StarTech.com ST12MHDLAN - 受信機

ST12MHDLAN - 受信機 StarTech.com - 無料のユーザーマニュアル

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デバイスの取扱説明書をダウンロード 受信機 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける ST12MHDLAN - StarTech.com 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 ST12MHDLAN ブランド StarTech.com.

使用説明書 ST12MHDLAN StarTech.com

マニュアル改訂日:01/10/2017 最新情報、技術仕様、製品サポートについては、 www.startech.com/ST12MHDLAN

DE: Bedienungsanleitung - de.startech.com FR: Guide de l'utilisateur - fr.startech.com ES: Guía del usuario - es.startech.com IT: Guida per l'uso - it.startech.com NL: Gebruiksaanwijzing - nl.startech.com PT: Guia do usuário - pt.startech.com ST12MHDLAN HDMI® オーバーIPエクステンダキット *実際の製品は写真と異なる場合があります。ユーザマニュアル FCC準拠ステートメント 本製品はFCC規則パート15のBクラスデジタルデバイスに対する制限を遵守しているかを 確認する試験にて、その準拠が証明されています。これらの制限は、住居環境に設置され た場合に有害な干渉から合理的に保護するために設計されています。本製品は無線周波 数エネルギーを発生、使用、放出し、指示に従って取り付けられ、使用されなかった場合は、 無線通信に有害な干渉を与える可能性があります。一方、特定の取り付け状況では、干渉 が起きないという保証を致しかねます。本製品がラジオやテレビ電波の受信に有害な干渉 を発生する場合(干渉の有無は、製品の電源を一度切り、改めて電源を入れることで確認 できます)、次のいずれかまたは複数の方法を試すことにより、干渉を是正することをお勧

  • 受信アンテナの向きを変えるか、場所を変える。
  • 受信アンテナが接続されているコンセントとは異なる回路を使うコンセントに本
  • 販売店か実績のあるラジオ/テレビ技術者に問い合わせる。 本デバイスは、FCC規格Part 15に準拠しています。お使いの際には、次の注意事項をよくお 読みください。(1) 本デバイスが有害な干渉を引き起こすことはありません。(2) 本デバイ スは予想外の動作を引き起こす可能性のある干渉も含め、すべての干渉を受け入れなけ

StarTech.comにより明示的に承認されていない変更もしくは改変を行った場合、本デバイ スを操作するユーザー権限が無効になる畏れがあります。 インダストリー カナダ 準 拠ステ ートメント 本クラスBデジタル装置はカナダのICES-003に準拠しています。 Cet appareil numérique de la classe [B] est conforme à la norme NMB-003 du Canada.

CAN ICES-3(B)/NMB-3(B)

商標、登録商標、その他法律で保護されている名称やシンボルの使用 本書は第三者企業の商標、登録商標、その他法律で保護されている名称 やシンボルをウェブサイト上で使用する場合がありますが、これらは一切 StarTech.comとは関係がありません。これらの使用は、お客様に製品内容を説明する目的 でのみ行われており、StarTech.comによる当該製品やサービスの保証や、これら第三者企 業による本書に記載される商品への保証を意味するものではありません。本書で直接的に 肯定する表現があったとしても、StarTech.comは、本書で使用されるすべての商標、登録商 標、サービスマーク、その他法律で保護される名称やシンボルは、それぞれの所有者に帰 属することをここに認めます。ユーザマニュアル

  • 1 x HDMIオーバーIPトランスミッタユニット
  • 1 x HDMIオーバーIPレシーバーユニット
  • HDMI対応ビデオソース(コンピュータ、ブルーレイプレイヤーなど)
  • HDMI対応ディスプレイデバイス - 各レシーバーにつき1台(テレビ、プロジェクタ
  • トランスミッタおよび各レシーバー用に利用可能なAC電源コンセント
  • 各ディスプレイから延びるHDMIケーブル
  • Gigabitネットワーク用デバイスと配線

トランスミッタユニット トランスミッタのフロントビュー トランスミッタの バックビュー

4. LANポート(RJ-45コネクタ)

レシーバーのフロントビュー レシーバーのバックビュー

注 意: ST12MHDLAN HDMIエクステンダキットはGigabit LANネットワークを使用し て信号を拡張することができます。ほとんどのGigabit ネットワークポータルではケー ブル長が100メートルに制限されています。ケーブル長の制限については機器の製 造業者に確認し、トランスミッタユニットとレシーバユニットは直近のネットワークポ ータルのケーブル長制限範囲内に設置してください。 エクステンダユニットとレシーバユニットが利用可能なAC電源コンセントの近くに配 置されていることを確認してください。

1. ローカルビデオソース(コンピュータ、ブルーレイプレイヤーなど)の設置場所を

決め、デバイスのセットアップを行います。

2. リモート機の設置場所を決め、ディスプレイを適切な場所に置きます。

3. (オプション) 別のレシーバーユニット(ST12MHDLANRXは別売り)を使用する場

合は、リモートディスプレイを適切な位置に取り付け/設置してください。

4. シリアル信号コントロール(非アクテ

5. シリアル信号拡張(RS232信号拡張用)

4. LANポート(RJ-45コネクタ)

注 意:シリアル1(コントロール)ポートは無効になっています。ST12MHDLANをコント ロールするには、当社の無料モバイルアプリケーションをダウンロードしてください( ページ* をご覧ください)。ユーザマニュアル

ハードウェアのインストール手順 Gigabit LANネットワークを経由したビデオウォールまたはポイント・ツー・マルチ ポ イントの インストー ル 手 順

1. トランスミッタユニットのインストール

a) トランスミッタユニットをビデオソース(コンピュータやブルーレイプレーヤー)の

b) HDMIケーブルを使って、ビデオソースデバイス(コンピュータやブルーレ

ー)をトランスミッターユニットの「ビデオ入力」ポートに接続します。 c) 付属のトランスミッタユニット電源を接続します。

a) レシーバユニットをビデオディスプレイ(テレビやプロジェクタなど)の近く に 置 き ま す 。 b) HDMIケーブルを使って、ディスプレイ入力とレシーバーユニットの「ビデオ出力」

c) 付属のレシーバーユニット電源を接続します。 d) (オプション)追加のST12MHDLANRXレシーバー(別売り)を使用する場合は、各 レシーバーについてこの手順を繰り返します。 注 意:ネットワークに接続されているトランスミッタと各レシーバーの「ディップロ ータリースイッチ」は 、通信機器と同じ位置に設定する必要があります。

3. デバイスをGigabit LANネットワークへ接続する

1. RJ-45ターミネーテッドCat5e/6 Ethernetケーブルをトランスミッタユニットお

よび全レシーバーユニットの「LANポート」(RJ-45コネクタ)に接続します。

表面配線を行う場合、トランスミッタをGigabit LANハブ、ルーター、スイッチに接 続するのに十分なCategory 5e/6シールド無しツイストペア(UTP)ネットワークケ ーブルの長さがあることを確認してください。

構内配線を行う場合、トランスミッタとGigabit LANハブ、ルーター、スイッチ間の Cat 5e/6シールド無しツイストペア(UTP)ネットワーク配線がそれぞれの場所の 壁コンセントで適切に端子処理されており、ネットワークポータルとトランスミッタ ユニットをそれぞれのコンセントに接続するためのパッチケーブルの長さが十分 あることを確認してください。ユーザマニュアル

2. Cat5e/6ケーブルのもう一方の端をGigabit LANハブ、ルーター

またはスイッチに接続します。 注 意:ルーターはIGMPスヌーピングに対応している必要があります。ネットワーク スイッチまたはルーターの説明書で IGMPスヌーピングへの対応を確認してくだ

3 .(オプション) レシーバーユニット(ST12MHDLANRX – 別売り)を追加する場合 は、Cat 5e/6ケーブルで各デバイスをGigabit LANハブ、ルーター、スイッチに接続

4. これで、ソースビデオ画像がレシーバーユニットのビデオディスプレイで表示され

(オプション)Gigabit LAN ネットワークを経由し な い ポ イント・ツ ー・ポ イント・インストー ル 手 順

注 意:接続範囲は最長100メートルに短縮されてしまいますが、ST12MHDLAN HDMI

エクステンダキットはCAT5e/6ケーブルでトランスミッタを直接レシーバーに接続す ることで、Gigabit LANネットワークを経由することなく信号を拡張することができま す。また、レシーバーを追加することもできなくなります。

1. トランスミッタユニットのインストール

d) トランスミッタユニットをビデオソース(コンピュータやブルーレイプレーヤー)

e) HDMIケーブルを使って、ビデオソースデバイス(コンピュータやブルーレイプ レイヤー)をトランスミッタユニットの「HDMI入力」ポートに接続します。 f) 付属のトランスミッタユニット電源を接続します。

e) レシーバユニットをビデオディスプレイ(テレビやプロジェクタなど)の近くに置

f) HDMIケーブルを使って、ディスプレイ入力とレシーバーユニットの「ビデオ出 力 」ポ ー ト を 接 続 し ま す 。 g) 付属のレシーバーユニット電源を接続します。 注 意:接続されているトランスミッタとレシーバーの「ディップロータリースイッチ」 は、通信機器と同じ位置に設定する必要があります。

3. RJ45ターミネーテッドCat5e/6 Ethernetケーブルのインストール

4. RJ-45ターミネーテッドCat5e/6 Ethernetケーブルをトランスミッタユニットの

HDMI出力リンク(RJ-45コネクタ)に接続します。 注 意:表面配線を行う場合、十分なCategory 5e/6シールド無しツイストペア(UTP)ネ ットワーク配線により、トランスミッタユニットとレシーバーユニットのある場所まで 接続し、各端部がRJ45コネクタで端子処理されていることを確認してください。

構内配線を行う場合、ホスト機とリモート機間のCategory 5e/6シールド無しツイスト ペア(UTP)ネットワーク配線が適切にそれぞれの場所の壁コンセントで端子処理さ れており、トランスミッタユニットとレシーバーユニットをそれぞれのコンセントに接 続するためのパッチケーブルの長さが十分あることを確認してください。

5. Cat5/6ケーブルのもう一方の端をリモートユニットレシーバユニットのRJ45コ

4. これで、ソースビデオ画像がリモートユニットのビデオディスプレイで表示されるよう

ハードウェアのリセット手順 注 意:ビデオ信号がディスプレイに表示されない場合、ハードウェアのリセットはトラン スミッタユニットまたは各レシーバーユニット上で実行されることがあります。

1. ボールペンや折り曲げたペーパークリップなどの先端の尖ったツールを使ってデ

バイスのリセットボタンを3秒以上押します。

2. 「リセット」ボタンを約3秒以上長押ししながら、電源アダプタの接続を外します。

3. 「リセット」ボタンから指を放し、電源アダプタを再接続します。ユーザマニュアル

ソフトウェアインストール 手 順 HDMI配線キットには使いやすいビデオコントロール用ソフトウェアが付属していま す。このソフトウェアを使用すれば、IPビデオ配信やビデオウォール設定の管理が簡 単にてきます。このソフトウェアはiPhoneまたはiPadのiOS、スマートフォンやタブレッ トのAndroid、Google Chromeブラウザで利用できます。 以下の手順に従ってご利用のデバイスにソフトウェアをインストールしてください。

1. ソフトウェアをインストールしたいデバイスを使用してください。当社Webサイト

(URL: http://www.StarTech.com/ST12MHDLAN)を開いてください。

2. [Overview(概要)] タブから、ご利用のデバイスに対応するストアへのリンクを選

3. ストアページでダウンロードまたはインストールのオプションを選択してくださ

4. ソフトウェアがインストールされます。

トランスミッタとレシーバ ーをソフトウェアに接 続する 注 意:アプリケーションが正常に動作するためには、ルーターがIGMPスヌーピングに 対応している必要があります。ネットワークスイッチまたはルーターの説明書でIGMP スヌーピングへの対応を確認してください。

1. ソフトウェアをインストールしたお使い のコンピューター、スマートフォン、タブレ

ットがトランスミッタとレシーバーと同じネットワークに接続されていることを確認 し、アプリケーションを起動します。ユーザマニュアル

2. 起動すると、[Devices(デバイス)] タブ内でアプリケーションが開きます。そしてネ

ットワーク上のトランスミッタとレシーバーを自動的に検索し、[Devices(デバイ ス)] タブ内に一覧表示します。 注 意: [Devices(デバイス)] タブ内の右上にあるリフレッシュボタンを選択すると、 デバイスを再検索できます。ユーザマニュアル

3. デフォルトでは、各ビデオデバイスのIPアドレスは169.254.x.x、サブネットマスク

は255.255.0.0 です。 各トランスミッタとレシーバーは、ソフトウェアをインストールしたタブレット、スマ ートフォン、コンピューターと同一範囲のIPアドレスと同一のサブネットマスクを持

例:トランスミッタの I Pアドレ ス:169.254.10.10、サブネットマスク:255.255.0.0 の

ソフトウェアをインストールしたタブレット、スマートフォン、コンピューターおよび 各レシーバーが169.254.x.x (xxで表される下2桁は任意)で始まるIPアドレスとサ ブネットマスク:255.255.0.0 を持っているか確認してください。 トランスミッタとレシーバーのIPアドレスおよびサブネットマスクの変更方法: a. [Devices(デバイス)] タブで修正したいトランスミッタまたはレシーバーを

b. IPアドレスセクションに表示されている [edit Icon(アイコンの編集)] をクリ

c. [Static IP(静的IP)]を選択し、デバイスのIPアドレスとサブネットマスクを入 力します。ユーザマニュアル

[DHCP] を選択すると、ネットワークが自動的に残りのネットワークデバイスの 範囲内でIPアドレスとサブネットマスクをデバイスに割り当てます。ユーザマニュアル

2. 各接続レシーバーのリストとその横に利用可能な全トランスミッタが表示されま

す。各レシーバー用に現在選択されているトランスミッタは黄色で強調表示され

注意:範囲内のIPアドレスとサブネットマスクを自動的に割り当てるには、DHCを有 効にしておく必要があります。 リモートディスプレイをビデオソース間で切り替える

1. アプリケーションが起動したら、[Switches(スイッチ)] タブを選択します。ユーザマニュアル

注 意:レシーバーがビデオウォールの一部になっている場合は、ビデオウォールの 構成とレシーバーの位置を表示するボタンと共に表示されます。ユーザマニュアル

3. ビデオソースを割り当てる、あるいはビデオソースを変更する場合には、表示した

いレシーバーの横に表示されているトランスミッタを選択します。

4. トランスミッタの表示が黄色に変わり、リモートディスプレイのビデオソースが切

注 意:ビデオウォールを構成するレシーバーに変更を加えると、当該ディスプレイ はビデオウォール構成の一部ではなくなります。 ビデオウォー ル 用 にリモートディスプレイを設 定 する

1. アプリケーションが起動したら、[Walls(ウォール)] タブを選択します。

2. [+] アイコンを選択してウィザードを起動し、ビデオウォールを作成します。

3. ウィザードの最初のページでは、ウォールの名前、ウォールで使用したい行と列の

数を指定できます。各行例はビデオウォールのディスプレイ1枚に該当します。希 望する名前と行列の数を入力し、[Next(次へ)] をクリックします。ユーザマニュアル

注 意:デフォルトでは [Wall Name] が表示されますが、新しい名前でデフォルト名

4. ウィザードの次のページでは指定した行列数でビデオウォールのモデルを作成し

このモデルを使用してビデオウォール構成中のレシーバーを指定する必要があり ます。ビデオウォールモデルからレシーバーを選択し、接続レシーバーすべてを表 示します。その後ビデオウォール構成中の適切な位置にある対応レシーバーを選 択します。ユーザマニュアル

注 意:各レシーバーに接続されているディスプレイを特定するために各画面で レシーバーデバイス名を表示させたい場合は、画面スイッチ上の [Show device names on screen(画面上にデバイス名を表示する)] スイッチをオンにしてくださ い。ディスプレイを特定した後は無効化してもかまいません。

5. (オプション)ビデオウォール構成中のディスプレイのベゼルやディスプレイ間の

空間が広い場合、ベゼル補正を指定すればディスプレイ上の画面サイズを変更し てより自然でスムーズな表示にすることができます。[Bezel Compensation(ベゼ ル補正)] ボタンをクリックしてウィンドウを開きます。ユーザマニュアル

ベゼル補正ウィンドウで、次の値をミリメートル(mm)単位で入力します。:各ディ スプレイの画面幅(ScreenX)、各ディスプレイの画面高さ(ScreenY)、各ディスプレ イの全幅(DisplayX)、各ディスプレイの全高さ(DisplayY)。[Save(保存)] ボタンを

6. ウィザードはこれで終了です。作成したビデオウォール構成が [Walls(ウォール)]

作成したビデオウォール構成の下に表示されているトランスミッタをクリックする と、ビデオソースを選択または切り替えることができます。ユーザマニュアル

  • ディスプレイインジケータにはウォールの現在の状態が表示されます。青色はディ スプレイがアクティブであること、灰色は別のウォールまたはスイッチに使用され ていることを表します。
  • 各ビデオウォールの横に表示されている矢印をクリックすると、ビデオウォール構 成用の設定を変更したり、ビデオウォール構成を削除したりできます。

アプリケーションの右上隅に表示されるメニューアイコンをクリックすると、あらゆる 画面からソフトウェメニューにアクセスできます。 メニューからは下記の各オプションにアクセスできます。各オプションの説明は次の とおりです。ユーザマニュアル

Help(ヘルプ): アプリケーション操作に関する情報や説明を表示します。 Device Search Mode(デバイス検索モード): ソフトウェアが動作しているネットワークを介したトランスミッタとレシーバーの検索 方法を定義することができます。トランスミッタとレシーバーの検索方法はマルチキ ャストDNSまたはターゲットIPの2つから選択できます。 Multicast DNS(マルチキャストDNS):デフォルトの設定であり、ネットワークを介 してデバイスを自動的に検索します。 Target IP(ターゲットIP):高度な設定であり、ソフトウェアが検索するためのリモー トデバイスのIPアドレスを指定することができます。異なるサブネットやIPアドレス範 囲のディスプレイやトランスミッタに複数の設定を行いたい場合に便利なオプション

Clear All Settings(すべての設定をクリア): ソフトウェアの設定をデフォルトに戻します。 Demo Mode(デモモード): 仮想環境で複数のトランスミッタとレシーバーを使い仮想設定を構築することがで きます。トランスミッタとレシーバーを接続することなくソフトウェアの機能をテスト できます。ユーザマニュアル

1920 x 1200 (1080p) ワイドスクリーン サ ポ ート

トランスミッタコネクタ 1x HDMI(19 ピン) / 1x RJ-45

1x HDMI(19 ピン) / 1x RJ-45

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製品情報

ブランド : StarTech.com

モデル : ST12MHDLAN

カテゴリ : 受信機