LV-8235 - Vidéo-projecteur CANON - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける LV-8235 CANON PDF形式.
| 製品タイプ | ビデオプロジェクター |
| ブランド | キヤノン |
| モデル | LV-8235 |
| 投影技術 | LCD(3x0.63インチ) |
| 解像度 | XGA(1024×768) |
| 明るさ | 3,000 ANSIルーメン |
| コントラスト比 | 2,000:1 |
| ランプタイプ | UHP(215W) |
| ランプ寿命 | 約5,000時間(通常)/6,000時間(エコ) |
| 投影比 | 1.5~1.8:1 |
| 画面サイズ(対角) | 30~300インチ |
| 消費電力 | 約300W(動作時)、1W未満(スタンバイ) |
| 電源 | 100~240V AC、50/60Hz |
| 寸法(幅×高さ×奥行き) | 317×111×336mm |
| 重量 | 約3.5kg |
| スピーカー | 1×10W(モノラル) |
| 接続端子 | HDMI、VGA(D-Sub15)、コンポジット、Sビデオ、USB、オーディオ |
| 特長 | 自動垂直台形補正、23言語メニュー |
| お手入れ | エアフィルターを定期的に掃除し、本体は柔らかい布で拭いてください |
| 安全機能 | ケンジントンロック、過熱保護 |
| 交換部品/修理可能性 | ランプとフィルターは交換部品として入手可能。修理は専門業者に依頼 |
よくある質問 - LV-8235 CANON
ユーザーの質問 LV-8235 CANON
0 質問 この機器について。知っているものに答えるか、ご自身の質問をしてください。
この機器について新しい質問をする
デバイスの取扱説明書をダウンロード Vidéo-projecteur 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける LV-8235 - CANON 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 LV-8235 ブランド CANON.
使用説明書 LV-8235 CANON
設置は必ず専門の工事業者にご依頼ください
この壁掛け金具は当社プロジェクター専用です。 他の機器には使用できません。指定以外のものを載せたりぶら下げたりしないでください。また、お子様などがぶら下がったりしないようご注意ください。 組み立てと設置は説明書に従って、正しく実施してください。注意事項は必ずお守りください。
もくじ
安全上のご注意……1
同梱品一覧……3
設置の手順……4
壁掛け金具を壁に取り付ける 4
取付金具を壁掛け金具に取り付ける 5
プロジェクターを調整ユニットに取り付ける……6
調整 7
落下防止ワイヤをプロジェクターに取り付ける…9
投写距離表…… 10
外形寸法…… 11
![]() | この表示を無視して取り扱いを誤った場合に、死亡または傷害が発生する可能性が想定される内容を示しています。安全にお使いいただくために、必ずこの注意事項をお守りください。 |
![]() | この表示を無視して取り扱いを誤った場合に、傷害が発生する可能性が想定される内容を示しています。安全にお使いいただくために、必ずこの注意事項をお守りください。 |
禁止 | この記号は、その他の行ってはいけない行為(禁止事項)を示しています。 |
注意 | この記号は、必ず守っていただきたい行為や内容を示しています。 |
警告
設置および取り扱い上、以下の点にご注意ください。火災や感電またはケガの原因になります。

注意

禁止
●取り付け作業は足場の安全を確保してから行ってください。
● プロジェクターの電源プラグやコネクターは、根元まで確実に差し込んでください。また、痛んだプラグや、ゆるんだコンセントは使用しないでください。
- この金具にぶら下がったり、重いものを掛けたりしないでください。とくにお子様が金具にぶら下がらないようにご注意ください。
●壁掛け金具のネジは確実に締め、ゆるめたり取り外したりしないでください。
● プロジェクターの投写の調整中は強い光が出ていますので、レンズ(投写窓)をのぞかないでください。目を傷める恐れがあります。
●この金具を決して改造しないでください。
注意
設置および取り扱い上、以下の点にご注意ください。

- 設置工事は必ず専門業者の技術者または販売店に依頼してください。工事の不備により、事故の原因となることがあります。
● プロジェクターの動作中に、レンズ(投写窓)の前に物をおかないでください。火災の原因となることがあります。
- 必ず垂直な壁に取り付けてください。傾いた壁には設置しないでください。事故や故障の原因となることがあります。
● 壁掛け金具を使ってプロジェクターを壁に設置する場合、壁はプロジェクターと、壁掛け金具を支える十分な強度が必要です。設置の前にプロジェクターの質量と、壁掛け金具の質量を確認のうえ、壁の強度を確認してください。強度不足の場合、十分に補強してください。プロジェクターが落下しけがの原因となることがあります。
● 地震や振動などによる落下を防止するため、設置の際はワイヤーなどによる落下防止の対策を行ってください。プロジェクターが落下しケガの原因となることがあります。
正しくお使いいただくために

● プロジェクターの吸気口から壁まで50cm以上、排気口から壁まで1m以上離して設置してください。排気の影響で故障の原因となることがあります。
● スクリーンは固定されている平面なものをお使いください。また、壁面などへ投写する場合、凹凸、湾曲があると映像が正しく映らないことがあります。

壁掛け金具取付用シート…1枚 組立・設置説明書…1冊(本書)

① 同梱の壁掛け金具取付用シートを使って、まず壁掛け金具の設置位置を決めます。
- 投写距離表(10ページ)と外形寸法(11ページ)を参考にして、スクリーンサイズ、投写画面と壁掛け金具の距離します。
- 壁掛け金具の中央ラインとプロジェクターの投写画面の中央ラインは同じではありません。図のように壁掛け金具取付用シートに印刷されているCTRラインをプロジェクター投写画面の中央ラインに合わせるようにしてください。
- 投写部分が壁のどこにあるか確認して、必要に応じて位置を上下左右に動かしてください。

② 壁掛け金具取付用シートを壁に取り付けてください。
③ 壁の必要なところに取り付け用の穴を開けてください。
④ 壁掛け金具取付用シートをはずしてください。
⑤ 壁掛け金具を壁に取り付けてください。


注意

設置には、以下の点にご注意ください。落下したりケガの原因になることがあります。
- この壁掛け金具を使ってプロジェクターを壁に設置する場合、壁はプロジェクターと、壁掛け金具を支える十分な強度が必要です。設置の前にプロジェクターの質量と、壁掛け金具の質量を確認のうえ、壁の強度を確認してください。強度不足の場合、十分に補強してください。
例)金具の本体総質量は7.6kgです。プロジェクター(LV-8235UST)とこの金具の最大の合計質量は約14kgです。
● 壁への取り付けは壁の構造に合わせて市販のM12ネジを使用してください。M12のネジは同梱しておりません。M12より小さいネジは使用しないでください。また、かならず4ヶ所以上でとめてください。絶対に木ネジは使用しないでください。
取付金具を壁掛け金具に取り付ける
① 取付金具を壁掛け金具の溝に引っ掛けてください。

② 同梱の六角穴付ボルト【M8×20】(4ヶ所)で締めてください。(あとで調整をするために仮止めをしてください。7ページ参照)

プロジェクターを調整ユニットに取り付ける
① 同梱のなベネジ【M4×18】(5ヶ所)を使用して、調整ユニットをプロジェクターに取り付けてください。

② 取付金具の天面にあるボルト【抜け防止用】(2ヶ所)を取りはずして、調整ユニットを取り付けたプロジェクターの天面のボルト(4ヶ所)を緩めて取付金具に差し込んでください。

③ 緩めたボルト(4ヶ所)を締めてプロジェクターを取付金具に固定してください。取りはずしたボルト【抜け防止用】(2ヶ所)を取り付けてください。

調整
① 前後調整(調整レンジ:0~180mm)
- 調整ユニットの天面にあるボルト(4ヶ所)を六角レンチ(3mm)を使用して緩めて、調整ユニットのスライド部分を調整してください。調整後は緩めたボルト(4ヶ所)を締めてください。

② 上下垂直方向調整(調整レンジ:+4°~-2°)
● 壁掛け金具の左右のカバー板金を取りはずしてください。
- 調整のために、取付金具の中のボルトA(4ヶ所)を六角レンチ(6mm)を使用して緩めてください。
- 六角レンチ(6mm)を使用して、取付金具の中にあるボルトB(2ヶ所)で垂直方向の調整をしてください。(ボルトの先端が左右均等に当たる様に調整ください)
- 緩めたボルト(A)(4ヶ所)を六角レンチ(6mm)を使用して締めてください。
● 調整後、左右のカバー板金を取り付けてください。

③ 水平方向の回転調整(調整レンジ:+5°~-5°)
● 調整のために、調整ユニットの天面にあるボルトA(2ヶ所)を六角レンチ(3mm)を使用して緩めてください。
- 調整ユニットの左側にある調整ノブBを回して水平方向を調整してください。
- 緩めたボルト(A)(2ヶ所)を六角レンチ(3mm)を使用して締めてください。

※ボルトと調整ノブの位置がわかるように、それらの横には「A」の印が金具にマークされています。
④ 前後傾き調整(調整レンジ:+5°~-5°)
● 調整のために、調整ユニットの左側にあるボルトAを六角レンチ(3mm)を使用して緩めてください。
- 調整ユニットの天面左側にある調整ノブBを回して前後の傾きを調整してください。
- 緩めたボルトAを六角レンチ(3mm)を使用して締めてください。

※ボルトと調整ノブの位置がわかるように、それらの横には「B」の印が金具にマークされています。
⑤ 水平方向左右傾き調整(調整レンジ:+5°~-5°)
● 調整のために、調整ユニットの右手前にあるボルトAを六角レンチ(3mm)を使用して緩めてください。
- 調整ユニットの天面右側にある調整ノブBを回して左右の傾きを調整してください。
- 緩めたボルトAを六角レンチ(3mm)を使用して締めてください。

※ボルトと調整ノブの位置がわかるように、それらの横には「C」の印が金具にマークされています。
⑥ 調整後、同梱の六角穴付ボルト【M5×10】(2ヶ所)を使用して、壁掛け金具に左右のカバー板金を取り付けてください。

■ 落下防止ワイヤをプロジェクターに取り付ける
プロジェクターの落下を防止するために、同梱の落下防止ワイヤをプロジェクターと取付金具に接続してください。
① 同梱の落下防止ワイヤをプロジェクターのセキュリティーバーに図のように通してください。


② ワイヤを図のように取付金具の穴に通してください。

③ ワイヤの端を図のように壁掛け金具についているネジ(M4×10)で壁掛け金具の下のところに止めてください。

单位:mm

单位:cm
| ディスプレイサイズ A B C D E H | ||||||||||
| 110インチ | (16:10) | 54.5 | 45.5 | 15 | 9 | 32.5 | 14.7 | 148.1 | ||
| 100インチ | (16:10) | 50.0 | 41.0 | 11 | 4 | 30.5 | 12.7 | 134.6 | ||
| 97.5インチ | (16:10) | 48.8 | 39.8 | 10.2 | 30.0 | 12.2 | 131.3 | |||
| 96インチ | (16:10) | 48.2 | 39.2 | 9.6 | 29.7 | 11.9 | 129.2 | |||
| 90インチ | (16:10) | 45.5 | 36.5 | 6.9 | 28.5 | 10.7 | 121.2 | |||
| 87インチ | (16:10) | 44.1 | 35.1 | 5.5 | 27.9 | 10.1 | 117.1 | |||
| 80インチ | (16:10) | 41.0 | 32.0 | 2.4 | 26.5 | 8.7 | 107.7 | |||
| 78インチ | (16:10) | 40.1 | 31.1 | 1.5 | 26.1 | 8.3 | 105.0 | |||
| 74.6インチ | (16:10) | 38.6 | 29.6 | 0.0 | 25.4 | 7.6 | 100.4 | |||
| 70インチ | (16:10) | 36.5 | 27.5 | -2.1 | 24.5 | 6.7 | 94.2 | |||
| 60インチ | (16:10) | 32.0 | 23.0 | -6.6 | 22.5 | 4.7 | 80.8 | |||
※95"(16:9)ホワイトボード
※A、B、Cは投写画面(スクリーン)からの距離です。設置状況によっては、取付金具を取り付けた壁からの距離とは異なります。

单位:mm
投写画面のセンターライン


禁止
注意