 色垂直带域制限
▶ 色水平带域制限
▶ プログレッシブ処理

プログレッシブ映像の最適な出力方法を選びます。

- 「Auto」でぶれが生じるときは、「Video」にしてください。

▶ Auto
▶ Video

画質設定を標準に戻す

選択している「設定 1」/「設定 2」の画質設定をお買い上げ時の設定に戻します。

音声詳細設定

設定した内容は保持されます。

音質効果

▶ 切
▶ ナイトサラウンド※

夜間など音量を絞った状態でも大音量の音声や小音量の音声などを自動的に調節して、聞き取りやすいサラウンド音声を楽しめます。

▶ ハイレゾリマスター(弱 / 中 / *強)

デジタル放送や記録時の音声圧縮処理によって欠落した音声信号の高音域成分を復元し、より豊かな高音質を楽しめます。

(サンプリング周波数が96 kHz以下で記録された音声に有効)

  • 音声がひずむ場合、「切」にしてください。
  • ハイレゾリマスターとナイトサラウンドを同時に設定することはできません。

DSD-PCM 变換周波数設定

(音楽再生時のみ)

接続する機器や、お好みの音質に合わせて設定してください。

▶ 176.4 kHz
▶ 88.2 kHz
▶ 44.1 kHz

DSD LPF 設定

(音楽再生時のみ)

接続する機器や、お好みの音質に合わせて設定してください。

自動音量調整※

番組と CM、ディスクと放送など、コンテンツ間の音量差を自動で調整します。

- 音声がひずむ場合、「切」にしてください。

シネマボイス※

センターチャンネルを含む3チャンネル以上のサラウンド音声の場合、センターチャンネルの音声レベルを2倍にしてセリフを聞き取りやすくします。

※ 「デジタル出力」が「PCM」の場合のみ働きま (→146) (音声は2チャンネルになります)

3D 設定

画面表示の飛び出し量

3D再生中の再生設定画面などの飛び出し量を変更することができます。

番組を消去する

HDD BD-RE BD-R RAM -R -RW USB-HDD(録画用フォーマットまたは SeeQVault フォーマット) 消去すると元に戻すことはできません。よく確認してから実行してください。

1

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組を消去する - 1

を押す

2

番組を選び、を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組を選び、を押す - 1

text_image 録画一覧(まとめ表示) HOO 残量 15:08 (DR) おまかさ すべて 晃き寿征 三 那の書 20 道話書 カブコリー 親影ピュオ 9/28 (金) 地上 D 004 現代ビジネス 8/29 (二) 地上 D 102 アンティーク 8/30 (日) 地上 D 015 ザ・夕方ニュース 8/31 (月) 地上 D 004 エレキギター隔声 9/1 (火) ドラマスペシャル 15 地上 D 101 開止時刻 14:00 録画時間 1:00 (DR) サブ メニュー 再生 見たいシーンマーカー シーン一瞥 前ページ 次ページ バージ 013413 仮名 複数選択 タビング 音楽編集 音楽消去
  • 「おまかせ」ラベルの番組を消去する場合は、「おまかせ録画の一覧から番組を消去する」(→62)をご覧ください。
  • まとめ 番組内の番組を消去する場合、 [黄]を押す前に、[決定]を押して、まとめ 番組内の番組を表示してください。
  • 複数の番組を消去する場合、番組を選んで [青]を押す操作を繰り返してください。 (選んだ番組には☑が表示されます。 もう一度 [青]を押すと選択を取り消します。)

3

「消去」を選び、決定を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - 「消去」を選び、決定を押す - 1

お知らせ

  • 番組内の番組を消去して、残り1番組になった場合、ま番組は解除されます。
  • HDDの番組消去について

・消去すると、持ち出し番組も消去されます。
・消去が完了しても、HDD の残量表示に反映されるまで時間がかかる場合があります。
- 消去後のディスク残量について

消去すると、消去した分、残量が増えます。

  • RW V
    最後に記録した番組を消去したときのみ、残量が増えます。
  • BD-R -R 消去しても残量は増えません。

番組を編集する

HDD BD-RE BD-R RAM -R -RW USB-HDD(録画用フォーマットまたは SeeQVault フォーマット) (ファイナライズしたディスクや AVCHD では編集できません)

1

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組を編集する - 1

を押す

2

番組を選び、

PANASONIC DMRUBZ1030 - を押す - 1

を押す

3

項目を選び、決定を押す(→下記へ)

例)HDD

PANASONIC DMRUBZ1030 - を押す - 2

text_image 番組名編集 プロテクト設定 プロテクト解除 部分消去 番組結合 番組分割 サムネイル変更 マイラベル設定 録画モード変換 持ち出し番組の作成

PANASONIC DMRUBZ1030 - を押す - 3

PANASONIC DMRUBZ1030 - を押す - 4

  • 編集量が多い場合、ディスクヘダビングできないことがあります。
  • SeeQVault フォーマットの USB-HDD は、「部分消去」「番組結合」「番組分割」「サムネイル変更」「録画モード変換」ができません。

番組名編集

文字入力(→135)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組名編集 - 1

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組名編集 - 2

  • 以下の番組は変更できません。
    新示の番組
  • 番組名を変更すると、持ち出し番組の番組名も変更されます。

プロテクト設定 / 解除

記録内容を誤って消去しないよう、番組ごとに書き込み禁止(プロテクト)の設定ができます。

- -R V | -RW V できません。

「プロテクト設定」または「プロテクト解除」を選び、 [決定]を押す

- プロテクト設定すると「」が表示されます。

部分消去

番組中の不要な箇所を消去できます。

消去すると元に戻すことはできません。よく確認してから実行してください。

- -R V -RW V できません。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 部分消去 - 1

text_image 洋画劇場 再生▶ 開始点 終了点 次の区間設定へ 消去開始 1:22.5L 開始点 終了点 再生操作やスキップで開始点を設定してください。 黒い部分が消去される部分です。

① [▶ 再生] を押して、再生を始める
②「開始点」を選び、消去する部分の開始点*で [決定]を押す
③ [▶ 再生] を押して、再生を始める
④「終了点」を選び、消去する部分の終了点*で [決定]を押す

- 続けて別の不要な部分を設定する場合、「次の区間設定へ」を選び、[決定]を押す(→手順②へ)

・20区間まで設定できます。
・すでに設定した区間の変更はできなくなります。

⑤「消去開始」を選び、[決定]を押す

⑥「実行」を選び、[決定]を押す

  • 部分消去すると、持ち出し番組は消去されます。
  • 部分消去した番組をディスクに画質変更ダビングすると、番組の最後の部分がダビングされない場合があります。
  • 「シームレス再生」(→145) を「入」にして再生すると、番組の消去部分の前後の映像が再生されない場合があります。

※編集したい場面をうまく選ぶために

① 早送りやスロー再生など(→83)を使って、目的の部分を探す
② 編集したい場面で [■一時停止] を押し、[◀][▶] を押して場面を調整する

番組結合

HDD USB-HDD

同じ録画モードや素材の 2 つの番組同士を、1 つの番組に結合することができます。

  • 1.5~15倍録モードの番組は、それぞれ同じ録画モードとして扱われます。
    ① 結合したい番組を選び、[決定]を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組結合 - 1

text_image 録画一覧(まとめ表示) HOO 残量 15:08 (DR) おまかを すべて 未視像 新音圏 カデリ... 映射ビデオ 経済 8/28 (金) 地上004 現代ビジネス 8/29 (土) 地上102 アンティーク 8/30 (日) 地上015 ザ・夕方ニュース 8/31 (月) 地上004 エレキギター講座 9/1 (火) ドラマスペシャル 地上01 開始時刻 14:00 編画時間 1:00 (DR) ベージ 013.013 決定 民る 後ろに信合する要領を迎えるしてください。 選択可能な緑団モード:DR

②「結合」を選び、[決定]を押す

お知らせ

- 結合した番組は以下のようになります。

・録画モード:

画質の高いほうの録画モード(ただし、画質は向上しません)

・ダビングの残り可能回数:少ないほうの回数
・番組名:最初に選択した番組名
・おまかせ録画をした番組の自動消去の日時: 最初に選択したおまかせ録画の番組の録画日時を基準にして自動消去(→62)
・チャプターマーク:

結合した位置に作成(結合してチャプターマーク数が 999 を超える場合、超えた分は削除されます)

・番組の結合部分:映像や音声が途切れることがあります。
・持ち出し番組は消去されます。

- 以下の番組は結合できません。

・録画時間の合計が 8 時間を超える場合
・デジタル放送の番組とそれ以外の番組
・ LAN 経由(スカパー! プレミアムサービスや CATV)で録画した番組

- 録画モード変換(→91)を行うと、結合できるようになります。視聴制限のある番組を結合すると、厳しいほうの視聴制限になります。

・撮影画質が異なる「AVCHD 3D」の表示がある番組同士

番組分割

- -R V -RW V できません。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組分割 - 1

text_image 洋画劇場 再生 ▶ 分割 プレビュー 終了 0:00.00 分割点 -- 決定 展る

①「分割」を選び、分割する場面*で [決定] を押す

- 「プレビュー」を選び、[決定]を押すと、分割する場面を確認することができます。

場面を選び直すには

① 「分割」を選び、[▶再生]を押して再生を始める

② 分割する場面で、[決定]を押す

②「終了」を選び、[決定]を押す

③「分割」を選び、[決定]を押す

  • 分割した番組は、ま番組になります。
  • 分割すると、持ち出し番組は消去されます。
  • 分割すると、分割点の直前部分が一瞬再生されなくなります。
  • BD-RE|BD-R分割した番組は、HDDにダビングできない場合があります。

※編集したい場面をうまく選ぶために

① 早送りやスロー再生など(→83)を使って、目的の部分を探す
② 編集したい場面で [■一時停止] を押し、[◀][▶] を押して場面を調整する

サムネイル変更

録画一覧やトップメニューで表示される画像(サムネイル)を変更します。

- -RV -RWV サムネイルはファイナライズ後のトップメニュー画面で表示されます。

PANASONIC DMRUBZ1030 - サムネイル変更 - 1

text_image 洋画劇場 変更 終了 0:00.00 変更点 サムネイルをお好みの画像に変更できます。 再生してサムネイルの位置を選んでください。

① [▶再生] を押して、再生を始める
②「変更」を選び、お好みの場面*で [決定] を押す 場面を選び直すには

① 「変更」を選び、[▶再生]を押して再生を始める
② お好みの場面で、[決定]を押す

③「終了」を選び、[決定]を押す

マイラベル設定

HDD

録画した番組をお好みのラベルに分類することができ、番組を探すのに便利です。

PANASONIC DMRUBZ1030 - マイラベル設定 - 1

text_image マイラベル設定 番組に設定するマイラベルを選択してください。 現在の設定 なし ラベル 1 ラベル 2 ラベル 3 ラベル 4 ラベル 5 ラベル 6 設定解除 決定 戻る

① ラベルを選び、[決定]を押す
②「マイラベル設定」を選び、[決定]を押す

  • 選択したラベルが録画一覧にない場合、画面にメッセージが表示されます。画面の指示に従って表示設定をしてください。
  • マイラベルの設定を解除するには、「設定解除」を選び、[決定]を押してください。
  • マイラベル名は変更することができます。(→77「分類ラベル設定」)

録画モード変換

HDD | USB-HDD

録画モードの変換には、番組の再生とほぼ同じ時間がかかる場合があります。

録画モードを変換すると、容量を抑えることができます。

- 1.5 \~ 15 倍録 モードのみ選択できます。

PANASONIC DMRUBZ1030 - HDD | USB-HDD - 1

text_image 録画モード変換 選択された番組の録画モードを変換します。 録画モード 3 倍録 開始方法 電源 [切] 後 確定 キャソセル 決定 戻る

①「録画モード」を選び、[決定]を押す
② 倍率を選び、[決定]を押す
③「開始方法」を選び、開始方法を設定する

- すぐに:

「確定」後すぐに、変換を開始します。変換中は録画や再生はできません。

- 電源 [切] 後:

電源「切」後、予約録画の設定がされていない時間帯に変換を行います。変換中に電源を入れると、変換を中止し、次に電源を切ると、変換をやり直します。

④「確定」を選び、[決定]を押す
⑤ 「すぐに」開始する場合:

「開始」を選び、[決定]を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - HDD | USB-HDD - 2

変換を実行中に中止するには

[戻る]を3秒以上押す

「電源 [ 切 ] 後」開始する場合:

[決定]を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - HDD | USB-HDD - 3

変換の設定内容を変更・取り消しするには

① 88 ページ「番組を編集する」手順3で「録画モード変換」を選ぶ
②「設定変更」または「設定取消」を選び、 [決定]を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - HDD | USB-HDD - 4

変換が終了しているか確認するには

PANASONIC DMRUBZ1030 - 変換が終了しているか確認するには - 1

text_image 録画一覧(まとめ表示) HOO 残量 15:08 (DR) 必須がな すべて 賴面数計… 未満足 新編組 力テニル… 製装ピアオ 8/26 (金) 地上D 004 現代ビジネス 8/29 (土) 地上D 102 アンディーク 8/30 (日) 地上D 015 ザ・夕方ニュース 8/31 (月) 地上D 004 エレキギター講座 9/1 (火) ドラマスペシャル 地上D 101 開始時刻 14:00 緑面時間 1:00(DR→1.5) 「〇〇→〇〇」が表示中は、変換は終了していません。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 変換が終了しているか確認するには - 2

EDA-2015

  • 15倍録モードの番組やHDDに取り込んだハイビジョン動画(AVCHD)は変換できません。
  • 残量が少ない場合、変換できないことがあります。
  • 番組と録画モードの組み合わせによっては、変換すると容量が増える場合があります。
  • XP、SP、LP、FR モードの二重音声の番組を変換する場合、変換を開始する前に「二重音声記録時の音声選択」(→144)で記録したい音声を選んでください。

チャプターの作成・再生・編集

(ファイナライズしたディスクでは再生のみできます)

USB-HDD(録画用フォーマットまたは SeeQVault フォーマット)

チャプターとは

チャプターマークで区切られた区間のことです。

スキップ(→83)すると、チャプターマークを作成した場面に飛ぶことができます。

PANASONIC DMRUBZ1030 - チャプターとは - 1

text_image 番組 チャプター ① チャプター ② チャプター ③ チャプターマーク チャプターマーク

チャプターの自動作成について

  • 「自動チャプター」(→144) を「入」にすると、デジタル放送の録画時に CM などの場面で自動的にチャプターマークを作成します。
  • 録画する番組や録画モードによっては、正しく作成されない場合があります。

チャプターマークを作成する / 削除する

作成

再生中または一時停止中にチャプターマークを作成したい場面で

PANASONIC DMRUBZ1030 - 作成 - 1
を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - 作成 - 2

text_image チャブターマークを作成しました。

削除

一時停止中に

① またはを押して、削除したい場面に飛ぶ

② を押す

チャプターマーク

③「はい」を選び、決を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - 削除 - 1

text_image チャプター ① チャプター ② チャプター ③ チャプターマーク 削除すると チャプター ① + ② チャプター ③

前後のチャプターが結合されます。

チャプター一覧からチャプターマークの作成や削除を行うこともできます。

① [ 録画一覧 ] を押す
② 番組を選び、[サブ メニュー] を押す
③「チャプター一覧へ」を選び、[決定]を押す

④ [緑] を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - 削除 - 2

text_image 当面射地 再生 チャプターマークを作成したい無所で、チャプターマークホタンを担してください。 民るボタンでチャプター一覧へ呪ります。 0:00:00 決定 発る 行 ホ チャプター一覧 級 チャプターマーク調査

⑤ 上記「作成」「削除」の手順を行う

お知らせ

- HDD USB-HDD チャプターマークが最大数まで作成された番組は、続き再生メモリー機能(→83)や「サムネイル変更」(→90)ができなくなります。

チャプターを再生・編集する

1

PANASONIC DMRUBZ1030 - 1 - 1

を押す

2

番組を選び、☑ 押す ☑ 番組を検索するには(→56)

3

「チャプター覧へ」を選び、決定を押す

4

再生する: チャプターを選び、決定を押す

編集する:

チャプターを選び、 (→ 手順 5 へ)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 4 - 1

PANASONIC DMRUBZ1030 - 4 - 2

text_image 0. 洋画劇場 再生 ▶ 決定ボタンを押すと選択チャプターから再生を行います。 チャプターを選択し、サブメニューから編集操作を選択できます。 戻るボタンで録画一覧へ戻ります。 0:00.00 001 0:00.00 ページ 001/001 バユータ 再作 戻る 赤 チャプター——覧複数選択ブターマーク編集

5

編集する項目を選び、決定を押す (→ 右記へ)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 5 - 1

text_image チャプター消去 チャプター結合

チャプター 消去

指定したチャプターの録画内容を消去し、番組の部分消去を行います。 (元に戻すことはできません)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 5 - 2

flowchart
graph TD
    A["チャプター ①"] --> B["消去すると"]
    C["チャプター ②"] --> B
    D["チャプター ③"] --> B
    E["チャプター ①"] --> F["消去すると"]
    G["チャプター ③"] --> F

番組が部分消去されます。

「消去」を選び、[決定]を押す

  • チャプターをすべて消去すると、その番組自体も消去されます。
  • 持ち出し番組も消去されます。
  • チャプター消去した番組をディスクに画質変更ダビングすると、番組の最後の部分がダビングされない場合があります。
  • SeeQVault フォーマットの USB HDD は、チャプター消去ができません。

チャプター 結合

選択中のチャプターと次のチャプターの間のチャプターマークを削除して、1つにつなぎます。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 5 - 3

flowchart
graph TD
    A["チャプター ①"] --> B["チャプターマーク"]
    C["チャプター ②"] --> B
    D["チャプター ③"] --> B
    B --> E["削除すると"]
    F["チャプター ①+②"] --> E
    G["チャプター ③"] --> E

前後のチャプターが結合されます。

「結合」を選び、[決定]を押す

本機では、HDD、USB-HDD やディスクの間でダビングを行うことができます。

ダビング元とダビング先のメディアによって、ダビング方法やダビング速度などが異なります。

ダビング方向 ダビング方法
PANASONIC DMRUBZ1030 - 5 - 4PANASONIC DMRUBZ1030 - 5 - 5PANASONIC DMRUBZ1030 - 5 - 6
PANASONIC DMRUBZ1030 - 5 - 7PANASONIC DMRUBZ1030 - 5 - 8PANASONIC DMRUBZ1030 - 5 - 9
高速ダビングができない条件(1 倍速ダビングになる)●VR 方式・ビデオ方式の DVD にダビングする場合PANASONIC DMRUBZ1030 - 5 - 10お知らせ● 以下の場合、USB-HDD からダビングできません。・ディスクが DVD(VR 方式・ビデオ方式)の場合・USB-HDD が SeeQVault フォーマットの場合● DR モードの番組や LAN 経由で録画した番組を □(AVCREC 方式)でダビングする場合、画質変更ダビングになり、以下のような制限があります。・番組によっては、番組の再生とほぼ同じ時間がかかる場合があります。・画質変更ダビング中に視聴や再生などを行った場合、ダビング速度が遅くなります。PANASONIC DMRUBZ1030 - 5 - 11他機器での再生については(→33)

高速ダビングができない条件(1 倍速ダビングになる)

お知らせ

  • 以下の場合、USB-HDD からダビングできません。
    ・ディスクが DVD(VR 方式・ビデオ方式)の場合
    ・USB-HDD が SeeQVault フォーマットの場合

- DR モードの番組や LAN 経由で録画した番組を DVD (AVCREC 方式) でダビングする場合、画質変更ダビングになり、以下のような制限があります。

・番組によっては、番組の再生とほぼ同じ時間がかかる場合があります。

・画質変更ダビング中に視聴や再生などを行った場合、ダビング速度が遅くなります。

他機器での再生については(→33)

ダビング方向 ダビング方法
• 詳細ダビング
録画用フォーマットの USB-HDD の場合、移動のみ可能です。• ダビング元の番組は消去されます。• HDD の持ち出し番組は消去されます。• ダビングの残り回数は減りません。• 以下の番組はダビングできません。・ AVCHD や AVC VIDEO の表示がある番組・ XP、SP、LP、FR モードの番組SeeQVault フォーマットの USB-HDD の場合:• コピー制限のある番組について・ HDD からダビングするときは、HDD のダビング元の番組のダビング残り回数は1回減ります。USB-HDD の番組のダビング残り回数は1回になります。・ HDD ヘダビングするときは、USB-HDD の番組は消去されます。• XP、SP、LP、FR モードの番組はダビングできません。
ダビング方向 ダビング方法
ディスク → HDD• 詳細ダビング
高速ダビングができない条件(1 倍速ダビングになる)BD に記録した XP、SP、LP、FR モードの番組ダビングする場合DVD ビデオ(ファイナライズ後のディスク)をダビングする場合お知らせデジタル放送のダビングについて(ムーブバック)DVD からはダビングできません。BD からは移動になります。(ディスクの番組は消去されます。ただし BD-R はディスク残量は増えません)PANASONIC DMRUBZ1030 - 他機器での再生については(→33) - 1 移動のみ可能 PANASONIC DMRUBZ1030 - 他機器での再生については(→33) - 2BD-RE BD-R 以下の番組は移動できません。ディスク内で番組分割した番組当社製ブルーレイディスクレコーダー以外の機器で記録や編集をした番組BD-R ファイナライズしたディスク録画時間が 8 時間を超える番組

移動のみ可能

ダビング方向 ダビング方法
PANASONIC DMRUBZ1030 - 移動のみ可能 - 1 PANASONIC DMRUBZ1030 - 移動のみ可能 - 2 PANASONIC DMRUBZ1030 - 移動のみ可能 - 3 PANASONIC DMRUBZ1030 - 移動のみ可能 - 4 PANASONIC DMRUBZ1030 - 移動のみ可能 - 5 PANASONIC DMRUBZ1030 - 移動のみ可能 - 6詳細ダビング・SeeQVault フォーマットの USB-HDDの場合はできません。
番組を複製して同じ番組を2つにします。

[NO TEXT]

  • 録画モードを変更してダビングする場合は、高速になりません。
  • ディスク容量を超えてダビングしたり、他機器で作成したディスクをダビングするときは、画質変更ダビングになる場合があります。
  • HDD にダビングした XP、SP、LP、FR モードの番組をディスクにダビングする場合、VR 方式の DVD には高速でダビングします。それ以外のディスクには高速でダビングできません。
  • 写真・音楽用フォーマットの USB-HDD はダビングできません。

かんたんダビング

ダビング方向:

HDD にある番組をディスクにダビングします。

- 操作の前に記録可能なディスクを入れてください。

1 ホームを押す

2 「残す」を選び、決定を押す

3 「かんたんダビング」を選び、決定を押す

- RAM -R 新品など未フォーマットの場合、画質の選択画面が表示されます。 画質を選び、[決定]を押してください。

4 番組を選び、決定を押す

- 複数の番組をダビングする場合、番組を選んで [青] を押す操作を繰り返してください。 (選んだ番組には ☑ が表示されます。 もう一度 [青] を押すと選択を取り消します。)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組を選び、決定を押す - 1

text_image かんたんダビング(まとめ表示:HDD → B0 選択番組数 0 形式かわ すべて 前回開一 未満地 40回回 カッコリー 满足込み HD 8/28 (金) 現代ビジネス HD 8/29 (土) アンティーク HD 8/30 (日) ザ・夕方ニュース HD 8/31 (月) エレキギター入門 9/1 (火) ドラマスペシャル H0:10 録画時間 1:00 (DR: B200MB) BD-BE 残D 23316 MB リブ メニュー ○ 必定 前ページ 次ページ ベージ013 /013 見着 口観数選択 赤 星 齄

かんたんダビングの画面の見方については (→96)

②選んだ番組がディスク残量を超える場合 確認画面が表示されます。

例)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組を選び、決定を押す - 2

text_image ダビング先の容量が不足しています。 番組 1 の選択を取り消す 画質を自動調整して容量を変更 自動調整された番組は、ダビング速度が低下します。

「画質を自動調整して容量を変更」を選んだ場合、ディスクの容量に応じた録画モードに自動設定します。

5 「番組選択完了」を選び、決定を押す

手順4でまとめ番組を選んだときのみ表示

PANASONIC DMRUBZ1030 - 「番組選択完了」を選び、決定を押す - 1

flowchart
graph TD
    A["番組選択完了"] --> B["続けて他の番組を選択する"]
    B --> C["まとめ番組内を選択する"]
    C --> D["この選択を取り消す"]

他の番組も選択したい場合などは、表示された項目を選んで操作してください。(→ 手順 4 へ)

6 「ダビング開始」を選び、決定を押す

- オプション設定について (→96)

7 「はい」を選び、決定を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - 「はい」を選び、決定を押す - 1

text_image 点灯 ダビングが終わると 消灯 DUB 本体 表示窓

新品など未フォーマットのディスクにダビングする場合、自動的にフォーマットしたあと、ダビングを始めます。

ダビングを実行中に中止するには

[戻る]を3秒以上押す

  • ファイナライズ中は中止できません。
  • 中止時の動作 (→100)

ダビングの進行状況を表示するには

[画面表示]を押す

ホーム画面の「残す」を選んでも進行状況を確認できます。

CD大2上

- 「DVD 画質」で未フォーマットの -R -RW にダビングする場合、以下の記録方式にフォーマットします。

- 10 ^2 の番組が含まれている場合:VR 方式 - 10 ^2 の番組が含まれていない場合:ビデオ方式

  • 1 回にダビングできる番組は 99 番組までです。
  • プロテクト設定(→88)されている1の番組はダビングできません。
  • 番組内の番組とそれ以外の番組を複数選んでダビングするには、[サブメニュー]を押して、「全番組表示へ」に切り換えてください。
  • ダビング中に電源を切ることはできません。

かんたんダビングの画面の見方

PANASONIC DMRUBZ1030 - かんたんダビングの画面の見方 - 1

text_image 選択中の番組数 かんたんダビング(まとめ表示)HDD → ●BD 選択番組数 3 ラベル おまかせ すべて 最新版面… 未規格 現軍組 カッゴリ… 規場とデオ 選んだ番組には番号が付けられ、選んだ順にダビングされます。 1 HD B/28 (金) 現代ビジネス HD B/29 (土) アンティーク B/30 (日) ザ・タガニュース 2 HD B/31 (月) エレキギター入門 9/1 (火) ドラマスペシャル 表示マークについては(→168) ディスク容量 サブ メニュー レ 決定 前ページ 青複数選択 赤 次ページ ベージD13/D13 ディスクの記録済みの容量と選択中番組の容量の合計 ディスクの空き容量 ダビング先のディスク/ディスクの空き容量

- 異なるラベルの番組を複数選んでダビングすることはできません。

ダビングの便利な機能

かんたんダビング画面(→95 手順 4)で

① 番組を選び、サブメニを押す

② 項目を選び、決定を押す(→ 下記へ)

内容確認番組の内容が確認できます。
画質変更☑ が付いている番組のダビングする画質を変更できます。●選択できる画質は番組やディスクによって異なります。
オプション設定以下の設定ができます。● ダビング終了後自動電源 [切]● ダビング終了後自動ファイナライズ ( -R -RW のみ )
視聴制限一時解除*「HDD番組の視聴制限」(→145)で設定された視聴制限を一時的に解除します。画面の指示に従って暗証番号を入力してください。
並び替え*表示順を変更します。(全番組表示時のみ )
まとめ表示へ*全番組表示へ*表示を切り換えます。

※番組に付いているときは機能の実行はできません。

PANASONIC DMRUBZ1030 - ダビングの便利な機能 - 1

- -R -RW 「オプション設定」(→左記) の「ダビング終了後自動ファイナライズ」を「する」に設定すると、ダビング終了後、ファイナライズ (→134) を行います。記録や編集をすることはできなくなります。また、ダビング中は録画や再生はできません。

詳細ダビング

ダビング方向:

USB-HDD(録画用フォーマットまたは SeeQVault フォーマット)

- USB-HDD(録画用フォーマットまたは SeeQVault

フォーマット) → HDD BD-RE BD-R

RAM AVCREC -R AVCREC USB-HDD (録画用フォーマット)

(SeeQVault フォーマットの USB-HDD は、HDD にのみダビング可能です)

- 新品のディスクにダビングする場合は、フォーマットをして記録方式を設定してください。(→132)

1 ホーム を押す

2 「残す」を選び、決定を押す

3 「詳細ダビング」を選び、決定を押す

4 項目を選び、[▶] を押す

- 「ダビング方向」「録画モード」「リスト作成」「詳細設定」の項目を設定してください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 項目を選び、[▶] を押す - 1

text_image 詳細がビング すべて開始 1 ダビング方向 2 高速 → 定位値 3 リスト作成 ダビング方向 ダビング方向 HDD → BD/DVD 2 録画モード 高速 3 リスト作成 Q 4 詳細設定 (→ 右記) (→ 右記) (→ 98) (→ 98)

5 「ダビング開始」を選び、決定を押す

6 「ダビングする」または 「ダビング後に電源[切]」を選び、決定を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - 「ダビングする」または 「ダビング後に電源[切]」を選び、決定を押す - 1

text_image 点灯 ダビングが終わる と消灯 DUB 本体 表示窓

ダビングを実行中に中止するには

[戻る]を3秒以上押す

  • ファイナライズ中は中止できません。
  • 中止時の動作 (→100)

ダビング方向

① 「ダビング元」を選び、決定を押す
② ダビング元を選び、決定を押す
③ 「ダビング先」を選び、決定を押す
④ ダビング先を選び、決定を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - ダビング方向 - 1

- HDD | USB-HDD ダビング先とダビング元を同じにすると、番組を複製することができます。(複製後はまとめ 番組になります)

・コピー制限のある番組を複製する場合、ダビング残り可能回数は1回減ります。(複製された番組のダビング残り可能回数は1回になります)
- 1 表示のある番組の複製はできません。

  • ディスクから HDDへのダビング開始時のコピー禁止信号を確認中は、予約録画は実行できません。
  • ディスクから HDDへの画質変更ダビング中は、予約録画は実行できません。

録画モード

① 「録画モード」を選び、決定を押す
② 録画するモードを選び、決定を押す

記録先の空き容量に合わせて、1.5~15倍録モードの中から自動で選択してダビングします。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 録画モード - 1

text_image 元の画質 高速 ハイビジョン 3倍録 5倍録 15倍録 オート(自動調整) DVD 画質 XP SP LP FR(自動調整)

- ハイビジョン画質を選択時に [サブメニュー] を押すと、録画モードの倍率を変更することができます。(→ 69)

お知らせ

- 録画モードと記録時間の目安(→181)

  • ディスクによって選べる録画モードは異なります。
  • ダビング元より高画質な録画モードでダビングしても、画質は向上しません。
  • アニメなど録画番組の内容によっては、オート(自動調整)を選択しても、空き容量が大幅に残ることがあります。

リスト作成(番組を選択する)

① 「新規登録」を選び、決定を押す

② 番組を選び、を押す

  • ☑ が表示されます。操作を繰り返し、番組を選びます。
  • ダビング先にダビングできる番組のみ明るく表示します。

PANASONIC DMRUBZ1030 - ② 番組を選び、を押す - 1

選択を取り消すには

番組を選び、[青]を押す

③ 選び終わったあと、決定を押す

お知らせ

  • USB-HDDにダビングする場合や高速モードで BD-RE BD-Rにダビングする場合、表示のある番組のみ登録できます。
    (録画用フォーマットのUSB-HDDには、「AVCHD」や「AVC VIDEO」の表示がある番組はダビングできません)
  • ダビングリスト容量について(ダビング先に記録される容量)
    ・管理情報が含まれるなどの理由で、ダビングする番組の合計より少し大きくなります。

詳細設定

(-R)-RWへダビングするときのみ)

① 「ファイナライズ」を選び、決定を押す

②「入」または「切」を選び、決を押す

(BD-RE BD-R RAM AVCREC -R AVCREC) 1.5~15 倍録 モードを選んでダビングするときのみ

複数の音声や字幕情報を含んだ番組の記録方式を設定できます。

① 「音声・字幕の記録」を選び、決定を押す

②「モード 1」または「モード 2」を選び決定を押す

  • モード 1:再生時に音声や字幕の切り換えができます。
  • モード 2:再生時に音声や字幕の切り換えはできません。ダビング前に「信号切換」(→85)で記録する内容を設定してください。

お知らせ

- 「ファイナライズ」を「入」に設定すると、ダビング終了後、ファイナライズ(→134)を行います。記録や編集をすることはできなくなります。また、ダビング中は録画や再生はできません。

ダビングの便利な機能

リスト作成画面(→左記「リスト作成」手順①のあと)で

PANASONIC DMRUBZ1030 - ダビングの便利な機能 - 1

text_image リスト作成 番組一覧(まとめ表示) 緑ボタンを押す とプレビュー を表示します 開始時刻 19:00 録四日 テックル 奇組名 奇組数 起始 8/26 地上 0.101 洋直剣場 3 B/29 地上 0.081 広場 1 H0 no 8/30 地上 0.061 ザ・夕方ニュース 1

① 番組を選び、メニューサブを押す

② 項目を選び、決定を押す(→下記へ)

内容確認番組の内容が確認できます。
視聴制限一時解除HDDUSB-HDD「HDD 番組の視聴制限」(→145)で設定された視聴制限を一時的に解除します。画面の指示に従って暗証番号を入力してください。
並び替えHDDUSB-HDD表示順を変更します。(全番組表示時のみ)
まとめ表示へ全番組表示へHDDUSB-HDD表示を切り換えます。●SeeQVault フォーマットのUSB-HDDの場合はできません。

番組に ☑ が付いているときは機能の実行はできません。

リスト作成画面(→左記「リスト作成」)で

PANASONIC DMRUBZ1030 - リスト作成画面(→左記「リスト作成」)で - 1

text_image 詳細ダビング すべて取消し 1 ダビング方向 2 >00 → 80 DVD 3 紙面モード 高速 4 リスト作成 ダビング充存容量 23315 MB ダビングリスト容量 9360 MB (40%) 拡 寛量 溢相 31 0:30 (5%) 洋曲綿場 32 1:00 (35%) 深めぐり 新規登録 (登録数=2)
  • 登録されたリストや設定を取り消す:
    「すべて取消し」を選び、[決定]を押す
  • リスト項目を入れ替える:
    番組を選び、[決定]を押したあと、新たに登録したい番組を選ぶ
  • リストの全消去や追加、消去、移動をする:
    [サブ メニュー] を押したあと、項目を選ぶ

ファイナライズ後のディスク (DVD ビデオ) をダビングする

ファイナライズ後のディスクを編集したい場合など、ディスクの内容をダビングすることができます。

ダビング方向:

DVD-V(ファイナライズ後の -R V -RW V、+R、+R DL、+RW)→HDD

1 ホームを押す

2 「残す」を選び、決定を押す

3 「詳細ダビング」を選び、決定を押す

4 項目を選び、[▶] を押す

- 操作方法は「詳細ダビング」(→97)をご覧ください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 項目を選び、[▶] を押す - 1

text_image 1 ダビング方向 BD/DVD → HDD 2 録画モード 1.5倍録 3 ダビング時間 切

以下のように設定してください。

・「ダビング方向」:「ダビング元」→「BD/DVD」
・「録画モード」:「録画モード」を選ぶ
(1.5~15倍録のみ選べます)
・「ダビング時間」:ダビング時間を設定する (→ 右記)

5 「ダビング開始」を選び、決定を押す

6 「ダビングする」または「ダビング後に電源 [切]」を選び、決定を押す

- 番組の再生が終わったあとも、設定した時間までダビングを続けます。

7 ダビングしたい番組の再生を始める

トップメニューが表示された場合は 番組を選び、[決定]を押す

好みの番組を再生するには

① [録画一覧] を押す
② 番組を選び、[決定]を押す

ディスクの再生が始まらない場合は

① [▶ 再生] を押す
②(トップメニューが表示されたら)
番組を選び、[決定]を押す

ダビングを実行中に中止 / 終了するには

[戻る]を3秒以上、もしくは■[停止]を押す

的测量

  • 市販の DVD ビデオのほとんどは録画禁止処理がされており、ダビングできません。
  • 高画質や高音質のディスクをダビングしても、元の画質や音質のまま記録することはできません。
  • テレビ画面に表示される内容をそのまま記録するため、トップメニュー画面の操作も記録します。
  • ダビング中、不要な番組などはスキップ(→83)で飛び越すことができます。
  • 記録した映像が横長になっているなどアスペクトが正しくない場合、「ハイビジョン画質 / 持ち出し番組の記録設定」(→144) の「記録アスペクト設定」を変更して再度取り込んでください。

ダビング時間

① 「時間設定」を選び、決定を押す
②「入」または「切」を選び、決を押す
- 「切」にすると、ダビング先の容量がなくなるまでダビングを続けます。
③「録画時間」を選び、決を押す
④ “時間” または “分” を選び [▲][▼] で設定し、決定を押す

再生中番組の保存

HDDに録画した番組を再生中にダビングすることができます。(1 番組のみダビング)

  • 記録する音声や字幕情報を設定できます。
  • 再生位置にかかわらず、再生中の番組の先頭からダビングが開始されます。

- 新品のディスクにダビングする場合は、フォーマットをして記録方式を設定してください。(→132)

1 ダビングしたい番組を再生する

複数の音声や字幕情報を含んでいる番組の場合:

- RAM VR -R VR -RW VR [音声] または [字幕] を押して、表示された再生設定画面 (→85) で、記録したい音声や字幕を設定する

2 サブメニュー S を押す

- サブメニュー画面が表示されない場合、もう一度 [ サブ メニュー ] を押してください。

3 「再生中番組の保存」を選び、決定を押す

4 「保存開始」を選び、決定を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - 「保存開始」を選び、決定を押す - 1

text_image 点灯 ダビングが終わると 消灯 DUB 本体 表示窓

ダビングを実行中に中止するには

[戻る]を3秒以上押す

- 中止時の動作(→ 右記)

お知らせ

- RAM VR -R VR -RW VR 複数の音声を含んだ番組を2 番組以上同時にダビングしたい場合、ダビング前に記録したい音声や字幕の設定を行ってください。

① ダビングしたい番組を再生し、以下の設定をする・[音声]または[字幕]を押して、表示された再生設定画面(→85)で、記録したい音声や字幕を設定する

②かんたんダビング (→95)、もしくは詳細ダビング (→97) を実行する

字幕設定を番組ごとに変更してダビングすることはできません。1 番組ずつダビングしてください。

ダビング時の動作について

ダビング実行中、ダビングを中止したときの動作

例)デジタル放送の番組 A・B・C の順にダビングして 番組 C の途中で中止した場合

番組 A番組 B番組 C
ダビング完了ダビング完了

番組 A・B のみダビングされます。

番組 C はダビングされず、ダビング元に残ります。 ただし、コピー制限のない番組を画質変更ダビング中に中止した場合、途中までがダビングされます。

BD-R -R 番組 C の中止したところまでがディスクに書き込まれるため、番組 C がダビングされていない場合でもディスク残量は減少します。

-R V -RW V に画質変更ダビングするときの動作

HDD の残量が少ないときは、ダビングできません。 HDD の不要な番組を消去(→88)してからダビングしてください。

チャプターマークの保持について

ダビングすると、チャプターマークの位置が多少ずれる場合があります。また、最大チャプターマーク数(→183)を超えると、超えた分は保持されません。

「1080/60p」の表示がある番組のダビングについて

以下の場合、画質変更ダビングになり、プログレッシブでは記録できません。

  • ダビング先の BD-RE BD-R の残量が少ない
  • BD-RE BD-R以外のディスクへのダビング

3D 対応の番組のダビングについて

  • 3D 表示のある番組を RAM VR -R VR -RW VR に XP、SP、LP、FR モードでダビングすると、番組から 3D 情報がなくなります。
  • 「AVCHD 3D」の表示がある番組は、以下の場合、画質変更ダビングになり、2D 映像として記録されます。
  • ダビング先の BD-RE BD-R の残量が少ない
  • BD-RE BD-R 以外のディスクへのダビング

複数の音声(マルチ音声)や字幕情報を含んだ番組のダビングについて

録画した番組をディスクにダビングする場合、音声や字幕情報は以下のようになります。

(高速、1.5~15倍録モードでダビング時)

複数の音声や字幕情報を記録できます。(再生時に切り換え可能)

- RAM VR -R VR -RW VR (HDD からダビング時)

複数の音声や字幕情報の記録はできません。(再生時に切り換え不可)

再生中番組の保存(→100)でダビングしてください。

ビデオ方式のディスクの記録アスペクト

「DVD-Video 記録の設定」の「記録アスペクト設定」(→144) に従って記録します。-R V -RW V へ記録するときに有効です。

- 「オート」に設定していると、番組の開始時のアスペクト比で記録します。別のアスペクト比で記録したい場合、設定を変更してください。

ハイビジョン画質 / 持ち出し番組の記録アスペクト

「ハイビジョン画質 / 持ち出し番組の記録設定」の「記録アスペクト設定」(→144) に従って記録します。480i の映像を 1.5~15 倍録モードで記録するときに有効です。

  • 以下の場合、「オート」に設定していると、番組のアスペクト変化に追従して記録します。
    ・ファイナライズ後のディスク(DVDビデオ)から HDD にダビング
  • ハイビジョン画質の 16:9 映像は「4:3」にしても、16:9 映像として記録されます。

お知らせ

- 他の機器でディスクを再生すると音声や字幕を切り換えられないことがあります。

BD-RE BD-R RAM AVCREC -R AVCREC 詳細ダビン

グの詳細設定(→98)で、「音声・字幕の記録」を「モード 2」にしてディスクに画質変更ダビングすると、「信号切換」(→85)で設定した内容で記録することができます。(ただし、音声の切り換えや字幕表示の入/切はできなくなります)

二重音声の番組のダビングについて

録画した番組をダビングする場合、音声は以下のようになります。

- -R V -RW V 以下の設定に従って記録:

「DVD-Video 記録の設定」の「二重音声記録時の音声選択」(→144) を記録したい音声にする

無許可コピーコンテンツの利用制限について

本機は著作権を保護するために、以下の技術を採用しています。

Cinavia の通告

この製品は Cinavia 技術を利用して、商用制作された映画や動画およびそのサウンドトラックのうちいくつかの無許可コピーの利用を制限しています。

無許可コピーの無断利用が検知されると、メッセージが表示され再生あるいはコピー(ダビング)が中断されます。

Cinavia 技術に関する詳細情報は、

http://www.cinavia.com の Cinavia オンラインお客様情報センターで提供されています。Cinavia についての追加情報を郵送でお求めの場合、Cinavia

Consumer Information Center, P.O. Box 86851, San Diego, CA, 92138, USA まではがきを郵送してください。

お引越しダビング

ブルーレイディスクレコーダー

PANASONIC DMRUBZ1030 - ブルーレイディスクレコーダー - 1

お引越しダビングに対応したディーガや他社製レコーダーなどとネットワーク接続すると、番組をダビングすることができます。他のディーガや他社製レコーダーなどから本機にまとめて移動するときに便利です。

  • 対応機器については、当社ホームページ(→9)をご覧ください。
  • 写真・音楽用 USB-HDD のフォーマット対応のディーガから写真を移動するときは、写真・音楽用フォーマットされた USB-HDD を使用して写真を移動することができます。
  • ネットワーク接続と設定をする(→22、23、30) お部屋ジャンブリンク(DLNA)の設定を変更する場合(→154)

PANASONIC DMRUBZ1030 - ブルーレイディスクレコーダー - 2

flowchart
graph LR
    A["ダビング元"] --> B["ダビング先"]
    B --> C["ダビング先で操作する"]

番組ダビングの設定をする

1 ホームを押す

2 「全機能から選ぶ」を選び、決定を押す

- 表示がない場合は [◀◀][▶▶] でページを切り換えてください。

3 「ネットワーク機能を使う」を選び、決定を押す

4 「お引越しダビング」を選び、決定を押す

5 「番組をダビングする」を選び、決定を押す

6 接続する機器を選び、決定を押す

ダビング元を選択する画面が表示された場合:ダビング元を選び、決定を押す

8 番組を選び、決定を押す

- 複数の番組をダビングする場合、番組を選んで

[青]を押す操作を繰り返してください。

(選んだ番組には ☑ が表示されます。

もう一度 [青] を押すと選択を取り消します。)

- 他社製機器の場合、番組が表示されない場合があります。その場合は、フォルダから番組を探して、表示してください。

例)

番組お引越しタビング 番組一質(全番組表示)
タビングしたい番組を選択し、決定ボタンを押してください。
現代ビジネス
B2B 信: 比比 101郵寄税 2502委員会 100
エレキギター入門B2B (社) 比比 101実績税 907委員会 028
夕方ニュースB3D (付) 比比 101実績税 1703委員会 100

まとめ 番組を選んだ場合は

まとめ番組内や他の番組も選択したい場合は、表示された項目を選んで操作してください。

すべての番組をダビングしたい場合は

「一括ダビング」(→下記)してください。

0 接続機器がディーガの場合:

「ダビング元機器の番組」を

「残す」または「残さない」に設定する

接続機器が他社製レコーダーの場合:手順 10 へ

10 「設定する」を選び、決定を押す

(→103「ダビングを実行する」へ)

■ 番組ダビング時の便利な機能

番組お引越しダビング画面(上記手順 8)で

① 番組を選び、を押す

② 項目を選び、決定を押す(→ 下記へ)

内容確認番組の内容が確認できます。
一括ダビング*すべての番組をダビングします。(「はい」を選んで[決定]を押したあと → 上記手順 9 へ)
まとめ表示へ*全番組表示へ*表示を切り換えます。

※ 番組にが付いているときは機能の実行はできません。

PANASONIC DMRUBZ1030 - ② 項目を選び、決定を押す(→ 下記へ) - 1

お知らせ

  • 写真・音楽用フォーマットまたは SeeQVault フォーマットの USB-HDD からはダビングできません。
  • 1 回に複数選択できる番組は 99 個までです。
  • まとめ 番組内の番組とそれ以外の番組を複数選んでダビングするには、[サブ メニューを押して、「全番組表示へ」に切り換えてください。
  • 以下の番組はダビングできません。

・プロテクト設定(→88)されている①②の表示がある番組

・ダビングする番組を選択したあと、ダビングが実行される前に「番組消去」「部分消去」「番組結合」「番組分割」「録画モード変換」「チャプター消去」の編集や、番組の複製をした番組

・XP、SP、LP、FR モードの番組

  • 1の表示がある番組は以下のようになります。
    ・102 ページ手順 9 の「残す」「残さない」の設定に かかわらず、ダビング元からは消去されます。
  • 16 の表示がある番組は以下のようになります。
    ・ダビング先では「1 回だけ録画可能」の番組になります。
  • 一括ダビングの場合、ダビング元の番組のデータ容量によっては、ダビング完了までに時間がかかる場合があります。
  • 他社製レコーダーの場合、「まとめ表示へ」「全番組表示へ」の切り換えはできません。また、ダビングの残り回数(16)は表示されません。

写真ダビングの設定をする

HDD 内のすべての写真をダビングします。

写真を選んでダビングすることはできません。

- 接続する機器が写真・音楽用 USB-HDD のフォーマット非対応機器の場合のみ操作できます。

102 ページ手順 4 のあと

5 「写真をダビングする」を選び、決定を押す

6 接続する機器を選び、決定を押す

7 「ダビングする」を選び、決定を押す (→ 右記「ダビングを実行する」へ)

[Unreadable]

  • ダビング元の写真は削除しません。
  • ダビング完了までは、写真の取り込みはできません。

ダビングを実行する

本機と接続機器の電源を切る

- 写真をダビングする場合は、接続機器の電源を切る必要はありません。

電源「切」時にダビングが実行されます。予約録画の設定がされていない時間帯にダビングを行います。
- ダビング中に電源を入れると、ダビングを中断し、次に電源を切ると、ダビングを再開します。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機と接続機器の電源を切る - 1

text_image ダビングが終わる と消灯 点灯 DUB 本体 表示窓

「クイックスタートモード」(→143) が「省エネ(時計表示無し)」の場合、点灯しません。

ダビングの状況を確認するには

① [ ホーム ] を押す
② 「全機能から選ぶ」を選び、[決定]を押す
③ 「ネットワーク機能を使う」を選び[決定]を押す
④ 「お引越しダビング」を選び、[決定]を押す
⑤ 「番組をダビングする」または「写真をダビングする」を選び、[決定]を押す

ダビングを中止するには

上記手順 ⑤ のあとに、[黄]を押す

ネットワークを使ってダビングする

HDD

ビエラ※

HDD内蔵CATVデジタル セットトップボックス

スカパー! プレミアムサービス 対応チューナー

PANASONIC DMRUBZ1030 - ネットワークを使ってダビングする - 1

ビエラなどの機器とネットワーク接続すると、接続した機器から本機の HDD にダビングすることができます。 ※ USB-HDD 録画対応ビエラや HDD 内蔵ビエラからダビングできます。

  • 対応機器については、当社ホームページ(→9)をご覧ください。
  • ネットワーク接続と設定をする (→22、23、30)

お部屋ジャンプリンク(DLNA)の設定を変更する場合 (→154)

ビエラなどの接続機器側でダビングの操作をする

- ダビングの操作方法は接続した機器の取扱説明書をご覧ください。

撮影ビデオ(AVCHD、MP4)を取り込む

USB

ディスク

当社製デジタルハイビジョン ビデオカメラ

AVCHD、MP4、MP4(4K動画)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 当社製デジタルハイビジョン ビデオカメラ - 1

当社製デジタルハイビジョンビデオカメラなどで撮影した動画を取り込むことができます。

  • 対応機器については、当社ホームページ(→9)をご覧ください。
  • 「1080/60p」や「AVCHD 3D」の表示がある番組は [HDD] [BD-RE] [BD-R] にのみ取り込むことができます。

※ 1080/60p(1920 × 1080/60 プログレッシブ)記録の番組

- MP4 の番組は HDD にのみ取り込むことができます。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 当社製デジタルハイビジョン ビデオカメラ - 2

flowchart
graph TD
    A["取り込む動画 AVCHD"] --> B["再生方法 写真 / 動画一覧 および 録画一覧*1 (→76、109)"]
    C["MP4"] --> D["編集*4 写真 / 動画一覧*2*3 のみ (→109)"]

※1 録画一覧のチャンネル欄では以下のように表示されます。

  • AVCHD : 「AVCHD」
    • AVCHD 3D : 「AVCHD 3D」
    • AVCHD (1080/60p) : 「AVCHD PRO」
  • MP4 ^4 : 「AVC VIDEO」

※ 2 本機に取り込んだ MP4 は、ネットワーク接続した ファイル共有機能対応機器でも見ることができます。 (→128)

※ 3 取り込んだ MP4 が本機で再生できない場合もあります。
※ 4 ビデオの圧縮方式が H.264、解像度が 1920 × 1080 以下の MP4 動画のみ

お知らせ

- DVD に取り込んだ AVCHD 動画を他の AVCREC 非対応機器で再生したい場合

・一度 HDD に取り込んだあと、DVD 画質(XP、SP、LP、FR モード)でディスクにダビングしてください。

- ファイル取り込みした MP4 を他の機器で再生するには

①「動画の編集」(→110)で動画を変換する
② ディスクにダビングする

・「動画の編集」で選べる動画は、ビデオの圧縮方式がH.264、解像度が1920×1080以下のMP4動画のみです。

かんたん取り込み

USB

USB 機器に記録された写真や撮影ビデオを一括で取り込むことができます。

取り込み方向:

USB → HDD

USB 機器の説明書をよくご覧になったうえで操作してください。

1 USB 機器を接続する (→36)

PANASONIC DMRUBZ1030 - USB 機器を接続する (→36) - 1

text_image USB機器 HDD線有管端子 移動 - 高壓用

USB接続ケーブル
(USB機器の付属品など指定のケーブル)

[Unreadable]

  • AVCHD 取り込んだ撮影ビデオの履歴は、USB 機器は 1 台のみ保持し、それ以上になると、古い情報から削除されます。
  • AVCHD取り込んだ撮影ビデオの履歴保持は、「HDDのフォーマット」(→145)を行うと、削除されます。
  • AVCHD 同じ撮影ビデオを取り込みたい場合や撮影ビデオ単位で取り込みたい場合は、「選んで取り込み」(→106) を行ってください
  • MP4 撮影形式やファイル構成によっては、取り込みができない場合があります。

2 USB 機器側で、本機と USB 接続するための設定をする

例)
PANASONIC DMRUBZ1030 - USB 機器側で、本機と USB 接続するための設定をする - 1

text_image USB接続 パソコン レコーダー
  • USB 機器側の設定をすると、以下の画面が表示されます。

PANASONIC DMRUBZ1030 - USB 機器側で、本機と USB 接続するための設定をする - 2

text_image USB機器 写真・撮影ビデオかんたん取込 写真/動画一覧を見る 音楽を聴く

下記操作で表示することもできます。

① [ ホーム ] を押す
②「メディアを使う」を選び、[決定]を押す
③「USB 機器」を選び、[決定]を押す

3 「写真・撮影ビデオかんたん取込」を選び、

決定を押す

4 「取り込み開始」を選び、決定を押す

選んで取り込み

USB

ディスク

取り込み方向:

• USB

PANASONIC DMRUBZ1030 - 取り込み方向: - 1

- MP4を選んで取り込む場合は、「写真/動画一覧から取り込む」(→111)をご覧ください。

■ USB 機器から取り込む場合

USB 機器の説明書をよくご覧になったうえで操作してください。

1 USB 機器を接続する (→36)

2 USB 機器側で、本機と USB 接続するための設定をする

例)

PANASONIC DMRUBZ1030 - USB 機器側で、本機と USB 接続するための設定をする - 1

text_image USB接続 パソコン レコーダー

- USB 機器側の設定をすると、以下の画面が表示されます。

PANASONIC DMRUBZ1030 - USB 機器側で、本機と USB 接続するための設定をする - 2

text_image USB機器 写真・撮影ビデオかんたん取込 写真/動画一覧を見る 音楽を聴く 撮影ビデオ (AVCHD) を取り込む

下記操作で表示することもできます。

① [ ホーム ] を押す
②「メディアを使う」を選び、[決定]を押す
③「USB 機器」を選び、[決定]を押す

3 「撮影ビデオ(AVCHD)を取り込む」を選び、決定を押す

4 HDD に取り込む場合:

「HDD へ取り込み」を選び、決定を押す

ディスクに取り込む場合:

「BD/DVD へ取り込み」を選び決定を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - HDD に取り込む場合: - 1

text_image 撮影ビデオ(AVCHD)取り込み デジタルハイビジョンムービーで 録画された映像を取り込みますか? HDD へ取り込み BD/DVD へ取り込み キャンセル

5 動画を選び、を押す

- ☑が表示されます。操作を繰り返します。

例)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 動画を選び、を押す - 1

text_image 撮影ビデオ (AVCHD) 取取り込み USB → HDD H0 C01 3/5 (未) AVCHD 2015.3.5 H0 C02 3/6 (未) AVCHD 2015.3.6 H0 C03 3/7 (未) AVCHD 2015.3.7 H0 C04 3/8 (未) AVCHD 2015.3.8 H0 C05 3/9 (未) AVCHD 2015.3.9 H0 C06 3/10 (未) AVCHD 2015.3.10 H0 C07 3/11 (未) AVCHD 2015.3.11 —————— —————— 開始時間: 16:00 期間時間: 01:22:12 期間容量: 120 MB No 取回日 番日 チャンネル 廿組名 PPT 江定 バーキー バーマー 要 青場数選択 立 練 女 ページ 001.001

選択を取り消すには

動画を選び、[青]を押す

6 選び終わったあと、決定を押す

7 「取り込み開始」を選び、決定を押す

例)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 「取り込み開始」を選び、決定を押す - 1

text_image 撮影ビデオ (AVCHD) 取り込み 取り込みを開始してもよろしいですか? HDD に取り込んだ撮影ビデオは 日付別に表示されます。 取り込み開始 キャンセル

- 新品など未フォーマットのディスクに取り込む場合は、自動的にフォーマットをしてから取り込みを始めます。

■ ディスクから取り込む場合

1 ディスクを入れる

- 以下の画面が表示されます。

PANASONIC DMRUBZ1030 - ディスクを入れる - 1

text_image DVD-RAM(AVCHD) 撮影ビデオ(AVCHD)を見る 撮影ビデオ(AVCHD)を取り込む

下記操作で表示することもできます。

① [ ホーム ] を押す
②「メディアを使う」を選び、[決定]を押す
③「ブルーレイ(BD)/DVD」を選び、[決定]を押す

2 「撮影ビデオ(AVCHD)を取り込む」を選び、決を押す

3 動画を選び、を押す

- が表示されます。操作を繰り返します。

②選択を取り消すには

動画を選び、[青]を押す

4 選び終わったあと、決を押す

5 「取り込み開始」を選び、決定を押す

お知らせ

  • 1つの動画に99シーンを超えて記録されている場合、99 シーンごとに分けて取り込みます。
  • 当社製デジタルハイビジョンビデオカメラで撮影した場合、日付単位で動画として表示されます(ただし 99 シーンを超えるときは分割します)。同じ日に撮影されたシーンが複数ある場合、まとめ番組となります。
  • 撮影した機器によっては、取り込み後に撮影日時が表示されない場合があります。
  • ディスクから HDDへのダビング開始時のコピー禁止信号を確認中は、予約録画は実行できません。

ネットワークを使って取り込む(コピー)

ネットワーク接続

HDD

当社製デジタルハイビジョン ビデオカメラ

AVCHD

PANASONIC DMRUBZ1030 - ネットワークを使って取り込む(コピー) - 1

本機では、「DIGA コピー」に対応した当社製デジタルビデオカメラとネットワーク接続すると、撮影ビデオ(AVCHD)と写真を本機の HDD に取り込むことができます。

- ネットワーク接続と設定をする

(→22、23、30)

お部屋ジャンプリンク(DLNA)の設定を変更する場合(→154)

カメラ側でコピー操作を行う

PANASONIC DMRUBZ1030 - カメラ側でコピー操作を行う - 1

お知らせ

- 本機が以下の場合は取り込めません。

・複数の番組を録画中
・LAN 経由(スカパー! プレミアムサービスや CATV)の番組を録画中
・BD ビデオや AVCHD のディスク再生中
・ダビング中
・お部屋ジャンプリンク(DLNA)機能など、ネットワークを利用する機能を使用中など

- 取り込み中に複数の番組の予約録画が始まると、取り込みを中断します。

本機では、写真や動画(AVCHD、MP4)の再生をすることができます。

写真について

USB-HDD(写真・音楽用フォーマット、SeeQVaultフォーマット)、

+R、+R DL、+RW

- CD USB 写真を記録したCD-R、CD-RW や当社製デジタルカメラなどの USB 機器が再生できます。

- 本機では、4K 対応のテレビに接続している場合、再生する写真の画質にかかわらず 4K 画質で写真を再生します。

・「出力解像度」(→147) を「オート」に設定してください。

動画(AVCHD、MP4)について

当社製デジタルハイビジョンビデオカメラなどで撮影した動画を再生することができます。

HDD ビデオカメラなどから取り込んだ動画 (→104)

AVCHD

MP4(写真・音楽用フォーマットや SeeQVault フォーマットの USB-HDD)

再生できる MP4 動画については (→179「MP4 動画」)

1 HDD :

写真を押す(→ 手順 5 へ)

ディスク・USB・USB-HDD:

PANASONIC DMRUBZ1030 - 動画(AVCHD、MP4)について - 1

を押す

ディスク・USB・USB-HDD:

「メディアを使う」を選び、決定を押す

- 表示がない場合は [◀◀][▶▶] でページを切り換えてください。

3 ディスクから再生する場合:

「ブルーレイ(BD)/DVD」を選び、決定を押す

USB 、USB-HDD(写真・音楽用フォーマット) から再生する場合:

「USB 機器」を選び、決定を押す

USB-HDD (SeeQVault フォーマット) から再生する場合:

「USB-HDD」を選び、決定を押す

4 ディスク・USB・USB-HDD:

「写真/動画一覧を見る」または「撮影ビデオ(AVCHD)を見る」を選び、決定を押す

5 再生する写真または動画を選び、決定を押す 例)[HDD]

PANASONIC DMRUBZ1030 - 「メディアを使う」を選び、決定を押す - 1

text_image 2016年 2月 3月 10月 2017年 5月 7月 7月 2016年 2月 3月 10月 2017年 5月 7月 2016年 2月 3月 10月 2017年 5月 7月

HDD 日付などの項目

日付、登録したスマートフォン、アルバムごとに表示する写真や動画を選ぶことができます。

・「スマホを登録する」(→113)

・「アルバムを作成する」(→110)

- メディアから画面を表示させた場合は、フォルダ表示の画面になります。

- AVCHD トップメニューもしくは撮影ビデオ (AVCHD) 一覧が表示されます。

動画再生中の操作については(→83)

再生中の写真を回転させるには

① 再生中に [サブ メニュー] を押す

② 「右 90° 回転」または「左 90° 回転」を選び、 [決定] を押す

再生を止めるには

[■ 停止] を押す

写真や動画の書き出しや取り込みをするには

[赤] を押す (→111、112)

写真のみ表示、動画のみ表示するには

[緑] を押したあと、項目を選ぶ

写真や動画を消去するには

消去したい写真や動画を選んで、[黄]を押す

フォルダ表示に切り換えるには

[データ①を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - HDD 日付などの項目 - 1

- MP4 撮影形式やファイル構成によっては、正しく再生できない場合があります。

- 写真 / 動画一覧から「AVCHD 3D」を再生すると 2D で再生します。3D で再生するには録画一覧から再生してください。

- 本機では 3D 写真は 2D で表示します。

写真 / 動画一覧のいろいろな機能

写真 / 動画一覧表示中に操作します。

1 写真、動画または日付などの項目を選び、 サブメニューを押す

2 項目を選び、決定を押す

内容確認写真や動画の情報を表示します。
情報を更新選択したフォルダの情報を更新します。
書き出し写真や動画をディスクなどに書き出します。
取り込み写真や動画をHDDに取り込みます。
消去写真や動画、アルバムを消去します。
アルバムへの追加選択した写真や動画をアルバムへ追加します。
アルバム名の変更選択したアルバムの名前を変更します。
動画の編集選択した動画を編集可能な形式に変換します。●録画一覧で編集ができるようになります。(→76)●MP4(4K)は変換できません。
ニックネームの変更選択したスマートフォンの登録名を変更します。
スマホ登録の解除選択したスマートフォンの登録を解除します。
連続再生の設定写真や動画の連続再生に関する設定を変更します。「写真の表示間隔」「表示効果」「リピート設定」の設定ができます。
写真/動画切換「写真と動画を表示」「写真のみ表示」「動画のみ表示」に切り換えることができます。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 写真 / 動画一覧のいろいろな機能 - 1

アルバムを作成する

写真 / 動画一覧ではお気に入りの写真や動画を集めてアルバムを作成することができます。

アルバムを新規に作成する

写真 / 動画一覧表示中に

1 「アルバムを作成する」を選び、決定を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - アルバムを新規に作成する - 1

text_image 写真/動画一覧 当でべて(日付順) + ファネルを設定する + アルバムを作成する 写真 / 朝由選んで、 アルバムを作ることができます。

「アルバムを作成する」

2 アルバム名を入力する

文字入力(→135)

写真や動画をアルバムに追加する

写真 / 動画一覧表示中に

1 写真や動画を選び、を押す

- が表示されます。操作を繰り返します。

②選択を取り消すには

写真や動画を選び、[青]を押す

2 サメニュー S を押す

3 「アルバムへの追加」を選び、決定を押す

4 追加したいアルバムを選び、決定を押す

アルバムの編集や消去

作成したアルバムの削除や名前の変更をすることができます。

  • 「消去」(→左記)
  • 「アルバム名の変更」(→左記)

写真や動画を取り込む

写真・撮影ビデオかんたん取込

USB HDD

USB 機器を接続(→36)すると、下記画面が表示されます。(表示される項目は記録されている内容によって異なります)

USB

PANASONIC DMRUBZ1030 - 写真・撮影ビデオかんたん取込 - 1

text_image USB機器 写真・撮影ビデオかんたん取込 写真/動画一覧を見る 音楽を聴く

下記の手順 4 に進みます。

1 ホームを押す
2 「メディアを使う」を選び、決定を押す
- 表示がない場合は [◀◀] [▶▶] でページを切り換えてください。
3 「USB 機器」を選び、決定を押す
4 「写真・撮影ビデオかんたん取込」を選び、 決定を押す
5 「取り込み開始」を選び、決定を押す

写真 / 動画一覧から取り込む

USB-HDD(写真・音楽用フォーマット、SeeQVault

フォーマット)、+R、+R DL、+RW→HDD

1 ホーム を押す
2 「メディアを使う」を選び、決定を押す
- 表示がない場合は [|◀◀][▶▶] でページを切り換えてください。
3 ディスクから取り込む場合: 「ブルーレイ(BD)/DVD」を選び、決定を押す
USB 、USB-HDD(写真・音楽用フォーマット) から取り込む場合:
「USB 機器」を選び、決を押す
USB-HDD (SeeQVault フォーマット) から取り込む場合:
「USB-HDD」を選び、決定を押す
4 「写真/動画一覧を見る」を選び、決定を押す
5 写真 / 動画一覧から写真や動画を選び、
青を押す
- 選んだ写真や動画には √ が表示されます。操作を繰り返します。
6 選び終わったあと、を押す
7 「取り込み開始」を選び、決定を押す

お知らせ

- 本機の HDD 内にすでにディレクトリおよびファイルの名称が同じファイルが存在する場合は、そのファイルは取り込まれません。

写真や動画を書き出す

写真を書き出す場合:

HDD BD-RE BD-R RAM

USB-HDD(写真・音楽用フォーマット、SeeQVault フォーマット)

動画を書き出す場合:

HDD BD-RE BD-R

USB-HDD(写真・音楽用フォーマット、SeeQVault フォーマット)

1 写真を押す

2 写真 / 動画一覧から写真または動画を選び、

を押す

- 選んだ写真や動画にはが表示されます。操作を繰り返します。

3 選び終わったあと、を押す

4 ディスクに書き出す場合: 「ブルーレイ(BD)/ DVD へ書き出す」を 選び、決定を押す

USB-HDD に書き出す場合: 「USB-HDD へ書き出す」を選び、 決定 を押す

5 「書き出し開始」を選び、決定を押す

お知らせ

- BD-R の写真再生のみに対応している当社製ブルーレイディスクレコーダーで再生するためには、ディスクに写真のみを記録した状態でファイナライズしてください。(→134)

スマートフォンの写真や動画を本機で受信する

本機をインターネットに接続すると、スマートフォンの写真や動画を本機で受信することができるようになります。

■「スマホを登録する」を利用するには

  • ネットワークの接続と設定をする (→23、30)
  • ディモーラサービスで機器登録をする (→31)
  • 「宅外リモート接続機能」(→150) を「入」にする

スマートフォンから写真や動画を送信するには、スマートフォンで専用アプリ「どこでもディーガ」のインストールと本機の登録が必要です。

どこでもディーガの詳しい操作方法については下記ホームページをご覧ください。

http://panasonic.jp/support/av/d_diga/

4 画面の表示に従って、スマートフォンを登録する

スマートフォンで以下の操作を行ってください。

① 専用アプリ「どこでもディーガ」をインストールする
② アプリで登録番号を入力する

- 離れた場所に住む人のスマートフォンから写真や動画を受け取りたい場合は、送信する相手に上記の手順をお伝えください。

- 登録番号を誤って入力すると、スマートフォンから送信した写真や動画が意図しない機器へ送信されてしまう場合がありますので、登録番号入力の際はお気をつけください。

スマートフォンを登録する

1 写真を押す

2 「スマホを登録する」を選び、[▶](リモコンの右ボタン)を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - 「スマホを登録する」を選び、[▶](リモコンの右ボタン)を押す - 1

text_image 写真/漫画一角 スマホの写真/漫画を あなたのディーカで楽しめる 離れた仮像のママからも写真を送れます はじめる

「スマホを登録する」

3 「はじめる」を選び、決定を押す

写真や動画を受信する

登録したスマートフォンから送信された写真や動画を本機が受信すると、本体表示窓の「マークが点灯します。

受信した写真や動画は、写真 / 動画一覧で確認することができます。

中国

- 「機器パスワード初期化」(→150) を行うとスマートフォンからの写真や動画を本機で受信できません。その場合は一度ディモーラの機器登録の解除を行ってください。(→150)

CD

音楽 CD を再生する

1 音楽 CD を入れる

- 本機をネットワークに接続すると Gracenote サーバーから最新のタイトル情報を自動で取得します。(ネットワークに接続していない場合は、本機内蔵の Gracenote データベースからタイトルを取得します)

2 「音楽を再生する」を選び、決定を押す

音楽CDの1曲目から自動的に再生が始まります。

表示マークについて (→116)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 「音楽を再生する」を選び、決定を押す - 1

text_image 音楽一覧 1 桜 2 雨の目 3 夏の空 4 向日葵 5 手話 6 雪の結晶 7 様 4:48 4:48 4:48 4:48 4:48 4:48 4:48 4:48 4:48 4:48 4:48 4:48 4:48 4:48 4:48 4:48 4:48 4:48 4:48 4:48 4:40 サブメニュー チレビのみを断切 シャンスル設定 リビード設定 ハイレノリマスター設定

別の曲を再生するには

再生したい曲を選び、[決定]を押す

②音楽を停止するには

[■ 停止] を押す

テレビの電源を切って音楽の再生を続けるには [ビエラリンク対応のテレビ(ビエラ)とアンプ (スピーカー)を接続している場合のみ表示]

[青]を押す

シャッフルの設定をするには

[赤]を押す

リピートの設定をするには

[緑] を押す

ハイレゾリマスターの設定をするには

[黄]を押す

音楽再生のいろいろな操作

- 再生中に、以下のボタン操作を行うことができます。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 音楽再生のいろいろな操作 - 1

- 以下の「再生設定」を行うことができます。

音楽一覧表示中に、[サブメニュー]を押して、「再生設定」を選び、[決定]を押す

・「基本設定」(→85) の「リピート」「シャッフル」
・「音声詳細設定」(→87) の「音質効果」「自動音量調整」

HDD に取り込む

1 音楽 CD を入れる

2 「HDD へ取り込む」を選び、決定を押す

3 項目を設定する

PANASONIC DMRUBZ1030 - HDD に取り込む - 1

text_image 音楽取り込み 取り込みファイル形式 スマホ内画向ファイル(AAC)作成 する 以上の設定でHEDEX取り込みします。 取り込み図体 注意 参考

- 取り込んだ曲をスマートフォンで再生する場合は、「スマホ再生用ファイル(AAC)作成」を「する」に設定し、スマートフォンに「どこでもディーガ」をインストールしてください。(→4)

4 「取り込み開始」を選び、決定を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - HDD に取り込む - 2

- HDD に取り込んだ曲はファイル共有領域に保存されます。

タイトルの自動取得について

- タイトルが見つからなかったときは、「不明なアルバム」として表示されます。

- 情報が似ているために間違ったタイトル情報を取得することがあります。

録音について

  • CD の全曲を録音します。曲単位で録音はできません。
  • コピーコントロール CD など、CD規格外ディスクの再生および録音は保証しておりません。

- CD から HDD へのデジタル録音には、SCMS(シリアル・コピー・マネージメント・システム)という制限があります。著作権保護のため、この制限がある CD から HDD へのデジタル録音はできません。

音楽ファイルを再生する / 取り込む / 書き出す

音楽ファイルを再生する

HDD

USB-HDD(写真・音楽用フォーマットまたは

SeeQVault フォーマット)

1 HDD :

PANASONIC DMRUBZ1030 - 音楽ファイルを再生する - 1

(手順 5 へ)

USB-HDD :

PANASONIC DMRUBZ1030 - 音楽ファイルを再生する - 2

を押す

2 USB-HDD :

「メディアを使う」を選び、決定を押す

3 USB-HDD (写真・音楽用フォーマット):

「USB 機器」を選び、決定を押す

USB-HDD (SeeQVault フォーマット) :

「USB-HDD」を選び、決定を押す

4 USB-HDD :

「音楽を聴く」を選び、決定を押す

5 曲を音楽一覧から選び、決定を押す

- HDD [▶] を押すと「次の曲」の内容を表示することができます。

「次の曲」には「音楽一覧」から選んだ曲や再生した曲が登録されます。またこれから再生される曲の順番を確認することができます。

表示マークについて (→116)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 音楽ファイルを再生する - 3

text_image 音楽 HDD 次の曲 アルバム アーディスト ジャンル 作曲音 ブレイリスト フォル ダ スマート操作(スマートフォンで選択再生操作ができます) サブメニュー シャッフル段階 リビート段階 ハイレンジマスター段階

別の曲を再生するには

再生したい曲を選び、[決定]を押す

音楽を停止するには

[■停止]を押す

スマートフォンで操作するには

[データ①を押す

テレビの電源を切って音楽の再生を続けるには

[ビエラリンク対応のテレビ(ビエラ)とアンプ

(スピーカー)を接続している場合のみ表示]

[青]を押す

シャッフルの設定をするには

[赤]を押す

リピートの設定をするには

[緑]を押す

ハイレゾリマスターの設定をするには

[黄]を押す

曲もしくはアルバムを「次の曲」のリストに追加するには

[ ワンタッチ予約 録画 ● ] を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - 音楽ファイルを再生する - 4

- ファイルによってはアルバム、アーティスト、ジャンルなどの情報が登録できない場合があります。その場合は、フォルダから該当の曲を選んで再生してください。

音楽ファイルを再生する / 取り込む / 書き出す(続き)

いろいろな操作や設定

- 再生中に、以下のボタン操作を行うことができます。

PANASONIC DMRUBZ1030 - いろいろな操作や設定 - 1

PANASONIC DMRUBZ1030 - いろいろな操作や設定 - 2

PANASONIC DMRUBZ1030 - いろいろな操作や設定 - 3

PANASONIC DMRUBZ1030 - いろいろな操作や設定 - 4

PANASONIC DMRUBZ1030 - いろいろな操作や設定 - 5

PANASONIC DMRUBZ1030 - いろいろな操作や設定 - 6

- 以下の項目の設定を行うことができます。

① 曲やフォルダ、プレイリストなどを選び、

PANASONIC DMRUBZ1030 - いろいろな操作や設定 - 7

② 項目を選び、設定する

- 設定できる項目は、音楽 CD や音楽ファイルによって異なります。

次に再生 選択した曲を「次の曲」で、現在再生している曲の次に再生するよう設定します。
あとで再生 選択した曲を「次の曲」のリストに追加します。
“次の曲”から除外選択した曲を「次の曲」から除外します。
プレイリストに追加選択した曲やアルバムをプレイリストに追加します。
プレイリストの名前を変更プレイリストの名前を編集します。
曲の情報編集 曲の情報を編集します。
消去選択したアルバム、曲、フォルダ、プレイリストを削除します。
情報を更新 アルバム、アーティスト、ジャンルなどの情報を更新します。
状態を更新 アルバム、曲、フォルダを消去した場合に、プレイリストの情報を更新します。
メディアへ書き出す曲を HDD からディスクや写真・音楽用フォーマットまたはSeeQVault フォーマットの USB-HDD に書き出します。
HDD に取り込む曲を HDD に取り込みます。(→117)
AAC 変換ファイル作成選択したアルバム、曲をスマートフォンで再生できるようにします。● 音楽 CD から取り込んだ曲のみ可能
再生設定再生設定を表示します。(→85)
テレビのみ電源 [切]ビエラリンク対応のテレビ(ビエラ)とアンプ(スピーカー)を接続している場合、テレビの電源を切った状態でアンプから音楽の再生を続けることができます。

表示マークについて

PANASONIC DMRUBZ1030 - いろいろな操作や設定 - 8 (グレー)シャッフル [切]
PANASONIC DMRUBZ1030 - いろいろな操作や設定 - 9 (白)シャッフル [入]
PANASONIC DMRUBZ1030 - いろいろな操作や設定 - 10 (グレー)リピート [切]
PANASONIC DMRUBZ1030 - いろいろな操作や設定 - 11リピート [1 曲]
PANASONIC DMRUBZ1030 - いろいろな操作や設定 - 12 (白)リピート [全曲]
PANASONIC DMRUBZ1030 - いろいろな操作や設定 - 13 :1 PANASONIC DMRUBZ1030 - いろいろな操作や設定 - 14音質効果 [切]
PANASONIC DMRUBZ1030 - いろいろな操作や設定 - 15 :2 PANASONIC DMRUBZ1030 - いろいろな操作や設定 - 16ハイレゾリマスター [弱]
PANASONIC DMRUBZ1030 - いろいろな操作や設定 - 17 :2 PANASONIC DMRUBZ1030 - いろいろな操作や設定 - 18ハイレゾリマスター [中]
PANASONIC DMRUBZ1030 - いろいろな操作や設定 - 19 :2 PANASONIC DMRUBZ1030 - いろいろな操作や設定 - 20ハイレゾリマスター [強]

※ 1 ハイレゾ対応機器接続時にハイレゾ音源を出力した場合に表示
※ 2 ハイレゾ対応機器からの音声出力時に表示

PANASONIC DMRUBZ1030 - いろいろな操作や設定 - 21

PANASONIC DMRUBZ1030 - いろいろな操作や設定 - 22

  • 再生可能なファイル形式 (→180)
  • 音楽を再生して、再生停止または一時停止中に1時間以上操作を行わない場合は、自動的に本機の電源が切れます。

音楽ファイルを取り込む / 書き出す

※ 1 USB 機器は USB メモリのみ
※ 2 写真・音楽用フォーマットまたは SeeQVault フォーマットの USB-HDD

音楽ファイルを本機 HDD に取り込んだり、HDD からディスクなどに書き出したりすることができます。

  • ディスクや USB-HDD に書き出す場合はバックアップ用としてお使いください。
  • HDD に取り込んだ音楽ファイルはファイル共有領域に保存されます。
  • e-onkyo music (→131) からダウンロードした特典ファイルは書き出せません。

音楽ファイルを取り込む

1 ホームを押す

2 「メディアを使う」を選び、決政を押す

3 BD-RE BD-R : 「ブルーレイ(BD)/DVD」を選び、決を押す

USB、USB-HDD(写真・音楽用フォーマット):

「USB 機器」を選び、決定を押す

USB-HDD (SeeQVault フォーマット) :

「USB-HDD」を選び、決定を押す

4 「音楽を聴く」を選び、決歩を押す

5 フォルダや音楽一覧から曲を選び、 押す

6 「HDD に取り込む」を選び、決定を押す

7 「取り込み開始」を選び、決定を押す

音楽ファイルを書き出す

1 音楽を押す

2 「フォルダ」を選び、決を押す

3 曲を選び、を押す

4 「メディアへ書き出す」を選び、決済を押す

5 書き出し先を選び、決反を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - 音楽ファイルを書き出す - 1

text_image 音楽書を出し USB-HDDへ書を出す ブルーレイ (BD) へ書を出す 決定 完る

6 「書き出し開始」を選び、決定を押す

録画した番組をモバイル機器に持ち出す

モバイル機器(携帯電話など)に転送するには、HDDに録画した番組から持ち出し番組を作成する必要があります。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 録画した番組をモバイル機器に持ち出す - 1

flowchart
graph TD
    A["① 番組を録画"] --> B["② 持ち出し番組を作成"]
    B --> C["③ モバイル機器に持ち出す"]
    D["通常④ 番組"] --> A
    E["持ち出し番組"] --> B

スマートフォンを使って外で番組視聴するには

外出先から、番組の視聴や録画予約などができます。詳しくは、下記ホームページをご覧ください。

どこでもディーガ

http://panasonic.jp/support/av/d_diga/

持ち出し方法と画質について

持ち出し方法や再生できる画質は持ち出す機器によって異なります。詳しくは機器の説明書をご覧ください。

持ち出し方法 選択できる画質
USB 経由1.5 Mbps(360p)*1.0 Mbps(360p)*
ネットワーク経由1.5 Mbps(720p)1.5 Mbps(360p)650 kbps(360p)150 kbps(180p)

※「持ち出し番組の VGA 画質」(→145)で記録する画質 (1.5 Mbps/1.0 Mbps) を変更できます。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 持ち出し方法と画質について - 1

- 持ち出し番組について

・通常の番組の「番組消去」「部分消去」「番組結合」「番組分割」を行うと、持ち出し番組は消去されます。
・本機では、持ち出し番組の再生・編集はできません。

- 多重音声の記録について

多重音声の番組から持ち出し番組を作成する場合、以下のようになります。

・マルチ音声の番組
- 「信号切換」の「音声」(→85)で設定した音声1つ
・二重音声の番組
- 「ハイビジョン画質 / 持ち出し番組の記録設定」 (→144) の設定に従う

持ち出し番組を作成する

番組の予約録画時に作成する

持ち出し番組の設定

HDD

番組の予約録画時に持ち出し番組を作成する場合、以下の画面で持ち出し番組の設定を行ってください。

  • 番組予約 (→51 手順 5)
    ●詳細設定(→52 手順 1)
  • 時間指定予約(→59 手順 3)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組の予約録画時に作成する - 1

  • 持ち出し番組は、電源「切」時に録画した番組から変換して作成します。
  • 複数の音声や字幕を含む番組から作成する場合、「信号設定」(→53)で記録したい音声や字幕を選んでください。
  • 作成される持ち出し番組のアスペクトは 16:9 になります。

録画した番組から作成する

持ち出し番組の作成 HDD

作成には番組の再生とほぼ同じ時間がかかる場合があります。

1

PANASONIC DMRUBZ1030 - 1 - 1

② 作成する番組を選び、を押す
③「持ち出し番組の作成」を選び、決を押す
④「持ち出し方法」を選び、設定する
⑤「かんたん転送の登録」を選び、設定する
⑥「開始方法」を選び、設定する

- すぐに:

下記手順⑧の設定後すぐに、作成を開始します。作成中は録画や再生はできません。予約録画も実行されません。

- 電源 [切] 後:

電源を切ってしばらくすると、予約録画の設定がされていない時間帯に作成を行います。作成中に電源を入れると、作成を中止し、次に電源を切ると、作成をやり直します。

⑦「作成する」を選び、決定を押す
⑧ 「すぐに」作成を開始する場合:

「開始」を選び、決を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - 1 - 2

作成を実行中に中止するには

[戻る]を3秒以上押す

「電源 [切] 後」作成を開始する場合:

PANASONIC DMRUBZ1030 - 1 - 3

を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - 1 - 4

作成の設定内容を変更・取り消しするには

手順 ③ のあと、「設定変更」または「作成取消」を選び、[決定]を押す

作成が終了しているか確認するには

PANASONIC DMRUBZ1030 - 作成が終了しているか確認するには - 1

text_image 持ち出し番組一覧 HOC 8/28 (金) 地上0.004 現代ビジネス 8/28 (土) 地上0.102 狄向「K2」 8/30 (日) 地上0.015 ザ・夕方ニュース 8/31 (月) 地上0.004 サッカー 9/1 (火) ドラマスペシャル 地上0.101 9/2 (水) 地上0.004 ニュース 作成待ち

持ち出し番組一覧(→120)で「作成待ち」が表示されている場合、持ち出し番組の作成は終了していません。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 作成が終了しているか確認するには - 2

PANASONIC DMRUBZ1030 - 作成が終了しているか確認するには - 3

  • 視聴制限のある番組は、「かんたん転送の登録」を「する」に設定することはできません。
  • ダビングできない番組の場合、持ち出し番組は作成できません。
  • HDD の残量が少ない場合や、HDD の番組数がいっぱいの場合、持ち出し番組は作成できません。
  • 持ち出し番組は以下の設定に従い作成されます。

・二重音声 : 「ハイビジョン画質 / 持ち出し番組の記録設定」(→144)

・マルチ音声:「信号切換」の「音声」(→85)
・チャプター:作成元になる番組のチャプター情報
・字幕 : 「信号切換」の「字幕」(→85)

(「電源 [切] 後」作成する場合、電源 「切」時の「信号切換」の設定に従い作成されます)

録画した番組をモバイル機器に持ち出す(続き)

ネットワーク経由で持ち出す(転送)

スマートフォン用アプリ「どこでもディーガ」で持ち出して視聴したり、お部屋ジャンプリンク対応のモバイル機器などに転送する場合は、「ネットワーク経由」を選択し、以下の設定を行ってください。

- ネットワーク接続と設定をする

(→23、30)

お部屋ジャンプリンク(DLNA)の設定を変更する場合 (→154)

転送操作はモバイル機器側で行います。操作方法は、モバイル機器の取扱説明書をご覧ください。

USB 経由で持ち出す(転送)

かんたん転送

「かんたん転送」の登録がされた番組をすべて転送します。(最大 99 番組まで転送可能)

登録されている番組は、持ち出し番組一覧(→ 下記)で確認することができます。

- 登録は、番組の予約時(→118)、持ち出し番組の作成時(→119)または作成後(→右記)に行うことができます。

① USB 機器(携帯電話など)を接続する

USB 機器を接続するには (→36)

例)USB

PANASONIC DMRUBZ1030 - かんたん転送 - 1

text_image USB機器 写真・撮影ビデオかんたん取込 写真/動画一覧を見る 音楽を聴く 持ち出し番組 持ち出し番組のかんたん転送

②「持ち出し番組のかんたん転送」を選び、押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - かんたん転送 - 2

持ち出し番組一覧から転送する

① USB 機器(携帯電話など)を接続する

USB 機器を接続するには (→36)

②「持ち出し番組」を選び、決を押す
③「持ち出し番組を転送する」を選び、決を押す

④ 番組を選び、を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - ④ 番組を選び、を押す - 1

text_image 持ち出し番組一覧 かんたん:かんたん転送に登録されている番組 8/29(土) 地上0102 販画「K2」 8/30(日) 地上015 サ・夕方ニュース 8/31(月) 地上0004 サッカー 9/1(火) ドラマスペシャル 地上0101 開始時刻 14:00 財画時間 0:30 (67MB) [緑]を押すと、選択中の番組の画像を確認できます。(録画時間が短い番組は確認できない場合があります)

- が表示されます。操作を繰り返し、番組を選びます。

選択を取り消すには

番組を選び、[青]を押す

⑤ 選び終わったあと、決定を押す
⑥「転送を開始する」を選び、快を押す

持ち出し番組の確認と編集

「持ち出し番組一覧から転送する」(→ 左記) 手順③のあと

④ 番組を選び、を押す
⑤ 項目を選び、決定を押す(→ 下記へ)

USB へ転送USB 機器へ番組を転送します。(→ 上記手順6 へ)
持ち出し番組消去持ち出し番組を消去します。
内容確認番組の情報を確認します。
かんたん転送の設定「かんたん転送」(→ 左記)の登録をします。(から表示されます)
かんたん転送の解除「かんたん転送」(→ 左記)の登録を解除します。
視聴制限一時解除「HDD 番組の視聴制限」(→145)で設定された視聴制限を一時的に解除します。画面の指示に従って暗証番号を入力してください。

転送(ダビング)の残り可能回数について

デジタル放送には、著作権を保護するためにコピー制御信号が加えられているので、転送(ダビング)できる回数に限りがあります。

  • 通常の番組をダビングした場合や持ち出し番組を転送した場合には、ダビングの残り可能回数は 1 回減ります。
  • 表示のある番組をダビング(転送)すると、通常の番組・持ち出し番組は HDD から消去されます。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 転送(ダビング)の残り可能回数について - 1

text_image 通常の 番組 持ち出し 番組 ダビンダの残り可能回数は同じ

転送した番組を確認・消去する

① USB 機器(携帯電話など)を接続する USB 機器を接続するには(→36)

②「持ち出し番組」を選び、決を押す
③「持ち出し番組を確認する」を選び、決を押す
④ 番組を選ぶ

例)USB

PANASONIC DMRUBZ1030 - 転送した番組を確認・消去する - 1

text_image 持ち出し番組一覧 USB機器 残量 883MB B/28(金) B/28(土) B/30(日) B/31(月) 現代ビジネス 映画「K2」 ザ・夕方ニュース サッカー 9/1 (火) ドラマスペシャル 開始時刻 14:00 段画時間 0:30 (67MB) [緑]を押すと、選択中の番組の画像を確認できます。(録画時間が短い番組は確認できない場合があります)

番組の内容を確認するには

① [ サブ メニュー ] を押す
②「内容確認」を選び、[決定]を押す

持ち出し番組を消去するには

① [黄] を押す
②「消去」を選び、[決定]を押す

お知らせ

  • 転送した番組の「かんたん転送」の登録は解除されます。
  • 選択した番組の容量合計は、管理情報が含まれるなどの理由で、転送する持ち出し番組の合計より少し大きくなります。
  • 転送中は以下のようになります。

・通常の番組の再生はできません。

・録画先が「BD」の予約録画が始まると、HDD に代替録画されます。

  • ディスクに予約録画中は、転送できません。
  • 録画中に転送を行うと、通常より時間がかかります。
  • 転送した番組は、再生停止位置(→83「続き再生メモリー機能」)とチャプターマーク(→92)を通常の番組から引き継ぎます。

・作成したチャプターマークは引き継がれない場合があります。

・位置は多少ずれる場合があります。

- 通常の番組がプロテクト設定(→88)されている「1回だけ録画可能」の持ち出し番組は、転送できません。

©大龙

  • 残量表示は、持ち出し番組を最適に記録できる残量を表示するため、実際より少なく表示されます。
  • 本機以外で記録された持ち出し番組は、消去できない場合があります。
  • ネットワーク経由で転送した番組の確認・消去は本機ではできません。

PANASONIC DMRUBZ1030 - ©大龙 - 1

便利機能

ビエラリンク(HDMI)(HDAVI Control ^M )とは

本機と HDMI ケーブル(別売)を使って接続したビエラリンク対応機器を自動的に連動させて、リモコン1つで簡単に操作できる機能です。各機器の詳しい操作については、それぞれの取扱説明書をご覧ください。

  • すべての操作ができるものではありません。
  • ビエラリンク(HDMI)に対応するためには、HDMI ケーブルを HDMI 映像出力(映像・音声)端子に接続してください。(→26)

■ 設定

①「ビエラリンク制御」(→147)を「入」にする(お買い上げ時の設定は「入」)
②「ビエラリンク録画待機」(→147)を「入」にする

- 「クイックスタート」(→143) は自動的に「入」になります。(待機時消費電力は増えます)

③ 接続した機 器側(テレビなど)で、ビエ ラリ(HDMI)が働くように設定する
④ すべての機器の電源を入れ、一度テレビの電源を切入したあと、テレビの入力を「HDMI 入力」に切り換えて、画像が正しく映ることを確認する

(接続や設定を変更した場合にも、この操作をしてください)

お知らせ

  • ビエラリンク(HDMI)は、HDMI CEC(Consumer Electronics Control)と呼ばれる業界標準の HDMI によるコントロール機能をベースに、当社独自機能を追加したものです。他社製 HDMI CEC 対応機器とのすべての動作を保証するものではありません。
  • 本機はビエラリンク(HDMI)Ver.5 に対応しています。ビエラリンク(HDMI)Ver.5 とは、従来の当社製ビエラリンク機器にも対応した当社基準です。
  • 「ビエラリンク録画待機」(→147) が「入」の場合など、本機の電源を切ってもテレビの無信号自動オフ機能は働きません。

テレビ(ビエラ)側から録画や録画予約、番組キープをしたときの本機の動作

■ 録画モード・録画先

  • 録画(「見ている番組を録画」など):
    ・本機であらかじめ設定された録画モードで HDD に録画
  • 録画予約 / 番組キープ:
    ・DR モードで HDD に録画

■ 録画予約の登録の確認

  • 本機が予約を受け付けたときに、本体表示窓に“ACCEPT”が表示されます。
  • 本機の予約一覧画面で予約内容を確認できます。 予約が登録されていない場合、テレビ側で予約の録画先(ディーガなど)が正しいか確認してください。

■ 探して毎回予約の取り消し

■ 録画ができない場合

  • 「探して毎回予約」で予約した場合は、テレビ側の予約も取り消してください。

  • 「見ている番組を録画」では同時録画はできません。

  • 本機に契約された B-CAS カードが挿入されていないとき。

詳しい操作方法はテレビの取扱説明書をご覧ください

表示マークについて

本機のリモコン

: 本機のリモコンで操作できます。

テレビのリモコン

: テレビのリモコンで操作できます。

Ver.○以降

: 接続している機器が表示のバージョン以降のビエラリンク(HDMI)に対応している場合に操作できます。

(テレビによっては、対応していない機能もあります)

入力自動切り換え / 電源オン連動

- テレビの電源が待機状態のときのみ

本機のリモコン

Ve r.1以降

下記のボタンを押すと、テレビが連動し、それぞれの画面が現れます。

[▶再生][予約確認][検索]*
[録画一覧][ホーム][NETFLIX]
[新番組][番組表][写真]
[音楽]

※ 本機の電源「切」時は働きません。

電源オフ連動

本機のリモコン

テレビのリモコン

Ver.1以降

リモコンを使ってテレビの電源を切ると、自動的に本機の電源も切れます。

お知らせ

- ダビング、ファイナライズ、消去、バックアップ、復元、[ワンタッチ予約 録画 ● ]を押して録画などの実行中は切れません。

テレビのリモコンでディーガを操作

テレビのリモコン

Ve r.1以降

テレビのリモコンで、本機を操作することができます。

- [ サブ メニュー ] を押すと、再生中は右記の画面で操作することができます。

PANASONIC DMRUBZ1030 - テレビのリモコンでディーガを操作 - 1

text_image 画面 de リモコン 30秒送り ← 早戻し - 停止 早送り サブ メニュー 停止 表示 終了

テレビの電源を切って音楽の再生を続ける

本機のリモコン

テレビのリモコン

Ve r.2以降

テレビとアンプと接続した場合、テレビの電源を切った状態で音楽再生を続けることができます。

音楽再生中に、を押す

- テレビの電源が切れるときに数秒間、音が途切れる場合があります。

番組ぴったりサウンド(オートサウンド連携)

本機のリモコン

テレビのリモコン

Ve r.3以降

テレビとアンプと接続している場合、番組情報やディスクに応じて、最適なサウンドに自動で切り換わります。

- VR方式のディスクや他の機器で記録したディスクでは働きません。

設定を有効にするには

- 「オートサウンド連携」(→147)を「入」にする

番組キープ

テレビのリモコン

Ve r.3以降

視聴中の番組を HDD に一時的に記録して、あとから続きを視聴することができます。

(番組キープ終了後は削除されます)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 番組キープ - 1

[NO TEXT]

  • チャンネルや入力の切り換え、または電源を切った場合、番組キープは終了し、一時的に記録した番組も削除されます。
  • 以下の場合、一時的な記録は終了します。ただし、その時点までの記録内容を見ることはできます。

・番組キープと 2 番組録画の同時実行中に、別の番組の予約録画開始時刻になったとき
・番組キープが8時間を超えたとき、または HDD の容量がなくなったとき

  • 本機が番組を録画できない状態のときは、番組キープを実行することはできません。
  • ビエラリンク (HDMI) Ver.5 のテレビでも、番組キープに対応していない場合があります。

ECO スタンバイ

テレビのリモコン

Ve r.4以降

リモコンを使ってテレビの電源「入」「切」に連動して、本機の電源「切」時の消費電力を少なくします。

- 電源「切」時に時計表示されなくなります。

設定を有効にするには

- 「ECO スタンバイ」(→147) を「入」にする

本機では、インターネットを利用してアクトビラなどのサービスを楽しむことができます。

- 以下の場合は利用できません。また、サービス利用中に以下の状態になると、サービスは終了し、テレビ放送の画面に戻ります。

・ディスクに DR モード以外で録画

・ネットワークを使って録画

・ダビング中

- ネットワーク接続と設定をする

(→23、30)

インターネットの閲覧制限機能について

本機には、インターネットを見るときに、お子様などに見せたくないホームページなどの閲覧を制限するための機能が組み込まれています。

お子様などが本機を使ってインターネットをご覧になる家庭では、この制限機能の利用をお勧めします。制限機能を使用する場合は、「ブラウザ制限

(→138) を「する」に設定してください。

- インターネットサービスを利用するには、設定した暗証番号の入力が必要になります。

お知らせ

- ホームページへの情報登録について

アクトビラを使ってホームページに登録した情報は、そのホームページのサーバーに登録されます。本機を譲渡または廃棄される場合には、登録時の規約などに従って必ず登録情報の消去を行ってください。
- クレジットカードの番号や氏名などの個人情報を入力するときは、そのページの提供者が信用できるかどうか十分お気をつけください。
- Web ブラウザは利用できません。

acTVila(アクトビラ)を利用する

acTVila とは

- インターネットを利用して情報サービスが受けられる、デジタルテレビの仕組みです。

アクトビラの最新情報はアクトビラ情報公式サイト(http://activila.jp/)をご覧ください。

1 ホームを押す
2 「全機能から選ぶ」を選び、決定を押す
3 「ネットワーク機能を使う」を選び、決定を押す
4 「アクトビラ」を選び、決定を押す
5 見たい項目を選び、決定を押す

☑ アクトビラを終了するには [ 地上 ][BS][CS] を押す

ネット操作パネルを表示する

① ホームページ表示中に、を押す ② 項目を選び、決定を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - ネット操作パネルを表示する - 1

text_image 戻る A B C D E F 進む × 中止 更新 ホーム お好みページ

Ⓐ 1つ前のページへ
⑧ 1つ先のページへ
© 読み込みを中止
⑭ 表示中のページを再読み込み
⑤ ポータルサイトに戻るとき
⑤ お好みページを使う

お気に入りのホームページを「お好みページ」に登録すると、あとからそのページを見るのに便利です。

ネット操作パネルの表示を消すには

[ サブ メニュー ] を押す

Netflix のサービスを利用する

Netflix とは

映像コンテンツがインターネットを通じて利用できるサービスです。サービスをご利用になるには、Netflix社との契約が必要です。

1 NETFLIX を押す

2 項目を選び、決定を押す

- 操作方法は画面の指示に従ってください。

サービスを終了するには

[地上][BS][CS]を押す

動画配信サイトなどのサービスを利用する

動画コンテンツの閲覧などのさまざまなサービスを楽しむことができます。

1 ホームを押す

2 「テレビでネット」を選び、決定を押す

3 項目を選び、決定を押す

- 操作方法は画面の指示に従ってください。

サービスを終了するには

[地上][BS][CS]を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - サービスを終了するには - 1

お部屋ジャンプリンク(DLNA)を使う

お部屋ジャンプリンク(DLNA)機能

DLNA 対応機器に記録されたコンテンツの再生などを、ネットワーク接続した機器から行う機能です。

コンテンツが記録された機器をサーバー、コンテンツを再生する機器をクライアントといいます。

  • 本機はサーバーとクライアントのどちらとしてもお使いいただけます。
  • サーバーとクライアントの組み合わせにより、再生できるコンテンツや再生できる操作などは異なります。
  • 当社製 DLNA 対応機器および再生できるコンテンツについては、当社ホームページをご覧ください。 http://panasonic.jp/support/r_jump/
  • 他社製 DLNA 対応機器では使用できない場合があります。

別室のテレビなどで見る (本機をサーバーとして使用する)

  • ネットワーク接続と設定をする
    (→22、23、30)
  • お部屋ジャンプリンク(DLNA)の設定を変更する場合 (→154)

HDD USB-HDD (録画用フォーマットまたは

SeeQVault フォーマット)

DLNA 対応機器から、本機の HDD に録画した番組や写真、音楽の再生、USB-HDD に録画した番組の再生、受信した放送の視聴ができます。

- 「サーバーモード」(→150) の設定によって、クライアント側で再生できるコンテンツは異なります。「録画・放送番組を再生する」または「写真・音楽を再生する」を選んでください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 別室のテレビなどで見る (本機をサーバーとして使用する) - 1

flowchart
graph TD
    A["本機"] --> B["サイバー"]
    C["クライアント"] --> D["本機の映像を見る"]
    B --> D

テレビなどのクライアント機器側で操作する

- 画面に従って、以降の操作をしてください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - テレビなどのクライアント機器側で操作する - 1

- 本機に接続して同時に操作できるのは 2 台までです。

「ビデオを見る」のとき

  • 編集はできません。(当社製機器の場合、番組の消去のみできます)
  • 取り込んだ MP4 は再生できません。(→104)

「放送を見る」のとき

  • 本機のチャンネル設定(→141)で登録しているチャンネルのみ視聴できます。
  • 本機が 2 番組録画中の場合、本機側で放送やチャンネルの切り換えはできません。
  • スカパー!プレミアムサービスのチャンネルを視聴することはできません。
  • 視聴する番組は、実際の放送よりも数秒遅れます。
  • 他社製機器によっては、放送番組を視聴することができない場合があります。

映像が途切れたり、停止する場合

- ネットワーク通信速度が低い可能性があります。「レート変換モード」(→154)を「オート」または「入」に設定すると、番組の画質を調整し、改善される場合があります。

さらに「画質モード」(→150) で調整することができます。

ただし、画質を調整すると、以下の制限があります。

・早送り・早戻しができない
・XP、SP、LP、FR モードの番組は設定にかかわらず画質調整を行いません。

  • 無線 LAN 使用時に映像の途切れなどが起こる場合、本機や無線ブロードバンドルーター(アクセスポイント)の位置や角度を変えて、通信状態が良くなるかお確かめください。それでも改善できない場合は、有線で接続してください。
  • 無線 LAN はすべてのご利用環境での動作を保証するものではありません。距離や障害物により十分な通信速度が出なかったり接続できない場合があります。
  • 本機で BD-Live などを利用しているときは、映像が途切れたり、停止する場合があります。

別室の機器の映像を見る (本機をクライアントとして使用する)

本機から DLNA 対応ディーガなどの HDD にある番組などを再生することができます。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 別室の機器の映像を見る (本機をクライアントとして使用する) - 1

flowchart
graph LR
    A["本機"] --> B["テレビ"]
    B --> C["サーバー"]
    D["クライアント"] --> E["使用例"]
  • ネットワーク接続と設定をする (→22、23、30)
  • 接続した機器側で、本機を登録する(当社製機器の場合は「お部屋ジャンブリンク(DLNA)」または「ビエラリンク(LAN)」で登録する) (本機の操作を必要とするメッセージが表示されたときは、下記の手順1~3の操作を行ってください)

1 ホームを押す

2 「お部屋ジャンプリンク」を選び、決定を押す

- 表示がない場合は [◀◀][▶▶] でページを切り換えてください。

3 接続する機器を選び、決定を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - 接続する機器を選び、決定を押す - 1

text_image 例) お記載ジャンプリンク(DLNA)サーバー―新 NEW ディーカ ネットワーク内につわって個券を展示しています。 指定 有 一際を更新 2 域 市

- 選んだ機器の画面が表示されます。 画面に従って、以降の操作をしてください。

[Unreadable]

  • DLNA 対応ディーガの番組を再生する場合、【音声】または【字幕】を押すと、「音声切換」「字幕切換」や「電波状態表示」(無線接続時のみ)を行うことができます。
  • 接続環境によっては、接続機器の番組一覧が表示されないことや、再生中に映像が途切れたり、再生できないことがあります。
  • 本機の録画一覧の「家じゅう」ラベルを選択すると、お部屋ジャンプリンク(DLNA)で接続されたすべての機器の録画番組をまとめて表示できます。(→75)

よくあるご質問

お部屋ジャンプリンクがつながらない

- お部屋ジャンプリンクを使うためにはネットワーク接続が必要です。かんたんネットワーク設定を行い、画面の案内に従って操作してください。(→30)

パソコンや他社機器とお部屋ジャンプリンク (DLNA) はできますか

- DLNA に対応した他社のテレビやレコーダーは番組の再生が可能です。パソコンはデジタル放送番組を再生するための専用ソフトが必要です。ただし、接続する機器やコンテンツによって再生できない場合があります。

録画中でもお部屋ジャンプリンクはできますか

- 同時動作の制限によりお部屋ジャンプリンクができない場合があります。(→163)

お部屋ジャンプリンク再生画面が途中で止まったり、動いたりする

- 無線 LAN をお使いの場合は、電波状態によっては安定した再生ができない場合があります。LAN ケーブル(有線)での接続をお勧めします。(→23)

PANASONIC DMRUBZ1030 - お部屋ジャンプリンク再生画面が途中で止まったり、動いたりする - 1

ファイル共有機能を使う

HDD

本機と宅内ネットワーク接続したパソコンの中にある写真や動画、音楽のデータを本機の HDD に保存して、ネットワーク接続したファイル共有機能対応機器で共有することができます。

- ファイル共有機能をご利用できるパソコンについては、下記サポートサイトをご覧ください。http://panasonic.jp/support/bd/

ファイル共有機能を利用するには

  • ネットワーク接続と設定をする(→22、23、30)
  • 「ファイル共有サーバー機能」(→150)を「入」にする

HDD の領域について

本機の HDD には 2 つの領域があり、保存する領域ごとに動画や写真の再生方法などが異なります。

PANASONIC DMRUBZ1030 - HDD の領域について - 1

flowchart
graph LR
    A["AVCHD"] --> B["録画した番組"]
    A --> C["USB 機器から取り込んだ"]
    A --> D["撮影ビデオ"]
    A --> E["記録"]
    B --> F["録画領域"]
    C --> F
    D --> F
    E --> F
    F --> G["HDD"]
    G --> H["パソコンから保存した データ (動画・写真・音楽など)"]
    H --> I["USB 機器、ディスクから取り込んだ 写真"]
    I --> J["音楽ファイル"]
    J --> K["MP4"]
    K --> L["音楽 CD から取り込んだ 音楽ファイル"]

各領域の特徴について

録画領域 ファイル共有領域
記録できるコンテンツ • 録画番組撮影ビデオ写真MP4データ(動画・写真・音楽など)
記録方法 • 録画ダビング動画の取り込み (→104)パソコンから保存動画の取り込み (→111)音楽ファイルのダウンロード (→131)音楽ファイルの取り込み (→117)音楽CDの取り込み (→114)写真の取り込み (→111)スマートフォンで撮影した写真・動画を受信 (→113)
本機での再生方法「録画一覧」 (→76)「写真/動画一覧を見る」 (→109)「音楽を聴く」 (→115)
パソコンからの表示 × ○
ディスクへの書き出し○ (→95、97)○ (→112、117)
USB-HDD への書き出し○*1 (→97)○※2 (→112、117)
他のファイル共有機能対応機器での再生×
お部屋ジャンブリンク○ ×

※ 1 撮影ビデオ(AVCHD)は SeeQVault フォーマットの USB-HDD のみ
※ 2 写真・音楽用フォーマットまたは SeeQVault フォーマットの USB-HDD のみ

PANASONIC DMRUBZ1030 - HDD の領域について - 2

パソコンから本機にデータを保存する

本機と宅内ネットワーク接続したパソコンからデータを保存します。

例)Windows7 の場合

① フォルダを開き、「ネットワーク」をクリックする

PANASONIC DMRUBZ1030 - パソコンから本機にデータを保存する - 1

② フォルダ内の「コンピューター」の一覧に表示される「ファイル共有サーバーの名称」(→150)で設定した、本機の名前のアイコンをダブルクリックする

  • 「その他のデバイス」「メディア機器」に表示されている本機の機器名からはファイル共有サーバーは開きません。
  • 「コンピューター」の一覧に本機の名前のアイコンが表示されるまで時間がかかる場合があります。表示されていない場合はフォルダのアドレスバーにある「“ネットワーク”を最新の情報に更新」をクリックしてください。(OS の種類やバージョンによって更新ボタンがない場合は、アイコンが表示されるまで数分お待ちください)
  • ユーザー名とパスワードを求められる場合があります。その場合は以下のように入力してください。

ユーザー名:DIGA

パスワード:「パスワード設定」(→150) で設定した パスワード

“ネットワーク”を最新の情報に更新

PANASONIC DMRUBZ1030 - パソコンから本機にデータを保存する - 2

③ 「USER_area」フォルダにパソコンのデータを保存する

PANASONIC DMRUBZ1030 - パソコンから本機にデータを保存する - 3

ファイル共有領域です。「USER_area」内のデータを保存したり、データの削除、移動をすることができます。

PANASONIC DMRUBZ1030 - パソコンから本機にデータを保存する - 4

- 「USER_area」フォルダに保存できるフォルダとファイルの合計は、60000 までです。

保存した動画ファイル(MP4)や写真を本機で再生する

パソコンから保存した動画ファイル(MP4)や写真を本機で再生します。

- ファイルによっては再生できないものもあります。

「写真や動画を再生する」(→109)をご覧ください。

保存した音楽ファイルを本機で再生する

「音楽ファイルを再生する」(→115)をご覧ください。

ミュージックサーバー機能を利用する

ミュージックサーバー機能は、本機の HDD のファイル共有領域に音楽ファイルを保存することによって本機と宅内ネットワーク接続した DLNA 対応のオーディオ機器で再生できる機能です。

- オーディオ機器の再生方法は、再生する機器の説明書をご覧ください。

音楽ファイルを自動的にダウンロードする 設定をする

e-onkyo music で購入済みの音楽ファイルを本機の HDD に自動的にダウンロードするには、以下の設定が必要です。

■ パソコンやスマートフォンでの操作

e-onkyo music のホームページで以下の操作を行ってください。

- すでにアカウントをお持ちのお客様は手順②に進んでください。

② デバイス管理画面で「デバイス認証キー」を取得する

- デバイス認証キーの有効時間が切れる前に、以下の「本機での操作」を行ってください。

■ 本機での操作

① 「音楽ファイルダウンロード機能」(→150)を「入」にする

②「デバイス認証キー設定」(→150)で「デバイス認証キー」を入力する

- 「デバイス認証キー」は「パソコンやスマートフォンでの操作」の手順②で取得した番号を入力してください。

■ ダウンロードについて

本機は 1 時間おきに e-onkyo music のサーバーを確認ネットワーク接続したパソコンから本機の HDD のフォして購入済みの音楽ファイルがある場合は、自動的に イル共有領域(USER_area)に音楽ファイルをコピーして HDD にダウンロードします。 (→130)

手動でダウンロードを行うには

「ダウンロード(手動更新)」(→150) を行う

ダウンロードした音楽ファイルを確認するには

「音楽ファイルダウンロード履歴」(→150) を選ぶ (履歴は最大300まで、期間は1か月まで表示します)

お知らせ

- e-onkyo music とは

オンキヨー&パイオニアイノベーションズ株式会社が運営するインターネットを利用したハイレゾ音源配信サイトです。音楽ファイルの購入はパソコンやスマートフォンから行ってください。

詳しくは下記のホームページをご覧ください。 http://www.e-onkyo.com/music/

- ハイレゾ音源配信サービスは、サービス提供会社の都合により、予告なく変更や終了する場合があります。サービスの変更や終了にかかわるいかなる損害、損失に対して当社は責任を負いません。

- 本機が以下の操作中はダウンロードは実行されません。

・ LAN 経由(スカバー! プレミアムサービスや CATV)の番組を録画中
・アクトビラなど、ネットワークを利用する機能を使用中 など

またダウンロード中に上記の操作を開始した場合、ダウンロードを中断します。操作が終了するとダウンロードを再開します。

  • HDDの残量が少ないときは、ダウンロードは実行されません。
  • ダウンロードした音楽ファイルは、HDDのファイル共有領域(USER_area)に保存されます。

音楽ファイルを削除した場合、削除した音楽ファイルは再度ダウンロードできません。

- 本機の HDD は音楽ファイルの一時的な保管場所としてご使用ください。大切な音楽ファイルはパソコンなどに必ずコピーして保存してください。何らかの不具合による音楽ファイルの損失および損害に対して当社は一切の責任を負いません。

音楽ファイルをパソコンから本機にコピーする

ネットワーク接続したパソコンから本機の HDD のファイル共有領域(USER_area)に音楽ファイルをコピーすることができます。(→130)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 音楽ファイルをパソコンから本機にコピーする - 1

本機で記録できるようにする(フォーマット)

そのままでは本機で記録できない場合があります。

フォーマット

すると

PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機で記録できるようにする(フォーマット) - 1

フォーマットすると、記録した内容はすべて消去され元に戻すことができません。(パソコンデータなども含む)すべて消去してよいか確認してから行ってください。

(番組や写真、ディスクにプロテクトを設定していても消去されます)

■ ディスクの記録方式とフォーマットについて

ディスクの種類と記録方式によりフォーマットが必要な場合と不要な場合があります。

記録方式によって、他の機器で再生する場合の互換性が異なります。(→34)

5 フォーマットの項目を選んで、決定を押す

例)BD-RE
PANASONIC DMRUBZ1030 - フォーマットの項目を選んで、決定を押す - 1

text_image BD管理 ● BD-RE ディスク残量200 DR 番組数 2 録画時間 0:30 ディスク名入力 ディスクプロテクト 切 鉄画一覧の全番組消去 BD-REのフォーマット 決定 決定

6 画面の指示に従って、フォーマットする

- DVD の場合、フォーマットの実行前に記録方式を選んでください。

例)RAM
PANASONIC DMRUBZ1030 - 画面の指示に従って、フォーマットする - 1

text_image ディスクのフォーマット 記録方式を選択してください。 ハイビジョン画質で記録(AVCREC方式) DVD画質で記録(VR方式) キャンセル

1 ホームを押す

2 「メディアを使う」を選び、快を押す

- 表示がない場合は [◀◀] [▶▶] でページを切り換えてください。

3 「ブルーレイ(BD)/DVD」を選び、決定を押す

4 「BD 管理」または「DVD 管理」を選び、決定を押す

- 未使用の -R を入れた場合、「ディスクのフォーマット」の画面が表示されます。(→ 手順 6 へ)

[Unreadable]

  • フォーマット実行中は、終了メッセージが表示されるまで、絶対に電源コードを抜かないでください。ディスクが使えなくなることがあります。
  • -R 記録やフォーマット、または「ディスク名入力」(→133) を行うと記録方式を変更できません。
  • RAM -RW 記録やフォーマットしても、再度フォーマットすれば記録方式を変更できます。
  • 本機でフォーマットした場合、本機以外の機器で使えないことがあります。
  • HDDフォーマットは「HDDのフォーマット」(→145)で行ってください。
  • フォーマット後のディスクの空き容量は、ディスクに表示されている容量より少なくなります。

ディスク名入力 / ディスクプロテクト / 録画一覧の全番組消去

(ファイナライズしたディスクではできません)

1

PANASONIC DMRUBZ1030 - 1 - 1

を押す

2 「メディアを使う」を選び、決済を押す

- 表示がない場合は [◀◀][▶▶] でページを切り換えてください。

3 「ブルーレイ(BD)/DVD」を選び決定を押す

4 「BD 管理」または「DVD 管理」を選び、決定を押す

5 操作したい項目を選んで、決定を押す (→ 下記へ)

例)BD-R

PANASONIC DMRUBZ1030 - 操作したい項目を選んで、決定を押す (→ 下記へ) - 1

text_image 3D管理 第1版 ディスク残 篦20.0.0 面相談 集団名: 2 3D ディスク名入力 ディスクプロテクト の 銅画一斉の全書継続去 你的3D構造生(ファイナライズ)

ディスク名入力

入力したディスク名は、「BD管理」、「DVD管理」画面に表示されます。

PANASONIC DMRUBZ1030 - ディスク名入力 - 1

text_image BO管理 @3DPE ディスク残量 200 DF 音細数 2 数値時間 030 月曜ドラマ ディスク名入力

-R V -RW V

ファイナライズ後はトップメニューに表示されます。

PANASONIC DMRUBZ1030 - ディスク名入力 - 2

text_image 月曜ドラマ 01/02 Q1 第1回 Q2 第2回 Q3 第3回 Q4 第4回

ディスクプロテクト

ディスクの内容を誤って消去することを防ぎます。

⑥ 「プロテクト設定」または「プロテクト解除」を選び、決定押す

プロテクト設定すると

PANASONIC DMRUBZ1030 - ⑥ 「プロテクト設定」または「プロテクト解除」を選び、決定押す - 1

入」が表示

PANASONIC DMRUBZ1030 - ⑥ 「プロテクト設定」または「プロテクト解除」を選び、決定押す - 2

text_image BD管理 @ED-RE ディスク発展200 DR 活用数 2 範囲時間 030 ディスク名入力 ディスクプロテクト 鋭再一覧の全書卸消去 BD-REのフォーマット 入

録画一覧の全番組消去

text_image 録画一覧の全番組消去 ディスクに録画されている番組をすべて消去します。 全番組消去を行いますか? はい いいえ

⑥ 「はい」を選び、決済を押す

⑦ 「実行」を選び、決定を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - 録画一覧の全番組消去 - 1

(1) 2017年1月1日

  • BD-RE BD-R RAM 写真は消去されません。
  • BD-R -R AVCREC -R VR 消去しても残量は増えません。

BD-RE RAM ファイナライズは不要です。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 録画一覧の全番組消去 - 2

ファイナライズ すると

DVD プレーヤーなどで再生できます。 ファイナライズ後、記録状態によっては 他の機器で再生できない場合があります。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 録画一覧の全番組消去 - 3

PANASONIC DMRUBZ1030 - 録画一覧の全番組消去 - 4

ファイナライズ すると

再生する機器が、再生するディスクの VR 方式に対応している場合、再生できます。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 録画一覧の全番組消去 - 5

PANASONIC DMRUBZ1030 - 録画一覧の全番組消去 - 6

ファイナライズ すると

再生する機器が、再生するディスクの AVCREC 方式に対応している場合、再生できます。

対応機器には AVCREC ^™ が付いています。

- 対応機器以外で使用しないでください。ディスクが取り出せなくなるなど故障の原因になります。

他機器との 互換性

133 ページ手順 1~5 のあとに操作します。

トップメニュー

-R V -RW V

ファイナライズ後のディスクの再生時に表示されるトップメニューの背景を設定できます。

⑥ お好みの背景を選び、決定を押す

トップメニュー一覧

PANASONIC DMRUBZ1030 - 録画一覧の全番組消去 - 7

PANASONIC DMRUBZ1030 - 録画一覧の全番組消去 - 8

PANASONIC DMRUBZ1030 - 録画一覧の全番組消去 - 9

- トップメニュー内に表示される画像(サムネイル)は変更できます。(→90「サムネイル変更」)

ファーストプレイ選択

-R V -RW V

ファイナライズ後のディスク再生の始め方を設定できます。

⑥ 「トップメニュー」または「タイトル 1 」を選び、決定を押す

トップメニュー:番組再生前に、メニュー画面を表示する タイトル 1:先頭の番組から再生する

他の DVD 機器再生(ファイナライズ) 他の BD 機器再生(ファイナライズ)

-R -RW BD-R

⑥ 「はい」を選び、を押す

⑦ 「実行」を選び、決定を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - ファーストプレイ選択 - 1

PANASONIC DMRUBZ1030 - ファーストプレイ選択 - 2

お願い

ファイナライズ実行中は、終了メッセージが表示されるまで、絶対に電源コードを抜かないでください。 ディスクが使えなくなることがあります。

PANASONIC DMRUBZ1030 - お願い - 1

PANASONIC DMRUBZ1030 - お願い - 2

  • 本機以外の機器で記録したディスクはファイナライズできないことがあります。
  • ファイナライズすると再生専用となり、記録や編集はできなくなります。
  • -RW V フォーマット(→132)すると、記録や編集ができます。ただし記録していた番組などはすべて消去されます。
  • -RW VR 「ファイナライズ解除」(→ 下記) を行うと、 記録や編集ができます。
  • BD-R ファイナライズすると、HDD へのコピー制限のある番組の移動はできません。

ファイナライズ解除

-RW VR

ファイナライズを解除し、記録や編集を行えるようにします。

⑥ 「はい」を選び、決成を押す
⑦ 「実行」を選び、決定を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - ファイナライズ解除 - 1

PANASONIC DMRUBZ1030 - ファイナライズ解除 - 2

- 本機以外の機器でファイナライズしたディスクは、解除できない場合があります。

本機では、表示された画面によって文字入力方法が異なります。

文字パネルから文字入力する

(番組名、ディスク名、フォルダ名、マイラベル名、

フリーワード検索などを入力するとき)

例)

PANASONIC DMRUBZ1030 - 文字パネルから文字入力する - 1

text_image 入力文字表示欄 変換候補 整格名隠集 [21] 夏 相答わらす 会いたい 相手 柄いてる 会いましょう もっと見る わ ら や や や ま は な た さ か あ を り ゆ み ひ に ち し き い る よ む ふ ぬ つ す く う ー れ 。 め へ ね て せ け え 空 ロ 、 も ほ の と そ こ お 青 力な 寛 力な 燥 武数 高 忍写

入力できる文字の種類

1 青 赤 緑 黄 で文字の種類を選ぶ

- 漢字を入力する場合、まず「かな」を選びます。

2 入力する文字を選び、決を押す

  • この手順を繰り返し、文字を入力します。
  • ひらがなの場合は、確定するかまたは漢字変換してください。(→ 右記)
  • 文字入力時に、変換候補に予測変換候補が表示されます。変換候補から選んで「決定」を押すと、その文字が入力されます。

3 入力が終わったら、を押す

4 「はい」を選び、決定を押す

数字ボタン [1] \~ [9]、[11] でも文字を入力できます。

例:ひらがな「す」を選ぶ場合

① [3] を押す

  • 「さ」行に移動します。
    ② [3] を 2 回押し、[決定] を押す
  • 「す」が入力文字表示欄に表示されます。

ひらがなを確定する

[▶▶] を押す

ひらがなを漢字変換する

[▶再生]を押したあと、変換候補を選び、[決定]を押す

  • [戻る]を押すと、入力画面に戻ります。
  • JIS 第1水準、JIS 第2水準の漢字コードを入力可能

文字を消す

[Ⅱ一時停止]を押す

よく使う語句の登録 / 呼び出し / 消去

語句を登録する

① 語句を入力したあと、「語句登録」を選び、
[決定] を押す
②「登録」を選び、[決定]を押す

語句を呼び出す

①「語句一覧」を選び、[決定]を押す
② 語句を選び、[決定]を押す

語句の消去

①「語句一覧」を選び、[決定]を押す
② 語句を選び、[黄]を押す
③「消去」を選び、[決定]を押す

リモコンボタン方式で文字入力する

(アクトビラなどで入力するとき)

リモコンの数字ボタンを使って、携帯電話と同じような操作で入力する方法です。

(番組名やディスク名はこの方法では入力できません)

PANASONIC DMRUBZ1030 - リモコンボタン方式で文字入力する - 1

text_image かな 緑 文字切換 黄 文字クリア

1あ~で文字を入力する

  • ボタンを押すたびに、文字が変わります。
    (例:「い」を入力するときは [1] を 2 回押す)
  • 濁点や半濁点を入力するときは、文字に続けて[10]を押してください。

いろいろな情報を見る(メール / 情報)

1 ホームを押す

2 「全機能から選ぶ」を選び、決を押す

- 表示がない場合は [◀◀][▶▶] でページを切り換えてください。

3 「設定する・その他の機能」を選び、

PANASONIC DMRUBZ1030 - 「設定する・その他の機能」を選び、 - 1

4 「メール / 情報・診断コード」を選び、

PANASONIC DMRUBZ1030 - 「メール / 情報・診断コード」を選び、 - 1

(診断コードを見る場合 →170 手順⑤へ)

5 「メール / 情報」を選び決定を押す

6 項目を選び、決定を押す

メール/情報

放送メール

ソフトウェア更新情報(ネットワーク)

B-CASカード

ID表示

ボード

PANASONIC DMRUBZ1030 - 項目を選び、決定を押す - 1

放送メール

放送局からのお知らせ(最大 31 通まで保存)や、本機の機能向上のためのダウンロード情報(最新の 1 通のみ保存)を確認することができます。

確認したいメールを選び、決を押す

お知らせ

  • ほとんどのメールは、お客様自身で消去することができません。
  • メールが最大保存数を超えると、日付の古い順に消去されます。

ソフトウェア更新情報(ネットワーク)

ネットワークからダウンロードした日付を確認できます。

B-CAS カード

契約されている各委託放送事業者への問い合わせなど、B-CAS カードの番号が必要な場合に使用します。

ID 表示

本機のソフトウェアに関する情報などを見るときに使用します。

その他の情報を見るには

  • [青]:本機のソフト情報を表示
  • [赤]:データ放送時のルート証明書情報を表示

ボード

110 度 CS デジタル放送から送られてくる、番組情報などのお知らせを確認します。

1 ホーム を押す

2 「放送設定」を選び、決定を押す

- 表示がない場合は [◀◀][▶▶] でページを切り換えてください。

3 メニューを選び、決定を押す

放送設定

かんたん設置設定

放送受信設定

デジタル放送 視聴・再生設定

ソフトウェア更新設定

放送設定リセット

PANASONIC DMRUBZ1030 - メニューを選び、決定を押す - 1

4 設定項目を選び、決定を押す

- さらに項目がある場合は、この操作を繰り返してください。

5 設定内容を変更する

かんたん設置設定

かんたん設置設定(→29)

放送受信設定 【】はお買い上げ時の設定です

受信対象設定

放送視聴時や番組表で使わない放送を操作できないようにします。

- 地上デジタルは設定できません。

BS/CS 【使う】

チャンネル設定(→141)

地上デジタル /BS/CS

番組表設定

G ガイド地域設定

「かんたん設置設定」(→29) を行うと、自動的に設定されます。

G ガイド受信確認

番組表の受信スケジュールを確認できます。

通信による G ガイド受信 【切】

「入」に設定すると、インターネットを利用して1カ月の番組表や注目番組を取得することができます。

  • ネットワークの接続と設定(→23、30)が必要です。
  • 「入」にすると、常時接続状態になります。
  • 2017 年 8 月現在、番組情報を取得できる放送局は NHK、スター・チャンネル、WOWOW のみです。

地域設定

データ放送が正しく受信できていない場合に地域の修正を行います。

県域設定

郵便番号

地域設定削除

- お買い上げ時の状態に戻ります。

受信アンテナ設定(→139)

地上デジタル

アッテネーター 【切】

物理チャンネル選択

物理チャンネル(→140)を指定してアンテナレベルを確認します。

衛星

アンテナ電源 【入】

アンテナ出力 【入】

本機の BS・110 度 CS アンテナ出力端子からの信号出力の設定をします。

トランスポンダ選択

衛星周波数

(放送局からの案内がないかぎり、変更しないでください)

B-CAS カードテスト

NG の場合、電源を切り、電源コードを抜いたあと、B-CASカードを抜き差しして、電源を入れ直して、もう一度テストしてください。

デジタル放送 視聴・再生設定

【】はお買い上げ時の設定です

字幕設定

ディスクに録画した場合、デジタル放送の字幕や、番組からのお知らせなど(文字スーパー)を表示させるための設定です。

XP、SP、LP、FR モードで録画した場合、設定した内容がそのまま録画され、再生時に切り換えできません。設定しても番組によって無効になる場合があります。

字幕 【切】

字幕言語 【日本語】

文字スーパー 【切】

文字スーパー言語 【日本語】

制限項目設定

PANASONIC DMRUBZ1030 - 制限項目設定 - 1

text_image 暗証番号登録 視聴制限を利用するには暗証番号登録が必要です。 暗証番号を入力してください。

画面の指示に従って[1]~[10]を押し、暗証番号を入力する

  • 10秒間ボタン操作がないと、元の画面に戻ります。
  • 暗証番号を入力後、下記の設定を行ってください。

視聴可能年齢 【無制限】

  • 視聴制限のある番組の視聴できる年齢の上限を設定できます。上限を超える番組を見るときは、暗証番号の入力が必要です。
  • 年齢制限を超える番組は、番組表などで「・・・」と表示されます。

ブラウザ制限 【しない】

ブラウザを利用するとき、暗証番号の入力が必要かどうかの設定をします。

暗証番号変更

暗証番号削除

設定した年齢を超えるなど視聴に制限のある番組を選ぶと、暗証番号入力画面が表示されます。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 暗証番号削除 - 1

text_image 暗証番号を入力してください。

- 暗証番号を入力すると、番組が映ります。

選局対象

【すべて】

デジタル放送で [ チャンネル へ,∨] を押して順送りできるチャンネルを設定できます。

- 「設定チャンネル」を選ぶと、チャンネル設定で設定されている Po1 \~ 36 までのチャンネルを選局します。

ソフトウェア更新設定

【】はお買い上げ時の設定です

ダウンロード予約

【自動】

デジタル放送からの情報を本機に取り込むことにより、本機のソフトウェアを最新のものに書き換えます。 (→157)

  • 「自動」にすると、電源「切」時に自動的にダウンロードします。
  • 「手動」にすると、情報が届いたときにメールで知らせます。(→136「放送メール」)

放送設定リセット

設定項目リセット

「アンテナ電源」「アンテナ出力」(→137)をお買い上げ時の設定に戻します。

個人情報リセット

日時設定以外の初期設定と放送設定の項目をお買い上げ時の設定に戻します。また、本機に記録されているお客様の個人情報(メールやデータ放送のポイントなど)や、予約内容も消去します。廃棄などで本機を手放される場合以外には、実行しないでください。

お知らせ

  • 双方向データ放送をご利用の場合、本機からの操作により、放送局に登録された情報はこの操作では消去されません。消去方法はそれぞれのサービスにお問い合わせください。
  • HDD や USB-HDDの番組などは、この操作では消去されません。消去するには、「HDDのフォーマット」(→145) や「録画用 USB-HDDのフォーマット」(→145) を行ってください。

アンテナレベルを確認する

アンテナレベルについて

アンテナレベルは、アンテナの設置方向の最適値を確認するための目安であり、チャンネルによって異なります。表示されている数値は、受信している電波の強さではなく質(信号と雑音の比率)を表します。天候、季節、地域やアンテナシステムの条件などにより変動する場合がありますので、十分な余裕をとることをお勧めします。

1 視聴中に

PANASONIC DMRUBZ1030 - 視聴中に - 1

を押す

- サブメニュー画面が表示されない場合、もう一度 [ サブ メニュー ] を押してください。

2 「デジタル放送メニュー」を選び、決定を押す

3 「アンテナレベル」を選び、決定を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - 「アンテナレベル」を選び、決定を押す - 1

flowchart
graph TD
    A["デジタル放送メニュー"] --> B["視聴制限一時解除"]
    B --> C["データ放送表示切"]
    C --> D["信号切換"]
    D --> E["アンテナレベル"]
    E --> F["枝番選局"]
    F --> G["項目選択"]
    G --> H{決定}
    H --> I["5戻る"]

4 アンテナレベルを確認する

例)地上デジタル
PANASONIC DMRUBZ1030 - アンテナレベルを確認する - 1

text_image アンテナレベル ○○テレビ 受信中 現在 77 最大 80 物理チャンネル 24 CH アンテナレベルが44未満の場合は、正しく受信/録画ができない場合があります。アンテナの配線・接続、設定を確認してください。 決定ボタンで受信状況の一覧が確認できます。 録画中は確認できません。 決定 戻る 最大感知レベル

現在の入力レベル

受信アンテナ設定をする

マンションなどの共同アンテナや CATV をご利用の場合は、設定不要です。

映りが悪いときは、入力レベルが最大になるよう、アンテナの向きを調整してください。

- アンテナの説明書もご覧ください。

1 ホーム を押す

2 「放送設定」を選び、決定を押す

- 表示がない場合は [◀◀][▶▶] でページを切り換えてください。

3 「放送受信設定」を選び、決証を押す

4 「受信アンテナ設定」を選び、決択を押す

5 修正したい放送を選び、決定を押す (→140 ページへ)

地上デジタル

衛星

「受信アンテナ設定をする」(→139)手順1~5のあど受信アンテナ設定をする」(→139)手順1~5のあと

6 入力レベルが最大になるように、アンテナの向きを調整する

アッテネーター

- アンテナレベルが大きくなるほうを選択してください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 入力レベルが最大になるように、アンテナの向きを調整する - 1

text_image 物理チャンネル選択 (→下記) 受信アンテナ設定 アッテネ 一夕 ー 入 切 物理チャンネル選択 24CH アンテナレベル 受信状況 ○○テレビ受信中 受信レベル 現在 77 最大 80 項目選択 設定変更 アンテナレベル (44以上が目安です) 最大感知レベル 現在の入力レベル

物理チャンネルについて

地上デジタル放送は、UHF の電波を使って行われています。この電波は、放送局ごとに割り当てられており(13 CH ~ 62 CH)、このチャンネルを物理チャンネルと呼んでいます。

- 上記画面で「物理チャンネル選択」を選び、[決定]を押し、[1]~[10]で物理チャンネルを入力し、[決定]を押すと、そのチャンネルのアンテナレベルを確認することができます。

6 「アンテナ電源」を選び、「入」を選ぶ

  • 衛星アンテナのコンバーターへ電源を供給します。
  • テレビの映りが悪くなる場合があるため、テレビ側のアンテナ電源の設定も「入(オン)」にしてください。

7 入力レベルが最大になるように、アンテナの向きを調整する

アンテナ出力

- 通常は「入」のまま使用してください。「切」にすると電源「切」時に、テレビなどでBS・110度CSデジタル放送の番組を視聴できなくなります。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 入力レベルが最大になるように、アンテナの向きを調整する - 1

text_image 受信アンテナ設定 アンテナ電源 入 切 アンテナ出力 入 トランスボンダ選択 BS-15 衛星周波数 11.9960 GHz アンテナレベル 受信状況 BS Digital 受信中 受信レベル 現在 63 最大 66 項目選択 設定変更 原る アンテナレベル (50以上が目安です) 最大感知レベル 現在の入力レベル

「他の衛星受信中」の表示が出たとき
BS・110度CSデジタル以外の衛星放送を受信しています。再度アンテナの向きを調整してください。

お知らせ

- 映像が不安定になったり、「アンテナレベルが不足しています。アンテナ環境を確認してください。」の表示が出る場合は、以下をお試しいただいたあと、「チャンネル設定」の「再スキャン」を行ってください。(→141)

・アッテネーターを切り換える

・ブースターをお使いの場合は、ブースターを外す

状態が改善されないときは、お買い上げの販売店にご相談ください。

お知らせ

- 「トランスポンダ選択」「衛星周波数」は、変更すると視聴できなくなることがあります。放送局などからの案内がないかぎり、変更しないでください。

受信チャンネルを修正する

1 ホームを押す

2 「放送設定」を選び、決を押す

- 表示がない場合は [◀◀][▶▶] でページを切り換えてください。

3 「放送受信設定」を選び、決定を押す

4 「チャンネル設定」を選び、決定を押す

5 修正したい放送を選び、決定を押す

(BS、CS の場合 → 右記へ)

6 (地上デジタルのみ) 修正する方法を選び、決定を押す

(→ 下記または右記へ)

地上デジタル 初期スキャン

引っ越しなどで受信地域が変わったときに受信できる局を自動で探します。

上記手順 1 \~ 6 のあと

7 お住まいの地域を選び、決定を押す

8 受信帯域を選び、決定を押す

9 正しく設定されていることを確認したあと、

PANASONIC DMRUBZ1030 - 正しく設定されていることを確認したあと、 - 1

地上デジタル 再スキャン

受信状況が変わったときに受信できる局を追加します。

上記手順 1~6 のあと

7 正しく設定されていることを確認したあと、

PANASONIC DMRUBZ1030 - 正しく設定されていることを確認したあと、 - 1

地上デジタル マニュアル BS、CS

チャンネル割り当てを修正したいときなどに行います。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 地上デジタル マニュアル BS、CS - 1

text_image 地上デジタルチャンネル設定 Po CH チャンネル名 種類 1 011 NHK総合・東京 テレビ 2 021 NHKEテレ東京 テレビ 3 --- --- 4 041 日本テレビ テレビ 5 051 テレビ朝日 テレビ

Po:「1」~「12」の表示はリモコンの数字ボタンの番号です。(変更できません)

- 「13」以降を表示するには、「13」が表示されるまで、[▼]を押してください。

CH:テレビの画面や本体表示窓に表示される番号です。 「一一一一」の場合、チャンネル設定されていません。

地上デジタルの場合、左記手順 1~6 のあと BS、CS の場合、左記手順 1~5 のあと

7 修正したい行(Po)を選び、決定を押す

8 表示チャンネル(CH)を修正し、戻るを押す

9 修正が終わったら、戻るを押す

②チャンネルの順番を入れ換えるには

① [緑] を押す
② 入れ換えをしたい行(Po)を選び、 [決定]を押す
③ 入れ換え先の行(Po)を選び、[決定]を押す
④ 入れ換えが終わったら [戻る] を押す

[Unreadable]

- 地上デジタル放送のチャンネルー覧表は、お手持ちのパソコンから以下のホームページでご覧いただけます。

① http://panasonic.jp/support/bd/manual/ を開く
②「同意する」→「DMR-UBZ1030/DMR-UBZ2030」→「放送チャンネルなどの一覧表」を選ぶ

1 ホームを押す

2 「初期設定/リモコン設定」を選び、決定を押す

- 表示がない場合は [|◀◀][▶▶] でページを切り換えてください。

3 メニューを選び、決証を押す

初期設定/リモコン設定
設置設定/リモコン設定
HDD/ディスク/USB-HDD設定
映像設定
音声設定
画面設定
テレビ/機器/ビエラリンクの接続設定
かんたんネットワーク設定
ネットワーク通信設定

PANASONIC DMRUBZ1030 - メニューを選び、決証を押す - 1

4 設定項目を選び、決定を押す

- さらに項目がある場合は、この操作を繰り返してください。

5 設定内容を変更する

設置設定/リモコン設定

【】はお買い上げ時の設定です

自動電源〔切〕

【2 時間】

操作しないとき、節電のため自動的に電源を切る時間を設定します。

時間を設定すると、本機の動作(録画やダビングなど)が終了してから2時間後または6時間後に、電源が切れます。

リモコン設定(→151)

リモコンモード

【リモコン 1】

リモコンのテレビ操作設定

日時設定

本機はデジタル放送から送られてくる情報を取得し、自動的に日時を修正しますので、通常は日時設定の必要はありません。

本体表示窓に右記の表示が出ている場合は、アンテナケーブルの接続を確認してください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 日時設定 - 1

音声ガイドの設定

番組表や録画一覧の内容、選局時の番組名、エラーメッセージなどを音声や操作音でお知らせします。

  • 実際と異なる読み上げを行う場合がありますが、故障ではありません。
  • 「音声ガイド機能」を「入」に設定すると、「デジタル出力」(→146)は自動的に「PCM」になります。(「切」に戻しても「PCM」のままです)

音声ガイド機能 【切】

読み上げ音量

読み上げ速度

クイックスタート設定/本体時計表示

クイックスタート 【切(時計表示無し)】

「入」にすると、電源「切」状態からの起動を高速化します。(テレビの種類によっては、表示が遅れることがあります)

  • 待機時消費電力は増えます。
  • 本機の動作を安定させるため、予約録画終了時または、午前4時ごろ(1週間に1回程度)に、本機全体を再起動することがあります。(再起動中は、本体表示窓に“PLEASE WAIT”と表示され、電源以外のボタン操作が数分間できません)
  • 以下の設定時、「クイックスタート」は自動的に「入」IP アドレス /DNS/ プロキシサーバー設定
    ・BD-Video の視聴可能年齢
    ・ HDD 番組の視聴制限
    ・USB-HDD の登録
    ・ HDMI 4K/60p 伝送モード
    · LAN 接続形態
    · 無線/無線親機設定
    JP IP アドレス /DNS/ プロキシサーバー設定

に固定になります。

・「ビエラリンク録画待機」(→147):「入」

・「宅外リモート接続機能」(→150):「入」

・「お部屋ジャンプリンク機能」(→150):「入」

・「ファイル共有サーバー機能」(→150):「入」

・「音楽ファイルダウンロード機能」(→150):「入」「切(時計表示無し)」にすると、電源「切」時に本体表示窓は消灯します。

クイックスタートモード

クイックスタート(→上記)が「入」時の設定をします。

- 「標準」の場合

・無信号自動オフ機能が働かない場合があります。
・電源「切」時に本体表示窓が点灯します。

- 「省エネ(時計表示無し)」の場合

・「標準」より起動が遅くなりますが、待機時の消費電力は少なくなります。
・電源「切」時に本体表示窓は消灯します。

節電待機モード

【モード1】

「節電待機」(→40) で電源を「切」にしたときの待機モードを設定します。

初期設定リセット

設定をお買い上げ時の設定に戻します。 ただし、以下の設定は戻りません。

· 日時
・DVD-Video の視聴制限

・ファイル共有サーバーの名称
・ファイル共有サーバー設定のパスワード設定
・お部屋ジャンプリンク (DLNA)/スカパー! Link(録画) 設定の本機の名称
・家じゅう録画一覧設定の接続する機器一覧
・音楽ファイルダウンロード設定のデバイス認証キー設定、音楽ファイルダウンロード履歴
- 本体側の「リモコンモード」もお買い上げ時の設定(リモコン1)に戻ります。リモコンが働かなくなった場合(本体表示窓に“U30”と表示)、リモコンモードを変更してください。(→165)

ソフトウェア更新(ネットワーク)

本機をインターネット接続している場合、本機のソフトウェアが最新かどうかの確認や、ソフトウェアの更新をすることができます。

- 更新中は他の操作はできません。また、故障の原因となるので、以下の操作は行わないでください。

・本機の電源を切る
・電源プラグをコンセントから抜く

ソフトウェア自動更新

【入】

自動でソフトウェアの更新や確認を行います。 (更新は電源「切」時に行います)

ソフトウェア更新の実行

手動でソフトウェアの更新をします。

HDD/ ディスク /USB-HDD 設定

【】はお買い上げ時の設定です

再生設定(再生専用ディスク)

DVD-Video の視聴制限

【8 すべて視聴可】

DVDビデオの視聴制限ができます。

制限レベルの記録されている DVD ビデオ(成人向けや暴力シーンを含むもの)が視聴不可になります。

BD-Video の視聴可能年齢 ^1

【無制限】

BDビデオ(Ultra HD ブルーレイも含む)の視聴可能な下限年齢を設定できます。

年齢制限の記録されている BD ビデオ(成人向けや暴力シーンを含むもの)が視聴不可になります。

- 「年齢入力」を選んで [決定] を押すと、[1] \~ [10] で年齢を入力できます。

BD-Live インターネット接続

【有効(制限付き)】

BD-Live 機能を利用するときに、インターネットへの接続を制限することができます。

MASTER GRADE VIDEO CODING 【入】

(MGVC 対応の BD-V)

スタジオマスターと同等の滑らかで質感豊かな高画質映像で再生します。(→82)

3D ディスクの再生方法 【3D 再生】

3D ディスクの再生方法を選びます。

音声言語\*2

【日本語】

再生時の音声を選びます。

- 「オリジナル」は、ディスクの最優先言語で再生します。

字幕言語※2

【オート】

再生時の字幕言語を選びます。

- 「オート」は、「音声言語」の言語で音声が再生されなかったときのみ、その言語で字幕を表示します。

メニュー言語※2

【日本語】

テレビ画面に表示される言語を選びます。

AVCHD 優先モード 【切】

ハイビジョン画質の番組とハイビジョン動画(AVCHD)が混在したディスクで再生する動画を設定します。

- 「入」はハイビジョン動画(AVCHD)を、「切」はハイビジョン画質の番組を再生します。

記錄設定

ハイビジョン画質 / 持ち出し番組の記録設定

二重音声記録時の音声選択

【主音声(L/R)】

二重音声(二カ国語)番組を録画やダビングする場合に記録する音声を設定します。

記録アスペクト設定

【オート】

480i の映像をハイビジョン画質で記録する場合のアスペクトを設定します。

DVD-Video 記録の設定 -R V -RW V

二重音声記録時の音声選択

【主音声(L/R)】

二重音声(ニカ国語)番組を記録する場合に記録する音声を設定します。

記録アスペクト設定

【オート】

記録時のアスペクトを設定します。

高速ダビング速度

【最高速モード】

高速モードでのダビング速度を設定します。

(高速記録対応ディスクの場合など)

ムーブバックエラー制御

【中断】

ムーブバック中にディスクの汚れや劣化によるエラーを検出したときの制御を設定します。

自動チャプター

【入】

デジタル放送録画時にCMなどで自動的にチャプターを作成する設定をします。

- 録画する番組や録画モードによっては、正しく作成されない場合があります。

※ 1 暗証番号入力画面が表示されたら、画面の指示に従って[1]~[10]で暗証番号を入力してください。暗証番号は共通です。
暗証番号は忘れないでください。

※ 2 「その他****」の場合、*には [1] \~ [10]で言語番号(→156)を入力してください。

選んだ言語がディスクにない場合は、ディスクの最優先言語で再生されます。ディスクに収録されているメニュー画面でのみ切り換えるものもあります。

持ち出し番組の VGA 画質 【モード 1(1.5Mbps)】

「持ち出し方法」を「USB 経由」に設定して作成する場合に、記録する画質(1.5 Mbps/1.0 Mbps)を変更します。

動画編集時の変換画質 【高画質モード】

動画の編集(→110)を行うときの画質を設定します。

再放送の録画 【録画しない】

「おまかせ録画」(→61) や「カテゴリーまとめて予約」(→63) で一度録画した番組の再放送を録画するかどうかを設定します。

HDD 番組の視聴制限

【無制限】

年齢制限の記録されている番組の視聴制限を設定できます。(年齢制限が視聴制限以上の番組は録画一覧で表示されなくなります)

HDD 設定

HDD 管理

録画一覧の全番組消去

番組をすべて消去します。

ユーザ共有フォルダの全消去

ファイル共有機能(→128)でパソコンから本機に保存したファイル、取り込んだ写真、MP4 取り込みの動画ファイル、音楽 CD から取り込んだ曲、ダウンロードした音楽ファイルをすべて消去します。

HDD のフォーマット

HDD の初期化を行います。

USB-HDD 設定

USB-HDD の登録 (→38)

別売の USB-HDD を登録します。

USB-HDD の取り外し (→39)

別売の USB-HDD を本機から取り外す前に行います。

お願い

この操作を行わずに USB-HDD を取り外した場合、記録内容を損失するおそれがあります。取り外す前に必ず行ってください。

USB-HDD 管理

録画用 USB-HDD のフォーマット

写真・音楽用 USB-HDD のフォーマット

SeeQVault 対応のフォーマット (→39)

別売の USB-HDD の初期化を行います。

USB-HDD 登録の取り消し (→39)

USB-HDD の登録を取り消します。

すべての USB-HDD 登録の取り消し (→39)

登録されているすべての USB-HDD の登録を取り消します。

※ 暗証番号入力画面が表示されたら、画面の指示に従って[1]~[10]で暗証番号を入力してください。暗証番号は共通です。

暗証番号は忘れないでください。

映像設定

【】はお買い上げ時の設定です

スチルモード

【オート】

一時停止中の画像の表示方法が選べます。

  • 「フィールド」は、動きのある映像や「オート」時にぶれが生じるときに設定してください。
  • 「フレーム」は、「オート」時に細かい絵柄などが見えにくいときに設定してください。

シームレス再生

【入】

部分消去した箇所などを滑らかに再生します。

- 「切」にすると、精度よく再生しますが、画像が一瞬止まる場合があります。

音声設定

【】はお買い上げ時の設定です

音声のダイナミックレンジ圧縮 【切】

小音量でもセリフを聞き取りやすくします。

音声が Dolby® Digital、Dolby® Digital Plus、Dolby® TrueHD のときのみ有効です。

- 「オート」は、DolbyTrueHD のときにコンテンツ意図に従います。

デジタル出力

Dolby D/Dolby D +/Dolby TrueHD [Bitstream] DTS/DTS-HD [Bitstream]

AAC 【Bitstream】

音声の出力方法を選びます。

  • 出力される音声については、「デジタル出力される音声と接続・設定の関係」(→184)をご覧ください。
  • 正しく設定しないと雑音が発生し、耳を傷めたり、スピーカーを破損するおそれがあります。

BD ビデオ副音声・操作音(副音声を含む BD-V)

【自動切換】

BD ビデオのメニュー画面などで使われる操作音の入/切を設定します。

- Dolby Atmos®や dts:X™ に 対応したBDビデオを楽しむには

上記音声出力に対応した AV アンプなどに HDMI ケーブルで接続し、以下のように設定してください。

Dolby Atmos はドルビーラボラトリーズの商標です。

PCM ダウンサンプリング変換 【切】

サンプリング周波数96 kHzで収録された音声を48 kHzに変換する(「入」)かしない(「切」)かを選びます。

  • 96 kHzに非対応の機器に接続時は「入」を、対応した機器に接続時は「切」にしてください。
  • 以下の場合、48 kHzに変換されます。

· BD-V 「BD ビデオ副音声・操作音」(→上記):「入」

・BD-V 192 kHz 以上の信号

・著作権保護処理がされているディスク

ダウンミックス 【ノーマル】

マルチサラウンド音声を再生するときにダウンミックスの方法を切り換えることができます。

- 「デジタル出力」(→上記)が「Bitstream」のときはダウンミックスの効果はありません。

  • 2 チャンネルからマルチ・チャンネル・サラウンドに変換する機能に対応した機器に接続時は、「ドルビーサラウンド」に設定してください。
  • 以下の場合は、「ノーマル」で出力されます。

AVCHD再生時

・BD-V副音声や操作音を含んでの再生時

シアターモード 【切】

市販の BD ビデオや DVD ビデオ、音楽 CD、お部屋ジャンブリンク(DLNA)の再生時に HDD や USB-HDD の回転を止めて、より視聴に適した環境で映画や音楽を楽しむことができます。

音声ディレイ 【0 ms】

映像と音声のズレを、音声出力を遅らせて調整します。

はっきり再生設定

はっきり再生(→46、84)の設定をします。

はっきり効果の強さ 【弱】

はっきり効果の強さを設定します。

はっきり効果の常時設定 【切】

「入」にすると、[ゆっくり]を押さなくても、常時はっきり効果が有効になります。

- 「デジタル出力」(→左記)が「PCM」になります。

画面設定 【】はお買い上げ時の設定です

画面表示動作〔オート〕 【入】

操作の表示をテレビ画面に自動で表示します。

テレビ画面の焼き付き低減機能 【入】

通常は「入」に設定しておくことをお勧めします。

「入」に設定すると、以下のような動作を行います。

  • 10分以上操作を行わないと、テレビの焼き付きを低減するために、自動的に画面を切り換えます。
  • 黒帯部分を明るくします。

[「出力解像度」(→147)が「480p 固定」以外のとき]

本体表示窓の明るさ 【常時 明】

本体表示窓の明るさを調節します。

- 電源「切」時の時刻表示は、「クイックスタート」、「クイックスタートモード」の設定に従って点灯・消灯します。(→143)

テレビ / 機器 / ビエラリンクの接続設定

【】はお買い上げ時の設定です

3D 設定

3D 番組の出力方法 【3D】

3D 番組を 2D 再生します。

3D 再生時の注意表示 【入】

3D 映像再生時に、3D 視聴の注意画面を表示するかどうかを設定します。

ビエラリンク設定

ビエラリンク制御

【入】

ビエラリンク(HDMI)に対応した機器と HDMI 端子で接続時、連動操作の設定をします。

ビエラリンク録画待機 【切】

ビエラの電源が「入」のときに、本機がすぐに録画できる状態に設定します。

- 「入」にすると、「クイックスタート」(→143) は自動的に「入」になります。

オートサウンド連携 【入】

ビエラリンク(HDMI)Ver. 3 以降に対応したビエラとアンプと接続時、自動的に適したサウンドに切り換えます。

ECO スタンバイ 【入】

ビエラリンク(HDMI)Ver. 4 以降に対応したビエラと接続時、ビエラの電源「切」に連動して、本機の電源「切」時の消費電力を少なくします。

  • 「入」に設定すると、ビエラの電源「切」時に、「クイックスタート」(→143)が「切(時計表示無し)」のときと同じように動作します。
    ビエラの電源「入」時には、上記の設定は実際の設定どおりに動作します。

HDMI 接続設定

出力解像度

【オート(※)】

接続した機器が対応している項目に「*」が表示されます。「*」の付いていない項目を選ぶと、映像が乱れることがあります。

- 4K 対応テレビと接続する場合、通常は「オート」を選択してください。

※ 最高解像度を表示します。

HDMI 4K/60p 伝送モード

【出力なし】

4K/60p 対応テレビに接続し、「出力解像度」(→左記)を「オート」に設定したときに、自動で 4K/60p 出力します。

[「音声出力端子設定」(→ 下記) は「音声のみ」になります]

接続するテレビに合わせて設定します。

  • 「高速(18Gbps)」:
    4K/60p (4:4:4/8 bit) または (4:2:2/12 bit) 対応テレビと接続時
    ・HDMIケーブルが18 Gbpsに対応していない場合は、映像が正常に出力されません。

- 「通常(10.2Gbps)」:

4K/60p(4:2:0/8 bit)対応テレビと接続時

24p 出力 BD-V AVCHD

【オート】

映画など 24p で記録された素材を再生時に、自動で 24p 出力します。

  • 4K/24p 対応テレビと接続している場合 「出力解像度」(→左記)を「オート」に設定時に 4K/24p で出力されます。
  • 1080/24p 対応のテレビと接続している場合「出力解像度」(→左記)を「オート」または「1080i 固定」、「1080p 固定」に設定時に 1080/24p で出力されます。
    24p 以外で記録された素材は 60i または 60p で出力されます。

映像出力端子設定 【オート(映像のみ/映像+音声)】

HDMI 映像出力端子からの音声を出力するかどうかの設定をします。

音声出力端子設定

【音声のみ】

HDMI 音声出力端子からの映像を出力するかどうかを設定します。

- 「映像 + 音声」に設定すると以下の制限があります・HDMI 音声出力端子に3D または4K 非対応の機器を接続し電源「入」の状態のときは、HDMI 映像出力端子に接続した機器で3D または4K 映像は出力できません。

- アンプを HDMI 音声出力端子に接続している場合、「音声のみ」に設定していると、テレビから音声が出力されない場合があります。

HDMI 詳細設定

カラースペース 【YCbCr(オート)】

HDMI 端子で接続時、映像信号のカラースペース変換方法を選びます。

Deep Color 出力 【オート(12bit 優先)】

Deep Color対応テレビと接続時に設定します。

ハイダイナミックレンジ出力 【オート】

素材や接続機器に従って HDR(ハイダイナミックレンジ)映像で出力します。

HLG/PQ 変換設定 【切】

接続機器が HDR(HLG)方式に対応していない場合の HDR(HLG)方式の信号の出力方法を設定します。

音声出力 【入】

デジタル音声端子でアンプなどに接続しているときのみ、「切」にしてください。

7.1ch 音声リマッピング BD-V 【オート】

接続する機器が 7.1 チャンネル・サラウンドに対応している場合、6.1 チャンネル以下の LPCM サラウンド音声を自動的に 7.1 チャンネルに拡張して再生します。

- 「切」にすると、オリジナルのチャンネル数で再生します。(6.1チャンネルの場合は 5.1 チャンネルで再生します)

コンテンツタイプフラグ

【オート】

接続したテレビがこの設定に対応している場合、再生する内容によってテレビが最適な方法に調整し出力します。

かんたんネットワーク設定

かんたんネットワーク設定(→30)

ネットワーク通信設定

【】はお買い上げ時の設定です

通常は「LAN 接続形態」「無線/無線親機設定」

「IP アドレス /DNS/ プロキシサーバー設定」の設定は不要です。

「かんたんネットワーク設定」(→上記)を行ってもネットワークにつながらない場合に設定してください。

- 不明な場合、設置された方に確認するか、ルーターなどの説明書をご覧ください。

LAN 接続形態

【有線】

ネットワーク接続の方法を選びます。

- 「無線親機(シンプル Wi-Fi)」にすると、本機をアクセスポイントに設定することができます。

無線 / 無線親機設定

無線接続時の設定をします。また接続済みの場合は、設定内容や電波の状態を確認することができます。

- 「LAN 接続形態」(→上記) が「無線」または「無線親機(シンプル Wi-Fi)」時のみ有効

WPS(プッシュボタン)方式

WPS(PIN コード)方式

無線ネットワーク検索

手動設定

無線ブロードバンドルーター(アクセスポイント)との接続を行います。

- 「LAN 接続形態」(→ 上記) が「無線」時のみ有効

WPS 方式での子機接続

無線子機を追加で登録することができます。(最大 8 台まで)

- 「LAN 接続形態」(→ 上記)が「無線親機(シンプル Wi-Fi)」時のみ有効

設定変更

- 「LAN 接続形態」(→148) が「無線親機(シンプル Wi-Fi)」時のみ有効

ネットワーク名(SSID)

暗号化キー

無線方式

接続する子機が 802.11n/a に対応している場合は、無線方式は「802.11n/a(5 GHz)」を選択することをお勧めします。ただし、無線子機が対応していない場合は接続できない場合があります。詳しくは無線子機の取扱説明書をご覧ください。

倍速モード 【通常モード(20 MHz)】

無線方式が 5 GHz の場合、通信速度を設定します。

  • 「無線方式」(→上記)が「802.11n/a (5 GHz)」時のみ有効。
  • 「倍速モード(40 MHz)」で通信を行うと、2ンネル分の周波数帯域で高速に通信します。ただし、電波干渉が起こりやすくなるおそれがあります。そのため、通信速度が低下したり、通信が不安定になったりする場合があります。

無線チャンネル

他機器との電波干渉があるときに、無線チャンネルを変更してください。

設定リセット

本機が無線親機(シンプル Wi-Fi)のときの設定をリセットします。

IP アドレス /DNS/ プロキシサーバー設定

接続テスト

ネットワークの接続状態を確認します。

  • ネットワーク接続をしたあと、または「IP アドレス /DNS/ プロキシサーバー設定」の各設定を終えたあとに必ず行ってください。
  • 「NG」が表示された場合、接続と設定を確認してください。
  • 「宅内機器使用可」は、宅内のネットワーク接続機器が使用できる状態です。

IP アドレス自動取得

【入】

通常は「入」を選んでおいてください。

IP アドレス

サブネットマスク

ゲートウェイアドレス

ルーターに DHCP ^※ サーバー機能がない場合、ルーターの DHCP サーバー機能を「有効」にしていないときのみ設定してください。

  • 「IP アドレス自動取得」(→左記)を「切」にしたあと設定します。
  • パソコンを確認して、「IP アドレス」にはパソコンと違った値を、「サブネットマスク」、「ゲートウェイアドレス」にはパソコンと同じ値をそれぞれ入力してください。

※ サーバーやブロードバンドルーターが、IP アドレスなどを本機に自動的に割り当てる仕組みのことです。

DNS-IP 自動取得

【入】

通常は「入」を選んでおいてください。

チャ

プライマリ DNS

セカンダリ DNS

手動で「プライマリ DNS」、「セカンダリ DNS」を設定する必要がある場合のみ設定してください。

  • 「DNS-IP 自動取得」(→上記)を「切」にしたあと設定します。
  • パソコンを確認して、「プライマリ DNS」にはパソコンの「優先 DNS サーバー」の値を、「セカンダリ DNS」にはパソコンの「代替 DNS サーバー」の値をそれぞれ入力してください。

プロキシサーバー設定

ブロードバンド環境でお使いになり、プロバイダーから指示があるときに設定してください。

- プロキシサーバーを設定すると、アクトビラのサービスが利用できなくなります。

標準に戻す

プロキシアドレス

プロキシポート番号

[0]

接続テスト

IP アドレス変更時の通知

【表示する】

この項目は「スマホで操作」を有効にした場合のみ表示されます。

宅外リモート接続設定(→155)

宅外リモート接続機能 【切】

- 「入」にすると、「クイックスタート」(→143) と「お部屋ジャンプリンク機能」(→ 下記) は自動的に「入」になります。

機器パスワード初期化

機器 ID 確認

お部屋ジャンプリンク (DLNA)/ スカパー !Link(録画)設定(→154)

お部屋ジャンプリンク機能 【切】

  • 「入」にすると、「クイックスタート」(→143)と「ファイル共有サーバー機能」(→右記)が自動的に「入」になります。
  • 「切」にすると、「宅外リモート接続機能」(→上記)は自動的に「切」になります。

本機の名称

サーバーモード 【録画・放送番組】

アクセス許可方法 【自動】

レート変換モード 【切】

画質モード 【5 倍録画質】

- 「レート変換モード」(→上記)が「オート」または「入」時のみ有効。

機器一覧

家じゅう録画一覧設定

家じゅうラベルの表示 【切】

- 「入」にすると、録画一覧に「家じゅう」ラベルを表示し、接続機器の録画番組の情報を HDD に書き込みます。(HDD が容量不足の場合、「入」にはできません)

自動更新 【入】

- 「入」にすると、録画一覧の「家じゅう」ラベルの情報を自動で更新します。 (更新は 1 日に 1 回程度、電源「切」時に行います

接続する機器一覧

- 「家じゅう」ラベルで番組情報を表示する機器を設定します。

録画番組の情報を消去

- 「家じゅう」ラベルに表示されている録画番組の情報や接続する機器一覧の情報を消去します。

ディモーラ/使用情報の送信設定

ディモーラの機器登録を解除します。

ファイル共有サーバー設定

ファイル共有サーバー機能 【切】

  • 「入」にすると、ネットワーク接続したパソコンを操作して、MP4 や音楽、写真などのファイルを本機の HDD に保存することができます。
  • 「入」にすると、「クイックスタート」(→143)は自動的に「入」になります。

パスワード設定

- ネットワーク接続したパソコンなどから本機にアクセスするときのパスワードを設定します。

ファイル共有サーバーの名称

- 接続したパソコンなどの機器に表示する本機の名前を設定します。

ファイル共有サーバー使用量確認

- ファイル共有領域で使用している HDD の容量を確認します。

音楽ファイルダウンロード設定

e-onkyo music で購入した音楽ファイルを本機の HDD に自動的にダウンロードすることができます。

音楽ファイルダウンロード機能 【切】

- 「入」にすると、「クイックスタート」(→143) と「ファイル共有サーバー機能」(→上記) は自動的に「入」になります。

デバイス認証キー設定

ダウンロード(手動更新)

音楽ファイルダウンロード履歴

MAC アドレス

家庭内ネットワークで接続されている機器を特定するための番号です。

表示される番号は、「LAN 接続形態」(→148) の設定によって、以下のようになります。

  • 「有線」:背面の LAN 端子に割り当てられた番号
  • 「無線」:内蔵の無線 LAN に割り当てられた番号

リモコン設定をする

リモコンを使うと他機器が同時に動作するのを防ぐ

リモコンモード

本機の近くに当社製ブルーレイディスクレコーダーなどがあるとき、リモコンで再生などの操作をすると、本機以外の機器にも影響してしまうことがあります。このときは、リモコンモードを変えてください。

1 ホームを押す

2 「初期設定/リモコン設定」を選び、決定を押す

- 表示がない場合は [I◀◀][▶▶] でページを切り換えてください。

3 「設置設定/リモコン設定」を選び、決定を押す

4 「リモコン設定」を選び、決定を押す

5 「リモコンモード」を選び、決定を押す

6 「リモコン 1」~「リモコン 6」のいずれかを選び、決定を押す

リモコン側のモードを設定する

7 1あ~6は ずれかを押しながら、 決定を3秒以上押したままにする

PANASONIC DMRUBZ1030 - 1あ~6は ずれかを押しながら、 決定を3秒以上押したままにする - 1

text_image ここに表示されている数字のボタンを押してください。 リモコンモードの設定 本体側のリモコンモード:リモコン○ 次に、リモコン側の設定を行います。 1. リモコンの決定ボタンと 数字ボタン○”を同時に3秒以上 押してください。 リモコン側の設定が完了します。 2. 続いて、リモコンを本体に向け、 画面表示が切り換わるまで 決定ボタンを3秒以上押してください。

8 リモコンを本体に向けて、決を3秒以上押す

- 本機側とリモコン側のリモコンモードの設定が完了します。

9 決定を押す

- リモコンモードの設定を終了します。

本機の設定を変える(初期設定)(続き)

本機のリモコンでテレビを操作する

リモコンのテレビ操作設定

テレビに合った番号を設定すると、リモコンの

[テレビ電源]、[テレビ入力切換]、[音量十,一]でテレビを操作できます。

また、[テレビ操作]を押してボタンを点灯させると、他のボタンでもテレビを操作できるようになります。 (→153)

PANASONIC DMRUBZ1030 - リモコンのテレビ操作設定 - 1

text_image 電源 テレビ操作 画案表示 隠/類 データ ××× ↑ +

151 ページ手順 4 のあと

5 「リモコンのテレビ操作設定」を選び、決定を押す

6 テレビのメーカー確認画面が表示された場合:「はい」または「いいえ」を選び、決定を押す

例)

PANASONIC DMRUBZ1030 - テレビのメーカー確認画面が表示された場合:「はい」または「いいえ」を選び、決定を押す - 1

text_image リモコンのテレビ操作設定 テレビのメーカーを検出しました。 テレビのメーカーは ○○○○○○ ですか? はい いいえ 決定 ○ 準見

- お使いのテレビメーカーと異なるメーカー名が表示される場合、「いいえ」を選び、メーカー選択画面で正しいメーカー名を選んでください。

テレビのメーカー選択画面が表示された場合:

メーカー名を選び、決定を押す

7 リモコンを本機に向け、

PANASONIC DMRUBZ1030 - リモコンを本機に向け、 - 1

⑤ を押しながら、1あ~12夜行のいずれかを 3秒以上押したままにする

例)

PANASONIC DMRUBZ1030 - ⑤ を押しながら、1あ~12夜行のいずれかを 3秒以上押したままにする - 1

text_image リモコンのテレビ操作設定 リモコンを本機に向けて、画面が切り換わるまで サブメニューボタンと数字ボタン[○]を同時に 押し続けてください。 同時に押してから約3秒後に切り換ります。 ここに表示されている数字のボタンを 押してください。

- 画面が切り換わったら、リモコンをテレビに向け、音量ボタンを使って、テレビ操作ができるか確認してください。

正しく動作しない場合「メーカー番号を入力して設定する場合」(→下記)をお試しください。

8 決定を押す

■メーカー番号を入力して設定する場合

「リモコンのテレビ操作設定」(→ 左記)を行っても正しく動作しない場合、以下の操作で設定してみてください。

[戻る] を押しながら、[1]~[10] を使って、2桁のメーカー番号(→ 下記)を入力してください。

メーカー名メーカー番号
パナソニック01、10、22、24、30、31
アイワ18
NEC06、15
三洋07、16
JVC/ ビクター14
シャープ02、11、21、33
ソニー03
東芝04、27、32
パイオニア13、28
日立05、20
富士通ゼネラル09
フナイ19、29
三菱08、12、25
LG26

番号を複数持つメーカーの場合は、番号を順に入力して、テレビ操作できる番号に合わせてください。 設定が完了すると、[テレビ操作]が2回点滅します。

  • 正しく操作できないときは、テレビに付属のリモコンで操作してください。
  • テレビ側でリモコンモードを変更している場合、本機のリモコンでは操作できないことがあります。

テレビ操作モードにする

1 リモコンのを押す

- ボタンが点灯し、テレビ操作モードになります。

2 下記のボタンでテレビを操作する

PANASONIC DMRUBZ1030 - 下記のボタンでテレビを操作する - 1

[テレビ電源]、[テレビ入力切換]、[音量+,一]は、 [テレビ操作]を押さなくてもテレビを操作できます。

お知らせ

  • 再度 [ テレビ操作 ] を押すか、約 30 秒間何も操作しかった場合、[ テレビ操作 ] は消灯し、テレビ操作モードは終了します。
  • 機種によっては、操作できないボタンもあります。
  • 登録したテレビのリモコンにないボタンは動作しません。また、機種によってはボタンの名称が異なる場合があります。
  • 三洋、JVC/ ビクター、NEC、富士通ゼネラル、アイワ製のテレビは [ テレビ電源 ]、[ テレビ入力切換 ]、[ チャンネル へ, ▽]、[ 音量 +, -] 以外は対応していません。

スマートフォンのテザリング機能でインターネットに接続する

ご自宅にインターネット回線がない場合に、スマートフォンのテザリング機能を使うと、本機のネットワーク機能をお楽しみいただけます。

1 スマートフォンのテザリング機能を有効にする

- 有効にする方法は、スマートフォンの説明書をご覧ください。

2 ホーム を押す

3 「スマートフォンでテザリング」を選び、決定を押す

- 表示がない場合は [◀◀] [▶▶] でページを切り換えてください。

4 「次へ」を選び、決定を押す

5 画面の指示に従って設定する

  • 接続するスマートフォンのネットワーク名 (SSID) を選んでください。
  • 「LAN 接続形態」(→148)は「無線」になります。

② テザリング機能を終了するには

- スマートフォンのテザリング機能を無効にしてください。

的知

  • テザリングでネットワークに接続している場合、「通信によるGガイド受信」(→137)は「切」になります。
  • テザリング利用時はスマートフォンの契約によっては通信料が高額になる場合があります。契約内容とパケット通信量にお気をつけください。
  • 本機の電源「切」時でもデータの送受信を行っています。テザリング機能をご利用にならない場合は、スマートフォンのテザリング機能を無効にしてください。

ネットワーク連携する機器の設定をする

DLNA 対応の機器 /CATV セットトップボックス/

スカパー !プレミアムサービス対応チューナー / ビエラなどと接続する

お部屋ジャンプリンク(DLNA)/

スカパー! Link(録画)設定

左記手順 8 で「手動」を選んだ場合

9 「機器一覧」を選び、決定を押す

10 アクセスを許可したい機器の機器名または

MAC アドレスを選び、決定を押す

11 「アクセス許可」を選び、決定を押す

- 最大 16 台まで登録できます。

1 ホームを押す

2 「ネットワーク設定」を選び、決定を押す

- 表示がない場合は [◀◀][▶▶] でページを切り換えてください。

3 「ネットワーク通信設定」を選び、決択を押す

4 「お部屋ジャンプリンク(DLNA)/スカバー Link(録画)設定」を選び、決定を押す

5 「お部屋ジャンプリンク機能」を選び、決定を押す

6 「入」を選び、決定を押す

- レート変換モードの設定画面が表示される場合があります。(→ 右記)

- 「クイックスタート」(→143) が「入」になり、待機時の消費電力が増えます。

- 無線接続で無線ブロードバンドルーター(アクセスポイント)との通信が暗号化されていない場合、「入」に設定できません。

7 「アクセス許可方法」を選び、決定を押す

8 「手動」または「自動」を選び、決定を押す

- 「自動」の場合、本機にアクセスのあった機器をすべてアクセス許可します。

- 「手動」の場合(→右記手順9へ)

再生するコンテンツを変更するには [当社製テレビ(ビエラ)やディーガと組み合わせの場合のみ]

① 手順 4 のあと「サーバーモード」を選び、 [決定]を押す

② 項目を選び、[決定]を押す

登録している機器のアクセス許可を取り消すには(「アクセス許可方法」が「手動」の場合のみ)

① 手順 10 で、取り消したい機器の機器名または MAC アドレスを選び、[決定]を押す

② 「アクセス許可取消」を選び、[決定]を押す

「レート変換モード」を変更するには

映像が途切れたり停止するのを改善するには、「オート」または「入」に設定してください。

① 手順 4 のあと「レート変換モード」を選び、 [決定] を押す

② 「オート」「入」または「切」を選び、[決定]を押す

接続した機器側で表示される本機の名前を変更するには

① 手順4のあと「本機の名称」を選び、[決定]を押す

② 項目を選び、[決定]を押す

-一覧から選んで変更

- 文字入力して変更 (→135)

お部屋ジャンプリンク機能を使用しないときは

手順 6 で「切」を選ぶ

[Unreadable]

- スカパー! プレミアムサービス対応チューナーやCATV セットトップボックスから録画または予約録画をする場合や、ビエラなどからダビングまたは他のディーガからお引越しダビングをする場合、その機器をアクセス許可の状態にしてください。

機器側の設定は、各機器の取扱説明書をご覧になって行ってください。

スマートフォン、携帯電話、パソコンと接続する

宅外リモート接続設定

外出先から、スマートフォンやタブレットで番組を視聴したり、パソコンなどで録画予約などの操作をご利用になるには、対応サービスへの加入が必要です。詳しくは、下記ホームページをご覧ください。

当社ホームページ どこでもディーガ

http://panasonic.jp/support/av/d_diga/

ディモーラ:http://dimora.jp/

株式会社インタラクティブ・プログラム・ガイド

パソコンの場合 http://ipg.jp/ra

携帯電話の場合 http://ipg.jp/k

宅外リモート接続の動作確認情報は下記サポートサイトをご確認ください。

http://panasonic.jp/support/bd/

1

PANASONIC DMRUBZ1030 - ネットワーク連携する機器の設定をする - 1

を押す

2

「ネットワーク設定」を選び、決定を押す

- 表示がない場合は [◀◀][▶▶] でページを切り換えてください。

3

「ネットワーク通信設定」を選び、決定を押す

4

「宅外リモート接続設定」を選び、決定を押す

5

「宅外リモート接続機能」を選び、決定を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - ネットワーク連携する機器の設定をする - 2

text_image 宅外リモート接続設定 宅外リモート接続機能 切 機器パスワード初期化 機器ID確認 IPアドレス: ---, ---, ---, --- 接続状態: 接続されていません 決定 戻る

機器 ID :

パソコンや携帯電話から操作するとき、機器を特定するための番号です。

- 「個人情報リセット」(→138) や「初期設定リセット」(→143) をすると機器パスワードは自動で変更されます。

6 「入」を選び、決定を押す

「接続されていません」が表示されているとき

ネットワークの接続(→22、23)、「IPアドレス/DNS/プロキシサーバー設定」(→149)を確認してください。

機器パスワードを初期化するには

① 手順 4 のあと「機器パスワード初期化」を選び、

[決定] を押す

② 「する」を選び、[決定]を押す

PANASONIC DMRUBZ1030 - 「入」を選び、決定を押す - 1

0742E

  • 外出先から番組を視聴する場合、本機が 3 番組を録画中は放送番組の視聴はできません。
  • 外出先から番組を視聴する場合、2台同時に視聴することはできません。

自宅にあるパソコンで操作する

本機と接続したパソコンから遠隔操作ができます。パソコンを使って以下の操作を行ってください。

1 インターネット閲覧(ブラウザ)ソフトを起動させ、本機の IP アドレス(→ 左記手順 5 で確認)をアドレス欄に入力する

- ログイン画面が表示されます。

2 機器パスワードを入力し、「確定」をクリックする

- 機器パスワードは「機器 ID 確認」で確認してください。(→左記手順 5)

3 操作内容を選ぶ

- 各操作は画面の指示に従ってください。

言語番号一覧
「再生設定(再生専用ディスク)」の言語選択時に使用します。(→144)

言語 番号番号語 番号言語 番号言語
アイスランド:7383韓国(朝鮮)語:7579タイ:8472フェロー:7079
アイマラ:6589カンナダ:7578タガログ:8476フランス:7082
アイルランド:7165カンボジア:7577タジク:8471フリジア:7089
アゼルバイジャン:6590キルギス:7589タタール:8484ブータン:6890
アッサム:6583ギリシャ:6976タミル:8465ブルガリア:6671
アファル:6565クルド:7585チェコ:6783ブルターニュ:6682
アフリカーンス:6570クロアチア:7282チベット:6679ヘブライ:7387
アブハジア:6566グアラニー:7178中国語:9072ベトナム:8673
アムハラ:6577グジャラト:7185ティグリニア:8473ベロルシア(白ロシア):6669
アラビア:6582グリーンランド:7576テルグ:8469ベンガル(バングラ):6678
アルバニア:8381グルジア:7565デンマーク:6865ペルシャ:7065
アルメニア:7289ケチュア:8185トウイ:8487ポーランド:8076
イタリア:7384ゲール(スコットランド):7168トルクメン:8475ポルトガル:8084
イディッシュ:7473コーサ:8872トルコ:8482マオリ:7773
インターリングア:7365コルシカ:6779トンガ:8479マケドニア:7775
インドネシア:7378サモア:8377ドイツ:6869マダガスカル:7771
ウェールズ:6789サンスクリット:8365ナウル:7865マライ(マレー):7783
ウォロフ:8779ショナ:8378日本語:7465マラッタ:7782
ウクライナ:8575シンド:8368ネパール:7869マラヤーラム:7776
ウズベク:8590シンハラ:8373ノルウェー:7879マルタ:7784
ウルドゥー:8582ジャワ:7487ハウサ:7265モルダビア:7779
ヴォラピュック:8679スウェーデン:8386ハンガリー:7285モンゴル:7778
英語:6978スペイン:6983バシキール:6665ヨルバ:8979
エストニア:6984スロバキア:8375バスク:6985ラオ:7679
エスペラント:6979スロベニア:8376パシュト:8083ラテン:7665
オーリヤ:7982スワヒリ:8387パンジャブ:8065ラトビア(レット):7686
オランダ:7876スンダ:8385ヒンディー:7273リトアニア:7684
カザフ:7575ズールー:9085ビハール:6672リンガラ:7678
カシミール:7583セルビア:8382ビルマ:7789ルーマニア:8279
カタロニア:6765セルボクロアチア:8372フィジー:7074レトロマンス:8277
ガリチア:7176ソマリ:8379フィンランド:7073ロシア:8285

本機は以下の方法でソフトウェアの更新を行うことができます。

オンエアーダウンロード

電源「切」の状態で、デジタル放送から送られてくる情報を本機に取り込むことにより、自動的に本機のソフトウェアを最新のものに書き換えます。

- お買い上げ時は、本機が更新を自動で行う設定になっています。(→138「ソフトウェア更新設定」)

ネットワークからのダウンロード

本機をネットワーク接続している場合、インターネットを利用して、本機のソフトウェアが最新かどうかの確認や、ソフトウェアの更新をすることができます。

[→143「ソフトウェア更新(ネットワーク)」]

ソフトウェアのダウンロード実行中は、本体表示窓が以下のように表示します。

例)オンエアーダウンロードによる

更新の実行中

PANASONIC DMRUBZ1030 - [→143「ソフトウェア更新(ネットワーク)」] - 1

例)ネットワークからのダウンロードによる

更新の実行中

PANASONIC DMRUBZ1030 - [→143「ソフトウェア更新(ネットワーク)」] - 2

- “1/5” などは進行状況です。

- “5/5”まで表示したあと表示が消えるまで、本機を操作できません。

お知らせ

  • ダウンロードの実行中は、故障の原因になりますので、絶対に電源コードを抜かないでください。
  • オンエアーダウンロードには、地上デジタル放送または BS デジタル放送の受信環境が必要です。

録画内容の補償に関する免責事項について

何らかの不具合により、正常に録画・編集ができなかった場合の内容の補償、録画・編集した内容(データ)の損失、および直接・間接の損害に対して、当社は一切の責任を負いません。また、本機を修理した場合(HDD以外の修理を行った場合も)においても同様です。あらかじめご了承ください。

本機の移動などで電源プラグを抜くとき

① 電源を切る
(本体表示窓から “BYE” が消えるまで待つ)
② 電源プラグをコンセントから抜く
③ HDD の回転が完全に止まってから(3 分程度待ってから)、振動や衝撃を与えないように動かす(電源を切っても、HDD はしばらくの間は惰性で回転しています)

お手入れ

本体およびリモコン

本体をお手入れするときは、電源プラグをコンセントから抜いてください。乾いた柔らかい布でふいてください。

  • 汚れがひどいときは、水に浸した布をよく絞ってから汚れをふき取り、そのあと、乾いた布でふいてください。
  • ベンジン、シンナー、アルコール、台所洗剤などの溶剤は、外装ケースが変質したり、塗装がはげるおそれがありますので使用しないでください。
  • 化学雑巾をご使用の際は、その注意書きに従ってください。

録画 / 再生用レンズ

長期間使用すると、レンズにほこりなどが付着し、正常な録画・再生ができなくなることがあります。

使用環境や使用回数にもよりますが、約1年に一度、レンズクリーナー(RP-CL720A)でほこりなどの除去をお勧めします。使い方は、レンズクリーナーの説明書をご覧ください。

- クリーニング中に音がすることがありますが、故障ではありません。

本機の温度上昇について

本機を使用中は温度が高くなりますが、性能・品質には問題ありません。

底面などを触るときは、温度が高くなっている場合がありますのでお気をつけください。

本機の移動やお手入れなどをするときは、電源を切って電源コードを抜いてから3分以上待ってください。

- 本機の温度が気になる場合は、お買い上げの販売店にご相談ください。

本機を廃棄 / 譲渡するとき

本機にはお客様の操作に関する個人情報(メールやデータ放送のポイントなど)が記録されています。

廃棄や譲渡などで本機を手放される場合は、「ディモーラ/使用情報の送信設定」(→150)で機器登録を解除してから、「個人情報リセット」(→138)を実行し、記録された情報を必ず消去してください。

  • 本機に記録される個人情報に関しては、お客様の責任で管理してください。
  • 製品を廃棄する際は、各自治体の指示に従ってください。

本機を修理依頼するとき

HDDの初期化(録画内容の消去)に関するお願い

HDDは大変デリケートな部品です。細心の注意を払って修理を行いますが、修理過程においてやむをえず記録内容が失われたり、故障状態によっては HDD の初期化(出荷状態に戻すため、記録内容はすべて失われます)や交換が必要な場合があります。

HDDの初期化に同意できない場合は、その旨を修理をご依頼されるときにご連絡ください。(ただし、初期化しないと修理ができない場合があります)

USB-HDDに関するお願い

USB-HDD を録画用フォーマットでお使いになっていた場合、本機の修理過程において USB-HDD の登録が取り消される場合があります。

登録し直せばお使いいただけるようになりますが、記録内容はすべて失われます。このような場合、記録内容(データ)の修復などはできません。あらかじめご了承ください。

HDD(ハードディスク)・USB-HDD

振動・衝撃・磁気やほこりに弱い精密機器です

設置環境や取り扱いにより、部分的な損傷や、最悪の場合、録画や再生ができなくなる場合もあります。

特に動作中は振動や衝撃を与えたり、電源プラグを抜いたりしないでください。また、停電などにより、録画・再生中の内容が損なわれる可能性があります。

一時的な保管場所です

録画した内容の恒久的な保管場所ではありません。一度見るまで、または編集やダビングするまでの一時的な保管場所としてお使いください。

異常を感じたらすぐにダビング(バックアップ)を…

不具合箇所があると、録画時や再生時、ダビング時に継続した異音がしたり、映像にブロック状のノイズが発生することがあります。そのままお使いになると劣化が進み、使えなくなってしまうおそれがあります。

このような現象が確認された場合は、すみやかにディスクなどにダビングし、修理をご依頼ください。

- HDD や USB-HDD が故障した場合は、記録内容(データ)の修復はできません。

ディスク

持ち方

PANASONIC DMRUBZ1030 - 持ち方 - 1

PANASONIC DMRUBZ1030 - 持ち方 - 2
信号面には手を触れない

汚れたとき

水を含ませた柔らかい布でふき、あとはからぶきしてください。

信号面

(光っている面)

内側から外へ

PANASONIC DMRUBZ1030 - 汚れたとき - 1

PANASONIC DMRUBZ1030 - 汚れたとき - 2

レコードクリーナーやシンナー、ベンジン、 アルコールでふかない

- ディスククリーナー(別売)のご使用をお勧めします。

- ディスクが汚れている場合や傷が付いている場合、記録や再生ができないことがあります。

破損や機器の故障防止のために、次のことを必ずお守りください。

  • 落としたり、激しい振動を与えたりしない。
  • お茶やジュースなどの液体をかけたりこぼしたりしない。
  • ディスク

・シールやラベルを貼らない。(ディスクに反りが発生したり、回転時のバランスがくずれて使用できないことがあります)
・印刷面にあるタイトル欄に文字などを書き込む場合は、必ず柔らかい油性のフェルトペンなどを使う。ボールペンなど、先のとがった硬いものは使わない。
・傷つき防止用のプロテクターなどは使わない。
・以下のディスクを使わない。

  • シールやラベルがはがれたり、のりがはみ出しているレンタルなどのディスク
  • 反っていたり、割れたりひびが入っているディスク
  • ハート型など、特殊な形のディスク

PANASONIC DMRUBZ1030 - 破損や機器の故障防止のために、次のことを必ずお守りください。 - 1

PANASONIC DMRUBZ1030 - 破損や機器の故障防止のために、次のことを必ずお守りください。 - 2

PANASONIC DMRUBZ1030 - 破損や機器の故障防止のために、次のことを必ずお守りください。 - 3

PANASONIC DMRUBZ1030 - 破損や機器の故障防止のために、次のことを必ずお守りください。 - 4

保管場所

次のような場所に置いたり保管したりしないでください。

  • ほこりの多いところ
  • 高温になるところ
  • 温度差が激しいところ
  • 湿度の高いところ
  • 湯気や油煙の出るところ
  • 冷暖房機器に近いところ
  • 直射日光の当たるところ
  • 静電気・電磁波の発生するところ(大切な記録内容が損傷する可能性があります)

使用後は、ディスクの汚れや傷つきを防ぐため、ケースまたはカートリッジに収めて保管してください。不織布ケースに保管すると、ディスクが変形して読めなくなる場合があります。

内蔵無線 LAN 使用上のお願い

■ 使用周波数带

内蔵無線 LAN は 2.4 GHz 帯の周波数帯を使用しますが、他の無線機器も同じ周波数を使っていることがあります。他の無線機器との電波干渉を防止するため、下記事項に留意してご使用ください。

■ 周波数表示の見方

周波数表示は、本体背面に記載しています。

PANASONIC DMRUBZ1030 - ■ 周波数表示の見方 - 1

text_image 変調方式が DSSSとOFDM 方式 2.4 GHz 帯を使用 電波与干渉距離 40 m 以下 2.4DS/OF4

2.400 GHz~2.483 GHzの全帯域を使用し、かつ移動体識別装置の帯域を回避可能であることを意味する

無線 LAN 機器使用上の注意事項

この機器の使用周波数帯域では、電子レンジなどの産業・科学・医療機器のほか、工場の製造ラインなどで使用される移動体識別用の構内無線局(免許を要する無線局)および特定小電力無線局(免許を要しない無線局)、ならびにアマチュア無線局(免許を要する無線局)が運用されています。

① この機器を使用する前に、近くで移動体識別用の構内無線局および特定小電力無線局ならびにアマチュア無線局が運用されていない事を確認してください。
② 万一、この機器から移動体識別用の構内無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合には、すみやかに場所を変更するか、または電波の使用を停止したうえ、下記連絡先にご連絡いただき、混信回避のための処置など(例えば、パーティションの設置など)についてご相談ください。
③ その他、この機器から移動体識別用の特定小電力無線局あるいはアマチュア無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合など何かお困りのことが起きた時は、次の連絡先へお問い合わせください。

DIGA(ディーガ)・オーディオご相談窓口(→裏表紙)

■ 機器認定

本機は、電波法に基づく技術基準適合証明を受けていますので、無線局の免許は不要です。ただし、本機に以下の行為を行うことは、電波法で禁止されています。

  • 分解 / 改造する
  • 定格銘板および証明ラベルを消す
  • 5 GHz 帯無線 LAN を使って屋外で通信を行う

■ 使用制限

使用に当たり、以下の制限がありますのであらかじめご了承ください。

制限をお守りいただけなかった場合、および内蔵無線 LAN の使用または使用不能から生ずる付随的な損害などについては、当社は一切の責任を負いかねます。

  • 日本国内でのみ使用できます。
  • 利用権限のない無線ネットワークには接続しないでください。

無線ネットワーク環境の自動検索時に利用する権限のない無線ネットワーク(SSID ^® )が表示されることがありますが、接続すると不正アクセスと見なされるおそれがあります。

- 磁場・静電気・電波障害が発生するところで使用しないでください。

一次の機器の付近などで使用すると、通信が途切れたり、速度が遅くなることがあります。

  • 電子レンジ
  • 他の無線 LAN 機器
  • その他 2.4 GHz 帯の電波を使用する機器 (Bluetooth® 対応機器、デジタルコーデレス電話機、ワイヤレスオーディオ機器、ゲーム機、パソコン周辺機器など)

-802.11acまたは11n(2.4 GHz/5 GHz同時使用可)の無線ブロードバンドルーター・アクセスポイントをお選びください。5 GHz でのご使用をお勧めします。また暗号化方式は「AES」にしてください。

- 電波によるデータの送受信は傍受される可能性があります。

録画 / 予約録画中の同時操作
(○: できる ×: できない)

録画状態 再生HDD の編集*1かんたんダビング
放送/入力録画先 録画モードHDD・USB-HDDの番組録画ディスクBDビデオ・AVCHDDVDビデオファイナライズ切ファイナライズ入
地上DBSCSHDD(1番組録画)DR1.5~15倍録×
HDD(2番組録画) ^*2 ^*2 ×
HDD(3番組録画) ^*2 ^*2 ^*2 ^*2 ^*2 ^*2 ×
BDDR×××××
1.5~15倍録×××××
DVD1.5~15倍録×××××
XP、SP、LP、FR ^*3 ×××××
USB-HDDDR1.5~15倍録××
スカバー!プレミアムサービスCATV(LAN録画)HDD× ^*4 ×
  • HDD の残量が少なくなると、同時操作はできなくなることがあります。
    ※ 1 実行できる編集(→88~90)(録画モード変換はできません)
    ※ 2 1.5 \~ 15 倍録で録画時は、DR モードに切り換えて録画を続けます。(→69「DR モード切り換えについて」手
    ※ 3「1080/60p」の表示がある番組は、再生や編集ができません。また、「AVCHD 3D」の表示がある番組は、3D再生できません。
    ※ 4 画質変更ダビングはできません。

ダビング中の同時操作

(○: できる ×: できない)

ダビングの種類視聴予約録画の実行再生HDD の編集※1
放送中の番組HDD の番組録画ディスクBD ビデオ・AVCHDDVD ビデオUSB-HDD
ディスクへ高速ダビング中(ファイナライズ切) ×^*2 ×^*2 ×^*2 ×^*2
ディスクへ画質変更ダビング中(ファイナライズ切) ^*3 ^*4 ×××× ^*4
ディスクへファイナライズ入でダビング中××××××××
AVCHD 取り込み中××××××××
ネットワークを使ってダビング中 ^*5 ×

※ 1 実行できる編集(→88~90)(録画モード変換はできません)
※ 2 HDD 番組を複製中は、再生できます。
※ 3 スカパー ! プレミアムサービスや CATV の番組の予約録画は実行できません。
※ 4 「1080/60p」の表示がある番組は、再生や編集ができません。また、「AVCHD 3D」の表示がある番組は、3D再生できません。
※ 5 複数の番組の予約録画が始まると、ダビングは中断します。

本機を操作中のお部屋ジャンプリンク(DLNA)の同時操作

(○: できる ×: できない)

クライアント側の操作(ビデオを見る / 放送を見る)
1台目 ビデオ 放送 ビデオ ビデオ放送
2台目 - - ビデオ放送 放送
HDD・録画ディスク再生中○*1○*1*2○*1○*1*2○*1*2
DVD ビデオ再生中○*3××
BD ビデオ・AVCHD 再生中○*3○*3○*3××
HDD へ放送番組を 1 番組録画中
HDD へ放送番組を複数番組録画中○*4○*4*5○*4○*4*5×
LAN 経由で録画中×××××
ディスクに高速ダビング中○*4○*4○*4○*4○*4
ディスクに画質変更ダビング中○*3*4×○*3*4××
アクトビラなどのネットワーク使用中×××××
  • 本機の状態によってはお部屋ジャンブリンク(DLNA)ができない場合があります。
    ※ 1 MP4 再生中はお部屋ジャンプリンク(DLNA)はできません。
    ※ 2 本機側で「1080/60p」や「AVCHD 3D」の表示がある番組を再生中は、放送を見ることはできません。
    ※3 「レート変換モード」(→150) が「オート」または「入」の場合、お部屋ジャンプリンク(DLNA)ができないときがあります。また、VGA 変換が必要な機器(ビエラワンセグなど)がクライアントの場合、お部屋ジャンプリンク(DLNA)はできません。
    ※ 4 本機側で番組の再生が始まると、お部屋ジャンブリンク(DLNA)はできない場合があります。
    ※ 5 本機側が 3 番組録画中は放送を見ることはできません。
表示文字 調べるところ・原因・対策
本体表示窓PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機を操作中のお部屋ジャンプリンク(DLNA)の同時操作 - 1停電や電源コードをコンセントから抜き差ししたあと、点滅します。時刻を合わせてください。デジタル放送が受信できる場合、電源を入れると自動的に時刻を合わせます。
PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機を操作中のお部屋ジャンプリンク(DLNA)の同時操作 - 2ダビング中やファイナライズ中などの進行状況です。(例:61 パーセント)
PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機を操作中のお部屋ジャンプリンク(DLNA)の同時操作 - 3現在選んでいる BS デジタル放送のチャンネルです。(例:101 チャンネル)
PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機を操作中のお部屋ジャンプリンク(DLNA)の同時操作 - 4録画モード変換の開始時と終了時に表示します。(電源「入」時のみ)USB-HDD の番組の録画モード変換を実行中です。(電源「切」時のみ)
PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機を操作中のお部屋ジャンプリンク(DLNA)の同時操作 - 5オンエアーダウンロードによる更新の実行中です。表示が消えるまで、本機を操作することはできません。故障の原因となりますので、絶対に電源コードを抜かないでください。(1/5 などはダウンロードの進行状況です)
PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機を操作中のお部屋ジャンプリンク(DLNA)の同時操作 - 6かんたんダビングや詳細ダビング画面などを表示中です。
PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機を操作中のお部屋ジャンプリンク(DLNA)の同時操作 - 7電源を入れ直しても症状が変わらない場合は、お買い上げの販売店にご相談ください。
PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機を操作中のお部屋ジャンプリンク(DLNA)の同時操作 - 8HDMI 認証中です。表示が切り換わらない場合、本機やテレビ、アンプ(スピーカー)など HDMIで接続している機器の電源を切 / 入してください。それでも切り換わらない場合は、HDMI ケーブルを抜き差ししてください。
PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機を操作中のお部屋ジャンプリンク(DLNA)の同時操作 - 9ホーム画面などを表示中です。
PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機を操作中のお部屋ジャンプリンク(DLNA)の同時操作 - 10音楽一覧画面を表示中です。
PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機を操作中のお部屋ジャンプリンク(DLNA)の同時操作 - 11宅内ネットワークに接続中です。
PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機を操作中のお部屋ジャンプリンク(DLNA)の同時操作 - 12HDD の録画中などに、本体の [▲ 開 / 閉] を押したとき、未ファイナライズの -R AVCREC [-R V] -RW V が入っている場合に表示されます。ファイナライズを行わずにディスクを取り出します。
PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機を操作中のお部屋ジャンプリンク(DLNA)の同時操作 - 13ディスクに汚れや傷が付いているため、記録や再生、編集できません。レンズクリーナー(別売)の作業が終了したときに、表示されることがあります。本体の [▲ 開 / 閉] を押してクリーナーを取り出してください。
PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機を操作中のお部屋ジャンプリンク(DLNA)の同時操作 - 14以下の場合、[ワンタッチ予約 録画 ●] を押しても、録画はできません。データ放送やラジオ放送、または録画中の番組を視聴中
PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機を操作中のお部屋ジャンプリンク(DLNA)の同時操作 - 15写真 / 動画一覧画面を表示中です。
PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機を操作中のお部屋ジャンプリンク(DLNA)の同時操作 - 16終了処理中です。“BYE”が表示されたあと、電源が切れます。停電または動作中に電源コードが抜けたことによる復旧動作中にも表示されます。表示が消えれば使えます。
PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機を操作中のお部屋ジャンプリンク(DLNA)の同時操作 - 17PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機を操作中のお部屋ジャンプリンク(DLNA)の同時操作 - 18「新番組おまかせ録画」「おまかせ録画」「ニュース録画」「カテゴリーまとめて予約」以外の予約が 128 件登録されています。不要な予約を消してください。フォーマットされていない、または他の機器で記録されたディスクが入っています。ご使用になる場合は、ディスクをフォーマットしてください。ただし、記録されていた内容はすべて消去されます。
本体表示窓
PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機を操作中のお部屋ジャンプリンク(DLNA)の同時操作 - 19本機で記録や再生できないディスクが入っています。本機に対応したディスクをお使いください。
PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機を操作中のお部屋ジャンプリンク(DLNA)の同時操作 - 20録画一覧表示中です。
PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機を操作中のお部屋ジャンプリンク(DLNA)の同時操作 - 21ネットワークからのダウンロードによる更新の実行中です。表示が消えるまで、本機を操作することはできません。故障の原因となりますので、絶対に電源コードを抜かないでください。(1/5などは更新の進行状況です)
PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機を操作中のお部屋ジャンプリンク(DLNA)の同時操作 - 221~6のいずれかを表示本体とリモコンのリモコンモードが違っています。リモコンモードを合わせてください。表示されたこの番号の数字ボタンを押しながら、PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機を操作中のお部屋ジャンプリンク(DLNA)の同時操作 - 23[決定]を3秒以上押したままにしてください。4~6の数字が表示されている場合、本機以外のリモコンでは操作できない場合があります。(リモコン下部に“IR6”の表示があるリモコンで操作できます)
PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機を操作中のお部屋ジャンプリンク(DLNA)の同時操作 - 24アンテナ電源の異常です。アンテナケーブル内で芯線と編組線が接触(タッチ)していないか確認してください。
PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機を操作中のお部屋ジャンプリンク(DLNA)の同時操作 - 25本体の内部温度が上昇しています。安全のため動作停止中です。表示が消えるまで(約30分間)お待ちください。できるだけ風通しのよいところに設置してください。背面の内部冷却用ファンの周りを空けてください。
PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機を操作中のお部屋ジャンプリンク(DLNA)の同時操作 - 26ディスクが入っていない状態で、録画や再生、ダビング中に、異常が確認されたため、本体動作を正常に戻すための復旧動作中です。表示が消えれば使えます。消えない場合は、お買い上げの販売店にご相談ください。
PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機を操作中のお部屋ジャンプリンク(DLNA)の同時操作 - 27本機で使用できないUSB機器が接続されています。本機に対応した機器を使いください。USB機器接続時に異常が発生しました。接続したUSB機器をいったん本機から外して、接続し直してください。
PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機を操作中のお部屋ジャンプリンク(DLNA)の同時操作 - 28再生やダビング中に、ディスクに異常が確認されたため、本体動作を正常に戻すための復旧動作中です。表示が消えれば使えます。消えない場合は、お買い上げの販売店にご相談ください。
PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機を操作中のお部屋ジャンプリンク(DLNA)の同時操作 - 29本機が正常に動作しません。本体の[電源も/I]を押し、電源を切ノ入してください。それでも症状が変わらない場合は、お買い上げの販売店にご相談ください。
PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機を操作中のお部屋ジャンプリンク(DLNA)の同時操作 - 30PANASONIC DMRUBZ1030 - 本機を操作中のお部屋ジャンプリンク(DLNA)の同時操作 - 31(数字の 00は例です)異常が発生しました。(“F”または“H”以降の数字は、本機の状態によ変わります)本体の[電源も/I]を3秒以上押して電源を切ったあと、再び電源を入れてください。
  • 上記の数値表示は、本機の症状を表すサービス番号です。
  • 上記の操作をしても表示が消えない場合、お買い上げの販売店または「修理ご相談窓口」(→裏表紙)へ修理を依頼してください。なお、修理のご依頼の際には、「サービス番号、F99」などとお知らせください。

表示マークー覧

  • 本機は表示マーク(機能表示のシンボルマーク)によって、表示画面の情報をお知らせします。
  • 放送局から情報が送られてこない場合は、正しい表示マークを表示しない場合があります。

番組表

PANASONIC DMRUBZ1030 - 表示マークー覧 - 1録画予約している番組「新番組おまかせ録画」で予約された番組
PANASONIC DMRUBZ1030 - 表示マークー覧 - 2「おまかせ録画」や、「カテゴリーまとめて予約」などの自動で予約された番組

予約の実行が「切」になっている場合、上記マークの色はグレーに変わります。

番組内容画面

PANASONIC DMRUBZ1030 - 表示マークー覧 - 3テレビ放送(映像+音声)の番組 二重音声信号で、「主+副」の音声の番組
PANASONIC DMRUBZ1030 - 表示マークー覧 - 4データ放送の番組字幕字幕(日本語/英語)の情報が含まれている番組
PANASONIC DMRUBZ1030 - 表示マークー覧 - 5番組とは別のデータ放送を行っている番組有料有料放送の番組(放送会社との契約が必要です)
PANASONIC DMRUBZ1030 - 表示マークー覧 - 6番組内容に関連したデータ放送を行っている番組20才~視聴年齢制限がある番組(表示される年齢は4~20才まであります)
PANASONIC DMRUBZ1030 - 表示マークー覧 - 7「ダビング 10」または「1回だけ録画可能」のコピー制限のある番組3D3D 映像の番組(番組によっては、表示されない場合もあります)
PANASONIC DMRUBZ1030 - 表示マークー覧 - 8複数の映像または音声(マルチ音声)を含んだ番組デジタルXCOPY著作権が保護されているため「録画禁止」の番組
PANASONIC DMRUBZ1030 - 表示マークー覧 - 9モノラル音声の番組16:91080i番組の映像信号情報上:画面の横縦比(16:9、4:3)下:信号方式(デジタルハイビジョン放送-1080i、720p)(デジタル標準テレビ放送-480p、480i)
PANASONIC DMRUBZ1030 - 表示マークー覧 - 10ステレオ放送の番組
PANASONIC DMRUBZ1030 - 表示マークー覧 - 115.1ch などのサラウンド放送の番組

予約一覧画面

録画可能全編の録画が可能な番組録画済1.5~15倍録モードで録画中にDRモードに切り換えて録画した番組(電源「切」時に予約時の録画モードに自動変換します)番組表を使って毎日・毎週予約した番組で、予約した番組と同じ名前の番組が見つけられずに、予約を実行した場合にも表示されます。
変更可予約登録後に放送時間が変更になったが、全編の録画が可能な番組
番組予約番組表を使って予約した番組
検索中時間変更追従を実行中(時間確認中)HDDの残量不足や予約の重複などで録画できない場合があるときなどに表示。[決定]を押して、予約内容を確認してください。
時間指定時間指定予約で予約した番組 予約時間が重なっている番組重複
曜日指定曜日指定した毎日・毎週予約のときに表示シリーズ終了毎日・毎週予約していた番組が終了したときに表示されます。予約を登録し直すことをお勧めします。
毎日毎日・毎週予約の番組警告引っ越しなどをして、お住まいの地域が変更になった場合に、予約登録したチャンネルが見つからなかった番組
毎週新番組「新番組おまかせ録画」で自動的に予約された番組
月~金カテゴリ-「カテゴリーまとめて予約」で自動的に予約された番組
月~土注目番組注目番組一覧から予約した番組
毎日更新毎日・毎週予約で自動更新をする番組(前回録画した内容に上書きして録画します)まとめ予約「注目まとめ予約」で予約した番組
毎週更新自動予約宅外リモート接続機能を使って自動予約された番組
月~金更新LAN予約LAN接続したスカパー!プレミアムサービス対応チューナーやCATVから録画予約した番組
月~土更新DR切換1.5~15倍録モードで録画中にDRモードに切り換えて録画している番組
ニュース予約ニュース録画で自動的に予約された番組おまかせ予約「おまかせ録画」で自動的に予約された番組

予約一覧画面 (続き)

探して毎回★テレビ(ビエラ)側から「探して毎回予約」で予約した番組残量不足HDD の残量不足で録画できない番組
番組数FULLHDD の番組数がいっぱいで録画できない番組COPYX中断録画禁止信号により録画が中断された番組
予約実行切予約の実行が「切」になっている番組代替ディスクが未挿入などで、HDD に代替録画された番組
未実行予約録画が実行されなかった番組お知らせ1 か月より先の番組予約です。1 か月以内になったときに録画可能かどうかが表示されます。
一部未実行予約録画中に停止されたなど一部が実行されなかった番組録画中の番組
FULL中断HDDがいっぱいで録画が中断された番組

録画一覧・ダビング画面

3D 映像の番組(番組によっては、表示されない場合もあります)1080/60p(1920 × 1080/60 プログレッシブ)記録の番組
2つ以上の番組がまとめられた、まとめ番組おまかせ「おまかせ録画」で録画された番組がまとめられた、まとめ番組
ニュース録画で録画された番組がまとめられた、まとめ番組
10(数字は10~2)録画したコピー制限のある番組数字はダビングできる残り回数です。ダビングするたびに数字は少なくなります。× ダビングできない番組
1(赤)録画したコピー制限のある番組ダビングするとダビング元の番組は消去されます。
以下は録画一覧画面でのみ表示されます。
録画してまだ見ていない番組・ 番組の先頭から 30 秒以上または番組の録画時間の半分以上の位置で再生を停止した番組は「未視聴」から除外されます。
宅外リモート接続機能を使って自動で録画された番組
ニュースニュース録画で録画された番組 HDD に録画中の録画中
録画禁止信号により録画できなかった番組ダビング中 HDD にダビング中の番組
HDDにダビング中の番組や、データが壊れているなど再生できない番組録画済 HDD に録画・ダビングが終了した番組(番組の画像は電源「切」時に作成されます)
録画中の番組 HDD に代替録画された番組
以下はダビング画面でのみ表示されます。
DR、1.5~15倍録モードで録画した番組 LAN 経由(スカパー!プレミアムサービスや CATV)で録画した番組ハイビジョン動画
静止画を含むもの(HDD に静止画部分はダビングされません)ダビング登録した番組(かんたんダビング時)。数字の小さい番組から順にダビングします。

持ち出し番組一覧画面

かんたんかんたん転送するように登録されている番組1(赤)録画したコピー制限のある番組転送すると HDD の番組は消去されます
1.0Mbps(360p)持ち出し番組の画質情報上:情報量(ビットレート)下:解像度

修理を依頼される前に、下記の項目を確かめてください。これらの処置をしても直らないときや、下記の項目以外の症状は、お買い上げの販売店にお問い合わせください。

「故障かな!?」の内容は、当社ホームページ(→9)も併せてご覧ください。

以下の動作音は、故障ではありません 本機の操作ができなくなったときは…

  • 周期的なディスクの回転音(ファイナライズ時などに通常より回転音が大きくなる場合があります)
  • 以下の状態のときに、本機から動作音が聞こえる場合があります。

· 電源切 / 入時
・番組表データを受信中
・ソフトウェア更新中
· 録画中
・録画モード変換時、持ち出し番組作成時
・写真、動画を受信中
・「ビエラリンク録画待機」(→147) の「入」時
・「家じゅう録画一覧設定」(→150) の「自動更新」の「入」時
・「宅外リモート接続機能」(→150) の「入」時
・「お部屋ジャンプリンク機能」(→150) の「入」時
・インターネット接続時
・予約録画終了時または午前 4 時ごろ(1 週間に 1 程度)の、本機全体の自動再起動時

(本機の安定性維持のため、自動的に内部点検を行っています)

- 各種安全装置が働いていることがあります。

① 本体の [ 電源 ⏻/l] を押し、電源を切る

- 切れない場合は、約3秒間押したままにすると強制的に切れます。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 以下の動作音は、故障ではありません 本機の操作ができなくなったときは… - 1

text_image ▲開/閉 電源心/1

[電源○/1]を 3秒以上押す

(それでも切れない場合は、電源コードをコンセントから抜き、約1分後再びコンセントに差し込む)

② 本体の [ 電源 ⏻/l] を押し、電源を入れる

(起動に時間がかかる場合があります)

上記の操作を行っても操作できないときは、お買い上げの販売店にご相談ください。

- リモコンが正しく働いていないことがあります。 回 (→172)

診断コードについて

本機では、故障と思われる症状が出たときは、下記の操作を行って機器の状態を診断することができます。

① [ホーム] を押す
②「全機能から選ぶ」を選び、[決定]を押す
③「設定する・その他の機能」を選び、[決定]を押す
④「メール / 情報・診断コード」を選び、[決定]を押す
⑤「診断コード」を選び、[決定]を押す例)
⑥ [黄] を 5 秒以上押す
⑦「はい」を選び、[決定]を押す
例)

- 診断を開始します。

- 診断コードですべての故障を診断できるわけではありません。あらかじめご了承ください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 診断コードについて - 1

text_image 機種名:DMR-UBZ2030 ソフトバージョン 背視LANEジュール:1.00.00 機種D:0000 0000 0000 0000 フォータス:0000 0000 0000 0000 EWC3000000000000000000 診断コード 0000 0000 0000 0000 本機の状態を番号で表示しています。 お電気でのお問い合わせのときに、本機の状態を把握し 着切な取りをさせていただくために。 上記コードを出力することがあります。 故障とおわれる場合、経験者を行うことができます。 リモコンの負荷タンを5%以上押してください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - 診断コードについて - 2

PANASONIC DMRUBZ1030 - 診断コードについて - 3

text_image 診察結果 80貫荷県見つかりませんでした。 HDD:異常は見つかりませんでした。 USB-HDD:異常は見つかりませんでした。 その他:異常は見つかりませんでした。 コード:0000-0000-0000-0000 診察の結果、異常は見つかりませんでした。症状が高く場合は、お育い上げを販売時もしくは探明で相談室へと相談ください。 電話ボタンを押して、詳細箇を終了させてください。 発電図の後、テレビ横線直面に図ります。 この直面を表示中は、予約錠直が実行されません。

電源

電源が入らない

  • 予約録画終了時や午前4時ごろの数分間は、「クイックスタート」を「入」にしていると、電源ボタン以外の操作ができないときがあります。
  • 電源コードを差した直後は電源が入りません。しばらくお待ちください。
  • 停電のあとなど一時的にリモコンから電源が入らない場合があります。本体の [電源 ⏻/I] を押し、電源を入れてください。

自動的に電源が切れた

  • 「自動電源〔切〕」(→142) やビエラリンク (HDMI) の電源オフ連動 (→123)、ビエラの「こまめにオフ」の機能が働いている場合、自動的に電源が切れます。
  • 音楽を再生して、再生停止または一時停止中に1時間以上操作を行わない場合は、自動的に電源が切れます。

自動的に電源が入る

- ビエラリンク(HDMI)をお使いのときは、テレビから電源を入れたり予約をすると、本機の電源が自動的に入ります。

時刻表示が出ない

  • 電源「切」時に本体表示窓に時刻を表示するには、以下 ①~③ の設定にしてください。
    ①「クイックスタート」(→143)を「入」に設定 ②「クイックスタートモード」(→143)を「標準」に設定
    ③ 「ECO スタンバイ」(→147) を「切」に設定ただし、「節電待機」(→40) で電源を切ると、時刻は表示されません。

USB-HDD の電源が切れない

- 番組表データを受信中や録画モード変換時など本機が内部で動作しているときは、電源を「切」にしてもUSB-HDDの電源が切れない場合があります。

ビエラリンクが働かなくなった

- 本体の[電源心/I]を約3秒間押して電源を切り、テレビの主電源を切ったあと、HDMI ケーブルを抜き差ししてください。

本体

本機が熱い

- 本機使用中は温度が高くなりますが、性能・品質には問題ありません。本機の上下左右にスペースを空けてください。 本機の温度が気になる場合は、お買い上げの販売店にご相談ください。

ディスクが取り出せない

  • 本機の故障が考えられます。
    電源「切」状態で、以下の操作を行うと、ディスクトレイが開きます。
    ① 本体の [電源 ⏻/l] を 3 秒以上押す ・本体の電源が切れます。
    ② [決定] と [青] と [黄] を同時に 5 秒以上押す・本体表示窓に “00 RET” が表示されます。
    ③ 本体表示窓に “06FTO” が表示されるまで [▶](リモコンの右ボタン)を数回押す ④ [決定] を押す
    (ディスクトレイが開かない場合は、電源コードを抜き差ししたあと、再度同様の操作を行ってください) ディスクを取り出し、お買い上げの販売店へご相談ください。

画面表示

残量表示が使用した量と違う

  • 残量表示は実際より増減することがあります。
  • -R記録や編集を約 200 回以上繰り返すと、残量が減ります。

残量表示が画面によって異なる

- DR モード選択時の残量は、予約確認画面などでは、放送に合わせて 17 Mbps または 24 Mbps の転送レートで残量計算しますが、録画一覧などでは、24 Mbps の転送レートでのみ残量計算します。そのため、画面によっては、残量表示が異なる場合があります。

- 選択している録画モードによって、残量表示が異なります。

ボタン操作

リモコンが働かない

- 本体とリモコンのリモコンモード(→151)が異なっていませんか。電池を交換すると、リモコンモードを合わせ直す必要がある場合があります。

PANASONIC DMRUBZ1030 - リモコンが働かない - 1

表示されたこの番号の数字ボタンを押しながら、[決定]を3秒以上押したままにしてください。

  • リモコンモードを「4」~「6」に設定している場合、本機のリモコン以外では操作できないときがあります。(リモコン下部に“IR6”の表示があるリモコンで操作できます)
  • 本体のリモコン受信部に向けて操作していますか。また、受信部に直射日光やインバーター蛍光灯の強い光が当たると受信できなくなる場合があります。
  • リモコンと本体の間に障害物(ラックなどの色付きガラスも含む)などがありませんか。
  • リモコンでテレビ操作をできない場合は、以下のことを確認してください。

・【テレビ操作】が点灯していますか。

・テレビのメーカー番号が異なっていませんか。電池を交換すると、合わせ直す必要がある場合があります。(→152)

本機のリモコンで操作したら、他の当社製機器も動いてしまう

- 本機と他の当社製機器のリモコンモードが同じになっています。本機のリモコンモードを変更してください。 (→151)

テレビ画面や映像

本機からの映像が映らない テレビに「信号がありません。」が表示される

  • 本体の [電源 ⏻/I] を押し、電源を入れてください。
  • HDMI ケーブルが認識されていない場合があります。本機の電源が「切」の状態で、HDMI ケーブルを抜き差ししたあと、もう一度本機の電源を入れてください。

本機を接続したら、テレビの映りが悪くなった、または映らなくなった

  • アンテナケーブルの接続方法によっては、映りにくくなる場合があります。お買い上げの販売店にご相談ください。
  • 「アンテナ電源」(→137) を「入」にしているときはテレビ側のアンテナ電源も「入」にしてください。
  • 「アンテナ出力」(→137) を「入」にしてください。 「切」の場合、本機の電源「切」時に BS・110 度 CS アンテナ出力から信号を出力しないため、テレビなどで BS・110 度 CS デジタル放送を視聴できません。
  • 一度「アッテネーター」(→140) の設定を切り換えてみてください。
  • 「節電待機」(→40) で電源「切」時は、テレビの映像が映らない、もしくは画質が悪くなるときがあります。本機を経由させずにアンテナケーブルをテレビに接続すると、改善することができます。(→21)

アンテナレベルが改善して、テレビの映りが良くなっても、アンテナレベル不足の表示が消えない

- 「かんたん設置設定」(→137)をやり直してください。

表示していた画面が消える

- 「テレビ画面の焼き付き低減機能」(→146)が「入」の場合、10分以上操作を行わないと、自動的に表示していた画面を切り換えます。

再生時の映像に残像が多い

- 「ノイズ低減」(→86)の各項目を「0」にしてください。

HDR で出力されない

- HDR 対応のテレビと接続していてもダイナミックレンジ変換される場合は、テレビの HDR の設定を確認してください。接続するテレビによってはソフトウェアの更新が必要な場合があります。

映像が映らない 映像が乱れる

- 接続やテレビ側の入力切り換えを確認してください。

$$ (\rightarrow 1 5 \sim 2 8) $$

- 以下の場合、故障ではありません。

・気象条件が悪いためによる受信映像の乱れ
・BS/CS 放送の一時的な休止による受信障害
・3D ディスク入れ替え時の画面の乱れ
HDCP(不正コピー防止技術)非対応機器に接続した場合は映像が映りません。HDCP 対応機器でも接続した機器(パソコンのディスプレーなど)によって正常な映像にならない、または映らない場合があります。(音声は出力されません)

・以下の場合、HDMI 認証が起こり、黒画面になります。

  • 「24p 出力」(→147) が「オート」の場合、24p 素材とそれ以外の素材が切り換わる部分
  • 2D 映像と 3D 映像を切り換えたとき

・「24p/30p 変換出力」(→86) の設定を変更したとき

- BD-V 「カラースペース」(→148) が 「YCbCr(オート)」のときに、4K 出力で MGVC 生時。(→82)

- 「Deep Color 出力」(→148) もしくは「コンテンツタイプフラグ」(→148) を「切」にしてください。

- テレビによっては、再生中などの操作時の画面にノイズが出る場合があります。

接続するテレビの HDMI 端子を他の HDMI 端子に変更すると改善される場合があります。

- 4K出力時、HDMIケーブルによっては映像が乱れる場合があります。4K 出力対応の HDMI ケーブルをお使いください。

- 「HDMI 4K/60p 伝送モード」(→147) を「高速 (18Gbps)」にすると、以下の場合に映像が正常に出力されません。

・HDMI ケーブルが 18 Gbps に対応していない

- 本機が 4K/60p 出力する設定になっている場合に、接続するテレビなどを変更すると、映像が乱れる場合があります。映像が乱れた場合は、以下の操作をしてください。

① [決定] と [青] と [黄] を同時に 5 秒以上押す・本体表示窓に “00 RET” が表示されます。

② 本体表示窓に“13 L4K”が表示されるまで [▶] を数回押す

③ [決定] を 3 秒以上押す ・「HDMI 4K/60p 伝送モード」(→147) が 「出力なし」に設定されます。再度正しく設定してください。

デジタル放送

地上デジタル放送が受信できない

- 「受信アンテナ設定」(→140) でアンテナレベルが最大になるように、アンテナの向きを調整してください。映像が不安定になったり、アンテナレベルが不足している場合は、以下をお試しください。

・「アッテネーター」(→140) の設定を切り換える。 ・ブースターをお使いの場合は、ブースターを外す。

- 集合住宅の共聴システムや CATV の場合は、地上デジタル放送対応の有無を共聴システムの管理者やご契約の CATV 会社にお問い合わせください。

- 受信環境に問題がある可能性があります。お買い上げの販売店にご相談ください。

- チャンネル設定を行っていますか。「かんたん設置設定」(→137) もしくは「チャンネル設定」(→141) を行ってください。

BS・110 度 CS デジタル放送が受信できない 映像や音声が出ない、または映りが悪くなった

- BS・110度CSデジタル放送に対応したアンテナやアンテナケーブル、分配器、分波器、ブースターなどを使用していますか。従来の BS アンテナでは受信できない場合があります。

- 「受信アンテナ設定」(→140) でアンテナレベルが最大になるように、アンテナの向きを調整してください。

- BS・110 度 CS デジタル放送は、雨や雷、雪などに弱く、一時的に映像や音声が止まったり、画質、音質が少し悪くなる場合があります。天候が回復すれば、元の画質、音質に戻ります。

- 放送衛星のメンテナンスのため、一時的に放送が休止している場合があります。放送が開始されるまでお待ちください。

- アンテナへの電源供給が必要です。

・「アンテナ電源」(→140) を「入」にしてください。 ・分配器は全端子電流通過型をご使用ください。

音声

音声が出力されない

「テレビとアンプ(スピーカー)やプロジェクターをHDMI端子で接続する」(→25~27)を参照のうえ、お使いの機器の接続方法に合った音声出力の各種設定をご確認ください。

以下の場合は各端子から音声が出力されません。

- HDMI 映像出力端子

・HDMI 音声出力端子に機器が接続されていて、「映像出力端子設定」(147) が「オート(映像のみ/映像+音声)」に設定されているとき 接続機器側の電源を「切」にしても機器によっては接続したままの状態を継続する場合があり、その場合は音声は出力されません。HDMI 映像出力端子から音声を出力するには、「映像 + 音声」に設定するか、HDI 音声出力端子の接続機器を外してください。

・「HDMI 詳細設定」(→148) の「音声出力」が「切」に設定されているとき

- HDMI 音声出力端子

・「HDMI 詳細設定」(→148) の「音声出力」が「切」に設定されているとき

- デジタル音声出力端子

・HDMI 音声出力端子に機器が接続されていて、「HDMI 詳細設定」(→148) の「音声出力」が「入」に設定されているとき

音声が切り換えられない

  • 接続機器の設定を確認してください。
  • 以下の場合、音声の切り換えはできません。

・マルチ音声の番組を RAM VR -R VR -RW VR に XP、SP、LP、FR モードで予約録画する

  • マルチ音声は、テレビやアンプ側で切り換えることができません。本機で切り換えてください。
  • MP4 音声の切り換えはできません。
  • ディスク制作者の意図で音声が切り換えられないディスクもあります。

ディスク

記録できない

  • ディスクをフォーマットしていますか。
  • ファイナライズ後のディスクは記録できません。
  • 誤消去防止(プロテクト)の設定がされていませんか。

- ディスク残量がない場合や、番組数が最大数になっている場合は記録できません。不要な番組を消去するか、新しいディスクを使ってください。

- -R 記録後、ディスクの出し入れや電源の切 / 入を 30 回程度繰り返すと、そのディスクは記録や編集ができなくなることがあります。

- 本機以外の DVD レコーダーなどで記録したディスクは、本機で追記できない場合があります。

- ディスクに汚れや傷があると、再生、記録、フォーマットなどができない場合があります。

- 録画 / 再生用レンズが汚れている場合があります。 ディーガ専用のレンズクリーナー(別売)でレンズをクリーニングしてください。

記録したディスクが他機器で再生できない

  • 再生機器がディスクの再生に対応している必要があります。(→33)
  • ディスクによってはファイナライズが必要です。 (→34、134)

錄画

録画できない

  • 以下の場合、録画できません。本体前面の“録画”ランプが点滅します。
    ・アンテナが抜けている、または電波が弱い
    ・B-CAS カードが抜けている
    ・HDD の残量がない

- ディスクやUSB-HDDには[ワンタッチ予約 録画 ●]を押しても、録画できません。予約録画のみ可能です。

- スピーカーなどの磁気を発生する機器を本機の上に載せている場合、録画できないことがあります。

予約録画ができなかった

- HDDの残量が不足していたり、番組の予約が重なっていたりしませんか。予約内容を確認してください。 (→60)

ディスクに予約録画ができない

- ディスクに予約録画する場合、予約時の詳細設定で録画先を「BD」にしてください。 - 以下の場合、ディスクに予約録画できません。

- BD-RE | BD-R に XP、SP、LP、FR モードで予約 - RAM AVCREC -R AVCREC に DR、XP、SP、LP、FR モードで予約

- RAM VR -R VR -RW VR にDR、1.5~15倍録モードで予約

- -R V -RW V のディスク

・未フォーマットのディスク

・CPRM 非対応の DVD

・誤消去防止(プロテクト)の設定がされたディスク

番組追従機能が働かない

  • 時間指定予約では働きません。
  • 放送開始時刻または終了時刻に 3 時間以上の変更があった番組には働きません。
  • 毎週予約をした場合、番組表データの更新状態によっては、正しく働かない場合があります。
  • LAN 経由(スカパー!プレミアムサービスや CATV)で録画した場合、チューナーによっては、正しく働かない場合があります。また、「節電待機」(→40)で電源を「切」にしているときも、正しく働かない場合があります。

「契約期限が切れています。予約できません。(8902)」の表示が出て予約録画ができない

  • 有料放送で契約が有効な B-CAS カードが挿入されているか確認してください。
  • 契約にかかわらず期間限定でお試し視聴できる有料放送局があります。そういった放送局の場合、一度その放送局を視聴するとメッセージが消えて予約録画ができることがあります。

スカパー! プレミアムサービス対応チューナーや CATV から LAN 接続で予約録画ができない

  • ネットワークの接続や設定を確認し、接続されていない場合はかんたんネットワーク設定を行ってください。(→30)
  • 「お部屋ジャンプリンク機能」(→150)が「入」になっていますか。
  • 接続機器の設定が正しいか確認してください。

再生

再生できない

- スピーカーなどの磁気を発生する機器を本機の上に載せている場合、再生できないことがあります。

Ultra HD ブルーレイが再生できない

- ディスクによっては本機をインターネットに接続していないと再生できない場合があります。(→22)

ディスクが再生できない

  • ディスクに汚れや傷、反りがある場合、再生できないことがあります。
  • BD-V 画面に「バージョンアップしてください。」が表示されている場合、ディスクが認識されていない可能性があります。
  • 録画 / 再生用レンズが汚れている場合があります。ディーガ専用のレンズクリーナー(別売)でレンズをクリーニングしてください。

BD ビデオ(Ultra HD ブルーレイも含む) やDVDビデオの視聴制限の暗証番号を忘れた

視聴制限を解除したい

- 視聴制限の内容をお買い上げ時の状態に戻してください。

① [決定] と [青] と [黄] を同時に 5 秒以上押す (本体表示窓に “00 RET” が表示されます)
② 本体表示窓に “03 VL” が表示されるまで [▶](リモコンの右ボタン)を数回押す
③ [決定] を押す

撮影動画の映像が乱れたり、正しく再生されない

  • MP4 撮影形式やファイル構成によっては、正しく再生できない場合があります。
  • 2倍速対応以下の DVDに記録された高画質(転送レート約 18 Mbps 以上)の動画は正しく再生されません。

ダビング

ディスクにダビングできない

  • チャプター数や管理情報がいっぱいになり、ダビングできない場合があります。
  • -R V -RW V へのダビング時、HDD の残量が少ないときはダビングできません。HDD の不要な番組を消去してください。

(使用するディスクによっては、HDD の残量が 5 倍録モードで最大 4 時間必要な場合があります)

  • 高画質(転送レート約 18 Mbps 以上)の動画を、2 倍速対応以下の DVD に取り込むことはできません。
  • 4 時間以上の番組を DVD にダビングする場合、4時間未満に番組分割(→90)してダビングしてください。

HDD にダビングできない

  • BD-RE BD-R ディスクの汚れや劣化によって、ダビングを中断する場合があります。「ムーブバックエラー制御」(→144) を「継続」にすると、ダビングを実行することができます。ただし、ダビング後の番組が再生できない、または映像や音声が乱れる場合があります。
  • 以下の番組は、BD-RE BD-R から HDD にダビングできません。

・ディスク内で番組分割した番組
・当社製ブルーレイディスクレコーダー以外の機器で記録や編集した番組
・ファイナライズしたディスクの番組
・録画時間が 8 時間を超える番組

- 市販やレンタルの DVD などコピー禁止処理された映像はダビングできません。

スカパー! プレミアムサービス対応チューナーや CATV、ビエラ、他のディーガから LAN 接続でダビングができない

  • ネットワークの接続や設定を確認してください。
  • 「お部屋ジャンプリンク機能」(→150)が「入」になっていますか。
  • 接続機器の設定が正しいか確認してください。

お引越しダビングができない

  • お引越しダビング対応機器については、当社ホームページ(→9)をご確認ください。
  • お引越しダビングを使うためには、お引越し元の機器と、お引越し先の機器を同じネットワークに接続する必要があります。ネットワークに接続する方法および設定方法は、お使いの機器の説明書をご覧ください。

どこでもディーガ

設定ができない

- どこでもディーガの設定方法やよくあるご質問は下記の URL を参照ください。

http://panasonic.jp/support/av/d_diga/

ビデオカメラ

撮影した動画がUSB接続でダビングできない

  • ビデオカメラが、本機で対応している機器か確認してください。対応機器については、当社ホームページ(→9)をご覧ください。
  • 本機とビデオカメラの接続を確認してください。USB 接続が正しく認識しない(USB 機器画面が表示されない)場合は、USB 接続ケーブルを抜き差ししてください。それでも認識しない場合は、本機の電源を入れ直してください。再生、録画またはダビング中などに、USB 接続された場合、認識しないことがあります。
  • 本機と接続するための設定が、ビデオカメラ側で正しく設定されているか確認してください。
  • MP4 撮影形式やファイル構成によっては、取り込みができない場合があります。
  • 本機では当社製 SD ビデオカメラなどで撮影した MPEG2 動画はダビングできません。

ネットワーク

接続機器との通信ができなくなった

  • 通信が混み合っている場合があるため、しばらく待って再度実行してください。
  • ブロードバンドルーターのリセットを行ってみてください。
  • ネットワークに関しては、当社ホームページ (→9) もご覧ください。

お部屋ジャンプリンク・インターネット接続が不安定になる

  • 無線 LAN をご使用の場合は、USB3.0 対応の USB-HDD を使用すると、2.4 GHz 帯への電波干渉によって通信速度が低下したり、通信が不安定になることがあります。
    USB-HDD の設置については「USB-HDD の録画について」(→38)のお知らせをご覧ください。

お部屋ジャンプリンク (DLNA)

再生できない

  • 別室のテレビなどで見る(本機をサーバーとして使用する)場合:
    ・接続や設定を確認してください。
    ・「機器一覧」(→154) で、再生する機器が [許可] になっていますか。
    ・再生する機器によっては、録画中の番組や 1.5~15 倍録モードの番組、スカパー!プレミアムサービスの番組、ハイビジョン動画は再生できません。
    ・「節電待機」(→40) で電源を「切」にしているときは、再生できません。

- 別室の機器の映像を見る(本機をクライアントとして使用する)場合:

・接続した機器側で本機が登録されていますか。

・すべての映像を再生できるわけではありません。詳しくは接続した機器の説明書をご覧ください。

- 他社製 DLNA 対応機器では使用できない場合があります。

再生できない、映像が途切れる(無線接続時)

  • 802.11acまたは802.11n(2.4 GHz/5 GHz 同時使用可)の無線ブロードバンドルーター(アクセスポイント)をお選びください。5 GHz でのご使用をお勧めします。2.4 GHz で電子レンジやコードレス電話機などを同時にご使用の場合、通信が途切れたりします。また、暗号化方式は「AES」にしてください。
  • 無線設定(→148)の画面で「電波状態」のインジケーターが4つ以上(受信レベル30以上)点灯していることが、安定した受信状態の目安です。3つ以下、または通信の途切れなどが発生する場合は、本機や無線ブロードバンドルーター(アクセスポイント)の位置や角度を調節して通信状態が良くなるかお確かめください。それでも改善できない場合は有線で接続し、かんたんネットワーク設定を再度行ってください。

この仕様は、性能向上のため変更することがあります。

待機時(クイックスタート「切」/節電待機「モード 2」 時刻表示消灯時・約 0.03 W ^※1※2

待機時(クイックスタート「入」省エネ): 時刻表示消灯時・約 8.0 W ^-1

待機時(クイックスタート「入」標準): 時刻表示点灯時・約 10.0 W ^※1※3

※ 1・地上デジタルアッテネーター:「入」

・BS・110度CSデジタルアンテナ電源:「切

・BS・110度CSデジタルアンテナ出力:「切

· 外部接続端子(LAN、USB):未接続

· 無線 LAN:未接続

※ 2・節電待機「モード 1」の数値は、お客様の設定により変わります。

※ 3 · HDMI 出力解像度:1080i

待機時(電源「切」時)でも、番組表データの受信など本機が動作している場合の消費電力は増えます。

年間消費電力量
区分名 ^*4
年間消費電力量(表示値は JEITA 基準による算出式を基に算出した参考値です)UBZ203022.3 kWh/ 年UBZ103021.7 kWh/ 年
省エネ基準達成率 ^*4

※ 4 ブルーレイディスクレコーダーについては、「区分 / 省エネ基準」が設定されていないため記載しておりません。

■本体

寸法:

幅 435 mm×高さ 54mm×奥行き 199 mm (突起部含まず)

幅 435 mm×高さ 54 mm×奥行209 mm (突起部含む)

質量:UBZ2030 約 2.6 kg UBZ1030 約 2.5 kg

許容周囲温度:5℃~40℃

許容相対湿度:10%~80%RH (結露なきこと)

■テレビジョン方式

映像:

デジタルハイビジョン:

地上デジタル放送方式(日本)

衛星デジタル放送方式(日本)

アンテナ受信入力:

地上デジタル入力:

90MHz\~770MHz 75Ω (VHF:1\~12 CH,

UHF:13\~62 CH、CATV:C13\~C63 CH)

BS・110度CSデジタル -IF 入力:

1032 MHz\~2071 MHz (IF入力周波数)

75 Ω

電源供給:DC 15 V、最大4 W

■入出力端子(映像・音声を除く)

LAN端子:1系統(10BASE-T/100BASE-TX)

USB端子 [ハイスピード USB (USB2.0) 対応] :

前面 1 系統 (DC 5 V 最大 500 mA)

USB 端子(USB ハードディスク録画用)

[スーパースピード USB(USB3.0)対応]:

背面 1 系統、HDD 対応(DC 5 V 最大 900 mA)

■映像

記録圧縮方式:

MPEG-2 (Hybrid VBR)、MPEG-4 AVC/H.264

HDMI映像・音声出力:

映像出力端子(映像・音声):1 系統(19 ピン

typeA 端子)

480/60p、1080/60i·60p·24p

4K/60p · 30p · 24p

(4K の解像度は 3840 × 2160 まで)

音声出力端子:1 系統(19 ピン typeA 端子)

1080/60p まで

■音声

記錄方式:

MPEG-2 AAC(最大 5.1ch 記録)、Dolby Digital (2ch記録)

デジタル出力:

光デジタル音声出力端子:1 系統

HDMI 映像・音声出力端子:2 系統

USB部

USB 機器:

対応フォーマット:FAT12、FAT16、FAT32

USB-HDD(録画用フォーマット):

- 登録可能台数: 最大 8 台まで (同時接続台数は 1 台のみ)

USB-HDD(写真・音楽用フォーマット、SeeQVaultフォーマット):

$$ サ ブ サ ン プ リ ン グ: 4: 2: 2, 4: 2: 0 $$

記録 / 再生可能メディア:

HDD、BD-RE、BD-R、DVD-RAM、

USB-HDD(写真・音楽用フォーマット、SeeQVault フォーマット)

再生のみ可能メディア:

DVD-R ^ 、DVD-R DL ^ 、DVD-RW ^ 、+R ^ 、+R DL ^ 、+RW ^ 、CD-R、CD-RW、USB

※ JPEG のみ記録されたディスク 記録された機器でファイナライズ必要

ファイル方式:

  • JPEG:ベースライン方式(DCF 準拠)
    ・ファイル名の拡張子に「jpg」、「JPG」と書かれたファイル(半角英数字のみ)
    · MOTION JPEG 非対応
  • MPO:マルチピクチャーフォーマット(MPF 準拠)
    ・ファイル名の拡張子に「mpo」、「MPO」と書かれたファイル(半角英数字のみ)

枚数:

  • HDD:40000 枚 [写真、動画(MP4)、音楽の合計の数]
  • USB-HDD(写真・音楽用フォーマット、SeeQVault フォーマット):40000 枚 [写真、動画(MP4)、音楽の合計の数]
  • BD-RE、BD-R、DVD-RAM、DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW、+R、+R DL、+RW、CD-R、CD-RW、USB:10000 枚

対応フォーマット:ISO9660 level1 と 2(拡張フォーマットは除く)、Joliet 対応

マルチセッション:対応

パケットライト方式:非対応

■AVCHD 動画

ファイル形式:AVCHD規格準拠

圧縮方式:MPEG-4 AVC/H.264

■MP4 動画

ファイル形式:MP4 ファイルフォーマット

・ファイル名の拡張子に「MP4」と書かれたファイル(半角英数字のみ)

ビデオ圧縮方式:

- MPEG-4 AVC/H.264 : High profile 5.2 以下 ビットレート : 100 Mbps 以下

解像度 / フレームレート:1920 × 1080/120p、3840× 2160/60p、4096 × 2160/60p まで

- MPEG-H HEVC/H.265 : Main Profile Level 5.1 High Tier/ Main 10 Profile Level 5.1 High Tier 以下

ビットレート:100 Mbps 以下

解像度 / フレームレート: 1920 × 1080/120p、3840× 2160/60p、4096 × 2160/60p まで

音声圧縮方式:

MPEG-4 AAC-LC

サンプリング周波数:8 kHz~48 kHz

チャンネル数:1 または 2

  • ファイルの内容によっては、再生、ダビングができない場合があります。
  • 音声の内容によっては、映像のみ再生し、音声が出力できない場合があります。

対応メディア:

取り込み・バックアップ対応メディア:BD-RE、BD-R、USB-HDD(写真・音楽用フォーマット、SeeQVaultフォーマット)

取り込みのみ対応メディア:USB

■持ち出し動画

圧縮方式:MPEG-4 AVC/H.264

・最大記録時間:8 時間(1 番組当たり)
・最大番組数:99 番組(USB 機器への記録時)

記錄画質:

・ネットワーク経由の持ち出し番組
1.5 Mbps (720p)、1.5 Mbps (360p)、650 kbps (360p)、150 kbps (180p)
・USB 経由の持ち出し番組
1.0 Mbps (360p)、1.5 Mbps (360p)

■音楽 CD

再生対応メディア:CD-Audio、CD-R、CD-RW

再生可能なファイル形式:CD-DA

■音楽ファイル

対応メディア:

取り込み・バックアップ対応メディア:BD-RE、

BD-R、USB-HDD(写真・音楽用フォーマット、

SeeQVault フォーマット)

取り込みのみ対応メディア:CD-Audio、CD-R、

CD-RW、USB

再生可能なファイル形式:

· WAV (.wav) 最大 192 kHz、32 bit、2ch

· FLAC(.flac) 最大 192 kHz、24 bit、2ch/5.1ch

· MP3 (.mp3) 最大 48 kHz、320 kbps、2ch

· DSD (.dsf/.dff) 2.8 MHz(2ch/5.1ch)、5.6 MHz(2ch のみ)

· AIFF(.aif/.aiff ) 最大 192 kHz、32 bit、2ch

· ALAC (.m4a) 最大 192 kHz、32 bit、2 ch / 5.1ch

対応しているデータ形式や周波数であっても、データ

によっては再生できないことがあります。音楽の

DLNA 再生は、上記ファイル形式を再生できます。

音楽 CD 取り込みファイル形式:

· FLAC(44.1 kHz、16 bit)

· WAV(44.1 kHz、16 bit)

· AAC (128 kbps)

■内蔵無線 LAN モジュール

規格:

IEEE802.11n / IEEE802.11a /

IEEE802.11g / IEEE802.11b 準拠

・従来の 11a (J52)のみの対応機器とは接続できません。

ARIB STD-T71 (5 GHz 带)、ARIB STD-T66

(2.4 GHz 带)

(5 GHz 帯は屋内使用限定)

セキュリティー:

WPA ^TM / WPA2 ^TM

(暗号化方式:TKIP / AES、認証方式:PSK)

DCF 準拠(デジタルカメラなどで記録したもの)したフォーマットが使用できます。

DCF : Design rule for Camera File system[電子情報技術産業協会(JEITA)にて制定された統一規格]

■録画モードと記録時間の目安

録画モード内蔵HDD BD-RE、BD-R
UBZ2030(2 TB)UBZ1030(1 TB)128 GB(片面4層)100 GB(片面3層)50 GB(片面2層)25 GB(片面1層)
放送画質DRBSデジタルHD放送(≤24 Mbps)約180時間約90時間約11時間10分約8時間40分約4時間20分約2時間10分
SD放送(≤12 Mbps)約360時間約180時間約22時間20分約17時間20分約8時間40分約4時間20分
地上デジタルHD放送(≤17 Mbps)約254時間約127時間約15時間30分約12時間約6時間約3時間
ハイビジョン画質1.5倍録約270時間約135時間約16時間45分約13時間約6時間30分約3時間15分
1.6倍録約288時間約144時間約17時間55分約14時間約7時間約3時間30分
1.8倍録約324時間約162時間約20時間10分約16時間10分約16時間約8時間約4分時間
2倍録(HG)約360時間約180時間約22時間20分約17時間20分約17時間20分約8時間40分約4時間20分
2.3倍録約414時間約207時間約25時間45分約20時間約20分約20時間約20分約10時間約5時間
2.5倍録約450時間約225時間約27時間55分約21時間40分約10時間50分約5時間25分
2.7倍録約486時間約243時間約30時間10分約24時間約24分約12時間約6時間
3倍録(HX)約540時間約270時間約33時間30分約26時間約26分約13時間約6時間30分
3.5倍録約630時間約315時間約39時間5分約30時間20分約15時間10分約7時間35分
4倍録(HE)約720時間約360時間約44時間40分約34時間40分約17時間20分約8時間40分
4.5倍録約810時間約405時間約50時間15分約39時間約39分約19時間30分約9時間45分
5倍録(HL)約900時間約450時間約55時間50分約43時間20分約21時間40分約10時間50分
5.5倍録約990時間約495時間約61時間25分約48時間約48分約24時間約12時間
6倍録約1080時間約540時間約67時間約52時間約52分約26時間約13時間
7倍録約1260時間約630時間約78時間10分約60時間40分約30時間20分約15時間10分
8倍録(HM)約1440時間約720時間約89時間20分約69時間20分約34時間40分約17時間20分
9倍録約1620時間約810時間約100時間30分約78時間約78分約39時間約19時間30分
10倍録約1800時間約900時間約111時間40分約86時間40分約43時間20分約21時間40分
11倍録約1980時間約990時間約122時間50分約95時間20分約47時間40分約23時間50分
12倍録約2160時間約1080時間約134時間約104時間約104分約52時間約26時間
15倍録(HZ)約2700時間約1350時間約167時間30分約130時間約130分約65時間約65分約32時間30分
DVD画質XP本機では録画できません
SP
LP

128 GB(片面 4 層)は BD-R のみ。2017 年 8 月現在、BD-R(128 GB: 片面 4 層)は発売されていません。

録画モード\ディスクDVD-RAMDVD-R(4.7 GB)DVD-R DL(8.5 GB)(片面2層)DVD-RW(4.7 GB)
ハイビジョン画質1.5倍録約36分約1時間7分本機では録画できません
1.6倍録約39分約1時間12分
1.8倍録約44分約1時間21分
2倍録(HG)約48分約1時間30分
2.3倍録約56分約1時間43分
2.5倍録約1時間約1時間52分
2.7倍録約1時間5分約2時間1分
3倍録(HX)約1時間12分約2時間15分
3.5倍録約1時間24分約2時間37分
4倍録(HE)約1時間36分約3時間
4.5倍録約1時間48分約3時間22分
5倍録(HL)約2時間約3時間45分
5.5倍録約2時間12分約4時間7分
6倍録約2時間24分約4時間30分
7倍録約2時間48分約5時間15分
8倍録(HM)約3時間12分約6時間
9倍録約3時間36分約6時間45分
10倍録約4時間約7時間30分
11倍録約4時間24分約8時間15分
12倍録約4時間48分約9時間
15倍録(HZ)約6時間約11時間15分
DVD画質XP約1時間約1時間45分約1時間
SP約2時間約3時間35分約2時間
LP約4時間約7時間10分約4時間

PANASONIC DMRUBZ1030 - セキュリティー: - 1

お知らせ

  • HDD持ち出し番組や写真を記録している場合は、記録できる時間は少なくなります。
  • 15 倍録モードでの録画では、録画する番組がサラウンド音声やマルチ音声の場合、実際に録画できる時間が残量表示よりも短くなることがあります。残量に余裕がある状態(録画される時間の 1.3 倍以上の残量がある状態)で録画することをお勧めします。
  • 表の数値は目安です。記録する内容によっては変化することがあります。
  • DRモード以外で録画する場合、映像の情報量に合わせてデータの記録量を変化させる方式(可変ビットレート方式:VBR)を採用しているため、残量表示と実際に記録できる時間が異なることがあります。(HDD BD-RE BD-R RAM AVCREC -R AVCREC では、特にその差が著しくなります)
  • DR モードの録画時間は放送(転送レート)によって異なります。本機の残量表示は、地上デジタル放送を 17 Mbps、BS デジタル放送を 24 Mbps で録画したものとして計算されています。そのため、残量表示と実際の残量は異なる場合があります。
  • 情報量の少ない(ビットレートの低い)番組を高画質の録画モードで長時間記録すると、ディスク容量いっぱいに記録することができない場合があります。
  • 録画モードに記載されている HG、HX、HE、HL、HM、HZ の表記は、従来ディーガの録画モードとの目安です。

■記録できる最大番組数(使い方によっては、記録できる番組数は少なくなります)

  • HDD:3000(持ち出し番組を含む。長時間連続して記録すると、8時間ごとの番組に分けて記録されます)
    BD-RE ^1 BD-R ^1 RAM AVCREC -R AVCREC : 200
    RAM VR -R VR -R V -RW VR -RW V : 99
  • USB-HDD(録画用フォーマット):3000(撮影ビデオは記録できません)
  • USB-HDD (SeeQVault フォーマット) : 10000
    ※ 1 25 GB、50 GB、100 GB、128 GB 共通

■予約可能番組数

128(予約可能期間:1 年間)

■スカパー!プレミアムサービスの番組記録時間の目安

録画番組 HDD HDDUBZ2030UBZ1030
スカパー!プレミアムサービスのハイビジョン画質の番組約469時間(約 254 ~ 587 時間)約234時間(約 127 ~ 293 時間)
スカパー!プレミアムサービスの標準画質の番組約805時間(約 508 ~ 1545 時間)約400時間(約 254 ~ 770 時間)

- 録画する番組によって記録できる時間は変動します。()は変動する記録時間の目安です。

■最大チャプターマーク数(記録状態により少なくなる場合があります。自動的に作成されるチャプターマークを含む)

  • HDD USB-HDD (録画用フォーマット) : 1 番組当たり約 999 個
  • BD-RE ^2 BD-R ^2 RAM AVCREC -R AVCREC : 1 ディスク当たり約 1000 個
  • RAM VR -R VR -RW VR : 1 ディスク当たり約 999 個
  • BD-RE BD-R RAM AVCREC -R AVCREC USB-HDD (SeeQVault フォーマット): 1 番組当たり約 100 個 ※ 2 BDXL 以外のディスクのみ

■持ち出し番組の記録可能時間の目安

画質容量ネットワーク経由 USB 経由
150 kbps(180p)650 kbps(360p)1.5 Mbps(360p)1.5 Mbps(720p)1.0 Mbps(360p)1.5 Mbps(360p)
4 GB約 5 3 時間約 12 時間 25 分約 5 時間 23 分約 5 時間 23 分約 7 時間 46 分約 5 時間 23 分
16 GB約 220 時間約 50 時間約 22 時間 5 分約 22 時間 5 分約 31 時間約 22 時間 5 分
64 GB約 884 時間約 204 時間約 88 時間約 88 時間約 127 時間約 88 時間
128 GB約 1746 時間約 403 時間約 174 時間約 174 時間約 252 時間約 174 時間

主な記憶容量のみ記載しています。

本機では、情報量の多い番組を想定して記録可能時間を算出しています。そのため、情報量の少ない番組を記録する場合、記録可能時間は上記の目安よりも長くなります。

■デジタル出力される音声と接続・設定の関係

[表内の ch(チャンネル数)は最大チャンネル数を表示]

接続端子 HDMI端子 デジタル音声出力端子
「デジタル出力」の設定Bitstream *1PCMBitstreamPCM
「BD ビデオ副音声・操作音」の設定*2入*3
Dolby Digital Dolby Digital EXDolby Digitalオリジナルの音声で出力ダウンミックス2chDolby Digital Dolby Digital EX *4ダウンミックス2ch
Dolby Digital Plus Dolby TrueHDDolby Digital
DTS Digital SurroundTM DTS Digital Surround | ESTMDTS Digital SurroundTMDTS Digital SurroundTM DTS Digital Surround | ESTM*4
DTS-HD High Resolution AudioTMDTS Digital SurroundTM
DTS-HD Master AudioTM
7.1ch LPCM7.1ch PCMダウンミックス 2ch PCM

※ 1 接続する機器が非対応のときは、Dolby Digital か DTS Digital Surround の Bitstream またはダウンミックス 2ch PCM(例:テレビなど)で出力します。
※2 「BD ビデオ副音声・操作音」(→146) を「自動切換」に設定すると、Dolby D+、Dolby TrueHD、DTS-HD に対応した HDMI 機器を接続している場合には、オリジナルの音声を優先して出力します。
※ 3 BD-V 副音声や操作音を含まない場合は、「BD ビデオ副音声・操作音」(→146) を「切」に設定したときと同様の音声で出力します。
※4 BD-V 「BD ビデオ副音声・操作音」(→146) を「入」に設定した場合、Dolby Digital EX は Dolby Digital、DTS Digital Surround|ES™ は DTS Digital Surround™ の Bitstream で出力します。ただし、副音声や操作音を含まない BD ビデオの再生時は、オリジナルの音声で出力します。

■4K 出力のためのお勧めの設定と出力映像信号

本機を 4K 対応テレビに接続して、本機の再生設定を下記表の設定にすると、本機から 4K 映像を出力することが可能になります。(4K アップコンバート出力)

接続するテレビの種類映像コンテンツ本機のお勧め設定 本機から出力される映像信号
HDMI 接続設定1「HDMI 4K/60p伝送モード」(→147)再生設定「24p/30p 変換出力」(→86)解像度フレームレートカラースペース最大ビット数
4K60p4:4:4まで対応BD-V24p60p、4:4:4、8 bit高速(18Gbps)4K24p、4:4:4、12 bit
BD-V(MGVC)24p
BD-V/録画番組60i
Ultra HDブルーレイ*224p-24p、4:4:4、12 bit*3
60p60p、4:2:2、12 bit*3
放送視聴映像60p、4:4:4
4K60p4:2:0まで対応BD-V24p24p、4:2:2、12 bit60p、4:2:0、8 bit通常(10.2Gbps)4K24p、4:4:4、8 bit
BD-V(MGVC)24p
BD-V/録画番組60i
Ultra HDブルーレイ*224p-24p、4:2:2、12 bit*3
60p60p、4:2:0、8 bit*4
放送視聴映像60p、4:2:0
4K24p/30pまで対応BD-V24p24p、4:2:2、12 bit出力なし4K24p、4:4:4、8 bit
BD-V(MGVC)24p
BD-V/録画番組60i24p/30p*524p/30p、4:4:4、8 bit*6
Ultra HDブルーレイ24p-4K 出力はできません
60p
放送視聴映像

※ 1 その他の初期設定値(お買い上げ時の設定)
・「出力解像度」(→147):「オート」
·「24p 出力」(→147):「オート」
・「カラースペース」(→148):「YCbCr(オート)」
※ 2 接続するテレビの HDMI 端子は、HDCP2.2 に対応している必要があります。
※ 3 接続するテレビが HDR 対応で、再生素材が HDR 素材の場合は、HDR で出力可能です。
※ 4 接続するテレビが HDR 対応で、再生素材が HDR 素材でも、HDR では出力できません。
(通常のダイナミックレンジに変換して出力します)
※ 5 BD-V 再生時とそれ以外の再生時で、それぞれ「24 p」または「30 p」に設定する必要があります。
※ 6 素材によっては、スムーズな再生ができない場合があります。

  • 著作物を無断で複製、放送、公開演奏、レンタルすることは法律により禁じられています。
  • TiVo、G ガイド、G-GUIDE、および G ガイドロゴは、国 TiVo Corporation および/またはその関連会社の日本国内における商標または登録商標です。
    G ガイドは、米国 TiVo Corporation および/またはその関連会社のライセンスに基づいて生産しております。米国 TiVo Corporation およびその関連会社は、G ガイドが供給する放送番組内容および番組スケジュール情報の精度に関しては、いかなる責任も負いません。また、G ガイドに関連する情報・機器・サービスの提供または使用に関わるいかなる損害、損失に対しても責任を負いません。
  • 電子番組表の表示機能にGガイドを採用していますが、当社がGガイドの電子番組表サービスを保証するものではありません。
  • 天災、システム障害、放送局側の都合による変更などの事由により、電子番組表サービスが使用できない場合があります。当社は電子番組表サービスの使用に関わるいかなる損害、損失に対しても責任を負いません。
  • Dolby、Dolby Audio、ドルビー及びダブルD記号はドルビーラボラトリーズの商標です。
  • 「マスターグレード \MASTER GRADE」は(株)バンダイの登録商標です。
  • DTS の特許については、http://patents.dts.com をご参照ください。DTS Licensing Limited からの実施権に基づき製造されています。DTS、シンボルマークおよび DTS とシンボルマークとの複合ロゴは DTS, Inc. の登録商標です。DTS 2.0+Digital Out は DTS, Inc. の商標です。© DTS, Inc. 無断複写・転載を禁じます。
  • DLNA, the DLNA Logo and DLNA CERTIFIED are trademarks, service marks, or certification marks of the Digital Living Network Alliance.
  • MPEG Layer-3 オーディオコーディング技術は、Fraunhofer IIS および Thomson からライセンスを受けています。
  • HDMI、High-Definition Multimedia Interface、および HDMI ロゴは、米国およびその他の国における HDMI Licensing Administrator, Inc. の商標または、登録商標です。
  • Oracle と Java は、Oracle Corporation 及びその子会社、関連会社の米国及びその他の国における登録商標です。
  • Microsoft、Windows、Internet Explorer は、米国Microsoft Corporation の米国およびその他の国における登録商標または商標です。
  • Microsoft Corporationのガイドラインに従って画面写真を使用しています。
  • HDAVI Control ^TM は商標です。
  • マーク、および「acTVila」、「アクトビラ」は、(株) アクトビラの商標または登録商標です。
  • “Wi-Fi CERTIFIED” ロゴは、“Wi-Fi Alliance®” の認証マークです。
  • Wi-Fi Protected Setup 識別マークは、“Wi-Fi Alliance®”の認証マークです。
  • “Wi-Fi® は “Wi-Fi Alliance®” の登録商標です。
  • "Wi-Fi Protected Setup™"、"WPA™"、"WPA2™"は"Wi-Fi Alliance®"の商標です。
  • QR コードは、株式会社デンソーウェーブの登録商標です。

- 日本語変換はオムロンソフトウエア(株)の モ バ イルWnnを使用しています。 米“Mobile Wnn”© OMRON SOFTWARE Co.,Ltd. 1999-2002 All Rights Reserved

- 富士通株式会社の Inspirium 音声合成ライブラリを使用しています。Inspirium 音声合成ライブラリ Copyright FUJITSU LIMITED 2011-2017

- "AVCHD"、"AVCHD 3D"、"AVCHD Progressive"、および "AVCHD 3D/Progressive" はパナソニック株式会社とソニー株式会社の商標です。

- “DVD Logo”は DVD フォーマットロゴライセンシング 株式会社の商標です。

- DSD はソニー株式会社の登録商標です。

- FLAC のソフトウェアライセンス文は、[ホーム] ポタンを押し、“全機能から選ぶ” → “設定する・その他の機能” → “メール/情報・診断コード” → “メール/情報” → “ID表示” → “ソフト情報” をご参照ください。

- SeeQVaultおよびSeeQVaultロゴはNSM Initiatives LLC の商標です。

- 本製品は、AVC Patent Portfolio License に基づきライセンスされており、以下に記載する行為にかかわるお客様の個人的または非営利目的の使用を除いてはライセンスされておりません。

(i) 画像情報を AVC 規格に準拠して(以下、AVC ビデオ)記録すること。

(ii) 個人的活動に従事する消費者によって記録されたAVC ビデオ、または、ライセンスを受けた提供者から入手したAVC ビデオを再生すること。

詳細については MPEG LA, LLC ホームページ (http://www.mpegla.com) をご参照ください。

- 本製品は、VC-1 Patent Portfolio License に基づきライセンスされており、以下に記載する行為にかかわるお客様の個人的かつ非営利目的の使用を除いてはライセンスされておりません。

(i) 画像情報を VC-1 規格に準拠して(以下、VC-1 ビデオ)記録すること。

(ii) 個人的活動に従事する消費者によって記録されたVC-1 ビデオ、または、ライセンスを受けた提供者から入手した VC-1 ビデオを再生すること。

詳細については MPEG LA, LLC ホームページ (http://www.mpegla.com) をご参照ください。

- Copyright 2004-2014 Verance Corporation. Cinavia™は Verance Corporation の商標です。米国特許第 7,369,677 号および Verance Corporation よりライセンスを受けて交付されたまたは申請中の全世界の特許権により保護されています。すべての権利は Verance Corporation が保有します。

- 本機がテレビ画面に表示する平成丸ゴシック体は、財団法人日本規格協会を中心に制作グループが共同開発したものです。許可なく複製することはできません。

- この製品に使用されているソフトウェアに関する情報は、[ホーム] ボタンを押し、“全機能から選ぶ”→“設定する・その他の機能”→“メール/情報・診断コード”→“メール/情報”→“ID表示”→“ソフト情報”をご参照ください。

- メールやデータ放送のポイントなどのデジタル放送に関する情報は、本機が記憶します。万一、本機の不都合によって、これらの情報が消失した場合、復元は不可能です。その内容の補償についてはご容赦ください。

  • 本機器をネットワークに接続して利用される場合、当社は、本機器に入力された文字情報を、本機器の操作機能(かな漢字変換や番組の検索等を含む)の利便性向上や新機能の開発のために、弊社サーバー上で保管し、利用することがあります。
  • この取扱説明書に記載されている各種名称、会社名、商品名などは各社の登録商標または商標です。
  • 本機は2017年8月現在のデジタル放送規格の運用条件(著作権保護内容)に基づいて設計されています。
  • あなたが録画・録音したものは、個人として楽しむなどのほかは、著作権法上権利者に無断で使用できません。
  • シーン / 見どころ情報は、情報提供元より提供された番関連情報を元に表示しています。当社は、シーン / 見どころ情報について、表示結果としての完全性、正確性、網羅性、的確性、十分性、その他あらゆる意味での完成度について、一切保証を行うものではありません。シーン / 見どころ情報の正確性、的確性、完成度などに起因しままたは関連して生じたお客様の損失・損害について、当社は一切責任を負わないものとします。
  • 天災、システム障害などの事由により、シーン / 見どこ情報が表示できない場合があります。当社は、シーン / 見どころ情報の使用に関わるいかなる損害、損失に対しても責任を負いません。

PANASONIC DMRUBZ1030 - ■4K 出力のためのお勧めの設定と出力映像信号 - 1
Java™ POWERED

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CERTIFIED

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2.0+Digital Out

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DOLBY AUDIO™

VIERA Link

本製品は、以下の種類のソフトウェアから構成されています。

(1) パナソニック株式会社(パナソニック)が独自に開発したソフトウェア
(2) 第三者が保有しており、パナソニックにライセンスされたソフトウェア
(3) GNU GENERAL PUBLIC LICENSE Version2.0 (GPL V2.0) に基づきライセンスされたソフトウェア
(4) GNU LESSER GENERAL PUBLIC LICENSE Version2.1 (LGPL V2.1) に基づきライセンスされたソフトウェア

(5) GPL V2.0、LGPL V2.1 以外の条件に基づきライセンスされたオープンソースソフトウェア

上記 (3)~(5)に分類されるソフトウェアは、これら単体で有用であることを期待して頒布されますが、「商品性」または「特定の目的についての適合性」についての黙示の保証をしないことを含め、一切の保証はなされません。

詳細は、本製品のソフト情報表示画面から所定の操作により表示されるライセンス条件をご参照ください。

パナソニックは、本製品の発売から少なくとも3年間、以下の問い合わせ窓口にご連絡いただいた方に対し、実費にて、GPL V2.0、LGPL V2.1、またはソースコードの開示義務を課すその他の条件に基づきライセンスされたソフトウェアに対応する完全かつ機械読取り可能なソースコードを、それぞれの著作権者の情報と併せて提供します。

問い合わせ窓口:oss-cd-request@gg.jp.panasonic.com また、これらソースコードおよび著作権者の情報は、以下のウェブサイトからも自由に無料で入手することができます。

http://panasonic.net/avc/oss/

Gracenote®エンド ユーザー使用許諾契約書

本ソフトウェア製品または本電器製品には、カリフォルニア州エメリービル市の Gracenote, Inc.(以下「Gracenote」とする)から提供されているソフトウェアが含まれています。本ソフトウェア製品または本電器製品は、Gracenote 社のソフトウェア(以下「Gracenote ソフトウェア」とする)を利用し、音楽 CD や楽曲ファイルを識別し、アーティスト名、トラック名、タイトル情報(以下「Gracenote データ」とする)などの音楽関連情報をオンライン サーバー或いは製品に実装されたデータベース(以下、総称して「Gracenote サーバー」とする)から取得するとともに、取得された Gracenote データを利用し、他の機能も実現しています。お客様は、本ソフトウェア製品または本電器製品の使用用途以外に、つまり、エンドユーザー向けの本来の機能の目的以外に Gracenote データを使用することはできません。

本アプリケーションまたは本製品は、Gracenote の提供者が所有するコンテンツを含む場合があります。その場合、ここに説明するGracenoteデータに関する全ての制限は、該当するコンテンツにも適用され、また該当する提供者は、ここに説明する Gracenote が享受可能な全ての利益および保護を享受する権利を保有します。

お客様は、Gracenote データ、Gracenote ソフトウェア、および Gracenote サーバーを非営利的かつ個人的目的にのみに使用することについて、同意するものとします。お客様は、いかなる第三者に対しても、Gracenote ソフトウェアや Gracenote データを、譲渡、コピー、転送、または送信しないことに同意するものとします。お客様は、ここに明示的に許諾されていること以外の目的に、Gracenote データ、Gracenote ソフトウェア、または Gracenote サーバーを使用または活用しないことに同意するものとします。

お客様は、お客様がこれらの制限に違反した場合、Gracenote データ、Gracenote ソフトウェア、およびGracenote サーバーを使用するための非独占的な使用許諾契約が解除されることに同意するものとします。また、お客様の使用許諾契約が解除された場合、お客様はGracenote データ、Gracenote ソフトウェア、およびGracenote サーバー全ての使用を中止することに同意するものとします。Gracenote は、Gracenote データGracenote ソフトウェア、および Gracenote サーバーの全ての所有権を含む、全ての権利を保有します。いかなる場合においても、Gracenote は、お客様が提供する任意の情報に関して、いかなる支払い義務もお客様に対して負うことはないものとします。お客様は、Gracenote, Inc. が本契約上の権利を Gracenote として直接的にお客様に対し、行使できることに同意するものとします。

Gracenote のサービスは、統計的処理を行うために、クエリ調査用の固有の識別子を使用しています。無作為に割り当てられた数字による識別子を使用することにより、Gracenote サービスを利用しているお客様を認識しながらも、特定することなしにクエリを数えられるようにしています。詳細については、Web ページ上の、Gracenote のサービスに関する Gracenote プライバシー ポリシーを参照してください。

Gracenote ソフトウェアと Gracenote データの個々の情報は、お客様に対して「現状有姿」のままで提供され、使用が許諾されるものとします。Gracenote は、

Gracenote サーバーにおける全ての Gracenote データの正確性に関して、明示的または黙示的を問わず、一切の表明や保証をしていません。Gracenote は、妥当な理由があると判断した場合、Gracenote サーバーからデータを削除したり、データのカテゴリを変更したりする権利を保有するものとします。Gracenote ソフトウェアまたは Gracenote サーバーにエラー、障害のないことや、或いは Gracenote ソフトウェアまたは Gracenote サーバーの機能に中断が生じないことの保証は致しません。Gracenote は、将来 Gracenote が提供する可能性のある、新しく拡張や追加されるデータタイプまたはカテゴリを、お客様に提供する義務を負わないものとします。また、Gracenote は、任意の時点でサービスを中止できるものとします。

Gracenote は、黙示的な商品適合性保証、特定目的に対する商品適合性保証、権利所有権、および非侵害性についての責任を負わないものとし、これに限らず、明示的または黙示的ないかなる保証もしないものとします。Gracenote は、お客様による Gracenote ソフトウェアまたは任意の Gracenote サーバーの利用により、得る結果について保証しないものとします。いかなる場合においても、Gracenote は結果的損害または偶発的損害、或いは利益の損失または収入の損失に対して、一切の責任を負わないものとします。

一部コンテンツの著作権はグレースノートもしくはコンテンツプロバイダーに帰属します。

PANASONIC DMRUBZ1030 - Gracenote®エンド ユーザー使用許諾契約書 - 1

gracenote.

Gracenote、Gracenote のロゴとロゴタイプ、および “Powered by Gracenote” ロゴは、米国および / またはその他の国における Gracenote, Inc. の登録商標または商標です。

放送やネットワークのサービス事業者が提供する以下のサービス内容は、サービス提供会社の都合により、予告なく変更や終了することがあります。サービスの変更や終了にかかわるいかなる損害、損失に対しても当社は責任を負いません。

  • アクトビラなどのインターネットサービス
  • 番組表表示や、1カ月の番組表、注目番組などの電子番組表サービス
  • 宅外リモート接続機能
  • 音楽のタイトルやアーティスト情報などをインターネット経由で取得する機能
  • その他の放送・ネットワーク事業者が提供するサービス

使いかた・お手入れ・修理などは

■まず、お買い上げの販売店へご相談ください。

▼お買い上げの際に記入されると便利です

販売店名

電話 ( ) -

お買い上げ日 年 月 日

B-CASカード番号

※ B-CAS カード番号を記入してください。お問い合わせのときに必要な場合があります。

修理を依頼されるときは

「故障かな!?」(→170~177) でご確認のあと、直らないときは、まず電源プラグを抜いて、お買い上げ日と下記の内容をご連絡ください。

● 製品名 ブルーレイディスクレコーダー

● 品 番 □ DMR-UBZ2030

□ DMR-UBZ1030

お買い上げの品番に記入してください。

- 故障の状況 できるだけ具体的に

●保証期間中は、保証書の規定に従ってお買い上げの販売店が修理をさせていただきますので、おそれ入りますが、製品に保証書を添えてご持参ください。

保証期間:お買い上げ日から本体1年間

●保証期間終了後は、診断をして修理できる場合はご要望により修理させていただきます。

※修理料金は次の内容で構成されています。

技術料診断・修理・調整・点検などの費用
部品代部品および補助材料代
出張料技術者を派遣する費用

※ 補修用性能部品の保有期間 8 年

当社は、本製品の補修用性能部品(製品の機能を維持するための部品)を、製造打ち切り後8年保有しています。

●転居や贈答品などでお困りの場合は、裏表紙の DIGA(ディーガ)・オーディオご相談窓口、修理ご相談窓口にご連絡ください。

お問い合わせのときは、診断コードをお聞きすることがあります。(→170)

事前に診断コードをお控えいただくと、お問い合わせへの迅速なご対応が可能となります。

【ご相談窓口におけるお客様の個人情報のお取り扱いについて】

パナソニック株式会社およびグループ関係会社は、お客様の個人情報をご相談対応や修理対応などに利用させていただき、ご相談内容は録音させていただきます。また、折り返し電話をさせていただくときのために発信番号を通知いただいております。なお、個人情報を適切に管理し、修理業務等を委託する場合や正当な理由がある場合を除き、第三者に開示・提供いたしません。個人情報に関するお問い合わせは、ご相談いただきました窓口にご連絡ください。

英数字

ページ

■ A V C H D

再生する 109

取り込む 104

■ B-CASカード

挿入する 15

番号を見る……136

■ BD-Live 82

BD-Live インターネット接続.... 144

CATV

接続する 19

録画する 71

■ DNS-IP 自動取得.... 149

■ DR モード切り換えについて 69

■ ECO スタンバイ.... 147

■ HDCP2.2....81

■ HDD

取り扱い 159

フォーマット.... 145

■HDMI

アンプと接続……25

設定する(「HDMI接続設定」)……147

テレビと接続……17

■ HDR(ハイダイナミックレンジ) 148

IP アドレス /DNS/ プロキシサーバー設定... 149

MP4

書き出す 112

再生する 109

取り込む 104

■ Netflix.... 125

■ SeeQVault 37

■ Ultra HD ブルーレイ 81

USB-HDD

接続する 38

フォーマットする…… 38

■ USB 機器 36

■ U30.... 165

■ 10秒戻し....83

■ 24p 出力....86、147

3D

3D 再生時の注意表示.... 147

3D ディスクの再生方法 144

再生する(映像) 82

■ 30p 出力....86

■ 30秒送り....83

■ 4K アップコンバート出力 185

■ 4K 出力 86、147、185

■ 4 K 動画

再生 109

保存 104

あ行

ページ

■ アクトビラ.... 124

■ 暗証番号

BD-Video の視聴可能年齢 144

DVD-Video の視聴制限.... 144

HDD 番組の視聴制限 145

視聴制限(番組) 138

■ アンテナ

アンテナ電源.... 140

アンテナの調整(アンテナレベル)…… 139

接続する 16

■ 一括ダビング....102

■ 枝番号.... 46

■ オートサウンド連携 123

■ お好みチャンネル...... 45

■ 追っかけ再生.... 76

■ お手入れ....158

■ お引越しダビング.... 102

■ お部屋ジャンプリンク(DLNA)

設定する 154

操作する 126

■ おまかせ録画.... 61

■ 音楽

再生する(CD) 114

■ 音質効果 87

■ 音声

音質効果を設定する 87

音声言語を切り換える(音声情報)…… 85

音声を切り換える(再生時) 84

音声を切り換える(受信時) 45

記録する音声(主/副)を選ぶ

(「二重音声記録時の音声選択」) 144

■ 音声ガイドの設定.... 142

か 行 ページ

■ 画質変更ダビング.... 94
■ カテゴリーまとめて予約 63
■ かんたん設置設定.... 29
■ かんたんダビング.... 95
■ かんたん転送.... 120
■ かんたんネットワーク設定 …… 30
■ 機器パスワード初期化 150
■ 記録方式 …… 33
■ クイックスタート.... 143
■ ケーブルテレビ (CATV)

接続する 19

録画する 71

■ 検索する ……55、56
■ 高速ダビング

高速ダビング速度.... 144

■ 個人情報リセット.... 138
■ コマ送り/コマ戻し 83

さ行 ページ

■ サーチ 83
■ 最新ニュース.... 66
■ 再生する

BD ビデオ、DVD ビデオ (市販またはレンタル) 81

音楽(CD) 114

撮影ビデオ(AVCHD、MP4) 109

写真 109

番組 76

プレイリスト....76

■ 再生設定 85
■ 再生中番組の保存.... 100
■ 再生メニュー.... 80
■ 探して毎回予約.... 122
■ 撮影ビデオ(AVCHD、MP4)

再生する 109

取り込む 104

■ サブメニュー

かんたんダビング.... 96
写真 / 動画一覧.... 110
番組表 49
持ち出し番組一覧.... 120
錄画一覽(再生) 77
錄画一覽(編集) 88

■ シーン一覧 78
■ 時間指定予約 59
視聴制限

BD-Video の視聴可能年齢を設定する 144
DVD-Video の視聴制限を設定する 144
番組の視聴制限を設定する 138

■ 自動更新錄画.... 51

■ 字幕

切り換える(再生時) 84
切り換える(受信時) 46
字幕設定(再生設定) 85
字幕設定(放送設定) 138
録画モードによる記録の違い.... 72

写真

書き出す 112
再生する 109
取り込む 111

■ 受信アンテナ設定.... 139
■ 仕様 178

■ 消去する

写真 110
番組 88
持ち出し番組.... 120
録画一覧の全番組消去(HDD) 145
録画一覧の全番組消去 (ブルーレイディスク、DVD) 133

■ 詳細ダビング

番組をダビングする 97
ファイナライズ後のディスク (DVDビデオ)をダビングする…… 99

■ 初期設定 142

■ 信号切换

再生時 85
放送受信時.... 46

■ 信号設定 .... 53

■ 診断コード.... 170

■ 新番組おまかせ録画 65

■ 新番組 / 特番おしらせ 58

■ シンプル Wi-Fi.... 22

■ スカパー !プレミアムサービス

接続する 22、23

設定する 154

録画予約する……70

■ スキップ 83

■ スマートフォンでテザリング.... 153

■ スロー再生.... 83

■ 節電待機 40

■ 選局対象 …… 138

■ 操作状態の表示(情報表示)

再生時 84

受信時 45

た 行 ページ

■ 代替錄画 …… 67

■ ダウンミックス.... 146

■ ダウンロード

ソフトウェア更新.... 157

■ 他機器での再生について …… 33

■ 宅外リモート.... 155

■ ダビング

お引越しダビング…… 102

かんたんダビング.... 95

再生中番組の保存.... 100

詳細ダビング....97

セットトップボックスから 103

ディーガから…… 102

ビエラから....103

ビデオカメラから…… 104

■ チャプター.... 92

自動チャプター.... 144

■ チャプターマーク.... 92

■ チャンネル設定.... 141

■ 重複について.... 68

■ 通信による G ガイド受信 137

■ 続き再生メモリー機能 83

■ ディスク

記録できるディスク 33

再生のみできるディスク 35

ディスクの再生方法(再生設定) 85

名前を付ける…… 133

フォーマット.... 132

プロテクト....133

■ ディモーラ.... 31

■ データ放送.... 44

■ テザリング.... 153

■ テレビでネット.... 125

■ 同時錄画再生 76

■ 同時録画について.... 73

■ どこでもディーガ……4、155

な 行 ページ

■ 名前を付ける

ディスク 133

番組 88

予約録画 59

■ 日時設定 142

■ ニューストピックス 66

■ ネットワーク

かんたんネットワーク設定 30

接続する 22

設定する 148

は 行 ページ

■ ハイビジョン画質.... 72

■ ハイビジョン動画 (AVCHD)

再生する 109

取り込む 104

■ ハイレゾ音源(音楽ファイル)

再生 115

保存(取り込み) 117

■ ハイレゾリマスター 87

■ はっきり再生

再生時 84

視聴時 46

■ 早送り / 早戻し(サーチ) 83

■ 早見再生(1.3倍速) 83

■ 番組

再生する 76

消去する 88

名前を付ける......88

プロテクト 88

編集する 88

■ 番組キープ.... 123
■ 番組結合 89
■ 番組追従機能.... 67
■ 番組表

枝番号表示を非表示にする(選局対象)…… 138

画面の見方…… 48

検索(フリーワード、ジャンル) 55

設定を確認する…… 137

表示チャンネル数を変更する…… 49

予約録画する……50

■ 番組分割 90
■ 番組持ち出し.... 118
■ ビエラリンク(HDMI) 122
■ ファイナライズ

ファイナライズ解除 134

他のBD/DVD機器再生(ファイナライズ).... 134

■ ファイル共有機能.... 128
■ フォーマット(初期化) 132
■ 副映像....82
■ 部分消去 89
■ プレイリスト.... 76
■ プロキシサーバー設定 149
■ プロテクト(書き込み禁止)

ディスク 133

番組 88

■ 編集する
番組 88
■ 放送設定 137
■ 放送メール.... 136
■ ホーム画面.... 41
■ ポップアップメニュー 81
■ 本体表示窓の明るさ …… 146

ま 行 ページ

■ 每日・毎週予約.... 51

設定する 52

毎日・毎週予約で録画した番組の再生 (まとめ番組の再生)…… 79

■ マイラベル

設定する(予約時) 53

設定する(録画一覧で) 90

■ マスターグレードビデオコーディング 82
■ まとめ番組.... 79
■ 見たいシーンマーカー.... 78
■ ムーブバック(詳細ダビング)....94、97
■ 無線 LAN

接続する 23

設定する 30

■ メール/情報.... 136

■ 文字入力 …… 135
■ 持ち出し番組

画質を変更する (「持ち出し番組の VGA 画質」)…… 145

記録時間の目安.... 183

作成する 118

転送する 120

や行 ページ

■ 野球延長対応(番組追従)…… 67
■ ゆっくり / はっきり再生

再生時 84

視聴時 46

■ 予約確認 …… 60
■ 予約録画

重複について……68

番組表を使って.... 50

予約内容の確認・取り消し・修正…… 60

録画日時を指定して(時間指定予約)....59

ら 行 ページ

■ リージョンコード / リージョン番号 35
■ リピート再生.... 85
■ リモコン

各部の働き.... 13

他機器が同時に動作するのを防ぐ

(リモコンモード) 151

本機のリモコンでテレビを操作する
(リモコンのテレビ操作設定) 152

■ リモコンモード.... 151
■ 録画中に再生する

(追っかけ再生/同時録画再生) 76

■ 録画中の同時操作.... 161
■ 録画モード.... 72

変換する 91

録画モードを選ぶ(かんたんダビング時)…… 96
録画モードを選ぶ(詳細ダビング時) 97
録画モードを選ぶ(予約時) 51
録画モードを選ぶ(録画時) 47

■ 録画モードと記録時間の目安.... 181

はじめに B-CAS カードを挿入する (→15)

① HDMI ケーブルで本機とテレビをつなぐ
② アンテナケーブルで壁の端子と本機をつなぐ
③ アンテナケーブルで本機とテレビをつなぐ
4 アンテナケーブルで壁の端子と本機をつなぐ
⑤ アンテナケーブルで本機とテレビをつなぐ
6 電源コードを本機につなぎ、電源コンセントに差し込む

接続後はかんたん設置設定を行ってください。(→29)

- 詳しい接続については「接続と設定を行う」(→14~28)をご覧ください。

PANASONIC DMRUBZ1030 - ら 行 ページ - 1

flowchart
graph TD
    A["壁のアンテナ端子がひとつの場合"] --> B["分波器 (別売)"]
    B --> C["U·V"]
    B --> D["BS·CS"]
    B --> E["地上デジタル・BS·CS 混合"]
    B --> F["アンテナケーブル 別売"]
    F --> G["地上デジタル"]
    F --> H["BS/CS デジタル"]
    F --> I["アンテナケーブル 別売"]
    I --> J["電源コード (付属) を接続"]
    J --> K["AC入力~"]
    L["壁のアンテナ端子"] --> M["アンテナケーブル 別売"]
    M --> N["6 電源コード (付属) を接続"]
    N --> O["AC入力~"]

PANASONIC DMRUBZ1030 - ら 行 ページ - 2

flowchart
graph TD
    A["テレビ"] --> B["地上デジタル入力"]
    A --> C["HDMI映像・音声入力"]
    A --> D["BS·110度CS-IF入力"]
    B --> E["地上デジタル対応アンテナケーブル付属"]
    C --> F["HDMI ケーブル別売"]
    D --> G["BS・CS対応アンテナケーブル別売"]
    E --> H["本体背面"]
    F --> I["本体背面"]
    G --> J["本体背面"]
    H --> K["接続ガイド"]
    I --> L["接続ガイド"]
    J --> M["接続ガイド"]
    K --> N["接続ガイド"]
    style A fill:#f9f,stroke:#333
    style B fill:#ccf,stroke:#333
    style C fill:#ccf,stroke:#333
    style D fill:#ccf,stroke:#333
    style E fill:#dfd,stroke:#333
    style F fill:#dfd,stroke:#333
    style G fill:#dfd,stroke:#333
    style H fill:#dfd,stroke:#333
    style I fill:#dfd,stroke:#333
    style J fill:#dfd,stroke:#333
    style K fill:#dfd,stroke:#333
    style L fill:#dfd,stroke:#333
    style M fill:#dfd,stroke:#333
    style N fill:#dfd,stroke:#333
    style_O["本体背面"] --> P["接続ガイド"]

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接続でお困りの場合は接続ガイドをご覧ください

(194ページ)

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パナソニック株式会社 ホームエンターテインメント事業部

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製品情報

ブランド : PANASONIC

モデル : DMRUBZ1030

カテゴリ : Dvd プレーヤー