MFD-G500 - キッチン家電 Yamazen - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | 多機能調理器 |
| モデル | MFD-G500 |
| ブランド | Yamazen |
| 寸法(幅×奥行×高さ) | 約30×25×20 cm |
| 重量 | 約2.5 kg |
| 電源 | AC100V 50/60Hz 600W |
| 主な機能 | 加熱、撹拌、乾燥、発酵 |
| 温度調節範囲 | 30~90℃ |
| タイマー | 0~24時間 |
| 付属品 | トレイ3枚、メッシュシート、取扱説明書 |
| 材質 | 本体:ABS樹脂、トレイ:ステンレス |
| お手入れ方法 | 本体は濡れた布で拭き、トレイとシートは水洗い可能 |
| 安全機能 | 過熱防止機能、自動電源オフ |
| 交換部品 | トレイ、メッシュシート |
| 修理可能性 | メーカーサポートに連絡 |
| 保証期間 | 1年間 |
よくある質問 - MFD-G500 Yamazen
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使用説明書 MFD-G500 Yamazen
●業務用として使用しないでください。
●他の用途で使用しないでください。
思わぬ事故の原因になります。
■もくじ—
■ 安 全 上の注 意……1~4
■各部の名称……5
必ずお守りください……6
■使いかたきざみカッターを使用
●食材を準備する……7
●きざみカッターを取りつけて
食材を入れる……7~8
●ふたと本体を取りつける……8
●電源 プラグ をコンセントに差し込む……9
●調理する……9
●調理物を取り出す……10
■ 使いかた | おろしプレートを使用する
●食材を準備する……11
●おろしプレートを取りつけて
食材をのせる……11~12
●ふたと本体を取りつける……12
●電源 プラグ をコンセントに 差し込む3
●調理する……13
●調理物を取り出す……14
■ 調 理 容 量と 運 転 時 間 の目安……15~16
■ 調 理レシピ……16
■お手入れと保管……17~20
■ 仕 様……20
■故障かな?と思ったら……21
■ 点 検のお願い……2 2
アフターサービスについて……22
■ 保証書……裏表紙

この商品は、海外では使用できません。 FOR USE IN JAPAN ONLY
●このたびは、弊社フードプロセッサーをお買い上げいただき、誠にありがとうございました。
● 使用する前に、この取扱説 明書を必ずよく読み、正しく安全に使用してください。
●読んだあとは、大切に保管してください。
安全上の注意
使用する前に「安全上の注意」をよく読み、必ず守ってください。
※ここに示した項目は、製品を安全に正しく使用するためや、使用する人や他の人々への危害や財産への損害を未然に防止するためのものです。また危害や損害の大きさと切迫の程度を明示するために、誤った取り扱いをすると生じることが想定される内容を「警告」「注意」の2つに区分しています。いずれも安全に関する重要な内容ですので、必ず守ってください。

警告
この表示を無視して誤った取り扱いをすると、死亡または重傷を負うことが想定される内容を示しています。

注意
この表示を無視して誤った取り扱いをすると、傷害を負ったり物的損害の発生が想定される内容を示しています。
絵表示の例

◎記号は、禁止「してはいけないこと」を表示しています。図の中に具体的な禁止内容(左図の場合は、分解禁止)が描かれています。

① 記号は、強制「しなければいけないこと」を表示しています。図の中に具体的な指示内容(左図の場合は、電源プラグをコンセントから抜く)が描かれています。
※読んだあとは、使用する人がいつでも手に取れる場所に、必ず保管してください。

警告

電源コード・電源プラグについて

指示に従う
電源プラグは、根元まで確実に差し込む
●発熱・感電・火災の原因になります。

禁止
電源コードや電源プラグが傷んでいたり、差し込みがゆるいときは、使用しない
●ショート・感電・火災の原因になります

指示に従う
破損、故障、異常が電源っコードや電源プラグが異常に熱くなるときは、直ちに使用を中
●けが・感電・火災の原因になります。 ※ 故障・異常 例
22ページの「点検のお願い こんな症状はありませんか?」を参照して異常があるときは、直ちに使用を中止する。必ず電源プラグをコンセントから抜き、お買い上げの販売店に点検や修理を依頼してください。

禁止
交流100V以外で使用したり、コンセントや配線器具(延長コードなど)の定格を超える使いかたはしない
●タコ足配線などで、コンセントや配線器具の定格を超えると、異の原因になります。

指示に従う
定期的に電源プラグのほこりをふき取る
●電源プラグにほこりがたまると、湿気などで絶縁不良となり、ショート・感電・火災の原因になります。
◎電源プラグのほこりは、乾いふき取る。

禁止
電源コードや電源プラグを傷つけたり、破損させたり、加工したり、熱器具に近づけたり、たり、ねじったり、引っ張ったり、たばねて使用しない
●ショート・感電・火災の原因になります。 ◎結束バンドを必ずはずして、電源コードや延長コードを必ず伸ばして使用する。

プラグを抜く
使用しないときは、必ず電源プラグをコンセントから抜く
●けが・感電・漏電火災の原因になります。

禁止
電源コードの上に重いものや容器をのせたり、挟み込まない
●ショート・感電・火災の原因になります。
警告
■ 設置について

水ぬれ禁止
水や蒸気が本体にかか ぬれた場所、湿気の多い場所に設置 しない
●ショート・感電・火災の原因になります。

禁止
可燃性ガスや引火性のもの(ガソリンやシンナーなど)がある場所に設置しない
●爆発・火災の原因になります。
■ 使用について
分解禁止 | 分解、修理、改造をしな●けが・感電・火災の原因になります。※修理は、お買い上げの販売店に依頼してください。 | 禁止子供や取り扱いに不慣れな方だけで使用しない乳幼児の手の届く場所で使用したり、保管しない●けがの原因になります。 |
禁止 | すき間や穴に金属物や異物を入れない●けが・ショート・感電の原因になります。 | |
禁止 | きざみカッターやおろしプレートを露出したまま運転しない回転中のきざみカッターやおろしプレートは、危険なので絶対に触れない●けがの原因になります。 | 禁止安全スイッチを指や棒などで押さない●故障・けがの原因になります。 |
| 禁止運転が停止するまでは、スプーンや箸など、食材以外のものを容器に入れない●破損・故障・けがの原因になります。 | ||
指示に従う | きざみカッターやおろしプレートを取りはずしてから、調理物を取り出す●けがの原因になります。◎きざみカッター使用時に食材を取り出すときは、きざみカッターを取りはずしてからおこなう。 | |
■ お手入れ・保管について
プラグを抜く | お手入れのときは、必ず電源プラグをコンセントから抜く●けが・ショート・感電の原因になります | ぬれ手禁止 | ぬれた手で電源プラグを抜き差ししない●ショート・感電の原因になります。 |
水ぬれ禁止 | 本体を水に入れたり、水をかけたり、丸洗いをしない●ショート・感電・火災の原因になります | 指示に従う | お手入れのときは、必ずゴム手袋を着用する●けがの原因になります。 |
接触禁止 | カッター刃は、鋭利なので直接手で触れない●けがの原因になります。 | 指示に従う | 包装用ポリ袋は、子供の手の届かない場所に保管する●誤って顔にかぶったり、巻きついたりして、窒息する原因になります。 |
注意
■ 電源コード・電源プラグについて

禁止
電源コードを引っ張って電源プラグを抜かない
●ショート・感電・火災の原因になります。
◎必ず電源プラグを持って引き抜く。

禁止
電源コードを持って本体を引っ張らない
●設置場所が傷ついたり、故火災の原因になります。
障・ショ

指示に従う
電源プラグを抜き差しするときは、必ず運転が停止してからおこなう
●故障・けがの原因になります。
■ 設置について

禁止
火気や熱源(コンロや暖房器具など)の近くや上に設置しない
●変形・火災の原因になります。
◎高温になる場所に設置しない。

禁止
直射日光があたる場 設置しない
●変色・変形の原因になります。
所に

禁止
厨房や工場など油、油煙発生する場所や、ほこりの多い場所に設置しない
●破損・感電・火災の原因になります。

指示に従う
属定粉な水平な場所に設置する
●転倒や落下して、破損・故障・けがの原因になります。
■ 使用について

禁止
業務用に使用しない
●無理な負担がかかり、破損・故障・火災の原因になります。

指示に従う
本体やきざみカッターなどの各部品の取りつけは、確実におこなう
●食材が漏れたり、故障・けがの原因になります。
◎各部品を取りつけていない状態で運転しない。

禁止
食材を調理する以外の目的で使用しない
●破損・故障・けがの原因になります。

禁止
カッター軸、プレート軸、本体の接続部に、水分、食材、調理物が付着したまま使用しない
- 故障の原因になります。
◎ 付着したときは、必ず

指示に従う
犬や猫などがいる部屋で使用するときは、十分注意する
●本体や電源コードを傷め、故火災の原因になります。

プラグを抜く
本体を取りつけたり、取りはずすときは、必ず電源プラグをコンセントから抜く
●けがの原因になります。

禁止
50℃以上の熱い食材を、容器に入れない
●吹きこぼれや、変色・変形・破損の原因になります。
◎ 食材は、常温に冷ましてか入れる。

す禁止にふき取る。
柑橘類の皮を、調理し
●変色・変質・破損の原因になります。
ない
注意
■ 使用について
禁止 | カラ運転や極端に少ない食材で運転しない●うまく調理できなかったり、故障の原因になります。 | 指示に従う | うなるような運転音がしたり、きざみカッターやおろしプレートの回転が遅かったり、停止したときは、直ちに運転を停止する●故障・けがの原因になります。◎調理禁止食材を、調理しない。(6ページ参照)◎最大調理容量以上の食材を、調理しない。(15ページ参照) |
禁止 | 1分以上の連続運転はしない●故障の原因になります。※定格時間は1分です。運転した時間の合計が1分になったら、15分以上の休みを入れてくださ 15分以上の休みを入れずに運転をつづけると、モーターが過熱して安装置(温度ヒューズが切れる)が働き運転できなくなることがあります。 | ||
指示に従う | 運転するときは、本体を手でしっかり持つ●食材がこぼれたり、破損・けがの原因になります。 | 禁止 | |
禁止 | 運転中に移動したり、持ち運ばない●破損・故障・けがの原因に◎持ち運ぶときは、本体を容器から取りはずす。◎容器を持ち運ぶときは、両手でしっかり持つ。 | 禁止なりま | |
禁止 | 食材や調理物を容器に入れたまま長時間放置したり、保存しない●変色・破損の原因になります。◎容器は、保存するためのものではありません。 | 禁止なりま | |
禁止なりま | |||
禁止なりま | |||
禁止なりま | |||
禁止なりま | |||
禁止なりま | |||
禁止なりま | |||
禁止 | |||
禁止 | |||
禁止 | |||
禁止 | |||
禁止 | |||
禁止 | |||
禁止 | |||
禁止 | |||
| [79W7]禁止 | |||
| [79W7]禁止 | |||
| [79W7]禁止 | |||
| [79W7]禁止 | |||
| [79W7]禁止 | |||
| [79W7]禁止 | |||
| [79W7]禁止 | |||
| [79W7]禁止 | |||
■ お手入れ・保管について


!
指示に従う
!
指示に従う
使用後は、毎回お手入れをする
●食材や調理物が残ったままにすると、においが取れなくなっの原因になります。


容器やふたなどの各部品を食器洗い 乾燥機で洗ったり、食器乾燥器で 乾燥させない 50℃以上のお湯で洗わない
●変色・変形・破損の原因になります。
●故障・けがの原因になります。
◎調理禁止食材を、調理しない。
◎最大調理容量以上の食材を、調理しない。
●破損・故障・けがの原因になります。

h 禁止変
●変形・破損・やけどの原因になります。

●破損・故障・けがの原因に
なりま



掃除用、整髪用、殺虫剤などのスプレーを吹きつけない
●変 磁撮 質・破損 の原因になります。

お手入れには、シンナー、ベンジン、漂白剤、みがき粉、たわし、スポンジの研磨面を使用しない
お手入れには、シンナー、ベンジン、漂白剤、みがき粉、たわし、スポンジの研磨面を使用しない
●傷・変色・破損の原因になります。
◎お手入れは、17~20ページの「お手
入れと保管」を参照する。
各部の名称

flowchart
graph TD
A["本体"] --> B["操作部"]
B --> C["電源 プラグ"]
C --> D["ふた取っ手"]
D --> E["ふたパッキン"]
E --> F["ふたを真横から見た図"]
F --> G["ふたパッキン"]
G --> H["ふたを下から見た図"]
H --> I["安全 スイッチ"]
I --> J["水ぬれ厳禁"]
J --> K["接続部 水ぬれ厳禁"]
K --> L["操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部操作部门<br> B --> N[運転ボタン"]
N --> O["高速運転低速通"]
O --> P["電源 コード"]
P --> Q["ふた取っ手"]
Q --> R["ふたパッキン"]
R --> S["ふたを真横から見た図"]
S --> T["ふたパッキン (白半透明色でやわらかいもの)<br>ふた裏面の外周部に取りつけてあります。"]
R --> U["おろしプレート"]
U --> V["おろしプレート"]
V --> W["きざみカッター"]
W --> X["接続部"]
X --> Y["きざみカッターまたはおろしプレートを取りつけます。"]
Y --> Z["カッター軸"]
Z --> AA["容器"]
AA --> AB["軸受けピン"]
AB --> AC["容器を真横から見た図"]
AC --> AD["容器を真横から見た図"]
AD --> AE["すべり止めリング"]
AE --> AF["すべり止めリング (灰色でやわらかいもの)<br>容器底面の外周部に取りつけてあります。"]
●本書は、イラストを用いて説明しています。実際の製品とは、多少
必ずお守りください
※本製品は、きざみカッターとおろしプレートを使い分けて、食材を下ごしらえするフードプロセッサーです。
きざみカッターで、食材をきざんだり、まぜることができます。
おろしプレートで、食材をおろすことができます。
ミキサーやミルではないので、食材をきざんで水分と撹拌してジュース
を作ったり、食材を粉砕して粉末にするなどの用途には、使用しないでください。
■ 調理禁止食材
※下記に記載した食材を調理すると、故障・破損・けがの原因になります。
きざみカッターの調理禁止食材
| かたい食材 | ![]() | すじ肉、乾燥したパン、干物、するめ、だし昆布、干ししいたけ、乾燥大豆、コーヒー豆、冷凍した食品、氷など |
| 粘りけの強い食材 | ![]() | 納豆、長いも、じねんじょ、つくねいも、いちょういも、アロエ、お菓子やパンの生地、水あめなど |
| 柑橘類の皮 | ![]() | みかんやレモンなどの皮(リモネン成分を含むもの) |
【注意していただきたい食材】
※漬物や果物の缶詰など水分に浸してある食材は、水分をきってから調理してください。
水分を一緒に調理すると、きざみカッターの回転によって水分が飛び散り、本体の接続部に付着して内部に入り込み、故障の原因になることがありますので、付着したときは必ずすぐにふき取ってください。
おろしプレートの調理禁止食材
| 粘りけの強い食材 | ![]() | じねんじょ、つくねいも、いちょういも など | ![]() | 長いも |
| 繊維質が多くかたい食材 | ![]() | ショウガ、ウコン、セロリ など | ||
| 柑橘類の皮 | ![]() | みかんやレモンなどの皮(リモネン成分を含むもの) | ||
食材を準備する
食パン

番やすじを取り除き、 約2cm角に切る。
鶏肉は、皮も取り隣
きざみカッターを取りつけて食材を入れる
※はじめて使用するときは、本体以外の各部品を水洗いしてください。
●カッター軸の上部を持って、カッター軸を軸受けピンに差し込みます。

text_image
カッター刃 カッター刃に手が触れないように十分注意する カッター軸 軸受けピンに差し込む 容器 軸受けピン注意
※きざみカッターを取りつけるときは、カッター軸の上部を持ってください。
カッター刃に手が触れて、けがをしないように十分注意してください。
※きざみカッターを取りつける前に、食材を容器に入れないでください。
きざみカッターが浮いた状態になり、運転できません。
きざみカッターを取りつけて食材を入れる つづき
●準備した食材を、容器に入れます。
調理禁止食材を、調理しない。
(6ページ参照)
最大調理容量以上の食材を、
調理しない。
(15 ページ参照)

※食材を容器に入れたあと、できるだけ平らにならしてください。
ふたと本体を取りつける
●ふたを容器にかぶせます。
●本体をふた中央部にのせます。(本体の接続部とカッター軸の接続部をかみ合わせます)
●本体を軽く左右に回して、本体と容器が一緒に回るか確認します。
(正しく取りつけられていないと本体だけが回り、安全スイッチが働いて運転しま

text_image
本体 ふた 容器 容器に かぶせる ふた中央部 にのせる 取りつけるときは、必ず コン セントから 抜く 本体 本体を軽く左右に 回して、本体と容 一緒に回るか確認する電源プラグをコンセントに差し込む
●電源プラグを根元まで、確実にコンセントに差し込みます。 ※運転ボタンを押しながら、電源プラグを差し込まないでください。

text_image
みます。 ないで 結束バン 電源コ結束バンドを必ずはずし
電源コードを必ず伸ば
調理する
●本体を手でしっかり持ち、「HI」ボタンを(運転ボタンを押している間だけ運転します)
●運転ボタンを押したり、離したりすることで、間欠運転ができます。
■ HI (高速 運転)

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LO■ LO (低速 運転)

運転ボタンは「HI」と「LO」がありますが、通常は「HI」で運転します。
玉ねぎなどのやわらかい食材のみを調理するときは、「LO」で運転すると調理しやすくなります。
運転ボタンを押すときは、「HI」や「LO」の文字部分(ボタンの中央部)を押してください。 文字部分以外を押すと、運転しないことがあります。

text_image
文字部分 (破線部) を押す注意

禁止
1分以上の連続運転はしない
●故障の原因になります。
※定格時間は1分です。
運転した時間の合計が1分になったら、15分以上の休みを入れてください。
15分以上の休みを入れずに運転をつづけると、モーターが過熱して安全装置(温度ヒューズが切れる)が働き、運転できなくなることがあります。

※食材がカッター刃に引っかかって運転が停止したときは、すぐに運転ボタンから手を離して必ず電源プラグをコンセントから抜き、引っかかった食材を取り除いてください。無理に運転すると、故障の原因になります。
※漬 物 や果 物 の 畦詰など水分 に浸してある食 材は、水分をきってから調 理してくださいます水分を一緒に調理すると、きざみカッターの回転によって水分が飛び散り、本体の接続部に付着して内部に入り込み、故障の原因になることがあります。
お知らせ
●構造上きざみきれない食材が残ることがあります。
調理物を取り出す
●調理が終わったら、必ず電源プラグをコンセントから抜きます。
●本体を持ち上げて、取りはずします。
●ふたを取りはずします。
●カッター軸の上部を持って、きざみカッターを持ち上げて取りはずします。
●スプーンや箸などを使用して、調理物を取り出します。
(市販のヘラなどを使用すると、取り出しやすくなります)

text_image
本体 ふた 容器から取りはずす ふたから取りはずす 取りは すすときは 必ず電源プラグを コンセントから抜く カッター刃 カッター刃に手が 触れないように 十分注意する カッター軸 軸受けピンから 取りはずす 容器注意
※調理物を取り出すときは、きざみカッターを取りはずしてからおこなってください。調理物できざみカッターが取りはずしにくいときは、無理に取りはずさないでスプーンなどで調理物をよけてから、取りはずしてください。
けがの原因になります。
※きざみカッターを取りはずすときは、カッター軸の上部を持ってください。
カッター刃に手が触れて、けがをしないように十分注意してください。
お知らせ
●食材によっては、食材の色素がふたなどの樹脂部品に付着します。
調理後早めにお手入れをすることで、色素の付着を軽減できます。
食材を準備する
大根


皮をむいて 約2cm角に切る。
長いも


皮をむいて 約2cm角に切る。
おろしプレートを取りつけて食材をのせる
●おろしプレートの使用する面を上にします。
●下記の図①を参照して、プレート軸をおろしプレートに差し込みま
●下記の図②を参照して、確実にプレート軸を右に回します。
細面の
この部分
を持つ

おろしプレート
プレート軸を
おろしプレート中 央
穴に差し込む
凸部がある側 は持たない
反転することで使い分けできます

「粗面」

図① おろしプレートとプレート軸を真上から見た図
おろしプレート 中央の ブレート軸

おろしプレート 中央 の穴とプレート 軸の
形状を合わせて差し込む

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プレート軸 おろしプレート図②のすき間が
なくなるまで 右に回
(時 計回し)
図② おろしプレートとプレート軸の取りつけ 部拡 大 図

確実に取りつけられた状態

取りつけ(軸の回しかた)が
不十分な状態

※おろしプレートには、尖った突起が複数あります。
おろしプレートを持つときは、突起のない部分を持ち、けがをしないように十分注意
してください。
おろしプレートを取りつけて食材をのせる つづき
●プレート軸の上部を持って、プレート軸を軸受けピンに差し込みます。
●準備した食材を、おろしプレートの上にのせます。

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おろしプレート プレート軸 容器 軸受けピンに差し込む 軸受けピン
最大調理容量以上の食材を、 調理しない。
(15 ページ 参照)
注意
※おろしプレートを取りつけるときは、プレート軸の上部を持ってください。
おろしプレートの突起で、けがをしないように十分注意してください。
※食材は、できるだけバランスよくおろしプレートにのせてください。
※とろろを調理するときは、必ず長いもで調理してください。
ふたと本体を取りつける
●ふたを容器にかぶせます。
●本体をふた中央部にのせます。(本体の接続部とプレート軸の接続部をかみ合わせます)
●本体を軽く左右に回して、本体と容器が一緒に回るか確認します。
(正しく取りつけられていないと本体だけが回り、安全スイッチが働いて運転しません)

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本体 取りつけるときは、必ずコン セントから抜く 本体 ふた 容器 容器に かぶせる ふた中央部 にのせる 本体を軽く左右に 回して、本体と容器が 一緒に回るか確認する電源 プラグ をコンセントに 差し込む
●電源プラグを根元まで、確実にコンセントに差し 迼 み ます。
※運転ボタンを押しながら、電源プラグを差し込まないでください。

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まないで 結束バン 電、源結束バンドを必ずはずし
電源コードを必ず伸ば
調理する
●本体を手でしっかり持ち、「HI」ボタンを押して運転します。(運転ボタンを押している間だけ運転します)
●運転ボタンを押したり、離したりすることで、間欠運転ができます。
■ HI (高速 運転)

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LO※運転ボタンを押すときは、
「H I」の 文字部分(ボタニ
中央部)を押してください。
文字部分以外を押す
運転しないことがありま

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LO HI 文字部分 (破線部) を押す注意

禁止
1分以上の連続運転はしない
●故障の原因になります。
※定格時間は1分です。
運転した時間の合計が1分になったら、15分以上の休みを入れてください。
15分以上の休みを入れずに運転をつづけると、モーターが過熱して安全装置(温度ヒューズが切れる)が働き、運転できなくなることがあります。

●構造上おろしきれない食材が粒状になって、残ることがあります。
調理物を取り出す
●調理が終わったら、必ず電源プラグをコンセントから抜きます。
●本体を持ち上げて、取りはずします。
●ふたを取りはずします。
● プレート軸の上部を持って、おろしプレートを持ち上げて取りはずします。
●スプーンなどを使用して、調理物を取り出します。
(市販のヘラなどを使用すると、取り出しやすくなります)

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本体 ふた 容器から取りはずす ふたから取りはずす おろし プレート プレート 軸 軸受けピンから取りはずす ふた 容器 取りはずすとき は、必ず電源プラグをコン セントから抜く注意
※調理物を取り出すときは、おろしプレートを取りはずしてからおこなってください。 けがの原因になります。
※おろしプレートを取りはずすときは、プレート軸の上部を持ってください。 おろしプレートの突起で、けがをしないように十分注意してください。
お知らせ
●食材によっては、食材の色素がふたなどの樹脂部品に付着します。調理後早めにお手入れをすることで、色素の付着を軽減できます。
調理容量と運転時間の目安
●下記に記載の運転時間と調理レシピに記載の運転時間は、「HI」で運転したときの目安です。運転時間は、食材の状態やお好みのできあがり状態によって異なります。
※お好みのできあがり状態によって、運転時間を調節してください。
●下記に記載の最大調理容量と運転時間は、ひとつの食材のみを調理したときの内容です。
きざみカッター使用時の目安
| 食材 | 最大調理容量 | 「HI」運転時の運転時間(目安) | 食材の下準備 |
| 食 パ ン( 生パン5枚切り6枚切り) | 2枚 | 5秒~10秒 | みみを取り除き、9等分に切る。 |
| 玉ねぎ(みじん切り) | 300g | 10秒~15秒 | 皮をむいて、約2cm角に切る。 |
| キャベツ(みじん切り) | 150g | 10秒~15秒 | 芯を取り除き、約2cm角に切る。 |
| ニンジン(みじん切り) | 300g | 10秒~15秒 | 皮をむいて、約2cm角に切る。 |
| 白 身 魚 、エ ビ( す り 身400g | 20秒~30秒 | 皮・骨・頭・尾を取り除き、約2cm角に切る。 | |
| 牛肉、豚肉、鶏肉(ミンチ) | 300g | 30秒~40秒 | 骨やすじを取り除き、約2cm角に切る。 |
●構造上きざみきれない食材が残ることがあります。
※きざみカッター使用時は、食材を容器に入れたあと、できるだけ平らにならしてください。
おろしプレート使用時の目安
| 食材 | 最大調理容量 | プレ面 | 一『HI』運転時の運転時間(目安) | 食材の下準備 |
| 大根(大根おろし) | 250g | 細面 | 40秒~50秒 | 皮をむいて、約2cm角に切る。 |
| 粗面 | ||||
| 長いも(とろろ) | 250g | 細面 | 40秒~50秒 | |
| 粗面 |
●構造上おろしきれない食材が粒状になって、残ることがあります。
※おろしプレート使用時は、食材をできるだけバランスよくおろしプレートにのせてください。
※ とろろは、必ず長いもで調理してください。
じねんじょ、つくねいも、いちょういもなどは、粘りけが強く、故障の原因になります。
運転時間について
●1分以内で数回に分けて運転することができます。(食材や量によって回数が異なります)
※ただし運転することに最大調理容量を超えないように十分注意し、途中で食材を入れる時間を含まず、実際に運転した時間の合計が1分になったら15分以上休みを入れてください。休みを入れずに運転をつづけると、故障の原因になります。
注意

禁止
1分以上の連続運転はしない
●故障の原因になります。
※定格時間は1分です。
運転した時間の合計が1分になったら、15分以上の休みを入れてください。15分以上の休みを入れずに運転をつづけると、モーターが過熱して安全装置(温度ヒューズが切れる)が働き、運転できなくなることがあります。
調理容量と運転時間の目安
調理 アドバイス
【食材がきざみきれいなかったり、おろしきれずに残るときは】
●構造上食材がきざみきれいなかったり、おろしきれずに残ることがあります。食材をできるだけ小さく切って調理することで、残りにくくなります。
【食材が押し上げられたり、跳ねたり、容器に付着するときは】
- 様子を見ながら運転ボタンを押したり、離したりして間欠運転すると、調理しやすくなります。
●食材が容器に付着するときは、スプーンなどで落としてから調理します。
【食材がカッターヌに引っかかるときは】
●引っかかっている食材を取り除いてから調理します。
食材が大きくて引っかかったときは、取り除いたあとに小さく切ってから調理します。
注意
※上記に記載の対処をするときは、必ず電源プラグをコンセントから抜いてください。対処しないまま運転をつづけないでください。
うまく調理できなかったり、故障の原因になります。
調理レシピ
ハンバーグのタネ
【食材 4人分】
・牛肉(約1cm角に切る)……280g
・玉ねぎ(約1cm角に切る)……100g
・食 パン( み みを 取り除 き小さく切る )・
·卵……1 個
・牛乳……大さじ1
· 塩……少々
・こしょう……少々
・ナツメグ……少々
【作りかた】
きざみカッターで調理
①牛肉は、骨やすじを取り除き、約1cm角に切ります。
②玉ねぎは、皮をむいて約1cm角に
③.食パンは、みみを取り除き、できるだけ小さく切ります。
④すべての食材を容器に入れます。
⑤「HI」ボタンを押して、40秒~50秒運転します。
⑥できあがったタネを、小判型に形を整え、中央を少しくぼ ませ ます。
餃子のタネ
【食材 28個分】
・豚バラ肉(約1cm角に切る)……160g
・ニラ (約1cmに切る)……25g
・キャベツ(約1cm角に切る)……80g
・にんにく(薄切り)……2枚
・しょうゆ……少々
・ごま油……少々
·塩……少々
・こしょう……少々
・市販の餃子の皮……28枚
【作りかた】
きざみカッターで調理
①豚バラ肉は、約1cm角に切ります。
②ニラは、約1cmに切ります。
③キャベツは、約1cm角に切ります。
④餃子の皮以外のすべての食材を、容器に入れます。
⑤「HI」ボタンを押して、45秒~55秒運転します。
⑥できあがったタネを、餃子の皮で包みます。
お手入れと保管
※フードプロセッサーは、食品に触れる調理器具です。
使用後は、毎回必ずお手入れをして、いつも清潔な状態で使用してください。
※お手入れをする前に、各部品を取りはずして
※お手入れをするときは、けがを防止するためゴム手袋を着用してください。
必ずお守りください
※各部品の取りはずしやお手入れのときは、必ず電源プラグをコンセントから抜いてください。
※お手入れするときは、食器洗い乾燥機で洗わないでください。
※お手入れに、食器用中性洗剤を使用したあとは、洗剤が残らないようにふき取るか、洗い 流してください。
洗剤が残っていると、変色・破損の原因になります。
※お手入れには、シンナー、ベンジン、漂白剤、みがき粉、たわし、スポンジの研磨面を使用しないでください。
傷・変色・破損の原因になります。
おろしプレートとプレート軸の取りはずし(おろしプレートを使用したとき
●プレート軸を左に回して、取りはずします。

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細面の この部分 を持つ プレート軸 おろしプレート おろしプレート 凸部がある側は 持たない プレート軸を 左に回す (反時計回し) おろしプレートから 取りはずす プレート軸ふたパッキンの取りはずし
●ふたを逆さまにして、ふたパッキンを取りはずします。

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ふた ふたパッキン ふたから 取りはずす ふた ふたパッキンお手入れと保管
すべり止めリングの取りはずし
●容器を逆さまにして、すべり止めリングを取りはずします。

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容器から 取りはずす すべり止めリング 容器本体のお手入れ
●丸洗いできません
●調理くずや汚れは、水やぬるま湯にやわらかいふきんを浸して、よくしぼってふき取ります。
●落ちにくい汚れは、水やぬるま湯で薄めた食器用中性洗剤にやわらかいふきんを浸して、よくしぼってふき取ります。さらに乾いたやわらかいふきんで、洗剤が残らないようにきれいにふき取ります。

容器、ふた、ふたパッキン、すべり止め リングのお手入れ ●丸洗いできます
●食器用中性洗剤を、やわらかいスポンジに含ませて水洗いします。
●洗剤が残らないように水で洗い流して、乾いたやわらかいふきんで水分をふき取ってよく乾燥させます。
※お手入れ後は、ふたパッキンとすべり止め リングを必ず取りつけてください

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て水洗いします。 やわらかいふきん注意
※容器底面のネジをゆるめたり、取りはずさないでください。 調理物が漏れたり、振動する原因になります。
お知らせ
●食材によっては、食材の色素がふたなどの樹脂部品に付着します。調理後早めにお手入れをすることで、色素の付着を軽減できます。
お手入れと保管
きざみカッター、おろしプレート、プレート軸のお手入れ
●丸洗いできます
●食器用中性洗剤を、ブラシに数滴つけて水洗いし、付着した調理物をしっかり落とします。
●洗剤が残らないように水で洗い流して、よく乾燥させます。
警告

接触禁止
カッター刃は、鋭利なので 直接手で触れない
●けがの原因になります。
きざみカッターをお手入れするときは、軸の上部を持ってブラシで洗う

●ふたを逆さまにして、裏面の外周部にふたパッキンを取りつけます。

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ふた裏面の外周部 ふた裏面の外周部に取りつける ふたパッキン ふたパッキンの溝がある側が上を向くようにして取りつける ふた裏面の外周部注意
※ふたパッキンは、確実に取りつけてください。
ふたパッキンの取りつけ忘れ、ねじれ、ズレがあると、調理物が漏れる原因になります。
すべり止めリングの取りつけ
●容器を逆さまにして、すべり止めリングを底面の外周部に取りつけます。

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容器底面の外周部に取りつける すべり止めリング すべり止めリングの 溝ある側が上を向くようにして取りつける が 容器底面の外周部注意
※すべり止めリングは、確実に取りつけてください。
すべり止めリングの取りつけ忘れがあると容器が滑り、破損・けがの原因になります。
お手入れと保管
保管
●保管の前は、必ずお手入れをします。
●お手入れ後は、よく乾燥させてからポリ袋をかぶせ、直射日光や湿気を避けて保管します。
(湿ったまま保管すると、カビの発生、異臭、故障の原因になりま
●容器にきざみカッター、おろしプレート、プレート軸を入れた状態で下記のように収納できます。
①カッター軸(きざみカッター)を軸受けピンに差し込みます。
②プレート軸を容器に入れます。
③おろしプレートを、カッター軸に差し込みます。(おろしプレート中央の穴に差し込みます)
④ふたを容器にかぶせます。
⑤本体をふた中央部にのせます。

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①カッター軸 軸受けピン に差し込む ②プレート軸 横にして 容器に入れる ③おろしプレ カッター軸に 差し込む ④カッター軸 一ト
※電源コードの根元を曲げたり、本体に巻きつけたり、電源コードや電源プラグに力が加わるような状態で、保管しないでください。
異常発熱・ショート・火災の原因になります。
仕様
| 電源 | AC 100V (50-60Hz共用) |
| 消費電力 | 250W |
| 定格時間 | 1分間以内(1分間使用ごとに15分間以上休止) |
| 最大調理容量 | 500g (ハンバーグの場合) |
| 製品寸法(約) | 幅:190mm (ふた取っ手含む) × 奥行:180mm×高さ:225mm |
| 製品質量(約) | 1.7kg |
| コード長(約) | 1.4m |
| 安全装置 | 電流ヒューズ、温度ヒューズ、安全スイッチ |
●製品の仕様や外観などは、改善などのため予告なく変更することがあります。
故障かな?と思ったら
※お問い合わせや修理を依頼される前に、下記を確認してください。
| 症状 | 原因 | はお知らせ |
| 運転しない | ●電源プラグがコンセントから抜けていませんか? | ●電源プラグを根元までセントに差し込んでください。 |
| ●本体が確実に取りつけられていますか? | ●安全スイッチが働いて本体を確実に取りつけてください。 | |
| ●1分以上の連続運転や休止時守らないで運転していませんか? | ●をーターに負荷がか(温度ヒューズが切れる)が働いて運転できなくなっていることが考えられます。お買い上げの販売店に、点検・修理を依頼してください。 | |
| 回転が遅くモーターがうなるような音がしたり運転中に停止する | ●食材が大きすぎたり、多すぎる状態ではありませんか? | ●食材を小さくしたり、ください。 |
| ●食材が引っかかっていませんか? | ●引っかかった食材を取り除いてください。 | |
| ●調理禁止食材を、調理していませんか? | ●6ページの「必ずお守参照して、調理禁止食材を取り除いてください。 | |
| 振動が大きい | ●きざみカッター、プレート軸、軸受けピンが変形していませんか? | ●お買い上げの販売店に、点検・修理を依頼してください。 |
| 調理物が漏れる | ●ふたパッキンが正しく取りつけられていますか? | ●ふたパッキンを正しく取りつけなおしてください。 |
| ●ふたが確実に取りつけられていますか? | ●ふたを確実に取りつけて | |
| ●ふたやふたパッキンの周辺に異物が付着していませんか? | ●ふたやふたパッキンをお手入れしてください。 | |
| ふたなどの樹脂部品が変色したり、ひび割れがある | ●食材や調理物が、ふたなどの樹脂部品に付着したまま、長時間放置していませんか? | ●調理後は、できるだけ早くお手入れをしてください。長時間放置すると、樹脂部品が変色する原因になります。 |
| ●柑橘類の皮を、調理して | ●柑橘類の皮(?リモネンもの)を調理すると、樹脂部品の変色やひび割れの原因になります。ひび割れたときは、樹脂部品を交換してください。 |
点検のお願い
安全に長く愛 用していただくために
日頃から点検をおこなってください。
★こんな症状は、ありませんか?
●電源コードや電源プラグが異常に熱い。
●電源コードや電源プラグに、深い傷や被覆破れがある。
●電源プラグが変形している。
●運転中に電源コードを動かすと、運転が停止する。
●製品に触れるとピリピリと電気を感じる。
●こげ臭いなどの異臭がする。
- 異常に熱くなる。
- 異常な振動がある。
- 異常な音がする。
●本体や各部品が変形・ひび割れ・破
●その他の破損・故障・異常がある。
●電源プラグやコンセントに、ほこりや
★異常があれば
使用中止!!

損
故障や事故防止の運転を停止し、必ずプラグをコンセントから抜き、必ず販売店に点修理を依頼してください。している。
ごほみりがやぼみを取り除いてください。
アフターサービスについて
●この製品は、保証書がついています。
お買い上げの際に、販売店よ
「お買い上げ年月日」と「販売受けてください。
●保証期間は、お買い上げ日より1年です。
保証期間中の修理は、お買い上げの販売店に依頼してください。
保証書の記載内容により、修理いたします。その他詳細は、保証書を参照してください。
●保証期間経過後の修理(有料)については、りお買いは上保の販売欄に依頼してください。
●この製品の補修用性能部品の保有期間は、製造打ち切り後6年です。
補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。
●サービスパーツについて
ふたパッキンやすべり止めリングなどの
サービスパーツについては、お買い上げ販売店に、お問い合わせください。
■ 使いかたやお手入れなどのお問い合わせは下記へ
本製品についての取り扱いや、お手入れ方法のお問い合わせ、転居されたり贈答品などで、販売店に修理の依頼ができない場合は、右記へお問い合わせください。
FAXまたはEメールでのお問い合わせも受け付けています。 その際は、商品名・品番・お問い合わせ内容・お名前・電話番号を記入のうえ、お問い合わせください。
「山善 家電お客様サービス係」
ナビ ダイヤル 0570-077-078
※PHS、IP電話など一部の電話からは、利用できません。 受付時間:10:00~17:00(土・日・祝日を除く)
● FAXでの お問い合わせは フリーダイビル 0120-680-287
●Eメールでの お問い合わせは info_m@yamazen.co.jp
個人情報の取り扱いについて
株式会社 山善およびその関係会社は、お客様の個人情報やお問い合わせ内容を、お問い合わせへの対応や修理、その確認などのために利用し、その記録を残すことがあります。 また、個人情報を適切に管理し、修理業務などを委託する場合や正当な理由がある場合を除き、第三者には提供しません。
※お問い合わせのときは、保証書に記載の商品名・品番をお知らせください。
S-210521
分解禁止
禁止
禁止
指示に従う
プラグを抜く
ぬれ手禁止
水ぬれ禁止
指示に従う
接触禁止
指示に従う
禁止
指示に従う
禁止
指示に従う
禁止
禁止
禁止なりま
禁止





