X1N - Flash GODOX - Notice d'utilisation et mode d'emploi gratuit
Retrouvez gratuitement la notice de l'appareil X1N GODOX au format PDF.
| Type de produit | Déclencheur flash sans fil TTL |
| Marque | Godox |
| Modèle | X1N |
| Compatibilité | Appareils Nikon avec i-TTL et griffe porte-accessoires, tout appareil avec port PC |
| Type de déclencheur | Émetteur et récepteur sans fil 2.4 GHz |
| Fréquence | 2.4 GHz |
| Portée | Plus de 100 m |
| Alimentation | 2 piles AA par unité (non incluses) |
| Dimensions (émetteur) | 72 x 75 x 52 mm |
| Poids (émetteur) | 100 g (sans piles) |
| Dimensions (récepteur) | 70 x 65 x 47 mm |
| Poids (récepteur) | 70 g (sans piles) |
| Affichage | Écran LCD large avec rétroéclairage |
| Modes de flash | i-TTL, Manuel (M), Multi (stroboscopique), Off |
| Compensation d'exposition | ±3 IL par pas de 1/3 IL |
| Synchronisation haute vitesse | Oui, jusqu'à 1/8000 s |
| Nombre de canaux | 32 |
| Groupes contrôlables | Jusqu'à 6 (M, A, B, C, D, E) |
| Ports | Émetteur : port PC, Micro USB ; Récepteur : port synchro 2,5 mm, Micro USB |
| Fonctions avancées | Déclenchement à distance, verrouillage d'exposition, lampe d'assistance AF, modèle, zoom réglable, retardateur |
| Mise à jour firmware | Oui, via port Micro USB |
| Entretien | Éviter les chocs, l'humidité, les variations brusques de température et les champs magnétiques forts |
| Sécurité | Ne pas démonter, tenir hors de portée des enfants, ne pas exposer à plus de 50 °C, respecter les consignes sur les piles |
| Accessoires inclus | 2 câbles de télécommande (N1, N3), câble synchro flash, adaptateur synchro |
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MODE D'EMPLOI X1N GODOX
Godox 神牛
XI
TTLワイヤレスフラッシュトリガー TTL Wireless Flash Trigger For Nikon

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Close-up of a black DSLR camera with digital display and control buttons (no visible text or symbols)取扱説明書

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説明書 XII GODOX深圳市神牛摄影器材有限公司
GODOX Photo Equipment Co., Ltd.
所在地/Add: 深セン市宝安区福海街道塘尾社区螺川工業区厂房2棟1階~4階、4棟1階~4階
1st to 4th Floor, Building 2/1st to 4th Floor, Building 4, Yaochuan Industrial Zone,
Tangwei Community, Fuhai Street, Bao'an District, Shenzhen 518103, China
電話 /Tel: +86-755-29609320(8062) ファックス /Fax: +86-755-25723423
電子メール/E-mail: godox@godox.com
705-X1N000-15
Made In China
Fe CE RoHS

目次
02 はじめに
03 警告
04 部品
本体
トランスミッターディスプレイ
レシーバディスプレイ
付属品
07 電池
電池の装着
低電池残量指示
08 フラッシュトリガーの使い方
ワイヤレスシンクロによるスタジオフラ
ッシュのトリガー
ワイヤレスシンクロによるセットトップ
フラッシュのトリガー
ワイヤレスによるカメラシャッターのトリ
ガー
PCポートワイヤレスによるスタジオ
(セットトップ) フラッシュのトリガー
10 トランスミッターの設定
電源スイッチ
AF補助フォーカシングランプスイッチ
チャンネルの設定
モードの設定
カレントグループ値の設定
ストロボグルーピングスイッチの設定
ストロボパラメーターの設定
グループ値の設定
テスト発光
モデリングランプのコントロール
自動に節電モードに入ります
C.Fn:カスタム機能の設定
ワイヤレスシャッターモード
カメラ側の設定
16 レシーバの設定
ワイヤレスシャッターモード
チャンネルの設定
グループの設定
自動に節電モードに入ります
17 操作方式の選択
21 注意事项
21 フラッシュトリガーの保守
22 仕樹
24 対応カメラ

はじめに
この度はX1N TTLワイヤレスフラッシュトリガーをお買い上げいただきまして、誠にありがとうございます。
本TTLフラッシュトリガーは1台のトランスミッターと1台または複数台のレシーバと組み合わせて使用し、リモートでカメラシャッター、スタジオフラッシュとセットトップフラッシュをトリガーします。マルチチャンネルでコントロールし、信号が安定であり、感度が鋭敏であり、カメラマンの配光に便利し、各種撮影ニーズを満足できます。本フラッシュトリガーはホットシャュー付きのNIKONシリーズカメラに適用すると同時に、PCポート付きカメラと接続できます。ハイスピードフラッシュシングロをサポートし、最大フラッシュシングロスピードが1/8000sに運しており、i-TTLをサポートするセットトップフラッシュの操作に使われます。また、スタジオフラッシュのトリガーに使用でき、ハイスピードシングロを実現できます。
*:制服条件——カメラの最大シャッタースピードは1/8000sです。

警告
自分勝手に本製品を分解しないでください。製品に故障が出た場合、本社または授権された専門業者よりチェックし、メンテナンスします。
⚠ 自分勝手に本製品を分解しないでください。製品に故障が出た場合、本社または授権された専門業者よりチェックし、メンテナンスします。
子供に本製品を触れさせないでください。
⚠ 燃焼しやすく爆発しやすい環境で使用しないでください。このような場合、関係警告マークに注意してください。
50℃を超えた高温環境で置かないでください。
いかなる故障が起こった場合、直ちにトリガーの電源を切ってください。
⚠ 電池使用時の注意事項は下記の通りです。
- 本マニュアルに記載された電池だけを使うことができます。新しい電池と古い電池またはタイプの違った電池を混ぜて使わないでください。
- メーカーの提供した警告または指示を詳しく読んで遵守してください。
- 電池を短絡させたり、電池を分解したりしないでください。
- 電池を火の中に捨てたり、加熱したりしないでください。
- 電池を装着する時に、電池の極性を聞違わないでください。
- 電池が切れると、液漏れしやすくなります。製品を損なわないため、長期間にわたって使わない時、または電池が切れた時に、電池を取り出してください。
- 損なわれた電池中の液体が皮膚または衣服に触れた場合。直ちに大量な清水で洗い流してください。

部品
· 本体

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トランスミッター 電池ボックス(裏) Micro USBポート PCポート セットトップフラッシュトリガーホットシュー TESTトリガーボタン --半押し --全押し AF補助フォーカシングランプスイッチ ——ON 補助フォーカシングランプ出力 ——OFF 補助フォーカシングランプ出力無し 電源スイッチ ——ON 電源を入れます ——OFF 電源をシャットダウン STATUS状態インジケーター ——赤色LED表示 LCDディスプレイ 9 m 1/128+07 3: BTL -1-07 C m 1/128 CH/OKチャンネル設定ボタン GRグループ設定ボタン グループ選定、値設定ダイヤル MODE選定グループモード設定ボタン カメラトリガーホットシュー部品
レシーバ

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TESTトリガーボタン 電池ボックス(裏) X1 R 2.40 N eodox Micro USBポート 2.5mmシャッターボート セットトップフラッシュトリガーホットシュー 電源スイッチ —ON 電源を入れます —OFF 電源をシャットダウンします STATUS状態インジケーター —赤色LED表示
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LCDディスプレイ CH 013 GR CHチャンネル設定ボタン GRグループ設定ボタン部品
トランスミッターディスプレイ

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A TTL 1/188+0.3 CH B TTL 1/188+0.3 88 C M 1/188+0.3 Gr 0 D E F G H I J C B A K(A) Mモードにおける各グループ出力の設定、TTLモードにおける各グループFECの設定
(B) グルーピングモードの設定 (C) グループ別 (D) 選択されたカレントグループ
(E) チャンネルの設定 (F) 低残量アラームアイコン (G) GRグループイングモードアイコン
(H) シンクロ遅延設定提示 (I) Multiモード発光 (J) シングルコンタクトモード
(K) 後幕シンクロ
レシーバディスプレイ

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CH 88 77 GR B A C(A) グループ設定
(B) チャンネル設定
(C) 低残量アラームアイコン
部品
- 付属品
1.カメラリモコンケーブル(N1、N3) 2.フラッシュシンクロケーブル 3.シンクロ変換コネクタ



電池
- 電池の装着
トランスミッターとレシーバ裏面にある電池ボックスのカバーをスライドさせ、電池ボックス内の正負極指示によって、2本のAA電池(別に購入する必要があります)を装着します。
- 低電池残量指示
電池残量が低い時(2本電池<2.0V)、低残量アイコンは点滅します。この時に電池を交換してください。そうしないと、距離は遠い時に、ミスフラッシュしたり、フラッシュしなかったりすることがあります。


フラッシュトリガーの使い方
本フラッシュトリガーは下記の機能を有しています。
- ワイヤレスシンクロによるスタジオフラッシュのトリガー使い方:
1.1 カメラの電源を切り、トランスミッターをカメラホットシューソケットに置き、トランスミッターの電源スイッチとカメラの電源をオンにします。
1.2 スタジオランプの電源を切り、「フラッシュシンクロケーブル」を通じて接続し、両端にそれぞれレシーバの「2.5mmシャッターボート」とフラッシュの「シンクロソケット」を差し込み。スタジオランプの電源をオンにします。
1.3 「チャンネル設定ボタン」を通じてチャンネルを選択し、トランスミッターとレシーバのチャンネルを一致させます。 1.4 カメラのシャッターを押すだけで、トリガーできます。同時にレシーバとトランスミッターの「状態インジケーター」が赤色に点灯します。
2. ワイヤレスシンクロによるセットトップフラッシュのトリガー使い方:
2.1 カメラの電源を切り、トランスミッターをカメラホットシューソケットに置き、トランスミッターの電源スイッチとカメラの電源をオンにします。
2.2 セットトップフラッシュをレシーパ「セットトップランプトリガーホットシュー」に差し込みます。
2.3 「チャンネル設定ボタン」を通じてチャンネルを選択し、トランスミッターとレシーバのチャンネルを一致させます。 2.4 カメラのシャッターを押すだけで、トリガーできます。同時にレシーバとトランスミッターの「状態インジケーター」が赤色に点灯します。

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Close-up of a professional video camera with attached sensor and control panel (no visible text or symbols)
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Illustration of a camera capturing a circular object with concentric rings, no text or symbols presentフラッシュトリガーの使い方
3. ワイヤレスによるカメラシャッターのトリガー
使い方
3.1 カメラの電源を切り、「カメラリモコンケーブル」を通じて接続し、両端にそれぞれレシーバの「シャッターボート」とカメラのシャッターゾケットを差し込み、カメラの電源をオンにします。
3.2
4. PCポートワイヤレスによるスタジオ(セットトップ)フラッシュのトリガー
使い方
4.1 レシーバ側の接続について「ワイヤレスシンクロによるスタジオフラッシュのトリガー」と「ワイヤレスシンクロによるセットトップフラッシュのトリガー」という節を参照してください。
4.2 トランスミッター側のデフォルトとして、PCポートを入力ポートとしており、レシーバ側をコントロールするフラッシュは点灯します。
4.3 正常方式でシャッターを押します。PCポート信号を使って発光をコントロールします。
4.4 PCポートは出力ポートに設定されることができます。具体的な操作方法は下記の通りです。トランスミッター個で

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Hand holding a DSLR camera connected to a handheld device (no visible text or symbols)
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Black-and-white photo of a DSLR camera with attached flash unit (no visible text or symbols)- 正しく発光するには、トランスミッターまたはレシーバーに接続されたカメラフラッシュを-TTL自動モードに設定してください。
2、ZOOMを使って機能を設定するには、カメラフラッシュの自動ZOOM機能をオンにしてください。
3、ハイスピード連続撮影を行なう必要がある場合、需要に応じてグループを設定してください。TTLモードに設定されたグループは余分な予備発光時間がひつようであり、連続撮影の間隔が著しく増えます。発光を必要としないグループをオフにしたり、グループを4発光モードに設定したりすると、連続撮影速度を当めることができます。 - NikonのCLSは目下西つのグループ(M/A/B/C)を制御できます。グループDとグループEの場合、TTLモードは使用できません。
トランスミッターの設定
- 電源スイッチ
電源スイッチを「ON」にするだけで電源をオンにすることができ、状態インジケーターは表示します。 注意:部電するために、長時間にわたって使用しない場合、電源をオフにしてください。
- AF補助フォーカシングランプスイッチ
電源スイッチを「ON」にして、AFフォーカシング光線を出力させます。
- チャンネルの設定
1、
- モードの設定
ボタンを短押しして、選択されたグループのモードは変わります。 - カレントグループのモードはTTL/M/---モードの間で単次に切り替わります(---はOFFを示し、カレントグループは発光しません)。

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A 1/128-0.7 0.1 B TTL - 1-0.7 C 1/128
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A=1/128+0.7° 0° C=1/128 [CH] [OK] [MOO]
トランスミッターの設定
- カレントグループ値の設定
ボタンを短押しして、カレントグループを設定できます。 - カレントグループ値は点滅し、ダイヤルを回して設定値を変更できます。
3.カレントグループはMモードである場合、そのパワー出力値はMin.[注1]~1/1の間で0.3をステップとして変化します。カレントグループはTTLモードである場合、そのFEC値は-
3~3の間で0.3をステップとして変化します。カレントグループモードは…(発光はオフにされています)である場合、何の影響もありません。

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B_m/1/28+0.7 °C B_TTL - 1-0.3 L_m/1/28[注1]
Min.はMまたはMultiモードで設定可能な最低出力値をさします。C.Fn-05の設定値によってそれぞれ1/128または1/256です。多くのセットトップランプで、サポートする最低出力は1/128であり、1/256に設定できません。神午会社のAD600などのハイパワースタジオランプと組み合わせると、最低出力を1/256まで調整できます。
- ストロボグルーピングスイッチの設定
- カスタム機能の中でストロボモード(C.Fn-04をonに設定します)を起動します。
ポタンを押し、選択されたグループのモードは変更されます。 - カレントグループのモードはon/一モードで順次に切り替わります(--はOFFを示し、カレントグループは発光しません)。

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A B C ON ON OFF ON OFF ON
トランスミッターの設定
- ストロボパラメーターの設定
- ストロポモードに入ってから、設定できます。
ボタンを長押しして、ストロボパラメーター設定サブメニューに入ります。 - 三行の表示内容はそれぞれ(出力値)、T(発光回数)、H(発光周波数)です。
ボタンを押すと、相応する設定値を選択できます。設定値は点滅している時に、ダイヤルを回して設定値を変更できます。引き続き ボタンを押して、3項目の設定値を全部設定します。 ボタンを押すと、設定状態を退出します。

発光回数は発光出力値と周波数に制限されます。発光回数は自動に調整される可能があります。レシーバ側に伝送された回数は実際発光回数であり、カメラのシャッター設定とも関係があります。X1T-Nトランスミッター+カメラセットトップランプまたはX1R-Nレシーバ+カメラセットトップランプストロボは一回発光だけがあります。これはNikon通信プロトコルに決められたものです。但し、レシーバモードで作動するTT685N、AD360Ⅱは正しくトリガーされます。

- グループ値の設定
ボタンを長押しして、あらゆる有効グループと一緒に設定できます。 - あらゆる有効グループのグループ値は点滅し、ダイヤルを通じて設定値を変更できます。一つの有効グループは最大値またはMin.値になると、有効グループの値は変化しません。
3.カレントグループはMモードにある場合、パワー出力値は一つのグループの値が最大値(1/1)または最小値(Min.)になるまで、Min.~1/1の間で0.3をステップとして変化します。カレントグループはTTLモードにある場合、あらゆるモードが同じくTTLであるグループのFEC値はシンクロに調整されます。FEC値は一つのグループの値が最大値(3)または最小値(-3)になるまで、-3~3の間で0.3をステップとして変化します。カレントグループモードは-(発光シャットダウン)である場合、何の影響もありません。
4.MモードまたはTTLモードのグループは最大値またはMin.値になるまでともに作用します。 ボタンを短押しして、設定値を確認します。

トランスミッターの設定
- テスト発光
-
トリガーボタンを押して、発光は正常であるか否かをテストできます。 -
トリガーボタンを全押しすると、この時の状態インジケーターは赤色に点灯し、レシーバ側のフラッシュをトリガーします。
3.また、トランスミッターを使って、カメラのフォーカシングと撮影をコントロールします。この時のレシーバ側はカメラと接続しています(フラッシュと接続しません)。
-
待機モードで、TESTボタンを押してレシーバを呼び覚ますことができます。
-
トランスミッターの設定値は同時にシンクロにレシーパに伝送されます。

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Black Xbox camera with visible brand logo and control buttons (no readable text or symbols beyond branding)- モデリングランプのコントロール
- 自動に節電モードに入ります
- トランスミッターの操作を中止してから60秒後に、システムは自動に待機モードに入り、この時LCD表示は消えます。
2.システムを呼び覚ましたい場合、いずれかのボタン(
3.トランスミッターにシングルコンタクトモード(例表示)が設定された場合、節電モードに入りません。
• C.Fn : カスタム機能の設定
下記の表にある本製品応用欄を参照して、カスタム機能を使って設定を完了させます。「√」は当該フラッシュはカスタム設定をサポートすることを示し。「0」はカスタム設定をサポートしないことを示します。

トランスミッター
| カスタム機能番号 | 機能 | 設定番号 | 設定と説明 | 本製品応用 |
| C.Fn-00 | シンクロ遅延設定 | 0 | 遅延無し | √ |
| 1~100 | 遅延N*100us発光(遅延アイコン ☑表示) | |||
| C.Fn-01 | シングルコンタクトモード | -- | シャットダウン | √ |
| on | 起動シングルコンタクトモード設定済みアイコン【】表示)トランスミッターはPCケーブルでカメラと接続されてとりがーセったり、カメラはシングルコンタクトを通じてトリガーされ足りする場合、トランスミッターをシングルコンタクトモードに設定することをおスメします。 | |||
| C.Fn-02 | Zoom値の設定 | AU | カメラのZoom値に従って変わりますカメラフラッシュの自動ZOOM機能をオンにしてください | √ |
| 20,24,28,35,50,70,80,105,135,200 | 固定Zoom値(20/24/28/35/50/70/80/105/135/200mm) | |||
| C.Fn-03 | PCポートを入力出力ポートとします | In | 入力:PCポートはカメラと接続します | √ |
| ou | 出力:PCポートはフラッシュと接続します | |||
| C.Fn-04 | ストロボ発光オン、オフ | -- | ストロボ発光オフ | √ |
| on | ストロボ発光オン | |||
| C.Fn-05 | M/Multiモードにおける最小出力パワー | 1/128 | M/Multi最低出力パワーは1/128です | √ |
| 1/256 | M/Multi最低出力パワーは1/256です | |||
| C.Fn-06 | AF補助フォーカシング | -- | オフ | √ |
| on | オン | |||
| C.Fn-07 | ワイヤレスグループング表示数 | 03 | 3グループのワイヤレスグループを表示します | √ |
| 05 | 5グループのワイヤレスグループを表示します |
レシーバの設定
| C.Fn-08 | プザーのシャット ダウン/起動 | -- | レシーバ側のプザーをシャットダウンします | √ |
| on | レシーバ側のプザーを起動します | |||
| C.Fn-09 | 設定値を強制伝送します | -- | 設定値変更後だけに設定値を伝送します | √ |
| on | 設定値は変更されなくても、発光前に設定値を強制伝送します。 | |||
| C.Fn-10 | APPモード | -- | トランスミッターメインコントロールモードであり、トランスミッター側でトランスミッターモードと出力を設定できます。 | √ |
| on | APPモードを起動し、トランスミッターはフラッシュだけをトリガーします。チャンネルとカスタム項目だけ調整でき、LCDにAPPを表示します。 | |||
| Chボタンをダブルクリックすると、レシーバ側のモデリングランプを起動・シャットダウンできます。 | √ | |||
| TESTボタンを押し続けて起動させ、Status状態インジケーターは2回点減し、近距離レシーブを設定できます。この時、有効りモコン距離は30m以下であり、レシーバとトランスミッターは非常に近付いても、正常に通信できます。 | √ | |||
ボタンを2秒またはそれ以上長押しして。 を表示させます。
2.カスタム機能番号を選択します。
* 調整つまみを回してカスタム機能符号を設定します。
3、設定を変更します。
*設定ボタンを押すと、カスタム機能番号が点滅します。 - 調整つまみを回して欲しい番号を設定し、
ボタンを押して確認します。
* カスタム機能を設定した後。モードを押してボタンを選択すると、C.Fn設定状態を退出します。
- ワイヤレスシャッターモード
- カメラ側の設定
FPをハイスピード発光させるため、カメラで個人設定「e1:フラッシュシンクロ速度」を「1/250秒(自動FP)」に設定し、標準シンクロモードを極やかにハイスピードシンクロモードに変えさせます。1/320秒(自動FP)を使用しないでください。
レシーバの設定

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CUSTOM SETTING MENU (1)Reset custom settings a Autofocus b Metering/exposure c Timers/AE lock d Shooting/display e Bracketing/flash f Controls Flash sync speed 1/320 s (Auto FP) 1/250 s (Auto FP) 1/250 s 1/200 s 1/160 s 1/125 s 1/100 s 1/80 s- チャンネルの設定
チャンネルボタンを短押しすると、チャンネル値は回毎に1増えます。 チャンネルボタンを長押しして、快速調整モードに入ると、チャンネル値は快速に増えます。 - 短押しでも、快速調整でも、
ボタンから指を理すと、カレントチャンネル値は設定されます。
4.チャンネル値は01~32の間で順次に増え、32チャンネルで引き続き調整する場合、チャンネル1に変換します。
- グループの設定
グルーピングボタンを押すと、グルーピング値は回毎に1と増えます。 グループングボタンを長押しして、快速調整モードに入り、グループング値は快速に増えます。 - 短押しの場合でも、快速調整の場合でも、
ボタンから指を確すと、カレントグルーピング値は設定されます。 - グルーピング値はA~Eの中で順次に増え、Eグループで調整し続けると、グループAに切り昔わります。

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CH 0.1A CH GR
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Close-up of a black camera lens with digital display and control buttons (no visible text or symbols)レシーバの設定
- 自動に節電モードに入ります
- トランスミッター側は待機状態に入った後、システムは自動に待機モードに入り、この時LCD表示は消えます。
2.システムを呼び覚ましたい時,
操作方式の選択
トランスミッター:
| X1N操作方式1(デフォルト) | ||
| TTL/Mモード | ||
| ボタン | 操作 | 機能 |
| CH/OK | 短押し | (常態で)CH設定状態に入ります。(設定状態で)確認すると状態に戻ります。 |
| ダブルクリック | モデリングON/OFFのコントロール | |
| 2秒長押し | C.Fn設定状態に入ります | |
| 5秒長押し | 操作方式(方式1/方式2)の切り替え | |
| GR | 短押し | 設定パワーPOWER/露出補正FECの選択 |
| 2秒長押し | あらゆるグループの選択 | |
| MODE | 短押し | (常態で)切り替え<▶グループ>モード(TTL/M/OFF) |
操作方式の選択
| つまみ | 状態 | 機能 |
| 常態 | 設定<▶グループ>の選択 | |
| channel状態の設定 | channel数値の調整 | |
| グループ状態の設定 | グループのパワーPOWER/露出補正FECの調整 | |
| Multiモード(C.Fn-04-on) | ||
| ボタン | 操作 | 機能 |
| CH/OK | 短押し | (常態で)CH設定状態に入ります。(設定状態で)確認すると常態に戻ります。 |
| ダブルクリック | モデリングランプON/OFFのコントロール | |
| 2秒長押し | C.Fn設定状態に入ります。 | |
| 5秒長押し | 操作方式(方式1/方式2)の切り替え | |
| GR | 短押し | (PTH状態で)設定パワーpower/回数times/周波数hzの選択 |
| MODE | 短押し | (常態で)<▶グループ>DN/OFFのコントロール |
| (PTH状態で)常態に戻ります。 | ||
| 2秒長押し | PTH状態(P-パワー-power、T-回数times、H-周波数hz)に入ります。 | |
| つまみ | 状態 | 機能 |
| 常態 | 無し(3グループ)/ページターニング(5グループ)[注2] | |
| channel常態の設定 | channel数値の調整 | |
| パワー状態の設定 | パワー数値の調整 | |
| 回数状態の設定 | 回数数値の調整 | |
| 周波数状態の設定 | 周波数数値の調整 | |
操作方式の選択
| X1N操作方式二 | ||
| TTL/Mモード | ||
| ボタン | 操作 | 機能 |
| CH/OK | 短押し | (常態で常口)CH設定状態に入ります。(設定状態で)確認すると常態に戻ります。 |
| ダブルクリック | モデリングランプON/OFFのコントロール | |
| 2秒長押し | C.Fn設定状態に入ります。 | |
| 5秒長押し | 操作方式(方式1/方式2)の切り替え | |
| GR | 短押し | 下へ設定グループの選択 |
| ダブルクリック | 上へ設定グループの選択 | |
| 2秒長押し | あらゆるグループの選択 | |
| MODE | 短押し | 設定グループの発光モード(TTL/M/OFF)の切り替え |
| つまみ | 状態 | 機能 |
| 常態 | 無し(3グループ)/ページターニング(5グループ)[注2] | |
| channel状態の設定 | channel数値の調整 | |
| グループ状態の設定 | 設定グループのパワーPOWER/露出補正FECの調整 | |
| Multiモード(C.FN-04-on) | ||
| ボタン | 操作 | 機能 |
| CH/OK | 短押し | (常態で)CH設定状態に入ります。(設定状態で)確認すると常態に戻ります。 |
| ダブルクリック | モデリングランプON/OFFのコントロール | |
| 2秒長押し | C.Fn設定状態に入ります。 | |
| 5秒長押し | 操作方式(方式1/方式2)の切り替え | |
操作方式の選択
| GR | 短押し | 下へ設定グループの選択 |
| (PTH状態で)設定パワー-power/回数times/周波数hzの選択 | ||
| ダブルクリック | 上へ設定グループの選択 | |
| MODE | 短押し | <グループ>ON/OFFのコントロール |
| (PTH状態で)状態に戻ります。 | ||
| 2秒長押し | PTH状態(P-パワー-power、T-回数times、H-周波数hz)に入ります。 | |
| つまみ | 状態 | 機能 |
| 常態 | 無し(3グループ)/ページターニング(5グループ)[注2] | |
| channe状態の設定 | channel数値の調整 | |
| パワー状態の設定 | パワー数値の調整 | |
| 回数状態の設定 | 回数数値の調整 | |
| 周波数状態の設定 | 周波数数値の調整 |
[注2] 3グループ/5グループはワイヤレスグループを指します。トランスミッターにセットトップランプが取り付けられた場合。セットトップランプはMグループに属し、3グループ/5グループに属しません。3グループからグループを表示することは C.Fn-07設定値03/05に指定されます。
レシーバ:
| ボタン | 操作 | 機能 |
| CH | 短押し | 上ヘチャンネル価を調整します |
| ダブルクリック | 下ヘチャンネル価を調整します | |
| GR | 短押し | 上ヘグループ価を調整します |
| ダブルクリック | 下ヘグループ価を調整します |
注意事項
- 正しくトリガーしたり撮影したりすることができなかった場合、電池が正しく装着しているか、フラッシュトリガーの電源を入れているか、フラッシュトリガーが同じチャンネルに設定されているか、接続ケーブルまたはホットシューソケットが正しくしっかりと接続されているか、機能モードが正しく設定されているかを確認してください。
2.カメラが撮影できるが、フォーカスできない場合、本体またはレンズはMF(マニュアルフォーカス)に設定されているか否かを確認してください。AF(オートフォーカス)に設定してください。 - フラッシュトリガーは他人の干渉によってトリガーされたり撮影されたりする場合、フラッシュトリガーのチャンネル設定を変更するだけで良いです。
- トリガー距離が限られたり、ミスフラッシュ現象があったりする場合、電池残量が切れているか否かをチェックしてください。電池を交換してみてください。
- トランスミッターがすでにカメラのホットシューに差し込まされ、電源スイッチがすでにオンにされているが、カメラのファインダーで<4>または<4H>アイコンが見えない場合、トランスミッターの動作が正常でないことを示しています。ホットシューポートとカメラと正しく接続されていることを確保してから、トランスミッターの電源スイッチを再起動してください。
フラッシュトリガーの保守
落下防止:強いショックまたは振動を受けると、フラッシュトリガーは故障になることがあります。 乾燥維持:本製品は防水機能を持っていないため、それを水中に浸したり、湿度の高い環境に重いたりすると、故障になり、内部構造に鋳が出て修理不能な損害を受ける可能があります。 温度急変防止:温度の急変、例えば寒い季節に緩かいビルを出入りすることはフラッシュトリガーの内部に結露を起こさせることがあります。温度の急変による結露を避けるため、予めフラッシュトリガーをバッグまたはプラスチック袋に入れてください。 強磁場から遠く離れること:ラジオ放送トランスミッターなどのデバイスによる強い静電または強磁場は本製品の正常動作を干渉する可能があります。
仕様
| タイプ | X1N |
| 類型 | Nikonバージョン |
| 対応カメラ | Nikonカメラ(i-TTL自動発光)をサポートします |
| あらゆるPC出力ポートを持ったカメラをサポートします | |
| ワイヤレス内蔵 | 2.4G周波数 |
| 変調方式 | MSK |
| 給電方式 | 2*AA電池 |
| 露出制御 | |
| 手動発光 | あり |
| TTL自動発光 | i-TTL |
| TTL制御 | |
| ハイスピードシンクロ | あり |
| 廃出補正 | あり、 ± 3 段階の間で1/3段をステップとして調整できます |
| 露出ロック | あり |
| 補助フォーカシング | 手動起動 |
| ストロボ発光 | あり(レシーバモードで作動するTT685N、AD360IIは正しくトリガーされます) |
| 後帯シンクロ | あり(カメラ側の設定) |
| モデリング発光 | あり、カメラの被写界深度プレピューボタンを使って発光します |
| ワイヤレス発光 | |
| ワイヤレス機能 | Nikon CLS(Creative Lighting System) |
仕様
| 制御可能なスレープユニットグループ | 6グループまで(M/A/B/C/D/E) |
| 伝送範囲(約) | >100m |
| チャンネル | 32個 |
| その他 | |
| 遅延設定 | あり(0~10ms、100usを単位として設定します) |
| ワイヤレスシャッター | レシーバ側は2.5mmシンクロポートを通じてカメラの撮影を制御します |
| ZOOM設定 | トランスミッターを通じてフラッシュ焦点距離値を調整できます |
| ディスプレイ | ワイドスクリーン液晶表示、バックライト起動またはシャットダウン |
| 出力ポート | トランスミッター:PCポート入力、出力。レシーバ:2.5mmシンクロケーブル出力 |
| ファームウェアアップグレード | 本体にあるMicro USBを通じて、ファームウェアアップグレードを行ないます。 |
| 記憶機能 | 設定されたパラメーターは2秒後に自動に記憶され、再起動すると、自動に復元されます。 |
| トランスミッターのサイズ/正味重量 | 72x75x52(mm)/100g |
| レシーバのサイズ/正味重量 | 70x65x47(mm)/70g |
対応カメラ
を含んだNikonデジタル一眼レフカメラ:
D4S, Df, D4, D810A, D750, D810, D610, D600, D800/D800E, D700,
D300S, D300, D7200, D7100, D7000, D5500, D5300, D5200, D5100, D5000,
D3300, D3200, D3100, D3000, D90, D200, D100, D80