TT350N - フラッシュ GODOX - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける TT350N GODOX PDF形式.
| 製品タイプ | Thinklite TTLカメラフラッシュ |
| モデル | TT350N |
| 対応カメラ | Nikon シリーズ (i-TTL 対応) |
| ガイドナンバー (GN) | 36 (m ISO 100、@105mm) |
| フラッシュカバー範囲 | 24~105mm (自動/手動ズーム) |
| フラッシュヘッド回転 | 水平0~270°、垂直-7°~90° |
| 発光持続時間 (t0.1) | 1/350秒~1/20000秒 |
| 露出制御 | TTL自動発光、手動発光 (M)、マルチストロボ発光 |
| フラッシュ露出補正 (FEC) | ±3段 (1/3段ステップ) |
| シンクロ方式 | ハイスピードシンクロ (1/8000秒まで)、前幕シンクロ、後幕シンクロ |
| ワイヤレス機能 | 2.4Gワイヤレス伝送 (マスター/スレーブ) |
| 制御可能スレーブグループ | 3グループ (A、B、C) |
| 伝送距離 | 約30m |
| チャンネル | 16チャンネル (1~16) |
| AF補助光有効範囲 | 中央: 0.6~4m、周辺: 0.6~2.5m |
| 電源 | 単3形電池×2本 (ニッケル水素電池推奨) |
| リサイクル時間 | 約0.1~2.2秒 (Panasonic eneloop使用時) |
| フル発光回数 | 約210回 (2500mAhニッケル水素電池) |
| 省電力機能 | 約90秒無操作でオートオフ (マスター)、60分でスリープ (スレーブ) |
| サイズ (W×H×D) | 140×62×38mm |
| 重量 | 200g (電池別) |
| 付属品 | フラッシュ本体、マイクロベースシート、保護袋、ディフューザー、取扱説明書 |
| オプション部品 | X1T-Nワイヤレストリガー、ミニソフトボックス、反射板、カラージェル、スヌートなど |
| メンテナンス | 乾燥保管、分解禁止、接点清掃、指定修理業者による点検 |
| 安全警告 | 目に直接発光禁止、可燃性ガス付近での使用禁止、高温場所禁止 |
| 保証期間 | 1年間 (ランプチューブなどの消耗品は除く) |
よくある質問 - TT350N GODOX
ユーザーの質問 TT350N GODOX
0 質問 この機器について。知っているものに答えるか、ご自身の質問をしてください。
この機器について新しい質問をする
デバイスの取扱説明書をダウンロード フラッシュ 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける TT350N - GODOX 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 TT350N ブランド GODOX.
使用説明書 TT350N GODOX
Thinklite TTLカメラフラッシュ
Thinklite TTL Camera Flash
TT350®
For Nikon

所在地/Add: 深セン市宝安区福海街道塘尾社区耀川工業区厂房2棟1階~4階、4棟1階~4階
安全に本製品を使用することを確保するため、予め本取扱説明書をよく読んでく
ださい。必要な時にすぐに取り出せるよう大切に保管してください。
はじめに
本製品を使用する前に:
安全に本製品を使用することを確保するため、予め木取扱説明書をよく読んでください。必要な時にすぐに取り出せるよう大切に保管してください。この度は神牛の製品をお買い上げいただきまして、誠にありがとうございます。本カメラフラッシュはNikonシリーズカメラに適用し、i-TTL自動発光に対応できます。TTLフラッシュを使うことによって、より簡単な撮影体験を獲得でき、光線変化の複雑な条件で自動に正しいフラッシュ露出を獲得でき、撮影が手軽になります。本製品の特徴は主に下記の通りです。
● GN36 (m ISO 100、@105mm)
- Nikon i-TTL
TTL自動発光をサポートし、ワイヤレス多灯発光システムのマスターユニットまたはスレープユニットとして利用することができ、撮影はより簡単で便利になります。
- ハイビジョンLCD
表示は直観的であり、操作はより簡単です。
2.4Gワイヤレス伝送内蔵
レシーバとトランスミッター一体化、超遠距離、無限なクリエイティブ
- 機能が整っており、無限に利用できます
手動発光とストロボ発光モード、ハイスピードシンクロ/第二幕シャッターシンクロ/フラッシュ露出補正などの機能をサポートします。
- ファームウェアアップグレード、互換性確保
オリジナルカメラの更新に基づいて、ソフトウェアをアップグレードします。
警告
乾燥を保ってください。
▲ 自分勝手に本製品を分解しないでください。製品に故障が出た場合、本社または授権された専門者よりチェックし、メンテナンスします。
子供の手が届かないところに保管してください。
分解したり、ショックしたり、押したり、火の中に投げたりしてはいけません。厳しく膨らむと、引き続き使用しないでください。50℃を超えた高温になる場所に置かないでください。
⚠ フラッシュを人の目(特に赤ちゃんの目)に当てて発光しないでください。そうしないと、短期間に視力障害を起こす恐れがあります。
▲ 化学品、可燃性ガスまたは他の特殊物質の近くでフラッシュを使わないでください。これらの物質は特殊な状況でフラッシュの出した瞬間的な強光に敏感であり、火災または常磁干渉をもたらす恐れがあります。このような場合、関連警告マークに注意してください。
本製品は防水できないため、雨天または湿っぽい環境で防水に注意してください。
⚠ いかなる故障が起こった場合、直ちにフラッシュの電源をOFFにしてください。
Thinklite TTL カメラフラッシュ
本取扱説明言の中で使われている約定
- 本取扱説明書に記載された操作ステップはカメラとフラッシュの電源がONにされているとします。
- ページ参照は(第**ページ)の形式で表示されます。
- 本取扱説明書は下記の警告マークを使います。
この「留意」マークは撮影問題を避けるための警告です。
この「注意」マークは補充情報を提供する意味を表します。
目次
01 はじめに
02 警告
05 部品名称
本体
コントロールパネル
液晶ディスプレイ
標準添付品セット
オプション部品
07 フラッシュの着脱
07 電源管理
08 発光モード:TTL自動発光モード
フラッシュ露出補正
ハイスピードシンクロ
第二幕シャッターシンクロ
09 発光モード:M手動発光
10 発光モード:Multiストロボ発光
11 ワイヤレスフラッシュ撮影:ワイヤレス(2.4G)伝送
ワイヤレス設定
マスターフラッシュ発光モードの設定
ワイヤレスIDの設定
通信チャンネルの設定
TTL: 全自動ワイヤレスフラッシュ撮影
M: 手動ワイヤレスフラッシュ撮影
Multi:手動ワイヤレスフラッシュ撮影
16 他の応用
AF補助光ランプ
反射発光
キャッチライトの作成
ZOOM:発光カバー範囲の設定と広角ディフューザーバネルの使用
電池残量低下の警告
19 C.Fn:カスタム機能の設定
19 保護機能
20 ファームウェアのアップグレード
21 仕様
22 トラブルシューティングガイド
23 対応カメラリスト
23 メンテナンスと保守
部品名称

text_image
01 02 09 03 04 05 06 07 10 08● 本体
01.キャッチライトパネル
02.内蔵広角ディフューザーパネル
03.フラッシュヘッド
04. 光制御センサー
05.AF補助光ランプ
06.ホットシュー
07.液晶ディスプレイ
08.固定ボタン
09. 電池ボックス
10.USBポート

text_image
12 13 14 11 19 17 18 16 SET BRICH 20 21 COントロールパネル- コントロールパネル
発光モード選択ボタン ZOOM選択ボタン ハイスピードシンクロボタン S1/S2光制御選択 (ワイヤレス以外のモード) - <⏻>電源ボタン
-
<⚡>フラッシュテストボタン/リサイクルインジケーター
-
カスタマイズボタン (再利用ボタン、2秒長押し) - <_>ワイヤレスボタン (再利用ボタン、2秒長押し)
グループ/チャンネルボタン(再利用ボタン、ワイヤレスモード) - 調整つまみ
設定ボタン
- 液晶ディスプレイ
(1) TTL自動発光

text_image
Zoom: ズーム表示 (第18ページ) TTL: TTL自動発光 焦点距離 (発光カバー/第18ページ) TTL M 105 mm zoom ÷0.7 (0+) M CH / 9m フラッシュ露出補正量 3H : ハイスピードシンクロ (第09ページ)(2)M手動発光

text_image
M : 手動発光 1/. 16 ÷ 0.7 105 mm 200m 手動発光出力(3)Multiストロボ発光

text_image
Multi : 多灯(ストロボ)発光 Multi 105 mm 200m 発光回数 1/ 16 3-8Hz 発光周波数(4)ワイヤレス伝送撮影

text_image
● マスターユニット 発光モード 発光グループ (R) 1/ 16 ÷ 0.7 ↑↓M CH ↑ マスター チャンネル ● スレープユニット
text_image
M 105 mm zoom (R) 1/ 16 +0.7 (↑) S CH | 8m スレーブ- 標準添付品セット
1、フラッシュ本体 2、マイクロベースシート 3、保護袋 4、ディフューザー 5、取扱説明書
- オプション部品
弊社の下記の撮影付尾品と組み合わせて使うと、最適な撮影効果と使用体験を得ることができます。X1T-Nワイヤレストリガー、ミニソフトボックス、反射板、蛯巣、カラージェル、スヌートなど。

フラッシュの着脱

1 フラッシュを取り付けます。
- フラッシュの固定シートをスライドし、しっかりとカメラのホットシューソケットに差し込みます。
フラッシュを締め付けます。
- フラッシュをロックさせるまで、固定シートにあるロックつまみを回します。
フラッシュを取り外します。
- フラッシュのロックが解除されるまで、固定シートにあるロックつまみを回します。
電源管理
電源スイッチを使って本製品の起動(1秒長押しします)とシャットダウンを制御します。長時間にわたって使わない場合、電源を切ってください。本製品は電源自動シャットダウン機能を有しています。マスターユニットとして、長期間(約90秒)で操作しなかった場合、フラッシュは自動にシャットダウンします。シャッターボタンまたは本体のいずれかのボタンを半押しするだけでフラッシュを呼び覚ますことができます。スレーフユニット(S1/S2、ワイヤレスSLAVE)として、60分のうちに何も操作しなかった場合、フラッシュはスリープ状態に入り、本体のいずれかのボタンを押すと呼び覚ますことができます。スリープ状態に入ってから60分経つと、自動にシャットダウンします。
C.Fn オフカメラで使用する時に、カスタム機能を通じて「電源自動シャットダウン」機能をディスエイブルにさせることをおススメします (C.Fn-ST 第19ページ)。
発光モード:TTL自動発光モード
このフラッシュはTTL自動発光、M手動発光とMultiストロボ発光という三つのモードを有しています。TTLモードで、カメラの測光システムは被写体から反射して返ってきた発光照明を計測し、自動に発光出力を調整し、被写体と背景を均一に露出させます。露出補正、ハイスピードシンクロ、第二帯シャッターシンクロなどの機能をサポートします。
*
TTLモード
- カメラのシャッターボタンを半押ししてフォーカスします。
- シャッター開放前の瞬間で一回の予備発光を行ない、フラッシュはカメラからの情報をレシーブしてからメイン発光を行います。
「HI」ヒント:発光パワーが最大値に達した時、「HI」が表示され、3秒点滅します。この時に露出が不足している場合、カメラのパラメーターを調整します。
「Lo」ヒント:発光パワーが最小値に達した時、「Lo」が表示され、3秒点滅します。この時に露出が過度している場合、カメラのパラメーターを調整します。
フラッシュ露出補正
本フラッシュは-3~+3段の間で、1/3段をステップとしてフラッシュ盛出補正を調整します。環境のニーズでTTLシステムを微調整を行う必要がある場合、この機能は非常に便利です。
フラッシュ露出補正の設定:

text_image
MODE 20M SYN 5LATE C.Fe SET ONCH LOCK

text_image
ZOOM SYNC SLAVE C.Fn 2400 GR SET SYNC SL SET1 SETボタンを押し、調整状態に入り、この時に露出補正量は点滅します。
2 調整つまみを回し、露出補正量を設定します。
- 「0.3」は1/3段を示し、「0.7」は2/3段を示します。
- フラッシュ露出補正を取り消す必要がある場合、フラッシュ露出補正量を「0」に設定します。
3 < SET >設定ボタンを押し、フラッシュ露出補正を確認します。
ハイスピードシンクロ
ハイスピードシンクロ(FP発光)を使用すると、あらゆるシャッター速度でシンクロにフラッシュを使用できます。ハイスピードシンクロモードで絞り優先を使って肖像に対し充填発光を行なう時に特別に便利です。ハイスピードシンクロ<は>を選択します。
1、
2、Nikonカメラで設定する時、フラッシュ撮影同調速度を1/320秒(オートFP)または1/250秒(オートFP)に設定します。
● ハイスピードシンクロを使用する時、シャッター速度は高いほど、有効な発光範囲は小さくなります。
● ハイスピードシンクロモードで、ストロボ発光を設定できません。
- 15回引き続きハイスピードシンクロ発光を行なった後、フラッシュの熱保護機能はイネーブルになる可能があります。
● ハイスピードシンクロ発光はフラッシュチューブの耐用寿命を短縮させることがあるため、できるだけハイスピードシンクロ発光を使用しないでください。
第二幕シャッターシンクロ
スロースピードシャッターを使用すると、被写体の後ろに1本の光線軌跡を作成できます。シャッターシャットダウン前の瞬間にフラッシュが発光します。
- Nikonカメラで設定する時、Rear発光方式を選択します
発光モード:M手動発光
1/128パワー~1/1トータルパワーの間で、1/3段ステップで発光出力を設定できます。正しいフラッシュ露出を獲得するため、手持ちの発光測光表を使用して必要な発光出力を決めてください。

text_image
MODE ZOOM SYNC C.F4 SYNC SET1
2 調整つまみを回して発光出力パワーを設定します。
ハイスピードシンクロモードで、調整可能発光範囲は1/16~1/1です。
発光出力の表示
撮影中に発光出力を変更する必要がある時、下記の表ははっきりと絞り値がいかに変更されるかを示しており、例えば、1/2-0.3→1/2+0.3です。発光出力を増したり、減らしたりする時に絞り値の変更ルールをチェックできます。 例えば、発光出力量を1/2、1/2-0.3または1/2-0.7に減らし、それから、それを1/2以上、1/2+0.3以上または1/2+0.7以上に増す時に、1/1と表示されます。
発光出力指数の減少 →
| 1/1-0.3 | 1/1-0.7 | 1/2-0.3 | 1/2-0.7 | 1/41 | 21/1 | ||
| 1/2+0.7 | 1/2+0.3 | 1/4+0.7 | 1/4+0.3 |
← 発光出力指数の増加
Mモードで、ヘリハイスピードシンクロと第二幕シャッターシンクロ機能を実現できます(第09ページ)。
-09-
S1光制御ユニットの設定
M手動発光モードで、
S2光制御ユニットの設定
M手動発光モードで、
- MモードのみでS1/S2光コントロールトリガーモードをサポートします。
発光モード:Multiストロボ発光
ストロボ発光を使うと、一連の快速発光を起こすことができます。これは1枚の写真において移動物体の複数イメージを撮影できます。発光周波数(秒毎の発光回数、Hzで示します)、発光回数と発光出力を設定できます。

1
2 調整つまみを回して発光出力パワーを設定します。
発光周波数と発光回数の設定。
- SETボタンを押して発光周波数を選択し、調整つまみを回して数字を設定します。
- 再度SETボタンを押して発光回数を選択し、調整つまみを回して数字を設定します。
シャッター速度の計算
ストロボ発光過程において、発光完了までシャッターは起動状態を保つべきです。下記の公式によってシャッター速度を計算してから、カメラを使って設定する。
発光回数/発光周波数=シャッター速度
例えば、発光回数は10であり、発光周波数は5Hzであると、シャッター速度は少なくとも2秒です。
⚠ フラッシュヘッドの過熱と損害を避けるため、引き続き10回以上のストロボ発光連続撮影を行わないでください。10回発光した後、フラッシュを少なくとも15分冷却させてください。引き続き10回以上のストロボ発光連続撮影を行ってみたい場合、フラッシュヘッドの過熱を防ぐため、発光は自動に停止することがあります。このような情況が起こると、フラッシュを少なくとも15分冷却させてください。
- 逆光の強い被写体の場合、暗い背景の前でストロボ発光を使うとより効果的です。 - 三脚とリモコンスイッチの使用をおススメします。 - ストロボ発光時にも、「buLb」を使うことができます。 - 発光回数は--と表示された場合、フラッシュはシャッターまたは電池が切れるまで引き続き発光します。下記の表に示すように、発光回数は限られます。
最大ストロボ発光回数
| Hz 発光出力 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6-7 | 8-9 | 10-19 | 20-50 | 51-99 |
| 1/4 | 6 | 3 | 2 | 2 | 2 | 2 | 2 | 2 | 2 | 2 |
| 1/8 | 14 | 14 | 6 | 4 | 3 | 3 | 3 | 2 | 2 | 2 |
| 1/16 | 30 | 30 | 30 | 20 | 10 | 8 | 5 | 3 | 3 | 3 |
| 1/32 | 60 | 60 | 60 | 50 | 50 | 40 | 12 | 5 | 5 | 5 |
| 1/64 | 90 | 90 | 90 | 80 | 80 | 70 | 60 | 20 | 10 | 10 |
| 1/128 | 90 | 90 | 90 | 90 | 90 | 90 | 80 | 70 | 30 | 20 |
ワイヤレスフラッシュ撮影:ワイヤレス(2.4G)伝送
- ワイヤレスクリエーティブシステムであり、三つのスレープユニットグループの構築をサポートし、TTL自動発光を実現しています。TTL自動発光を通じて手軽に各種照明効果を獲得できます。
- マスターユニットによってグループ別に設定されたあらゆるTTL自動発光、手動発光とストロボ発光設定はいずれも自動にスレープユニットに伝送される。この故に、撮影する時に、スレープユニットを操作する必要はありません。マスターユニットで各スレープグループに対し、それぞれ設定するだけで良いです。
- 本製品をマスターユニットに設定する時に、TTL/M/Multi/OFFという四つの発光モードで動作できます。
TT350Nは神牛2.4GワイヤレスXシステムを採用しており、弊社の他のタイプと組み合わせて使うことができます。
*TT350Nマスターユニットとして、下記のタイプのスレープユニットを制御できます。AD600、AD600M、AD360II-C、AD360II-N、V860IIN、V850II、TT685N、TT600。
*TT350Nはスレーブユニットとして、下記のタイプのマスターユニットに制御される。X1T-N、V860IIN、V850II、TT685N、TT600。
- 指数のスレープユニットがあっても、マスターユニットはワイヤレスコントロールを通じてあらゆるフラッシュを制御できます。 - 本取扱説明書で、「マスターユニット」はカメラに取付けられたフラッシュを指し、「スレープユニット」はワイヤレスコントロールされているフラッシュを指します。
1、ワイヤレス設定
普通発光とワイヤレスフラッシュの間に切り替えることができます。普通発光の場合、ワイヤレス設定を「OFF」に設定してください。
マスターユニットの設定

1
スレーブユニットの設定

text_image
ZOOM SYNC SLAVE C.Fn 70.00 SET M M 10 (时) 1/ 16 ÷ 0.7 S H I 801
2、マスターフラッシュ発光モードの設定

1

text_image
MODE T/O/M/SYNC Multi 10:5 (R) 1/ 16 32
3、ワイヤレスIDの設定
信号の干渉を避けるため、ワイヤレス通信チャンネルを変更することを除き、また、ワイヤレスIDの変更によって干渉を防ぐことができます。マスターエニットとスレーブユニットに同じチャンネルとワイヤレスIDを設定するだけで良いです。C.Fn IDに入り、01~99から任意の数字を選択するとワイヤレスIDがオンになり、OFFを選択すると、ワイヤレスIDがオフになります。
4、通信チャンネルの設定
撮影現場に一つ以上のワイヤレスフラッシュシステムがある場合、通信チャンネルを変更して信号の干渉を防止できます。マスターコニットとスレーブユニットは同じチャンネル番号に設定されていることを確保するだけで良いです。

text_image
ZOOM C.Fa SLAVE SET 1/ 16 +0. (+) M CH / 0 ZOOM BYNC SLAVE C.Fa SLAVE SET 1/ 16 +0. (+) M CH /51
2
5、TTL: 全自動ワイヤレスフラッシュ撮影

text_image
一つのスレープユニットを使う発光 TTL 105 mm (C) +0.3 M/105 mm zoom 1 マスターコニットの設定 ●カメラに取り付けられたTT350Nをマスターコニットに設定します (第12ページ)。 ● M/A/B/Cはいずれも単独でTT に設定することができます。 2 スレープユニットの設定 ●ワイヤレスに制御される TT350Nをスレープユニットに設定します(第12ページ)。 ● A/B/Cから選択します。1 マスターユニットの設定 ●カメラに取り付けられたTT350Nをマスターユニットに設定します(第12ページ)。 ● M/A/B/Cはいずれも単独でTTLに設定することができます。
2 スレーブユニットの設定 ● ワイヤレスに制御される TT350Nをスレーブユニットに設定します(第12ページ)。 ● A/B/Cから選択します。
3 伝送チャンネルのチェック - マスターエニットとスレーブユニットのチャンネルを一致させます(第13ページ)。 4 カメラとフラッシュの配置 - カメラとフラッシュを示され範囲内に配置します(第15ページ)。

text_image
MODE CLK SYNC SLAVE CLK GRUCH SET5 操作のチェック - マスターフラッシュのテスト発光ボタン<⚡>を押します。 - スレープユニットは発光します。スレープユニットは発光しないと、操作範囲内にあるか否かをチェックします。
⚠ スレーブユニットの近くにWIFIルーターなどの2,4Gデバイスがある場合、干渉が存在し、フラッシュのミスフラッシュを起こす恐れがあります。この状況が発生した場合、チャンネルを調整するか2,4Gデバイスをシャットダウンしてください。
6、M: 手動ワイヤレスフラッシュ撮影
手動発光を使ったワイヤレス(多灯発光)撮影の場合、各スレープユニット(発光グループ)に異なった発光出力を設定して撮影できます。マスターユニットであらゆるパラメーターを設定します。

1 発光モードを

text_image
DE CLK SYN SLAVE CFM SET GRICH IF 1/16÷0.7 M m 102 発光出力を設定します - 調整つまみを回して発光グループに発光出力を設定します。 3 写具を撮影します - 各グループは設定された光量比で発光します。
7、Multi:手動ワイヤレスフラッシュ撮影

1

- Mグループ状態で発光パワー、周波数、回数を設定します。ストロボ発光を設定します(第10ページ)。
- A、B、Cグループで
ワイヤレス伝送ワイヤレス撮影機能を持ったフラッシュ(マスター/スレーブ)に、普通TTL自動発光撮影と同じ方法で、手軽に高級ワイヤレス多灯発光照明を利用して撮影させることができます。
基本的な配置と操作範囲は図に示すとおりです。マスターユニットを
配置と操作範囲(ワイヤレスフラッシュ撮影例)
● 一つのスレーブユニットを使った自動発光撮影

text_image
MASTER (マスター) SLAVE (スレープ)伝送距離は約30メートルです

- 付属するマイクロブラケットを利用してスレーブユニットを固定します。
● 撮影する前にテスト発光とテスト撮影を行ってください。 - スレーブユニットの位置、周囲環境、天気状況などの影響によって、伝送距離は短くなる可能があります。
ワイヤレス多灯発光撮影
スレープユニットを二つまたは三つのグループにスプリットして、同時にTTL自動発光撮影を行うことができます。また、各発光グループ(三つのグループまで)に異なった発光モードを設定し、異なった発光モードを使って撮影できます。
- 二つのスレーブグループを使って自動発光撮影を行います

text_image
A B- 三つのスレーブグループを使って自動発光撮影を行います。

神牛2.4Gワイヤレスミスフラッシュの原因及び対策
- 外部環境2.4G信号の干渉(例えばワイヤレスベースステーション、
2.4Gwifiルーター、ブルートウースデバイスなど)
→トリガーのチャンネルCH設定(+10をおススメします)を調整し、干渉のないチャンネルを探して動作するか、動作中に他の2.4Gデバイスをオフします。 - フラッシュはリサイクルし終わったかリサイクル速度が連続撮影速度に間に合ったか(フラッシュ準備インジケーターがすでに点灯しています)、過熱保護または他の異常状態にあっていないことを確認してください。
→フラッシュの段を下へ調整し、TTLモードにある場合Mモードに変更してみてください(TTLモードで1回予備発光を行う必要があります)。 - トリガーとフラッシュとの距離は近過ぎるか否か(距離<0.5m)を確認してください。
→トリガーで「近距離ワイヤレスモード」をオンにしてください。
X1シリーズ:トリガーボタンを押し続けて起動し、インジケーターが2回点滅するまでキープします。
Xproシリーズ:C.Fn-DISTを0~30mに設定します。 - トリガーとレシーバーは電池残量低下状態にあるか否かを確認してください。
→電池を交換してください(トリガー電池は使い捨ての1.5Vアルカリ電池をおススメします)。
他の応用
AF補助光ランプ
輝度またはコントラストの低い撮影情況で、フラッシュの内蔵AF補助光ランプは起動し、オートフォーカスをより易くさせます。フォーカシングし難い場合、赤色AF補助光ランプは点灯します。正しくフォーカシングした場合、AF補助光ランプは自動に消灯します。
AF補助機能をシャットダウンしたい場合、C.Fnモードで「AF」を「OFF」にしてください。
| 位置 | 有効範囲 |
| 中央 | 0.6~4メートル |
| エッジ | 0.6~2.5メートル |
反射発光
フラッシュヘッドを壁または天井に向かせることによって、発光は被写体を照らす前に壁面に反射されます。こうして、被写体背後の陰影を軽減し、より自然的な撮影効果を得ることができます。これは反射発光と言われています。
フラッシュヘッドを回して反射方向を設定します。

text_image
270° -7-90°- 壁または天井は遠過ぎると、反射発光が弱過ぎて、露出不足が起こるおそれがあります。
- 効果的な反射を得るため、壁または天井は平たくて白くさせるべきです。反射表面は白くない場合、写真にカラーキャストが出る恐れがあります。
キャッチライトの作成
キャッチライトパネルを使うことによって、被写体の目の中でキャッチライトを作成して顔の表情をより生き生きさせます。

1 フラッシュヘッドを上に向かせて
90°回転させます。
2 広角ディフューザーパネルを引き出すと同時に、キャッチライトパネルを弾き出します。
3 広角ディフューザーパネルを押し入れます。
- 広角ディフューザーパネルだけを押し入れます。
- 反射発光と同じステップによって行ないます。

- フラッシュヘッドを前に向かって上に向けて90°回転させます。左右にフラッシュヘッドを回転すると、キャッチライトは起こりません。
- もっとも良いキャッチライトを獲得するため、被写体はカメラから1.5メートル/4.9フィート以内に置かれてはいけません。
ZOOM:発光カバー範囲の設定と広角ディフューザーパネルの使用
このフラッシュは自動ズームと手動ズームという二つのズーム方法を有しています。発光カバー範囲を設定することによって、24~105mmのレンズ焦点距離とマッチします。自動ズームの時、焦点距離はカメラのズームレンズの変化に従って変化し、最適な発光効果を提供します。また、内蔵した広角ディフューザーパネルを使って、発光カバー範囲は14mmの広角レンズに拡張されます。

text_image
ZOOM SYNC SLAVE G.Pn 7x.0 0.0m SET RU mm zoom手動ズームの時に、設定ボタンを押します。
- 調整つまみを回して発光カバー範囲を変更します。
-
が表示される場合、自動に発光カバー範囲を設定します。 -
手動で発光カバー範囲を設定する場合、レンズの焦点距離をカバーすることを確保してください。こうして、写真に陰影のあるエッジが出ることを避けることができます。
- 電池残量低下の警告時に、ZOOM値は調整できず、自動に24mmに固定します。

広角ディフューザーパネルを引き出して、フラッシュヘッドに置きます。発光カバー範囲は14mmに拡張します。
- 同時にキャッチライトパネルを弾き出します。キャッチライトパネルを押し戻してください。
▲ 広角ディフューザーパネルを引き出すと、ZOOM値は14mmに固定しており、

電池残量は低下した時に、電池マーク<>は点滅します。この時に、電池を交換してください。
電池残量低下警告時に、ZOOM値は調整できず、自動に24mmに固定しています。
C.Fn:カスタム機能の設定
下記の表にある本製品の応用欄を参照して、カスタム機能を使用して設定しま
| カスタム機能マーク | 機能 | 設定マーク | 設定と説明 |
| ST | 自動スリーブ(standby) | ON | オン |
| OF | オフ | ||
| AF | AF補助光が発光します | ON | オン |
| OF | オフ | ||
| BL | バックライトコントロール | 10秒 | 10秒後に自動に消灯します |
| OF | 常時消灯 | ||
| ON | 常時点灯 | ||
| ID | ワイヤレスID | OFF | オフ |
| 01-99 | 01~99から一つの数字を選択してオンになります |
ボタンを2秒押し続け、C.Fnメニューを表示させます。 - 調整つまみを回してカスタム機能を選択します。
設定ボタンを押して、カスタム機能番号は点滅します。 - 調整つまみを回して欲しい番号を設定し、
ボタンを押して確認します。 を押してC.Fnメニューを退出します。
保護機能
1. 熱保護
- フラッシュヘッドの過熱と損害を防ぐため、1/1パワーで30回を超えた快速連続発光を行なわないでください。30回連続発光を行なった後、少なくともフラッシュを10分冷却させます。
- 30回を超えた連続発光を行なった後、引き続き多くの発光を行なうと、フラッシュ内部の過熱防止機能はイネーブルになる可能があり、リサイクル時間は10秒以上になります。この現象が起こった場合、フラッシュを約10分間冷却させると、フラッシュは正常に戻ります。
- 熱保護が起動すると、パネルにマークが表示されます。
熱保護機能がイネーブルになる連続発光回数:
| パワー | 回数 |
| 1/1 | 30 |
| 1/2 +0.7 | 40 |
| 1/2 +0.3 | 50 |
| 1/2 | 60 |
| 1/4(+0.3,+0.7) | 100 |
| 1/8(+0.3,+0.7) | 200 |
| 1/16(+0.3,+0.7) | 300 |
| 1/32(+0.3,+0.7) | 500 |
| 1/64(+0.3,+0.7) | 1000 |
| 1/128(+0.3,+0.7) |
ハイスピードモードで、熱保護がイネーブルになる連続発光回数:
| パワー | 回数 |
| 1/1 | 15 |
| 1/2(+0.3,+0.7); | 20 |
| 1/4(+0.3,+0.7) | 30 |
| 1/8(+0.3,+0.7); | |
| 1/16(+0.3,+0.7) | 40 |
2. 他の保護
- デバイスの安全を保証するため、システムは随時に予防保護を行ないます。下記の表示マークをご参照ください。
| LCD表示 | 警告内容 |
| E1 | フラッシュのリサイクルシステムに問題があり、リサイクルトリガーできません。フラッシュを再起動してください。再起動しても問題を解決できない場合、メンテナンスする必要があります。 |
| E3 | フラッシュチューブ向端の電圧は高過ぎるため、メンテナンスしてください。 |
| E9 | ファームウェアアップグレードに誤りがあり、正しいファームウェアアップグレードを行なってください。 |
ファームウェアのアップグレード
木製品はUSBソケットを通じてファームウェアのアップグレードを行うことができます。ソフトウェアに関する最新情報及び説明は公式サイトに発表されます。
- 注:本製品は出荷する時にUSBアップグレードケーブルを同梱していません。別途に購入してください。普通のUSBケーブルを使うことができます。本製品のUSBポートはMicro USBポートです。
バージョン番号の確認:
仕様
| モデル | TT350N |
| タイプ | |
| 対応カメラ | Nikonカメラ(対応カメラリストをご参照ください) |
| 発光指数(1/1段;105mm焦点距離) | 36(m ISO 100) |
| フラッシュカバー範囲 | 24 - 105mm |
| ・自動ズーム(自動にレンズ焦点距離と画像サイズに合う発光カバー範囲を設定します) | |
| ・手動ズーム | |
| ・フラッシュヘッド回転/傾斜、水平0~270°垂直-7°~90°(反射発光) | |
| 発光持続時間(t0.1) | 1/350秒 - 1/20000秒 |
| 露出制御 | |
| 露出制御システム | TTL自動発光、手動発光 |
| フラッシュ露出補正(FEC) | 手動、フラッシュブラケット露出:±3段で1/3段をステップとして調整します(手動フラッシュ露出補正をと組み合わせて使うことができます) |
| シンクロ方式 | ハイスピードシンクロ(最高1/8000秒)、先帯シンクロ、後帯シンクロ |
| ストロボ発光 | あり(回数:90回;90Hz) |
| ワイヤレス発光(ワイヤレス2.4G伝送) | |
| ワイヤレス機能 | マスターユニット、スレープユニット、シャットダウン |
| 制御可能スレープユニットグループ | 3グループ:A, B, C |
| 伝送範囲(約) | ≤30 メートル |
| チャンネル | 16グループ:1~16 |
| AF補助光 | |
| 有効範囲(約) | 中央:0.6 -4メートル / エッジ:0.6 -2.5メートル |
| 電源 | |
| AAタイプ電池 | ニッケル水素電池(推奨)またはLR6タイプアルカリ電池*2本 |
| リサイクル時間 | 約0.1~2.2秒(松下eneloopニッケル水素電池)、フラッシュ準備完了、LED赤色インジケーター点灯 |
| トータルパワー発光回数 | 約210回(2500mAニッケル水素電池) |
| 節電 | 90秒ぐらい操作しないと、フラッシュは自動に電源をシャットダウンします。スレープユニットに設定された場合、60分間放置すると、スリープ状態に入ります。 |
| シンクロトリガー方式 | ホットシュー、光制御 |
| サイズ | |
| 体積 | 140*62*38 mm |
| 止味重量(電池を含まない) | 200g |
トラブルシューティングガイド
問題に合う場合、このトラブルシューティングガイドを参照してください。
フラッシュは充電できません。
- 電池装着方向エラー。
→正しい方向で電池を装着してください。 - フラッシュの内蔵電池切れ。
→フラッシュのLCDパネルに<>が表示され、点滅している場合、電池を交換する必要があります。
フラッシュは発光しません。
- フラッシュはしっかりとカメラに取り付けられていません。
→フラッシュの固定シートをしっかりとカメラに取り付けてください。 - フラッシュとカメラの電子接点は汚くなりました。
→接点をきれいにしてください。
電源自動シャットダウン。
- マスターユニットに設定されている時、90秒操作しないと、電源自動シャットダウン機能はイネーブルになります。
→シャッターボタンまたは本体のいずれかのボタンを半押しすると、呼び党ますことができます。 - スレーブユニットに設定されている時、60分で何も操作しないと、フラッシュはスリーブ状態に入ります。
→木体のいずれかのボタンを押すと、呼び覚ますことができます。
自動ズームは作動しません。
- フラッシュはしっかりとカメラに取り付けられていません。
→フラッシュの固定シートをしっかりとカメラに取り付けてください。
フラッシュ露出不足または露出過度。
- ハイスピードシンクロを使います。
→ハイスピードシンクロを使かうと、有効な発光範囲はより小さくなります。 被写体を示された有効範囲内に置いてください。 - フラッシュを手動露出モードに設定します。
→TTLモードに設定したり、発光出力パワー設定を変更したりしてください。
写真に暗い部分があるか、被写体は一部だけ照らされています。
- カメラレンズの焦点距離はフラッシュのカバー範囲を超えています。
→フラッシュのカレントカバー焦点距離をチェックしてください。本製品のヘッドズーム範囲は中判システムの24~105mmです。広角ディフューザーパネルを引き出して発光範囲を拡張してみることができます。
対応カメラリスト
本製品は下記のNikonカメラタイプに対応できます:
| D800 | D700 | D7100 | D7000 | D5200 | D5100 | D5000 |
| D300 | D300S | D3200 | D3100 | D3000 | D200 | D70S |
| D810 | D610 | D90 | D750 |
注:
- このリストに記載されたのはテストされたカメラのタイプであり、あらゆるNikonカメラを含んだものではありません。他のカメラのタイプについて、ユーザーは自分でテストしてください。
- 弊社は予告なしにこのリストに記載された内容を変更することがあります
メンテナンスと保守
- フラッシュは作動している時に異常が起こった場合、直ちに電源を切り、原因を究明してください。
●本体を振動させないでください。平日に本体表面のちりを掃除してください。 - 本体にわずかに熱が発生することは正常です。特別な需要がない場合、連続にトリガーしないでください。
- フラッシュのあらゆるメンテナンスは弊社の指定したオリジナル部品提供可能な修理業者より担当します。
● 保証期間は1年間です。ランプチューブなどの消耗品は保証範囲内に属しません。 - 自分勝手にフラッシュを修理した場合、フラッシュの1年間保証期間が取り消されます。メンテナンスする時、関係費用を受け取ります。
● 本製品は故障が起こったり、水に濡れられたりした場合、専門者にメンテナンスされた後、はじめて使用できます。 - 弊社は予告なしに技術を変更することがあります。