Aquos 50W35 - テレビ SHARP - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける Aquos 50W35 SHARP PDF形式.
| 製品タイプ | 4K液晶テレビ |
| 画面サイズ | 50インチ |
| 画面解像度 | 3840×2160 (4K UHD) |
| パネル種類 | LEDバックライト液晶 |
| 外形寸法 (スタンド含む) | 約112.6×70.2×27.1 cm |
| 外形寸法 (スタンドなし) | 約112.6×65.4×8.5 cm |
| 質量 (スタンド含む) | 約16.5 kg |
| 質量 (スタンドなし) | 約15.2 kg |
| 電源 | AC100V 50/60Hz |
| 消費電力 (待機時) | 約0.5 W |
| 定格消費電力 | 約150 W |
| 年間消費電力量 | 約180 kWh/年 |
| HDMI入力端子 | 3系統 (HDMI 2.0対応) |
| USB入力端子 | 2系統 (USB 2.0) |
| LAN端子 | 1系統 (有線LAN) |
| 無線LAN | IEEE 802.11a/b/g/n/ac |
| スマート機能 | Android TV / Aquos Net+ |
| 地上デジタルチューナー | 搭載 |
| BS/CSデジタルチューナー | 搭載 |
| 音声出力 | 10W+10W (ステレオ) |
| 表示色 | 約10.7億色 |
| スピーカー | フルレンジスピーカー x 2 |
| リモコン | 付属 (赤外線式) |
| 付属品 | リモコン、単4電池、電源コード、取扱説明書 |
よくある質問 - Aquos 50W35 SHARP
ユーザーの質問 Aquos 50W35 SHARP
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デバイスの取扱説明書をダウンロード テレビ 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Aquos 50W35 - SHARP 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Aquos 50W35 ブランド SHARP.
使用説明書 Aquos 50W35 SHARP
「テレビを見るための準備」をご覧ください。(10~23ペ
リモコンの ☐ を押すと、 取扱説明ガイドが、 画面に表示されます。 取扱説明ガイドの使いかた ⇒ 29 ページ

テレビ台などは別売りです。
お買いあげいただき、まことにありがとうございました。
この取扱説明書をよくお読みのうえ、正しくお使いください。
● ご使用前に「安全上のご注意」(3ページ)を必ずお読みください。
- この取扱説明書は、保証書とともにいつでも見ることができるところに必ず保存してください。
● 製造番号は品質管理上重要なものですから、商品本体に表示されている製造番号と、保証書に記載されている製造番号とが一致しているか、お確かめください。
● 基本部の本体イラストは、LC-50W35で記載しています。
もくじ
- 本書に掲載している画面表示やイラストは説明用のものであり、実際の表示とは多少異なります。
- 本取扱説明書では、特に機種名を明示している場合を除いて LC-50W35 を例にとって説明しています。LC-55W35 は外形寸法などは異なりますが使いかたは同じです。
- 本機を廃棄または譲渡する場合には、個人情報の消去(初期化)をお願いします。本機に内蔵の取扱説明ガイド「メニュー操作」をご覧ください。
もくじ/ご注意
もくじ……2
安全上のご注意…… 3
使用上のご注意……6
テレビを見るための準備
1付属品を確認する…… 10
②リモコンの準備と使いかた…… 11
3置く場所を決める…… 12
4スタンドを取り付ける…… 13
5-1アンテナをつなぐ(テレビだけをつなぐ場合)…… 14
5-2レコーダーとテレビをつなぐ 16
6電源コードをつなぐ…… 18
7転倒防止対策をする…… 19
8B-CASカードを挿入する 20
9 「かんたん初期設定」をする…… 21
基本の使いかた
本体各部やリモコンボタンのなまえ…… 24
ふだんの使いかた…… 27
ホーム画面の使いかた…… 28
取扱説明ガイドの使いかた…… 29
故障かな?と思ったら
故障かな?と思ったら…… 30
お役立ち情報(仕様など)
おもな仕様について…… 31
別売品について…… 32
保証とアフターサービス…… 33
お客様ご相談窓口のご案内…… 34
本機で使用している特許など…… 35
付録
次の内容は、AQUOSサポートページに掲載しています。
パソコンで本機を操作する/寸法図/壁に掛けて設置する場合は

AQUOS サポートページ
シャープ お問い合わせ テレビ
検索
http://www.sharp.co.jp/support/aquos/
(スマートフォンまたはパソコンからご覧ください。)
安全上のご注意
本機をお使いになる前に必ず読み、正しく安全にお使いください。
- この取扱説明書および商品には、安全にお使いいただくためにいろいろな表示をしています。その表示を無視して誤った取り扱いをすることによって生じる内容を、つぎのように区分しています。
- 内容をよく理解してから本文をお読みになり、記載事項をお守りください。

警告
人が死亡または重傷を負うおそれがある内容を示しています。

注意
人がけがをしたり財産に損害を受けるおそれがある内容を示しています。
図記号の意味

気をつける必要があることを表しています。

してはいけない ことを表しています。

しなければならないことを表しています。
警告
異物を入れない

禁止
- 通風孔(裏ぶたのすき間)などからもの(可燃性・導電性のものを含む)を入れると、火災・感電の原因となります。特にお子様にはご注意ください。
電源プラグの刃や刃の付近に、ホコリや金属物が付着しているときは、プラグを抜いて乾いた布で取り除く

ほこりを取る
- そのまま使用すると火災・感電の原因となります。
交流 100 ボルト以外の電圧で使用しない

禁止
- 火災・感電の原因となります。
電源コードを傷つけたり、加工したり、ねじったり、引っ張ったり、無理に曲げたり、加熱したりしない

禁止
- 電源コードが傷んだら(芯線の露出、断線)交換をご依頼ください。そのまま使用すると、コードが破損して、火災・感電の原因となります。
本機の裏ぶたを外したり、改造したりしない

分解禁止
- 内部には電圧の高い部分があるため、さわると感電の原因となります。内部の点検、修理は販売店にご依頼ください。
不安定な場所に置かない

禁止
- 落ちたり倒れたりして、けがの原因となります。
電源コードに重いものを載せない

禁止
- 火災・感電の原因となります。
台所や屋外など、テレビに水が入るような使いかたをしたり、ぬらしたりしない

水ぬれ禁止
- 火災・感電の原因となります。雨天、降雪中、海岸、水辺での使用は特にご注意ください。
本機を風呂やシャワー室のような湿気の多いところで使用しない

風呂、シャワー室での使用禁止
- 火災・感電の原因となります。
本機の上に花びん等、水の入った容器を置かない

水ぬれ禁止
- 水がこぼれるなどして中に入ると、火災・感電の原因となります。
エアコンのすぐ下や加湿器の近くなど、水滴のかかる場所への設置はしない

水ぬれ禁止

- 水滴が落ちて内部に水が入ると、火災・感電・故障の原因になります。
- エアコンの吹き出し口からは、1 m以上離して設置する事をおすすめします。
警告
落としたり、キャビネットを破損したときは、電源プラグを抜く

電源プラグ を抜く
- そのまま使用すると火災・感電の原因となります。販売店にご連絡ください。
煙やにおい、音などの異常が発生したら、電源プラグを抜く

電源プラグ を抜く
- 異常状態のまま使用すると火災・感電の原因となります。修理を販売店に依頼してください。 - お客様自身による修理は絶対におやめください。
内部に水や異物、または虫などが入ったときは、電源プラグを抜く

電源プラグ を抜く
- そのまま使用すると火災・感電の原因となります。販売店にご連絡ください。
雷が鳴り出したら、アンテナ線やプラグに触れない

接触禁止
- 感電の原因となります。
使用中に本機を布や布団などで覆ったり包んだりしない

禁止
- 熱がこもって、火災の原因になります。
異常に温度が高くなるところには置かない

禁止
- 特に真夏の車内や車のトランクの中は、想像以上に高温になります。本機を絶対に放置しないでください。火災の原因になることがあります。
- また、外装ケースや内部部品が劣化する原因にもなりますのでご注意ください。
本機を長時間使用する場合、特に高温環境では熱くなることがあるので注意する

指示
- 長時間肌に触れたまま使用していると、低温やけどの原因となることがあります。特に肌の弱い方はご注意ください。
- 本体内部の発熱により、部分的に表面が熱くなることがあります。本体操作ボタンを操作する際や、外部機器を接続する際はご注意ください。
無線 LAN 機能は病院内で使用しない

禁止
- 医療機器の誤動作の原因となることがあります。
無線 LAN を使用するときは心臓ペースメーカーの装着部位から 22cm 以上離して使用する

距離に 注意する
- 電波によりペースメーカーの動作に影響を与える恐れがあります。
注意
免責事項
お客様もしくは第三者がこの製品の使用を誤ったことにより生じた故障、不具合、またはそれらに基づく損害については、法令上の責任が認められる場合を除き、当社は一切その責任を負いませんので、あらかじめご了承ください。
アンテナ工事は、技術経験が必要ですので販売店にご相談ください

離して配置
- 送配電線の近くに設置してしまうと、アンテナが倒れた際に感電の原因となることがあります。
- BS・110 度 CS デジタル放送受信アンテナは強風の影響を受けやすいので堅固に取り付けてください。
風通しの悪いところに入れない・密閉した箱に入れない・じゅうたんや布団の上に置かない・布などをかけない

禁止
- 通風孔をふさぐと内部に熱がこもり、火災の原因となることがあります。
重いものを置いたり、上に乗ったりしない

禁止
- 倒れたり、落下してけがの原因となることがあります。特にお子様やペットにはご注意ください。
液晶画面に衝撃を与えない(物を当てたり、先の尖ったもので突いたりしない)

禁止
- 液晶画面のパネルが割れることがあります。
通風孔に付着したホコリやゴミをこまめに取り除く 内部の掃除は販売店に依頼する

注意
- 内部や通風孔にホコリをためたまま使用すると、火災や故障の原因となることがあります。内部の掃除費用については、販売店にご相談ください。
お手入れのときや長期間使用しないときは、電源プラグを抜く

電源プラグ を抜く
- 感電や火災の原因となることがあります。
移動させるときは、接続されている線などをすべて外す

接続線を はずす
- 接続線を外さないで移動させると、電源コードが傷つき火災・感電の原因となることがあります。
ぬれた手でコンセントに触れたり、電源プラグを抜き差ししない

ぬれ手禁止
注意
電源プラグはゆるみのあるコンセントに接続しない

禁止
- 発熱して火災の原因となることがあります。販売店や電気工事店に交換の依頼をしてください。
電源プラグは確実に差し込む

確実に
差し込む
- 電源プラグはコンセントに根元まで確実に差し込んでください。差し込みが不完全ですと発熱したり、ホコリが付着して火災・感電の原因となることがあります。
また、電源プラグの刃に触れると感電することがあります。
電源プラグを抜くときは、電源コードを引っ張らない

禁止
- 電源コードが傷つき、火災・感電の原因となることがあります。
タコ足配線をしない

禁止
- 火災・感電の原因となることがあります。
電源コードを熱器具に近づけない

禁止
- 電源コードの被覆が溶けて火災・感電の原因となることがあります。
湿気やほこりの多い場所、油煙や湯気が当たる場所、または調理器具や加湿器の近く、硫化ガス(H₂S、SO₂)が大気中に含まれる温泉地などには設置しない

禁止
- 火災・感電の原因となることがあります。
- 大気中に含まれる硫化ガス(H、SO₂)に長時間さらされると、硫化により金属が腐食し、故障の原因となることがあります。
健康のために、次のことをお守りください

指示
- 連続して使用する場合は、1 時間 ごとに 10 分~ 15 分の休憩を取 り、目を休ませてください。
- 新聞が楽に読める程度の明るさの場所で使用してください。
- 日光が画面に直接当たる所では使用しないでください。
- この製品を使用しているときに身体に疲労感、痛みなどを感じたときは、すぐに使用を中止してください。使用を中止しても疲労感、痛みなどが続く場合は、医師の診察を受けてください。
- ごくまれに、強い光の刺激を受けたり点滅を繰り返す画面を見ている際に、一時的に筋肉のけいれんや意識の喪失などの症状を起こす方がおられます。このような経験のある方は、本製品を使用される前に必ず医師と相談してください。また本製品を使用しているときにこのような症状が起きたときは、すぐに使用を中止して医師の診察を受けてください。
電池やネジなどの小さな部品は幼児の手の届く所に置かない

禁止
- 電池やネジなどの小さな部品は飲み込むと、窒息の原因となったり、胃などに止まったりして大変危険です。飲み込んだおそれがあるときは、ただちに医師と相談してください。
電池のアルカリ液がもれたときは素手でさわらない

禁止
- 電池のアルカリ液が目に入ったときは、失明のおそれがありますので、こすらずにすぐにきれいな水で洗ったあと、ただちに医師の治療を受けてください。
- 皮膚や衣類に付着した場合は皮膚に傷害を起こすおそれがありますので、すぐにきれいな水で洗い流してください。皮膚の炎症など傷害の症状があるときは、医師と相談してください。
電池は火や直射日光などの過激な熱にさらさない。水の中に入れない。加熱・分解・改造・ショートしない。乾電池は充電しない

禁止
- 電池の破裂・アルカリ液もれにより、火災・けがや周囲を汚損する原因となることがあります。
- 電池の外装ラベルをはがしたり、傷つけないでください。発熱事故の原因となることがあります。
電池はプラス⊕とマイナス⊖の向きに注意し、機器の表示どおり正しく入れる

表示どおりに
入れる
- 間違えると電池の破裂・アルカリ液もれにより、火災・けがや周囲を汚損する原因となることがあります。
指定以外の電池を使わない。新しい電池と古い電池または種類の違う電池を混ぜて使わない

禁止
- 電池の破裂・アルカリ液もれにより、火災・けがや周囲を汚損する原因となることがあります。
電池を使い切ったときや、長時間使わないときは、電池を取り出す

指示
- 電池を入れたままにしておくと、過放電によりアルカリ液がもれ、故障・火災・けがや周囲を汚損する原因となることがあります。
保管のしかた
- 電池は直射日光、高温多湿の場所を避けて保管してください。高温・湿気により、腐食や液漏れの原因となります。
廃棄のしかた
- ④とominをセロハンテープで絶縁して廃棄します。各自治体によって「ゴミの捨てかた」が違います。地域の条例に従ってください。
使用上のご注意
守っていただきたいこと
キャビネットのお手入れのしかた
- 汚れは柔らかい布(綿、ネル等)で軽く拭きとってください。ベンジン、シンナーなどで拭いたり、化学雑巾(シートタイプのウエット・ドライのものも含め)を使うと、本体キャビネットの成分が変質したり、塗料がはげたり、ひび割れなどの原因となる場合があります。
- 硬い布で拭いたり、強くこすったりすると、キャビネットの表面に傷がつきます。
- 汚れがひどいときは、水で薄めた中性洗剤にひたした柔らかい布(綿、ネル等)をよく絞って拭きとり、柔らかい乾いた布で仕上げてください。
- 殺虫剤など、揮発性のものをかけないでください。また、ゴムやビニール製品などを長時間接触させたままにしないでください。プラスチックの中に含まれる可塑剤の作用により変質したり、塗料がはげるなどの原因となります。
ステッカーやテープなどを貼らないでください
- キャビネットの変色や傷の原因となることがあります。
損害について
- お客さま、または第三者使用によるこの製品の誤った使用、使用中に生じた故障、その他の不具合、この製品の使用によって受けられた損害については、法令上賠償責任が認められる場合を除き、当社は一切の責任を負いませんので、あらかじめご了承ください。
設置時に関して
- 本体は電源コンセントの近くに設置し、電源プラグへ容易に手が届くようにしてください。
- 本体の電源ボタンで電源を切っても、電源コードを接続している場合は微少な電力が消費されています。
- 本体の上部や左右は、それぞれ 10cm 以上のスペースを空けて設置してください。

液晶ディスプレイパネルのお手入れのしかた
AQUOS クリーニングクロス 推奨品
24 × 24cm:CA300WH1
40 × 30cm:CA300WH2
※ 販売店またはシャープホームページ内のシャープ いい暮らしストア(ネット販売)でお求めください。
- お手入れの際は、必ず「電源ボタン設定」(⇒ 23 ページ)を「モード 2」にしてから、本体の電源ボタンで電源を「切」にし、コンセントから電源プラグを抜いてください。
- ディスプレイパネルの表面にホコリがついた場合は、市販の除塵用ブラシ(静電気除去ブラシ)や AQUOS クリーニングクロス、または柔らかい布(綿、ネル等)で軽く乾拭きしてください。ディスプレイパネルの保護のため、ホコリのついた布や化学雑巾(シートタイプのウエット・ドライのものも含め)、ティッシュペーパーは使わないでください。ディスプレイパネルの表面がはく離することがあります。
- 紙や硬い布(ティッシュペーパー、デニム生地など)で拭いたり、強くこすったりすると、素材の硬い繊維でパネル表面に傷がつくことがあります。
- 汚れがひどい場合は、柔らかい布(綿、ネル等)を軽く水で湿らせて、そっと拭いてください。拭く布に、保湿成分や香料などが配合されたものを使用しますと、パネル表面のくもり原因となることがありますのでご注意ください。
- 擀発性の殺虫剤やお菓子などの油脂がディスプレイパネル表面に付いた時は、水で薄めた中性洗剤にひたした柔らかい布(綿、ネル等)をよく絞り、軽く拭いた後に水拭きを行い、最後に乾拭きをしてください。
B-CAS カードは必要なときだけ抜き差しする
- むやみに抜き差しすると故障の原因となることがあります。
- B-CAS カードの中には IC チップが内蔵されています。折り曲げたり、大きな衝撃を加えたり、端子部に触れたりしないでください。

- 本機に差し込むときは「逆差し込み」や「裏差し込み」にならないよう、上図のとおりに挿入してください。
守っていただきたいこと
長期間ご使用にならないとき
- 長期間使用しないと機能に支障をきたす場合がありますので、ときどき電源を入れて作動させてください。

電源プラグ
を抜く
- 長期間ご使用にならないときは、安全のため必ず電源プラグをコンセントから抜いてください。
静止画を長時間表示しないでください
- 残像の原因となることがあります。
使用が制限されている場所
- 航空機の中など使用が制限または禁止されている場所で使用しないでください。事故の原因となるおそれがあります。
国外では使用できません
- この製品が使用できるのは日本国内だけです。外国では放送方式、電源電圧が異なりますので使用できません。(This product is designed for use in Japan only and cannot be used in any other country.)
電磁波妨害に注意してください
- 本機の近くで携帯電話、ラジオ受信機、トランシーバー、防災無線機などの電子機器を使うと、電磁波妨害などにより機器相互間での干渉が起こり、映像が乱れたり雑音が発生したりすることがあります。
アンテナについて

- 妨害電波の影響を避けるため、交通のひんぱんな自動車道路や電車の架線、送配電線、ネオンサインなどから離れた場所に立ててください。万ーアンテナが倒れた場合の感電事故などを防ぐためにも有効です。
- アンテナ線を不必要に長くしたり、束ねたりしないでください。映像が不安定になる原因となりますのでご注意ください。BS・110度CSデジタル放送用のアンテナ線には、必ずBS・110度CSデジタル用アンテナケーブル(市販品)を使用してください。
- アンテナは風雨にさらされるため、定期的に点検、交換することを心がけてください。美しい映像でご覧になれます。特にばい煙の多いところや潮風にさらされるところでは、アンテナが傷みやすくなります。映りが悪くなったときは、販売店にご相談ください。
使用温度について

注意
- 周囲温度は 0℃~40℃の範囲内でご使用ください。正しい使用温度を守らないと、故障の原因となります。
低温になる部屋(場所)でのご使用の場合
- ご使用になる部屋(場所)の温度が低い場合は、画像が尾を引いて見えたり、少し遅れたように見えることがありますが、故障ではありません。常温に戻れば回復します。
- 低温になる場所には放置しないでください。キャビネットの変形や液晶画面の故障の原因となります。(使用温度:0℃~40℃)
結露(つゆつき)について
- 本機を寒い場所から急に暖かい場所に持ち込んだときや、冬の朝など暖房を入れたばかりの部屋などで、本機の表面や内部に結露が起こることがあります。結露が起きたときは、結露がなくなるまで電源を入れずにお待ちください。そのままご使用になると故障の原因となります。

注意
- 本機を冷え切った状態のまま室内に持ち運んだり、急に室温を上げたりすると、動作部に露が生じ(結露)、本機の性能を十分に発揮できなくなるばかりでなく、故障の原因となることがあります。このような場合は、よく乾燥するまで放置するか、徐々に室温を上げてからご使用ください。
急激な温度差がある部屋(場所)での ご使用は避けてください
- 急激な温度差がある部屋(場所)でのご使用は、画面の表示品位が低下する場合があります。
直射日光・熱気は避けてください
- 窓を閉めきった自動車の中など異常に温度が高くなる場所に放置すると、キャビネットが変形・変色したり、故障の原因となることがあります。
- 本体や電池などの部品を、直射日光が当たる場所にさらしたり、火や熱器具などの近くに置かないでください。
守っていただきたいこと
無線 LAN 使用上のご注意
無線 LAN をご利用の場合は、電波や個人情報などに関して守らなければならない注意事項があります。
次の内容およびご使用の無線 LAN 機器の取扱説明書を必ずご覧になり正しくお使いください。お客さま、または第三者使用による誤った使用、使用中に生じた故障、その他の不具合、この製品の使用によって受けられた損害については、法令上賠償責任が認められる場合を除き、当社は一切の責任を負いません。
■ 電波に関する使用上のご注意
- 本製品は、電波法に基づく小電力データ通信システムの無線局の無線設備として、技術基準適合認証を受けたモジュールを内蔵しています。従って、本製品を使用するときに無線局の免許は必要ありません。また、本製品は、日本国内でのみ使用できます。
-
本製品は、技術基準適合認証を受けたモジュールを内蔵していますので、以下の事項をおこなうと法律で罰せられることがあります。
-
本製品を分解/改造すること
- 内蔵している無線 LAN モジュールに貼ってある証明レーベルをはがすこと
- 本製品は、次の場所で使用しないでください。 ノイズが出たり、送信/受信ができなくなる場合があります。
本機と同じ周波数帯(2.4GHz/5GHz)を利用する無線通信機器である Bluetooth(本機と接続する機器を除く)、無線 LAN、また電子レンジなどの機器の磁場、静電気、電波障害が発生するところ。(環境により電波が届かない場合があります。)
- 設置の際には以下の点をお守りください。 上部や左右はそれぞれ 10cm 以上のスペースを空けてください。10cm 未満のスペースになると、Bluetooth ^® 、Wi-Fi などのつながりが悪くなる場合があります。

この機器の使用周波数帯域では、電子レンジなどの産業・科学・医療機器のほか、工場の製造ラインなどで使用される移動体識別用の構内無線局(免許を要する無線局)および特定小電力無線局(免許を要しない無線局)、ならびにアマチュア無線局(免許を要する無線局)が運用されています。
- この機器を使用する前に、近くで移動体識別用の構内無線局および特定小電力無線局ならびにアマチュア無線局が運用されていないことを確認してください。
- 万一、この機器から移動体識別用の構内無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合には、すみやかに場所を変更するか、または電波の使用を停止したうえ、お客様相談室(⇒ 34 ページ)にご連絡いただき、混信回避のための処置など(例えば、パーティションの設置など)についてご相談してください。
- その他、この機器から移動体識別用の特定小電力無線局あるいはアマチュア無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合など何かお困りのことが起きたときは、お客様相談室(⇒34ページ)へお問い合わせください。
- 本製品に貼られているラベルの見かたは次のとおりです。

![]() | 2.4GHz |
![]() | FHSS 方式 |
![]() | 30m以下 |
![]() | 全帯域を使用し、かつ「構内無線局」「特定小電力無線局」帯域を回避可能 |
守っていただきたいこと

① 使用周波数带域
2.4GHz
②変調方式
DS-SS
方式
/OFDM
方式
③ 想定干涉距離
40m以下
④ 周波数変更の可否
全帯域を使用し、かつ「構内無線局」「特定小電力無線局」帯域を回避可能
IEEE802.11b/g/n
IEEE802.11a/n
J52 V52W53W56
- W52 (5.2GHz 帯 36、40、44、48ch) が利用できます。
- W53 (5.3GHz 帯 52、56、60、64ch) が利用できます。
- W56 (5.6GHz 帯 100、104、108、112、116、120、124、128、132、136、140ch) が利用できます。
※W 52 /W 53 は、電波法により屋外での使用が禁止されています。
■ 個人情報(セキュリティー関連)に関する使用上の注意事項について
- 無線 LAN 機器をご利用の場合は、暗号設定有無に関わらず、電波を使用している関係上、傍受される可能性があります。
- 無線 LAN では、LAN ケーブルを使用する代わりに、電波を利用して本機と無線アクセスポイント間で情報のやり取りを行うため、電波の届く範囲であれば自由に LAN 接続が可能であるという利点があります。
その反面、電波はある範囲内であれば障害物(壁等)を越えてすべての場所に届くため、セキュリティーに関する設定を行っていない場合、通信内容を盗み見られる/不正に侵入されるなどの可能性があります。
無線アクセスポイントの取扱説明書の手順に従って、セキュリティー設定をおこなった状態で、本機をお使いください。
- 無線接続設定時に利用権限がない機器およびネットワークとの接続をしないでください。
- 第三者に譲渡したり廃棄するなどお客様以外の方へ渡る場合は、無線設定情報を初期化してください。(⇒設定メニューの「✗(視聴準備)」—「通信(インターネット)設定」—「LAN設定」—「手動設定」—「無線設定」または本機に内蔵の取扱説明ガイド「メニュー操作」をご覧ください。
■ その他
- 一般的な無線LAN機器として、ご家庭宅内でお使いください。
- 機密を要する重要な通信や、人命に関わる通信など、重要な通信には使用しないでください。
- 病院内や医療機器のある場所やその近くで使用しないでください。
- すべての住宅環境でワイヤレス接続、性能を保証するものではありません。
次のような場合は、電波が届かなくなったり、電波が途切れたり通信速度が遅くなることがあります。
- コンクリート、鉄筋、金属が使われている 建造物での利用
- 障害物の近くへの設置
- 同じ周波数を利用する無線通信機器との干渉
- 電子レンジなどの機器の磁場、静電気、電波障害が発生するところ
- 本機は次の認証を取得しています。
- IEEE802.11a/b/g/n (WPA2™) (Wi-Fi アライアンスの認定プログラム)
- Wi-Fi Protected Setup™ (Wi-Fi アライアンスの認定プログラム)
- Wi-Fi Direct™ (Wi-Fi アライアンスの認定プログラム)
-
Wi-Fi CERTIFIED Miracast™ (Wi-Fi アライアンスの認定プログラム)
-
無線 LAN を利用するためには無線 LAN アクセスポイントが必要になります。アクセスポイントの取扱説明書をご覧いただき設置・設定を行ってください。
- 本機に USB 無線 LAN アダプターを使用すると電波法に準拠しない電波を発する可能性がありますので、USB 無線 LAN アダプターは使用しないでください。
- くわしくは、SHARP Web ページ内の AQUOS サポートページをご覧ください。

AQUOS サポートページ
シャープ お問い合わせ テレビ
検索
http://www.sharp.co.jp/support/aquos/
(スマートフォンまたはパソコンからご覧ください。)
1 1 附属品を確認する
付属品を確認する

・リモコン× 1

- 開封すると添付されている契約約款に同意したとみなされます。開封前に必ず契約約款をよくお読みください。
· 取扱説明書(本書)×1
- 当商品は日本国内向けであり、日本語以外の説明書はございません。
• This model is designed exclusively for Japan, with manuals in Japanese only.
· 保証書×1
・スタンド× 1

- スタンド支柱取付ネジ× 6 M4(長さ 12mm)

- スタンド取付ネジ× 4 M4(長さ 12mm)

LC-50W35
- スタンド支柱取付ネジ× 6 M4(長さ 14mm)

- スタンド取付ネジ× 4 M4(長さ 14mm)

◆ リモコンに 乾電池を入れる
1 リモコン裏側の 電池カバーを開ける

2 付属の単4形乾電池(アルカリ)を入れる
- 乾電池が浮かないよう、しっかりと奥まで入れてください。
- 新しい乾電池と古い乾電池を混ぜて使用しないでください。
- 乾電池は、2 本とも同じ種類を使用してください。

電池カバーを元どおりに閉める

- 電池カバーがしっかり閉まっていることを確認してください。
◆ リモコンで操作できる範囲
- リモコン送信の範囲と距離、本体のリモコン受信の範囲と距離を合わせて確実に1個のリモコンボタンを押してください。

ご注意
画面下の中央付近に、ぬいぐるみなどの小物を置かないでください。 リモコン受光部の妨げになり、動作しにくくなることがあります。

◇おしらせ◇
リモコン使用上のご注意
- リモコンには衝撃を与えないでください。また、水にぬらしたり湿度の高いところに置かないでください。
- リモコン番号(⇒ 26 ページ)を設定する機能があるため、リモコンが付属している本機以外のAQUOSでは正しく操作できない場合があります。
- リモコンを操作しても時々反応しなくなったときなどは、乾電池の寿命が考えられます。早めに新しい乾電池と交換してください。
- リモコンの乾電池は 6 か月に一度、乾電池からの液漏れや変形などの異常がないか、確認ください。一度液漏れを起こしたリモコンは、正常に動作しない場合があります。
3 语3
場所を決める
置く場所を決める
- 本機は付属のスタンドを取り付けて設置します。
- 別売の壁掛け金具などを使って設置することもできます。
(別売品について⇒ 32 ページ)
- 以下のような設置のしかたをしないでください。
- 風通しの悪いところに入れない
- 密閉した箱に入れない
- じゅうたんや布団の上に置かない
- 布などをかけない
- 極端に温度が高い場所や低い場所には設置しない(使用温度 0℃~40℃)
- 湿気やほこりの多いところ、油煙や湯気が当たるところに置かない。

禁止

- 通風孔をふさぐと内部に熱がこもり、火災の原因となることがあります。壁に埋め込む設置や枠で囲むなどの設置はしないでください。

エアコンのすぐ下や加湿器の近くなど、水滴のかかる場所への設置はしない

水ぬれ禁止

- 水滴が落ちて内部に水が入ると、火災・感電・故障の原因になります。
- エアコンの吹き出し口からは、1 m以上離して設置する事をおすすめします。
設置の際には以下の点をお守りください。
- 傾斜のない、平らな安定した場所に設置してください。すべりやすい面、カーペットなどの柔らかい面、不安定な場所を避けて設置してください。
- 持ち上げたり、運んだりする場合は、液晶パネル部や、スタンドを持たないでください。
- 左右のスペースが少ないとスピーカーからの音が聞こえにくくなる場合があります。また、設置している周囲の環境によっては、音声の聞こえ方が変化する場合があります。このような場合は、設定メニューの(音声調整)」で調整してください。
- 台の上に設置する場合は、本機の重量に耐えうる、十分な幅と奥行きのある堅固で転倒しにくい台をお使いください。
- 転倒防止策を実施してください。 (⇒ 19 ページ)
- キャスター付きのテレビ台をご使用の場合、移動するとき以外は必ずキャスター用受皿を使用してテレビ台を固定してください。
◇ ご注意 ◇
- 設置の際は、設置場所(テレビ台など)にスタンドがすべて乗っていることを確認してから手を離してください。

設置場所(テレビ台など)にスタンドがすべて乗っていないと落下する可能性がありますのでご注意ください。
注意
本機は重いので、開梱や持ち運びは必ず2人以上で行う

指示
- 1人で持ち運ぶと、けがの原因となることがあります。
- 傾斜のない、平らで安定した床の上で作業を行ってください。
ネジは、JIS 2 番のプラスドライバー(市販品)で締めてください。電動ドライバーを使う場合、締め付けトルクは約 1.5N・m(15kgf・cm)に設定してください。
1
梱包材にスタンド支柱を差し込む


2
スタンド支柱取付ネジ(6本)で、
スタンド支柱とスタンドを固定する

3
スタンドを置く

4
本機をスタンドに差し込む

ディスプレイ部底面の差し込み口を確認し、スタンドを差し込む

▼本体天面
後

- スタンドを前後逆に取り付けないよう、ご注意ください。
5
本機とスタンドをスタンド
取付ネジ(4本)で固定する

- 以上でスタンドの取り付けは完了です。
- 転倒防止対策を実施してください。 (⇒ 19 ページ)

重要

- 必ず 2 人以上で、スタンドの取り付けを行ってください。
- 指などを挟まないよう、ご注意ください。

flowchart
graph TD
A["地上デジタル放送用"] --> B["アンテナとつなぐ"]
B --> C["地上デジタル放送用"]
C --> D["本体背面"]
D --> E["壁のアンテナ端子"]
E --> F["UHF"]
F --> G["地上デジタル放送の受信には、UHF対応のアンテナが必要です。(一部取り替えや調整、ブースターの追加などが必要になることがあります。)"]
G --> H["壁のアンテナ端子のかたちが異なる場合は、⇒本機に内蔵の取扱説明ガイド「故障かな?」をご覧ください。"]
H --> I["VHF / UHF 用アンテナケーブル (市販品)"]
I --> J["ケーブルテレビを見るときは"]
J --> K["ケーブルテレビをつなくときは、スパナなどの工具で強く締め付けないでください。"]
K --> L["ステップを示す"]
L --> M["ステップを示す"]
M --> N["ステップを示す"]
N --> O["ステップを示す"]
O --> P["ステップを示す"]
P --> Q["ステップを示す"]
Q --> R["ステップを示す"]
R --> S["ステップを示す"]
S --> T["ステップを示す"]
T --> U["ステップを示す"]
U --> V["ステップを示す"]
V --> W["ステップを示す"]
W --> X["ステップを示す"]
X --> Y["ステップを示す"]
Y --> Z["ステップを示す"]
Z --> AA["ステップを示す"]
AA --> AB["ステップを示す"]
AB --> AC["ステップを示す"]
AC --> AD["ステップを示す"]
AD --> AE["ステップを示す"]
AE --> AF["ステップを示す"]
AF --> AG["ステップを示す"]
AG --> AH["ステップを示す"]
AH --> AI["ステップを示す"]
AI --> AJ["ステップを示す"]
AJ --> AK["ステップを示す"]
AK --> AL["ステップを示す"]
AL --> AM["ステップを示す"]
AM --> AN["ステップを示す"]
AN --> AO["ステップを示す"]
AO --> AP["ステップを示す"]
AP --> AQ["ステップを示す"]
AQ --> AR["ステップを示す"]
AR --> AS["ステップを示す"]
AS --> AT["ステップを示す"]
AT --> AU["ステップを示す"]
AU --> AV["ステップを示す"]
AV --> AW["ステップを示す"]
AW --> AX["ステップを示す"]
AX --> AY["ステップを示す"]
◇おしらせ◇
- CATV(ケーブルテレビ)会社が地上デジタル放送をパススルー方式(⇒本機に内蔵の取扱説明ガイド「放送の設定と種類」)で再送信している場合は、地上デジタル放送が楽しめます。
- 本機で受信できるのは、「UHF 帯」、「VHF 帯」、「ミッドバンド(MID:C13 \~ C22)帯」、「スーパーハイバン(SHB:C23 \~ C63)帯」です。トランスモジュレーション方式の場合、ケーブルテレビ専用受信機を介して視聴できます。

- ご使用の環境により、以下のどちらかの接続を行ってください。
個人でアンテナを設置しているとき
(BS・110 度 CS デジタルと UHF / 別の端子のとき)
BS・110 度 デジタル共用アンテナ

flowchart
graph TD
A["壁のアンテナ端子 BS/CS"] --> B["BS·110度 CS デジタル用 アンテナケーブル (市販品)"]
C["壁のアンテナ端子 UHF/BS/CS"] --> D["UV/BS·CS 分波器 (市販品)"]
D --> E["BS·CS U/V"]
E --> F["VHF / UHF 用"]
F --> G["本体背面端子部"]
G --> H["アンテナ入力 BS·110度 CS デジタル"]
H --> I["イングス"]
style A fill:#f9f,stroke:#333
style C fill:#f9f,stroke:#333
style E fill:#ccf,stroke:#333
style F fill:#cfc,stroke:#333
style G fill:#fcc,stroke:#333
◇おしらせ◇
- 接続をやり直すときは、必ず電源プラグをコンセントから抜いてください。(⇒18ページ)
(BS・110 度 CS デジタルアンテナ入力端子は、BS・110 度 CS デジタルアンテナに取り付けられた BS・110 度 CS コンバーターに +15V / +11V の電源を供給する働きも持っています。この電源は、アンテナに対して電源を供給するためのものです。本機とアンテナの間にブースターなどの機器を取り付けて使用される場合は、専用の電源が必要です。) - 従来の BS アナログアンテナでは、110 度 CS デジタル放送は受信できません。また、BS デジタル放送も場合によっては映らないことがあります。
アンテナをつなぐおしらせ
デジタルチューナー搭載の
レコーダーの場合
- ケーブルをつなぐときは、スパナなどの工具で強く締め付けないでください。
- アンテナケーブルは、できるだけ太くて短いアンテナケーブルをお使いください。 アンテナケーブルが長くなるほど受信した電波の強度が弱くなります。

地上デジタルと地上アナログの入力が同じ端子のレコーダーにつなぐとき

flowchart
graph TD
A["BS·110 度 CS デジタル共用 アンテナ"] --> B["壁のアンテナ端子 BS/CS"]
C["UHF アンテナ"] --> D["壁のアンテナ端子 UHF/VHF"]
B --> E["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
D --> F["VHF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
E --> G["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
F --> H["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
G --> I["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
H --> J["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
I --> K["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
J --> L["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
K --> M["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
L --> N["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
M --> O["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
N --> P["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
O --> Q["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
P --> R["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
Q --> S["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
R --> T["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
S --> U["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
T --> V["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
U --> W["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
V --> X["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
W --> Y["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
X --> Z["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
Y --> AA["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
Z --> AB["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
AA --> AC["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
AB --> AD["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
AC --> AE["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
AD --> AF["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
AE --> AG["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
AF --> AH["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
AG --> AI["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
AH --> AJ["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
AI --> AK["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
AJ --> AL["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
AK --> AM["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
AL --> AN["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
AM --> AO["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
AN --> AP["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
AO --> AQ["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
AP --> AR["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
AQ --> AS["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
AR --> AT["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
AS --> AU["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
AT --> AV["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
AU --> AW["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
AW --> AX["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
AX --> AY["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
AY --> AZ["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
AZ --> BA["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
BA --> BB["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
BB --> BC["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
BC --> BD["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
BD --> BE["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
BE --> BF["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
BF --> BG["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
BG --> BH["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
BH --> BI["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
BI --> BJ["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
BJ --> BK["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
BK --> BL["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
BL --> BM["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
BM --> BN["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
BN --> BO["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
BO --> BP["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
BP --> BQ["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
BQ --> BR["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
BR --> BS["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
BS --> BT["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
BT --> BU["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
BU --> BV["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
BV --> BW["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
BW --> BX["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
BX --> BY["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
BY --> BZ["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
BZ --> CA["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
CA --> CB["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
CB --> CC["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
CC --> CD["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
CD --> CE["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
CE --> CF["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
CF --> CG["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
CG --> CH["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
CH --> CI["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
CI --> CJ["VSF/UHF 用 アンテナケーブル (市販品)"]
壁のアンテナ端子が
UHF / BS 混合の場合
- UV/BS・CS 分波器(市販品)を使って、VHF/UHF 用と BS・110 度 CS デジタル用の信号を分けてから録画機器やテレビにつなぎます。

flowchart
graph TD
A["壁のアンテナ端子 UHF/BS/CS"] --> B["電流通過"]
B --> C["BS·CS U/V"]
C --> D["UV/BS·CS 分波器(市販品)"]
C --> E["レコーダーやテレビにつなぐ"]
HDMI ケーブルをつなぐ HDMI ケーブルをつなぐ

flowchart
graph TD
A["出力端子"] --> B["出力端子"]
B --> C["出力1"]
B --> D["出力2"]
B --> E["出力3"]
C --> F["出力1・入力2または入力3(HDMI)端子へ"]
D --> G["出力1・入力2・入力3端子"]
E --> H["出力1・入力2・入力3端子"]
I["出力1・入力2・入力3端子"] --> J["入力1・入力2・入力3端子"]
K["出力1・入力2・入力3端子"] --> L["入力1・入力2・入力3端子"]
M["出力1・入力2・入力3端子"] --> N["入力1・入力2・入力3端子"]
O["出力1・入力2・入力3端子"] --> P["入力1・入力2・入力3端子"]
Q["出力1・入力2・入力3端子"] --> R["入力1・入力2・入力3端子"]
S["出力1・入力2・入力3端子"] --> T["入力1・入力2・入力3端子"]
U["出力1・入力2・入力3端子"] --> V["入力1・入力2・入力3端子"]
W["出力1・入力2・入力3端子"] --> X["入力1・入力2・入力3端子"]
Y["出力1・入力2・入力3端子"] --> Z["入力1・入力2・入力3端子"]
AA["出力1・入力2・入力3端子"] --> AB["入力1・入力2・入力3端子"]
AC["出力1・入力2・入力3端子"] --> AD["入力1・入力2・入力3端子"]
AE["出力1・入力2・入力3端子"] --> AF["入力1・入力2・入力3端子"]
AG["出力1・入力2・入力3端子"] --> AH["入力1・入力2・入力3端子"]
AI["出力1・入力2・入力3端子"] --> AJ["入力1・入力2・入力3端子"]
AK["出力1・入力2・入力3端子"] --> AL["入力1・入力2・入力3端子"]
AM["出力1・入力2・入力3端子"] --> AN["入力1・入力2・入力3端子"]
AO["出力1・入力2・入力3端子"] --> AP["入力1・入力2・入力3端子"]
AQ["出力1・入力2・入力3端子"] --> AR["入力1・入力2・入力3端子"]
AS["出力1・入力2・入力3端子"] --> AT["入力1・入力2・入力3端子"]
AU["出力1・入力2・入力3端子"] --> AV["入力1・入力2・入力3端子"]
AW["出力1・入力2・入力3端子"] --> AX["入力1・入力2・入力3端子"]
AY["出力1・出力2への出力"] --> AZ["出力1への出力"]
BA["出力1への出力"] --> BB["出力1への出力"]
BC["出力1への出力"] --> BD["出力1への出力"]
BE["出力1への出力"] --> BF["出力1への出力"]
BG["出力1への出力"] --> BH["出力1への出力"]
BI["出力1への出力"] --> BJ["出力1への出力"]
BK["出力1への出力"] --> BL["出力1への出力"]
BM["出力1への出力"] --> BN["出力1への出力"]
BO["出力1への出力"] --> BP["出力1への出力"]
BQ["出力1への出力"] --> BR["出力1への出力"]
BS["出力1への出力"] --> BT["出力1への出力"]
BU["出力1への出力"] --> BV["出力1への出力"]
BW["出力1への出力"] --> BX["出力1への出力"]
BY["出力1への出力"] --> BZ["出力1への出力"]
CA["出力1への出力"] --> CB["出力1への出力"]
CC["出力1への出力"] --> CD["出力1への出力"]
CE["出力1への出力"] --> CF["出力1への出力"]
DG["出力1への出力"] --> DH["出力1への出力"]
DI["出力1への出力"] --> DJ["出力1への出力"]
DK["出力1への出力"] --> DL["出力1への出力"]
DV["出力1への出力"] --> DW["出力1への出力"]
USB ハードディスクを USB ハードディスクを つなぐつなぐ
・本機の USB1 端子(録画用)に、市販
の USB ハードディスクをつなぎます。
USB1 端子(録画用)以外に接続した時
は、録画用としてご利用になれません。
▼本体背面

USB ケーブルを抜き差しする場合は、必ず電源が切れた状態で行ってください。
動作確認済みの USB ハードディスクについてはHARP Web
ページ内の AQUOS サポートページでご確認ください。

AQUOS サポートページ
シャープ お問い合わせ テレビ
検索
http://www.sharp.co.jp/support/aquos/
(スマートフォンまたはパソコンからご覧ください。)
注意
接続が終わるまでは、電源を入れないでください。
◆ 重要 ◆
- 電源コードのプラグは抜けないように、確実に接続してください。
- 電源プラグは、コンセントに差し込んだ直後に抜かないでください。まれに、初期設定の状態に戻り、「番組予約」などが消去されます。このような場合、必要に応じて再度、設定を行ってください。
(再設定できないものもあります。) - 使用中にいきなり電源プラグを抜いたり、電源をしゃ断したりしないでください。故障の原因になります。
- イラストは、LC-50W35 で記載しています。
束ねられている電源コードを取り外し、ご家庭のコンセントに接続する
①を押しながら②を矢印の方向に引きます。
束ねたケーブルを
取り外したら、
ケーブルバンドの輪
にケーブルを通して
ください。

- LC-55W35 の場合、電源コードは左側のケーブルバンドを使用してください。
- LC-50W35 の場合、電源コードは中央のケーブルバンドを使用してください。
録画予約設定時や録画中は本体の電源ボタンで電源オフにしないでください
- 「電源ボタン設定」(⇒ 23 ページ)を「モードに変えた場合は、録画予約の待機中や録画実行中に本体の電源ボタンを押して「電源オフ」にしないでください。
本体の電源をオフにすると…
- 予約が実行されません。
- 録画が停止します。
- 予約が実行されません。 - 録画が停止します。
消費電力について
- 本体の電源ボタンで電源を切っても、電源コードを接続している場合は微少な電力が消費されています。

◆2」重要◆

- 電源プラグを抜くときは、「電源ボタン設定」(⇒ 23 ページ)を「モード 2」にしてから抜いてください。
◇おしらせ◇

- 本機の電源を切る際、電源が切れるまでにしばらく時間がかかることがあります。(本機内部の情報をメモリーに記憶するための時間です。)
つないだケーブルやコードを固定する
- 本機につないだケーブルが誤って強く引かれた場合、端子部が破損するおそれがあります。端子部の負荷を軽減して破損防止を図るために、ケーブル類は必ずケーブルバンドで固定してください。
① 電源コードやケーブルをケーブルバンドで束ねます。
- LC-55W35の場合
-電源コードは左側のケーブルバンドを使用する
-その他のケーブル類は中央のケーブルバンドを使用する
② バンドを穴に通して引っ張り、長さを調節します。
バンドの長さが
余った場合、再度
穴に通します。
バンドを緩める場合は、上部のレバー
を押さえてロックを外しバンドを戻し
てください。


注意
- 地震等での製品の転倒・落下によるけがなどの危害を軽減するために、転倒・落下防止対策を行ってください。
- 転倒・落下防止器具を取り付ける壁や台の強度によっては、転倒・落下防止効果が大幅に減少します。その場合は、適切な補強を施してください。 また、転倒・落下防止対策は、けがなどの危害の軽減を意図したものですが、すべての地震に対してその効果を保証するものではありません。
- 転倒防止を行う前にすべての接続を済ませておいてください。
テレビ台などに固定する
1
設置する台などの上に位置決めする
2
市販のネジを使い、転倒防止金具の穴に上からネジを取り付けて固定する
- 市販のネジは、確実に固定できる形状のものを使用してください。
- 転倒防止金具の穴の内径は 4mm です。内径の太さにあったネジを使用してください。

外側に回転させ、転倒防止金具を出し市販のネジ(2本)を使って取り付けます。

壁や柱に固定する
1
背面のクランプに市販のひもを取り付ける
- 背面のクランプの穴の内径は 5mm です。内径の太さにあったひもを使用してください。
2
壁または柱に、市販のヒートン(ひもがはずれない形状のもの)を取り付ける
- 取り付けたヒートンが容易にはずれないことを、確認してください。
3
壁または柱に取り付けたヒートンの穴に、市販の丈夫なひもを通して本機を固定する

◆ 重要 ◆
- 必ず 2 人以上で作業を行ってください。
- 台の上に設置する場合は、本機の重量に耐えうる、十分な幅と奥行きのある、堅固で転倒しにくい台をお使いください。
- テレビをテレビ用ラックやシアターラックなどの上に置いた際、テレビの転倒防止金具を使用し転倒防止を行うときは、テレビ用ラックやシアターラックなどの説明書をよく確認してから行ってください。商品によっては、ネジの打ち込みが禁止されている、ネジの長さやネジを打ち込める場所が指定されている場合があります。ネジを打ち込む先に電気回路などがあると、ショートして火災・感電・故障の原因となる場合がありますのでご注意ください。
- 設置する台がガラスや金属など市販のネジで固定できない場合は、壁や柱に固定してください。(⇒上記)

9
「かんたん初期設定」をする
- お買いあげ後、B-CAS カードを入れて、初めて電源を入れると「かんたん初期設定」の画面が表示されます。画面に従って操作・設定してください。
ネットワーク機能(インターネットや IPTV など)をお使いになる場合は
- ブロードバンドルーターと LAN 端子を市販の LAN ケーブルで接続してください。
かんたん初期設定の画面が表示されないときや、 引っ越しなどで設定をやり直すときは
- ホーム画面から「設定」-(視聴準備)」-「かんたん初期設定」を選んでください。

◇おしらせ◇
- 設定中に戻るボタンで一つ前の画面に戻れます。

1

を押す
2
電源を入れる
電源コードのつなぎかた
$$ \Rightarrow 1 8 \text { ページ } $$
電源の入れかた
$$ \cdot \Rightarrow 2 7 \text { ページ } $$
メッセージを確認する
- 途中で設定を中止するときは、電源をお切りください。

「B-CAS カードを正しく挿入してください。」と表示されたときは
- ⇒ 20 ページの手順に従って B-CAS カードを挿入してください。
「リモコンと本機のリモコン番号が異なるため操作できません。」と表示されたときは
- 「リモコン番号設定」(⇒ 26 ページ)を行ってください。
メッセージを確認して決定する

- アンテナ線を接続していない場合は、いったん電源を切り、⇒14~16ページの手順に従って接続してください。
メッセージを確認して決定する
4
決定 を押す
5

で選び 決定 を押す
①お住まいの地域を選ぶ

② お住まいの都道府県または地域を選ぶ
6
1 }
10/0
で入力し

を押す
7
郵便番号を入力し、「次へ」で決定する
- 郵便番号設定をしない場合は「スキップする」を選び、次の手順に進みます。
- 「0」を入力するときは 10 を押します。

メッセージを確認する
- 地上デジタル放送のチャンネル設定が終わるまでしばらくお待ちください。
- 手順 8 の画面が表示されたらチャンネル設定は完了です。
- 地上デジタル放送のチャンネル設定をしない場合は「スキップする」を選び、手順 9 に進みます。
手順 7 で次の画面が表示されたときは

- 画面の指示に従って、アンテナケーブルの接続を確認してください。解決できない場合はアンテナの点検が必要です。販売店などにご相談ください。
8

で選び

を押す
メッセージを確認して「次へ」で決定する

9
メッセージを確認する
- BS・110 度 CS デジタル放送のチャンネル設定が終わるまでしばらくお待ちください。
- 手順 10 の画面が表示されたらチャンネル設定は完了です。
- BS・110 度 CS デジタル放送のチャンネル設定をしない場合は「スキップする」を選び、手順 11 に進みます。
手順 9 で次の画面が表示されたときは

- 画面の指示に従って、アンテナケーブルの接続とアンテナの向きを確認してください。
上記の画面で「手動で再設定」を選んだときは

- 左右カーソルボタンで、BS・CS アンテナに電源を供給するかを選び、決定ボタンを押したあと、受信強度が 60 以上になるようにアンテナの向きを調節してください。
10
メッセージを確認して「次へ」で決定する

で選び

を押す

- 「BS/CS アンテナ電源の設定を変更する」を選ぶと、アンテナ電源の設定を確認・変更できます。
アンテナ接続を変更したときや、移転などで BS・110 度 CS デジタル用アンテナの電源の設定を変えるときは
⇒ 本機に内蔵の取扱説明ガイド「放送の設定と種類」をご覧ください。
11
①メッセージを確認する
- LAN 設定が終わるまでしばらくお待ちください。
- LAN 設定をしない場合は「スキップする」を選び、手順 12 に進みます。

で選び

を押す
② メッセージを確認して「次へ」で決定する

12
メッセージを確認して「閉じる」で決定する

を押す
電源ボタン設定と POWER(電源)ランプについて
- 本機は、予約録画やタイマー機能の失敗を防止するための「電源ボタン設定」があります。
| (初期設定)モード1 | 本体の電源ボタンで電源を切っても POWER(電源)ランプは消えません。赤色点灯(待機状態)となります。誤って本体の電源ボタンで電源を切ってしまっても予約録画やタイマー録画が動作する設定となっております。予約録画やタイマー機能を使用する場合は「モード 1」の設定をおすすめします。 |
| モード2 | 本体の電源ボタンで電源を切ると POWER(電源)ランプが消えます。POWER(電源)ランプが消えた状態では、予約録画やタイマー機能は実行されません。「モード 2」で予約録画やタイマー機能を使用する場合は、必ずリモコンで電源を切ってください。 |
電源ボタン設定は以下の手順で変更できます。
ホーム画面から「設定」-「(視聴準備)」-「各種設定」-「電源ボタン設定」で設定します。

flowchart
graph LR
A["視聴準備<br>各種設定"] --> B["電源ボタン設定<br>[モード1"]]
C["電源ボタン設定<br>本体電源ボタンに関する設定です.<br>モード1<br>モード2"]
13
設定された内容を確認し、「完了」で決定する
- 「詳細な設定を行う」を選ぶと、引き続き下記の項目について設定ができます。

で選び

を押す

詳しくは、本機に内蔵の取扱説明ガイド「メニュー操作」をご覧ください。
「かんたん初期設定」を行っても受信できない放送があるときや設定の変更をしたいときは
- 次の設定を行ってください。
デジタル放送用アンテナの設定をする
- デジタル放送のアンテナの向きの調整や信号の強さのテスト、BS・110度CSデジタル放送用アンテナへの電源供給の設定を行います。
お住まいの地域向けの地上デジタル放送を受信するために(地域選択/郵便番号設定)
- デジタル放送の地域情報を視聴するために、お住まいの地域を選んで郵便番号を入力します。
地上デジタル放送のチャンネルを追加したり設定をやり直すときは
- 受信できる地上デジタル放送のチャンネルを探します。
デジタル放送のチャンネルの個別設定
- デジタル放送のチャンネルの設定を個別に変更することもできます。
⇒詳しくは、本機に内蔵の取扱説明ガイド「放送の設定と種類」をご覧ください。
◇おしらせ
- インターネットを介したネットサービスをご利用いただくには、本体ソフトウェアの更新が必要な場合があります。詳しくは、シャープサポートページ (http://www.sharp.co.jp/support/aquos/) で順次お知らせいたします。
本体各部やリモコンボタンのなまえ
本体各部
- LC-50W35を例に説明しています。
前面

TIMER/RÈC(タイマー/録画)ランプ
- 赤色点灯:市販の USB-HDD に録画中
- 橙色点灯:予約やおはようタイマー設定中
本体操作部(左側面
B-CASカード挿入口
⇒ 20 ページ
電源ボタン
⇒ 27 ページ
-ホームボタン
⇒ 28 ページ
-入力/放送ボタン
- ホーム画面のときは⇒「決定」ボタン
-選局(^順/∨逆)ボタン
- ホーム画面のときは⇒「上下カーソル」ボタン
- 「^」ボタンは「上カーソル」
「V」ボタンは「下カーソル」としてはたらきます。
-音量(+/−)ボタン
- ホーム画面のときは⇒「左右カーソル」ボタン
- 「+」ボタンは「右カーソル」
「ー」ボタンは「左カーソル」としてはたらきます。
画面左下に「リモコン番号の設定が異なります。」と表示されたときは
本体の操作ボタンで、本体側のリモコン番号を切り換えることができます。
1)本体の入力/放送」ボタンを 5 秒以上押す(本体側のリモコン番号設定メニューが表示されます)
2) 本体の「音量」ボタンで「1」または「2」を選び
3)「入力/放送」ボタンを押して決定する
※リモコン番号切換について、動画でも確認
できます。(本機に内蔵の取扱説明ガイド「故障かな?」⇒「シャープサポート ビジュアルガイド」をご覧ください。)

画面上に「リモコン操作ロック中のため操作できません。」と表示されたときは
本体の操作ボタンで、チャイルドロックを解除してください。
1)本体の「ホーム」ボタンを押す
2)本体の「音量」ボタンで「設定」を選び
「入力/放送」ボタンを押す
3)本体の「音量」ボタンと「選局」.ボタンで設定メニューの「安心・省エネ」-「チャイルドロック」を選び「入力/放送」ボタンを押す
4) 「しない」を選び「入力/放送」ボタンを押す

◇おしらせ◇
ヘッドホン端子について
- ステレオミニプラグ(φ3.5mm)の付いたヘッドホンをご用意ください。
- ヘッドホンをつないだときでも、スピーカーから音を出すようにすることができます。
(⇒本機に内蔵の取扱説明ガイド「ヘッドホンで音声を聞く」をご覧ください。)
リモコンのボタン
リモコン側のリモコン番号を切り換えるには
画面左下に「リモコン番号の設定が異なります。」と表示されたときは、下記の操作を行ってください。
1) 「1」または「2」ボタンを押したまま、
2) 「電源」ボタンを 5 秒以上押す
- 本体側で設定した番号に合わせてください。
- リモコンの乾電池が消耗したときや、乾電池を交換したときは、リモコン番号が「1」に戻る場合があります。
リモコン番号とは
2 台の AQUOS を近くに設置している場合リモコン操作で 2 台とも動作してしまうことがあります。
リモコン誤動作の可能性があるこのような使用環境の場合、リモコン番号の設定で、別々の番号に設定しておくと他の AQUOS の誤動作を防ぐことができます。(リモコン番号は、「1」または「2」に設定します。)

ボタン名 ページ
番組表(予約)
- 番組表から行う操作に使います。
ホーム(インターネット)28
裏番組 27
- 現在放送中の裏番組を表示します。
データ (d ボタン)
終了
- ホーム画面、文字入力、インターネットを見る画面の操作を終了するときに使います。
カーソル 28
(上/下/左/右)/決定
- ホーム画面、文字入力、インターネットを見る画面の操作などに使います。
ツール(字幕)
戻る
- ホーム画面、文字入力、インターネットを見る画面の操作などに使います。
カラー(青/赤/緑/黄)
- 連動データ放送の操作
- 文字入力の操作
- インターネットを見る画面の操作などに使います。
錄画·再生操作
NETFLIX(オンラインストリーミング)
- 「NETFLIX」アプリが起動します。
- 電源オフ時は電源が入り、「NETFLIX」アプリが起動します。
※ 視聴には、Netflix 視聴プランのメンバーシップが必要です。
詳細は http://netflix.com/TermsOfUse をご覧ください。

前/早戻し
- いま見ているチャプターの先頭に戻ります。
- 長押しで早戻しになります。 そのまま押し続けると、速度が速くなります。(4 段階)
本体側のリモコン番号を切り換えるには
リモコン側と本体側でリモコン番号が異なっている場合、下記の操作で本体側のリモコン番号を変更することもできます。
1)「時計/画面表示」ボタンを5秒以上押す
2)本体側のリモコン番号変更画面が表示されたら、「する」を選ぶ

3) 「リモコン番号 1」または「リモコン番号 2」を選ぶ

ボタン名 ページ
電源 27
番組情報
時計/画面表示
- 放送の種類やチャンネル・時計などの情報を表示
- 5 秒以上長押しするとリモコン番号変更画面を表示
取扱説明 29
(操作ガイド)
インフォメーション
2画面
3 桁入力
ファミリンク
放送切换 27
(地上デジタル/ BS デジタル/
110 度 CS デジタル)
IPTV
- IPTV サービス画面が起動します。
チャンネル(数字) 27
・チャンネルの選局
- IPTV (ひかり TV) の選局
- 文字や数字の入力、インターネットを見る画面の操作、本機の設定操作にも使います。
音声切换
- 音声切換ボタンは、IPTV(ひかりTV)のテレビサービスにも使います。
消音 27
音量 27
選局 27
検索
入力切换
- ゲーム機、パソコン、コンテンツマネージャーなどの入力に切り換える操作にも使います。
早送り/次
- 次のチャプターを頭出しします。
- 長押しで早送りになります。 そのまま押し続けると、速度が速くなります。(4 段階)
- 早送り 1 は約 1.5 倍速の早見・早聞き視聴ができます。
ふだんの使いかた


① 電源を入れる(本体背面の電源ボタン)
- 本体背面の電源ボタンを押して「入」にすると、POWER(電源)ランプが緑色になります。
- リモコンの電源ボタンを押すことにテレビをつけたり、消すことができます。
- 電源ボタン設定が「モード 1」になっている場合は本体の電源ボタンを押して電源を切っても POWER(電源)ランプは消えません。詳しくは⇒23 ページの「電源ボタン設定と POWER(電源)ランプについて」をご覧ください。
② 放送(地上デジタル放送/ BS デジタル放送/ CS デジタル放送)を選ぶ
③ チャンネルを選ぶ
- 選局ボタンまたはチャンネル(数字)ボタンを使って、見たいチャンネルを選びます。
- チャンネル(数字)ボタンは選局番号に対応しています。
- BS デジタル放送視聴中[BS]を押すと、表示された BS 新サービスの選局がチャンネル(数字)ボタンで行えます。
※110 度 CS デジタル放送を初めて選局するときは、⇒本機に内蔵の取扱説明ガイド「故障かな?」をご覧ください。
④ 音量を調整する
- 「+」で音が大きく、「-」で音が小さくなります。
◇おしらせ◇
- 接続している機器や再生するディスクによって入力される音声レベルが異なる場合があります。本機は、入力ごとに別々の音量に設定できます。
⑤ 音を一時的に消す
- 消音ボタンを押すと音量が 0 になります。
- もう一度押すと元の音量に戻ります。
- 消音となってから 30 分経過すると自動的に音量になります。この状態から音声を聞くには、音量+ボタンで音量を調節してください。
⑥ BD/DVD プレーヤー・ゲーム機・PC(パソコン)などの画面に切り換える
- 選択した入力に切り換わります。
(⇒本機に内蔵の取扱説明ガイド「ファミリンクや他機器」) - 上下カーソルボタンでも選べます。
⑦ 番組表で番組を探す
- ⇒本機に内蔵の取扱説明ガイド「ふだんの使いかた」をご覧ください。
⑧ 裏番組
- 現在放送している番組の一覧を表示します。番組名を選んでチャンネルを切り換えられます。
ホーム画面の使いかた
- 本機の操作や設定を行うとき、その入り口となる画面のことを「ホーム画面」と呼びます。
- ここでは、ホーム画面の見かたや使いかたについて説明します。

ホーム画面の例(インターネット接続状態の画面例です。)

- 本体のボタンでもホーム画面を操作できます。(⇒24ページ)
取扱説明ガイドの使いかた
取扱説明ガイドの 基本的な操作のしかた
取扱説明ガイドの操作に使うリモコンのボタン

◇おしらせ◇
- 次の場合は取扱説明ガイドを表示することはできません。
インターネットを使用している場合
- コンテンツマネージャーを使用している場合
- 録画リスト(全画面)を表示している場合
-
その他操作内容によっては表示できない場合があります。
-
設定画面によっては、取扱説明ガイドの表紙が表示される場合があります。
- インターネット接続されていない場合は、インターネットのページを表示することはできません。
1 取扱説明(操作ガイド) タンを押すと、取扱説明ガイドが表示されます。

2 目を選び、決定ボタンを押すと、連動して本文が開きます。

3 ガーツルネタンで「>」または「く」を選び、決定ボタンを押すと、ページを送ることができます。

取扱説明ガイドを終了するときは、「終了」ボタンを押します。
故障かな?と思ったら
- 故障かな?と思ったら、修理を依頼される前にもう一度お調べください。なお、アフターサービスについては「保証とアフターサービス」(⇒ 33 ページ)をご覧ください。
故障かな?と思ったら→
まず確認してください
電源が入らない
電源コードのプラグを奥まで確実に差し込んでください (⇒ 18 ページ)


- 本機は本体の電源ボタンを押して切っても POWER(電源)ランプは消えません。リモコンで電源が入ります。 - POWER(電源)ランプを消し、リモコンで電源が入らないようにするには、「電源ボタン設定」で「モード 2」に変更してください。(⇒ 23 ページ)
POWER(電源)ランプ
· 緑色点灯:動作状態
· 赤色点灯:待機状態
・消灯:電源オフ状態
ランプが点灯していないときは、本体の電源ボタンを押して電源を入れてください (⇒ 27 ページ)
TV 放送が見られない
アンテナケーブルの端子を 奥まで確実に差し込んでください (⇒ 14~16ページ)

アンテナケーブルの端子部の 芯線が曲がっていませんか
本機の操作ができなくなったときは
- 強い外来ノイズ(過大な静電気、または落雷による電源電圧の異常など)を受けた場合や誤った操作をした場合などに、本機が操作できないなどの異常が発生することがあります。
- このときは、本体の電源ボタンを押して、一旦電源を切ったあと、再度電源を入れてから、操作をやり直してください。
- 電源を入れ直してもまだ操作できないときは、本体の電源ボタンを 5 秒以上押し続けてください。本機の電源がいったん切れますので、約 1 分待ってから電源ボタンを押して電源を入れたあと、再び操作をやり直してください。この操作をしてもチャンネル設定やメニュー、予約などの設定項目は保持されます。
◇おしらせ◇
- 再度電源を入れた直後はデータ取り込みのため、画面表示には多少時間がかかります。
おもな仕様について
| 品名 液晶カラーテレビ | |||
| 形名 LC-55W35 LC-50W35 | |||
| 液晶パネル | 表示サイズ | 55V型(横120.9cm×縦68.0cm/対角138.7cm) | 50V型(横109.6cm×縦61.6cm/対角125.7cm) |
| 駆動方式 TFT(薄膜 | トランジスタ)アクティブマトリクス駆動方式 | ||
| 画素数 1,920(水平) | ×1,080(垂直)画素 | ||
| 使用光源 LED | |||
| アンテナ入力 地上デジタル 75Ω不平衡型、BS/CS-IF 75Ω不平衡型 | |||
| スピーカー フルレンジ 2個 | |||
| 音声実用最大出力(JEITA) 20W (10W+10W) | |||
| 使用電源 AC100V・50/60Hz | |||
| 消費電力 130W(待機時:0 | 1W、クイック起動「する」時:20W) | 102W(待機時:0.1W、クイック起動「する」時:20W) | |
| 年間消費電力量 | 区分名:DF1(FHD、液晶ノーマル、付加機能1)受信機型サイズ:55V年間消費電力量:86kWh/年(標準時*) | 区分名:DF1(FHD、液晶ノーマル、付加機能1)受信機型サイズ:50V年間消費電力量:72kWh/年(標準時*) | |
| 接続端子 HDMI入力3系統3端子(入力1はARC対応)、D5映像入力1系統1端子、ビデオ入力1系統1端子、アンテナ入力地上デジタル端子、アンテナ入力BS・110度CS端子、ヘッドホン接続端子、LAN1系統1端子(10BASE-T/100BASE-TX)、USB2系統2端子、アナログRGB(PC入力)端子、デジタル音声出力(光)1系統1端子、音声入力端子(入力5/入力3用) | |||
| 受信チャンネル | BSデジタル001~999ch、110度CSデジタル000~999ch、地上デジタル(ワンセグを除く)011~528ch(CATVパススルー対応) | ||
| BS・110度CSチャンネル受信仕様 | 変調 | 時分割多重mPSK | |
| トランスポート | MPEG2 システム | ||
| 映像 | MPEG2(MP@HL) | ||
| 音声 | MPEG2 AAC | ||
| 限定受信システム | ARIB CASシステム | ||
| 受信周波数帯域 | 11.71GHz~12.75GHz | ||
| IRD受信周波数帯域 | 1032MHz~2071MHz | ||
| 地上デジタルチャンネル受信仕様 | 変調 | 直交周波数分割多重(OFDM) | |
| トランスポート | MPEG2 システム | ||
| 映像 | MPEG2(MP@HL) | ||
| 音声 | MPEG2 AAC | ||
| 限定受信システム | ARIB CASシステム | ||
| 受信周波数帯域 | 93MHz~767MHz | ||
| CATVパススルー対応 | UHF帯、ミッドバンド(MID)帯、スーパーハイバンド(SHB)帯、VHF帯 | ||
| 外形寸法 ディスプレイ部のみ | 幅124.3×奥行8.6×高さ73.1(cm) | 幅112.3×奥行8.2×高さ65.7(cm) | |
| スタンド装着時 | 幅124.3×奥行29.5(転倒防止金具使用時は31.5)×高さ76.0(cm) | ||
| 本体質量 ディスプレイ部のみ | 約20.0kg 約20.0kg | ||
| スタンド装着時 | 約21.0kg 約21.0kg | ||
| 使用温度 0°C~40°C | |||
製品改良のため仕様の一部を予告なく変更することがあります。
■ 表示サイズの「××V型」は、有効画面の対角寸法を基準とした大きさの目安です。
■ 液晶パネルは非常に精密度の高い技術でつくられており、99.99%以上の有効画素があります。0.01%以下の画素欠けや常時点灯するものがありますが故障ではありません。
■ JIS C 61000-3-2適合品
JIS C 61000-3-2適合品とは、日本工業規格「電磁両立性-第3-2部:限度値-高調波電流発生限度値(1相当たりの入力電流が20A以下の機器)」に基づき、商用電力系統の高調波環境目標レベルに適合して設計・製造した製品です。
■ 年間消費電力量とは:省エネ法に基づいて、型サイズや受信機の種類別の算定式により、一般家庭での平均視聴時間(4.5時間)を基準に算出した、一年間に使用する電力量です。
■ 年間消費電力量の区分名とは:「エネルギーの使用の合理化に関する法律(省エネ法)」では、テレビの画素数、表示素子、動画表示、及び付加機能の有無等に基づいた区分を行なっています。その区分名称を言います。
※ 一般的にご家庭で使用する際のメーカー推奨の映像モード。(本機では、AVポジション「標準」の場合です)
内蔵無線 LAN の仕様について
| データ転送速度(理論値) | IEEE802.11n 3 | 00 ~ 6Mbps |
| IEEE802.11a/g | 54/48/36/24/18/12/9/6Mbps | |
| IEEE802.11b 1 | 1/5.5/2/1Mbps | |
| チャンネル(中心周波数)* | 5GHz | W52 36、40、44、48chW53 52、56、60、64chW56 100、104、108、112、116、120、124、128、132、136、140ch |
| 2.4GHz | 1ch ~ 13ch | |
| セキュリティ | WPA2-PSK(TKIP/AES)【推奨】、WPA-PSK(TKIP/AES)、WEP(128/64bit) | |
※ 携帯電話、コードレスホン、テレビ、ラジオ等で 2.4GHz 帯の無線を使用する場合は、混信が発生する可能性があります。
※ 電波法により、W 52 /W 53 は屋外での使用は禁止されています。
※ 表示の数値は無線 LAN 規格の理論上の最大値であり、実際の転送速度を示すものではありません。
別売品について
- 液晶カラーテレビ専用の別売品をとりそろえております。お近くの販売店でお買い求めください。
- 本機に適合する別売品が新たに追加発売されることがあります。また、新たに適合となる別売品もあります。ご購入の際には、最新のカタログで適合性をご確認いただき、販売店にご相談の上、お買い求めください。
(2016 年 4 月現在)
| No. | 品名 | 形名 |
| 1 | 壁掛け金具 | AN-52AG6 |
| 2 | システムラック AN | R600 |
| 3 | システムラック AN | 65SR3 |
保証とアフターサービス
よくお読みください
保証書(別添)
■ 保証書は、「お買いあげ日・販売店名」等の記入をお確かめのうえ、販売店から受け取ってください。
保証書は内容をよくお読みの後、大切に保存してください。
■ 保証期間
お買いあげの日から1年間です。
保証期間中でも、有料になることがありますので、保証書をよくお読みください。
※ 本機を分解すると、保証が無効になります。
使い方や修理のご相談など
■ 修理・使い方・お手入れ・お買い物などのご相談・ご依頼、及び万一、製品による事故が発生した場合は、お買いあげの販売店、またはシャープお客様相談室にお問い合わせください。(⇒次ページ)
補修用性能部品の保有期間
■ 当社は、液晶カラーテレビの補修用性能部品を、製品の製造打切後、8年保有しています。
■ 補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。
修理を依頼されるときは 出張修理
■「故障かな?と思ったら」(⇒30ページ)を調べてください。
■ SHARP オンラインサポートページの「Q&A よくあるご質問」や「故障診断ナビ」でも確認できます。
SHARP オンラインサポート:http://www.sharp.co.jp/support/
■ それでも異常があるときは、使用をやめて、必ず電源プラグを抜いてから、お買いあげの販売店にご連絡ください。
ご連絡していただきたい内容
- 品名:液晶カラーテレビ
(付近の目印もあわせてお知らせください)
- お名前
- 電話番号
- ご訪問希望日
便利メモ
お客様へ…お買いあげ日・販売店名を記入されると便利です。
| お買いあげ日 | 販売店名 |
| 年 月 日 | 電話( ) — |
保証期間中
修理に際しましては保証書をご提示ください。保証書の規定に従って販売店が修理させていただきます。
保証期間が過ぎているときは
修理すれば使用できる場合には、ご希望により有料で修理させていただきます。
修理料金のしくみ
修理料金は、技術料・部品代・出張料などで構成されています。
| 技術料 | 故障した製品を正常に修復するための料金です。 |
| 部品代 | 修理に使用した部品代金です。 |
| 出張料 | 製品のある場所へ技術者を派遣する場合の料金です。 |
愛情点検

●長年ご使用のテレビの点検をぜひ!
熱、湿気、ホコリなどの影響や、使用の度合により部品が劣化し、故障したり、時には安全性を損なって事故につながることもあります
このような症状はありませんか
●電源ボタンを押して電源を入れても映像や音が出ない。
●上下、または左右の映像が欠けて映る。
●映像が時々、消えることがある。
●変なにおいがしたり、煙が出たりする。
●電源ボタンを押して電源を切っても、映像や音が消えない。
●内部に水や異物が入った。
ご使用 中止
故障や事故防止のため、電源ボタンを押して電源を切りコンセントから電源プラグをはずして、必ず販売店にご相談ください。
お客様ご相談窓口のご案内
修理・使いかた・お手入れ・お買い物などのご相談・ご依頼、および万一、製品による事故が発生した場合は、お買いあげの販売店、または下記窓口にお問い合わせください。
ファクシミリ送信される場合は、製品の形名やお問い合わせ内容のご記入をお願いいたします。
※弊社では、確実なお客様対応のため、フリーダイヤル・ナビダイヤルサービスをご利用のお客様に「発信者番号通知」をお願いしています。発信者番号を非通知に設定されている場合は、番号の最初に「186」をつけておかけください。

いつでも便利なWebサービス【シャープ オンラインサポート】
ご質問、お困りごとは、気軽にアクセス、しっかりアシスト!
オンラインサポート トップページ

http://www.sharp.co.jp/support/
シャープ お問い合わせ 検索
スマートフォンからでもご利用いただけます。
引き取り修理のご依頼、進捗確認も24時間サポート
インターネットから修理のお申し込み

http://www.sharp.co.jp/support/repair.html
シャープ 修理相談 検索
スマートフォンからでもご利用いただけます。
■取説に掲載のQRコードから誘導されるサイトについてご注意事項があります。本書の裏表紙をご確認ください
■製品の「よくあるご質問」への回答を24時間音声ガイダンスでご案内(電話オペレーターにはつながりません)
自動音声案内 フリーダイヤル(携帯電話からもご利用いただけます)
0120 - 001 - 252

使用方法や修理のご相談など【お客様相談室】おかけ間違いのないようにご注意ください。
受付時間(年末年始を除く)●月曜~土曜:9:00~18:00●日曜・祝日:9:00\~17:00
固定電話、PHSからは、フリーダイヤル
0120 - 001 - 251
携帯電話からは、ナビダイヤル
0570 - 550 - 113
■フリーダイヤル・ナビダイヤルがご利用いただけない場合は…
| XAF話 電 | |
| 043 - 331 - 1626 | 06 - 6792 - 5993 |
| 〒581-8585 大阪府八尾市北亀井町3-1-72 | |
持込修理および部品購入のご相談は、下記地区別窓口(サービスセンター)でも承っております。
| 受付時間(祝日など弊社休日を除く)●月曜~土曜:9:00~17:0なしだし、沖縄地区は月曜~金曜:9:00~17:00 | ||||||
| 北海道 | ●札幌 011-641-4685〒063-0801 札幌市西区二十四軒1条7-3-17 | 中部 | ●静岡 054-344-5781〒424-0067 静岡市清水区鳥坂1170-1 | 中国 | ●広島 082-874-8149〒731-0113 広島市安佐南区西原2-13-4 | |
| 東北 | ●仙台 022-288-9142〒984-0002 仙台市若林区卸町東3-1-27 | ●名古屋 052-332-2623〒454-0011 名古屋市中川区山王3-5-5 | ||||
| 四国 | ●高松 087-823-4901〒760-0065 高松市朝日町6-2-8 | |||||
| 関東 | ●宇都宮 028-637-1179〒320-0833 宇都宮市不動前4-2-41 | ●金沢 076-249-2434〒921-8801 野々市市御経塚4-103 | ||||
| ●東東京 03-5855-0432〒114-0012 北区田端新町2-2-12 | 近畿 | ●京都 075-672-2378〒601-8102 京都市南区上烏羽菅田町48 | 九州 | ●福岡 092-572-4652〒812-0881 福岡市博多区井相田2-12-1 | ||
| ●千葉 043-298-5681〒262-0013 千葉市花見川区槇橋町1629-4 | ●阪神 06-6422-0455〒661-0981 尼崎市猪名寺3-2-10 | |||||
| ●横浜 045-753-4647〒235-0036 横浜市磯子区中原1-2-23 | ●大阪 06-6794-5611〒547-8510 大阪市平野区加美南3-8-25 | 沖縄 | ●那覇 098-861-0866〒900-0002 那覇市曙2-10-1 | |||
本機で使用している特許など
本機で使用しているソフトウェアの ライセンス情報
ソフトウェア構成
本機に組み込まれているソフトウェアは、それぞれ当社または第三者の著作権が存在する、複数の独立したソフトウェアコンポーネントで構成されています。
当社開発ソフトウェアとフリーソフトウェア
本機のソフトウェアコンポーネントのうち、当社が開発または作成したソフトウェアおよび付帯するドキュメント類には当社の著作権が存在し、著作権法、国際条約およびその他の関連する法律によって保護されています。また本機は、第三者が著作権を所有しフリーソフトウェアとして配布されているソフトウェアコンポーネントを使用しています。それらの一部には、GNU General Public License(以下、GPL)、GNU Lesser General Public License(以下、LGPL)、またはその他のライセンス契約の適用を受けるソフトウェアコンポーネントが含まれています。
ソースコードの入手方法
フリーソフトウェアには、実行形式のソフトウェアコンポーネントを配布する条件として、そのコンポーネントのソースコードの入手を可能にすることを求めるものがあります。GPL および LGPL も、同様の条件を定めています。こうしたフリーソフトウェアのソースコードの入手方法ならびに GPL、LGPL およびその他のライセンス契約の確認方法については、以下の WEB サイトをご覧ください。
http://www.sharp.co.jp/support/aquos/source/download/index.html(シャープ GPL 情報公開サイト)なお、フリーソフトウェアのソースコードの内容に関するお問合わせはご遠慮ください。
また当社が所有権を持つソフトウェアコンポーネントについては、ソースコードの提供対象ではありません。
◇おしらせ◇
- ホーム画面の「設定」 - ✉(お知らせ)」 - 「ソフトウェアライセンス」を選択すると、本機で使用しているソフトウェアのライセンス情報を表示することができます。
This software is based in part on the work of the Independent JPEG Group. この製品に搭載のソフトウェアは、Independent JPEG Group のソフトウェアを一部利用しております。
MP3 は Fraunhofer IIS および Thomson からライセンスされた MPEG Layer-3 音声コーディング技術です。
この製品では、シャープ株式会社が表示画面で見やすく、読みやすくなるように設計した LC フォント(複製禁止)が搭載されております。LC フォント、LCFONT、エルシーフォント及び LC ロゴマークはシャープ株式会社の登録商標です。なお、一部 LC フォントでないものも使用しています。
商標・登録商標など
- ドルビーラボラトリーズからの実施権に基づき製造されています。
- Dolby、ドルビー、Dolby Audio 及びダブル D 記号はドルビーラボラトリーズの商標です。
- 本製品は、ロヴィコーポレーションが保有する米国特許およびその他の知的財産権で保護された著作権保護技術を採用しています。リバースエンジニアリングまたは逆アセンブルは禁止されています。
- この製品は、著作権保護技術を採用しており、米国と日本の特許技術と知的財産権によって保護されています。この著作権保護技術の使用には、ロヴィ社の許可が必要です。また、その使用は、ロヴィ社の特別な許可がない限り、家庭での使用とその他一部のペイパービューでの使用に制限されています。この製品を分解したり、改造することは禁じられています。
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- G ガイドは、米国 Rovi Corporation および/またはその関連会社のライセンスに基づいて生産しております。
- 米国 Rovi Corporation およびその関連会社は、G ガイドが供給する放送番組内容および番組スケジュール情報の精度に関しては、いかなる責任も負いません。また、G ガイドに関連する情報・機器・サービスの提供または使用に関わるいかなる損害、損失に対しても責任を負いません。
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- Wi-Fi CERTIFIED™、Wi-Fi Direct™、WiFi Protected Setup™、WPA2™、Wi-Fi CERTIFIED Miracast™、Miracast™ は Wi-Fi Alliance の商標です。
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- HDMI と HDMI High-Definition Multimedia Interface 用語および HDMI ロゴは、米国およびその他国々において、HDMI Licensing, LLC の商標または登録商標です。
- 「DiXiM」は、デジオンのホームネットワークソリューションです。詳しくは、デジオン Web サイト (http://www.digion.com/) をご覧ください。
オンラインでの各種サポートサービスをご利用いただくために、〈SHARP i CLUB〉でご愛用製品の登録をお願いいたします。(登録無料)
http://iclub.sharp.co.jp/m/
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お問い合わせ先
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引き取り修理のご依頼、進捗確認も24時間サポート
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シャープ 修理相談 検索
スマートフォンや 携帯電話はこちらから


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自動音声案内 フリーダイヤル(携帯電話からもご利用いただけます)
0120 - 001 - 252 (電話オペレーターにはつながりません)
- お客様ご相談窓口
固定電話・PHSからは フリーダイヤル
0120-001-251
携帯電話からは ナビダイヤル
0570-550-113
〈受付時間〉(年末年始を除く)
○月曜日~土曜日:午前9時~午後6時
○日曜日・祝日:午前9時~午後5時
※フリーダイヤル・ナビダイイヤルをご利用いただけない場合は、043-331-1626
※非通知設定の電話は、最初に「186」をつけておかけください。詳しくは、取扱説明書の34ページをご覧ください
■取説に掲載のQRコードから誘導されるサイトについてのご注意 (QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。)
●当サイトおよび動画の視聴は無料ですが、通信料金はお客様のご負担となります。パケット定額サービスにご加入でないお客様は、高額に可能性がございますのでご注意ください。
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●当社は、当サイト上のコンテンツやURLを予告なく変更、もしくは削除することがあります。
■ 廃棄時のご注意
家電リサイクル法では、お客様がご使用済みのテレビ(ブラウン管式、液晶式、プラズマ式)を廃棄される場合は、収集・運搬料金、再商品化等料金(リサイクル料金)をお支払いいただき、対象品を販売店や市町村に適正に引き渡すことが求められています。
シャープ株式会社
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