Arctis 7P+ - ヘルメット STEELSERIES - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード ヘルメット 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Arctis 7P+ - STEELSERIES 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Arctis 7P+ ブランド STEELSERIES.
使用説明書 Arctis 7P+ STEELSERIES
Arctis 7+ 無線耳機 USB-C 無線收發器 USB-C 轉 USB-A 轉接器纜線 4 極 3.5 mm 音訊線 USB-C 充電線
Arctis 7+ ワイヤレスヘッドセット USB-Cワイヤレスドングル USB-C & USB-Aアダプターケーブル 4極3.5 mmオーディオケーブル USB-C充電ケーブル
PC, Mac, PlayStation 5, PlayStation 4, Nintendo Switch, Android(USB-Cを使用) support.steelseries.com でヘルプを参照してく
1 スキーゴーグルにも使用される快適なヘッド
2 AirWeaveイヤークッション* 3 格納式マイク 4 マイクミュートボタン 5 音 量コ ントロ ー ル 6 モ バイル ケ ーブル ジャック 7 ヘッドフォン シェア ジャック 8 USB-C充電ジャック 9 CHATMIXダイヤル 10 電源 ボタン 11 USB-Cワイヤレスドングル 12 USB-C & USB-Aアダプターケーブル 13 USB-C充電ケーブル 14 4極3.5 mmオーディオケーブル* *steelseries.com/gaming-accessories でアクセサリ
ヘッドセットを充電するには、USB-C電源ケーブル
の色 がバッテリーレベル を表 示します。 緑 100〜50% 黄 49〜20% 赤 19〜10% 赤(高速点滅) 9〜1%23 24
を1秒間押してホールドすると、ヘッド セットの電源がオンになります。電源がオンになると ト ー ン が 鳴 り 、電 源 ボ タ ン
を最低3秒間押してホールドすると、ヘ ッド セット の 電 源 が オフ に な りま す 。
注:ヘッドセットは開封時すでにドングルとペアリン グされています。再度ドングルとペアリングする方 法
を、SteelSeries GGがインストールされているWindows PCに
USB-C充電ケーブルを使用して、ヘッドセット を同じPCに接続します。 3 Steelseries GGソフトウェアのエンジンを使用し てペアリングを開始します。 4 ペアリングが完了するとエンジンがその旨を表
を、平らな面がご自身の方を向く ようにして、口 元 の近くに配 置してください。 マルチメディアコント ロ ール
スキーゴーグルにも使用される快適なヘッドバンド
ヘッドバ ンド の 横 のマ ジックテープ の つ いたストラ ップを締 めて、または緩めて、ご希望のフィット感に
CHATMIXの設定 CHATMIXダイヤル Steelseries GGをダウンロードおよびインストールし て、GGの初期オーディオ設定を行います。設定が完 了したらCHATMIXダイヤル
を 使 用 し て 、ゲ ー ム 音 声と、音声通信アプリからのチャット音声のバランス
この装置は、クラスB機器です。この装置は、住宅環境で使用することを目的とし ていますが、この装置がラ ジオやテレビジョン受信機に近接して使用されると、受 信障害を引き起こすことがあります。 取扱説明書に 従って正しい取り扱いをして下さい。 VCCI-B43 44 この機器の使用周波数帯では、電子レンジ等の産業・科学・医療用機器のほか工場の製造ライン等で使用さ れている移動体識別用の構内無線局(免許を要する無線局)及び特定小電力無線局(免許を要しない無線 局)並びにアマチュア無線局(免許を要する無線局)が運用されています。 1 この機器を使用する前に、近くで移動体識別用の構内無線局及び特定小電力無線局並びにアマチュア無 線局が運用されていないことを確認して下さい。 2 万一、この機器から移動体識別用の構内無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合には、速 やかに使用周波数を変更するか又は電波の発射を停止した上、下記連絡先にご連絡頂き、混信回避のため の処置等(例えば、パーティションの設置など)についてご相談して下さい。 3 その他、この機器から移動体識別用の特定小電力無線局あるいはアマチュア無線局に対して有害な電波 干渉の事例が発生した場合など何かお困りのことが起きたときは、次の連絡先へお問い合わせ下さい。 低功率電波輻射性電機管理辦法 取得審驗證明之低功率射頻器材,非經核准,公司、商號或使用者均不得擅自變更頻率、加大功率或變更原設計之特 性及功能。低功率射頻器材之使用不得影響飛航安全及干擾合法通信;經發現有干擾現象時,應立即停用,並改善至 無干擾時方得繼續使用。前述合法通信,指依電信管理法規定作業之無線電通信。低功率射頻器材須忍受合法通信或 工業、科學及醫療用電波輻射性電機設備之干擾。
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