kMix COX750J - コーヒーメーカー DELONGHI - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 kMix COX750J DELONGHI
このたびは、デロンギ製品をお求めいただき、まことにありがとうございます。
本製品を正しく安全にお使いいただくために、ご使用前に、必ずこの取扱説明書を最後までお読みください。お読みになった後は、保証書(裏表紙)とともに大切に保管してください。
本書に記載の内容は、改善のため予告なく変更する場合があります。
DēLonghi
kMix
Drip Coff ee Maker
デロンギ
ケーミックス
ドリップコーヒーメーカー
型式番号
家庭用
COX750J
※本体の型式番号「COX750J」の後に続くハイフンおよびアルファベットは色番号を表すものです。
取扱説明書
保証書付
もくじ
使う前に
安全上のご注意 2
各部のなまえとはたらき 4
初めて使う前に 5
使う
コーヒーをいれる 6
お手入れ 8
こんなときは
故障かな?9
仕様 10
別売品 10
アフターサービスについて 11
保証書 裏表紙
安全上のご注意
各注意事項を必ずお守りください
人への危害、財産の損害を防止するため、必ずお守りいただくことを説明しています。ご使用の前に、必ずこの「安全上のご注意」を最後までお読みください。

警告
「死亡または重傷を負う可能性がある内容」を示します。

注意
「軽傷を負う可能性、または物的損害が発生する可能性がある内容」を示します。
お守りいただく内容の種類を次の絵表示で区分し、説明しています。(下記は絵表示の一例です。)

指示
必ずしなければいけないことを示します。

禁止
してはいけないことを示します。
警告

指示
● 定格 15A(100V)の壁コンセントを単独で使用する
(火災の原因)
・ゆるんだコンセント、延長コード、テーブルタップなどは使用しない
- 海外など、異なる電源電圧の地域で使用しない(日本国内専用)
● 電源プラグは根元までしっかりと差し込む
(火災の原因)
● 電源プラグやコンセントのほこりなどは定期的にカラ拭き掃除をする
(火災の原因)
- 異常、故障時には直ちに使用を中止する(火災・感電・やけどの原因)
<異常、故障例>
・電源プラグ・コードが異常に熱くなる
・異常な音やにおいがする
- 本体に破損や変形がある
・本体から水や蒸気が漏れる
異常、故障時には直ちに使用を中止し、電源プラグをコンセントから抜き、販売店または当社へ点検、修理を依頼してください。

禁止
● めれた手で電源プラグを抜き差ししない
(感電の原因)
● 電源プラグ・コードを破損させない
(火災・感電の原因)
- 傷付けたり、延長するなど加工したり、加熱したりしない
・引っ張ったり、重いものを載せたり、はさんだりしない
・無理に曲げたり、ねじったり、束ねたりしない
・火に近づけたり、高温部に近づけたりしない
電源プラグ・コードに破損、変形などの異常があるときは、直ちに使用を中止し、販売店または当社へ点検・交換を依頼してください。
● 子供など取り扱いに不慣れな人、介助を必要とする人だけで使わせたり、乳幼児に手の届くところで使わない
(火災・感電・やけど・けがの原因)
- 子供が機器(電源コード含む)で遊ばないよう監視する
● 保温プレートにガラスジャグがない状態で使わない
(やけどの原因)
● 抽出中に本体ふたを開けたり、触ったりしない
(やけどの原因)
● 分解・修理・改造はしない
(火災・感電・やけどの原因)
注意

指示
● ガラスジャグは空にしてから使用する (やけどの原因)
湯やコーヒーがあふれることがあります。
● お手入れをする場合は、必ず電源プラグをコンセントから抜き、本体が冷えてから行う
(感電・けが・やけどの原因)
● 電源プラグを抜くときは、必ず電源プラグを持って抜く
(火災・感電の原因)
・電源コードを無理に引っ張らない
● 使用時以外は必ず電源プラグを抜く (火災の原因)

禁止
● 不安定な場所で使わない
(火災・やけどの原因)
・電源コードはテーブルなどから垂らさない
● カラ焚きしない
(火災の原因)
● 最大容量を超える量の水を入れない (やけどの原因)
湯やコーヒーがあふれることがあります。
● ガラスジャグを載せたまま本体を移動しない
(やけど・けがの原因)
● 蒸気孔に顔や手などを近づけない (やけどの原因)

禁止
● 抽出中はガラスジャグを抜かない (やけどの原因)
● 電源が入っているときや、電源を切った後しばらくは、保温プレートに触れない (やけどの原因)
● 抽出後、すぐに本体ふたを開けたり、水タンクに水を入れたりしない (やけどの原因)
湯が吹き出す場合があります。
● ガラスジャグを直接火にかけたり、電子レンジで加熱したりしない (けがの原因)
● 本体や電源プラグ・コードに水をかけない (火災・感電の原因)
- 水をかけたり、水に浸けたり、水洗いしたりしない
誤って水をこぼしてしまった場合は直ちに使用を中止し、電源プラグをコンセントから抜き、販売店または当社へ点検、修理を依頼してください。
● 他の製品の部品や付属品などを組み合わせて使用しない
(火災・感電・やけどの原因)
・ガラスジャグを本製品以外で使用しない
- ガラスジャグをコーヒー抽出以外の用途で使用しない
各部のなまえとはたらき
● お買い上げ後、製品に損傷がないこと、付属品がそろっていることを確認してください。
● ご使用前に「お手入れ(8 ページ)」を参照して、各部を洗ってください。

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ペーパーレスフィルター コーヒー粉を入れます。 フィルターホルダー ドリッパー(弁)ガラスジャグのふた(中央の連結部)
が接すると、弁が開きます。
ホルダー受け
操作ボタン部

電源(抽出)ボタン/ 電源ランプ
押すと点灯し、通常の抽出が始まります。

アロマボタン/ アロマランプ
抽出中に押すと点灯し、アロマモードに切り替わります。(6 ページ)

ふたを開けるときは必ず取っ手を持ちます。
給湯口
ふた
水タンク
最大容量:約 830mL
水タンク目盛
1~6カップ
(水タンク側面)
電源プラグ
電源コード
付属品

計量スプーン
すり切り 1 杯:約 5g
小山盛り 1 杯:約 7g
初めて使う前に
初めて使うときや長期間使わなかったときは、コーヒー粉を入れずに水だけで 2 回抽出し、内部を洗浄してください。
1 フィルターホルダーをホルダー受けに取り付ける
※ フィルターが正しく取り付けられていないとふたが閉まらなかったり、ドリッパー(弁)が開かなくなったりします。

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[ 上から見た図 ] フィルターホルダーの 突起を溝に合わせる 突起2 ペーパーレスフィルターをフィルターホルダー に入れる

3 水タンク目盛の「MAX」まで水を入れ、空のガラスジャクを保温プレートに載せる
- 水タンク目盛の「MAX」より上に、水を入れないでください。
● ガラスジャグが保温プレートからはみ出していないことを確認してください。
ガラスジャグふたの中央の連結部と、ドリッパー(弁)が接していることを確認してください。接していないと、弁が開かずお湯やコーヒーが抽出されません。

text_image
- 6 _ max - 5 - - 4 -
水タンクには水以外(お湯・牛乳など)入れないでください。 (故障・やけどの原因)
4 本体ふたを閉めて電源プラグをコンセントに差し込み、⑧押す
● 電源ランプが点灯し、洗浄が始まります。
5 洗浄中の蒸気音(「ボコボコ」、「シューッ」)がなくなり、洗浄が完全に終わったぬを押して電源を切り、ガラスジャグのお湯を捨てる
6 5分以上たってから、手順3~5をもう一度行う
コーヒーをいれる
● 長期間使わなかったときは、コーヒー粉を入れずに水だけで 2 回抽出し、内部を洗浄してください。
(5 ページ)
● 中細挽き、または中挽きのコーヒー粉をお使いください。
準備
1 フィルターホルダーとペーパーレスフィルターを取り付ける
※フィルターホルダーの取り付けかたは、5 ページを参照してください。
2 水タンク目盛のカップ数に合わせて水を入れ、空のガラスジャグを保温プレートに載せる
水は水道水または軟水のミネラルウォーター(硬度 90mg/L 以下)をご使用ください。
※ 硬水を使うと石灰分がたまりやすくなります。(故障の原因)
● 水タンク目盛の「MAX」より上に、水を入れないでください。
● ガラスジャグの目盛は、でき上がりの目安です。水タンクの目盛とは多少異なります。
● ガラスジャグが保温プレートからはみ出していないことを確認してください。

text_image
-6_max -5_ -4_2 ペーパーレスフィルターにコーヒー粉を入れ、本体ふたを閉める
[カップ数とコーヒー粉の量の目安]
| カップ数(1カップ:約125mL) | コーヒー粉の量*計量スプーン(小山盛り7g) |
| 1 カップ 1杯 | |
| 2 カップ 2杯 | |
| 3 カップ 3杯 | |
| 4 カップ 4杯 | |
| 5 カップ 5杯 | |
| 6 カップ 6杯 |

*:計量スプーン 6 杯を超える量を入れないでください。
4 電源プラグをコンセントに差し込み、を押す
● 電源ランプが点灯し、抽出が始まります。
さらに香り高いコーヒーをいれる(アロマモード)
手順 4 Ⓞを押した後、○を押す
● アロマランプが点灯し、蒸らしながら抽出する間欠抽出に切り替わります。
ゆっくり抽出することで、コーヒーの味と香りが良くなります。抽出するカップ数が少ないときにおすすめです。
※アロマモード時の抽出時間は通常抽出時の約 2 倍になります。
● 取り消す場合は、もう一度を押してください。アロマランプが消灯し、通常の抽出に切り替わります。
途中で抽出を止めるときは
◎を押して電源を切る
● 抽出中の蒸気音(「ボコボコ」、「シューッ」)がなくなり、コーヒーの抽出が完全に終わったら、ガラスジャグをはずしてください。
抽出
6
抽出終了
5 抽出が終わったら、コーヒーをカップにそそぐ
● 抽出中の蒸気音(「ボコボコ」、「シューツ」)がなくなり、コーヒーの抽出が終わったら、保温モードに切り替わります。
コーヒーが完全にガラスジャグに落ちきるまで、30~60秒ほどお待ちください。豆の量、豆の挽き具合、抽出量によってコーヒーが落ちきるまでの時間は異なります。
● 保温モードになった後、約 40 分後に電源が自動で切れます(オートオフ)。
- コーヒーは熱くなっていますので、やけどに注意し、カップにゆっくりそそいでください。

6 ⏻を押して電源を切り、電源プラグをコンセントから抜く
続けてコーヒーをいれるときは
手順 6 の後、5 分以上たってからいれる

すぐに水タンクに水を入れると、勢いよく蒸気が出る場合があります。(やけどの原因)
おいしいコーヒーをお楽しみいただくために
● 抽出後なるべく 30 分以内に飲みましょう
長時間保温プレートに載せたままにすると、風味が悪くなります。
● 新しいコーヒー豆を使いましょう
2~3週間程度で使いきれる量を買い、密閉できる容器に入れて冷暗所で保存します。
● お好みのコーヒー豆を見つけましょう
種類や焙煎度合によって、コーヒー豆にはそれぞれ特徴があります。酸味や苦味、コク、香りなどのお好みをお店の人に伝えて、アドバイスをもらうのもよいでしょう。
ヒント
- 抽出されたコーヒーにコーヒー粉が混じる場合は、ペーパーレスフィルターの代わりに「1 × 2」または「102」サイズのペーパーフィルターをご使用ください。
※ 市販のペーパーフィルターを使用するときは、ペーパーレスフィルターを取り外し、フィルターホルダーに直接取り付けてください。
お手入れ

お手入れに関するお願い
● 電源を切って電源プラグをコンセントから抜き、本体が冷えてからお手入れしてください。(感電・けが・やけどの原因)
● ベンジン・シンナー・アルコール・研磨剤・漂白剤は、使わないでください。(傷・変色の原因)
● たわし類・メラミンスポンジは、使わないでください。(傷の原因)
● 食器洗い機・食器乾燥機は使わないでください。
(変色の原因)
水洗いできます 水洗いできません
ペーパーレスフィルター、フィルターホルダー、ガラスジャグ、計量スプーン
スポンジと台所用中性洗剤で洗い、水ですすぐ
※ フィルターホルダー内のパッキンが外れないようご注意ください。パッキンが外れるとドリッパー(弁)が外れてしまい正しく機能しません。
フィルターホル ダーを真上から 見た図

● ペーパーレスフィルターが目詰まりした場合は、少量の台所用中性洗剤を入れたぬるま湯につけてから、洗ってください。
本体
よく絞った濡れ布巾で拭いた後、乾いた布巾で拭く
- 蒸気が水滴となってホルダー受けに付着しているときは、乾いた布で拭いてください。

使っているうちに、水に含まれる石灰成分が内部に付着します。故障の原因になるため、定期的に石灰の除去を行ってください。
- フィルターホルダーを取り付ける
- 水タンク目盛の「MAX」まで水を入れ、空のガラスジャグを保温プレートに載せる
- 食酢大さじ1杯を水タンクに加え、本体ふたを閉める
- 電源プラグをコンセントに差し込み、①を押す
- 抽出が終わったら、①を押して電源を切り、ガラスジャグのお湯を捨てる
6.5分以上たってから、食酢のにおいが消えるまで、水だけで2回以上抽出を繰り返す
故障かな?
● 以下を確認しても正常に動かない場合は、当社(11 ページ)にご連絡ください。
| 症状確認すること | 対処のしかた | |
| お湯が出ない | 水タンクに水が入っていますか? | 水タンク目盛 1 ~ 6 に合わ水タンクに水を入れてください。(6ページ) |
| コーヒーがもれる | ペーパーレスフィルターが目詰まりしていませんか? | ペーパーレスフィルターをお手入れしてください。(8 ページ) |
| 細挽きのコーヒー粉を使っていませんか? | 中細挽き、または中挽きのコーヒー粉をお使いください。 | |
| ドリッパー部分のゴムが外れたり、傷ついたりしていませんか? | お求めの販売店または当社にご相談ください。(11 ページ) | |
| 抽出に時間がかかる | ペーパーレスフィルターが目詰まりしていませんか? | ペーパーレスフィルターをお手入れしてください。(8 ページ) |
| フィルターホルダーにコーヒー粉が詰まっていませんか? | フィルターホルダーをお手入れしてください。(8 ページ) | |
| 細挽きのコーヒー粉を使っていませんか? | 中細挽き、または中挽きのコーヒー粉をお使いください。 | |
| 石灰の除去をしていますか? | 定期的に石灰の除去をしてください。(8 ページ) | |
| コーヒーにコーヒー粉が混じる | 細挽きのコーヒー粉を使っていませんか? | 中細挽き、または中挽きのコーヒー粉をお使いください。気になる場合は、ペーパーフィルターをお使いください。(7 ページ) |
| コーヒーがガラスジャグからあふれる | 水タンク目盛の「MAX」より多く水を入れていませんか? | 水タンク目盛 1 ~ 6 に合わ水タンクに水を入れてください。(6ページ) |
仕様
| 製品名称 デロンギ | ケーミックス ドリップコーヒーメーカー | |
| 型式番号 | COX750J | |
| 定格 | 電圧/周波数 交流 100V 50 | /60Hz |
| 消費電力 1000W | ||
| 外形寸法(約) 幅 190 ×奥行 255 ×高さ 305 (mm) | ||
| 質量(約) 2.6kg(ガラスジャグ取り付け時) | ||
| 水タンク容量(約) 830mL(MAX の目盛り) | ||
| ガラスジャグ容量(約) 750mL(MAX の目盛り) | ||
| 付属品 計量スプーン | ||
別売品
以下の部品は、お求めの販売店または当社オンラインショップでご購入いただけます。
■ガラスジャグ ■ペーパーレスフィルター

デロンギ・ジャパン オンラインショップ URL 📄http://shop-casa-delonghi.com/

RoHS
この製品は欧州 RoHS 指令に適合した製品です。
欧州 RoHS 指令とは、「電気・電子機器の特定有害物質の使用制限」を規定した欧州連合(EU)による指令で
この製品は、鉛及びその化合物、水銀及びその化合物、六価クロム化合物、カドミウム及びその化合物、ポリブロモビフェニル(PBB)、ポリブロモジフェニルエーテル(PBDE)の含有率が、いずれも含有率基準値以下であり、環境に配慮して製造されました。
アフターサービスについて
1)使用中に異常(★)が生じた場合は、ただちに電源を切り、電源プラグをコンセントから抜いてください。その後、9ページ「故障かな?」を調べても正常に機能しない場合は、お求めの販売店または当社(下記参照)にご相談ください。
〈★以下のような場合には、点検および修理が必要です〉
- 使用中、電源プラグ・コード、コンセントが異常に熱くなる
・電源プラグ・コードが変形/破損している
・本体に強い衝撃を与えた
・本体に水などの液体をこぼした
・取扱説明書どおりに使用しているのに、正常に機能しない
2)万一、故障/損傷した場合は
保証書に記載されている販売店に、1.お買い上げ日 2.製品名と型式番号 3.故障の状況 を連絡のうえ、修理を依頼してください。
※修理品の送付先については、お電話またはホームページ(下記)でご確認ください。
※修理品を送付する場合は、必ず故障の状況を記載したメモと、保証期間内の場合は保証書を同封してください。
※ 本製品のメーカー保証範囲は裏表紙の保証規定によります。保証期間を経過した製品についても、お問い合わせや有償での修理をうけたまわります(補修用性能部品保有期間内)。
3) 補修用性能部品の保有期間について
当社では、このドリップコーヒーメーカーの補修用性能部品について、最終輸入日を起点に5年間保有しております。補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。
4) まごころ点検のおすすめ

保証期間(1 年)が過ぎて、少しでも気になる点がございましたら、安全のために専門技術者による点検(お預かり)をおすすめします。点検の依頼および料金などにつきましては、下記までお問い合わせください。
5) デロンギ再資源化システムについて
ご不要になった製品は、当社が費用を負担し、素材ごとに分別、再資源化いたします。
製品のお預かり方法など、再資源化のご相談は、下記までご連絡ください。

送料について:送料はお客様のご負担(元払い)となります。あらかじめご了承ください。
梱包について:製品の入っていた箱(元箱)に入れてお送りください。元箱がない場合は、段ボール箱に入れるか、エアーパッキンにくるんでください。
※修理や点検と区別するため、外箱または送り状に、必ず「再資源化」と明記してください。 ※送付先については、お電話またはホームページ(下記)でご確認ください。
以上、アフターサービスについてご不明の点がございましたら、お求めの販売店または下記までお問い合わせください。
デロンギ お客様サポートセンター(受付時間:土、日、祝日を除く毎日9:30~18:00)
TEL. 0120-804-280 / FAX. 0120-956-020
〒 201-0012 東京都狛江市中和泉 5-33-37
ホームページでのお問い合わせ(URL) http://www.delonghi.co.jp/support
KCI-170723
保証書
ご販売店様へ、※印欄は必ずご記入ください。
持达修理
| 製品名: デ型式番号÷ミックスドリップコーヒーメーカー | COX750J | |||
| お客様 | ご氏名: 様 | TEL: - - | ||
| ご住所:〒 | ||||
| 販売店 | ※店名・住所・TEL:印 | |||
| ※お買い上げ日: 年 月 日 | 保証期間:お買い上げ日より1年間 | 保証対象:本体 | ||
保証規定
本書は、お客様の正常な使用状態において万一故障した場合に、本書記載内容の範囲で無料修理を行うことをお約束するものです。
- お買い上げの日から表記期間中故障が発生した場合は、商品と本書をご持参の上、お買い上げの販売店に修理をご依頼ください。
- ご転居の場合は、事前にお買い上げの販売店にご相談ください。
- ご贈答品などで本保証書に記入してあるお買い上げの販売店に修理がご依頼できない場合には、下記に直接ご相談ください。
- 次のような場合には、保証期間内でも有料修理になります。なお、有料修理の場合の送料はお客様のご負担となりますので、ご了承ください。
イ.本書のご提示がない場合
ロ.使用上の誤り、および不当な修理や改造による故障および損傷
ハ.お買い上げ後の取付場所の移動、落下、輸送などによる故障および損傷
二.火災・公害・塩害・ガス害(硫化ガスなど)
異常電圧・定格外の使用電源(電圧、周波数)
および地震・雷・風水害、その他天災地変など
外部に原因がある故障・損傷
ホ,一般家庭用以外(例えば業務用、車輛、船舶への搭載)に使用された場合の故障および損傷
へ.本保証書の所定事項の未記入、あるいは字句を書き換えられた場合
ト.消耗品が損耗し、取り替えが必要な場合
- 本保証書は日本国内においてのみ有効です。 (This warranty is valid only in Japan.)
-
本保証書は再発行いたしませんので大切に保管してください。
-
この保証書は、本書に記載されている期間、条件のもとにおいて無料修理をお約束するものです。したがってこの保証書によって、お客様の法律上の権利を制限するものではありません。保証期間経過後の修理についてご不明の場合は、お買い上げの販売店または、下記にお問い合わせください。
● 補修用性能部品の保有期間につきましては取扱説明書「アフターサービスについて」をご覧ください。
お客様にご記入いただいた保証書の写しは、保証期間内のサービス活動およびその後の安全点検活動のために、記載内容を利用させていただく場合がございますので、ご了承ください。
■ 修理メモ
デロンギ・ジャパン株式会社
〒 201-0012 東京都狛江市中和泉 5-33-37
TEL.0120-804-280 ホームページ http://www.delonghi.co.jp
※この取扱説明書に記載されている連絡先の名称、電話番号、所在地、営業時間は変更することがありますのでご了承ください。