GAEG41MS2H - マザーボード GIGABYTE - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける GAEG41MS2H GIGABYTE PDF形式.
デバイスの取扱説明書をダウンロード マザーボード 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける GAEG41MS2H - GIGABYTE 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 GAEG41MS2H ブランド GIGABYTE.
使用説明書 GAEG41MS2H GIGABYTE
LGA775ソケットマザーボード (Intel
本マニュアルに記載された商標は、それぞれの所有者に対して法的に登録されたものです。
このマニュアルの情報は著作権法で保護されており、
により事前の通知なしに変更されることがあります。
の書面による事前の承諾を受けることなしには、いか
なる手段によっても複製、コピー、翻訳、送信または出版することは禁じられています。
では次のタイプのドキュメンテーションを用意して
詳細な製品情報については、ユーザーマニュアルをよくお読みください。
ガイドの情報をお読みになるかダウンロードしてください。
に、または技術情報を探しているときは、マザーボードのリビジョンをチェックしてください。
ダイナミックエナジーセーバーアドバンスト
• 上のボックスの内容は参照専用であり、実際のアイテムはお求めになった製品パッケージにより異なります。
ボックスの内容は、事前の通知なしに変更することがあります。
Surround Speaker Outハードウェアの取り付け
マザーボードには、静電放電 (ESD) の結果損傷する可能性のある精巧な電子回路やコン
ポーネントが数多く含まれています。取り付ける前に、ユーザーマニュアルをよくお読みになり、
取り付ける前に、マザーボードの S/N (シリアル番号) スティッカまたはディーラーが提
供する保証スティッカを取り外したり、はがしたりしないでください。これらのシリアルス
マザーボードまたはその他のハードウェアコンポーネントを取り付けたり取り外したりす
る前に、常にコンセントからコードを抜いて AC 電力を切ってください。
ハードウェアコンポーネントをマザーボードの内部コネクタに接続しているとき、しっかり
マザーボードを扱う際には、金属リード線やコネクタには触れないでください。
マザーボード、CPU またはメモリなどの電子コンポーネントを扱うとき、静電放電
(ESD) リストストラップを着用するようにお勧めします。ESD リストストラップをお持ちで
ない場合、手を乾いた状態に保ち、金属物体に触れて静電気を取り除いてくださ
マザーボードを取り付ける前に、これを静電防止パッドの上に置くか、静電遮断コン
マザーボードから電源装置のケーブルを抜く前に、電源装置がオフになっていることを
パワーをオンにする前に、電源装置の電圧が地域の電源基準に従っていることを確
製品を使用する前に、ハードウェアコンポーネントのすべてのケーブルと電源コネクタ
が接続されていることを確認してください。
マザーボードの損傷を防ぐために、ネジがマザーボードの回路やそのコンポーネントに
マザーボードの上またはコンピュータのケース内部に、ネジや金属コンポーネントが残
コンピュータシステムは、平らでない面の上に置かないでください。
コンピュータシステムを高温環境で設置しないでください。
取り付け中にコンピュータのパワーをオンにすると、システムコンポーネントが損傷する
だけでなく、怪我につながる危険があります。
取り付けステップについて不明確な場合や、製品の使用に関して問題がある場合
は、正規のコンピュータ技術者にお問い合わせください。
ハードウェアの取り付けGA-EG41M-S2H/S2
グラフィックスカードのサポートリストについては、
つのフロッピーディスクドライブをサポートするフロッピーディスクドラ
ビットオペレーティングシステムの制限により、
り付けても、表示される実際のメモリサイズは
システムのファン速度制御機能がサポートされているかどうかは、取り付ける
の使用可能な機能は、マザーボードのモデルによって異なります。
ダイナミックエナジーセーバーアドバンスト
24.4cm x 20.7cmハードウェアの取り付け
CPU を取り付ける前に次のガイドラインをお読みください。
• マザーボードがCPUをサポートしていることを確認してください。
(最新の CPU サポートリストについては、GIGABYTE の Web サイトにアクセスしてください)。
• ハードウェアが損傷する原因となるため、CPU を取り付ける前に必ずコンピュータのパワーを
オフにし、コンセントから電源コードを抜いてください。
• CPU のピン 1 を探します。CPU は間違った方向には差し込むことができません。(または、
CPU の両側のノッチと CPU ソケットのアライメントキーを確認します)。
• CPU の表面に熱グリースを均等に薄く塗ります。
• CPU クーラーを取り付けないうちはコンピュータのパワーをオンにしないでください。CPU が損
• CPU の仕様に従って、CPUのホスト周波数を設定してください。ハードウェアの仕様を超えた
システムバスの周波数設定は周辺機器の標準要件を満たしていないため、お勧めできませ
ん。標準仕様を超えて周波数を設定したい場合は、CPU、グラフィックスカード、メモリ、ハー
ドドライブなどのハードウェア仕様に従ってください。
B. 以下のステップに従って、CPU をマザーボード の CPU ソケットに正しく取り付けてください。
を取り付ける前に、CPU の損傷を防ぐためにコンピュータのパワーをオフにし、コンセントから
CPU ソケットの金属製ロードプレートを持ち
上げます。(ソケットの接点に触れないでくだ
CPU を親指と人差し指で抑えます。CPU ピン
1 のマーキング (三角形) を CPU ソケットのピン
1 隅に合わせ (または、CPU ノッチをソケットア
ライメントキーに合わせ)、CPU を所定の位置
ロードプレートから保護ソケットカバーを取り外
します。(CPU ソケットを保護するために、CPU
を取り付けた場所の保護ソケットカバーを取り
CPU が正しく挿入されたら、ロードプレートを
元に戻し、CPU ソケットレバーをそのロックされ
CPU ソケットレバーを完全に持ち上げます。ハードウェアの取り付け
クーラーを取り付ける前に、オスプッシュピンの
矢印の方向に沿ってプッシュピンを回すとクー
ラーが取り外すされ、逆の方向に回すと取り
CPU クーラーと CPU の間の熱グリース/テープは CPU にしっかり接着されているため、CPU クーラ
ーを取り外すときは、細心の注意を払ってください。CPU クーラーを不適切に取り外すと、CPU
クーラーを CPU の上に配置し、マザーボード
のピン穴を通して 4 つのプッシュピンを揃えま
す。プッシュピンを、対角方向に押し下げてく
それぞれのプッシュピンを押し下げると、「クリッ
ク音」が聞こえます。オスとメスのプッシュピンが
しっかり結合していることを確認してください (ク
ーラーを取り付ける方法については、CPU クー
ラーの取り付けマニュアルを参照してください)。
インストール後、マザーボードの背面をチェック
します。プッシュピンが上の図のように挿入され
最後に、CPU クーラーの電源コネクタをマザー
ボードのCPUファンヘッダ (CPU_FAN) に取り付
1-3-2 CPU クーラーを取り付ける
以下のステップに従って、CPU クーラーをマザーボードに正しく取り付けてください。(以下の手順は、サンプ
取り付けたCPU の表面に熱グリースを均等に
メモリを取り付ける前に次のガイドラインをお読みください:
• マザーボードがメモリをサポートしていることを確認してください。同じ容量、ブランド、速度、
およびチップのメモリをご使用になることをお勧めします。
(最新のメモリサポートリストについては、GIGABYTE の Web サイトにアクセスしてください)。
• ハードウェアが損傷する原因となるため、メモリを取り付ける前に必ずコンピュータのパワーを
オフにし、コンセントから電源コードを抜いてください。
• メモリモジュールは、絶対に確実な設計が施されています。メモリモジュールは、一方向にし
か挿入できません。メモリを挿入できない場合は、方向を変えてください。
1-4-1 デュアルチャンネルのメモリ設定
このマザーボードには、2 つの DDR2 メモリソケットが搭載されており、デュアルチャンネ
ルテクノロジをサポートします。メモリを取り付けた後、BIOS はメモリの仕様と容量を自
動的に検出します。デュアルチャンネルメモリモードを有効にすると、元のメモリバンド幅
2 つの DDR2 メモリソケットが 2 つのチャンネルに分割され、それぞれのチャンネルには以下のように1つのメ
チップセットの制限により、デュアルチャンネルモードでメモリを取り付ける前に以下のガイドラインをお読み
1. DDR2 メモリモジュールが1つしか取り付けられていない場合、デュアルチャンネルモードは有効に
2. 2 つのメモリモジュールでデュアルチャンネルモードを起動する場合には、同じ容量、ブランド、速
度、およびチップのメモリをご使用になることをお勧めします。
異なる容量とチップのメモリモジュールを取り付けるとき、POST 中にメモリはフレックスメモリモード
で作動していますというメッセージが表示されます。Intel
メモリサイズを装着しながらデュアルチャンネルモード/パフォーマンスを発揮することによって、アッ
プグレードするためのより大きな柔軟性を提供しています。
メモリモジュールの方向に注意します。メモリソケットの両端の保
持クリップを広げます。ソケットにメモリモジュールを取り付けます。
左の図に示すように、指をメモリの上に置き、メモリを押し下げ、
メモリモジュールがしっかり差し込まれると、ソケットの両端のチップ
はカチッと音を立てて所定の位置に収まります。
DDR2 メモリモジュールにはノッチが付いているため、一方向にしかフィットしません。以下のステップに従っ
て、メモリソケットにメモリモジュールを正しく取り付けてください。
メモリモジュールを取り付ける前に、メモリモジュールの損傷を防ぐためにコンピュータのパワーをオフ
にし、コンセントから電源コードを抜いてください。DDR2 DIMMs は DDR DIMM と互換性がありま
せん。このマザーボードには、必ず DDR2 DIMM を取り付けるようにしてください。
拡張カードを取り付ける前に次のガイドラインをお読みください:
マザーボードが拡張カードをサポートしていることを確認してください。拡張カードに付属する
ハードウェアが損傷する原因となるため、拡張カードを取り付ける前に必ずコンピュータのパ
ワーをオフにし、コンセントから電源コードを抜いてください。
以下のステップに従って、拡張スロットに拡張カードを正しく取り付けてください。
1. カードをサポートする拡張スロットを探します。シャーシの背面パネルから金属製のスロットカバーを取り外
2. カードの位置をスロットに合わせ、スロットに完全に装着されるまでカードを下に押します。
3. カードの金属の接点がスロットに完全に挿入されていることを確認します。
4. カードの金属製ブラケットをねじでシャーシの背面パネルに固定します。
5. すべての拡張カードを取り付けたら、シャーシカバーを元に戻します。
6. コンピュータのパワーをオンにします。必要に応じて、BIOS セットアップを開き、拡張カードで要求され
7. 拡張カードに付属するドライバを、オペレーティングシステムにインストールします。
スロットの最後にあるラッチによってロックされてい
スロットの端の白いラッチを押してカードを取り外し、カードをス
例: PCI Express グラフィックスカードの取り付けと取り外し:
PCI Express x16 スロットハードウェアの取り付け
オペレーティングシステムでのみサポートされます。アドオングラフィックス
カードを使用しているとき、まずオンボードグラフィックスドライバを削除してから、アドオングラフィックスカー
ド用のドライバをインストールしてください。
グラフィックスチップ メーカー モデル名
ATI Radeon X1300 GIGABYTE GV-RX13128D-RH ATI Radeon X1550 GIGABYTE GV-RX155256D-RH ATI Radeon X1600 Pro GIGABYTE GV-RX16P256DE-RH ATI Radeon X1600 XT GIGABYTE GV-RX16T256V-RH ATI Radeon X1650 Pro GIGABYTE GV-RX165P256D-RH ATI Radeon X1650 XT GIGABYTE GV-RX165T256D-RH ATI Radeon X1800 XL GIGABYTE GV-RX18L256V-B ATI Radeon X1900 XTX GIGABYTE GV-RC19T512B-RH ATI Radeon X1950 Pro GIGABYTE GV-RX195P256D-RH ATI Radeon X1900 XT GIGABYTE GV-RX19T512VB-RH ATI Radeon HD2600 Pro GIGABYTE GV-RX26P512H ATI Radeon HD2400 Pro GIGABYTE GV-RX24P256H ATI Radeon HD2400 XT GIGABYTE GV-RX24T256HP ATI Radeon HD2600 XT GIGABYTE GV-RX26T256H ATI Radeon HD2900 XT GIGABYTE GV-RX29T512VH-B ATI Radeon HD3850 (PCIE 2.0) GIGABYTE GV-RX385512H ATI Radeon HD3870 (PCIE 2.0) GIGABYTE GV-RX387512H ATI Radeon HD3450 (PCIE 2.0) GIGABYTE GV-RX345256H ATI Radeon HD3650 (PCIE 2.0) GIGABYTE GV-RX365512H ATI Radeon X600 XT MSI RX600 XT-TD128
グラフィックスチップ メーカー モデル名
では、デコード用に外部デコーダを使用する必要があります
キーボードを下部ポート(紫)に接続します。
接続をサポートするモニタをこのポートに接続し
ハイディフィニションマルチメディアインターフェイス
では、オールデジタルオーディオ/ビデオイン
ターフェイスを用意して非圧縮オーディオ/ビデオ信号を送信し、
ディオ/ビデオデバイスをこのポートに接続します。
ポートできますが、サポートされる実際の解像度は使用するモニタによって異なります。
設定はオペレーティングシステム環境でのみ作動するこ
とに注意してください。また、この設定では、
このコネクタは、デジタル光オーディオをサポートする外部オーディオシステムにデジタルオーディオアウト
を提供します。この機能を使用する前に、オーディオシステムが光デジタルオーディオインコネクタを提
デバイスの場合、このポートを使用します。
のデータ転送速度のインターネット接続を提供しま
接続/アクティビティ LED:速度 LED:
オレンジ 1 Gbps のデータ転送速度
とブルーレイディスクの再生の質より良いものにするために、以下の推奨システム要件
オーディオジャックを設定し直してオーディオソフト
ウェア経由でさまざまな機能を実行することができます。マイクだけは、デフォルトのマイクイン
チャンネルオーディオ設定のセットアップに
チャンネルオーディオ設定のリアスピーカーを接続します。
チャンネルオーディオ設定のサイドスピーカーを接続します。
デフォルトのラインインジャックです。光ドライブ、ウォークマンなどのデバイスのラインインの場合、このオー
デフォルトのラインアウトジャックです。ヘッドフォンまたは
チャンネルスピーカーの場合、このオーディオ
ジャックを使用します。このジャックを使用して、
チャンネルオーディオ設定の前面スピーカー
デフォルトのマイクインジャックです。マイクは、このジャックに接続する必要があります。
• 背面パネルコネクタに接続されたケーブルを取り外しているとき、まずデバイスからケーブル
を取り外し、次にマザーボードからケーブルを取り外します。
• ケーブルを取り外しているとき、コネクタから真っ直ぐに引き抜いてください。ケーブルコネクタ
内部でショートする原因となるので、横に揺り動かさないでください。ハードウェアの取り付け
外部デバイスを接続する前に、以下のガイドラインをお読みください:
• まず、デバイスが接続するコネクタに準拠していることを確認します。
• デバイスを取り付ける前に、デバイスとコンピュータのパワーがオフになっていることを確認しま
す。デバイスが損傷しないように、コンセントから電源コードを抜きます。
• デバイスをインストールした後、コンピュータのパワーをオンにする前に、デバイスのケーブルが
マザーボードのコネクタにしっかり接続されていることを確認します。
電源コネクタを使用すると、電源装置はマザーボードのすべてのコンポーネントに安定した電力を供
給することができます。電源コネクタを接続する前に、まず電源装置のパワーがオフになっているこ
と、すべてのデバイスが正しく取り付けられていることを確認してください。電源コネクタは、絶対に確
実な設計が施されています。電源装置のケーブルを正しい方向で電源コネクタに接続します。
電源コネクタが接続されていない場合、コン
拡張要件を満たすために、高い消費電力に耐えられる電源装置をご使用になることをお
以上)。必要な電力を供給できない電源装置をご使用になると、シス
テムが不安定になったり起動できない場合があります。
電源コネクタを持つ電源装置と互換性があります。
源装置を使用しているとき、マザーボードのメインの電源コネクタから保護カバーを取り外
電源装置を使用しているとき、保護カバーの下のピンに電源装置のケーブル
+12V (2x12 ピン ATX 専用)
+5V (2x12 ピン ATX 専用)
3.3V (2x12 ピン ATX 専用)
GND (2x12 ピン ATX 専用)
備されています。ほとんどのファンヘッダは、絶対確実な挿入設計が施されています。ファンケーブル
を接続するとき、正しい方向に接続してください
ファン速度制御をサポートし、ファン速度制御設計を搭載した
があります。最適の放熱を実現するために、シャーシ内部にシステムファンを取り付けるようにお勧め
このコネクタは、フロッピーディスクドライブを接続するために使用されます。サポートされるフロッピー
ディスクドライブの種類は、次の通りです。
ピーディスクドライブを接続する前に、コネクタとフロッピーディスクケーブルのピンを確認してください。
は、一般に異なる色のストライプで区別されています。
• CPU: およびシステムが過熱しないように、ファンケーブルをファンヘッダに必ず接続してくだ
さい。過熱すると、CPUが損傷したり、またはシステムがハングアップする結果となります。
• これらのファンヘッダは、設定ジャンパブロックではありません。ヘッダにジャンプのキャップを取
コネクタは、ハードドライブや光ドライブなど最大
ブルを接続する前に、コネクタに絶対に確実な溝を探します。
スレーブ設定を実行する詳細については、デバイスメーカーの提供する使用
SATA 3Gb/s ケーブルの L 形状の
を接続し、システムの電源ステータスを示すために使用
スリープ状態に入っているとき、またはパワーがオフになっ
バッテリは、コンピュータがオフになっているとき
を維持するために、電力を提供します。バッテリの電圧が低レベルまで下がったらバッテリを交換して
値が正確に表示されなかったり失われる可能性があります。
バッテリを取り外すと、CMOS 値を消去できます。
1. コンピュータのパワーをオフにし、パワーコードを抜きます。
2. バッテリホルダからバッテリをそっと取り外し、1 分待ちます。
(または、ドライバーのような金属物体を使用してバッテリホルダの
正および負の端子に触れ、5 秒間ショートさせます)。
4. 電源コードを差し込み、コンピュータを再起動します。
• バッテリを交換する前に、常にコンピュータのパワーをオフにしてから電源コードを抜いてください。
• バッテリを同等のバッテリと交換します。バッテリを正しくないモデルと交換すると、爆発する
• バッテリを自分自身で交換できない場合、またはバッテリのモデルがはっきり分からない場
合、購入店または地域代理店にお問い合わせください。
• バッテリを取り付けるとき、バッテリのプラス側 (+) とマイナス側 (-) の方向に注意してください
(プラス側を上に向ける必要があります)。
• 使用済みバッテリは、地域の環境規制に従って処理する必要があります。
シャーシ前面パネルのパワースイッチ、リセットスイッチ、スピーカーおよびシステムステータスインジケー
タを、以下のピン配列に従ってこのヘッダに接続します。ケーブルを接続する前に、正と負のピンに注
シャーシ前面パネルの電源ステータスインジケータに接続します。システ
入っているとき、またはパワーがオフになっているとき
シャーシ前面パネルのパワースイッチに接続します。パワースイッチを使用してシステムのパワーをオ
フにする方法を設定できます (詳細については、第 2 章、「BIOSセットアップ」。「電源管理のセッ
シャーシ前面パネルのスピーカーに接続します。システムは、ビープコードを鳴らすことでシステムの
起動ステータスを報告します。システム起動時に問題が検出されない場合、短いビープ音が 1
度鳴ります。問題を検出すると、BIOS は異なるパターンのビープ音を鳴らして問題を示します。ビ
ープコードの詳細については、第 5 章「トラブルシューティング」を参照してください。
HD (IDE ハードドライブアクティビティ LED、青):
シャーシ前面パネルのハードドライブアクティビティ LED に接続します。ハードドライブがデータの読
み書きをおこなっているとき、LED はオンになります。
シャーシ前面パネルのリセットスイッチに接続します。コンピュータがフリーズし通常の再起動を実
行できない場合、リセットスイッチを押してコンピュータを再起動します。
前面パネルのデザインは、シャーシによって異なります。前面パネルモジュールは、パワースイッ
チ、リセットスイッチ、電源 LED、ハードドライブアクティビティ LED、スピーカーなどで構成され
ています。シャーシ前面パネルモジュールをこのヘッダに接続しているとき、ワイヤ割り当てとピ
ン割り当てが正しく一致していることを確認してください。
パワー/スリープ LED IDE ハードドライブア
します。シャーシ前面パネルのオーディオモジュールをこのヘッダに接続することができます。モジュールコ
ネクタのワイヤ割り当てが、マザーボードヘッダのピン割り当てに一致していることを確認してください。
モジュールコネクタとマザーボードヘッダ間の接続が間違っていると、デバイスは作動せず損傷すること
光ドライブに付属のオーディオケーブルをヘッダに接続することができます。
• 前面パネルのオーディオヘッダは、デフォルトで HD オーディオをサポートしています。シャー
シに AC’97 前面パネルのオーディオモジュールが搭載されている場合、オーディオソフトウ
ェアを介して AC’97 機能をアクティブにする方法については、第 5 章「2/4/5.1/7.1-チャンネ
ルオーディオの設定」の使用説明を参照してください。
• オーディオ信号は、前面と背面パネルのオーディオ接続の両方に同時に存在します。背
面パネルのオーディオ (HD 前面パネルオーディオモジュールを使用しているときにのみサポ
ート) を消音にする場合、第 5 章の「2/4/5.1/7.1チャンネルオーディオを設定する」を参照し
• シャーシの中には、前面パネルのオーディオモジュールを組み込んで、単一プラグの代わり
に各ワイヤのコネクタを分離しているものもあります。ワイヤ割り当てが異なっている前面パ
ネルのオーディオモジュールの接続方法の詳細については、シャーシメーカーにお問い合わ
アウトをサポートし、デジタルオーディオ用の
をマザーボードから、グラフィックスカードやサウンドカードのような特定
の拡張カードに接続します。たとえば、グラフィックスカードの中には、
ディスプレイから同時にデジタルオーディオを出力する場合、マザーボードから
グラフィックスカードにデジタルオーディオを出力するために、
デジタルオーディオケーブルの接続に関する詳細について
は、拡張カードのマニュアルをよくお読みください。
ディオアウトをサポートするオーディオデバイスに接続できます。オプションの
入については、地域の代理店にお問い合わせください。
ブラケットを購入する場合、地域の代理店にお
• IEEE 1394 ブラケット (2x5 ピン) ケーブルを USB ヘッダに差し込まないでください。
• USB ブラケットを取り付ける前に、USB ブラケットが損傷しないように、必ずコンピュータの
パワーをオフにし電源コードをコンセントから抜いてください。
ポートケーブルを購入する場合、地域の代理店にお問い合わせください。
このマザーボードには、シャーシカバーが取り外された場合に検出するシャーシ検出機能が搭載され
ています。この機能には、シャーシ侵入検出設計を施したシャーシが必要です。
つのピンを一時的にショートするか、ドライバーのような金属製物体を使用して
• CMOS 値常を消去する前に、常にコンピュータのパワーをオフにし、コンセントから電源コー
• CMOS 値を消去した後コンピュータのパワーをオンにする前に、必ずジャンパからジャンパキ
ャップを取り外してください。取り外さないと、マザーボードが損傷する原因となります。
• システムが再起動した後、BIOS セットアップに移動して工場出荷時の設定をロードする
か (Load Optimized Defaults
選択) BIOS 設定を手動で設定します (BIOS 設定について
は、第 2 章、「BIOS セットアップ」を参照してください)。
(ダイナミックエナジーセーバーアドバンスト)
ダイナミックエナジーセーバーアドバンスト
」を参照してください。GA-EG41M-S2H/S2
BIOS (基本入出力システム) は、マザーボードの CMOS にしすテムのハードウェアパラメータを記録しま
す。その主な機能には、システム起動時の POST (パワーオンオフテスト) の実行、システムパラメータの保
存およびオペレーティングシステムのロードなどがあります。BIOS には BIOS 起動プログラムが組み込まれ
ており、ユーザーが基本システム設定を変更したり特定のシステム機能をアクティブにできるようになってい
ます。パワーがオフの場合は、マザーボードのバッテリが CMOS に必要な電力を供給して CMOS の設定
BIOS セットアッププログラムにアクセスするには、パワーがオンになっているとき POST 中に <Delete> キーを
押します。詳細な BIOS セットアップメニューオプションを表示するには、BIOS セットアッププログラムのメイ
ンメニューで <Ctrl> + <F1> を押します。
BIOS をアップグレードするには、GIGABYTE Q-Flash または @BIOS ユーティリティを使用します。
• Q-Flashで、オペレーティングシステムに入らずに、BIOS を素早く簡単にアップグレードまたはバックアッ
• @BIOS は Windows ベースのユーティリティで、インターネットから BIOS の最新バージョンを検索してダ
ウンロードしたり、BIOS を更新したりします。
Q-Flash および @BIOS ユーティリティの使用に関する使用説明については、第 4 章、「BIOS 更新ユーテ
BIOS フラッシュは危険なため、BIOS の現在のバージョンを使用しているときに問題が発生し
た場合、BIOS をフラッシュしないようにお勧めします。BIOS をフラッシュするには、注意して行
ってください。BIOS の不適切なフラッシュは、システムの誤動作の原因となります。
• BIOS は POST 中にビープコードを鳴らします。ビープコードの説明については、第 5 章 「トラ
ブルシューティング」 を参照してください。
• システムが不安定になったりその他の予期せぬ結果を引き起こすことがあるため、(必要でな
い場合) デフォルトの設定を変更しないようにお勧めします。設定を不完全に変更すると、
システムは起動できません。その場合、CMOS 値を消去しボードをデフォルト値にリセットして
みてください。(CMOS 値を消去する方法については、この章の 「ロード最適化既定値」 セク
ションまたは第 1 章のバッテリ/CMOS ジャンパの消去の概要を参照してください)。GA-EG41M-S2H/S2
コンピュータが起動するとき、以下のスクリーンが表示されます。
を入力して、ハードドライブデータをバックアップしたことが
セットアップに入ることなく最初のブートデバイスを設定できます。ブートメ
を使用して最初の起動デバイスを選択し、次に
を押して受け入れます。起動メニューを終了するには、
動メニューで設定されたデバイスから直接起動します。
注:起動メニューの設定は、一度だけ有効になります。システムが再起動した後でも、デバイスの起
セットアップ設定に基づいた順序になっています。必要に応じて、最初の起動デバ
イスを変更するために起動メニューに再びアクセスすることができます。
メインメニューがスクリーンに表示されます。矢印キーで
を押してアイテムを受け入れるか、サブメニューに入ります。
: Select Item F11: Save CMOS to BIOS F8: Q-Flash F10: Save & Exit Setup F12: Load CMOS from BIOS Change CPU’s Clock & Voltage
BIOS セットアッププログラムの機能キー
< >< >< >< > 選択バーを移動してアイテムを選択します
<Enter> コマンドを実行するか、サブメニューに入ります
<Esc> メインメニュー:BIOS セットアッププログラムを終了します
サブメニュー:現在のサブメニューを終了します
<Page Up> 数値を多くするか、変更します
<Page Down> 数値を少なくするか、変更します
<F2> カーソルを右のアイテムヘルプブロックに移動します (サブメニューのみ)
<F5> 現在のサブメニューに対して前の BIOS 設定を復元します
<F6> 現在のサブメニューに対して、BIOS のフェールセーフ既定値設定をロードします
<F7> 現在のサブメニューに対して、BIOS の最適化既定値設定をロードします
<F8> Q-Flash ユーティリティにアクセスします
<F10> すべての変更を保存し、BIOS セットアッププログラムを終了します
<F11> CMOS を BIOS に保存します
BIOS から CMOS をロードします
ハイライトされたセットアップオプションのオンスクリーン説明は、メインメニューの最下行に表示されます。
サブメニューに入っている間、<F1> を押してメニューで使用可能な機能キーのヘルプスクリーン (一般ヘル
プ) を表示します。<Esc> を押してヘルプスクリーンを終了します。各アイテムのヘルプは、サブメニューの右
メインメニューまたはサブメニューに目的の設定が見つからない場合、<Ctrl>+<F1> を押して
• システムが安定しないとき、Load Optimized Defaults アイテムを選択してシステムをその既定
• この章で説明した BIOS セットアップメニューは、参照にすぎず BIOS のバージョンによって異な
ることがあります。GA-EG41M-S2H/S2
を作成し、各プロファイルに名前を付けることができます。まず、プロファイル名を入力し
の既定値設定をロードした場合、この機能を使用して前に作成さ
設定をわざわざ設定しなおす煩わしさを避ける
ことができます。まず、ロードするプロファイルを選択し、次に
の周波数および電圧、メモリなどを設定します。
Standard CMOS Features
このメニューを使ってシステムの日時、ハードドライブのタイプ、フロッピーディスクドライブのタイプを設定します。
Advanced BIOS Features
このメニューを使用してデバイスの起動順序、
このメニューを使用して、チップセットのアドバンス機能を設定します。
このメニューを使用して、すべての省電力機能を設定します。
このメニューを使用して自動検出されたシステム
温度、システム電圧およびファン速度に関す
フェールセーフ既定値はもっとも安定した、最適パフォーマンスのシステム操作を実現する工場出荷
最適化既定値は、最適パフォーマンスのシステム操作を実現する工場出荷時設定です。
Set Supervisor Password
パスワードの変更、設定、または無効化。この設定により、システムと
を制限できます。管理者パスワードにより、
パスワードの変更、設定、または無効化。この設定により、システムと
セットアッププログラムで行われたすべての変更を
すべての変更を破棄し、前の設定を有効にしておきます。確認メッセージに対して <Y>
を押してもこのタスクを実行できます)。- 39 -
システムがオーバークロック/過電圧設定で安定して作動しているかどうかは、システム全体の
設定によって異なります。オーバークロック/過電圧を間違って実行すると
たはメモリが損傷し、これらのコンポーネントの耐用年数が短くなる原因となります。このページ
は上級ユーザー向けであり、システムの不安定や予期せぬ結果をまねくことがあるため、既定
値設定を変更しないようにお勧めします。(設定を不完全に変更すると、システムは起動できま
値を消去しボードをデフォルト値にリセットしてください)。GA-EG41M-S2H/S2
により、グラフィックスチップとメモリのパフォーマンスが向上しま
モードを自動的に設定できます。オプション
が取り付けられている場合のみ、アイテムが表示されます。
アイテムを設定します。注:オーバークロックの後システムが起動に失敗した場合、
値を消去してボードを既定値にリセットします。
ホスト周波数を手動で設定します。このあいテムは、
CPU Host Clock Control
効になっている場合のみ設定可能です。調整可能な範囲は
周波数を設定するように強くお勧めします。
PCI Express Frequency (Mhz)
クロック周波数を手動で設定します。調整可能な範囲は
を取り付けた場合のみ表示されます。- 41 -
およびノースブリッジクロックの振幅を調整します。
およびノースブリッジクロックの振幅を調整します。
クロックに先立ち、ノースブリッジクロックを設定します。
つの異なるパフォーマンスレベルで操作できるようにしています。
基本パフォーマンスレベルでシステムを操作します。(既定値)
良好なパフォーマンスレベルでシステムを操作します。
最高のパフォーマンスレベルでシステムを操作します。
(G) MCH Frequency Latch
システム起動時に、チップセット周波数を修正します。以下のメモリマルチプライヤを調整するオ
プションは、修正された周波数により異なることがあります。オプション:
システムメモリマルチプライヤを設定します。オプションは
データに従ってメモリマルチプライヤを設定します。
最初のメモリ周波数値は使用されるメモリの標準の動作周波数で、
設定に従って自動的に調整されるメモリ周波数です。
メモリーパラメータを微調整してメモリ互換性を拡張するかどうかを決定できます。
にこの機能を有効にするかどうかを決定させます。(既定値)
この機能を有効にして、メモリー互換性を拡張します。
システムの日付を設定します。日付形式は週
フィールドを選択し、上または下矢印キーを使用して日付を設定します。
です。目的のフィールドを選択し、上または下
デバイスが使用されていない場合、このアイテムを
中にデバイスの検出をスキップしてシステムの起動を
ハードドライブのアクセスモードを設定します。オプションは、
デバイスが使用されていない場合、このアイテムを
中にデバイスの検出をスキップしてシステムの起動を高速
ハードドライブのアクセスモードを設定します。オプションは、
以下のフィールドには、お使いのハードドライブの仕様が表示されます。パラメータを手動で入力する
場合、ハードドライブの情報を参照してください。
現在取り付けられているハードドライブのおおよその容量。
システムに取り付けられているフロッピーディスクドライブのタイプを選択します。フロッピーディスクドラ
イブを取り付けていない場合、このアイテムを
取り付けられたフロッピーディスクドライブが
モードのフロッピーディスクドライブであるか、日本の標準
フロッピーディスクドライブであるかを指定します。オプションは、
中にエラーに対して停止するかどうかを決定します。
システム起動は、エラーに対して停止しません。
は、システムが停止する致命的でないエラーを検出します。
キーボードエラー以外のエラーでシステムは停止します。
フロッピーディスクドライブエラー以外のエラーでシステムは停止します。
キーボードエラー、またはフロッピーディスクドライブエラー以外のエラーでシス
コンベンショナルメモリとも呼ばれています。一般に、
レーティングシステム用に予約されています。
システムに取り付けられたメモリの総量。GA-EG41M-S2H/S2
) このアイテムは、この機能をサポートする CPU を取り付けた場合のみ表示されます。Intel CPU の
固有機能の詳細については、Intel の Web サイトにアクセスしてください。
2-5 Advanced BIOS Features
Hard Disk Boot Priority
取り付けられたハードドライブからオペレーティングシステムをロードする順序が指定されます。上また
は下矢印キーを使用してハードドライブを選択し、次にプラスキー
を押してリストの上または下に移動します。このメニューを終了す
使用可能なデバイスから起動順序を指定します。上または下矢印キーを使用してデバイスを選択
を押して受け入れます。オプションは、フロッピー、
パスワードは、システムが起動するたびに必要か、または
セットアッププログラムに入る際にのみ要求されます。
セルフモニタリング・アナリシス・アンド・リポーティング・テクノロジー
無効を切り換えます。この機能により、システムはハードドライブの読み込み
を報告し、サードパーティのハードウェアモニタユーティリティがインストールされているとき、警告を発
ングを有効にするかどうかを決定します。この機能は、マルチプロセッサモードをサポートするオペレー
コアとマルチスレッディング機能を有効にします。(既定値)
の最大値を制限するかどうかを決定します。
など従来のオペレーティングシステムの場合このア
無効を切り換えます。この機能により、コンピュータの保護を
強化し、そのサポートされるソフトウェアやシステムで作業しているとき、ウイルスや悪意のあるバッファ
オーバーフロー攻撃への露出を低減することができます。
効を切り換えます。有効に設定されているとき、システム停止状態の間
モードに入るかどうかを決定します。有効に設定されていると
のコア周波数と電圧を下げて消費電力を抑えます。
電圧とコア周波数を動的にかつ効率的に下げて平均の消費電力と熱発生量を
想化により、プラットフォームは独立したパーティションで複数のオペレーティングシステムとアプリケー
ションを実行することができます。仮想化では、
つのコンピュータシステムが複数の仮想システムとし
システム起動時にハードドライブを初期化するために、
) このアイテムは、この機能をサポートする CPU を取り付けた場合のみ表示されます。Intel CPU の
固有機能の詳細については、Intel の Web サイトにアクセスしてください。GA-EG41M-S2H/S2
オンボードオーディオ機能の有効/無効を切り換えます。
Enable If No Ext PEG PCI Express VGA
カードが取り付けられていない場合のみ、オンボード
カードが取り付けられているにせよいないにせよ、常にオンボード
す。デュアル表示設定をセットアップする場合、このアイテムを
グラフィックスカードから、モニタディスプレイ
コンテンツを再生したい場合、この機能を有効にします。
モードでは、コンテンツの保護改善や特別コンテンツ再生
圧縮ビデオの暗号化のためのバッファメモリサイズを指定します。
のシステムメモリを保持します。このメモリは、オペレーティ
ングシステムからは見えないので、ユーザーアプリケーションには使用できませ
圧縮ビデオバッファが暗号化されています はい はい
およびパラノイドモードでサポートされる機能を示したものです。GA-EG41M-S2H/S2
コントローラを有効または無効にします。(既定値:Enabled)
(結合)モードでは、同時に使用されるための最高
モードで作動するように設定し、統合された
(結合)の設定の場合にのみ構成可能です。
(非結合)が選択されているとき、統合された
に構成されているとき、この機能は自動的に
オンボードオーディオを使用する代わりにサードパーティ製のアドインオーディオカードを取り付ける場
を使用する代わりにサードパーティ製のアドインネットワークカードを取り付ける場合、
ケーブルのステータスを検出するために設計されたケーブル診断機能を
組み込んでいます。この機能は、配線問題を検出し、障害またはショートまでのおおよその距離を報告し
ケーブルの診断については、以下の情報を参照してください:
ケーブルがマザーボードに接続されていない場合、ワイヤの
ワイヤの特定のペアでケーブル問題が発生した場合、
された長さが障害またはショートまでのおおよその距離になります。
をアクティブにするかどうかを決定します。
リープ状態で、システムはサスペンド状態に入っていると表示され、低出力
モードに留まります。システムは、いつでも復元できます。
スリープ状態で、システムはオフとして表示され、
を消費しません。呼び起こしデバイスまたはイベントにより信号を送られると、
システムは停止したときの状態に戻ります。
Soft-Off by PWR-BTTN
モードでコンピュータをオフにする方法を設定します。
パワーボタンを押すと、システムは直ちにオフになります。
秒間押し続けると、システムはオフになります。パワーボタン
秒以内に放すと、システムはサスペンドモードに入ります。
呼び起こし機能をサポートするモデムからの呼び起こし信号により、
) Windows Vista オペレーティングシステムでのみサポートさます。
オペレーティングシステムでのみサポートさます。
希望するときにシステムのパワーをオンにするかどうかを決定します。(既定値: Disabled)
有効になっている場合、日付と時刻を以下のように設定してください:
Date (of Month) Alarm : 毎日または指定された日のそれぞれの時刻に、システムのパワーをオンに
Time (hh: mm: ss) Alarm : システムのパワーを自動的にオンにする時刻を設定します。
システムのパワーを自動的にオンにする時刻を設定します。
Windows Vista オペレーティングシステムに対して HPET (高精度イベントタイマー) の有効/無効を切り
換えます。(既定値: Disabled)
Windows Vista オペレーティングシステムに対して、HPET モードを選択します。32 ビット Windows
をインストールしているときは 32-bit mode を選択し、64 ビット Windows Vista をインストールし
ているときは 64-bit mode を選択します。このアイテムは、HPET Support オプションが有効に設定さ
れている場合にのみ構成可能です。 (既定値: 32-bit mode)
PS/2 マウス呼び起こしイベントにより、システムをオンにします。
注:この機能を使用するには、+5VSB リード線に少なくとも 1A を提供する ATX 電源装置が必要です。
Disabled この機能を無効にします。(既定値)
Double Click PS/2マウスの左ボタンをダブルクリックすると、システムのパワーがオンになりま
Power On By Keyboard
PS/2 キーボード呼び起こしイベントにより、システムをオンにします。
注:+5VSB リード線に少なくとも 1A を提供する ATX 電源装置が必要です。
Disabled この機能を無効にします。(既定値)
Password 1~5 文字でシステムをオンスするためのパスワードを設定します。
Keyboard 98 Windows 98 キーボードの POWER ボタンを押すと、システムがオンになります。
KB Power ON Password
Power On by Keyboard が Password に設定されているとき、パスワードを設定します。このアイテム
で <Enter> を押して 5 文字以内でパスワードを設定し、<Enter> を押して受け入れます。システムを
オンにするには、パスワードを入力し <Enter> を押します。
注:パスワードをキャンセルするには、このアイテムで <Enter> を押します。パスワードを求められたと
き、パスワードを入力せずに <Enter> を再び押すとパスワード設定が消去されます。
AC 電力が失われたときから電力を回復した後のシステムの状態を決定します。
Soft-Off AC電力を回復した時点でも、システムはオフになっています。(既定値)
Full-On AC電力を回復した時点で、システムはオンになります。
Memory AC 電力が回復した時点で、システムは電力を失う直前の状態に戻ります。- 57 -
Reset Case Open Status
前のシャーシ侵入ステータスの記録を保存または消去します。Enabled では前のシャーシ侵入ステ
ータスのレコードを消去し、Case Opened フィールドが次に起動するとき “No” を表示します。
マザーボード CI ヘッダに接続されたシャーシ侵入検出デバイスの検出ステータスを表示します。
システムシャーシカバーを取り外すと、このフィールドは “Yes” を表示し、カバーを取り外さない場
合、“No” を表示します。シャーシ侵入ステータスのレコードを消去するには、Reset Case Open
Status を Enabled に設定し、設定を CMOS に保存し、システムを再起動します。
Current Voltage(V) Vcore/DDR18V/+3.3V/+12V
現在の システム/CPU温度を表示します。
Current CPU/SYSTEM FAN Speed (RPM)
現在の CPU/システムファン速度を表示します。
CPU Warning Temperature
CPU 温度の警告しきい値を設定します。CPU 温度がしきい値を超えると、BIOS は警告音を出しま
す。オプションは、Disabled (既定値)、60
CPU/SYSTEM FAN Fail Warning
CPU/システムファンが接続されていない場合またはエラーの場合、システムは警告音を出します。こ
れが発生したときは、ファンの状態またはファン接続をチェックしてください。(既定値: Disabled)
CPU Smart FAN Control
温度によって異なる速度で作動できます。システム要件に基づき、
2-11 Load Fail-Safe Defaults
このアイテムで <Enter> を押し <Y> キーを押すと、もっとも安全な BIOS 既定値設定がロードされます。
システムが不安定になった場合、マザーボードのもっとも安全でもっとも安定した BIOS 設定である、
フェールセーフ既定値をロードしてください。
2-12 Load Optimized Defaults
定値設定により、システムは最適の状態で作動します。
認するように求められます。パスワードを再入力し、
を変更するには、管理者パスワードを入力する必要がありま
に設定されているとき、システム起動時および
に設定されているとき、システム起動時に管理者パスワード
を入力してシステムの起動を続行する必要があります。
設定を変更したい場合、管理者パスワードを入力する必要があります。ユーザーパスワー
パスワードを消去するには、パスワードアイテムで <Enter> を押しパスワードを要求されたとき、<Enter> を
再び押します。「PASSWORD DISABLED」 というメッセージが表示され、パスワードがキャンセルされたこと
ドライバディスクを挿入すると、「Xpress Install」がシステムを自動的にインストールし、インストールに推奨
されるすべてのドライバをリストアップします。インストールするアイテムを選択し、アイテムの次にある Install
(インストール) ボタンを押してください。もしくは、「シングルアイテムをインストール」をクリックして、インストー
• 「Xpress Install」 がドライバをインストールしているときに表示されるポップアップダイアログボック
新しいハードウェアが見つかりましたウィザードなど)を無視してください。そうでない
と、ドライバのインストールに影響をおよぼす可能性があります。
• デバイスドライバには、ドライバのインストールの間にシステムを自動的に再起動するものもあ
ります。その場合は、システムを再起動した後、Xpress Install がその他のドライバを引き続き
• ドライバがインストールされたら、オンスクリーンの指示に従ってシステムを再起動してくださ
い。マザーボードのドライバディスクに含まれる他のアプリケーションをインストールすることがで
• WindowsXPオペレーティングシステム下で USB 2.0 ドライバをサポートする場合、Windows
XP Service Pack 1 以降をインストールしてください。SP1 以降をインストールした後、デバイス
マネージャのユニバーサルシリアルバスコントローラにクエスチョンマークがまだ付いている場合、
(マウスを右クリックしアンインストールを選択して)クエスチョンマークを消してからシステムを再
起動してください。(システムは USB 2.0 ドライバを自動検出してインストールします)。
• ドライバをインストールする前に、まずオペレーティングシステムをインストールします。
(以下の指示は、サンプルとして Windows XP オペレーティングシステムを使用します)。
• オペレーティングシステムをインストールした後、マザーボードドライバを光ドライブに挿入しま
す。ドライバの自動実行スクリーンは、以下のスクリーンショットで示されたように、自動的に
表示されます。(ドライバの自動実行スクリーンが自動的に表示されない場合、マイコンピュ
ータに移動し、光ドライブをダブルクリックし、Run.exe プログラムを実行します)。GA-EG41M-S2H/S2
が開発したすべてのユーティリティとアプリケーション、そして一部の無償ソフト
ボタンを押して、そのアイテムをインストールする
のアプリケーションガイド、このドライバディスクのコンテンツの説明、およびマザー
ボードマニュアルを紹介します。ドライバのインストール
サイトに進むことができます。本マニュアルの最終
本社および諸外国の支店の連絡先を確認してください。
このページでは、基本システム情報を紹介します。GA-EG41M-S2H/S2
、ドライバ、またはアプリケーションを更新するには、
、ドライバ、またはアプリケーションの最新バージョ
Xpress Recovery2 はシステムデータを素早く圧縮してバックアップしたり、
復元を実行したりするユーティリティです。NTFS、FAT32、および FAT16
ファイルシステムをサポートしているため、Xpress Recovery2 では PATA お
よび SATA ハードドライブ上のデータをバックアップして、それを復元する
は、オペレーティングシステムの最初の物理ハードドライブ
はオペレーティングシステムをインストールした最初の物理ハードドライブのみを
はハードドライブの最後のバックアップファイルを保存し、あらかじめ割り当てられた
以上を推奨します。実際のサイズ要件は、デー
オペレーティングシステムとドライバをインストールした後、直ちにシステムをバックアップするようにお勧
データ量とハードドライブのアクセス速度は、データをバックアップ
ハードドライブの復元よりバックアップする方が、長く時間がかかります。
• Xpress Recovery および Xpress Recovery2 は異なるユーティリティです。たとえば、Xpress
Recovery で作成されたバックアップファイルは Xpress Recovery2 を使用して復元することはで
• USB ハードドライブはサポートされません。
• RAID/AHCI モードのハードドライブはサポートされません。
Xpress Recovery2 は、次の順序で最初の物理ハードドライブをチェックします: 最初の PATA IDE コネク
タ、2 番目の PATA IDE コネクタ、最初の SATA コネクタ、2 番目の SATA コネクタなど。たとえば、ハード
ドライブが最初の IDE および最初の SATA コネクタに接続されているとき、最初の IDE コネクタのハード
ドライブが最初の物理ドライブになります。ハードドライブが 2 番目の IDE および最初の SATA コネクタ
に接続されているとき、最初の SATA コネクタのハードドライブが最初の物理ドライブになります。GA-EG41M-S2H/S2
(以下の手順は、サンプルとして Windows XP オペレーティングシステムを使用します)。
A. Windows XP のインストールとハードドライブの分割
1. BIOS セットアッププログラムで、「拡張 BIOS 機能」 の下で最初の起動デバイスとして CD-ROM ドラ
イブを設定します。変更を保存して終了します。
ハードドライブを分割しているとき (図 1)、Xpress Recovery2 用に割り当てられていないスペースを残して
おいてください (10 GB 以上を推奨します。実際のサイズ要件は、データ量によって異なります) (図 2)。
3. ファイルシステムを選択し (たとえば、NTFS) オペレーティングシステムのインストールを開始します (図 3)。
5. オペレーティングシステムをインストールする前にハードドライブを適切に分割していなかった場合、ハ
ードドライブの空きスペースを使用して新しいパーティションを作成することができます (図6、7)。ただ
し、ディスク管理に示されたハードドライブのシステムパーティションに未割り当てのスペースがない場
合、新しいパーティションを作成したり Xpress Recovery2 を使用することはできません。この場合、オ
ペレーティングシステムを再インストールし、ハードドライブを再分割してください。
4. オペレーティングシステムのインストール後、デスクトップの
マイコンピュータアイコンを右クリックし、管
理を選択します (図 4)。コンピュータ管理に移動して、ディスクの割り当てをチェックします。Xpress
Recovery2 はバックアップファイルを割り当てられていないスペースに保存します (上の黒いストライプ)
(図 5)。割り当てられていないスペースが不十分だと、Xpress Recovery2 はバックアップファイルを保存
Primary partition を選択する必要があります。これにより、
Xpress Recovery2 を使用するための未割り当てスペースが
C. Xpress Recovery2 でのバックアップ機能の使用
1. BACKUP を選択して、ハードドライブデータのバックアップを開始します (図 10)。
2. Xpress Recovery2 はターゲットドライブとして最初の物理ハードドライブの検索を開始し、ハードドラ
イブに Windows オペレーティングシステムが含まれているかどうか検出します。Windows オペレーティン
グシステムを検出すると、Xpress Recovery2 はバックアッププロセスを開始します (図 11)。
2. 初めて Xpress Recovery2 でバックアップ機能を使用した後、Xpress Recovery2 はハードドライブに永
久的に保存されます。後で Xpress Recovery2 に入るには、POST 中に <F9> を押してください。
B. Xpress Recovery2 へのアクセス
1. マザーボードドライバディスクから起動して、初めて Xpress Recovery2 にアクセスします。Press
any key to startup Xpress Recovery2 (図 8)というメッセージが表示されたら、どれ
かのキーを押して Xpress Recovery2 に入ります。
Xpress Recovery2 は新しいパーティションを自
動的に作成して、バックアップされた画像ファイ
ディスク管理 に移動してディスク割り当てをチェックします。
1. バックアップファイルを削除する場合、REMOVE を選択します (図 15)。
2. バックアップファイルを削除すると、バックアップされた画像ファイルはディスク管理からなくなり、ハードド
ライブのスペースが開放されます (図 16)。
D. Xpress Recovery2 での復元機能の使用
システムが故障した場合、RESTORE を選択してハードドライブへのバックアップを復元します。それま
でバックアップが作成されていない場合、RESTORE オプションは表示されません (図 13、14)。
F. Xpress Recovery2 を終了する
REBOOT を選択して Xpress Recovery2 を終了します。
GIGABYTE マザーボードには、Q-Flash
の 2 つの固有 BIOS 更新が含まれています。
GIGABYTE Q-Flash と @BIOS は使いやすく、MSDOS モードに入らずに BIOS を更新することができます。
さらに、このマザーボードは DualBIOS TM
設計を採用して、物理 BIOS チップをさらに 1 つ追加することによ
って保護を強化しコンピュータの安全と安定性を高めています。
Q-Flash があれば、Q-Flash や Window のようなオペレーティングシステムに入ら
ずにシステム BIOS を更新することができます。BIOS に組み込まれた Q-Flash
ツールにより、複雑な BIOS フラッシングプロセスを踏むといったわずらわしさか
@BIOS により、Windows 環境に入っている間にシステム BIOS を更新するこ
とができます。@BIOS は一番近い @BIOS サーバーサイトから最新の @BIOS ファイルをダウンロードし、
4-2-1 Q-Flash ユーティリティで BIOS を更新する
1. GIGABYTE の Web サイトから、マザーボードモデルに一致する最新の圧縮された BIOS 更新ファイル
2. ファイルを抽出し、新しい BIOS ファイル (たとえば、eg41ms2h.f1) をフロッピーディスク、USB フラッ
シュドライブ、またはハードドライブに保存します。注:USB フラッシュドライブまたはハードドライブ
は、FAT32/16/12 ファイルシステムを使用する必要があります。
3. システムを再起動します。POST の間、<End> キーを押して Q-Flash に入ります。注:POST 中に
<End> キーを押すことによって、または BIOS セットアップで <F8> キーを押すことによって、Q-Flash にア
クセスすることができます。ただし、BIOS 更新ファイルが RAID/AHCI モードのハードドライブ、または独
立した IDE/SATA コントローラに接続されたハードドライブに保存されている場合、POST 中に <End>
キーを使用して Q-Flash にアクセスします。
BIOS フラッシングは危険性を含んでいるため、注意して行ってください。BIOS の不適切なフラッ
シュは、システムの誤動作の原因となります。
が搭載されています。通常、システムはメイン
にコピーし、通常にシステム操作を確保します。システムの安全のために、ユーザー
を手動で更新できないようになっています。
3. BIOS 更新ファイルを選択し、<Enter> を押します。
BIOS 更新ファイルが、お使いのマザーボードモデルに一致していることを確認します。
フロッピーディスクから BIOS ファイルを読み込むシステムのプロセスは、スクリーンに表示されます。”Are you
sure to update BIOS?” というメッセージが表示されたら、<Enter> を押して BIOS 更新を開始します。モニ
BIOS を更新しているとき、BIOS ファイルを保存する場所を選択します。次の手順では、BIOS ファイルを
フロッピーディスクに保存していると仮定しています。
1. BIOS ファイルを含むフロッピーディスクをフロッピーディスクドライブに挿入します。Q-Flash のメインメニ
ューで、上矢印キーまたは下矢印キーを使用して Update BIOS from Drive を選択し、<Enter> を押
Save Main BIOS to Drive オプションにより、現在の BIOS ファイルを保存することができます。
• Q-Flash は FAT32/16/12 ファイルシステムを使用して、USB フラッシュドライブまたはハードド
• BIOS 更新ファイルが RAID/AHCI モードのハードドライブ、または独立した IDE/SATA コント
ローラに接続されたハードドライブに保存されている場合、POST 中に <End> キーを使用
して Q-Flash にアクセスします。
2. Floppy A を選択し <Enter> を押します。
システムが BIOS を読み込み/更新を行っているとき、システムをオフにしたり再起動したりし
• システムが BIOS を更新しているとき、フロッピーディスク、USB フラッシュドライブ、またはハード
更新プロセスが完了したら、どれかのキーを押してメインメニューに戻ります。
Save & Exit Setup を選択したら <Y> を押して設定を CMOS に保存し、BIOS セットアップを終了します。
システムが再起動すると、手順が完了します。
<Y> を押して BIOS デフォルトをロードします。
<Esc> を次に <Enter> を押して Q-Flash を終了し、システムを再起動します。システムが起動したら、新
しい BIOS バージョンが POST スクリーンに存在することを確認する必要があります。
POST 中に、<Delete> キーを押して BIOS セットアップに入ります。Load Optimized Defaults を選択し、
<Enter> を押して BIOS デフォルトをロードします。BIOS が更新されるとシステムはすべての周辺装置を再
検出するため、BIOS デフォルトを再ロードするようにお勧めします。
CMOS Setup Utility-Copyright (C) 1984-2008 Award Software
マザーボードの BIOS 更新ファイルが @BIOS サーバーサイトに存在しない場合、GIGABYTE
の Web サイトから BIOS 更新ファイルを手動でダウンロードし、以下の「インターネット更新機
能を使用して BIOS を更新する」の指示に従ってください。
をクリックし、インターネットからまたは他のソースを
更新ファイルの保存場所を選択します。 オンスクリーンの指示に従って、完了
更新が、お使いのマザーボードモデルにフラッシュされ、一致していることを確認します。
サーバーを選択し、お使いのマザーボードモデルに一致する
す。 オンスクリーンの指示に従って完了してください。
4-2-2 @BIOS ユーティリティで BIOS を更新する
1. Windows で、すべてのアプリケーションと TSR (メモリ常駐型)プログラムを閉じます。これにより、BIOS
更新を実行しているとき、予期せぬエラーを防ぐことができます。
2. BIOS 更新プロセスの間、インターネット接続が安定しており、インターネット接続が中断されないこと
を確認してください (たとえば、停電やインターネットのスイッチオフを避ける)。そうしないと、BIOS が破
損したり、システムが起動できないといった結果を招きます。
3. @BIOS を使用しているとき、G.O.M. (GIGABYTE オンライン管理) 機能を使用しないでください。
4. 不適切な BIOS フラッシングに起因する BIOS 損傷またはシステム障害はGIGABYTE 製品の保証の
の初期設定をロード」チェックボックスを選択すると、
の初期設定が自動的にロードされます。GA-EG41M-S2H/S2
は使いやすいインターフェイスで、ユーザーが
メモリ情報のタブ付きページも含まれ、ユーザーは追加ソフトウェアをインストールする必要なしに、システ
ム関連の情報を読むことができるようになっています。
の使用可能な機能は、マザーボードのモデルによって異なります。 淡色表示になったエリアは、アイ
テムが設定できないか、機能がサポートされていないことを示しています。
、チップセット、またはメモリなどのハードウェアコンポーネント
が損傷し、これらのコンポーネントの耐用年数が短くなる原因となります。 オーバークロック
の各機能を完全に理解していることを確認してください。そうでないと、システムが不安定に
なったり、その他の予期せぬ結果が発生する可能性があります。
とマザーボードに関する情報が得られます。
タブでは、取り付けたメモリモジュールに関する情報が得られます。
特定スロットのメモリモジュールを選択してその情報を見ることができます。
タブでは、システムのクロック設定と電圧を変更します。
では、スライダを使用してシステムのクロック設定と
では、プロファイルから以前の設定をロードします。
をクリックしてこれらの変更を有効にするか、
レベルとスマートファンモードを指定します。
ファン速度を直線的に変更することができます。
タブでは、ハードウェアの温度、電圧およびファン速度を監
視離、温度/ファン速度アラームを設定します。 ブザーからアラートサウンドを選択
ダイナミックエネルギーセーバーオン/オフ (On/Off) スイッチ (既定値:Off)
マザーボードフェーズLEDオン/オフ (On/Off) スイッチ (既定値: On)
ダイナミックCPU周波数機能のオン/オフスイッチ (既定値: Off)
3レベルCPU電圧スイッチ (既定値: レベル1)
パワーセービング(時間に基づく計算機のパワーセービング)
終了 (アプリケーションはステルスモードに入ります)。
最小化 (アプリケーションはタスクバーで実行し続けます)。
ライブユーティリティ更新(最新のユーティリティバージョンをチェック)
4-4 Dynamic Energy Saver Advanced
(ダイナミックエナジーセーバーアドバンスト)
GIGABYTEダイナミックエナジーセーバーアドバンスト
はまったく新しい技術で、ボタンをワンクリック
するだけでかつてないほどの省電力が実現します。高度なハードウェアとソフトウェア設計を採用した
GIGABYTEダイナミックエナジーセーバーアドバンストはコンピュータのパフォーマンスを犠牲にすることなく、
ひときわ優れた省電力および強化された出力効率を提供することができます。
The Dynamic Energy Saver Advanced Interface (ダイナミックエナジーセーバーアドバンストの
A. Meter Mode (メーターモード)
メーターモードで、GIGABYTE のダイナミックエネルギーセーバーアドバンストは、一定の期間でどれだけの
Meter Mode (メーターモード) – ボタン情報テーブル
• 上のデータは参照専用です。実際のパフォーマンスは、マザーボードモデルによって異なります。
• CPUパワーとパワースコアは、参照専用です。実際の結果は、テスト方式に基づいています。GA-EG41M-S2H/S2
ダイナミックエネルギーセーバーオン/オフ (On/Off) スイッチ (既定値:Off)
マザーボードフェーズ LED オン/オフ (On/Off) スイッチ (既定値: On)
ダイナミック CPU 周波数機能のオン/オフスイッチ (既定値: Off)
3 レベル CPU 電圧スイッチ (既定値: レベル1)
時間/日付ダイナミックエネルギーセーバーを有効にする
合計のパワーセービング (ダイナミックエネルギーセーバーを有効にしたときの合計パワーセービング)
ダイナミックエネルギーセーバーメーターモードスイッチ
ダイナミックエネルギーセーバー合計モードスイッチ
終了 (アプリケーションはステルスモードに入ります)。
最小化 (アプリケーションはタスクバーで引き続き実行されます)。
ライブユーティリティ更新(最新のユーティリティバージョンをチェック)
Total Mode (合計モード) – ボタン情報テーブル
合計モードでは、初めてダイナミックエナジーセーバーアドバンストをアクティブにしてから、設定した期間内
1) DES機能を使用する前に、BIOSセットアッププログラムの CPU Enhanced Halt (C1E) (CPUエンハ
ンストホールト (C1E)) と CPU EIST Function (CPU EIST機能) アイテムが Enabled (有効) に設
2) ダイナミック周波数機能でシステムのパワーセービングを最大化すると、システムパフォーマンスが
3) 1:標準パワーセービング (デフォルト);2:拡張パワーセービング;3:最高のパワーセービング
4) 節約されたパワーの合計は、ダイナミックパワーセーバーのみが有効ステータスに入っていて、パ
ワーセービングメーターがゼロにリセットできないとき、再びアクティブにされるまで記録されます。
5) 合計パワーセービングが 99999999 ワットに達すると、ダイナミックエネルギーセーバーメーターは
ステルスモードで、システムは再起動後も、ユーザー定義の省電力設定で作動します。アプリケーション
を変更するか完全に終了する場合のみ、アプリケーションに再び入ってください。固有の機能
ワークのコンピュータでデータを共有し、インターネットリソースを最大限に活用することができます。
アイコンを検索し、このアイコンを右クリックしてデータ共有設定を行います。
このオプションは、データ共有が有効になっていないときにのみ使用できます。
データ共有を有効にしたコンピュータを表示します。
コピーサービステクノロジに基づき、時刻修復では
システムでシステムデータをすばやくバックアップして復元します。 修復は
ハードドライブにシステムデータを復元できます。
画面の右または下部にあるナビゲーションバーを使用してシステム復元ポイントを選択し、異なる時間に
バックアップされたシステムデータを表示します。ファイル
をクリックしてシステム全体を復元します。
のシャドウコピーに対応しています。この制限に達したら、もっとも古
いシャドウコピーが削除され復元することはできません。シャドウコピーは読み取り専用であるた
め、シャドウコピーのコンテンツを編集することはできません。
マイクを取り付けるには、マイクをマイクインまたはラインインジャックに接続し、マイクのジャック
オーディオ信号は、前面と背面パネルのオーディオ接続の両方に同時に存在します。背面
前面パネルオーディオモジュールを使用しているときにのみサポート
を消音にする場合、次ページの指示を参照してください。
ハイディフィニションオーディオ (HD Audio)
HD Audioには、44.1KHz/ 48KHz/ 96KHz/192KHz サンプリングレートをサポートする高品質デジタル対ア
ナログコンバータ (DACs) が複数組み込まれています。HD Audio はマルチストリーミング機能を採用して、複
数のオーディオストリーム (インおよびアウト) を同時に処理しています。たとえば、MP3 ミュージックを聴いた
り、インターネットチャットを行ったり、インターネットで通話を行ったりといった操作を同時に実行できます。
(以下の指示は、サンプルとして Windows XP オペレーティングシステムを使用します)。
マルチチャンネルスピーカー設定については、次を参照してください。
チャンネルオーディオ:ヘッドフォンまたはラインアウト。
チャンネルオーディオ:前面スピーカーアウトおよび背面スピーカーアウト。
チャンネルオーディオ:前面スピーカーアウト、背面スピーカーアウト、および中心
チャンネルオーディオ:前面スピーカーアウト、背面スピーカーアウト、中心
オーディオドライバをインストールする前に、「MicrosoftUAABusdriverforHighDenitionAudio」がマ
ザーボードのドライバディスクからインストールされ、オペレーティングシステムが最新の Service Pack for
Windows で更新されていることを確認してください。
オーディオドライバをインストールすると、
されます。アイコンをダブルクリックして、オーディオコン
5-1-1 2 / 4 / 5.1 / 7.1 チャネルオーディオを設定する
マザーボードでは、背面パネルに 2/4/5.1/7.1 チャンネル
オーディオをサポートするオーディオジャックが 6 つ装備
されています。右の図は、デフォルトのオーディオジャッ
統合された HD (ハイディフィニション) オーディオにジャッ
ク再タスキング機能が搭載されているため、ユーザーは
オーディオドライバを通して各ジャックの機能を変更す
ることができます。たとえば、4 チャンネルオーディオ設定
で、背面スピーカーがデフォルトの中央/サブウーファスピ
ーカーアウトジャックに差し込まれると、中央/サブウーファスピーカーアウトジャックを背面スピーカーアウトに
設定することができます。 中央/サブウーファスピーカーアウト背面スピーカー 出力 側面スピーカー出力ライン入力前面スピーカー 出力 マイク 入力
第 5 章 付録GA-EG41M-S2H/S2
オーディオI/O) タブをクリックします。左の
スピーカーリストで、セットアップするスピーカー設定
のタイプに従い、2CH Speaker、4CH Speaker、6CH Speaker、または 8CH Speaker を選択します。
オーディオデバイスをオーディオジャックに接続するた
びに、Connected device (接続済みデバイス) ボック
スが表示されます。接続するデバイスのタイプに従っ
て、デバイスを選択します。次に、OK をクリックし設
Sound Effect (サウンドエフェクト) タブのオーディオ環境を設定することができます。
5-1-2 S/PDIF インケーブルを取り付ける (オプション)
S/PDIF インケーブルには、S/PDIF イン機能が組み込まれています。
S/PDIF インジャックでは、デジタルオーディオ信号をコンピュータに入力してオーディオ処理を実行します。
まず、ケーブルの端のコネクタをマザーボードの
金属製ブラケットをねじでシャーシの背面パネ
A. S/PDIF インケーブルを取り付ける:
アウトジャックはデコード用の外部デコーダにオーディオ信号を送信して、最高のオーディオ品質を実現し
S/PDIF 同軸ケーブルまたは S/PDIF 光ケーブルのどちらかを外部デコーダに接続して、S/PDIF デジタルオ
S/PDIF 同軸ケーブル S/PDIF 光ケーブル
B. S/PDIF アウトケーブルを接続する
アウトコネクタの実際の場所は、モデルによって異なります。GA-EG41M-S2H/S2
DIGITAL (デジタル) セクションでツールアイコンをクリ
ックします。S/PDIF In/Out Settings (S/PDIFイン/アウ
ト設定) ダイアログボックスで、出力サンプリングレー
トを選択し、出力ソースを選択します (または無効
にします)。OK をクリックし設定を完了します。
オーディオドライバをインストールすると、Audio
Manager (オーディオマネージャ) アイコンがシス
テムトレイに表示されます。アイコンをダブルクリックし
て、オーディオコントロールパネルにアクセスします。
マイクを、背面パネルのマイクインジャック (ピンク) ま
たは前面パネルのマイクインジャック (ピンク)に接続
します。次に、マイクが機能するようにジャックを設定
注:前面パネルと背面パネルのマイク機能は、同時
探し、そのアイコンをクリックして音量コントロールパネ
前面パネルのマイク機能を使用しているとき、録音プ
ロセス中のサウンドを聞くには、Master Volume (
ーボリューム) の Front Pink In (前面ピンクイン) または
Front Green In (前面グリーンイン) の下で Mute (消
音) チェックボックスを選択しないでください。音量は、
背面パネルのマイク機能を使用しているとき、また
は前面パネルで録音プロセス中のサウンドを聞くに
は、Master Volume の Rear Pink In の下で Mute チェ
ックボックスを選択しないでください。音量は、中レベ
Master Volume で必要な音量コントロールオプション
表示し Properties (プロパティ) を選択します。表示
する音量コントロールオプションを選択し、OK をクリッ
次に、Master Volume に入っている間に、Options を
表示し Properties をクリックします。Mixer device (
マスターデバイス) リストで、Realtek HD Audio Input
(Realtek HD オーディオ入力) を選択します。次に、
録音サウンドレベルを適切に設定します。録音サウ
ンドを消音にしないでください。消音にすると、再生し
Mixer device リストで Realtek HD Audio Input
オーディオ仕様に基づき、記録したサウンドを調整
録したデバイスに対して記録したサウンドを設定しま
マイクでの録音および再生サウンドの音量を上げるに
は、Master Volume で Options を表示し Advanced
Controls を選択します。音量コントロールオプション
の下で Advanced ボタンをクリックします (たとえば、
前面グリーンイン、前面ピンクイン)。Other Controls
フィールドで、1 Microphone Boost チェックボックスを
完了したら、Start をクリックし、Programs、Acces
sories、Entertainment を順にポイントし、Sound
Recorder をクリックしてサウンド録音を開始します。
1. オーディオ入力デバイス (たとえば、マイク) をコンピュ
2. File メニューで、New を選択します。
3. サウンドファイルを録音するには、Recording ボタン
4. 録音を停止するには、Stop ボタン をクリックし
完了時に、録音を保存するのを忘れないでください。
1. File メニューで、Open を選択します。
2. Open ダイアログボックスで、再生するサウンド
3. サウンドファイルを再生するには、Play ボタン
4. 再生を停止するには、Stop ボタン をクリックし
5. Fast Forward ボタン を使用してファイルの始
めに移動したり、Fast Backward ボタン を使
セットアッププログラムの中に隠れています。
セットアップに入ります。メインメニューで、
なぜコンピュータのパワーを切った後でも、キーボードと光学マウスのライトが点灯しているのですか?
いくつかのマザーボードでは、コンピュータのパワーを切った後でも少量の電気でスタンバイ状態を保持
しているので、点灯したままになっています。
クリアリングジャンパが付いている場合、第
値をクリアしてください。ボードにこのジャンパが付いてない場合、第
ザーボードバッテリに関する説明を参照してください。バッテリホルダーからバッテリを一時的に取り外し
コンピュータのパワーをオフにし、パワーコードを抜きます。
バッテリホルダからバッテリをそっと取り外し、
または、ドライバーのような金属物体を使用してバッテリホルダの正および負の端子に触れ、
電源コードを差し込み、コンピュータを再起動します。
なぜスピーカーの音量を最大にしても弱い音しか聞こえてこないのでしょうか?
スピーカーにアンプが内蔵されていることを確認してください。内蔵されていない場合、電源
中にビープ音が鳴るのは、何を意味していますか?
ビープ音コードの説明を参照すれば、考えられるコンピュータの問題を確認できます。
:モニターまたはグラフィックスカードエラー
:グラフィックスカードが適切に挿入されていません
:パワーエラーGA-EG41M-S2H/S2
システム起動時に問題が発生した場合、以下のトラブルシューティング手順に従って問題を解決してく
コンピュータのパワーを切ります。周辺機器、接続ケーブル、およ
A CPU クーラーが CPU にしっかり取り付けられているかどう
か、チェックします。CPU クーラーの電源コネクタは CPU_
FAN ヘッダに適切に接続されていますか?
メモリがメモリスロットに適切に取り付けられているかどう
マザーボードがシャーシまたはその他の金属物体でショートし
グラフィックスカードを挿入します。ATX のメイン電源ケーブルと 12V
電源ケーブルを接続します。パワーをオンにしてコンピュータを起
<Delete> を押して BIOS セットアップに入ります。「Load Fail-Safe
Defaults」 (または「Load Optimized Defaults」) を選択します。「Save
& Exit Setup」を選択して変更を保存し、BIOS セットアップを終
モニタに画像が表示されるかどうかをチェッ
コンピュータのパワーがオンになると、CPU クーラーは
コンピュータのパワーをオフにします。キーボードとマウスを差し込
キーボードが適切に作動しているかどうか、チェックします。
オペレーティングシステムを再インストールします。他のデバイスを
1 つずつ取り付け直します (一度に 1 つのデバイスを取り付けて
からシステムを起動し、デバイスが正常に作動するかどうかを調
コンピュータのパワーをオフにして、IDE/SATA デバイス
を接続します。システムが正常に起動するかどうか、
<Delete> を押して BIOS セットアップに入ります。「Load Fail-Safe
Defaults」 (または「Load Optimized Defaults」) を選択します。「Save
& Exit Setup」を選択して変更を保存し、BIOS セットアップを終
上の手順でも問題が解決しない場合、ご購入店または地域の代理店に相談してください。ま
たは、サポート\技術サービスゾーンページにアクセスして、問題を送信してください。当社の顧
客サービス担当者が、できるだけ速やかにご返答いたします。
可能性があります。GA-EG41M-S2H/S2
このドキュメントは当社の書面による許可なしにはコピーすることができません。また、その内容を第三者
に提供したり不正な目的で使用することもできません。違反すると、起訴されることがあります。ここに含
まれる情報は、印刷時点ですべての点において正確であったと信じています。しかし、GIGABYTE はこの
テキストでの誤植や脱落に責任を負いません。また、このドキュメントの情報は将来予告なしに変更する
ことがありますが、GIGABYTEで必ず変更するいうことではありません。
すべてのGIGABYTE マザーボードは高性能であるだけでなく、欧州連合のRoHS(特定有害物質使用
制限指令)およびWEEE (廃電気電子機器指令) 環境指令、および世界のほとんどの安全要件を満
たしています。有害物質が環境に廃棄されないように、また天然資源の使用を最大限に高めるため
に、GIGABYTEでは「使用期限の切れた」製品の材料を責任を持ってリサイクルしたり、再使用する方法
GIGABYTE製品は有害物質 (Cd、Pb、Hg、Cr+6、PBDE、PBB) を追加することは目的としていません。ま
た、これらの有害物質から守るものでもありません。部品とコンポーネントは RoHS 要件を満たすように、
慎重に選択されています。さらに、GIGABYTE では国際的に禁止されている有毒化学物質を使用しな
い製品の開発にも引き続き努力を払っています。
廃電気電子機器 (WEEE) 指令への声明
GIGABYTEは2002/96/EC WEEE(廃電気電子機器)指令から解釈して、国内法に従っています。WEEE
指令は電気電子デバイスとそのコンポーネントの取扱、収集、リサイクルおよび廃棄を指定しています。
指令に基づき、使用済み機器にはマークを付け、分別収集し、適切に廃棄する必要があります。
製品やそのパッケージに付けられた以下の記号は、本製品を他の廃棄物と一緒に処分し
てはいけないことを示しています。代わりに、ごみ収集センターに持ち込んで、処理、収集、
リサイクルおよび廃棄する必要があります。廃棄時に廃棄機器の分別収集とリサイクルをす
ることで、天然資源が保全され、人間の健康と環境を保護するようにリサイクルされます。
廃棄機器のリサイクル場所の詳細については、地方自治体に、また環境に安全なリサイク
ルの詳細については、家庭廃棄物処理サービスまたは製品のご購入店にお問い合わせください。
お使いの電気電子機器の寿命が切れた場合、地域のごみ収集センターに「持ち込んで」リサイクルし
「寿命の切れた」製品のリサイクル、再使用についてさらにアドバイスが必要な場合、製品のユーザー
マニュアルに一覧した顧客ケアに電話をお掛けください。適切な方法をお知らせいたします。付録
最後に、本製品の省エネ機能を理解して使用したり、本製品を配送したときに梱包していた内部と外部
のパッケージ(輸送用コンテナを含む)をリサイクルしたり、使用済みバッテリを適切に廃棄またはリサイクルす
ることにより、他の環境に優しい行動を取るようにお奨めします。お客様の支援があれば、電気電子機器
の生産に必要な天然資源の量を削減し、「寿命の切れた」製品の処分用のごみ廃棄場の使用を最小
限に抑え、有害の危険性のある物質を環境に流入しないようにし適切に処分することにより生活の質を
次の表は、中国の危険有害物質の規制(中国RoHS)要件に準拠して供給されています:GA-EG41M-S2H/S2
GIGA-BYTE SINGAPORE PTE. LTD. - シンガポール
NINGBO G.B.T. TECH. TRADING CO., LTD. - 中国
GIGABYTE TECHNOLOGY (INDIA) LIMITED - インド
技術的または技術的でない (販売/マーケティング)
http://ggts.gigabyte.com.tw にリンクしてから、言語を
GIGABYTE Global Service System
GIGABYTE web サイトにアクセスし、web サイトの右下の
G.B.T. TECHNOLOGY TRADING GMBH - ドイツ
G.B.T. TECH. CO., LTD. - U.K.
GIGA-BYTE TECHNOLOGY B.V. - オランダ
WEB address : http://www.giga-byte.nl
GIGABYTE TECHNOLOGY FRANCE - フランス
WEB address : http://www.gigabyte.ua
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