Active CTLA2003J - トースター DELONGHI - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品の種類 | ポップアップトースター |
| ブランド | デロンギ (DeLonghi) |
| 型番 | CTLA2003J |
| 定格電圧 | AC 100V 50/60Hz |
| 消費電力 | 800W |
| 外形寸法 (約) | 幅185 x 奥行305 x 高さ200 mm (本体) |
| 外形寸法 (約、ほこりよけカバー付き) | 幅185 x 奥行305 x 高さ220 mm |
| 質量 (約) | 1.35 kg (本体、ほこりよけカバー含まず) |
| 質量 (約、ほこりよけカバー付き) | 1.45 kg |
| スロット数 | 2 |
| 焼けるパンの最大サイズ | 横約130mm、縦約125mm、厚さ約25mm (5枚切) |
| 焼き目調節 | スライド式 (うっすら~こんがり) |
| 機能 | トースト、解凍、温めなおし、キャンセル |
| 安全装置 | 自動停止機構、キャンセルボタン、過熱防止 |
| 付属品 | ほこりよけカバー、くず受け |
| お手入れ方法 | くず受けは取り外してパンくずを捨てる。本体は固く絞った布で拭く。ほこりよけカバーは水洗い可能。 |
| 補修用性能部品保有期間 | 最終輸入日から5年間 |
| 保証期間 | お買い上げ日より1年間 (本体) |
| 使用環境 | 屋内専用、日本国内専用 (100V) |
| RoHS対応 | 欧州RoHS指令に適合 |
よくある質問 - Active CTLA2003J DELONGHI
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使用説明書 Active CTLA2003J DELONGHI
※本体の型式番号「CTLA2003J」の後に続くハイフンおよびアルファベットは、色番号を表すものです。

このたびは、デロンギ製品をお買い上げいただき、誠にありがとうございます。
本製品を正しく安全にお使いいただくために、ご使用前に必ずこの取扱説明書を最後までお読みください。お読みになった後は、保証書(裏表紙)とともに大切に保管してください。
本書に記載の内容は、改善のため予告なく変更する場合があります。
家庭用
目次
安全上のご注意 …… 2~3
各部のなまえとはたらき 4
初めて使うときは
-まずは空焼きをしましょうー ..... 4
パンを焼く前の準備 5
焼けるパンのサイズについて……5
パンの焼きかた……6~7
お手入れ......8
故障かな?……9
仕様 10
アフターサービス 11
保証書 .... 裏表紙
安全上のご注意〈必ずお守りください〉
- ご使用の前に必ずこの「安全上のご注意」を最後までお読みください。
● ここに示した注意事項は製品を安全にお使いいただき、あなたや他の人への損害を未然に防止するものです。
誤った取り扱いをした場合に生じる危険とその程度を

誤った取扱いをしたとき、死亡や重傷に結びつく可能性のあるもの
「警告」

「注意」の2つに分け、説明しています。
誤った取扱いをしたとき、軽傷または家屋・家財などの損害に結びつく可能性のあるもの
お守りいただく内容の種類を次の絵表示で区分し、説明しています。(下記は絵表示の一例です。)

この絵表示は、してはいけない「禁止」内容です。

この絵表示は、必ずしていただく「強制」内容です。
警告

定格15A(100 V)の壁コンセントを単独で使用する
(火災の原因)
● ゆるんだコンセント、延長コード、テーブルタップなどは使用しない。
● 海外など、異なる電源電圧の地域で使用しない。(日本国内専用)
電源プラグは根元までしっかりと差し込む
(火災の原因)
電源プラグやコンセントのほこりなどは定期的にから拭き掃除をする
(火災の原因)
異常、故障時には直ちに使用を中止する
(火災・感電・やけどの原因)
<異常、故障例>
- 電源プラグ・コードが異常に熱くなる。
- 異常な音やにおいがする。
- スパーク(火花)または煙が出る。
本体が転倒、落下した。
※ 異常、故障時には直ちに使用を中止し、電源プラグをコンセントから抜き、販売店または当社へ点検、修理を依頼してください。
お手入れは必ず電源プラグをコンセントから抜き、本体各部が冷えてから行う
(感電・けが・やけどの原因)

燃えやすいもののそばに置いたり、熱に弱いものやカーテンなどを近づけない
(火災の原因)
● カーテンなど燃えやすいもの、スプレー缶など破裂のおそれがあるものの近く、またはその下で使わない。
● 番、じゅうたん、テーブルクロスなどの敷物、プラスチック製の熱に弱い素材の器具・家具の上で使用しない。
子供、取扱に不慣れな人、介助を必要とする人だけで使わせたり、乳幼児に手の届くところで使わない
(火災・感電・やけど・けがの原因)
- 子供が機器(電源コード含む)で遊ばないよう監視する。
● 電源コードをテーブルなどから垂らさない。
本体や電源プラグ・コードに水をかけない
(火災・感電の原因)
- 水をかけたり、水に浸けたり、水洗いしたりしない。
※ 誤って水をこぼしてしまった場合は直ちに使用を中止し、電源プラグをコンセントから抜き、販売店または当社へ点検、修理を依頼してください。
ぬれた手で電源プラグを抜き差ししない (感電の原因)
警告

禁止
電源プラグ・コードを破損させない
(火災・感電の原因)
- 電源プラグを抜くときは、必ず電源プラグを持って抜く。
● 傷付けたり、延長するなど加工したり、加熱したりしない。
● 引っ張ったり、重いものを載せたり、はさんだりしない。 - 無理に曲げたり、ねじったり、束ねたりしない。
● 火に近づけたり、高温部に近づけたりしない。
※ 電源プラグ・コードに破損、変形などの異常があるときは直ちに使用を中止し、販売店または当社へ点検・交換を依頼してください。

禁止
金属製のもの(ナイフ、フォークなど) をスロットに入れない
(感電・やけどの原因)
- パン以外のものをスロットに挿入しない。
※ スロットにパンが引っかかった場合、5ページ(パンが引っかかったら)の指示に従い、取り除いてください。
動作中に電源プラグを抜き差ししない
(火災・感電の原因)
分解、修理、改造をしない
(火災・感電・やけどの原因)
注意

指示
耐熱性・耐荷重のある、しっかり固定された平らな場所に置く
(やけど・けがの原因)
長期間使用しない場合は、必ず電源プラグを抜く
(火災の原因)

禁止
水や蒸気のかかる場所、火気の近くで 使用しない
(火災・感電の原因)
● 屋外で使用しない。(屋内専用)
使用中および使用後しばらくは、本体上部など高温部に触れない
(やけどの原因)
- 使用中、使用後しばらくは、ほこりよけカバーをかぶせない。
※ スロットにパンが引っかかった場合、5ページ(パンが引っかかったら)の指示に従い、取り除いてください。
※ 移動の際には電源プラグを抜き、本体が十分に冷めてから移動してください。
使用中は本体から離れない
(火災の原因)
- パンは燃える可能性があるので、使用中は本体から目を離さない。
※ 10分以上経っても自動的にレバーが上がらない場合は、故障と考えられますので、キャンセルボタンを押して手動で電源を切り、当社にお問い合わせください。

禁止
他の用途で使用しない
(火災・感電・やけどの原因)
※ 本製品はパン焼機(トースター)です。
使用中にスロットをほこりよけカバー などでふさがない
(火災・感電・やけどの原因)
他の製品の部品や付属品などを組み合わせて使用しない
(火災・感電の原因)
指定された以外のパンをスロットに入れない
(火災の原因)
- 5 ページ(焼けるパンのサイズについて)で指定された大きさのパンのみを使用してください。パンがスロットに引っかかる恐れがあります。
※ スロットにパンが引っかかった場合、5ページ(パンが引っかかったら)の指示に従い、取り除いてください。
バターやジャムなどを塗ったパン、ラップやホイルなどで包まれたパンを焼かない
(火災の原因)
本製品を業務用で使用しない
(火災・感電の原因)
各部のなまえとはたらき
ご使用前に梱包材などを取り除いてください。

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ほこりよけカバー 使用しないとき、かぶせて ほこりが入るのを防ぎます。 レバー 下に下げると電源が入り、 トーストを開始します。 焼き目調整目盛表示 TOAST COLOUR (焼き目) こんがり うっすら スロット (パン挿入部) トーストするパンを入れます。 電源コード 電源プラグ くず受け 焼き目調整スライド 解凍ボタン/ランプ 冷凍したパンをトーストするとき、 レバーを下げた後に押します。 温めなおしボタン/ランプ 冷めてしまったパンを温めなおすとき、レバーを下げた後に押します。 キャンセルボタン●キャンセルボタン
途中で加熱を止めるときに押します。
初めて使うときは
ーまずは空 焼きをしましょうー
初めてご使用になる前に、空焼きを行ってください。空焼きによって、新製品特有のにおいを取ることができます。
● 空焼きを行う前に、梱包材やスロットの緩衝材はすべて取り除いてください。
- スロットにパンを入れないでください。
1 電源プラグをコンセントに差し込む
2 焼き目調整スライドを一番上に上げる
3 空焼きを始める
レバーを一番下まで下げます。レバーが下の位置で止まると、加熱が始まります。
4 空焼き終了
空焼きが終わるとレバーが戻ります。これを 2 回繰り返します。
続けてご使用にならない場合は、プラグをコンセントから抜いてください。

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4 3 2 1 4
- ほこりよけカバーは、本体が十分に冷えるまで、かぶせない。
- 必ず換気をしながら行う。
パンを焼く前の準備
本製品を安全にご使用いただくために、必ず次の準備をしてからパンを焼いてください。
● くず受けを必ず取り付けてください。
● くず受けは定期的にお手入れしてください。
お手入れの方法は、8 ページをご参照ください。
● 「焼けるパンのサイズについて」に従って、スロットに入れることができるサイズのパンを用意してください。

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くす受け焼けるパンのサイズについて
以下のサイズよりも小さいパンをご使用ください。スロット内でパンが引っかかるおそれがあります。 (火災の原因)

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横 約 130 mm まで 厚み 10 枚切 (約 12 mm) 5 枚切 (約 25 mm) 縦 約 125 mm まで- パンの上部に焼きむらができるときは、パンの縦横の向きを入れ替えて、スロットに入れてみてください。パンの上部の焼きむらを防ぐことができます。
パンが引っかかったら
電源プラグをコンセントから抜き、レバーを一番上まで上げて、取り出してください。

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レバー ↑ Ω
- 金属製のもの(ナイフ、フォークなど)をスロットに入れない(感電、やけどの原因)。
- 本体上部は熱くなるので、パンを取り出すときは注意する(やけどの原因)。
パンの焼きかた
冷凍したパンを焼くときやトーストしたパンを温め直すときは、7 ページを参照してください。
1 電源プラグをコンセントに差し込む
2 パンの焼き加減を選ぶ
焼き目調節スライドを上下させ、お好みの目盛に合わせ、焼き加減を設定します。

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TOAST COLOUR (焼き目) こんがり うっすら3 スロットにパンを入れる
一度に 2 枚のパンが焼けます。1 枚だけ焼く場合は、どちらのスロットに入れてもかまいません。

レバーが下の位置で止まると、パンの加熱が始まります。
途中でパンの加熱をやめるには

キャンセルボタンを押します。加熱が停止して、パンが上がります。

パンが焼けると加熱を停止し、レバーが戻り、パンが上がります。小さなパンなど、スロットからパンが取り出しにくいときは、レバーをΩまで上げてください。レバーの動きに合わせてパンが上がり、パンを取り出しやすくなります。
※ その後本機を使わないときは、電源プラグをコンセントから抜いてください。

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レバー ↑ Ω △
- 本体上部は熱くなるので、パンを取り出すときは注意する(やけどの原因)。
- ほこりよけカバーは、本体が十分に冷えるまで、かぶせない。
パンの焼きかた
冷凍したパンを焼く
冷凍したパンを解凍しながら焼くことができます。
1 冷凍したパンを、スロットに入れます。
2 焼き目調整スライドを上下させ、お好みの目盛に設定します。
3 レバーを下げてパンの加熱を始めたら、解凍ボタンを押します。
- 解凍ランプが点灯します。

一度トーストしたパンが冷めてしまったとき、パンを焦がさずに温めなおしができます。
1 温めなおしたいパンを、スロットに入れます。
2 レバーを下げたら、温めなおしボタンを押します。
● 温めなおしランプが点灯します。
● 焼き目調整目盛の設定は不要です。
焼き目調整目盛の設定に関係なく、一定の時間加熱します。

傷や変形の原因になるので、クレンザー、シンナーやベンジン、金だわしなどは使用しないでください。
本体表面が汚れたら

● 水を含ませ、固く絞った布で拭いてください。
くず受けのお手入れ
くず受けにパンくずがたまると、煙が出たり、引火したりする恐れがあります。お手入れを必ず行ってください。

● 日常のお手入れ: 使用後は毎回、くず受けを取り外してパン くずを捨ててください。
● 定期的なお手入れ: 水を含ませ、固く絞った布で拭いてください。

本機を使用するときは、くず受けを必ず取り付けてください。
ほこりよけカバーのお手入れ

● 水洗いした後、完全に乾かしてください。
故障かな?
使用中に異常が生じたときは、修理を依頼される前に、下記をもう一度チェックしてみてください。それでも異常があるときには、修理をご依頼ください。
| 状態 | 確認すること | 対処のしかた |
| レバーが下がらない | 電源プラグがコンセントに確実に差し込まれていますか? | 電源プラグをコンセントに差し込みなおしてください。 |
| パンが上がってこない | 厚みが 25mm 以内のパンを焼いてください。パ | |
| 引っかかったパンを取り出すには:電源プラグをコンセントから抜き、レバーを一番上まで上げて、取り出してください。(5ページ | ||
| パンの焼き色が薄い | 焼き目調整スライドの目盛設定が低すぎませんか? | 焼き目調整スライドの目盛を高めに設定してください。 |
| 水分量の多いパン(湿ったパン)を焼いていませんか? | ||
| パンが焦げる | 焼き目調整スライドの目盛設定が高すぎませんか? | 焼き目調整スライドの目盛を低めに設定してください。 |
| 硬めのパンを焼いていませんか? | ||
| パンを焼いた後、続けて次のパンを焼いていませんか? | 続けてパンを焼く場合は、30 秒以上たってから次のパンを焼くか、または、焼き目調整スライドで目盛を低めに設定しなおしてください。 | |
| 冷凍したパンに焼きむらができる | 解凍ボタンを押さずにパンを焼いていませんか? | レバーを下げた後に、解凍ボタンを押してください。 |
仕様
| 製品名称 デロンギ アクティブ ポップアップトースター | ||
| 型式番号 | CTLA2003J | |
| 定格 | 電圧/周波数 | 交流 100V / 50-60Hz |
| 消費電力 | 800W | |
| 外形寸法(約) | 本体:幅 185 x 奥行 305 x 高さ 200(mm)本体+ほこりよけカバー:幅 185 x 奥行 305 x 高さ 220(mm) | |
| 質量(約) | 本体:1.35kg本体+ほこりよけカバー:1.45kg | |
この製品は欧州RoHS指令に適合した製品です。
欧州RoHS指令とは、「電気・電子機器の特定有害物質の使用制限」を規定した欧州連合(EU)による指令です。この製品は、鉛及びその化合物、水銀及びその化合物、六価クロム化合物、カドミウム及びその化合物、ポリプロモビフェニル(PBB)、ポリプロモジフェニルエーテル(PBDE)の含有率が、いずれも含有率基準値以下であり、環境に配慮して製造されました。

RoHS
アフターサービス
1 使用中に異常(★)が生じた場合は、直ちに電源を切り、電源プラグをコンセントから抜いてください。その後、9 ページの「故障かな?」で調べても正常に機能しない場合は、お求めの販売店または当社(下記)にご相談ください。
★以下のような場合には、点検および修理が必要です
● 使用中、電源プラグ・コード、コンセントが異常に熱くなる
● 電源プラグ・コードが変形/破損している
● 本体や操作部に水などの液体をこぼした
● 本体に強い衝撃(転倒・落下)を与えた
● 取扱説明書どおりに使用しているのに、正常に機能しない
2 万一故障した場合は、保証書に記載されている販売店に ①お買い上げ日 ②製品名称と型式番号 ③故障の状況-を連絡のうえ、修理を依頼してください。
※ 修理品の送付先については、お電話またはホームページ(下記)でご確認ください。
※ 修理品を送付する場合は、必ず故障の状況を記したメモと、保証期間内の場合は保証書を同封してください。
※ 本製品のメーカー保証範囲は裏表紙の保証規定によります。保証期間を経過した製品についても、お問い合わせや有償での修理をうけたまわります(補修用性能部品保有期間内)。
3 補修用性能部品の保有期間について
当社では、この製品の補修用性能部品について、最終輸入日を起点に5年間保有しております。補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。
4 まごころ点検について 長年で使用のポップア

長年ご使用のポップアップトースターは、点検をお薦めします。
保証期間(1 年)が過ぎて、少しでも気になる点がございましたら、安全のために専門技術者による点検(お預かり)をお薦めします。点検の依頼および料金等につきましては、下記までお問い合わせください。
5 デロンギ再資源化システムについて

ご不要になった製品は、当社で費用を負担し、素材ごとに分別し、再資源化いたします。
製品のお預かり方法など、再資源化のご相談は、下記までご連絡ください。
● 送料について:送料はお客様のご負担(元払い)となります。あらかじめご了承ください。
● 桩包について:製品の入っていた箱(元箱)に入れてお送りください。元箱がない場合は、段ボール箱に入れるか、エアーパッキンにくるんでください。
※ 修理や点検と区別するため、外箱または送り状に、必ず「再資源化」と明記してください。
※ 送付先については、お電話またはホームページ(下記)でご確認ください。
以上、アフターサービスについてご不明の点がございましたら、お求めの販売店または下記までお問い合わせください。
デロンギ お客様サポートセンター ▶ (受付時間 土、日、祝日を除く毎日 9:30~18:00)
Tel.0120-804-280 / Fax.0120-956-020
〒201-0012 東京都狛江市中和泉5-33-37
ホームページでのお問い合わせ(URL)http://www.delonghi.co.jp/support
保証書
ご販売店様へ、※印欄は必ずご記入ください。
持达修理
| 製品名: デロンギ アクティブ ポップアップトースター 型式番号: CTLA2003J | ||||
| お客様 | ご氏名: 様TEL:ご住所:〒 | 販売店 | ※店名・住所・TEL:印 | |
| ※お買い上げ日: 年 月 日 | 保証期間:お買い上げ日より1年間 | 保証対象:本体 | ||
保証規定
本書は、お客様の正常な使用状態において万一故障した場合に、本書記載内容の範囲で無料修理を行うことをお約束するものです。
- お買い上げの日から表記期間中故障が発生した場合は、商品と本書をご持参の上、お買い上げの販売店に修理をご依頼ください。
- ご転居の場合は、事前にお買い上げの販売店にご相談ください。
- ご贈答品などで本保証書に記入してあるお買い上げの販売店に修理がご依頼できない場合には、下記に直接ご相談ください。
- 次のような場合には、保証期間内でも有料修理になります。なお、有料修理の場合の送料はお客様のご負担になりますので、ご了承ください。
イ.本書のご提示がない場合
□.使用上の誤り、および不当な修理や改造による故障及び損傷
ハ.お買い上げ後の取付場所の移動、落下、輸送等による故障及び損傷
二.火災・公害・塩害・ガス害(硫化ガスなど)・異常電圧・定格外の使用電源(電圧、周波数)および地震・雷・風水害、その他天災地変など外部に原因がある故障・損傷
ホ.一般家庭用以外(例えば業務用、車輛、船舶への搭載)に使用された場合の故障及び損傷
へ.本保証書の所定事項の未記入、あるいは字句を書き換えられた場合
ト.消耗品が損耗し、取り替えが必要な場合
- 本保証書は日本国内においてのみ有効です。 (This warranty is valid only in Japan.)
- 本保証書は再発行いたしませんので大切に保管してください。
- この保証書は、本書に記載されている期間、条件のもとにおいて無料修理をお約束するものです。したがってこの保証書によって、お客様の法律上の権利を制限するものではありません。保証期間経過後の修理についてご不明の場合は、お買い上げの販売店または、下記にお問い合わせください。
● 補修用性能部品の保有期間につきましては取扱説明書「アフターサービス」をご覧ください。
お客様にご記入いただいた保証書の写しは、保証期間内のサービス活動およびその後の安全点検活動のために、記載内容を利用させていただく場合がございますので、ご了承ください。
修理メモ
デロンギ・ジャパン株式会社
Tel.0120-804-280 〒201-0012 東京都狛江市中和泉5-33-37
ホームページ http://www.delonghi.co.jp
※この取扱説明書に記載されている連絡先の名称、電話番号、所在地、営業時間は変更することがありますのでご了承ください。