CO1 Chronograph 102213NMBUINO - 時計 Edox - 無料のユーザーマニュアル

デバイスのマニュアルを無料で見つける CO1 Chronograph 102213NMBUINO Edox PDF形式.

📄 163 ページ 日本語 JA 💬 AI質問
Notice Edox CO1 Chronograph 102213NMBUINO - page 146
マニュアルアシスタント
ChatGPTを搭載
メッセージをお待ちしています
製品情報

ブランド : Edox

モデル : CO1 Chronograph 102213NMBUINO

カテゴリ : 時計

デバイスの取扱説明書をダウンロード 時計 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける CO1 Chronograph 102213NMBUINO - Edox 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 CO1 Chronograph 102213NMBUINO ブランド Edox.

使用説明書 CO1 Chronograph 102213NMBUINO Edox

ムーブメント型番の最初の2または3桁の数字が、ムーブメント番号を表しています。

ムーブメント番号07 408 509 8011 5012 5015 8016 90165 1010 1023 1334 1337 638 1140 1245 547 656 1357 1362 1463 1464 1370 1472 877 680 682 683 684 1485 687 688 690 791 593 794 695 596 6101 10102 10103 10104 10105 11345 13401 13805 6843 14853 61.はじめに 21.1エドックス国際保証 21.2エドックスを永くご愛用いただくために 21.3メンテナンスのおすすめ 21.4サービス 31.5環境保護 32.精度や耐久性について 32.1機械式時計の精度 32.2クロノメーター規格の時計の精度 33.仕様及び概要 33.1ヘリウムエスケープバルブ 33.2タキメーター 33.3防水性能 43.4レザーストラップ 43.5ねじ込みリューズ 4 3.6PVDコーティング 4 3.7チタンニウム 43.8ステンレススティール 44.取扱説明書 4 4.1自動巻き(オートマチック)クロノグラフ 4 4.2自動巻き(オートマチック) 64.3手巻き時計 84.4クォーツ クロノグラフ 8 ムーブメント番号 ページ2

1.1エドックス国際保証 エドックスの時計をお選びいた だきましてありがとうございま す。お客様のお時計を正しくご 使用いただくために、ぜひご一 読ください。(取扱説明書はウ ェブサイトwww.edox.chでもご

お客様のエドックス時計につい ては、お買上げの日より24ヶ月 間、本保証書に規定する条件に 従ってエドックス社が保証いた します。この国際保証書は、ム ーブメントの製造上の欠陥と素 材を対象として国際的に保証い たします。この保証は、本保証 書に購入日、その他必要事項の 記入と、エドックス正規特約 店、または代理店の捺印がされ ているものに限りはじめて有効

お客様は、保証期間中はエドッ クス正規特約店、または代理店 に上記必要事項が記入された有 効な保証書をご提示していただ ければ、全ての欠陥について無 料で修理を受けることができま す。しかし、お預かりしたエド ックス時計を正常に使用できる 状態に戻せない場合は、エドッ クス社が同一商品または同等の エドックス時計との交換を保証 いたします。交換となった時計 の交換保証期間は、交換前の購 入日より24ヶ月間となります。 製造者の保証は以下の場合には 保証対象外となります:

  • 通常使用による、磨耗や老朽 化(例:ガラスのキズ、革ベ ルトやラバー等の非金属性部 分及びベルトやブレスレット の変色、素材変質、メッキ剥
  • 使用方法の過ちによる損傷、 不注意、過失、事故(打撃、 陥没、衝突、ガラス損傷等) 、エドックスが指示した使用 方法に従っていない間違った 使用方法によって生じた故障 等は保証対象外となります。
  • エドックス正規特約店以外に よって取扱(電池交換、サー ビス、修理等)されたエドッ クス時計は、お引き受けいた しかねます。エドックス正規 特約店以外で購入されたエド ックス時計について、エドッ クス社が管理する事はできま

エドックス社に対するその他の 請求、例えば上記の保証に加え て損害賠償等の請求をなされま してもご購入者が製造者に対し て法律上の権利を有している場 合を除いて、それらの請求は保

  • エドックス社の特約店ではな い販売店が提供する保証は、 お引き受けいたしかねます。
  • エドックス正規特約店ではな い販売店に対する購入者の権 利も、購入者が販売店に対す る義務的な法定権利もエドッ クス社は保証いたしかねま
  • すべてに適用される保証は、 法律に従って保証範囲と期間 が定められています。上記に 記載された保証対象外の事項 に対してエドックス社(Edox &VistaSA)は、あらゆる間 接的、派生的に生じた損害賠 償に対して責任を負いかねま

お客様のエドックス時計のメン テナンスについては、信頼のお けるエドックスの正規特約店へ ご相談ください。:エドックス の規定にしたがったサービスを

1.2ご使用上の注意 故障の原因となりますので、午 後10時から午前3時の間の日付調 整機構が動作している間は、日 付調整をしないで下さい。ま た、午前と午後をお間違えのな いようにご注意下さい。 水中下や時計が濡れている場 合、プッシュボタンやリューズ を御使用にならないで下さい。 またそのような状況下の場合、 プッシュボタンが戻っている か、またはリューズが完全に閉 まっているかをご確認の上ご使

お客様のエドックスの時計が防水 時計の場合は24ヶ月毎に、もし くは時計の裏蓋が開けられた場合 には、エドックスの正規サービス センターにて検査をお受けいただ くことをお勧めします。 1.3メンテナンスのおすすめ 磁気:強力な磁気が発生してい る場所や、スピーカー、冷蔵庫 などに時計を置くことを避けて

衝撃:急激な温度変化やその 他、時計に対し衝撃が加わるよ うなことは避けてください。激 しい衝撃を受けた場合には、お 近くの公認されたエドックス サ ービスセンターで検査をお受け

クリーニング:金属性のブレス レット及び防水ケースは、石鹸 水をつけた歯ブラシを使用して 汚れを洗浄し軟らかい布で拭き

化学製品:溶剤、洗剤、香水、 化粧品など、直接時計に接触し ないように避けてください。ブ レスレット、ケースまたはガス ケットを破損する恐れがありま す。3 1.4サービス 24ヶ月ごと メンテナンスサービスをお受け いただくことをおすすめしま す。(防水検査、ムーブメント

5年ごと 完全なメンテナンスサービスを お受けいただくことをおすすめ します。(オーバーホール、防 水検査、精度と機能チェック) メンテナンスサービスやバッテ リー交換はどこに連絡すればよ

万一お客様の時計に問題が生じ た場合は、エドックス正規販売 店またはエドックス社指定のサ ービスセンターにご相談するこ とをお勧めします。エドックス 社の基準に従ったサービスでメ ンテナンスやバッテリー交換な

1.5環境保護 クォーツ時計の電池が切れた場 合は、リサイクリングしてくだ さい。使用済みの電池は一般ゴ ミと一緒に捨てないで下さい。 地域で定められたリサイクルに 回しましょう。この手順に従う ことで、あなたは環境と人間の 健康の保護に貢献します。ま た、リサイクルすることは、天 然資源を節約することに繋がり ます。そして、EU加盟国やその 他、国によって対応する法律は 異なります。EU加盟国や、様々 な国でリサイクルを行なってい

機械式のエドックス時計は、自 動巻き式ムーブメントです。 あなたの手首の運動によって、 ローター(振動する重い塊)が回転 し、腕時計の主要部分のぜんま いを巻き上げます。毎日活動的 な生活をしている方のエドック ス時計は、時計自体が手の動き によって自動でぜんまいを巻き 上げます。しかし、およそ40時 間時計を静止した状態にすると 止まってしまいます。この場合 はリューズを20回ほど回せば再 び動き出します。この時、時間 や日付などの機能も調整してく

2.1機械式時計の精度 ムーブメントにもよりますが、 機械式腕時計の毎日の誤差は、 およそ30秒です。これよりも誤 差が大きくなるようでしたら、 お住まいの国のサービスセンタ ーで保証期間内でしたら、無料 で調整させていただきます。 2.2クロノメーター規格の時計の

全てのエドックス・クロノメー ターは公式のクロノメーター検 定機関(COSC)の検査に合 格した時計だけが証明書と共に 入荷してきます。腕時計のムー ブメントの精度は、異なるポジ ション、異なる温度で15日間、 COSCにて電子的に検査され ます。日差の平均は-4/+6 秒以

この公式COSCの検査に合格 した時計だけが、エドックスク ロノメーターとなります。

3.1ヘリウムエスケープバルブ プロ仕様の圧力室で時計を着用 した場合時計内部に入り込んだ ヘリウムを排出する圧システム が作動します。(長期の水中作 業、原油探査、その他。) 重 要:エドックス ヘリウムバルブ は、自動的に開閉します。(新 しいオートマチック・ヘリウ ム・エスケイプバルブが装備さ れている時計の場合)。オート マチック・ヘリウム・エスケイ プバルブではないモデルは、腕 時計の防水性能を保つ為に、バ ルブスクリューが水中下では完 全に閉まっていなければなりま せん。ヘリウムガスを時計から 抜く時だけヘリウムエスケープ バルブを解除してください。防 水性能を維持する為に水中下で はヘリウムエスケイプバルブを

3.2タキメーター エドックスのクロノグラフは、 タキメーターを備えたモデルが あります。タキメーターで速度 を計測することができます。計 測距離は1kmです。クロノグラ フのスタート/ストップボタン を1kmの始点と終点で押し、ク ロノグラフ針が示すタキメータ ーの値が速度を表示します。例 えば、自動車が1km走行する時 に30秒を要した場合、走行 時速 は120kmであることが分かりま す。4 3.3防水性能 全てのエドックスの時計は30m から1500mの防水です。詳細に つきましてはお持ちの時計をご 覧頂き、下記の説明をご覧下さ

防水時計は無期限にその性能が 保持されるものではありませ ん。気候や温度により、接続部 分やリューズ、プッシュボタン などが劣化する可能性がありま す。防水性能を保つ為に、2年お き、もしくは時計の裏蓋を開け た時には防水検査を受ける事を

3.4レザーストラップ エドックスのレザーストラップ は、バックルとレザーの裏側に エドックス社の刻印が施されて います。型押しカーフストラッ プのさまざまなバリエーション をご用意しております。レザー ストラップは汗や湿度に弱いた めご使用、お手入れ方法にご注 意ください。レザーストラップ はエドックス国際保証対象外で

3.5ねじ込みリューズ ねじ込み式リューズはケース内

3.6PVDコーティング PVDコーティングの特徴は、薄 いにもかかわらず硬い層で出来 ており、耐腐食性に優れ、強力 な付着性といろいろなカラーを 出す事ができます。更に人体に アレルギーを起こす可能性が少

3.7チタニウム チタニウムは銀白色系の金属で す。スティールよりも軽く、耐 食性や膨張性に優れています。 そして現代のテクノロジーによ って様々な分野に向けて改良さ れ、航空工学、自動車工学、外 科医療化学、電子機器工学など の分野で使用されています。 3.8ステンレススティール エドックスの時計のブレスレッ トとケースには現代で最も優れ た合金として316Lステンレスス ティールが使われています。そ れは特殊な鋳造方法にて作ら れ、耐久性と耐磁性に優れてい

お客様の時計の型番にもとづく ムーブメント(キャリバー)ご とに、ご使用方法をご紹介しま す。はじめに、時計のムーブメ ントをご確認下さい。時計の裏 蓋に型番が刻印されています。

型番の最初の2または3桁の数字 が、ムーブメント番号を表して

下記のページにて品番別のご使 用方法がご覧いただけます。 4.1自動巻き(オートマチック)

ムーブメント 07 ムーブメント <<ジオスコープ>>

時針(2)、分針(3) 24時間針(4) 秒針(5)

12時間針(2)、現地時間表示。 24時間針(4)は、GMTまたは通

6時位置の日付け針(6)は、12時 間針と連動しています。 重要:まず最初に、リューズロ ックを解除してリューズ1をaの ポジションに引出して下さい。 (完全に指定の位置に入れてく ださい)。手動で腕時計を巻き戻 してください。リューズを締め る方向に約30回巻いてくださ い。手首の運動で自動で巻き上

リューズをポジション(b)に引き 出してください。(時間調整の位 置に完全に引きだされたリュー ズ)時計まわりに針(4)を02 :00(24時間表示)に合わせて下

針(6)を希望の日付をまでプッシ ュボタン(c)を押して合わせて下 さい。この時真夜中を表示して います。プッシュボタン(A)を押 して、針(2)を午前2時(12時間計)

プッシュボタン(c)を、希望日ま で押してください。(針(6))。 リューズ位置はポジション(b)の ままで、時計回りにリューズを まわし希望の時刻に合わせて下

プッシュボタン(C)を、23時と真 夜中の間で押しても日付けだけ が調整できます。故障の危険性

プッシュボタン(A)を1回押すと 1時間進みます。 プッシュボタン(B)を1回押すと1

状態のリューズ位置の場合は、 防水の状態になっています。 巻上げ注意:腕時計を40時間以 上身につけていなかった場合 は、ポジション1の位置でリュー ズを巻上げてからご使用下さ

をポジション2に引き出し、リュ ーズを手前に回して曜日を調整 して下さい。リューズをポジシ ョン1へ戻して下さい。

型番:リューズの位置をポジシ ョン2に引き出し、リューズを後 方に回し日付を調整して下さ い。リューズをポジション1へ戻

注:全ての品番において、午後 10時から午前2時の間に日付調

針を調整します。リューズをポ ジション3の位置へ引き出して下

この位置までリューズを引き出 すと秒針が止まります。リュー ズを前後に回して時針、分針を

ムーブメント 011, 012, 45, 91,

状態のリューズ位置の場合は、 防水の状態になっています。 巻上げ注意:腕時計を40時間以 上身につけていなかった場合 は、ポジション1の位置でリュー ズを巻上げてからご使用下さ

をポジション2に引き出し、リュ ーズを手前に回して曜日を調整 して下さい。操作終了後は、リ ューズをねじ込みながらポジシ ョン1へ戻してください。30と45 で始まる品番については12時方

日付の調整:型番01103、01104、 01105、01106、01107:リューズ の位置をポジション2に引き出 し、リューズを後方に回し日付 を調整してください。操作終了 後は、リューズをねじ込みなが らポジション1へ戻してくださ

注:全ての品番において、午後8 時から午前2時の間に日付あわせ

針を調整します。リューズをポ ジション3の位置へ引き出してく ださい。この位置までリューズ6 を引き出すと秒針が止まりま す。リューズを前後に回して時 針、分針を調整してください。 時報を利用して所定の時刻に来 たらリューズをポジション1にリ ューズを押しこみ、秒針を合わ

プッシュボタンA:スタート− ストップ、スタート−ストップ

4.2自動巻き(オートマチック) ムーブメント 37, 77, 80, 82, 83, 88, 94, 96

状態のリューズ位置の場合は、 防水の状態になっています。 巻上げ注意:腕時計を42時間以 上身につけていなかった場合 は、ポジション1の位置でリュー ズを巻上げてからご使用下さ

をポジション2に引き出し、リュ ーズを後方(型番83001、83002、 83003, 83005は前方)に回して曜 日を調整して下さい。操作終了 後は、リューズをねじ込みなが らポジション1へ戻してくださ

日付の調整:型番83001、83002 、83003、83005:リューズの位 置をポジション2に引き出し、リ

回し、日付を調整してくださ い。操作終了後は、リューズを ねじ込みながらポジション1へ戻

針を調整します。リューズをポ ジション3の位置へ引き出してく ださい。この位置までリューズ を引き出すと秒針が止まりま す。リューズを前後に回して時 針、分針を調整してください。 時報を利用して所定の時刻に来 たらリューズをポジション1にリ ューズを押しこみ、秒針を合わ

パワーリザーブ:型番94001と 94002:6時位置にスモールハン ドのパワーリザーブを表示する インジケーターがあります。自 動巻の機械式時計は、完全に巻 上げられた状態で最高約42時間

自動巻はリューズをポジション1 の位置で手動によってゼンマイ を巻上げて動力にする事ができ ますが、腕時計を使用している 間は、手首の運動によってゼン マイが巻上げられ動力となりま

ション3の位置の位置まで引き出 します。(時計が止まります) リューズを前方に回し時刻を合 わせて下さい。リューズをポジ ション1へ戻して下さい。

ション2の位置の位置まで引き出 し、リューズを前方に回し日付 を合わせて下さい。リューズを ポジション1へ戻して下さい。

ズをポジション2の位置まで引き 出し、満月が小窓の中心に現れ るまでリューズを後方に回しま す。カレンダーを参考に最後の 満月の日付を確認します。最後 の満月から合わせたい日付の日 数分、リューズを後方に回して 下さい。リューズをポジション1 へ戻して下さい。(新月でのム ーンフェイズ調整する際も同様 の方法で操作して下さい。) ムーブメント 47, 85, 853

状態のリューズ位置の場合は、 防水の状態になっています。 巻上げ注意:腕時計を42時間以 上身につけていなかった場合 は、ポジション1の位置でリュー ズを巻上げてからご使用下さ

針を調整します。リューズをポ ジション3の位置へ引き出してく ださい。この位置までリューズ を引き出すと秒針が止まりま す。リューズを前後に回して時 針、分針を調整してください。 時報を利用して所定の時刻に来 たらリューズをポジション1にリ ューズを押しこみ、秒針を合わ

リューズには2つのポジションが あります。7

状態のリューズ位置の場合は、 防水の状態になっています。 巻上げ注意:腕時計を42時間以 上身につけていなかった場合 は、ポジション1の位置でリュー ズを巻上げてからご使用下さ

整します。リューズをポジショ ン2の位置へ引き出してくださ い。リューズを前後に回して時 刻を調整してください。操作終 了後は、リューズをポジション1

リピーターの使用法:プッシュ ボタンを押すと5ミニッツリピ ーター機能が動きます。最初の ゴングで時間を知らせます(シ ングルトーンの音色)。2回目 のゴングで5分単位の分を知ら せます(ツートーンの音色)。 例)am11 :43の場合、最初の 11回の シングルトーンが時間を 知らせ、8回のツートーンが分を

(分は8x5=40分を表す)。 ご注意:もう一度リピーターの 機能を作動させる場合は、時計 を通常の状態に戻してから行な ってください。この手順を行な わないで、リピーター機能を作 動させると故障の原因となり保 証対象外とる場合がございま

注:メカニズムへの損傷を防ぐ 為、完全に鳴り終わるまで、再 度動作をさせないで下さい。誤 使用の場合にはEDOX社は保

状態のリューズ位置の場合は、 防水の状態になっています。 巻上げ注意:腕時計を42時間以 上身につけていなかった場合 は、ポジション1の位置でリュー ズを巻上げてからご使用下さ

整します。リューズをポジショ ン2の位置へ引き出してくださ い。リューズを前後に回して時 刻を調整してください。操作終 了後は、リューズをポジション1

ムーンフェイズ調整:満月が小 窓の中心に現れるまで、プッシ ュボタンCを押してください。 カレンダーを参考に最後の満月 の日付を確認します。最後の満 月から合わせたい日付の日数分 を、プッシュボタンCを押して

日付調整(31日):プッシュボ タンDを、ポンターデイトの針 が合わせたい日を指すまで押し

月調整(12ヶ月):プッシュボ タンAを、合わせたい月になる

曜日調整(1週間):プッシュボ タンBを、合わせたい曜日になる

使用上の注意:腕時計機構への 故障を防ぐために、22時から24 時の間は、いかなる調整も行な

また、15時から17時の間は、プ ッシュボタンCを用いた月表示 の調整も行なわないで下さい。 注:時計のメカニズムへの損傷 を防ぐ為、午後10時から午前2時 の間セッティングをしないで下 さい。また午後3時から午後5時 の間にはムーンフェイズを変え

状態のリューズ位置の場合は、 防水の状態になっています。 巻上げ注意:腕時計を42時間以 上身につけていなかった場合 は、ポジション1の位置でリュー ズを巻上げてからご使用下さ

をポジション2に引き出し、リュ ーズを後方に回して調整してく ださい。操作終了後は、リュー ズをポジション1へ戻してくださ い。24時間表示について (GMT):リューズの位置をポ ジション2に引き出し、リューズ を前方に回すと24時間針のみが 動き調整することができます。 分針、秒針は動きません。操作 終了後は、リューズをポジショ ン1へ戻してください。この針 は、第二時間帯を24時間で知る

針を調整します。リューズをポ ジション3の位置へ引き出してく ださい。この位置までリューズ を引き出すと秒針が止まりま す。リューズを前後に回して時 針、分針を調整してください。8 時報を利用して所定の時刻に来 たらリューズをポジション1にリ ューズを押しこみ、秒針を合わ

状態のリューズ位置の場合は、 防水の状態になっています。

ューズをポジション2の位置へ引 き出してください。リューズを 前後に回して時刻を調整してく ださい。操作終了後は、リュー ズをポジション1へ戻してくださ

ご注意:手巻時計は毎朝一定の 時刻にゼンマイの巻上げ作業を 行なってください。適度にリュ ーズを手前に回してください。 ゼンマイが完全に巻き上がった 状態で約35時間動きます。 4.4クォーツ クロノグラフ ムーブメント 09

ション3の位置まで引き出しま す。リューズを回し、時針、分 針を調整して下さい。リューズ をポジション1へ戻して下さい。 2.日付の調整:午後9時から午前 2時の間は調整しないで下さい。 リューズをポジション2の位置ま で引き出し、リューズを回し日 付を合わせて下さい。リューズ をポジション1へ戻します。 蓄積時間の測定:電池の消費を 抑える為、測定開始から2時間経 過すると自動で0にリセットされ

プッシュボタンAを押してクロ ノグラフをスタート/ストップし

プッシュボタンAを押してクロ ノグラフをスタートして下さ

プッシュボタンBを押してクロノ グラフを止めるとラップタイム

リューズをポジション2の位置の 位置まで引き出します。プッシ ュボタンAを押し2秒間待ち、再 度プッシュボタンAを押しま す。12時間計針が1周します。 プッシュボタンBを押して、60 分計を調整します。プッシュボ タンAを押すと秒針が1周しま す。プッシュボタンBを押してク ロノグラフ秒針を調整します。 操作終了後、リューズをポジシ ョン1へ戻して下さい。 ムーブメント 015

1.通常の位置(着用時):この 状態のリューズ位置の場合は、 防水の状態になっています。

ション2の位置へ引き出してくだ さい。リューズを後方に回して 日付の変更を行なって下さい。 操作終了後は、リューズをポジ ション1へ戻してください。

針を調整します。リューズをポ ジション3の位置へ引き出してく ださい。この位置までリューズ を引き出すと秒針が止まりま す。リューズを前後に回して時 針、分針を調整してください。 時報を利用して所定の時刻に来 たらリューズをポジション1にリ ューズを押しこみ、秒針を合わ

プッシュボタンA:スタート− ストップ、スタート−ストップ

スプリットタイム機能: プッシュボタンA:スタート。9 プッシュボタンB:ストップ。最 初の計測時間を表示します。 クロノグラフ針は動き続けま

プッシュボタンB:再スタート。 クロノグラフ針は経過時間を計

プッシュボタンA:最後の計測 時間を合わせた合計の計測時間

プッシュボタンB:リセット。 注意:クロノグラフ針を使用す る前は必ず最初の状態にリセッ トしてから行なってください。 60分計針を0にリセット:リュー ズをポジション2にしてBボタン

30秒計針を0にリセット:リュー ズをポジション3にしてAボタン

5分計針を0にリセット:リュー ズをポジション3にしてBボタン

全ての針を通常の位置へセット した後、リューズをポジション1

ムーブメント 016 Step1 パーペチュアルカレンダーの設

プッシュボタンAを押し、修正 するカウンターを選択して下さ い。選択した箇所の針が1回転し

選択したカウンターは、プッシ ュボタンBを押すとリセットされ ます。カウンター針は、1回押す ごとに1メモリ進み、長押しする

操作時は必ずリューズをポジシ ョン2の位置にした状態で行って

プッシュボタンAを押して日付 表示を選択して下さい。日付針 が1回転した後、プッシュボタン Bを押し<1>に合わせて下さい。 プッシュボタンAを押して曜日 表示を選択して下さい。曜日針 が1回転した後、プッシュボタン Bを押し<月曜日>に合わせて下

プッシュボタンAを押して、月 表示を選択して下さい。月針が1 回転した後、プッシュボタンBを 押して<1月>に合わせて下さい。

それぞれの針が1月1日月曜日に 位置しているとき、パーペチュ アルカレンダー設定が可能にな

プッシュボタンAを押すと、日 付調整モードになります。年を 調整するために、針が1〜4の間 で前後に移動します。その後プ ッシュボタンBを押して年を調整

月の調整: プッシュボタンAを押 して<月指針>を選択して下さ い。針が1月〜12月の間で移動し ますので、プッシュボタンBを押 して月を調整して下さい。 日付の調整: プッシュボタンAを 押して<日付指針>を選択して下 さい。針が1〜31の間で移動しま すので、プッシュボタンBを押し て日付を調整して下さい。 曜日の調整: プッシュボタンAを 押して<曜日指針>を選択して下 さい。針が月〜日の間で移動し ますので、その後プッシュボタ ンBを押して曜日を調整して下さ

調整終了後、リューズをポジシ ョン1に戻して下さい。 Step3 最終調整(正しく設定されてい

日付針、曜日針、月針が1月1日 月曜日を示すかご確認下さい。 リューズをポジション1に戻す と、Step2で設定した年月日が 表示されます。正しく表示され ない場合は、Step1、2に戻り 再度調整を行います。10 ムーブメント 0165

時、分、秒、日付、ムーンフェ イズ、60分計、12時間計、60

リューズには3つのポジション があります:ポジション1、ポジ ション2、ポジション3、AとB の2つのプッシュボタンがありま

クロノグラフ針0修正: リューズをポジション2まで引き 出し、プッシュボタンAを押し ます。(修正する針を選択)大 きな秒針が一周します。プッシ ュボタンBを押し修正する。(短 押し:1秒づつ動く 長押し:早

日付設定:リューズをポジショ ン2まで引き出し、日付を合わせ ます。リューズを元のポジショ ン1に戻します。 日付・ムーンフェイズ設定: リューズをポジション3まで引き 出し、回しながら時間を調整し ます。ムーンフェイズを修正す るには、プッシュボタンBを押し ます。(短押し:1目盛づつ動く  長押し:早送りで動く)リュ ーズを押し、元のポジションに

プッシュボタンAを押す:カウ ントスタート、ストップ プッシュボタンBを押す:カウン トを0に戻す(リセット) スプリットタイム機能: プッシュボタンAを押す:カウ

プッシュボタンBを押す:カウン トストップ、スプリットタイム

プッシュボタンBを押す:カウン トを0に戻す ムーブメント 10, 101, 102, 103,

状態のリューズ位置の場合は、 防水の状態になっています。

ション2の位置へ引き出してくだ さい。リューズを前方に回して 日付の変更を行なって下さい。 操作終了後は、リューズをポジ ション1へ戻してください。

針を調整します。リューズをポ ジション3の位置へ引き出してく ださい。この位置までリューズ を引き出すと秒針が止まりま す。リューズを前後に回して時 針、分針を調整してください。 時報を利用して所定の時刻に来 たらリューズをポジション1にリ ューズを押しこみ、秒針を合わ

プッシュボタンA:スタート− ストップ、スタート−ストップ

ボタンAでスタート。最初の「 スプリンター」が通過した地点 で、ボタンBを押すと最初の経過 タイムが記録されます。その後2 番目の「スプリンター」が通過 した地点で、ボタンAを押すと 経過タイムが記録されます。最 初のスプリンターと2番目のスプ リンター、両方の記録を知る事 ができます。再度ボタンBを押 すと2番目のスプリンターの記録 を知る事ができます。クロノグ ラフ針は、インジケーター内で 知りたい時間まで高速で回転し 表示します。リセットはボタンB を押すと0になります。 注意:クロノグラフ針を使用す る前は必ず最初の状態にリセッ トしてから行なってください。 リューズをポジション3まで引き

少なくとも2秒以上、同時にAボ タンとBボタンを押してくださ

ボタンAを押して(1x短く1回ま たは1x長く押し続ける)、秒針 をセンターで停止させてくださ

ボタンAを押して(1x短く1回ま たは1x長く押し続ける)、1/10 秒計針をセンターで停止させて

ボタンAを押して(1x短く1回ま たは1x長く押し続ける)、分針11 をセンターで停止させてくださ

リューズは2つのポジションが あります。プッシュボタンAとB があり、CとDとEの3つの調整

1.時刻の調整: リューズをポジション2位置に引 き出します。正しい時刻になる までリューズを廻します。操作 終了後、リューズをねじ込みな がらポジション1まで戻します。 2.日付の調整(31日から1日): Cを1回押すと1コマずつ前に進 みます。21:00と1:00の間は日付

3.曜日、日付、月の調整: Cを押す:曜日が1コマずつ進

プッシュボタンA:スタート、 もう一度押すとストップ プッシュボタンB:リセット(停

中間時間(スプリットタイム): プッシュボタンA:スタート、 もう一度押すとストップ。 プッシュボタンB:インターバル

プッシュボタンB:時間を計測し ます。もう一度押すとリセッ

クロノグラフの0修正方法: リューズをポジション2の位置 まで引き出してください。(す べてのクロノグラフ針がゼロ位

ボタンAとBを2秒以上同時に長 押ししてください。(秒カウン ター針が360度回転し、調整モー

プッシュボタンA:30分積算計 の調整(9時位置)調整 操作終了後、リューズをねじ込 みながらポジション1まで戻し てください。(クロノグラフ針 の調整の終了は何時でも可能) ムーブメント 38 クロノグラフ機能 :(スター ト/ストップ/リセットは0位置) スタート: ボタンAを押してくだ

クロノグラフ: クロノグラフで合 計を出す スタート:プッシュボ タンAを押すと計測が始まりま

ストップ:プッシュボタンAを 押すと計測が終わり、経過時間

プッシュボタンAを押すこと で、計測の開始と終了を繰り返 し、累積経過時間を表示しま

スタート: ボタンAを押してくだ さい。- ラップタイムを表示し ます: ボタンBを押してくださ

計測中断していた経過時間の遅 れを取り戻し計測 - スタート: ボタンBを押してください。スト ップ: ボタンAを押してくださ

クロノグラフの0修正方法 (ストップウォッチのカウンター が0にセットされていることを確

ボタンAを押して、長針を調整 してください。(段階的に調整12 する場合は軽く押し、一気に調

操作終了後は、リューズをポジ ション1の位置へ戻してくださ

正しい時間が示されるまで、リ ューズを回してください。 操作終了後は、リューズをポジ ション1の位置へ戻してくださ

リューズをポジション2の位置へ 引き出してください。(時計は

操作終了後は、リューズをポジ ション1の位置へ戻してくださ

日付、曜日、時間の調整 リューズをポジション3の位置へ

リューズを正しい曜日の1日前の 曜日が表示されるまで回してく

リューズを正しい日付の1日前の 日付が表示されるまで回してく

リューズを正しい曜日、日付が 表示されるまで回してくださ

正しい時間が示されるまで、リ ューズを回してください。 操作終了後は、リューズをポジ ション1の位置へ戻してくださ

リューズには2つのポジション があります:ポジション1、ポジ ション2、5時位置のプッシュボ タンA、8時位置のプッシュボタ

リューズポジション2:おおよそ 11:30から17:30の禁止時間 帯には、自動動作中のため、プ ッシュボタンを使用しての日付 変更はしないで下さい。禁止時 間帯でのプッシュボタン操作が ムーブメントを傷つけてしまう

1.リューズをポジション2まで 引き出します。(時計が止まり

2.ムーンフェイズ設定:リュー ズを回し満月の位置が現れるま

3.曜日・日付設定:時刻が6:00 を表示するまでリューズを回し ます。日付早送り機能を使用 し、プッシュボタンAで前日の 日付に設定します。プッシュボ タンBで前日の曜日・ムーンフェ イズに設定します。それからリ ューズを使用し、現在の日付・ 曜日・月齢が現れるまで針を進

4.時間設定:現在の時間が表示 されるまでリューズを回しま

5.リューズを押し、元のポジシ ョン1に戻します。 日付早送り機能:現在の日付が 表示されるまでプッシュボタン Aを押します。 曜日早送り機能:現在の曜日が 表示されるまでプッシュボタンB

リューズにはポジション1とポジ ション2の2つのポジションがあ

2時位置にプッシュボタンAと5 時位置にプッシュボタンBがあり

ポジション1:時計作動中です。 ポジション2:下記に記載の操作 禁止時間帯は、自動切り替え機 能作動中です。プッシュボタン での操作をするとムーブメント を傷つけてしまう可能性があり

午後11:30から午前5:30の操 作禁止時間帯では、プッシュボ タンA(日付早送り機能)の操

日曜日から月曜の操作禁止期間 では、プッシュボタンB(カレン ダーウィーク早送り機能)の操

リューズをポジション2まで引き ます。(時計が止まります) ムーンフェイズ表示の設定:満 月が現れるまで、深夜12時を過 ぎるように時計回りにリューズ

曜日の設定:前回満月時の曜日 が表示されるまでリューズを回

日付の設定:午前6:00が表示 されるまでリューズを回しま す。プッシュボタンAで前回満 月時の日付に合わせます。リュ ーズを回し、現在の日付が表示 されるまで針を進めます。 時刻の設定:現在の時刻が表示 されるまでリューズを回しま す。(24時間サイクルに注意し

カレンダーウィークの設定:プ ッシュボタンBを操作し、現在の カレンダーウィークに合わせま

日付早送り機能:現在の日付が 表示されるまでプッシュボタン Aを押します。 カレンダーウィーク早送り機 能:現在のカレンダーウィーク が表示されるまで、プッシュボ タンBを押します。 ムーブメント 64

状態のリューズ位置の場合は、 防水の状態になっています。

整します。リューズをポジショ ン2の位置へ引き出してくださ い。リューズを前後に回して時 針、分針を調整してください。 操作終了後は、リューズをポジ ション1へ戻してください。 ムーブメント 23

状態のリューズ位置の場合は、 防水の状態になっています。

針を調整します。リューズをポ ジション3の位置へ引き出してく ださい。この位置までリューズ を引き出すと秒針が止まりま す。リューズを前後に回して時 針、分針を調整してください。 時報を利用して所定の時刻に来 たらリューズをポジション1にリ ューズを押しこみ、秒針を合わ

状態のリューズ位置の場合は、 防水の状態になっています。

ション2の位置へ引き出してくだ さい。リューズを後方に回して 日付の変更を行なって下さい。 操作終了後は、リューズをポジ ション1へ戻してください。

整します。リューズをポジショ ン3の位置へ引き出してくださ い。リューズを前後に回して時 針、分針を調整してください。 操作終了後は、リューズをポジ ション1へ戻してください。 ムーブメント 34, 345

状態のリューズ位置の場合は、 防水の状態になっています。14

ション2の位置へ引き出してくだ さい。リューズを後方に回して 日付の変更を行なって下さい。 操作終了後は、リューズをポジ ション1へ戻してください。

針を調整します。リューズをポ ジション3の位置へ引き出してく ださい。この位置までリューズ を引き出すと秒針が止まりま す。リューズを前後に回して時 針、分針を調整してください。 時報を利用して所定の時刻に来 たらリューズをポジション1にリ ューズを押しこみ、秒針を合わ

ション3の位置へ引き出してくだ さい。針が真夜中を通過するま でリューズを回して曜日を調整 してください。セットしたい曜 日になるまで繰り返してくださ

状態のリューズ位置の場合は、 防水の状態になっています。

ション2の位置へ引き出してくだ さい。リューズを前方(後方に 回す型番86001、86002)に回し て日付の変更を行なって下さ い。操作終了後は、リューズを ポジション1へ戻してください。

針を調整します。リューズをポ ジション3の位置へ引き出してく ださい。この位置までリューズ を引き出すと秒針が止まりま す。リューズを前後に回して時 針、分針を調整してください。 時報を利用して所定の時刻に来 たらリューズをポジション1にリ ューズを押しこみ、秒針を合わ

状態のリューズ位置の場合は、 防水の状態になっています。

ション2の位置へ引き出してくだ さい。リューズを前方に回して 日付の変更を行なって下さい。 操作終了後は、リューズをポジ ション1へ戻してください。

針を調整します。リューズをポ ジション3の位置へ引き出してく ださい。この位置までリューズ を引き出すと秒針が止まりま す。リューズを前後に回して時 針、分針を調整してください。 時報を利用して所定の時刻に来 たらリューズをポジション1にリ ューズを押しこみ、秒針を合わ

リューズAをポジションBの位置 へ引き出してください。リュー ズを前後に回してセットしたい 時間に調整してください。操作 終了後は、リューズをポジショ ンAへ戻してください。 ムーブメント 84

状態のリューズ位置の場合は、 防水の状態になっています。

ション2の位置へ引き出してくだ さい。リューズを前方に回して 日付の変更を行なって下さい。 操作終了後は、リューズをポジ ション1へ戻してください。

ション2の位置へ引き出してくだ さい。リューズを後方に回して 日付の変更を行なって下さい。 操作終了後は、リューズをポジ ション1へ戻してください。

針を調整します。リューズをポ ジション3の位置へ引き出してく ださい。この位置までリューズ を引き出すと秒針が止まりま す。リューズを前後に回して時 針、分針を調整してください。 時報を利用して所定の時刻に来 たらリューズをポジション1にリ ューズを押しこみ、秒針を合わ

ポジション1:時計作動中です。 ポジション2:日付設定:リュー ズをポジション2まで引き出しま す。リューズを回し、日付を合 わせて下さい。15 リューズをポジション1へ戻して

曜日早送り機能:曜日は真夜12 時頃に切り替わり、2時間ほど第 二言語での表示とり、その後設 定の言語で表示されます。リュ ーズをポジション2まで引き出し ます。(時計は動いたままで す)リューズを反時計回りに回 し、希望の言語の合わせたい曜 日に設定します。操作終了後、 リューズをポジション1へ戻し

時刻調整:リューズをポジショ ン3へ引き出します。(時計が止 まります)現在の時刻が表示さ れるまでリューズを回します。 (24時間サイクルに注意して下 さい)操作終了後は、リューズ をポジション1へ戻して下さい。Edox 07 Edox 08 Edox 011 Edox 012 Edox 015 Edox 016 Edox 0165 Edox 095 Edox 10 Edox 23 Edox 34 Edox 37 Edox 38 Edox 40 Edox 45Edox 47 Edox 56 Edox 57 Edox 62 Edox 63 Edox 64 Edox 70 Edox 72 Edox 77 Edox 80 Edox 82 Edox 83 Edox 84 Edox 85 Edox 87Edox 88 Edox 90 Edox 91 Edox 93 Edox 94 Edox 95