PIONEER BDP3140W - ブルーレイプレーヤー

BDP3140W - ブルーレイプレーヤー PIONEER - 無料のユーザーマニュアル

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Notice PIONEER BDP3140W - page 8
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製品情報

ブランド : PIONEER

モデル : BDP3140W

カテゴリ : ブルーレイプレーヤー

デバイスの取扱説明書をダウンロード ブルーレイプレーヤー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける BDP3140W - PIONEER 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 BDP3140W ブランド PIONEER.

使用説明書 BDP3140W PIONEER

困ったとき詳細設定安全上のご注意保証とアフターサービス

インターネットによるお客様登録のお願い ブルーレイディスクプレーヤー http://pioneer.jp/support/ このたびはパイオニア製品をお買い上げいただきまして、まことにありがとうございます。弊社で は、お買い上げいただいたお客様に「お客様登録」をお願いしています。 上記アドレスからご登録いただくと、ご使用の製品についての重要なお知らせなどをお届けいたし ます。なお、上記アドレスは、困ったときのよくある質問や各種お問い合わせ先の案内、カタログや 取扱説明書の閲覧など、お客様のお役に立てるサービスの提供を目的としたページです。 ●お取り扱いについてお困りのとき 「0120」で始まる電話番号は、携帯電話・PHS・一部のIP電話などからは、ご使用になれません。 ナビダイヤルは、携帯電話・PHSなどからご利用可能ですが、通話料がかかります。また一部のIP 電話などからはご使用になれません。 月曜~金曜. 9:30~18:00 土曜. 9:30~12:00、13:00~17:00 (日曜、祝日、弊社休業日を除きます。) ●ご使用前に「安全上のご注意」(49~50ページ)を必ずお読みください。

接続再生詳細設定その他/ 困ったとき安全上のご注意保証とアフターサービス

リモコン× 1単 4 形マンガン乾電池.× 2保証書× 1取扱説明書 ( 本書 ) × 1 リモコンに電池を入れる 本機に付属の電池は動作確認用のため、短期間で寿命となることがあります。電池の交換には、長期間使用可能な市販のアルカリ電池をお勧めします。•.新しい電池と古い電池を混ぜて使用しないでください。

  • .電池をリモコン内にセットする場合、極性表示(+極と *極)に注意し、表示どおりに入れてください。•.電池でリモコンのマイナス端子を押し曲げないようにしてください。電池がショートし、液漏れ、発熱の原因となります。•.電池は加熱したり、分解したり、火や水の中に入れないでください。•.乾電池は同じ形状でも電圧の異なるものがあります。種類の違う乾電池を混ぜて使用しないでください。•.長い間 (1 カ月以上 ) リモコンを使用しないときは、電池の液漏れを防ぐため、乾電池を取り出してください。もし、液漏れを起こしたときは、ケース内についた液をよく拭き取ってから新しい乾電池を入れてください。万一、漏れた液が身体についたときは、水でよく洗い流してく
  • .小さな部品は幼児の手の届くところに置かないでください。万一飲み込んだ場合にはただちに医師と相談してく
  • .不要になった電池を廃棄する場合は、各地の地方自治体の指示 ( 条例 ) に従って処理してください。•.電池を直射日光の強いところや、炎天下の車内・ストーブの前などの高温の場所で使用・放置しないでください。電池の液漏れ、発熱、破裂、発火の原因になります。また、電池の性能や寿命が低下することがあります。•.本機に付属の電池は動作確認用のため、短期間で寿命となることがあります。

付属の乾電池〈単 4形× 2個〉を入れる

カチッと音がするまで確実に閉めてください。 ソフトウェアの更新について 本製品に関する製品情報を弊社ホームページで公開しております。ブルーレイディスクプレーヤーに関するアップデート、またはサービス情報をご確認ください。http://pioneer.jp/support/av_pc/bdp/blu/4 再生できるディスク / ファイル

  • 他機器で録画したディスクを再生するときは、必ずファイナライズしてください ( 本機ではファイナライズできません )。

アプリケーションフォーマット BDMV BDAV DVD

❖ コンピューターや BD/DVD レコーダーで作 成したディスクの再生について

❖ 映像ファイル、音声ファイル、画像ファイ ルとフォルダーについて

(36 ページ ) ❖ BD の再生について

❖ リージョンナンバー(地域番号)について

❖ 無許可コピーディスクの再生について Cinavia の通告

本機は NTSC( 日本のテレビ方式 ) に適合しています。ディ スクレーベル、パッケージ、またはジャケットに「NTSC」 と表記されているディスクを再生できます。また、PAL 方式 のディスクも再生可能です。

❖ 動画ファイルの対応フォーマット DivXPlus

接続再生詳細設定その他/ 困ったとき安全上のご注意保証とアフターサービス ❖ 再生できるファイル一覧 再生できるファイル(拡張子)再生できるメディアファイルの仕様BD-R/RE/-RDL/REDL/-RLTH、DVD-R/RW/-RDL/+R/+RW/+RDL、CD-R/RWUSB デバイス

12/// 項目を選ぶ、または設定を変更するときなどに使い ます。また、カーソルを移動します。

選んだ項目を実行する、または変更した設定を確定 するときなどに使います。

ホームメニュー(29 ページ ) 14青/赤/緑/黄 BD-ROM のメニュー画面を操作するときに使います。 プログラム (20 ページ ) . ブックマーク(20 ページ ) ズーム(20 ページ ) インデックス(20 ページ )

再生したいタイトル / チャプター / トラック / ファ イルの番号を指定して再生するとき、またはメ ニュー画面で項目を選ぶときなどに使います。

番号の入力を取り消すときなどに使います。

h 開/閉 ディスクトレイを開閉します。(17 ページ ) 18つづき見.(26 ページ ) 19画面表示.(22 ページ ) 20ビデオ調整(28 ページ ) 21HDMI(34 ページ ) HDMI 端子から出力される映像の解像度を切り換え

30 秒送り (19 ページ ) 再生中に押すと、30 秒先に進みます。

10 秒戻し (19 ページ ) 再生中に押すと、10 秒前に戻ります。 24t/r(18 ページ ) 25p(18 ページ ) 26 再生(17 ページ ) 27n 早送り (18 ページ ) 28ポップアップメニュー (27 ページ ) BD-ROM または DVD ビデオのメニュー画面を表

1 つ前の画面に戻ります。 30視聴メニュー (23 ページ )

1 u 電源 電源をオン / オフ ( スタンバイ状態 ) にします。

字幕(21 ページ) 3 音声(21 ページ) 4 ソース選択(26 ページ) 5 リピート (19 ページ) 6 A–B.(19 ページ) 7 e 一時停止(17 ページ ) 8 o (18 ページ ) 9 g 停止(17 ページ ) 10m 早戻し (18 ページ ) 11トップメニュー BD-ROM または DVD ビデオのトップメニュー画 面を表示します。9 準備接続再生詳細設定その他/ 困ったとき安全上のご注意保証とアフターサービス1 hOPEN/CLOSEディスクトレイを開閉します。2 uSTANDBY/ON電源をオン / オフ ( スタンバイ状態 ) にします。3 ディスクトレイ4 リモコン受光部約 7. m 以内の距離からここにリモコンを向けて操作します。本機を蛍光灯の近くに設置するとリモコンの操作を受けにくくなることがあります。このようなときは、蛍光灯から離れた場所に設置してください。5 本体表示窓文字列によっては、アルファベットの大文字、小文字が混ざって表示されることがあります。6 USB 端子USB デバイスを接続します。7 リセットボタン電源をオフ ( スタンバイ状態 ) にできないときに、細い棒を使って押します。押すと本機の電源がオフ( スタンバイ状態 ) になります。uSTANDBY/ONボタンを押して電源をオンにすると再度操作ができるようになります。8再生を開始します。9g再生を停止します。

製品の仕様により、本体部やリモコン(付属の場合)のスイッチを操作することで表示部がすべて消えた状態となり、電源プラグをコンセント から抜いた状態と変わらなく見える場合がありますが、電源の供給は停止していません。製品を電源から完全に遮断するためには、電源プラ グ(遮断装置)をコンセントから抜く必要があります。製品はコンセントの近くで、電源プラグ(遮断装置)に容易に手が届くように設置し、旅行 などで長期間ご使用にならないときは電源プラグをコンセントから抜いてください。火災の原因となることがあります。 D3-7-12-5-2a_A1_Ja 1 電源コード(16 ページ )2 LAN(10/100) 端子(16 ページ )3 HDMI 出力端子(12 ページ、13 ページ )4 音声出力端子(14 ページ )5 デジタル音声出力 ( 光 ) 端子(14 ページ )

HDMI 出力 デジタル音声出力LAN (10/100)

表示窓に、操作状況やディスクの状態が表示されます。状況によって表示される内容は異なります。 USB

ディスクが入っていないとき ディスクトレイを開けたとき ディスクトレイを閉めたとき

BDMV ディスクを入れたとき BDAV ディスクを入れたとき DVD を入れたとき CD を入れたとき データディスクを入れたとき USB デバイスの接続を確認しているとき USB デバイスを取り外したとき 表 示 操 作 状 況

ホームメニューを表示しているとき スクリーンセーバーが動作しているとき SOURCE を表示しているとき ・ブルーレイディスク挿入中:  トップメニューを表示しているとき ・DVD 挿入中:  Root.メニューを表示しているとき ブルーレイディスク挿入中にポップアップメ ニューを表示しているとき DVD 挿入中にタイトルメニューを表示してい

困ったとき詳細設定安全上のご注意保証とアフターサービス

HDMI ケーブルについて HDMI について

❖ 本機の HDMI 出力端子から伝送できる音声 ●●●●●●●● (36 ページ ) ❖ HDMI ハイスピード伝送について

❖ DVI 機器と接続したとき ●HDCP に対応していない DVI 機器 ( コンピューターのディスプレイなど ) には接続できません。

HDMI によるコントロール機能について ❖ HDMI によるコントロール機能を使うには

❖ HDMI によるコントロール機能でできること ●テレビからの操作機能●オートセレクト機能 ●電源連動機能12

HDMI ケーブルで AV アンプも一緒に接続するときは、「AV アンプと接続する」(13 ページ)をご覧ください。

  • .ケーブルは、プラグを持って抜き差ししてください。
  • .プラグに負担がかかると、接触不良が発生して、映像が出力されないことがあります。

端子とプラグの向きを合わせて、水平に差し込んでください。

❖ 本機とテレビの電源を入れる 本体の u STANDBY/ON ボタン、またはリモコンの (電源ボタン)を押して、本

テレビの入力を、本機を接続した外部入力(例:HDMI1)に切り換える テレビの操作については、テレビの取扱説明書をご覧ください。 ❖ 接続がうまくいかないときは、HDMI ケーブルを抜き差ししてから、手順 1 に戻って操作 を行ってください。13

困ったとき詳細設定安全上のご注意保証とアフターサービス AV アンプと接続する Dolby. TrueHD、Dolby. Digital. Plus、Dolby. Digital、DTS-HD. Master. Audio、DTS-HD. High. Resolution. Audio、 DTS.Digital.Surround、LPCM または AAC などのサラウンドサウンドを楽しむには、AV アンプと接続します。 AV アンプとテレビ、および AV アンプとスピーカーの接続については、AV アンプの取扱説明書をご覧ください。 HDMI ケーブルで接続する

  • .ケーブルは、プラグを持って抜き差ししてください。
  • .プラグに負担がかかると、接触不良が発生して、映像が出力されないことがあります。

端子とプラグの向きを合わせて、水平に差し込んでください。

HDMIケーブル(市販品)HDMI入力 HDMI出力端子から AVアンプ ❖ 本機、AV アンプ、テレビの電源を入れる 本体の u STANDBY/ON ボタン、またはリモコンの (電源ボタン)を押して、本

AV アンプとテレビの電源を入れる AV アンプとテレビの入力を、本機を接続した外部入力(例:HDMI1)に切り換える AV アンプとテレビの操作については、それぞれの取扱説明書をご覧ください。 ❖ 接続がうまくいかないときは、HDMI ケーブルを抜き差ししてから、手順 1 に戻って操作 を行ってください。14 光デジタル音声ケーブルで接続する 光デジタル音声ケーブルで接続する場合は、アンプ経由では映像が出力されません。HDMI ケーブルでテレビと接続してくだ さい(12 ページ)。

デジタル音声出力LAN (10/100)

オーディオケーブルで接続する オーディオケーブルで接続する場合は、アンプ経由では映像が出力されません。HDMI ケーブルでテレビと接続してください (12 ページ)。

  • .アナログ出力音声は、本機の設定や再生しているコンテンツによっては音量が小さく出力されることがあります。
  • .オーディオケーブルと HDMI ケーブルを 2 本接続している場合、どちらのケーブルからも音声が出力されます。15

困ったとき詳細設定安全上のご注意保証とアフターサービス USB デバイスを接続する

ネットワークに接続する インターネットを経由して、予告編映像、追加の音声 / 字幕言語のダウンロードやオンラインゲームなどの BD-LIVE 機能が楽 しめます。インターネットにつながっているルーターと本機を接続します。

接続するネットワーク環境に有効な DHCP サーバーがあるときは、IP アドレスは自動で設定されます。有効な DHCP サーバー

がないときは、IP アドレスを手動で設定してください(33 ページ)。

  • .インターネットをお使いになるときは、インターネットサービスを提供しているプロバイダーとの契約・料金が別途必
  • .プロバイダーによっては個別でネットワークの設定が必要なことがあります(31 ページ)。
  • .弊社ではお客様のネットワーク接続環境、接続機器に関連する通信エラーや不具合について、一切の責任を負いかねます。 あらかじめご了承ください。プロバイダーまたは各接続機器のメーカーにお問い合わせください。 LAN ケーブルで接続する 本機とルーターを市販の LAN ケーブルでつなぎます。
  • .LAN ケーブルはストレートケーブル(CAT5 以上)をお使いください。
  • .必ず 10BASE-T/100BASE-TX 対応のイーサネットハブやルーターに接続してください。 HDMI

電源コードは、機器の接続がすべて終わってから接続してください。 HDMI

壁のコンセントへ電源コード ▼本機背面部17

困ったとき詳細設定安全上のご注意保証とアフターサービス

ディスク / ファイルを再生する ここでは、本機の主な操作について説明します。再生できるディスクについては「再生できるディスク」をご覧ください (4 ペ ー ジ )。再生できるファイルについては「再生できるファイル」をご覧ください (6 ペ ージ )。ディスクに記録されている画像や音声ファイルは、SOURCEを使って再生します (26 ページ )。 を押して電源をオンにする .●あらかじめテレビの電源をオンにして、入力を切り換えておいてください。.●はじめてお使いになるときは、「はじめに」の画面が表示されます。 を押してください。 を押してディスクトレイを開け、

  • .印刷面を上にしてディスクをセットしてください。•.ディスクの読み込みには数十秒かかります。読み込みが終了すると本体表示窓にディスクの種類が表示され
  • .BD レコーダーで録画するときに、視聴制限を設定された BD の視聴制限を解除するには、[ パスワード変更 ] で登録したパスワードを入力してください (32ページ )。 .●一時停止するには、再生中に を押します。.●停止するには、再生中に を押します。•.ディスクトレイを閉じると自動で再生を始めるディスクもあります。•.BD-R/-RE、DVD-R/-RW(VR フォーマット ) では、自動で SOURCE を表示します (26 ページ )。•.BD-ROM/DVD ビデオには、ディスクまたはタイトルに視聴制限が設定されているものがあります。視聴制限を解除するには、[ パスワード変更 ] で登録したパスワードを入力してください (32 ページ )。
  • .BD-R/-RE には、ディスクまたはタイトルに視聴制限 が設定されているものがあります。視聴制限を解除するには、ディスクに設定されているパスワードを入力してください。•.映像や音声が正しく出力されないときは、「故障かな?と思ったら」をご覧ください (40 ページ )。 ❖ メニュー画面 ( ディスクメニュー ) が表示

ディスクによっては、再生を始めると自動でメニュー画面を表示する場合があります。メニュー画面の内容や操作方法は、ディスクによって異なります。 ❖ 停止した場所から再生する ( つづき再生 ) .●再生中に を押すと、停止した場所を記憶します。. を押すと停止した場所から再生します。.●画像ファイルをスライドショー再生していたときは、表示されていた画像ファイルから再生します。.●つづき再生を解除するには、停止中に を押します。•.下記のとき、つづき再生は自動で解除されます。.ー ディスクトレイを開けたとき。.ー ファイルのリスト画面を切り換えたとき。.ー 電源をオフにしたとき。•.再生したい箇所を指定してつづき見再生したいときは、26 ページをご覧ください。•.つづき再生できないディスクもあります。•.[ ラストメモリー ] を [ オン ] にすると、ディスクトレイを開けたあとや電源をオフにしたあとでも、続きから再生できます (31 ページ )。18 早見再生する(音声付き早送り)

BD または DVD の再生中に を押す

早送り / 早戻しする 再生中や早見再生中に または

チャプター / トラック / ファイルを

再生中に選択したいチャプター / トラッ ク / ファイル番号を入力する

困ったとき詳細設定安全上のご注意保証とアフターサービス 再生中に押すと、10 秒前に戻ります。

再生中や遅見再生中に を押す .●押すたびに速さを切り換えられます(テレビ画面に速さが表示されます)。.●逆スロー再生はできません。 ❖ 通常の再生に戻すには

.●押すたびにコマ送りします。.●コマ戻しはできません。 ❖ 通常の再生に戻すには 指定した箇所を繰り返し再生する (A-B リピート再生 ) 1 つのタイトルまたはトラック内の指定した箇所を繰り返し再生します。 再生中に A-B リピート再生を始める箇所

.●テレビ画面に [A–] と表示されます。 A-B リピート再生を終了する箇所で

.●テレビ画面に [A–B] と表示され、A-B リピート再生を始め

❖ A-B リピート再生を解除するには A-B リピート再生中に を押します。•.下記のとき A-B リピート再生は解除されます。.ー リピート範囲外をサーチしたとき。.ー 他のリピートまたはランダム / シャッフル再生を始めたとき。 繰り返し再生する ( リピート再生 ) 再生中のディスク / タイトル / チャプター / トラック / ファ イルを繰り返し再生します。 .●押すたびに、リピートモードを切り換えられます。リピートモードは以下のように切り換わります ( テレビ画面に表示されます)。再生中 リピートモード

JPEG MP3 .(再生中のトラック/ファイル ). All . ( すべてのトラック / フォルダー内のすべてのファイル ) ❖ リピート再生を解除するには 再生中に をマークが表示されなくなるまで繰り返し押します。•.下記のとき、リピート再生は解除されます。.ー リピート範囲外をサーチしたとき。.ー 他のリピートまたはランダム / シャッフル再生を始めたとき。20 お好みの順番で再生する

で選んで、 を押します。 再生するトラック / タイトル / チャプ

❖ プログラムの内容を修正するには 修正するプログラム番号を選んで、 を押します。 でタイトル / チャプターな

プログラムをすべて取り消すには、 を押します。

  • .音楽 CD のときは、手順 3 でトラック (Track) 番号を
  • .BD でこの機能は使用できません。 再生中の箇所にブックマークをつける 再生中の映像の好きな場面にブックマークをつけ、あとでそ の場面から再生できます。

最大で 12 カ所まで登録できます。登録数がいっぱいのと きは、[] が表示されます。 ❖ 登録した箇所を再生する

ブックマーク一覧が表示されます。 再生するブックマークを選んで再生する で選んで、 を押します。

選んだブックマークから再生が始まります。 ❖ ブックマークを消すには 消したいブックマークを選んで、 を押

  • .ブックマークできないディスクや場面もあります。
  • .下記のときブックマークは解除されます。 .ー 電源をオフにしたとき。 .ー ディスクトレイを開けたとき。 画像を拡大 / 縮小する(ズーム)

押すたびに倍率を切り換えられます。倍率は以下のように 切り換わります ( テレビ画面表示されます )。 [ ズーム 2x]. . [ ズーム 3x]. . [ ズーム 4x]. [ ズー ム1/2]..[ ズーム1/3]..[ ズーム1/4]. ノーマル.

  • .ズームできないディスクもあります。 写真をスライドショー再生する 写真を自動で切り換えて表示します。

写真を一度に 12 枚ずつサムネイル表示します。

写真を選び を押すと、選んだ写真からスライド

❖ サムネイル表示を解除するには もう一度 を押します。21

困ったとき詳細設定安全上のご注意保証とアフターサービス ❖ 写真を回転 / 反転する スライドショー再生中または一時停止中に を押すと、下記のように表

:右に 90 度回転 :左に 90 度回転 :上下方向にミラー反転 :左右方向にミラー反転

複数のアングルが収録されている BD-ROM または DVD ビ デオでは、再生中にアングルを切り換えられます。

[ アングル ] を選ぶ 現在のアングルと収録されているアングルの総数がテレビ

アングルが切り換わらないときは、ディスクのメニュー画 面で切り換えてください。

  • .アングルを切り換えられないディスクもあります。

複数の字幕が収録されているディスクでは、再生中に字幕を

  • .レコーダーで字幕放送を録画したディスクでは字幕は表 示されません。また、レコーダーで録画したディスクで は字幕を切り換えられません。録画した機器の取扱説明 書もあわせてご覧ください。

現在の字幕と収録されている字幕の総数がテレビ画面に表 示されます。字幕を切り換えるには、再度

視聴メニューから [ 字幕 ] を選んでも切り換えられます。 を押しても字幕が切り換わらないときは、ディス クのメニュー画面で切り換えてください。

を押す、または視聴メニューから [ 字幕 ] を選んで、 設定を [ オフ ] にしてください。

  • .ファイルによっては、字幕が正常に表示されない場合

BD-ROM または DVD ビデオを再生中に、字幕の位置を移動

BD-ROM または DVD ビデオを再生し、 テレビ画面に字幕を表示する を 2 秒以上押し続ける 字幕移動モードになります。 テレビ画面に、[ 字幕移動モード ] と表示されます。

で字幕の位置を移動する ❖ 設定を終了するには

複数の音声が収録されているディスクやファイルでは、再生 中に音声を切り換えられます。

現在の音声と収録されている音声の総数がテレビ画面に表

視聴メニューから [ 音声 ] を選んでも切り換えられます。 を押しても音声が切り換わらないときは、ディス クのメニュー画面で切り換えてください。22

困ったとき詳細設定安全上のご注意保証とアフターサービス

本機の動作状況に応じて、いろいろな機能を呼び出せます。

ディスクやファイルによってできる機能が異なります。下記の表でご確認ください。

※ 1  ディスク / ファイルの種類BD-ROM BD-R/-RE

DVD-R/-RW( V R フ ォ ー マ ット )AVCREC AVCHD

音楽 CD早見再生 / 遅見再生 ○ ○ ○ ○ ○ ○ × × × ×早送り / 早戻し

30 秒送り /10 秒戻し○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ × ○ ○タイトル / チャプター/ トラックを指定して ○ ○ ○ ○ ○ ○ × × × ○頭出し ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○スロー再生※ 6,7○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ × × × ※ 3,8○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ × × ×A–B リピート ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ × ○ ○リピート ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ズーム ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ × ×アングル切換 ○ × ○ × × × × × × ×

※ 10 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ × × ×

※ 11 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ × × ×ディスク情報表示 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○

].になっていても、ディスクやファイルによって働かない機能があります。

. Dolby.TrueHD や DTS-HD.Master.Audio など、音声フォーマットによっては、早送りまたはスロー再生になり音声が出

. チャプターが切り換わると、自動で通常の再生に戻るディスクもあります。

. 早送り / 早戻し中は音声が出ません。

. 早送り / 早戻し中も音声が出ます。

. 複数のアングルが収録されていないディスクもあります。 ※ 10 .・収録されている字幕の種類はディスクによって異なります。 . ・現在の字幕と収録されている字幕の総数が表示されないですぐに切り換わる、またはディスクで用意された切り換え画面 が表示されるなどの場面もあります。 ※ 11 .音声が収録されていないディスクもあります。

  • .変更できない項目もあります。また、本機の状態によっ て選択できる項目が異なります。 ❖ 選んだ項目の設定を変更するには

❖ 視聴メニューを終了するには を押します。24 ❖ 視聴メニュー項目一覧

再生中のタイトル番号 / 総タイトル数(トラック番号 / 総トラック番号)を表示します。また、選んだ タイトル(トラック)を再生できます。 チャプター 再生中のチャプター / 総チャプター数を表示します。また、選んだチャプターを再生できます。 ファイル 再生中のファイル /.総ファイル数を表示します。また、選んだファイルを再生できます。

タイトル / チャプターの経過時間または残り時間を表示します。時間を指定して再生することもできま す。たとえば、45 分 30 秒から再生したいときは、

(数字ボタン)で、0、0、4、5、 3、0、を押して、 (決定ボタン)を押します。 モード 再生モードを切り換えます。

アングル BD-ROM/DVD ビデオのアングルを切り換えます。 字幕 字幕を切り換えます (21 ページ )。 字幕タイプ 字幕の文字タイプを切り換えます。 コードページ DivX 用外部字幕の言語を切り換えます。 第2映像

BD-ROM の第 2 映像 ( セカンダリービデオ ) を切り換えます。 第2音声

BD-ROM の第 2 音声 ( セカンダリーオーディオ ) を切り換えます。 ビットレート 音声 / 映像 / 第 2 映像のレートを表示します。 静止画オフ BD-ROM の静止画状態を解除します。 30 秒送り すばやく 30 秒先に進み、再生します。 10 秒戻し すばやく 10 秒前に戻し、再生します。 スライドショー 画像ファイルのスライドショー再生中に速度を変更できます。 画面切替 画像ファイルのスライドショー再生中に、画像の切り替わり方法を変更できます。

. ディスクの種類によって、いずれかの情報が表示されます。

[ 第 2 映像マーク ] を [ オン ] に設定すると、第 2 映像が収録されている場面で第 2 映像マークが表示されます(31 ページ)。

[ 第 2 音声マーク ] を [ オン ] に設定すると、第 2 音声が収録されている場面で第 2 音声マークが表示されます(31 ページ)。

  • .ディスクによって、選択できる機能が異なります。
  • .収録されている第 2 音声の種類はディスクによって異なります。
  • .第 2 映像や第 2 音声が収録されていない BD-ROM もあります。
  • .現在の第 2 映像 / 第 2 音声と収録されている第 2 映像 / 第 2 音声の総数が表示されないですぐに切り換わる、またはディ スクで用意された切り換え画面が表示されるなどの場面もあります。25

❖ タイトル / チャプター / トラック / ファイ

[ タイトル ] または [ チャプター ( トラッ ク / ファイル )] を選んで決定する で選んで、 を押します。 再生したいタイトルまたはチャプター(ト ラック / ファイル)を選んで決定する で選んで、 を押します。 選んだタイトルまたはチャプター ( トラック / ファイル )

❖ 順不同に再生する ( ランダム / シャッフル

[ モード ] を選んで決定する で選んで、 を押します。

再生したいモードの種類を選んで決定する で選んで、 を押します。

指定した範囲 ( ディスク / タイトル / チャプター / トラッ クまたはファイル ) で順不同に再生します。同じものが続 けて再生されることもあります。

指定した範囲 ( ディスク / タイトル / チャプター / トラッ クまたはファイル ) で順不同に再生します。すべてのもの を 1 回ずつ再生します。 ディスクやファイルによってできる機能が異なります。下 記の表でご確認ください。

DVD-R/-RW (VR フォーマット )

[ タイトルランダム ] ○ ○ × × [ チャプターランダム ] ○ ○ × ×

[ タイトルシャッフル ] ○ ○ × × [ チャプターシャッフル ] ○ ○ × ×

  • .BD および AVCREC、AVCHD フォーマットのディスクは、ランダム / シャッフル再生できません ([ モード ] は選べま
  • .ディスクによってできない機能もあります。26 指定した箇所から続けて再生する

電源をオフにしても、次回再生するときに指定した箇所から

つづき見をしたい箇所を指定します。 再生中につづき見したい箇所で を

画面右上に指定した箇所の再生経過時間が表示されます。

つづき見再生の確認画面が表示されます。 以下のときにつづき見の確認画面が表示されます。 [BD ビデオの場合 ] .ー 本編再生後に表示されます。 [ 録画したディスクの場合 ] .ー フォルダーを選択し、つづき見を登録したタイトルを再 生したあとに表示されます。 [ はい ] を選んで決定する で選んで、 を押します。 指定した箇所から再生が始まります。

  • .正しくつづき見再生できないディスクもあります。 SOURCE から再生する ディスクまたは USB に記録されている、画像、音声または 映像のタイトル / フォルダー / トラック / ファイルを一覧で 表示できます(SOURCE)。SOURCE から再生できるディ スクは下記のとおりです。4 ページもあわせてご覧くだ

BD-R/-RE DVD-R/-RW(VR フォーマット ) AVCREC フォーマットで記録されている DVD 画像および音声ファイルなどのデータファイルだけが記録 されている DVD/CD

  • .本機で表示できない記号や文字を含んだタイトル名、 フォルダー名などは、正しく表示されないことがあり

で選んで、 を押します。 項目 : 2/3 SOURCE

  • .BD-R/-RE には、ディスクまたはタイトルに視聴制限 が設定されているものがあります。視聴制限を解除す るには、ディスクに設定されているパスワードを入力
  • .映像や音声が正しく出力されないときは、「故障かな? と思ったら」をご覧ください (40 ページ )。27

困ったとき詳細設定安全上のご注意保証とアフターサービス 画像 / 音声 / 映像ファイルを再生する

を押して SOURCE を表示する ディスクまたは USB を選ぶ で選んで、 を押します。 [ 写真 ]/[ 音楽 ]/[ 映像 ] を選ぶ で選んで、 を押します。

0/3 SOURCE ファイルを選んで再生する で選んで、 を押します。 選んだファイルから再生を始めます。 フォルダーの中に再生したいファイルがある場合は、その

を押すと、1 つ前のファイルを再生します。 を押すと、1 つ先のファイルを再生します。

  • .接続している機器や状態によって、再生開始や画面の 切り換えなどに時間がかかることがあります。
  • .この機能から再生できないファイルもあります。
  • .再生回数が制限されているファイルもあります。 ❖ 画像のスライドショー再生について ディスクまたはフォルダー内の画像ファイルを、自動で切り

❖ 画像の表示方向について スライドショー再生中または静止画再生中に、 で画像の表示方向を変更

を押すとスライドショーに戻ります。 お好みの順に再生する ( プレイリスト ) 画像 / 音声 / 映像ファイルが記録されたディスクや USB デバ イスから、プレイリストにお好みのファイルを追加できます。 ❖ ファイルを追加する ( プレイリスト作成 ) 「画像 / 音声 / 映像ファイルを再生する」 の手順 1 ~ 3 を実行する ( 左記 ) 追加するファイルを選ぶ

[ プレイリストに追加 ]を選ぶ で選んで、 を押します。 さらに追加するときは、手順 1 ~ 4 を繰り返します。 ❖ プレイリストを再生する

で選んで、 を押します。 プレイリストを作成した [写真 ]/[ 音楽 ]/

で選んで、 を押します。 ファイルを選んで再生する で選んで、 を押します。 選んだファイルから再生が始まります。 ❖ トラック / ファイルをリストから削除する 削除したいトラック / ファイルを選ぶ で選んで、 を押します。 [ プレイリストから削除 ] を選んで決定

で選んで、 を押します。28 ビデオ調整機能を使用する 画面の設定をお好みに合わせ調整することができます。 を押してビデオ調整画面を表示さ

設定する項目を選んで調整する で項目を選んで、 で設定を 変更します。設定が終了したら、

明るさ 明るさを調整します。 コントラスト 色の濃さを調整します。 色合い 緑と赤のバランスを調整します。 彩度 色の彩度を調整します。 ❖ ビデオ調整画面を終了するには

  • .ホームメニュー(Source、ウェブコンテンツ、本体設定 )、 視聴メニュー、ディスクメニューのいずれかを表示中は ビデオ調整を行うことができません。29

停止中にホームメニューを表示する 設定の種類を選んで決定する で選んで、 を押します。HomeMenuカーソルキーで移動、決定ボタンで選択

パレンタルネットワークスクリーンセー ...オートパワーオフディスク自動再生コントロール機能初期設定に戻す

パレンタルネットワークスクリーンセーバオートパワーオフディスク自動再生コントロール機能初期設定に戻す

パレンタルネットワークスクリーンセー ...オートパワーオフディスク自動再生コントロール機能初期設定に戻す

❖ ホームメニュー画面を終了するには または を押します。30

  • .変更できない項目は灰色で表示されます。また、本機の状態によって選べる項目が異なります。
  • .太字はお買い上げ時の設定です。 設定項目 選択項目 説明

スクリーンセーバー オン 再生を停止、または一時停止してから 10 分以上ボタンを操作しないと、自動で スクリーンセーバーが始まります。 ホームメニューまたは SOURCE を表示してから 10 分以上ボタンを操作しない と、自動でスクリーンセーバーが始まります。 本体、またはリモコンを操作するとスクリーンセーバーは終わります。 オフ スクリーンセーバーを起動しません。 オートパワーオフ オフ 自動で電源をオフにしないときに選びます。 15 分 再生を停止してから 15 分または 30 分以上ボタンを操作しないと、自動で電源

30 分 ディスク自動再生 オン 本機の電源が入ると、自動的にディスクトレイにあるディスクを再生するときに

(再生ボタン)を押してから再生するときに選びます。 コントロール機能 オン HDMI ケーブルを使って接続している AV 機器のリモコンで本機を操作するとき に選びます。「HDMI によるコントロール機能について」もあわせてご覧くださ い(11 ページ)。 オフ HDMI ケーブルを使って接続している AV 機器のリモコンで、本機を操作しない

初期設定に戻す すべての設定をお買い上げ時の設定に戻します。

  • . 設定を変更したいときは、設定をやり直してください。 アップデート USB メモリーから更新用ファイルをダウンロードし、本機のソフトウェアをアップデートします(37

USB デバイス内の BUDA 保存容量を表示します。[BUDA 消去 ] を選んで

(決定ボタン)を押すと、 すべてのデータが消去されます。BUDA については「用語解説」をご覧ください(46 ページ)。 クイック起動設定 オン 起動の時間を短縮したいときに選びます。 オフ 通常の起動をしたいときに選びます。

画面表示 日本語 テレビ画面に表示される操作画面の言語を日本語で表示するときに選びます。 English テレビ画面に表示される操作画面の言語を英語で表示するときに選びます。

日本語 BD-ROM または DVD ビデオのメニュー画面を日本語で表示するときに選びま

English BD-ROM または DVD ビデオのメニュー画面を英語で表示するときに選びます。 その他の言語 BD-ROM.または DVD.ビデオのメニュー画面を選択した言語で表示するときに 選びます。設定画面を見ながら選択してください。

日本語 BD-ROM または DVD ビデオの音声を日本語で聞くときに選びます。 English BD-ROM または DVD ビデオの音声を英語で聞くときに選びます。 その他の言語 BD-ROM.または DVD.ビデオの音声を選択した言語で聞くときに選びます。設 定画面を見ながら選択してください。

日本語 BD-ROM または DVD ビデオの字幕を日本語で表示するときに選びます。 English BD-ROM または DVD ビデオの字幕を英語で表示するときに選びます。 その他の言語 BD-ROM.または DVD.ビデオの字幕を選択した言語で表示するときに選びます。 設定画面を見ながら選択してください。31

(15 ページ) ネットワーク32 ❖ パスワードを変更する 視聴制限を設定するとき、または視聴制限のあるディスクを 再生するときに必要なパスワードを変更 ( 登録 ) します。 [ パレンタル ] → [ パスワード変更 ] を

数字ボタン ( ~ ) で番号を入力して、 を

でカーソルを移動します。 カーソルキーで移動、決定ボタンで選択

新しいパスワードを入力する 数字ボタン ( ~ ) で番号を入力して、 を

でカーソルを移動します。 カーソルキーで移動、決定ボタンで選択

新しいパスワードを再入力する 数字ボタン ( ~ ) で番号を入力して、 を

でカーソルを移動します。 パスワードを変更するときは、すでに登録しているパス ワードを入力してから新しいパスワードを入力します。

  • .お買い上げ時の設定では「0000」になっています。
  • .パスワードはメモしておくことをお勧めします。
  • .パスワードを忘れてしまったときは、本機の設定をお 買い上げ時の設定に戻してから再度パスワードを登録

❖ ディスクを視聴するときの視聴制限レベル

暴力シーンなどを含む BD/DVD には、視聴制限のレベルを 設けたディスクがあります ( ディスクのジャケットなどの表 示で確認できます )。本機のレベルをディスクよりも小さく設 定しておくと、これらのディスクの視聴を制限できます。 [ パレンタル ] → [ 視聴制限 ] を選んで

数字ボタン ( ~ ) で番号を入力して、 を

で選んで、 を押します。 視聴制限レベルは [ レベル1] から [ レベル 8] まで設定でき

レベル選択 オフレベル 1レベル 2.● 視聴制限レベルのあるディスクを再生するときは、パス ワードの入力が必要になります。 視聴制限レベルは、それぞれの国 / 地域により異なります。 視聴制限に関係なくディスクを再生したい場合は、設定を [ オフ ] にしてください。33

❖ IP アドレスを設定する インターネットに接続するために、本機に割り当てられる固 有の番号を設定します。 [ ネットワーク ] → [IP アドレス設定 ]

で選んで、 を押します。 IP アドレスを設定する で本機や DNS サーバーの IP アドレスを設定して、

IP アドレスを自動取得できるとき [ 自動 ] を選んで、

IP アドレスが自動的に取得されます。 IP アドレスを手動で設定するとき [ 手動 ] を選んで、

パレンタルネットワーク ネットワーク情報インターフェースアドレスタイプIP アドレスデフォルトゲートウェイサブネットマスク DNS Ethernet

ご使用の環境に合わせて、[IP アドレス ]、[ サブネットマ スク ]、[ デフォルトゲートウェイ ]、[DNS] をそれぞれ、

~ ) で入力してください。 入力がすべて終わったら、

  • .IP アドレスを設定したら、[ 接続テスト ] を選び、接続 が正しくされているかご確認ください。
  • .DHCP サーバー機能について詳しくは、接続する機器 の取扱説明書をご覧ください。
  • .手動で IP アドレスを設定するときは、プロバイダーま たはネットワーク管理者に確認してから設定してくだ

❖ すべての設定をお買い上げ時の状態に戻す [ システム ] → [ 初期設定に戻す ] を選

で選んで、 を押します。 [ 決定 ] を選んで決定する で選んで、 を押します。

37% 設定の初期化が完了すると、「はじめに」の画面が表示されま す。34

  • .変更できない項目は灰色で表示されます。また、本機の状態によって選べる項目が異なります。
  • .太字はお買い上げ時の設定です。 設定項目 選択項目 説明

テレビの縦横比 16:9 ワイド 16:9 のワイドテレビに接続しているときに選びます。4:3 の映像を左右に引き 伸ばして全画面に表示します。 16:9 ノーマル 16:9 のワイドテレビに接続しているときに選びます。4:3 の映像の左右に黒い 帯を入れて表示します。 4:3 パンスキャン 4:3 のテレビに接続しているときに選びます。16:9 の映像の左右をカットして

4:3 レターボックス 4:3 のテレビに接続しているときに選びます。16:9 の映像の上下に黒い帯を入

解像度 自動 [自動]は、画面の解像度を自動で出力します。 [自動]に設定することで、お使いのテレビに最適な解像度で出力します。ブルー レイディスクはもちろん、DVD の映像もアップスケーリング機能により最も良 い画質でお楽しみいただけます。 [自動]以外は、選んだ設定の解像度で映像を出力します。

(HDMI ボタン)でも解像度を切り換えられます。 (HDMI ボタン)を押すたびに解像度が切り換わります。 480p 720p 1080i 1080p カラースペース RGB 映像を RGB 信号で出力するときに選びます。色が薄く黒色が浮いて見えるとき には、こちらを選んでください。 YCbCr444 映像を色差信号(YCbCr4:4:4)で出力するときに選びます。 YCbCr422 映像を色差信号(YCbCr4:2:2)で出力するときに選びます。 フル RGB 映像を RGB 信号で出力するときに選びます。色が濃く黒色が沈んで見えるとき には、こちらを選んでください。 HDMI.Deep.Color 自動 最適なビットカラーを自動で出力する場合に選びます。 オフ 通常の 24 ビットカラーで出力する場合に選びます。35

  • .変更できない項目は灰色で表示されます。また、本機の状態によって選べる項目が異なります。
  • .太字はお買い上げ時の設定です。 設定項目 選択項目 説明

サウンドレトリバー オン 圧縮音声は圧縮処理される際、削除されてしまう部分が発生します。サウンドレ トリバー機能をオンにすると、削除されてしまった部分を補って音質を向上させ

デジタル音声出力 ビットストリーム デジタル音声信号をそのまま出力するときに選びます。 PCM デジタル音声信号を 2 チャンネルの音声信号に換えて出力するときに選びます。 再エンコード セカンダリーオーディオ、インタラクティブオーディオが含まれる BD を再生す るときに、それらをミキシングして Dolby. Digital 音声や DTS 音声に変換して

オフ デジタル音声信号を使用しないときに選びます。 HDMI 音声出力 ビットストリーム HDMI 音声信号をそのまま出力するときに選びます。

PCM HDMI 音声信号を PCM 音声信号に換えて出力するときに選びます。

再エンコード セカンダリーオーディオ、インタラクティブオーディオが含まれる BD を再生す るときに、それらをミキシングして Dolby. Digital 音声や DTS 音声に変換して

オフ HDMI 音声信号を使用しないときに選びます。 最大サンプリング周波数 48K 設定されたサンプリング周波数以下に制限した音声を、デジタル音声出力端子か ら出力します。接続する機器の性能に合わせて選んでください。 96K 192K

  • . 本設定の設定値以下のサンプリング周波数のディスクやファイルを再生する場合は、そのままのサンプリング周波数で出力します。
  • . サンプリング周波数が 192.kHz を超えるものは再生できません。
  • . 著作権保護されたディスクやファイルを再生するときは、設定に関係なく 48.kHz 以下に制限して出力します。 DRC(ダイナミックレン

オフ DRC 機能を使わずに音声を出力するときに選びます。 オン 大きい音を小さく、小さい音を大きくして再生します。たとえば、映画のセリフ などが聞きづらいときや深夜に映画を見るときなどに選びます。 自動 ディスクの音声入力に合わせて、DRC 機能のオンとオフを自動で設定するとき に選びます。Dolby.TrueHD の信号にのみ有効です。 ダウンミックス ステレオ リニア PCM 音声に変換されたサラウンド音声を 2 チャンネル(ステレオ)音声 に変換して出力します。 Lt/Rt リニア PCM 音声に変換されたサラウンド音声を Dolby.Surround 対応の2 チャンネル音声に変換して出力します(接続した AV.アンプなどが Dolby.Pro. Logic 対応のとき、AV アンプはサラウンド音声で出力します)。

・. Dolby.Digital や Dolby.TrueHD、Dolby.Digital.Plus などの音声に効果があります。 . ・. DRC は下記の音声出力端子から出力される音声に効果があります。 .ー .音声出力端子から出力されるアナログ音声 .ー .デジタル音声出力端子または HDMI 出力端子から出力されるリニア PCM 音声 . ・. ディスクによっては効果が小さいことがあります。 ・. スピーカーや AV アンプの設定によって、効果が異なることがあります。36 ❖ デジタルオーディオフォーマットの出力について 設定 ビ ット スト リ ー ム PCM 再 エ ンコ ード

システム情報画面を見る 停止中にホームメニューを表示する

安全上のご注意保証とアフターサービス 本機のソフトウェアを更新する

本機は下記の方法でソフトウェアを更新できます。 USB メモリーを使用した更新 本製品に関する製品情報を弊社ホームページで公開しており ます。ブルーレイディスクプレーヤーに関するアップデート、 またはサービス情報をご確認ください。 http://pioneer.jp/support/av_pc/bdp/blu/

  • .ソフトウェアの更新中に下記のことをしないでくださ い。更新が中止され、誤動作することがあります。 .ー USB メモリーを抜く .ー 電源コードを抜く .ー リセットボタンを押す
  • .ダウンロードと更新の処理があり、それぞれ時間がかか
  • .ソフトウェアの更新中に他の操作はできません。また、 更新中は中止できません。
  • .更新用ファイルが弊社ホームページで公開されている ときは、お手持ちのコンピューターで USB メモリーに ダウンロードしてください。更新用ファイルのダウン ロードについては、弊社ホームページに記載された説
  • .更新用ファイルは USB メモリーのルートディレクト リーに保存してください。フォルダーの中には保存し
  • .USB メモリーには、更新用ファイル以外のファイルは
  • .本機は FAT32、FAT16 または NTFS でフォーマッ トした USB メモリーに対応しています。お手持ちのコ ンピューターで USB メモリーをフォーマットするとき は、下記の設定でフォーマットしてください。 .ー ファイルシステム:FAT32 .ー アロケーションユニットサイズ:標準のアロケー
  • .USB メモリーに保存する更新用ファイルは、最新のも の 1 つだけにしてください。
  • .USB メモリーを本機に接続するときは、USB 延長ケー ブルを使用しないでください。USB 延長ケーブルを使 用すると本機が正しく動作しないことがあります。 更新用ファイルの記録された USB メモ

USB メモリーの接続 / 取り外しのときは、本機の電源を

[ 基本設定 ] を選んで決定する で選んで、 を押します。 [ システム ] を選んで決定する で選んで、 を押します。 [ アップデート ] を選んで決定する で選んで、 を押します。 [USB] を選んで決定する で選んで、 を押します。 カーソルキーで移動、決定ボタンで選択

パレンタルネットワークオートパワーオフディスク自動再生コントロール機能初期設定に戻す USB

更新用ファイルのチェック中に下記の画面が表示されます。

更新用ファイルを探しています。お待ちください・・・

更新しないときは を押して取り消します。

更新用ファイルが見つかりました。決定ボタンで更新を開始します。開始OK取消 ソフトウェアの更新が始まり、下記の画面が表示されます。

アップデート中。お待ちください。.● 更新が終了すると、本機が自動で再起動します。

再起動したあとに、「はじめに」の画面が表示されます。 ソフトウェアのバージョンを確認する 「システム情報画面を見る」(36 ページ) の手順で、ソフ トウェアが正しく更新されたことを確認してください。38

本機を移動する場合のご注意 本機を移動する場合は、必ずディスクを取り出し、ディスクトレイを閉じてください。さらに本体の u. STANDBY/ONボタン ( またはリモコンの) を押して、表示窓の [OFF]表示が消えて 10 秒以上待ってから、電源コードを抜いてください。ディスクを内部に入れたまま移動すると、故障の原因となります。 組み合わせて使用するテレビや AV システムの近くの安定した場所を選んでください。テレビやカラーモニターの上に本機を設置しないでください。カセットデッキなど、磁気の影響を受けやすい機器とは離して設置してください。次のような場所は避けてください.●直射日光のあたる所.●湿気の多い所や風通しの悪い所.●極端に暑い所や寒い所.●振動のある所.●ホコリやタバコの煙の多い所.●油煙、蒸気、熱があたる所 ( 台所など ) 本機の上に物をのせないでください。 ❖ 通気孔をふさがない 毛足の長い敷物やベッド、ソファーの上などで使用したり、本機を布などでくるんで使用しないでください。放熱を妨げ、故障の原因となります。 ❖ 熱を受けないようにする 本機をアンプなど、熱を発生する機器の上にのせないでください。ラックに入れる場合はアンプや他のオーディオ機器から出る熱を避けるため、アンプよりできるだけ下の棚に入れてください。 ◆本機を設置する場合には、壁から 10cm 以上の間隔をおいてください。また、放熱をよくするために、他の機器との間は少し離して設置してください。ラックなどに入れるときは、本機の天面から 10cm以上、背面から 10cm 以上、側面から10cm 以上のすきまをあけてください。内部に熱がこもり、火災の原因となることがあります。.●本機の使用環境温度範囲は +5. ℃~ +35. ℃、使用環境湿度は 85. % 以下 ( 通風孔が妨げられていないこと ) です。.風通しの悪い所や湿度が高すぎる場所、直射日光(または人工の強い光)の当たる場所に設置しないでください。 本機を使わないときは電源を切る テレビ放送の電波状態により、本機の電源をオンにしたままテレビをつけると画面にしま模様が出る場合がありますが、本機やテレビの故障ではありません。このような場合は本機の電源を切ってください。ラジオの音声の場合も同様にノイズが入ることがあります。 冬期などに本機を寒いところから暖かい室内に持ち込んだり、本機を設置した部屋の温度を暖房などで急に上げたりすると、内部 ( 動作部やレンズ ) に水滴が付きます ( 結露 )。結露したままでは本機は正常に動作せず、再生ができません。結露の状態にもよりますが、本機の電源を入れて 1 ~ 2 時間放置し、本機の温度を室温に保てば水滴が消え、再生できるようにな 夏でもエアコンなどの風が、本機に直接あたると結露が起こることがあります。その場合は本機の設置場所を変えてくだ

製品のお手入れについて 本体は通常、柔らかい布でから拭きしてください。汚れがひどい場合は水で 5 ~ 6 倍に薄めた中性洗剤に柔らかい布を浸してよく絞り、汚れを拭き取ったあと乾いた布で拭いてくだ アルコール、シンナー、ベンジン、殺虫剤などが付着すると印刷、塗装などがはげることがありますのでご注意ください。また、ゴムやビニール製品を長時間触れさせることも、キャビネットを傷めますので避けてください。化学ぞうきんなどをお使いの場合は、化学ぞうきんなどに添付の注意事項をよくお読みください。お手入れの際は、電源プラグをコンセントから抜いてください。 ガラスドア付きラックに入れたときの

ガラスドアを閉めたまま、リモコンの を押してディスクトレイを開けないでください。ディスクトレイの動きが妨げられると、故障の原因になります。 レンズのクリーニングについて レンズにゴミやホコリがたまると、音飛びしたり画像が乱れたりすることがあります。このような場合は、『保証とアフター サービス』(51 ページ ) をお読みのうえ、清掃をご依頼く ださい。市販されているクリーニングディスクを使用すると.レンズを破損する恐れがありますので、ご使用にならないでください。39

詳細設定安全上のご注意保証とアフターサービス ディスクの取り扱いについて 損傷のあるディスク ( ひびやそりのあるディスク ) は使用しないでください。ディスクの信号面に傷や汚れをつけないでください。ディスクを一度に 2 枚以上入れないでください。ディスクに紙やシールなどを貼り付けないでください。ディスクにそりが発生し、再生できなくなる恐れがあります。また、レンタルディスクはラベルが貼ってある場合が多く、のりなどがはみ出している恐れがありますので、のりなどのはみ出しがないことを確認してからご使用ください。ディスクのレーベル面の記入には、鉛筆やボールペンなどの筆先の硬いものを使用しないでください。

必ずケースに入れ、高温多湿の場所や直射日光の当たる場所、極端に温度の低い場所を避けて垂直に保管してください。ディスクに付いている注意書は必ずお読みください。 ❖ ディスクのお手入れ ディスクに指紋やホコリが付くと、再生できなくなることがあります。このようなときは、クリーニングクロスなどで内周から外周方向へ軽く拭いてください。そのとき、汚れたクリーニングクロスは使用しないでください。ベンジン、シンナーなどの揮発性の薬品は使用しないでください。また、レコードスプレー、帯電防止剤などは使用でき 汚れがひどいときは、柔らかい布を水に浸してよく絞ってから汚れを拭き取り、そのあと乾いた布で水気を拭き取ってく

❖ 特殊な形のディスクについて 本機では、特殊な形のディスク ( ハート型や六角形等 ) は再生できません。故障の原因になりますので、そのようなディスクはご使用にならないでください。 ❖ ディスクの結露について 冬期などにディスクを寒いところから暖かい室内に持ち込んだとき、ディスクの表面に水滴が付くことがあります ( 結露 )。ディスクが結露していると正常に再生できないことがありますので、ディスクの表面の水滴をよく拭き取ってから使用してください。40

故障かな?と思ったら、下記の項目を確認してください。また、本機と接続している機器(テレビなど)もあわせて確認してく ださい。弊社ホームページにも「商品についてよくあるお問い合わせ(FAQ)」を掲載しております。 http://pioneer.jp/support/purpose/faq/

それでも正常に動作しないときは『保証とアフターサービス』(51 ページ ) をお読みのうえ、販売店にお問い合わせください。

こんなときは ここを確認してください 対応のしかた•. ディスクが再生できない。•. ディスクトレイが自動で開く。本機で再生できるディスクですか。 •. 本機で再生できるディスクか確認してください (4 ページ )。•. ファイナライズされていないディスクは再生できません。本機で再生できるファイルですか。 •. 本機で再生できるファイルか確認してください (7 ページ )。•. ファイルが壊れていないか確認してください。ディスクに傷がついていませんか。 傷がついているディスクは再生できないことがあります。ディスクが汚れていませんか。 ディスクをクリーニングしてください (39 ページ )。ディスクに紙やシールなどを貼り付けていませんか。ディスクにそりが発生し、再生できなくなる恐れがあります。ディスクがディスクトレイに正しくセットされていますか。•. 印刷面が上になるようにセットしてください。•. ディスクトレイの枠内に正しくセットしてください。リージョンナンバーは正しいですか。 本機が再生できるディスクのリージョンナンバーを確認してください (5 ページ )。•. 本機内部の結露を除去してください (38 ページ )。•. ディスクの記録状態やピックアップの状態、ご使用のディスクと本機との相性により、正しく再生できないことがあ

  • . 録画時間が短いと、正しく再生できないことがあります。•. BDMV/BDAV 以外のフォーマットで記録された BD-RE/-Rは再生できません。映像が映らない。または、映像がきれいに映らない。HDMI ケーブルが正しく接続されていますか。•. 接続している機器に合わせて、ケーブルを正しく接続してください (12、13 ページ )。•. ケーブルを奥までしっかり差し込んでください。•. ケーブルを一度抜いて、接続し直してください。HDMI ケーブルが断線していません 断線していたときは新しいケーブルと交換してください。ディスクが汚れていませんか。 ディスクをクリーニングしてください (39 ページ )。リージョンナンバーは正しいですか。 本機が再生できるディスクのリージョンナンバーを確認してください (5 ページ )。接続しているテレビまたは AV アンプの入力は正しいですか。接続している機器の取扱説明書をご覧になり、正しい入力に切り換えてください。解像度は正しく設定されていますか。(HDMI ボタン)で映像と音声が出力される解像度に切り換えてください (34 ページ )。ハイスピード HDMI / ™ケーブル以外の HDMI ケーブル ( スタンダード HDMI

/ ™ケーブル ) で接続していま ハイスピード HDMI / ™ケーブルを使ってテレビと接続してく DVI 機器を接続していませんか。 DVI 機器を接続すると映像が正しく映らないことがあります。.[ カラースペース ] が正しく設定されていますか。[ カラースペース ] の設定を変更してください (34 ページ)。コピー保護されたディスクを再生すると、映像または音声が正しく出力されない場合があります。これは故障ではありません。再生が止まる。 •. 本機に衝撃を与えたり、不安定な場所に置いたりしたときは、再生が止まることがあります。•. 再生中に USB デバイスの接続 / 取り外しをすると、再生が停止することがあります。再生中に USB デバイスの接続 /取り外しはしないでください。41

こんなときは ここを確認してください 対応のしかた テレビ画面が止まって操作できない。

(停止ボタン)を押して再生を停止してから、再度再

  • . 停止できないときは、本体前面部の u.STANDBY/ON ボ タンを押して電源をオフにしてから再度電源をオンにして
  • . 電源をオフ ( スタンバイ状態 ) にできないときに、細い 棒を使って本体前面部のリセットボタンを押します。押 すと本機の電源がオフ ( スタンバイ状態 ) になります。u. STANDBY/ON ボタンを押して電源をオンにすると再度操 作ができるようになります。
  • . 傷がついているディスクは再生できないことがあります。
  • . 縦横比が切り換えられない。 テレビの縦横比は正しく設定されてい

テレビの取扱説明書をご覧になり、テレビの縦横比を正しく設

本機の [ テレビの縦横比 ] は正しく設

本機の [ テレビの縦横比 ] を正しく設定してください (34

HDMI 出力端子から 1080/24p、1080/60i、 1080/60p、または 720/60p の解像度で映像を出力して いるときは、[ テレビの縦横比 ] が [4:3] に設定されていても 16:9 で出力されることがあります (34 ページ )。 映像がとぎれる。 記録されている映像の解像度が切り換わるときに映像がとぎ れることがあります。[ 解像度 ] を [ 自動 ] 以外に設定してく ださい (34 ページ )。 画面に四角のノイズ ( モザイク ) が出

デジタル画像圧縮技術の特性上、動きの速い場面などでブロッ ク上の画像が目立つことがあります。 字幕が切り換えられない。 レコーダーで録画したディスクでは字幕を切り換えられません。

  • . 音声が正しく出力されない。 音量が最小になっていませんか。 テレビまたは AV アンプの音量が最小になっているときは、音

スロー再生中、早送り / 早戻し中は音声が出力されません。 音声ケーブルが正しく接続されていま

  • . 接続している機器に合わせて、ケーブルを正しく接続して ください (14 ページ )。
  • . ケーブルを奥までしっかり差し込んでください。
  • . 接続プラグや端子が汚れていたら拭いてください。 音声ケーブルが断線していませんか。 断線していたときは新しいケーブルと交換してください。 ディスクが汚れていませんか。 ディスクをクリーニングしてください (39 ページ )。 接続している機器 (AV アンプなど ) は正しく設定されていますか。 接続している機器の取扱説明書をご覧になり、音量、入力、お よびスピーカーの設定などを確認してください。 [HDMI 音声出力 ] を正しく設定して

[HDMI 音声出力 ] の設定を [ 再エンコード ] または [PCM] に 設定してください (35 ページ )。 解像度は正しく設定されていますか。 (HDMI ボタン)で映像と音声が出力される解像度に 切り換えてください (34 ページ )。 DVI 機器を接続していませんか。 DVI 機器に接続しているときは、 HDMI 出力端子

ません。デジタル音声出力端子または音声出力端子に接続して

、または HDMI 出力端 子からだけ音声を出力します。

  • . オーディオ信号以外の音声または規格外の音声が記録され ているディスクでは、音声が出力されないことがあります。
  • . コピー保護されたディスクを再生すると、映像または音声が 正しく出力されない場合があります。これは故障ではありま

音声ケーブルが左右逆に接続されたり、片方が外れたりしてい ないか確認してください (14 ページ )。 マルチチャンネル音声が出力されな

接続している AV アンプなどの音声出 力は正しく設定されていますか。 接続している AV アンプの取扱説明書をご覧になり、AV アン プの音声出力の設定を確認してください。 マルチチャンネル音声を選んでいますか。 メニュー画面または音声ボタンでディスクの音声をマルチ チャンネル音声に切り換えてください。

から DTS. Digital.Surround を出力すると雑音

接続している AV アンプは DTS. Digital.Surround に対応していますか。

に DTS.Digital.Surround に対応してい ない AV アンプを接続しているときは、[ デジタル音声出力 ] を [PCM] に設定してください (35 ページ )

から 192.kHz または 96.kHz のデジタル音声が出

  • . 著作権保護された音声は、48.kHz 以下に変換して出力され
  • . [ 最大サンプリング周波数 ] を [96KHz] または [192KHz] に設定してください (35 ページ )。 第 2 音声 ( セカンダリオーディオ ) ま たはインタラクティブオーディオが出

[HDMI 音声出力 ] は正しく設定され

HDMI 出力端子の音声を聞いているときは、[HDMI 音声出力 ] を [ 再エンコード ] または [PCM] に設定してください (35

[ デジタル音声出力 ] は正しく設定さ

デジタル音声出力端子の音声を聞いているときは、[ デジタル 音声出力 ] を [ 再エンコード ] または [PCM] に設定してくだ さい (35 ページ )。42 こんなときは ここを確認してください 対応のしかた ディスクをセットしたあと、「読込中」 と表示されたまま再生が始まらない。 ディスクに記録されているファイル数

ファイルが記録されているディスクをセットしたとき、記録さ れているファイル数によっては読み込みに数分から数十分か

ファイル名などに「■」が表示される。 本機で表示できない文字は■で表示されます。 BD-ROM を再生しているときに記憶 領域 ( ローカルストレージ ) 不足の メッセージが表示された。

  • . USB デバイスを接続してください。
  • . [BUDA] でデータを消去してください (30 ページ )。

こんなときは ここを確認してください 対応のしかた コントロール機能が働かない。 HDMI ケーブルが正しく接続されて

コントロール機能を使うときは、テレビや AV アンプを HDMI 出力端子に接続してください (12、13 ページ )。 お使いの HDMI ケーブルはハイス ピード HDMI

/ ™ケーブルですか。 ハイスピード HDMI

/ ™ケーブルをお使いください。それ以 外の HDMI ケーブルでは HDMI によるコントロール機能が正 しく動作しないことがあります。 本機の [ コントロール機能 ] が [ オン ] に設定されていますか。 本機の [ コントロール機能 ] を [ オン ] に設定してください (30

  • . コントロール機能と互換性のない機器と HDMI ケーブルを 使って接続してもコントロール機能は働きません。
  • . コントロール機能に対応している機器と本機の間に、コン トロール機能に対応していない機器または他社の機器が接 続されているときは働きません。
  • . コントロール機能に対応している機器と接続しても、機能 によっては働かないことがあります。 . 接続している機器の取扱説明書もあわせてご覧ください。 接続している機器のコントロール機能 がオンに設定されていますか。 接続している機器の [ コントロール機能 ] を [ オン ] に設定し てください。コントロール機能は、HDMI 出力端子に接続さ れているすべての機器のコントロール機能をオンに設定して

接続および各機器の設定が完了したら、本機の映像がテレビに 出力されているか必ず確認してください ( 接続する機器を変更 したり、HDMI ケーブルを差し直したときも確認してくださ い )。本機の映像がテレビに正しく出力されていないと、コン トロール機能が正常に動作しないことがあります。 詳しくは、接続している機器の取扱説明書をご覧ください。 複数のプレーヤーを接続していません

本機を含めて4台以上のプレーヤーが HDMI ケーブルで接続 されていると、働かないことがあります。

  • . 他社の機器と HDMI ケーブルを使って接続してもコント ロール機能は働きません。
  • . 接続しているテレビによっては働かないことがあります。43

こんなときは ここを確認してください 対応のしかた ネットワークに接続できない。 •. LAN ケーブルを奥までしっかりと差し込んでください (16 ページ )。

  • . モジュラーケーブルでは接続しないでください。 LAN(10/100) 端子には LAN ケーブルを使用してください。
  • . イーサネットハブ ( ハブ機能を持ったルーター ) またはモデ ムの電源がオンになっているか確認してください。
  • . イーサネットハブ ( ハブ機能を持ったルーター ) またはモデ ムが正しく接続されているか確認してください。
  • . ネットワークの設定を確認してください。 BD-LIVE 機能 (BD のインターネット 接続 ) が使えない。
  • . ネットワークの接続と設定を確認してください。
  • . USB メモリーを接続してください。
  • . USB メモリーのデータを消去してください。
  • . BD-LIVE 機能対応の BD-ROM か確認してください。
  • . 接続テストを実行してください (31 ページ )。「ネット ワークの接続テストに成功しました。」と表示されたときは、 [ 基本設定 ] → [ ネットワーク ] → [ 情報 ] で設定を確認して ください (31 ページ )。また、インターネットの接続 に問題がある可能性があります。プロバイダーにご相談く

BD-LIVE に対応したディスクを読み 込むときに「BD のインターネット接 続を許可しますか ?」と表示される。 BD-ROM のネットワーク接続証明書が無効なときに表示され ます。接続を許可しないときは [ いいえ ] を選んでください。 接続テストを実行すると「ネットワー クの接続テストに成功しました。」以 外のメッセージが表示された。 「LAN ケーブルが接続されていませ ん。」と表示されますか。 本機とイーサネットハブ ( ハブ機能を持ったルーター ) が正し く接続されているか確認してください。

  • . 「IP アドレスを取得できません。」
  • . 「 ゲートウェイから応答がありませ ん。」と表示されますか。
  • . IP アドレスを自動で設定したときは、[ 情報 ] で正しく設定 されているか確認してください (31 ページ )。詳しくは、 イーサネットハブ ( ハブ機能を持ったルーター ) の取扱説明
  • . IP アドレスを手動で設定してください。 「IP アドレスが重複しています。」と
  • . イーサネットハブ ( ハブ機能を持ったルーター ) の DHCP サーバー機能の動作、設定を確認してください。詳しくは、 イーサネットハブの取扱説明書をご覧ください。
  • . 本機の IP アドレスを手動で設定したときは、本機または他 機器の IP アドレスを設定し直してください。 イーサネットハブ ( ハブ機能を持った ルーター ) は正しく動作しています
  • . イーサネットハブ ( ハブ機能を持ったルーター ) の DHCP サーバー機能の動作、設定を確認してください。詳しくは、 イーサネットハブの取扱説明書をご覧ください。
  • . イーサネットハブ ( ハブ機能を持ったルーター ) を再起動し てください。44

こんなときは ここを確認してください 対応のしかた 電源が入らない。 電源コードが正しく接続されています

  • . 電源コードをコンセントにしっかりと差し込んでください (16 ページ )。
  • . 電源コードを一度抜いて、数秒後にふたたびコンセントに差

本機の電源が自動でオフになる。 [ コントロール機能 ] が [ オン ] に設定

HDMI 出力端子に接続しているテレビの電源をオフにすると、 連動して本機の電源がオフになることがあります。テレビと連 動して本機の電源をオフにしたくないときは、[ コントロール 機能 ] を [ オフ ] に設定してください (30 ページ )。 [ オートパワーオフ ] が [15 分 ] また は [30 分 ] に設定されていませんか。 [ オートパワーオフ ] が [15 分 ] または [30 分 ] に設定され ていて、15 分または 30 分以上本機の操作がないと、自動で 電源がオフになります。自動で電源をオフにしたくないときは [ オートパワーオフ ] を [ オフ ] に設定してください (30

本機の電源が自動でオンになる。 [ コントロール機能 ] が [ オン ] に設定

HDMI 出力端子に接続しているテレビの電源をオンにすると、 連動して本機の電源がオンになることがあります。テレビと連 動して本機の電源をオンにしたくないときは、[ コントロール 機能 ] を [ オフ ] に設定してください (30 ページ )。 本機を操作できない。 •. 許容動作温度内でご使用ください (48 ページ )。

  • . 電源をオフ ( スタンバイ状態 ) にできないときに、細い 棒を使って本体前面部のリセットボタンを押します。押 すと本機の電源がオフ ( スタンバイ状態 ) になります。u. STANDBY/ON ボタンを押して電源をオンにすると再度操 作ができるようになります。 リモコンで操作できない。 本体から離れた場所で操作していませ

リモコン受光部との距離が7.m の範囲で操作してください。 電池がなくなっていませんか。 電池を交換してください (3 ページ )。 テレビが正しく操作できない。 リモコン機能を持つテレビの一部には、本機のリモコンにより 誤動作するものがあります。本機と離してお使いください。 使用中に本体が熱くなる。 本機を使用中、使用環境によっては本体キャビネットの温度が 若干高くなりますが、故障ではありません。安心してお使いく

接続しているテレビや AV アンプな どの入力が自動で切り換わる。 [ コントロール機能 ] が [ オン ] に設定

本機が再生を開始したり本機の操作画面 (SOURCE など ) を表示

HDMI 出力端子 に接続されたテレビや AV アンプの入 力が自動で本機に切り換わることがあります。テレビや AV アン プの入力を自動で切り換えたくないときは [ コントロール機能 ] を [ オフ ] に設定してください (30 ページ )。 設定した内容が消えてしまった。 •. 本機の電源がオンのときに電源コー ドを抜いていませんか。

  • . 停電が起きていませんか。 電源コードは、必ず本体前面部の u.STANDBY/ON ボタン、

(電源ボタン)を押して本体表示窓の 「oFF」が消えてから抜いてください。特に、他機器の AC ア ウトレットに本機の電源コードを接続しているときは、その機 器の電源と連動して本機の電源がオフになりますのでご注意く

何回も繰り返し表示されるときは、お買い求めの販売店に修理 をご依頼ください ( 裏表紙 )。 USB デバイスが正しく動作しない。 USB デバイスが正しく接続されてい

  • . 本機の電源をオフにしてから再度電源をオンにしてください。
  • . 本機の電源をオフにして、USB デバイスを接続し直してく ださい (15 ページ )。 USB 延長ケーブルを使用していませ

USB 延長ケーブルは使用しないでください。本機が正しく動作 しないことがあります。 メモリーカードリーダーや USB ハブ などを経由して USB 端子に USB デ バイスを接続していませんか。 メモリーカードリーダーや USB ハブなどを経由して USB デ バイスを接続すると、動作しないことがあります。 USB デバイスに複数のパーティショ ンを設定していませんか。 USB デバイスに複数のパーティションを設定しているときは、 認識しないことがあります。 USB デバイスが書き込み禁止になっ

本機の電源をオフにしてから USB デバイスの書き込み禁止を

FAT16、FAT32 または NTFS ですか。

FAT16、FAT32 または NTFS のファイルシステムで初期化

されている USB デバイスだけ使用できます。 USB デバイスによっては動作しないことがあります。45

詳細設定安全上のご注意保証とアフターサービス ▼ プログレッシブスキャン(順次走査)

▼ リージョンナンバー(地域番号) (5 ページ )

▼ AVCHD(エーブイシーエイチディー)

(5 ページ ) ▼ AVCREC(エーブイシーレック) (5 ページ ) ▼ BDAV(ビーディーエーブイ)

▼ BD-J(ビーディー・ジェー)(Java) アプ

▼ BD-LIVE(ビーディー・ライブ)

▼ インターレーススキャン(飛び越し走査)

(32 ページ ) ▼ 第 2 映像(セカンダリービデオ)

▼ 第 2 音声(セカンダリーオーディオ)

▼ ピクチャーインピクチャー(PinP)

▼ BONUSVIEW(ボーナスビュー) (5 ページ ) ▼ BUDA(ビーユーディーエー)

▼ DeepColor(ディープカラー) (11 ページ ) ▼ DHCP(ディーエイチシーピー )

▼ DivX(ディビックス) (6 ページ )

▼ DolbyDigital(ドルビーデジタル)

▼ DolbyDigitalPlus (ドルビーデジタルプラス)

▼ DolbyTrueHD (ドルビートゥルーエイチディー)

▼ DTSDigitalSurround (ディーティーエスデジタルサラウンド)

▼ DTS-HDHighResolutionAudio (ディーティーエス・エイチディーハイレゾ リューションオーディオ)

▼ DTS-HDMasterAudio (ディーティーエス・エイチディーマスター

(11 ページ ) ▼ IP(アイピー)アドレス

▼ x.v.Color(エックスブイカラー) (11 ページ ) ▼ USB(ユーエスビー)

本機で使用している登録商標とライセンスについて

保証とアフターサービス この取扱説明書および製品には、製品を安全に正しくお使いいただき、お客様や他の方々への危害や財産の損害を未然に防止するために、いろいろな絵表示をしています。その表示と意味は次のようになってい 内容をよく理解してから本文をお読みください。

この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が死亡または重傷を負う可能性が想定される内容を示しています。

この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が傷害を負う可能性が想定される内容、および物的損害のみの発生が想定される内容を示しています。 記号は注意(警告を含む)しなければならない内容であることを示しています。図の中に具体的な注意内容が描かれています。記号は禁止(やってはいけないこと)を示しています。図の中や近くに具体的な禁止内容(左図の場合は分解禁止)が描かれています。●記号は行動を強制したり指示したりする内容を示しています。図の中に具体的な指示内容(左図の場合は電源プラグをコンセントから抜く)が描かれています。

万一、煙が出ている、変なにおいや音がするなどの異常状態のまま使用すると、火災・感電の原因となります。すぐに本機の電源スイッチを切り、電源プラグをコンセントから抜いてください。煙が出なくなるのを確認して、販売店に修理をご依頼ください。お客様による修理は危険ですから絶対にしないでください。万一、内部に水や異物等が入った場合は、すぐに本機の電源スイッチを切り、電源プラグをコンセントから抜いて、販売店にご連絡ください。そのまま使用すると火災・感電の原因となります。万一、本機を落としたり、カバーを破損した場合は、すぐに本機の電源スイッチを切り、電源プラグをコンセントから抜いて販売店にご連絡ください。そのまま使用すると火災・感電の原因となります。 付属の電源コードはこの機器のみで使用することを目的とした専用部品です。他の電気製品ではご使用いただけません。他の電気製品で使用した場合、発熱により火災・感電の原因となることがあります。また、電源コードは本製品に付属のもの以外は使用しないでください。他の電源コードを使用した場合、この機器の本来の性能が出ないことや、電流容量不足による発熱から火災・感電の原因となることがあります。電源コードの上に重いものを載せたり、コードが本機の下敷きになったりしないようにしてください。コードの上を敷物などで覆うと、気づかずに重いものを載せてしまうことがあります。重いものを載せるとコードが傷ついて、火災・感電の原因となります。 本機の内部に水が入ったり、濡れたりしないようご注意ください。火災・感電の原因となります。雨天、降雪中、海岸、水辺での使用は特にご注意ください。風呂場、シャワー室等では使用しないでください。火災・感電の原因となります。表示された電源電圧 ( 交流 ボルト、50.Hz/60.Hz)以外の電圧で使用しないでください。火災・感電の原因になります。本機を使用できるのは日本国内のみです。船舶などの直流 (DC) 電源には接続しないでください。火災の原因とな

本機の上に花びん、コップ、化粧品、薬品や水などの入った容器を置かないでください。こぼれたり、中に入った場合、火災・感電の原因となります。濡れた手で電源プラグを抜き差ししないでください。感電の原因となることがあります。本機の通風孔などから、内部に金属類や燃えやすいものなど異物を差し込んだり、落としたりしないでください。火災・感電の原因となります。特に小さなお子様のいるご家庭ではご注意ください。雷が鳴り出したら、アンテナ線や電源プラグには触れないでください。感電の原因となります。電源プラグの刃および刃の付近にホコリや金属物が付着している場合は、電源プラグを抜いてから乾いた布で取り除いてください。そのまま使用すると火災・感電の原因となります。電源コードを傷つけたり、加工したり、無理に曲げたり、ねじったり、引っ張ったり、加熱したりしないでください。コードが破損して火災・感電の原因となります。コードが傷んだら(芯線の露出、断線など)、販売店に交換をご依頼ください。本機のカバーを外したり、改造したりしないでください。内部には電圧の高い部分があり、火災・感電の原因となります。内部の点検・整備・修理は、販売店にご依頼く

ご使用前に「安全上のご注意」を必ず読み、正しく安全にお使いください。50

電源プラグはコンセントに根元まで確実に差し込んでください。差し込みが不完全だと、発熱したりホコリが付着して火災の原因となることがあります。また、電源プラグの刃に触れると感電することがあります。電源プラグは、根元まで差し込んでもゆるみがあるコンセントには接続しないでください。発熱して火災の原因となることがあります。販売店や電気工事店にコンセントの交換を依頼してください。電源プラグを抜くときは、電源コードを引っ張らないでください。コードが傷つき火災・感電の原因となることがあります。必ずプラグを持って抜いてください。電源コードを熱器具に近づけないでください。コードの被ふくが溶けて、火災・感電の原因となることがあります。移動させる場合は、電源スイッチを切り、必ず電源プラグをコンセントから抜き、外部の接続コードを外してから、行ってください。コードが傷つき火災・感電の原因となることがあります。ぐらついた台や傾いたところなど不安定な場所に置かないでください。落ちたり、倒れたりして、けがの原因となります。本機の上にテレビやオーディオ機器を載せたまま移動しないでください。倒れたり、落下したりしてけがの原因となることがあります。重い場合は、持ち運びは 2 人以上で行ってください。窓を閉め切った自動車の中や直射日光が当たる場所など、異常に温度が高くなる場所に放置しないでください。火災の原因となることがあります。本機を調理台や加湿器の近くなど、油煙やホコリの多い場所には置かないでください。火災・感電の原因となることがあります。テレビ、オーディオ機器、スピーカー等に機器を接続する場合は、それぞれの機器の取扱説明書をよく読み、電源を切り、説明に従って接続してください。また、接続は指定のコードを使用してください。本機の上に重いものや外枠からはみ出るような大きなものを置かないでください。バランスがくずれて倒れたり、落下してけがの原因となることがあります。本機の上にテレビを置かないでください。放熱や通風が妨げられて、火災や故障の原因となることがあります ( 取扱説明書でテレビの設置を認めている機器は除きます )。放熱を良くするため他の機器、壁などから間隔をとり、またラックに入れるときはすき間をあけてください。また、次のような使いかたをしないでください。通風孔をふさぐと内部に熱がこもり、火災の原因となることがあ  ◆.押し入れなど、風通しの悪い狭いところに押し込む。 ◆.じゅうたんやふとんの上に置く。 ◆.テーブルクロスなどをかける。 ◆.横倒しにする。 ◆.逆さまにする。本機の上に火がついたろうそくなどの裸火を置かないでください。火災の原因となります。 ディスクを使用する機器の場合、ひび割れ、変形、または接着剤などで補修したディスクは使用しないでください。ディスクは機器内で高速回転しますので、飛び散ってけがの原因となることがあります。レーザーを使用している機器では、レーザー光源をのぞきこまないでください。レーザー光が目に当たると視力障害を起こすことがあります。音が歪んだ状態で長時間使わないでください。スピーカーが発熱し、火災の原因となることがあります。本機に乗ったり、ぶら下がったりしないでください。特にお子様はご注意ください。倒れたり、壊れたりしてけがの原因となることがあります。お子様がディスク挿入口に、手を入れないようにご注意ください。けがの原因になることがあります。旅行などで長期間ご使用にならないときは、安全のため必ず電源プラグをコンセントから抜いてください。 お手入れの際は安全のために電源プラグをコンセントから抜いて行ってください。感電の原因となることがあり 5 年に一度くらいは内部の掃除を販売店などにご相談ください。内部にホコリがたまったまま、長い間掃除をしないと、火災や故障の原因となることがあります。特に湿気の多くなる梅雨期の前に行うとより効果的です。なお、掃除費用については販売店などにご相談ください。

この製品は、レーザ製品の安全基準 IEC60825-1:2007 規 格の基で評価されたクラス1レーザ製品ですが、内部にはクラス 1のレベルを超える危険なレーザ放射があります。分解や改造な どは絶対に行わないでください。 クラス1レーザ製品 D58-5-2-2b*_B2_Ja 危険なレーザ放射に接する恐れのある部分には、以下の注意文表 示があります。.●取扱説明書に掲載しているイラストは説明のため簡略化していますので、実際のものとは多少異なることがあります。51

保証書 ( 別添 ) について 保証書は必ず「お買い上げ店名・お買い上げ日」などの記入を確かめて販売店から受け取り、内容をよく読んで大切に保存してください。保証期間は購入日から 1.年間です。

  • .「 安全上のご注意」(49 ページ)および 「 使用上の ご注意」(38 ページ)をよくお読みのうえ、正しくご使用になることをお勧めいたします。 補修用性能部品の保有期間 弊社はこの製品の補修用性能部品を製造打ち切り後、8 年間保有しています。性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。 修理に関するご質問、ご相談 裏表紙に記載の修理受付窓口、またはお買い求めの販売店にご相談ください。 修理を依頼される前に 40~44ページの「故障かな?と思ったら」の項目をご確認ください。それでも正常に動作しないときは、ご使用を中止し、必ず電源プラグを抜いてから、裏表紙に記載の修理受付窓口またはお買い求めの販売店へご依頼ください。本品は持ち込み修理対応製品です。故障して修理をお受けになる場合は、修理受付窓口またはお買い求めの販売店に製品と保証書を持参してお申し付けください。なお、お客様のご要望により出張修理を行う場合の出張修理代、または宅配便による引き取り回収修理の送料は、有料とさせていただきます。

.●お電話番号.●製品名:ブルーレイディスクプレーヤー.●型番:BDP-3140-K.   BDP-3140-W.●お買い求め日.●故障または異常の内容.「いつ、どのくらいの頻度で、どのような操作 ( 使用したディスクも ) で、どうなる」といった詳細 修理に際しましては、保証書をご提示ください。保証書に記載されている当社保証規定に基づき修理いたします。 保証期間が過ぎているときは 修理すれば使用できる製品については、ご希望により有料で修理いたします。本機は一般家庭用機器として作られたものです。一般家庭用以外(たとえば飲食店等での営業用の長時間使用、車両、船舶への搭載使用)で使用し、故障した場合は、保証期間内でも有償修理を承ります。 長年ご使用のAV機器の点検を! ・電源コードや電源プラグが

・電源コードにさけめや ・電源が入ったり切れたり ・本体から異常な音、熱、 臭いがする。このような症状はありませんか 故障や事故防止のため、すぐに 電源を切り、電源プラグをコン セントから抜き、必ず販売店に

K026*_A1_Ja 保証とアフターサービス家庭用オーディオ/ビジュアル商品についてのご相談窓口 ●商品のご購入や取り扱い、故障かどうかのご相談窓口およびカタログのご請求について●部品(付属品、取扱説明書など)のご購入について 商品についてのご相談窓口のご案内 ※番号をよくお確かめの上でおかけいただきますようお願いいたします 修理についてのご相談窓口 部品のご購入についてのご相談窓口 <各窓口へお問い合わせ時のご注意>受付時間 月曜〜金曜9:30〜18:00、土曜9:30〜12:00、13:00〜17:00(日曜・祝日・弊社休業日は除く)■ファックス■インターネットホームページ受付時間 月曜〜金曜9:30〜18:00、土曜9:30〜12:00、13:00〜17:00(日曜・祝日・弊社休業日は除く)■インターネットホームページhttp://pioneer.jp/support/※商品についてよくあるお問い合わせなどhttp://pioneer.jp/support/purpose/repair/※インターネットによる修理のお申し込みを受け付けております■インターネットホームページhttp://pioneer.jp/support/purpose/parts/flow/※FAXでご注文の際は上記ホームページの付属品購入の流れを参照のうえ、付属品注文票をダウンロードしてご利用ください カスタマーサポートセンター

平成27年3月現在 記載内容は、予告なく変更させていただくことがありますので予めご了承ください。受付時間 月曜〜金曜9:30〜18:00、土曜9:30〜12:00、13:00〜17:00(日曜・祝日・弊社休業日は除く)修理をご依頼される場合は、取扱説明書の『故障かな?と思ったら』を一度ご覧になり、故障かどうかご確認ください。それでも正常に動作しない場合は、①型名②ご購入日③故障症状を具体的に、ご連絡ください。商品の取り付け・組み合わせなどについては、お買い求めの販売店様へお問い合わせください。【固定電話から】【携帯電話・PHSから】

0120−944−222(無料) 0570−037−620(ナビダイヤル・有料) 0570−037−602(ナビダイヤル・有料) ■ファックス【固定電話から】【携帯電話・PHSから】

0120−5−81028(無料) 0570−037−610(ナビダイヤル・有料) 0120−5−81029(無料) ■ファックス【固定電話から】【携帯電話・PHSから】

0120−5−81095(無料) 0570−057−140(ナビダイヤル・有料) 0120−5−81096(無料) 「0120」で始まる電話番号は、携帯電話・PHS・一部のIP電話などからは、ご使用になれません。ナビダイヤルは、携帯電話・PHSなどからご利用可能ですが、通話料がかかります。また一部のIP電話などからは、ご使用になれません。正確なご相談対応のために折り返しお電話をさせていただくことがございますので発信者番号の通知にご協力いただきますようお願いいたします。※番号をよくお確かめの上でおかけいただきますようお願いいたします※番号をよくお確かめの上でおかけいただきますようお願いいたします ブルーレイディスクプレーヤーに関するお知らせ 本製品に関する製品情報を弊社ホームページで公開しております。ブルーレイディスクプレーヤーに関するアップデ ート 、またはサービス情報(商品についてよくあるお問い合わせ(FAQ))をご確認ください。

〒212-0031神奈川県川崎市幸区新小倉1番1号

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