XproS - Flash GODOX - Notice d'utilisation et mode d'emploi gratuit
Retrouvez gratuitement la notice de l'appareil XproS GODOX au format PDF.
| Type de produit | Déclencheur de flash sans fil TTL |
| Marque et modèle | Godox XProS |
| Compatibilité | Appareils photo Sony (mode TTL) et toute caméra avec prise PC |
| Alimentation | 2 piles AA (alcalines recommandées) |
| Dimensions | 90 x 58 x 50 mm |
| Poids net | 80 g (sans piles) |
| Portée sans fil | Jusqu'à 100 m (en extérieur) |
| Fréquence | 2,4 GHz |
| Canaux | 32 (1 à 32) |
| Groupes | 16 (A-E ou 0-F) |
| Modes de flash | TTL, manuel (M), stroboscopique (Multi) |
| Synchronisation haute vitesse | Oui, jusqu'à 1/8000s |
| Synchronisation deuxième rideau | Oui |
| Compensation d'exposition | ±3 EV par pas de 1/3 |
| Verrouillage d'exposition (FEL) | Oui |
| Lampe d'assistance AF | Oui, commutable |
| Lampe de modélisation | Contrôle à distance (selon flash) |
| Réglage du zoom | À distance, Auto/24-200 mm |
| Fonction TCM | Conversion TTL en puissance manuelle |
| Affichage | Écran LCD rétroéclairé |
| Connectique | Prise synchro 2,5 mm, port USB Type-C (mise à jour firmware) |
| Mémoire | Sauvegarde automatique des paramètres après 2 s |
| Sécurité | Utiliser en environnement sec, éviter les chocs et l'eau |
| Entretien | Conserver au sec, éviter les variations brusques de température, éloigner des champs magnétiques forts |
FOIRE AUX QUESTIONS - XproS GODOX
Questions des utilisateurs sur XproS GODOX
0 question sur cet appareil. Repondez a celles que vous connaissez ou posez la votre.
Poser une nouvelle question sur cet appareil
Téléchargez la notice de votre Flash au format PDF gratuitement ! Retrouvez votre notice XproS - GODOX et reprennez votre appareil électronique en main. Sur cette page sont publiés tous les documents nécessaires à l'utilisation de votre appareil XproS de la marque GODOX.
MODE D'EMPLOI XproS GODOX
深圳市神牛摄影器材有限公司
GODOX Photo Equipment Co., Ltd.
所在地/Add: 深セン市宝安区福海街道塘尾社区耀川工業区厂房2棟1階~4階、4棟1階~4階
1st to 4th Floor, Building 2/1st to 4th Floor, Building 4, Yaochuan Industrial Zone, Tangwei Community, Fuhai Street, Bao'an District, Shenzhen, China
電話 /Tel: +86-755-29609320(8062) ファックス /Fax: +86-755-25723423
電子メール/E-mail:godox@godox.com http://www.godox.com
705-XPRZS0-07 Made In China
FC CE RoHS
Godox 神牛

ProS
TTLワイヤレスフラッシュトリガー TTL Wireless Flash Trigger

text_image
TLWYAYLESLAFLSHUTUFA- TL Wireless Flash Trigger 129.1 M >120 H 175 0.0 M >120 H 175 -1.2 H 175 +0.3 PROS MANUAL PROS CENSER MANUAL Manual 明書目次
02 はじめに
02 警告
03 部品
本休
LCDディスプレイ
05 電池
電池の取り付け
電池残量の表示
05 フラッシュトリガーの使い方
ワイヤレスシンクロによるセットト
ップフラッシュのトリガー
ワイヤレスシンクロによる屋外撮影 フラッシュのトリガー
ワイヤレスシンクロによるオリジナルフラッシュのトリガー
ワイヤレスシンクロによるスタジオ フラッシュのトリガー
ワイヤレスによるカメラシャッターのトリガー
2.5mmのシンクロポートによるフラッシュのトリガー
10 フラッシュトリガーの設定
電源スイッチ
自動に節電モードに入ります
AF補助フォーカシングランプスイッチ
チャンネル設定
ワイヤレスIDの設定
モード設定
拡大機能
出力値設定
露出補正の設定
ストロボパラメーター(出力、回数、
周波数)の設定
モデリングランプの設定
ZOOM価の設定
シャッターシンクロの設定
ブザーの設定
シンクロソケットの設定
TCM機能
SHOOT機能の設定
C.Fnカスタム機能
18 対応フラッシュのタイプ
19 対応カメラリスト
20 仕様
21 出荷時設定へのリセット
21 ファームウェアアップグレード
22 注意事項
22 フラッシュトリガーの保守

はじめに
この度はXProSワイヤレスフラッシュトリガーをお買い上げいただきまして、誠にありがとうございます。本フラッシュトリガーはSonyカメラ制御神牛フラッシュに適用し、神牛ワイヤレス
Xシステムをサポートするセットトップライト、屋外撮影ライト、スタジオフラッシュに使われ、また、X1R-Sと組み合わせてSonyオリジナルフラッシュをサポートできます。マルチチャンネルでコントロールし、信号が磁やかであり、感度が高く、カメラマンの配光に便利し、各種撮影ニーズを満足できます。本トリガーはホットシューを装着するSonyシリーズカメラに適用すると同時に、PCポートを有するカメラと接続して使用でき、TTL フラッシュとハイスピードフラッシュをサポートし、最大フラッシュシンクロスピードが1/8000sに達しています。
*:制限条件——カメラの最大シャッタースビードは1/8000sです。

警告
▲ 自分勝手に本製品を分解しないでください。製品に故障が出た場合、本社または授權された専門者より
チェックし、メンテナンスします。乾燥を保ってください。濡れた手で製品に触れないでください。また、製品を水に浸したり、雨の中に暴露したりしないでください。
子供に本製品を触れさせないでください。
⚠ 燃焼しやすく爆発しやすい環境で使用しないでください。このような場合、関係警告マークに注意して
▲ ください。50℃を超えた高温環境で置かないでください。
いかなる故障が起こった場合、直ちにトリガーの電源を切ってください。
⚠ 電池使用時の注意事項は下記の通りです。
本マニュアルに記載された電池だけを使うことができます。新しい電池と古い電池またはタイプの違った電池を混ぜて使わないでください。メーカーの提供した警告または指示を詳しく読んで遵守してください。
電池を短絡させたり、電池を分解したりしないでください。
電池を火の中に捨てたり、加熱したりしないでください。
電池を装着する時に、電池の極性を間違わないでください。電池が切れると、液漏れしやすくなりま
す。製品を損なわないため、長期間にわたって使わない時、または電池が切れた時に、電池を取り出してください。
損なわれた電池中の液体が皮膚または衣服に触れた場合、直ちに大量な清水で洗い流してください。
部品
· 本体

部品
- LCDディスプレイ

text_image
2 8 3 4 5 HI R M √15 + 0.3 E -- C -- D -- E -- 6 9 10 12 31.チャンネル(合計32個) 2.カメラへの接続 3.モデリングランプマスターコントロール 4.ハイスピード 5.音声 6.電池容量 7.グループ別 8.モード 9.出力 10.グループ別モデリングランプ 11.ZOOM値 12.機能ボタンに相応するアイコン 13.C.Fnメニュー 14.バージョン番号


電池
- 電海の取り付け
フラッシュトリガーの裏面にある電池ボックスのカバーを開け、電池ボックス内に指示された正種、負種によって、それぞれ2個のAA電池(別に購入する必要がある)を装着します。
- 電池残量の表示
使用時にLCDパネルにある電池アイコンをチェックするだけで、随時に電池残量を把握できます。
| LCD/パネル電池残量表示 | 意味 |
| 3グリッド | 電池残量はまだ十分あります |
| 2グリッド | 電池容量は減り始めました。 |
| 1グリッド | 電池残量は低くなりました。 |
| フレーム | 残量が強かで、直ちに電池を交換してください。 |
| 点滅 | <2.5V電池容量がすぐ切れます(この時、電池を交換してください。そうしないと、距離が強くなると、ミスフラッシュしたり、フラッシュしなかったりします)。 |
* この電池残量表示はAAアルカリ乾電池だけに対応するものです。ニッケル水素電池は電圧が低めであり、このリストを参照しないでください。

natural_image
Diagram of a device with two batteries and an internal connector (no text or symbols)
フラッシュトリガーの使い方
- ワイヤレスシンクロによるセットトップフラッシュのトリガー
使い方:TT6855を例に取ります。
1.1カメラの電源を切り、フラッシュトリガーをカメラホットシューのソケットに置き、フラッシュトリガーの電源スイッチとカメラの電源を入れます。
1.2

フラッシュトリガーの使い方
1.3セットトップフラッシュの電源を入れ、

- ワイヤレスシンクロによる屋外撮影フラッシュのトリガー
使い方:AD600Bを例に取ります。
2.1 カメラの電源を切り、フラッシュトリガーをカメラホットシューソケットに置き、フラッシュトリガーの電源スイッチとカメラの電源を入れます。
2.2
2.3 峰外撮影フラッシュ電源を入れ、
2.4 カメラのシャッターを押すだけでトリガーでき、同時にフラッシュトリガーの「状態インジケーター」が赤色に点滅します。

フラッシュトリガーの使い方
- ワイヤレスシンクロによるオリジナルフラッシュのトリガー
使い方:HVL-F45RMを例に取ります。
3.1 カメラの電源を切り、フラッシュトリガーをカメラホットシューソケットに置き、フラッシュトリガーの電源スイッチとカメラの電源を入れます。
3.2
3.3 オリジナルセットトップフラッシュをレシーバX1R-Sに置き、レシーバで
3.4 カメラのシャッターを押すだけでトリガーでき、同時にセットトップランプとトリガーの「状態インジケーター」が赤色に点滅します。
注:XProSの場合、いずれかのモードでソニーオリジナルセットトップライトはTTLオートモードに設定されなければなりません。
- ワイヤレスシンクロによるスタジオフラッシュのトリガー
使い方:GS4001を例に取ります。
4.1 カメラの電源を切り、フラッシュトリガーをカメラホットシューソケットに置き、フラッシュトリガーの電源スイッチとカメラの電源を入れます。
4.2

natural_image
Black camera flash unit with digital display and control buttons (no visible text or symbols)
フラッシュトリガーの使い方
4.3 スタジオフラッシュを電源に接続し、電源スイッチをONにし、同時に
4.4 カメラのシャッターを押すだけでトリガーでき、同時にスタジオランプとトリガーの「状態インジケーター」が赤色に点滅します。
注:スタジオフラッシュの最低出力は1/32であり、フラッシュトリガーの出力を設定する時に、≥1/32の微値を設定すべきです。スタジオフラッシュにはTTLとストロボ機能はないため、フラッシュトリガーを設定する時に、Mモードを選択してからスタジオフラッシュをトリガーできます。
- ワイヤレスによるカメラシャッターのトリガー
使い方:
5.1 カメラの電源を切り、「カメラリモコンケーブル」を通して接続し、片帯をカメラのシャッターソケットに差し込み、もう一端をレシーボX1R-Sの「シャッターボート」に差込。カメラとレシーバの電源をONにします。
5.2
5.3 レシーバで
5.4< ^1/2 トリガーボタンを半押しして、フォーカスします。



フラッシュトリガーの使い方
2.5mmシンクロポートによるフラッシュのトリガー
使い方
6.1 レシーバ側の接続方式は「ワイヤレスシンクロでスタジオフラッシュのトリガー」と「ワイヤレスシンクロでカメラシャッターのトリガー」という節を参画してください。
6.2 正常方式でシャッターを押します。シンクロポート信号を使って発光をコントロールします。

natural_image
Two electronic devices: a large camera and a small handheld device with signal waves (no visible text or symbols)
フラッシュトリガーの設定
- 電源スイッチ
電源スイッチを「ON」にすると、電源を入れ、状態インジケーターは表示しません。注意:節電するため、長時間にわたって使わない場合、電源を切ってください。
- 自動に診電モードに入ります
- トランスミッターを操作し終わってから90秒軽つと、システムは自動に待機モードに入り、この時LCD表示は消灯します。
- システムを呼び覚ましたい場合、いずれかのボタンを押すだけで良いです。Sonyカメラのホットシューに取り付けられた場合、カメラシャッターを半押ししてシステムを呼び見ますこともできます。 注:節電モードに入りたくない場合、
- AF補助フォーカシングランプスイッチ
AF補助フォーカシングランプスイッチを"ON"にし、AFフォーカシング光幕の出力を許可します。 ピントがなかなか合わない時、フォーカシングランプが自動に点灯します。ピントを合わせると、フォーカシングランプは自動に消灯します。
- チャンネルの設定
1、
- ワイヤレスIDの設定
干涉を避けるため、ワイヤレス伝送チャンネルを変更するほか、また、ワイヤレスID、マスターユニットとスレープユニットワイヤレスIDを変更し、チャンネルを一致させてから、トリガーできます。

フラッシュトリガーの設定
- モードの設定
ボタンを押すと、選択されたグループのモードは変更されます。 - グループは5グループ(A-E)に設定された場合
2.1 マルチグループ表示時に、
2.2 マルチグループ表示時に、グループにボタンを選択するか、ワングループモード時に、
- グループを16グループ(0-F)に設定する時、マニュアルモードMだけがあります。
ボタンを2秒長押しすると、パネルの下方に「LOCKED」が表示し、パネルがロックされたことを示します。この時にいかなるパラメーターを設定できません。再度, ボタンを2秒長押しすると、ロックが解除されます。
• 拡大機能
マルチグループとシングルグループの切り替え:マルチグループモードでグループを選択してから、




フラッシュトリガーの設定
- 出力値の設定
- マルチグループ表示時に、Mモードで:
1.1 グループボタンを押してグループを選択し、ダイヤルを回すと、そのパワー出力値はMin~1/1の間で0.1または0.3毎に変化します。
1.2
- ワングループ表示時に、Mモードで
直接にダイヤルを回すと、そのパワー出力値はMin~1/1の間で0.1または0.3毎に変化します。
注:MinはMまたはMultiモードで設定可能な最低出力値を指します。C.Fn-STEPの設定値によりそれぞれ
1/128、1/256、1/128(0.1)と1/256(0.1)です。多くのセットトップランプの場合:サポートする最低出力は1/128または1/128(0.1)であり、1/256または1/256(0.1)に設定できません。神牛AD600Proなどの大出力スタジオランプと組み合わせて、最低出力を1/256または1/256(0.1)に調整できます。
- 露出補正の設定
- マルチグループ表示時に、TTLモードで:
1.1 グループボタンを押してグループを選択し、ダイヤルを回すと、そのFEC値は-3~3の間で0.3毎に変化します。
1.2
- ワングループ表示時、TTLモードで
直接にダイヤルを回し、そのFEC値は-3~3の間で0.3毎に増加します。
建:XproSの表示するFEC値はそのコントロールするフラッシュディスプレイで表示せず、XproSとフラッシュのFEC値は独立的であり、フラッシュ出力値はXproSとフラッシュFEC値の合計(例えばXproSのFEC口は-2で、フラッシュのFEC値は+3で、フラッシュ出力値は+1である)です。

フラッシュトリガーの設定
- ストロボパラメーター(出力値、回数、周波数)の設定
- ストロボモードにします(TTLとMアイコンはいずれも表示しません)。
- 三行の表示内容はそれぞれパワー出力値。Times(発光回数)、Hz(発光周波数)です。
- ダイヤルを回すと、そのパワー出力値はMin. = 1/4で整数値で変化します。
- Timesボタンを押して発光回数を変えることができ、ダイヤルを回して設定値を変更できます。
- Hzボタンを押して周波数を変えることができ、ダイヤルを回して設定値を変更できます。
- このようにこの三つの設定値を設定し終わります。また、いずれかの項目を設定する時に
ボタンを押すと、設定状態から届出できます。点滅する項目はありません。 - ストロボバラメーター設定サブメニューで点滅する項目はない時に、
ポタンを押すと、メインメニューに戻ります。
*注意:発光回数は発光出力値と両波数に制限され、設定した発光回数はシステムに許容される上限を超えてはいけません。レシーパ側に伝送した回数は実際発光回数であり、カメラのシャッター設定とも関係があります。


フラッシュトリガーの設定
- モデリングランプの設定
- マルチグループ表示時に
ボタンを押すと、マルチグループモデリングランプは起動するかシャットダウンします。
2、マルチグループ表示時にグループボタンを押してマルチグループまたはワングループを選択した場合、ボタンを押すと、当該グループモデリングランプは起動するかシャットダウンします(注:自下ワングループモデリングランプスイッチ使用可能なスタジオフラッシュタイプはGSII、SKII、QSII、QDII、DEII、DPIIシリーズであり、屋外撮影ランプAD200、AD600の場合、アップグレードした後にこの機能を使うことができます。今後新しく開発したモデリングランプ付きのフラッシュは全部この機能を使うことができます)。

- ZOOM個の設定
を押すと、パネルにZOOM値が表示され、変更したいグループを選択して、ダイヤルを回し、ZOOM値はAUTO/24-200の中で変化し、設定したい値を選択してから、再度 ボタンを押すと、メインメニューに戻ります。
注:フラッシュのZOOMはAuto(A)モードに調整されてから応答します。


フラッシュトリガーの設定
- シャッターシンクロの設定
- ホイスピードシンクロ:
ボタンを押し、パネルにFを表示させます。それから、ソニーカメラでMENUまたはショートカットキーFnを押して、発光モードに入り、強靭発光を選択してから、カメラのシャッターを設定します。 - 後幕シンクロ:直接にカメラでMENUまたはショットカットキーFnを押して、発光モードに入り、後幕シンクロ発光を設定してから、カメラのシャッターを設定します。