Aquos 40U45 - テレビ SHARP - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける Aquos 40U45 SHARP PDF形式.
| 製品タイプ | LCD LEDテレビ |
| ブランド | シャープ |
| 型番 | Aquos 40U45 |
| 画面サイズ | 40インチ (対角100.3cm) |
| 解像度 | 3840 x 2160 (4K) |
| バックライト | LED |
| 寸法 (脚含む) | 90.1 x 27.1 x 55.8 cm |
| 重量 (脚含む) | 約20.5 kg |
| 電源 | AC100V, 50/60Hz |
| 消費電力 | 106W (待機時: 0.15W) |
| HDMI端子 | 4入力(うち1つはARC対応、1つはHDR対応) |
| USBポート | 2(うち1つは録画用HDD対応) |
| ネットワーク | LAN (有線) + 内蔵Wi-Fi |
| チューナー | 地上デジタル、BS/CS110° |
| 音声出力 | 20W (2 x 10W) |
| 主な機能 | 番組表、USB録画、Miracast、Netflix、YouTube |
| 脚の回転角度 | 左右約15° |
| 動作温度 | 0°C~40°C |
| 画面の清掃 | 柔らかい乾いた布で; 頑固な汚れには水で軽く湿らせた布 |
| 一般的なお手入れ | 掃除前に電源を抜く; 化学薬品は使用しない |
| 部品・修理について | 生産終了後8年間は補修部品を提供 |
| 一般情報 | 日本国内専用設計 (取扱説明書は日本語) |
よくある質問 - Aquos 40U45 SHARP
ユーザーの質問 Aquos 40U45 SHARP
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デバイスの取扱説明書をダウンロード テレビ 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Aquos 40U45 - SHARP 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Aquos 40U45 ブランド SHARP.
使用説明書 Aquos 40U45 SHARP
取扱説明書(本書)は、テレビの接続や設定、基本的な操作を説明しています。
取扱説明ガイドには、本書に記載されていない接続・設定・操作方法の詳しい説明や、故障かな?と思ったときの対処方法も記載しています。あわせてご覧ください。

AQUOS



HDMI® HIGH-DEFINITION MULTIMEDIA INTERFACE

Bluetooth
eilex

DOLBY AUDIO
はじめに、
「テレビを見るための準備」
(10~26)

ご取扱説明書をよくお読みのうえ、正しくお使いください。
● ご使用前に「安全上の注意」(3~)を必ずお読みください。 ● この取扱説明書は、保証書とともに、いつでも見られるように大切に保存してください。製造番号は品質管理上重要なものですので、商品本体に表示されている製造番号と、保証書に記載されている製造番号が一致しているか、お確かめください。 ● 基本操作のセットイラストは、LC-50U45で記載しています。
もくじ
・本書に掲載されている画面表示やイラストは説明用のもので、実際の表示とは多少異なることがあります。 ・本機を廃棄または譲渡する場合には、個人情報の消去(初期化)をお願いします。本機に内蔵の取扱説明ガイド「メニュー操作」をご覧ください。 ・本書は特に機種名を明示する場合を除いて、LC-50U45を例にとって説明しています。LC-40U45は外形寸法などが多少異なりますが、使い方は同じです。
もくじ/ご注意
1 付属品を確認する 10 2 設置場所を決定する 12 3 スタンドを取り付ける 13 4 テレビをつなぐ(チューナーをつなぐ場合) 17 5 レコーダーとテレビをつなぐ… 19 6 電源コードをつなぐ… 21 7 転倒防止対策を行う 22 8 B-CASカードを挿入する 23 9 「かんたん初期設定」を行う 24
基本の使いかた
本体各部やリモコンボタンのなまえ… 27 ホーム画面の使いかた… 30 取扱説明書の使いかた… 31 32
故障かな?と思った
故障かな?と思ったら… 34 こんなときは 35
役立つ情報(仕様)
おもな仕様について 36 別売品について 38 保証とアフターサービス 39 お客様相談窓口のご案内 40 本機の使用に関する特許等… 41
付録
次の内容は、AQUOSサポートサイトに掲載いたします。
本機の操作編/寸法図/壁掛け設置の場合は

AQUOSサポート
シャープ
検索
http://www.sharp.co.jp/support/aquos/
安全上のご注意
本機をご使用になる前に必ずお読みいただき、正しく安全にお使いください。
・ご取扱説明書および商品には、安全に使用していただくための表示をしております。その表示を無視して誤った取扱いをすると、生じる内容を次のように区分しています。・内容をよく理解してから本文をお読みになり、記載事項をお守りください。

警告
人が死亡または重傷を負う可能性のある内容を示しています。

注意
人がけがをしたり、財産に損害を受ける可能性のある内容を示しています。
記号の意味

注意を促す必要があることを表します。


警告
異物を入れない
禁止
通風孔(裏側の間)に何か(可燃性・導電性のものを含む)を入れると、火災・感電の原因となります。特に子供にはご注意ください。
電源プラグの刃や刃の付近に、木くずや金属物が付着していると、プラグを抜いて乾いた布で取り除いてください。
カバーを取る
- そのまま使用すると火災・感電の原因となります。
交流100ボルト以外の電圧で使用しないでください。
禁止
- 火災・感電の原因となるものは除外してください。
電源コードを傷つけたり、加工したり、ねじったり、引っ張ったり、無理に曲げたり、加熱したりしないでください。
禁止
- 電源コードが傷んだら(芯線の露出、断線)交換を依頼してください。そのまま使用すると、コードが破損して、火災・感電の原因となります。
本機の裏カバーを外したり、改造したりしないでください。
分解禁止
- 内部には電圧の高い部分があります。触ると感電の恐れがありますので、ご注意ください。内部の点検、修理は販売店に依頼してください。
不安定な場所に置かないでください。
禁止
電源コードに重いものを載せない
禁止
- 火災・感電の原因となります。
台所や屋外など、テレビに水が入るような使い方をしないでください。
水濡れ禁止
- 火災・感電の原因となります。雨天、降雪中、海岸、水辺での使用は特に注意してください。
本機を風呂やシャワー室のような湿気の多い場所に置かないでください。
風呂、シャワー室での使用禁止
- 火災・感電の原因となります。
本機の上に花びん等、水の入った容器を置かないでください。
水濡れ禁止
水が内部に入ると、火災・感電の原因となります。
エアコンのすぐ下や加湿器の近くなど、水滴のかかる場所への設置はしないでください。
水濡れ禁止

水滴が内部に入ると、火災・感電・故障の原因になります。エアコンの吹き出し口からは、1m以上離して設置することをお勧めします。
警告
落としたり、キャビネットを破損したときは電源プラグを抜く

電源プラグを抜く
- そのまま使用すると火災・感電の原因になります。販売店にご連絡ください。
煙や異音などの異常が発生したときは、電源プラグを抜く

電源プラグを抜く
異常状態のまま使用すると火災・感電の原因になります。修理を販売店に依頼してください。
内部に水や異物、または虫などが入ったときは電源プラグを抜く

電源プラグを抜く
- そのまま使用すると火災・感電の原因になります。販売店にご連絡ください。
雷が鳴っているときは、アンテナ線や電源コードに触れない

接触禁止
感電の原因になります。
使用中に本機を布や布団で覆ったり包んだりしない

禁止
- 熱がこもり、火災の原因になります。
異常に温度が高くなるところには置かないでください。

禁止
特に真夏の車内や車のトランクの中は、想像以上に高温になります。本機を絶対に放置しないでください。火災の原因となります。
- また、外装ケースや内部部品が劣化する原因にもなりますので、ご注意ください。
本機を長時間使用する場合、特に高温環境では熱くなることがありますので注意してください。

指示
長時間肌に触れたまま使用していると、低温やけどの原因となることがあります。特に肌の弱い方はご注意ください。
- 本体内部の発熱により、部分の表面が熱くなることがあります。本体操作部を操作する際や、外部機器を接続する際はご注意ください。
無線LAN機能は病院内では使用しないでください。

禁止
- 医療機器の誤動作の原因となることがあります。
無線LANを使用するときは、心臓ペースメーカーの装着部位から22cm以上離して使用してください。

距離に注意してください。
電波による一力一の動作に影響を与える恐れのあるはんだ。
注意
免責事項
お客様または第三者がこの製品の使用を誤ったことにより生じた故障、不具合、またはそれに基づく損害については、法令上の責任が認められる場合を除き、当社は一切その責任を負いませんので、あらかじめご了承ください。
アンテナ工事は、技術と経験が必要ですので、販売店にご相談ください。

設置配置
- 送配電線の近くに設置してしまうと、アンテナが倒れた際に感電の原因となることがあります。
BS・110度CSデジタル放送受信アンテナは強風の影響を受けやすいので、堅固に取り付けてください。
風通しの悪いところに入れない。密閉した箱に入れない。じゅうたんや布団の上に置かない。布などをかけない。

禁止
通風孔をふさぐと内部に熱がこもり、火災の原因となることがあります。
重いものを置いたり、上に乗ったりしない。

禁止
- 倒したり、落下させたりすると、けがの原因となることがあります。特に子供やペットには注意してください。
液晶画面に衝撃を与えない(物を当てたり、先の尖ったもので突いたりしない)。

禁止
液晶画面のガラスが割れると
通風孔に付着したほこりを取り除くこと。内部の掃除は販売店に依頼する。

注意
内部および通風孔にほこりをためたまま使用すると、火災および故障の原因となることがあります。内部の掃除については、販売店に相談してください。
手入れのときや長期間使用しないときは、電源プラグを抜く。

電源プラグを抜く
感電や火災の原因となります。
移動させるときは、接続しているケーブル類をすべて外す。

ケーブル類を外す
ケーブル類を外さないで移動させると、電源コードが傷つき火災・感電の原因となります。
濡れた手で電源プラグを抜き差ししない。

濡れた手禁止
感電の原因となります。
注意
電源PLAは接続可能
禁止
- 發熱て火災の原因くださる它お願いいたします。販売店や電気工事店に交换の依賴いたします。
電源プラグは確実に差し込む
確実に差し込む

電源プラグはコンセントの根元まで確実に差し込んでください。差し込みが不完全な場合、発熱や火災・感電の原因となることがあります。
た。
電源プラグを抜くときは、電源コードを引っ張らない
禁止

電源コードが傷つき、火災・感電の原因となることがあります。
タップ配線を傷つけない
禁止

- 火災・感電の原因となりますので、お願いいたします。
電源コードを器具の近くに置かない
禁止

電源コードの被覆が溶けて火災・感電の原因となることがあります。
湿気やほこりの多い場所、油煙や湯気が当たる場所、または調理器具や加湿器の近く、硫化ガス(H₂S、SO₂)が大気中に含まれる温泉地などには設置しないでください。
禁止

- 火災・感電の原因となりますので、ご注意ください。
大気中に含まれる硫化ガス(ISO)に長時間さらされると、硫化により金属が腐食し、故障の原因となることがあります。
健康のために、次のことをお守りください。
指示

・連続使用する場合は、1時間ごとに10分~15分の休憩を取り、目を休めてください。・新聞が読める程度の明るさの場所で使用してください。・日光が画面に直接当たる場所での使用は避けてください。
- この製品を使用中に身体に疲労感、痛みなどの異常を感じた場合は、すぐに使用を中止してください。使用を中止しても疲労感や痛みなどが続く場合は、医師の診察を受けてください。
- ごくまれに、強い光の刺激を受けたり、点滅を繰り返す画面を見ている際に、一時的に筋肉のけいれんや意識の喪失などの症状を起こす方がいます。そのような経験のある方は、本製品を使用する前に必ず医師と相談してください。また、本製品使用中にこのような症状が起きた場合は、すぐに使用を中止し、医師の診察を受けてください。
電池や新聞などの小さな部品は、幼児の手の届く所に置かないでください。
禁止

電池の液が漏れた場合は、素手で触らないでください。
禁止

電池の液が目に入った場合は、失明のおそれがあります。すぐにきれいな水で洗った後、ただちに医師の治療を受けてください。
- 皮膚や衣類に付着した場合は、皮膚に傷害を起こすおそれがあります。すぐにきれいな水で洗い流してください。皮膚の炎症などの傷害の症状がある場合は、医師と相談してください。
電池を火や直射日光の当たる場所などの過激な熱にさらさないでください。水の中に入れないでください。加熱・分解・改造・ショートさせないでください。乾電池は充電しないでください。
禁止

電池の破裂・液漏れにより、火災・けがや周囲を汚損する原因となりますので、ご注意ください。
電池の外装ラベルをはがしたり、傷つけたりしないでください。発熱事故の原因となることがあります。
電池はプラスとマイナスの向きに注意し、機器の表示に従って正確に入れてください。
表示に従って入れてください。

間違えると電池の破裂・液漏れの原因となりますので、ご注意ください。
指定以外の電池を使用しないでください。新しい電池と古い電池、または種類の違う電池を混ぜて使用しないでください。
禁止

電池の破裂・液漏れにより、火災・けがや周囲を汚損する原因となりますので、ご注意ください。
電池を使い切ったときや、長時間使用しないときは、電池を取り出してください。
指示

電池を入れたままにしておくと、過放電により液漏れが発生し、故障・火災・けがや周囲を汚損する原因となることがあります。
保管の際は
電池は直射日光、高温多湿の場所を避けて保管してください。高温・湿気により、腐食や液漏れの原因となります。
廃棄の際は
- ビニールテープなどで絶縁して廃棄してください。各自治体によって「ごみの捨て方」が異なります。地域の条例に従ってください。
使用上のご注意
守ってください
本体のお手入れについて
- 汚れは柔らかい布(綿、ル等)で軽く拭き取ってください。 バンジ、シンナー等で拭いたり、化学薬品(スプレータイプのウエット・ドライのものも含む)を使うと、本体の部品の成分が変質したり、塗料がはがれたり、ひび割れ等の原因になる場合がありますので、お願いいたします。 硬い布で拭いたり、強くこすったりすると、本体の表面に傷がつくことがあります。 汚れがひどい場合は、水で薄めた中性洗剤に浸した柔らかい布(綿、ル等)をよく絞って拭き取り、柔らかい乾いた布で仕上げてください。
- 殺虫剤等、揮発性のものをかけないでください。また、ゴムやビニール製品などを長時間接触させたままにしないでください。プラスチックの中に含まれる可塑剤の作用で変質したり、塗料がはがれる原因となります。
- 本体の変色や傷の原因になります。
損害について
お客様または第三者の使用による本製品の誤った使用、使用中に生じた故障、その他の不具合、本製品の使用によって受けた損害については、法令上賠償責任が認められる場合を除き、当社は一切の責任を負いませんので、あらかじめご了承ください。
設置時にあたって
本体は電源コンセントの近くに設置し、電源プラグへ容易に手が届くようにしてください。 本体の電源ボタンで電源を切っても、電源コードは接続されます。 本体の上部や左右は、それぞれ10cm以上のスペースを空けて設置してください。

液晶ディスプレイパネルの取り扱いについて
AQUOS クリーニングクロス 推奨品
24 × 24cm : CA300WH1
40 × 30cm : CA300WH2
※販売店またはシャープにのシャープない暮らしストア(ネット販売)をご利用ください。
・お手入れの際は、必ず「電源設定」(⇒26)を「スタンバイ2」にしてから本体の電源設定電源を「切」にし、コンセントから電源プラグを抜いてください。 - テレビの表面に汚れが付いた場合は、市販の除塵用スプレー(静電気除去スプレー)や AQUOS クリーニングクロス、または柔らかい布(綿、麻等)で軽く乾拭きしてください。テレビの保護のため、汚れが付いた布や化学雑巾(シートタイプのウェット・ドライのものも含む)、テレビ用トナーは使用しないでください。テレビの表面は傷つきやすいです。 - 紙や硬い布(ティッシュペーパー、デニム生地など)で拭いたり、強くこすったりすると、素材の硬い繊維で画面表面に傷がつくことがあります。 - 汚れがひどい場合は、柔らかい布(綿、麻等)をぬるま湯で湿らせて、その布で拭いてください。拭く布に、保湿成分や香料の配合されたものを使用しますと、画面表面のくもりの原因になります。 - 揮発性の殺虫剤やお薬、各種の油脂がディスプレイ表面に付いた時は、水で薄めた中性洗剤に浸した柔らかい布(綿、麻等)をよく絞り、軽く拭いた後に水拭きを行い、最後に乾拭きをしてください。
B-CASカードは必要なときだけ抜き差しする
- むやみに抜き差しすると故障の原因になります。 B-CASカードの中にはICチップが内蔵されています。折り曲げたり、大きな衝撃を加えたり、端子部に触れたりしないでください。
▼本体背面

・本機に差し込むときは逆向きや、裏向きに差し込まないように、上図のように挿入してください。
お手入れについて
長期間使用にならないとき
長期間使用しないと機能に支障をきたす場合がありますので、ときどき電源を入れて作動させてください。
電源プラグを抜く

長期間使用にならないときは、安全のため必ず電源プラグをコンセントから抜いてください。
静止画を長時間表示しないでください
- 残像の原因となることがあります。
使用が制限される場所
航空機の中など使用が制限または禁止されている場所で使用しないでください。事故の原因となることがあります。
国外では使用できません。
- 本製品は日本国内専用です。海外では放送方式や電源電圧が異なるため、使用できません。
電磁波妨害に注意してください。
- 本機の近くで携帯電話、ラジオ受信機、トランシーバー、防災無線機などの電子機器を使用すると、電磁波妨害による機器相互間の干渉が起こり、映像が乱れたり雑音が発生したりすることがあります。
アンテナについて

・妨害電波の影響を避けるため、交通の頻繁な自動車道路や電車の架線、送配電線、新幹線等から離れた場所に設置してください。万一アンテナが倒れた場合の感電事故などを防ぐのに有効です。 ・トーナス線を不必要に長くしたり、束ねたりする状態は避けてください。映像が不安定になる原因となりますので、ご注意ください。BS・110度CSデジタル放送用のトーナス線には、必ずBS・110度CSデジタル用トーナスケーブル(市販品)を使用してください。 ・アンテナは風雨にさらされるため、定期的に点検・交換することを心がけてください。美しい映像でご観賞いただけます。特にばい煙の多いところや潮風にさらされるところでは、アンテナが傷みやすくなります。映りが悪くなったときは、販売店にご相談ください。
使用温度について
注意

周囲温度は0℃~40℃の範囲内でご使用ください。正しい使用温度を守らないと、故障の原因となります。
低温になる部屋(場所)での使用の場合
- ご使用になる部屋(場所)の温度が低い場合、画像が尾を引いて見えたり、少し遅れたように見えたりすることがありますが、故障ではありません。常温に戻せば回復します。
- 低温になる場所には放置しないでください。(使用温度:0℃~40℃)
結露(つゆ)について
- 本機を寒い場所から暖かい場所に持ち込んだときや、冬の朝、各部屋に暖房を入れたばかりの部屋などで、本機の表面や内部に結露が起こることがあります。結露が起きた場合は、結露がなくなるまで電源を入れずに待ってください。そのまま使用すると故障の原因となります。
本機を冷え切った状態のまま室内に持ち運んだり、急に室温を上げたりすると、動作部に露が生じ(結露)、本機の性能を十分に発揮できなくなるだけでなく、故障の原因となることがあります。そのような場合は、よく乾燥するまで放置するか、徐々に室温を上げてから使用してください。
急激な温度差のある部屋(場所)での使用は避けてください。
急激な温度差のある部屋(場所)でのご使用は、画面の表示品位が低下する場合があります。
直射日光・熱気は避けてください。
- 窓を閉めた自動車の中など異常に温度が高くなる場所に放置すると、シャーシ・ネットが変形・変色したり、故障の原因となることがあります。また、本体及び電池などの部品を、直射日光が当たる場所にさらしたり、火や熱器具の近くに置かないでください。
守ってください。
無線LAN使用上の注意
無線LANをご利用の場合は、電波や個人情報に関して守らなければならない注意事項があります。
次の内容をお願いいたします。無線LAN機器の取扱説明書を必ずご覧になり、正しくお使いください。お客様、または第三者による誤った使用、使用中に生じた故障、その他の不具合、その他の製品の使用によって受けた損害に関しては、法令上賠償責任が認められる場合を除き、当社は一切の責任を負いません。
電波に関する使用上の注意
- 本製品は、電波法に基づく小電力データ通信システムの無線局の無線設備として、技術基準適合認証を受けたモジュールを内蔵しています。従って、本製品を使用する際に無線局の免許は必要ありません。ただし、本製品は日本国内でのみ使用いただけます。本製品は、技術基準適合認証を受けたモジュールを内蔵していますので、以下の事項を行うと法律で罰せられることがあります。
本製品を分解/改造すること。また、内蔵している無線LANモジュールに貼ってある証明ラベルをはがすこと。
本製品は、次の場所で使用しないでください。ノイズが出たり、送信/受信ができなくなったりする場合があります。
本機と同じ周波数帯(2.4GHz/5GHz)を利用する無線通信機器(Bluetooth(本機と接続する機器を除く)、無線LAN、電子レンジなどの機器の磁場、静電気、電波障害が発生することがあります。(環境によって電波が届かない場合があります。)
- 設置の際には以下の点をお守りください。上部や左右には10cm以上のスペースを空けてください。10cm未満のスペースにすると、Bluetooth®、Wi-Fi等の接続が悪くなる場合があります。

本機器の使用周波数帯域は、電子レンジなどの産業・科学・医療機器のほか、工場の製造ラインなどで使用される移動体識別用の構内無線局(免許を要する無線局)および特別小電力無線局(免許を要しない無線局)、並びにアマチュア無線局(免許を要する無線局)が運用されています。
ご使用の前に、この機器の近くで移動体識別用の構内無線局、特定小電力無線局、およびアマチュア無線局が運用されていることを確認してください。万一、この機器から移動体識別用の構内無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合には、速やかに場所を変更するか、または電波の使用を停止し、お客様相談室(⇒40ページ)にご連絡いただき、混信回避のための処置(例えば、ハーネスの設置など)についてご相談ください。その他、この機器から移動体識別用の特定小電力無線局やアマチュア無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合、何か困りのことが起きた際には、お客様相談室(⇒40~19ページ)へお問い合わせください。本製品に貼られているラベルの見た目は次のとおりです。

①使用周波数 帀域 2.4GHz ②変調方式 FHSS 方式 ③想定干涉距離 30m以下 ④周波数变更の 可否 全帀域を使用し、かつ「構 内無線局」「特定小電力無 線局」帀域を回避可能 
① 使用周波数帯域
2.4GHz
② 変調方式
DS-SS
方式
/OFDM
方式
③ 想定干渉距離
40m以下
④ 周波数変更の可否
全帯域を使用し、かつ「構内無線局」「特定小電力無線局」帯域を回避可能
IEEE802.11b/g/n
IEEE802.11a/n/ac
・W52(5.2GHz帯36、40、44、48ch)を利用できます。・W53(5.3GHz帯52、56、60、64ch)を利用できます。・W56(5.6GHz帯100、104、108、112、116、120、124、128、132、136、140ch)を利用できます。※W52/W53は、電波法により屋外での使用が禁止されています。
個人情報(セキュリティ関連)に関する使用上の注意事項
- 無線LAN機器をご利用の場合は、暗号設定の有無にかかわらず、電波を使用するため、傍受される可能性があります。・無線LANは、LANケーブルを使用する代わりに、電波を利用して本機と無線アクセスポイント間で情報のやり取りを行うため、電波の届く範囲であれば自由にLAN接続が可能であるという利点があります。
その反面、電波は範囲内の障害物(壁など)を越えてすべての場所に届くため、セキュリティに関する設定を行っていない場合、通信内容を盗み見られたり、不正に侵入されたりする可能性があります。
無線アクセスポイントの取扱説明書の手順に従って、セキュリティ設定を行った状態で本機を使用してください。
- 第三者に譲渡または廃棄するなど、お客様以外の方へ渡す場合は、無線設定情報を初期化してください。(⇒設定メニューの「(視聴準備)」→「通信(インターネット)設定」→「LAN設定」→「手動設定」→「無線設定」または本機に内蔵の取扱説明ガイド「メニュー操作」をご参照ください。)
その他
一般的な無線LAN機器として、ご家庭内でご使用ください。
・機密を要する重要な通信や、人命に関わる通信などの重要な通信には使用しないでください。・病院内や医療機器の近くでは使用しないでください。
- 特定の住宅環境でのワイヤレス接続の性能を保証するものではありません。
次のような場合は、電波が届かなかったり、電波が弱くなったり、通信速度が遅くなったりすることがあります。
・コンクリート、鉄筋、金属が使われている建造物の中での利用
- ・障害物の近くでの設置・同一周波数を利用する無線通信機器との干渉
- 電子レンジなどの機器の磁場、静電気、電波障害が発生するところ
・本機は次の認証を取得しています。
-Wi-Fi CERTIFIEDTM a/b/g/n/ac (WPA2TM)
(Wi-Fi アライアンス認定)
Wi-Fi Protected SetupTM
(Wi-Fi プロテクテッドセットアップ)
Wi-Fi DirectTM
(Wi-Fi ダイレクトの認定プログラム)
Wi-Fi CERTIFIED MiracastTM
(Wi-Fi ミラキャストの認定プログラム)
・無線LANを利用するには、無線LANアクセスポイントが必要になります。アクセスポイントの取扱説明書をご覧いただき、設置・設定を行ってください。・本機にUSB無線LANアダプターを使用すると、電波法に準拠しない電波を発する可能性がありますので、USB無線LANアダプターは使用しないでください。・詳しくは、SHARP Webサイト内のAQUOSサポートをご覧ください。

AQUOSサポート
SHARP 03
検索
http://www.sharp.co.jp/support/aquos/
(S一トFON半は八NCONかご算く)
テレビを見るための準備

付属品を確認する

1

- リモコン用単4形乾電池×2

B-CASカード×1
B-CASカードの台紙

(2017年1月現在)

開封すると添付の契約条項に同意したとみなされます。開封前に必ず契約条項をよくお読みください。
取扱説明書(本書)×1
- 当商品は日本国内向けです。日本語以外の説明書はご用意しておりません。This model is designed exclusively for Japan, with manuals in Japanese only.
保証書×1
AV端子変換ケーブル×1

LC-50U45
スタンド取付金具×1 スタンドカバー×1



- スタンド組立用ネジ× 4
- スタンド取付用ネジ× 4 M5(長さ12mm(大))

- スピーカー取付用ネジ(M4(長さ8mm(小))
転倒防止ボルト×1

転倒防止ボルト取付用ネジ×1 M4(長さ8mm)

LC-40U45
スタンド取付金具 ×1


LC-40U45のスタンドには転倒防止ボルトが取り付けられています。
- スタンド組立用ネジ×4 M5(長さ25mm(大))

- スタンド取付用ネジ×4 M4(長さ12mm(小))

リモコンに乾電池を入れる
1 リモコン裏側の電池カバーを開ける

付属の単4形乾電池を入れる
乾電池が浮かないよう、しっかりと奥まで入れてください。新しい乾電池と古い乾電池を混ぜて使用しないでください。乾電池は、2本とも同じ種類を使用してください。

電池カバーを元のように閉じる

電池カバーがしっかり閉まっていることを確認してください。
◆ リモコンで操作できる範囲
リモコン送信の範囲と距離、本体のリモコン受信の範囲と距離を合わせて、確実に1つのリモコンボタンを押してください。

注意
画面下周辺に、じゅうたんや小物を置かないでください。リモコン受光部の妨げになり、動作が遅くなったり、動作しなくなることがあります。

◆ その他
リモコン使用上のご注意
・リモコンには衝撃を与えないでください。また、水に濡らしたり、湿度の高いところに置かないでください。・リモコン番号(⇒29)を設定する機能は、リモコンが付属している本機以外のAQUOSを正しく操作する場合に使用します。・リモコンを操作しても反応が悪い場合は、乾電池の寿命が考えられます。新しい乾電池と交換してください。付属の乾電池は、保管状態によっては短期間で消耗することがあります。・充電式電池(ニッケル水素電池など)は使用しないでください。誤動作の原因となることがあります。・リモコンの乾電池は6か月に一度、乾電池からの液漏れや変形などの異常がないか確認してください。一度液漏れを起こしたリモコンは、正常に動作しない場合があります。
B 場所を決める 設置場所の決定
・本機は付属のスタンドを取り付けて設置してください。・別売の壁掛け金具などを使用して設置することもできます。(別売品について ⇒ 38ページ)
以下のような設置は避けてください。
・風通しの悪いところに置く・密閉した箱に入れる・じゅうたんや布団の上に置く・布をかける・極端に温度が高い場所や低い場所に設置する(使用温度 0℃~40℃)・湿気やほこりの多いところ、油煙や湯気が当たるところに置く
禁止



- 通風孔を塞ぐと内部に熱がこもり、火災の原因となります。壁に埋め込む設置や枠で固定する設置はしないでください。

エアコンのすぐ下や加湿器の近く、水滴がかかる場所への設置はしないでください。
水濡れ禁止


- 水滴が落ちて内部に水が入ると、火災・感電・故障の原因となります。
- エアコンの吹き出し口からは、1m以上離して設置することをお勧めします。
設置の際には以下の点をお守りください。
- 傾斜のない、平らで安定した場所に設置してください。滑りやすい面、カーペット等の柔らかい面、不安定な場所を避けて設置してください。
- 持ち上げたり、運んだりする場合は、液晶パネルを持たないでください。左右のスピーカーからの音が聞こえにくくなる場合があります。また、設置周辺の環境によっては、音声の聞こえ方が変化する場合があります。その場合は、設定メニューの「音声調整」で調整してください。
- 台の上に設置する場合は、本機の重量に耐えうる、十分な幅と奥行きのある頑丈で倒しにくい台をお使いください。
- 転倒防止策を実施してください。(⇒ 22)
- マグネットスライド付きのテレビ台をご使用の場合、移動するとき以外は必ずマグネットスライド用受け皿を使用してテレビ台を固定してください。
注意
- 設置の際は、設置場所(テレビ台の上)にスタンドがしっかり乗っていることを確認してから手を離してください。

設置場所(テレビ台など)にスタンドがしっかり乗っていないと落下する可能性がありますのでご注意ください。
注意
本機は重いので、開梱や持ち運びの作業は必ず2人以上で行ってください。
指示

- 1人で持つと、落下やけがの原因となります。
角度調整の際は、手を挟まないようにご注意ください。
- 手を挟まないように注意しながら、本体を回転させます。
左右各約15度の範囲内で調整します。

本体を2人以上で持ち、設置場所に運んでください。
しっかりと締め付けてください。電動ドライバーを使用する場合、締め付けトルクは2.0N・m(20kgf・cm)に設定してください。
LC-50U45の場合
1 スタンドパターンにスタンド取付金具を差し込む
- スタンドパターンの突起①を、スタンド取付金具の②に差し込んでください。

2 スタンド取付金具とスタンドベースをスタンド組立用ネジ(大)4本で固定する

3 転倒防止ボルト取付用ナット1本で転倒防止ボルトを固定する

- 転倒防止ボルト取付用ナットは、転倒防止ボルトの袋の中に同梱されています。頭の大きなナットを使用してください。
4 テーブルを準備して、ディスプレイ部を寝かせる
液晶パネルの破損を防ぐため、テーブルの上に毛布などの柔らかい布を敷き、ディスプレイ部を寝かせてください。LC-50U45の場合、梱包材をテーブル代わりに使用することができます。梱包ケース前面の「簡易テーブルの作り方」を読んでいただき、簡易テーブルを作り、その上に柔らかい布を敷き、ディスプレイ部を寝かせてください。
スタンドを本機に取り付けます。

- スタンド取付金具の突起4箇所が本機の穴に確実に入ったか確認してください。
6 スタンド取付用ネジ(大)4本でスタンドを固定する

- スタンドの底の部分を押し込みながらネジを締めてください。
- スタンドカバーを矢印方向にスライドさせ、スタンドカバー取付用ネジ(小)で取り付ける。

注意
固定後はぐらつきやゆるみがないか、すべてのネジが確実に締まっているか、確かめてください。
以上でスタンドの取付は完了です。
テレビ本体を起こすには
- テレビ画面を指で強く押さないようにご注意ください。
- 転倒防止対策については、⇒22 バーを参照してください。
LC-40U45の場合
1 スタンドパターンの転倒防止ベルトを広げる
① 転倒防止ベルトをスタンドバーに固定しているテープははがしてください。 ② 転倒防止ベルトを束ねているテープをはがしてください。

2 2
- スタンド取付金具をスライドさせて、スタンドバーメスの突起①をスタンド取付金具の穴②に差し込んでください。

♠ 重要
- 必ず2人以上でスタンドの取付を行ってください。
ドライバーはJIS2番のドライバー(市販品)を使って、しっかりと締め付けてください。電動ドライバーを使用する場合、締め付けトルクは2.0N・m(20kgf・cm)に設定してください。
3 スタンド取付金具とスタンドバーメスをスタンド組立用ネジ(大)4本で固定する

4 テーブルを準備して、ディスプレイ部を寝かせる
液晶パネルの破損を防ぐため、テーブルの上の台の上に毛布など柔らかい布を敷き、ディスプレイ部を寝かせてください。
タオルを敷く

6 スタンド取付用ネジ(小)4本でスタンドを固定する

以上でスタンドの取付は完了です。
テレビ本体を起こすときは
- テレビ画面を指で強く押さないようにご注意ください。
- 転倒防止対策については、⇒22 ページをご覧ください。
- 本機を移動するためにスタンドを取り外す場合は、以下の手順で取り外してください。
LC-50U45の場合 LC-40U45の場合
1 本機を横倒しにする
- バームルなどの台の上に毛布などの柔らかい布を敷き、その上に本機を横倒しにします。
2 スタンド取り外し用ネジ(小)を取り外す
スタンド取り外し用(小)1本です。

3 スタンドを取り外す

4 スタンド取り付け用ネジ(大)を取り外す
スタンド取り付け用(大)4本です。

5 スタンドを取り外す

注意
- 本機を立てた状態でスタンド取り付け用ネジを外すと、本機が転倒する可能性があり、大変危険です。
1 本機を横倒しにする
- バームルなどの台の上に毛布などの柔らかい布を敷き、その上に本機を横倒しにします。
2 スタンド取付用ネジ(小)を取りはずす
スタンド取付用ネジ4本をはずす。

3 スタンドを取りはずす

注意
- 本機を立てた状態でスタンド取付用ネジをはずすと、本機が倒れる可能性があり、大変危険です。

※レーダーフローもつ場合は、19~20ページを参照してください。

CATV(ケーブルテレビ)会社が地上デジタル放送をパススルー方式(⇒本機に内蔵の取扱説明ガイド「放送の設定と種類」)で再送信くださる場合は、地上デジタル放送が楽しめます。 - 本機受信範囲は、「UHF帯」、「VHF帯」、「三波(MID:C13~C22)帯」、「スーパーハイバンド(SHB:C23~C63)帯」です。トランスモジュレーション方式の場合は、ケーブルテレビ専用受信機を介して視聴してください。
5 - 0.1 トーナンテナをつなぐ(テレビ受信の場合)(つづき)
BS・110度CS BS・110度の共聴システム受信時 デジタル放送用 デジタル放送用 (BS・110度CSデジタルとUHFが アンテナとつなぐ《混合されていると) 混合されていると
・ご使用の環境により、以下のいずれかの接続を行ってください。
個人がアンテナを設置しているとき
(BS・110度CSデジタルとUHF /別の端子の場合)
BS・110度 仮夕専用アンテナ
▲本体背面端子部


◆ 05
接続をやめるときは、必ず電源プラグをコンセントから抜いてください。(21)(BS・110度CSデジタル放送入力端子は、BS・110度CSデジタル放送に取り付けられたBS・110度CSチューナーに+15V/+11Vの電源を供給するためのものです。電源は、アンテナに対して供給されます。電源を供給するために、本機とアンテナの間に一つの機器を取り付けて使用する場合は、専用の電源が必要です。)従来のBSアナログアンテナでは、110度CSデジタル放送は受信できません。また、BSデジタル放送も場合によっては映らないことがあります。
アンテナをつなぐ《アンテナをつなぐ
デジタルチューナー搭載の
テレビの場合

注意 5
- ケーブルを接続するときは、スパナなどの工具で強く締め付けないでください。また、アンテナ端子が短い場合は、アンテナ端子を延長して使用してください。
アンテナ端子が長い場合は、受信する電波の強度が弱くなることがあります。

壁のアンテナ端子が
UHF/BS混合の場合
UV/BS・CS分波器(市販品)を使って
VHF/UHF用とBS・110度
CSデジタル用の信号を分けてから
録画機器またはテレビにつなぎます。

テレビにつなぐ
5 - 2 ルフローとテレビをつないだとき
HDMI ケーブルをつなぐ
HDMI出力端子付き機器

055
- 4K60p 映像や ULTRA HD Blu-ray HDR 映像を再生する場合は、18Gbps 対応の「プレミアム HDMI ケーブル」認証を受けたケーブルを使用し、本機の入力 1 に接続してください。
USB ハードディスクを USB ハードディスクを
- 本機の USB2 端子 (USB ハードディスク用) に、市販の USB ハードディスクをつなぐ USB2 端子 (USB ハードディスク用) 以外に接続した場合は、録画用として利用できません。

USB ケーブルを抜き差しする場合は、本機に内蔵の取扱説明ガイド「USBハードディスク」をご覧ください。動作確認済みの USBハードディスクについては、AQUOS サポートページで確認してください。

AQUOS サポート
Sharp 0
検索
http://www.sharp.co.jp/support/aquos/
(スマートフォンまたはパソコンからご覧ください。)
注意
接続が終わるまで、電源を入れないでください。
重要
電源プラグは抜かないように、確実に接続してください。電源プラグは、コンセントに差し込んだままにしてください。また、初期設定の状態に戻すと、「番組予約」等が消去されます。必要な場合は、再度設定を行ってください。(再設定可能です) 使用中にいきなり電源プラグを抜いたり、電源を切ったりしないでください。故障の原因になります。 電源プラグを抜くときは、「電源ロック設定」(⇒26ページ)を「オン」にしてから抜いてください。
束ねられている電源コードを取り外し、家庭のコンセントに接続する
ケーブルバンドを緩めて、束ねた電源コードを
取り外してください
① 押さえる ② の方向
ケーブルバンドを付けます。
束ねた電源コード
取り外したら、
ケーブルバンドの輪の中に
電源コードを通してください

電源コードは、束ねて使用しないでください。性能が保たれないことがあります。
録画予約設定時や録画中は本体の電源ボタンを電源オフにしてしてください
「電源ボタン設定」(⇒26ページ)を「モード2」に変えた場合は、録画予約の待機中や録画実行中に本体の電源ボタンを押して「電源オフ」にしないでください。
本体の電源をオフにすると…
予約が実行されませんでした。 - 録画が停止しました。

本機の電源を切る際、電源が切れるまでにしばらく時間がかかることがあります。(本機内部の情報をメモリーに記憶するための時間です。)
消費電力について
本体の電源ボタンで電源を切っても、電源コードを接続している場合は微少な電力が消費されます。
ケーブルやコードを固定する
本機に接続したケーブル類が誤って強く引かれた場合、端子部が破損するおそれがあります。端子部の負荷を軽減し破損を防止するために、ケーブル類は必ずケーブルバンドで固定してください。
①電源コードやケーブルをケーブルバンドで束ねる ②バンドを穴に通し引っ張り、長さを調節する
バンドを外す場合は、レバーを押さえてロックを外しバンドを引いてください。

注意
地震等による製品の転倒・落下によるけがなどの危害を軽減するために、転倒・落下防止対策を行ってください。転倒・落下防止器具を取り付ける壁や台の強度によっては、転倒・落下防止効果が大幅に減少することがあります。その場合は、適切な補強を施してください。転倒・落下防止対策は、けがなどの危害の軽減を意図したものであり、すべての地震に対してその効果を保証するものではありません。
- 転倒防止を行う前にすべての接続を済ませておいてください。
テレビ台などに固定する
1 設置する台などの上に位置を決定する 2 市販のネジを使い、転倒防止ベルトの穴に上からネジを取り付けて固定する
- 市販のネジは、確実に固定できる形状のものを使用してください。
- 転倒防止ベルトの穴の内径は4mmです。M4のネジを使用してください。※「M○」はネジ部の径が○ mmであることを表します。

壁や柱に固定する
1 背面のクランプに市販のひもを取り付けます。背面のクランプの穴の内径は5mmです。内径の太さに合ったひもを使用してください。 2 壁や柱に、市販のフック(または輪状のもの)を取り付けます。取り付けたフックが容易に外れないことを確認してください。 3 壁や柱に取り付けたフックの穴に、市販の丈夫なひもを通して本機を固定します。

重要
必ず2人以上で作業してください。台の上に設置する場合は、本機の重量に耐えうる、十分な幅と奥行きのある、堅固で倒れにくい台をお使いください。テレビをテレビ用ラックやシアターラックの棚の上に置く際、転倒防止ベルトを使用して転倒防止を行うときは、テレビ用ラックやシアターラックの棚の説明書をよく確認してから行ってください。商品によっては、ネジの打ち込みが禁止されている場合があります。ネジの打ち込み場所が指定されている場合があります。ネジの打ち込み先に電気回路があると、ショート・火災・感電・故障の原因となる場合がありますのでご注意ください。設置する台がガラス及び金属等で市販の固定ができない場合は、壁や柱に固定してください。(⇒上記)

B-CASカードを挿入する
付属のB-CASカード

3
B-CASカードを正面向きにする

1
B-CASカード台紙の内容を読む
2
内容に同意の上、B-CASカードを台紙からはずす
- ケーブルの接続を終えて電源を入れた後、「システム動作テスト」(⇒本機に内蔵の取扱説明ガイド「故障かな?」)を行うと、カード番号が表示されます。B-CASカードが正しく挿入されているか確認できます。
B-CASカードは本機に必ず挿入してください。
- B-CASカードを入れると、デジタル放送(地上デジタル放送、BSデジタル放送、110度CSデジタル放送)が視聴できます。B-CASカードには視聴情報などが記憶されます。B-CASカードの取り扱いについて詳しくは、カードを貼った台紙の説明をご覧ください。
B-CASカードの抜き差しについて
- B-CASカードの関係を画面に表示します。カードは抜き差ししてはB-CASカード、本機に付属のB-CASカード以外のものを挿入しては。
- 万一、B-CASカードを抜く場合は、「電源ロック設定」(⇒26ページ)を「モード2」に設定して本体の電源ロックか電源を切り、電源コンセントを抜いた状態で、B-CASカードを持ち、ゆっくりと抜いてください。
B-CASカードは大切に保管してください
・万一、他人が中のB-CASカードを使用して有料放送を視聴した場合、視聴料はあなたの口座に請求されます。
B-CASカードの取り扱いについて
- 折り曲げたり、変形させたり、傷をつけたりしない
- 重いものを載せたり、踏みつけたりしない
- IC部分には触らない
- 分解、加工などしない。
- 破損などによりB-CASカードの再発行を依頼する場合は、費用が必要です。詳しくは、B-CASカードサポートセンターに連絡してください。
B-CASカードについてのお問い合わせ先
B-CASカードサポートセンター(10:00~20:00年中無休)
ホームページ http://www.b-cas.co.jp
電話 0570-000-250
(2017年1月現在)

9
「かんたん初期設定」を済ませる
「かんたん
お買い上げ後、B-CASカードを入れて、初めて電源を入れると「かんたん初期設定」の画面が表示されます。画面に従って操作・設定してください。
ネットワーク機能(インターネットや IPTV
(ひかりTV)など)をお使いになる場合は
- チューナー LAN 端子を市販のLANケーブルで接続してください。
かんたん初期設定の画面が表示されない場合や、設定をやり直す場合は
- ホーム画面から「設定」→「視聴準備」→「かんたん初期設定」を選んでください。

- 設定中に戻るボタンで前の画面に戻れます。


左押す

電源を入れる
電源コードの接続
→ 21
電源を入れる
→ 30

メッセージを確認して決定する
途中設定を中止するときは、電源をお切りください。

「B-CASカードを正しく挿入してください。」と表示されたときは
→ 23 ページの手順に従って B-CASカードを挿入してください。
「リモコンと本機のリモコン番号が異なります。操作できません。」と表示されたときは
「リモコン番号設定」(→29 ページ)を行ってください。

左を押す

メッセージを確認して決定する

- 配線を接続していない場合は、いったん電源を切り、→17~19 ページの手順に従って接続してください。

左を押す

メッセージを確認して決定する
① 住む地域を選ぶ

② 住む市の都道府県または地域を選ぶ




郵便番号を入力し、「次へ」を選択する

郵便番号を設定しない場合は「スキップする」を選び、手順7に進みます。・「0」を入力するときは10を押してください。

確認画面が表示されます。
地上デジタル放送のチャンネル設定が終わるまで、しばらくお待ちください。手順8の画面が表示されたら、チャンネル設定は完了です。地上デジタル放送のチャンネル設定をしない場合は「スキップする」を選び、手順9に進みます。
手順7

画面の指示に従って、アンテナケーブルの接続を確認してください。解決しない場合はアンテナの点検が必要です。販売店にご相談ください。




確認画面が表示され、「次へ」を選択します。

確認画面が表示されます。
BS・110度CS放送のチャンネル設定が終わるまで、しばらくお待ちください。手順10の画面が表示されたら、チャンネル設定は完了です。BS・110度CSデジタル放送のチャンネル設定をしない場合は「スキップする」を選び、手順11に進みます。
手順9

- 画面の指示に従って、アンテナケーブルの接続とアンテナの向きを確認してください。
上記の画面で「手動で再設定」を選んだ場合は

- 左右キーで、BS・CS アンテナに電源を供給するかを選び、決定キーを押したあと、受信強度が60以上になるようにアンテナの向きを調節してください。

確認のため「次へ」を選択して決定します。


左を押す

- 「BS/CS、アンテナ電源の設定を変更する」を選択すると、アンテナ電源の設定を確認・変更いたします。
アンテナの接続を変更したり、移設などでBS・110度CSデジタル用アンテナの電源の設定を変えるときは、
⇒ 本機に内蔵の取扱説明ガイド「放送の設定と種類」をご覧ください。

インターネットの接続タイプを選ぶ


左を押す
有線LAN設定をする場合
①「有線」を選び、決定する
LAN設定が終わるまでしばらくお待ちください。
② 設定完了画面が表示されます。「次へ」を選び、決定する
手順12 に進みます。
9「かんたん初期設定」をする(つづき)
■無線LAN設定をする場合
①「無線」を選んで、決定する。②本体のWPS(AOSS)ボタンを確認し、「次へ」を選んで、決定する。③ルーター本体のWPS(AOSS)ボタンを5秒以上押す。
LAN設定が終わるまでしばらくお待ちください。④設定完了画面が表示されたら、「次へ」を選んで、決定する。
手順12に進みます。※WPS(AOSS)以外の無線設定については、「スキップする」を選んで、「詳細な設定を行う」→「LAN設定」から設定してください。
LAN設定をしない場合
①「スキップする」を選んで、決定する。手順13に進みます。
AQUOS フライバーニ ロリシOne内容を確認し、 「同意する」または「同意しない」を選んで、決定する


左押す


左押す
電源ボタン設定と POWER(電源)ランプにて
・本機は、予約録画やタイマー機能の失敗を防止するための「電源ボタン設定」です。(20)
初電期設定1 本体の電源boNTON電源を切てもPOWER(電源) ランフは消えません。赤色点灯(待機状態)とります。誤て本体の電源boNTON電源を切てしおても予約錄画やターマーマーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミートリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリrl 电2 本体の電源boNTON電源を切ると POWER(電源) ランフは消えます。POWER(電源) ランフは消えた状態のは、予約錄画やターマーマーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミートリリD 2」予約錄画或ターマーマーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミーミER使用かは、必surIMoncon電源を切てください。 電源ボタン設定は以下の手順に変更お願いいたします。
ホーム画面から「設定」→「視聴準備」→「各種設定」→「電源ボタン設定」で設定します。

設定した内容を確認し、「完了」で決定する。
「詳細な設定を行う」を選択すると、引き続き下記の項目にしたがって設定ができます。

選

左押寸

詳しくは、本機内蔵の取扱説明ガイド「×二一操作」をご覧ください。
「かんたん初期設定」を行っても、受信や送信ができると、設定の変更ができます。
次の設定を行ってください。
デジタル放送用アンテナの設定をする
- デジタル放送のアンテナの向きの調整や信号の強さのテスト、BS・110度CSデジタル放送用アンテナの電源供給の設定を行います。
お住まいの地域の地上デジタル放送受信
デジタル放送の地域情報を視聴するために、お住まいの地域を選んで郵便番号を入力します。
地上デジタル放送のチャンネルを追加する設定ややり直しは
- 受信できる地上デジタル放送のチャンネルを探します。
デジタル放送のチャンネルの個別設定
- デジタル放送のチャンネル設定を個別に変更することもできます。
詳しくは、本機に内蔵の取扱説明ガイド「放送の設定と種類」をご覧ください。
- インターネットを介してネットサービスをご利用いただくには、本体ソフトウェアの更新が必須な場合があります。詳しくは、シャープのホームページ(http://www.sharp.co.jp/support/aquos/)等で順次お知らせいたします。
本体各部やリモコンボタンのなまえ
本体各部
前面

- リモコンをここに向けて操作いたします。
(夕馬一錄画)蘭
- 赤色点灯:市販の USB-HDD に錄画中
- 橙色点灯:予約やおはようタマ一設定中
本体操作部
電源木夕
⇒ 3 0 一
木一木夕
⇒ 3 1 八 - 沙
-入力/放送ボタン
- ホーム画面のときは⇒「決定」ボタン
-選局(∧順/V逆)ボタン
- ホーム画面のときは⇒「上下カーソル」 モード
- 「∧」 ボタンは「上カーソル」 「V」 ボタンは「下カーソル」としてはたらきます。
-音量(+/-) ボタン
- ホーム画面のときは⇒「左右カーソル」 ボタン ·「+」ボタンは「右カーソル」 「一」 ボタンは「左カーソル」としてはたらきます。
画面上に「リモコン操作ロック中のため操作お願いいたします。」と表示されます
本体の操作ボタンで、チャイルドロックを解除してください。
1)本体のホームボタンを押す 2)本体の音量ボタンで「設定」を選び入力/放送ボタンを押す 3)本体の音量ボタンと選局ボタンで「設定」→「安心・省エネ」→「チャイルドロック」を選び入力/放送ボタンを押す 4)「解除」を選び入力/放送ボタンを押す

リモコンのボタン
画面に時計を常時表示するには
1)ホーム画面か「設定」→「視聴準備」→「画面表示ボタン設定(時計)」→「時計設定」→「時刻表示」を選び、「する」を設定する
2)時計/画面表示ボタンを繰り返し押し、「画面表示:入(設定)」に設定する
リモコンのリモコン番号を切り換えるには
画面左下に「リモコン番号の設定が異なります。」と表示された場合は、下記の操作を行ってください。
1)「1」または「2」ボタンを押します。 2)「電源」ボタンを5秒以上押します。本体側で設定した番号に合わせてください。また、LMOCONの乾電池が消耗したときや、乾電池を交換したときは、LMOCON番号が「1」に戻る場合があります。
本体側のリモコン番号を切り換えるには
リモコン側と本体側でリモコン番号が異なっている場合、下記の操作で本体側のリモコン番号を変更することができます。
1)「時計/画面表示」ボタンを5秒以上押す 2)本体側のリモコン番号変更画面が表示されますので、「する」を選択
寸石
3)「リモコン番号1」または「リモコン番号2」を選ぶ
1M0H
リモコン番号は
2台のAQUOSを近接に設置される場合は、リモコン操作で2台とも動作しないようお願いいたします。
リモコン誤動作の可能性があるそのような使用環境の場合、リモコン番号の設定を別の番号に設定してください。他のAQUOSの誤動作を防ぐことができます。(リモコン番号は、「1」または「2」に設定します。)

夕名
番組表(予約)
- 番組表から行う操作に使用します。
ホーム(ネットワーク)31
裏番組 30
·現在放送中の裏番組表示承認。
一夕(d 木夕)
終了
·ホーム画面、文字入力、インターネット閲覧画面の操作を終了するときに使う。
方向キー 31
(上/下/左/右)/決定
·ホーム画面、文字入力、インターネット閲覧画面の操作に使う。
一覧
戻る
·ホーム画面、文字入力、インターネット閲覧画面の操作に使う。
カラー(青/赤/緑/黄)
·連動データ放送の操作 ·文字入力の操作 - リストを見る画面の操作に使う。
録画・再生操作
NETFLIX(オンデマンドストリーミング)
「NETFLIX」アプリが起動します。電源OFF時は電源が入り、「NETFLIX」アプリが起動します。※視聴には、Netflix視聴プランのメンバーシップが必要です。4K視聴に必要なものは、Netflix視聴プラン、インターネット接続、デバイス機能、利用可能性などにより異なります。詳細は http://netflix.com/TermsOfUse をご覧ください。

前/早戻し
・いま見ているチャプターの先頭に戻ります。・長押しで早戻しになります。そのまま押し続けると、速度が速くなります。(4段階)
メニュー
電源
YouTube
YouTube アプリが起動します。(電源OFF時は電源が入ります)
時計/画面表示
・時計・放送の種類・チャンネルなどの情報を表示します。・5秒以上長押しするとリモコン番号変更画面を表示します。
取扱説明
(操作方法)
番組表
2画面
字幕
放送切り替え 30
(地上デジタル、BSデジタル
110度CS()
IPTV
·IPTV 一発画面起動。
戻る(数字) 30
·チャンネルの選局 ·IPTV(ひかりTV)の選局 文字及び数字の入力、インターネットを見る画面の操作、本機の設定操作にも使います。
音声切り替え
- 音声切り替えボタンは、IPTV(ひかりTV)やネット系動画にも使います。
消音 30
音量 30
選局 30
検索
入力切り替え
- 御一機、パノン、ポンテンソンネ一奈の入力に切り換える操作にも使えます。
早送り/次
・次のチャプターを頭出しします。長押しで早送りになります。そのまま押し続けると、速度が速くなります。(4段階)・早送りは約1.5倍速の早見、早聞き視聴ができます。
はじめの使い方

1 電源を入れる(本体背面の電源ボタン)
・本体背面の電源ボタンを押して「入」にすると、POWER(電源)ランプが緑色に光ります。・リモコンの電源ボタンを押すとテレビを付けたり、消したりできます。・電源ボタン設定を「入」にしている場合は、本体の電源ボタンを押して電源を切ってもPOWER(電源)ランプは消えません。詳しくは⇒26ページの「電源ボタン設定とPOWER(電源)ランプについて」をご覧ください。
放送(地上デジタル放送/BSデジタル放送/CSデジタル放送)を選ぶ
3 チャンネルを選ぶ
- 選局ボタンまたはチャンネル(数字)ボタンを使って、見たいチャンネルを選びます。
- チャンネル(数字)ボタンは選局番号に対応しています。BSデジタル放送視聴中にを押すと、表示されたBS新サービスの選局がチャンネル(数字)ボタンで行えます。
※110度CSデジタル放送を初めて選局するときは、⇒本機に内蔵の取扱説明ガイド「故障かな?」をご覧ください。
音量を調整する
- 「+」で音が大きくなり、「−」で音が小さくなります。
接続している機器や再生するディスクによって、入力される音声レベルが異なる場合があります。本機は、入力ごとに別の音量に設定できます。
⑤ 音を一時的に消す
消音ボタンを押すと音量が0になり、もう一度押すと元の音量に戻ります。消音のまま約30分経過すると自動的に音量0の状態が解除され、音声を聞くことができます。音量は、音量ボタンまたは音量調節で調節してください。
BD/DVDプレーヤー・ゲーム機・PC(パソコン)などの画面に切り換える
入力切換表示を選択します。(⇒本機内蔵の取扱説明ガイド「フミルクや他機器」)上下ボタンで選択します。
番組表の番組を探す
⇒ 本機に内蔵の取扱説明ガイド「はんだ使いた」をご覧ください。
裏番組
現在放送中の番組の一覧を表示します。番組名を選んでチャンネルを切り換えます。
ホーム画面の使い方
- 本機の操作や設定を行うと、その入口となる画面のことを「ホーム画面」と呼びます。
- ここでは、ホーム画面の見た目や使い方について説明します。

ホーム画面の例(インターネット接続状態の画面例です。)

方卜表示
- 選択した項目のガイダンスが表示されます。
- 選択した項目に応じて表示内容が変わります。
- インターネットを使って利用くださるサイバーやチャンネルが表示いたします。・この項目はリモコンのチャンネル(数字)ボタンで選ぶこともできます。
利用できる機能やおすすめの番組が表示されます。
・05
・本体のボタンも同じ画面操作をお願いいたします。(⇒27~)
取扱説明ガイドの使いかた
取扱説明ガイドの基本的な操作の仕方
取扱説明ガイドの操作編


2 2 10

カーソルを「>」または「<」に合わせ、決定ボタンを押すと、ページを送ることができます。

取扱説明ガイドを終了するには、「終了」ボタンを押します。

本文中の参照ページのリンクを選んで決定すると、関連する説明のページが開きます。
本文中の「××操作」を選ぶと、該当する××画面が表示されます。
- 次の場合は取扱説明ガイドを表示することができません。
・パソコンを使用している場合 ・インターネットを使用くださいます場合 ・全画面録画で表示している場合 ・その他操作内容によっては表示できない場合があります。
- 設定画面によっては、取扱説明ガイドの表紙が表示されます。
- 本機が接続されていない場合は、本機の説明を表示することができません。
故障かな?と思ったら
- 故障かな?と思ったら、修理を依頼されます前に、もう一度お調べください。なお、アフターサービスについては「保証とアフターサービス」(⇒39ページ)をご覧ください。
故障かな?と思ったら→
まず確認してください
電源が入らない
電源プラグの先端を奥まで確実に差し込んでください(⇒21)


ランプが点灯しない場合は、本体の電源ボタンを押して電源を入れてください(⇒30)
・本機は本体の電源ボタンを押して切っても、POWER(電源)ランプは消えません。リモコンで電源が入ります。 ・POWER(電源)ランプが消えない場合は、電源が入っていない可能性があります。
TV放送が見られない/DVDが見られない
アンテナケーブルの端子を奥まで確実に差し込んでください(⇒17~19ページ)


LMOCONの入力切換ボタンを繰り返し押して、見たい機器の入力を選んでください(⇒本機に内蔵の取扱説明ガイド「はんだ使い方」)

こんなときは
本機の操作ができなくなったときは
- 強い外来ノイズ(過大な静電気、または落雷による電源電圧の異常な変動)を受けた場合や誤った操作をした場合、本機が操作不能な異常が発生することがあります。
- そのときは、本体の電源ボタンを押して、一旦電源を切ったあと、再度電源を入れてから、操作をやり直してください。電源を入れ直しても操作できない場合は、本体の電源ボタンを5秒以上押し続けてください。本機の電源が完全に切れたのを確認して、約1分待ってから電源ボタンを押して電源を入れたあと、再操作をやり直してください。その際、チャンネル設定やメニュー、予約各種の設定項目は保持されます。

※
再度電源を入れた直後はデータ取り込みのため、画面表示には多少時間がかかります。
システム動作テスト
・本機は、B-CASカードが正しく挿入されているかをテストできます。
1 ホームボタンを押して、上下左右ボタンで「設定」を選び、決定する。 2 上下左右ボタンで「(お知らせ)」-「システム動作テスト」を選び、決定する。 「テスト実行」で決定する。

- 表示が「テスト実行中」に変わります。テストが終了すると「テスト終了」になります。
4 結果を確認し、「テスト終了」で決定する。

操作を終了する場合は、ホームボタンを押します。
システム動作テストに失敗したときは
B-CASカードを正しく挿入してご視聴ください。(⇒23頁)
おもな仕様について
品名 水晶力ラーテル 形名 LC-50U45 LC-40U45 液晶 ハル 表示サイズ 50V型(横109.6cm×縫61.6cm/对角125.7cm) 40V型(横87.8cm×縫48.5cm/对角100.3cm) 驅動方式 TFT(薄膜) トーナジタ)アクテイフマチリクス驅動方式 画素数 3,840(水平) ×2,160(垂直) 画素 使用光源 LED アングナカ 力 地上デジタル 75°Ω不平衡型、BS/CS-IF 75Ω不平衡型 スイカーフ イフRENジ 2個 音声実用最大出力(JEITA) 200W (10W+10W) 使用電源 AC100V·50/60Hz 消費電力 169W (待機時: 0.15W、 ケイック起動「する」時: 37W) 106W (待機時: 0.15W、 ケイック起動「する」時: 37W) 年間消費電力量 · 区分名: DF1 (FHD、液晶ノーマル、 付加機能1) ·受信機型サイズ: 50V ·年間消費電力量: 141kWh/年 (標準時*) ·区分名: DF1 (FHD、液晶ノーマル、 付加機能1) ·受信機型サイズ: 40V ·年間消費電力量: 96kWh/年 (標準時*) 接続端子 HDMI入力4系統4端子 (入力1: HDR対応、入力2: ARC対応)、 AV入力(入力1/入力6音声入力兼用)1系統1端子、 アナロダ音声出力1系統1端子、 デジタル音声出力(光)1系統1端子、 アングナカ入力地上デジタル端子、アングナカ入力BS·110度CS端子、 へドトモン接続端子、USB端子2系統2端子、 LAN1系統1端子(10BASE-T/100BASE-TX) アナロダRGB (PC入力)端子 受信チANNUL BSDEJITALOO1~999ch、110度CSDEJITALOO00~999ch、 地上デジタル(フONSEGを除く)011~528ch (CATV/ハスル一対応) BS·110度 CSチANNUL 受信仕様 変調 時分割多重 mPSK ト拉动スロー MPEG2 プ斯塔ム 映像 MPEG2 (MP@HL) 音声 MPEG2 A AC 限定受信スロー ARIB CAS プ斯塔ム 受信周波数帯域 11.71GHz~12.75GHz IRD受信周波数帯域 1032MHz~2071MHz 地上デジタル チANNUL 受信仕様 変調 直交周波数 分割多重 (OFDM) ト拉动スロー MPEG2 プ斯塔ム 映像 MPEG2 (MP@HL) 音声 MPEG2 A AC 限定受信斯ロー ARIB CAS プ斯塔ム 受信周波数帯域 93MHz~767MHz CATV/ハスル一対應 UHF帯、ミット広団(MID)帯、スローハINTD(SHB)帯、VHF帯 外形寸法 デイスリPLE部のみ 幅112.2×奥行8.1×高さ65.5(cm) 幅90.1×奥行8.2×高さ52.3(cm) Stansnd装着時 幅112.2×奥行27.1×高さ69.1*2(cm) 幅90.1×奥行27.1×高さ55.8*2(cm) 本体質量 デイスリPLE部のみ 約21.0kg 約15.5kg Stansnd装着時 約25.5kg 約20.5kg 使用温度 0℃~40℃ 製品改良のため、仕様の一部を予告なく変更することがあります。 ■表示サイズの「××V型」は、有効画面の対角寸法を基準としたおおよその大きさの目安です。 液晶パネルは非常に精密度の高い技術で作られており、99.99%以上の有効画素があります。0.01%以下の画素欠けや常時点灯がある場合があります。 ■JIS C 6100-3-2適合品
JIS C 6100-3-2適合品は、日本工業規格「電磁両立性 第3-2部:限度値-高調波電流発生限度値(1相当たりの入力電流が20A以下の機器)」に基づき、商用電力系統の高調波環境目標レベルに適合するよう設計・製造された製品です。
■年間消費電力量は、省エネ法に基づいて、型サイズや受信機の種類別の算定式により、一般家庭での平均視聴時間(4.5時間)を基準に算出した、1年間に使用する電力量です。 年間消費電力量の区分名は、「エネルギーの使用の合理化に関する法律(省エネ法)」に基づき、テレビの画素数、表示素子、動画表示、付加機能の有無等によって区分されています。その区分名称を示しています。
※1 一般的なご家庭での使用を想定した際の推奨映像モードです。(本機では、AVポジション「標準」の場合です)
※2 画面角度(左右)を最大に調整した時、5mm程度高くなることがあります。
内蔵無線LANの仕様について
デーダ転送速度 (理論值) IEEE802.11ac 5 ~ 866.7 Mbps IEEE802.11n 6 ~ 300 Mbps IEEE802.11a/g 6/9/12/18/24/36/48/54 Mbps IEEE802.11b 1 /2/5.5/11 Mbps チANNEL (中心周波数)* 5GHz W52 36、 40、44、48ch W53 52、56、60、64ch W56 100、104、108、112、116、120、124、128、132、136、140d 2.4GHz lch ~ 13ch せん用戶 WPA2-PSK (TKIP/AES)【推奨】、WPA-PSK (TKIP/AES)、WEP (128/64bit) ※ 携帯電話、電子レンジ、Bluetooth機器等、2.4GHz帯の無線を使用する場合は、混信が発生する可能性があります。 ※ 電波法により、W52/W53は屋外での使用は禁止されています。 ※ 表示の数値は無線LAN規格の理論上の最大値であり、実際の伝送速度を示すものではありません。
別売品について
液晶カラーテレビ専用の別売品を取り扱っております。お近くの販売店にご相談ください。 ・本機に適合する別売品が新たに追加発売されることがあります。また、新たに適合する別売品が発売される場合もあります。ご購入の際には、最新のカタログで適合性をご確認の上、販売店にご相談の上、お買い求めください。(2017年1月現在)
No. 品名 形 名 対応機種 1 壁掛け金具 AN-37AG4 *1 LC-50U45 2 壁掛け金具 AN-37AG3 *1 LC-40U45 3 シスチムラック AN-R600 *2 LC-50U45 4 シスチムラック AN-65SR3 *2 LC-40U45 ※1 取付角度は0°の場合に対応しています。※2 必ず本機の転倒防止ボルトを使用して、確実に固定してください。
保証とアフターサービス
及び、読み方
保証書(別添)
■ 保証書は、「お買い上げ日・販売店名」等の記入を確認のうえ、販売店から受け取ってください。
保証書は内容をよくお読みください。大切に保存してください。理由は以下に示します。
保証期間
お買い上げ日から1年間です。
保証期間中でも、有料になる場合がありますので、保証書をよくお読みください。
※本機を分解すると、保証が無効になります。
使い方及び修理の相談など
修理・使い方・お手入れ・お買い物などのご相談・ご依頼、及び万一、製品による事故が発生した場合は、お買い上げの販売店、またはシャープお客様相談室にお問い合わせください。(→次ページ)
補修用性能部品の保有期間
当社は、液晶カラーテレビの補修用性能部品を、製品の製造打ち切り後、8年保有いたします。 ■補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。
修理を依頼いたします 出張修理
「故障かな?と思ったら」「こんなときは」(→34~35ページ)を調べてください。 SHARPのホームページの「Q&Aよくある質問」及び「故障診断カード」もご確認ください。
SHARPホームページ:http://www.sharp.co.jp/support/
■異常が発生した場合は、使用をやめて、必ず電源プラグを抜いてから、お買い上げの販売店に連絡してください。
連絡していただく内容
品名:液晶テレビ - 形名 LC-50U45/LC-40U45 - 購入日(年月日) - 故障の状況(%) - ご住所
(付近の目印もあわせてお知らせください)
- 氏名
- 電話番号
- ご訪問希望日
便利メモ
お客様\~*購入日-販売店名
記入されると便利です。
お買い/hostい日 販売店名 年 月 日 電話() - 保証期間中
修理に際しましては保証書をご提示ください。保証書の規定に従って販売店が修理をいたします。
保証期間が過ぎているとは
修理して使用くださる場合には、ご希望により有料で修理させていただきます。
修理料金のしくみ
修理料金は、技術料・部品代・出張料などで構成されています。
技術料 故障た製品を正常に修復するたの 料金です。 部品代 修理に使用た部品代金です。 出張料 製品のは場所へ技術者を派遣する場 合の料金です。 愛用点検

長年使用のテレビの点検をぜひ!
熱、湿気、ほこり等の影響や、使用の度合により部品が劣化します。
放置すると、安全性を損ない事故につながる恐れがあります。
その症状は
電源プラグを押して電源を入れても映像や音が出ない。 ●上下、または左右の映像が欠けて映る。 ●映像が時々、消えたりする。 - 変なにおいがしたり、煙が出たりする。 電源プラグを押して電源を切っても、映像や音が消えない。 ●内部に水や異物が入った。
中止
故障及び事故防止のため、電源を押して電源を切りコンセントから電源プラグを抜き、必ず販売店に相談ください。
お客様ご相談窓口のご案内
修理・使い方・手入れ・購入等の相談・依頼、また万一、製品の事故が発生した場合は、購入先の販売店、または下記窓口に問い合わせください。

いつでも便利なWebサイト [シャープ サポートサイト]
この度は、本製品をお買い上げいただき、誠にありがとうございます。
サポートセンター
![SHARP Aquos 40U45 - いつでも便利なWebサイト [シャープ サポートサイト] - 1](/content/2026/02/417441/images/095a5e81f48d04e91db1c5d7a8f8336fae6ba2548e5cffd0545de1a377c7b3c3.jpg)
http://www.sharp.co.jp/support/
![SHARP Aquos 40U45 - いつでも便利なWebサイト [シャープ サポートサイト] - 2](/content/2026/02/417441/images/2f5077b74b757dde95d9c52621cd67c2421c1fc7f728f9be2707a50f023beed6.jpg)
SMA-トフンかてもこ利用んだけは。
QR
Sma-troffanotabla上端末的八一可一丁一而之要出取了。
修理の依賴、進步確認も24時間サト一
不定一新卜加修理的必申达

http://www-strong.co.jp/support/repair.html

スマートフクがらてもご利用んだけは。
製品の「はくあるご質間」の回答を24時間音声がイフスでご案内(電話才一にはかせ) 自動音声案内FRIDAYI(携帶電話かも利用んだけ)
0120-001-252

使用方法や修理のご相談なと【客様相談室】はけ間道いのないようにご注意くだて。
受付時間(年末年始を除<)●月曜~土曜:9:00~18:00日曜·祝日:9:00-17:00
固定電話、PHSかは、フリーダイヤル
0120-001-251
携帶電話加与は、フビダイヤル
0570-550-113
■フリーダイヤル・ナビダイヤルを利用できる場面は…
XAF話 頁 043 - 331 - 1626 06 - 6792 - 5993 ¥581-8585 大阪府八尾市北龟井町3丁目1番72号 ※弊社は、確実な顧客対応のため、フリーダイヤル・ナビダイヤルをご利用のお客様に「発信者番号通知」をお願いしています。発信者番号を非通知に設定される場合は、番号の最初に[186]をつけておかけください。
※お問い合わせの際は、製品の形名やお問い合わせ内容の記入をお願いします。
有料AQUOS接続サポート&使い方レッスン
「機器の接続が苦手」、「使い方が分からない」というお客様に、訪問サポートをご用意しています。訪問サポートのお申し込みは、下記へご依頼ください。
TY-デジタル
シャープ株式会社 訪問サポートセンター 0120-565-506
受付時間 月~土:9:00~17:45(日・祝日・当社指定休日を除く)
AQUOS接続サポート&使い方レッスン(訪問サポート)の詳細は
http://www.sharp-sek.co.jp/home/aquos/index.html

サイバー名 内容 AQUOSインターネット接続サイバー インターネット対応のAQUOSをインターネットに接続いたします。 AQUOS周边機器接続サイバー AQUOSとBDLE cjダ―等诸多、AQUOSと周边機器の接続いたします。 AQUOS使前方レットン AQUOSとBDLE cjダ―、AQUOS才一徳才多シャーフ製AV周边機器の使前方時間制で行ります。 本サービスは、日本国内の家庭を対象としています(沖縄地区は除く)。●本サービスを実施するにあたり、別途必要な周辺機器(無線LANルーターなど)や部品に関する費用、インターネット接続料金はお客様負担となります。インターネットの接続には、別途回線業者およびプロバイダーとの契約が必要です。本サービスは、予告なく中止または内容を変更する場合があります。
【ご相談窓口におけるお客様の個人情報のお取り扱いについて】
シャープ株式会社および関係会社は、お客様の個人情報をご相談対応および修理対応などに利用させていただいております。
個人情報は適切に管理し、修理業務等を委託する場合や正当な理由がある場合を除き、第三者に開示・提供いたしません。
個人情報の開示・訂正、利用停止等の請求その他お問い合わせは、シャープ株式会社個人情報ご相談窓口にご連絡ください。
電話番号:[06-6792-8004(受付時間:平日、9:00~12:00、13:00~17:00)]
個人情報の取扱いの詳細については、http://www.Sharp.co.jp/privacy/index-j.htmlをご参照ください。
本機で使用する特許について
本機で使用するソフトウェアのライセンス情報
本機に組み込まれているソフトウェアは、その一部に当社または第三者の著作権が存在し、複数の独立したソフトウェアコンポーネントで構成されています。
当社開発ソフトウェアとフリーソフトウェア
本機のソフトウェアコンポーネントのうち、当社が開発または作成したソフトウェアおよび付随するドキュメント類には当社の著作権が存在し、著作権法、国際条約およびその他の関連する法律によって保護されます。また、本機は、第三者が著作権を所有しフリーソフトウェアとして配布されるソフトウェアコンポーネントを使用しています。その一部には、GNU General Public License(以下、GPL)、GNU Lesser General Public License(以下、LGPL)、またはその他のライセンス契約の適用を受けるソフトウェアコンポーネントが含まれています。
ソースコードの入手方法
フリーソフトウェアには、実行形式のソフトウェアコンポーネントを配布する条件として、そのコンポーネントのソースコードの入手を可能にすることを求めるものがあります。GPLおよびLGPLも、同様の条件を定めています。これらのフリーソフトウェアのソースコードの入手方法ならびにGPL、LGPLおよびその他のライセンス契約の確認方法については、以下のウェブサイトをご覧ください。
http://www.sharp.co.jp/support/aquos/source/download/index.html(シャープ GPL 情報公開サイト)なお、フリーソフトウェアのソースコードの内容に関するお問い合わせはご遠慮ください。
また、当社が著作権を持つソフトウェアについては、ソースコードの提供対象ではありません。
- ホーム画面の「設定」→「お知らせ」→「ソフトウェアライセンス」を選択すると、本機で使用するソフトウェアのライセンス情報を表示することができます。
本ソフトウェアは、Independent JPEG Groupの成果の一部に基づいています。本製品に搭載のソフトウェアは、Independent JPEG Groupのソフトウェアを一部利用しています。
MP3は、Fraunhofer IISおよびThomsonからライセンスされたMPEG Layer-3音声符号化技術の名称です。
本製品は、著作権保護技術を採用しています。米国および日本の特許技術と知的財産権により保護されています。本著作権保護技術の使用には、ロイヤ社の許可が必要です。また、その使用は、ロイヤ社の特別な許可が必要です。家庭での使用およびその他の一部の使用に制限があります。本製品を分解したり、改造したりすることは禁じられています。
本製品には、シャープ株式会社が表示画面を見やすく、読みやすくなるように設計したLCフォント(複製禁止)が搭載されています。LCフォント、LCFONT、ルシーダフォントおよびLCロゴマークはシャープ株式会社の登録商標です。一部のLCフォントは、この製品の使用に際して使用されています。
商標・登録商標について
- ロルビー・マラ・ロトリフローの実施権に基づき製造されています。
- Dolby、ドルビー、Dolby AudioおよびダブルD記号はドルビーラボラトリーの商標です。
- Wi-Fi CERTIFIEDロゴはWi-Fi Allianceのマークです。Wi-Fi CERTIFIED、Wi-Fi Direct、Wi-Fi Protected Setup、WPA2、Wi-Fi CERTIFIED Miracast、MiracastはWi-Fi Allianceの商標です。
- BluetoothのワードマークおよびロゴはBluetooth SIG, Inc.が所有する登録商標であり、シャープはライセンスに基づき使用しています。その他の商標およびトレードネームは、それぞれの所有者に帰属します。HDMI、HDMI High-Definition Multimedia Interfaceという用語およびHDMIロゴは、米国およびその他の国におけるHDMI Licensing, LLCの商標または登録商標です。「DiXiM」は、デジオン株式会社の商標です。詳細は、デジオンWebサイト(http://www.digion.com/)をご覧ください。
- 本製品には、Broadmedia GC Corporationが所有し、ライセンスされている技術が組み込まれています。本製品はEilex International, LLCの実施権に基づき製造されています。Eilex PRISM、VIR FilterはEilex International, LLCの商標です。
http://www.espial.com

Eilex音声技術について
EilexPRISMは、スピーカーの音響パワー体積密度周波数特性を補正すると同時に、位相のずれを補正します。EilexPRISMで補正されたスピーカーシステムからは、原音に近い高音質が得られるだけでなく、自然な音の広がりと奥行き、そして明瞭度の高い音声が再生されます。VIR Filterは、オーディオ用に開発された高性能フィルターです。
愛用製品の登録を願いしたら。(登録無料)
http://icclub.sharp.co.jp/m/
スマートフォン
携帯電話は25分

http://www.sharp.co.jp/support/aquos/
■液晶テレビの接続・故障診断の方法はこちら。
お問い合わせ先
034
「てんときは」(35亀一)を確認してください。

いても便利なWebサイト [シャープ・オンラインサイト]
ご質問、お困りの際は、気軽にアクセスしてください!
http://www.sharp.co.jp/support/
シャープ 08間合
携帯電話はこちらから


インターネットから修理のお申し込み
修理のご依頼、進歩確認も24時間サポート
http://www.xxxx.co.jp/support/repair.html
修理相談 検索
スカート
携帯電話はこちらから


いても便利な自動音声案内ダイヤルサービス
製品の「よくあるご質問」の回答を、24時間音声ガイダンスでご案内しております。
自動音声案内 フリーダイヤル(携帯電話からもご利用いただけます)
0120-001-252(電話オーダーには掛かりません)
固定電話:PHS@536
FRJ-DAIIL
- 0120-001-251
携帯電話パックと体
七夕

0570-550-113
(受付時間)(年末年始を除く)
月曜日~土曜日:午前9時~午後6時
日曜日・祝日:午前9時~午後5時
※FR-14JILUL-1023-331-1626
※非通知設定の電話は、最初に「186」を付けてお願いいたします。詳しくは、取扱説明書の40ページをご覧ください。
取扱説明書に掲載のQRコードから誘導されるサイトでのご注意(QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。)
当社の動画の視聴は無料ですが、通信料金はお客様のご負担となります。定額プランに加入されていない場合は、高額になることがあります。●標一丁F 100000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000 当社は、当サイト上のコンテンツやURLを予告なく変更、または削除することがあります。
廃棄時のご注意
家電リサイクル法は、お客様が使用済みのテレビ(ブラウン管式、液晶式、プラズマ式)を廃棄する場合、収集運搬料金、再商品化等料金(リサイクル料金)を支払っていただき、対象品を販売店や市町村に適切に引き渡すことが求められています。
シャープ株式会社
本社
〒590-8522 大阪府堺市匠町1番地
夕儿情報家電事業本部 329-2193 枢木県 矢板市早川町174番地