NCER22N - 保温ボトル PANASONIC - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | 保温電気ケトル |
| ブランド | パナソニック |
| モデル | NCER22N |
| 定格容量 | 2.2リットル |
| 電源 | 120 V AC |
| 沸騰時消費電力 | 770 W |
| 保温時消費電力(208°F) | 75 W(約43 Wh/h) |
| 保温時消費電力(140°F) | 75 W(約16 Wh/h) |
| 寸法(高さ×幅×奥行き) | 24.5×22.0×28.5 cm |
| 重量 | 2.0 kg |
| 保温温度 | 208°F(98°C)および140°F(60°C) |
| エコタイマー | 6時間または10時間 |
| 長時間沸騰機能 | あり(塩素除去、+3分) |
| 過熱防止 | あり(空焚き自動停止) |
| ロックシステム | 給湯後10秒で自動ロック |
| 内側コーティング | 備長炭フッ素樹脂(遠赤外線) |
| お手入れ方法 | 2~3ヶ月に1回クエン酸洗浄推奨 |
| 交換部品 | 金属フィルター、ゴムパッキン |
| 修理対応 | 正規サービスセンターで修理可能 |
よくある質問 - NCER22N PANASONIC
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使用説明書 NCER22N PANASONIC
電気ジャーポット□Electric Th
備長炭遠赤フッ素内容器の採用でお茶の色・味・香りを引き出す湯を作ります。
約6,1100時間タイマーで電気代を約□ (使い方 P.22)
赤ちゃんの粉ミルク作りに (使い方 P.22)
こまめに湯あかを取ることも上手に使うポイント (洗浄のしかた P.30)
子供など取り扱いに不慣れな方だけで使わせたり、乳幼児の手の届く所で使わない
やけど・感電・けがの原因になります。
[ ]
本体を転倒させない
出湯ボタンがロックされていても、本体が転倒すると注ぎ口や蒸気口から湯が流れ出て、やけどの原因になります。
抱きかかえたり、傾けたり、揺すったり、ふたを持って移動しない 出湯ボタンがロックされていても、本体が傾くと注ぎ口や蒸気口 から湯が流れ出て、やけどの原因になります。
ふたを勢いよく閉めない
湯がふきこぼれて、やけどの原因になります。
満水目盛り以上の水を入れない
湯がふきこぼれて、やけどの原因になります。
水以外のものを沸かさない
ティーパック・お茶の葉・牛乳・酒を入れて沸かすと、泡立ちで噴き出して、やけどの原因になります。
また、水管が詰まったり内容器の焦げ付きや腐食、フッ素樹脂がはがれる原因になります。
ふたは確実に閉める
倒れたときに湯が流れ出て、やけどの原因になります。
蒸気口をふきんなどでふさがない
湯がふきこぼれて、やけどの原因になります。
ふたを付けたままで残り湯を捨てない
ふたが外れたときに湯がかかって、やけどの原因になります。

電源コード
警告
取り扱い
本体を水につけたり、水をかけたりしない
ショート・感電の原因になります。
絶対に分解・修理・改造は行わない
発火したり、異常動作してけがの原因になります。
修理(消耗部品の交換を除く)はサービスセンターにご相談ください。
□
氷を入れて保冷用に使わない
結露が生じ、感電・故障の原因になります。
電源コード
定格に合ったコンセントを単独で使う
他の機器と併用すると、発熱による火災の原因になります。
□
コード・電源プラグ・器具用プラグを破損するようなことはしない。傷付けたり、加工したり、熱器具に近づけたり、無理に曲げたり、ねじったり、引っ張ったり、重い物を載せたり、束ねたりしない。傷んだまま使うと、感電・ショート・火災の原因になります。
コード・プラグの修理は、販売店にご相談ください。
□
電源プラグは根元まで確実に差し込む
差し込みが不完全な場合、感電・発熱による火災の原因になります
- 傷んだプラグ・緩んだコンセントは使わない。
電源プラグ・器具用プラグのほこりなどは定期的に取る。
プラグにほこりなどがたまると、湿気などで絶縁不良となり、火災の原因になります。
- プラグを抜き、乾いた布でふく。
ぬれた手で、電源プラグ・器具用プラグの抜き差しはしない。感電の原因になります。
器具用プラグをなめさせない。
乳幼児が誤ってなめないように注意する。
感電・けがの原因になります。
器具用プラグにピンやごみを付着させない。
感電・ショート・発火の原因になります。
注意
やけどを防ぐために
不安定な場所や熱に弱い敷物の上で使わない
本体が転倒して、やけどの原因になります。
ふたを開けるときは蒸気に触れない
やけどの原因になります。
湯沸かし中に、ふたを開けたり湯を注いだりしない
湯の飛び散りや蒸気で、やけどの原因になります。
蒸気口に手を触れない
やけどの原因になります。特に乳幼児には触らせないようにご注意ください。
出湯中に本体を回さない
湯が飛び散り、やけどの原因になります。
使用中や使用後しばらくは本体などの高温部に触れない
やけどの原因になります。
本体を持ち運ぶときは、ふた開きつまみに触れない
ふたが開いて、けが・やけどの原因になります。
お手入れは冷えてから行う
やけどの原因になります。
- 湯を捨てるときは、やけどに注意する。
電源コード
使用時以外は、電源プラグをコンセントから抜く
絶縁劣化による感電・漏電火災の原因になります。
電源プラグを抜くときは、コードを持たずに必ず先端の電源プラグを持って引き抜く
感電や、ショートによる発火の原因になります。
専用の器具用プラグ以外を使ったり、器具用プラグを他の機器に転用しない
故障・発火の原因になります。
使用場所
壁や家具の近くで使わない
蒸気や熱で壁や家具を傷め、変色・変形の原因になります。
クエン酸で洗浄をするときのお願い
- 当社のジャーポット洗浄用クエン酸以外は使わない
- 満水目盛り以上の水を入れない
- 水から沸かす(湯を入れない)
泡立ちで噴きこぼれて、やけどをすることがあります。
クエン酸による洗浄のしかた P.30


警告
警告
操作
熱水瓶を水の中に入れたり、水をかけたりしないでください。
そうしないと、ショートや感電の原因になります。
絶対に分解、修理、改造をしないでください。
そうしないと、発火や動作異常によるけがの原因になります。
回すときは、本体にコードが巻き付かないようにする。
ビニール製のテーブルクロスなどの上で使わない。
(ビニールなどのにおいが湯に移ることがあります。)

蒸気口 ハンドル 使用時はハンドルを立てたままにする。 持ち運び時以外は倒しておく。 給水位置 湯量が給水位置まで減る前に給水する。
ふた開きつまみのくぼみを押し、ふたを開ける。
ふた開きつまみ
くぼみ

着脱つまみを押しながら、ふた開きつまみを持って斜め上に引き抜く。

取り付けは斜め上から差し込み、ふたを閉めるときはカチッと音がするまで上から押さえる。
操作表示部
操作表示部
操作パネルの表面に保護用フィルムが付いている場合は、使用前にそれをはがしてください。

空だきすると、空だき防止(安全機能)が働き、過熱による故障を防ぐために自動的に通電を止め、表示で知らせます。

- 表示の取り消し方 水を入れ、「Long Boil/Reboil」キーを押す。
- 表示の取り消し方 水を入れ、「Long Boil/Reboil」キーを押す。
空だきすると、異臭がしたり、フッ素樹脂が変色します。次のことをお守りください。
- 水を入れずに通電しない。
- 給水位置より少ない水量で沸かさない。
- 給水するときなど、ふたを開けたままにしない。
点滅⇒沸くと点灯□ 点灯⇒沸くと消える□

初めてお使いになるときは、一度湯を沸かしてジャーポットの内容器と湯の流れる部分を洗浄してください。(湯を沸かして、約半量の湯を注ぎ出し、残った湯を捨てる。)
1. 沸かす
別の容器で水を入れ、プラグを接続する。
自動的に湯を沸かし始め、沸き上がったら保温になる。
『沸き上がりまでの時間』
NC-ER30N:約25分
NC-ER22N:約19分
(満水で室温68°F(20℃)のとき)
■ カルキ臭を少なくするとき

沸とう時間を約3分間延長して、カルキを減少させる。

2. 注ぐ
①ロック解除し②出湯ボタンを押す。
注ぎ終わると、約10秒後に自動的にロックする(解除ランプが消える)。
- 沸とう後しばらくは、発生した泡がポンプに入って湯が出にくくなることがあります。その場合は、ふたを開け閉めすると直ります。(ふたを開けるときは蒸気に注意)
- 注ぎ終わってすぐにロックするとき

キーを押す(解除ランプが消える)
保温
保温中の湯を再沸とうさせるとき

再沸とうする
(保温温度や倶約タイマーの設定は変わりません。)
再沸とうまでの時間
208 保温時:3~4 分
140 保温時:112~14 分
倶約タイマー中:約14分以内
(満水で室温68°F(20°C)のとき)
- 湯が少なくなったとき
給水位置まで減る前に給水する。
- お使いにならないとき
プラグ・ふたを外し、内容器に湯を残さないように、排水目印から湯を捨てる。
湯を沸かして注ぐ
○208
○140
●10時間エコノミー
6時間タイマー
○クリーニング

点灯
点滅⇒点灯□ 消える□
•208
○140

○クリーニング

○10時間エコノミー ○6時間タイマー
○クリーニング

点滅□
倶約タイマー
就寝時、お出かけの時等しばらく使わないときにセットしておくと電気代が倶約できます。
- 就寝、お出かけの時間に合わせて「10時間」タイマー、「6時間」タイマーを使う
Select
キーを押して「10hrs」「6hrs」タイマーを選ぶ
タイマーがスタートするとランプが点灯し、湯温が自然に下がります(最低約140F(60℃)まで)
それぞれ10時間後、6時間後タイマーが終了し、加熱して沸騰した後、約208F(98℃)で保温します。
140 保温の使い方
Select
キーを押して140保温に合わせる。
(140保温ランプが点滅する)
湯温が約140°F(60°C)まで下がる
(約140°F(60°C)でランプが点灯に変わる)
[]
約140°F(60°C)になるまでの時間
約3~4時間(満水で室温68°F(20°C)のとき)
倶約タイマー使用時や140保温時のお知らせ
- 停電すると、復帰後は208保温の設定になります。
- 給水したときなど湯温が下がった場合は、いったん沸とう!します。
- 保温温度は湯沸かし途中でも設定できます。
- 倶約タイマーは湯沸かし途中でもセットできます。『この場合、タイマーがスタートしても湯はいったん沸き』上がります。
- 倶約タイマー中の最低温度は、約140F(60℃)です。
お願い
- 火気の近くで使わない。 (本体変形の原因になります。)
- 蛇口から直接給水しない。(水があふれて本体内蔵の電気部品に入ると、故障の原因になります。)
- 残り湯を放置しない。
(内容器のさびやにおいの原因になります。)
- 操作表示部側から湯を捨てない。
(故障の原因になります。)
使用

点滅⇒沸騰後に点灯 点灯⇒沸騰後に消灯
クリーニング
点滅
1 点灯
- 水洗いしない。□ (底面や注ぎ口から水が入ると本体内の電気部品に水が入り故障の原因になります。)
- 洗剤は使わない。 (においが残る原因になります。)
- ベンジン・シンナーは使わない。 (表面が傷付く原因になります。)
内容器
ぬれたスポンジでふき取る
磨き粉・たわし・ナイロンたわしは使わない。(フッ素樹脂加工が傷付く原因になります。)
フィルター
ブラシなどで洗う ※洗ったあとは、必ず内容器に取り付ける。
湯あかが付着してきたら
お使いいただいているうちに、水の中に含まれているカルシウム分などのミネラル分が内容器やフィルターに付着してきます。これは「湯あか」と言われるもので有害ではありません。
- 乳白色のザラつき
- 白やキラキラした浮遊物
- 茶褐色・灰色・緑色などの変色
これらは内容器自体の変色や腐食・フッ素樹脂などのはがれたものではありません。


性能を維持するためにも、2~3ヶ月に1回、クエン酸で洗浄して下さい。
お願い
- 食器洗い乾燥機や食器乾燥器を使わない。(変形の原因になります。)
- 保管するときは、充分乾燥させて、ポリ袋などで密封してゴキブリなどが入らないようにする。
クエン酸による洗浄のしかた

- 内容器にフィルターがセットされているか確認する
- 内容器にクエン酸を入れる
□
- クエン酸1回量
NC-ER30N : 80g (2パック)
または大さじすりきり7杯
NC-ER22N : 40g (1パック)
または大さじすりきり3~4杯
- 満水目盛りまで水を入れ、よくかき混ぜる。4.かき混ぜてすぐにプラグを接続してSelectキーを押し、Cleaningランプを点灯させる。
洗浄スタート



洗浄時間
NC-ER30N:約41分
ER22N:約35分
洗浄終了


点滅□
- プラグ・ふたを外して排水目印から湯を捨てる。
- 水だけで通常どおりに沸かしてクエン酸のにおいを取り、湯を捨てる。
洗浄用クエン酸は、最寄りの取扱い店でお求めください。□ (Model No:SAN-80N)
※洗浄用クエン酸に添付している注意書をお守りください。 ※洗浄用クエン酸は食品添加物につき、食品衛生上無害です。
お願い
- 満水目盛りより上の変色は、ぬれたスポンジで軽くこする。
- 変色がひどく1回で取れない場合は、繰り返しクエン酸で洗浄する。
日常のお手入れ

- この原因は硬水の堆積物です。フッ素樹脂の剥がれではありません。
- 湯あか(P.29)がはがれたものです。フッ素樹脂のはがれではありません。
- ミネラルウォーターやイオン水など、ミネラル分を多く含む水は、温水にスケールや白い層を発生させやすくなります。
- ミネラル分の多い水(ミネラルウォーター、イオン整水器の水)は、内容器に湯あかが付着したり、浮遊物ができやすくなります。
- 消毒用の塩素の量によっては、塩素の臭いが残ることがあります。
- 水道水に含まれる消毒用塩素の量により、カルキ臭が残ることがあります。
- ユニットをビニールシートなどの表面に置くと、その臭いが水に移る場合があります。
- 使い始めは樹脂などのにおいがすることがありますが、ご使用に伴いなくなります。
- 敷物(ビニールシートなど)の上で使うと、敷物のにおいが湯に移ることがあります。
- メッシュフィルターが異物で目詰まりしている可能性があります。(P.27参照)
- フィルターが湯あか(P.29)で目詰まりしていませんか?
- 沸騰後、しばらく泡が立ち、お湯を注ぎにくくなることがあります。
- 沸とう後しばらくは、発生した泡がポンプに入って湯が出にくくなることがあります。
- 自動ロックがかかっていませんか?
- 自動ロックになっていませんか?
- 内容器をクエン酸で洗浄してください。(P.28参照)
- クエン酸で洗浄する。(P.30)
- 内容器をクエン酸で洗浄する。(P.28参照)
- クエン酸で洗浄する。(P.30)
- 取れない場合はフィルターを交換する。(P.39)
- 蓋を一度開閉した後に注出してください。 (蓋を開ける際は蒸気に注意してください。)
- いったんふたを開け閉めしてから注ぐ。(ふたを開けるときは蒸気に注意する。)
- 「ロック/アンロック」キーを押す。
- ロック/アンロックキーを押す。
もし...
こんなときは
• プラグが外れていませんか?
- 高温で保温するため、室温が高い場合は本体外側が約130°F (55°C)になりますが、異常ではありません。
- 高温で保温するため、室温が高い場合は本体外側が約130°F (55°C)になりますが、異常ではありません。
• 過熱防止機能が作動しました(P.16参照) - カラだき防止機能が働いています。(P.1166)
- 給水方法によっては、給水中に表示ランプが交互に点滅する場合があります。
- 熱湯を入れたり、水の入れ方によっても表示することがあります。
対処方法
直し方
- 水位を下げてください。
- 水を減らしてください。
- プラグを接続してください。
- プラグを接続してください。
- 内側の容器をクエン酸で洗浄した際、クエン酸が底に堆積している可能性があります。
- クエン酸で洗浄する時にクエン酸が底にたまっていませんか?
- 「長時間沸騰/再沸騰」キーを押してください。
- 「長時間沸騰/再沸騰」キーを押してください。
- いったんプラグを抜き、よくかき混ぜてクエン酸を分散させてから洗浄してください。
- 上記の考えられる原因を確認しても問題が解決しない場合、または何か異常を感じた場合は、本体プラグをユニットから外してください。少なくとも10秒待ってから、プラグを再接続してください。
- 蓋の内側の半透明部分が黄色くなることがありますが、これはユニットの動作には影響しません。
- フッ素絶縁が内側容器の底部近くまで施されているため、表面がざらつき、側面の色と異なる場合があります。
- 蓋の中でカタカタという音がするのは、本体が倒れた際に水が溢れ出るのを防ぐ小さな球状の部品によるものです。
- カチッという音は、マイクロプロセッサーが加熱を調整する際に発生します。
- 上記の処置で直らないときや、その他「おかしいな?」と思ったら、器具用プラグを外し、10秒以上たってから再び接続し、操作し直してください。
- ふた内側の半透明部分は黄ばむことがありますが、使用上差し支えありません。
- 内容器の底・底付近は静音フッ素を施しているためザラザラし、色合いも側面と異なります。
- ふた開閉時の「カラカラ」音は、万一転倒した場合の、湯の流出を防止する弁が動く音です。
- 使用時の「カチッ...カチッ」音は、マイコンが火力を調整する音です。
柔軟性がなくなったり、亀裂などでふたのすき間から蒸気が漏れ出したら、交換する

ねじ3本を外し、ふたカバーを外して交換する。
メッシュフィルター
ブラシで洗っても湯あかが取れないとき交換する

消耗部品は、最寄りの取り扱い店でお求めください。
| Part name | 部品名 | Part No. | 部品番号 |
| Rubber gasket | ゴムパッキング | APH65-198 | |
| Mesh filter | フィルター | APB96-360-0U | |
| 品番 | NC-ER22N | NC-ER30N | |
| 電源 | 120V a.c. | ||
| 消費電力 | [湯沸かし時] | 770W | |
| [208保温] | 75W(約43Wh) | 75W(約47Wh) | |
| [140保温] | 75W(約16Wh) | 75W(約21Wh) | |
| 大きさ(約)(高さ×幅×奥行)ハンドルを倒した状態 | 10"×9"×11/5"(高さ24.5cm×幅22.0cm×奥行28.5cm) | 111/5"×9"×111/5"(高さ28.5cm×幅22.0cm×奥行28.5cm) | |
| 質量(約) | 4.4 lbs./2.0kg | 4.9 lbs./2.2kg | |
| 定格容量 | 2.2L | 3.0L | |
※()内は1時間当たりの保温電力量(満水・室温20℃) ※特定地域(高地、厳寒地など)では、所定の性能が確保できないことがあります。なるべくご使用をお避けください。 ※冬場などでお使いにならないときは排水してください。内容器に残った水が凍結して、部品を損傷することがあります。