X3 S - Flash GODOX - Notice d'utilisation et mode d'emploi gratuit
Retrouvez gratuitement la notice de l'appareil X3 S GODOX au format PDF.
| Type de produit | Déclencheur de flash sans fil TTL |
| Marque | Godox |
| Modèle | X3 S |
| Compatibilité | Sony (monture A et E, TTL) |
| Dimensions | 41 × 47 × 39 mm |
| Poids | ≈ 48 g |
| Alimentation | Batterie lithium-ion intégrée 3,7 V / 850 mAh |
| Autonomie | ≈ 7 jours en veille |
| Temps de charge | ≈ 2 heures |
| Écran | Tactile couleur, luminosité réglable |
| Fonctions principales | TTL, manuel (M), stroboscopique (Multi), synchronisation haute vitesse (1/8000 s), correction d'exposition (±3 EV par palier de 1/3), zoom (Auto / 24-200 mm), TCM, lampe modelé, buzzer, verrouillage |
| Portée de transmission | 0 – 100 m (réglable : 0-30 m ou 1-100 m) |
| Fréquence radio | 2,4 GHz |
| Nombre de canaux | 32 |
| Nombre de groupes | 16 (A-F, 0-9) |
| Identification sans fil (ID) | OFF / 01-99 |
| Mise à jour du firmware | Via port USB-C (câble fourni) |
| Accessoires fournis | Câble USB-C, sac de rangement, manuel d'utilisation |
| Garantie | 1 an (hors batterie, adaptateur et câbles) |
| Entretien et nettoyage | Chiffon doux et sec ; éviter l'humidité, les chocs, les températures extrêmes et les champs magnétiques puissants |
| Sécurité | Ne pas démonter, utiliser uniquement le chargeur adapté, respecter les températures d'utilisation (max 50°C), tenir hors de portée des enfants |
| Pays de fabrication | Chine |
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MODE D'EMPLOI X3 S GODOX
合格 証明書
Godox

Wechat Official Account
GODOX WeChat 公式アカウント

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Line drawing of a rectangular electronic device with three buttons (labeled S, M/O) and a handle (no text or symbols beyond labels)深セン市神牛撮影器材有限公司
所在地: 深セン市宝安区福海街道塘尾社区耀川工業区工場2棟
電話:0755-29609320(8062) Fax:0755-25723423
メールアドレス: godox@godox.com
www.godox.com
Made in China | 705-XNANSO-02
UK CA CE FC
X3 ^s
TTLワイヤレスフラッシュトリガー
TTL Wireless Flash Trigger
取扱い説明書
Instruction Manual
安全上のご注意
重要な安全上のご注意
本製品は専門的な撮影装置であり、専門者によって操作する必要があります。使用する際に遵守すべき基本安全対策:
使用前に製品の運送保護材と梱包材をすべて除去してください。
1 製品を使用する前に、取扱い説明書をよく読んで完全に理解し、説明書の安全提示に厳密に従って操作してください。
2. 破損した設備や部品の使用は禁止されます。修理担当者によって点検し、異常がないことを確認してから使用してください。
3. 使用しないときは、電源を切ってください。
4. この製品は防水機能を備えていません。乾燥状態に維持し、水やその他の液体の浸入を避けてください。換気が良い乾燥場所に設置してください。雨天、高湿、ほこりの多い又は高温環境では使用しないでください。危険事故を防ぐため、設備の上に物を置いたり、液体を内部に流させたりしないでください。
5. 許可を得ることなく、この製品を勝手に分解しないでください。故障した場合は、当社または認定保守員に点検と修理を依頼してください。
6. アルコール、ガソリンなど、可燃性や揮発性溶媒やメタン、エタンなどのガスの近くに置かないでください。
7. 爆発の危険がある環境での使用や保管は禁止されます。
8. 機器を清掃するときは、乾燥した柔らかい布でやさしく拭いてください。湿った布を使用してはいけません。そうしないと機器が破損する可能性があります。
9. この取扱い説明書は、厳密な試験に基づいて制定され、予告なく設計と仕様変更を行う場合があります。お客様は、神牛の公式ウェブサイトで最新の電子版説明書を確認し、最新の製品情報を把握することができます。
10. 製品にはリチウムイオンバッテリーが内蔵しており、専用充電器を使用して充電し、正確な操作説明に従って、所定の電圧と温度範囲内で使用しなければなりません。
- この製品はリチウムバッテリーで電力を供給しています。リチウムイオンバッテリーの耐用年数は限られており、電力蓄積能力が不可逆的に徐々に失われます。バッテリーが老化すると、製品の持続使用時間が減少します。リチウムイオンバッテリーの耐用年数は2~3年と予測されます。定期的にバッテリーの状態をチェックしてください。充電時間が大幅に長くなり、持続使用時間が顕著に減少したりした場合は、新しいバッテリの交換を検討してください。
- 機器の保証期間は1年です。消耗品であるバッテリー、アダプター、電源ケーブル、およびその他の付属品は、保証の対象外です。
- 自分で勝手に修理する場合は保証資格を取り消し、修理費用を請求します。
- 不適切な操作による故障は、保証対象外です。
目次
| 前書き | 4 |
| 警告 | 4 |
| 部品名 | 5 |
| 本体 | |
| タッチパネル | |
| タッチ操作説明 | 8 |
| 梱包物 | 9 |
| レトロフラッシュのワイヤレス同期トリガー | 9 |
| セットトップフラッシュのワイヤレス同期トリガー | 10 |
| 外部撮影フラッシュのワイヤレス同期トリガー | 11 |
| スタジオフラッシュのワイヤレス同期トリガー | 12 |
| オリジナルフラッシュのワイヤレス同期トリガー | 13 |
| 電源スイッチ | 14 |
| チャンネル設定 | 14 |
| 識別番号設定 | 15 |
| ワイヤレス同期 | 16 |
| アイドルチャンネルのスキャン設定 | 17 |
| ZOOM値の設定 | 17 |
| 同期方式の設定 | 18 |
| 撮影モードの設定 | 18 |
| シングルコンタクト設定 | 19 |
| グループ設定 | 20 |
| 段階値設定(パワー設定) | 21 |
| 露出補正設定 | 22 |
| ストロボパラメータ設定(出力値、回数、周波数設定) | 23 |
| 造形ライト設定 | 25 |
| ブザー設定 | 26 |
| ロック機能 | 26 |
| カスタム設定 | 27 |
| 利用できるフラッシュ型番 | 30 |
| XTワイヤレスシステムとX1ワイヤレスシステムのチャンネル関係 | 31 |
| 利用できるカメラリスト | 31 |
| 仕様 | 32 |
| ファームウェアアップデート | 33 |
| 注意事項 | 33 |
| Godox2.4Gワイヤレスフラッシュ漏れの原因及び解決策 | 34 |
| フラッシュトリガーの保守 | 35 |
前書き
Godox の製品をご購入いただき、ありがとうございます。
Godox が新しく発売されたタッチパネルタイプの TTL フラッシュトリガー X3S であり、小型で便利で、わずか 48g であり、ソニーのホットシューカメラに適します。このフラッシュトリガーは TTL フラッシュと高速フラッシュの同期を対応でき、最大フラッシュ同期速度は 1/8000 秒に達します。ソニーのホットシューカメラに使用することに加え、フラッシュトリガー X3S と合わせて Godox2.4GHz ワイヤレス X システムを搭載したセットトップフラッシュ、外部撮影フラッシュ、スタジオフラッシュ及びレトロフラッシュなどを簡単に制御することができます。また、Godox 受信機 X1R-S に合わせて、ソニーのオリジナルセットトップフラッシュを簡単に制御することができます。フラッシュトリガー X3S は優れた耐干渉性を備え、32 チャンネルと 99 の識別番号があり、複雑な環境で安定して動作することができ、写真愛好家により多くの柔軟性と創作可能性を提供しました。
警告
この機器を無断で分解しないでください。故障した場合は、当社または認定保守員に点検と修理を依頼してください。
乾燥状態に保ってください。濡れた手で製品に触れないでください。また、製品を水に浸したり、雨に降らないようにしてください。
お子様の手が届かない場所に置いてください。
可燃や爆発環境では使用しないでください。この場合は、関連警告表示に注意してください。
50°以上の高温環境には置かないでください。
故障が発生した場合は、直ちにドリガーの電源を切ってください。
部品名
本体

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1 2 3 4 5 6 M/O- タッチパネル
- 調整ノブ
ボタン - フラッシュ試験ボタン
- USB-C充電/ファームウェアアップデート用ポート
- 取付け/取外しボタン
- 取付け溝
8.カメラトリガーホットシュー
重要な操作説明:機器に異常が発生した場合、調整ノブ<○>とフラッシュ試験ボタン<4>を同時に押してシステムをリセットした後、スイッチボタン<M/○>を長押しして再起動できます。
フラッシュトリガーを取り外す場合は、取付け/取外しボタンを押し、下のホットシューを握って平行に取り出してください

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Technical diagram of a device with numbered parts labeled 7 and 85
タッチパネル
- チャンネル(合計32チャンネル)
- カメラ接続
- シングルコンタクト
- アイコン表示<7H>は高速同期
<▶>はリアカーテン同期
<▶>は、フロントカーテン同期 - 造形ライト制御
- ブザー
- バッテリー残量表示
- パワ一段階値
- 露出補正值
- パラメータ<+>
- パラメータ<->
- グループ造形ライト
- グループ

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1 CH12 2 3 4 5 6 7 13 A 1/256+0.3 8 12 B 1/256+0.3 C +0.3 9 11 - ■ + 106

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CH12 A 1/256+0.3 B 1/256+0.3 C 1/256+0.3 - -0.3 +複数グループ表示

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CH12 1.256+0.3 - + A M II - 62 + = ?シングルグループ表示

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Wireless SYNC Shoot Legacy Hotshoe Auto Off Trigger Dist Step TCM ZOOM Screen Language Reset Device Infoカスタム設定表示
タッチ操作説明
-
画面上のパラメータはすべて、タッチで調整できます。
-
主画面で上下にスライドして複数グループのパワー段階値又はフラッシュ露出値を表示できます。
-
主画面からストロボ画面に切り替えるとき、上から下にスライドして新しい画面が現れ、画面に<ストロボ>が表示され、<ストロボ>をクリックするとストロボ画面になります。
-
ストロボ画面から主画面に切り替えるとき、上から下にスライドして新しい画面が現れ、画面に<主画面>が表示され、<主画面>をクリックすると主画面になります。
-
主画面又はストロボ画面で上から下にスライドすると、新しい画面が現れ、画面に<設定>が表示され、<設定>をクリックするとカスタム設定メニューになります。
-
メニュー画面で右にスライドすると、主画面又はストロボ画面に戻ります。
-
二次メニューで右にスライドすると上級メニュー画面に戻ります。
-
シングルグループ表示画面で右にスライドすると複数グループ表示画面に戻ります。
-
シングルグループ表示画面で上下にスライドして異なるグループに切り替えることができます。
-
シングルグループ表示画面で、MをクリックするとTTLオートフラッシュに切り替わり、TTLをクリックするとM手動フラッシュに切り替わります。
-
各画面のパワー段階値プログレスバー又はフラッシュ露出値プログレスバーは、左右にスライドすることですばやく調整できます。
-
画面-記号をクリックしてパラメータ値を減らし、画面+記号をクリックしてパラメータ値を増やします。
-
ロック< 🔒>をクリックすると画面がロックされ、画面を2秒長押しすることでロックを解除できます。
-
ブザー<◀)>と造形ライト<●>をクリックし、点灯の場合はオン状態、そうでなければオフ状態になります。
捆包物

フラッシュトリガー×1

USB-C充電ケーブル×1

収納バッグ×1
取扱い説明書×1
レトロフラッシュのワイヤレス同期トリガー
レトロフラッシュLux Masterを例に使用方法を説明する:
-
カメラの電源を切り、フラッシュトリガーをカメラのホットシューのソケットに置き、フラッシュトリガーの電源スイッチとカメラ電源をオンにします。
-
フラッシュトリガー-X3 Sの設定: 画面を上から下にスライドさせて<設定>画面を表示させ、<設定>をクリックしてカスタマイズメニューに入り、ワイヤレス設定をクリックしてチャンネル、規別番号設定画面に入ります。画面を左から右にスライドすると主画面に戻ることができ、主画面でグループのフラッシュモードやフラッシュパワー段階値を設定することができます。

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SCAN CH ID 7 10 10 11 11 12 Wireless Sync- レトロフラッシュLux Masterの設定: MENUボタンを短押しして機能選択に入り、ダイヤルを回してワイヤレスを選択した後、設定ボタンを短押ししてワイヤレ同期に入ります。
方法1:画面をスライドしてチャンネルCH設定、グループGR設定、ID設定のいずれかを選択することができ、選択後に画面をスライドして詳細パラメータを選択できます。フラッシュのチャンネル、ID番号をフラッシュトリガーX3Sのチャンネル、識別番号と一致するように設定してください。

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GR CH ID 9 10 11方法2: のワイヤレス同期をクリックしてからレトロフラッシュ画面のワイヤレス同期アイコンをクリックすると、両方のワイヤレスチャンネル、識別番号を同じように設定できます。
4.カメラのシャッターを押すとフラッシュをトリガーできます。
セットトップフラッシュのワイヤレス同期トリガー
V1シリーズのセットトップフラッシュを例に使用方法を説明する:
- カメラの電源を切り、フラッシュトリガーをカメラのホットシューのソケットに置き、フラッシュトリガーの電源スイッチとカメラ電源をオンにします。
2 フラッシュトリガー-X3 Sの設定 画面を上から下にスライドさせて<設定>画面を表示させ、<設定>をクリックしてカスタマイズメニューに入り、ワイヤレス設定をクリックしてチャンネル、識別番号設定画面に入ります。画面を左から右にスライドすると主画面に戻ることができ、主画面でグループのフラッシュモードやフラッシュパワー段階値を設定することができます。

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CH21 A +1.7 B 1/256+0.2 C 1/256+0.3 - -0.3 +- セットトップフラッシュV1の設定: セットトップフラッシュV1電源を入れ、ワイヤレスポタンを短押しして画面にワイヤレスアイコン<(p)>とスレープユニットアイコン<RX>を表示させ。
- カメラのシャッターを押すとフラッシュをトリガーできます。
外部撮影フラッシュのワイヤレス同期トリガー
AD600Proを例に使用方法を説明する:
- カメラの電源を切り、フラッシュトリガーをカメラのホットシューのソケットに置き、フラッシュトリガーの電源スイッチとカメラ電源をオンにします。
- フラッシュトリガーX3 Sの設定: 画面を上から下にスライドさせて<設定>画面を表示させ、<設定>をクリックしてカスタマイズメニューに入り、ワイヤレス設定をクリックしてチャンネル、識別番号設定画面に入ります。画面をながら右にスライドすると主画面に戻ることができ、主画面でグループのフラッシュモードやフラッシュパワー段階値を設定することができます。
- 外部撮影フラッシュAD600Proの設定:外部撮影フラッシュ電源を入れ、ワイヤレス設定ボタンを短押しして画面にワイヤレスアイコン<(p)>を表示させ、
グループ・チャンネル設定ボタンを長押してフラッシュトリガーと同じチャンネルを設定し、 グループ


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CH21 A .1.7 B 1/256+0.2 C 1/256+0.3 - -0.3 +プ設定ボタンを短押ししてフラッシュトリガーと同じグループを設定します。
(注:その他の型番の外部撮影フラッシュの設定は、対応する外部撮影フラッシュの取扱い説明書をご参覧ください)
4. カメラのシャッターを押すとフラッシュをトリガーできます。
スタジオフラッシュのワイヤレス同期トリガー
QTIIIを例に使用方法を説明する:
- カメラの電源を切り、フラッシュトリガーをカメラのホットシューのソケットに貰き、フラッシュトリガーの電源スイッチとカメラ電源をオンにします。
- フラッシュトリガー-X3 Sの設定: 画面を上から下にスライドさせて<設定>画面を表示させ、<設定>をクリックしてカスタマイズメニューに入り、ワイヤレス設定をクリックしてチャンネル、識別番号設定画面に入ります。画面を左から右にスライドすると主画面に戻ることができ、主画面でグループのフラッシュモードやフラッシュパワー段階値を設定することができます。
- スタジオフラッシュQTIIIの設定: スタジオフラッシュ電源を入れ、MODE/ワイヤレスポンタンを短押しして画面に <(p)>アイコンを表示させ、2.4 GHzワイヤレス状態に入ります。
グループ・チャンネル設定ボタンを長押ししてフラッシュトリガーと同じチャンネルを設定し、 グループ設定ボタンを短押ししてフラッシュトリガーと同じグループを設定します。


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CH21 A +1.7 B 1/256+0.2 C 1/256+0.3 - -0.3 +
注 その他の型番のスタジオフラッシュの設定は、対応するスタジオフラッシュの取扱い説明書をご参照ください 4. カメラのシャッターを押すとフラッシュをトリガーできます。 注 スタジオフラッシュの最小出力値がT/32の場合、フラッシュトリガーは出力値を規定する際に≥1/32の数値を設定する必要があります。フラッシュトリガーにTTIとストロポ機能がない場合、スタジオフラッシュをトリガーするには、フラッシュトリガー設定時にMモードを選択する必要があります。
オリジナルフラッシュのワイヤレス同期トリガー
HVL-F45RMを例に使用方法を説明する:
- カメラの電源を切り、フラッシュトリガーをカメラのホットショーのソケットに置き、フラッシュトリガーの電源スイッチとカメラ電源をオンにします。
- フラッシュトリガーX3Sの設定:画面を上から下にスライドさせて<設定>画面を表示させ、<設定>をクリックしてカスタマイズメニューに入り、ワイヤレス設定をクリックしてチャンネル、識別番号設定画面に入ります。画面を左から右にスライドすると主画面に戻ることができ、主画面でグループのフラッシュモードやフラッシュパワー段階値を設定することができます。
- オリジナルトップフラッシュHVL-F45RMの設定:オリジナルトップフラッシュを受信機X1R-Sに設置し、受信機の
チャンネル設定ボタンを押してフラッシュと同じチャンネルを設定し、 グループ設定ボタンを押してフラッシュ装置と同じグループを設定します。(注: オリジナルフラッシュの設定は、対応するオリジナルセットトップフラッシュの取扱い説明書をご参照ください)
4.カメラのシャッターを押すとフラッシュをトリガーできます。
注:受信機X1R-5は別途購入してください。

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CH21 A +1.7 B 1/256+0.2 C 1/256+0.3 - -0.3 +
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Exterior view of a black-and-white photo studio flash unit (no visible text or symbols)電源スイッチ
注:フラッシュトリガーを長時間使用しない場合は、電力の消費を避けるために電源を切ってください。<設定>で自動シャットダウンを設定できます。自動シャットダウン時間は30分/60分/90分から選択できます。
フラッシュトリガーのパッテリー残量が不足の場合、速やかに充電してから放置してください。
チャンネル設定
-
主画面で手で画面を上から下にスライドさせると、画面に<設定>が表示され、<設定>をクリックするとカスタム設定に入り、又は
ボタンを短押しして設定画面を表示させ、<設定>をクリックしてカスタム設定に入ることができます。 -
画面上の<ワイヤレス設定>をクリックするとワイヤレス設定に入り、チャンネルオプションをスライドしてオプション1-32を選択し、選択後に右にスライドし、又は
ボタンを押して設定画面を終了することができます。
注:使用する前に必ずフラッシュトリガーのチャンネルは受信側のチャンネルと一致するように設定してください。

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Diagram of a device control panel with labeled buttons and a cursor pointing to the 'MO' button
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SCAN CH ID 28 28 29 29 30 30 Wireless Sync識別番号設定
撮影干渉を回避するためにワイヤレス伝送チャネルを変更することができるが、ワイヤレス識別番号を変更することで撮影干渉を回避することもできます。
-
主画面の場合は、手で画面を上から下にスライドさせると、画面に<設定>が表示され、<設定>をクリックするとカスタム設定に入り、又は
ボタンを短押しして設定画面を表示させ、<設定>をクリックしてカスタム設定に入ることができます。 -
画面上の<ワイヤレス設定>をクリックするとワイヤレス設定に入り、識別番号オプションをスライドさせてOFF/1-99を選択し、選択後、右にスライドし、又は
ボタンを押して設定画面を終了することができます。

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SCAN CH ID 28 28 29 29 30 30 Wireless Syncワイヤレス同期
フラッシュトリガーX3 SでレトロフラッシュLux Masterをワイヤレスでトリガーする場合、ワイヤレス同期機能により、両方のワイヤレスチャネル、識別番号を同様にすばやく設定することができます。
操作: 1フラッシュトリガーのワイヤレス同期をクリックします。2レトロフラッシュLux Master のワイヤレス同期アイコンをクリックすると、ワイヤレス同期できます。
注:ワイヤレス同期機能を使用するには、レトロフラッシュLux Masterワイヤレスをオンにする必要があります。

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SCAN CH ID 28 28 29 29 30 30 Wireless Sync
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GR CH ID 9 29 11アイドルチャネルのスキャン設定
他人が自分と同じチャンネルを使うことを避け、撮影干渉を防止するため、アイドルチャンネルのスキャン機能を使うことができます。
-
主画面の場合は、手で画面を上から下にスライドさせると、画面に<設定>が表示され、<設定>をクリックするとカスタム設定に入り、又は
ボタンを短押しして設定画面を表示させ、<設定>をクリックしてカスタム設定に入ることができます。 -
画面上の<ワイヤレス設定>をクリックするとワイヤレス設定に入り、<チャンネルスキャン>をクリックするとアイドルチャンネルをスキャンすることができ、画面に6つのアイドルチャンネルが現れ、必要なチャンネルをクリックすると、フラッシュトリガーは自動的にそのチャンネルに設定することができます。
ZOOM値の設定
-
主画面の場合は、手で画面を上から下にスライドさせると、画面に<設定>が表示され、<設定>をクリックするとカスタム設定に入り、又は
ボタンを短押しして設定画面を表示させ、<設定>をクリックしてカスタム設定に入ることができます。 -
画面上の < (+) > ZOOMをクリックしてZOOM値の設定に入り、画面を下にスライドさせてZOOM値を設定できます。設定範囲はAuto/24mm-200mmです。

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SCAN 12 8 29 32 6 10 Wireless Sync
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Auto 24 mm 28同期方式の設定
- 主画面の場合は、手で画面を上から下にスライドさせると、画面に<設定>が表示され、<設定>をクリックするとカスタマイズ設定に入り、又は
ボタンを短押しして設定画面を表示させ、<設定>をクリックしてカスタマイズ設定に入ることができます。 - 画面上の
同期方式をクリックして設定に入り、フロントカーテン同期/高速同期を選択します。
3.カメラ内でリアカーテンの同期を設定する必要があります。
影モードの設定
- 主画面の場合は、手で画面を上から下にスライドさせると、画面に<設定>が表示され、<設定>をクリックするとカスタマイズ設定に入り、又は
ボタンを短押しして設定画面を表示させ、<設定>をクリックしてカスタマイズ設定に入ることができます。 - 画面上の<○>撮影モードをクリックしてモード設定に入り、1人撮影モード/集合撮影モード/L-858を選択できます。
1人撮影モード:カメラ撮影時に1人撮影を選択し、MとMultiモードでは、マスター制御ユニットはスレープ制御ユニットだけにフラッシュ信号を送信し、1人撮影に適し、電力を節約できます。

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Front Curtain High Speed
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One-Shoot All-Shoot L-858 All-shoot mode only applies to groups A-E集合撮影モード: カメラ撮影時に集合撮影を選択し、マスター制御ユニットはスレープ制御ユニットにパラメータとフラッシュ信号を送信し、複数人の撮影に適し、電力消費が高いです。
L-858: L-858測光計を用いてフラッシュデータを直接設定し、送信機は同期信号のみを送信します。L-858をオンにすると、主画面は全画面でL-858を表示します。この場合、フラッシュ機能のみがあり、パラメータを調整することはできません。

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CH12 L-858シングルコンタクト設定
-
主画面の場合は、手で画面を上から下にスライドさせると、画面に<設定>が表示され、<設定>をクリックするとカスタマイズ設定に入り、又は
ボタンを短押しして設定画面を表示させ、<設定>をクリックしてカスタマイズ設定に入ることができます。 -
画面上の<問>をクリックしてシングルコンタクト設定に入ってオン又はオフにすることができ、シングルコンタクト機能をオンにすると、ストロボ/TTLモード/集合撮影モードは使用できません。
-
シングルコンタクト機能をオンにすると、主画面の上部ステータスパーにシングルコンタクトアイコン<「・」>が表示され、シングルコンタクト機能が有効になっていることを示します。

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Off On注1.すべてのカメラがシングルコンタクト機能に対応しているわけではないので、ご注意ください。
- シングルコンタクトモードで高速シャッターでフラッシュをトリガーする場合は、フラッシュが非同期になる可能性があります。
グループ設定
1. グループ選択
主画面の場合は、手で画面を下にスライドすると画面に<三±>が表示され、<三±>をクリックしてグループ選択に入ります。この画面で16グループ(A-F、0-9)を選択することができます。

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CH12 D 1/256+0.3 E 1/256+0.3 三± - ■ +
2. 検数グループ表示
グループを選択してから主画面に戻ります。このときは複数グループの表示画面であり、複数のグループのパワー段階値を同時に表示することができます。

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CH12 A 1/256+0.3 B 1/256+0.3 C 1/256+0.3 - -0.3 +3. シングルグループ表示
主画面であるグループのパワー表示をクリックすると、あるグループに入り、この時、あるグループの表示画面になり、当該グループのフラッシュに対して、パワー段階値の設定、フラッシュモードの設定、造形ライトの設定など、より詳細な設定を行うことができます。
シングルグループ表示画面で上下にスライドすると、 グループ画面の切り替えを行うことができます。
段階値設定(パワー設定)
複数グループ表示のMモードの場合
<+>をクリックして、複数のグループに対して同時にパワー段階値を大きくすることができ、<->をクリックして、複数グループに対して同時にパワー段階値を小さくすることができ、そのパワー出力値は0.1又は1/3を増分としてMin.\~1/1又はMin.\~10の間で変わります。あるグループのパワー段階値がすでに最小又は最大になった場合、複数のグループは同時に段階値を大きくし、又は小さくすることができません。パワー段階値のプログレスバーをスライドさせて、パワー段階値をすばやく設定することもできます。

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CH12 +0.3 C TTL II PROP
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CH12 A 1/256+0.3 B 1/256+0.3 C 1/256+0.3 - -0.3 +シングル表示のMモードの場合
<+>をクリックしてあるグループに対してパワー段階値を大きくすることができ、<->をクリックしてあるグループに対して同時にパワー段階値を小さくすることができ、そのパワー出力値は0.1又は1/3を増分としてMin.-1/1又はMin.-10の間で変わります。パワー段階値のプログレスパーをスライドさせて、パワー段階値をすばやく設定することもできます。
注:Mモードは手動フラシュモードです。
注: Min.はM又はMultiモードで設定できる最小出力値のことです。Min.値は、<パワー設定>で設定された最小パワー値によって異なります。最小パワー値は、1/128、1/256、1/512、3.0、2.0、1.0の6つから選択できます。

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CH12 - 1.256+0.3 + A M II - 62 +露出補正設定
複数グループ表示のTTLモードの場合
<+>をクリックして、複数のグループに対して同時に露出補正値を大きくすることができ、<->をクリックして、複数グループに対して同時に露出補正値を小さくすることができ、その露出補正値は1/3を増分として-3-3の間で変わります。露出補正値のプログレスバーをスライドさせて、露出補正値をすばやく設定することもできます。
あるグループの露出補正值がすでに最小値又は最大値になった場合、複数のグループは同時に露出補正值を大きくし、又は小さくすることができません。

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CH12 A 1/256+0.3 B 1/256+0.3 C +0.3 - +シングル表示のTTLモードの場合
<-->をクリックして、シングルグループに対して同時に露出補正值を大きくすることができ、<-->をクリックして、シングルグループに対して同時に露出補正值を小さくすることができ、その露出補正值は1/3を増分として-3\~3の間で変わります。露出補正值のプログレスパーをスライドさせて、露出補正值をすばやく設定することもできます。
注:TTLモードは自動フラシュモードです。

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CH12 +0.3 C TTL II PROPストロボパラメータ設定(出力値、回数、周波数設定)
- 主画面の場合は、手で画面を上から下にスライドさせると、画面に<ストロボ>が表示され、<ストロボ>をクリックするとストロボ設定に入り、又は
ボタンを短押しして画面に<ストロボ>が表示され、<ストロボ>をクリックするとストロボ設定に入ることができます。

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CH12 1— 1/256 + 19 19 20 Time 20 Hz 25 25 A C1. パワー出力値(Min.\~1/4又はMin.\~8.0)
<-->をクリックしてパワー段階値を大きくし、「一」をクリックしてパワー段階値を小さくすることができ、そのパワー出力値はMin.-1/4又はMin.-8.0の間で変わります。パワー段階値のプログレスバーをスライドさせて、パワー段階値をすばやく設定することもできます。
2. フラッシュ回数
画面を下にスライドしてフラッシュ回数を調整することができます(1\~100)。
3. フラッシュ周波数 (ヘルツ)
画面を下にスライドしてフラッシュ周波数を調整することができます(1-199)。
4. グループA、グループB、グループC、グループD、グループE
単一グループ又は複数のグループを選択できます(最大5グループ選択可)
注意
-
フラッシュ回数はフラッシュ出力値と周波数の制限を受け、設定されたフラッシュ回数はシステムが許容する上限値を超えてはならず、受信側に送信された回数は実際のフラッシュ回数であり、カメラのシャッター設定によって決めます。
-
Min は M 又は Multi モードで設定できる最小出力値のことです。Min 箇は、<パワー設定>で設定された最小パワー値によって異なります。最小パワー値は、1/128、1/256、1/512、3.0、2.0、1.0 の 6 つから選択できます。
造形ライト設定
- 主画面で複数のグループが表示されている場合に手で画面を上から下にスライドすると、画面に<●>が表示され、<●>をクリックして複数グループの造形ライトをオン又はオフにすることができます。
注:単一グループの造形ランプはオフに設定された場合、このグループは他のグループと同時にオン又はオフすることはできません。
- 1つのグループで表示する場合は、<▶>をクリックして造形ライトの状態を切り替えることができます。<▶>オフ、<▶>オン、<▶>PROPオートモードの3つの状態があります。
注:造型ライトがPROP自動モードに設定されている場合。造型ライトの輝度はフラッシュの輝度に応じて変化します。
造型ライトがオン状態の場合、<-->をクリックして 造型ライトの輝度値を小さくし、<++>をクリックして 造型ライトの輝度値を大きくし、またはプログレスバーをスライドして輝度値をすばやく調節することができます。調節範囲は10-100です。
注:現在使用できる造形ライトの映像フラッシュモデルは以下の通りです:GSII, SKII, SKIV, QSII, QDII, DEII, DPIIシリーズ、DPIIIシリーズ。また、外部撮影フラッシュAD200、AD600シリーズはアップデート後にもこの機能を使用することができます。この後に新しく発売する造形ライトを含むフラッシュもこの機能を使用できます。

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Mobile app control panel with audio, lock, and settings icons
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CH12 +0.3 C TTL II PROPブザー設定
主画面の場合は、手で画面を上から下にスライドして画面に<▶>を表示させ、又は
アイコン<◀)>を表示する場合は、制御されたフラッシュのブザーがオンになります。
アイコン<◀×>を表示する場合は、制御されたフラッシュのブザーがオフになります。

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User interface control panel with speaker, lock, and multi设置 iconsロック機能
主画面の場合は、手で画面を上から下にスライドして画面に<💡>を表示させ、又は

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CH12 +0.3 Press for 2s to unlockカスタム設定
主画面で手で画面を上から下にスライドさせると、画面に<設定>が表示され、<設定>をクリックするとカスタマイズ設定に入り、又は
以下はカスタムメニューバーであり、必要に応じてパラメータを設定できます。
| 機能 | パラメータ | オプション/説明 |
| (↑)ワイヤレス設定 | チャンネル | 32グループ:1-32 |
| 識別番号 | OFF:オフ1-99:1-99選択可 | |
| ※○同期方式 | フロントカーテン | |
| 高速同期 | ||
| ◎撮影モード | 1人撮影モード | カメラで撮影するとき、M&Multiモードでフラッシュ信号のみを送信します |
| 集合撮影モード | カメラで撮影するとき、パラメータとフラッシュ信号を送信します(複数人の撮影に適す) | |
| L-858 | L-858光測定器を使用してフラッシュデータを直接設定し、送信機は同期信号のみを送信します。 | |
| ∅シングルコンタクト | OFF | シングルコンタクト機能をオフにします |
| ON | シングルコンタクト機能をオンにすると、フラッシュ/TTLモード/集合撮影モードは使用できません |
| 機能 | パラメータ | オプション/説明 |
| 自動オフ | 自動オフを有効にします | 画面の下部から30分/60分/90分選択できます |
| 自動オフを無効にします | 画面にはオプションがないです | |
| 30分 | 30分以上で何らかの操作をしないと、自動的にオフモードになります | |
| 60分 | 60分以上で何らかの操作をしないと、自動的にオフモードになります | |
| 90分 | 90分以上で何らかの操作をしないと、自動的にオフモードになります | |
| フラッシュトリガー距離 | 0-30m | 極近距離のフラッシュトリガーはこのオプションを選択できます。トリガー範囲は0~30mです |
| 1-100m | 遠距離のフラッシュトリガーはこのオプションを選択できます。トリガー範囲は1~100mです | |
| パワー設定 | 最小パワー | 最小パワー段階値:1/128又は1/256又は1/512又は3.0又は/2.0又は/1.0 |
| 段階値 | 0.3各段階値は1/3で増加する | |
| 0.1各段階値は0.1で増加する | ||
| TCM備考:TIL撮影値をM出力値に変換し、届用する時はメインライトの型番に基づく | OFF | TCM変換機能をオフにします |
| TT685II/V860IIIシリーズ | ||
| 100j | AD100PRO | |
| 200j | AD200 | |
| 300j | AD300Pro | |
| 400j | AD400Pro | |
| 600j | AD600, AD600Pro | |
| 1200j | AD1200Pro | |
| (+) ZOOM | Auto | 焦点距離はAutoであり、カメラの焦点距離の変化によって変化します |
| 24mm | 焦点距離は24mmです | |
| 28mm | 焦点距離は28mmです | |
| 35 mm | 焦点距離は35mmです | |
| 50mm | 焦点距離は50mmです | |
| 70 mm | 焦点距離は70mmです | |
| 80mm | 焦点距離は80mmです | |
| 105mm | 焦点距離は105mmです | |
| 135 mm | 焦点距離は135mmです | |
| 200 mm | フラッシュトリガーによってフラッシュの焦点距離を200 mmに設定します | |
| ※画面設定 | 画面の輝度 | 手動でスライドして画面の輝度設定バーを設定します |
| 画面スタンパイ | 15秒/30秒/1分钟/2分/3分:15秒/30秒/1分/2分/3分以上で何らかの操作をしないと、画面が暗くなります。 | |
| ⊕言語選択 | 中国語 | 機器画面の言語を簡体中国語に設定します |
| English | 機器画面の言語を英語に設定します | |
| ←工場出荷時設定に復元 | 確定 | 工場出荷時設定を確定し、完了します |
| キャンセル | 上級設定に戻ります | |
| ○機器情報 | 壁番:X3 S | 機器型番はX3 Sです |
| ファームウェアバージョン:V1.0 | 機器現在のファームウェアバージョンはV1.0です。アップデートしたファームウェアがある場合は、Godox公式サイトでダウンロードしてアップデートすることができます |
利用できるフラッシュ型番
| 送信機 | 受信機 | フラッシュ型番 | 備考 |
| X3 S | --- | P2400, AD1200PRO, AD600シリーズ, AD360IIシリーズ, AD200シリーズ, V860IIシリーズ, V860IIIシリーズ, V850シリーズ, TT685シリーズ, TT685IIシリーズ, TT585シリーズ, FVシリーズ, V1シリーズ, 阿客IIシリーズ, 阿客IIIシリーズ, SKIIシリーズ, SKII-Vシリーズ, DPIIシリーズ, DPIIIシリーズ, GS/DSIIシリーズ, TT350N, V350N, AD300PRO, AD400PRO, AD100PRO, V1PROシリーズレトロフラッシュLux Master | |
| XTR-16 | 阿客一世代シリーズ, SK一世代シリーズ, DP一世代シリーズ |
注:対応できる機能: X3 Sとフラッシュの両方が備える機能。
XTワイヤレスシステムとX1ワイヤレスシステムのチャンネル関係
| XT-16コードスイッチ | ||||||||
| X1表示画面 | CH01 | CH02 | CH03 | CH04 | CH05 | CH06 | CH07 | CH08 |
| XT-16コードスイッチ | ||||||||
| X1表示画面 | CH09 | CH10 | CH11 | CH12 | CH13 | CH14 | CH15 | CH16 |
利用できるカメラリスト
この機器は、以下のソニーのカメラモデルに利用できます
a99, a77, a350, a77II, a7II (V4.0), A7r3/A7r4, A7m3, a9, a6000, RX10, a7R, a6400
- この表は、現在試験されているカメラのモデルのみを記載しており、ソニーのすべてのカメラは含まれていません。他のカメラモデルは、ユーザーが自分でテストすることができます。
- 当社は、この表の内容を将来変更する権利を罠保します。
仕様
| 型番 | X3S |
| 利用できるカメラ | ソニーカメラ対応(TTLオートフラッシュ) |
| リチウムバッテリー内蔵 | 3.7V=850mAh |
| 充電時間 | ≈2時間 |
| 待機時間 | ≈7日 |
| TTL自動フラッシュ | √ |
| 手動フラッシュ | √ |
| ストロボフラッシュ | √ |
| 高速同期 | √ |
| フロントカーテン | √ |
| リアカーテン同期 | √ |
| 露出補正 | ± 3EV (露出値)、1/3EVで調整する |
| 造形フラッシュ | フラッシュトリガーによって造形フラッシュを制御できます |
| プザー | フラッシュトリガーによってフラッシュのプザーを制御することができます |
| ZOOM設定 | AUTO/焦点距離24-200mm |
| TCM変換 | TTL撮影値をM出力値に変換します |
| ファームウェアアップデート | 本体のUSB-Cポートを使用してファームウェアのアップデートを行うことができます |
| 記憶機能 | 2秒設定後のパラメータは自動的に記憶され、再起動すると自動的に回復されます |
| 表示画面 | タッチパネルであり、画面の輝度を調整できます |
| 伝送範囲(約) | 0-100メートル |
| ワイヤレス内蔵 | 2.4GHz |
| チャンネル | 30個 |
| ワイヤレスID | OFF/01-99 |
| グループ | A- F_1O -9 |
| 寸法 | 41mm×47mm×39mm |
| 正味重量 | ≈48g |
仕様とパラメータは、予告なしに変更する場合があります。32
ファームウェアアップデート
この機器はUSB-Cポートを通じてファームウェアのアップデートを行うことができ、ソフトウェアの最新公告と説明は公式サイトに発表されます。
製品のファームウェアアップデートにはGodox G 3 V 1.1プログラムソフトウェアが必要です。ファームウェアをアップデートする前に「Godox G 3 V 1.1ファームウェアアップデートソフトウェア」をダウンロードしてインストールした後、適切なファームウェアファイルを選択してください。
2つのアクセス方式:
-
電源を入れた状態で、USB-Cデータケーブルを介してパソコンに接続し、X3 Sデバイス画面に「ファームウェアアップデート」が表示されたら、「ファームウェアアップデート」をクリックしてください。
-
電源を切った状態で調整ノブを押しながら、USB-Cケーブルでコンピュータに接続し、ファームウェアのアップデートを行うことができます。
注:製品のファームウェアアップデートのため、説明書は最新の電子版をご参照ください。アップデートにエラーが発生した場合、送信機に黒い画面が表示されます。この場合、USB データケーブルを再導入し、フラッシュ試験ボタンと調整ノブを同時に押してからフラッシュ試験ボタンを放し、調整ノブを押し続けると、画面に「アップデートチ」という文字が現れ、デバイスの現在の状態ではUSB アップデート可能であることを示します。
注意事項
- 正しくトリガーまたは撮影できない場合は、フラッシュトリガーの電源が入っているか、フラッシュトリガーが同じチャンネルに設定されているか、ケーブル又はホットシューが所定の位置に正しく接続されているか、機能モードが正しく設定されているかどうかを確認してください。
2.カメラが撮影できるが焦点合わせができない場合。本体又はレンズがMFマニュアルフォーカスに設定されているかどうかを確認し、AFオートフォーカスに設定してください。 3.お使いのフラッシュトリガーのトリガー又は撮影が他人の干渉を受けている場合、トリガーのチャンネル設定を変更してください。
Godox2.4Gワイヤレスフラッシュ漏れの原因及び解決策:
-
外部環境 2.4 G 信号干涉(無線基地局、2.4 Gwifi ルーティング、Bluetooth デバイスなど) フラッシュトリガーのチャンネル CH 設定を調整し、(推奨+10) 干渉のないチャンネルを見つけ、又は他の 2.4G デバイスをオフにしてください。
-
フラッシュがすでに充電され、又はその充電速度が連写速度(フラッシュ準備完了、インジケータが点灯)に追従しており、過熱保護又はその他の異常状態にないことを確認してください。
フラッシュの段階値を下げてください。TTL モードの場合は M モードに変更してみてください(TTL モードでは事前に 1 回フラッシュする必要があります)。
- フラッシュトリガーとフラッシュライトとの距離が近すぎるか(距離 <0.5 m)
フラッシュトリガー上で「近距離ワイヤレスモード」をオンにしてください。トリガー距離を0~30mに設定します。
- フラッシュトリガーおよび受信側のデバイスが低電力状態にあるかどうか
フラッシュトリガーと受信機が電気のある状態になるように、直ちに充電するか、電池を交換してください。
フラッシュトリガーの保守
落下防止: 強い衝突や振動により、フラッシュトリガーが故障する場合があります。
乾燥状態に保つ: この製品は非防水製品であり、水に浸したり、高湿環境に置くと故障する可能性があります。内部構造が錯びると修理できない場合があります。
寒い日に暖かいビルに出入りするなどの温度の急変を避けてください。フラッシュトリガーの内部が結露する可能性があります。結露を避けるために、手提げ袋やビニール袋に入れておくと、温度の急変を防ぐことができます。
強磁場から離れる: 無線放送送信機などの機器から発生する強静電気又は強磁場は、この製品の正常な動作を妨げる可能性があります。
製品の修理保証
ご使用者様、本修理保証カードは修理保証の申請用の重要な証明書でございます。販売店にご協力いただき、ご記入とご保管ください。ありがとうございます。
| 製品情報 | 型号 | 製品のバーコード |
| ご使用者情報 | 名前 | 電話番号 |
| 連絡先 | ||
| 販売店情報 | 名称 | |
| 電話番号 | ||
| 連絡先 | ||
| 販売日期 | ||
| 備考欄 | ||
本表は販売店より捺印が必要。
適用な製品
本書類は『製品修理保証情報』(後記の説明をご覧ください。)に関する製品シリーズに適用して、そのほかの本範囲に属していない製品あるいは部品(セール品、贈り物、ほかの出荷後の添付した部品等)はこの修理保証承諾に属していません。
修理保証期間
製品及び関連部品との修理保証期間は『製品修理保証情報』で実施します。修理保証期間は製品を初めて購入するときから数えて、購入日は購入するときに修理保証カードで記入された日期を基準とします。
修理保証サービスの獲得方法
修理保証サービスを要求したら、直接に製品の販売店または授業されたサービス機構と連絡できます。神牛のアフターサービスに電話をかけることもできます。我々のサービス員はサービスを手配します。修理保証を申請するときには、証明書として有効的な修理保証カードを提供して修理保証が得ることができます。有効的な修理保証カードを提供できないなら、我々は製品または部品が修理保証範囲に属することを確認したうえ、修理保証サービスも提供できますが、それはわれわれの義務となりません。
修理保証に適用しない場合
もし製品は以下の状況があるなら、本書類で記入された保証とサービスに適用しません。①製品または部品は相応な修理保証期間に超えること;②正しくなくて使用、メンテナンス、保管によって故障や損壊を起こすこと。例えば不適当に運搬;製品の合理的な予期の用途で使用しないこと;不適当に外部設備を抑したり抜いたりすること;落ちることや押しつぶすこと;不適当な温度、溶剤、Ph.湿っぽい環境の中に置くこと;③神牛が授権されていない機構または整備員より取り付けたり、修理したり、変更したり、添付したりしたり分解したりすることで起こした故障と損壊;④製品または部品のもともとの標識マークが修正し変更されたり、削除されたりすること;⑤修理保証カードがないこと;⑥非合法な授権、標準街、公開されていなくて発行するソフトウェアなどを使用して起こした故障や損壊;⑦不可抗力や事故で起こした故障や損壊;⑧ほかの製品自体で起こした故障や損壊ではないこと。上述の状況であなな、関連の責任者と解決対策を求めてください。我々はそれに対していかなる責任を持ちません。修理保証期間外や修理保証範囲外での部品、付属品、ソフトウェアなどで使用しなくなることについて、修理保証範囲内の故障ではありません。使用中、製品の正常的な脱色、摩耗と消耗は修理保証範囲内の故障ではありません。
製品の修理保証とサービスサポートとの情報
製品の修理保証期間とサービスタイプとは『製品修理保証情報』によって実施します。
| 製品類別 | オプションの名称 | 修理保証期間 | 修理保証サービスの類型 |
| 部品 | 電気回路基盤 | 12 | 顧客より修理出し |
| 電池 | 3 | 顧客より修理出し | |
| 充電器などの帯電性能の部品 | 12 | 顧客より修理出し | |
| そのほか | フラッシュチューブ、溶形の電球、ケース、保護カバー、ロック装置、包装等 | なし | 修理保証なし |
神牛製品のアフターサービス電話番号: 0755-29609320-8062