YMH-400 - キッチン家電 Yamazen - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 YMH-400 Yamazen
●業務用として使用しないでください。
●他の用途で使用しないでください。
思わぬ事故の原因になります。
家庭用

■ 安全上の注意……1~
■各部の名称……5
知っておいていた だきたいこと……6
使いかた
- 必ずお守りください(調理禁止食材)…7
- ミキサーボトルで調理する……8~10
- ミル容器で調理する……11~13
■ 調理例と運転時間の目安……13~14
調 理アドバイス……14
■ お手入れと保管……15~19
■ 仕様……19
■ 故 障 かな?と思ったら……19 \~20
■ 点 検のお願い……21
アフターサービ スについて……21
■ MEMO....22
■ 保証書……裏表紙
この製品は、海外では使用できません。
FOR USE IN JAPAN ONLY
- このたびは、弊社ミルミキサーをお買い上げいただき、誠にありがとうございました。
- 使用する前に、この取扱説明書を必ずよく読み正しく安全に使用してください。
- 読んだあとは、大切に保管してください。
最新情報はオリジナルブランドページ
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安全上の注意
使用する前に「安全上の注意」をよく読み、必ず守ってください。
※ここに示した項目は、製品を安全に正しく使用するためや、使用する人や他の人々への危害や財産への損害を未然に防止するためのものです。また危害や損害の大きさと切迫の程度を明示するために、誤った取り扱いをすると生じることが想定される内容を「警告」「注意」の2つに区分しています。いずれも安全に関する重要な内容ですので、必ず守ってください。

警告
この表示を無視して誤った取り扱いをすると、死亡または重傷を負うことが想定される内容を示しています。

注意
この表示を無視して誤った取り扱いをすると、傷害を負ったり物的損害の発生が想定される内容を示しています。
絵表示の例

◎ 記号は、禁止「してはいけないこと」を表示しています。図の中に具体的な禁止内容(左図の場合は、分解禁止)が描かれています。

① 記号は、強制「しなければいけないこと」を表示しています。図の中に具体的な指示内容(左図の場合は、電源プラグをコンセントから抜く)が描かれています。
※読んだあとは、使用する人がいつでも手に取れる場 所 に 、必 ず 保 管してください 。

警告
■ 電源コード・電源プラグについて

指示に従う
電源プラグは、根元まで確実に差し込む
●発熱・感電・火災の原因になります。

指示に従う
定期的に電源プラグのホコリをふき取る
- 電源プラグにホコリがたまると、湿気などで絶縁不良となり、ショート・感電・火災の原因になります。
◎電源プラグのホコリは、乾いたふきんでふき取る。

指示に従う
破損、故障、異常があ コードや電源プラグが異常に熱く なるときは、直ちに使用を中止する
●けが・感電・火災の原因になります。 ※故障・異常例
21ページの「点検のお願い こんな症状はありませんか?」を参照して異常があるときは、直ちに使用を中止する。必ず電源プラグをコンセントから抜き、お買い上げの販売店に点検や修理を依頼してください。

禁止
電源コードの上に、重いものや本体をのせたり、挟み込まない
●ショート・感電・火災の原因になります。

禁止
家庭用コンセント(Aでの使用、コンセントや配線器具の定格を超える使いかたはしない
- 家庭用コンセント(AC100V)以外で使用すると故障したり、延長コードやタコ足配線で定格を超えると、コンセントや配線器具が異常発熱して、火災の原因になります。

禁止
電源コードや電源プラグが傷んでいたり、差し込みがゆるいときは、使用しない
5●シ電源・感電・火災の原因になります。

禁止
電源コードや電源プラグを傷つけたり、破損させたり、加工したり、熱器具に近づけたり、無理に曲げたり、ねじったり、引っ張ったり、たばねて使用しない
- ショート・感電・火災の原因になります。 ◎使用するときは、必ず結束バンドを外して、電源コードをのばす。

プラグを抜く
使用しないときは、電コンセントから抜く
●けが・感電・漏電火災の原因になります。
警告
■ 使用場所について

水ぬれ禁止
水や蒸気が本体にかかぬれた場所、湿気の多い場所で使用しない
- ショート・感電・火災の原因になります。

禁止
場可所燃性ガスや引火性リンやシンナーなど)がある場所で使用しない
- 爆発・火災の原因になります。
のも
■ 使用について

分解禁止
分解、修理、改造をしな
●けが・感電・火災の原因になります。
※修理は、お買い上げの販売店に依頼してください。

禁止
すき間や開口部に、金属物や異物を入れない
●けが・ショート・感電の原因になります

プラグを抜く
各部品を取り付けたり、取り外すときは、必ず電源プラグを抜く
- けがの原因になります。
◎運転中に取り外さない。

禁止
食材を調理する以外の目的で使用しない
- 破損・故障・けがの原因になります。
◎食材以外のもの(スプーンや箸など)を容器に入れて運転しない。

禁止
子供や取り扱いに不慣れない方だけで使用しない
乳幼児の手の届く場所で使用したり保管しない
- けが・感電の原因になります。

禁止
安全スイッチを指や棒などで押さない
- 故障・けがの原因になります。

禁止
セントから カッターを露出したまま運転しない 回転中のカッターは、危険なので 絶対に触れない
- けがの原因になります。

指示に従う
持ち運ぶときは、必ずをコンセントから抜く
●けが・ショート・感電の原因になります。
◎運転中に持ち運ばない。
■ お手入れ・保管について

プラグを抜く
お手入れのときは、必をコンセントから抜く
●けが・ショート・感電の原因になります

水ぬれ禁止
本体を水に入れたり、水をかけたり、丸洗いをしない
- ショート・感電・火災の原因になります

接触禁止
カッターは、鋭利なの 触れない
- けがの原因になります。
◎ボトル 台や容器 台を締め 付けた取り外したり、お手入れカッターに注意する。

ぬれ手禁止
源れた手で電源プラグを抜き差ししない

指示に従う
お手入れのときは、必ずゴム手袋を着用する
- けがの原因になります。
で直接手で

指示従
包装用ポリ袋は、子供の手の届かない場所に保管する
●誤って願にかぶったり、巻きついたりして、窒息する原因になります。
警告
■ お手入れ・保管について つづき

禁止
各種スプレー(掃除用、整髪用、殺虫剤など)を吹きつけない
- 本体内部にガスが滞留するなどして、爆発・火災の原因になります。
- 変色・変質・破損の原因になります。
注意
■ 電源コード・電源プラグについて

禁止
電源コードを引っ張って電源プラグを抜かない
- ショート・感電・火災の原因になります。
◎電源プラグを抜くときは、必ずプラグ本体を持つ。

禁止
電源コードを持って本体を引っ張らない
- 設置場所が傷ついたり、ショート・感電・火災の原因になります。

指示に従う
電源プラグを抜き差しするときは、必ず運転が停止してからおこなう
- 故障・けがの原因になります。
■ 使用場所について

禁止
油、油煙、金属粉が発生する場所(厨房や工場)やホコリの多い場所で使用しない
- 変質・変形・感電・火災の原因になります。

指示に従う。
安定した水平な場所で使用する
- 落 下や 転 倒して、破 損・故障・ナ が原因になります。
◎不安定な場所で使用しない。

禁止
火気や熱源(コンロや暖房器具など)の近くで使用しない
- 変質・変形・火災の原因になります。

禁止
直射日光があたる場所に長時間 置かない
- 変色・変形の原因になります。
■ 使用について

禁止
業務用に使用しない
- 無理な負担がかかり、破損・故障火災の原因になります。

指示に従う
犬や猫などがいる部屋で使用するときは、十分注意する
●本体や電源コードを傷め、故火災の原因になります。

指示に従う
各部品の取り付けは、確実におこなう
- 食材が漏れたり、故障・けがの原因になります。
◎各部品を取り付けていない状態で運転しない。

禁止
運転中にふたや注ぎロキャップを取り外して、食材や入れない
- 食材がこぼれる原因になります。
注意
■ 使用について つづき
禁止 | ふきこぼれの原因になるので、40°C以上の熱い食材を入れない●故障・やけどの原因になります。◎食材は、常温に冷まして入れる。 | 柑橘類の皮を入れない●変色・変質・破損の原因になります。禁止から容器に |
禁止 | カラ運転や極端に少ない食材で運転しない●上手に調理できなかったり、故障の原因になります。 | うなるような運転音がしたり、カッターの回転が遅いときは、直ちに運転を中止する●故障・けがの原因になります。◎調理禁止食材を、調理しない。(7ページ参照)◎食材は、運転するごとにミキサーボトルやミル容器のMAXで調理する。 |
禁止 | 1分以上の運転はしない●故障の原因になります。※定格時間は、1分です。連続運転または間欠運転した時間の合計が1分になったら、30分以上休止してください。 | |
禁止 | 各部品を冷凍庫や冷蔵庫に入れない●破損の原因になります。◎急激な温度変化を与えない。 | 運転するときは、本体を支えながら運転ボタンを押す●食材がこぼれたり、破損・けがの原因になります。◎ミキサーボトルで運転するときは、ふたを手で押さえる。ミル容器で運転するときは、ミル容器を手で持つ。 |
禁止 | 各部品を電子レンジやオーブンレンジで使用しない●変形・破損・やけどの原因になります。 | |
指示に従う | 持ち運ぶときは、本体、ボトル、ミル容器をしっかり持っておこなう●破損・故障・けがの原因に | 落としたり、強い衝撃を与えない●破損・故障・けがの原因に禁止なります。 |
■ お手入れ・保管について



禁止
お手入れには、シンナー、ベンジン
漂白剤、柑橘系の洗剤、みがき粉
たわし、スポンジの研磨面を使用
しない
お手入れには、シンナー、ベンジン
漂白剤、柑橘系の洗剤、みがき粉
たわし、スポンジの研磨面を使用
しない
お手入れには、シンナー、ベンジン
漂白剤、柑橘系の洗剤、みがき粉
たわし、スポンジの研磨面を使用
しない
- 傷・変質・破損の原因になります。
◎お手入れは、15~19ページの「お手入れと保管」を参照する。

使用後は、毎回お手入れをする
- 食材や調理 物が残ったままにすると、臭いが取れなくなったり、変色・破損の原因になります。
お手入れで食器洗い乾燥機や食器乾使用できない部品をよく確認する
- 変色・変形・破損の原因になります。
※食器洗い乾燥機や食器乾燥器を使用してお手入れ可能な部品などについて詳しくは18ページの「食器洗い乾燥機や食器乾燥器を使用する」を参照してください。
各部の名称

flowchart
graph TD
A["付属品"] --> B["保存用ふた (ミル容器用)"]
B --> C["ふりかけ口"]
C --> D["スライドさせるとふりかけ口が開きます。閉←開"]
D --> E["ふりかけ口"]
E --> F["注ぎ口キャップ"]
F --> G["注ぎ口パッキン"]
G --> H["※注ぎ口パッキンが外れたときは、必ず元にもどしてください。"]
H --> I["ふた"]
I --> J["ミキサーボトル"]
J --> K["MAX線"]
K --> L["「▼」マーク"]
L --> M["ミキサーボトル"]
M --> N["パッキン"]
N --> O["ミキサーとミルで、カッターの形状が異なります。取り付けるときは、間違えないように注意してください。"]
O --> P["容器台側面に左記のマークがあります。"]
P --> Q["ミルカッター"]
Q --> R["容器台側面に左記のマークがあります。"]
R --> S["本体"]
S --> T["本体内側"]
T --> U["安全スイッチ"]
U --> V["本体"]
V --> W["運転ボタン"]
W --> X["電源プラグ"]
X --> Y["電源コード"]
お願い
※ボトル台や容器台裏側にカッター用潤滑油が付着することがありますが、故障ではありません気になるときは、キッチンペーパーなどでふき取ってください。
●本書は、イラストを用いて説明しています。実際の製品とは、多少異なること
知っておいていただきたいこと
必ずお守りください(運転時間)
■ 1分以上の運転はしない
- 定格時間は、1分です。
※連続運転または間欠運転した時間の合計が1分になったら、30分以上休止してください。
必ず定格時間と休止時間を守って使用してください。
故障の原因になります。
運転が途中で停止したときは(モーター保護装置について)
※運転が途中で停止したときは、すぐに運転ボタンから手を離して下記の対処をおこなってください。
運転ボタンを押したままにしたり、何度も押し直したりしないでください。
■ ミキサーボトルまたはミル容器に入れた食材が大きすぎたり、多すぎたり、水分が少なかったり、調理禁止食材(7ページ参照)が入っているとモーターに負荷がかかり、モーター保護装置が働いて運転が停止します。
これは、モーターを保護するために一時的に運転を止めているもので、故障ではありません。
※運転が停止したときは、下記①~⑤の手順で対処して運転を再開してく
① 電源プラグをコンセントから抜きます。
② ミキサーボトルまたはミル容器を本体から取り外します。
③食材を一度取り出して、運転が停止する原因となった食材(調理禁止食材など)を取り除いたり、大きさ、量、水分量(ミキサーします。
- 食材が大きいときは、小さく切り直します。
- 食材が多いときは、減らします。
- 水分が少ないときは、水分を足します。(ミキサーボトルの場合)
- 調理禁止食材が入っているときは、取り除きます。
④5 分程度休止します。
⑤ 電源プラグをコンセントに差し込み、運転ボタンを押します。
※運転が停止したときは、上記の手順で必ず対処をおこない、5分程度休止をしてください。
対処や休止をしないで使用すると、再度運転が停止したり、故障の原因になります。
使いかた
※本製品は、食材をきざんで水分と撹拌してジュースを作ったり、食材を粉砕して粉末にするミルミキサーです。
フードプロセッサーではないので、食材をこねる、すりつぶす、ペースト(離乳食など)を作る用途には、使用しないでください。
- 下記の食材を調理すると、故障・破損・けがの原因になります。
| 冷凍した食材 | 冷凍した野菜や果物 など |
| かたい食材 | 乾物類、大豆、コーヒー豆、氷 など※乾物類、大豆、コーヒー豆は、ミル容器で調理してください。 |
| 肉や魚介類 | ミンチ、ハンバーグや餃子のタネ、つみれ など |
| 粘りけの強い食材 | 納豆、長いも、じねんじょ、つくねいも、いちょういも、アロエ、お菓子やパンの生地、水あめ など |
| 水分の少ない食材 | ゆでたじゃがいも など |
| 繊維質の食材 | ショウガやウコン など |
| 柑橘類の皮 | みかんやレモンなどの皮(リモネン成分を含むもの) |
かたい食材 炒っていない大豆、炒っていないコーヒー豆、氷砂糖、氷など
※大 豆やコーヒー豆は、皮がはじけるまでよく炒ってから調 理してください。
水分を 含んだ食材 肉、魚介類、野菜、果物、氷など
乾燥した 柑橘類の皮 みかんやレモンなどの皮(リモネン成分を含むもの)
使いかた
※はじめて使用するときは、15~19ページの「お手入れと保管」を参照して各部品を水洗いしてください。
ミキサーボトルで調理する
ミキサーボトルは、食材をきざんで水分と撹拌してジュースを作るためのものです。
■ ミキサーボトルを本体に取り付ける
- ボトル 台を反時計回りに回して、ミキサーボトルに締め付けます。

text_image
カッター部を斜め上から見た図 パッキン ※上図がミキサーカッターです。 取り付け間 違えに 注意しください。 ミキサーオトル カッターに手が触れないように十分注意する ① 差し込む ボトル台 ② 反時計回りに回す ミキサー ボトル 台 側面に左記のマークがあります。- ミキサーボトルの「▼」マークを本体の「▲」マークに合わせて、本体に差し込みます。
- ミキサーボトルを時計回りに回して、本体に取り付けます。

text_image
ミキサーボトルの 「▼」マーク ミキサーボトル マークを 合わせて 差し込む 本体の 「▲」マーク 本体
text_image
ミキサーボトル 時計回り に回す
text_image
※ミキサーボトルを 回すとき は、途中 で一度軽く止まり ますが、回 なるまで確実に 回して 取り付けて ください。 確実に取り付けて いないと、 スイッチが 働 運転しません。注意
※ボトル台を締め付けるときは、パッキンが確実に取り付けられているか確認してください。パッキンの取り付け忘れ、ねじれ、ズレがあると食材や調理物が漏れたり、パッキンが破損する原因になります。
使いかた
ミキサーボトルで調理する つづき
■ 食材を入れる
食材をできるだけ小さく切るなど下準備をしてからミキサーボトルに入れると、上手に調理できます。下準備をしないで調理すると、運転が停止する原因になります。
※食材の下準備は、13ページの「調理例と運転時間の目安」を参照してください。
- 食材を下記の順で、ミキサーボトルに入れます。
- 食材を入れたら、ふたを取り付けます。
①水または 牛乳


②やわらかい 食材


③かたい 食材

調理禁止食材を調理しない(7ページ参照) MAX線を超えて食材を入れない

text_image
MAX線注意
※食材と一緒に、必ず水または牛乳を入れてください。
水分が少ない状態で運転するとカッターに引っかかり、運転が停止する原因になります。
※かたい食材は、最後に入れてください。
かたい食材を先に入れると、カッターに引っかかり、運転が停止する原因になります。
■ 電源プラグを家庭用コンセント(AC 100V)に差し込む
- 電源プラグを根元まで確実に、家庭用コンセント(AC100V)に
差し 迼 みます。
必ず 結束バンドを外
電源コードをのばす

- ふたを手で押さえて、本体を支えながら運転ボタンを押します。
- 運転ボタンを押している間だけ運転します。
運転ボタンを押したり、離したりすることで間欠運転ができます。
注意
※食材がカッターに引っかかって運転が停止したときは、運転を中止して必ず電源プラグをコンセントから抜き、引っかかった食材を取り除いてください。無理に運転すると、モーター保護装置が働いて運転が停止したり、故障の原因になります。

text_image
は、ふたを の連 次運転運転中は、ふ押さえる。
1分以上の連運転や間欠運転はしない
■ 食材や調味料を追加するときは
食材や調味料を追加したいときは、注ぎ口から追加することができます。
- 運転を停止してから、注ぎロキャップを取り外します。
- 食材や調味料を注ぎ口から追加します。
- 注ぎロキャップを取り付けます。

text_image
注ぎ口 キャップ 注ぎ口■ 調理物を取り出す
- 調理が終わったら、必ず電源プラグをコンセントから抜きます。
※電源プラグを抜くときは、必ずプラグ本体を持ってください。 - ミキサーボトルを反時計回りに回して、本体から取り外します。
- ふたを取り外して、調理物を取り出します。

取り外すときは、必ず電源プラグをコンセントから抜く

text_image
三キサーボトル 本体② 持ち上げる
① 反時計回りに回す
使いかた
ミル容器で調理する
ミル容器は、乾物類を粉砕して粉末にするためのものです。
食材を入れてミル容器を本体に取り付ける
食材をできるだけ小さく切ったり、よく炒るなど下準備をしてからミル容器に入れると、上手に調理できます。
下準備をしないで調理すると、運転が停止する原因になります。
※食材の下準備は、13ページの「調理例と運転時間の目安」を参照してください。
- 食材をミル容器に入れます。
- 容器台を時計回りに回して、ミル容器に締め付けます。
- ミル容器を本体に差し込みます。
- ミル容器を時計回りに回して、本体に取り付けます。
調理禁止食材を調理しない
(7ページ参照)
MAX線を超えて食材を入れない

flowchart
graph TD
A["ミル容器 MAX線"] --> B["カッター部を斜め上から見た図"]
B --> C["パッキン"]
C --> D["カッターに手が触れないように十分注意する"]
D --> E["容器台"]
E --> F["容器台側面に左記のマークがあります。"]
F --> G["①かぶせる"]
G --> H["ミル容器"]
H --> I["差し込む"]
I --> J["本体"]
J --> K["時計回りに回す"]
K --> L["ミル容器"]
L --> M["※ミル容器を回は、途中で一度軽く止まりますが、回らなくなるまで確実に回して取り付けてください。確実に取り付けていないと、安全スイッチが働いて運転しません。"]
注意
※ミル容器は、乾燥した食材を粉砕するためのものですので、水分を含んだものを調理しないでください。
※容器台を締め付けるときは、パッキンが確実に取り付けられているか確認してください。パッキンの取り付け忘れ、ねじれ、ズレがあると調理物が漏れたり、パッキンが破損する原因になります。
使いかた
ミル容器で調理する つづき
■ 電源プラグを家庭用コンセント(AC 100V)に差し込む
- 電源プラグを根元まで確実に、家庭用コンセント(AC100V)に
差し 込 みま す。
必ず 結束バンドを 電源コードをのばす

- ミル容器を手で持って、本体を支えながら運転ボタンを押します。
- 運転ボタンを押している間だけ運転します。 運転ボタンを押したり、離したりすることで間欠運転ができます。
注意
※食材がカッターに引っかかって運転が停止したときは、運転を中止して必ず電源プラグをコンセントから抜き、引っかかった食材を取り除いてください。無理に運転すると、モーター保護装置が働いて運転が停止したり、故障の原因になります。
運転中は、ミを持つ。
1分以上の連 続 運転や間欠運転 はしない

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儿容器■ 調理物を取り出す
● 調理が終わったら、必ず電源プラグをコンセントから抜きます。
※電源プラグを抜くときは、必ずプラグ本体を持ってください。
- ミル容器を反時計回りに回して、本体から取り外します。
- 容器台を反時計回りに回して、ミル容器から取り外します。
- 調理物を取り出します。

取り外すときは、 必ず電源プラグを コン セントから抜く

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② 持ち上げる ミル容器 本体 ① 反時計回りに回す
text_image
容器台 容器台を 上側にする 反時計回り に回す ミル容器カッターに手が 触れないように 十分注意する
使いかた
ミル容器で調理する つづき
■ 調理物を取り出す つづき
ミル容器で調理したあと、そのまま保存することができます。
- 保存用ふたをミル容器に締め付けて、調理物をそのまま保存することができます。
- 保存用ふたは、ふりかけ口が付いていますので、調理物をふりかけて使用することができます。

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①か 三保存用ふた
② 時計回りに回す
①かぶせる
調理例と運転時間の目安
※運転時間は、調理する食材の状態、量、お好みのでき上がり状態によって異なりますので、目安にしてください。
※下記の運転時間どおりに運転しても上手に調理できないときは、様子を見ながら5~10秒程度もう一度運転したり、間欠運転をしてください。
■ ミキサーボトルの調理
| 調理例 食 | 材 運転時間(目安) | 食材の下準備と作りかた | |
| バナ ナ ジュー | バナナ......1/2本牛 乳......12 0はちみつ......適 量 | mL 15秒 | 1バナナは、皮をむいて2cm以下に切る。2牛乳 → はちみつ → バナナの順番でミキサーボトルに入れて、約15秒 運 転する。 |
| トマトジュース | トマト......1/2 個水......50mL塩......適 量 | 15秒 | 1トマトは、へたを取り除き2cm以下に切る。2水 → トマト → 塩の順 番でミキサーボトルに入れて、約15秒運転する。 |
| リンゴジュース | リンゴ......1/2 個水......50mLはちみつ......適 量 | 20秒 | 1リンゴは、皮をむいて芯を取り除き、2cm以下に切る。2水 → はちみつ → リンゴの順番でミキサーボトルに入れて、約20秒運転する。 |
■ ミル容器の調理
| 食材食材の下準備調査期間(目安) | |||
| ごま......15g | 3秒~5秒 | 粉末 | よく炒る。 |
| 干ししいたけ......10g | 20秒~30秒 | 粉末 | 1cm程度に切る。 |
| 煮干し......15g | 30秒~40秒 | 粉末 | 1cm程度に切る。 |
| コーヒー豆......25g | 30秒~40秒 | 粉末 | 皮がはじけるまでよく炒る。 |
| 大豆......30g | 40秒~50秒 | 粉末 | 皮がはじけるまでよく炒る。 |
| だし昆布......10g | 50秒~60秒 | 顆粒 | 1cm程度に切る。 |
調理例と運転時間の目安
必ずお守りください(運転時間)
■ 1分以上の運転はしない
- 定格時間は、1分です。
※連続運転または間欠運転した時間の合計が1分になったら、30分以上休止してください。休止しないで運転をつづけると、故障の原因になります。
- 1分以内で数回に分けて運転することができます。
(食材を入れる時間は、含みません)
※数回に分けて運転するときは、毎回MAX線以下の食材で調理し、運転するごとに調理物を取り出してください。
調理 アドバイス
ミキサーボトルでの調理 アドバイス
【食材がきざみきれずに残るときは】
●構造上食材がきざみきれずに残ることがあります。
食材をできるだけ小さく切って調理することで、残りにくくなります。
【食材が押し上げられたり、ミキサーボトルに付着するときは】
- 食材が押し上げられるときは、様子を見ながら運転ボタンを押したり、離したりして間欠運転すると、調理しやすくなります。
- 食材がミキサーボトルに付着するときは、スプーンなどで落としてから調理します。
【食材がカッターに引っかかるときは】
- 引っかかっている食材を取り除いてから調理します。
食材が大きくて引っかかったときは、取り除いたあとに小さく切ってから調理します。
ミル 容器での調理 アドバイス
【食材が粉砕しきれずに残るときは】
● 構造上食材が粉砕しきれずに残ることがあります。
食材をできるだけ小さく切って調理することで、残りにくくなります。
【食材が跳ねたり、舞ったり、ミル容器に付着するときは】
- 煮干しや軽い食材を調理するときに跳ねたり、舞ったりするときは様子を見ながら運転ボタンを押したり、離したりして間欠運転すると調理しやすくなります。
- 食材がミル容器に付着するときは、ミル容器を本体から取り外して軽く振ったり、スプーンなどで落としてから調理します。
【食材がカッターに引っかかるときは】
- 引っかかっている食材を取り除いてから調理します。
食材が大きくて引っかかったときは、取り除いたあとに小さく切ってから調理します。
注意
※上記の対処をするときは、必ず電源プラグをコンセントから抜いてください。
対処ないまま運転をつづけると、上手に調理できなかったり、運転が停止したり、故障の原因になります。
お手入れと保管
※ミルミキサーは、食品に触れる調理器具です。
使用後は毎回必ずお手入れをして、いつも清潔な状態で使用してください。 ※お手入れをするときは、けがを防止するためゴム手袋を着用してください。
●部品によっては、お手入れで食器洗い乾燥機や食器乾燥器を使用することもできます。
※食器洗い乾燥機や食器乾燥器の使用について詳しくは、18ページを参照してください。
警告

プラグを抜く
お手入れのときは、必ず電源プラグをコンセントから抜く
●けが・ショート・感電の原因になります。

接触禁止
カッターは、鋭利なので直
- けがの原因になります。
接手
必ずお守りください
※各部品の取り外しやお手入れのときは、必ず電源プラグをコンセントから抜いてください。
※お手入れをするときは、食器洗い乾燥機で洗わないでください。
※お手入れに、食器用中性洗剤(柑橘系は使用不可)を使用したあとは、洗剤が残らないようによくふき取るか、洗い流してください。洗剤が残っていると、変色・破損の原因になります
※お手入れには、シンナー、ベンジン、漂白剤、柑橘系の洗剤、みがき粉、たわし、スポンジの研磨面を使用しないでください。傷・変質・破損の原因になります。
ボトル台、容器台の取り外しかた、取り付けかた
■ 取り外しかた
- ボトル台や容器台を時計回りに回して、ミキサーボトルやミル容器から取り外します。
カッターに手が 触れないように 十分注意する

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ミキサーボトル ボトル台 時計回りに回す
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ミル容器 容器台 時計回り に回す■ 取り付けかた
- ボトル台や容器台を反時計回りに回して、ミキサーボトルやミル容器に締め付けます。
カッターに手が 触れないように 十分注意する

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ミキサーボトル ① 差し込む ボトル台 ② 反時計回りに回す
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ミル容器 ① 差し込む 容器台 ② 反時計回り に回すお手入れと保管
パッキンの取り外しかた、取り付けかた
■ 取り外しかた
- 先が平たくなった細いものを使用して、パッキンを持ち上げます。
●パッキンを落として、取り外します。 - 下図はボトル台で説明していますが、容器台も同様の取り外しかたです。
※パッキンを取り外すときは、先の尖ったものは使用しないでください。
パッキンが破損する原因になります。

■ 取り付けかた
- ボトル台内側のパッキンが取り付けられていた溝に、パッキンを置きます。
※パッキンは平らな面を上向きにして置いてください。 - 先が平たくなった細いものを使用して、パッキンを押さえて溝にはめ込みます。
- 下図はボトル台で説明していますが、容器台も同様の取り付けかたです。
※パッキンを取り付けるときは、先の尖ったものは使用しないでください。パッキンが破損する原因になります。

text_image
カッターに手が 触れないように 十分注意する ※平らな面を上向きに して取り付けて ください。 平らな面 上側 パッキン 下側 パッキン ボトル台お手入れと保管
本体のお手入れ
丸洗いできません
- 水に浸したやわらかいふきんをよくしぼって、汚れをふき取ります。
- 落ちにくい汚れは、薄めた食器用中性洗剤(柑橘系は使用不可)に浸したやわらかいふきんをよくしぼって、ふき取ります。 さらに乾いたやわらかいふきんで、洗剤が残らないようにきれいにふき取ります。

ミキサーボトル、ミル容器、ふた、保存用ふた、パッキン、 注ぎロキャップ、注ぎロパッキンのお手入れ 丸洗いできます
- 食器用中性洗剤(柑橘系は使用不可)をやわら
かいスポンジに含ませて、水洗いします。
- 洗剤が残らないように水で洗い流して、乾いた
やわらかいふきんで水分が残らないようにふき取り、よく乾燥させます。

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します。 流して、乾いたボトル台、容器台のお手入れ丸洗いできます
●食器用中性洗剤(柑橘系は使用不可)を
ブラシに数滴つけて、水洗いします。
- 洗 剤が 残らないように水で洗い流して、
水分を切ってよく乾燥させます。
警告

接触禁止
カッターは、鋭利なの 触れない
- けがの原因になります。
で 直 接 手 で

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用 平 对 产ボトル 台や容器 台をお手入れするときは、ボトル台や容器 持ってブラシで洗う
食器洗い乾燥機や食器乾燥器を使用する
※食器洗い乾燥器や食器乾燥器を使用できる部品と使用できない部品がありますので、下図を参照して使用してください。
使用できる部品
保存用ふた
ミル容器用

※上記の部品は、食器洗い乾燥機や食器乾燥器を使用できますが、使用する機器の取扱説明書をよく読んでから、使用してください。
※必ず食器洗い乾燥機用洗剤(柑橘系は使用不可)を使用してください。
※温風吹出口やヒーターなど部分的に温度が高くなる場所から、できるだけ遠ざけて部品を置いてください。
※温度やコースなどの設定は、80℃以下になるようにしてください。
80℃以下に設定できない機器や設定温度がわからない機器は、使用しないでください。
変色・変形の原因になります。
使用できない部品
ふた/注ぎロキャップ
ミキサーボトル用

(パッキン含む)
(パッキン含む) (注ぎロパッキン含
注意
※上記の部品は、食器洗い乾燥機や食器乾燥器での使用に適していないため、使用しないでください。
変色・変形・故障の原因になります。

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シ含む)(注ぎ口※水にぬれて故障の原因になりますので、使用しないでください。
お手入れと保管
保管
- 保管の前は、必ずお手入れをします。
- お手入れ後は、よく乾燥させてからポリ袋をかぶせ、直射日光や湿気を避けて保管します。(湿ったまま保管すると、カビの発生、異臭、故障の原因になります)
注意
※電源コードの根元を曲げたり、電源コードや電源プラグに力が加わるような状態で、保管しないでください。
異常発熱・ショート・火災の原因になります。
仕様
| 電源 | AC 100V (50-60Hz共用) |
| 消費電力 | 130W |
| 定格時間 | 1分(1分使用ごとに30分以上休止) |
| 定格容量 | ミキサーボトル:400mL ミル容器:75mL |
| 製品寸法(約) | ミキサーボトル時:幅:110mm×奥行:105mm×高さ:285mm |
| ミル容器時:幅:105mm×奥行:105mm×高さ:245mm | |
| 製品質量(約) | ミキサーボトル時:855g ミル容器時:760 |
| コード長(約) | 8m |
●製品の仕様や外観は、改善のため予告なく変更することがあります。
●製品寸法の奥行については、コードブッシュ(製品本体側の電源コード根元部)は含んでいません。
故障かな?と思ったら
※お問い合わせや修理を依頼される前に、下記を確認してください。
| 症状 | 原因 | 処置またはお知らせ |
| 回転が遅くモーターがうなるような音がする | ●食材が大きすぎたり、多すぎる状態ではありませんか? | ●食材を小さく切り直したり、量を減らしてください。 |
| ●食材が引っかかっていませんか? | ●引っかかった食材を取り除いてください。 | |
| ●水分を入れずに 調 理していませんか? | ●ミキサーボトルで調理するときは、必ず水または牛乳を入れてください。 | |
| ●調理禁止食材を調理していませんか? | ●7ページの「調理禁止食材」を参照して、調理禁止食材を取り除いてください。 |
故障かな?と思ったら
※お問い合わせや修理を依頼される前に、下記を確認してください。
| 症状 | 原因 | 処置またはお知らせ |
| 振動が大きい | ●カッターが変形していませんか? | ●お買い上げの販売店に、点検や修理を依頼してください。 |
| 調理物が漏れたり、こぼれる | ●パッキンが取り付けられていなかったり、ズレたりしていませんか? | ●パッキンを確実に取り付けてください。取り付けられていなかったり、ズレていると調理物が漏れる原因になります。 |
| ●ボトル台や容器台がゆるんでいませんか? | ●ボトル台や容器台を確実に締め付けてください。 | |
| ●MAX線以上で調理していませんか? | ●MAX線を超えて食材を入れないように、十分注意してください。 | |
| 運転しない | ●電源プラグがコンセントから抜けていませんか? | ●電源プラグを根元まで確実に、家庭用コンセント(AC100V)に差し込んでください。 |
| ●ミキサーボトルやミル容器が本体に確実に取り付けられていますか? | ●本体に確実に取り付けられていないと、安全スイッチが働いて運本体に確実に取り付けてください。 | |
| ●1分以上運転した時間を守らないで運転していませんか? | ●定体格1時間は、1分です。連続運転または間欠運転した時間の合計が1分になったら、30分以上休止してください。 | |
| 運転が途中で停止する | ●モーター保護装置が働いていませんか? | ●食材が大きすぎたり、多すぎたり、水分が少なかったり、調理禁止食材(7ページ参照)が入っているとモーターに負荷がかかり、モーター保護装置が働いて運転が停止します。これは、モーターを保護するためのもので、故障ではありません。運転が停止したときは、6ページの「運転が途中で停止したときは」を参照して対処してください。 |
| 樹脂部品が変色や変形したり割れがある | ●柑橘類の皮をミキサーボトルやミル容器に入れたり、調理していませんか? | ●柑橘類の皮(リモネン成分を含むもの)をミキサーボトルやミル容器に入れたり、調理すると、リモネン成分がミキサーボトルやミル容器の樹脂を侵し、変色・ひび割れの原因になります。 |
| ●食器洗い乾燥器や食器乾燥器で使用できない部品洗ったり、乾燥させていませんか? | ●18ページを参照して、食器洗い乾燥機を食器乾燥器で使用できない部品は、機で洗ったり、乾燥させないでください。 | |
| ●食器洗い乾燥器や食器乾燥器の温度設定が高くないですか? | ●食器洗い乾燥機や食器乾燥器の温度設定は、80°C以下になるようにしてください。 |
点検のお願い
安全に長く愛 用していただくために
日頃から点検をおこなってください。
★こんな症状はありませんか? ★異常があれば
- 電源コードや電源プラグが異常に熱い。
- 電源コードや電源プラグに深い傷や被覆破れがある。
- 電源プラグが変形している。
- 電源コードを動かすと通電したり、しなかったりする。
- 変形や破損している。
- 異常な音がする。
- 本体に触れるとピリピリと電気を感じる。
●本体が異常に熱かったり、こげ臭いなどの異臭がする。 - その他の故障や異常がある。
- 電源プラグやコンセントにホコリやごみが付着している。
使用中止!!
故障や事故防止のため、電源プラグをコンセントから抜いて、必ずに点検や修理を依頼してください。
りやごみを取り除いてください。
販
アフターサービスについて
●本製品は、保証書が付いています。
お買い上げの際に、販売店より必ず保証欄の「お買い上げ年月日」と「販受けてください。
●保証期間は、お買い上げ日より1年です。
保証期間中の修理は、お買い上げの販売店に依頼してください。
保証書の記載内容により、修理いたします。その他詳細は、保証書を参照し
●保証期間経過後の修理(有料)については、お買い上げの販売店に、依頼してください。
売●本製品の補修用性能部品の保有期間は、製造打ち切り後6年です。
補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために、必要な部品です。
●サービスパーツについて
ふたなどのサービスパーツについては、お買い上げの販売店は、お問い合わせください。
■ 使いかたやお手入れなどのお問い合わせは下記へ
本製品についての取り扱いや、お手入れ方法のお問い合わせ、転居されたり贈答品などで、販売店に修理の依頼ができない場合は、右記へお問い合わせください。
FAXまたはEメールでのお問い合わせも受け付けています。 その際は、製品名、品番、お問い合わせ内容、お名前、電話番号を記入のうえ、お問い合わせください。
「山善 家電お客様サービス係」
ナビ ダイヤル 0570-077-078
※PHS、IP電話など一部の電話からは、利用できません。 受付時間:10:00~17:00(土、日、祝日を除く)
FAXでの お問い合わせは フリー ダイヤル 0120-680-287
◆Eメールでの お問い合わせは info_m@yamazen.co.jp
個人情報の取り扱いについて
株式会社山善およびその関係会社は、お客様の個人情報やお問い合わせ内容を、お問い合わせへの対応や修理、その確認などのために利用し、その記録を残すことがあります。また、個人情報を適切に管理し、修理業務などを委託する場合や正当な理由がある場合を除き提供しません。
、第三
※お問い合わせのときは、保証書に記載の製品名、品番をお知らせください。
S-230217
禁止
柑橘類の皮を入れない●変色・変質・破損の原因になります。禁止から容器に
禁止
うなるような運転音がしたり、カッターの回転が遅いときは、直ちに運転を中止する●故障・けがの原因になります。◎調理禁止食材を、調理しない。(7ページ参照)◎食材は、運転するごとにミキサーボトルやミル容器のMAXで調理する。
禁止
禁止
運転するときは、本体を支えながら運転ボタンを押す●食材がこぼれたり、破損・けがの原因になります。◎ミキサーボトルで運転するときは、ふたを手で押さえる。ミル容器で運転するときは、ミル容器を手で持つ。
禁止
指示に従う
落としたり、強い衝撃を与えない●破損・故障・けがの原因に禁止なります。