YR-M100 - Radio Qriom - Notice d'utilisation et mode d'emploi gratuit
Retrouvez gratuitement la notice de l'appareil YR-M100 Qriom au format PDF.
| Type | Radio portable analogique |
| Marque | Qriom |
| Modèle | YR-M100 |
| Dimensions | 187 x 167 x 105 mm |
| Poids | 510 g (sans piles) |
| Alimentation | 4 piles alcalines LR20 (non incluses) |
| Tension | 6 V DC |
| Autonomie des piles | Environ 400 heures |
| Haut-parleur | 10 cm de diamètre |
| Puissance de sortie | 1 W |
| Réception | AM 530-1610 kHz, FM 76-108 MHz |
| Protection | IP64 (étanche aux poussières et aux projections d'eau) |
| Antenne FM | Antenne télescopique (non rotative) |
| Antenne AM | Barre ferrite intégrée |
| Syntonisation | Analogique par molette |
| Commutateur de bande | AM/FM |
| Fonctions spéciales | Prise en charge de la FM large (90.1-94.9 MHz) |
| Couleur | Noir (modèle YR-M100(B)) |
| Accessoires inclus | Manuel d'utilisation, carte de garantie |
| Entretien | Nettoyer avec un chiffon doux et sec ; éviter les solvants |
| Sécurité | Ne pas utiliser pendant un orage, ne pas exposer à l'eau, ne pas démonter |
| Service après-vente | Support Qriom : 0570-00-9106, lun-ven 10h-17h30, support@qriom.com |
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MODE D'EMPLOI YR-M100 Qriom
野外ラジオ
YR-M100(B)
取扱説明書(保証書付)
商品に関するお問い合わせ
キュリオムサポートセンター

0570-00-9106
受付時間:
月\~金 午前10時\~午後5時30分
(土・日・祝祭日・年末年始を除く)
※ナビダイヤルは一部の電話では
ご利用になれない場合がございます。
メールでのお問い合わせ:
E-mail : support@qriom.com

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Oriom 1000MHz VOLI/1000 1200MHz 1500MHz 1800MHz 2100MHz 2400MHz 2700MHz 3000MHz 3300MHz 3600MHz 3900MHz 4200MHz 4500MHz 4800MHz 5100MHz 5400MHz 5700MHz 6000MHz 6300MHz 6600MHz 6900MHz 7200MHz 7500MHz 7800MHz 8100MHz 8400MHz 8700MHz 9000MHz 9300MHz 9600MHz 9900MHz 10200MHz 10500MHz 10800MHz 11100MHz 11400MHz 11700MHz 12000MHz 12300MHz 12600MHz 12900MHz 13200MHz 13500MHz 13800MHz 14100MHz 14400MHz 14700MHz 15000MHz 15300MHz 15600MHz 15900MHz 16200MHz 16500MHz 16800MHz 17100MHz 17400MHz 17700MHz 18000MHz 18300MHz 18600MHz 18900MHz 19200MHz 19500MHz 19800MHz 20100MHz 20400MHz 20700MHz 21000MHz 21300MHz 21600MHz 21900MHz 22200MHz 22500MHz 22800MHz 23100MHz 23400MHz 23700MHz 24000MHz 24300MHz 24600MHz 24900MHz 25200MHz 25500MHz 25800MHz 26100MHz 26400MHz 26700MHz 27000MHz 27300MHz 27600MHz 27900MHz 28200MHz 28500MHz 28800MHz 29100MHz 29400MHz 29700MHz 30000MHzお買上げいただきありがとうございます。この取扱説明書(保証書付)は大切に保管してください。万一使用中わからないことや不都合が生じた時、きっとお役に立ちます。
安全上のご注意
※ご使用の前に、「安全上のご注意」と「取扱説明書」の内容をよくお読みのうえ、正しくお使いください。※ここに示した項目は、製品を安全に正しくお使い頂き、お使いになる人や他の人々への危害や財産への損害を未然に防止するためのものです。また、危害や損害の大きさと切迫の程度を明示するために、誤った取扱いをすると生じることが想定される内容を、「警告」「注意」の2つに区分しています。いずれも安全に関する重要な内容ですので、必ず守ってください。

警告
この表示を無視して、誤った取扱いをすると、人が死亡又は重傷を負う可能性が想定される内容を示しています。

注意
この表示を無視して、誤った取扱いをすると、人が傷害を負う可能性及び物的損害のみの発生が想定される内容を示しています。
絵の表示の例
◎記号は、禁止の行為であることを告げるものです。図の中や近くに具体的な禁止内容(左図の場合は分解禁止)が描かれています。
記号は、行為を強制したり指示したりする内容を告げるものです。図の中に具体的な指示内容(左図の場合は電源プラグをコンセントから抜いてください)が描かれています。
※お読みになった後は、お使いになる方がいつでも見られるところに必ず保管してください。
警告

屋外での使用中に雷が鳴ったら、落雷の原因になりますので、すぐにロッドアンテナをたたみ、使用を止めて、機器から離れて下さい。
禁止

禁止
乾電池は充電しない
●火災やけがの原因になります。

禁止
自動車やオートバイの運転中は使用しない
●運転中の機器の操作は交通事故の原因になります。
注意

自動車内など高温になる場所に放置しない
- 機器の変形や故障の原因となります。
承正

禁止
大音量で長時間続けて聞きすぎない
●聴力に悪い影響を及ぼすおそれがあります
- スピーカーが破損する恐れがあります。

はじめからボリュームを上げすぎない
●突然大きな音がでて耳を痛める原因となります
ご使用の前に
| 電池について安全上のご注意 | ||
| warning | ### | 火の中へ入れない。ショートさせたり、分解、過熱しない。コインやヘアピンなどの金属類と一緒に携帯、保管するとショートすることがあります。 |
| ### | ||
| ### | 指定以外の電池を使用しない。また、新しい電池と古い電池を混ぜて使用しない。 | |
| ### | 長時間使用しないときは、電池を取り外しておく。 | |
| ### | 液もれが発生した場合は、電池ふた・電池ケースについた液をよく拭き取り、新しい電池を入れてください。万一、もれた液が体に付着した場合は、水でよく洗い流してください。電池は誤った使い方をすると、感電、破裂、発火の危険があります。また、乾電池は液もれにより機器を侵食させたり、手や衣類を汚す原因にもなります。 | |
| 注意 | ### | (⊕プラスと⊖マイナス)に注意し、表示通りに入れる。 |
本機のご使用上の注意
● マンションやビル等の鉄筋コンクリート建物の内部、鉄筋や金属を使用した高い建物の立ち並ぶ所、放送局の電波発信場所から遠い場所では、雑音が増えたり、電波を受信出来ないことがあります。
● 本機は、JIS規格防水保護等級4級「防まつ」相当品ですので、水の飛まつは大丈夫ですが、大量の水をかけたり、水中に入れたりすることは出来ません。また強い雨の中ではご使用になれません。電池ボックスのふたのネジはきちんとねじ込まれていることをご確認下さい。少しでもゆるんでいると「防まつ」にはなりません。
乾電池を入れる
1 製品後部の電池ボックス締めネジを左に回してゆるめ、電池ボックス蓋を開けます。
2 単1形乾電池4本を、表示に従い極性のプラス(+)、マイナス(-)を間違えないように電池ボックスの中にセットします。最初に下のスプリング端子に乾電池のマイナス(-)側を入れ、続いてもう1本をはめ込みます。次に上のスプリング端子に乾電池のマイナス(-)側を入れ、続いてもう1本をはめ込みます。
3 電池ボックス蓋を閉めて電池ボックス締めネジを右に回してしっかりと締め付けます。
●ネジが少しでもゆるんでいると「防塵・防まつ」にはなりませんのでご注意下さい。
●電池交換の時期は、音がひずんだり小さくなったりした時です。その時は4本共、同じ種類の新しい乾電池に交換して下さい。
● 長期間ご使用にならない場合は、液漏れを防ぐために乾電池は取り外して下さい。
主な仕様
| JIS規格防塵防水保護等級 | IP64『防塵・防まつ』 |
| 受信周波数 | AM:530~1610KHz、FM:76~108MHz |
| スピーカーサイズ | 口径10cm |
| 最大出力 | 1W |
| 乾電池持続時間 | 約400時間(※) |
| 外形寸法 | 187(W)×167(H)×105(D)mm |
| 重量 | 約510g(電池含まず) |
| 電源 | DC6V(推奨...アルカリ単1形乾電池4本:別売) |
| 付属品 | 取扱説明書(保証書付) |
(※) JEITA (電子情報技術産業協会) 規格による測定値です。
各部の名称

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1 2 Oriom AM / FM / RADIO -YR-M100- 108MHz 160×10GHz 130 95 120 92 108 88 93 84 80 53 AM 76 FM 選択 音量 電源/入 電源/切 AM· FM· バンド切換 3 4 5① スピーカー
② キャリーハンドル
③ 選局つまみ
④ 電源スイッチ/音量つまみ
⑤ AM/FMバンド切換つまみ

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6 7 8 開/OPEN 閉/CLOSE⑥ 電池ボックスふた
電池ボックスふたのはずし方について、
ロックノブが硬い場合があります。その場合は、本体のキャリーハンドルを持ち、ロックノブはOPEN側に回しながら、同じタイミングで本体をCLOSE側に傾けるようにすると開けやすくなります。
⑦ 電池ボックス締めネジ
⑧ FM用ロッドアンテナ (回転できません)
アンテナは優しく扱って下さい。
折れたり抜けたりした場合は保証期間中であっても有償修理となりますので、お取り扱いにご注意ください。
お手入れのしかた
汚れた時は、柔らかい布で拭いて下さい。汚れがひどい時は柔らかい布をぬるま湯か薄めた中性洗剤で湿らせて軽く拭いてから、カラ拭きして下さい。ベンジン、シンナーなどはプラスチックをいためるので使用しないで下さい。
ラジオを聴く
1 「電源スイッチ/音量つまみ」を左右にカチッと回して電源を入れ、そのまま右に回して音量を調節します。
2 「AM/FMバンド切替つまみ」を回して、お好みでAMかFMを選びます。
3 「選局つまみ」を回してお好みの放送局を受信します。
4 AM受信では本体の向きを変え、FM受信ではFM用ロッドアンテナを一杯に伸ばして良く聴こえるようにします。
5 ラジオを切る時は、「電源スイッチ/音量つまみ」をカチッというまで左に回します。
※本機はアナログ受信機のため、使用状況によって周波数の表示に受信している周波数と多少のズレが生じる場合もありますのでご了承下さい。
ワイドFMについて
ワイドFM(FM補完放送)とは、AM放送局の放送区域において難聴対策や災害対策のためにFM放送用に新しく割り当てられた90.1~94.9MHz周波数帯域を用いて補完的にAM番組を放送することです。
本機はワイドFMに対応しており、主な仕様ではFM周波数帯域が76~108MHzまであります。
ワイドFMの開始時期、放送局、使用周波数、聴取可能エリアなどは地域によって異なりますので、詳しくは各地域のラジオ局ホームページなどをご覧下さい。
受信について
「FM放送を聴く場合」
FM用ロッドアンテナを伸ばし、放送が最も良く受信できる方角に向けて下さい。 「AM放送を聴く場合」
AMは内蔵アンテナで受信しているので、放送が最も良く受信できる方角に本体を向けて下さい。
※本機はモノラル受信です。※本機はTV音声は受信できません。
IP64『防塵・防まつ』について
本機はIEC(国際電気標準会議)やJIS(日本工業規格)による人体・固形物体に対する保護「IP6X」(完全な防塵構造)と水の侵入に対する保護「IPX4」(飛まつに対する保護)仕様となりますが、以下の点にはご注意下さい。
●本機は完全防水仕様ではありません。水滴や水の飛まつがかかる場所ではご使用いただけますが、水中、大雨など、大量の水がかかる場面では使用しないで下さい。
●石鹸の泡がついた手では触らないで下さい。
●本機をドライヤーなどで乾かさないで下さい。
●電池ボックスカバーの開閉は濡れた手で行わないで下さい。
乾いた布で本体水滴を拭いた後、水のかからない場所で行って下さい。
故障かなと思ったら
| 症状 | 原因 | 処置 |
| AM放送が聞き取りにくい。 | 本体内のバーアンテナが電波の方向と合っていない。 | 本体を回して、よく聴こえる方向にします。 |
| FM放送が聞き取りにくい。 | FM用ロッドアンテナを伸ばしていない。 | FM用ロッドアンテナをいっぱいに伸ばします。 |
| 音がひずんだり、小さくなる。音が出ない。 | 乾電池が消耗している。 | 全部の乾電池を新しいものと交換して下さい。 |
アフターサービスについて
①この取扱説明書には保証書がついております。お買い上げの際に、販売店より必ず保証欄の「お買い上げ年月日」と「販売店印」の記入をお受け下さい。
②保証期間はお買い上げ日より1年です。詳細は保証書をご覧下さい。
③本機の補修用性能部品の保有期間は製造打ち切り後6年間です。補修用性能部品とは、その商品の性能を維持するために必要な部品です。
④保証期間経過後の修理については、お買い上げ販売店にご相談下さい。修理すれば使用できる場合には、ご希望により有料で修理させていただきます。
⑤アフターサービスについてご不明な場合は、キュリオムサポートセンターにお問い合わせ下さい。
キュリオムサポートセンター:

0570-00-9106
受付時間:月~金 午前10時~午後5時30分
(土・日・祝祭日・年末年始を除く)
※ナビダイヤルは一部の電話では、ご利用になれない場合がございます。
メールでのお問い合わせ: E-mail : support@qriom.com
個人情報のお取り扱いについて
株式会社 山善及びその関連会社は、お客様の個人情報やご相談内容を、ご相談への対応や修理、その確認などのために利用し、その記録を残すことがあります。また個人情報を適切に管理し、修理業務などを委託する場合や正当な理由がある場合を除き、第三者には提供しません。
(⊕プラスと⊖マイナス)に注意し、表示通りに入れる。