AR1908 - 時計 Armani - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 AR1908 Armani
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十位数 123 个位数注:エンポリオ・アルマーニ・オロロジ・コレクションは、モデルによってネジ込み式リューズのものがあります。時刻または日付の設定の際にリューズが容易に引き出せない場合には、リューズを引き出す前にネジを緩めていただく必要があります。まずリューズを反時計回りの方向に回してください。ネジが完全に緩んだ状態になったら、リューズは容易に引き出すことができますので、時刻設定等を行ってくださいリューズを1の位置に戻すには、リューズを軽く押し込むようにしながら時計回りの方向に回してください。
自動巻きムーブメント
自動巻き時計は、手首の動きによって自動的に巻き上がる仕組みになっています。十分に巻き上げられた状態で、約38時間動作します。38時間以上着用していない場合は、手動で十分に巻き上げることをお勧めします。手動で巻く場合は、リューズは1の位置のまま、時計回りに10回から20回巻いてください。
重要:機械式時計は、午後10時から午前2時の間に始動する複雑なメカニズムによって、日付/曜日を自動的に調節しています。この時間帯は、日付/曜日カレンダーの設定を行ったり、時計の針を逆方向に回すなどの設定は行わないでください。
長く良好な状態でご使用いただくために、3-5年に一度は正規サービスセンターヘ点検に出されることをお勧めします。
2針と3針

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分 時 1 2 秒時刻の設定
- リュウズを2の位置まで引き出します。
- リュウズを時計回りに動かして時刻を調整します。
- リュウズを1の位置まで戻します。
日付モデル

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基本位置 123 リューズ を 回 して 時針と分針を合わせます。 時針を24時間回転すると日付が1日進みます。 時計回りに 回して 日付修正日付設定
- リューズを2の位置まで引き出します。
- リューズを時計回りもしくはその反対方向に回し、前日の日付に合わせます。 日付が変わる方向は、腕時計の種類によって異なります。
時刻の設定
- リューズを3の位置まで引き出します。
- 反時計回りの方向ヘリューズを回して時間を進め、その日の日付に変わるまで回します。
- 正しい時刻に時計を合わせます。
午後10時から午前2時までの間は、日付の自動変更機能が作動しているため、日付を変更しないでください。無理に変更すると故障の原因となります。
ビッグデート
時刻の設定
- 3の位置にくるまで、リューズを引き出します。
- リューズを回して、時針と分針を設定します。
- リューズを通常の1の位置に押し戻すと、秒針が動き始めます。

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十の位 123 一の位日付の設定
- 2の位置にくるまで、リューズを引き出します。
- リューズを時計回りの方向に回し、日付を設定します。
- 日付を設定し終えたら、リューズを通常の1の位置まで押し戻します。
注:日付は月が変わる1日には、毎月上記手順で設定を“01”にする必要があります。
注:午後9:00~午前2:00の間に日付の設定を行わないでください。故障の原因となる場合があります。
Power Reserve / 日付
時間の設定
- リューズを2の位置まで引き出します。
- リューズを時計回りに回し、 時針と分針を回して時間を 合わせます。
- リューズを押して1の位置に戻します。

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パワーリザーブ 秒 A クローズド 1 2 日付日付の設定
先端が鋭利でない尖った棒などで凹型プッシャーAを押すと、日付を調節できます。
パワーリザーブの表示
パワーリザーブ・ディスプレーのインジケーターが低い場合は、手動で時計のねじを巻くか、時計を装着して自動巻き機能によるを働かせる必要があります。
クロノグラフ 2 インダイアル - モデル

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中央の秒計測 A 秒針 1 2 3 B 分力ウンター時刻を設定する
- リューズを 3 の位置まで引き出します(時計は停止します)。
- リューズを回して正しい時刻に合わせます。
- リューズを 1 の位置まで押し戻します。
日付を設定する
- リューズを 2 の位置まで引き出します(時計は動作を継続します)。
- 前日の日付が表示されるまでリューズを回します。
- リューズを 3 の位置まで引き出します (時計は停止します)。
- 前日の日付が表示されるまでリューズを回します。
- さらに正しい時刻が表示されるまでリューズを回します。
- リューズを 1 の位置まで押し戻します。
クロノグラフ
- 分カウンターは、1 周あたり 30 分を計測します。
- 中央の秒計測は、1 周あたり 60 秒を計測します。
注意:
クロノグラフ機能をご使用いただく前に、以下をご確認ください。
- リューズが 1 の位置にあること(通常の位置)。
- B を押した後には、2つのクロノグラフ針がゼロにぴったり合っていること。そでない場合は、針の位置を調整する必要があります。これについては「クロノグラフの針をゼロに合わせる」の項を参照してください。
クロノグラフ:基本的な機能
(スタート/ストップ/リセット)
- A を押して中央の秒計測針をスタートさせます。
- 計測をストップするには、A を再び押します。
- 2つのクロノグラフの針をゼロにリセットするには、Bを押します。
クロノグラフ:途中経過または間隔を計測する
- A を押して中央の秒計測針をスタートさせます。
- B を押して、クロノグラフをストップします。
*注意:クロノグラフの針が止まっても、時計は継続的に作動してその時点の計測値を記録します。
- 計測結果を補整する:
B を再び押すと、3 つのクロノグラフの針が実行中の計測時間まで素早く進みます。間隔の記録を継続するには、B を押し続けます。
- A を押してストップすると、最終の時間が表示されます。
- 2つのクロノグラフの針をゼロにリセットするには、Bを押します。
クロノグラフの針をゼロに合わせる
- リューズを 3 の位置まで引き出します(2 つのクロノグラフの針は正しいゼロの位置にある場合も誤ったゼロの位置にある場合もあります)。
- A と B を同時に少なくとも 2 秒間押し続けます(矯正モードが作動し、中央の秒計測針が360度回転します)。
- A を押して中央の秒計測針を一段階進めます。A を押し続けると、中央の秒計測針が早く進みます。B を押して、次の針へと進みます。
- A を押して、分カウンターの針を一段階進めます。A を押し続けると、分カウンーの針が早く進みます。
- リューズを 1 の位置へ戻します。
クロノグラフ2 EYE

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クロノグラフ秒 針 クロノグラフ分 針 時針 秒針 A 分針 123 B 日付時刻を設定する
- リューズを3の位置まで引き出します。
- リューズを回して、希望の時間に合わせます。
- リューズを1の位置に押し戻します。
日付を設定する
- リューズをⅡの位置まで引き出します(時計は動作を継続します)。
- 前日の日付が表示されるまでリューズを回します。
- リューズをⅢの位置まで引き出します (時計は停止します)。
- 前日の日付が表示されるまでリューズを回します。
- さらに正しい時刻が表示されるまでリューズを回します。
- リューズをⅠの位置まで押し戻します。
クロノグラフ操作
- Aを押すとクロノグラフがスタート/ストップします。
- Bを押すとリセットされます。
クロノグラフの調整
- リューズを3の位置まで引き出します。
- A を押して、秒針を「0」にリセットします。
- B を押して、クロノグラフの分針をリセットします。
- リューズを1の位置に押し戻します。
クロノグラフモデル
時刻の設定
- 時刻設定前にクロノグラフ秒針がゼロ(12時)の位置にあることを確認します。
- リューズを2の位置まで引き出します。分針
- リューズを時計回りにまわし、前日の日付が出るまで進めます。
- 秒針が12時の位置にきたら、リューズを3の位置まで引き出します。
- リューズを回して針を進め、正しい時刻にセットします。

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A 24時針 1 2 3 B 秒針注:サブダイヤルの24時間針は主ダイヤルの時分針に順じて動きます。主ダイヤルの時刻合わせをする際には、24時間針で午前/午後が正しく設定されているかどうかを確認してください。
- リューズを1の位置まで押し戻します。
注:リューズが2の位置にある時は、ボタンを押さないように注意してください。ボタンを押すと針が動いてしまいます。
クロノグラフの使用法
- Aボタンを押して、スタート/ストップします。
- Bボタンを押して、クロノグラフをリセットします。
中間計測
- クロノグラフ計測中にBボタンを押します。
- Bボタンを再度押してクロノグラフ計測に戻ります。
- Aボタンを押すと最終の計測となります。
- Bボタンを押してリセットします。
クロノグラフ針位置の調整
クロノグラフ針がゼロ位置からずれている場合は、リューズを引きAボタンとBボタンを同時に2秒間以上押し続けてください。手を放すとクロノグラフの秒針と分針がぐるっと回転し、ゼロ位置に戻りますクロノグラフをリセットした後や、電池を交換し後など、クロノ針がゼロ位置に戻らないときに、下記の手順を行ってください。
- リューズを2の位置まで引き出します。
- Aボタンを押すとクロノ秒針、クロノ分針ともに時計回りに進みます。Bボタンを押すとクロノ秒針、クロノ分針ともに反時計回りに進みます。Aボタン、Bボタンと1回押すごとに1目盛り分進みます。ボタンを長押しすると針が早送りで進みます。
- リューズを1の位置まで押し戻します。
クロノグラフ モデル

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クロノ秒針 クロノ分針 クロノ時針 A 秒針 1 2 3 B
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クロノ分針 クロノ時針 小秒針 A 1 2 3 B クロノ秒針時刻の設定
- リュウズを3の位置まで引き出します。(時計が停止します。)
- リュウズを回して正しい時刻にセットします。
- リュウズを1の位置まで押し戻します。
注:時刻を正確に合わせる為には、秒針が60の位置に来たときにリュウズを引き出します。時針と分針をセットし終わりましたら、リュウズを1の位置まで押し戻してください。
日付の設定
- リュウズを2の位置まで引き出します。(時計は作動したままでです。)
- 正しい日付が表示されるまでリュウズを回します。
- リュウズを1の位置まで戻します。
注:午後9時から午前12時までに設定する場合は、翌日下さい。
クロノグラフ:基本的な機能
- スタート:Aボタンを押します。
- ストップ:Aボタンをもう一度押します。
- リセット:Bボタンを押します。(クロノの秒針、分針、時針がゼロの位置に戻ります。)
クロノグラフ:積算時間の計測
- スタート:Aボタンを押します。(計測開始)
- ストップ:Aボタンを押します。(例:15分5秒)
- リスタート:Aを押して計測を続けます。
-
もう一度Aボタンを押すと(例:13分5秒)、前回と今回の合計タイムが加算されて表示されます(28分10秒)。
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リセット:Bを押します。(クロノの秒針、分針、時針がゼロの位置に戻ります。注:積算時間の計測は、Aを押すことによって続けて測ることが可能です。(リストート/ストップを繰り返します。)
途中経過または間隔を計測する
- スタート:Aボタンを押します。(計測開始)
- Bボタンを押すと針が止まり、その時点までの経過時間を表示します。内部でクロノグラフの計測は継続しています。
- 再びBボタンを押すと、針は計測をスタートしてから再びBボタンを押した時点までの経過時間位置まで高速で動き、その後は通常のスピードで、さらに計測を継続します。
注:Bを押し続けると、次々に途中経過または間隔を計測することができます。 - ストップ:Aボタンを押します。(最終的なタイムが表示されます。)
- リセット:Bボタンを押すと、クロノグラフはリセットされ、ゼロの位置に戻りま
クロノグラフ針を0に調整する
電池交換の後など、クロノグラフ針がゼロの位置に戻らない場合は、調整する必要があります。
- リュウズを3の位置まで引き出します。(クロノグラフの3針が、それぞれ正しい口の位置、あるいは正しくない位置にあります。)
- AとBを同時に少なくとも2秒間押し続けます。(矯正モードが作動し、中央の秘計測針が360度回転します。
- Aを押して中央の秒計測針を一段階進めます。Aを押し続けると、中央の秒計測針が早く進みます。Bを押して次の針へと進みます。
- Aを押して、時計測針を一段階進めます。Aを押し続けると、時計測針が早く進めます。Bを押して次の針へと進みます。
- Aを押して分計 測針を一段階進めます。Aを押し続けると、分 計測 針が 早く進みます。
- リュウズを1の位置まで押し戻します。(クロノグラフ針の調整終了)
クロノグラフ デュアルタイム

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センターストップ秒計 短針 分計 セカンドタイムゾーン 長針 A 秒針 クラウン 123 B 日付時間と日付の設定
- クラウンを2の位置まで引き出し、時計回りに回して、前日に日付を設定します。
- クラウンを3の位置まで引き出し、今日の日付が表示されるまで時計回りに回します。適切な午前/午後の時間が設定されるまで、クラウンを回します。
- クラウンを1の位置に戻します。
注: 正確を期するため、午後9:00から午前0時の間は、日付の設定はしないでください。
セカンドタイムゾーンの設定
セカンドタイムゾーンの設定を始める前に、クロノグラフが停止していることを確認してください。
- 2秒間Bを押し、セカンドタイムゾーンの分針を1分進ませます。時間設定モードがオンになります。
- Bを1秒以内で押して、分針を1つ進めます。
- Bを1~2秒押して、時針を1つ進めます。2秒以上Bを押しつづけると、時秒を早く進めることができます。
注: 10秒間ボタンを押さないと、時間設定モードがオフになります。
クロノグラフの機能
クロノグラフの機能をご使用になる前に、以下のことを確認してください。
・クラウンが1の位置にあること。
Bを押した後、クロノグラフの2つの針がゼロ(12:00)の位置にあること。ゼロ位置にない場合、針の位置を調節する必要があります。「クロノグラフの針をゼロの位置に調節する」セクションをご覧ください。
基本機能:
- Aボタンを押すとクロノグラフを開始/停止できます。
- Bを押して、ゼロにリセットします。
タイミングの間隔
- クロノグラフが間隔を測定している間、Bを押します(時間の測定がバックグラウンドで継続されます)。
- もう一度Bを押し、進行中の時間測定を表示します。
- ステップ1と2を繰り返し、追加の間隔を測定します。
- Aボタンを押して計測を終了します。
- Bを押してゼロにリセットします。
クロノグラフの針をゼロの位置に調節する
Bを押した後でも、クロノグラフの針の1つまたは両方が適切なゼロの位置(12:00にない場合(例:バッテリーの交換後など):
- クラウンを3の位置まで引き出します。
- センターストップ秒計が360°回転するまで最低2秒間、AとBを同時に押します。修正モードがオンになります。
- センターストップ秒計を調節するには、Aを押して針を1つ先に進めます。針を早く進めるにはAを押し続けます。
- Bを押して秒針を進めます。Aを押して針を1つ進めます。針を早く進めるにはAを押し続けます。
- クラウンを1の位置に戻します。
デュアルタイムゾーン

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日付 123 デュアルタイムゾーン針時刻/カレンダー設定
- クラウンをポジション2まで引き出します。
- クラウンを時計回りに巻いて前日の日付に合わせてください。
- クラウンをポジション3まで引き出します。
- 今日の日付に変わるまで、クラウンを時計回りに巻いてください;時刻のa.m.またはp.m.を正しく設定しましょう。
- クラウンをポジション1に戻してください。
注: 第2タイムゾーン針は時分針と連動しています。第2タイムゾーンを設定する前に時分針の設定を行ってください。
デュアルタイムゾーンの設定
- クラウンをポジション2まで引き出します。
- クラウンを反時計回りに巻いて第2タイムゾーンを設定します。
- クラウンをポジション1に戻してください。
注: 第2タイムゾーンは24時間枠の6時の位置にあり、軍用時間で表示されています。
バンドの調節方法
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バックルを開いて、バンドを(図の矢印の方向へ)調節ピンが見えるまで引きます。
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手首のサイズに合わせて、調節ピンを希望の穴に差し込みます。
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ピンが所定位置でカチャッという音をたてるまで、(バンドを矢印の方向へ引きながら)調節ピンをバックルに固定します。
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余ったバンドは、留め金を留める前にバンド通しに差し込みます。

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ソ ドバンドのコマ詰め

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ピン・ブッシャー チェーン・ノーズ・プライヤー 矢印 プレスレット・ホルダーコマの取り外し方法
ブレスレットからコマを取り外すには、ブレスレット・ホルダー、ピン・プッシャー、ーン・ノーズ・プライヤーが必要です(上図をご覧ください)。
- ブレスレットの留め金を開きます。
- ブレスレットの内側を見て、留め金の近くにある矢印を探します(図参照)。
- ブレスレット・ホルダーのサイズの合う溝にバンドを入れます。その時、矢印が下向を指すように置いてください(図参照)。
- 取り外すピンが、ブレスレット・ホルダー底部に空いている穴の中央にくるようにきます。
- ピン・プッシャーを使って、コマ内のピンをできるだけ遠くまで押します。
- ブレスレット・ホルダーから腕時計を取り除き、チェーン・ノーズ・プライヤーを使ってピンを完全に抜きます。
注:各コマは2本のピンで固定されていますので、必ずその両方を抜いてからコマを外してください。ピンは中央部が部分的に分かれていますので、ご注意ください。
| 耐水性 使用例 | |||||
| 裏面の表示 | 深度 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 手洗い | シャワー入浴 | 水泳 シュノーケリング | スクーバダイビング | ||
| - | - | × | × | × | × |
| WR | - | ○ | × | × | × |
| 3 ATM | 3バール30メーター | ○ | × | × | × |
| 5 ATM | 5バール50メーター | ○ | ○ | × | × |
| 10 ATM | 10バール100メーター | ○ | ○ | ○ | × |
| 20 ATM | 20バール200メーター | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 30 ATM | 30バール300メーター | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 50 ATM | 50バール500メーター | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 注意事項・リュウズは常に通常位置に設定して下さい。・上記の表では手洗いが○と記載されている防水性の商品につきましても、蛇口及びワーからの水流が直接時計に当たりますと基準以上の水圧がかかる事がありますのでご注意下さい。・上記の表ではシャワーと入浴が○と記載されている防水性の商品につきましても、次の使用はパッキンを変質させ、浸水させる原因になりますので、ご注意下さい。・クロノグラフ(ストップウォッチ)及びボタン機能付きの時計を水中で使用されますすることがありますので、水中でのボタン操作はお避けください。・10ATM/10バール/100メーターの防水性の商品は水泳時に使用可能ですが、水中を強く振る等すると基準以上の水圧がかかる事がありますので、ご注意下さい。 | |||||
腕時計の手入れ方法と注意
この腕時計には精密な電子部品が使用されています。最良の状態でご使用いただくために、下記の要領に従って腕時計を手入れしてください。
- 直射日光下、極端な高温または低温下に長時間腕時計を放置しないでください。
・_極端な暑さは、誤作動や電池の寿命短縮の原因となります。
- 極端な寒さは、時計の進み遅れの原因になります。
- 非防水時計は濡らさぬようご注意ください。
- 水中では、決して機能ボタンやリューズを操作しないでください。
・_文字盤内に水分または水蒸気が見られる場合には、すぐに時計を点検に出してください。水分によって、ケース内の電子部品が腐蝕するおそれがあります。
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非常に強い衝撃や振動は避けてください。通常の使用で起きる衝撃には対応できるように設計されています。
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時計を傷めるような洗剤や他の薬品を使用しないでください。
・強力な化学薬品や溶剤、ガス等を使用する際には、時計を外してください。ケース・バンド・その他の部品が、変色、劣化、損傷するおそれがあります。
- 時計の機能に障害を与えるおそれのある強力な電界や静電気は避けてください。
・_テレビやステレオ等の家電製品による電界は、一般的に腕時計に障害を与えることはありません。
- 腕時計は清潔に保ってください。
・_時計を拭く場合には、柔らかい布と水のみを使用してください。防水(ケース(裏をご覧ください)でないかぎり、水中には時計を入れないでください。
- 海水中での使用後は、水道水で洗浄し、柔らかい布で拭いてください。
- 金属製の時計バンドは、定期的に洗浄すると、美しい外観が保てます。中性洗浄を溶かした水に漬けた柔らかいブラシを使って洗浄した後、柔らかい布で拭き、完全に水分を取り除いてください。
- 定期点検
・_長期間良好な状態でご使用いただくために、一年または二年に一度、腕時計を点検に出すことをお勧めします。



