XPRO II O - Flash GODOX - Notice d'utilisation et mode d'emploi gratuit
Retrouvez gratuitement la notice de l'appareil XPRO II O GODOX au format PDF.
| Type de produit | Déclencheur de flash sans fil TTL |
| Marque | Godox |
| Modèle | XPRO II O |
| Catégorie | Flash |
| Compatibilité caméra | Olympus et Panasonic (monture micro quatre tiers) |
| Alimentation | 2 piles AA (non incluses) |
| Dimensions | 95 x 62 x 49 mm |
| Poids net | 93 g (sans piles) |
| Portée sans fil | 0-100 m (selon les conditions) |
| Fréquence radio | 2,4 GHz |
| Nombre de canaux | 32 |
| Groupes contrôlables | 5 (A-E) ou 16 (0-F) au choix |
| ID sans fil | Off ou 01-99 |
| Modes de flash | TTL, Manuel (M), Stroboscopique (Multi) |
| Synchro haute vitesse | Oui, jusqu'à 1/8000s |
| Synchro second rideau | Oui |
| Compensation d'exposition flash | ±3 EV par incréments de 1/3 EV |
| Fonction TCM | Oui (conversion TTL en manuel) |
| Lampe de modélisation | Contrôle possible (allumage, puissance, proportionnel) |
| Réglage du zoom | Auto ou 24-200 mm |
| Port de synchronisation | 2,5 mm (entrée/sortie) |
| Mise à jour firmware | Via port USB Type-C |
| Affichage | Écran LCD avec rétroéclairage réglable |
| Particularités | Fonction Bluetooth, mémorisation des réglages, lampe d'assistance AF |
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MODE D'EMPLOI XPRO II O GODOX
合格証明書 QC PASS
Godox

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Line drawing of a handheld electronic device with control panel and display (no text or symbols)
Wechat Official Account
GODOX WeChat 公式アカウント
深セン市神牛撮影器材有限公司
所在地: 深セン市宝安区福海街道塘尾社区耀川工業区工場 2 棟
電話:0755-29609320(8062) Fax:0755-25723423
メールアドレス: godox@godox.com
www.godox.com
Made in China | 705-XP2Z00-02
UK CA CE FC

TTLワイヤレスフラッシュトリガー
取扱い説明書
目次
| 前書き | 02 |
| 警告 | 02 |
| 部品 | 03 |
| 本体 | 03 |
| LCD表示画面 | 04 |
| 電池装入 | 05 |
| 電池残量表示 | 05 |
| ワイヤレス同期トリガーセットトップフラッシュ | 05 |
| ワイヤレス同期トリガ屋外フラッシュ | 06 |
| ワイヤレス同期トリガースタジオフラッシュ | 06 |
| 2.5mm同期インタフェースを使用したフラッシュトリガー | 07 |
| 電源スイッチ | 07 |
| 省電力モード設定 | 08 |
| AFフォーカス補助ランプスイッチ | 08 |
| チャンネル設定 | 08 |
| ワイヤレスID設定 | 09 |
| スキャンアイドルチャネル設定 | 09 |
| モード設定 | 10 |
| ロック機能 | 11 |
| 拡大機能 | 11 |
| 段側価の設定(パワー設定) | 12 |
| 廊出補正装置 | 13 |
| ストロボパラメータ設定(出力値、頻度、周波数設定) | 13 |
| 造形ランプ設定 | 14 |
| ZOOM 値設定 | 15 |
| シャッター同期設定 | 15 |
| ブザー設定 | 15 |
| PC ポート設定 | 16 |
| SHOOT 機能設定 | 16 |
| Bluetooth 設定 | 17 |
| APP ダウンロード | 17 |
| MENU: カスタムメニュー | 18 |
| 互換性のあるフラッシュ型番 | 22 |
| XT ワイヤレスシステムと X1 ワイヤレスシステムとのチャンネル関係 | 23 |
| 互換性のあるカメラリスト | 23 |
| 仕様とパラメータ | 23 |
| 工場出荷時の設定に戻す | 25 |
| ファームウェアのアップデート | 25 |
| 注意事項 | 25 |
| フラッシュトリガーの保守 | 26 |
前書き
GODOX XPROII O ワイヤレスフラッシュトリガーをご購入いただき、ありがとうございます。
このフラッシュトリガーは、オリンパス、松下製カメラの制御に用いるGODOXフラッシュトリガーであり、GODOXワイヤレスXシステムを利用できるセットトップフラッシュ、屋外フラッシュ、スタジオフラッシュの操作に用います。マルチチャンネル制御で信号が安定であり、反応鋭敏で、カメラマンの柔軟なランプ配置に便利であり、撮影の様々なニーズを満たすことができます。このトリガーは、Olympus&Panasonicシリーズのホットシュー付きカメラに適しており、PCポートを持つカメラに接続して使用することができます。TTLフラッシュと高速フラッシュ同期に対応でき、最大フラッシュ同期速度は1/8000sです。
* 就職条件:カメラの最大シャッター速度は 1/8000s
警告
▲ この機器を無断で分解しないでください。故障した場合は、当社または認定保守員に点検と修理を依頼してください。
▲ この製品を乾いた状態に保ってください。痺れた手でこの製品に触れたり、この製品を水に浸したり、雨にさらしたりしないでください。
▲ お子様が本製品に触れないようにしてください。
▲ 可燃性や爆発性の雰囲気では使用しないでください。このような場合は、関連する警告サインに注意してください。
▲ 50℃を超えた高温環境には置かないでください。
故障が発生した場合は、直ちにトリガーの電源を切ってください。
⚠ バッテリー使用上のご注意:
この取扱説明書に記載している電池しか使用できません。
新旧の電池や異なるタイプの電池を混用しないでください。
メーカーからの警告や指示をよくお読みになり、遵守してください。
電池を短絡させたり、取り外したりしないでください。
バッテリーを火中に投入したり加熱したりしないでください。
逆方向で電池を取り付けていけません。
バッテリー残量が低いとき、液漏れが発生しやすいです。製品の損傷を避けるために、本製品を長時間で使用しないか、電池残量が低いときに電池を取り出してください。
損傷した電池の液体が皮膚や衣服に付着した場合は、すぐに大量の水で洗い流してください。
部品
本体

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本体 グループ別ボタン1 グループ別ボタン2 グループ別ボタン3 グループ別ボタン4 グループ別ボタン5 機能ボタン2 機能ボタン1
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電池ボックス(裏) 2.5mm 同期インターフェース USB Type-C ファームウェアアップ デート用ポート カメラトリガー ホットシュー フォーカスランプ AF フォーカス補助ランプスイッチ -- ON、フォーカス補助ランプ出力 -- OFF: フォーカス補助ランプ出力なし 電源スイッチ -- ON: 電源オン -- OFF: 電源オフLCD表示画面

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1 2 12 4 3 5 13 6 CH38 7 9 M 10 10% 8 B -- 10% C -- 10% D -- 10% E -- 10% 11 10 ALL SYNC 200%
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CH30 IP A 11 10 B -- C -- D -- E -- ALL SYNC ZOOMマルチグループ表示

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1/2 U8.8 OK ↓ ADD DELAY STEP SHOOT TCMメニュー表示
- チャンネル (合計 32 チャンネル)
- ID 指別番号(合計 99ID 番号)
- カメラに接続
- グループモード
- ブザー設定
- 造形ランプ設定
- 電池残量表示
8.グループ別造形ランプ
9.グループ別 - 機能ボタン対応のアイコン
11 出力パワーグレード - 高速同期遅延
- アイコン表示 <選> は高速同期

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CH30 M 10 Zoom 24mm OK SYNC ZOOMシングルグループ表示

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CH30 Zoom 24 Zoom 24 Zoom 24 Zoom 24 Zoom 24 SMHCマルチグループ ZOOM 表示
電池装入
フラッシュトリガー裏の電池カバーを摺動して開き、電池ボックス内のプラスとマイナスの指示に従って、それぞれAA 電池 2 本を挿入します(別途購入必要)。
電池残量表示
使用するときは LCD 画面の電池アイコンを見て、いつでも電池残量を確認できます。

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Diagram of a battery pack with two cells and an electrical outlet (no text or symbols)| LCD 画面の電池残量記号表示 | 説明 |
| 3 本 ☐ | 電池残量が多い |
| 2 本 ☐ | 電池残量がやや多い |
| 1 本 ☐ | 電池残量が低い |
| フレーム ☐ | 電池残量が少なくなり、すぐに電池を交換してください。 |
| 点滅 | <2.5V 電池残量がすぐになくなります(電池を交換してください。そうしないと、遠く離れた場合は点滅が漏れたり、点滅しない場合があります) |
この電池残量は AA アルカリ電池のみに対して示します。ニッケル水素電池の電圧が低いので、この表を参照しないでください。
ワイヤレス同期トリガーセットトップフラッシュ
使用方法: V1シリーズのセットトップフラッシュを例にとる
- カメラの電源を切り、カメラホットシューのソケットにフラッシュトリガーを置き、フラッシュトリガーの電源スイッチとカメラ電源をオンにします。

- セットトップフラッシュ V1 電源を入れ、ワイヤレスボタンを短押しして、画面にワイヤレスアイコン <《P》>とスレーブユニット
を表示させ、 - カメラのシャッターを押すと点滅し、同時にフラッシュトリガーの「ステータスランプ」が赤く点滅します
ワイヤレス同期トリガ屋外フラッシュ
使用方法: AD600Proを例にとる
- カメラの電源を切り、カメラホットシューのソケットにフラッシュトリガーを置き、フラッシュトリガーの電源スイッチとカメラ電源をオンにします。

-
屋外フラッシュ電源を入れ、ワイヤレスボタンを短押しして、画面にワイヤレスアイコン<〈φ〉>を表示させ、
グループ別チャンネルボタン設定ボタンを押してフラッシュトリガーと同じチャンネルを設定し、 グループ別設定ボタンを短押ししてフラシュトリガーと同じグループ別を設定します。 (注:その他の種類の屋外フラッシュの設定については、対応する屋外フラッシュの取扱説明書に従ってください) -
カメラのシャッターを押すと点滅し、同時にフラッシュトリガーの「ステータスランプ」が赤く点滅します。
ワイヤレス同期トリガースタジオフラッシュ
使用方法: QTIIIを例にとる
- カメラの電源を切り、カメラホットシューのソケットにフラッシュトリガーを置き、フラッシュトリガーの電源スイッチとカメラ電源をオンにします。

設定します。
- スタジオフラッシュ電源を投入し、MODE/ワイヤレスボタンを短押して、画面にワイヤレスアイコンを表示させ、この時2.4GHzワイヤレス状態に入ったことを示します。
グループ別チャンネルボタン設定ボタンを押してフラッシュトリガーと同じチャンネルを設定し。 グループ別設定ボタンを短押してフラシュトリガーと同じグループ別を設定します。
(注:その他の機構のスタジオフラッシュの設定については、対応するスタジオフラッシュの取扱説明書に従ってください)
- カメラのシャッターを押すと点滅し、同時にスタジオフラッシュとトリガーの「ステータスランプ」が赤く点滅します。
注:スタジオフラッシュの最小出力値は1/32、フラッシュトリガーの出力値を規定する際に≥1/32の値を規定する必要があります。スタジオフラッシュにはTTIとストロボ機能がないので、フラッシュトリガーを規定する時にMモードを選択しないとスタジオフラッシュをトリガーできません。
2.5 mm同期インタフェースを使用したフラッシュトリガー
使用方法
- カメラフラッシュをオフにし、「同期ケーブル」で接続し、その一端はフラッシュに挿入し、もう一端は受信機 X1R-0「シャッターボート」に挿入し、フラッシュと受信機の電源を入れます。
- フラッシュトリガーの設定:
- 受信機の設定:
チャンネル設定ボタンを押してフラッシュトリガーと同じチャンネルに設定し、 グループ別の設定ボタンを押してフラッシュトリガーと同じグループに設定します。 - シャッターを押し、同期インタフェース信号を用いてフラッシュを制御します。
注:受信機 X1R-O は別途購入する必要があります。
電源スイッチ
電源スイッチを「ON」にして電源を入れ、「OFF」にして電源を切ることができます。
注意:長時間で使用しない場合は、電力の消費を回避するために電源を切ってください
省電力モード設定
- フラッシュトリガーは設定時間(60秒/30分/60分)を超えて操作していない場合、システムが自動的に待機モードに入り、LCD表示が消えます。 注: スリープモードはMENUメニューで調整できます。
- 任意のボタンを押すことでスリープ状態のシステムをウィックアップできます。 注: 省電力モードに入りたくない場合は。(MENU) ボタンを短押ししてカスタムメニューに入り、スリープモードをOFFに設定してください。
AFフォーカス補助ランプスイッチ
AF 補助フォーカスランプスイッチを「ON」にして、AF フォーカス光線を出力できます。カメラがピント合わせをすることができない場合は、フォーカスランプが自動的に点灯します。カメラが正しくピント合わせをしている場合は、フォーカスランプが自動的に消灯します。
チャンネル設定
- ダイヤルを< ^() >に回し、
ボタンを短く押してワイヤレス設定に入り、次にダイヤルを チャンネルに回し、その後 ボタンを短く押して チャンネル設定画面に入ります。この時、ダイヤルを回して1~32チャンネルを選択することができます、選択したら、 ボタンを短く押して チャンネルの設定を終了します。
注:使用する前に必ずフラッシュドリガーと受信機を同じチャンネルに設定してください。

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1/2 CH ID SCAN DIST 20 21 22ワイヤレスID設定
ワイヤレス伝送チャネルを変更することで撮影干渉を回避するほか、ワイヤレス ID 番号を変更することで撮影干渉を回避することもできます。マスターコニットとスレーブユニットのワイヤレス ID、チャネルは一致していなければトリガできません。

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1/2 CH ID SCAN DIST OFF 99 1スキャンアイドルチャネル設定
他の人が自分と同じチャンネルを使うことを避け、撮影の干渉防止性能を高めるために、空きチャンネルスキャン機能を使うことができます。MENUボタンを短く押してメニューに入り、ダイヤルを回して<〈(φ)〉を選択し、SETボタンを短く押してワイヤレス設定に入り、ダイヤルを回してSCANオプションを選択します。SETボタンを短く押してSCAN設定画面に入り、ダイヤルを回してSTARTを選択し、SETボタンを短押しすると、5%から100%スキャンが表示され、スキャンが完了すると8グループの空きチャンネルが表示されます。

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L/2 CH ID SCAN DIST 2019 21 07 06 23 22 10モード設定
グループ別ボタンを短く押してグループを選択し、
メニューの<(φ)>-GROUPS (グループ別) が5(A-E)(5グループ別) に設定されて、<###>ストロボが(ON)になっている場合:

-
マルチグループモード表示の場合に
ボタンを短押しすると、マルチグループ表示モードがMULTIモード(ストロボ)モードに切り替わることができます、グループ別選択ボタンを短く押してグループ別を選択し、 ボタンを短く押してそのグループ「ON」またはオフ(--)にします。グループ別ボタンを押し ボタンを押すとMULTI(ストロボ)モード -
マルチグループモード表示の場合にグループ別選択ボタンを短く押してグループ別を選択した後。
注:TTLは自動フラッシュ、Mは手動フラッシュ、---はモードオフです。

- シングルグループモード表示の場合に
ボタンを短押しすると、現在のグループモードを切り替えることができます。A、B、C、D、E は TTL/M/ー に切り替えることができます。
注:TTLは自動フラッシュ、Mは手動フラッシュ、OFFはモードオフです。

メニューの<(●)>ワイヤレス-GROUPS(グループ別)が16(0-F)(16グループ別)に設定されている場合:
- マルチグループモード表示とシングルグループモード表示は、M手動モードのみがあります。
注:メニューのワイヤレス-GROPS(グループB)が16(0-F)(16グループB)に設定されている場合、マルチグループ表示またはシングルグループ表示にかかわらず、zoom値を設定することはできません。

ロック機能

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CH30 ID F TTL 0.0 E -- C -- D -- E -- LOCKED拡大機能
マルチグループ表示からシングルグループ表示への切り替え:マルチグループモードでグループ別ボタンを短く押してグループ別を選択し、<中>ボタンを短く押して、グループ別をシングルグループ表示モードに拡大し、
<⊕>ボタンを短押しするとマルチグループ表示モードに戻ることができます。

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CHL0 OFF Zoom 24mm GR SYNC ZOOM段階値の設定(パワー設定)
マルチグループ表示でMモードの場合
-
グループ別ボタンを短く押してグループ別を選択し、機能選択ダイヤルを回して、その電力出力値がMin-1/1またはMin-10の間で変化し、各段階は0.1または1/3で増加されます。最後に
ボタンを押して、このグループの電力出力値を確定します。 -
機能ボタン 1(ALL ボタン)を短押しするとすべての電力出力値が選択され、機能選択ダイヤルを回して、その電力出力値は Min.-1/1 または Min.-10 の間で変化し、
各段階は0.1段または1/3で増加され、最後に機能ボタン1(ALLボタン)を短押ししてすべての電力出力値を確定します。

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CH38 A M 1/16 +0.7 B M 1/128 C M 1/128 D M 1/128 E M 1/128 +0.3 ALL SYNC ZOOMシングルグループ表示でMモードの場合
- 直接機能選択ダイヤルを回して、その電力出力値はMin.-1/1 または Min.-10 の間で変化し、各段階は 0.1 または 1/3 で増加されます。
注:Mモードは手動フラッシュモードです。

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CHD0 = M 3.0 Zoom: 24 mm ALL: SYNC 2008注: Min は, MまたはMultiモードで設定できる最小出力値です。Min の値は, MENU-STEPで設定された値によって異なります。最小出力値段第 (STEP) は全部で9種無あり。それぞれ1/128 0.3, 1/256 0.3, 1/512 0.3, 1/128 0.1, 1/256 0.1, 1/512 0.1, 3.0 (0.1), 2.0 (0.1), 1.0 (0.1) です。ほちんどのセットトップフラッシュでサポートされている最小出力は1/128または1/128 (0.1) であり, 1/256または1/256 (0.1) に設定することはできません。GODOX社のAD 600 Proなどの大出力スタジフラッシュに合わせて、最小出力を1/256または1/256 (0.1) に調整することができます。
露出補正裝置
マルチグループ表示でMモードの場合
- グループ別ボタンを短く押してグループ別を選択し、機能選択ダイヤルを回して、その FEC 値が -3\~3 の間で 0.3 ずつ増加し、
ボタンを短く押してこのグループの FEC 値を確定します。 - 機能ボタン 1(ALL ボタン)を短押しするとすべての FEC 値が選択され、機能選択ダイヤルを回して、その FEC 値は -3-3 の間で 0.3 ずつ増加し、もう一度機能ボタン 1(ALL ボタン)を短く押してすべての FEC 値を確定します。
シングルグループ表示でTTLモードの場合
- 直接機能選択ダイヤルを回して、その FEC 値は -3~3 の間で 0.3 ずつ増加されます。
注:TTLモードは自動フラッシュモードであり、FEC値は露出補正值です。

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CH30 A TTL +0.7 PROP B TTL +0.7 100% C TTL +0.7 47% D -- 50% E -- 50% ALL SYNC 200P
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CH30 TTL •0.7 Zoom AUTO SE SYNC ZOOM Dストロボパラメータ設定(出力値、頻度、周波数設定)
ストロボパラメータの設定条件: メニュー<(Fp)>-GROPS は 5(A-E) を選択し、メニューストロボは ON(オン)にする必要があります。
マルチグループ表示の場合、
- ストロボ(MULTI)モードでは(TTLもMアイコンも表示されません)。
- 3 行の表示内容は、それぞれ電力出力値(Min.-1/4 または Min.-8.0)、Times(フラッシュ回数)、Hz(フラッシュ周波数)です。
- ダイヤルを回し、その電力出力値は Min.\~1/4 または Min.\~8.0 の間で全段階で変化します。
- 機能ボタン 1(TIMES ボタン) を短く押し、機能選択ダイヤルを回してフラッシュ回数 (1-100) を調整します。
- 機能ボタン 2 (HZ ボタン) を短押しし、機能選択ダイヤルを回してフラッシュ周波数
(1-199)を調整します。
- 任意の項目または 3 項目の設定値を設定したら、
ポタンを押して、ストロボパラメータ値設定画面を終了します。
*注:フラッシュ回数はフラッシュ出力値と周波数に制御され。設定されたフラッシュ回数はシステム許容の上限値を超えてはなりません。受信機に送信された回数は、カメラのシャッター設定に関連した実際のフラッシュ回数です。
注:Min.は、MまたはMultiモードで設定できる最小出力値です。Min.の値は、MENU-STEPで設定された値によって真なります。最小出力値改用(STEP)は全部で9種類あり、それぞれ1/12803、1/25603、1/51203、1/12801、1/25601、1/51201、30(01)、20(01)、10(01)です。

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CH30 a ON MULTI B ON 1/256 C ON 3 Times D -- 7Hz E -- TIMES Hz 200%造形ランプ設定
- マルチグループ表示の場合に、機能ボタン4を短く押して、マルチグループの造形ランプをオンノオフにすることができます。
- マルチグループが表示し、造形ランプのマスターがオンになっている場合、グループ別ボタンを短く押してグループを選択します。機能ボタン4を短く押して、このグループの造形ランプの状態を切り替えることができます。オフ(-)、百分率(10%-100%)またはPROP(フラッシュの明るさに応じて変わる自動モード)の3つの状態があります。
造形ランプが百分率の数値状態の場合、機能ボタン4を長押しして造形ランプ輝度値設定画面に入り、出力値選択ダイヤルを回して必要な百分率の数値を選択できます。
シングル表示場合の操作も上記マルチグループ表示の場合と同じです。
ここで造形ランプのアイコンが表示される場合は、造形ランプ
のマスター制御ユニットがオンになっていることを示します。
注:現在、シングルグループ造形ランプスイッチを使用できる軽像フラッシュの監査は以下の通りです。CSII、SKII、SKIV、QSII、QDII、DEII、DPHシリーズ、DPWシリーズ。その他、屋外フラッシュAD200、AD600シリーズがアグッテートされた後にこの機能を使用することができます。今後,新しく発売する造形ランプを含むフラッシュはすべてこの機能を使うことができます。

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CH30 A TTL 0.0 PROP B TTL 0.0 100% C TTL 0.0 47% D -- 58% E -- 58% ISO GR 200% QZOOM值設定
機能ボタン3を短く押して表示画面にZOOM値が表示され、グループ別ボタンを短く押して変更するグループ別を選択し、機能選択ダイヤルを回すしてZOOM値はAUTO/24-200で変化し、設定するZOOM値を選択し、最後に機能ボタン3を短く押して主画面に戻ります。
シャッター同期設定
- 高速同期:
ボタンを押して画面に 📋 を表示させます。OLYMPUS カメラで OK 又は松下カメラで MENU を押してフラッシュモードに入り、強制フラッシュを選択し、カメラに 📋 が現れてからカメラシャッターを設定します。 - リアカーテン同期:OLYMPUS カメラで OK 又は松下カメラで MENU を押してフラッシュリアカーテン設定モードに入り、カメラにモードが現れてからカメラシャッターを設定します。