TimoLink TRX - 照明 GODOX - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | ワイヤレスフラッシュトリガーレシーバー |
| ブランド | Godox |
| モデル | TimoLink TRX |
| 寸法 (約) | 70×40×30 mm |
| 重量 (約) | 80 g (電池含まず) |
| 電源 | 単三電池 2本 (推奨: アルカリまたはNi-MH) |
| 無線方式 | 2.4GHz ワイヤレス |
| チャンネル数 | 32チャンネル |
| 最大通信距離 | 約100m (見通し) |
| TTL対応 | 対応 (メーカー純正TTL) |
| マルチグループ制御 | 可能 (最大5グループ) |
| シンクロ端子 | 2.5mm モノラルミニジャック |
| ホットシュー | 対応 (標準ホットシュー) |
| ファームウェアアップデート | USB経由で可能 |
| 動作温度 | 0℃~40℃ |
| 保管温度 | -20℃~60℃ |
| 付属品 | 取扱説明書、保証書 |
| メンテナンス | 乾いた柔らかい布で拭いてください。アルコールやシンナーは使用しないでください。 |
| 安全注意 | 水濡れ禁止、高温多湿を避け、分解しないでください。 |
| 修理・部品 | 正規販売店またはGodoxサービスセンターにお問い合わせください。 |
よくある質問 - TimoLink TRX GODOX
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使用説明書 TimoLink TRX GODOX
GODOX WeChat 公式アカウント
深圳市神牛摄影器材有限公司
所在地: 深セン市宝安区福海街道塘尾社区耀川工業区工場 2 棟
電話:0755-29609320(8062) Fax: 0755-25723423
メールアドレス: godox@godox.com
www.godox.com
Made in China |705-TLTRX0-01

TimoLink TRX
ワイヤレスDMX送受信機
取扱い説明書
前書き
Godoxの製品をご購入いただき、ありがとうございます。
TimoLink TRXは、無線送受信機能を統合したDMXデバイスであり、プラグアンドプレイで、USB-Cポートによる電力供給に対応でき、送信機として使用する場合は、DMX512制御台に挿入し、DMX512制御台を使用してCRMX受信機能を備えた灯具を遠隔制御する、又は「Godox KNOWLED」アプリに接続し、アプリを使用してCRMX受信機能を備えた灯具を遠隔制御することができます。受信機として使用する場合は、DMX機能を備えるが、CRMX受信機能を備えていない灯具に挿して、CRMX信号の受信に用いることができます。

警告
△ この製品は防水機能を備えていません。いつでも乾燥状態に保ってしください。
△ 50℃以上の高温環境には置かないでください。
△ この機器を無断で分解しないでください。故障した場合は、当社または認定保守員に点検と修理を依頼してください。
部品名
1.SETボタン
2. DMX試験オン/オフボタン
3.USB-C 電力供給ポート
4. Bluetooth 信号灯
5. 受信 (RX) 信号灯
6. 送信 (TX) 信号灯
3. 電源表示灯
8. アンテナ

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1 2 3 4 5 6 7 8- Reset リセットボタン
- 5 芯 DMX オス

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リセットボタン MXオス 9 10捆包物

ワイヤレスDMX送受信機×1

充電ケーブル×1 取扱い説明書×1

別途購入付属品

DMXコンバータDA5F3M
使用説明
モード表示 / Bluetooth 表示 ( モードメニューを有効にする )
この機器は送信機能と受信機能を統合しており、SET ボタン + Reset リセットボタンを同時に押してモードメニューを有効にして、機器が送信モード又は受信モードにあるか、Bluetooth がオン又はオフになっているかを確認することができます。
- 送信モードの場合、TX信号灯は点灯状態です。
- 受信モードの場合、RX 信号灯は点灯状態です。
- Bluetooth をオンにした場合、Bluetooth 信号灯は点灯状態です。
- Bluetooth をオフにした場合、Bluetooth 信号灯は消灯状態です。
モード切り替え
モードメニューを有効にしたら、SET ボタンを短押しして送信・受信モードの切り替えを行うことができます。
Bluetooth 切り替え
モードメニューを有効にしたら、Reset リセットボタンを短押ししてオン・オフの切り替えを行うことができます。
制御台と灯具の接続
以下に、1つの TimoLink TRX を送信機、1つの TimoLink TRX を受信機として説明します。
- 送信機:送信機を DMX512 制御台のメスに挿入、充電ケーブルを使用して直流電源に接続し、SET ボタン + Reset リセットボタンを同時に押してモードメニューを有効にした後、SET ボタンを短押しして送信モードに切り替え、ここで設定が完了します。SET ボタン + Reset リセットボタンを同時に押してモードメニューを終了できます。

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5V 280mA- 受信機:受信機を灯具 DMX5 芯メスに挿入し、充電ケーブルを使用して直流電源に接続し、SET ボタン + Reset リセットボタンを同時に押してモードメニューを有効にした後、SET ボタンを短押しして受信機 モードに切り替え、ここで設定が完了します。SET ボタン + Reset リセットボタンを同時に押してモードメニューを終了できます。

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例灯具M200D 5V 280mA- 送信機の試験ボタンは OFF(オフ) に押す必要があります。送信機の SET ボタンを短押しし、信号灯がすばやく点滅し、受信機と接続中であり、接続後、信号灯はすばやく点滅状態からゆっくりと点滅状態に変わり、送信機と受信機の信号灯は同じ色になります。
注:1. 送信機と受信機は他の機器とペアリングされている場合は、RESET ボタンを短押ししてペアリング状態を解除してください。 2. 送信機がペアリングを解除すると、現在ペアリングされているすべての受信機が同時にペアリング解除されます(電源が投入されていないか、制御距離を超えた受信機を除く)。

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TimeLink Color Power TimeLink Time 送信機 受信機「Godox KNOWLED」アプリと灯具の接続
以下に、1つの TimoLink TRX を送信機、1つの TimoLink TRX を受信機として説明します。
- 送信機:充電ケーブルを使用して直流電源に接続し、SET ボタン + Reset リセットボタンを同時に押してモードメニューを有効にした後、SET ボタンを短押しして送信モードに切り替え、Reset リセットボタンを短押しして Bluetooth をオンにし、ここで設定が完了します。SET ボタン + Reset リセットボタンを同時に押してモードメニューを終了できます。

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5V 280mA- 「Godox KNOWLED」アプリ: QR コードをスキャンし、タブレットで「Godox KNOWLED」アプリをダウンロードしてください。

「Godox KNOWLED」アプリ設定:アブリアカウントを登録してログイン→プロジェクト作成→シーン作成→デバイス設定に入り→接続設定→Bluetooth 選択。
Bluetooth を選択し、画面に以下の内容が表示されます。
画面には複数の接続可能なBluetoothが表示され、Bluetooth「TimoLin TRX」をタップして送信機を接続し、接続後に画面に「接続しました」が表示されます。
注:タブレットの Bluetooth をオンにする必要があります。Bluetooth がオンになっていない場合は、IOS システムのタブレットでは Bluetooth がオンになっているかどうかを確認し、現在のアプリに権利を付与してください。Android システムのタブレットでは、Bluetooth とシステム位置がオンになっているかどうかを確認し、現在のアプリに権利を付与してください。Godox KNOWLED アプリは、LumenRadio CRMX モジュールに接続された Bluetooth 通信デバイスのみをサポートします。
- 受信機:受信機を灯具 DMX5 芯メスに挿入し、充電ケーブルを使用して直流電源に接続し、SET ボタン + Reset リセットボタンを同時に押してモードメニューを有効にした後、SET ボタンを短押しして受信機モードに切り替え、RESET リセットボタンを短押しして Bluetooth をオンにし、ここで設定が完了します。SET ボタン + Reset リセットボタンを同時に押してモードメニューを終了できます。

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例灯具M200D 5V 280mA- 送信機の試験ボタンは OFF(オフ) に押す必要があります。送信機の SET ボタンを短押しし、信号灯がすばやく点滅し、受信機と接続中であり、接続後、信号灯はすばやく点滅状態からゆっくりと点滅状態に変わり、送信機と受信機の信号灯は同じ色になります。

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TimerLink TRX CIPRX Aster
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TimeLink EX COSX注:1. 送信機と受信機は他の機器とペアリングされている場合は、RESET ボタンを短押してペアリング状態を解除してください。
- 送信機がペアリングを解除すると、現在ペアリングされているすべての受信機が同時にペアリング解除されます(電源が投入されていないが、制御距離を超えた受信機を除く)。
注:送信機が複数の受信機に接続されている場合は、必ず複数の受信機に電源を投入してから送信機のSETボタンを短押して接信機SETボタンを2回短押しすると、信号灯の色を切り替えることができ、8色あります。
DMX 試験機能
DMX 信号をスムーズに出力することを確保するため、上記の<使用説明>に従って設定した後、DMX 試験オン・オフボタンを ON(オン)に押し、DMX 信号があれば、送信機と受信機信号灯は常に点灯状態で、灯具は既定の手順に従って光効果を試験し、試験後、DMX 試験オン・オフボタンを OFF(オフ)に押すと、制御台は灯具を制御することができます。

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TEST ON/OFF特別説明い。送
機器が送信モードにある場合、信号灯は満タン状態になります。
機器が受信モードにある場合、試験ボタンと SET ボタンは機能せず、故障ではありません。
Bluetooth 接続制御状態では、機器の試験機能は無効で、アプリを通じてデータ送信試験を行うことができます。
接続展示
制御台 1 台で複数の灯具を制御する場合

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TX 1 CRMX 例:灯具M200D 例:灯具M300D 例:灯具M600D RX 1 RX 2 RX 3制御台複数台で複数の灯具を制御する場合

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インジケーター青色 例:灯具M200D インジケーター青色 CRMX 例:灯具M200D インジケーター青色 インジケーター青色 インジケーター緑色 例:灯具M200D インジケーター緑色 CRMX 例:灯具M200D インジケーター緑色注:DMX512制御台は別途購入してください。上記は説明用画像です。
「Godox KNOWLED」アプリは CRMX 受信 機能付きの灯具を制御

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'Godox KNOWLED' App 5V 280mA CPMX 例灯具MG2400Bi CPMX 例灯具MG2400Bi CPMX 例灯具MG2400Bi「Godox KNOWLED」アプリは DMX 機能を備えているが CRMX 受信機能のない灯具を制御

flowchart
graph LR
A["Godox KNOWLED App"] --> B["CV 260mA"]
B --> C["CRMX"]
C --> D["例灯具M200D"]
C --> E["例灯具M300D"]
C --> F["例灯具M600D"]
D --> G["RX 1"]
E --> H["RX 2"]
F --> I["RX 3"]
仕様
| 型番 | TimoLink TRX |
| 入力パラメータ | 5V=280mA |
| 信号灯の色 | 8色 |
| 電力供給ポート | USB-C |
| 利用できるデバイス | DMX512制御台/DMX240制御台/DMX機能を備える灯具/「Godox KNOWLED」アプリ |
| DMXプラグの回転可能角度 | 270° |
| CRMX伝送距離 | 最大200m(遮蔽物のない環境) |
| Bluetooth出力距離 | 最大30m(遮蔽物のない環境) |
| 動作周囲温度 | -20~45°C |
| 寸法 | 141mm*96mm*26mm |
| 正味重量≈ | 90g |
仕様とパラメータは、予告なしに変更する場合があります。
製品の修理保証
ご使用者様、本修理保証カードは修理保証の申請用の重要な証明書でございます。販売店にご協力いただき、ご記入とご保管ください。ありがとうございました。
| 製品情報 | 型号 | 製品のバーコード |
| 使用者情報 | 名前 | 電話番号 |
| 連絡先 | ||
| 販売店情報 | 名称 | |
| 電話番号 | ||
| 連絡先 | ||
| 販売日期 | ||
| 備考欄 | ||
本表は販売店より捺印が必要。
適用な製品
本書類は『製品修理保証情報』(後記の説明をご覧ください。)に関する製品シリーズに適用して、そのほかの本範囲に属していない製品あるいは部品(セール品、贈り物、ほかの出荷後の添付した部品等)はこの修理保証承諾に属していません。
修理保証期間
製品及び関連部品との修理保証期間は『製品修理保証情報』で実施します。修理保証期間は製品を初めて購入するときから数えて、購入日は購入するときに修理保証カードで記入された日期を基準とします。
修理保証サービスの獲得方法
修理保証サービスを要求したら、直接に製品の販売店または授権されたサービス機構と連絡できます。神牛のアフターサービスに電話をかけることもできます。我々のサービス員はサービスを手配します。修理保証を申請するときには、証明書として有効的な修理保証カードを提供して修理保証が得ることができます。有効的な修理保証カードを提供できないなら、我々は製品または部品が修理保証範囲に属することを確認したうえ、修理保証サービスも提供できますが、それはわれわれの義務となりません。
修理保証に適用しない場合
もし製品は以下の状況があるなら、本書類で記入された保証とサービスに適用しません。①製品または部品は相応な修理保証期間に超えること;②正しくなくて使用、メンテナンス、保管によって故障や損壊を起こすこと。例えば:不適当に運搬;製品の合理的な予期の用途で使用しないこと;不適当に外部設備を挿したり抜いたりすること;落ちることや押しつぶすこと;不適当な温度、溶剤、Ph、湿っぽい環境の中に置くこと;③神牛が授権されていない機構または整備員より取り付けたり、修理したり、変更したり、添付したりしたり分解したりすることで起こした故障と損壊;④製品または部品のもともとの標識マークが修正し変更されたり、削除されたりすること;⑤修理保証カードがないこと;⑥非合法な授権、標準街、公開されていなくて発行するソフトウェアなどを使用して起こした故障や損壊;⑦不可抗力や事故で起こした故障や損壊;⑧ほかの製品自体で起こした故障や損壊ではないこと。上述の状況であれな、関連の責任者と解決対
策を求めてください。我々はそれに対していかなる責任を持ちません。修理保証期間外や修理保証範囲外での部品、付属品、ソフトウェアなどで使用しなくなることについて、修理保証範囲内の故障ではありません。使用中、製品の正常的な脱色、摩耗と消耗は修理保証範囲内の故障ではありません。
製品の修理保証とサービスサポートとの情報
製品の修理保証期間とサービスタイプとは『製品修理保証情報』によって実施します。
| オプションの名 | 修理保証期間製 | 観観サービスの類型 | |
| 部品 | 電気回路基盤 | 12 | 顧客より修 理出し |
| 電池 | 3 | 顧客より修 理出し | |
| 充電器などの帯電性能の部品 | 12 | 顧客より修 理出し | |
| そのほか | ケース、保護カバー、ロック装置、包装等 | なし | 修理保証なし |
神牛製品のアフターサービス電話番号:0755-29609320-8062