MAGNAT Quantum Sub 625A - サブウーファー

Quantum Sub 625A - サブウーファー MAGNAT - 無料のユーザーマニュアル

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Notice MAGNAT Quantum Sub 625A - page 35
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製品タイプ アクティブサブウーファー
ブランド MAGNAT
モデル Quantum Sub 625A
スピーカー 25cm ロングストロークドライバー
RMS出力 175W
最大出力 350W
周波数帯域 19~300Hz
クロスオーバー周波数調整 50~150Hz
寸法(幅×高さ×奥行き) 360×535×420mm
電源 電源コード、115/230V(切り替え可能)
スタンバイ消費電力 <1W
オーディオ入力 ライン入力(RCA)、ハイレベル入力
調整 音量、クロスオーバー周波数、位相(0°/180°)
動作モード ON(常時)、AUTO(自動)、OFF
LEDインジケーター 緑(動作中)、赤(スタンバイ)
最小クリアランス距離 筐体周囲5cm
動作温度 10°C~40°C
スピーカー保証 5年
アンプ保証 2年
付属品 電源ケーブル
安全 感電防止、開けないでください

よくある質問 - Quantum Sub 625A MAGNAT

サブウーファーをアンプに接続するにはどうすればいいですか?
レシーバーのSub-Pre-Out出力を使用し、モノラルRCAケーブル(別売)でサブウーファーのAV入力(RCA)に接続してください。また、アンプのスピーカー端子をサブウーファーのハイレベル入力に接続する方法もあります。接続時はすべての機器の電源がオフになっていることを確認してください。
ライン接続にはどのケーブルを使用すればいいですか?
ライン接続には標準のモノラルRCAケーブルを使用してください。サブウーファーに付属していないため、別途購入する必要があります。
サブウーファーの音量はどうやって調整しますか?
まずアンプの低音設定を中央にします。サブウーファーの音量を最小(左いっぱい)にします。音楽を再生し、アンプの音量をお好みのレベルまで上げてから、音量調節でサブウーファーの音量をお好みに調整します。
位相スイッチの最適な位置はどこですか?
通常は位相スイッチをに設定します。サブウーファーがフロントスピーカーから離れている場合や部屋の音響が難しい場合は、180°を試して、低音が最も良く聞こえる方を選んでください。
クロスオーバー周波数はどうやって調整しますか?
クロスオーバー周波数調節(50~150Hz)を使用します。ブックシェルフスピーカーの場合は100~150Hz、フロアスタンディングスピーカーの場合は50~100Hzに設定します。サブウーファーとスピーカーの間で自然なつながりが得られるように調整します。
サブウーファーの電源が入らない場合はどうすればいいですか?
電源ケーブルが正しく接続されていること、コンセントが機能していることを確認してください。電源スイッチ(10)がONになっていることを確認してください。またヒューズ(9)を確認し、必要に応じて同じタイプのヒューズと交換してください。問題が解決しない場合は、専門家に連絡してください。
LEDが赤いのはなぜですか?
赤いLEDはサブウーファーがスタンバイモードであることを示しています。モードセレクター(6)がAUTOの場合、数分間オーディオ信号がないとサブウーファーはスタンバイになります。信号が検出されると自動的に電源が入り(緑色LED)になります。
他社のスピーカーと一緒に使用できますか?
はい、Magnat Quantum Sub 625Aはライン入力とハイレベル入力により、あらゆるスピーカーと使用できます。どんなオーディオシステムにも簡単に組み込めるように設計されています。
サブウーファーはどうやって掃除すればいいですか?
洗浄剤や化学溶剤は使用しないでください。乾いた柔らかい布で表面を拭いてください。水や湿気との接触を避けてください。
故障した場合はどうすればいいですか?
内部に高電圧が含まれているため、自分で修理しようとしないでください。資格のあるサービス担当者または販売店に連絡してください。許可なく開けた場合、保証が無効になる可能性があります。

ユーザーの質問 Quantum Sub 625A MAGNAT

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デバイスの取扱説明書をダウンロード サブウーファー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Quantum Sub 625A - MAGNAT 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Quantum Sub 625A ブランド MAGNAT.

使用説明書 Quantum Sub 625A MAGNAT

配置:低音反射,“downfire”原理

装配:30厘米长行程驱动器

このたびはMAGNAT製品をお買い求めいただきまして、誠にありがとうございます。ご購入いただきました製品は、その品質の高さから世界的に定評を得ております。

なお、このスピーカーをご使用いただく前に、以下の注意事項を必ず最後までお読みください。

MAGNAT Quantum Sub 625A - 1

稲妻の記載された三角マークは、装置が高圧を使用しており、危険な感電原因となることをユーザーに警告しています。

MAGNAT Quantum Sub 625A - 2

感嘆符の記載された三角マークは、付属の取扱説明書に運転やメンテナンス(修理)にかかわる重要な指示に従うことをユーザーに促しています。

MAGNAT Quantum Sub 625A - 3

分解しないでください!感電の危険があります!

注意:感電を防ぐため、スピーカーハウジング/電源を分解したり、カバーを取り外したりしないでください。ユーザー自身で修理作業を行わないでください。修理は資格を有する技術者にお任せください!装置のプラグに完全に対応しないコンセントや延長コードを使用しないでください。

安全に関する重要事項

ご使用の前には、取扱説明書を必ずよくお読みください。取扱説明書には運転および安全にかかわる重要な注意事項が記載されています。必ず全ての注意事項に従ってください。取扱説明書を大切に保管してください。

水が飛び散ったりしてサブウーファーが絶対に濡れないように十分ご注意ください。サブウーファーの上に花瓶などが入った容器を置くことも厳禁です。
アクティブサブウーファーのハウジングから室内の壁やその他の設置物(家具、棚など)までの距離は 5 cm 以上確保するようにしてください。

アクティブサブウーファーの後方にあるアルミニウム板やアンプのクーリングフィンは接続中のアンプを冷却するものです。

このため、他の設置物への距離を 5 cm 以上確保し、カーテンなどで 覆わないようにしてください。

・アクティブサブウーファーは熱源の付近には設置しないでください(ヒーター、ストーブ、裸火)。
・アクティブサブウーファーは10°Cから40°Cの温度領域での使用に適しています。アクティブサブウーファーは非常に湿度の高い室内ではご使用にならないでください。
・炎をともなうもの(ローソクなど)をアクティブサブウーファーの上に置かないでください。
・濡れた手で電源コードを触らないでください。
・電源コードをヒーター機器へ近づけないでください。
・電源線に破損が見られる場合には、装置のご使用をお止めください。破損した電源線は修理せず、交換してください。
・重い 物体を電源コード上に置かないでください。
・源コードは常に手に届く状態にしておく必要があります。
装置を(旅行などの理由から)長期間ご使用にならない場合、電源プラグをコンセントから抜いておいてください。雷雨時には、装置の電源を遮断しておいてください。これにより落雷や過電圧による破損を回避します。

・表面が破損する恐れがありますので、洗浄剤や化学溶剤を使用しないでください。
- 危険な過電圧やその他の危険が発生する恐れがありますので、修理作業は相応の資格のある専門家にお任せください。

アクティブサブウーファーMAGNAT QUANTUM 625A

この製品は、コンパクトスピーカー、MAGNAT QUANTUM スピーカーシリーズと、外観も音響もぴったり合うよう、つくられておりますが、もちろんその他のスピーカーと接続しても、お楽しみいただけます。

お手元のスピーカーと接続する場合には、すべての機器のスイッチが切れていることをご確認ください。また、スピーカーのコードの位相が正しく接続されるよう、注意してください。つまり、出力の(+)端子は入力の(+)端子と、また(-)端子は(-)端子と接続します。お手持ちのレシーバー/アンプとスピーカーの取扱説明書もあわせてご覧ください。

設置位置

サブウーファーから出される周波数範囲は、人間の耳には位置設定ができないものなので、一般的に設置には問題がありません。それでも、フロントスピーカーそばの、音響をお楽しみになる位置の前に置くのが、好ましいでしょう。なお、壁やその他の物からの距離を、横は少なくとも20 cm、後ろからは少なくとも20 cmあけるようにご注意ください。でないと、ベースの音質が低下することがあります。

サブウーファーの取扱詳細(図1)

配電網への接続 (8)、電源電圧セレクトスイッチ (7)

サブウーファーにはアンプが組み込まれていますので、付属の電源コードを用いてサブウーファーは必ず配電網に接続します。配電電圧の選択スイッチは欧州圏内での使用を対象として230 Vに設定されて出荷されています。

非常に重要:115 V に設定されたサブウーファーが 230 V の配電網に接続されると、組み込みアンプは必然的に損傷されます。

運転モードスイッチ (6), LED運転ステータス表示 (5), パワースイッチ (10)

パワースイッチ ON パワースイッチ OFF
運転モードスイッチONサブウーファーは継続的に起動し、LED表示は緑色に点灯します。この設定は静かなパッセージをともなうプログラムの再生に適しています(サブウーファーを不意に切ってしまう事態を防げます)。サブウーファーOFFLED OFF長期間にわたり本製品を使用しない場合には、この設定にしてください。
運転モードスイッチAUTO自動スイッチオン・オフがアクティブになっています(推奨設定)レシーバーからの信号をサブウーファーが受け取ると、自動的に起動し、LED表示は緑色に点灯します。レシーバーからサブウーファーへの信号が途絶えると、数分後自動的に再びスタンバイモードとなり、LED表示は赤色に点灯します。スタンバイモードにおける消費電力は1ワットです。

AV のインプット (2)

お手持ちのレシーバー(Sub-Pre-Out) の低レベルサブウーファー出力をサブウーファーの AV 入力と接続してください(図 3 参照)。この際、モノラル・ピンプラグケーブルが必要となります(このケーブルは付属されていません)。

高レベルのインプット (1)

レシーバーおよびアンプの高レベル・コントローラー(スピーカー)のアウトプットへの接続用(図2を参照)。

レベルコントローラー (3)

ベース音のボリュームを好みに合わせるには、このコントローラーを用いて次のように行います:

  1. アンプのベースコントローラーを中央(リニア)に設定します。
  2. 非常に重要:レベルコントローラーを出来る限り左を図しておきます(最も低いボリューム)。
  3. 音楽をかけてから、希望の音量になるまでアンプのコントローラーを徐々に上げていきます。
  4. レベルコントローラーを用いて、ベースレベルを希望の音量に合わせます。

分離周波数コントローラー (4)

サブウーファーが機能するぎりぎりの最高周波数に設定するには、このコントローラーを用います。棚型スピーカーとの併用時には周波数を100 Hz ~ 150 Hzに設定してください。スタンド型スピーカーをご使用の際には50 Hz ~ 100 Hzに設定することをお奨めします。

位相スイッチ(11)

位相スイッチは、通常0°に設定しておいてください。サブウーファーとフロントサテライトとの間の距離が大きい場合や、仕様空間の音響特性が好ましくない場合など、位相設定を180°にしておいた方が有利なことが、稀にあります。しかし原則としては、基本音域下部がフルに響く位置が適切な設定といえます。

ヒューズ (9)

ヒューズについては、アンプの裏側のヒューズ止め具の横に記された型以外は使用できません。

技術仕様

配置構成:バスレフレックス、downfire

搭載:25 cmロングストロークドライバー

出力能力RMS/Max. : 175 / 350 Watt

周波数範囲:19 - 300 Hz

分離周波数:50 - 150 Hz調整可能

技術仕様データは変更することがありますのでご注意ください。

1
1 L+ SPEAKER LEVEL IN R+ R- 2 LINE IN 3 LEVEL FREQUENCY 4 PHASE 180° 0° PWR PRT ON 5 AUTO

Magnat®
Quantum 625A
AC VOLTAGE SELECTOR 115 FUSE POWER ON 0 OFF ⑦ ⑧ ⑨ ⑩

MAGNAT Quantum Sub 625A - 技術仕様 - 3

flowchart
graph TD
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MAGNAT Quantum Sub 625A - 技術仕様 - 4

flowchart
graph TD
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D

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製品情報

ブランド : MAGNAT

モデル : Quantum Sub 625A

カテゴリ : サブウーファー