ELD-RC1410 - オフィス Yamazen - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 ELD-RC1410 Yamazen
電動昇降デスク 右し字コーナー/左し字コーナー
取扱い・組み立て説明書 ELD-RC1410/LC1410共用
この度は、当製品をお買い上げいただきにありがとうございます。使用前に、この説明書を最後までお読みのうえ正しい使い方で末永くご愛用ください。この説明書は朝み立て後も捨てずに、大切に保管しておいてください。
品質表示

MADE IN CHINA


■ デスクを持ち上げる際、天板だけを持たずに上げてください。天板だけで持ち上げるとボルト、ネジが外れる恐れがあります。
■設置時は、デスクの各方向を最低3センチ以上の開幕を開けてご使用ください。
■ご使用の前は、必ず本体を再起動してください。誤作動の原因になります。
■組み立てる前に部品が知っている事をご確認ください。
部品明細

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(1)昇降フレーム 2 (2)触碰フレーム 小 1 (3)六角ボルト(M6×16) 10mm 予備1含む 9 (4)プラケット 中 1 (5)六角ボルト(M6×10) 10mm ネジリオは 伸縮サポートフレームに 取り付け済みです。 子値1含む 5 (6)伸縮サポートフレーム 五コニーナー両の場合は 取り取りします。(P.8型版) 1 (7)六角レンチ 1 (8)六角ボルト(M6×12) 12mm 予備1含む 13 (9)ラバークッション 子値1含む 13 (10)プラスティックパッド 予備1含む 13 (11)プラスボルト 小 (M3.5×19) 19mm 予備1含む 5 (12)プラスボルト 大 (M4.8×19) 13mm 予備1含む 3P.1
ELD-RC1410/LC1410共用

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(13)六角ボルト (M6×20) 20mm 予備1さわ 13 (14)コードストッパー 5 (15)コントロールボックス 1 (16)リモコン 1 (17)センサー 1 (18)電源コード 1 (19)天板(ELD RC1410の例) 裏面 ※相位2-1に入っています。 (20)トレー 1 (21)ワッシャー + スプリングワッシャー チボニネウ 5 4 (22)総部フレーム 大 1 (23)プラケット 大 1 (24)プラケット 小 否 1 (25)六角ボルト (M6×8) 8mm 予備1さわ 5組み立て順序
■電動ドライバーはご使用にならないでください。■必ず大人2人以上で組み立ててください。

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共通 -1 プラケット 大 中 小 にラバークッションとプラスティックバッドを取り付けます。 (4)-(23)プラケット (24)プラケット (真横から見た図) 上からラバークッションを取り付け、その後プラスティックバッドをはめ込みます。 (9)ラバークッション (10)プラスティックバッド (24)プラケット 小 (9) (9) (9) (9) (9) (9) (9) (10) (10) (10) (10) (23)プラケット 大 ラバークッションとプラスティックバッドを10箇所取り付けます。 本体や床に低が付かないように、あて布等を数いてから超み立ててください。P.2
①阳新农装有限公司2208
組み立て順序
■電動ドライバーはご使用にならないでください。■必ず大人2人以上で組み立ててください。
ご購入の製品によって取り付け位置が異なります。対象製品にしたがい下記のページをご参照ください。

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右L字コーナー ELD-RC1410 左L字コーナー ELD-LC1410 P.3の 右-1 右L字コーナーの場合 へ P.8の 左-1 左L字コーナーの場合 へ右-1 右し字コーナーの場合 昇降フレームにサポートフレームを取り付けます。

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(ルチコーナー/EDRC140) ネジが固定されている かどうか便装してください。 継んでいると 修残の原因になります。 手順① (6)伸縮サポートフレーム (1)昇降フレーム (7)六角レンチ (8)六角ボルト(M6×12) (8) 手順② ※ボルトは本縛めしてください。 岸移フレームの コードは、窓みの下に 通るようにします。右-2 右1で組み立てたフレームに脚部フレームと共通1で組み立てたブラケット小を取り付けます。

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(22)脚部フレーム 大 (3) (24)プラケット 小 (25) (24) ポルトは本摘めしてください。 (7)六角レンチ (3)六角ボルト(M6×16) (2)脚部フレーム 小 で組み立てたフレーム ※ネジ穴を見やすくする為にコードをイラストから無くしております。 電動ドライバーは使用しないでください。右-3 右2で組み立てたフレームに共通-1で組み立てたプラケット大中とラバークッションとプラスティックパッドを取り付けます。

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(4) プラケット 中 (8) (9) (7) 六角レンチ (8) 六角ボルト(M6×12) (9) ラバークッション (10) プラスティックパッド (23) プラケット 大 本体を起こす際は必ず 2人以上でおこなってください。 ラバークッションと プラスティックパッドを 2箇所取り付けます。組み立て順序
■電動ドライバーはご使用にならないでください。■必ず大人2人以上で組み立ててください。
右-4
裏返した天板の上に ^注3 で組み立てたフレームを置きます。 (6)伸縮サポートフレームに予め取り付けてある(5)六角ボルト(★4箇所)を緩めます。 次に、フレームを天板のボルト穴に合う様に横に伸ばします。

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予め取り付けてある (5)六角ボルト(*4箇所) を ゆるめてからフレームを 伸縮させてください。 要温した(19)天板 横に伸ばします ※ネジ穴を見やすくする為にコードをイラストから無くしております。 必ず2人以上で おこなってください。右-5
右4で組み立てたフレームを裏返した天板に取り付けます。

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※ボルトは本締めしてください。 (7)六角レンチ (13)六角ボルト(MB×2D) 電動ドライバーは使用 しないでください。 ※ネジ穴を見やすくする為にコードを イラストから無くしております。右-6
本体の伸縮サポートフレームをボルトで固定します。(ゆるめた箇所含む8箇所)

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※上記完了後、仮締めした全ての箇所を 本締めしてください。 右9 にて再度ボルトを取り外しますが、 安全上の手数ですが、ボルトの取り付けを お観いいたします。 (7)六角レンチ (5)六角ボルト(M6×10) 右4 で締めたボルトを 締めてください(★4箇所) 右 本体 ※ネジ穴を見やすくする為にコードをイラストから無くしております。右-7

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本体にリモコン、センサー、コントロールボックスを取り付けてます。 ※全てのボルトを本締めしてください。 (17) センサー (12) プラスボルト (M4.8×19) (16) コントロールボックス 前後どちら側に向けても大丈夹です。 (11) プラスボルト 小 (M3.5×19) (13) (16) リモコン 表示面を前に向けてください。
イラストは石し字コーナー / ELD-RC1410 です。たし字コーナー / ELD-LC1410 も同様に副み立ててください。
ELD-RC1410/LC1410共用
組み立て順序
■電動ドライバーはご使用にならないでください。■必ず大人2人以上で組み立ててください。

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右-8 本体の配線を下記のようにつなげます。 (15)コントロールボックス (16)電源コード (18)電源コードを (15)コントロールボックスに 取り付けます。 (17)センサー リモコンコードを (14)コードストッパーを ご使用ください。 (16)コントロールボックスの穴 Hに(17)センサーコード M1-2に(1)昇興フレームコード注 を取り付けます。 ※M1-2と55に取り付けても大えます。 必要に応じて、 (14)コードストッパーを ご使用ください。
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右-9 後・内側(★)の(5)六角ボルト(M6×10)を取り外します。 前 (5) (7)六角レンチ (5)六角ボルト(M6×10)P7


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右-10 本体にトレーを取り付けてます。 (5) (21)スプリングワッシャー (21)ワッシャー (7)六角レンチ (5)六角ボルト (M6×10) (21)スプリングワッシャー (21)ワッシャー ワッシャースプリングワッシャーは必ず使用してください。 トレーが落下する恐れがあります。 リモコンコードは、 「機から出す」か 「穴から出す」か 選択できます。 取り付けた六角ボルトの位置 取り付け後、 トレーの中に配線を収納してください。 続きは 共通-2 (P.14)へ左-1
左し字コーナーの場合
伸縮サポートフレームを組み立て直します。
左-1

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手順① ボルトを外し 収縮部分を 外します。 (20字エーナ/BLD401410) (5) (5) (7)六角レンチ (5)六角ボルト (M6×10) 伸縮サポートフレーム (7)六角レンチ (5)六角ボルト (5)六角レンチ (7)六角レンチ 手順② 収縮部分の 上下を入れ 替えます。 手順③ 伸縮サポート フレームに 収縮部分を戻し ボルトで固定します。P.8
①用新装置载荷比22°09

イラストは石し字コーナー / ELD-RC1410 です。左し字コーナー / ELD-LC1410 も同様に副み立ててください。
ELD-RC1410/LC1410共用
組み立て順序
■車両ドライバーはご使用にならないでください。■必ず大人2人以上で組み立ててください。
左-2
昇降フレームにサポートフレームを取り付けます。

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手順① (6)伸縮サポートフレーム (1) 昇降フレームのコードは、窪みの下に通るようにします。 ネジが固定されているかどうか便携してください。誰んでいると便携の原因になります。 手順② ※ボルトは本將めてください。 (7)六角レンチ (8)六角ボルト(M8×12) (a) (b)左-3
左2で組み立てたフレームに脚部フレームと共通1で組み立てたブラケット小を取り付けます。

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(3) (7)六角レンチ (3)六角ボルト(MB×18) (2)軽部フレーム 小 (22)脚部フレーム (25) (24) (24)プラケット 小 (25) ※ ポルトは本締めしてください。 ※ で組み立てたフレーム ※ ネジ穴を見やすくする為にコードをイラストから無くしております。 電動ドライバーは使用しないでください。左-4
た-3で組み立てたフレームに共通-1で組み立てたブラケット大中とラバークッションとプラスティックパッドを取り付けます。

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上からラバークッションを取り付け、その後プラスティックバッドをはめ込みます。 (9) ラバークッション (10) プラスティックバッド (23) ブラケット 大 (8) (9) (10) (7) 六角レンチ (8) 六角ボルト(M6×12) (4) ブラケット 串 本体を起こす際は必ず2人以上でおこなってください。 ラバークッションとプラスティックバッドを2箇所取り付けます。左-5
裏返した天板の上に 4 で組み立てたフレームを置きます。
(6)伸縮サポートフレームに予め取り付けてある(5)六角ボルト(★4箇所)を緩めます。
次に、フレームを天板のボルト穴に合う様に横に伸ばします。

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予め取り付けてある (5)六角ボルト(★4箇所)を ゆるめてからフレームを 伸縮させてください。 裏近した(19)天版 横に伸ばします 裏囲で組み立てたフレーム 必ず2人以上で おこなってください。 ※ネジ穴を見やすくする為にコードをイラストから無くしております。
イラストは石し字コーナー / ELD-RC1410 です。左し字コーナー / ELD-LC1410 も同様に副み立ててください。
ELD-RC1410/LC1410共用
組み立て順序
■車動ドライバーはこ使用にならないでください。■必ず大人2人以上で組み立ててください。
左-6
左5で組み立てたフレームを裏返した天板に取り付けます。

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※ボルトは本降めしてください。 (13) (13) (13) (13) (13) (7)六角レンチ (13)六角ボルト(M6×20) (13) (13) (13) 電動ドライバーは使用 しないでください。 ※ネジ穴を見やすくする為にコードをイラストから無くしております。左-7
本体の伸縮サポートフレームをボルトで固定します。(ゆるめた箇所含む8箇所)

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※上記完了後、仮締めした全ての箇所を 本締めしてください。 左-5 で締めたボルトを 締めてください(★4箇所) (7)六角レンチ (5)六角ボルト(M6×10) (5) (5) 左10 にて再度ボルトを取り外しますが、 安全上お手続ですが、ボルトの取り付けを お願いいたします。 本体 ※ネジ穴を見やすくする為にコードをイラストから無くしております。左-8
本体にリモコン、センサー、コントロールボックスを取り付けます。
※全てのボルトを本締め!


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センサーは下記の方向に向けて取り付けてください。 (17)センサー (12) (11) (17) (12) プラスボルト 大 (M4.8×19) (15)コントロールボックス 前後どちら側に 向けても大丈夫です。 (11)プラスボルト 小 (M3.5×19) (16)リモコン 表示面を前に 向けてください。 本体
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(15)コントロールボックス (18)電源コード (18)電源コードを (15)コントロールボックスに 取り付けます。 (17)センサー (16)コントロールボックスの穴 Hに(17)センサーコード M1・2に(1)昇海フレームコード※ を取り付けます。 ※M1・2どちらに取り付けても大丈夫です。 (14)コードストッパーを ご使用ください。 (17)センサー (18)電源コード リモコンコードを (17)センサーに取り付します。P11
P.12
① 田新张凯 董毅 纪正 22'09

イラストは石し字コーナー / ELD-RC1410 です。たし字コーナー / ELD-LC1410 も同様に副み立ててください。
ELD-RC1410/LC1410共用
組み立て順序
■車動ドライバーはこ使用にならないでください。■必ず大人2人以上で組み立ててください。
左-10
後・内側(★)の(5)六角ボルト(M6×10)を取り外します。

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(5) (7)六角レンチ (5)六角ボルト(M6×10)左-11
本体にトレーを取り付けます。

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(5) (21)スプリングワッシャー (21)ワッシャー (7)六角レンチ (5)六角ボルト (M6×10) (21)スプリングワッシャー (21)ワッシャー リモコンコードは、 「横から出す」か 「穴から出す」か 選択できます。 取り付けた六角ボルトの位置 取り付け後、 ドレーの中に配線を収納してください。 続きは 共通-2 (P.14)へ共通-2
最後に、各部にゆるみがないことを確認してください。

(右L字コーナー/ELD-RC1410)

〈左L字コーナー/ELD-LC1410〉
共通-3
デスクを起こして電源コードをコンセントに差したら完成です。

設置時各方向3センチの
間隔を開けてご使用ください。

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壁から 3センチ以上 開けて使用※離しすぎてコードに張力がかからないようにしてください。

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使用前は必ず再起動してください。 (16)リモコンを操作して、 デスクを上げ下げて ご利用ください。 ヘッピューキ (18)リモコン
操作方法はP.15をご覧ください。
操作方法
操作方法

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(名称) ①ディスプレイ ②上ボタン ③下ボタン ④メモリー1 ⑤メモリー2 ⑥メモリー3 ⑦メモリー4 ⑧メモリー登録① ご使用の前は、必ず再起動※します。※再起動:天板を一度下まで降ろし水平を保つための調整
「②上ボタン」と「③下ボタン」を 天板が一番下に下がるまで押し続けてください。 ビッという音が鳴ったら完了です。

高さ調整ボタンを操作してご使用ください。

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最小 約 71cm 最大 約 117cm 上げる 下げる ディスプレイの高さ表彰は、 実際の味からの面さと若干 の解説がある場合が ございます。 あらかじめご了承ください。①〈高さメモリー機能〉お好みの高さを登録したい場合は①~③の手順で操作ください。



ELD-RC1410/LC1410共用

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危険 本来の用途以外 の使い方はしな いでください 異常が生じたま ま使用しないで ください くっつけて 使わないで ください 警告 踏み台代わりに 使用しないでく ださい 偏った荷重や過 度な荷重は掛け ないでください 熱い鍋やヤカン 等を置かないで ください 直射日光や高温 多湿な場所に設 置しないでくだ さい ストーブ等の火 気の近くには設 置しないでくだ さい 分解・改造はし ないでください 指定電圧以外でのご使用はお控えください。 製品の組み立てまたは取り外しを行う際は、必ず電源 プラグを抜いた状態で行ってください。 タコ足配線はしないでください。 1分以上連続で作動させないでください。故障の原因 となる恐れがあります。 付属以外の電源コードはご使用しないでください。 注意 開梱の際は換気 に十分注意して ください 各部の組み立て がきっちりなさ れている事をご 確認の上でご使 用ください 回転部や可動部 の指はさみ等に 注意してください 消費電力を確認 してお使いください お子様が乗ったり、押したり、 遊んだりしない ように注意して ください 水平な場所に設 置してください 定期的にポルト ・ネジ類を締め 直してください お手入れにはか たく絞ったタオ ル等をお使いく ださい 水気のものをこ ぼしたらすぐに 拡き取ってくだ さい お客様のお取扱いの不注意による破損等の補償 はいたしかねます 廃棄する際は居 住地域の処理法 に従ってください 本組立説明書を 許可無く転載す ることは禁止し ております
天板だけを 持って 持ち上げないで ください

子供やモノがない所で ご使用ください
・天板の昇降は天板下に椅子やワゴンなどの物がないことを確認した後に行ってください。
・天板を昇降させる際は天板上に設置された機器類の配線に十分ご注意ください。
・昇降フレームには、滑りを良くするために潤滑油が塗られております。接触しないようにご注意ください。
デスクを持ち上げる際、 天板だけを持たずに天板下の ブラケットなどを持って 上げてください。 天板だけで持ち上げると ポルト、ネジが外れる 恐れがあります。

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ブラケット ブラケット故障かな?と思ったら
| Q.天板が昇降しない | A.電源ケーブルがコンセントに接続されていますか? |
| A.全てのプラグが正しく接続されていますか?プラグを接続し直し、再起動を行ってください。(P.6) | |
| A.長時間の連続動作を行っていませんか?昇温により、保護機能が作動し、動作が停止したと考えられます。しばらくしてから再起動を行ってください。※使用環境によって復帰までの時間は異なります。 | |
| 再起動方法 | 「上ボタン」と「下ボタン」を押し続けてください。天板が一番下に下がりピッと音が陽り、「071」が表示されれば再起動が完了です。 |
安全機能 当製品には、衝突検知センサーが搭載されている為、昇降中にセンサーが衝撃を感知すると約3センチ戻る仕様になっております。

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(例1) 衝撃 天板を上げている時に 感知すると 約5センチ下に下がる
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(例2) 衝撃 天板を下げている時に 感知すると 約5センチ上に上がるELD-RC1410/LC1410共用
取扱い・組み立て説明書は大切に保管してください
この度は、弊社商品をお買い上げいただき誠にありがとうございます。
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製品購入後すみやかに、部品・部材を確認してください。不足及び不具合があった場合は、部品・部材の発送、不具合品の交換対応させていただきます。
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以下に該当する場合には、1の適用はできませんので予めご了承ください。
(1) 取扱い・組み立て説明書、製品ラベルなどの記載に反するお取り扱いによる故障または損傷。
(2)ご購入後の設置場所の移動やご使用中における落下・衝撃などに起因する故障または損傷。
(3)保管上の不備及び手入れの不備による故障または損傷。
(4)ご使用上の誤りあるいは不当な改造や修理に起因する故障または損傷。
(5)ご使用の経年による消耗品の損傷。
(6)火災・地震・落雷その他天変地異あるいは外部要因の異常に起因する故障または損傷。
(7)オークションなどの個人間売買を含む中古販売による製品。
当製品につきまして
ご不明な点がございました
ら右記までご連絡ください。
(放管及びお問い合わせ) お問い合わせください。
※商品の仕様は予告なく変更する事があります。